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お気に入り登録56AQUOS XLED 8T-C85DX1 [85インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS XLED 8T-C85DX1 [85インチ] 439位 5.00
(1件)
725件 2021/10/26  85V型(インチ) 8K液晶テレビ 7680x4320 mini LEDバックライト 4端子 ¥17,700
【スペック】
視聴距離(目安):1.5m 映像処理エンジン:Medalist Z2X バックライト:miniLEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: DAZN: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: Android TV:○ 録画機能:外付けHDD 早見再生:1.5倍速 倍速機能:スキャンスピード BS 8K:1 BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 USB端子:2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 音声実用最大出力:70W スピーカー数:ハイトミッドレンジ×2個、サイドツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×2個 リモコン(音声操作): スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1877x1132x343mm 重量:60kg 多段階評価点:1.1 省エネ基準達成率:46%(2026年度) 年間電気代:11799円 
この製品をおすすめするレビュー
5【更新】8K放送のロードマップがぁ〜

【2025年2月22日】  本日は22.2ch音声の日・・ではなく「猫の日」のようです。(笑) 今や8Kに関しては明るい話題も暗い話題も全くなく、実際は死んでいるのに生きているかのようなゾンビに近い存在になりつつあります。(汗) 「8K放送のロードマップがぁ〜」とワタクシごときが今更ボヤいても一向に不透明・・と言うか、シャープさえ8K新機種をリリースしなくなり、東京五輪は無観客開催で不発でしたし、ワールドカップや大相撲さえ8Kで放送しなくなり、現在に至っては再放送無限ループの消化試合的番組編成からして既に8K放送停波のロードマップが決まっていて公表出来ないだけなのかもしれません。  本機は2021年12月10日発売ですから、最低でも10年間は8K放送が継続されるでしょうが、さすがに2030年に入れば8K停波のロードマップが公表されるでしょう。やはり、まともな録画機器がリリースされなかったのと放送開始当時にあれほどアピールしていた22.2ch音声を実現可能な機器を出せなかったのが極めて残念です。  せめて本機にMPEG4 AAC 22.2ch出力があればアストロデザイン社の32chマルチchパワーアンプ(275万)とスピーカー22本、そしてサブ・ウーファ2台さえ?あれば8Kフルスペック環境が叶えられるのに呪(のろい)がかかっているかのように実現できません。  今となっては8Kがオワコン確実な状況になってしまい、あのアナログ・ハイビジョンの二の舞いになってしまいそうですが、現在の8K放送はアナログ・ハイビジョンのMUSE方式と同様、圧縮をし過ぎて画質の良さまでコロしてますから、次世代の超高効率圧縮方式でのフルスペック8K画質と家庭用としてハードル高すぎる22.2チャンネル音声じゃなくドルビー社にパテント料をしっかり払ってAtmos音声で元気に復活して欲しいですね。(笑) 【2023年6月24日】2016年からの8K試験放送では近くにNHK総局があったので昼休みに22.2chサラウンド音響とともに独り占め状態で8Kを体験でき、当時のモニターはシャープの85型8K液晶ディスプレイ「LV-85001」(約1,600万円)が用いられていました。  https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/721368.html  あれから7年が経ち、当時の約1/10以下のお値段で85インチ8Kが入手できる事に感慨深くなりますが、如何に高画質でも「テレビはテレビ」ですから1インチ1万円を切って欲しいところです。  以下、店頭でのデモ動画や8K放送等を見てのレビューになりますが、本機は2021年12月10日のリリースから2年目に突入し、そろそろ新型がリリースされる可能性もゼロではないでしょう。どうせなら100インチ100万のキリの良いお値段でリリースできれば2百万クラスのハイエンドプロジェクターのライバルにもなり得るので今後も8K普及に頑張ってもらいたいと思います。 【デザイン】マルチスクリーン用のディスプレイなみにベゼル(額縁)が狭く縦横で4台使えば低予算で170インチディスプレイになるかもしれません。 【操作性】デモ映像のほか地上波、4K、8Kと切り替えてみましたが、特に気になる点はありませんでした。リモコンはボタンが多過ぎ使いにくいかもしれません。   【画質】デフォルトでは相変わらずシャープ特有の白浮きする明る過ぎる映像ですが自分好みにカスタマイズすると相当いけます。ビットレートが違うとは言え8Kのデモ映像と8K放送の画質差は大きく場合によって8K放送よりも4K放送のほうがキレイに見えてしまうことがあります。 【音質】それなりに頑張っていますが理想的には22.2ch音声が欲しいです。 【機能性】シャープ機はいつも機能てんこ盛りにし過ぎて自滅していますが‥ 【サイズ】85インチの大きさでもスリムで場所をとらないデザインです。 【総評】8K映像の非圧縮ビットレート72Gbpsを約1/840に圧縮し85Mbps前後で送出する8K放送は4K放送が約30Mbpsですから4倍の情報量になる8Kなら120Mbpsのビットレートは欲しいところですが、放送衛星の中継装置で100Mbpsに制約され、これを超えれば他局に妨害を与え絶対に超えてはならない壁。実質ビットレートは安全を見越して80Mbps台になりパッと見ではどうしても4K放送より低品位な画質になります。現在4K8K放送で用いられているH.265の次世代コーディックHとなる.266(H.265の半分のビットレートで同等画質を目指している。)がモノになるまで低品位な画質はどうしようもないのかもしれませんが、H.266は現時点(2023.6)で実用化が不透明なようで、自分の寿命が尽きないウチに8K&22.2ch環境の構築を目指すべく、8Kの動向は今後も注視したいと思っています。 参照:8K放送に向けたHEVC/H.265符号化・復号装置の開発と伝送実験 https://www.nhk.or.jp/strl/publica/rd/155/4.html 参照:行き止まる地デジ、通信に“吸収合併”か https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02155/ 【ひとりごと】2018年12月の4K8K本放送から5年目になっても、8K放送は実質的な試験放送状態で、本格的な録画再生機器や22.2ch音声をフルスペックで再生可能な機材は民生用としてリリースされず、現在の8K普及数は多く見積もっても100万台のようですから、例えば総務省が圧縮率の高い最新コーデックを採用した8Kチューナーを補助して普及させ。8K番組はNHKと民放で2チャンネル体制にし、昔のアナログハイビジョン試験放送の時のように日替わりで担当放送局を決めて決まった時間帯で2チャンネル分を使ってビットレートが高い放送をしてはどうかと思います・・が、上記のリンク先を参考にすると総務省は既にテレビ放送をオワコン扱いで高画質化に消極的で、これからは放送と通信を融合した「何か」を目指しているようですので、8K放送はこのあとも「生かさずころさず」継続されるのかも知れません。2023年12月にNHKの衛星放送は「新 BS2K」と「新 BS4K」の 2 波に再編されますが8K放送も何か見直しが図られるのか期待しないで様子見したいと思っています。

お気に入り登録227AQUOS XLED 4T-C65DP1 [65インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS XLED 4T-C65DP1 [65インチ] 523位 3.76
(17件)
213件 2021/10/26  65V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥2,304
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:Medalist S2X バックライト:miniLEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: Android TV:○ 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:スキャンスピード BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:4K120p USB端子:2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: 音声実用最大出力:80W スピーカー数:ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個、ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個 リモコン(音声操作): スマホ連携:Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 回転式スタンド:左右計約30°、水平方向 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1442x896x290mm 重量:39kg 多段階評価点:1.8 省エネ基準達成率:67%(2026年度) 年間電気代:5886円 
【特長】
  • 有機ELと液晶のよさを兼ね備えた 「XLED」搭載の4Kテレビ(65V型)。「フローティングディスプレイ」により、映像が浮かび上がったように感じられる。
  • mini LEDバックライトが分割駆動することで、コントラストや色の再現性などが向上。フレアブライトネスにより漆黒の闇から光の眩しさまで豊かに再現。
  • 「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を搭載し、上部のスピーカーに音を前方向に放出する独自構造を採用、聞き取りやすいサウンドをダイレクトに届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5OLED TVからの追加購入でも納得の画質

電機店で75、77、85型の全メーカー新型はどうなのかと冷やかしで見に行った時にDP1に一目惚れして購入。XLEDの型番は知っていましたが、DP1はあんまりカタログやYouTube紹介等で印象に残っていない機種でした。実物を見るべきですね。 既存機種のN-Blackパネルはハーフグレア半光沢という感じであまり好きではなかったのですがDP1はmini LEDで唯一の光沢パネルです。さらに、画面正面だと全く映り込みがないので技術向上を感じます。 また、SONY QD OLEDのandroidホーム画面で表示されていたラブライブスーパースター宣伝画面と同等の発色をDP1で表現できていたことも購入を後押ししました。今回も画像添付しています。人肌の鮮やかさが好みでした。QD OLEDの65Vは価格が高すぎる・・・ U-NEXT、Amazonprime、dアニメでアニメ視聴。またUHD BD、BD視聴、YouTubeでのカメラマ ン4K 景色映像視聴での使用です。 【デザイン】 回転式スタンド搭載で置き場を自由に選べました。また、フレーム側面のシルバーが美しい。他社のシルバー色より高級感があり削り出し風模様が入っている。 【操作性】 3年前購入の8T-C70AX1はOSが酷かったが、DP1は動きが非常に速い。同じandroid TV、Google TV OSとは思えないほど快適。YouTubeボタン、U-NEXTのリモコンボタンを押したときも瞬時に切り替わる。Net.TVも初めて知ったがCS放送と同じ感覚で使える。家族からは好評。 【画質】 ネット動画、特にU-NEXTでのアップコンバートが素晴らしい。個人輸入購入NVIDIA Shield TV2019 2台のAI補正を様々なテレビで使ってきたがDP1内蔵アプリでのアップコンバートの方が優秀。720p制作と思われる2022年アニメ怪人開発部の黒井津さんはOLED65G8PJA+NVIDIAでもぼやけ補正できなかった。しかし、当機種では補正できており全くぼやけない。YouTube1080P映像でもかなりぼやけが補正され、エンジンが優秀。 ほぼ、宣伝されていない分野だったので、ネット動画視聴が増えた私の用途に合致しました。これはシャープから宣伝してほしかった。今まではわざわざPCで補正ソフト掛けてVOD動画をフィルターアップコンバートしてきて大変でしたので、NVIDIA Shield TV AI補正も使いながら。 【音質】 低音はあまり出ないが音の通りは良い。ハイトスピーカーのレベルは少し上げ目に調整しました。パイオニアKURO並みの音質は出せていると思います。 KURO pdp-508hxスピーカーとの比較。 【応答性能】 U-NEXT動画 2005年アニメ苺ましまろのopテロップもぶれず素晴らしい OLED TVでもぶれていましたので。 【サイズ】 枠も狭くコンパクト。またフレームレスにより他社テレビより65の画面が大きく感じられ迫力がある。 【注意点】 ARC、HDMI4K120P規格に注意。私は光デジタル端子しっかり搭載なのでLINNのアンプや30年物のLINNスピーカーたちは活かせそうだが・・・ あとゲームは私はやりませんがシャープはゲームで遅延気味になると聞きました。 本当のゲーマーならゲーミングディスプレイをケチらず買うと思いますが・・・ 【総評】 セカンドハウスでの設置ですのでもう少し使い込んだら再レビューしたいと思います。 本日に写真を撮り、レビュー用に画質比較しました。

5明るさと反射の少なさは正義

先月リビングの液晶テレビが壊れたのでここぞとばかりに家族に高いテレビの良さをプレゼンして半ば無理矢理購入。兎にも角にも置く場所のシチュエーションを選ばない。照明の反射もほとんどしないため明るいリビングでも安心して使える最高のテレビでした。  その良さは何と言っても明るさとリッチカラーのダブルコンボによる鮮明な画。そして映像への没入体験を妨げないN-Blackパネルの組み合わせでしょう。有機ELと比較するとやはり有機ELはシャープネスで綺麗なんですが迫力、カラフルさにおいてXLEDに大きく負けていると感じました。なんというか…黒すぎて潰れが目立ったり、ノッペリしたり…綺麗だけれども飽きてしまうような感じがします。オーディオでいうところのノイズやSNの数値ばかりを求めた結果音の躍動感が削がれてしまったのが有機ELという感じです。XLEDは液晶と有機ELのいいとこ取りと言われていますがまさにその通りだと思います。コントラストに関してもむしろ有機ELが黒すぎて潰れていた印象すら受けていた自分にとっては、今までの液晶のエリア駆動型だと流石に黒が明るすぎたって印象のものが適度に締まって最高のバランスで出てきたなって感じです。何事もやりすぎはやはり良くないんですね。  設定で明るさや色温度、色の濃さ、黒レベル等々…自分でも高級なカラーマネジメントモニターを買ったつもりはないんですが相当色々いじれますwアニメ、映画などの戦闘シーンなど迫力が欲しいコンテンツの視聴ではこのテレビの明るさなどを遺憾無く発揮して、普段使いだと設定 ダイナミクスは明るすぎて、というより最大だと眩しいというレベルで流石に長時間は目が疲れるので明るさを調節するなどして使用しています。元が随分と明るいので明るさを下げても暗すぎるということはなく、下げても有機ELの方が明るくなるにはマイナス10あたりまで下げなければ逆転現象は起きません。地デジもかなり鮮やかに映るという点も含めて、シチュエーションを選ばない万能なテレビだと改めて思いました。  気になった点は、スピーカーは厳しめに評価すると低音が若干やはり足りないかと…それでも相当いいと思いますが気になる方はスピーカー外付けでいいと思います。ただサウンドバーよりはかなりいい音出てます。あと内部のエンジンが結構処理で仕事をしているのか、YouTube等でたまーにほんの僅かですがカクつきます。これくらいですかね。なんにせよこれを機に契約したU-nextなども相まってテレビを見るのが今まで以上に身近に、そして積極的になりました。今は値札だけ見るとまだ高いですが、その値付けをされても不満が出ないくらい説得力のある、完成度の高いテレビです。 追記:テレビを買ってしばらく経ったので使いこなしと写真追加しときます。 ダイナミックレンジ拡張は更に鮮やかさが強調されいい画質になります。実際一回入れてから再度レビューを書くまでは一度も外そうと思いませんでした。なぜ今回再度書くにあたってはずそうかと思ったかと言うと白飛び(特にアニメで多い明るすぎるため発光が多いと白系の色の階調が少し潰れ見えにくくなる現象)について設定で原因を探ろうと思ったからです。ダイナミックレンジ拡張は全ての色において更に鮮明に映し出すだけのただの入れ得な機能であり下げても潰れは解消しませんでした。Max+6のままでいいです。入れてないなら入れましょう。入れないと大損です。  では結局白飛びの原因は何だったのかと言うと映像レベルという項目です。ここを無意識のうちに+40(Max)まで入れていました。かといってこれを全く入れないとつまらない画になりますので+35と5だけ(場合によっては33まで)下げてみたところ細部がとてもくっきりと映るようになりました。普段は40固定ですがこれからは白飛びが目立つシーンでは35まで下げるとだいぶ改善することを発見したのでそうしたいと思います。  黒レベルについて:黒レベルは暗いところをより暗くします。明暗の暗が強調されるため明るい部分での微妙なニュアンスの違いや輪郭などを少しくっきりさせます。しかし例えば黒い服のシワなどを表示する時にシワなどの輪郭が消えのっぺりするので逆に暗の部分は塗りつぶされたように黒くなる。少量でも見にくくなり違和感が、入れすぎると全てが完全な1種類の黒になり暗部の表現に著しい支障が出るためデフォルトの0を強く推奨します。良くなったと勘違いしやすいですがこの項目はできればいじらない方が賢明でしょう。  色の濃さ:これがとても検証していて悩ましかったです。映像によっては大きな違和感が出ますが感動的なほど奥行きが出ることがあるので当たり外れがあります。ただ外れるとカートゥーン調に近い絵になりやすいしシーンによってはガッカリするくらい安っぽくなります。当たりでも製作者の望んだ画とは大きくかけ離れるので自分は初期値安定でした。色を濃くするだけでこんなにも印象が変わるものかというくらい変化するのでこれはこれで面白いとは思いますが…ここを頻繁に弄ると自分の審美眼や感覚が変な方向に行きそうです…  色あい:モニターの色温度的な機能ですが大きくいじるとそもそもの色が変化して原型をとどめないので不満というほどの不満がなければ素がいい液晶なので0でいいでしょう。いじりたいならプロ設定の項目に色温度あります。  シャープネス:弄るな危険。ここをいじっていい方向に行ったことはありません。ノイジーな画になる。 プロ設定について  カラーマネジメント系はそれぞれお好みでどうぞ。自分はデフォルトです。入れ得だと思った機能は倍速駆動(強)とアクティブコントラストですこの2つは入れても不自然さなく鮮明になったり見やすくなったりといいことがあると感じました。解像感の項目については正直変化を感じ取れませんでした…ガンマに関してはマイナスにすると明暗の差異が違和感なく克明になるので非常に魅力的ですが、静止画と異なり映像だと目に疲れが出やすいです。このテレビの素晴らしい性能を100%活かすための参考になると嬉しいです。長文失礼。

お気に入り登録CHiQ JU85QM10T [85インチ]のスペックをもっと見る
CHiQ JU85QM10T [85インチ] 648位 -
(0件)
2件 2026/2/ 6  85V型(インチ) チューナーレステレビ 3840x2160 LEDバックライト 4端子 ¥1,764
【スペック】
視聴距離(目安):1.5m バックライト:QLED YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: ABEMA: U-NEXT: Android TV:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、ALLM USB端子:2 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 Dolby Atmos: 音声実用最大出力:20W ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:Chromecast built-in 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: 幅x高さx奥行:1889x1149.6x334.8mm 重量:27kg 
お気に入り登録194AQUOS QD-OLED 4T-C55FS1 [55インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS QD-OLED 4T-C55FS1 [55インチ] 648位 4.75
(6件)
56件 2023/7/25  55V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160   4端子 ¥3,709
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:Medalist S4X YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: Android TV:○ 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:○ BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p USB端子:2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:85W スピーカー数:ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個、ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 回転式スタンド:左右計約30°、水平方向 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1225x770x304mm 重量:31kg 多段階評価点:1.5 省エネ基準達成率:76%(2026年度) 年間電気代:5643円 
【特長】
  • 鮮烈な映像美と包み込む立体音響が特徴の4K有機ELテレビ(55V型)。高輝度、広色域、広視野角を実現する「量子ドット有機ELパネル」を採用。
  • 「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を採用し、映像を音で包み込むように画面の上下にスピーカーを配置、聞き取りやすいサウンドをダイレクトに届ける。
  • 「Google TV」がアプリやサブスクから映画や番組などをユーザーに合わせて選んで整理。「回転ロック機能」と「ケーブルマネジメント機構」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5ヤバい

テレビを見てみた時はそれなりの満足感でしたが、プライムビデオで映画を観た瞬間ぶっ飛びました。何なんですかこの感覚は…映画のシーンのその場にいるかの如くの迫力! マジで感動しました。マジで買って良かったです!

5画面がとても明るい!

 オリンピックを前にこの製品を購入しました。  以前のテレビと比べると、画面が数段明るくなったことと、言い表し方が下手ですが色合い(色の強弱)がはっきりしている気がします(以前のテレビはLC-52UD20)。これは「量子ドット有機EL(QD-OLED)パネル」と「クライマックスドライブ」を採用しているからなのでしょうか。  それと、「アプリダイレクトボタン」があるので、映画をすぐに見ることができます。自分は、Amazonプライスに加入しているので、プライムビデオを見るのにとても便利です。ただ、検索機能がもう少し充実してほしい面はあります。今後は、ウェアラブルネックスピーカー【AN-SX8】も購入して充実した余暇を送りたいと考えています。 今回、シャープの4Kレコーダー【4B-C60ET3】とBUFFALOの外付けHDD【HD-LE4U3-BB】を同時に購入したので、合わせて5番組の同時録画ができるようになりました。オリンピックを思う存分楽しもうと思っています。

お気に入り登録197AQUOS XLED 4T-C55DP1 [55インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS XLED 4T-C55DP1 [55インチ] 790位 3.98
(4件)
213件 2021/10/26  55V型(インチ) 4K液晶テレビ 3840x2160 mini LEDバックライト 4端子 ¥5,096
【スペック】
視聴距離(目安):1m 映像処理エンジン:Medalist S2X バックライト:miniLEDバックライト YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: Android TV:○ 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:スキャンスピード BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:4K120p USB端子:2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: 音声実用最大出力:80W スピーカー数:ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個、ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個 リモコン(音声操作): スマホ連携:Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 回転式スタンド:左右計約30°、水平方向 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1225x774x290mm 重量:29.5kg 多段階評価点:2 省エネ基準達成率:72%(2026年度) 年間電気代:4590円 
【特長】
  • 有機ELと液晶のよさを兼ね備えた 「XLED」搭載の4Kテレビ(55V型)。「フローティングディスプレイ」により、映像が浮かび上がったように感じられる。
  • mini LEDバックライトが分割駆動することで、コントラストや色の再現性などが向上。フレアブライトネスにより漆黒の闇から光の眩しさまで豊かに再現。
  • 「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を搭載し、上部のスピーカーに音を前方向に放出する独自構造を採用、聞き取りやすいサウンドをダイレクトに届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5有機ELのように熱を持たず高精細音質良くVODも完璧

有機ELの弱点の発熱と高い消費電力を抑える新時代のミニLEDパネルのテレビです。 VODもAndroidで全てカバーしておりネットテレビは完璧にどれも視聴できます。 音響も素晴らしく、テレビ単体で画質、音質、多彩なコンテンツを完結できる素晴らしい次世代テレビで大満足です!

4Androidテレビ最高

【デザイン】 シャープでかっこいい 【操作性】 普通 【画質】 7年前の液晶と比べるとすごくきれい 【音質】 包み込まれるような感覚でとても良い 【応答性能】 普通 【機能性】 Android テレビなので最高 【サイズ】 意外にコンパクト 【総評】 買って良かった

お気に入り登録120AQUOS QD-OLED 4T-C65FS1 [65インチ]のスペックをもっと見る
AQUOS QD-OLED 4T-C65FS1 [65インチ] -位 4.82
(6件)
56件 2023/7/25  65V型(インチ) 4K有機ELテレビ 3840x2160   4端子 ¥3,996
【スペック】
視聴距離(目安):1.2m 映像処理エンジン:Medalist S4X YouTube: Amazonプライム・ビデオ: Netflix: Disney+: DAZN: FOD: ABEMA: TVer: Lemino: Hulu: U-NEXT: TELASA: Android TV:○ 録画機能:外付けHDD 2番組同時録画: 早見再生:1.5倍速 倍速機能:○ BS 4K/110度CS 4K:2 地上デジタル:3 BSデジタル/110度CSデジタル:3 HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG HDMI端子:4端子、ARC対応 HDMI2.1規格対応機能:eARC対応、VRR、ALLM、4K120p USB端子:2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用) 光デジタル音声出力端子:1 LAN端子:1 ヘッドホン出力端子: Dolby Atmos: 音声実用最大出力:85W スピーカー数:ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個、ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個 ゲームモード: リモコン(音声操作): スマホ連携:Chromecast built-in スマートスピーカー連携:Amazon Alexa 回転式スタンド:左右計約30°、水平方向 有線LAN: 無線LAN: Bluetooth: ホームネットワーク機能:○ DTCP-IP: 幅x高さx奥行:1444x894x304mm 重量:40kg 多段階評価点:1.5 省エネ基準達成率:89%(2026年度) 年間電気代:6939円 
【特長】
  • 鮮烈な映像美と包み込む立体音響が特徴の4K有機ELテレビ(65V型)。高輝度、広色域、広視野角を実現する「量子ドット有機ELパネル」を採用。
  • 「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を採用し、映像を音で包み込むように画面の上下にスピーカーを配置、聞き取りやすいサウンドをダイレクトに届ける。
  • 「Google TV」がアプリやサブスクから映画や番組などをユーザーに合わせて選んで整理。「回転ロック機能」と「ケーブルマネジメント機構」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5量子有機だから画面が綺麗で明るい

LG65液晶テレビ6年使って故障した。5年延長保証過ぎたところメーカーにとって都合いい時期だけど、電気屋さん色々探して今回有機ELを使ってみようと決定した。AmazonでLGのやつが安かったがやっぱり品質が不安。ディーライズのサイトで今回購入した同サイズの量子有機テレビがLGより少し高い値段で購入できて非常に満足。量子有機なので画面が明るいし、以前より画質が格段アップできてよいことだ。 不足としてリモコンのボタンが硬くて使いにくい。以前使った同サイズのLG液晶と比べて、ウファーが付いていて音声がよくなったが思ったよりちょっと物足らない。テレビの重さも2倍になり、二人で移動しても結構大変。

5量子ドット有機EL

【追記】 その後、様々なシーンを見たところリフレッシュレートの関係か、残像というか、処理落ちのような場面が見受けられたので『応答性能』をー1しました。 4Kは未確認で、地上波や配信動画での感想ですが、例えばメジャーリーグで走っている選手と背景の境目にピクセルが現れることがしばしばありました。同じ場面を4T-C50BN1でも見たところ明らかに違いがあり4T-C50BN1の方が上記のような場面での処理落ちは気になるほどではありませんでした。 でも全体の満足度は高いままで満足しています。 【追記終わり】 AQUOS 4T-C50BN1 [50インチ]からの乗り換えです 半月ほど地上波、配信動画で使用したレビューです 【デザイン】全体は可もなく不可もなく。当家ではセンタースタンドで斜めに設置しなければならないのでそうでないモデルは基本選べない。 【操作性】特に不満なし。電源投入時にしばしば『wifi接続が切断されました』と表示され、トップメニューからのスタートとなるのは煩わしい。リモコンのNETFLIXなどのダイレクトボタンは多すぎ。 【画質】4T-C50BN1比較で、彩度が高く、くっきり感が強い。人物がくっきり縁どられ、背景と合成のように見える気がします。CGやアニメなどは非常に美しく表示されます。 店頭でシャープの現行モデルだと思いますが、有機ELと量子ドット有機ELが並べてあり、明らかに量子ドット有機ELがクリアに思えたので当初の予算オーバーでしたが本品購入に至りました。 【音質】HPなどでスペックを見て期待度が上がりましたが自身の期待度よりは大したことありませんでした。もっと映画などを大音量で視聴すると良さがわかるのかも知れません。『イマーシブサウンド』よりは『ライブサウンド』が好みです。こだわる方はサウンドバーなどが必要でしょう。 【応答性能】今のところ残像が気になったりしていません。4Kなどで早い画像だと違うのかもしれません。液晶に比べると有機ELはリフレッシュレートが遅いとの記載を見たこともあり心配もありましたが、今のところ不満ないです。 【機能性】GoogleTVとして標準的な機能を有していると思います。録画機能は使用していません。 【サイズ】物としてのサイズはベゼルもミニマムレベルで最低限必要なサイズで収まっていると思います。50インチから65インチへの乗り換えとしては、没入感が大幅にあがり、満足しています。 【総評】予算などでBRAVIA XRJ-65X90Lなどと比較検討していましたが、店頭で見て『量子ドット有機EL』がどうしても欲しくなってしまいました。当初の予算オーバーでしたが型落ちで19万ほどで購入できたし映像の美しさ、大きさに満足しています。あとは5年ほどは故障なく稼働してくれればと願うばかりです。音響は期待が大きかっただけに多少残念ですが全体の満足度を下げるほどではありません。

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