スペック情報
大きい順 小さい順
多い順 少ない順
安い順 高い順
-位 85位 5.00 (2件)
17件
2022/10/13
2022/10/14
43V型(インチ)
チューナーレステレビ
3840x2160
LEDバックライト
3端子
¥693
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m パネル種類: VAパネル バックライト: DLED
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
Android TV: ○
HDR方式: HDR10、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 16W リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 961x606x198mm
重量: 6.8kg
この製品をおすすめするレビュー
5 最高。ぜひ買ってください。43インチって大きいので気をつけて。
【デザイン】
縁もあまり広くなく、素晴らしいです。
【操作性】
分かりやすいですね。リモコンで操作してますが最高です。
【画質】
全く問題なしです。
【音質】
決して悪くはないのですが、音質についていろいろ言う人もいたので、自分は「デノン サウンドバー デュアルサブウーハー内蔵 Dolby Atmos & ロスレスオーディオ対応 DHT-S218K ブラック」を追加で買いました。サイズもテレビの横幅とぴったりで、素晴らしいです。なお税込で\30,289でした。でも無くても大丈夫だと思います。
【応答性能】
良いと思います。
【機能性】
十分です。
【サイズ】
43インチですが、思ったより大画面でした。テーブルにギリギリ、載りました。
ざっくり物差しで測りましたが、横97cm×縦60cm×奥行20cm(ただし足の台を含む、含まなければ9cm弱)です。
みなさんは買う前に、台に乗るかどうか、ちゃんと測定してから買ったほうがいいと思います。店頭で観ると小さく見えますが、自宅に入れると思ったよりも大きいと気付くかもですので。
【総評】
もともと入っていたPrime Video, Youtube有料版に加え、NETFRIXにも入会しました。リモコンにNETFRIX, Youtube, Google Play, Prime Videoという4つのボタンがついていて、いえ、もちろんメニューからは他のサービス(HuluやAbemaなど)も見られるのですが、リモコンのボタン一押しで観られる、という魅力に抵抗できませんでした。なおNETFRIXは、一番安い(だが広告が入る)バージョンに入会しました。
5 綺麗な画質で満足です。
【デザイン】
よく見るデザインのテレビです。
【操作性】
別に難しいような操作はありません。
【画質】
4kで画質は綺麗です。VAパネルでドラマ映像に強いのもよさそうです。
【音質】
まずまずの音質です。決して粗悪ではありません。
【応答性能】
悪くないと思いますが、細かい残像までは分かりません。
【機能性】
最近のテレビでは普通にある機能はあります。
【サイズ】
いいサイズです。テレビ見るには最適です。
【総評】
4kで楽しめるので満足です。
-位
183位
5.00 (2件)
47件
2023/6/ 1
2023/6/10
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,790
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: Medalist S4
バックライト: 直下型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1462x920x289mm
重量: 22.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 74%(2026年度)
年間電気代: 5319円
【特長】 AI高画質/高音質プロセッサーを搭載した、スタンダード4K液晶テレビ(65V型)。画像処理エンジン「Medalist S4」が自動で映像と音を最適化する。 「Dolby Atmos」に対応し、劇場で体験できるような立体音響を家庭で手軽に楽しめる。映り込みを抑えて見やすい、高精細「低反射パネル」を採用。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから、映画や番組などを選んで整理。「Wi-Fi6」に対応し、通信速度、接続安定性がアップ。
この製品をおすすめするレビュー
5 映像にSHARPの拘りが有る。
【デザイン】
今のTVは、画面から淵まで映りスッキリしている。13年前のLC60XL9の豪華さは無い。
【操作性】
初期設定は時間が掛かったが、リモコンの操作やネットの繋がりは反応が良い。
【画質】
画像処理が良い為か、色鮮やかで、くっきりハッキリ見える。
【音質】
内蔵スピーカーだと低音専用スピーカーが無い為か、迫力に欠ける。以前から使用のAQUOSオーディオでファミリンクしているので、迫力のある没入感に満足しています。
【応答性能】
電源を入れると、映像の後に音声が出て一瞬途切れた感じになる。レコーダーを再生すると、映像より音声が先に流れる(0.2秒位)。
リモコンの反応、ネットの繋がりは速い。
【機能性】
Medalist 4、リッチブライトネス、ネットワーク(Wi-Fi6)でネット動画も見れて便利
【サイズ】
壁掛けで観ているので、前のTVより(34kg→22kg)軽くなり掛け易くなった。
本体裏の下部に金具が付く為、TVの位置が20センチ程高くなった。
【総評】
スタンダードのTVでも画像処理にSHARPの拘りがあり、色鮮やかで明るく、くっきりハッキリ見え満足しています。
5 買い替えです。
【デザイン】全体的に黒一色のシックなデザインです。
【操作性】主に使うのが、電源ボタン、チャンネルボタン、音量ボタンで、簡単にテレビが見えます。
【画質】65インチの液晶ですが、明るく鮮明画面です。
【音質】スピーカー部分は見えませんが、大きな音が出て、よく聞こえます。
【応答性能】リモコンの反応は良好です。
【機能性】Youtubeを大画面で見ることができ、きれいで迫力のある映像を見ることができます。
【サイズ】外形寸法は、 幅×奥行×高さ(cm)は、146.2×28.9×92.0 です。
【総評】10畳の洋間に取り付けました。前のテレビの倍の大きさですが、見やすく音声も迫力のある音がしています。ネット接続に時間がかかりましたが、なんとかYoutubeを見ることができました。少し高めの台の上にのせてあるので、転倒防止のベルトでしっかり台に固定してあります。BSアンテナがないので、アンテナを付けて4Kも見てみたいです。
-位
242位
3.66 (9件)
47件
2023/6/ 1
2023/6/10
42V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,661
【スペック】 視聴距離(目安): 0.7m 映像処理エンジン: Medalist S4
バックライト: 直下型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 956x607x246mm
重量: 10kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 70%(2026年度)
年間電気代: 3699円
【特長】 AI高画質/高音質プロセッサーを搭載した、スタンダード4K液晶テレビ(42V型)。画像処理エンジン「Medalist S4」が自動で映像と音を最適化する。 「Dolby Atmos」に対応し、劇場で体験できるような立体音響を家庭で手軽に楽しめる。映り込みを抑えて見やすい、高精細「低反射パネル」を採用。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから、映画や番組などを選んで整理。「Wi-Fi6」に対応し、通信速度、接続安定性がアップ。
この製品をおすすめするレビュー
5 WI-FIが使えること
42インチテレビでバックライトLEDで探しいたが全体の大きさ重さが丁度良いテレビで1年遅れでありましたがコスパもよく映像機能全く問題なく満足しています。
5 期待感ない方が良い
総合的に、DJよりは良いって感じです。
ですが、4Kから液晶に戻れないです。
8Kは少し待ったら、激下がりだと思います。
おかしな時代です…
直すより買った方が安いですから。
-位
250位
5.00 (1件)
23件
2024/11/12
2024/11/中旬
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
3端子
¥1,076
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: ALLM
USB端子: 2(録画用、メディア再生用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1110x700x213mm
重量: 8.4kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 72%(2026年度)
年間電気代: 4158円
この製品をおすすめするレビュー
5 リモコン
デザイン 特に気にならない。
操作性
ここが一番大事。自分が使うサブスクのショートカットが入っているか。私はユーチューブと U-NEXTなので100点。ここはその人によって変わってくる。チューナーなしと違う所として、入力切替ボタンがあるのもすばらしい。(以前使っていたチューナーレスにはなかった。)消音ボタンもあり。唯一の原点ポイントがタイマーのボタンがないところ。そこがあればよかった。
画質 特に問題なし。
音質 特に気にならない。
応答性能 特に問題なし。
機能性 特に問題なし。
サイズ 特に問題なし。
-位
257位
5.00 (2件)
23件
2024/11/12
2024/11/中旬
24V型(インチ)
ハイビジョン液晶テレビ
1366x768
LEDバックライト
2端子
¥907
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HLG
HDMI端子: 2端子、ARC対応
USB端子: 2(録画用、メディア再生用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 6W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 553x370x145mm
重量: 2.7kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 49%(2026年度)
年間電気代: 1971円
この製品をおすすめするレビュー
5 満足してます。
14年使った東芝レグザ22RE1からの買い替えです。2日目です。
【デザイン】22RE1では左右のフチから出ていた入出力端子が、裏面中央部になっているのはありがたい。足もありがちな2本足で特に不満なし。
【操作性】初めてのGoogleTVですが、設定に手間取ったのはWIFI受信だけ(WIFI設定の時にはルーターの近くに置くことをお勧めします)。あとは、自分のアンドロイドスマホでQRコードを読み込んだら結構スムースだった気がします。ただ、Gmailに「oboni Smart TV デバイスで、あなたの Google アカウントへの新しいログインが検出されました。」とgoogleからお知らせが来て「これってoboni Smart TVだったの?」とびっくりしました。心配していた反応は、ストレスになるほどのもっさり感は感じませんでした。
【画質】24型なのであまり不満はないけど、デフォルトで地デジを見るとREGZAの画質が良かったことがわかる。白とびしたような白っぽい感じに見える。世界遺産とかのきれいな画像はきれいに見えないかも。そこが気になる人はやめたほうがいいと思う。情報端末と割り切れば不満なし。
【音質】思ったほどひどくないと思うけど、すぐにUSBスピーカーに接続したので無評価。
【応答性能】ストレスたまるほどもっさりでもなかったので許容範囲内。
【機能性】小型で、GoogleTVと、チューナーと、Bluetoothと、無線LANがついているので不満なし。
【サイズ】6畳の部屋の本棚に置いて使うので、ちょうどいいサイズ。レグザの22型よりも横幅が1ミリだけ長くなりましたが、ギリギリ入りました。満足。
【総評】画質はREGZAのような美しさはないけど、小型で、GoogleTVと、チューナーと、Bluetoothと、無線LANがついて2万円台。不満なし。
5 子供の一人暮らし用
子供の一人暮らし用に購入。
海外サッカー好きでABEMAやDAZN、WOWOWを観るのでBSとスマートTV機能があり、昨年末頃発売だった商品が近所のハードオフでほぼ未使用状態で売られていたのを見つけて、値段も安かったのでこちらにしました。
ワンルームに設置するのにちょうど良いサイズで、画質、音質ともに想像以上に良かったです。
部屋にアンテナの端子が1つしかなかったので分波器を追加で購入する必要がありましたが簡単に設置できました。
大手メーカー製ではなく、中古品屋で購入したこともあり観られれば良いかぐらいに思っていたのですが、意外に良かったです。
-位
268位
4.54 (14件)
121件
2023/6/ 1
2023/6/10
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,118
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: Medalist S4
バックライト: エッジ型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 480スピード
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 35W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1126x724x238mm
重量: 20.5kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 69%(2026年度)
年間電気代: 4374円
【特長】 「N-Blackパネル」&AI高画質/高音質プロセッサー搭載のハイグレード4K液晶テレビ(50V型)。外光や照明の映り込みを抑え黒が引き締まった映像を実現。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、独自のスピーカーネットのないリフレクター構造により、音抜けがよく聞き取りやすいサウンドを実現している。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから映画や番組などを選んで整理。「回転ロック機能」と配線をまとめられるケーブルマネジメント機構を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 近くから見ても画面が詳細で大変きれいで見やすい
【デザイン】
首振り機能もあり、リビングから見る方向の調整が容易にできるので便利です。
【操作性】
リモコンなので特に問題なし
【画質】
近くから見ても画面がきれいで見やすい。
youtubeで景色の動画をよくみていますが、4Kのきれいな映像が精細に見られ、現地に出かけているみたいで家でも旅行に行っている気分を楽しめます。
【音質】
10年以上前のパナソニックのプラズマTVと比較してもしょうがないですが、音に力があり、大変よく聞こえました。
【応答性能】
倍速液晶の効果か、その他のAIなどの機能の効果もあるのかわかりませんが、動いている画像もカクカク感もなくスムーズに流れていて、自然な感じがあり大変満足しています。残像が残っているような感じはしません さすがシャープ
【機能性】
この価格帯では普通の機能はついていると思われます
【サイズ】
50インチではちょうどよい感じ
【総評】
画面なので、きれいさが最重要だと思っていますが、完璧に満足しています。景色の動画を見ていてつくづく思います。
5 コスパの良い良品、音もまあまあ
10年以上前のシャープ48型との比較レビューです。
壊れる前に買おうと思っていて、アマゾンのセールが安かったので購入しました。94,800円。
設置とリサイクル運搬料が1,650円、他にTVのリサイクル料金を現金で支払いました。設置はさすがプロ、さくさくとやってくださいました。
ネットの接続とアカウント諸々は自分でやりました。配信をテレビで見られるのは思っていた以上に快適で、もっと早く買えばよかったと思いました。
【画質】AI モードは白っぽいので、標準を選択して画質やらいじれるところを調整しました。全体的におとなしい、目に優しい色調です。
【音質】ダイナミックを選択し、高音と低音をほぼマックスに。ドルビーはオン。これでかなり聞きやすくなりました。
他にミニアンプとミニスピーカーも接続しています。単にイアホンから入力しているだけなのに昔のTVのときよりも格段に音質がよく、ビックリしました。
【応答性能】ちょっとタイムラグあります。慣れました。
【機能性】シャープ製品とのリンク機能が便利です。
リサイクル料金も含めて10万でTVが買えました。アマゾンで大型家電を初めて買いましたが、今のところ問題も出ておりませんし、良い買い物でした。設置後1週間です。
-位
278位
4.16 (11件)
121件
2023/6/ 1
2023/6/10
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,204
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: Medalist S4
バックライト: 直下型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 480スピード
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 35W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 957x621x238mm
重量: 14.5kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 72%(2026年度)
年間電気代: 3672円
【特長】 「N-Blackパネル」&AI高画質/高音質プロセッサー搭載のハイグレード4K液晶テレビ(43V型)。外光や照明の映り込みを抑え黒が引き締まった映像を実現。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、独自のスピーカーネットのないリフレクター構造により、音抜けがよく聞き取りやすいサウンドを実現している。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから映画や番組などを選んで整理。「回転ロック機能」と配線をまとめられるケーブルマネジメント機構を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 4K非対応のブルーレイレコーダーと連動が出来た。
【デザイン】
良い
【操作性】
良い
【画質】
良い
【音質】
まぁまぁ
【応答性能】
良い
【機能性】
良い
【サイズ】
丁度よかった
【総評】
少し古いSHARP製4K非対応のブルーレイレコーダーを使っていて、レコーダーのリモコンで録画リストボタンを押すと自動的のレコーダーに切り替わり連動ができ良かった。もちろん4K録画は出来ませんが。
5 10年前より画質、音質が向上した、2026年になっても十分良いTV。
【デザイン】
スタンド式として見た目は普通、線を束ねたりできる。
【操作性】
10年前の機種よりレスポンスが良い。
【画質】
全体的にいろいろなものがはっきりわかるようになった。
【音質】
前面にスピーカーが配置されていないわりに良い。
【応答性能】
普通に動画を見ていて不満はありませんが、ゲームで120Hzを確認していないので判定なし。【機能性】
以前と大幅な差はないものの必要十分。
【サイズ】
10年前の標準だった40型よりあきらかに大きく良好。
【総評】
音質はサウンドバーや外付けスピーカーなしで許容できるレベル。(個人的な感想ですが、不要だと思った初めてのTVです。それだけ最近のTVは良くなっているのでしょう。)
画質も写っているものがはっきりわかるというか、高精細に感じるので、10年前より良いと十分尾のいます。
機能的に不足をほとんど感じません。(常時時計表示できる等、初期よりファームも改善されているのかも)
2023年発売の製品ですが2026年の今でも、国内メーカーのTVとして考えると、実質9万円半ばで買えることも含めとても良い製品と思えます。
-位
283位
4.38 (7件)
47件
2023/6/ 1
2023/9/16
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,600
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: Medalist S4
バックライト: 直下型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1117x719x273mm
重量: 12.5kg 多段階評価点: 2.3
省エネ基準達成率: 81%(2026年度)
年間電気代: 3726円
【特長】 AI高画質/高音質プロセッサーを搭載した、スタンダード4K液晶テレビ(50V型)。画像処理エンジン「Medalist S4」が自動で映像と音を最適化する。 「Dolby Atmos」に対応し、劇場で体験できるような立体音響を家庭で手軽に楽しめる。映り込みを抑えて見やすい、高精細「低反射パネル」を採用。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから、映画や番組などを選んで整理。「Wi-Fi6」に対応し、通信速度、接続安定性がアップ。
この製品をおすすめするレビュー
5 とりあえず
とりあえず良い
性能は今から見ていく
使ってみて何かあれば言います。
5 応答速度が速い
今までもアクオスを使っていましたが、格段に操作性と反応速度が良くなっていました。
YouTubeなども独立ボタンでワンタッチで見られますし、アクセス速度も速くストレスなく操作できます。
NET接続もWi-Fiで簡単接続だし、チューナーも地デジBSが3、4Kが2つあり同時録画などに有効です。
唯一不満な点は、足が2本で固定式なこと。回転テーブル式の方が色々なポジションができて良かった。
結局、別に回転テーブルを買うことになりました。
-位
295位
4.00 (1件)
23件
2024/11/12
2024/11/中旬
32V型(インチ)
ハイビジョン液晶テレビ
1366x768
LEDバックライト
2端子
¥931
【スペック】 視聴距離(目安): 1.1m バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HLG
HDMI端子: 2端子、ARC対応
USB端子: 2(録画用、メディア再生用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 10W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 718x468x181mm
重量: 3.7kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 52%(2026年度)
年間電気代: 2106円
この製品をおすすめするレビュー
4 ほぼレビューを見かけないオリオンTV購入 使用2日目の感想
2日目
スマートTVGoogleTVは設定はしたが使ってはいない
流し見、番組視聴予約目的
現在自分はサブスクに1つも入っていない
以前のモデル
VIERA TH-32C305 [32インチ] 10年間使えて最後は電源も入らなくなった。
【デザイン】
ほぼ画面だけでスタンドが見えるくらいなので評価はしない
色は白、自分の家電は黒ばかりなのでちょっと違和感
【操作性】
サクサクというイメージはない
これは番組表が
TVの画像と番組を行き来するのに
表示されるのが真っ黒い画面が出て1-2秒ぐらい遅れる
【画質】
十分
正面から見ても、斜めから見てもきれいに見える
このサイズ32型でこれ以上の画質(4Kとか)意味はないだろう
【音質】
十分
【応答性能】
リモコンは微妙に待たされる時がある
ゲームはやってないのでわからない
【機能性】
番組表で見ないチャンネルの表示を消せない(有料チャンネルを非表示にしたかったが消す方法がわからなかった)
見ないチャンネルをリモコンからスキップする機能はある
番組表の色合いが地味な色だった
番組表を表示する時に映像も音声も止まる
以前のVIERA TH-32C305 [32インチ]では音声は流れていた。
100%リモコン 本体で操作することはないだろう
番組表に視聴予約があり
繰り返し設定
今回のみ
毎日
毎週
月ー木
月ー金
月ー土
がある
これは便利
ただその番組が終わったら自動で解除されるのか、それとも番組が終わってからもその時間が自動で選択されるのかはわからない、番組が終わったら予約も自動で解除されると便利なのだが。
番組追従がある
二重に視聴予約はできない、先にどこかのチャンネルで予約してある時間が被さったら先に入力した番組が優先される。 以前のモデルは同じ時間に複数のチャンネルを予約できて、後からの予約が有効だった。自分はこっちに慣れていたので残念
【サイズ】
サイズを基準に買ったので文句なし
【録画】
録画はできないなぜなら
録画機能には外付けのHDDがいるようだから 自分は外付けのHDDを持ってない、なので録画可能残時間はゼロ
なので評価は無し
録画保存先が選択できる
録画可能残時間が表示される
【総評】
スマートTV GoogleTV を利用していないので、
その何が便利か全くわからない
その分まだ価格的には高いという印象
スマートTVを利用しだしたら評価は変わるかも
ただYoutubeを見るならPCがあるので不要な機能かなと思っている。
色々とサブスク入る人向けのTVではないのか?
だったら自分には不要な機能で割高だったかも。
音声入力もあるようだが、まだ未利用
-位
306位
- (0件)
17件
2023/4/20
-
50V型(インチ)
チューナーレステレビ
3840x2160
LEDバックライト
3端子
¥875
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m パネル種類: VAパネル バックライト: DLED
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
Android TV: ○
HDR方式: HDR10、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 16W リモコン(音声操作): ○ 有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1119x705x270mm
重量: 9.2kg
-位
322位
3.09 (3件)
17件
2022/10/13
2022/10/14
31.5V型(インチ)
チューナーレステレビ
1920x1080
LEDバックライト
3端子
¥565
【スペック】 パネル種類: VAパネル バックライト: DLED
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
Android TV: ○
HDMI端子: 3端子、ARC対応
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 16W リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 731x470x161mm
重量: 3.8kg
この製品をおすすめするレビュー
5 テレビより綺麗です
フルハイビジョンでモニターとしてとても良いです!音はイマイチですがこのインチのテレビでは標準かと。個室でテレビ観ないから最高でおすすめてす!
4 ハイCP
立派なリモコンが付属しています。反応が遅いのは残念ですが、使いやすいと思います。
画質は普通にキレイで何の問題もありません。
音は決して良いとは言えません。しかし今どきの薄型テレビはどれも悲惨な音質なのでどのみちサウンドバーは必須です。音声出力はtos-linkとミニ3極ヘッドフォンジャックを備えていますが、この機種は音声出力を切り替えることができないので、tos-linkを使うときはテレビリモコンではなくサウンドバーの方で音量を変えるしかなく、もしくはヘッドフォンジャックからつなぎテレビリモコンで音量調節をできるようにするかです。
入力はARC対応HDMIと、さすがRCAブランドだけあって映像+ステレオの3極RCAプラグが装備されていて、ちょっとおかしかったです。
総じて、この価格では十分以上の性能で満足しています。
169位
322位
- (0件)
0件
2026/4/ 9
2026/4/中旬
65V型(インチ)
チューナーレステレビ
3840x2160
LEDバックライト
3端子
¥1,150
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 16W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1445x866x285mm
重量: 15kg
-位
338位
- (0件)
23件
2024/11/12
2024/11/中旬
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
3端子
¥1,180
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: ALLM
USB端子: 2(録画用、メディア再生用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1445x891x294mm
重量: 15.8kg 多段階評価点: 1.5
省エネ基準達成率: 56%(2026年度)
年間電気代: 6966円
-位
373位
5.00 (1件)
23件
2024/11/12
2024/11/中旬
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
3端子
¥1,145
【スペック】 視聴距離(目安): 1m バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: ALLM
USB端子: 2(録画用、メディア再生用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1226x767x213mm
重量: 11.2kg 多段階評価点: 1.5
省エネ基準達成率: 57%(2026年度)
年間電気代: 5805円
この製品をおすすめするレビュー
5 貴重な一台、オリオンさんありがとう!
12年使ったテレビが壊れたので買い替えを検討する中で、各社現行モデルのスペックを調べたのですが、4K,8Kチューナー内蔵機種ばかりの状況に愕然としました。
探すのを諦めかけていた時、偶然発見したこのテレビ。速攻でGEOに買いに行きました。
あえて4Kチューナーを内蔵しないことで価格を抑えてくれているこのモデルは、私のように4Kや8Kなど見ない、必要ない人にとっては本当に貴重な一台です。
4K,8Kがホントに必要な人ってどれくらいいるんでしょうか?
このテレビで地デジ・BS・CS・ネットアプリ、どれを見ても十分すぎるくらい綺麗に見れます。
行き過ぎた高解像度化はマーケットの戦略なのでは?と疑問に感じている方にも激しくおすすめします。
オリオン様、このようなテレビを発売してくれてありがとうございます!
10年後の買い替えの時にも低価格だけではなく、こうした独自路線でテレビが購入できるようにがんばってください!
と伝えたいです。
-位
386位
- (0件)
23件
2024/11/12
2024/11/中旬
40V型(インチ)
フルハイビジョン液晶テレビ
1920x1080
LEDバックライト
2端子
¥876
【スペック】 視聴距離(目安): 1.5m バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HLG
HDMI端子: 2端子、ARC対応
USB端子: 2(録画用、メディア再生用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 16W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 892x556x181mm
重量: 5.3kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 64%(2026年度)
年間電気代: 3429円
-位
413位
4.79 (7件)
9件
2023/6/ 1
2023/6/10
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,243
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: Medalist S4
バックライト: 直下型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1446x899x281mm
重量: 28.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 76%(2026年度)
年間電気代: 5184円
【特長】 アクティブLED駆動&AI高画質/高音質プロセッサー搭載のフラッグシップ4K液晶テレビ(65V型)。明暗箇所に応じた発光制御で高コントラストな映像を実現。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、独自のスピーカーネットのないリフレクター構造により、音抜けがよく聞き取りやすいサウンドを実現している。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから映画や番組などをユーザーに合わせて選んで整理。回転ロック機能とケーブルマネジメント機構を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 デザイン・操作性・価格総合的に考えてgood
3D対応の懐かしい60インチ亀山モデルからの買い換えでしたが、細かいことにこだわる人でなければ、画質・操作性・音質・デザイン等不便を感じません。あとは耐久性だけですが、こればかりは運しかないかも。普通に日々の生活で使う分には全く問題を感じられません。あとはメーカー毎のバランスの好き嫌いの段階だと思います。
5 綺麗な画質で大満足!
同じAQUOSの40インチからの12年振りの買い替えです。画質や操作性などは当然ながら大きく進歩しています。不満は特にありませんが、強いて挙げるなら、外付けHDに録画したものがダビングできなくなったことでしょうか。購入に当たり65インチは大き過ぎないか心配でしたが、いざ設置してみると丁度よい迫力があって、このサイズで良かった、もしワンランク小さいものにしてたら後で不満に思ったかも知れない、と思いました。
-位
425位
4.68 (9件)
121件
2023/6/ 1
2023/6/10
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,205
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S4
バックライト: エッジ型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 480スピード
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 35W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1240x787x238mm
重量: 25.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 74%(2026年度)
年間電気代: 4482円
【特長】 「N-Blackパネル」&AI高画質/高音質プロセッサー搭載のハイグレード4K液晶テレビ(55V型)。外光や照明の映り込みを抑え黒が引き締まった映像を実現。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、独自のスピーカーネットのないリフレクター構造により、音抜けがよく聞き取りやすいサウンドを実現している。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから映画や番組などを選んで整理。「回転ロック機能」と配線をまとめられるケーブルマネジメント機構を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 倍速はキレイですね!
液晶テレビの中では最高水準の
倍速パネル+240スピードパネルは、やはりきれいでした。
5 Google TVとして十分な機能
本機を購入前に使用していたTVもAQUOSでしたが、画面に横縞が出るようになり、保証期間も過ぎていたので買い替えしました。リノベーションして大きなリビングとなり、もっと大画面も可能でしたが55Vサイズとしましたが、画質にも満足しています。
光デジタル出力を持っているので、ミニコンポに接続して音楽番組等で楽しんでいますが、とてもTVとは思えない音質です
ちょっと不思議なのは、電源OFFの時に、画面に「Wi-Fiを切断しました」と表示され、電源ONの時は「Wi-Fiを使用しています」と画面表示されます。設定で表示しないように出るのでしょうが、特に不都合もないので、そのまま使用して、Prime video、Disney+、You Tube等を楽しんでいます
-位
439位
5.00 (1件)
724件
2021/10/26
2021/12/10
85V型(インチ)
8K液晶テレビ
7680x4320
mini LEDバックライト
○
4端子
¥17,700
【スペック】 視聴距離(目安): 1.5m 映像処理エンジン: Medalist Z2X
バックライト: miniLEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ DAZN: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
早見再生: 1.5倍速 倍速機能: スキャンスピード
BS 8K: 1
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
音声実用最大出力: 70W スピーカー数: ハイトミッドレンジ×2個、サイドツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×2個
リモコン(音声操作): ○ スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1877x1132x343mm
重量: 60kg 多段階評価点: 1.1
省エネ基準達成率: 46%(2026年度)
年間電気代: 11799円
この製品をおすすめするレビュー
5 【更新】8K放送のロードマップがぁ〜
【2025年2月22日】
本日は22.2ch音声の日・・ではなく「猫の日」のようです。(笑)
今や8Kに関しては明るい話題も暗い話題も全くなく、実際は死んでいるのに生きているかのようなゾンビに近い存在になりつつあります。(汗)
「8K放送のロードマップがぁ〜」とワタクシごときが今更ボヤいても一向に不透明・・と言うか、シャープさえ8K新機種をリリースしなくなり、東京五輪は無観客開催で不発でしたし、ワールドカップや大相撲さえ8Kで放送しなくなり、現在に至っては再放送無限ループの消化試合的番組編成からして既に8K放送停波のロードマップが決まっていて公表出来ないだけなのかもしれません。
本機は2021年12月10日発売ですから、最低でも10年間は8K放送が継続されるでしょうが、さすがに2030年に入れば8K停波のロードマップが公表されるでしょう。やはり、まともな録画機器がリリースされなかったのと放送開始当時にあれほどアピールしていた22.2ch音声を実現可能な機器を出せなかったのが極めて残念です。
せめて本機にMPEG4 AAC 22.2ch出力があればアストロデザイン社の32chマルチchパワーアンプ(275万)とスピーカー22本、そしてサブ・ウーファ2台さえ?あれば8Kフルスペック環境が叶えられるのに呪(のろい)がかかっているかのように実現できません。
今となっては8Kがオワコン確実な状況になってしまい、あのアナログ・ハイビジョンの二の舞いになってしまいそうですが、現在の8K放送はアナログ・ハイビジョンのMUSE方式と同様、圧縮をし過ぎて画質の良さまでコロしてますから、次世代の超高効率圧縮方式でのフルスペック8K画質と家庭用としてハードル高すぎる22.2チャンネル音声じゃなくドルビー社にパテント料をしっかり払ってAtmos音声で元気に復活して欲しいですね。(笑)
【2023年6月24日】2016年からの8K試験放送では近くにNHK総局があったので昼休みに22.2chサラウンド音響とともに独り占め状態で8Kを体験でき、当時のモニターはシャープの85型8K液晶ディスプレイ「LV-85001」(約1,600万円)が用いられていました。
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/721368.html
あれから7年が経ち、当時の約1/10以下のお値段で85インチ8Kが入手できる事に感慨深くなりますが、如何に高画質でも「テレビはテレビ」ですから1インチ1万円を切って欲しいところです。
以下、店頭でのデモ動画や8K放送等を見てのレビューになりますが、本機は2021年12月10日のリリースから2年目に突入し、そろそろ新型がリリースされる可能性もゼロではないでしょう。どうせなら100インチ100万のキリの良いお値段でリリースできれば2百万クラスのハイエンドプロジェクターのライバルにもなり得るので今後も8K普及に頑張ってもらいたいと思います。
【デザイン】マルチスクリーン用のディスプレイなみにベゼル(額縁)が狭く縦横で4台使えば低予算で170インチディスプレイになるかもしれません。
【操作性】デモ映像のほか地上波、4K、8Kと切り替えてみましたが、特に気になる点はありませんでした。リモコンはボタンが多過ぎ使いにくいかもしれません。
【画質】デフォルトでは相変わらずシャープ特有の白浮きする明る過ぎる映像ですが自分好みにカスタマイズすると相当いけます。ビットレートが違うとは言え8Kのデモ映像と8K放送の画質差は大きく場合によって8K放送よりも4K放送のほうがキレイに見えてしまうことがあります。
【音質】それなりに頑張っていますが理想的には22.2ch音声が欲しいです。
【機能性】シャープ機はいつも機能てんこ盛りにし過ぎて自滅していますが‥
【サイズ】85インチの大きさでもスリムで場所をとらないデザインです。
【総評】8K映像の非圧縮ビットレート72Gbpsを約1/840に圧縮し85Mbps前後で送出する8K放送は4K放送が約30Mbpsですから4倍の情報量になる8Kなら120Mbpsのビットレートは欲しいところですが、放送衛星の中継装置で100Mbpsに制約され、これを超えれば他局に妨害を与え絶対に超えてはならない壁。実質ビットレートは安全を見越して80Mbps台になりパッと見ではどうしても4K放送より低品位な画質になります。現在4K8K放送で用いられているH.265の次世代コーディックHとなる.266(H.265の半分のビットレートで同等画質を目指している。)がモノになるまで低品位な画質はどうしようもないのかもしれませんが、H.266は現時点(2023.6)で実用化が不透明なようで、自分の寿命が尽きないウチに8K&22.2ch環境の構築を目指すべく、8Kの動向は今後も注視したいと思っています。
参照:8K放送に向けたHEVC/H.265符号化・復号装置の開発と伝送実験
https://www.nhk.or.jp/strl/publica/rd/155/4.html
参照:行き止まる地デジ、通信に“吸収合併”か
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02155/
【ひとりごと】2018年12月の4K8K本放送から5年目になっても、8K放送は実質的な試験放送状態で、本格的な録画再生機器や22.2ch音声をフルスペックで再生可能な機材は民生用としてリリースされず、現在の8K普及数は多く見積もっても100万台のようですから、例えば総務省が圧縮率の高い最新コーデックを採用した8Kチューナーを補助して普及させ。8K番組はNHKと民放で2チャンネル体制にし、昔のアナログハイビジョン試験放送の時のように日替わりで担当放送局を決めて決まった時間帯で2チャンネル分を使ってビットレートが高い放送をしてはどうかと思います・・が、上記のリンク先を参考にすると総務省は既にテレビ放送をオワコン扱いで高画質化に消極的で、これからは放送と通信を融合した「何か」を目指しているようですので、8K放送はこのあとも「生かさずころさず」継続されるのかも知れません。2023年12月にNHKの衛星放送は「新 BS2K」と「新 BS4K」の 2 波に再編されますが8K放送も何か見直しが図られるのか期待しないで様子見したいと思っています。
160位
478位
- (0件)
2件
2025/12/ 1
-
55V型(インチ)
チューナーレステレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,014
【スペック】 視聴距離(目安): 1m バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ ABEMA: ○ U-NEXT: ○
Android TV: ○
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1225.6x765x268.6mm
重量: 9.8kg
-位
478位
2.91 (4件)
9件
2023/6/ 1
2023/6/10
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,250
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S4
バックライト: 直下型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1228x775x281mm
重量: 23kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 72%(2026年度)
年間電気代: 4590円
【特長】 アクティブLED駆動&AI高画質/高音質プロセッサー搭載のフラッグシップ4K液晶テレビ(55V型)。明暗箇所に応じた発光制御で高コントラストな映像を実現。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、独自のスピーカーネットのないリフレクター構造により、音抜けがよく聞き取りやすいサウンドを実現している。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから映画や番組などをユーザーに合わせて選んで整理。回転ロック機能とケーブルマネジメント機構を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 音も良いと思います。
事前に、音が悪いと言うレビューを見ており、サウンドバーの購入を検討していました。
4T-C55FN1を設置後、好きなアーティストのブルーレイディスクで音楽鑑賞をしたところ、ドルビーサラウンドも機能して、とても良い音響品質で楽しめました。
画像も、直下型LEDによるものか、デフォルトの設定でとても綺麗な映像を楽しむことが出来て、自分としては文句ないレベルのテレビだと思えます。
SHARPのテレビは、基盤故障やパネル故障が多いと聞いているので、願わくば耐用年数が長いと良いなぁ〜と思っています。
5 コスパ良く満足
決算セールか?家電量販店で価格が下がっていた。
特にこだわりはなかったが、同じ価格帯で他機種と比べ、これが一番基本性能が高く、コスパがよいため購入した。
映像も普通に綺麗で、使いやすく、満足。
-位
523位
4.40 (3件)
170件
2023/1/13
2023/1
24V型(インチ)
ハイビジョン液晶テレビ
1366x768
LEDバックライト
2端子
¥1,408
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m バックライト: 直下型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HLG
HDMI端子: 2端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応
USB端子: 1(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 6W スピーカー数: フルレンジ×2個
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 552x381x196mm
重量: 2.9kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 48%(2026年度)
年間電気代: 1998円
【特長】 小さいけれどパワフルで多彩な動画やアプリを楽しめる液晶テレビ(24V型)。高画質画像処理エンジンを搭載し、HDRにも対応する。 リモコンの上段に「アプリダイレクトボタン」を備え、テレビの電源がオフの状態でも、ダイレクトボタンを押すだけで動画サービスをすぐに起動できる。 裏番組録画ができる「デジタル2チューナー」を搭載し、番組を視聴しながら放送中の裏番組録画が行える。音声操作に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さいTVが欲しかった。VOD多彩で満足です。
大型化する薄型テレビ市場ですが、
田舎の大きな一軒家なら良いでしょうが、
集合住宅にはアンマッチなサイズで、小さくVOD機能多彩で
信頼できるメーカーを探していました。
結果、この機種が当てはまり、価格的にも機能的にも満足しています。
そもそも22型でもブラウン管テレビは5メートル離れて見ないと
目が悪くなると言っていたのが、55インチが試聴距離僅か1.5メートル
というのはおかしな話です。
あんな大画面テレビを至近距離でゲームしたり見ていたら
目が悪くなって当然に思います。
大画面化は商業ベースに載せられている気がします。
4 地上波を観るだけのサブ機としてなら及第点
義実家のダイニングキッチンのテレビが映らなくなったので買い替えを検討。
設置場所の関係からサイズは24inch限定なので、製品の選択肢はこれしかなかった。
半年程度使用してのレビューとなる。
【デザイン】
最近の薄型テレビ同様にベゼルは薄く、また、脚もシンプルで設置場所を選ばない。
【操作性】
リモコンの操作ボタンは他の薄型テレビと同じで、操作性に不満はなし。
【画質】
暗いシーンでは細部が潰れて、とても高画質とはいえない。
が、地上波を見る程度なら及第点。
【音質】
非常に薄っぺらい音質で、昔のラジオを聞いているよう。
ただ、これも地上波を見る程度なら耐えれるレベル。
【応答性能】
番組表表示、チャンネル切り替えともに不満はないレベルの反応。
【機能性】
この画面サイズで、裏番組を録画できる2チューナー搭載はオーバースペックな気がする。
リビングでメインに利用するサイズとは思えないので、この手の機能は最低限とし価格を抑えて欲しい。
【サイズ】
ベゼルが薄いので画面サイズ≒本体サイズでありコンパクト。
【総評】
24inchサイズでの選択肢はこれしかなかったが、地上波を見る程度でサブの使い方なら、同製品を選んで正解だった。
-位
523位
3.90 (22件)
127件
2021/4/22
2021/6/ 5
42V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,733
【スペック】 視聴距離(目安): 0.7m 映像処理エンジン: Medalist S2
バックライト: 直下型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 20W スピーカー数: フルレンジ×2個
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 956x607x247mm
重量: 9.9kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 68%(2026年度)
年間電気代: 3834円
【特長】 明るく色鮮やかな映像で4K放送もネット動画も楽しめる4K液晶テレビ(42V型)。8Kで培った画像処理と高機能を実現する「Medalist S2」を採用。 4K放送を視聴しながら、USB外付けHDD(別売り)に別チャンネルの4K放送を録画できる。多彩なネット動画に対応。 「バスレフ型スピーカーボックス」を搭載し、低音域から高音域まで臨場感豊かに再現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 概ね満足
【デザイン】
スッキリしてていいです。
二本足は自分の環境にピッタリです。
【操作性】
以前のテレビがシャープ製なので問題ありません。
逆にソニー製が使いづらいのですが慣れでしょうね。
【画質】
解像度が倍になって、テレビがヌルヌル動いています。
ここまで差があるのかと驚きました。
おかげでCG合成が見破るの簡単になりました笑
【音質】
調整すればバラエティ番組やニュースは十分です。
自分は別途スピーカーを使っています。
【応答性能】
LC-40W35からの比較ですが、圧倒的ですね。
【機能性】
リモコンにちょっと難あり。
ツールと録画ボタンは大きくしてほしかった。
というか全体的に小さく見づらいですね。
【サイズ】
到着まで予備のBRAVIA32インチで見てましたが、到着してテレビを見た時に「やっぱりこのくらいないと」と思いました。
圧倒的な丁度良さです。
【総評】
LC-40W35からの買い替えですが、時代の進歩に驚かされました。
まだ来て数日なので、稀にカクつくのが番組のせいなのかテレビのせいなのか…。
そこら辺は様子見です。
5 コスパ最高
使い方も簡単だし画像もいいです
コスパ良く買って良かったです
-位
523位
3.76 (17件)
213件
2021/10/26
2021/12/10
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,304
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: Medalist S2X
バックライト: miniLEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: スキャンスピード
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: 4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 80W スピーカー数: ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個、ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1442x896x290mm
重量: 39kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 67%(2026年度)
年間電気代: 5886円
【特長】 有機ELと液晶のよさを兼ね備えた 「XLED」搭載の4Kテレビ(65V型)。「フローティングディスプレイ」により、映像が浮かび上がったように感じられる。 mini LEDバックライトが分割駆動することで、コントラストや色の再現性などが向上。フレアブライトネスにより漆黒の闇から光の眩しさまで豊かに再現。 「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を搭載し、上部のスピーカーに音を前方向に放出する独自構造を採用、聞き取りやすいサウンドをダイレクトに届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 OLED TVからの追加購入でも納得の画質
電機店で75、77、85型の全メーカー新型はどうなのかと冷やかしで見に行った時にDP1に一目惚れして購入。XLEDの型番は知っていましたが、DP1はあんまりカタログやYouTube紹介等で印象に残っていない機種でした。実物を見るべきですね。
既存機種のN-Blackパネルはハーフグレア半光沢という感じであまり好きではなかったのですがDP1はmini LEDで唯一の光沢パネルです。さらに、画面正面だと全く映り込みがないので技術向上を感じます。
また、SONY QD OLEDのandroidホーム画面で表示されていたラブライブスーパースター宣伝画面と同等の発色をDP1で表現できていたことも購入を後押ししました。今回も画像添付しています。人肌の鮮やかさが好みでした。QD OLEDの65Vは価格が高すぎる・・・
U-NEXT、Amazonprime、dアニメでアニメ視聴。またUHD BD、BD視聴、YouTubeでのカメラマ
ン4K 景色映像視聴での使用です。
【デザイン】
回転式スタンド搭載で置き場を自由に選べました。また、フレーム側面のシルバーが美しい。他社のシルバー色より高級感があり削り出し風模様が入っている。
【操作性】
3年前購入の8T-C70AX1はOSが酷かったが、DP1は動きが非常に速い。同じandroid TV、Google TV OSとは思えないほど快適。YouTubeボタン、U-NEXTのリモコンボタンを押したときも瞬時に切り替わる。Net.TVも初めて知ったがCS放送と同じ感覚で使える。家族からは好評。
【画質】
ネット動画、特にU-NEXTでのアップコンバートが素晴らしい。個人輸入購入NVIDIA Shield TV2019 2台のAI補正を様々なテレビで使ってきたがDP1内蔵アプリでのアップコンバートの方が優秀。720p制作と思われる2022年アニメ怪人開発部の黒井津さんはOLED65G8PJA+NVIDIAでもぼやけ補正できなかった。しかし、当機種では補正できており全くぼやけない。YouTube1080P映像でもかなりぼやけが補正され、エンジンが優秀。
ほぼ、宣伝されていない分野だったので、ネット動画視聴が増えた私の用途に合致しました。これはシャープから宣伝してほしかった。今まではわざわざPCで補正ソフト掛けてVOD動画をフィルターアップコンバートしてきて大変でしたので、NVIDIA Shield TV AI補正も使いながら。
【音質】
低音はあまり出ないが音の通りは良い。ハイトスピーカーのレベルは少し上げ目に調整しました。パイオニアKURO並みの音質は出せていると思います。
KURO pdp-508hxスピーカーとの比較。
【応答性能】
U-NEXT動画 2005年アニメ苺ましまろのopテロップもぶれず素晴らしい OLED TVでもぶれていましたので。
【サイズ】
枠も狭くコンパクト。またフレームレスにより他社テレビより65の画面が大きく感じられ迫力がある。
【注意点】
ARC、HDMI4K120P規格に注意。私は光デジタル端子しっかり搭載なのでLINNのアンプや30年物のLINNスピーカーたちは活かせそうだが・・・
あとゲームは私はやりませんがシャープはゲームで遅延気味になると聞きました。
本当のゲーマーならゲーミングディスプレイをケチらず買うと思いますが・・・
【総評】
セカンドハウスでの設置ですのでもう少し使い込んだら再レビューしたいと思います。
本日に写真を撮り、レビュー用に画質比較しました。
5 明るさと反射の少なさは正義
先月リビングの液晶テレビが壊れたのでここぞとばかりに家族に高いテレビの良さをプレゼンして半ば無理矢理購入。兎にも角にも置く場所のシチュエーションを選ばない。照明の反射もほとんどしないため明るいリビングでも安心して使える最高のテレビでした。
その良さは何と言っても明るさとリッチカラーのダブルコンボによる鮮明な画。そして映像への没入体験を妨げないN-Blackパネルの組み合わせでしょう。有機ELと比較するとやはり有機ELはシャープネスで綺麗なんですが迫力、カラフルさにおいてXLEDに大きく負けていると感じました。なんというか…黒すぎて潰れが目立ったり、ノッペリしたり…綺麗だけれども飽きてしまうような感じがします。オーディオでいうところのノイズやSNの数値ばかりを求めた結果音の躍動感が削がれてしまったのが有機ELという感じです。XLEDは液晶と有機ELのいいとこ取りと言われていますがまさにその通りだと思います。コントラストに関してもむしろ有機ELが黒すぎて潰れていた印象すら受けていた自分にとっては、今までの液晶のエリア駆動型だと流石に黒が明るすぎたって印象のものが適度に締まって最高のバランスで出てきたなって感じです。何事もやりすぎはやはり良くないんですね。
設定で明るさや色温度、色の濃さ、黒レベル等々…自分でも高級なカラーマネジメントモニターを買ったつもりはないんですが相当色々いじれますwアニメ、映画などの戦闘シーンなど迫力が欲しいコンテンツの視聴ではこのテレビの明るさなどを遺憾無く発揮して、普段使いだと設定 ダイナミクスは明るすぎて、というより最大だと眩しいというレベルで流石に長時間は目が疲れるので明るさを調節するなどして使用しています。元が随分と明るいので明るさを下げても暗すぎるということはなく、下げても有機ELの方が明るくなるにはマイナス10あたりまで下げなければ逆転現象は起きません。地デジもかなり鮮やかに映るという点も含めて、シチュエーションを選ばない万能なテレビだと改めて思いました。
気になった点は、スピーカーは厳しめに評価すると低音が若干やはり足りないかと…それでも相当いいと思いますが気になる方はスピーカー外付けでいいと思います。ただサウンドバーよりはかなりいい音出てます。あと内部のエンジンが結構処理で仕事をしているのか、YouTube等でたまーにほんの僅かですがカクつきます。これくらいですかね。なんにせよこれを機に契約したU-nextなども相まってテレビを見るのが今まで以上に身近に、そして積極的になりました。今は値札だけ見るとまだ高いですが、その値付けをされても不満が出ないくらい説得力のある、完成度の高いテレビです。
追記:テレビを買ってしばらく経ったので使いこなしと写真追加しときます。
ダイナミックレンジ拡張は更に鮮やかさが強調されいい画質になります。実際一回入れてから再度レビューを書くまでは一度も外そうと思いませんでした。なぜ今回再度書くにあたってはずそうかと思ったかと言うと白飛び(特にアニメで多い明るすぎるため発光が多いと白系の色の階調が少し潰れ見えにくくなる現象)について設定で原因を探ろうと思ったからです。ダイナミックレンジ拡張は全ての色において更に鮮明に映し出すだけのただの入れ得な機能であり下げても潰れは解消しませんでした。Max+6のままでいいです。入れてないなら入れましょう。入れないと大損です。
では結局白飛びの原因は何だったのかと言うと映像レベルという項目です。ここを無意識のうちに+40(Max)まで入れていました。かといってこれを全く入れないとつまらない画になりますので+35と5だけ(場合によっては33まで)下げてみたところ細部がとてもくっきりと映るようになりました。普段は40固定ですがこれからは白飛びが目立つシーンでは35まで下げるとだいぶ改善することを発見したのでそうしたいと思います。
黒レベルについて:黒レベルは暗いところをより暗くします。明暗の暗が強調されるため明るい部分での微妙なニュアンスの違いや輪郭などを少しくっきりさせます。しかし例えば黒い服のシワなどを表示する時にシワなどの輪郭が消えのっぺりするので逆に暗の部分は塗りつぶされたように黒くなる。少量でも見にくくなり違和感が、入れすぎると全てが完全な1種類の黒になり暗部の表現に著しい支障が出るためデフォルトの0を強く推奨します。良くなったと勘違いしやすいですがこの項目はできればいじらない方が賢明でしょう。
色の濃さ:これがとても検証していて悩ましかったです。映像によっては大きな違和感が出ますが感動的なほど奥行きが出ることがあるので当たり外れがあります。ただ外れるとカートゥーン調に近い絵になりやすいしシーンによってはガッカリするくらい安っぽくなります。当たりでも製作者の望んだ画とは大きくかけ離れるので自分は初期値安定でした。色を濃くするだけでこんなにも印象が変わるものかというくらい変化するのでこれはこれで面白いとは思いますが…ここを頻繁に弄ると自分の審美眼や感覚が変な方向に行きそうです…
色あい:モニターの色温度的な機能ですが大きくいじるとそもそもの色が変化して原型をとどめないので不満というほどの不満がなければ素がいい液晶なので0でいいでしょう。いじりたいならプロ設定の項目に色温度あります。
シャープネス:弄るな危険。ここをいじっていい方向に行ったことはありません。ノイジーな画になる。
プロ設定について
カラーマネジメント系はそれぞれお好みでどうぞ。自分はデフォルトです。入れ得だと思った機能は倍速駆動(強)とアクティブコントラストですこの2つは入れても不自然さなく鮮明になったり見やすくなったりといいことがあると感じました。解像感の項目については正直変化を感じ取れませんでした…ガンマに関してはマイナスにすると明暗の差異が違和感なく克明になるので非常に魅力的ですが、静止画と異なり映像だと目に疲れが出やすいです。このテレビの素晴らしい性能を100%活かすための参考になると嬉しいです。長文失礼。
-位
559位
4.35 (15件)
1357件
2021/5/25
2021/6/25
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥3,023
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR I
バックライト: 全面直下LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
Rakuten TV: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR(対応予定)、ALLM、4K/120p
USB端子: 3(録画専用1/汎用2)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップツィーター:4個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in、スクリーンミラーリング
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 965x590x220mm
重量: 15kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 69%(2026年度)
年間電気代: 3834円
【特長】 広視野角のスリム直下型高輝度倍速パネルを搭載した4K液晶テレビ(43V型)。斜めから見ても美しい映像を楽しむことができる。 高画質映像処理エンジン「レグザエンジンZRI」が高度なダイナミックガンマ制御により、高精細で臨場感あふれる映像を再現。 「Dolby Atmos」に対応した実用最大出力合計値60Wの「重低音立体音響システムZP」を搭載。回転式スタンドを搭載し、角度調整が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 VRRを使用するためにはテレビを再起動させる必要アリ
PS5用に120fpsとVRR対応のテレビが欲しかったので買いました。
量子ドット液晶の新型モデルも魅力的でしたが、こっちの方が安かったので。
このテレビは2021年発売という事でVRR対応させるには
OSをアップデートする必要がありました。
しかしいざアップデートしたところ、VRR対応ゲームを遊ぶと
なにやら画面が乱れて正常に表示されません。
PS5が悪いのかテレビが悪いのか設定が悪いのかと色々悩みましたが
一度テレビを再起動したところ、正常に表示されるようになりました。
これから購入する方は気を付けてください。
なにはともあれ正常に表示されるようになったので現在は満足です。
リモコンの応答速度は僕が5年前に買ったレグザよりもずっと速かったです。
それとこのモデルの売りの一つである音質ですが、
テレビの上部にサウンドバー型のしっかりとしたスピーカーが搭載されているので
迫力あるサウンドが出ていると思います。
唯一の不満はネットフリックスが見られない事ぐらいですが
BDレコーダーとかFire TVスティックで観ればいいだけなのでさほど問題無いかと。
5 概ね満足です。
【デザイン】
以前使用していたものと同じような型なので、違和感はありませんでした。
【操作性】
電源を入れてから画面が出てくるまでに、少し時間がかかります。
【画質】
とてもハッキリ見えて、画質は良いと思いました。明るさがちょっと明るすぎましたが…。(後ほど自分の好みの明るさに調整しました)
【音質】
ちょっと薄っぺらい感じはしましたが、今のテレビはどこのメーカーも大差はないように感じました。設定の「サラウンド」に「ライブ」「シネマ」と選択ができるようになってましたが、あまり違いが分かりませんでした。
【応答性能】
スポーツなどを観ても、残像はありませんでした。
【機能性】
使いこなせないくらい、いろいろと充実してると思います。
【サイズ】
大きなテレビは圧迫感を感じるので、程よい大きさだと思います。
【総評】
ずっとSONYのBRAVIAを使っていて、TOSHIBAのテレビは初めてですが、概ね満足です。
-位
559位
4.41 (12件)
315件
2021/4/22
2021/5/22
60V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,500
【スペック】 視聴距離(目安): 1.1m 映像処理エンジン: Medalist S2
バックライト: エッジ型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 480スピード
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: 4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 35W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×1個
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
幅x高さx奥行: 1350x863x290mm
重量: 32.5kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 66%(2026年度)
年間電気代: 5454円
【特長】 低反射「N-Blackパネル」と倍速液晶搭載の4K液晶テレビ(60V型)。黒が引き締まった見やすい映像を実現し、動きの速い映像もなめらかに表現。 8Kで培った画像処理と高機能を実現するエンジン「Medalist S2」を搭載。高精細、色鮮やか、高コントラストで4K映像を楽しめる。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、総合出力35W 2.1chのスピーカーが音声の聞き取りやすさと臨場感を高める。ハンズフリー音声操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 倍速駆動搭載テレビ
大き目のテレビにはやはり、倍速駆動機能搭載モデルが良いと思います。
動きに強く、残像感が少ない良い画質です。
5 お買い得でした
先代の50インチAQUOSが壊れたのでこちらを購入。
60インチへサイズアップし、
最初はその大きさに「ちょっと大きすぎたかな?」と思っていましたが、
3日もすると慣れました。
発売から時間が経っていますが、
画質も操作性も全く文句ありません。
ただ、唯一不満なのは外付けサウンドバーとの連携です。
電源を入れてから音声出力が内部から外部に切り替わるまでに30秒くらいかかります。
-位
648位
2.00 (1件)
6件
2023/7/10
-
40V型(インチ)
フルハイビジョン液晶テレビ
1920x1080
2端子
¥1,049
【スペック】 視聴距離(目安): 1.5m YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDMI端子: 2端子、ARC対応
USB端子: 2(サポート用/録画HDD用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 16W スピーカー数: 2チャンネル
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 903.6x567.2x215.2mm
重量: 5.9kg 省エネ基準達成率: 75%(2026年度)
年間電気代: 2943円
-位
648位
4.26 (45件)
1235件
2019/7/10
2019/7/27
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,400
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: AQUOS 4K Smart Engine PRO II
バックライト: エッジ型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ DAZN: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 480スピード
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 35W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×1個
リモコン(音声操作): ○ スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1126x739x253mm
重量: 23.5kg 多段階評価点: 1.7
省エネ基準達成率: 64%(2026年度)
年間電気代: 4698円
【特長】 BS4K・110度CS4Kダブルチューナー内蔵の液晶テレビ(50V型)。4K放送を視聴中に別の4K放送と地上/BS/CSデジタル放送の2番組同時裏録画ができる。 Android TVのプラットフォーム「Android 9 Pie」を採用し、動画配信サービスやゲームなどのネットコンテンツが楽しめ、Googleアシスタントにも対応。 高画質・高機能エンジン「AQUOS 4K Smart Engine PRO II」を搭載。8K液晶テレビ向けに開発した色再現回路を4K液晶テレビに応用し、色彩表現力を向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 自作パソコン用の画面用で購入
【デザイン】いい
【操作性】項目増やしてほしいかな
【画質】ブラックパネルはいいですね
【音質】外部スピーカーだから不明
【応答性能】PCに繋げて映像を見ると、残像が、残ったりする(´;ω;`)
【機能性】よかった
【サイズ】部屋においたらよかった
【総評】安くなり買ってよかった
5 早い映像がスムーズに映る
初期設定でプライムビデオに加入していましたので、登録しようとしましたが手順がわからず設定にてこずりました。またリモコンリンクの設定で反応が遅いです。画質や早い映像の動きがスムーズで、画面の大きさが部屋の大きさにマッチして選んで良かったです。
285位
648位
- (0件)
2件
2026/2/ 6
-
85V型(インチ)
チューナーレステレビ
3840x2160
LEDバックライト
○
4端子
¥1,764
【スペック】 視聴距離(目安): 1.5m バックライト: QLED
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ ABEMA: ○ U-NEXT: ○
Android TV: ○
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1889x1149.6x334.8mm
重量: 27kg
-位
648位
4.75 (6件)
56件
2023/7/25
2023/9/16
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
○
4端子
¥3,709
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S4X
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 85W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個、ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1225x770x304mm
重量: 31kg 多段階評価点: 1.5
省エネ基準達成率: 76%(2026年度)
年間電気代: 5643円
【特長】 鮮烈な映像美と包み込む立体音響が特徴の4K有機ELテレビ(55V型)。高輝度、広色域、広視野角を実現する「量子ドット有機ELパネル」を採用。 「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を採用し、映像を音で包み込むように画面の上下にスピーカーを配置、聞き取りやすいサウンドをダイレクトに届ける。 「Google TV」がアプリやサブスクから映画や番組などをユーザーに合わせて選んで整理。「回転ロック機能」と「ケーブルマネジメント機構」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 ヤバい
テレビを見てみた時はそれなりの満足感でしたが、プライムビデオで映画を観た瞬間ぶっ飛びました。何なんですかこの感覚は…映画のシーンのその場にいるかの如くの迫力!
マジで感動しました。マジで買って良かったです!
5 画面がとても明るい!
オリンピックを前にこの製品を購入しました。
以前のテレビと比べると、画面が数段明るくなったことと、言い表し方が下手ですが色合い(色の強弱)がはっきりしている気がします(以前のテレビはLC-52UD20)。これは「量子ドット有機EL(QD-OLED)パネル」と「クライマックスドライブ」を採用しているからなのでしょうか。
それと、「アプリダイレクトボタン」があるので、映画をすぐに見ることができます。自分は、Amazonプライスに加入しているので、プライムビデオを見るのにとても便利です。ただ、検索機能がもう少し充実してほしい面はあります。今後は、ウェアラブルネックスピーカー【AN-SX8】も購入して充実した余暇を送りたいと考えています。
今回、シャープの4Kレコーダー【4B-C60ET3】とBUFFALOの外付けHDD【HD-LE4U3-BB】を同時に購入したので、合わせて5番組の同時録画ができるようになりました。オリンピックを思う存分楽しもうと思っています。
283位
683位
- (0件)
0件
2025/11/ 5
-
40V型(インチ)
チューナーレステレビ
1920x1080
LEDバックライト
3端子
¥798
【スペック】 視聴距離(目安): 1.5m バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ ABEMA: ○ U-NEXT: ○
Android TV: ○
HDR方式: HDR10、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 16W ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 891.8x555.9x180.2mm
重量: 4.8kg
288位
683位
4.00 (1件)
23件
2025/11/ 4
-
32V型(インチ)
ハイビジョン液晶テレビ
1366x768
LEDバックライト
2端子
¥1,230
【スペック】 視聴距離(目安): 1.1m バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HLG
HDMI端子: 2端子、ARC対応
USB端子: 2(録画用、メディア再生用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 10W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 718x468x181mm
重量: 3.7kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 52%(2026年度)
年間電気代: 2106円
この製品をおすすめするレビュー
4 ほぼレビューを見かけないオリオンTV購入 使用2日目の感想
2日目
スマートTVGoogleTVは設定はしたが使ってはいない
流し見、番組視聴予約目的
現在自分はサブスクに1つも入っていない
以前のモデル
VIERA TH-32C305 [32インチ] 10年間使えて最後は電源も入らなくなった。
【デザイン】
ほぼ画面だけでスタンドが見えるくらいなので評価はしない
色は白、自分の家電は黒ばかりなのでちょっと違和感
【操作性】
サクサクというイメージはない
これは番組表が
TVの画像と番組を行き来するのに
表示されるのが真っ黒い画面が出て1-2秒ぐらい遅れる
【画質】
十分
正面から見ても、斜めから見てもきれいに見える
このサイズ32型でこれ以上の画質(4Kとか)意味はないだろう
【音質】
十分
【応答性能】
リモコンは微妙に待たされる時がある
ゲームはやってないのでわからない
【機能性】
番組表で見ないチャンネルの表示を消せない(有料チャンネルを非表示にしたかったが消す方法がわからなかった)
見ないチャンネルをリモコンからスキップする機能はある
番組表の色合いが地味な色だった
番組表を表示する時に映像も音声も止まる
以前のVIERA TH-32C305 [32インチ]では音声は流れていた。
100%リモコン 本体で操作することはないだろう
番組表に視聴予約があり
繰り返し設定
今回のみ
毎日
毎週
月ー木
月ー金
月ー土
がある
これは便利
ただその番組が終わったら自動で解除されるのか、それとも番組が終わってからもその時間が自動で選択されるのかはわからない、番組が終わったら予約も自動で解除されると便利なのだが。
番組追従がある
二重に視聴予約はできない、先にどこかのチャンネルで予約してある時間が被さったら先に入力した番組が優先される。 以前のモデルは同じ時間に複数のチャンネルを予約できて、後からの予約が有効だった。自分はこっちに慣れていたので残念
【サイズ】
サイズを基準に買ったので文句なし
【録画】
録画はできないなぜなら
録画機能には外付けのHDDがいるようだから 自分は外付けのHDDを持ってない、なので録画可能残時間はゼロ
なので評価は無し
録画保存先が選択できる
録画可能残時間が表示される
【総評】
スマートTV GoogleTV を利用していないので、
その何が便利か全くわからない
その分まだ価格的には高いという印象
スマートTVを利用しだしたら評価は変わるかも
ただYoutubeを見るならPCがあるので不要な機能かなと思っている。
色々とサブスク入る人向けのTVではないのか?
だったら自分には不要な機能で割高だったかも。
音声入力もあるようだが、まだ未利用
301位
683位
- (0件)
2件
2025/12/ 1
-
75V型(インチ)
チューナーレステレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥1,458
【スペック】 視聴距離(目安): 1.3m バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ ABEMA: ○ U-NEXT: ○
Android TV: ○
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、ALLM
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 20W ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 1667.4x1033x350.8mm
重量: 19kg
313位
736位
- (0件)
0件
2025/11/ 5
-
32V型(インチ)
チューナーレステレビ
1366x768
LEDバックライト
2端子
¥747
【スペック】 視聴距離(目安): 1.1m バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ ABEMA: ○ U-NEXT: ○
Android TV: ○
HDR方式: HDR10、HLG
HDMI端子: 2端子、ARC対応
USB端子: 1
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 10W ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 718.4x466.8x180.2mm
重量: 3.5kg
-位
736位
3.00 (1件)
6件
2023/7/10
-
32V型(インチ)
ハイビジョン液晶テレビ
1366x768
2端子
¥1,025
【スペック】 視聴距離(目安): 1.1m YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDMI端子: 2端子、ARC対応
USB端子: 2(サポート用/録画HDD用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 10W スピーカー数: 2チャンネル
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 725.9x477.6x184.2mm
重量: 4.1kg 省エネ基準達成率: 44%(2026年度)
年間電気代: 2511円
この製品をおすすめするレビュー
3 ロースペックのPCかスマホ
多機能で安価なので良い商品だとは思うが各種ログインすると一気にレスポンスが悪化する。
もう少しスペックがほしいところ。
アプリの削除やログオフで軽くしないとストレスが貯まる。
378位
736位
- (0件)
0件
2026/7/30
2026/7/下旬
32V型(インチ)
ハイビジョン液晶テレビ
1366x768
LEDバックライト
2端子
¥1,493
【スペック】 視聴距離(目安): 1.1m バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HLG
HDMI端子: 2端子、ARC対応
USB端子: 2(録画用、メディア再生用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 10W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 718x468x180mm
重量: 3.7kg 多段階評価点: 4.5
省エネ基準達成率: 100%(2026年度)
省エネ性マーク(緑): ○ 年間電気代: 1107円
-位
736位
4.36 (25件)
567件
2020/10/14
2020/11/14
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,559
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: Medalist S1
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
USB端子: 1(USBハードディスク用)1(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 65W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1069x681x253mm
重量: 21kg 多段階評価点: 1.3
省エネ基準達成率: 55%(2026年度)
年間電気代: 5724円
【特長】 深い黒と鮮やかな発色を表現する有機ELパネル採用の4K有機ELテレビ(48V型)。8K高画質技術を応用した4K画像処理エンジン「Medalist S1」を搭載。 有機ELパネルの輝度性能を高める独自の「Sparkling Drive」を搭載。暗いシーンは明暗のメリハリ感を高め、明るいシーンでは明るく色鮮やかに描く。 画面角度を調節できる「回転スタンド」や、画面で見られる「電子取扱説明書」など、便利な機能が充実している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ものすごい美しさです!!
有機ELテレビを初めて購入したのですが、
信じられない画質の美しさです。
同サイズだと、液晶の方が少し安いですが
有機ELはその差を凌駕してくるほど魅力的です。
5 頑固な親も満足の新世代テレビ
「茶の間のテレビなぞ映りゃいい」という頑固な親を説得、Amazonにて10万円で購入しました。歴代のテレビも金をかけず10年超のサイクルで買い換えてます。
「前(の液晶)と何も変わらん」どころか「昔の(ブラウン管の)方が良かった」と言われないか心配でしたが、結果は好評価で安堵しました。
■デザイン・サイズ
我が家のTV台は幅が約70cmでスタンドが左右端にあると設置できません。
大型テレビでも中央スタンドを採用するシャープ製品はありがたいです。
ベゼルの狭さ、筐体の薄さ、すっきりした端子の配列に好感が持てます。
■操作・応答
単4電池を4本も使うリモコンは初めてです。その割に感度や応答が微妙・・。
設定は「ツール」ボタンで呼出、そのメニュー構造もわかりにくいです。
親は前機でも併用した複数メーカー対応のマルチリモコンを使っています。
■画質・音質
さすがの有機ELで映像は鮮やか、明暗もはっきり、気持ち良く鑑賞できます。
「スピーカーついてるのか?」と不審に思った親も納得の音質・出力です。
声の聞きやすさを変更できますが、耳が少し遠い親も標準設定で十分です。
■機能性
ネット動画はPCで観るので、本機の利用は地デジ・BS・たまにBD視聴です。
本機の問題ではないのですが、NHK BSの認証は初期設定で行いたいです。
視聴時に表示されて親が詐欺かと焦り、僕がQRからスマホで登録しました。
■総評
安価な理由は新モデルの登場か、更新の不具合で評判を下げたのでしょうか。
でも数年前まで予算20万は必要と思っていた有機ELが安価で買えて満足です。
テレビを黎明期から知る70代の親も好評価、予想以上の親孝行になりました。
-位
736位
4.25 (4件)
142件
2021/4/22
2021/5/22
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,812
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: Medalist S2
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: 4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 65W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
幅x高さx奥行: 1448x894x290mm
重量: 32.5kg 多段階評価点: 1.4
省エネ基準達成率: 86%(2026年度)
年間電気代: 7128円
【特長】 明るいリビングでも明暗豊かに描く高輝度有機ELパネルを搭載した4K有機ELテレビ(65V型)。独自のパネル制御技術「Sparkling Drive Plus」を採用。 「S-Bright有機ELパネル」が消費電力は抑えたまま漆黒から光のきらめきまでリアルに再現。8Kで培った画像処理と高機能を実現する「Medalist S2」搭載。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、総合出力65W 2.1ch 7スピーカーが音声の聞き取りやすさと臨場感を高める。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても良いテレビです!
10年ほど前のブラビア液晶55vを問題なく使っていましたが、価格がこなれてきた有機ELにそろそろ変えないのも機会損失だと思い検討を始めました。
首振り機能があって、内蔵スピーカーは簡単なものでいいのでリーズナブルなことが条件でした。最終的に本機と同社DQ1、パナソニックJZ1000を比較検討した結果、本機65vの購入に至りました。
【デザイン】
スッキリとしたデザインでスタンドの形がDQ1やJZ1000よりもかっこいいと感じました。
【操作性】
Android TVは初めてですが、思っていたよりもサクサク動きます。操作は主にスマホアプリのAQUOS TVリモコンでしていますが、付属のリモコンよりも反応が良いです。Googleアシスタントは全く使っていません。
【画質】
やはり画質は非常に美しいです。
メーカー公式発表ではありませんが、本機はLGの最新evoパネルを採用しているらしいという話も決め手の一つでした。とはいうものの店頭で比較しましたが、DS1とDQ1では違いがわかりませんでした(爆)。
JV1000とは絵作りの違いを感じましたが、どちらも甲乙つけがたく、あとは好みの問題かと思います。私はシャープの方が好みで、DS1とDQ1の価格差は小さいので、どうせならフラッグシップということで本機にしました。
【音質】
普段使いには全く問題ありません。
映画を観るときとSpotifiのアプリで音楽を聴くときは本機から光デジタルで2.1chオーディオから音声を出しています。
前回テレビを買った頃に構成した古いシステム(本機→UD-501→X-PM10→PL100+CW250A)ですが、本機の画質と相まって感動もひとしよです。
【機能性】
主にDisny+やyoutubeなどの視聴が目的のため、必要十分な機能を備えていると思います。他社製品と比べてゲーム機能がいまいちですが、ライトゲーマーなので不都合は感じていません。そもそもまだPS5を買っていません。
【サイズ】
液晶55vからサイズアップの65vですが、
すぐに慣れてしまいました。次に買い替える時にはもっと大きなサイズにすると思います。
【総評】
私のような使い方だと、本機は大手国内(元国内)メーカー製品の中で最もコストパフォーマンスが高いと思います。非常に満足しています。毎日テレビを観るのが本当に楽しみになりました。
4 シャープが一番と思って視聴
9年前のハイセンス液晶50インチを全く問題なく使っていました。これを次男に譲り、4Kの世界に憧れ有機ELに変えようとメーカーを絞り始めました。仕事は3K、されどテレビは4K。
首振り機能があって20万円前後の条件で絞った処、最終的に本機とパナソニックLZ1800を比較検討、本機65インチの購入に至りました。
【デザイン】
薄くて(かなり薄い)とてもスッキリとしたデザインです。スタンドの吸盤はLZ1800の方が良さそうでした。しかし、65インチだとLZ1800には首振り機能がありません。かみさんの逆鱗に触れます。
【操作性】
付属のリモコンはボタンが多くて、たまに他のボタンを押し間違えて往生しますが、まあまあ良いです。
【画質】
やはり画質は非常に美しい。有機ELの真っ黒を確かめるためには部屋中の灯りを全て消す必要がありますが、するとリモコンを操作できません。黒の艶とか諧調とかは玄人のレビューに譲りますが、そもそもNHK-4K、YOUTUBEなどネット動画の4Kしか、まともなソフトが無いので他のメーカーは忘れてシャープが一番と思って視聴してます(自己満足、所願満足)。
たかがテレビに20万を超えて払うつもりは無かったのですが、液晶よりは今後は有機ELでしょ!ということで本機にしました。各メーカーの4Kデモ映像はとても素晴らしいのですが、現実のテレビ番組では当該水準の放映は殆どありません。また、地上波は4K不可、民放BS4Kもピュア4Kは稀れ。現時点ではハード先行という印象ですね。
【音質】
普段使いには高音と低音で過剰かつpoorな演出があります。ホームシアターを買い足すのもシンドイ。とほほ。
【機能性】
主にU-NEXT、AMAZONやYOUTUBEなどの視聴では問題ありません。PS4でのゲーム機能も子らは満足のレベルと言ってます。録画機能、予約確認など問題ありません。改めて購入してからの録画一覧を見るとNHK-4Kが9割、残りはヒロシのボッチキャンプですかね。
【サイズ】
液晶50インチからサイズアップの65インチですが家内はすぐに慣れてしまったとのこと。ただ、次に買い替える頃にはアチキは多分この世にいません。
【総評】
本機は国内メーカー製品の中でかなりコストパフォーマンスが高いと思います。20万を超えて払いましたがノザワのポイント還元、Dポイント還元があり満足しています。今後、民放でも世界遺産とか4Kで観たいです。
322位
790位
5.00 (2件)
23件
2025/11/ 4
-
24V型(インチ)
ハイビジョン液晶テレビ
1366x768
LEDバックライト
2端子
¥1,365
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m バックライト: LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HLG
HDMI端子: 2端子、ARC対応
USB端子: 2(録画用、メディア再生用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 6W スピーカー数: フルレンジ×2
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: ○
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 553x370x145mm
重量: 2.7kg 多段階評価点: 3
省エネ基準達成率: 49%(2026年度)
年間電気代: 1971円
この製品をおすすめするレビュー
5 満足してます。
14年使った東芝レグザ22RE1からの買い替えです。2日目です。
【デザイン】22RE1では左右のフチから出ていた入出力端子が、裏面中央部になっているのはありがたい。足もありがちな2本足で特に不満なし。
【操作性】初めてのGoogleTVですが、設定に手間取ったのはWIFI受信だけ(WIFI設定の時にはルーターの近くに置くことをお勧めします)。あとは、自分のアンドロイドスマホでQRコードを読み込んだら結構スムースだった気がします。ただ、Gmailに「oboni Smart TV デバイスで、あなたの Google アカウントへの新しいログインが検出されました。」とgoogleからお知らせが来て「これってoboni Smart TVだったの?」とびっくりしました。心配していた反応は、ストレスになるほどのもっさり感は感じませんでした。
【画質】24型なのであまり不満はないけど、デフォルトで地デジを見るとREGZAの画質が良かったことがわかる。白とびしたような白っぽい感じに見える。世界遺産とかのきれいな画像はきれいに見えないかも。そこが気になる人はやめたほうがいいと思う。情報端末と割り切れば不満なし。
【音質】思ったほどひどくないと思うけど、すぐにUSBスピーカーに接続したので無評価。
【応答性能】ストレスたまるほどもっさりでもなかったので許容範囲内。
【機能性】小型で、GoogleTVと、チューナーと、Bluetoothと、無線LANがついているので不満なし。
【サイズ】6畳の部屋の本棚に置いて使うので、ちょうどいいサイズ。レグザの22型よりも横幅が1ミリだけ長くなりましたが、ギリギリ入りました。満足。
【総評】画質はREGZAのような美しさはないけど、小型で、GoogleTVと、チューナーと、Bluetoothと、無線LANがついて2万円台。不満なし。
5 子供の一人暮らし用
子供の一人暮らし用に購入。
海外サッカー好きでABEMAやDAZN、WOWOWを観るのでBSとスマートTV機能があり、昨年末頃発売だった商品が近所のハードオフでほぼ未使用状態で売られていたのを見つけて、値段も安かったのでこちらにしました。
ワンルームに設置するのにちょうど良いサイズで、画質、音質ともに想像以上に良かったです。
部屋にアンテナの端子が1つしかなかったので分波器を追加で購入する必要がありましたが簡単に設置できました。
大手メーカー製ではなく、中古品屋で購入したこともあり観られれば良いかぐらいに思っていたのですが、意外に良かったです。
-位
790位
5.00 (4件)
41件
2021/10/18
-
32V型(インチ)
ハイビジョン液晶テレビ
1366x768
LEDバックライト
2端子
¥1,243
【スペック】 視聴距離(目安): 1.1m パネル種類: VAパネル 映像処理エンジン: マイクロディミング
バックライト: 直下式LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ DAZN: ○ FOD: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
Rakuten TV: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、HLG
HDMI端子: 2端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応
USB端子: 1
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 10W スピーカー数: 2個
リモコン(音声操作): ○ 有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 731x491x186mm
重量: 4.4kg
この製品をおすすめするレビュー
5 なぜこんなに安く出来る?
2台目のTCLです。
母が施設に入ることになり購入しました。
特にネット機能は必要ないのですが、その機能の付いて無いものと比較しても安いのでこれにしました。
一応アカウントを作成して設定しましたが、特に問題無く簡単に完了しました。
画質も問題無くとても綺麗と思います。
前のレビューでも記載しましたが、この機能をこの価格で出来ると、とても日本は勝てないと思います。
施設ではネット環境が無いので、継続して使用できるかどうか少し心配しています。
5 買って良かった
【デザイン】
ベゼルも薄く今どきのごく一般的なデザインで良いと思います。
【操作性】
国産メーカーと同じように、直感的にリモコン操作可能。画面でのメニュー操作の直感的に行うことが可能で分かりやすいです。
【画質】
良し悪しなしの一般的ではないかと思います。
【音質】
良し悪しなしの一般的ではないかと思います。
【応答性能】
リモコン操作では少しもたつく感じです。
【機能性】
FODなど自分が欲しい機能は揃っていて満足です。
【総評】
この値段で無線LAN、FOD有れば文句ないです。
-位
790位
- (0件)
0件
2022/8/31
2022/9/ 1
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
3端子
¥1,540
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○
Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 2
BSデジタル/110度CSデジタル: 2
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 3端子、ARC対応
USB端子: 2
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 24W スピーカー数: 2チャンネル
リモコン(音声操作): ○ 有線LAN: ○ 無線LAN: ○ 幅x高さx奥行: 1120x716x242mm
重量: 10.9kg 多段階評価点: 1.7
省エネ基準達成率: 64%(2026年度)
年間電気代: 4671円