スペック情報
大きい順 小さい順
多い順 少ない順
安い順 高い順
-位
270位
4.54 (14件)
121件
2023/6/ 1
2023/6/10
50V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,118
【スペック】 視聴距離(目安): 0.9m 映像処理エンジン: Medalist S4
バックライト: エッジ型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 480スピード
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 35W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1126x724x238mm
重量: 20.5kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 69%(2026年度)
年間電気代: 4374円
【特長】 「N-Blackパネル」&AI高画質/高音質プロセッサー搭載のハイグレード4K液晶テレビ(50V型)。外光や照明の映り込みを抑え黒が引き締まった映像を実現。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、独自のスピーカーネットのないリフレクター構造により、音抜けがよく聞き取りやすいサウンドを実現している。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから映画や番組などを選んで整理。「回転ロック機能」と配線をまとめられるケーブルマネジメント機構を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 近くから見ても画面が詳細で大変きれいで見やすい
【デザイン】
首振り機能もあり、リビングから見る方向の調整が容易にできるので便利です。
【操作性】
リモコンなので特に問題なし
【画質】
近くから見ても画面がきれいで見やすい。
youtubeで景色の動画をよくみていますが、4Kのきれいな映像が精細に見られ、現地に出かけているみたいで家でも旅行に行っている気分を楽しめます。
【音質】
10年以上前のパナソニックのプラズマTVと比較してもしょうがないですが、音に力があり、大変よく聞こえました。
【応答性能】
倍速液晶の効果か、その他のAIなどの機能の効果もあるのかわかりませんが、動いている画像もカクカク感もなくスムーズに流れていて、自然な感じがあり大変満足しています。残像が残っているような感じはしません さすがシャープ
【機能性】
この価格帯では普通の機能はついていると思われます
【サイズ】
50インチではちょうどよい感じ
【総評】
画面なので、きれいさが最重要だと思っていますが、完璧に満足しています。景色の動画を見ていてつくづく思います。
5 コスパの良い良品、音もまあまあ
10年以上前のシャープ48型との比較レビューです。
壊れる前に買おうと思っていて、アマゾンのセールが安かったので購入しました。94,800円。
設置とリサイクル運搬料が1,650円、他にTVのリサイクル料金を現金で支払いました。設置はさすがプロ、さくさくとやってくださいました。
ネットの接続とアカウント諸々は自分でやりました。配信をテレビで見られるのは思っていた以上に快適で、もっと早く買えばよかったと思いました。
【画質】AI モードは白っぽいので、標準を選択して画質やらいじれるところを調整しました。全体的におとなしい、目に優しい色調です。
【音質】ダイナミックを選択し、高音と低音をほぼマックスに。ドルビーはオン。これでかなり聞きやすくなりました。
他にミニアンプとミニスピーカーも接続しています。単にイアホンから入力しているだけなのに昔のTVのときよりも格段に音質がよく、ビックリしました。
【応答性能】ちょっとタイムラグあります。慣れました。
【機能性】シャープ製品とのリンク機能が便利です。
リサイクル料金も含めて10万でTVが買えました。アマゾンで大型家電を初めて買いましたが、今のところ問題も出ておりませんし、良い買い物でした。設置後1週間です。
-位
280位
4.16 (11件)
121件
2023/6/ 1
2023/6/10
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,204
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: Medalist S4
バックライト: 直下型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 480スピード
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 35W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 957x621x238mm
重量: 14.5kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 72%(2026年度)
年間電気代: 3672円
【特長】 「N-Blackパネル」&AI高画質/高音質プロセッサー搭載のハイグレード4K液晶テレビ(43V型)。外光や照明の映り込みを抑え黒が引き締まった映像を実現。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、独自のスピーカーネットのないリフレクター構造により、音抜けがよく聞き取りやすいサウンドを実現している。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから映画や番組などを選んで整理。「回転ロック機能」と配線をまとめられるケーブルマネジメント機構を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 4K非対応のブルーレイレコーダーと連動が出来た。
【デザイン】
良い
【操作性】
良い
【画質】
良い
【音質】
まぁまぁ
【応答性能】
良い
【機能性】
良い
【サイズ】
丁度よかった
【総評】
少し古いSHARP製4K非対応のブルーレイレコーダーを使っていて、レコーダーのリモコンで録画リストボタンを押すと自動的のレコーダーに切り替わり連動ができ良かった。もちろん4K録画は出来ませんが。
5 10年前より画質、音質が向上した、2026年になっても十分良いTV。
【デザイン】
スタンド式として見た目は普通、線を束ねたりできる。
【操作性】
10年前の機種よりレスポンスが良い。
【画質】
全体的にいろいろなものがはっきりわかるようになった。
【音質】
前面にスピーカーが配置されていないわりに良い。
【応答性能】
普通に動画を見ていて不満はありませんが、ゲームで120Hzを確認していないので判定なし。【機能性】
以前と大幅な差はないものの必要十分。
【サイズ】
10年前の標準だった40型よりあきらかに大きく良好。
【総評】
音質はサウンドバーや外付けスピーカーなしで許容できるレベル。(個人的な感想ですが、不要だと思った初めてのTVです。それだけ最近のTVは良くなっているのでしょう。)
画質も写っているものがはっきりわかるというか、高精細に感じるので、10年前より良いと十分尾のいます。
機能的に不足をほとんど感じません。(常時時計表示できる等、初期よりファームも改善されているのかも)
2023年発売の製品ですが2026年の今でも、国内メーカーのTVとして考えると、実質9万円半ばで買えることも含めとても良い製品と思えます。
-位
354位
4.79 (7件)
9件
2023/6/ 1
2023/6/10
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,243
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: Medalist S4
バックライト: 直下型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速液晶
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 50W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1446x899x281mm
重量: 28.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 76%(2026年度)
年間電気代: 5184円
【特長】 アクティブLED駆動&AI高画質/高音質プロセッサー搭載のフラッグシップ4K液晶テレビ(65V型)。明暗箇所に応じた発光制御で高コントラストな映像を実現。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、独自のスピーカーネットのないリフレクター構造により、音抜けがよく聞き取りやすいサウンドを実現している。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから映画や番組などをユーザーに合わせて選んで整理。回転ロック機能とケーブルマネジメント機構を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 デザイン・操作性・価格総合的に考えてgood
3D対応の懐かしい60インチ亀山モデルからの買い換えでしたが、細かいことにこだわる人でなければ、画質・操作性・音質・デザイン等不便を感じません。あとは耐久性だけですが、こればかりは運しかないかも。普通に日々の生活で使う分には全く問題を感じられません。あとはメーカー毎のバランスの好き嫌いの段階だと思います。
5 綺麗な画質で大満足!
同じAQUOSの40インチからの12年振りの買い替えです。画質や操作性などは当然ながら大きく進歩しています。不満は特にありませんが、強いて挙げるなら、外付けHDに録画したものがダビングできなくなったことでしょうか。購入に当たり65インチは大き過ぎないか心配でしたが、いざ設置してみると丁度よい迫力があって、このサイズで良かった、もしワンランク小さいものにしてたら後で不満に思ったかも知れない、と思いました。
-位
482位
4.68 (9件)
121件
2023/6/ 1
2023/6/10
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,205
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S4
バックライト: エッジ型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 480スピード
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 35W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1240x787x238mm
重量: 25.5kg 多段階評価点: 2.1
省エネ基準達成率: 74%(2026年度)
年間電気代: 4482円
【特長】 「N-Blackパネル」&AI高画質/高音質プロセッサー搭載のハイグレード4K液晶テレビ(55V型)。外光や照明の映り込みを抑え黒が引き締まった映像を実現。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、独自のスピーカーネットのないリフレクター構造により、音抜けがよく聞き取りやすいサウンドを実現している。 「Google TV」がアプリやサブスクリプションから映画や番組などを選んで整理。「回転ロック機能」と配線をまとめられるケーブルマネジメント機構を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 倍速はキレイですね!
液晶テレビの中では最高水準の
倍速パネル+240スピードパネルは、やはりきれいでした。
5 Google TVとして十分な機能
本機を購入前に使用していたTVもAQUOSでしたが、画面に横縞が出るようになり、保証期間も過ぎていたので買い替えしました。リノベーションして大きなリビングとなり、もっと大画面も可能でしたが55Vサイズとしましたが、画質にも満足しています。
光デジタル出力を持っているので、ミニコンポに接続して音楽番組等で楽しんでいますが、とてもTVとは思えない音質です
ちょっと不思議なのは、電源OFFの時に、画面に「Wi-Fiを切断しました」と表示され、電源ONの時は「Wi-Fiを使用しています」と画面表示されます。設定で表示しないように出るのでしょうが、特に不都合もないので、そのまま使用して、Prime video、Disney+、You Tube等を楽しんでいます
-位
482位
3.76 (17件)
213件
2021/10/26
2021/12/10
65V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥2,304
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: Medalist S2X
バックライト: miniLEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: スキャンスピード
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: 4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 80W スピーカー数: ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個、ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1442x896x290mm
重量: 39kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 67%(2026年度)
年間電気代: 5886円
【特長】 有機ELと液晶のよさを兼ね備えた 「XLED」搭載の4Kテレビ(65V型)。「フローティングディスプレイ」により、映像が浮かび上がったように感じられる。 mini LEDバックライトが分割駆動することで、コントラストや色の再現性などが向上。フレアブライトネスにより漆黒の闇から光の眩しさまで豊かに再現。 「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を搭載し、上部のスピーカーに音を前方向に放出する独自構造を採用、聞き取りやすいサウンドをダイレクトに届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 OLED TVからの追加購入でも納得の画質
電機店で75、77、85型の全メーカー新型はどうなのかと冷やかしで見に行った時にDP1に一目惚れして購入。XLEDの型番は知っていましたが、DP1はあんまりカタログやYouTube紹介等で印象に残っていない機種でした。実物を見るべきですね。
既存機種のN-Blackパネルはハーフグレア半光沢という感じであまり好きではなかったのですがDP1はmini LEDで唯一の光沢パネルです。さらに、画面正面だと全く映り込みがないので技術向上を感じます。
また、SONY QD OLEDのandroidホーム画面で表示されていたラブライブスーパースター宣伝画面と同等の発色をDP1で表現できていたことも購入を後押ししました。今回も画像添付しています。人肌の鮮やかさが好みでした。QD OLEDの65Vは価格が高すぎる・・・
U-NEXT、Amazonprime、dアニメでアニメ視聴。またUHD BD、BD視聴、YouTubeでのカメラマ
ン4K 景色映像視聴での使用です。
【デザイン】
回転式スタンド搭載で置き場を自由に選べました。また、フレーム側面のシルバーが美しい。他社のシルバー色より高級感があり削り出し風模様が入っている。
【操作性】
3年前購入の8T-C70AX1はOSが酷かったが、DP1は動きが非常に速い。同じandroid TV、Google TV OSとは思えないほど快適。YouTubeボタン、U-NEXTのリモコンボタンを押したときも瞬時に切り替わる。Net.TVも初めて知ったがCS放送と同じ感覚で使える。家族からは好評。
【画質】
ネット動画、特にU-NEXTでのアップコンバートが素晴らしい。個人輸入購入NVIDIA Shield TV2019 2台のAI補正を様々なテレビで使ってきたがDP1内蔵アプリでのアップコンバートの方が優秀。720p制作と思われる2022年アニメ怪人開発部の黒井津さんはOLED65G8PJA+NVIDIAでもぼやけ補正できなかった。しかし、当機種では補正できており全くぼやけない。YouTube1080P映像でもかなりぼやけが補正され、エンジンが優秀。
ほぼ、宣伝されていない分野だったので、ネット動画視聴が増えた私の用途に合致しました。これはシャープから宣伝してほしかった。今まではわざわざPCで補正ソフト掛けてVOD動画をフィルターアップコンバートしてきて大変でしたので、NVIDIA Shield TV AI補正も使いながら。
【音質】
低音はあまり出ないが音の通りは良い。ハイトスピーカーのレベルは少し上げ目に調整しました。パイオニアKURO並みの音質は出せていると思います。
KURO pdp-508hxスピーカーとの比較。
【応答性能】
U-NEXT動画 2005年アニメ苺ましまろのopテロップもぶれず素晴らしい OLED TVでもぶれていましたので。
【サイズ】
枠も狭くコンパクト。またフレームレスにより他社テレビより65の画面が大きく感じられ迫力がある。
【注意点】
ARC、HDMI4K120P規格に注意。私は光デジタル端子しっかり搭載なのでLINNのアンプや30年物のLINNスピーカーたちは活かせそうだが・・・
あとゲームは私はやりませんがシャープはゲームで遅延気味になると聞きました。
本当のゲーマーならゲーミングディスプレイをケチらず買うと思いますが・・・
【総評】
セカンドハウスでの設置ですのでもう少し使い込んだら再レビューしたいと思います。
本日に写真を撮り、レビュー用に画質比較しました。
5 明るさと反射の少なさは正義
先月リビングの液晶テレビが壊れたのでここぞとばかりに家族に高いテレビの良さをプレゼンして半ば無理矢理購入。兎にも角にも置く場所のシチュエーションを選ばない。照明の反射もほとんどしないため明るいリビングでも安心して使える最高のテレビでした。
その良さは何と言っても明るさとリッチカラーのダブルコンボによる鮮明な画。そして映像への没入体験を妨げないN-Blackパネルの組み合わせでしょう。有機ELと比較するとやはり有機ELはシャープネスで綺麗なんですが迫力、カラフルさにおいてXLEDに大きく負けていると感じました。なんというか…黒すぎて潰れが目立ったり、ノッペリしたり…綺麗だけれども飽きてしまうような感じがします。オーディオでいうところのノイズやSNの数値ばかりを求めた結果音の躍動感が削がれてしまったのが有機ELという感じです。XLEDは液晶と有機ELのいいとこ取りと言われていますがまさにその通りだと思います。コントラストに関してもむしろ有機ELが黒すぎて潰れていた印象すら受けていた自分にとっては、今までの液晶のエリア駆動型だと流石に黒が明るすぎたって印象のものが適度に締まって最高のバランスで出てきたなって感じです。何事もやりすぎはやはり良くないんですね。
設定で明るさや色温度、色の濃さ、黒レベル等々…自分でも高級なカラーマネジメントモニターを買ったつもりはないんですが相当色々いじれますwアニメ、映画などの戦闘シーンなど迫力が欲しいコンテンツの視聴ではこのテレビの明るさなどを遺憾無く発揮して、普段使いだと設定 ダイナミクスは明るすぎて、というより最大だと眩しいというレベルで流石に長時間は目が疲れるので明るさを調節するなどして使用しています。元が随分と明るいので明るさを下げても暗すぎるということはなく、下げても有機ELの方が明るくなるにはマイナス10あたりまで下げなければ逆転現象は起きません。地デジもかなり鮮やかに映るという点も含めて、シチュエーションを選ばない万能なテレビだと改めて思いました。
気になった点は、スピーカーは厳しめに評価すると低音が若干やはり足りないかと…それでも相当いいと思いますが気になる方はスピーカー外付けでいいと思います。ただサウンドバーよりはかなりいい音出てます。あと内部のエンジンが結構処理で仕事をしているのか、YouTube等でたまーにほんの僅かですがカクつきます。これくらいですかね。なんにせよこれを機に契約したU-nextなども相まってテレビを見るのが今まで以上に身近に、そして積極的になりました。今は値札だけ見るとまだ高いですが、その値付けをされても不満が出ないくらい説得力のある、完成度の高いテレビです。
追記:テレビを買ってしばらく経ったので使いこなしと写真追加しときます。
ダイナミックレンジ拡張は更に鮮やかさが強調されいい画質になります。実際一回入れてから再度レビューを書くまでは一度も外そうと思いませんでした。なぜ今回再度書くにあたってはずそうかと思ったかと言うと白飛び(特にアニメで多い明るすぎるため発光が多いと白系の色の階調が少し潰れ見えにくくなる現象)について設定で原因を探ろうと思ったからです。ダイナミックレンジ拡張は全ての色において更に鮮明に映し出すだけのただの入れ得な機能であり下げても潰れは解消しませんでした。Max+6のままでいいです。入れてないなら入れましょう。入れないと大損です。
では結局白飛びの原因は何だったのかと言うと映像レベルという項目です。ここを無意識のうちに+40(Max)まで入れていました。かといってこれを全く入れないとつまらない画になりますので+35と5だけ(場合によっては33まで)下げてみたところ細部がとてもくっきりと映るようになりました。普段は40固定ですがこれからは白飛びが目立つシーンでは35まで下げるとだいぶ改善することを発見したのでそうしたいと思います。
黒レベルについて:黒レベルは暗いところをより暗くします。明暗の暗が強調されるため明るい部分での微妙なニュアンスの違いや輪郭などを少しくっきりさせます。しかし例えば黒い服のシワなどを表示する時にシワなどの輪郭が消えのっぺりするので逆に暗の部分は塗りつぶされたように黒くなる。少量でも見にくくなり違和感が、入れすぎると全てが完全な1種類の黒になり暗部の表現に著しい支障が出るためデフォルトの0を強く推奨します。良くなったと勘違いしやすいですがこの項目はできればいじらない方が賢明でしょう。
色の濃さ:これがとても検証していて悩ましかったです。映像によっては大きな違和感が出ますが感動的なほど奥行きが出ることがあるので当たり外れがあります。ただ外れるとカートゥーン調に近い絵になりやすいしシーンによってはガッカリするくらい安っぽくなります。当たりでも製作者の望んだ画とは大きくかけ離れるので自分は初期値安定でした。色を濃くするだけでこんなにも印象が変わるものかというくらい変化するのでこれはこれで面白いとは思いますが…ここを頻繁に弄ると自分の審美眼や感覚が変な方向に行きそうです…
色あい:モニターの色温度的な機能ですが大きくいじるとそもそもの色が変化して原型をとどめないので不満というほどの不満がなければ素がいい液晶なので0でいいでしょう。いじりたいならプロ設定の項目に色温度あります。
シャープネス:弄るな危険。ここをいじっていい方向に行ったことはありません。ノイジーな画になる。
プロ設定について
カラーマネジメント系はそれぞれお好みでどうぞ。自分はデフォルトです。入れ得だと思った機能は倍速駆動(強)とアクティブコントラストですこの2つは入れても不自然さなく鮮明になったり見やすくなったりといいことがあると感じました。解像感の項目については正直変化を感じ取れませんでした…ガンマに関してはマイナスにすると明暗の差異が違和感なく克明になるので非常に魅力的ですが、静止画と異なり映像だと目に疲れが出やすいです。このテレビの素晴らしい性能を100%活かすための参考になると嬉しいです。長文失礼。
-位
556位
4.35 (15件)
1357件
2021/5/25
2021/6/25
43V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥3,023
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: レグザエンジンZR I
バックライト: 全面直下LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ Rakuten TV: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
自動録画機能: ○ 2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 4K倍速パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、HDR10+、HDR10+ ADAPTIVE、ドルビービジョン、ドルビービジョンIQ、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR(対応予定)、ALLM、4K/120p
USB端子: 3(録画専用1/汎用2)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 60W スピーカー数: フルレンジ:2個、ツィーター:2個、トップツィーター:4個、ウーファー:1個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in、スクリーンミラーリング
回転式スタンド: 左右水平15度
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ 幅x高さx奥行: 965x590x220mm
重量: 15kg 多段階評価点: 1.9
省エネ基準達成率: 69%(2026年度)
年間電気代: 3834円
【特長】 広視野角のスリム直下型高輝度倍速パネルを搭載した4K液晶テレビ(43V型)。斜めから見ても美しい映像を楽しむことができる。 高画質映像処理エンジン「レグザエンジンZRI」が高度なダイナミックガンマ制御により、高精細で臨場感あふれる映像を再現。 「Dolby Atmos」に対応した実用最大出力合計値60Wの「重低音立体音響システムZP」を搭載。回転式スタンドを搭載し、角度調整が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 VRRを使用するためにはテレビを再起動させる必要アリ
PS5用に120fpsとVRR対応のテレビが欲しかったので買いました。
量子ドット液晶の新型モデルも魅力的でしたが、こっちの方が安かったので。
このテレビは2021年発売という事でVRR対応させるには
OSをアップデートする必要がありました。
しかしいざアップデートしたところ、VRR対応ゲームを遊ぶと
なにやら画面が乱れて正常に表示されません。
PS5が悪いのかテレビが悪いのか設定が悪いのかと色々悩みましたが
一度テレビを再起動したところ、正常に表示されるようになりました。
これから購入する方は気を付けてください。
なにはともあれ正常に表示されるようになったので現在は満足です。
リモコンの応答速度は僕が5年前に買ったレグザよりもずっと速かったです。
それとこのモデルの売りの一つである音質ですが、
テレビの上部にサウンドバー型のしっかりとしたスピーカーが搭載されているので
迫力あるサウンドが出ていると思います。
唯一の不満はネットフリックスが見られない事ぐらいですが
BDレコーダーとかFire TVスティックで観ればいいだけなのでさほど問題無いかと。
5 概ね満足です。
【デザイン】
以前使用していたものと同じような型なので、違和感はありませんでした。
【操作性】
電源を入れてから画面が出てくるまでに、少し時間がかかります。
【画質】
とてもハッキリ見えて、画質は良いと思いました。明るさがちょっと明るすぎましたが…。(後ほど自分の好みの明るさに調整しました)
【音質】
ちょっと薄っぺらい感じはしましたが、今のテレビはどこのメーカーも大差はないように感じました。設定の「サラウンド」に「ライブ」「シネマ」と選択ができるようになってましたが、あまり違いが分かりませんでした。
【応答性能】
スポーツなどを観ても、残像はありませんでした。
【機能性】
使いこなせないくらい、いろいろと充実してると思います。
【サイズ】
大きなテレビは圧迫感を感じるので、程よい大きさだと思います。
【総評】
ずっとSONYのBRAVIAを使っていて、TOSHIBAのテレビは初めてですが、概ね満足です。
-位
556位
4.41 (12件)
315件
2021/4/22
2021/5/22
60V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
LEDバックライト
4端子
¥2,500
【スペック】 視聴距離(目安): 1.1m 映像処理エンジン: Medalist S2
バックライト: エッジ型LEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 480スピード
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: 4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 35W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×2個、サブウーハー×1個
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
幅x高さx奥行: 1350x863x290mm
重量: 32.5kg 多段階評価点: 1.8
省エネ基準達成率: 66%(2026年度)
年間電気代: 5454円
【特長】 低反射「N-Blackパネル」と倍速液晶搭載の4K液晶テレビ(60V型)。黒が引き締まった見やすい映像を実現し、動きの速い映像もなめらかに表現。 8Kで培った画像処理と高機能を実現するエンジン「Medalist S2」を搭載。高精細、色鮮やか、高コントラストで4K映像を楽しめる。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、総合出力35W 2.1chのスピーカーが音声の聞き取りやすさと臨場感を高める。ハンズフリー音声操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 倍速駆動搭載テレビ
大き目のテレビにはやはり、倍速駆動機能搭載モデルが良いと思います。
動きに強く、残像感が少ない良い画質です。
5 お買い得でした
先代の50インチAQUOSが壊れたのでこちらを購入。
60インチへサイズアップし、
最初はその大きさに「ちょっと大きすぎたかな?」と思っていましたが、
3日もすると慣れました。
発売から時間が経っていますが、
画質も操作性も全く文句ありません。
ただ、唯一不満なのは外付けサウンドバーとの連携です。
電源を入れてから音声出力が内部から外部に切り替わるまでに30秒くらいかかります。
-位
652位
4.75 (6件)
56件
2023/7/25
2023/9/16
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
○
4端子
¥3,709
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S4X
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 85W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個、ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1225x770x304mm
重量: 31kg 多段階評価点: 1.5
省エネ基準達成率: 76%(2026年度)
年間電気代: 5643円
【特長】 鮮烈な映像美と包み込む立体音響が特徴の4K有機ELテレビ(55V型)。高輝度、広色域、広視野角を実現する「量子ドット有機ELパネル」を採用。 「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を採用し、映像を音で包み込むように画面の上下にスピーカーを配置、聞き取りやすいサウンドをダイレクトに届ける。 「Google TV」がアプリやサブスクから映画や番組などをユーザーに合わせて選んで整理。「回転ロック機能」と「ケーブルマネジメント機構」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 ヤバい
テレビを見てみた時はそれなりの満足感でしたが、プライムビデオで映画を観た瞬間ぶっ飛びました。何なんですかこの感覚は…映画のシーンのその場にいるかの如くの迫力!
マジで感動しました。マジで買って良かったです!
5 画面がとても明るい!
オリンピックを前にこの製品を購入しました。
以前のテレビと比べると、画面が数段明るくなったことと、言い表し方が下手ですが色合い(色の強弱)がはっきりしている気がします(以前のテレビはLC-52UD20)。これは「量子ドット有機EL(QD-OLED)パネル」と「クライマックスドライブ」を採用しているからなのでしょうか。
それと、「アプリダイレクトボタン」があるので、映画をすぐに見ることができます。自分は、Amazonプライスに加入しているので、プライムビデオを見るのにとても便利です。ただ、検索機能がもう少し充実してほしい面はあります。今後は、ウェアラブルネックスピーカー【AN-SX8】も購入して充実した余暇を送りたいと考えています。
今回、シャープの4Kレコーダー【4B-C60ET3】とBUFFALOの外付けHDD【HD-LE4U3-BB】を同時に購入したので、合わせて5番組の同時録画ができるようになりました。オリンピックを思う存分楽しもうと思っています。
-位
729位
4.36 (25件)
567件
2020/10/14
2020/11/14
48V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,559
【スペック】 視聴距離(目安): 0.8m 映像処理エンジン: Medalist S1
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: 倍速駆動パネル
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
USB端子: 1(USBハードディスク用)1(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 65W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1069x681x253mm
重量: 21kg 多段階評価点: 1.3
省エネ基準達成率: 55%(2026年度)
年間電気代: 5724円
【特長】 深い黒と鮮やかな発色を表現する有機ELパネル採用の4K有機ELテレビ(48V型)。8K高画質技術を応用した4K画像処理エンジン「Medalist S1」を搭載。 有機ELパネルの輝度性能を高める独自の「Sparkling Drive」を搭載。暗いシーンは明暗のメリハリ感を高め、明るいシーンでは明るく色鮮やかに描く。 画面角度を調節できる「回転スタンド」や、画面で見られる「電子取扱説明書」など、便利な機能が充実している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ものすごい美しさです!!
有機ELテレビを初めて購入したのですが、
信じられない画質の美しさです。
同サイズだと、液晶の方が少し安いですが
有機ELはその差を凌駕してくるほど魅力的です。
5 頑固な親も満足の新世代テレビ
「茶の間のテレビなぞ映りゃいい」という頑固な親を説得、Amazonにて10万円で購入しました。歴代のテレビも金をかけず10年超のサイクルで買い換えてます。
「前(の液晶)と何も変わらん」どころか「昔の(ブラウン管の)方が良かった」と言われないか心配でしたが、結果は好評価で安堵しました。
■デザイン・サイズ
我が家のTV台は幅が約70cmでスタンドが左右端にあると設置できません。
大型テレビでも中央スタンドを採用するシャープ製品はありがたいです。
ベゼルの狭さ、筐体の薄さ、すっきりした端子の配列に好感が持てます。
■操作・応答
単4電池を4本も使うリモコンは初めてです。その割に感度や応答が微妙・・。
設定は「ツール」ボタンで呼出、そのメニュー構造もわかりにくいです。
親は前機でも併用した複数メーカー対応のマルチリモコンを使っています。
■画質・音質
さすがの有機ELで映像は鮮やか、明暗もはっきり、気持ち良く鑑賞できます。
「スピーカーついてるのか?」と不審に思った親も納得の音質・出力です。
声の聞きやすさを変更できますが、耳が少し遠い親も標準設定で十分です。
■機能性
ネット動画はPCで観るので、本機の利用は地デジ・BS・たまにBD視聴です。
本機の問題ではないのですが、NHK BSの認証は初期設定で行いたいです。
視聴時に表示されて親が詐欺かと焦り、僕がQRからスマホで登録しました。
■総評
安価な理由は新モデルの登場か、更新の不具合で評判を下げたのでしょうか。
でも数年前まで予算20万は必要と思っていた有機ELが安価で買えて満足です。
テレビを黎明期から知る70代の親も好評価、予想以上の親孝行になりました。
-位
729位
4.25 (4件)
142件
2021/4/22
2021/5/22
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥2,812
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: Medalist S2
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: 4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 65W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
幅x高さx奥行: 1448x894x290mm
重量: 32.5kg 多段階評価点: 1.4
省エネ基準達成率: 86%(2026年度)
年間電気代: 7128円
【特長】 明るいリビングでも明暗豊かに描く高輝度有機ELパネルを搭載した4K有機ELテレビ(65V型)。独自のパネル制御技術「Sparkling Drive Plus」を採用。 「S-Bright有機ELパネル」が消費電力は抑えたまま漆黒から光のきらめきまでリアルに再現。8Kで培った画像処理と高機能を実現する「Medalist S2」搭載。 「FRONT OPEN SOUND SYSTEM PLUS」を採用し、総合出力65W 2.1ch 7スピーカーが音声の聞き取りやすさと臨場感を高める。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても良いテレビです!
10年ほど前のブラビア液晶55vを問題なく使っていましたが、価格がこなれてきた有機ELにそろそろ変えないのも機会損失だと思い検討を始めました。
首振り機能があって、内蔵スピーカーは簡単なものでいいのでリーズナブルなことが条件でした。最終的に本機と同社DQ1、パナソニックJZ1000を比較検討した結果、本機65vの購入に至りました。
【デザイン】
スッキリとしたデザインでスタンドの形がDQ1やJZ1000よりもかっこいいと感じました。
【操作性】
Android TVは初めてですが、思っていたよりもサクサク動きます。操作は主にスマホアプリのAQUOS TVリモコンでしていますが、付属のリモコンよりも反応が良いです。Googleアシスタントは全く使っていません。
【画質】
やはり画質は非常に美しいです。
メーカー公式発表ではありませんが、本機はLGの最新evoパネルを採用しているらしいという話も決め手の一つでした。とはいうものの店頭で比較しましたが、DS1とDQ1では違いがわかりませんでした(爆)。
JV1000とは絵作りの違いを感じましたが、どちらも甲乙つけがたく、あとは好みの問題かと思います。私はシャープの方が好みで、DS1とDQ1の価格差は小さいので、どうせならフラッグシップということで本機にしました。
【音質】
普段使いには全く問題ありません。
映画を観るときとSpotifiのアプリで音楽を聴くときは本機から光デジタルで2.1chオーディオから音声を出しています。
前回テレビを買った頃に構成した古いシステム(本機→UD-501→X-PM10→PL100+CW250A)ですが、本機の画質と相まって感動もひとしよです。
【機能性】
主にDisny+やyoutubeなどの視聴が目的のため、必要十分な機能を備えていると思います。他社製品と比べてゲーム機能がいまいちですが、ライトゲーマーなので不都合は感じていません。そもそもまだPS5を買っていません。
【サイズ】
液晶55vからサイズアップの65vですが、
すぐに慣れてしまいました。次に買い替える時にはもっと大きなサイズにすると思います。
【総評】
私のような使い方だと、本機は大手国内(元国内)メーカー製品の中で最もコストパフォーマンスが高いと思います。非常に満足しています。毎日テレビを観るのが本当に楽しみになりました。
4 シャープが一番と思って視聴
9年前のハイセンス液晶50インチを全く問題なく使っていました。これを次男に譲り、4Kの世界に憧れ有機ELに変えようとメーカーを絞り始めました。仕事は3K、されどテレビは4K。
首振り機能があって20万円前後の条件で絞った処、最終的に本機とパナソニックLZ1800を比較検討、本機65インチの購入に至りました。
【デザイン】
薄くて(かなり薄い)とてもスッキリとしたデザインです。スタンドの吸盤はLZ1800の方が良さそうでした。しかし、65インチだとLZ1800には首振り機能がありません。かみさんの逆鱗に触れます。
【操作性】
付属のリモコンはボタンが多くて、たまに他のボタンを押し間違えて往生しますが、まあまあ良いです。
【画質】
やはり画質は非常に美しい。有機ELの真っ黒を確かめるためには部屋中の灯りを全て消す必要がありますが、するとリモコンを操作できません。黒の艶とか諧調とかは玄人のレビューに譲りますが、そもそもNHK-4K、YOUTUBEなどネット動画の4Kしか、まともなソフトが無いので他のメーカーは忘れてシャープが一番と思って視聴してます(自己満足、所願満足)。
たかがテレビに20万を超えて払うつもりは無かったのですが、液晶よりは今後は有機ELでしょ!ということで本機にしました。各メーカーの4Kデモ映像はとても素晴らしいのですが、現実のテレビ番組では当該水準の放映は殆どありません。また、地上波は4K不可、民放BS4Kもピュア4Kは稀れ。現時点ではハード先行という印象ですね。
【音質】
普段使いには高音と低音で過剰かつpoorな演出があります。ホームシアターを買い足すのもシンドイ。とほほ。
【機能性】
主にU-NEXT、AMAZONやYOUTUBEなどの視聴では問題ありません。PS4でのゲーム機能も子らは満足のレベルと言ってます。録画機能、予約確認など問題ありません。改めて購入してからの録画一覧を見るとNHK-4Kが9割、残りはヒロシのボッチキャンプですかね。
【サイズ】
液晶50インチからサイズアップの65インチですが家内はすぐに慣れてしまったとのこと。ただ、次に買い替える頃にはアチキは多分この世にいません。
【総評】
本機は国内メーカー製品の中でかなりコストパフォーマンスが高いと思います。20万を超えて払いましたがノザワのポイント還元、Dポイント還元があり満足しています。今後、民放でも世界遺産とか4Kで観たいです。
-位
792位
4.31 (18件)
567件
2020/5/11
2020/5/23
55V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥3,090
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S1
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
USB端子: 1(USBハードディスク用)1(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 65W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1228x771x290mm
重量: 28kg
【特長】 深い黒と鮮やかな発色を表現する有機ELパネル採用の4K有機ELテレビ(55V型)。8K高画質技術を応用した4K画像処理エンジン「Medalist S1」を搭載。 有機ELパネルの輝度性能を高める独自の「Sparkling Drive」を搭載。暗いシーンは明暗のメリハリ感を高め、明るいシーンでは明るく色鮮やかに描く。 画面角度を調節できる「回転スタンド」や、画面で見られる「電子取扱説明書」など、便利な機能が充実している。
この製品をおすすめするレビュー
5 このテレビがこの値段はお買い得!
【デザイン】
テレビなので特にこだわりはないですが、
シンプルな外観で良いと思います。
また、有機ELなので黒がしまって見える分、
電源オフ時の黒感が良いです。
【操作性】
ずっとAQUOSを使ってきたので、
リモコンはとてもわかりやすくて良いのですが、
電源ボタンのオンオフの反応がやたら遅いのだけがネックです。
それ以外は不便を感じることは一切ありません。
【画質】
有機ELにして良かった!と感じる画質です。
4Kの動画をYoutubeなどで見ると、本当に綺麗。
花火の動画などが沢山上がっていて、
それを見るのがこのテレビを買ってからのマイブームになりました。
もちろん、パソコンモニタとして利用しても綺麗ですし、
ニンテンドーSwitchなどのゲームの映像もとても綺麗です。
【音質】
こだわりがあまりない僕ですが、「音が良い!」というような
感じはあんまりないです。もちろん、「悪い」「われる」という
様なこともないです。普通というのか、想像以上でも想像以下でも
ないというか、そんな感じです。
映画とかを見る場合は、外部スピーカーに接続していますが、
普段使い、テレビなどを見る分には必要十分かと思います。
【応答性能】
有機ELならではの美しい表示だと思います。
残像などほぼ残らないですし、水面に太陽光が反射するような
映像も以前のテレビにあったようなざらざら感はほぼないです。
【機能性】
AmazonやYoutubeなど、主要なものはすぐに
ワンボタンで見られるので非常に便利。
【サイズ】
無駄がない作りなので、良いサイズ感だと思います。
【総評】
モデルチェンジ直後に安く買うことが出来たので、
非常に満足しています。こんなテレビが今や20万円も
せずに買えるなんて良い時代です。
唯一、外部スピーカーとの相性?なのかはわからないですが、
HDMIのARCがうまく機能しないことが多くあります。
連動して電源が入るまでは良いのですが、
外部スピーカーから音が出ないことがあります。
(どちらが原因かはわからないです)
5 やはり有機液晶テレビは良い。
ほとんどの点で満足しています。
しいて言えば人の声、音声がもう少しクリヤーになる機能が欲しいです。
-位
792位
3.98 (4件)
213件
2021/10/26
2022/3/19
55V型(インチ)
4K液晶テレビ
3840x2160
mini LEDバックライト
○
4端子
¥5,096
【スペック】 視聴距離(目安): 1m 映像処理エンジン: Medalist S2X
バックライト: miniLEDバックライト
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: スキャンスピード
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: 4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 80W スピーカー数: ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個、ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1225x774x290mm
重量: 29.5kg 多段階評価点: 2
省エネ基準達成率: 72%(2026年度)
年間電気代: 4590円
【特長】 有機ELと液晶のよさを兼ね備えた 「XLED」搭載の4Kテレビ(55V型)。「フローティングディスプレイ」により、映像が浮かび上がったように感じられる。 mini LEDバックライトが分割駆動することで、コントラストや色の再現性などが向上。フレアブライトネスにより漆黒の闇から光の眩しさまで豊かに再現。 「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を搭載し、上部のスピーカーに音を前方向に放出する独自構造を採用、聞き取りやすいサウンドをダイレクトに届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 有機ELのように熱を持たず高精細音質良くVODも完璧
有機ELの弱点の発熱と高い消費電力を抑える新時代のミニLEDパネルのテレビです。
VODもAndroidで全てカバーしておりネットテレビは完璧にどれも視聴できます。
音響も素晴らしく、テレビ単体で画質、音質、多彩なコンテンツを完結できる素晴らしい次世代テレビで大満足です!
4 Androidテレビ最高
【デザイン】 シャープでかっこいい
【操作性】 普通
【画質】 7年前の液晶と比べるとすごくきれい
【音質】 包み込まれるような感覚でとても良い
【応答性能】 普通
【機能性】 Android テレビなので最高
【サイズ】 意外にコンパクト
【総評】 買って良かった
-位
-位
- (0件)
0件
2023/7/18
2023/1/下旬
27V型(インチ)
チューナーレステレビ
1920x1080
1端子
¥3,074
【スペック】 パネル種類: IPSパネル YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ Hulu: ○ Android TV: ○
HDMI端子: 1端子
USB端子: 2
音声実用最大出力: 10W リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
回転式スタンド: -25°〜25°右回り90°
無線LAN: ○ Bluetooth: ○
-位
-位
4.82 (6件)
56件
2023/7/25
2023/9/16
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
○
4端子
¥3,996
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: Medalist S4X
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ Disney+: ○ DAZN: ○ FOD: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
HDMI2.1規格対応機能: eARC対応、VRR、ALLM、4K120p
USB端子: 2(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)1(USBハードディスク用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ Dolby Atmos: ○ 音声実用最大出力: 85W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個、ハイトツィーター×2個、ハイトミッドレンジ×2個
ゲームモード: ○ リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°、水平方向
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1444x894x304mm
重量: 40kg 多段階評価点: 1.5
省エネ基準達成率: 89%(2026年度)
年間電気代: 6939円
【特長】 鮮烈な映像美と包み込む立体音響が特徴の4K有機ELテレビ(65V型)。高輝度、広色域、広視野角を実現する「量子ドット有機ELパネル」を採用。 「AROUND SPEAKER SYSTEM PLUS」を採用し、映像を音で包み込むように画面の上下にスピーカーを配置、聞き取りやすいサウンドをダイレクトに届ける。 「Google TV」がアプリやサブスクから映画や番組などをユーザーに合わせて選んで整理。「回転ロック機能」と「ケーブルマネジメント機構」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 量子有機だから画面が綺麗で明るい
LG65液晶テレビ6年使って故障した。5年延長保証過ぎたところメーカーにとって都合いい時期だけど、電気屋さん色々探して今回有機ELを使ってみようと決定した。AmazonでLGのやつが安かったがやっぱり品質が不安。ディーライズのサイトで今回購入した同サイズの量子有機テレビがLGより少し高い値段で購入できて非常に満足。量子有機なので画面が明るいし、以前より画質が格段アップできてよいことだ。
不足としてリモコンのボタンが硬くて使いにくい。以前使った同サイズのLG液晶と比べて、ウファーが付いていて音声がよくなったが思ったよりちょっと物足らない。テレビの重さも2倍になり、二人で移動しても結構大変。
5 量子ドット有機EL
【追記】
その後、様々なシーンを見たところリフレッシュレートの関係か、残像というか、処理落ちのような場面が見受けられたので『応答性能』をー1しました。
4Kは未確認で、地上波や配信動画での感想ですが、例えばメジャーリーグで走っている選手と背景の境目にピクセルが現れることがしばしばありました。同じ場面を4T-C50BN1でも見たところ明らかに違いがあり4T-C50BN1の方が上記のような場面での処理落ちは気になるほどではありませんでした。
でも全体の満足度は高いままで満足しています。
【追記終わり】
AQUOS 4T-C50BN1 [50インチ]からの乗り換えです
半月ほど地上波、配信動画で使用したレビューです
【デザイン】全体は可もなく不可もなく。当家ではセンタースタンドで斜めに設置しなければならないのでそうでないモデルは基本選べない。
【操作性】特に不満なし。電源投入時にしばしば『wifi接続が切断されました』と表示され、トップメニューからのスタートとなるのは煩わしい。リモコンのNETFLIXなどのダイレクトボタンは多すぎ。
【画質】4T-C50BN1比較で、彩度が高く、くっきり感が強い。人物がくっきり縁どられ、背景と合成のように見える気がします。CGやアニメなどは非常に美しく表示されます。
店頭でシャープの現行モデルだと思いますが、有機ELと量子ドット有機ELが並べてあり、明らかに量子ドット有機ELがクリアに思えたので当初の予算オーバーでしたが本品購入に至りました。
【音質】HPなどでスペックを見て期待度が上がりましたが自身の期待度よりは大したことありませんでした。もっと映画などを大音量で視聴すると良さがわかるのかも知れません。『イマーシブサウンド』よりは『ライブサウンド』が好みです。こだわる方はサウンドバーなどが必要でしょう。
【応答性能】今のところ残像が気になったりしていません。4Kなどで早い画像だと違うのかもしれません。液晶に比べると有機ELはリフレッシュレートが遅いとの記載を見たこともあり心配もありましたが、今のところ不満ないです。
【機能性】GoogleTVとして標準的な機能を有していると思います。録画機能は使用していません。
【サイズ】物としてのサイズはベゼルもミニマムレベルで最低限必要なサイズで収まっていると思います。50インチから65インチへの乗り換えとしては、没入感が大幅にあがり、満足しています。
【総評】予算などでBRAVIA XRJ-65X90Lなどと比較検討していましたが、店頭で見て『量子ドット有機EL』がどうしても欲しくなってしまいました。当初の予算オーバーでしたが型落ちで19万ほどで購入できたし映像の美しさ、大きさに満足しています。あとは5年ほどは故障なく稼働してくれればと願うばかりです。音響は期待が大きかっただけに多少残念ですが全体の満足度を下げるほどではありません。
-位
-位
4.69 (7件)
567件
2020/5/11
2020/5/23
65V型(インチ)
4K有機ELテレビ
3840x2160
4端子
¥4,584
【スペック】 視聴距離(目安): 1.2m 映像処理エンジン: Medalist S1
YouTube: ○ Amazonプライム・ビデオ: ○ Netflix: ○ ABEMA: ○ TVer: ○ Lemino: ○ Hulu: ○ U-NEXT: ○ TELASA: ○ Android TV: ○
録画機能: 外付けHDD
2番組同時録画: ○ 早見再生: 1.5倍速 倍速機能: ○
BS 4K/110度CS 4K: 2
地上デジタル: 3
BSデジタル/110度CSデジタル: 3
HDR方式: HDR10、ドルビービジョン、HLG
HDMI端子: 4端子、ARC対応
USB端子: 1(USBハードディスク用)1(USBメモリー(写真/音楽/動画)用)
光デジタル音声出力端子: 1
LAN端子: 1
ヘッドホン出力端子: ○ 音声実用最大出力: 65W スピーカー数: ツィーター×2個、ミッドレンジ×4個、サブウーハー×1個
リモコン(音声操作): ○ スマホ連携: Chromecast built-in
スマートスピーカー連携: Amazon Alexa
回転式スタンド: 左右計約30°
有線LAN: ○ 無線LAN: ○ Bluetooth: ○ ホームネットワーク機能: ○
DTCP-IP: ○ 幅x高さx奥行: 1449x895x290mm
重量: 34.5kg
この製品をおすすめするレビュー
5 機能充実のテレビでした。
【デザイン】
画面フレームも細く気にならないデザインです。音質を重視したモデルらしいので、音の出口が下部にあるので、下側のみ広いフレームになっています。テレビ本体を左右に振れるので
便利ですが、その分テレビを支える土台が大きく設計されています。
【操作性】
リモコン等ボタンも充実しており説明書無しで操作でき問題ありません。
【画質】
有機ELですので、綺麗だと思いますが、よくデモ等で流れるような画像ですと、有機ELは黒が綺麗に映り、多少値段が高くても買おうと、お店では思いますが、ニュースやドラマでしたら、液晶との違いはあまり無いと感じました。
【音質】
スピーカーの数が多く付いていて、全面に広がる様に設置されているので良いと思いますが、映画等見るならBluetoothのスピーカーバーを増設したいです。
【応答性能】
問題ありません。
【機能性】
BluetoothやWi-Fi等充実しており、Am⚫zonプライムやNet⚫lix等契約してアカウントがあれば見れるので十分です。
【サイズ】
フレームも細く十分コンパクトですが、左右に振れる機能の為、土台が大きめです。
【総評】
有機ELの型遅れモデルの処分品の在庫を22万で買えたのでお得だったと感じました。機能や画質、音質等問題ありませんのでオススメです。
イヤホンがBluetooth接続できるのが一番便利でした。
5 購入大正解
スイーベルで画面が動かせるのは、TV裏の掃除・HDMIの接続・毎晩の寝そべってみるときに大活躍します。
画質は最高。4K有機EL65型で大正解。2020年12月30日に購入。
アップコンバーターが弱いのか、地上デジタル放送で人が動き始めるときに、一瞬ぼやける。しょうがないのかな?