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軽い順重い順 |
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133位 |
111位 |
5.00 (2件) |
27件 |
2019/7/31 |
2019/夏 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
438x145x507mm |
28.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:32〜384kHz/32bit、DSD(ネイティブ/DoP):DSD64〜256(2.8〜11.2MHz) Bluetooth:○ 定格出力:125W/8Ω、250W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカルS/PDIF×2、同軸S/PDIF×1、非同期USB(USB2.0-B)×1 PHONO:MCフォノ入力(RCA)×1ペア、MMフォノ入力(RCA)×1ペア スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- アナログラインソースのほか、アナログディスク・デジタル音楽ファイル・ストリーミングまであらゆる音楽ソースを再生可能なプリメインアンプ。
- プリアンプ部にはシングルゲインステージ回路を用い、高精度でワイドレンジな音質を確保。3系統のアナログ入力は独立したスイッチングリレーを装備。
- フルディスクリート、ダイレクトカップリングを採用したAB級パワーアンプを搭載。500VAの電源トランスにより広いダイナミックレンジを確保している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5パソコン・デスク専用として最高に満足
だいぶ使ったのでレポートします。
用途:パソコン・オーディオ用
機材
アンプ:No5805
スピーカー:B&W 705S2 ←買い替え予定
音源1:自作デスクトップパソコン
音源2:レコード LINN SOUNDEK LP12 + LINN LINGO + SME3012R
音源3:ラックスマン DA200
音源3:自作DAC
【デザイン】
好き嫌いはあると思いますが独創的で満足しています。
赤色のドットマトリックス表示は時代遅れ感がありますが、そこがまた味です。
【操作性】
ネットにつなぐと実はパソコンから操作可能で、便利です。
【音質】
聞いているのはJAZZ、フュージョン、POP系がメインです。
温かい感じでボーカルなどが最高にいい音だと感じます。
管楽器や弦楽器の艶や伸びやかさも最高です。
それでいて、必要な切れも素晴らしい。
ただしドラムのスピード感やアタック感はそれほどではありません。
やはり、万能とは言えないかもしれません。
【パワー】
卓上利用では十分です。
【機能性】
DACの音質に関して否両論あるようですが、個人的に満足しています。
【入出力端子】
DACとフォノ、アンバランスのピン入力しか使わないので十分です。
【サイズ】
問題ありませんが重いので、宅配便で送るには佐川急便しかありません。
【総評】
大満足です。
【そのほか】
今回は初期不良と思われる故障に2回ほど遭遇してしまい、修理ではなく製品交換してもらいました。
製品交換から1週間しかたっていないので、これで万全かは分かりません。
ほかで同じ様な故障はないそうなので、この個体のせいだと思われます。
パソコンを使いならほぼ毎日、一日中使っています。
ちなみに、以前の個体より発熱が多いような気がします。
設置したときの私のブログです。
https://kon2019.blog.fc2.com/blog-entry-2684.html
2022年11月
買い替えてマッキントッシュのMA7200に変わりました。
5満足です
口コミにも書かせて頂きましたが、大満足です。マークレビンソンとJBLは本当に相性バッチリです。手が届きそうな方は是非、この多機能アンプを試してみてください。私は購入して幸せになりました。
Bluetoothなど入力が豊富なのとマークレビンソンとJBLの相性が良いので購入しました。音源のソースを素直に表現してくれるので音質は大変素晴らしいと思います。JBLの大きめのウーファーも軽々と鳴らしてくれます。4312やL100との相性は素晴らしいと思います。
JBLのユーザーの方で思うように鳴らないなと思われた方は検討しても良いのでは無いでしょうか。私の場合は、今まで使用していたJBLが全く違う素晴らしいスピーカーとして鳴り出しました。
爆音主義では無いので、程々の音量で聴く分には素晴らしいとしか言いようがありません。上位機種の585などと比べると音質が軽く感じる部分はあるかもしれませんが、383と比べるとクリアな音質です。
マークレビンソンとしてはギリギリ頑張れば値段的に手が届く感じの方は5805は長く愛用できると思いますので、大変お勧めだと思います。
中々、視聴するのも難しいかもしれませんが、私の場合は383からの乗り換えだったのでオーディオショップの方と相談して購入を決めました。従って、視聴はしないで購入しました。
5805は恐らくレクサスに導入した技術も使用しながらマークレビンソンのカラーを反映したアンプなのだと思います。最新の技術を導入したアンプで、大変満足でした。
但し、やはり重いです。セッティングの際は腰を痛めないように気をつけてください。箱から出すのも大変です。それを乗り越えたとき素晴らしい音を手に入れられると思います。それなりに高額なプリメインアンプを購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
口コミに掲載させていただいた方の文章が読み難いとご教示いただいたので、修正してレビューの方に再度掲載いたしました。
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138位 |
111位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/9/ 7 |
2020/4 |
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8Ω/4Ω |
445x251x443mm |
29.9kg |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:200W/8Ω、320W/4Ω アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 真空管とソリッドステート回路を組み合わせたプリメインアンプ。プリアンプ部は「12AX7a」×2本と「12AT7」×2本の真空管回路で構成。
- 出力段はダイレクトカップルド構成のソリッドステート設計。フロントパネルに5バンドイコライザーを搭載し、各周波数は±12dBの範囲で増減可能。
- MMカートリッジ対応フォノ入力を装備。フラットな周波数レスポンスと、誤差の少ない抵抗およびコンデンサーにより、ノイズやひずみを最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4管球式のプリ部+ソリッドステートのパワー部
【デザイン】【サイズ】
パワーメーター、イルミネーション含め、マッキントッシュっぽいフロントパネル。
ちょこんと載る真空管が可愛い。
外形寸法
445(W) × 251(H)(脚部含む) × 443(D)mm(突起部含む)
重量 29.9kg
結構重量級です。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
アナログ入力端子
High Level 入力:3系統(アンバランス)、2系統(バランス)
Phono(MM):1系統(アンバランス)
出力端子
ヘッドフォン出力:1系統、PREOUT/SUB(Streo/Mono 切替):1系統(アンバランス)
5バンドイコライザー 30Hz、125Hz、500Hz、2kHz、10kHz : ±12dB
コントロール パワーコントロール、 データポート
【音質】【パワー】
マッキントッシュらしいサウンドです。
オートフォーマーは非搭載。
出力 200+200W(8Ω)、320W+320W(4Ω)
十分過ぎるパワーです。
【総評】
価格は990,000 円 (税込)。
真空管とソリッドステート回路を組み合わせたハイブリッドアンプ。
ちゃんとマッキントッシュのサウンドを楽しめます。
5バンドの本格的なイコライザーも搭載し、環境や好みに応じた音質補正も可能な点も嬉しい。
4ソリッドステートと真空管のハイブリッドアンプ。
プリアンプ部に真空管の12AX7aが2本 12AT7を 2本を使用していて
パワーアンプ部は、ソリッドステートと言うハイブリッドアンプ。
ちゃんと真空管アンプの風合いがサウンドに現れているので
プリアンプの方が全体のサウンド支配率がたかいのかな。
パワーアンプ部が真空管でないので寿命は長くなっているし
プリ部の真空管であれば交換費用もパワー管に比べれば
経済的なのでお財布にも優しい?
音はマッキンの音。
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![SOULNOTE A-3 [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001546351.jpg) |
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75位 |
111位 |
5.00 (3件) |
15件 |
2023/6/20 |
2023/10 |
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8Ω/4Ω |
454x184x407mm |
31kg |
【スペック】リモコン:○ 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- プリアンプ「P-3」に採用した「GND完全分離テクノロジー」を応用した、左右チャンネルGND完全分離インテグレーテッドアンプ。
- 出力段には「TO3(メタルキャンタイプ)バイポーラトランジスタ」による「シングルプッシュプルSEPP回路」を採用している。
- 超強力ドライバー&プリドライバーによる4段ダーリントン構成により、深い表現力とグルーヴ感を両立している。GND切り替え方式のセレクターを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5生々しく色彩感があるアンプ
最初の感想は、パワーアンプ部はいいけどプリアンプ部は少し音が緩くていまいちかなーというものでした。しかしスピーカーを805d4に変更したところ、プリ部はちょうど神経質に感じる一歩手前の緩さで設定してるんだと気づきました。それからプリ部をSMSL D400EXに変更、パワーアンプ部を本機にするとカリカリ神経質な音すぎて聴いていられません。プリメインアンプとしてB&Wで音キメは、どこのメーカーでもしていると聞いたことがあるので、そういうことなんだなーと納得しました。ちなみにCDプレイヤーはSA-10を使用していました。805d4とSA-10と本機の組み合わせはとても良いと思います。
アンプはどうしても癖や個性があったり、オーディオ的な音作りになっていることが多いと思います。敢えてそうしてる部分もありますが、原音に近づけないという技術的な障壁もあるでしょう。本機は生命の息吹を吹き込んだかのような有機的な音を感じます(ちょっと言いすぎ?)それを実現したSOULNOTEさんは技術的にものすごいメーカーなのだと思いました。素晴らしい。
5ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプ
SOULNOTE A-3 プレミアム・ブラック
【デザイン】シンプルで好ましい外観 ブラックは素手では手の跡が付きやすいのでハンカチ、手袋で触っています。電源ランプ以外のディスプレイ表示の消灯ができる。
【操作性】付属のリモコンはS-3付属のものから変更され使いやすくなった。ボリュームノブはエンコーダー動作でクリック感はないが手動では人によっては重く感じるかもしれない。
【音質】とにかくもソースの音を変更色づけ脚色無く出そうとする設計思想でその設計思想に限りなく近づいた音に感じる。なぜか長く聴いていても聴き疲れしにくい。
また、オーディオ界隈でよく目にする意味不明な言葉「音楽性」とは決別しているように思われ好ましく感じる。高性能リレーと抵抗切り替え式によるせいかどの音量でも音質のバランス変化は最小です。
【パワー】自分の環境(6Ωフルレンジ、8Ω3way15インチフーファー計4+ドライバーホーン、8Ω3wayスピーカー使用)不足は感じ感じられない。
【機能性】電源ラインからホットカーペット等によるDCノイズ混入でのハムノイズ軽減のためのアナログGNDをメインシャーシーに接続するスイッチがありこの場合電源源ランプは赤く光り、通常のアナログGND切り離し時は青く点灯する。トーンコントロール、バランスの機能は無いが必要を感じない。REC OUT機能は便利です。
【入出力端子】不足は感じない。
【サイズ】一人で設置できるサイズ、重量である。
【使いこなしと総評】発熱は非常に少ないが設置状態に影響されるので上下左右ともに空間を広く取りたい。スパイク脚は必須 使用するケーブルにも敏感である。価格100万円以上のプリメインアンプであるが使用している部品から適正価格であると感じる。ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプです。
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![H600 [ブラック]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/HEGEL/hgl-h600-main.jpg) |
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286位 |
111位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/19 |
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○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x171x445mm |
22kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸:192kHz/24bit、DSD64(DoP)、MQA8倍、オプティカル:96kHz/24bit、MQA8倍、USB:384kHz/32bit、DSD256(DoP)、MQA8倍、ネットワーク:192kHz/24bit、DSD64、MQA8倍 AirPlay:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸(RCA)×1、オプティカル×3、USB×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 8Ωで303W、ダンピング・ファクター4000、安定した2Ω駆動能力を持つプリメインアンプ。アンプ部はデュアル・モノ設計を採用。
- D/Aコンバーターはビットパーフェクト設計。D/Aコンバーター専用の大型電源が搭載され、外部の影響から隔離された安定したパフォーマンスを発揮する。
- さまざまなオーディオソースに対応するために、アナログとデジタルの豊富な接続端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デジタル入力の方が方豊富でネットワーク機能も搭載
本体のフロントパネルは余分なものは一切ありません
アンプとして最小構成のセレクターとボリュームノブだけなので
機能面も同じくシンプルかと思いますと以外に多機能です。
通常のアナログ入力 XLRバランス入力×2系統
RCAアンバランス入力バル2系統でフォノ端子はありません。
デジタル入力の方が方豊富
BNC×1、Coaxial×1、Optical×3、USB×1
また、Network入力としてLAN端子もあります。
これらから見てもデジタル音源に特化したアンプと言えます。
出力は余裕の300W+300W(8Ω)でどんなクセ強のスピーカーも
ドライブしきる力強さを感じます。
大口径ウーファーを積んだスピーカーから重低音を引き出してくれます。
さずがハイエンド製品と言った所でしょう。
サイズも大型 430mm×445mm×171mm 重さ22kg
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108位 |
111位 |
5.00 (3件) |
21件 |
2022/8/ 2 |
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○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
445x194x476mm |
34.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC/MM):各1系統(アンバランス) アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「MA8900」の基本的機能と性能を受け継ぎながら各部にブラッシュアップを施したプリメインアンプ。フィルター容量を2倍にし、低域再生能力が向上。
- デジタルモジュールDA2を内蔵し、7系統のデジタル入力を装備。USB入力は、DSD再生が最大DSD512まで対応できる。
- 独自のMCT入力を備え、マッキントッシュ製SACD/CDトランスポートMCTシリーズと専用ケーブルによる接続でSACDを高音質で再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプで音は変わらないと思っている人にオススメ
【デザイン】
まさにマッキントッシュといった感じです
5バンドのトーンコントロールがイカしていると思います
【操作性】
ノブ、スイッチ共に非常に軽い
特にボリューム操作は軽い操作感で繊細に操作できる絶妙なセッティングです
【音質】
PMA-1700NEからジャンプアップしました
ビックリするほど音が変わりました
「マッキントッシュは力強く、荒々しい」などとよく目にしますが、そんなことはなく、マッチョな見かけによらず繊細で柔らかい音だと感じます
特に音像定位が素晴らしく、ヴォーカルはビシッとセンターに決まりフラフラしません
PCからUSB経由で内蔵DACの再生はもちろん素晴らしいのですが、フォノ(まだDL103でしか試していません)の音質には非常にビックリしました
ぐっと厚く、力強く、繊細な音には感動しました
【パワー】
グイグイ来るような力強さと言うよりも、スムーズな力強さを感じます
小音量でもしっかり楽しめます
【機能性】
MC、MMは切り替えるのではなく、接続で切り替えるタイプなので、簡単に聞き比べができない点が弱点かもしれません
【入出力端子】
入力端子はこんなに必要なのかと思うぐらい沢山あります
スピーカー端子は1系統のみです
スピーカーケーブルの接続はバナナにも対応していますが、Yラグで接続が推奨なのか専用のプラスチック製のレンチが付属されています
【サイズ】
購入前は大きいのではないかと心配していましたが、実際はさほどでもありませんでした
サイズは許容範囲ではありますが、重さが約34キロとちょっと重めです
梱包が厳重で、二重の段ボールから出すのに一苦労
輸送用に下面が板にねじ止めされているので、ひっくり返すのに一苦労
持ち上げてラックに入れるのに一苦労
なんとか一人で設置できましたが、二人以上で作業される事をお勧めします
【総評】
予想のはるか上を行く高音質に大変満足しています
が、オーディオ沼にハマったかもしれません・・・
次は何を購入するのか恐ろしい
5いつかは
アキュフェーズE380からの買い替えです。
人生最高額のプリメインアンプです。
死ぬまでに1度所有したいと思っていました。
縁と巡り合わせで購入しました。
アキュフェーズが優れているとこは勿論ありますが
音が出ていなくても、見ているだけでいいな。と
思う事あります。
耐久性などはまだ未知数ですが後悔はしてません。
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![MODEL 10 [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649514.jpg) |
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96位 |
111位 |
5.00 (1件) |
49件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
440x192x473mm |
33.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
- 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで
高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり
取り回しには苦労する重さ。
フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや
バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。
ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。
サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
昔のマランツアンプのイメージでは無かった。
機能面では不足ないし、パワーも十分。
個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。
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![MODEL 10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649515.jpg) |
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133位 |
111位 |
5.00 (1件) |
49件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
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AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω |
440x192x473mm |
33.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
- 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
- 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで
高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり
取り回しには苦労する重さ。
フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや
バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。
ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。
サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。
昔のマランツアンプのイメージでは無かった。
機能面では不足ないし、パワーも十分。
個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。
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84位 |
-位 |
3.60 (5件) |
9件 |
2021/4/30 |
2021/4/28 |
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8Ω |
430x83x340mm |
5.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz アナログ入力:4系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- エントリークラスの価格帯ながら上質でナチュラルなブリティシュサウンドを体感できるプリメインアンプ。
- フルサイズの筐体に、一般の音楽ファンがCDを楽しむのに十分な機能を備えている。
- 出力は35W/8Ω、入力端子は4系統、3.5mm端子によるフロント入力、出力端子は1系統。背面には5V電源供給可能なUSB-A端子、RECアウトを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちゃんとしたアンプ
他機種と比べていないので、客観性に欠けるかもしれません。
DACプリからの出力をこれで受けて、音量固定にしてヤマハNS-F500で鳴らしています。
ですのでギャングエラーはチェックしていません。
スピーカーとほぼ同時期に購入しているので、どちらのエージング効果かわかりませんけれど、
初めはやや低音の量感多めで、声や楽器が生きていませんでした。
それがフラットバランスになり、声やピアノなどの楽器が生々しくなりました。
ピアノトリオなど素晴らしいです。
音像をモニターヘッドホンNDH 20と聞き比べてみたところこのアンプに特に問題はありませんでした。ほぼ的確だと思います。音色も。
ヘッドホンと比べてしまえば、当然というべきか、やや解像度は劣りますが許容範囲内です。それよりスピーカーで鳴らす楽しみの方が勝ります。
F500はニュートラルだと思いますが、こちらもニュートラルなのではないでしょうか。
将来的にサブウーハーを導入する可能性も考慮すると、その出力をつけてくれたらさらに良かったです。
F500とセットのレビューになってしまいましたが、約3万でこれだけ楽しめるアンプは貴重かもしれません。
5国産からのステップアップや入門におすすめ
数日エージングして印象が変わった
柔らかくて情報量が少ない感じだったけど
情報量が増えてニュートラルでフラットなバランスになった
音に迫力があり感動的で躍動感があって色彩豊かで色気もありノリが良い楽しい音
生の音楽の様な雰囲気や生々しさや情熱がある
凄くドラマチックな音楽が流れる
音の立ち上がりから消失まで素早くスピード感もある
高音は自然だけどマランツより綺麗にでて芸術的
ボーカルはっきり透明感があり美しく情熱的に目の前で歌っている感じで
特に女性ボーカルの伸びが美しい
低音はデノンよりは少ないけど丁度いい量で素早く凄く迫力がありコンサートみたいな雰囲気を感じる
耳に負担のかからない音なのに凄く楽しめて良い
数年前のケンブリッジオーディオの上位モデルより音が良いかもしれないと思う
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534位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/23 |
2024/4/26 |
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4Ω〜8Ω |
58x66x81mm |
0.157kg |
【スペック】 USB端子:1系統 再生周波数帯域:30Hz〜45kHz デジタル入力:USB(Type C)×1系統
【特長】- ハイルドライバー搭載デスクトップ振動スピーカー「OCT BEAT」の小型ステレオアンプ(アンプ単品)。
- スピーカーの性能を発揮できるよう、「1.2MHzキャリア仕様・高品位デジタルパワーアンプ」を採用し、25W+25Wの出力を実現。
- アンプ部には低音域/中音域/高音域のバランスを調整する「3バンドイコライザー」を装備し、微細な音の補正や好みの音作りが可能。
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487位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2022/8/12 |
2014/9/ 1 |
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8Ω |
200x168x260mm |
5kg |
【スペック】定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 真空管+トランジスタ(ハイブリッド)構成のステレオ・プリメインアンプ。
- 真空管は「ECC83(12AX7)」×1を採用。出力は25W+25W(8Ω)。
- 入力にはRCA端子および3.5mmミニジャック、出力にはバナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4入力段に真空管、出力段にトランジスタを使用したハイブリッド
【デザイン】【サイズ】
無駄のないシンプルなデザインです。
窓から見えるブルーに灯った真空管が癒やしになります。
コンパクトなサイズです(箱は同じなので6WUと同サイズです)。
インテリアとして部屋馴染みの良いデザインだと思います。
・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm
・質量: 5kg
【操作性】【機能性】【入出力端子】
必要最小限の機能、端子。
ボリューム操作のみです。
前モデルとの比較では、ヘッドホン端子が追加されたとのことです。
・入力: RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備
・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)
【音質】【パワー】
入力段にECC83(12A×7)、出力段にトランジスタを使用した「ハイブリッド」構成のアンプです。
解像度もあり小型ながらパンチが効いたサウンドを鳴らせます。
高域は伸びやか、中域、低域の存在感を感じるといった印象です。
オール真空管構成の6WUと比較するとどうしてもトランジスタっぽさを感じてしまいます。
パワーには余裕を感じます。
・入力段使用真空管: ECC83(12A×7)×1、出力段 トランジスタ B級動作
・出力: 12W+12(8Ω)
3真空管アンプ独特のサウンドではないアンプ
Vacuum 18W IIは、真空管と半導体素子を使った
ハイブリットアンプ製品なので純粋な真空管アンプの
音を期待しない方が良い。
仕様
入力段ECC83(12AX7)×1
出力段トランジスタB級動作
出力:25W+25W(8Ω)
周波数特性:20Hz〜40kHz(+0,-3dB 1W)
入力:24bit 96kHz USB DAC Mini B 入力端子
RCA端子、及び3.5mmφミニジャック装備
出力:バナナプラグ対応スピーカー端子、ヘッドフォン端子(標準プラグ)
サイズ:W200×H168×D260(mm)
消費電力:50W 100V AC(50/60Hz)
質量:5kg
真空管は入力段のみに使用、出力段はトランジスタ使用
しているので純粋な真空管アンプなら球数を多く必要と
する出力を楽々と出している。
また、出力段がトランジスタなので出力トランス無し。
ゆえに音質は真空管アンプらしくはなく近代的な
クールで鮮明な音のアンプ
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309位 |
-位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2022/8/12 |
2014/9/ 1 |
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8Ω |
200x168x260mm |
7kg |
【スペック】定格出力:3.5W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜50kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 出力段に「EL84(6BQ5)」を使用したオール真空管構成のプリメインアンプ。ヘッドホンで真空管サウンドを楽しみたい人に適している。
- オリジナル設計の大型出力トランスを搭載し、ミニサイズながら本格的な真空管サウンドを再現。
- iPodなどの携帯プレーヤー、パソコンのアナログ出力を前面入力に接続可能。後部に金メッキタイプRCA入力端子、バナナプラグ対応のスピーカー端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5損はない、入門『真空管A級 シングル プリメインアンプ』か。
1、用途・目的について。
@デスクワーク時の音楽鑑賞用です。
Aデスクトップに据え置きです。
B気分転換で
★入門クラスの
『真空管A級 シングル プリメインアンプ』
への
システム更新を図りました。
2、システム環境について。
@SP=Polk Audio 「Signature Elite ES15」
★『能率(感度)』 =『85dB』
★『推奨アンプ出力』=『20〜100W』
本来は「サラウンド用」だと思います。
A(ヘッドフォン)DAC=Fiio 「 K7」
BRCAケーブル=ZONOTONE 「Granster2000α」
CUSBケーブル=ZONOTONE 「Grandio USB-2.0」
DSPケーブル=ZONOTONE 「Granster2200α」
Eヘッドフォン=HIFIMAN「Edition XS」
Fバランス・リケーブル=NOBUNAGA Labs「蓼科」
Gパワーケーブル=ACROLINK から プロケーブルへ
Hパワーボックス=プロケーブル
ISPケーブルの端末処理=・FURUTECH「FP-202(R)」バナナプラグ
・ZONOTONE「LUGY-5.5Rh」Yラグ端子
とで自作処理
J電源トランス=プロケーブル
Kアイソレーション=設置は無し
L壁コンセント=Panasonic
M・オーディオボード
・SPスタンド
・インシュレーション=設置は有り
Nリビングルームと寝室には、
別途のシステムが有り
以上です。
3、検討した対象製品について。
・『FX-AUDIO- TUBE-P01 J・チューニングモデル』か
・「TRIODE」の
『Ruby』又は『Pearl』か
・本品の
『Vacuum 6W II』か
の
三択でした。
4、第一候補は
※『FX-AUDIO- TUBE-P01 J・チューニングモデル』でした。
@FX-AUDIOさんとは、
何度も質疑を交換しました。
都度、親切な対応をして頂き
大変にお世話になりました。
改めて、感謝を申し上げる次第です。
A真空管アンプは構造が単純です。
心臓部は
・『出力アンプ』(チューニングアンプ)と
・『真空管』
です。
B・プリ部には
『6J1』(ロシア製「6J1P」の劣化コピー版)を
・パワー部には
『6P1』(米国GE製「5654W」のコピー版)を
用いています。
C何れも
「入門電子キット用の水準品」ですが、
採用理由が伺えない儘でした。
D一般的には、
(ア)真空管のペアリングはします。
(イ)アンプの機器毎の
チューニングを行い
1対1での販売はしません。
(ウ)「バイアス調整機能」について。
・高級機=有
・普及機=「自己バイアス」
・入門機=無
です。
E最後まで、
機器毎との1対1のチューニングを
謳い続けられました。
F(ア)「チューニングモデル」¥31,800ー「ベースモデル」¥20,800
=¥11,000 (52.9% 増)
です。
※使用の真空管の
種類と本数は、
同一です。
(イ)極端に「52.9% 増」となる
説明は有りませんでした。
Gと云う訳で、
理解と納得が出来ませんでした。
5、鉄板は『TRIODE』でしょう。
然しながら
@価格が高騰。
A上位機種を所有。
でした。
6、本品『Vacuum 6W II』の音質について。
「TRIODE」の『Ruby』又は『Pearl』
との比較となります。
@プリ部の真空管
「12AX7」は
1本です。
A「音源の忠実な再現性」
は劣ります。
B其れと
チューニングの影響かも知れませが、
「音色」は、
(ア)・穏やか
で
・温かく
感じると思います。
(イ)より真空管サウンドらしい
と感じられる方は
居られると思います。
C(ア)『本品』は
「昔々の真空管アンプ」
のサウンドを
・再現する
・目指した
タイプ
と云えるかも知れません。
(イ)『TRIODE』は、
「昔々の真空管アンプ」
のサウンドの趣を
残し乍ら、
・音源の忠実な再現性
と
・現代的音響技術水準との調和
を目指した
タイプ
と云えるかも知れません。
D当方は、
・懐古的ではあるが
・野性味がある
・力強い
サウンド
と
表現をしたいと思います。
E両者共に
「バイアス調整機能」は
有りません。
F(ア)『TRIODE』は
他機種の真空管アンプを
企画・設計・製造・販売
しています。
(イ)当然の事乍ら、
良くも悪くも、
音質・音色・機能面での格差を
設定しています。
G当方のシステムクラスに於いては、
★本品『Vacuum 6W II』は
『お買い得』であった
と思ってはいます。
7、接続する「スピーカーの『能率』」について。
@本品『Vacuum 6W II』は
『出力』=『3.5W×3.5W』
です。
APolk Audio 「Signature Elite ES15」
★『能率(感度)』 =『85dB』
★『推奨アンプ出力』=『20〜100W』
を
十分に駆動させます。
B私のリスニング
「環境」・「目的」では
十分満足をしています。
C(ア)因みに
・「DALI」の「MENUET SE」=『86dB』
・「JBL」 の「L52 Classic」 =『85dB』
です。
(イ)・「真空管アンプに接続する」
「スピーカーは『高能率』で無いとダメだ」
等と、云われる事があります。
※気掛りな方の
参考に成れば、幸いです。
8、「項目別評価」について。
※アンプも価格範囲が天井知らずなので、
相対的評価では無くて
「絶対的評価」に近似です。
@価格帯は「5万円〜8万円」クラス。
A『真空管A級 シングル プリメインアンプ』
以上@とAの範疇での評価となります。
B「音量調整ツマミ」の操作感
には
チープ感がありました。
5真空管サウンドを味わえるコンパクトなアンプ
【デザイン】【サイズ】
無駄のないシンプルなデザインです。
ほんのりブルーに灯っている真空管が窓から見えるのが癒やしになります。
コンパクトなサイズです。
部屋の中でインテリアとして馴染みます。
・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm
・質量: 7kg
<cf. TRIODE Ruby>
・寸法: (W)190x(H)135x(D)135mm
・質量: 4.7kg
Rubyの方がカラーリングも含めたデザインとしての“センス”を感じます。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
必要最小限の機能、端子、ボリューム操作のみです。
前モデルとの比較では、ヘッドホン端子が追加されたとのことです。
・入力: RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備
・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)
【音質】【パワー】
高音は角がなくソフトで暖かみがあり伸びやかです。
低音は変な膨らみがなく自然。
中音はクリア。
全体として耳障りが良いサウンドです。
前モデルの音質をさらにチューニングしたとのこと。
常識的な範囲内でのボリュームならパワー不足は感じません。
・使用真空管: EL84(6BQ5)x2、ECC83(12AX7)x1 A級動作
・出力: 3.5W+3.5W(8Ω)
Rubyとの相対的な比較だと、本機の方が真空管っぽさを味わえ、Rubyの方がトランジスタっぽさを感じます。
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487位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2022/8/12 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
200x168x260mm |
5kg |
【スペック】DAC機能:32、44.1、48、88.2、96kHz、16bit/24bit/32bit(DSD)、PCM/DSD64(DSD to PCM) 定格出力:25W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 専用USB DACを搭載した真空管プリメインアンプ。ハイレゾ音源対応により、CD音質以上の音楽データを楽しめる。
- パソコンを音楽再生機として活用でき、高解像度の音楽再生も可能になっている。
- オリジナル設計の大型出力トランスを搭載し、ミニサイズでも本格的な真空管サウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4USB-DAC搭載。真空管+トランジスタのハイブリッドアンプ
【デザイン】【サイズ】
無駄のないシンプルなデザインです。
窓から見えるブルーに灯った真空管が癒やしになります。
コンパクトなサイズです。
インテリアとして部屋馴染みの良いデザインだと思います。
・寸法: (W)200x(H)168x(D)260mm
・質量: 5kg
【操作性】【機能性】【入出力端子】
USB-DACを搭載しています。
24bit 96kHz のハイレゾ対応。
PCオーディオを構築する場合は選択肢の一つになると思います。
・入力: 24bit 96kHz USB-DAC Mini B入力端子、RCA端子及び3.5mmφミニジャック装備
・出力: バナナ対応スピーカー端子、ヘッドホン端子(標準プラグ)
【音質】【パワー】
入力段にECC83(12A×7)、出力段にトランジスタを使用した「ハイブリッド」構成のアンプです。
解像度もあり小型ながらパンチが効いたサウンドを鳴らせます。
高域は伸びやか、中域、低域の存在感を感じるといった印象です。
オール真空管構成の6WUと比較するとどうしてもトランジスタっぽさを感じてしまいます。
パワーには余裕を感じます。
・入力段使用真空管: ECC83(12A×7)×1、出力段 トランジスタ B級動作
・出力: 12W+12(8Ω)
3サウンドはディスクリートアンプとしての特徴が強く出ている
Vacuum 18W DAC
USB・DAC搭載型真空管プリメインアンプ製品だが
純粋な真空管アンプでは無くて出力段は半導体アンプの
ハイブリット構成なのでパワーは十分ある。
ただし出力トランスは不使用。
仕様
出力 25W×2
周波数特性 20Hz〜40kHz
DAC能力 32 44.1 48 88.2 96kHz対応
入力端子 アナログRCA1系統 3.5mmミニジャック1系統
デジタル ミニUSB1系統
出力端子 バナナプラグ対応SP端子1系統 ヘッドフォン端子
サイズ 幅200mm 高さ168mm 奥行260mm
重量 5kg
入力段にのみ真空管(ECC83)を使用しているので
聴こえてくるサウンドは、真空管アンプらしさがある
温かみがある(歪は大きい)ものではなく現代的なキレが
あるハッキリとしたサウンド
少しでも真空管アンプの雰囲気を味わいたい人向け
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/23 |
2024/4/26 |
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4Ω〜8Ω |
58x66x81mm |
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【スペック】 USB端子:1系統 再生周波数帯域:30Hz〜45kHz デジタル入力:USB(Type C)×1系統
【特長】- スピーカーを置く材質や場所の共振効果を生かし音楽の躍動感を表現するハイルドライバー搭載デスクトップ振動スピーカー(スピーカー・アンプセット)。
- スピーカーの性能を発揮できるよう、「1.2MHzキャリア仕様・高品位デジタルパワーアンプ」を採用し、25W+25Wの出力を実現。
- アンプ部に低音域/中音域/高音域のバランスを調整する「3バンドイコライザー」を装備し、微細な音の補正や好みの音作りが可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 3 |
- |
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6Ω〜8Ω |
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【スペック】トーンコントロール:○ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
12件 |
2009/11/18 |
- |
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8Ω |
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【スペック】定格出力:50W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4フロントデザインが特徴的な製品。
ATOLL社(仏)のエントリークラスプリメインアンプ製品で扱い易い。
サイズ 幅425mm 奥行270mm 高さ80mm 重量5kg
横幅はフルサイズだが奥行は短めでプリメインアンプ製品としては
少し薄めなパッケージではあるがわりと標準的。
フロントパネルデザインは独特でつまみ系が無く押しボタンによる操作
また操作系もボリュームとセレクターぐらいと言うシンプルさ
シンプルなので逆に飽きが来なくて良い。
でそのサウンドだが、特徴が無くて普通?
個人的にはそのようにしか聴こえない。
でも気楽にに聴いていられて力を入れずに聴いていられる
所はなんだか良いアンプと思える。
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![POWERNODE EDGE [ブラック]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090304976_common.png) |
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487位 |
-位 |
4.00 (2件) |
123件 |
2023/2/ 7 |
2023/2 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
219x44.5x193mm |
1.37kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:40W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- スピーカーを1ペア接続するだけのコンパクトなワイヤレスストリーミングアンプ。24bit/192kHzに対応した「DirectDigitalアンプ技術」を搭載。
- TVやレコードプレーヤーなどの有線ソースを、HDMI eARCまたはアナログ/光デジタル兼用入力で簡単に接続可能。
- アプリを使ってストリーミングサービスから曲を選択したり、Apple Airplay2、aptX HD Bluetoothなどを介して自分の音楽ライブラリから選択したりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サブスク再生には最適
メインで使っているLinn Majik DSMの予備機として買いました。
【デザイン】
オーディオ機器らしからぬデザインですね。ネットーワーク機器みたい。
【操作性】
Android,iOS,Windowsの専用アプリが用意されていて、結構快適です。
【音質】
低温たっぷり、中〜高音はナチュラルです。
Majikが醤油系に対しこちらばソース系の音ですね。Jazz,Rock向きです。
【パワー】
家庭で聞くには充分です。結構大きめの音量で聞いていても発熱はほんのり暖かい程度です。
【機能性】
専用リモコンは別売りですが、本体にIR学習機能があるので手持ちの余ってるリモコンを学習させれば問題ないです。私はAmazonで6ボタンのシンプルリモコンを数百円で買って使ってます。
【サイズ】
めちゃ小さくて軽いです。
【総評】
ほとんどのサブスクには対応しています。手持ちの音源はネットワーク共有(SMB)で再生できますが、設定は共有フォルダのパス指定が必要なので一寸面倒です。探してきてはくれません。
私の場合は、ほぼspotify専用機として使ってます。
一日中音楽を流したりするには最適っす。
4すっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音
コンパクトサイズ 幅219mm 高さ44.5mm 奥行193mmの
純粋なプリメインアンプではなくてネットワークプレーヤーと
アンプを足したような製品。
ネットワーク接続でストリーミングソースを音源にしてスピーカー
1組繋いで鳴らし、コントロールはスマホで行うスタイル。
音的にはすっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音。
好みは判れそうな音質だった。
小型軽量で大型オーディオ機器でシステムをどんと構えるスタイルの
反対側にいる機器。
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![POWERNODE EDGE [ホワイト]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090304977_common.png) |
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349位 |
-位 |
4.00 (2件) |
123件 |
2023/2/ 7 |
2023/2 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
219x44.5x193mm |
1.37kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:40W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- スピーカーを1ペア接続するだけのコンパクトなワイヤレスストリーミングアンプ。24bit/192kHzに対応した「DirectDigitalアンプ技術」を搭載。
- TVやレコードプレーヤーなどの有線ソースを、HDMI eARCまたはアナログ/光デジタル兼用入力で簡単に接続可能。
- アプリを使ってストリーミングサービスから曲を選択したり、Apple Airplay2、aptX HD Bluetoothなどを介して自分の音楽ライブラリから選択したりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サブスク再生には最適
メインで使っているLinn Majik DSMの予備機として買いました。
【デザイン】
オーディオ機器らしからぬデザインですね。ネットーワーク機器みたい。
【操作性】
Android,iOS,Windowsの専用アプリが用意されていて、結構快適です。
【音質】
低温たっぷり、中〜高音はナチュラルです。
Majikが醤油系に対しこちらばソース系の音ですね。Jazz,Rock向きです。
【パワー】
家庭で聞くには充分です。結構大きめの音量で聞いていても発熱はほんのり暖かい程度です。
【機能性】
専用リモコンは別売りですが、本体にIR学習機能があるので手持ちの余ってるリモコンを学習させれば問題ないです。私はAmazonで6ボタンのシンプルリモコンを数百円で買って使ってます。
【サイズ】
めちゃ小さくて軽いです。
【総評】
ほとんどのサブスクには対応しています。手持ちの音源はネットワーク共有(SMB)で再生できますが、設定は共有フォルダのパス指定が必要なので一寸面倒です。探してきてはくれません。
私の場合は、ほぼspotify専用機として使ってます。
一日中音楽を流したりするには最適っす。
4すっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音
コンパクトサイズ 幅219mm 高さ44.5mm 奥行193mmの
純粋なプリメインアンプではなくてネットワークプレーヤーと
アンプを足したような製品。
ネットワーク接続でストリーミングソースを音源にしてスピーカー
1組繋いで鳴らし、コントロールはスマホで行うスタイル。
音的にはすっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音。
好みは判れそうな音質だった。
小型軽量で大型オーディオ機器でシステムをどんと構えるスタイルの
反対側にいる機器。
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![JADE Soleil [Amethyst Purple]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327891.jpg) |
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534位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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|
3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
アルミ素材のボディの質感も良いです。
ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。
CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、
Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ
になっています。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。
展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。
サイズに似合わず音も本格派です。
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![JADE Soleil [Ash Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327892.jpg) |
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487位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
アルミ素材のボディの質感も良いです。
ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。
CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、
Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ
になっています。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。
展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。
サイズに似合わず音も本格派です。
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![JADE Soleil [Cocoa]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327890.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管+ClassDのMADE IN JAPANアンプ。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
アルミ素材のボディの質感も良いです。
ちなみにボディカラーはCocoa、Amethyst Purple、Ash Blackの3種類。
CocoaとAsh Blackは表面ヘアライン仕上げ、
Amethyst Purpleは光沢表面仕上げ&真鍮削り出しゴールドカラーノブ
になっています。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
以前のBlack、Olive、Sakura、Midnight Purpleというカラー展開を、今回一新したとのことです。
展示機を見て可愛い!と一目惚れしてしまいました。
サイズに似合わず音も本格派です。
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370位 |
-位 |
1.75 (4件) |
2件 |
2019/5/30 |
2019/6 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
214x60x313mm |
2.8kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:COAX/OPTICAL:最大192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:2系統 デジタル入力:COAX×1、OPTICAL×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- BASHテクノロジーを採用した80W+80W(8Ω)のプリメインアンプ。2.1chのドルビーデジタル搭載により配信映画サービスを高音質で楽しめる。
- Wi-Fiまたはイーサネット接続を通して、家庭内LANにあるスマートフォン、PC、NASなどの製品と接続できる。
- 専用アプリでWi-Fi接続を行えば、簡単にPCを含むミュージックサーバー、インターネットラジオ、ストリーミングミュージックサービスとの連携が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良いアンプだけど価格設定が・・・
【デザイン】
飾り気のないシンプルなデザインです。
コンパクトで重厚感がないので、巨大なフルサイズアンプと比較すると外観的には良い音が出るような雰囲気はしません。
あとは好みの問題です。
【操作性】
本体、付属リモコンは、電源オンオフ、入力切換、音量調整といったような基本的な操作が中心になります。
ネットワークオーディオの選曲は基本的には一覧性のあるアプリでの操作になります。
【音質】
解像感は十分だと感じます。
低音がやや軽いように感じましたが、スピーカーでも違ってくるでしょうし、好みの問題でも左右されると思います。
【パワー】
出力:80W+80W(8Ω)
一般家庭で鳴らす範囲では必要にして十分です。
【機能性】
Bluetoothオーディオ対応(A2DP with aptX)、ETHERNET
Dolby Digital 2.1ch対応で、テレビやDVD/Blu-rayとの接続も意識した仕様です。
前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったネットワーク機能が追加された一方で、前モデルにあったUSB-DAC機能は廃止されました。
【入出力端子】
出力端子:スピーカー×2、サブウーファー×1、アナログプリアウト×1
アナログ入力:LINE×2、
デジタル入力: COAX、OPTICAL最大192kHz/24bit
前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったETHERNET端子が追加された一方で、前モデルにあったUSB端子は廃止されました。
PCオーディオを意識した仕様からネットワークオーディオを意識した仕様になりました。
【サイズ】
サイズ:214W×60H×28Dmm
質量:2.8kg
とてもコンパクトなプリメインアンプです。
【総評】
前モデルの時代から気になっていたプリメインアンプです。
実売10万超えでややハードルが高くなっている印象です(対応してくれた店員さんによると決して売れ筋とは言えないとのことでした)。
ベストバイやVGPといった賞を受賞していてそっち方面には力をいれているようです。
しかし、現場(売り場)ではコンパクトなオーディオとしてプリメインアンプコーナーではなくてミニコンポコーナーに置かれてエントリークラスのスピーカーを接続していたり、試聴機は置いているけどスピーカーに繋がっていないというような店を見掛けたりします。
現場の販促は若干物足りなさがありその点は勿体ないなと感じます。
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-位 |
-位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3可愛いけど音は本格派。特別カラー版。
【デザイン】
小さくて可愛いです。
フロントは、ボリュームノブ、ヘッドホン出力端子、アナログ入力端子(ステレオミニ)のみでシンプルでスッキリしています。
色合い、光沢感、アルミ素材のボディの質感もとても良いです。
【操作性】
ソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドアンプです。
接続するスピーカーにもよりますが、クリアで暖かみがあるサウンドです。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めだと感じます。
【機能性】
ヘッドフォンアンプ内蔵です。
メーカーによると「プリアンプ部の真空管回路を通った後、オペアンプだけに頼るだけでなく、トランジスタを採用し、ダイナミックかつ歪みの少ない澄み切ったサウンドを実現しました。」とのこと。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
寸法(突起物含む) W:139 D:171 H:171(単位はmm)
重量 約1.5kg
とてもコンパクトです。
【総評】
サイズに似合わず音は本格派です。
Cocoa、Amethyst Purple、Ash Black が\85,000- (税込\93,500-)なのに対して、こちらのカラーは\128,000- (税込\140,800-)。
確認したところ、両機の違いはカラーのみであり、性能は同一とのことです。
通常色のアンプ+スピーカーRadius90のセットが\149,600- (税込\164,560-)で、これに迫る価格になってしまうので、特別色にどれほどの価値を感じるかが選択のポイントになってくると思います。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Ash Black×Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025797/IMG_PATH_M/pc/4516110025797_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![IN50 signature [BLACK]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540262725.jpg) |
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226位 |
-位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/3/中旬 |
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8Ω/4Ω |
440x90x300mm |
7kg |
【スペック】定格出力:50W/8Ω、70W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 電源に170VAのトロイダル・トランスを装備したプリメインアンプ。シングナルパスのデカップリングには、ムンドルフ製MKPコンデンサーを採用。
- ヒートシンクは大型化を図り、1.5mm厚のスチール製シャーシと4mm厚のアルミ製フロントパネルで筐体を強化している。
- ボリュームにはALPS製ポテンショメーターを使用し、操作ノブとボタンはアルミ製。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5幻想的で美しい楽しい音楽が流れる
性能とか音の特性を求めるなら日本製アンプだが
抜群のチューニングセンスで楽しい音楽を演出するアンプ好きなら本機をおすすめする
濃い味付けの暖色系の音だがin50seの頃のザラつきが無くなり滑らかな音になり
派手さが抑えられて大人しくなった印象
高音は芸術的な暖かめの音が美しく幻想的に響いて伸びる
ボーカルは生々しく幻想的で楽しそうに歌う
低音はそれほど多くは無いけどノリの良い音
甘い香りが漂うような色ぽい鳴り方が魅力的
色彩豊かな凄く楽しい明るい雰囲気のドラマチックな音楽が流れる印象で心に染みて元気が出る
音の立ち上がりから消失までのスピード感もあり自然な音の流れに感じる
シグネチャーから保護回路が新設されており故障の心配が少なくなった
追記
エージングの効果で暖色系では無くなりかなり情報量が増えた
スピード感もあがりかなりハイスピードな音になった
色っぽい鳴り方なのでポップスやアニメソングの女性ボーカルと相性が良い
特にアイドルマスターやラブライブが気持ちよく聴ける
4IN100と比較すると快活、元気系。ATOLLなりの音楽性を感じる。
フランス発のATOLL。
IN100は低域にズッシリしたものを感じたが、それと比較すると快活というか元気系。
これはこれで、ATOLLなりの音楽性を意識した個性を感じる。
味付けの薄いアンプに慣れていると、味付けが濃いと感じてしまう(あくまでも個人的な感想。良い悪いの問題ではない)。
170VAの電源トランスを搭載(IN100は、680VA)。
定格出力(8Ω/4Ω)が50W/70W、最大出力が90W。
(IN100は、定格出力(8Ω/4Ω)が100W/140W、最大出力が180W)
外形寸法は440W×90H×300DmmでIN100と同じ。
質量は7kg(IN100は11kg)。
なお、項目別評価については、個人の好み、必要性等によって左右されるので無評価とした。
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![IN50 signature [SILVER]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540262732.jpg) |
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349位 |
-位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/3/中旬 |
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8Ω/4Ω |
440x90x300mm |
7kg |
【スペック】定格出力:50W/8Ω、70W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 電源に170VAのトロイダル・トランスを装備したプリメインアンプ。シングナルパスのデカップリングには、ムンドルフ製MKPコンデンサーを採用。
- ヒートシンクは大型化を図り、1.5mm厚のスチール製シャーシと4mm厚のアルミ製フロントパネルで筐体を強化している。
- ボリュームにはALPS製ポテンショメーターを使用し、操作ノブとボタンはアルミ製。
- この製品をおすすめするレビュー
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5幻想的で美しい楽しい音楽が流れる
性能とか音の特性を求めるなら日本製アンプだが
抜群のチューニングセンスで楽しい音楽を演出するアンプ好きなら本機をおすすめする
濃い味付けの暖色系の音だがin50seの頃のザラつきが無くなり滑らかな音になり
派手さが抑えられて大人しくなった印象
高音は芸術的な暖かめの音が美しく幻想的に響いて伸びる
ボーカルは生々しく幻想的で楽しそうに歌う
低音はそれほど多くは無いけどノリの良い音
甘い香りが漂うような色ぽい鳴り方が魅力的
色彩豊かな凄く楽しい明るい雰囲気のドラマチックな音楽が流れる印象で心に染みて元気が出る
音の立ち上がりから消失までのスピード感もあり自然な音の流れに感じる
シグネチャーから保護回路が新設されており故障の心配が少なくなった
追記
エージングの効果で暖色系では無くなりかなり情報量が増えた
スピード感もあがりかなりハイスピードな音になった
色っぽい鳴り方なのでポップスやアニメソングの女性ボーカルと相性が良い
特にアイドルマスターやラブライブが気持ちよく聴ける
4IN100と比較すると快活、元気系。ATOLLなりの音楽性を感じる。
フランス発のATOLL。
IN100は低域にズッシリしたものを感じたが、それと比較すると快活というか元気系。
これはこれで、ATOLLなりの音楽性を意識した個性を感じる。
味付けの薄いアンプに慣れていると、味付けが濃いと感じてしまう(あくまでも個人的な感想。良い悪いの問題ではない)。
170VAの電源トランスを搭載(IN100は、680VA)。
定格出力(8Ω/4Ω)が50W/70W、最大出力が90W。
(IN100は、定格出力(8Ω/4Ω)が100W/140W、最大出力が180W)
外形寸法は440W×90H×300DmmでIN100と同じ。
質量は7kg(IN100は11kg)。
なお、項目別評価については、個人の好み、必要性等によって左右されるので無評価とした。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Amethyst Purple×Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025773/IMG_PATH_M/pc/4516110025773_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Amethyst Purple×White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025780/IMG_PATH_M/pc/4516110025780_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Ash Black×White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025803/IMG_PATH_M/pc/4516110025803_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Cocoa×Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025759/IMG_PATH_M/pc/4516110025759_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil×Radius90) [Cocoa×White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025766/IMG_PATH_M/pc/4516110025766_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプ(日)とSP(英)の組合せが絶妙。可愛いけど音は本格派。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE SoleilとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
質感も素晴らしい。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群ですね。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めです。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
以前も同様の組み合わせで販売していたけど、カラーリングを一新したとのこと。
サイズに似合わず本格的なサウンドです。
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145位 |
-位 |
4.27 (3件) |
41件 |
2016/11/25 |
2017/2 |
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4Ω〜8Ω |
305x170x255mm |
11.4kg |
【スペック】定格出力:11W/8Ω 再生周波数帯域:17Hz〜70kHz アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 横幅305mmのコンパクトサイズながら、6BQ5×4本、12AU7×3本の真空管を使用した、ステレオプリメインアンプ。
- AB級プッシュプルの回路構成により、11W+11Wの出力を実現している。
- フォノイコライザー回路(半導体式MM型)の搭載により、アナログレコードプレーヤーを接続して楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トライオードの良心を感じるオールラウンドな真空管アンプだ!
卓上のニアフィールド用(スピーカーはDali opticin1 mk2)真空管アンプとして価格的にも『中庸な機種』をターゲットにして本機を選択しています。
真空管アンプはお値段的にピンキリですがピュアオーディオ視点であれば本機は「入門機(実売15万〜)」ということになるでしょう。
さて、本機の特徴ですが重さは約11キロとしっかり『物量』を感じます。造りも丁寧で塗装も美しく国内の老舗高級メーカーの製品と比べても見劣りしません。全体クオリティは満足いくものです。
さて、肝心の音質ですが真空管アンプのサウンドは一般的に『柔らかい』と言われてはいますが、真空管の種類やスピーカーとの相性でも大きく変わります。またオーディオ初心者の方だとデジタルアンプのサウンドと区別がつかない事も多々あります。ただ選択する際に「真空管アンプのサウンドは丸い、柔らかい、デジタルより高音質」という固定観念は捨てて頂いた方が良いと思います。
前置きが長くなりましたが、本機のサウンドはクリアで芯があり、力強さが明確に感じられます。立ち上がりの良さ+スピード感もあり、近代の打ち込みサウンドやパワフルなfusion系サウンドもダイナミックに表現してくれます。
ある意味オールラウンダーなのです。だからと言ってデジタルっぽいわけではありません。
低音域から高音域まで滑らかで癖がなく、艶もあります。とても優等生的なサウンドですが、真空管アンプとしての味わいはしっかりと感じとることが出来ます。
本機は決してお安くはありませんが国内メーカーの真空管アンプに於いてはコスパと性能がグッドバランスであり、随所にトライオードの良心を感じます。本機は本格的な真空管サウンドの入り口として、またサブシステムとして強くおすすめ出来る逸品です。
4出力は11W+11W
スタンダードな真空管アンプ。
出力管に6BQ5(EL84)×4本使用のプッシュプル構成
出力は11W+11Wなので大型スピーカーを爆音で
ドライブする用途には向かない。
大型フロアー型スピーカーでも爆音ではない再生なら
わりと鳴らせる。
雰囲気のあるサウンド展開で、音色に艶がある感覚。
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![MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447407.jpg) |
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487位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2022/6/ 3 |
- |
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○ |
8Ω/4Ω |
326x184x272mm |
13.5kg |
【スペック】Bluetooth:○ 再生周波数帯域:8Hz〜55kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ヘッドホン出力、真空管、デュアルオペレーションモードを搭載した真空管プリメインアンプ。Qualcomm製Bluetoothを採用し、高速かつ高い安定性を実現。
- 高品質な着脱式ハイゲインアンテナを採用し、信号の伝送性能を向上させている。ESS製「ES9018K2M」を搭載し、高いオーディオ性能を提供。
- NOSのGE製「5BK7A」を3本搭載し、電圧増幅と電源整流に使用。Electro-Harmonix製「EL34EH」を4本搭載し、ピュアで穏やかな真空管のよさを届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Bluetooth付き真空管アンプ
EL34を出力管構成の真空管アンプ。
三極菅とウルトラリニアのモード切替可能。
フォノ入力は無し。
三極菅モード 18W+18W
ULモード 35W+35W
面白いのはBluetooth受信機能を
もっているところ。
音質は真空管らしさを持ちつつ近代的なキレの
あるサウンドを奏でる。
冬場のストーブにもどうぞ
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![X-PM5 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432780.jpg) |
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172位 |
-位 |
4.80 (5件) |
0件 |
2022/4/ 1 |
2022/4/ 1 |
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8Ω/4Ω |
420x73x260mm |
5.5kg |
【スペック】リモコン:○ 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 「X-PM9」と同サイズの大型Rコアトランスを1基搭載し、電源部が新規設計された1bitプリメインアンプ。スタンダードラインアップの「5シリーズ」。
- 高いS/N比と広大なダイナミックレンジ、より広帯域かつフラットに伸びる周波数特性、そして出力やサイズを超えたスピーカー実駆動力を獲得。
- 横幅フルサイズとしながらも、薄型かつ奥行きコンパクトな筐体は設置場所を限定しない。フレキシブルなスパイク装着も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質が素晴らしい、シンプルな佇まいのアンプ
学生時代に、教授がSHARPの1ビットデジタルアンプをイクリプスのスピーカーと組み合わせて使っていてとても憧れがあった。しかしながらSHARPはその後撤退。所有は叶わぬ夢と思っていたが、Nmodeが1ビットデジタルアンプを存続させてくれていた事、Fundamentalの鈴木氏がサウンドマネージャーに就任し、本機を手掛けた事を知り購入に至った。現在約90hrほど鳴らしたところでのレビューになる。
音質が本当に素晴らしい。スピーカーはJBL4309を愛用しているが、ハイスピードに鳴らしてくれる。微小音までしっかり拾い、遅れなくスピーカーを駆動しきれている実感がある。低音の輪郭までが明瞭で、全ての音が存在感をもって現れては消える。6畳程度の書斎では出力も十分以上だ。
そんな高解像度な音であるにもかかわらず、無機質感がないのが特筆すべき点である。ライブの生演奏での躍動感が随所に感じられる。過去のNmodeの製品を試した事が無いので断言は出来ないが、Fundamentalの鈴木氏の仕事なのだろうと思う。
それでいて、信じられない程の低消費電力である。全く熱くならない。手持ちのポータブルバッテリーの消費電力表示ではCDプレーヤー、DACとセットで約20Wである。まるで魔法のようだ。
本機は一見すると派手なメーター表示も無ければ立派なボリュームも無い。しかしよく見ると、剛性を考慮した形状に加工されたフロントパネル、振動を考慮し天板と底板をフロントパネルで挟み込んだデザイン、機能ブロック毎に最短距離に配置された基盤など随所に神経が行き届いている事に気付く。無駄を削ぎ落としたシンプルさが持つ佇まいの美しさはメイドインジャパンならではだと感じる。日々触れていてとても喜びがあるのだ。
5大人の為のアンプ
【デザイン】
ミニマリズムで良い。
【操作性】
リモコンのボリュームコントロールが大雑把すぎる。
【音質】
清流の如き清らかさ。
何も足さない、何も引かない。
低音から高音まで滑らかな音調。
しかし平板なつまらない音というわけではない。
【パワー】
よほど難しいスピーカー、難聴になるような大音量でなければ必要十分。
【機能性】
音量と3種の入力切り替えしか無いので、迷うことなし。
【入出力端子】
アナログ入力のみ。十分です。
【サイズ】
奥行きが短くて良い。
【総評】
メーカーに確認しましたが、電源入れっぱなしを推奨されました。
待機電力と発熱がほぼ0なので、問題なく最高音質を引き出せます。
温暖化の昨今、常に発熱が無いのが最高。
かつてのNmodeは味気ない音でしたが、本機はフラットな中に確か音の旨味があります。
極上の白身魚の刺し身、そんな感じです。
イコライザーというソースをかけた濃い味に慣れた人も、一度聞いて欲しい大人の味です。
マグロの中トロの方が良い人は、specのRSA-BW7がおすすめ。
40万円までのD級アンプなら、本機とRSA-BW7の二択でしょう。
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![VenaII Play [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485036.jpg) |
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269位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x313mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
- 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
- Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4入力種類が非常に豊富
フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。
あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子
電源SW
入力が豊富
NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO
そしてRCAのアナログ2系統
出力 45W×2
重さ6.1kg
横幅が301mmとフルサイズより小さめ。
サウンドはナチュラルサウンド
デジタル入力が多いのはうれしい。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil Cinderella×Radius90) [Black]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025810/IMG_PATH_M/pc/4516110025810_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3音色は総合的には半導体アンプの音になります。
真空管素子と半導体素子のハイブリット構成アンプと
モニターオーディオ Radius90の組みあわせセット品で
ホワイト仕様になります。
アンプの方は、初段のプリ部分に真空管を使い
パワー段にICEpowerのパワーICを使用して
出力させています。
アンプは初段こそ真空管ですが、総合的にはDクラス
ICアンプサウンドが色濃く出ています。
スピーカーはモニターオーディオのRadius90
音はやさし目で聴きやすい音楽を楽しむ優しめの
音色のスピーカーです。
3可愛いけど音は本格派。アンプが特別色。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE Soleil CinderellaとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
アンプの色合い、光沢感、アルミ素材のボディの質感もとても良いです。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群だと思います。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めだと感じます。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
サイズに似合わず音は本格派です。
アンプ色Cocoa、Amethyst Purple、Ash Black が\149,600- (税込\164,560-)なのに対して、こちらのカラーは\186,200- (税込\204,820-)と結構高額になってきます。
確認したところ、両機の違いはアンプのカラーのみであり、アンプの性能は同一とのことです。
この特別色に価格差分の価値を見出せるかが選択のポイントになりそうです。
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![LifeStyle Sound System(JADE Soleil Cinderella×Radius90) [White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451611/451611002/4516110025827/IMG_PATH_M/pc/4516110025827_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
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3Ω〜8Ω |
139x171x171mm |
1.5kg |
【スペック】定格出力:20W/8Ω、35W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3音色は総合的には半導体アンプの音になります。
真空管素子と半導体素子のハイブリット構成アンプと
モニターオーディオ Radius90の組みあわせセット品で
ホワイト仕様になります。
アンプの方は、初段のプリ部分に真空管を使い
パワー段にICEpowerのパワーICを使用して
出力させています。
アンプは初段こそ真空管ですが、総合的にはDクラス
ICアンプサウンドが色濃く出ています。
スピーカーはモニターオーディオのRadius90
音はやさし目で聴きやすい音楽を楽しむ優しめの
音色のスピーカーです。
3可愛いけど音は本格派。アンプが特別色。
【デザイン】
ORBのプリメインアンプ JADE Soleil CinderellaとMonitor Audioのスピーカー Radius90のセットです。
コンパクトで可愛いです。
アンプの色合い、光沢感、アルミ素材のボディの質感もとても良いです。
【操作性】
アンプにソースセレクターはなく、端子への差し込みで自動的に入力が切り替わってくれます。
【音質】
アンプは、プリに真空管6922(E88CC)、パワーにClass Dを採用したハイブリッドタイプ。
スピーカーは、
周波数特性 80Hz〜35kHz
音圧 80dB
ユニット構成 1×100mm C-CAM コーン・ミッドバスドライバー、1×25mm C-CAM ゴールド・ドームツィーター。
クリアですが刺々しさはなく暖かみも感じ、パワフルさも兼ね備えたサウンドです。
Radius90は、小型アンプとの相性が抜群だと思います。
【パワー】
大音量で鳴らすようなモデルではありませんが、サイズに比較して限界値は高めだと感じます。
【機能性】
アンプはヘッドフォンアンプ内蔵です。
リアパネルのスピーカーON/OFFスイッチをOFFにすると、スピーカー出力の音が出なくなるとともに、パワーアンプ部への電源の供給も停止します。
【入出力端子】
入力端子
・アナログ(リア) RCA端子 1系統
・アナログ(フロント) ステレオミニジャック 1系統
出力端子
・Speakers スピーカー端子 1系統 推奨負荷インピーダンス3〜8Ω
・Headphones φ6.3ステレオジャック×1 推奨負荷インピーダンス16〜600Ω
必要最小限の端子です。
【サイズ】
アンプ W:139 D:171 H:171(mm)(突起物含む)、約1.5kg
スピーカー W:125 D:164 H:198(mm)、2.1kg/1本
とてもコンパクトです。
【総評】
サイズに似合わず音は本格派です。
アンプ色Cocoa、Amethyst Purple、Ash Black が\149,600- (税込\164,560-)なのに対して、こちらのカラーは\186,200- (税込\204,820-)と結構高額になってきます。
確認したところ、両機の違いはアンプのカラーのみであり、アンプの性能は同一とのことです。
この特別色に価格差分の価値を見出せるかが選択のポイントになりそうです。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
9件 |
2021/1/29 |
2020/11/14 |
○ |
○ |
3Ω〜8Ω |
238x96x335mm |
4kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB(PC):8〜96kHz、Optical、Coaxial:8〜192kHz 定格出力:50W/8Ω、90W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:[デジタル] USB(PC) B端子×1、[Optical] 光デジタル端子×1、[Coaxial] RCA端子×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- コンパクトな筐体で場所を選ばず設置できる、USB DAコンバーター内蔵プリメインアンプのリミテッドモデル。
- D Class amp「ICE Power」がピュアでクリーンな音質を生み出す。オペアンプにはJRC製オーディオ用高音質アンプのフラッグシップモデル「MUSES01」を採用。
- 内部の配線にはピュアオーディオ用スピーカーケーブル「INNOVA TS7」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3デジタル入力のみなのに対応周波数が…。
ORB社のコンパクトなプリメインアンプ製品
サイズは、幅238mm 奥行335mm 高さ96mm 重量4kg
幅がコンパクトなのでディスクトップ用途にと思ったら奥行が通常の
フルサイズプリメインアンプ製品並みにあるので適さない。
機能的にはアナログをバッサリカットしてあり、デジタルの
USB・同軸・光のみと言う潔さ。
フロントパネル中央に大きなボリュームノブがあり、あとは電源SW
セレクターSW ディスプレイ用SWと言うシンプルなもの。
音的には、スピード感があり繊細な再生音に聴こえる。
出力も50W+50Wあるので大抵のSPはドライブできるだろう。
惜しむらくは、デジタル入力しかないのに、そのデジタル入力の
対応サンプリング周波数が少し前レベルな処。
ここは改善が必要と思う。
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![POWERNODE (N331) [ホワイト]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0121143541_697065adaebdc.jpg) |
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319位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2025/12/ 8 |
2026/1 |
○ |
○ |
8Ω |
220x70x190mm |
1.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:HDMI(eARC)×1、光デジタル入力×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1、USB-C×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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![M2Si [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001213894.jpg) |
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286位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
2019/4/上旬 |
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8Ω |
400x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】定格出力:60W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:6系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的な入力端子を搭載したプリメインアンプ。各チャンネル60Wのパワーで多様なスピーカーを容易にドライブする。
- ソプラノは余計な音がなく伸びがあり、ベースはダイナミックでありながらアタックと引きのスピードが素早く、すぐれたS/N比も特徴。
- 周波数特性は10Hz〜20kHz、入力端子にはRCAを6基、出力端子にはRCA tape OUT1基、RCA pre OUTを1基装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパはM3の方が良さそう。
非常にシンプルな構成のインテグレーテッドアンプ。
シリーズ中のエントリー機設定されていると思う。
入力としては全てアナログのアンバランスRCA×6
面白いのはRCAのプリアウトが装備されている処。
プリアンプとしての使用も可能と言う事。
音質的には、素直なサウンドであまり特徴が無いのが特徴。
製品として黒子に徹している様な感じ。
上位のM3siとの価格差が少なくM3はデジタル入力が装備されている。
またフォノイコライザーもあるので個人的にはM3の方が
コストパフォーマンスが良く感じる。
スピーカー端子もM3の方が品位が高いものが選ばれている。
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![M2Si [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
2019/4/上旬 |
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8Ω |
400x100x400mm |
9.2kg |
【スペック】定格出力:60W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz アナログ入力:6系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- 高品質なサウンドと実用的な入力端子を搭載したプリメインアンプ。各チャンネル60Wのパワーで多様なスピーカーを容易にドライブする。
- ソプラノは余計な音がなく伸びがあり、ベースはダイナミックでありながらアタックと引きのスピードが素早く、すぐれたS/N比も特徴。
- 周波数特性は10Hz〜20kHz、入力端子にはRCAを6基、出力端子にはRCA tape OUT1基、RCA pre OUTを1基装備している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コスパはM3の方が良さそう。
非常にシンプルな構成のインテグレーテッドアンプ。
シリーズ中のエントリー機設定されていると思う。
入力としては全てアナログのアンバランスRCA×6
面白いのはRCAのプリアウトが装備されている処。
プリアンプとしての使用も可能と言う事。
音質的には、素直なサウンドであまり特徴が無いのが特徴。
製品として黒子に徹している様な感じ。
上位のM3siとの価格差が少なくM3はデジタル入力が装備されている。
またフォノイコライザーもあるので個人的にはM3の方が
コストパフォーマンスが良く感じる。
スピーカー端子もM3の方が品位が高いものが選ばれている。
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