| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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106位 |
54位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2021/1/29 |
2026/7 |
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8Ω |
430x83x340mm |
5.7kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ 定格出力:35W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:4系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- すべてのソースでバランスがよく、聴き疲れしないナチュラルな音質のプリメインアンプ。
- ロックやポップスを明るいサウンドで心地よく聴きたい人に適している。
- 入力端子はRCA×5系統(うち1系統はMMカートリッジ対応)+3.5mm×1系統(前面)。背面には5V電源供給可能なUSB-A端子、RECアウトを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4派手さはないがしっかりとしたサウンドのアンプです。
シンプルな顔つきのインテグレーテッドアンプ製品
これと言って特出するような機能や装備がある訳ではありません。
必要なものが必要なだけ備えていると言った様相の製品です。
見た目通りに出て来る音色も低音域から高音域まで大きな
波が無くてフラットに出てきますので聴きやすいサウンドの
アンプ製品です。
ゆえに色んなスピーカーに合わせやすいとも言えるアンプです。
出力 35W:(8Ω)と大きくはありませんが、一般的な家庭では
十分とも言えます。
周波数特性:(-3dB) 5Hz〜50kHzと高音側が以外に伸びてます。
入力:RCA×4 Phono×1
珍しくフロントパネルにも3.5mm×1のAux入力があります。
スピーカー出力 1系統
外形寸法(高さx 横幅 x 奥行き):83 x 430 x 335mm
重量:5.6kg
4基本に忠実でコスパに優れたアンプ。
【デザイン】【サイズ】
シンプルでスタイリッシュ。
フロントパネルの色味は落ち着きがあり、価格以上の質感だと感じます。
外形寸法(高さx 横幅 x 奥行き): 83 x 430 x 335mm
重量: 5.6kg
フルサイズですが薄型で圧迫感は最小限に抑えられています。
片手で持てる重量です。
【操作性】
無駄な機能はなく、シンプルな操作系。
【音質】【パワー】
どんなスピーカーにも合いそうなバランスが取れた色づけのないナチュラルサウンド。
出力:出力 35W (8Ω) × 2
大きめのトールボーイなどを鳴らしてもパワー不足は感じませんでした。
一般的な部屋で常識的な使い方をする範囲では必要にして十分なパワーです。
【機能性】【入出力端子】
入力: 4x RCA、1x Phono、1 x 3.5mm Aux入力 (フロントパネル)
出力: スピーカー、Rec Out、USB 5V電源、6.3mmヘッドホン
光、同軸デジタル入力は備えていません。
MM対応フォノイコアンプ搭載。
【総評】
TOPAZ AM35の後継。
光、同軸デジタル入力はありませんが、中途半端なDACを付けて価格が上がってしまうより、DACはCDプレーヤー「AXC35」等の外部機器に委ねてアンプ性能に注力するという方向性は成功していると思います。
手頃な価格ですが実力は本格的。
価格も手ごろでコスパも良く、これからピュアオーディオを始めたいと考える方にも良い選択肢になると思います。
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192位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/15 |
2026/6/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
430x115x341mm |
12.8kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:USB(Class1):96kHz/24bit、USB(Class2):384kHz/24bit、DSD256、HDMI eARC(PCM):192kHz/24bit、Toslink:32-96kHz/16、24bit、Coax SPDIF:32-192kHz/16、24bit Bluetooth:○ 定格出力:100W/8Ω、155W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:S/PDIF TOSLINK×2、S/PDIF同軸×1、非同期USB×1、HDMI ARC×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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183位 |
68位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/15 |
2026/6/19 |
○ |
○ |
8Ω |
317x89x352mm |
5.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ DAC機能:USB(Class1/2):384kHz/24bit、DSD256、TOSLINK光:32-96kHz/16、24bit、S/PDIF同軸:32-192kHz/16、24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:150W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:TOSLINK、S/PDIF同軸×1、TV ARC×1 PHONO:1 x MMフォノステージ スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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![CXA81 MkII [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790516.jpg) |
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155位 |
96位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
430x115x341mm |
8.7kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:USB(Class1):96kHz/24bit、USB(Class2):384kHz/24bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bit、同軸 SPDIF:32-192kHz/16、24bit Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、120W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB B-type×1、TOSLINK optical×2、S/PDIF coaxial×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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452位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/12/25 |
2018/12/ 6 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
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24.4kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB(PCM):384kHz/32bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bits、COAX S/PDIF:32-192kHz/16、24bits Bluetooth:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜80kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:Coax S/PDIF×1、TOSLINK S/PDIF×2、USB(B type)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- AB級設計にバイアス電圧コントロールを加え、ひずみを軽減したプリメインアンプ。発熱を少なくし、高効率化にも貢献する。
- 対称に配置された2つのトロイダルトランスを加えることで、ハム雑音をほとんど取り除き、漏えい磁束を減らしている。
- Bluetoothデバイスをペアリングし、音楽を簡単にストリーム再生できる。aptX HDをサポートし、最大24-bit/48KHzのフォーマットで音楽を再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルなフロントパネル、まるでパワーアンプの様。
なんと言うかここまでシンプルなフロントパネル仕様は
日本では設計&企画される事は無いだろうなと思わせる製品。
普通最低でもボリュームとセレクターは分けて作るだろうから。
その割に入力には、Bluetoothがあり、USBがあり、光、同軸
ここまでなら驚かないのだが、HDMI(ARC)まであって
最近のニーズに合わせてあるアンプ。
音はハイエンドランクのアンプだけあってまんべんなく、
そつなくこなして低域から高域までちゃんと出る製品。
まあ、大型フロアータイプの鳴らしにくいスピーカーまで確認
してないので判らないが通常のトールボーイ(200mm口径×2程度)まで
なら問題なく安心してドライブしてくれるインテグレーテッドアンプ。
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