アナログ入力:3系統 TEAC(ティアック)のプリメインアンプ 人気売れ筋ランキング

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アナログ入力:3系統 TEAC
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スペック情報
ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量 アナログ入力
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プリメインアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
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お気に入り登録117AX-505-B [ブラック]のスペックをもっと見る
AX-505-B [ブラック]
  • ¥144,882
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
39位 4.81
(19件)
137件 2019/1/24    4Ω〜8Ω 290x81.2x264mm 4.2kg 3系統
【スペック】
リモコン: 定格出力:70W/8Ω、115W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • XLRバランス入力を装備したプリメインアンプ。設置面積がA4サイズとコンパクトで、音楽信号が持つダイナミズムを余さず伝える高出力パワーアンプを搭載。
  • パワーアンプ部にはHypex社製アンプモジュール「Ncore」を採用。エネルギー変換効率にすぐれ、低消費電力・低発熱で115W+115W(4Ω時、定格出力)を実現。
  • ティアックのDAC、「UD-505」や「NT-505」と組み合わせることで、DSD 22.5MHzやPCM 768kHzといったハイスペックなハイレゾ音源を存分に楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5Ncoreは非常に良い

AI-503Bとの比較です。 【デザイン】 ロゴが掘り込みの無塗装でブラックアウトさせるのははやりの 意味もあるのかわからないですが正直見えません。 その他、機種名やその他の表記も灰色でプリントしてあるので 近づかないと全く見えません。 【操作性】 説明書、一切読んでないですが直感的に普通に使える。 【音質】 全音域で精細度が上がっている、高音のエンドが伸びている。 低音のエンドはかなり伸びて明らかにバスドラとか地を這うような 低音、特にSACDのタイタニックの重低音も手持ちのラックス L-590AXUと同等に出せる。低音はそれが出るスピーカーでの話 なのでW16センチサイズのブックシェルフでは確認できないでしょう。 【パワー】 SP端子は必要十分だがヘッドフォン出力はAI-503のほうが高く 結構回さないと300Ω機だと厳しい。手持ちのベイヤーは320Ωです。 ゼンハイザーHD660S2も300Ω。 【機能性】 言わずと知れたAI-503のほうがブルートゥースやその他 多機能でこれは追加してほしかった。 AI-503の後継機ではないので仕方がない。 【入出力端子】 バランス接続があるのでSACD ヤマハCD-S2100から繋いでいる。 【サイズ】 A4サイズで統一されている最近のシリーズで好み デスクトップ横で使っている。 PCデスクトップで使うには別機種で十分 FXオーディオとかなら省スペースデスクトップの上に置ける。 【総評】 Ncoreを使った本機は極めて忠実再生で手持ちのA-2000aと遜色ない。 フルオケで音が団子になるようなこともない。そう思う人は 先入観で脳バイアスが掛かっていて正しい評価ができないんでしょう。 意外と熱が出る。 フットはおもちゃ、替えようと思ったらネジがタッピングビスで 余計な出っ張りが2か所あってノーマルのまま使用するか 逃げがあるような足でないと使えないというか汎用交換はやらないほうが良い。 AI-503はM3のネジだった。

5片手で持てるこのアンプに多くを期待?

2020年から使用しているTEAC Referenceシリーズ ステレオプリメインアンプAX-505-Bに ついてのレビューです。 2ケ月前にマランツSACD30Nと接続するRCAケーブルをサンシャインSRC-GRANDE1.0Gに変更しました。 電源ケーブルは当初よりAET EVO-1302F AC V2に変更しています。 近隣家屋の取り壊し工事の猛烈な騒音が二週間ほど続いた際、工事が静かになる夕方に 大音量でアンプとスピーカー(モニターオーディオ・シルバー200)を鍛えてみました。 片手で持てるこの軽量アンプに多くを期待したことはありませんが、 (非科学的な表現で恐縮ながら)音の抜けが良くなり好印象を受けましたので レビューします。 このアンプの第一印象は(この値段にしては)ボリュームをきちんと作ってるなあ・・でした。 常用域で0.5DB刻みのコントロールはこの近辺の価格帯では貴重ですし、 リモコンからのコントロールも快適です。 音量による音質変化も皆無です。 最低域は欲張ってはいないもののサンシャインSRC-GRANDE1.0Gとの組み合わせにすると 低域はボリュームで聞かせるようになりました。 お買い得なステレオプリメインアンプであることは間違いありません。

お気に入り登録124AX-505-S [シルバー]のスペックをもっと見る
AX-505-S [シルバー] 46位 4.81
(19件)
137件 2019/1/24    4Ω〜8Ω 290x81.2x264mm 4.2kg 3系統
【スペック】
リモコン: 定格出力:70W/8Ω、115W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • XLRバランス入力を装備したプリメインアンプ。設置面積がA4サイズとコンパクトで、音楽信号が持つダイナミズムを余さず伝える高出力パワーアンプを搭載。
  • パワーアンプ部にはHypex社製アンプモジュール「Ncore」を採用。エネルギー変換効率にすぐれ、低消費電力・低発熱で115W+115W(4Ω時、定格出力)を実現。
  • ティアックのDAC、「UD-505」や「NT-505」と組み合わせることで、DSD 22.5MHzやPCM 768kHzといったハイスペックなハイレゾ音源を存分に楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5Ncoreは非常に良い

AI-503Bとの比較です。 【デザイン】 ロゴが掘り込みの無塗装でブラックアウトさせるのははやりの 意味もあるのかわからないですが正直見えません。 その他、機種名やその他の表記も灰色でプリントしてあるので 近づかないと全く見えません。 【操作性】 説明書、一切読んでないですが直感的に普通に使える。 【音質】 全音域で精細度が上がっている、高音のエンドが伸びている。 低音のエンドはかなり伸びて明らかにバスドラとか地を這うような 低音、特にSACDのタイタニックの重低音も手持ちのラックス L-590AXUと同等に出せる。低音はそれが出るスピーカーでの話 なのでW16センチサイズのブックシェルフでは確認できないでしょう。 【パワー】 SP端子は必要十分だがヘッドフォン出力はAI-503のほうが高く 結構回さないと300Ω機だと厳しい。手持ちのベイヤーは320Ωです。 ゼンハイザーHD660S2も300Ω。 【機能性】 言わずと知れたAI-503のほうがブルートゥースやその他 多機能でこれは追加してほしかった。 AI-503の後継機ではないので仕方がない。 【入出力端子】 バランス接続があるのでSACD ヤマハCD-S2100から繋いでいる。 【サイズ】 A4サイズで統一されている最近のシリーズで好み デスクトップ横で使っている。 PCデスクトップで使うには別機種で十分 FXオーディオとかなら省スペースデスクトップの上に置ける。 【総評】 Ncoreを使った本機は極めて忠実再生で手持ちのA-2000aと遜色ない。 フルオケで音が団子になるようなこともない。そう思う人は 先入観で脳バイアスが掛かっていて正しい評価ができないんでしょう。 意外と熱が出る。 フットはおもちゃ、替えようと思ったらネジがタッピングビスで 余計な出っ張りが2か所あってノーマルのまま使用するか 逃げがあるような足でないと使えないというか汎用交換はやらないほうが良い。 AI-503はM3のネジだった。

5片手で持てるこのアンプに多くを期待?

2020年から使用しているTEAC Referenceシリーズ ステレオプリメインアンプAX-505-Bに ついてのレビューです。 2ケ月前にマランツSACD30Nと接続するRCAケーブルをサンシャインSRC-GRANDE1.0Gに変更しました。 電源ケーブルは当初よりAET EVO-1302F AC V2に変更しています。 近隣家屋の取り壊し工事の猛烈な騒音が二週間ほど続いた際、工事が静かになる夕方に 大音量でアンプとスピーカー(モニターオーディオ・シルバー200)を鍛えてみました。 片手で持てるこの軽量アンプに多くを期待したことはありませんが、 (非科学的な表現で恐縮ながら)音の抜けが良くなり好印象を受けましたので レビューします。 このアンプの第一印象は(この値段にしては)ボリュームをきちんと作ってるなあ・・でした。 常用域で0.5DB刻みのコントロールはこの近辺の価格帯では貴重ですし、 リモコンからのコントロールも快適です。 音量による音質変化も皆無です。 最低域は欲張ってはいないもののサンシャインSRC-GRANDE1.0Gとの組み合わせにすると 低域はボリュームで聞かせるようになりました。 お買い得なステレオプリメインアンプであることは間違いありません。

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