アナログ入力:2系統 TRIODE(トライオード)のプリメインアンプ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > > アナログ入力:2系統 プリメインアンプ

2 製品

1件〜2件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
アナログ入力:2系統 TRIODE
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量 アナログ入力
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プリメインアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量 アナログ入力
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プリメインアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
お気に入り登録159Rubyのスペックをもっと見る
Ruby 53位 4.67
(12件)
531件 2012/11/ 7      4Ω〜8Ω 190x135x180mm 4.7kg 2系統
【スペック】
定格出力:3W/8Ω 再生周波数帯域:30Hz〜40kHz スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 小型ながら2本の6BQ5、2本の12AX7真空管出力により、純A級3W+3Wの出力を実現した、シングルプリメインアンプ。
  • 6BQ5真空管から出力されるヘッドホン回路を備えている。ヘッドホン端子は6.3mmタイプで、十分な音楽クオリティを実現する。
  • 電源ケーブルのほか、真空管カバーが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5音、デザインは魅力的。利便性が高い機器に慣れていると若干不便

【デザイン】 赤がオシャレでコンパクトサイズも相まってとにかくカワイイ! ほんのりとした真空管の明かりも癒やされます。 後発で2018年12月にパールホワイト塗装の「Pearl」が発売されましたが、赤のRubyの方がレトロ感があって個人的には好きです。 【操作性】 @入力セレクターでソース(LINE1、2)を選択して A側面の電源スイッチをONにして B音量を調整する これだけのシンプル操作です。 リモコンのような文明の利器による操作ではなく、極めてアナログレトロな一連の手動操作を楽しむのも込みのアンプです。 【音質】 6BQ5(EL84) 5極管 2本/12AX7(ECC83) 3極管 2本 音楽鑑賞する上で必要な解像感は保たれています。 真空管らしい暖かみ、温もりを感じる音です。 とにかくこの音質に惚れました。 【パワー】 純A級 3W+3W 一般家庭で常識的な音量で鳴らす範囲では非力感は全く感じません。 そもそも、大音量で鳴らすようなアンプではありません。 力押しでグイグイ鳴らす大出力アンプとは違った良い味があります。 必要以上の大音量で鳴らすと歪みますが、真空管アンプの歪みは嫌みがないと感じます。 【機能性】 多機能を求めるようなアンプではありません。 自己バイアス回路を採用していて、真空管交換時の調整の必要はありません。 【入出力端子】 入力端子:LINE2系統 スピーカー出力端子:1系統 4〜8Ω(バナナプラグ対応) 出力端子:φ6.3mmステレオ標準ジャック(真空管回路出力) 必要最低限です。 色々とあれこれ接続するようなアンプではありません。 【サイズ】 サイズ 横190×奥行180×高135mm 重量 4.7kg コンパクト。 【総評】 とにかくオシャレで可愛くて、部屋のインテリアとしても抜群です。 程良い音量で暖かみ、温もりを感じる音を聴くのは最高です。 ティータイム、就寝前など、ゆったりと音楽に浸れて、とても落ち着いた気持ちになれます。 今回の購入にあたっては、真空管に限らずまた価格、サイズを問わず様々なアンプ(スピーカーやミニコンポも)を試聴しましたが、Rubyらしい個性豊かな魅力的な音だと思います。 ただ、利便性が高い機器(リモコン、コントロールアプリ、音声操作、連動、ネットワーク一体型など)に慣れてしまっていると、やはり不便を感じてしまうこともあります。

5購入してから半年たちました

半年ほど前に購入しましたが、ルビーの音をもう少し構築してみたいと思い真空管を交換してみました 驚いたことに大変しなやかになって厚みも出てきました、この音質変化にはビックリです もともと、シングル(A級)の良さを十分味わうことのできるアンプではありますが、どうしてどうして、更に立派な音になってしまいました  ルビーを見直しました なぜこのルビーを選んだのかをちょっと書かせてもらいま〜す 半年ほど前、小さい音でも繊細に、高域が綺麗に、はっきり、低域も出る という真空管アンプを探していまして、ヨドバシ秋葉原の真空管の部屋で、一番欲しかったシングル(A級)の300XRやプッシュプル(AB級)の88SEや35SEなどとシングル(A級)のルビーもついでに聴いてみました スピーカーは小型のを中心に聴きました  聴き比べの最初にまず4機種のアンプ(300XR、88SE、35SE、ルビー)の音量を同じにしてから、アンプを選択する切り替えスイッチをトントンと瞬時に切替えていくようにセッテェングしました 切替えた時にボリュームが上っている方のアンプがいい音に感じてしまうからです 結果、私の音の感想ですが(あくまで主観ですので) ・300XRはボーカルがリアルで高域が綺麗に伸び、濁りが無く、余韻が自然、反面激しい曲には線が細く感じる(展示品が調子悪そうでした) ・88SEは低域が力強い感じでした、反面高域が少しきついというか荒い感じです、でもこういう荒さは嫌いではないです、ノル音ですね! 余裕というか頼もしさを感じました ・35SEは先の2台の中間的な感じでした、低域は88SEほどの力強さは少し負けますが十分出ていたと思います、高域は88SEより透明感があり綺麗でしたが300XRにはかなわないという感じでした、しかし、この35SEに切り替えるとホットする感じがしました(クラシックに向くというのを後で知りました) さて、ルビーですが、他の3台と比べて、見るからにおもちゃっぽく、頼りない感じなので、ひどくやせた音が出てくると予想していました(どんな物かついでに聴くというつもりでした) しかし、なんと驚いたことにこの3台から切り替えると、全然負けていません、と言いますか、切替えても「あれっ」 何も変わらない! 変化を感じませんでした   最初、スイッチの押しが足りなくて切り替わっていないのかと思ったくらいです がちゃんと切り替わっていたんです! しかし、ルビーとこの3台の音質の差は無いとわかりました 違いは出力だと思います、最初、ルビーを含めて音量を同じにしてみると、ルビーのボリュームは14時くらいの位置になり、かなり無理をしている状態でバランスが良くない状態の音になりました、他の3台は9時半〜10時半位の位置でした そこで4台とも少し音量を下げて再度聴きなおした次第です やはりルビーは小型のシングルということもあってか、3台との差はこの出力の余裕度の差がある感じがしました しかし、私は家で聴く時はこんなにも大音量で聴かないですが と言う訳で、これはすごい発見だと思いました、シングルの300XRが第一候補でしたが、展示品が調子が悪いのか、中域あたりが少しこもって聴こえて本来の音が聴けなかったようで残念です、がルビーはその点綺麗にほんとに「あれっ」って言葉が出るほど300XRよりいいんじゃないか〜と感じる時がしばしばありました ほんとに! ということで、小さい音で充実した真空管の音を聴けるのはルビーなんだという結論になりました これが購入動機です 値段も300XRの三分の一で済んでしまいました 又、大きさも好みです、実際手にしたときは見かけより重く感じますがとても綺麗でかわいいので気に入りました 大きくて重いオーディオはどんどん処分して来たので、他の3台は大きさはそれほどでもないのでまあ合格ですが、重さが17キロくらいで微妙(昔所有していた30キロオーバーのアンプ達や38センチウーファー4ウェイJBLなどよりは軽いけど)、ルビーはその点も大変満足なのです 小さな音量で、繊細な音がきちっと出ているのはルビーでした(その反面大音量は厳しいですが) この小さな音量時でも、ボーカルの声の消えていく余韻やシンバルや鈴の音のような音の余韻までもしっかり聴けて、透明感や空気感は真空管ということもあって、ましてやA級シングルアンプですので抜群です 又低域はベースが刻む音階やバスドラムの響きなどが小音量でもルビーはハッキリ、太く聴かせてくれます 今私は大きな音を出せない環境なので、ルビーはずばり欲しかったアンプなのです 300XRが欲しかったけど妥協してルビーにした、のでは無くルビーじゃないと満足できないというのが正直なところです(リモコンは欲しかったけど) しかし、真空管を交換して音の違いを聴くのは楽しいですね パワー管とプリ管にJJとゴールデンドラゴンの2種類を購入してみました、計8本も買ってしまいました(~_~;) ルビーは自動バイアスなのでちょこっと差し替えるだけですぐに聴けます 又、ヘッドホンの音がいいですね〜  真空管の音がヘッドホンでも聴けますね〜 あらためてこのアンプの良さを実感しています

お気に入り登録32Pearlのスペックをもっと見る
Pearl 111位 4.67
(12件)
531件 2018/11/ 7      4Ω〜8Ω 190x135x180mm 4.7kg 2系統
【スペック】
定格出力:3W/8Ω 再生周波数帯域:30Hz〜40kHz スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
この製品をおすすめするレビュー
5音、デザインは魅力的。利便性が高い機器に慣れていると若干不便

【デザイン】 赤がオシャレでコンパクトサイズも相まってとにかくカワイイ! ほんのりとした真空管の明かりも癒やされます。 後発で2018年12月にパールホワイト塗装の「Pearl」が発売されましたが、赤のRubyの方がレトロ感があって個人的には好きです。 【操作性】 @入力セレクターでソース(LINE1、2)を選択して A側面の電源スイッチをONにして B音量を調整する これだけのシンプル操作です。 リモコンのような文明の利器による操作ではなく、極めてアナログレトロな一連の手動操作を楽しむのも込みのアンプです。 【音質】 6BQ5(EL84) 5極管 2本/12AX7(ECC83) 3極管 2本 音楽鑑賞する上で必要な解像感は保たれています。 真空管らしい暖かみ、温もりを感じる音です。 とにかくこの音質に惚れました。 【パワー】 純A級 3W+3W 一般家庭で常識的な音量で鳴らす範囲では非力感は全く感じません。 そもそも、大音量で鳴らすようなアンプではありません。 力押しでグイグイ鳴らす大出力アンプとは違った良い味があります。 必要以上の大音量で鳴らすと歪みますが、真空管アンプの歪みは嫌みがないと感じます。 【機能性】 多機能を求めるようなアンプではありません。 自己バイアス回路を採用していて、真空管交換時の調整の必要はありません。 【入出力端子】 入力端子:LINE2系統 スピーカー出力端子:1系統 4〜8Ω(バナナプラグ対応) 出力端子:φ6.3mmステレオ標準ジャック(真空管回路出力) 必要最低限です。 色々とあれこれ接続するようなアンプではありません。 【サイズ】 サイズ 横190×奥行180×高135mm 重量 4.7kg コンパクト。 【総評】 とにかくオシャレで可愛くて、部屋のインテリアとしても抜群です。 程良い音量で暖かみ、温もりを感じる音を聴くのは最高です。 ティータイム、就寝前など、ゆったりと音楽に浸れて、とても落ち着いた気持ちになれます。 今回の購入にあたっては、真空管に限らずまた価格、サイズを問わず様々なアンプ(スピーカーやミニコンポも)を試聴しましたが、Rubyらしい個性豊かな魅力的な音だと思います。 ただ、利便性が高い機器(リモコン、コントロールアプリ、音声操作、連動、ネットワーク一体型など)に慣れてしまっていると、やはり不便を感じてしまうこともあります。

5購入してから半年たちました

半年ほど前に購入しましたが、ルビーの音をもう少し構築してみたいと思い真空管を交換してみました 驚いたことに大変しなやかになって厚みも出てきました、この音質変化にはビックリです もともと、シングル(A級)の良さを十分味わうことのできるアンプではありますが、どうしてどうして、更に立派な音になってしまいました  ルビーを見直しました なぜこのルビーを選んだのかをちょっと書かせてもらいま〜す 半年ほど前、小さい音でも繊細に、高域が綺麗に、はっきり、低域も出る という真空管アンプを探していまして、ヨドバシ秋葉原の真空管の部屋で、一番欲しかったシングル(A級)の300XRやプッシュプル(AB級)の88SEや35SEなどとシングル(A級)のルビーもついでに聴いてみました スピーカーは小型のを中心に聴きました  聴き比べの最初にまず4機種のアンプ(300XR、88SE、35SE、ルビー)の音量を同じにしてから、アンプを選択する切り替えスイッチをトントンと瞬時に切替えていくようにセッテェングしました 切替えた時にボリュームが上っている方のアンプがいい音に感じてしまうからです 結果、私の音の感想ですが(あくまで主観ですので) ・300XRはボーカルがリアルで高域が綺麗に伸び、濁りが無く、余韻が自然、反面激しい曲には線が細く感じる(展示品が調子悪そうでした) ・88SEは低域が力強い感じでした、反面高域が少しきついというか荒い感じです、でもこういう荒さは嫌いではないです、ノル音ですね! 余裕というか頼もしさを感じました ・35SEは先の2台の中間的な感じでした、低域は88SEほどの力強さは少し負けますが十分出ていたと思います、高域は88SEより透明感があり綺麗でしたが300XRにはかなわないという感じでした、しかし、この35SEに切り替えるとホットする感じがしました(クラシックに向くというのを後で知りました) さて、ルビーですが、他の3台と比べて、見るからにおもちゃっぽく、頼りない感じなので、ひどくやせた音が出てくると予想していました(どんな物かついでに聴くというつもりでした) しかし、なんと驚いたことにこの3台から切り替えると、全然負けていません、と言いますか、切替えても「あれっ」 何も変わらない! 変化を感じませんでした   最初、スイッチの押しが足りなくて切り替わっていないのかと思ったくらいです がちゃんと切り替わっていたんです! しかし、ルビーとこの3台の音質の差は無いとわかりました 違いは出力だと思います、最初、ルビーを含めて音量を同じにしてみると、ルビーのボリュームは14時くらいの位置になり、かなり無理をしている状態でバランスが良くない状態の音になりました、他の3台は9時半〜10時半位の位置でした そこで4台とも少し音量を下げて再度聴きなおした次第です やはりルビーは小型のシングルということもあってか、3台との差はこの出力の余裕度の差がある感じがしました しかし、私は家で聴く時はこんなにも大音量で聴かないですが と言う訳で、これはすごい発見だと思いました、シングルの300XRが第一候補でしたが、展示品が調子が悪いのか、中域あたりが少しこもって聴こえて本来の音が聴けなかったようで残念です、がルビーはその点綺麗にほんとに「あれっ」って言葉が出るほど300XRよりいいんじゃないか〜と感じる時がしばしばありました ほんとに! ということで、小さい音で充実した真空管の音を聴けるのはルビーなんだという結論になりました これが購入動機です 値段も300XRの三分の一で済んでしまいました 又、大きさも好みです、実際手にしたときは見かけより重く感じますがとても綺麗でかわいいので気に入りました 大きくて重いオーディオはどんどん処分して来たので、他の3台は大きさはそれほどでもないのでまあ合格ですが、重さが17キロくらいで微妙(昔所有していた30キロオーバーのアンプ達や38センチウーファー4ウェイJBLなどよりは軽いけど)、ルビーはその点も大変満足なのです 小さな音量で、繊細な音がきちっと出ているのはルビーでした(その反面大音量は厳しいですが) この小さな音量時でも、ボーカルの声の消えていく余韻やシンバルや鈴の音のような音の余韻までもしっかり聴けて、透明感や空気感は真空管ということもあって、ましてやA級シングルアンプですので抜群です 又低域はベースが刻む音階やバスドラムの響きなどが小音量でもルビーはハッキリ、太く聴かせてくれます 今私は大きな音を出せない環境なので、ルビーはずばり欲しかったアンプなのです 300XRが欲しかったけど妥協してルビーにした、のでは無くルビーじゃないと満足できないというのが正直なところです(リモコンは欲しかったけど) しかし、真空管を交換して音の違いを聴くのは楽しいですね パワー管とプリ管にJJとゴールデンドラゴンの2種類を購入してみました、計8本も買ってしまいました(~_~;) ルビーは自動バイアスなのでちょこっと差し替えるだけですぐに聴けます 又、ヘッドホンの音がいいですね〜  真空管の音がヘッドホンでも聴けますね〜 あらためてこのアンプの良さを実感しています

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

プリメインアンプ TRIODE なんでも掲示板

プリメインアンプ TRIODEに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

クチコミ募集中質問・ご意見など、気軽にお書き込みください。
他の方から有益な情報を得られる場合があります。

新規書き込み ヘルプ付書き込み