アナログ入力:3系統 CSR SOULNOTE(ソウルノート)のプリメインアンプ 人気売れ筋ランキング

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アナログ入力:3系統 SOULNOTE
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ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量 アナログ入力
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ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量 アナログ入力
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お気に入り登録5SOULNOTE A-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック] 75位 5.00
(1件)
408件 2025/9/ 3      8Ω/4Ω 430x162x423mm 20kg 3系統
【スペック】
リモコン: 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5特に不満なし

少し試聴環境も整ってきましたので少し追記します。 【デザイン】 個人的にはA-1ver.2の方が好きです。 【操作性】 特に不満はないです。リモコンは前の金属剥き出しの方が傷を気にせず使えた気がします。(サポートパーツで買えるかも?) 【音質】 A-2のオリジナルモデルからの買い替えですが、音のフォーカスがくっきりし、揃った音という印象です。奥行きがある感じもよくなったと感じます。随分昔の例えになりますが、CDP内のマスタークロックを高精度品に交換したような感覚。事前にA-3とA-2の間の音って例えられてましたが、そのイメージ通りの音がします。 A-0と比較し、明らかに低域の音圧が高い。そのためスピーカーの設置環境でかなり音の印象が変わります。当初、部屋の背面に充分なスペースが取れず、50cm程度しか開けれていなかったのですが、1m、左右2m開けれるようにセッティングしたところ、音の分解能が更に上がった感覚があります。部屋のサイズや低域の量感でA-0、A-1、A-2を選ぶというのもアリな気がします。A-2通じて部屋の環境の大切さを改めて感じました。 【パワー】 音の瞬発力が上がったので楽しく聴けます。低域のキレも良いし、高域のレンジも広い。 【機能性】 【入出力端子】 個人的には余計な機能が減って良かったです。 【サイズ】 自分的にはこれがMAXで、ソウルノートの純正ラックを購入しました。 【総評】 A-2オリジナルの音に特に不満はなかったのですが、消費電力が結構あり、また、夏場に部屋が暑くなってしまうことから買い替えの検討を始めました。 当初、A-3やM-3などの上位機種がシングルプッシュプルであることもあり、シングルに仕様変更となったA-1ver.2を狙ってました。 しかし、TIASでver.2のA-1、A-2の比較試聴した際、音圧の違いなどを感じたこと(同時にE-1→E-2にもなっており、単純比較ではない点は注意)、また最上位モデルのM-3Xでは新たに得られた知見活用で、シングルプッシュからパラレルプッシュに変更していることなどが微妙に引っ掛かるように。パラレル側の音のびしろも気になるようになりました。 A-2からA-1ver.2にすれば、部材コスト、電源部も変わり、失われるものもあるかもしれないということも考慮。(加えて、イベント時、取材に来てた海外の方がA-2の音を聴いてテンション上がってるのをみてしまったのも影響しているかも知れない。。。) 最終的には正統進化側の方が無難という結論に至り、このモデルを購入しました。消費電力は200W台となり、天板も暑くならないのでとりあえず問題なしです。 自分は一旦これでもういいかなって印象です。 使用機器 NAS→汎用ルーター→opt iso box→HFS-X1→ifi zen stream→intona 7055-B→「sotm tx-USBultra & soulnote D-2 x外部クロック」→soulnote A-2ver.2→fundamental RM10

お気に入り登録9SOULNOTE A-2 VER2 SF [プレミアム・シルバー]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-2 VER2 SF [プレミアム・シルバー] 75位 5.00
(1件)
408件 2025/9/ 3      8Ω/4Ω 430x162x423mm 20kg 3系統
【スペック】
リモコン: 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5特に不満なし

少し試聴環境も整ってきましたので少し追記します。 【デザイン】 個人的にはA-1ver.2の方が好きです。 【操作性】 特に不満はないです。リモコンは前の金属剥き出しの方が傷を気にせず使えた気がします。(サポートパーツで買えるかも?) 【音質】 A-2のオリジナルモデルからの買い替えですが、音のフォーカスがくっきりし、揃った音という印象です。奥行きがある感じもよくなったと感じます。随分昔の例えになりますが、CDP内のマスタークロックを高精度品に交換したような感覚。事前にA-3とA-2の間の音って例えられてましたが、そのイメージ通りの音がします。 A-0と比較し、明らかに低域の音圧が高い。そのためスピーカーの設置環境でかなり音の印象が変わります。当初、部屋の背面に充分なスペースが取れず、50cm程度しか開けれていなかったのですが、1m、左右2m開けれるようにセッティングしたところ、音の分解能が更に上がった感覚があります。部屋のサイズや低域の量感でA-0、A-1、A-2を選ぶというのもアリな気がします。A-2通じて部屋の環境の大切さを改めて感じました。 【パワー】 音の瞬発力が上がったので楽しく聴けます。低域のキレも良いし、高域のレンジも広い。 【機能性】 【入出力端子】 個人的には余計な機能が減って良かったです。 【サイズ】 自分的にはこれがMAXで、ソウルノートの純正ラックを購入しました。 【総評】 A-2オリジナルの音に特に不満はなかったのですが、消費電力が結構あり、また、夏場に部屋が暑くなってしまうことから買い替えの検討を始めました。 当初、A-3やM-3などの上位機種がシングルプッシュプルであることもあり、シングルに仕様変更となったA-1ver.2を狙ってました。 しかし、TIASでver.2のA-1、A-2の比較試聴した際、音圧の違いなどを感じたこと(同時にE-1→E-2にもなっており、単純比較ではない点は注意)、また最上位モデルのM-3Xでは新たに得られた知見活用で、シングルプッシュからパラレルプッシュに変更していることなどが微妙に引っ掛かるように。パラレル側の音のびしろも気になるようになりました。 A-2からA-1ver.2にすれば、部材コスト、電源部も変わり、失われるものもあるかもしれないということも考慮。(加えて、イベント時、取材に来てた海外の方がA-2の音を聴いてテンション上がってるのをみてしまったのも影響しているかも知れない。。。) 最終的には正統進化側の方が無難という結論に至り、このモデルを購入しました。消費電力は200W台となり、天板も暑くならないのでとりあえず問題なしです。 自分は一旦これでもういいかなって印象です。 使用機器 NAS→汎用ルーター→opt iso box→HFS-X1→ifi zen stream→intona 7055-B→「sotm tx-USBultra & soulnote D-2 x外部クロック」→soulnote A-2ver.2→fundamental RM10

お気に入り登録11SOULNOTE A-2 [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-2 [プレミアム・ブラック] -位 5.00
(5件)
28件 2017/12/11      8Ω/4Ω 430x160x410mm 20kg 3系統
【スペック】
リモコン: 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω、400W/8Ω(BTL MONO) 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 出力ステージのほか、電圧増幅段、電源回路において、完全バランス無帰還回路を採用した、インテグレーテッドアンプ。
  • 音量調整にはメーカー独自のリレーで高精度抵抗を切り替えるアッテネータ方式をバランス型で採用している。
  • 入力端子、入力セレクター、ボリューム、無帰還電圧増幅ステージまでを1枚の多層基板に集中させることで入力信号ラインを最短化。
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5衝撃のアンプでした

【デザイン】 悪くないと思いますが、凹部分にホコリが溜まるのが個人的には気になります。 【操作性】 背面パネルでしかできない操作があるので不便ですが、安全も考慮してのことだと思うので仕方ないと思います。 【高音の音質】 鮮度が高く、ストレートですが、やや派手な感じです。 【中音の音質】 こちらも鮮度が高く生々しく、ストレートです。 【低音の音質】 スピーカーにB&WのN802を使っていましたが、低音が緩いので長年苦労していました。 ラックスマンのB10Uだと低音垂れ流し、アキュフェーズのP1000でかなり良くなりましたが、それでもまだ低音が膨らみました。 他に定評のあるアンプをいくつか試しましたがなかなかこのスピーカーを満足にドライブしてくれるアンプが見つからず、結局P1000を使い続けていました。 5年程前、仲間内で評判が良かったこのアンプをちょっとお試しのつもりで入手してびっくり。 N802からタイトでキレのいい、しかもゴリゴリと力強い低音が出てきたのです。 まるで違うスピーカーが鳴っているのかと思うほどに。 参りました。 【総評】 初めはP1000とひと月程比較試聴してどちらを残すか決める予定でしたが(というか、正直P1000を超えるとは全く思っていませんでした)、低音の駆動力と音の出かた(鮮度、生々しさ、空気感、エネルギー感)がこれまで聴いたどのアンプとも全然比較にならないので、たった1日聴いて、いや、大袈裟に言うと音が出た瞬間、何の迷いなくP1000を処分することを決めました。 こんなに凄いアンプがパワーアンプではなくプリメインで、しかも定価60万円とP1000の約半分なんてありえません。 SOULNOTEのロゴを海外人気ブランドのロゴに付け替えて有名オーディオショップで販売したら、200万円でも普通に買う人がいるかもしれません。 そのぐらいインパクトがありました。 どんなソフトでも超微粒子で美しく艶やかに、というタイプではありません。 ソフトの音がそのまま出てくる感じです。 しかしだからといって、決してクールでもドライでもありません。 ちゃんと血が通った音がします。 ここまでストレートに振り切ったアンプは僕が聴いた中では初めてです。 Ver.2は万人向けに進化しているとも聞きますので、この先、A-2のオリジナルは貴重なアンプになってくるかもしれません。 もともと低音が締まっている最近のスピーカーより、少し前の年代の低音過多や低音が暴走するような中型、大型トールボーイなどで特に真価を発揮するかと思います。

5音(楽)を聴く喜びや楽しさを引き出すストレートな音

アキュフェーズ E-380から SOULNOTE A-2に買い替えました。ショップから視聴機をお借りし、自宅の聴き慣れたスピーカーでじっくり聴いて検討しようと思っていましたが、音が出た瞬間にそのあまりの違いに嬉しくなり、迷う余地なく購入にいたりました。今まで聴いてきた音はなんだったんだろうと感じるくらい、音の「鮮度」が圧倒的でした。スピーカー(感度85dBのブックシェルフ型)をドライブするパワー感と制動感も今までとは次元の違うレベルアップを感じ、いままで E-380ではスピーカーのポテンシャルを引き出せていなかったように感じました。E-380の時は低音のパワーが足りずEclipseのサブウーファーを楽曲によっては併用していましたが、不要に。 今まで滲んで聞こえていた音が、滲みなく聴こえる。 録音時の音の繊細さがストレートにそのまま出力される。 E-380のスムースなボリュームコントロールと比較すると多少の無骨さは感じますが、実用上まったく不便はないです。 アンプの足は平型だと低音が豊かでパワーがあり、スパイク足に交換すると全体にタイトに引き締まり定位感がよくなる感じでした。ブックシェルフだとむしろ平型の方がバランスが良いケースもありそうですが、私はスパイク足をクアドラスパイアのラックに直置きしています。

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