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![CINEMA SB580 ALL-IN-ONE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717154.jpg) |
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16位 |
13位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2025/10/28 |
2025/11/ 6 |
ワンボディ |
3.1 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:50W リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 独立した専用のセンターチャンネルスピーカーを備えたサウンドバー。各50Wのアンプを装備し、クリアで生き生きとした声の再生が可能。
- サウンドバー部の3chには各チャンネル50W、サブウーハーに50Wのアンプを搭載し、臨場感あふれるホームシアター体験を実現。
- 底面に70×80mmのレーストラック型サブウーハーを搭載し、ワンバータイプでありながら力強いスリリングな重低音を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4高音より重低音重視、でも外部サブウーファーは邪魔という方に
----------再レビュー
購入後、1か月半しっかり聞いての再レビューを以下追加。
やはりツィーターが付いてない分、高音のツヤが物足りないです。
そしてメインのドライバーの低音と、内蔵サブウーファーの重低音のつながりが良くない。
低音と重低音の間に、音の無い隙間があるんですよね。そこが不自然に聞こえます。
ただこれは音楽を本格的に聴こうとした場合の私の感想です。
テレビを見る分には普通に良い音だし、重低音が出る分迫力もあります。
映画やテレビを見るなら、高音よりは重低音重視という方には向いてるサウンドバーだと思います。
----------初期レビュー
テレビはSONYのW840の32型で、HDMI ARC接続して利用してます。
高額なスピーカーの音は聴いたことが無いので、その辺も考慮して読んでください。
音質は、地デジを見る分には申し分ありません。
ただエントリーモデルですので、音が極端にクリアになったとかそこまでの感動はありませんでした。
でもテレビ内蔵のスピーカーと比べて、低音が出る分全体的な音の重心が低くなり、男性の低い声もよく聞こえるようになりました。
CMでクラシック曲が流れると、思わず聴き入るようになるくらい音楽に深みが出ました。
VOICEモードにすれば人の声がはっきり聞こえます。漫才を見ましたが、うるさいのでボリュームを下げたぐらいです。
MUSICモードではCD録音した曲を聴きました。高音の伸びはありませんが十分。低音もサブウーファー内蔵だけあって結構出ます。
MOVIEモードですが、やや低音が強調されたモードになります。
サイズは大きいです。32型テレビより横幅大きいです。寸法見ればわかることですが。
他のサウンドバーの音をほとんど聞いていないのですが、テレビ内蔵よりは明らかに音質は上がり、低音が出るようになりました。
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28位 |
31位 |
4.40 (18件) |
548件 |
2022/8/23 |
2022/9/10 |
ワンボディ |
3.1 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:100W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ 自動音場補正:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】- 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応した3.1chサウンドバー。音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。
- バーチャルサラウンド技術を大画面化するTVに合わせて最適化しサラウンド音場を拡大。高音質と力強い音圧を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。
- スマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで簡単に操作でき、約10m以内の通信が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分です。
【デザイン】
デザインが良いかと聞かれると微妙ですが、主張して無いところが良いと思います。
【高音の音質】
素人ですがいいと思います。
【低音の音質】
SA-SW3を使用しているので、とても良いですが、サウンドバー単体でも十分だと思います。
【機能性】
拡張性があるので楽しいと思います。
【入出力端子】
これはシンプルすぎて残念です。
【サイズ】
50インチのテレビで使用してますが、丁度いいです。
【総評】
音に関して素人ですが、以前使用していたHT-X8500と比べると格段に音が良いと思います。人の声が聞こえづらいということもなくて、Bluetoothでウォークマンと接続して音楽を聴くのも簡単でいい感じです。値段も凄く高いわけでもなくて手が出しやすかったです。ただ、端子類の少なさは残念です。値段とサイズのバランスがとても良いですが、値段と設置場所が気にならないのであれば、上位機種の方が幸せになれるかもしれませんね。♪
追記
2年以上使用してみてHT-X8500のような不満はまったく無いです。
現在はHT-A3000とSA-SW3とSA-RS5の構成で使っていて、NetflixとYouTubeばかり観ています。。。部屋の模様替えをした時に自動音場最適化機能を使うと音の凄さに驚きます!
今は普通かも知れませんがソフトウェアアップデートもネット経由で簡単にアップデートしてくれるし、とても良いですね
賛否両論ありますが私はインシュレーターは大切なんだなと感じました。インシュレーターにも色々あるので好み次第でしょうが、私はオーディオテクニカのハイブリッドインシュレーターを使っています。キューブベースアフリカ黒檀材 インシュレーターも使ってみましたが私にはあいませんでした。。。
大満足なので壊れるまで使い続けようと思います。
5入門機で揃えてみた
約20年前 AVアンプ5.1chでDVDやブルーレイを楽しんでいました
そのうちリビングでのアンプや配線の煩しさで 辞めてました
昨今 ビデオオンデマンドが主流となり それならいい音で観たい
ということで こちらの商品を購入しました
コンパクト(横幅950o)
拡張性(スピーカー増設可能)
音質(HT-X8500と聴き比べて)
値段 (Aシリーズで一番安い)
が決めてでした
早速 ソニーの戦略にのり
リアスピーカー SA-RS8
サブウーファー SA-SW7
を増設 全て入門機で揃えました
ワイヤレスでAVアンプもいらない 5.1ch サラウンドシステムの構築
この値段ですとHT-A9も視野に入ります どっちがよかったのか永遠に迷う
残念ながら家のTVはeARCに対応してませんので ドルビーデジタル5.1とソニーの音響技術の音質ですね
この条件の音質でも非常に満足しています
今後ソニーのTVを導入してドルビーアトモスとアコースティックセンターシンクでさらなるアップデートに期待しています
TVやYouTubeをメインに視聴してます上手に各スピーカーに音を振り分け られており PCM2ch の音声データでも
楽しくサラウンド空間を演出してくれます
またBluetoothで音楽を楽しむのも 気軽に高音質(LDAC対応)を楽しめて良いのですが
USBメモリーからの音楽再生の音質が
(ロスレス、非圧縮)フルサイズのピュアオーディオに匹敵するほどです
サラウンドシステムなので比較するものではありませんが
サブウーファーが低音を、カバーしてくれてるので HT-A3000にインストールしてあるウーハーが中音を担当するようになり 中高音が盛り上がり バランスよく 鳴ってくれます
専門のツィーターは搭載されてませんので 超高音は劣ります
もともと 2ch音楽再生よりは サラウンド重視なので問題ありません
総じて買ってよかったです
サブウーファーもリアスピーカーも性能は十分です入門機としたら それ以上の満足感は得られると思います
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![TH-WD05-T [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719572.jpg) |
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46位 |
38位 |
4.00 (3件) |
24件 |
2025/11/13 |
2025/11/下旬 |
ワンボディ |
3.1 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:40W リモコン:○ DolbyDigital:○ ハイレゾ:○ USB:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC
【特長】- 木を振動板とする独自の「ウッドコーンスピーカー」を搭載したテレビ用スピーカー。スピーカーを前方配置にした3.1ch構成を採用。
- リビングでも音が鮮明に届くよう、センタースピーカーには音の減衰が少なく遠くまで均一に音を届ける「平面振動板」を採用。
- 「はっきり音声」機能により、音量を抑えてもニュースやドラマ、映画のセリフなどの人の声をクリアに楽しめる。Dolby Atmosに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丁度よいサウンドバー
【デザイン】
ソニーブラビアKJ-55A9Gにて使用していますがテレビ台の関係でこの大きさになりました。またブラウンの木目調は和室使用で違和感はないです。
【高音の音質】
音楽モードでYouTubeの高音質クラシックを流しましたが、ウッドコーンの良さなのか、とてもきれいな音でうっとりしました。テレビモードはとても聞きやすいです。
【低音の音質】
音楽モードでYouTubeのジャズを聴きましたが、私には十分な迫力有る低音再生でした。
【機能性】
この機種で唯一残念なことがテレビモード音楽モード映画モードは有りますがスポーツモードの音質設定が有りませんDAZNでのサッカー観戦に使いたかった。
【入出力端子】
十分だと思います。
【サイズ】
丁度良いです。
【総評】
私の視聴環境は和室8畳に55インチテレビを置いての視聴です。サブウーファーを設置する場所がなく。またテレビ台の大きさの関係で横幅も制限されていたので選択肢はBOSEのTVスピーカーかDENONのSB550ぐらいで視聴も出来ませんでしたが一番新しいのとウッドコーンスピーカーに惹かれて購入しましたが、音質、低音の迫力等大変満足しています。このスピーカーより高性能のサウンドスピーカーは沢山有るでしょうが、制限の有る中また和室に合う木目調のデザイン大好きです。ブラビア自体のスピーカーも良いので購入に迷いましたが、特に音楽モードはかなりの改善でした。サンドバーシステムにどこまで求めるかは個人差が大きいと思いますが、私には十分な使い勝手の良いサウンドバーです。
5ウッドコーンスピーカー独自の高音質性能
木目調のカラーデザインで良い感じです。
低音域はナチュラルで単体サウンドバーとは思えない深みのある響きの表現力。
この低音域のパワーと表現力で全音響のセリフは超クリア
高域はクリアでヌケが良い。音源が良いと大化け。
音響バランスはこのクラス最強レベルでサウンドバー超えた表現力。
ミュージック兼用では最上位機種同等。ボーカルの艶はお見事。小音量でも音響バランス最適化。
映画音響は一本バーでもウッドコーンの振動スピードが速いので立体音響のキレと音像定位表現力はびっくり。
音質音響性能はYouTubeレベルの動画やミュージック音響でも十分実用的で、ロスレスやハイレゾ音源なら映画もミュージックも実力発揮のサウンドバー。
サブウーハー出力端子あり、外部HDMI入力端子なし、USB入力端子あり。
楽器演奏家も惚れた往年の匠の逸品ビクターウッドコーンコンポEX1B彷彿させるこのサウンドバー凄く良い値!
訂正 外部HDMI入力端子なし
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![BRAVIA Theatre Bar 5 HT-B500 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780188.jpg) |
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34位 |
42位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
2026/4/25 |
2ユニット |
3.1 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:100W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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4SA-205から入れ替え
【総評】
古い5.1環境からこちらに。
色々とスッキリ。
スピーカ数は減ったけど、そこまで違和感無いと思う
設定、スマホ無いと出来ないの注意
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55位 |
49位 |
3.01 (5件) |
13件 |
2025/1/21 |
2025/1/31 |
2ユニット |
3.1 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:90W ウーハー最大出力:100W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ USB:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 総合出力190Wでパワフルなサウンドとクリアな音声を楽しめる3.1chスピーカーシステム。映画館やコンサート会場のような臨場感を再現するDolby Atmos対応。
- 付属の100W出力ワイヤレスサブウーハー、本体はL/R/センター5個のスピーカー、合計6個のスピーカーを3つのアンプで駆動。
- センタースピーカーがナレーションやセリフなど人の声をクリアに再生。視聴コンテンツやシチュエーションによって選べる6個のEQモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ウーファーを背面コーナー置きにしたら重低音に。
【デザイン】
ウーファーとメインスピーカーが分離タイプとしては普通。
【高音の音質】
ドラムのハイハットは普通に聞こえる。
耳に刺さるような高音ではない。
ツイーター付いてるので広がり感はある。
ただ、サラウンド機能をオンにすると声が潰れる。
【低音の音質】
問題の低音だが、標準的なコンテンツの時はあっさり。音楽や映画はズンとくる。
前回レビューはあっさり低音と書いたが、テレビはコーナー置きなんでテレビの背面の壁のコーナーに配置してみた。
そしたら満足の行く重低音が響くようになった。
ブーミーになるかと思ったら全然だった。
ただウーファーレベルを+2にしないと響かない。
その分低音レベルを+5から3に減らしたら丁度いい重低音に。
【機能性】
標準的
【入出力端子】
e ARC、AUX、光デジタルくらい。
【サイズ】
バースピーカーは結構大きいけど軽い。ウーファーはコンパクトで軽い。
【総評】
重低音を響かせたいなら背面コーナー置きにするとこのサウンドシステムの性能を存分に発揮出来る。
ただビジュアルXをONにすると迫力がますが、テレビを消すと再びオフに戻る。なんか面倒。
レグザ側でドルビーオーディオ出力にして使ってますが、聴き取りやすくて良い感じです。
3.1chですが、初心者向き。ウーファーはもう少し容量あるとよかった。100Wじゃあまり響かないよ。
4手軽に楽しめるREGZAスピーカー
REGZAテレビ870Nを購入したので、色々悩み最終的にコスパでts3100qにしました。私自身は音楽はそれなりに聞いたりカラオケで歌ったりしますが、それほどこだわりはありません。
【デザイン】
REGZAテレビと合っていると思います。というか全部黒いので合わない訳がないと思います。
【高音の音質】
全体的に高音気味に聞こえます。高音の設定が+5から-5までありますが、特に設定を変えることなく満足しています。
【低音の音質】
お店でBOSEスピーカーと比べてしまいましたので、低音がキャシャに感じました。ウーハーの力強さが足りないんだなぁと思いました。ゲームモードにすると少し良くなった気がしました。
音楽に詳しい方に試していただきたい点です。
【機能性】
REGZAテレビのリモコンで設定変更できるので楽ですが、設定で変更できる項目が少ないです。細かなイコライザー調整とかはできません。EQモードでミュージック、シネマ、ニュース、スポーツ、ナイト、ゲームを選べるだけです。私のようにこだわりの無い人には手軽なのでメリットになると思います。
【サイズ】
REGZAテレビの下の方に収まるサイズなので、ちょうどいいです。
【総評】
10万以上のJBLやBOSEに比べると雲泥の差と言われると思いますが、狭いリビングで聞く分には、映画や音楽でも十分に迫力を感じられました。
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直販![CINEMA SB580 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636603.jpg) |
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40位 |
49位 |
4.24 (8件) |
98件 |
2024/7/ 2 |
2024/7/ 4 |
2ユニット |
3.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:240W ウーハー最大出力:200W リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- ドルビーアトモス対応3.1chサウンドバーシステム。2ウェイ構成の左右スピーカーに加え、映画やテレビのセリフ・ボーカルを担うセンタースピーカーを装備。
- サウンドバー部の3chには各チャンネル60W(センターは120W)、サブウーハーには200Wのアンプを搭載。
- 横幅20cmのスリムな筐体に、165mm径のサブウーハーを搭載、深みのあるスリリングな重低音を提供する。ワイヤレスなので置き場所にも困らない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCスピーカーとしても良い感じ
【デザイン】
真ん中にJBLのロゴと、電源・音量調節の印字があるくらいで、非常にシンプルな見た目です。
【高音の音質】
クリアだと思います。PCモニター内蔵のスピーカーと比較すると雲泥の差です。
【低音の音質】
サブウーファーからドンドコ低音が響いてくれてとても満足です。
【機能性】
リモコンで音量調節、HDMI、Bluetoothの切り替えが出来るので便利です。
難点としてはPCの電源とサウンドバーの電源が連動しないので、毎回サウンドバーの電源を入れないといけないのが少々面倒に感じます。
またBluetoothの最小音量が大きめで、接続する際に音が鳴りますがその音量も大きいので気を使います。
HDMIだと最小音量も小さく、接続音も鳴らないので、PCのスピーカーとして使うには問題ありません。
【入出力端子】
HDMI以外は使っていないのでよく分かりません。
製品仕様を参照ください。
【サイズ】
幅90cmほどで長大ですが、デスク上での存在感は気に入っています。高さ6.5cm,奥行き7.5cmくらいなので、幅以外は割と場所を取りません。
【総評】
デスク上に置きたく、VictorのSP-WS02BTやEX-DM10などのコンパクトなスピーカーと悩みましたが、3.1chで出力も大きいこちらを選びました。
幅は取りますがそれ故に存在感を放ってくれています。またサブウーファー付きにして良かったです。
5テレビのスピーカでは味わえない、豊かな音域と厚みに満足です。
【デザイン】
薄いデザインで、高さと奥行きが丁度良い。
【高音の音質】
特に目立ったところはありません。不満もないです。
【低音の音質】
エフェクトは、@VOICE AMUSIC BMOVIEの3種類。
低音レベルは、5段階で調整が可能。ワイヤレスのサブウーファーは細かな調整は出来ません。
十分に満足です。
【機能性】
サブウーファーはワイヤレスで接続が便利。普段使いでは、低音は、MOVIEの3(中間)で固定で使用しています。
【入出力端子】
TVのHDMI (eARC)とブルーレイにHDMIに接続。問題ありません。
【サイズ】
奥行き80mmが購入の決定。テレビの足とテレビ台の関係でテレビ足の上をまたぐことが出来なかったので、奥行きの短い当機に決めました。
【総評】
初めてのサウンドバー購入。テレビの厚みのない音と比べ物になりません。購入して正解でした。
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56位 |
56位 |
3.69 (22件) |
918件 |
2020/5/12 |
2020/6/13 |
2ユニット |
3.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:300W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 大画面テレビに合わせてサラウンド音場を拡大し、より没入感のある立体音響を再現する3.1チャンネルサウンドバー。
- 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報を加えた、音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応。
- Bluetooth対応によりスマホ、PCなどのオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良くも悪くも素直な音質
BRAVIA XR X90JのeARC接続サウンドバーへの不具合対応で本製品からの音の出方も明らかに改善しました。
本製品の問題というかはテレビからの信号出力がよくなかったようです。
指向性がある感じがすると感想を書いていましたが、フロントからバランス良く聞こえるようになりました。
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【デザイン】
BRAVIAとの親和性が高く見栄えに影響しません。
【高音の音質】
少し指向性が強い印象はありますが、よく聞こえます。
音質は非常に素直な印象です。
【低音の音質】
楽器などは迫力が増すと感じますが、集合住宅のため8程度で使っているので
そこまでドンドンは鳴らしてません。
【機能性】
テレビ側で制御しているため無評価。
【入出力端子】
HDMIのeARCで接続すればコンテンツごとにドルビーだとかmpeg-2だとか自動切り替えしてくれます。
【サイズ】
50vのテレビではちょうどすっぽりです。
【総評】
音楽や映画など音の臨場感が必要なシーンではとても活躍しますが、バラエティだとか地上波を見る上ではそこまでなくてもいいかなと。。
少し指向性があって音量が小さいと離れているときは全く聞こえないのが少し気になります。
5素晴らしい!
お正月福袋のセットとして購入した。一番要らないと思っていたが、サウンドバーを使ったことがかなったので、一番楽しみな商品でもあった。
結果的には大成功。とにかくVODを楽しんでいる方は必需品かも。大画面で部屋を暗くすれば、もはやそこはパーソナルシアターの完成。ヤバイ。
お陰様でAmazonプライム、ネトフリ、UNEXTに加入。出費が増えてしまいました^_^
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![TH-WD05-C [ナチュラル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719573.jpg) |
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82位 |
73位 |
4.00 (3件) |
24件 |
2025/11/13 |
2025/11/下旬 |
ワンボディ |
3.1 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:40W リモコン:○ DolbyDigital:○ ハイレゾ:○ USB:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC
【特長】- 木を振動板とする独自の「ウッドコーンスピーカー」を搭載したテレビ用スピーカー。スピーカーを前方配置にした3.1ch構成を採用。
- リビングでも音が鮮明に届くよう、センタースピーカーには音の減衰が少なく遠くまで均一に音を届ける「平面振動板」を採用。
- 「はっきり音声」機能により、音量を抑えてもニュースやドラマ、映画のセリフなどの人の声をクリアに楽しめる。Dolby Atmosに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丁度よいサウンドバー
【デザイン】
ソニーブラビアKJ-55A9Gにて使用していますがテレビ台の関係でこの大きさになりました。またブラウンの木目調は和室使用で違和感はないです。
【高音の音質】
音楽モードでYouTubeの高音質クラシックを流しましたが、ウッドコーンの良さなのか、とてもきれいな音でうっとりしました。テレビモードはとても聞きやすいです。
【低音の音質】
音楽モードでYouTubeのジャズを聴きましたが、私には十分な迫力有る低音再生でした。
【機能性】
この機種で唯一残念なことがテレビモード音楽モード映画モードは有りますがスポーツモードの音質設定が有りませんDAZNでのサッカー観戦に使いたかった。
【入出力端子】
十分だと思います。
【サイズ】
丁度良いです。
【総評】
私の視聴環境は和室8畳に55インチテレビを置いての視聴です。サブウーファーを設置する場所がなく。またテレビ台の大きさの関係で横幅も制限されていたので選択肢はBOSEのTVスピーカーかDENONのSB550ぐらいで視聴も出来ませんでしたが一番新しいのとウッドコーンスピーカーに惹かれて購入しましたが、音質、低音の迫力等大変満足しています。このスピーカーより高性能のサウンドスピーカーは沢山有るでしょうが、制限の有る中また和室に合う木目調のデザイン大好きです。ブラビア自体のスピーカーも良いので購入に迷いましたが、特に音楽モードはかなりの改善でした。サンドバーシステムにどこまで求めるかは個人差が大きいと思いますが、私には十分な使い勝手の良いサウンドバーです。
5ウッドコーンスピーカー独自の高音質性能
木目調のカラーデザインで良い感じです。
低音域はナチュラルで単体サウンドバーとは思えない深みのある響きの表現力。
この低音域のパワーと表現力で全音響のセリフは超クリア
高域はクリアでヌケが良い。音源が良いと大化け。
音響バランスはこのクラス最強レベルでサウンドバー超えた表現力。
ミュージック兼用では最上位機種同等。ボーカルの艶はお見事。小音量でも音響バランス最適化。
映画音響は一本バーでもウッドコーンの振動スピードが速いので立体音響のキレと音像定位表現力はびっくり。
音質音響性能はYouTubeレベルの動画やミュージック音響でも十分実用的で、ロスレスやハイレゾ音源なら映画もミュージックも実力発揮のサウンドバー。
サブウーハー出力端子あり、外部HDMI入力端子なし、USB入力端子あり。
楽器演奏家も惚れた往年の匠の逸品ビクターウッドコーンコンポEX1B彷彿させるこのサウンドバー凄く良い値!
訂正 外部HDMI入力端子なし
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60位 |
73位 |
4.14 (44件) |
1849件 |
2018/5/ 8 |
2018/6/ 9 |
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3.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:300W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ Spotify対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】- 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで体感できる、3.1chのサウンドバー。
- 「Vertical Surround Engine」「S-Force Pro Front Surround」の2つの独自技術により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現する。
- DSD(5.6MH/2.8MHz)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源も再生可能。4K信号とHDR信号のパススルーに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONYの有機ELテレビと合わせて購入
SONYの有機ELテレビと合わせて購入。テレビ内臓のスピーカとは比べ物にならないほど良く、セリフが聞き取りやすく、低音もしっかり出てくれます。表示も控えめでいい感じです。スマホと接続して音楽を聴くのにも使っています。
5テレビがグレードアップ!
テレビを買い換えたタイミングでサウンドバーも買い換えました。
ハイレゾ云々は正直わかりませんが、テレビの音が大幅にグレードアップしました。
デザインはシンプルでインテリアの邪魔にならなくて良いです。
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115位 |
80位 |
2.50 (2件) |
12件 |
2024/6/ 6 |
2024/6/26 |
2ユニット |
3.1 ch |
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○ |
○ |
【スペック】 4K伝送:対応 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○
【特長】- 最大出力420W 3.1chサウンドで、「Dolby Atmos」と「DTS:X」に対応するサウンドバー。
- テレビと無線接続可能。配線いらずで、すっきり設置できる「WOWCAST Ready」に対応する。
- AIが部屋の構造や広さを把握し、空間に合わせて音響を最適化する「AIルームキャリブレーションプロ」を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3かなり高額なAtoms対応した3.1chシステム
【デザイン】
バータイプのメインスピーカーユニットに個別のサブウーファーユニットを
組み合わせたスタイル
【高音の音質】
高音側の伸びは素直で良い
【低音の音質】
低音は個別のサブウーファーユニットが補完してくれるので
十分なボリュームがある
【機能性】
Dolby Atomosに対応している
【入出力端子】
HDMI/光デジタル/Bluetooth/USBと多種
【サイズ】
本体ユニット 横幅1446mm 高さ150mm 奥行33mm
サブウーファーユニット 横幅180mm 高さ394mm 奥行290mm
【総評】
かなり高額なAtoms対応した3.1chシステム
ただしこの金額ならセパレートタイプのAVシステムも考えられるので
ちょっと悩ましい。
置き場所が限られている場合には最適。
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![HT-S2000 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528424.jpg) |
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63位 |
99位 |
3.00 (2件) |
68件 |
2023/4/10 |
2023/6/10 |
ワンボディ |
3.1 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:100W リモコン:○ DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- Dolby Atmos、DTS:Xに対応した3.1chサウンドバー。バーチャルサラウンド技術を大画面化するテレビに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大。
- クリアな高音質とパワフルで豊かな低音を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載している。
- スマートフォン用コントロールアプリ「Home Entertainment Connect」に対応し、リモコンが近くにない場合でも手元のスマホからすぐに機器の操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3テレビの音質強化に割り切った商品
何の変哲も工夫もない3.1chのサウンドバーです。
幅は80cmなのでやや中途半端ですね。
サブウーファー内蔵ですが、低域を盛っていないので、はっきり低域不足です。
その反面中高域の歪感が抑えられていますが、全体的に重心が高すぎる感じはありますね。バスをMAXにするくらいでちょうど良いです。
サラウンドもハイトもユニットが独立していないので、アトモスやドルビーデジタルは疑似再生となり、音の広がり感はありません。
この価格でDTSにも対応しているのは良いですが、入力できるだけで音が広がるわけではありません。
薄型テレビの音質強化に特化した商品ということになりますね。
3中高音中心でなくバランスが良くて聴きやすいバースピーカー
3.1ch使用のサウンドバー製品
使用されているスピーカーユニットは高さ制限がある中で
出来るだけ大きくしようと頑張って通常の円形コーン形状を
四角い形状にして高さ方向は大きく出来ない分横方向に
面積を稼ぐ形状にしたもの。
小径スピーカーはどうしても高音よりのキンキンとしたバランスに
なりやすいが左右のフルレンジに加えてセンターにサブウファー×2
を加えてバランスが良くなって100mm径フルレンジ程度の
バランスでかなり良く聞こえる。
デュアルサブウーファー搭載とメーカーサイドは謳っているが
とてもサブウーファー領域には届いていない。
高さ64mmのバー形状で頑張ってはいるもの上記の通り100mm口径
フルレンジレベルである。
それでも中高音中心でなくバランスが良くて聴きやすいバースピーカー
ではある。
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