ヘッドホン出力のプリメインアンプ 人気売れ筋ランキング 4ページ目

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138 製品

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ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録JADE Quartet Dark Navyのスペックをもっと見る
JADE Quartet Dark Navy -位 3.00
(1件)
9件 2021/1/29  3Ω〜8Ω 238x96x335mm 4kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB(PC):8〜96kHz、Optical、Coaxial:8〜192kHz 定格出力:50W/8Ω、90W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:[デジタル] USB(PC) B端子×1、[Optical] 光デジタル端子×1、[Coaxial] RCA端子×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • コンパクトな筐体で場所を選ばず設置できる、USB DAコンバーター内蔵プリメインアンプのリミテッドモデル。
  • D Class amp「ICE Power」がピュアでクリーンな音質を生み出す。オペアンプにはJRC製オーディオ用高音質アンプのフラッグシップモデル「MUSES01」を採用。
  • 内部の配線にはピュアオーディオ用スピーカーケーブル「INNOVA TS7」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
3デジタル入力のみなのに対応周波数が…。

ORB社のコンパクトなプリメインアンプ製品 サイズは、幅238mm 奥行335mm 高さ96mm 重量4kg 幅がコンパクトなのでディスクトップ用途にと思ったら奥行が通常の フルサイズプリメインアンプ製品並みにあるので適さない。 機能的にはアナログをバッサリカットしてあり、デジタルの USB・同軸・光のみと言う潔さ。 フロントパネル中央に大きなボリュームノブがあり、あとは電源SW セレクターSW ディスプレイ用SWと言うシンプルなもの。 音的には、スピード感があり繊細な再生音に聴こえる。 出力も50W+50Wあるので大抵のSPはドライブできるだろう。 惜しむらくは、デジタル入力しかないのに、そのデジタル入力の 対応サンプリング周波数が少し前レベルな処。 ここは改善が必要と思う。

お気に入り登録1POWERNODE (N331) [ホワイト]のスペックをもっと見る
POWERNODE (N331) [ホワイト]
  • ¥220,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
2件 2025/12/ 8  220x70x190mm 1.9kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:2系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:HDMI(eARC)×1、光デジタル入力×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1、USB-C×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○ 
お気に入り登録3HEGEL H95のスペックをもっと見る
HEGEL H95 -位 4.00
(2件)
0件 2021/8/20    8Ω/2Ω 430x80x310mm 8.24kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • 特許取得済みのフィードフォワード補正回路「SoundEngine2 テクノロジー」と、ハイパワーで低ひずみのアンプ回路を組み合わせたプリメインアンプ。
  • ダイナミックな再生に加え、音楽の細部までなめらかに再現。従来機からオンボードDACの品質を根本的に改善し、よりスムーズで、より正確に進化。
  • デジタル回路用の専用電源トランスを搭載し、アナログ回路からのアイソレーションを実現。ヘッドホン出力のノイズを低減するための改良も加えている。
この製品をおすすめするレビュー
4デジタル入力が豊富で明瞭なサウンドアンプ製品です。

HEGEL H95 インテグレーテッドアンプ製品。 フロントパネルは、中央部に情報表示パネルがありその左側に ソースセレクターノブ、右側にはボリュームノブがあるデザインで とてもシンプル、ごてごて操作ボタン等が一切ない潔いものです。 おそらく日本メーカーではなかなか企画できないものと思います。 アンプとしての使用は以下の通りでデジタル入力系が豊富です。 出力60W + 60W アナログ入力 RCA2系統 アナログ出力 RCA可変出力1系統 デジタル入力 同軸1系統 TOS光3系統 USB1系統 Ethernet入力 1系統 スピーカー出力 1ペア デジタル入力系を聴きますとSN比が高くノイズ感がありません。 あまりにノイズが無くて正確な音であるゆえにスッキリしすぎて 味気なくも感じる事もあります。 外形寸法 幅430mm 高さ80mm 奥行310mm 重量 8.24kg 薄型でそこまで重くもなく重厚長大アンプとは系統が 異なるアンプです。

4クセのない素直なサウンド

【デザイン】【サイズ】 飾り気のないシンプルなフロントマスク。 薄型でスッキリしています。 外形寸法 430mm(W) x 80mm(H) x 310mm(D) 重量 8.24kg 【操作性】【機能性】【入出力端子】 ・アナログ入力 RCAアンバランス入力2系統 ・アナログ出力 RCA可変出力1系統 ・デジタル入力 同軸1系統、TOS光3系統、USB1系統、 ・Ethernet入力 1系統(RJ45) ・ヘッドフォン出力 6.3mm標準プラグ1系統 ・スピーカー出力 1ペア バインディングポスト 【音質】【パワー】 クセがなく素直なサウンドでどんな音楽にも合いそうです。 スピーカーが持っている特徴も損なわず個性を最大限に発揮してくれそう。 最大出力 60w+60w (8Ω) 【総評】 H90からのモデルチェンジ。 DAC チップは、旭化成エレクトロニクス (AKM) のAK4396(H90) からAK4396に進化していて、上位モデルH190と同じチップを採用したとのこと。 クセがなく素直なサウンドが好印象です。 トーンコントロールはなく、素材そのものを楽しんで下さいという方向性だと感じます。

お気に入り登録1ROKSAN ATTESSA INT BLK [Black]のスペックをもっと見る
ROKSAN ATTESSA INT BLK [Black]
  • ¥292,050
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    (全6店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.37kg
【スペック】
リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
  • アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。

プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品 おもな仕様としては以下の通りです。 アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1 アナログ出力 プリアウトRCA デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2 出力80W + 80W(8Ω) 周波数特性5Hz – 50kHz S/N比 80dBa@1W/8Ω 一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの 性能も優秀です。 S/N比 104 dB Phono47k/56p フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を 調整、切り替えするような機能を持っていません。 シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って あります。 アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては 少々音数が少なく感じるのかもしれません。 個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい 音作りに聴こえました。

3ROKSANのベーシックなアンプ

ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。 「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコードは不可(STAのみ) コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。 BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。

お気に入り登録ROKSAN ATTESSA INT SLV [Silver]のスペックをもっと見る
ROKSAN ATTESSA INT SLV [Silver]
  • ¥292,050
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    (全6店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.37kg
【スペック】
リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
  • アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
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4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。

プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品 おもな仕様としては以下の通りです。 アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1 アナログ出力 プリアウトRCA デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2 出力80W + 80W(8Ω) 周波数特性5Hz – 50kHz S/N比 80dBa@1W/8Ω 一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの 性能も優秀です。 S/N比 104 dB Phono47k/56p フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を 調整、切り替えするような機能を持っていません。 シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って あります。 アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては 少々音数が少なく感じるのかもしれません。 個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい 音作りに聴こえました。

3ROKSANのベーシックなアンプ

ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。 「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコードは不可(STAのみ) コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。 BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。

お気に入り登録34MODEL 30 [ブラック]のスペックをもっと見る
MODEL 30 [ブラック] -位 4.78
(11件)
193件 2021/4/30      4Ω〜16Ω 443x130x431mm 14.6kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:5系統 PHONO:PHONO(MC LOW、MC MID、MC HIGH、MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5弾む音と余韻の空間を感じる高音質アンプ

サブ使用のファインオーディオF500をもっと良く鳴らしたいという目的で導入しました。 (音質) F500とMODEL30は嫌な音が出ない音場感が素晴らしい組み合わせで「背景の静けさ、弾む音と余韻の空間、今まで聴けなかった微細な美音、とにかく滑らかな音質」という感じで、気持ち良く音楽が聴けます。オーディオ趣味を試行錯誤しながら継続していて良かったと思う瞬間です。 自分にとって「低音が違和感なく気持ち良く聴こえるか」がこだわりになっていますので、D級アンプは低音が遅れた感じが無いので好きです。(従来のマランツのキラキラ高音はありません) (操作性、その他) リモコンも重くて高級感があります。ボリュームレベルが丸窓にデジタル表示されるのが良いです。 前面パネル部の柔かい照明アクセントも雰囲気が良いです。 電力量や発熱量も少なくて、高さもちょうどよい寸法で設置性が良いです。 (総評) もっと上のクラスのスピーカーにすればもっと素晴らしい音楽空間が広がると思いますが、今回の目的には十分すぎる高級な音質のアンプなので所有する喜びを感じています。 【追加】他の方のブログなどを参考にしてポータブル電源からDACと本機に電源供給したところ異次元の音質で音場が広がり、今までの自分は何をしてきたのかと衝撃でした。【本機の実力に感激です】 AC出力は1800〜2000wのポタ電、AC出力から直接取った方が断然良かったです。 何かの参考になればと追加させて頂きました。 (構成:NODE→USBアイソレーター→SMSL DAC→本機→F500)

5現代のマランツトーン

【デザイン】新デザインはスマートさもあり良い。少し気になるのが旧シリーズと並べると色目の違いはでる。(SA12)ただ他社のシルバーとはマッチする。 【操作性】これはサブ使用のPM8006のリモコンと比べると精度、調節のしやすさが圧倒的に違う。 手で回す分にはやや物足りなさはあるが慣れの問題か。 【音質】8005からのグレードアップで買い替え、低音部に物足りなさを感じていた。 試聴 SP B&W 706.702 model 50 アナログらしく馴染みのある音で聴きやすい。これで充分と感じられる。 PM12OSE 迷ったが、高音の出方が当機より 伸びるが、スピーカーとのマッチングに不安があった。CM5S2 との事を考えて、やや高音部がうるさく感じる時があるのと、スピーカーのグレードをあげた方がいいと思われた。 両機と50との違い 大きく感じるのは低音は 頑張ってるものの、高音部の出方、伸びが上位と違う。ただし、40と50の違いは感じられなかった。 当機とOSE 低音 当機はマランツとしてはややDENONよりで 少しだがふっくら感がある。ゆるい音ではなく厚みもある。 OSEはしまりもありトルクフルな感じだが差はほとんど感じなかった。(クラシックは聴かない) 高音 当機はバランス良く聴きやすく、疲れる音というか耳に厳しいというかその辺の音は一切出さない。 OSEはさらに伸びてくるが、長時間試聴などで やや気になる音が自分には感じられた。 クラシックのオケあたりだと差が出そうだとは思った。 【パワー】必要充分。 【機能性】トーンコントロールでの音の変化が 使用してない時と差があまりない点は良い。 【入出力端子】スピーカー端子を8006や50 のようにして欲しかった。2本ずつ繋げてるが両方ともバナナ仕様の為、Yラグタイプを新調して接続。その為コストがかかった。 少し気になるのが電源端子が2穴タイプにあう オス部でしっかり感が持続できるかやや不安。 【サイズ】重いものは良さも満足感も認めるが、現代ではと後々を考えるとちょうど良い。 【総評】使用してみての感想 エージングがちゃんと終わらないのと 時間がかかりそうな点を感じる。 最初 低音が出なくて響も弱くセッティングを変え、アンプの下に木製ボードをひいたり、スピーカーのインシュレーターを変えたりしたが、 ダメで8006を超えてくれなくて失敗したと感じた。 一月後 低音が出るようになり、厚みというより広がりと下支えにちょうどいい音になったが、今度は高音が物足りなくなった。いじるのが面倒になり、セッティングを固定してトーンコントロールを使いながら聴いていると、解像度やら、生々しい表現力も感じられバランスも良くなってきた。 現在 低音部にやや物足りなさはあるがそのほかは満足。高音部やノイズ感や解像度、音場、何よりジャズのピアノの音、ボーカルなどの聴きやすさでは8006を凌ぐが、低音の厚みがまだ出てきていない。 スピーカーケーブルもQED シグネーチャレボリューションを新調した為時間がかかりそう。 しばらくこのまま使用して、再度セッティングを煮詰めていきたい。 総じてアンプをグレードアップして満足感はあるが、まだ実力をだしきれていない。 現在 DAC nuwaveDAC DSD 電源ケーブル アコリバ triple CFM 貴陽石 SP B&W cm5s2 【追記】 その後 あれこれセッティングを変えようやく響き余韻の素晴らしい美音になった。 その間の発見 QED シグナーチャージェネシスのジャンパーケーブルを試し、レボリューション2本との比較で、ジャンパーケーブル使用時より自分の環境ではパワー感が上がり、音量、響きもよくのる事がわかった。ケーブルで悩むより、やはりセッティングは大事だと再認識。今回はかなり時間がかかった。 サブのPM8006との比較 静かさ.SN感、細かい音の表現、解像度がやはり差がある。綺麗に音が分離して、艶感もある、従来のマランツトーンの高音キラではないが、美音。低音も下支えがしっかりし、ウッドベースの表現力、音もしっかりおえる。 それでいて聴き疲れはない。 さすが上位機、アンプをグレードアップして良かった。

お気に入り登録34TRV-A300XR WE300B仕様のスペックをもっと見る
TRV-A300XR WE300B仕様 -位 5.00
(2件)
0件 2016/12/19           
【スペック】
アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • 「PSVANE WE300B」の魅力をシンプルに引き出すA級シングルアンプ。フォノイコライザー回路(MM型対応)、リモコンも標準装備。
  • 天面にバイアス確認用のメーター、バイアス調整ボリューム、ハムバランスボリュームを設けてあり、真空管交換時にも簡単に調整ができる。
  • 整流回路にショットキーバリア整流ダイオードを採用、トロイダル電源トランスと相まって効率がよくレスポンスにすぐれた電源回路を構成している。
この製品をおすすめするレビュー
5音を聴いても、使いこなしても楽しいアンプです。

真空管アンプははじめてでした。 真空管アンプは暖かい音がすると聞いていたのですが、良い意味で裏切られました。 解像感が高い、空間再現性が良い音がします。多少高域によった聞こえ方ですが、それが 弦やギターでは奇麗な響きとなって聞こえてきます。 手持ちのスピーカー、Paradigm Founder 40B(比較的高能率 8Ω 92dB/W/m)とでは、非常に高域の澄んだ解像感に優れた音を、PIEGA Premier 301(比較的低能率 4Ω 89dB/W/m)とでは、空間再現性に富んだ立体感のある音を聴かせてくれます。 PIEGAについては、インピーダンスが低い事と、能率が余り高くないことで心配したのですが、常識の範疇での大音量(聴取位置(スピーカーから2m程度)で75dB)でも問題なく再生してくれて、とても8Wとは思えません。 手持ちのプリメインアンプの中では最も高解像度で、最も空間再現性が良いと感じます。 量販店の説明員の方が時々、このアンプに興味を持っている方に、89dB/W/mという能率や4Ωという低インピーダンスでは駆動が難しい、という様なことをおっしゃって居るのを耳にする事がありますが、実際には全く問題なく使えると思います。 ただ、高域寄りのバランスなので、スピーカーによっては少しキツイ感じがするかも知れません。 少なくとも、暖かみのある、ほんわりしたような音を想像すると裏切られます。普通に音の良い優れたアンプです。 真空管を換えるとかなり音が変わりますし、少なくともトランジスタアンプよりは私自身は、何故か聴いていて楽しいなと感じる事が多いです。 また、WindBell WB30というインシュレータを使ったところ、圧倒的に音が良くなりました。是非試してみてください。 ブログにいろいろと書いています。ご参考になれば幸です。 https://ameblo.jp/docono38/entry-12775511844.html https://ameblo.jp/docono38/entry-12774208020.html https://ameblo.jp/docono38/entry-12824152977.html

5初の真空管アンプです

【デザイン】◎ 【操作性】◎ 【音質】◎ 【パワー】○ 【機能性】◎ 【入出力端子】◎ 【サイズ】◎ 【総評】◎  真空管ならではの温かみや豊潤さがある。

お気に入り登録5ROKSAN ATTESSA STA BLK [Black]のスペックをもっと見る
ROKSAN ATTESSA STA BLK [Black]
  • ¥391,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 4.50
(2件)
5件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.48kg
【スペック】
USB端子:3系統 リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
  • 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。

【デザイン】 黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。 【操作性】 入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。 まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。 【音質】 既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。 中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。 AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です 日本メーカーにはない個性があると思います。 【パワー】 十分あります。応答もよく音がつぶれません。 【機能性】 BluOSが使いやすいです。 これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、 【入出力端子】 デジタル2系統もあり十分です。 【サイズ】 高さが無いので既存ラックに収まりました。 【総評】 目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。

4BluOS搭載のストリーミングアンプ

ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可 コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input LAN, USB Type-A×2 Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox, ※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応) ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。 ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。

お気に入り登録2ROKSAN ATTESSA STA SLV [Silver]のスペックをもっと見る
ROKSAN ATTESSA STA SLV [Silver]
  • ¥391,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
-位 4.50
(2件)
5件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.48kg
【スペック】
USB端子:3系統 リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
  • 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。

【デザイン】 黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。 【操作性】 入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。 まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。 【音質】 既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。 中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。 AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です 日本メーカーにはない個性があると思います。 【パワー】 十分あります。応答もよく音がつぶれません。 【機能性】 BluOSが使いやすいです。 これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、 【入出力端子】 デジタル2系統もあり十分です。 【サイズ】 高さが無いので既存ラックに収まりました。 【総評】 目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。

4BluOS搭載のストリーミングアンプ

ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可 コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input LAN, USB Type-A×2 Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox, ※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応) ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。 ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。

お気に入り登録5ROKSAN BLAK INTのスペックをもっと見る
ROKSAN BLAK INT
  • ¥474,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2019/4/17  8Ω/4Ω 440x140x309mm 14kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:USB-DAC:DSD128(5.6MHz)、PCM192kHz/24bit Bluetooth: 定格出力:150W/8Ω、230W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜80kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○ 
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3雰囲気の良いサウンド。

ROKSAN インテグレーテッドアンプ製品。 出力は、150W+150W(8Ω) 入力端子 アナログ系 RCA×3 XLR×1 MM Phono×1      デジタル系 USB Type B Bluetooth サイズ 幅440mm 奥行309mm 高さ140mm 重量14.0Kg 音的には低域も十分出してくるし、高域も素直に伸びている。 音の細かな所の緻密さ、精密さを追求すると言うより楽曲そのものの 雰囲気を伝えて来る様なサウンドを目指している様に思う。 これは聴く人の好みと思うが、日本企画製品では無くて海外メーカーの 企画製品ぽいと思える。 ただ値段を考えると高いレベルで両立していてくれたらとも思う。

お気に入り登録Classic Integrated Amplifierのスペックをもっと見る
Classic Integrated Amplifier -位 -
(0件)
0件 2024/10/21      8Ω/4Ω 420x120x313mm 15kg
【スペック】
リモコン: Wi-Fi: 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:フォノ入力1系統(MM/MC) スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力:○ 
お気に入り登録7EDGE Aのスペックをもっと見る
EDGE A -位 4.00
(1件)
0件 2018/12/25  8Ω/4Ω   24.4kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB(PCM):384kHz/32bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bits、COAX S/PDIF:32-192kHz/16、24bits Bluetooth: 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜80kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:Coax S/PDIF×1、TOSLINK S/PDIF×2、USB(B type)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • AB級設計にバイアス電圧コントロールを加え、ひずみを軽減したプリメインアンプ。発熱を少なくし、高効率化にも貢献する。
  • 対称に配置された2つのトロイダルトランスを加えることで、ハム雑音をほとんど取り除き、漏えい磁束を減らしている。
  • Bluetoothデバイスをペアリングし、音楽を簡単にストリーム再生できる。aptX HDをサポートし、最大24-bit/48KHzのフォーマットで音楽を再生可能。
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4シンプルなフロントパネル、まるでパワーアンプの様。

なんと言うかここまでシンプルなフロントパネル仕様は 日本では設計&企画される事は無いだろうなと思わせる製品。 普通最低でもボリュームとセレクターは分けて作るだろうから。 その割に入力には、Bluetoothがあり、USBがあり、光、同軸 ここまでなら驚かないのだが、HDMI(ARC)まであって 最近のニーズに合わせてあるアンプ。 音はハイエンドランクのアンプだけあってまんべんなく、 そつなくこなして低域から高域までちゃんと出る製品。 まあ、大型フロアータイプの鳴らしにくいスピーカーまで確認 してないので判らないが通常のトールボーイ(200mm口径×2程度)まで なら問題なく安心してドライブしてくれるインテグレーテッドアンプ。

お気に入り登録41MA7200のスペックをもっと見る
MA7200 -位 4.76
(4件)
166件 2017/10/16  8Ω/4Ω/2Ω 445x194x476mm 34.1kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:MCT:16bit/44.1kHz(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD256、DXD384kHz 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:5系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB×1系統、OPTICAL×2系統、COAXIAL×2系統、MCT×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • 最大出力200W+200Wのインテグレーテッドアンプ。放熱効率を高めた「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用。
  • 新DA1デジタルモジュールを採用。すべてのデジタル入力を独立したスロットイン・モジュールに統合、モジュール交換で将来の新フォーマットに対応。
  • デジタル入力はDSD256やDXD384に対応。オートフォーマー、パワーガード、セントリーモニター、パススルー、HXDヘッドホン出力などを採用。
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5全方位完璧なプリメインアンプ

【デザイン】 言わずと知れたブルーアイがかっこいいですね。 ただし、マッキントッシュ伝統のイコライザがないのでフロントマスクが少し寂しいので四つ星です。 【操作性】 可もなく不可もなく、昔のマッキンのリモコンは入力ソースをダイレクトに選べたのですが、今は順番に送るタイプなので少し使いにくいかな、で四つ星です。 【音質】 好みによりますが、個人的にはやはり、この音が好みです。 全体的には強くはり出してパンチ力と瞬発力が素晴らしい。 低音は切れがあって強い。 ボーカル域は艶があってあでやか、やや派手とも言われますが好みです。 高域、シンバルやハイハットが鮮やか。やや透明感は少なめですが好みです。 【パワー】 必要にして十分な200Wです。 よほど大きな部屋でなければ十分です。 【機能性】 今どき用のDACが充実していますから助かります。 レコードのフォノ入力がMMとMCで独立しているのが少し使いにくいかもしれませんが、私はMC用に外付けのトランスを使っているのでデメリットはなし。 【入出力端子】 多すぎるくらいついています。 バランス入力もあります。 【サイズ】 伝統のマッキントッシュですからこのサイズでいいと思います。 重いのも音質のためですから問題なし。 【総評】 この金額でこの音、最高です。

5価格.comの皆さんのお陰です。

価格.comの沢山の皆様に相談に乗って頂いたお陰で、無事にMA7200という最適解にたどり着きました。心より感謝を申し上げます。 届いた製品をマジマジと見て、漆黒のフロントガラスとブルーアイズメーターの美しさに感動。 画像で見るよりずっと引き込まれる感じで、これだけで買ってよかったと思えるものです。 パネル正面に配されたマッキントッシュのロゴも美しく、所有感を満たしてくれます。 音質に関しては前へ飛び出してくる音像と、豊かな中低音のサウンドに圧倒されます。 また音場がとても広く、どこまでも澄み渡るマッキンサウンドに完全に惚れてしまいました。 他のアンプと比べてかなりハッキリとした個性を持つアンプですので、音に変化を求める方にはお勧めしたいです。 重量はさすがに1人で持つには難儀します。 どうも重量の半分くらいをオートフォーマーが担っているようです。 音質のためには我慢… 各種操作に関しては、リモコンか本体で行うのですが、ちょっと難しい印象です。 入出力端子は非常に充実しており、バランス入力端子、AVアンプとの電源連携が可能なパススルー端子、またレコード用に独立したMM、MC端子が備わっています。 特に感心したのは内蔵DAC部分。 ここは取り外しが可能で、上位のDACと交換出来るようになっています。 DACは進化が早いので、将来的にもグレードアップできる仕様は安心感があります。 私感ですが、MM、MC、内蔵DAC共に充分な音質を有しており、先に述べた音質レビュー通りに素晴らしいマッキンサウンドが味わえます。 内蔵DACには光入力端子もありますので、AirMacエキスプレスを使えば、AirPlayで快適なネットワークサウンドが味わえます。 決して安い買い物ではありませんが、一生モノと思えば納得のプライスです。 最後に、重ねてになりますが価格.comで丁寧に質問に答えてくださった皆様に、心より感謝を申し上げます。皆さんのおかげです。 マッキントッシュ、大切に使っていきたいと思います。

お気に入り登録2MSA5500のスペックをもっと見る
MSA5500 -位 -
(0件)
0件 2025/6/11  8Ω/4Ω 445x152x476mm 17.2kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:MCT:PCM44.1kHz/16bit(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:PCM192kHz/24bit、OPTICAL:PCM192kHz/24bit、USB:PCM384kHz/32bit、DSD512 Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MMフォノ入力×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力:○ 
お気に入り登録F-02のスペックをもっと見る
F-02 -位 5.00
(1件)
0件 2024/5/27      4Ω〜16Ω 445x191x471mm 32.4kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: 定格出力:120W/8Ω、240W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 PHONO:PHONO端子×1系統(MM/MC切り替え) スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • フラッグシップであるGrandioso「X」エディションで得られたセパレートアンプの開発成果を投入したインテグレーテッドアンプ。
  • フルバランス・デュアルモノ構成のプリアンプには、固定抵抗切替式アッテネーター「Ultra Fidelity Attenuator System」を搭載。
  • 「Grandioso M1X」を踏襲したパワーアンプには、ピーク・レゾナンスを軽減する特殊なウェーブ形状のヒートシンクを採用している。
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5デジタル等には一切対応しないアナログオンリーのアンプ

【デザイン】 セレクターノブとボリュームノブ以外はフロントシーリングパネル内に 収納する事によってスッキリとしたフロントパネルです。 プリメインアンプ製品ではあまり見ない選択中のポジション表示や ボリューム状態などの情報表示パネルが有ります。 【操作性】 操作項目は最小限に絞られていましてシンプルな操作です。 【音質】 力強い低音域とクリアーな高音域がシームレスに繋がるサウンドで どんな楽曲でも対応するすばらしいサウンド 【パワー】 必要十分以上のパワーでどんなスピーカーも楽々ドライブします。 【機能性】 最近のアンプにしてはデジタル対応を一切行わないアナログのみです。 フォノ入力はMC/MM両方に対応しています。 【入出力端子】 アナログ専用ですのでアナログ用のアンバランスRCA3系統とフォノ1系統 バランスXLR3系統とESL-A1系統 【サイズ】 幅445mm 奥行471mm 高さ191mm 重量32.4kgと重量級です。 【総評】 デジタル等には一切対応しないアナログオンリーのアンプです。 幅広い楽曲に全て対応する奥の深さを備えた製品です。 ドライブするスピーカーを選びません。

お気に入り登録8MA9500のスペックをもっと見る
MA9500 -位 4.00
(2件)
0件 2022/9/30  8Ω/4Ω/2Ω 445x240x502mm 45.8kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:300W/8Ω、300W/4Ω、300W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○ 
【特長】
  • 「MA9000」の後継機種となるプリメインアンプ。チャンネルあたり300Wのクリーンな出力を生み出す。
  • 「MA9000」に搭載されていた「DA1デジタルオーディオモジュール」に代わり、「DA2デジタルオーディオモジュール」を標準搭載。
  • DolbyやDTSなどの一般的なマルチチャンネルオーディオフォーマットに対応し、2チャンネルオーディオに変換して再生できる。
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4予想以上に明るいサウンドです

タンノイSGM15と組み合わせるアンプとして、アキュフェーズE-800Sとともに用意してもらい試聴しました。予想とは大きく異なり明るくモダンなサウンドでした。これはスピーカーケーブルや電源ケーブルを替えても同じでしたので、製品自体の音調だと思います。デザインや機能は申し分なく最後まで迷いましたが、音質はE-800Sが好みに合ったのでこちらを選択して購入しました。

4重すぎるド級アンプ

300Wの出力を誇るド級アンプ 通常のアナログ入力の他にデジタル入力として USB・AUDIO、HDMI、OPTICAL、COAXを装備 あとBluetoothがあればなあ文句なし。 とにかくでかくて重い 45.8kg もありとても一人で どうこうしようとは思わない方が良い。 マッキントッシュらしく出力トランスを装備し とろけるような甘くて切ないサウンドを響かる 風格さえ感じさせる容姿。

お気に入り登録1aurender AP20 [Black]のスペックをもっと見る
aurender AP20 [Black] -位 5.00
(1件)
0件 2024/8/ 8  8Ω/4Ω 430x150x360mm 26kg
【スペック】
USB端子:2系統 DAC機能:デジタルファイル再生:768kHz/32bit、22.4MHz/1bit(DSD512)、S/PDIF(RCA、BNC、光)入力:192kHz/24bit AirPlay: Spotify: 定格出力:200W/8Ω、350W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:コアキシャル(RCA)×1、Toslink×2、USB 3.0ポート×2 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○ 
この製品をおすすめするレビュー
5自ら音楽データを内蔵しミュージックサーバーにもなる万能機

【デザイン】 従来からあるプリメインアンプのフロントパネルとは異なり 中央に大型のディスプレイモニターがあるスタイルで プリメインアンプとは思い難いスタイルをしている。 【操作性】 これも従来のスイッチやノブを回してでは無くてアプリで操作 視覚的で判りやすい。 【音質】 ノイズレスで静かな中で力強いサウンド パワーを感じる重厚な音色 【パワー】 200W(8Ω) 300W(4Ω) 【機能性】 アナログ系の増幅機能以外にDAC機能、ネットワーク プレーヤー機能を持った複合機 SSD/HDDの内蔵も可能 【入出力端子】 アナログ系は3系統でフォノ入力は無し デジタル系はOPT×2、COAX×2系統 ネットワーク用LAN スピーカー出力は1系統 【サイズ】 幅430mm 奥行360mm 高さ150mm 重量26kg 【総評】 ネットワーク機能、DAC機能以外にも自ら音楽データを内蔵し ミュージックサーバーにもなりこれ一台で完結も可能

お気に入り登録aurender AP20 [Silver]のスペックをもっと見る
aurender AP20 [Silver] -位 5.00
(1件)
0件 2024/8/ 8  8Ω/4Ω 430x150x360mm 26kg
【スペック】
USB端子:2系統 DAC機能:デジタルファイル再生:768kHz/32bit、22.4MHz/1bit(DSD512)、S/PDIF(RCA、BNC、光)入力:192kHz/24bit AirPlay: Spotify: 定格出力:200W/8Ω、350W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:コアキシャル(RCA)×1、Toslink×2、USB 3.0ポート×2 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○ 
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5自ら音楽データを内蔵しミュージックサーバーにもなる万能機

【デザイン】 従来からあるプリメインアンプのフロントパネルとは異なり 中央に大型のディスプレイモニターがあるスタイルで プリメインアンプとは思い難いスタイルをしている。 【操作性】 これも従来のスイッチやノブを回してでは無くてアプリで操作 視覚的で判りやすい。 【音質】 ノイズレスで静かな中で力強いサウンド パワーを感じる重厚な音色 【パワー】 200W(8Ω) 300W(4Ω) 【機能性】 アナログ系の増幅機能以外にDAC機能、ネットワーク プレーヤー機能を持った複合機 SSD/HDDの内蔵も可能 【入出力端子】 アナログ系は3系統でフォノ入力は無し デジタル系はOPT×2、COAX×2系統 ネットワーク用LAN スピーカー出力は1系統 【サイズ】 幅430mm 奥行360mm 高さ150mm 重量26kg 【総評】 ネットワーク機能、DAC機能以外にも自ら音楽データを内蔵し ミュージックサーバーにもなりこれ一台で完結も可能

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