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![SOULNOTE A-0 VER2 SF [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713514.jpg) |
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15位 |
18位 |
5.00 (4件) |
5件 |
2025/10/ 3 |
2025/12 |
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8Ω |
430x109x418mm |
8kg |
2系統 |
【スペック】定格出力:10W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜350kHz バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5改めてA-0 VER2の凄さを実感
A-0 VER2の凄さを改めて痛感しましたので、再レビューします。
今回、ヨーロッパ系とは一線を画すアメリカン・ホーン型スピーカー、Klipsch RP-500M II を導入しました。息継ぎや微細なニュアンスといったライブ特有の空気感が、ホーンの直接音によって眼前へ迫るように再現され、スタジオ盤とはまた違った、生々しい感動がそこにありました。乾いた空気感と立体的なステージ感 それは他のどのスピーカーでも体験したことのない、Klipschだけが持つ独自の世界でした。
【繋ぎ替え】
A-0 VER2はシングルスピーカー接続を前提とした設計のため、サブのRP-500M IIは以前使用していたアンプへ接続しました。そのアンプは決して悪いものではなく、購入当時は十分に満足していた一台です。しかし音が出た瞬間、何かが根本的に損なわれていると感じました。音の鋭さがない。あの「眼前へ迫る直接音の迫力」が、消えてしまいました。スピーカーは同じはずなのにその落差は、予想をはるかに超えるものでした。
【そしてA-0 VER2に繋ぎ直した瞬間、すべてが戻ってきた】
音に密度がある。ホーンが鋭く、一切の躊躇なく鳴る。ボーカルが、音像が、聴き手へと真っ直ぐに張り出してくる あの、息を呑むような感覚が、再び眼前に蘇りました。
【最初に受けた衝撃は、A-0 VER2あってのものだった】
設置直後に感じたホーン型スピーカーの衝撃。それは実は、A-0 VER2が持つ圧倒的な透明感と生々しさと、ホーン型特有の「一音一音の明瞭さ」「ライブ感・臨場感」その両者が高次元で融合して初めて生まれたものだったのです。単に「音が良い」という次元をはるかに超えた、他では決して代えがたい独自の世界。最高の音がありました。
A-0 VER2は、スピーカーの個性を生かし、その奥に眠る魅力を引き出しながら、静かに、しかし確実に、音楽を格段に上質な体験へと昇華させてくれます。この体験を経て、A-0 VER2はただ「良いアンプ」ではなく、音楽の本質を解き放つ稀有な存在だと感じます。
所有機器:Klipsch RP-500M II / Super Denton / TOPPING E70 VELVET / SOULNOTE A-0 Ver.2 試聴環境:8畳、ニアフィールド、小〜中音量
5A-0から順当に進化。こもり感が減り、音場が広がった
【デザイン】
SOULNOTEらしい独特のデザインで好みは分かれると思いますが、実物は質感が高く、所有感はあります。
【操作性】
シンプルで分かりやすい反面、一般的な国産プリメインのような親切さはありません。
ただし、使いこなす楽しさはあります。PRE OUTのHigh/Lowやスピーカー出力ON/OFFなど、ver.2は前作より実用的になっています。
【音質】
前作A-0よりも、かなり“抜け”と“見通し”が良くなった印象です。
前作は密度が高い反面、環境によっては少し中低域が溜まり、やや内向きに感じることがありましたが、ver.2はその傾向がかなり改善されています。
特に良いと感じたのは、
音場の開放感
高域の滑らかさ
小音量時の空気感
こじんまりしにくい点
10W機ですが、必要十分な質の高い10Wです。
小音量でも情報量が痩せにくく、満足度が高いです。
【機能性】
ver.2でPRE OUTがかなり強化されたのが大きいです。
RCAだけでなくXLR PRE OUTが追加され、High/Lowも選べるので、将来的に外部パワーアンプやサブウーファーとの組み合わせも楽しみやすいです。
実際にサブウーファーを追加してみましたら、高域の艶感がまし、低域から高域の底上げを感じます。
【総評】
前作A-0の“濃さ・鮮度・密度”を残しつつ、
こもり感の改善
音場の広がり
SN感の向上が感じられ、かなり順当な進化だと思います。
万人向けのプリメインではありませんが、
生っぽい音が欲しい、という方には、魅力的です。
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![SOULNOTE A-1 VER2 SF [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713512.jpg) |
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25位 |
24位 |
5.00 (2件) |
234件 |
2025/10/ 3 |
2025/11 |
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8Ω/4Ω |
430x109x418mm |
10kg |
2系統 |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:40W/8Ω、80W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5SOULNOTE 新たなステージへ
soulnote A-2ユーザーです。
無印A-1も所持してます。ver.2の感想ですが
以前の特徴はそのままに全体的に音質が良くなっていると感じます。
味付けの無い素直でいて、有機的(音色・濃度が滑らか)な音です。
前機種より更に透明感が高く、見通しが良くなりました。
音像も細かくなり、音場も広くなり、低音の量もアップしました。十分にスピーカーを鳴らせていると感じます。電流量の強化によるものでしょうか。
A-2との比較では、音場の広さ・低音の量感ではまだA-2に分があると感じました。
但し、解像度、透明感は同等もしくはそれ以上に感じました。
新バイアス回路の採用が効いているのだと思います。
いつものように、置き方で音質が変わります。私はスパイクで樺(RSB−1と同素材)の角材の上に浮かしてます。
値段が大分上がりましたが、値段以上の素晴らしい音だと思います。
A-2は発熱と消費電力が気になっていたので、今後はA-1ver2をメインで使用したいと思います。
8畳 SONIC DAC、sooudgenic、KEF R3meta、BJ Electoric cabel
5A-1ver2強襲!!
エージングも100時間経ちました。
やはり、音の実力発揮にこの位は、必要です。
新品30分間の音は、絶望的でしたが。
1番は、低域超低域の音の抜け切り。
中高域の粗さ雑味は、100時間エージングで
完全に消え去りました。
静かで大変透明な世界が現れます。
間違い無く。A-1ver2は、透明感、解像度、
空間表現の広さ。音像定位で。
実売50万円以下で最強だと思います。
低域スケール感は、これよりも上の機種は、
有ります。
A-1オリジナルよりは、低域のスケール感
は、増えました。
A-1ver2は、駆動力の向上により。
超低域の制動、造形感を以前より表現出来ます。
超低域の透明感、解像度で言えば
この機種が50万円以下で最強かも知れません。
オリジナルA-1で感じた。プリアンプ部無し
のデメリットもほぼA-1ver2は、解消して。
臨場感溢れる。美しい間接音の広い空間での
溶け合いもより良く表現出来ます。
最早、プリアンプ部搭載の意味なんてあるので
しょうか?
プリアンプ部を搭載しない音質メリットが際立ち。
その分安い。!!
おまけに、
ボリューム機構は、コストの掛かった贅沢な仕様で。
最早、アキュフェーズの
バランスAAVA並みのQualityだと思います。
ソウルノートの加藤さんがハイエンドSPを
購入して、資金の尽きた人の為のA-1ver2
との発言が有りましたが。
一般家庭では、十分な駆動力を備えた名器。
しかも、音の質は、ハイエンド。
しかも、実売価格は、30万円を下回る。
広い部屋では、価格が倍のA-2ver2ですね。
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![SOULNOTE A-0 VER2 BF [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713515.jpg) |
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81位 |
75位 |
5.00 (4件) |
5件 |
2025/10/ 3 |
2025/12 |
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8Ω |
430x109x418mm |
8kg |
2系統 |
【スペック】定格出力:10W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜350kHz バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5改めてA-0 VER2の凄さを実感
A-0 VER2の凄さを改めて痛感しましたので、再レビューします。
今回、ヨーロッパ系とは一線を画すアメリカン・ホーン型スピーカー、Klipsch RP-500M II を導入しました。息継ぎや微細なニュアンスといったライブ特有の空気感が、ホーンの直接音によって眼前へ迫るように再現され、スタジオ盤とはまた違った、生々しい感動がそこにありました。乾いた空気感と立体的なステージ感 それは他のどのスピーカーでも体験したことのない、Klipschだけが持つ独自の世界でした。
【繋ぎ替え】
A-0 VER2はシングルスピーカー接続を前提とした設計のため、サブのRP-500M IIは以前使用していたアンプへ接続しました。そのアンプは決して悪いものではなく、購入当時は十分に満足していた一台です。しかし音が出た瞬間、何かが根本的に損なわれていると感じました。音の鋭さがない。あの「眼前へ迫る直接音の迫力」が、消えてしまいました。スピーカーは同じはずなのにその落差は、予想をはるかに超えるものでした。
【そしてA-0 VER2に繋ぎ直した瞬間、すべてが戻ってきた】
音に密度がある。ホーンが鋭く、一切の躊躇なく鳴る。ボーカルが、音像が、聴き手へと真っ直ぐに張り出してくる あの、息を呑むような感覚が、再び眼前に蘇りました。
【最初に受けた衝撃は、A-0 VER2あってのものだった】
設置直後に感じたホーン型スピーカーの衝撃。それは実は、A-0 VER2が持つ圧倒的な透明感と生々しさと、ホーン型特有の「一音一音の明瞭さ」「ライブ感・臨場感」その両者が高次元で融合して初めて生まれたものだったのです。単に「音が良い」という次元をはるかに超えた、他では決して代えがたい独自の世界。最高の音がありました。
A-0 VER2は、スピーカーの個性を生かし、その奥に眠る魅力を引き出しながら、静かに、しかし確実に、音楽を格段に上質な体験へと昇華させてくれます。この体験を経て、A-0 VER2はただ「良いアンプ」ではなく、音楽の本質を解き放つ稀有な存在だと感じます。
所有機器:Klipsch RP-500M II / Super Denton / TOPPING E70 VELVET / SOULNOTE A-0 Ver.2 試聴環境:8畳、ニアフィールド、小〜中音量
5A-0から順当に進化。こもり感が減り、音場が広がった
【デザイン】
SOULNOTEらしい独特のデザインで好みは分かれると思いますが、実物は質感が高く、所有感はあります。
【操作性】
シンプルで分かりやすい反面、一般的な国産プリメインのような親切さはありません。
ただし、使いこなす楽しさはあります。PRE OUTのHigh/Lowやスピーカー出力ON/OFFなど、ver.2は前作より実用的になっています。
【音質】
前作A-0よりも、かなり“抜け”と“見通し”が良くなった印象です。
前作は密度が高い反面、環境によっては少し中低域が溜まり、やや内向きに感じることがありましたが、ver.2はその傾向がかなり改善されています。
特に良いと感じたのは、
音場の開放感
高域の滑らかさ
小音量時の空気感
こじんまりしにくい点
10W機ですが、必要十分な質の高い10Wです。
小音量でも情報量が痩せにくく、満足度が高いです。
【機能性】
ver.2でPRE OUTがかなり強化されたのが大きいです。
RCAだけでなくXLR PRE OUTが追加され、High/Lowも選べるので、将来的に外部パワーアンプやサブウーファーとの組み合わせも楽しみやすいです。
実際にサブウーファーを追加してみましたら、高域の艶感がまし、低域から高域の底上げを感じます。
【総評】
前作A-0の“濃さ・鮮度・密度”を残しつつ、
こもり感の改善
音場の広がり
SN感の向上が感じられ、かなり順当な進化だと思います。
万人向けのプリメインではありませんが、
生っぽい音が欲しい、という方には、魅力的です。
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![SOULNOTE A-1 VER2 BF [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713513.jpg) |
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209位 |
93位 |
5.00 (2件) |
234件 |
2025/10/ 3 |
2025/11 |
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8Ω/4Ω |
430x109x418mm |
10kg |
2系統 |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:40W/8Ω、80W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5SOULNOTE 新たなステージへ
soulnote A-2ユーザーです。
無印A-1も所持してます。ver.2の感想ですが
以前の特徴はそのままに全体的に音質が良くなっていると感じます。
味付けの無い素直でいて、有機的(音色・濃度が滑らか)な音です。
前機種より更に透明感が高く、見通しが良くなりました。
音像も細かくなり、音場も広くなり、低音の量もアップしました。十分にスピーカーを鳴らせていると感じます。電流量の強化によるものでしょうか。
A-2との比較では、音場の広さ・低音の量感ではまだA-2に分があると感じました。
但し、解像度、透明感は同等もしくはそれ以上に感じました。
新バイアス回路の採用が効いているのだと思います。
いつものように、置き方で音質が変わります。私はスパイクで樺(RSB−1と同素材)の角材の上に浮かしてます。
値段が大分上がりましたが、値段以上の素晴らしい音だと思います。
A-2は発熱と消費電力が気になっていたので、今後はA-1ver2をメインで使用したいと思います。
8畳 SONIC DAC、sooudgenic、KEF R3meta、BJ Electoric cabel
5A-1ver2強襲!!
エージングも100時間経ちました。
やはり、音の実力発揮にこの位は、必要です。
新品30分間の音は、絶望的でしたが。
1番は、低域超低域の音の抜け切り。
中高域の粗さ雑味は、100時間エージングで
完全に消え去りました。
静かで大変透明な世界が現れます。
間違い無く。A-1ver2は、透明感、解像度、
空間表現の広さ。音像定位で。
実売50万円以下で最強だと思います。
低域スケール感は、これよりも上の機種は、
有ります。
A-1オリジナルよりは、低域のスケール感
は、増えました。
A-1ver2は、駆動力の向上により。
超低域の制動、造形感を以前より表現出来ます。
超低域の透明感、解像度で言えば
この機種が50万円以下で最強かも知れません。
オリジナルA-1で感じた。プリアンプ部無し
のデメリットもほぼA-1ver2は、解消して。
臨場感溢れる。美しい間接音の広い空間での
溶け合いもより良く表現出来ます。
最早、プリアンプ部搭載の意味なんてあるので
しょうか?
プリアンプ部を搭載しない音質メリットが際立ち。
その分安い。!!
おまけに、
ボリューム機構は、コストの掛かった贅沢な仕様で。
最早、アキュフェーズの
バランスAAVA並みのQualityだと思います。
ソウルノートの加藤さんがハイエンドSPを
購入して、資金の尽きた人の為のA-1ver2
との発言が有りましたが。
一般家庭では、十分な駆動力を備えた名器。
しかも、音の質は、ハイエンド。
しかも、実売価格は、30万円を下回る。
広い部屋では、価格が倍のA-2ver2ですね。
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