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スペック情報
ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量
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ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録125DENON HOME AMP-K [ブラック]のスペックをもっと見る
DENON HOME AMP-K [ブラック] 6位 4.06
(6件)
4件 2024/7/11  4Ω〜16Ω   2.1kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth: Spotify: 定格出力:100W/8Ω、125W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜 アナログ入力:1系統 デジタル入力:光デジタル入力×1、USB-A×1、HDMI(eARC/ARC)×1 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 125W+125W(4Ω)の大出力を誇るフルデジタルアンプを搭載したワイヤレス・ストリーミング・アンプ。
  • テレビの音声も楽しめるHDMI ARC/eARCに対応。HDMIコントロール機能(CEC)対応で、テレビのリモコンで操作が可能。
  • アナログ入力&光デジタル入力を備えている。「HEOS Built-in」で、音楽ストリーミングサービスやインターネットラジオ、ネットワークオーディオに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトでとってもいいアンプですよ

【デザイン】 とってもシンプルなこの製品デザインいいですよ。丸みを帯びたデザインは可愛くもありますよ。あと、これだけボタンが少ないと、この手のAV機器に詳しくない私でも、迷いませんでした(笑)。 【操作性】 本体にも少しボタンはありますが、実際はスマホのアプリ経由での操作がメインになります。このアプリがなかなかの曲者で、音量調整も最初は戸惑いました。スマホ本体の音量ボタンではなく、アプリ画面で調整するとわかるまで、「爆音が〜!」と軽くパニックに(笑)。わかってしまえば複雑ではないので大きな問題はないのですが、慣れても使いやすいわけではない、というのは正直なところです。 【音質】 さほど音質に詳しいわけではないのですが、テレビ本体やそれまで使っていたAmazon Echo Maxとは明らかに違う聴こえ方です。うまく表現できないのですが、セリフやボーカルが不自然でなくクリアに聴こえ、個人的にはとても満足しています(あくまで主観ですが笑)。スピーカーはB&W CDM1を使用しています。 【パワー】 アンプのパワーについてはよくわからないのですが、正直いって最初に誤って爆音で聴いたときのパワーには驚きました。その後はマンション住まいのため大音量で聴く機会はなく、パワーを実感する場面はありませんでした。 【機能性】 潔くシンプル、アンプですからね。いい音を出してくれます。バーチャルモードというのが面白くて、2チャンネルながらセンタースピーカーやサブウーハーっぽい音場を作れるようで、映画でのセリフがクリアに聴こえるのは実際に感じます。 【入出力端子】 端子はシンプルな構成です。スピーカーはバナナプラグで接続したので簡単でした。テレビとはHDMIで繋いでいますが、接続するとすぐに連携してくれて気持ちよかったです。 【サイズ】 ここが選んだ大きな理由のひとつで、できるだけコンパクトなモデルをと探しまくってたどり着いた本機。期待通りのコンパクトさで満足しています。 【総評】 コンパクトで主張しすぎないデザイン、2チャンネルながらセンタースピーカーがあるかのようにクリアなセリフやボーカルを聴かせてくれる、いいアンプだと思います。購入前はMarantz Model M1と比較した記事や動画をよく見ましたが、プロが気づくような細かな差はあっても、私のような素人にはわからないだろうと判断し、価格的にリーズナブルな本機にしました。結果としてModel M1の音を聴き実力・差を感じる機会はなかったのですが、今後のホームシアターライフのとてもいいパートナーになりました。

4音楽性ならこれ

【操作性】 リモコンがなくなおかつ使いにくいHEOSアプリでの操作なのでイマイチ。操作頻度が高い場合はストレスになりそう。 【音質】 マランツのMODEL M1とも聴き比べたが自分はこちらの方が好きだった。 比較すると、M1は精緻な白黒写真でこちらは色合い鮮やかな絵画という感じ。 高音域をHiFi調に寄せる事はスピーカーケーブルや電源ケーブルの変更で可能なので、高解像度で無味無臭が好きな人はM1が良いがそれ以外の人はこちらの方が長く飽きずに使えそう。 音の輪郭が少し甘めで聴き心地が良い反面、映像系だとセリフが素の状態だと聞き取りにくい場合があり、ダイアログエンハンサーを使用する必要がある。この点はMODEL M1の方が聞き取りやすそう。 【パワー】 十分 【機能性】 M1以外にDRA-900Hとも比較してこれを選択した理由が以下の機能がある点です。 ・Dolby Digital Plus &マルチチャンネルPCM対応 ・バーチャルモードあり ・ダイアログエンハンサーあり 【入出力端子】 ヘッドホン端子くらいはつけて欲しかった 【サイズ】 寝室で違和感なく置けるコンパクトサイズ 【総評】 MODEL M1の方がHiFi調なので一聴して高音質に感じやすいが、しっかり聴き比べるとレベルにそれほど差はなく音作りの違いがメイン。 性能を強調する作りなのがM1で、音楽性を強調する作りなのがこちらだと感じる。 少なくともブックシェルフにはほとんどの場合こちらの方が合うのではないかと思う。 小型なのでリビングに良いみたいな記事も見かけるが、リモコンがなく操作性が悪いので全くリビング向きではない。 寝室などのサブシステムで手軽に高音質を実現、という商品だと感じる。

お気に入り登録35WiiM Amp [シルバー]のスペックをもっと見る
WiiM Amp [シルバー] 49位 3.00
(3件)
17件 2024/4/30  8Ω/4Ω 190x63x190mm 1.84kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:最大192kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth: Spotify: 定格出力:60W/8Ω、120W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • スピーカーアンプを搭載した省スペースストリーマーアンプ。音楽、映画などの体験を快適にするデバイスとして設計されている。
  • 8Ωでチャンネルあたり60W、4Ωで120Wの出力レベルを実現。多くの音楽ストリーミングサービスに対応する。
  • ESS Sabre DACチップ「ESS 9018 K2M」とTexas Instruments 「TPA 3255」Class-D パワーアンプを搭載。カスタマイズに対応したサブウーハーアウトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4結構いい音でますよ。でもEQ調整は必須!

【デザイン】 コンパクトなサイズ、シンプルさが未来感を感じさせます。 【操作性】 本体での操作はボリュームと再生とストップボタンのみです。 基本スマホとリモコンでこと足ります。 私はリモコンでボリューム調整しています。 スマホのスライダーでの調整だと爆音になってしまう可能性もあるためです。 【音質】 D級アンプは初めてなのでこんなものかなと思います。 接続しているのが小さいスピーカーで低音が出ないせいか 情感のようなものは感じられません。 アプリでROOMFITというルームチューニングの機能があり 簡易的ではありますが部屋での音の調整が可能です。 しかもスマホのマイク利用という気軽さ。 (利用するスマホにより少し結果は変わるようです) こういう点は非常に評価できます。 尚、私の環境ではEQでの音質調整は必須です。 【パワー】 居間でスキマ時間に聴くような聴き方なので充分です。 ボリュームを50(MAX100)にすることもないです。 通常使用で私の場合20-25くらいです。 【機能性】 AMAZONMUSICとスポティファイを聴くために買ったので充分です。 【サイズ】 小型で置き場所に困ることはないです 【総評】 上位機種が気になるので星4個です。 このWIIM AMPとPROの立ち位置は開発者のコメントでも “Good”“Better”の位置付けです、とのことなので 過剰な期待はしないほうがいいです。 ただしGOODなので別に悪いわけではありません。 私は中古のスピーカーが思いのほか良かったのでこのスピーカーを 使いたいということとアンプ自体の設置場所が限られる、 ということでこの製品をチョイスしました。 ただ下の人のコメントのように高いスピーカーをチョイスするような アンプではありません。それであればPROとかULTRAを考えますが そのお値段だと別のアンプとWIIMPRO(ストリーマー)の組み合わせが 選択肢に入ってきます。 実際の出音と調整について(視聴環境は8畳和室) 最初小さなブックシェルフ(ROTH AUDIOのOLI1)を接続しEQはフラットで聴いていましたが 音がやせていてこれはダメだと思い、試しに大きなスピーカー(KEF IQ90)を接続。 EQはフラットだとやはりスッカスカのダメな音でした。 尚、電源コードは付属のままです。 但し何種類もあるEQをLOUDESSをベースに 少しいじる(高域と低域の増強)と思いのほかOLI1、IQ90ともにいい音になりました。 EQは邪道と思われる方だとこのアンプは無理かもしれません。 但しEQで調整すると思いのほかいい音がしますので、 予算や設置場所の関係で小さなスピーカーしか 設置できない場合はいい選択になると思います。 あとONKYO TX8390でも聞こえない音が聞こえることもあり いまさらながら1000回以上は聴いたこの楽曲にこんな音が含まれているのかと 驚くことがあります。 普及グレードの無印でこの音だと上のPROとかULTRAに興味が湧いてきます。 あと地味にAirplay2対応なのはいいです。WIIMアプリがラジコ非対応なので タイムフリーもラジコアプリで問題なく聴けます。 GoogleCastはスマホの音量に依存しているので爆音事故を起こすリスクをなくすため未使用。 あとWIIMHOMEというアプリのサブウーファーの調整項目が多数あり サブウーファーの使用にも興味が湧いてきます。 LPFやフェイズ切り替え、タイムアライメントらしきものもありますので 音が化ける可能性もあります。

4コンパクトな筐体に多機能を詰め込んだ製品です。

【デザイン】 コンパクトなサイズにまとめらられた製品で 見た目はシンプルな造りです。 【操作性】 本体での操作はボリュームと言うシンプル設計となってます。 【音質】 D級アンプらしいクールなサウンドでノイズ感は感じない 低音も十分に対応しています。 【パワー】 小型ながら60W(8Ω)、120W(4Ω)とパワフルなものです 【機能性】 DAC内蔵型でストリーミング再生 Bluetooth機能搭載 wi-Fi対応と多機能を誇ってます 【入出力端子】 通常のアナログRCA入力以外にもHDMI入力 LANポート、USB、Optical入力端子を備えています。 通常のスピーカー出力は1系統 RCA端子でのプリアウトレベルのサブウーファー出力あります 【サイズ】 幅&奥行190mm角 高さ63mm 重さ1.84kg 小型でズシッと重く感じます。 【総評】 コンパクトな筐体に多機能を詰め込んだ製品であり アンプパワーも十分あって大抵のスピーカーは ドライブ可能な力持ちな製品です。 クールなサウンド基調な製品です。

お気に入り登録31WiiM Amp [スペースグレー]のスペックをもっと見る
WiiM Amp [スペースグレー]
  • ¥46,152
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
59位 3.00
(3件)
17件 2024/4/30  8Ω/4Ω 190x63x190mm 1.84kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:最大192kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth: Spotify: 定格出力:60W/8Ω、120W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • スピーカーアンプを搭載した省スペースストリーマーアンプ。音楽、映画などの体験を快適にするデバイスとして設計されている。
  • 8Ωでチャンネルあたり60W、4Ωで120Wの出力レベルを実現。多くの音楽ストリーミングサービスに対応する。
  • ESS Sabre DACチップ「ESS 9018 K2M」とTexas Instruments 「TPA 3255」Class-D パワーアンプを搭載。カスタマイズに対応したサブウーハーアウトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4結構いい音でますよ。でもEQ調整は必須!

【デザイン】 コンパクトなサイズ、シンプルさが未来感を感じさせます。 【操作性】 本体での操作はボリュームと再生とストップボタンのみです。 基本スマホとリモコンでこと足ります。 私はリモコンでボリューム調整しています。 スマホのスライダーでの調整だと爆音になってしまう可能性もあるためです。 【音質】 D級アンプは初めてなのでこんなものかなと思います。 接続しているのが小さいスピーカーで低音が出ないせいか 情感のようなものは感じられません。 アプリでROOMFITというルームチューニングの機能があり 簡易的ではありますが部屋での音の調整が可能です。 しかもスマホのマイク利用という気軽さ。 (利用するスマホにより少し結果は変わるようです) こういう点は非常に評価できます。 尚、私の環境ではEQでの音質調整は必須です。 【パワー】 居間でスキマ時間に聴くような聴き方なので充分です。 ボリュームを50(MAX100)にすることもないです。 通常使用で私の場合20-25くらいです。 【機能性】 AMAZONMUSICとスポティファイを聴くために買ったので充分です。 【サイズ】 小型で置き場所に困ることはないです 【総評】 上位機種が気になるので星4個です。 このWIIM AMPとPROの立ち位置は開発者のコメントでも “Good”“Better”の位置付けです、とのことなので 過剰な期待はしないほうがいいです。 ただしGOODなので別に悪いわけではありません。 私は中古のスピーカーが思いのほか良かったのでこのスピーカーを 使いたいということとアンプ自体の設置場所が限られる、 ということでこの製品をチョイスしました。 ただ下の人のコメントのように高いスピーカーをチョイスするような アンプではありません。それであればPROとかULTRAを考えますが そのお値段だと別のアンプとWIIMPRO(ストリーマー)の組み合わせが 選択肢に入ってきます。 実際の出音と調整について(視聴環境は8畳和室) 最初小さなブックシェルフ(ROTH AUDIOのOLI1)を接続しEQはフラットで聴いていましたが 音がやせていてこれはダメだと思い、試しに大きなスピーカー(KEF IQ90)を接続。 EQはフラットだとやはりスッカスカのダメな音でした。 尚、電源コードは付属のままです。 但し何種類もあるEQをLOUDESSをベースに 少しいじる(高域と低域の増強)と思いのほかOLI1、IQ90ともにいい音になりました。 EQは邪道と思われる方だとこのアンプは無理かもしれません。 但しEQで調整すると思いのほかいい音がしますので、 予算や設置場所の関係で小さなスピーカーしか 設置できない場合はいい選択になると思います。 あとONKYO TX8390でも聞こえない音が聞こえることもあり いまさらながら1000回以上は聴いたこの楽曲にこんな音が含まれているのかと 驚くことがあります。 普及グレードの無印でこの音だと上のPROとかULTRAに興味が湧いてきます。 あと地味にAirplay2対応なのはいいです。WIIMアプリがラジコ非対応なので タイムフリーもラジコアプリで問題なく聴けます。 GoogleCastはスマホの音量に依存しているので爆音事故を起こすリスクをなくすため未使用。 あとWIIMHOMEというアプリのサブウーファーの調整項目が多数あり サブウーファーの使用にも興味が湧いてきます。 LPFやフェイズ切り替え、タイムアライメントらしきものもありますので 音が化ける可能性もあります。

4コンパクトな筐体に多機能を詰め込んだ製品です。

【デザイン】 コンパクトなサイズにまとめらられた製品で 見た目はシンプルな造りです。 【操作性】 本体での操作はボリュームと言うシンプル設計となってます。 【音質】 D級アンプらしいクールなサウンドでノイズ感は感じない 低音も十分に対応しています。 【パワー】 小型ながら60W(8Ω)、120W(4Ω)とパワフルなものです 【機能性】 DAC内蔵型でストリーミング再生 Bluetooth機能搭載 wi-Fi対応と多機能を誇ってます 【入出力端子】 通常のアナログRCA入力以外にもHDMI入力 LANポート、USB、Optical入力端子を備えています。 通常のスピーカー出力は1系統 RCA端子でのプリアウトレベルのサブウーファー出力あります 【サイズ】 幅&奥行190mm角 高さ63mm 重さ1.84kg 小型でズシッと重く感じます。 【総評】 コンパクトな筐体に多機能を詰め込んだ製品であり アンプパワーも十分あって大抵のスピーカーは ドライブ可能な力持ちな製品です。 クールなサウンド基調な製品です。

お気に入り登録3VenaII Play [グレー]のスペックをもっと見る
VenaII Play [グレー]
  • ¥203,830
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
93位 4.00
(1件)
0件 2022/10/25  301x95x313mm 6.1kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi: AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth: Spotify: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
  • 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
  • Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4入力種類が非常に豊富

フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。 あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子 電源SW 入力が豊富 NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO そしてRCAのアナログ2系統 出力 45W×2 重さ6.1kg 横幅が301mmとフルサイズより小さめ。 サウンドはナチュラルサウンド デジタル入力が多いのはうれしい。

お気に入り登録H190v [ブラック]のスペックをもっと見る
H190v [ブラック]
  • ¥643,500
  • でんき堂スクェア
    (全3店舗)
93位 5.00
(1件)
0件 2024/7/18  430x120x410mm 14.2kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
  • 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
  • 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品

【デザイン】 とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置 ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが 配置されています。 後はヘッドフォンジャックです。 【操作性】 本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。 【音質】 細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。 【パワー】 150W(8Ω) 【機能性】 アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載 ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている 多機能アンプ製品です。 【入出力端子】 MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1  RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統 デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。 【サイズ】 幅430mm 奥行410mm 高さ120mm 【総評】 ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。

お気に入り登録8I15 PRISMA MK2 TAN/K [チタン]のスペックをもっと見る
I15 PRISMA MK2 TAN/K [チタン]
  • ¥297,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
113位 4.00
(3件)
0件 2022/1/12  8Ω/4Ω 350x73x329mm 6.4kg
【スペック】
USB端子:2系統 リモコン: DAC機能:TOS-LINK・COAX:192kHz/24bit、USB Type-A:192kHZ/24bit、DSD128/5.6MHz、USB Type-B:384kHz/32bit、DSD256/11.2MHz AirPlay:○ DLNA:○ Spotify: 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:TOS-LINK×3、COAX×1、USB Type-A×1、USB Type-B×1 デジタル出力:COAX×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • DACチップに「ES9028Q2M」を搭載したプリメインアンプ。Chromecast built-inやAirPlay2によってさまざまな音源を簡単に転送可能。
  • 60W(8Ω)/100W(4Ω)の駆動力を実現したクラスDアンプに、ネットワークプレイヤーとUSB-DAC機能を融合。
  • 力強さとクリーンな音質を併せ持つ独自のサウンドは健在。お気に入りのスピーカーと組み合わせるだけで、コンパクトな高音質システムが完成する。
この製品をおすすめするレビュー
4サブシステム用として最適

テレビの脇に置いたスピーカーを鳴らすために購入した。 音質はスピーカーが1本10万円程度のものなので評価が難しいが、可もなく不可もなしといった感じである。D級アンプという情報を見たことがあるので、そのせいか音がすこし乾いているような気がする。 一番の特徴はPrismaというネットワークプレーヤーが内蔵されていることである。また、DAコンバーターも内蔵されている。おかげでテレビの下にあまり多くの機器を置かずに済む。 入力端子は多く、私はPC、ブルーレイレコーダー、テレビを接続している。Qobuzに対応する以前はネットワークプレーヤーWiiM Proを接続していた。 特に便利なのが、これらの機器をオンにして再生すると、信号をキャッチして本体の電源をオンにしてその入力を選択、あるいは再生を開始するという設定が入力ごとに個別にできることである。音量調節もアプリでできるので本体やリモコンに触れることはほとんどない。 専用アプリのできはあまりよくない。以前はMinimServerをインストールしたNASもうまく再生できなかったが今は問題ない。Qobuzに対応したと言ったが、いまだに60ほどしかないプレイリストを選択するのに苦労する。15か20くらいずつまとめて表示され次のグループを表示するのに時間がかかる。他のアプリのように連続してスムーズに表示されない。 そういうわけで専用アプリはほとんど使わず、アンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPを使用している。これはQobuzにも対応していてすばらしいアプリだと思う。 一つ残念なのはPrismaがNHKのm3uaという形式に対応していないようでNHKラジオを聴くことができない。 総じてまとめれば手間なく気楽に音楽を聴くのに適した機器だと思う。

4アナログ用と言うよりデジタル入力が充実

【デザイン】 操作ボタンは最低限でボリュームノブも無し アンプ系では珍しく大きめな表示部があり CDプレーヤーの様なデザインになっている 【操作性】 基本はリモコンで行うスタイル 本体での操作は出来る事が少ないし面倒 【音質】 飾り気の無いストレートな出音 素直で聴きやすいサウンド 【パワー】 60W+60W(8Ω) どんなスピーカーでもドライブするパワー有 【機能性】 アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル デジタル入力が豊富でネットワーク機能と DAC機能が充実している 【入出力端子】 アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル デジタル入力が豊富で光デジタル、同軸、USB LAN入力とありデジタルメインの製品 【サイズ】 幅350mm 奥行310mm 高さ73mm 重さ6.4kg 【総評】 アナログ用と言うよりデジタル入力が充実していて LAN端子も備えているので音楽ソースはデジタルがメインな製品

お気に入り登録1H120 [ブラック]のスペックをもっと見る
H120 [ブラック] 113位 -
(0件)
0件 2025/11/28  8Ω/2Ω 430x100x350mm 12kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録3H190v [ホワイト]のスペックをもっと見る
H190v [ホワイト] 113位 5.00
(1件)
0件 2024/7/18  430x120x410mm 14.2kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
  • 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
  • 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品

【デザイン】 とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置 ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが 配置されています。 後はヘッドフォンジャックです。 【操作性】 本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。 【音質】 細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。 【パワー】 150W(8Ω) 【機能性】 アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載 ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている 多機能アンプ製品です。 【入出力端子】 MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1  RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統 デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。 【サイズ】 幅430mm 奥行410mm 高さ120mm 【総評】 ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。

お気に入り登録5VenaII Play [シルバー]のスペックをもっと見る
VenaII Play [シルバー] -位 4.00
(1件)
0件 2022/10/25  301x95x313mm 6.1kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi: AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth: Spotify: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
  • 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
  • Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4入力種類が非常に豊富

フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。 あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子 電源SW 入力が豊富 NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO そしてRCAのアナログ2系統 出力 45W×2 重さ6.1kg 横幅が301mmとフルサイズより小さめ。 サウンドはナチュラルサウンド デジタル入力が多いのはうれしい。

お気に入り登録6I15 PRISMA MK2 BLK/K [ブラック]のスペックをもっと見る
I15 PRISMA MK2 BLK/K [ブラック]
  • ¥297,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
-位 4.00
(3件)
0件 2022/1/12  8Ω/4Ω 350x73x329mm 6.4kg
【スペック】
USB端子:2系統 リモコン: DAC機能:TOS-LINK・COAX:192kHz/24bit、USB Type-A:192kHZ/24bit、DSD128/5.6MHz、USB Type-B:384kHz/32bit、DSD256/11.2MHz AirPlay:○ DLNA:○ Spotify: 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:TOS-LINK×3、COAX×1、USB Type-A×1、USB Type-B×1 デジタル出力:COAX×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • DACチップに「ES9028Q2M」を搭載したプリメインアンプ。Chromecast built-inやAirPlay2によってさまざまな音源を簡単に転送可能。
  • 60W(8Ω)/100W(4Ω)の駆動力を実現したクラスDアンプに、ネットワークプレイヤーとUSB-DAC機能を融合。
  • 力強さとクリーンな音質を併せ持つ独自のサウンドは健在。お気に入りのスピーカーと組み合わせるだけで、コンパクトな高音質システムが完成する。
この製品をおすすめするレビュー
4サブシステム用として最適

テレビの脇に置いたスピーカーを鳴らすために購入した。 音質はスピーカーが1本10万円程度のものなので評価が難しいが、可もなく不可もなしといった感じである。D級アンプという情報を見たことがあるので、そのせいか音がすこし乾いているような気がする。 一番の特徴はPrismaというネットワークプレーヤーが内蔵されていることである。また、DAコンバーターも内蔵されている。おかげでテレビの下にあまり多くの機器を置かずに済む。 入力端子は多く、私はPC、ブルーレイレコーダー、テレビを接続している。Qobuzに対応する以前はネットワークプレーヤーWiiM Proを接続していた。 特に便利なのが、これらの機器をオンにして再生すると、信号をキャッチして本体の電源をオンにしてその入力を選択、あるいは再生を開始するという設定が入力ごとに個別にできることである。音量調節もアプリでできるので本体やリモコンに触れることはほとんどない。 専用アプリのできはあまりよくない。以前はMinimServerをインストールしたNASもうまく再生できなかったが今は問題ない。Qobuzに対応したと言ったが、いまだに60ほどしかないプレイリストを選択するのに苦労する。15か20くらいずつまとめて表示され次のグループを表示するのに時間がかかる。他のアプリのように連続してスムーズに表示されない。 そういうわけで専用アプリはほとんど使わず、アンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPを使用している。これはQobuzにも対応していてすばらしいアプリだと思う。 一つ残念なのはPrismaがNHKのm3uaという形式に対応していないようでNHKラジオを聴くことができない。 総じてまとめれば手間なく気楽に音楽を聴くのに適した機器だと思う。

4アナログ用と言うよりデジタル入力が充実

【デザイン】 操作ボタンは最低限でボリュームノブも無し アンプ系では珍しく大きめな表示部があり CDプレーヤーの様なデザインになっている 【操作性】 基本はリモコンで行うスタイル 本体での操作は出来る事が少ないし面倒 【音質】 飾り気の無いストレートな出音 素直で聴きやすいサウンド 【パワー】 60W+60W(8Ω) どんなスピーカーでもドライブするパワー有 【機能性】 アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル デジタル入力が豊富でネットワーク機能と DAC機能が充実している 【入出力端子】 アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル デジタル入力が豊富で光デジタル、同軸、USB LAN入力とありデジタルメインの製品 【サイズ】 幅350mm 奥行310mm 高さ73mm 重さ6.4kg 【総評】 アナログ用と言うよりデジタル入力が充実していて LAN端子も備えているので音楽ソースはデジタルがメインな製品

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H400 [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/11/28  8Ω/2Ω 430x145x440mm 20kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸:192kHz/24bit、MQA、DSD64(DoP)、Network:192kHz/24bit、MQA、DSD64、光:96kHz/24bit、MQA、USB:384kHz/32bit、MQA、DSD256(DoP) AirPlay:○ DLNA:○ Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜180kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 

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