Bose Lifestyle(ライフスタイル)のサウンドバー(シアターバー) 人気売れ筋ランキング

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タイプ チャンネル数  HDMI入力端子 光デジタル端子 Bluetooth Dolby Atmos
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お気に入り登録49Lifestyle Ultra Soundbar [ブラック]のスペックをもっと見る
Lifestyle Ultra Soundbar [ブラック]
  • ¥128,000
  • ニュースタイル
    (全9店舗)
23位 4.00
(1件)
0件 2026/5/ 8  ワンボディ 5.1.2 ch    
【スペック】
壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 自動音場補正: 電源連動: HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: 音声アシスタント:Amazon Alexa 
この製品をおすすめするレビュー
4疑似サラウンドとしてはトップクラス。

視聴会にて体験。サウンドバー単体ではなく7.1.4chユニットとしてのレビュー。 あくまで短時間の視聴経験に基づきます。 以前、自宅リビングで前身となるスマートウルトラサウンドバー+BM700+サラウンドスピーカーのユニットをしていたが、正当な進化を遂げていて、元々クリアで聞き取りやすかった高音が更にパワーアップしているように思う。またサラウンド感もスケールアップしている。 リヤスピーカーは優秀で、今回の肝。低音カットされていた旧機種のキューブとは断然ちがう。 反面、サウンドバーとバスモジュールの進歩は価格に見合っているほどではないとも。 デュアルウーファーはなぜまだ非対応なんだろう。 また疑似サラウンドはどうしても設置場所に依存するところがあり、特に定位は安定しないなという印象。 自宅は吹き抜けはないが天井が少し高く梁やシーリングファンなどの障害物がついている。 また、左右非対称で右側が開けている。 ハイトチャンネルはともかくとして、左右の定位もぶれているのに納得いかなくなり、結局Yamahaアンプユニットに切り替えた身からすると、どうしても今回もその点は限界があるのかなと懸念している。 この値段を払うのであれば音質だけをみれば確実にアンプ(デノンなりヤマハなり)+専門メーカーのパッシブ(KEF、DALI、POLK、SVSなり)でリアル7.1.4を組むほうが確実に満足できるだろうなと思う。 省スペースや配線なし、美観よしというサウンドバーならではの点と、そのカテゴリの中でトップクラスの音の迫力とのバランスがこの商品の本質かな。 疑似サラウンドにとって設置条件がよい部屋、または細部までこだわらない方には非常に向いている。 音に拘りぬきたい、特に定位を重視している方はおとなしくアンプユニットした方が吉。 コスパを気にする方も全体アンプのほうがよい。 かつて実家にあったboseの301Vや77WERが好きだった。 boseもまたアンプやパッシブ出さないかなあ。

お気に入り登録3Lifestyle Ultra Soundbar [ホワイトスモーク]のスペックをもっと見る
Lifestyle Ultra Soundbar [ホワイトスモーク] 82位 4.00
(1件)
0件 2026/5/ 8  ワンボディ 5.1.2 ch    
【スペック】
壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 自動音場補正: 電源連動: HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: 音声アシスタント:Amazon Alexa 
この製品をおすすめするレビュー
4疑似サラウンドとしてはトップクラス。

視聴会にて体験。サウンドバー単体ではなく7.1.4chユニットとしてのレビュー。 あくまで短時間の視聴経験に基づきます。 以前、自宅リビングで前身となるスマートウルトラサウンドバー+BM700+サラウンドスピーカーのユニットをしていたが、正当な進化を遂げていて、元々クリアで聞き取りやすかった高音が更にパワーアップしているように思う。またサラウンド感もスケールアップしている。 リヤスピーカーは優秀で、今回の肝。低音カットされていた旧機種のキューブとは断然ちがう。 反面、サウンドバーとバスモジュールの進歩は価格に見合っているほどではないとも。 デュアルウーファーはなぜまだ非対応なんだろう。 また疑似サラウンドはどうしても設置場所に依存するところがあり、特に定位は安定しないなという印象。 自宅は吹き抜けはないが天井が少し高く梁やシーリングファンなどの障害物がついている。 また、左右非対称で右側が開けている。 ハイトチャンネルはともかくとして、左右の定位もぶれているのに納得いかなくなり、結局Yamahaアンプユニットに切り替えた身からすると、どうしても今回もその点は限界があるのかなと懸念している。 この値段を払うのであれば音質だけをみれば確実にアンプ(デノンなりヤマハなり)+専門メーカーのパッシブ(KEF、DALI、POLK、SVSなり)でリアル7.1.4を組むほうが確実に満足できるだろうなと思う。 省スペースや配線なし、美観よしというサウンドバーならではの点と、そのカテゴリの中でトップクラスの音の迫力とのバランスがこの商品の本質かな。 疑似サラウンドにとって設置条件がよい部屋、または細部までこだわらない方には非常に向いている。 音に拘りぬきたい、特に定位を重視している方はおとなしくアンプユニットした方が吉。 コスパを気にする方も全体アンプのほうがよい。 かつて実家にあったboseの301Vや77WERが好きだった。 boseもまたアンプやパッシブ出さないかなあ。

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