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![BAR 300MK2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694651.jpg) |
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1位 |
2位 |
4.39 (7件) |
196件 |
2025/6/17 |
2025/6/26 |
ワンボディ |
5 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:450W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- Dolby Atmos対応の5chサウンドバー。9基に増設されたスピーカーそれぞれに独立した50Wのアンプを搭載し、最大出力450Wを確保。
- 音のビームを壁や放射して自然なサラウンド感を実現する独自の「MultiBeam」技術が進化し、音のビームの精度が向上している。
- 高音や低温を絞ることなく人の声の明瞭度を上げる技術「PureVoice」で、シーン内の環境音とサウンドバーの音量の考慮が可能になっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無印とmark2で悩んでるなら、mark2にしておけ!
※追記(mark2を勧める理由)
アップデート?により、dtsやドルビーサラウンドが機能に追加された模様
YouTubeはドルビーサラウンドまでしか対応しておらず、有料動画の映画もアトモス対応してないものは多くあるので、非常にありがたい
ドルビーサラウンドでもけっこういい音しますよ!
※追記2
インシュレーターを8個を使うという強者がおられますが、基本3か4個と少ない方が音に良いそうですよ!
まあ、見た目重視な方なのかもしれませんが…
音は期待以上だったが、特に驚いたのはセリフが明確に聞こえること!
拙宅にはウーハーは必要ないかな?
サラウンド(ドルビーアトモス)は他の方が投稿されている通り、あくまで前面が主になりますので期待しすぎないように!
テレビ周辺をぐるぐる回る感じ?
デザインはシンプルでカッコいい
むかし購入したスピーカーは、ネットが布?みたいなやつで、すぐ破れたりして困った経験があるけど、これはまったく心配いらない
設定はちょっと苦労した
テレビ ハイセンスu8n
ゲーム機@プレーステーション5Pro
ゲーム機ASwitch2
ゲーム機Bプレーステーション3
ゲーム機Cプレーステーション2
入力@にプレーステーション5Pro、A(earc端子)にサウンドバー、BにSwitch2、他省略
サウンドバーに直接Switch2を繋ぐ方法もあるけど、ゲーム機の機能が安定しない可能性もあるそうなので、入力Bにしたhdmi2
テレビ(ネットフィリックス)も、プレーステーション5Proもドルビーアトモス設定でテレビに接続してたんだけど、本機ではドルビーアトモスに対応してないと表示が…
あれこれ苦労して、やっと認識された(汗)
テレビ側の設定をパスしないといけなかったらしい
ネットフィリックスも、プレーステーション5Proも無事、ドルビーアトモス対応と表示されました
なにはともあれ、十分満足がいく出来
けっこうな音がでますよ!
アプリの"JBL one"のインストールをお忘れなく!
5購入して大変満足です。
価格コムで調べてコジマネットで11月18日購入。2017年製のブラビアA1用に購入しました。ブラビアA1の音質はいいのですが平面スピーカー+サブウーファー7cm径なので音圧と音像の奥行き感があまりなく、映画やストリーミング再生ではもの足りない音でした。300MK2をオーディオテクニカのインシュレーター8個使用してテレビボードに設置しました。通常のニュース番組でも音質、音圧ともにブラビアより良くなり、キャスターの声がより聞き取りやすくなりました。トップガン マーヴェリックの視聴でドルビーアトモスの効果はサウンドバーではさすがに頭上や背後に音がまわる事はありませんが、上下・左右・奥行き感のある音です。JBLOneアプリを使ったネットワークストリーミングの音楽再生のベースの低音は期待値どうりです。中音はインシュレーターの効果で濁りがなくなって、少し柔らかくなりました。高音は老齢なので評価できません。以前、YAMAHAの25cm径サブウーファーで5.1chを組んでいましたが、マンションではサブウーファーの音圧を上げられ無いので、今回はサブウーファー無しのサウンドバーを選びました。300MK2の低音レベル5は曲や映画によってはかなりの響きがあるので上下や隣に聞こえていると思います。(この時の音量レベル10から11、低音レベル5)(通常番組:音量レベル7、低音レベル3)
まとめ5点評価
低音:5
中音:4
高音:評価不能
アトモス:3.5
コスパ:5
本体外観:4
※インシュレーターを入れた事で音が明瞭になったので通常音量を8から7に下げてもほぼ同じに聴こえます。
テストしたストリーミングの参考スクショあげます。
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![BRAVIA Theatre Bar 7 HT-A7100 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780189.jpg) |
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4位 |
3位 |
- (0件) |
108件 |
2026/4/ 9 |
2026/4/25 |
ワンボディ |
5.0.2 ch |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:315W ウーハー最大出力:90W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC
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![BRAVIA Theatre Bar 8 HT-A8000 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620727.jpg) |
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5位 |
4位 |
4.18 (22件) |
426件 |
2024/4/19 |
2024/6/ 1 |
ワンボディ |
5.0.2 ch |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:315W ウーハー最大出力:180W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC
【特長】- 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。
- 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。
- 1本バータイプのスピーカーに11基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いこなすには、ある程度の知識が必要です
【デザイン/サイズ】
黒色ベースのテレビであれば、大体合うと思います。
【高音の音質】
映画やゲームなどの製作者の意図に沿った音ではと思います。
【低音の音質】
このサウンドバー単体だけでも低音に迫力があります。
サブウーファーのSA-SW3などを接続するとグレードアップします。
【機能性】
付属品のリモコンの機能は 電源オンオフ、入力切り替え、サウンドフィールド(音響のパワーアップ)、ボイスモード(人の声を強調)、ナイトモード(小音量時でも明瞭感のあるサウンド) 音量と低音の調節、消音機能があります。基本的には、ソニーのBRAVIA Connectアプリで設定を操作する仕組みです。
【入出力端子】
2つで十分と思います。もし3つあれば排熱が気になるでしょう。
【総評】
PS5とテレビとの設定は1つ違うだけで、遅延があったり無かったりします。この点は御注意ください。それとオプションスピーカーとの設定や音響の調整は手間が掛かりますが、合えばとてもいい効果を得られます。
5映画鑑賞やゲームするならサラウンドは必須
BRAVIAの65XR80に接続して使用。
ワイヤレスリアスピーカーとワイヤレスサブウーファーも使用している。
(そのため、サウンドバー単体の360 Spatial Sound Mappingは効果不明。低音は無評価)
スマホのアプリ(BRAVIA CONNECT)で、部屋に合わせた音場調整が簡単にできる。
スマホのマイクで音を拾いながら自動調整をしてくれる。
AVアンプではマイクが付属していて音場調整をするが、それと似たようなことができる。
地デジでバラエティ番組を見る程度ならTVのみでいいだろうが、映画を見たりゲームをするならサラウンドは必須と感じる。
3Dゲームをしていて自分が左回転をすると、音を出している物体が自分の正面⇒右⇒背面⇒左⇒正面と移動するが、音も同様に回転して迫力を感じる。
音質設定は標準(レベル±0)の状態では、自分には物足りない。
リアスピーカーやサブウーファーの存在感が欲しくて、リアレベル+3、低音+5にすると(最大は+10)、満足できるサラウンド感になった。
電源はBRAVIAと連動してオンオフする。
(テレビ側でHDMI機器の電源連動を有効にする必要がある)
スマホのBRAVIA CONNECTですべての操作ができるので、リモコンは使わないで済む。
ゲーム機を使う場合は、テレビではなくサウンドバーにゲーム機をつなぐ必要がある。
テレビにつなぐと、サウンドバー出力の音の遅れがひどく、ゲームのプレイに支障が出る。
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![BAR 1000MK2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712394.jpg) |
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9位 |
6位 |
3.70 (4件) |
79件 |
2025/9/25 |
2025/10/ 2 |
2ユニット+リアスピーカー |
7.1.4 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:660W ウーハー最大出力:300W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 4つの天井反射用スピーカーとワイヤレスリアスピーカーがDolby Atmosサウンドを届けるサウンドバー。リアスピーカーにはケーブルが不要。
- 最大出力960Wと25cm径ワイヤレスサブウーハーを採用。Dolby AtmosとDTS:Xによる劇場品質の3D空間サウンドを実現。
- 「MultiBeam 3.0」を採用し、どこに座っていてもシネマサウンドを体験できる。「PureVoice 2.0」により、セリフを明瞭に聴き取れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5地デジをアトモス級に変える必須設定とBT仕様の誤記指摘
現在15位まで下がっていますが、JBL M2(BAR 1000MK2)の実力はこんなものではありません。実機検証で辿り着いた、難民を救う2つのネタを簡素に共有します。
@ テレビのデジタル出力を「Dolby Audio変換」にする(※必須設定)テレビ(レグザ)の設定をオート(地デジのMPEG-2 AACをそのまま流す設定)から「Dolby Audio」に変えてみてください。ただの地デジ2chステレオ放送(ドラマやスポーツ中継)であっても、M2のMultiBeam 3.0と天井ハイトスピーカーが120%大覚醒し、【上からも後ろからも、露骨に音がひろがりまくる本物のアトモス空間】へと大化けします。地デジ特有の「頭欠け(音欠け)」もJBLなら一切発生せず、サッカー中継も完全に現地スタジアムにいるかのような圧倒的な臨場感(リアル5.1ch)になります。
A 価格.comのBluetooth仕様の誤記について現在、ここのスペック表ではBluetoothコーデックが「SBC」のみと記載されていますが、実際にはiPhone等で高音質・低遅延に聴ける「AACコーデック」にバッチリ対応しています。このスペック誤記のせいで「音楽用途としては音質が悪いのでは?」と敬遠されてランキングが下がっていますが、実際はワイヤレスの音楽再生でもJBLらしい澄み切った極上のピュアサウンドを鳴らしてくれます。
【総評】日本の地デジ環境では、テレビ側の出力をドルビーに整えてあげることこそがM2のポテンシャルを120%引き出す絶対条件です。他社高級機をすべて蹴散らすポテンシャルを持った、100点満点の神機です。
5納得できる商品です
【デザイン】
とても気に入ってます
【高音の音質】
アプリのイコライザーをフラットに状態では少し弱い感じだったので
イコライザーで調整しています
【低音の音質】
ウーファーが大きくパワフルでJBLならではの迫力あるサウンドで
気に入っています
【機能性】
初めてアプリを開いたときにどこにイコライザーがあるか
戸惑いましたが、
アプリを開いたところにイコライザーや各種調整機能があると便利だと
思います。
【入出力端子】
ちょうど良い
【サイズ】
サウンドバー、サブウーファーともに大きいと感じましたが、
サウンドバーは
ユニットを外すとそう大きさを感じなくなりちょうど
良いサイズです。
【総評】
DHT-S217からの買い替えです。
サウンドバー単体では物足りなさを感じて今回はサブウーファーも一緒に
購入することにしました。
店員さんにお願いしてBOSE、JBL、SONYと聴かせていただきました。
BOSEは高音がクリアではっきりしていてサウンドバー単体では迫力に
欠けウーファーが別途必要だなと感じました。
テレビがSONYなのでサラウンド状態で聴かせていただきましたが、
サラウンドでないときの高音や低音の音質に納得できず
このサウンドバーのセットにいきつきました。
ユニットを付けた状態でのサラウンド効果はあまり感じませんが、
ユニットを外した状態のサラウンド効果は多少感じました。
今はユニットを置く場所がないためスピーカースタンドを購入して
休日は映画や音楽をサラウンド効果を楽しみながら過ごしたいと
思います。
決して安い買い物ではないのですが、サブウーファーやユニットを含めて
気軽にサラウンド効果が楽しめると思うと奮発してよかったと思います。
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![BAR 1300MK2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712395.jpg) |
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7位 |
8位 |
4.31 (5件) |
133件 |
2025/9/25 |
2025/10/30 |
2ユニット+リアスピーカー |
11.1.4 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:1270W ウーハー最大出力:1200W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 着脱可能な充電式ワイヤレスリアスピーカー方式を採用した独自の11.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム。
- 合計29基のドライバーユニットを搭載し、個々に独立駆動することで高精細なサラウンドサウンドを実現。
- 立体音響サラウンドフォーマットDolby Atmos、DTS:Xに加え、IMAX Enhanced認証を取得。独自技術「PureVoice 2.0」でセリフや会話を明瞭に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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56畳の絶対正解!大ワット数の余裕と物理29基の圧倒的コスパ
【デザイン・サイズ感:6畳部屋にこそ映えるスマートさ】
BAR 1000に比べ、本体は29基のスピーカーを搭載したことでずっしりと重厚になり、フラッグシップとしての剛性の高さを感じます。
日本のリアルな6畳間という限られたスペースにおいて、サブウーファーのサイズ変更は劇的な恩恵があります。
25cmの大口径ユニットを維持しながら、床の設置面積(横幅と奥行き)が綺麗に約2.7cmスリム化(30.5cm⇒27.8cm)したため、テレビ台の横のわずかなデッドスペースへ、見た目の圧迫感を1ミリも出すことなく美しくスマートに同化させられます。
【音質・分離感:「そんな大ワット数が必要か?」への冷徹な反論】
ネット上で「日本の住宅事情や6畳間に2470Wの大出力パワーは不要」という意見をよく見かけますが、これはオーディオの本質を知らない大きな誤解です。
アンプのワット数の高さとは、車のエンジンの「排気量の大きさ」と全く同じ。
出力の低いアンプ(軽自動車)で鳴らそうとすると、音量を上げたときにすぐ音が悲鳴を上げ、音量を下げると全体のバランスがボヤけてボソボソになります。
しかし、大出力ワット数の1300M2(高級外車)であれば、全体の音量を「一桁」など夜間用にどれだけ小さく控えめに絞り込んでも、アンプに圧倒的な「大人の余裕(余力)」があるため、電気的な淀みやノイズが一切発生しません。
SONYやBOSEのようなデジタル処理で無理やり耳を騙す「作られたシャカシャカしたバーチャル音」とは根本的に違います。
29基の物理スピーカーが音の粒をきめ細かく分解するため、音量を下げても、地デジのニュースのアナウンサーの声、これまでテレビの奥に埋もれていた繊細な環境音や歓声が、濁らずクッキリと生々しく「リアルに分離」して耳に届くため、夜間でも音量を上げる必要が全くなくなり、聴き疲れが完全に消滅します。
【サラウンド感・コスパ:他社ではあり得ない20万円以下の破壊力】
他社(ソニーやボーズなど)でこれと同等の「天井反射ハイトスピーカー」や「リアルワイヤレスリアスピーカー」をすべて揃えようとすると、オプションを買い足すシステムアップが必要になり、驚くほど値段が高くなり一瞬で25万円&30万円クラスへ跳ね上がります。
しかしJBL BAR 1300は、この「29基のスピーカー、完全独立ワイヤレスリア、大口径ウーファー」という映画館のミニチュア版のような最高峰フルセットが、最初からすべて同梱されて実売20万円以下(セールやクーポンを駆使すればさらなる爆安)で手に入ります。
この圧倒的なコストパフォーマンスは他社では絶対にあり得ない、頭一つ抜き出た最大の差別化ポイントです。
【機能性・入出力:UPnP対応とHDMI3基の衝撃】
サブウーファーのレベルは、耳の馴染みとともにメーカー標準の「レベル3」へ。リアやハイトの設定もデフォルト値のままで、極めて自然な球体サラウンドが完成します。
また、ネットワーク基板の処理能力も1000M2とは格が違います。
1300M2は最高峰のWi-Fiプロセッサによって何事もなかったかのように一発で完璧にGoogle CASTが成功し、エラー表示も綺麗に消え去りました。
特に【UPnP(DLNA)】によるPCやNASからの高品位なネットワークオーディオ再生のハンドシェイク能力は完璧そのものです。
さらに他社がHDMI入力をケチる中、本機は【HDMI入力を合計3基】も贅沢に搭載。
PCやレコーダーなどをテレビを跨がずに直挿しできるため、テレビ側の音声パススルー制限や相性バグに悩まされる心配が地球上から完全に消え去ります。
【総評】
我が家では、オヤイデ電気の直売店限定タップ(OCB-1 RX / ST2)や極純メガネ電源(L/i15 EMX V2)で電源の足腰を固め、audioquestの純銀ライン(Vodka 1.5m / Cinnamon 2m)で信号の出発点をピュアに整えています。
電気と信号の鮮度を高めてあげることで、サウンドバーの狭い世界を遥かに置き去りにする、高級ピュアオーディオそのものの澄み切った理想郷が完成します。
「6畳だから」「サウンドバーだから」と食わず嫌いをしているすべての人に、この至高の調律を施した1300M2の「最も自然な物理サラウンド」を聴いてほしい。
間違いなく、現代におけるスマートシアターの絶対の終着駅です。
5今までの音声と違いすぎて笑いが出た
LG G1 + Pioneer DJ S-DJ80Xとの比較
※LG G1
・4.2ch
・ツイーター 2個/20W
・ミッドレンジ 2個/20W
・ウーファー 2個/20W
※Pioneer DJ S-DJ80X
・ABクラスバイアンプ 160 W
・HF 35 W
・LF 125 W
・40Hz 〜 20kHz
◆音楽 ★★★★★
◆アニメ ★★
◆映画 ★★
※JBL Bar 1300MK2
・11.1.4 ch
・サウンドバー 950W
・リア 160W×2
・ウーファー 1200W
・33Hz 〜 20kHz
◆音楽 ★★★★★
◆アニメ ★★★★★
◆映画 ★★★★★:★★★
IMAX認証だけあってノーマルのアマプラでも
迫力が映画館過ぎて笑えたww
Disney+で「IMAX Enhanced」対応作品見るの楽しみ!
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12位 |
11位 |
4.00 (3件) |
15件 |
2025/9/17 |
2025/11 |
ワンボディ |
3.1.2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:270W ウーハー最大出力:50W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、LC3
【特長】- 9つのスピーカーと最大270Wのマルチアンプによるパワフルサウンドが特徴のハイレゾ対応3.1.2chサウンドシステム。空間全体に響き渡る臨場感を実現。
- オブジェクト情報を含む立体音声フォーマット「Dolby Atmos」「DTS:X」 、ロスレスオーディオフォーマット「Dolby TrueHD」に対応。
- スマートフォンやタブレットPCなどのBluetooth対応機器と接続し、音楽をワイヤレスで再生できる。eARC/ARC対応のHDMI出力端子を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サウンドバー
初めてのサウンドバーでしたが立体的な音で満足してます。さらにカスタマイズが楽しみです。
4買って損はないと思います。
ニュースやバラエティー等の番組ではテレビ本体のスピーカーの方が良い。
しかしYouTubeやBluetooth接続での音楽再生や映画での音響は初級者では有り余ると思います。
日常的にYouTubeや音楽を効く楽しみが増えました。
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![BRAVIA Theatre Bar 9 HT-A9000 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620726.jpg) |
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14位 |
13位 |
3.83 (11件) |
323件 |
2024/4/19 |
2024/6/ 1 |
ワンボディ |
7.0.2 ch |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:405W ウーハー最大出力:180W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC
【特長】- 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。
- 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。
- 1本バータイプのスピーカーに13基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リアスピーカーの改善
クリアなサウンドでとても良いです。
以前HT-A7000を使ってしたが、本製品の方が全体的にパワーアップしてて特にリアスピーカーが別次元に良くなりました。
5フルセットで完成する、リビングの主役級サウンドバー
HT-A9000本体にリアスピーカー「SA-RS5」、サブウーファー「SA-SW5」を加えたフルセット構成で使用しています。テレビはREGZA 65X9900Rとの組み合わせです。
まずHT-A9000単体で使用した印象としては、65X9900Rの内蔵スピーカーより「少し音質は良いかな」という程度で、正直そこまで大きな感動はありませんでした。
しかし、SA-RS5とSA-SW5を追加してフルセットにした途端、音場の広がりと迫力が一気に向上し、まさに別物レベルに化けました。HT-A9000はフルセット前提で評価すべき製品だと感じます。
音量調整はステップ数が「1」で、視覚的にも操作感的にも非常にスッキリしています。DENON製AVアンプは0.5、JBL・SONOS製サウンドバーは3、Sennheiser製では2だったので、この点は地味ながら好印象です。
音質については、手持ちのSonos Arc Ultraと比較しています。中音域・高音域の解像感やクリアさはHT-A9000の方が優れていると感じました。
一方で、低音域は単体だとやや物足りなく、この点でもSA-SW5の追加はほぼ必須だと思います。
対応フォーマットが非常に幅広い点も大きなメリットです。
地上波放送のMPEG2-AACを含め、ほぼ網羅しているため、テレビ側のデジタル音声出力を「デジタルスルー」のままで運用できます。
JBLやSONOSなどの海外メーカー製サウンドバーでは、地上波視聴時にPCM出力へ設定変更が必要になるケースがあるため、この点は国産ならではの安心感があります。
地上波放送の2.0ch音源や、YouTubeのリニアPCM 2.0ch音源でも、アプリのサウンドフィールド設定から疑似サラウンドへのアップミックスが可能です。
選択肢は以下の3種類があります。
・360 Spatial Sound Mapping(すべてのコンテンツにサラウンドエフェクト適用)
・Dolby Speaker Virtualization(DTSフォーマット以外の再生時に有効)
・DTS Neural:X(ドルビーフォーマット以外かつ96kHz未満のコンテンツ再生時に有効)
個人的には、音の広がりと自然さのバランスが良い「DTS Neural:X」が一番好みでした。
操作面では、BRAVIA Connectアプリが非常に使いやすいです。
現在再生中の音声フォーマットがアプリ上で確認できるのは便利です。
リモコンは、スマホが手元にない時にボイスモードやナイトモードのON/OFFを切り替える程度で、基本的にはアプリ操作が中心になっています。
設置面では、テレビ台の上に置けるよう「底上げフット」が付属している点も高評価です。テレビの台座と干渉しにくく、設置の自由度が高いのは助かります。
総合的に見ると、HT-A9000は単体評価ではなく、リアスピーカーとサブウーファーを含めたフルセットで真価を発揮するサウンドバーだと感じました。
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20位 |
15位 |
4.11 (7件) |
48件 |
2024/4/ 2 |
2024/5/17 |
ワンボディ |
2.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ ハイレゾ:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) 同軸デジタル端子:1系統 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 迫力ある立体音響を楽しめるデュアルウーハー内蔵のサウンドシステム。オブジェクト情報を含む音声フォーマット「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応。
- 40kHz以上の高域が再生可能なツイーターと高性能なフルレンジスピーカー、バスレフ型ウーハーを2基搭載。低音から高音まで繊細・鮮明に奏でる。
- スマホやタブレットなどBluetooth対応機器に接続すれば、音楽をワイヤレスで再生可能。再生ファイル(USBメモリー)はWMA/FLAC/MP3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5よく聞こえるようになりました
加齢とともに音(特に高音)が聞こえにくくなってきたため、購入しました。テレビ付属のスピーカーより聞こえやすく思います。
デザインがすっきりしていて、壁に掛けて設置しました。
REGZA 55Z875Rに連携させ、テレビの優先スピーカー設定をしていますが、クチコミにもあるように電源を入れてから音声が出るまで少し時間がかかります。
そういうものかと思いながら使っています。
4音質は十分満足しています。
【デザイン】
黒基調のシンプルなデザイン
【高音の音質】
高音は十分に出ていてひずみなども感じませんでした。
【低音の音質】
低音はこのサイズと価格帯にしてはこんなもんかなと感じました。
普段は問題ないが映画を観るときにはもう少し重低音があったほうがいいかな。
【機能性】
機能的にはテレビに繋げて音が出れば十分なので、特に問題なしです。
【入出力端子】
HDMIで繋げるものを探していましたので特に問題ありません。
【サイズ】
スチールラックに載せてますが、ちょっとはみ出るくらいなので特に問題ありません。
【総評】
REGZAのテレビからブルーレイレコーダー経由で繋いでいますが、テレビは映っているのに音が出るまでに8-10秒くらいかかります。恐らく連動する設定にしているのでスピーカーが立ち上がるのにそれくらいかかるせいかもしれません。
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3位 |
17位 |
3.70 (93件) |
1620件 |
2019/3/26 |
2019/4/20 |
ワンボディ |
2.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:80W ウーハー最大出力:80W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- ソニー独自のバーチャルサラウンド技術により、バースピーカー1本で3次元の立体音響を楽しめる、デュアルサブウーハー内蔵のサウンドバー。
- 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。
- Bluetooth対応により、スマートフォン、PCなど、Bluetooth対応のオーディオ機器に保存されたさまざまな音楽をワイヤレスで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音が聞こえやすくなった
テレビの人の声が聞き取りにくくなってきたため、初めて購入しました。リモコンに、いろんなシーンで楽しめるボタンが付いていて、その他の操作も簡単でしたし、設置も非常に簡単でした。音声は聞き取りやすくなりましたので、とても良い買い物をしたと喜んでおります。初めてのスピーカーとしては大満足です。
5スピーカー買ったことない人に!
BRAVIA KJ-43X8500Gに4k接続して使ってます。レコーダーから最初にINする形で、光音声ケーブルは無しで大丈夫だと思って使ってる。
TVの幅から少しはみ出るくらいです。テレビ台にのせられてるから満足。
4k音声は大曲の花火大会の4k録画で確認しました。低音が聞こえる!!ちょうどコントラバスの音あたりがこんな音鳴ってたんか!って感じです。
野球は2kで見る分にはよくわからなかった。
音が降ってくる感覚はまだよくわからないです。
割と発熱するので夏は熱いと思います。普段のバラエティとかでは電源オフですね…
TVにスピーカーなんて買ったことない民で、買うなら今かなと思ってソニーストアで買ったので、それほど期待してなかったのですが、あると違いますね。
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直販![BAR 800 MK2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724820.jpg) |
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43位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/10/ 2 |
2ユニット+リアスピーカー |
7.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:480W ウーハー最大出力:300W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC
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![BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689034.jpg) |
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19位 |
22位 |
5.00 (1件) |
201件 |
2025/5/12 |
2025/5/31 |
2ユニット |
3.1.2 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:250W ウーハー最大出力:100W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC
【特長】- 深く響く低音と立体音響を楽しめる3.1.2chサウンドバー。バーチャルサラウンド技術を大画面化するテレビに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大。
- 音声フォーマットDolby Atmos、DTS:Xに対応。クリアな高音質と力強い音圧を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。
- 合計350Wの大出力アンプと、サブウーハーは16cmの大口径ユニットを搭載。スマートフォン用コントロールアプリ「BRAVIA Connect」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サウンドバーの必要性を嫌と言う程、理解出来ました。
サウンドバーなんて必要ないと思っていました。音なんてTVのスピーカーで十分だと思っていました。しかし、SONYから新発売された事もあり、手頃な価格だったので、エディオンの24時間限定特価セールで、購入しました。あまり期待してなかったのですが、配達員の方が配達に来られた時に受け取ったのですが、まあまあの重量がありましたね。L字型で変わった形で、梱包されていました。梱包を開封し、設置は簡単です。付属のHDMIケーブルで横長のサウンドバーのHDMI端子とTVのeARCのHDMI端子へ接続し、電源ケーブルをサウンドバーと接続し、コンセントへ接続する。ウーハーは電源ケーブルをウーハーと接続しコンセントへ接続するだけです。配線作業はこれだけで終了。サウンドバーとウーハーの位置を決めて、いざ電源投入。何やら小さなリモコンを見つけたので、新しい電池を入れて待機。音がしないので、TVの設定で音声出力をTVからサウンドバーに変更。しばらくしたら小さな音が聞こえるので、リモコンで音量を上げると、凄い迫力のある音になりました。そして、スマホに専用のアプリを入れる事になり、すんなりアプリを入れたら、サラウンドシステムと繋がり、音量を好きな音量に調節し、低音は最大に設定、サラウンドフィールドをONにしたら、人の声が聞こえずらくなったので、ボイスモードもONに、これで人の声も聞こえやすくなりました。最新のサラウンドシステムの凄さに圧倒されました。初めてのサラウンドシステムだったので、しばらく浦島太郎状態でしたね。TVの音声がこんなに変化するとは思いませんでした。ウーハーの効果が大きく、少し音を大きくして聞くと、周りの物が、少し揺れているのが分かり、響くのが分かります。下側にも音が大きく響きます。昔のステレオの比ではありませんね。凄い迫力で音が迫ってきます。TVがSONYのXRJ-55X90Jだった事もあり互換性も抜群なのです。勿論、最新のソフトウエアにアップデート済みです。この組み合わせが、非常に良かった様です。PS5pro、PS5も両方所持しているので、PS5ProとPS5の音声が凄く良いですね。Youtubeの音楽映像、NETFLIXの映画の音声も最高に良いですね。迫力のある音声が必要だという事を嫌と言うほど理解出来ました。まるで小さな映画館の様な感じです。サウンドバーから離れる事はもうできないですね。
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26位 |
27位 |
4.40 (18件) |
548件 |
2022/8/23 |
2022/9/10 |
ワンボディ |
3.1 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:100W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ 自動音場補正:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】- 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応した3.1chサウンドバー。音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。
- バーチャルサラウンド技術を大画面化するTVに合わせて最適化しサラウンド音場を拡大。高音質と力強い音圧を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。
- スマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで簡単に操作でき、約10m以内の通信が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要十分です。
【デザイン】
デザインが良いかと聞かれると微妙ですが、主張して無いところが良いと思います。
【高音の音質】
素人ですがいいと思います。
【低音の音質】
SA-SW3を使用しているので、とても良いですが、サウンドバー単体でも十分だと思います。
【機能性】
拡張性があるので楽しいと思います。
【入出力端子】
これはシンプルすぎて残念です。
【サイズ】
50インチのテレビで使用してますが、丁度いいです。
【総評】
音に関して素人ですが、以前使用していたHT-X8500と比べると格段に音が良いと思います。人の声が聞こえづらいということもなくて、Bluetoothでウォークマンと接続して音楽を聴くのも簡単でいい感じです。値段も凄く高いわけでもなくて手が出しやすかったです。ただ、端子類の少なさは残念です。値段とサイズのバランスがとても良いですが、値段と設置場所が気にならないのであれば、上位機種の方が幸せになれるかもしれませんね。♪
追記
2年以上使用してみてHT-X8500のような不満はまったく無いです。
現在はHT-A3000とSA-SW3とSA-RS5の構成で使っていて、NetflixとYouTubeばかり観ています。。。部屋の模様替えをした時に自動音場最適化機能を使うと音の凄さに驚きます!
今は普通かも知れませんがソフトウェアアップデートもネット経由で簡単にアップデートしてくれるし、とても良いですね
賛否両論ありますが私はインシュレーターは大切なんだなと感じました。インシュレーターにも色々あるので好み次第でしょうが、私はオーディオテクニカのハイブリッドインシュレーターを使っています。キューブベースアフリカ黒檀材 インシュレーターも使ってみましたが私にはあいませんでした。。。
大満足なので壊れるまで使い続けようと思います。
5入門機で揃えてみた
約20年前 AVアンプ5.1chでDVDやブルーレイを楽しんでいました
そのうちリビングでのアンプや配線の煩しさで 辞めてました
昨今 ビデオオンデマンドが主流となり それならいい音で観たい
ということで こちらの商品を購入しました
コンパクト(横幅950o)
拡張性(スピーカー増設可能)
音質(HT-X8500と聴き比べて)
値段 (Aシリーズで一番安い)
が決めてでした
早速 ソニーの戦略にのり
リアスピーカー SA-RS8
サブウーファー SA-SW7
を増設 全て入門機で揃えました
ワイヤレスでAVアンプもいらない 5.1ch サラウンドシステムの構築
この値段ですとHT-A9も視野に入ります どっちがよかったのか永遠に迷う
残念ながら家のTVはeARCに対応してませんので ドルビーデジタル5.1とソニーの音響技術の音質ですね
この条件の音質でも非常に満足しています
今後ソニーのTVを導入してドルビーアトモスとアコースティックセンターシンクでさらなるアップデートに期待しています
TVやYouTubeをメインに視聴してます上手に各スピーカーに音を振り分け られており PCM2ch の音声データでも
楽しくサラウンド空間を演出してくれます
またBluetoothで音楽を楽しむのも 気軽に高音質(LDAC対応)を楽しめて良いのですが
USBメモリーからの音楽再生の音質が
(ロスレス、非圧縮)フルサイズのピュアオーディオに匹敵するほどです
サラウンドシステムなので比較するものではありませんが
サブウーファーが低音を、カバーしてくれてるので HT-A3000にインストールしてあるウーハーが中音を担当するようになり 中高音が盛り上がり バランスよく 鳴ってくれます
専門のツィーターは搭載されてませんので 超高音は劣ります
もともと 2ch音楽再生よりは サラウンド重視なので問題ありません
総じて買ってよかったです
サブウーファーもリアスピーカーも性能は十分です入門機としたら それ以上の満足感は得られると思います
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69位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/20 |
- |
2ユニット+リアスピーカー |
7.1.4 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:660W ウーハー最大出力:200W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ HDCP2.3:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC
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![BRAVIA Theatre System 6 HT-S60 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780190.jpg) |
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33位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
2026/5/ 1 |
2ユニット+リアスピーカー |
5.1 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:580W ウーハー最大出力:170W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC
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16位 |
34位 |
4.36 (49件) |
2621件 |
2022/11/15 |
2022/11/25 |
2ユニット+リアスピーカー |
7.1.4 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:580W ウーハー最大出力:300W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- スピーカーケーブル、電源ケーブルが不要な充電式7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム。Dolby Atmos/DTS:X/MultiBeamによる立体音響空間を再現。
- サウンドバー部に2基、さらにワイヤレスサラウンドスピーカー部に2基と合計4基の天井反射用スピーカードライバーを装備。
- Wi-Fi 6対応の5GHz/2.4GHzデュアルバンドWi-Fiを搭載。Wi-Fiに接続すればAirPlay 2やAlexaマルチルームミュージック、Chromecast built-inが使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カタログの文字より物理の物量!HDMI3系統と素直な音が完全合格
@ デザイン・操作性:【評価:★★★★★】ボリュームの刻み: 「最大32ステップは大雑把かと思いきや、人間の聴覚に合わせて非常に滑らかに連動し、違和感がない。最新レグザのBluetoothリモコンに1対1で吸い付くように同期する」
チャンネル切り替え: 「テレビ側をオート(デジタルスルー)にした状態での、地デジのチャンネル切り替え時の音声の足踏み(タイムラグ)も皆無」
変形ギミック: 「普段はリアを前に合体させて14基の極太一本バーとして、セリフの上品な立ち上がりを堪能。映画の時だけ配線ゼロの気軽さでスッと後ろへ置ける機動性が素晴らしい」
A 音質(サラウンド・低音):【評価:★★★★★】癖のない素直さ: 「他社製品にあるような音の癖(お化粧)がなく、極めて素直で肉厚なモニターサウンド。映画のダイナミックレンジをそのままストレートに鼓膜へ届けてくれる」
2カ国語ニュースの自動処理: 「地デジのNHKニュースなどの2カ国語放送すら、テレビ側をオートにしたままで完全に自動分離され、設定画面の迷宮を往復する手間がない」
サブウーファーのキレ: 「25cm大口径ウーファーのポテンシャルは高い。大理石の上へ純正ゴム足のまま直撃自重密着させ、電源をしっかり取ることで、床をボワつかせず胸の奥へドスンと立ち上がる極上のキレへ昇華する」
B 機能性(接続性・アプリ):【評価:★★★★★】外部HDMI入力3系統の絶対正義(最重要): 「テレビを介したeARCパススルーの中継バグ(音詰まりやエラー)に苦しんでいる人は、この機種一択。PC(PowerDVD)をJBL本体へダイレクト直撃させる『映像優先ルート』により、最初から100%確実に一発でアトモスHDとハイレゾが出現する」
初期対応の真実: 「Bluetooth AACが高音質で完璧に繋がる。さらに初期化でGoogle Castの電波を完全に断ち切ることで、HiFi-Cast等のアプリからGoogleのノイズを完全スルーした『本物の超・爆速DLNA/UPnP直撃ハイレゾルート(24bit/96kHz等)』が確立できる」
C コスパ:【評価:★★★★★(殿堂入り)】「他社がカタログの文字代(ライセンス料)に15万円も毟り取ってバグで自滅する中、無駄な名前代を削って物理の物量(HDMI3系統、25cmウーファー、ワイヤレスリア)に全振りしたこの機種が9万円台で手に入るのは、コスパ的に文句なしの異次元の大正解」
5まだ、本領を発揮していないのか?
追記、Amazonで壁用のスピーカ台をつけましたので、安心です。
リアスピーカーを壁に取り付けてみましたが、幅があり飛び出ているので、扉に干渉して全開は出来なくなりました。また、引っ掛けそうで落ち着かないですね。
音はULTIMEA aura 60と比べると劇的はに変わらないかもしれない。
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![BRAVIA Theatre Bar 5 HT-B500 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780188.jpg) |
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34位 |
35位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
2026/4/25 |
2ユニット |
3.1 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:100W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
-
4SA-205から入れ替え
【総評】
古い5.1環境からこちらに。
色々とスッキリ。
スピーカ数は減ったけど、そこまで違和感無いと思う
設定、スマホ無いと出来ないの注意
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49位 |
42位 |
3.01 (5件) |
13件 |
2025/1/21 |
2025/1/31 |
2ユニット |
3.1 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:90W ウーハー最大出力:100W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ USB:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 総合出力190Wでパワフルなサウンドとクリアな音声を楽しめる3.1chスピーカーシステム。映画館やコンサート会場のような臨場感を再現するDolby Atmos対応。
- 付属の100W出力ワイヤレスサブウーハー、本体はL/R/センター5個のスピーカー、合計6個のスピーカーを3つのアンプで駆動。
- センタースピーカーがナレーションやセリフなど人の声をクリアに再生。視聴コンテンツやシチュエーションによって選べる6個のEQモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ウーファーを背面コーナー置きにしたら重低音に。
【デザイン】
ウーファーとメインスピーカーが分離タイプとしては普通。
【高音の音質】
ドラムのハイハットは普通に聞こえる。
耳に刺さるような高音ではない。
ツイーター付いてるので広がり感はある。
ただ、サラウンド機能をオンにすると声が潰れる。
【低音の音質】
問題の低音だが、標準的なコンテンツの時はあっさり。音楽や映画はズンとくる。
前回レビューはあっさり低音と書いたが、テレビはコーナー置きなんでテレビの背面の壁のコーナーに配置してみた。
そしたら満足の行く重低音が響くようになった。
ブーミーになるかと思ったら全然だった。
ただウーファーレベルを+2にしないと響かない。
その分低音レベルを+5から3に減らしたら丁度いい重低音に。
【機能性】
標準的
【入出力端子】
e ARC、AUX、光デジタルくらい。
【サイズ】
バースピーカーは結構大きいけど軽い。ウーファーはコンパクトで軽い。
【総評】
重低音を響かせたいなら背面コーナー置きにするとこのサウンドシステムの性能を存分に発揮出来る。
ただビジュアルXをONにすると迫力がますが、テレビを消すと再びオフに戻る。なんか面倒。
レグザ側でドルビーオーディオ出力にして使ってますが、聴き取りやすくて良い感じです。
3.1chですが、初心者向き。ウーファーはもう少し容量あるとよかった。100Wじゃあまり響かないよ。
4手軽に楽しめるREGZAスピーカー
REGZAテレビ870Nを購入したので、色々悩み最終的にコスパでts3100qにしました。私自身は音楽はそれなりに聞いたりカラオケで歌ったりしますが、それほどこだわりはありません。
【デザイン】
REGZAテレビと合っていると思います。というか全部黒いので合わない訳がないと思います。
【高音の音質】
全体的に高音気味に聞こえます。高音の設定が+5から-5までありますが、特に設定を変えることなく満足しています。
【低音の音質】
お店でBOSEスピーカーと比べてしまいましたので、低音がキャシャに感じました。ウーハーの力強さが足りないんだなぁと思いました。ゲームモードにすると少し良くなった気がしました。
音楽に詳しい方に試していただきたい点です。
【機能性】
REGZAテレビのリモコンで設定変更できるので楽ですが、設定で変更できる項目が少ないです。細かなイコライザー調整とかはできません。EQモードでミュージック、シネマ、ニュース、スポーツ、ナイト、ゲームを選べるだけです。私のようにこだわりの無い人には手軽なのでメリットになると思います。
【サイズ】
REGZAテレビの下の方に収まるサイズなので、ちょうどいいです。
【総評】
10万以上のJBLやBOSEに比べると雲泥の差と言われると思いますが、狭いリビングで聞く分には、映画や音楽でも十分に迫力を感じられました。
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![Heston 120 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715630.jpg) |
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86位 |
45位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/21 |
2025/10/17 |
ワンボディ |
5.1.2 ch |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:150W 4K伝送:対応 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ 自動音場補正:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC、LC3
【特長】- Dolby Atmos対応の没入感あふれるサウンドバー。Google Cast、AirPlayなどを使ったWi-Fi接続や、Bluetooth接続に対応。
- 「オブジェクトベースオーディオ技術」を採用し、サウンドを立体的に頭上や周囲にピンポイントで配置することで奥行きとクリアさを実現。
- 低音域に特化して設計され、リアルな音像と迫力ある特殊効果をより力強く再現。「Movie」「Voice」「Music」「Night」モードを選べる。
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![Heston 60 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708578.jpg) |
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71位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/11/21 |
ワンボディ |
5.1 ch |
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○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:56W 壁掛け対応:○ DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC、LC3
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100位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/5/21 |
2ユニット |
3.1.2 ch |
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○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:270W ウーハー最大出力:30W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC
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39位 |
51位 |
3.58 (12件) |
187件 |
2021/3/23 |
2021/4/23 |
ワンボディ |
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○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、臨場感たっぷりの3Dサウンド体験が可能なサウンドバー。専用設計の6つのドライバーを搭載。
- 2台の「Denon Home 150」または「Denon Home 250」をリアスピーカーにしてリアルサラウンドシステムに拡張することができる。
- 原音をストレートに再生する「Pureモード」を搭載。「Movie モード」「Music モード」「Night モード」の3種類からサウンドモードを選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質は良いですしコンパクトでサイズ感もバッチリでした。
テレビの大きさやラックの大きさを考えるとあれこれ迷いましたがこちらのサイズがピッタリだったのでこちらを購入。最初はリアを付けなくてもと思っていてフロントのみでした。音楽を聴くには十分に音も良く、映画等でのサラウンド感としては想定していた位の臨場感だったのでその時点でも満足していました。その後たまたまDENON HOME 1502台をお得に買う事が出来たので購入してリアとして使用しました。そうすると臨場感は格段に上がりました。リアの重要性を再確認した感じです。ネットワーク周りの不具合は全くないわけではないですが頻繁には起こりませんし、そもそもネットワークに繋げている時点で不安定なものだと割り切っています。150を2台リアに付けているのでサラウンド感が増したのは先ほど書いた通りですが、音楽を聴くときのMulti-Channel Stereoモードが非常に良かったです。150自体が安くはないスピーカーで音もしっかり鳴ると思っていたのでリアのサラウンドスピーカーとしてのみの使用では少しもったいないと思っていたのですが、Multi-Channel Stereoだと150からしっかりと音がでますし、包まれたような感覚で心地良く音楽が聴けます。これは個人差があると思いますのであくまで私個人の意見ですが1502台を追加で購入して良かったと思います。こうなるとサブウーファーもと思いますが、こちらは値段が高くて今のところは導入を考えていません。現状サブウーファーがなくても十分に楽しめているのもあります。アプリに関しても使い勝手としては悪くなないのですが、アプリはこんなものかなとこちらも割り切っている部分もあるので十分だと思います。音質は他のサウンドバーとの比較ができないので何とも言えませんが良い音だと思います。
5最高!
私はこのサウンドバーと150×2とサブでサラウンドを組んでいます。
前はs217とFostexのPM sub miniを組み合わせて使っていました。
本機はs217の時よりも低音の質が私好みになり、イコライザーの設定で高音も出るようになりました。
映画は元より、150×2+subより音が良く思います。
よくレビューで書かれてあるような不具合も無く最高です。
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93位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/22 |
- |
2ユニット |
5.1.2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:420W ウーハー最大出力:200W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC
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54位 |
57位 |
3.69 (22件) |
918件 |
2020/5/12 |
2020/6/13 |
2ユニット |
3.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:300W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 大画面テレビに合わせてサラウンド音場を拡大し、より没入感のある立体音響を再現する3.1チャンネルサウンドバー。
- 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報を加えた、音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応。
- Bluetooth対応によりスマホ、PCなどのオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良くも悪くも素直な音質
BRAVIA XR X90JのeARC接続サウンドバーへの不具合対応で本製品からの音の出方も明らかに改善しました。
本製品の問題というかはテレビからの信号出力がよくなかったようです。
指向性がある感じがすると感想を書いていましたが、フロントからバランス良く聞こえるようになりました。
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【デザイン】
BRAVIAとの親和性が高く見栄えに影響しません。
【高音の音質】
少し指向性が強い印象はありますが、よく聞こえます。
音質は非常に素直な印象です。
【低音の音質】
楽器などは迫力が増すと感じますが、集合住宅のため8程度で使っているので
そこまでドンドンは鳴らしてません。
【機能性】
テレビ側で制御しているため無評価。
【入出力端子】
HDMIのeARCで接続すればコンテンツごとにドルビーだとかmpeg-2だとか自動切り替えしてくれます。
【サイズ】
50vのテレビではちょうどすっぽりです。
【総評】
音楽や映画など音の臨場感が必要なシーンではとても活躍しますが、バラエティだとか地上波を見る上ではそこまでなくてもいいかなと。。
少し指向性があって音量が小さいと離れているときは全く聞こえないのが少し気になります。
5素晴らしい!
お正月福袋のセットとして購入した。一番要らないと思っていたが、サウンドバーを使ったことがかなったので、一番楽しみな商品でもあった。
結果的には大成功。とにかくVODを楽しんでいる方は必需品かも。大画面で部屋を暗くすれば、もはやそこはパーソナルシアターの完成。ヤバイ。
お陰様でAmazonプライム、ネトフリ、UNEXTに加入。出費が増えてしまいました^_^
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![SR-X90A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702741.jpg) |
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35位 |
57位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2025/8/ 6 |
2025/9/下旬 |
2ユニット |
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○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:330W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC
【特長】- 「アイシェイプド・オーバル・スピーカー」を採用し、すぐれた音質・音場再現を追求したスピーカー構成のサウンドバー。
- 独自の「ビームスピーカー」技術によるリアル・ハイトチャンネル再生により、イマーシブな3次元音場再生を実現。eARC対応のHDMI出力端子を搭載。
- 「シンメトリカル フレア ポート」を採用したサブウーハーを搭載。「SURROUND:AI」により、映像のシーンに応じて最適な音場効果を自動的に創出する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドバーでは極上音質
音質は超極上でサウンドバーで初めての高品質。サウンドバーの音質ではあり得ない次元。
自然な前重心の音響でサラウンドスピーカー入らない派に最適。
映画音響とミュージック兼用では最上位機種。
映画音響はAIサラウンドモードが優秀で特にDTS系のXとHDマスターオーディオは映画館並み。
ステレオミュージックはオーロ3Dのアップミックスで立体音響可能。
サブウーハーは映画音響特化で無くミュージックも自然で表現力は素晴らしい。
パワフルで音の粒子が細かく、音響の拡がりや定位もダントツ。ごちゃごちゃサラウンド音響に飽きたら絶対お勧めの極上サウンドバー。
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99位 |
60位 |
2.50 (2件) |
12件 |
2024/6/ 6 |
2024/6/26 |
2ユニット |
3.1 ch |
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○ |
○ |
【スペック】 4K伝送:対応 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○
【特長】- 最大出力420W 3.1chサウンドで、「Dolby Atmos」と「DTS:X」に対応するサウンドバー。
- テレビと無線接続可能。配線いらずで、すっきり設置できる「WOWCAST Ready」に対応する。
- AIが部屋の構造や広さを把握し、空間に合わせて音響を最適化する「AIルームキャリブレーションプロ」を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3かなり高額なAtoms対応した3.1chシステム
【デザイン】
バータイプのメインスピーカーユニットに個別のサブウーファーユニットを
組み合わせたスタイル
【高音の音質】
高音側の伸びは素直で良い
【低音の音質】
低音は個別のサブウーファーユニットが補完してくれるので
十分なボリュームがある
【機能性】
Dolby Atomosに対応している
【入出力端子】
HDMI/光デジタル/Bluetooth/USBと多種
【サイズ】
本体ユニット 横幅1446mm 高さ150mm 奥行33mm
サブウーファーユニット 横幅180mm 高さ394mm 奥行290mm
【総評】
かなり高額なAtoms対応した3.1chシステム
ただしこの金額ならセパレートタイプのAVシステムも考えられるので
ちょっと悩ましい。
置き場所が限られている場合には最適。
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44位 |
60位 |
4.09 (27件) |
1072件 |
2021/7/19 |
2021/8/28 |
ワンボディ |
7.1.2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】- 天井・壁からの音の反射と、独自のバーチャル技術が進化した7.1.2chフラッグシップサウンドバー。
- 「S-Force PROフロントサラウンド」「Vertical Surround Engine」を同時に駆動させ、音の広がりと密度を高めたサラウンド音場を再現できる。
- 「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。8K HDRや4K120のパススルーにも対応し、映画や音楽、ゲームなどのコンテンツを高品質な画と音で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONYの本気を見ました。非常に満足しています。
【デザイン】
フラッグシップモデルということもあり、とても高級感があります。リビング・テレビ台にもなじんでいて素敵です。
【高音の音質】
特に違和感ありません。
【低音の音質】
割としっかり出ますが、やはりウーハーは別途必要ですね。あるのとないのとでは、全く違います。
【機能性】
ブルートゥースで音楽を聴いた後でも、自動でテレビをつけると切り替えてくれるので便利です。今のところ全体的に機能に不満有りません。
【入出力端子】
十分な量があります。
【サイズ】
でかいです。しっかりとしたテレビ台、必要です。
【総評】
満足しています。金額がお高めですが、価値はあると思います。
5単体でも良いが、オプション追加すると最高!!
【デザイン】
一般的な形ですがどことなく高級感が!
【高音の音質】
ちゃんと出てるのがわかります。
【低音の音質】
オプションのウーファーも追加してますが、協調して上手くでてます。
【機能性】
色々機能がついていますが、テレビのスピーカーも同時に出力出来たり、リアスピーカーを投入してると音場を作ってくれます。自動で音の調整をしてくれますので、オーディオ初心者でも簡単です。
【入出力端子】
必要十分です。
【サイズ】
55インチのテレビだとちょうど幅が同じくらいです。最近の大きさのテレビだと違和感ないと思います。
【総評】
SONY製で何もかも揃えたくなる逸品です。連携が素晴らしいと思います。
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![BAR 300MK2 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794690.jpg) |
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47位 |
66位 |
4.39 (7件) |
196件 |
2026/7/23 |
2026/7/30 |
ワンボディ |
5 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:450W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC
- この製品をおすすめするレビュー
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5無印とmark2で悩んでるなら、mark2にしておけ!
※追記(mark2を勧める理由)
アップデート?により、dtsやドルビーサラウンドが機能に追加された模様
YouTubeはドルビーサラウンドまでしか対応しておらず、有料動画の映画もアトモス対応してないものは多くあるので、非常にありがたい
ドルビーサラウンドでもけっこういい音しますよ!
※追記2
インシュレーターを8個を使うという強者がおられますが、基本3か4個と少ない方が音に良いそうですよ!
まあ、見た目重視な方なのかもしれませんが…
音は期待以上だったが、特に驚いたのはセリフが明確に聞こえること!
拙宅にはウーハーは必要ないかな?
サラウンド(ドルビーアトモス)は他の方が投稿されている通り、あくまで前面が主になりますので期待しすぎないように!
テレビ周辺をぐるぐる回る感じ?
デザインはシンプルでカッコいい
むかし購入したスピーカーは、ネットが布?みたいなやつで、すぐ破れたりして困った経験があるけど、これはまったく心配いらない
設定はちょっと苦労した
テレビ ハイセンスu8n
ゲーム機@プレーステーション5Pro
ゲーム機ASwitch2
ゲーム機Bプレーステーション3
ゲーム機Cプレーステーション2
入力@にプレーステーション5Pro、A(earc端子)にサウンドバー、BにSwitch2、他省略
サウンドバーに直接Switch2を繋ぐ方法もあるけど、ゲーム機の機能が安定しない可能性もあるそうなので、入力Bにしたhdmi2
テレビ(ネットフィリックス)も、プレーステーション5Proもドルビーアトモス設定でテレビに接続してたんだけど、本機ではドルビーアトモスに対応してないと表示が…
あれこれ苦労して、やっと認識された(汗)
テレビ側の設定をパスしないといけなかったらしい
ネットフィリックスも、プレーステーション5Proも無事、ドルビーアトモス対応と表示されました
なにはともあれ、十分満足がいく出来
けっこうな音がでますよ!
アプリの"JBL one"のインストールをお忘れなく!
5購入して大変満足です。
価格コムで調べてコジマネットで11月18日購入。2017年製のブラビアA1用に購入しました。ブラビアA1の音質はいいのですが平面スピーカー+サブウーファー7cm径なので音圧と音像の奥行き感があまりなく、映画やストリーミング再生ではもの足りない音でした。300MK2をオーディオテクニカのインシュレーター8個使用してテレビボードに設置しました。通常のニュース番組でも音質、音圧ともにブラビアより良くなり、キャスターの声がより聞き取りやすくなりました。トップガン マーヴェリックの視聴でドルビーアトモスの効果はサウンドバーではさすがに頭上や背後に音がまわる事はありませんが、上下・左右・奥行き感のある音です。JBLOneアプリを使ったネットワークストリーミングの音楽再生のベースの低音は期待値どうりです。中音はインシュレーターの効果で濁りがなくなって、少し柔らかくなりました。高音は老齢なので評価できません。以前、YAMAHAの25cm径サブウーファーで5.1chを組んでいましたが、マンションではサブウーファーの音圧を上げられ無いので、今回はサブウーファー無しのサウンドバーを選びました。300MK2の低音レベル5は曲や映画によってはかなりの響きがあるので上下や隣に聞こえていると思います。(この時の音量レベル10から11、低音レベル5)(通常番組:音量レベル7、低音レベル3)
まとめ5点評価
低音:5
中音:4
高音:評価不能
アトモス:3.5
コスパ:5
本体外観:4
※インシュレーターを入れた事で音が明瞭になったので通常音量を8から7に下げてもほぼ同じに聴こえます。
テストしたストリーミングの参考スクショあげます。
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![Fidelio FB1 TAFB1/11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718896.jpg) |
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78位 |
70位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2025/11/11 |
- |
ワンボディ |
7.1.2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- サブウーハー内蔵7.1.2chサウンドバー。アップファイアリングスピーカー2基を含む独自のスピーカーから放射されるサウンドが上と左右から包み込む。
- 付属のマイクを接続してテレビを視聴する場所にマイクを置くだけで部屋の音の流れを測定し、各チャンネルの出力をインテリジェントに調整。
- Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhancedに対応。高速接続のHDMI eARCに対応し、Dolby AtmosやDTS:Xなどのフォーマットをフルに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONOSよりも
音は最高です
アメリカからサブウファー2台とリアスピーカー取り寄せてフル装備できいてます
低温やばいです床が揺れます
リヤスピーカーも映画みたらやばいです
ほかのサウンドバーは考えられないですね
みなさんSONOSがいいなんて動画たくさんありますがフィデリオ一択です
5満足できるサウンドバーです
【デザイン】
ワンボディですっきりとしている。
【高音の音質】
音質はいいと思います。
【低音の音質】
テレビスピーカーとは比較にならないくらい重低音が出ます。通常のテレビ番組でのBGMやCMなどでも音がしっかり出ています。
【機能性】
CATVのSTBとテレビ、サウンドバーをARC対応HDMI接続していて、使い勝手は良いです。
【入出力端子】
HDMIと光ケーブル接続できます。
【サイズ】
65型液晶テレビを使用していますが、見た目は問題なくても1200mmの幅があるため、テレビの脚の間に収まらないほど大きいです。
低い位置からテレビ視聴する場合にテレビの受信センサーがきちんと反応するようにするため、テレビの脚に2p厚のゴム板を3つ重ねて6p高にして対応しています。
【総評】
使用していませんが自動ルームキャリブレーションのマイクも付属しています。
サウンドオーディオオプションによるサラウンドも可能なようです。
サウンドバーのリモコンはCATVまたはTVリモコンで音量調整するため、利用することがほとんどありませんが、Dolby Atmosサウンドを楽しんだり、EQエフェクトの選択や細かな高音や低温の設定にはリモコンが必要です。
しかしリモコンに電池を入れるにはどうやって開閉するんだと思うくらい硬い蓋のため難儀しました。
素人にこれだけの機能が必要かと言われればどうかなと思いますが、総じて満足できる商品でした。
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122位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/20 |
- |
2ユニット |
5.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC
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51位 |
73位 |
3.61 (16件) |
449件 |
2022/8/23 |
2022/10/22 |
ワンボディ |
5.1.2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:350W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】- 天井、壁の反射とバーチャルサラウンド技術の組み合わせで臨場感のある音場を実現する5.1.2chサウンドバー。
- 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応。Bluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで操作でき、約10m以内の通信が可能。
- イネーブルドスピーカー、ビームツイーター、バーチャルサラウンド技術の組み合わせで、より没入感のあるサラウンドサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧ハイエンド
ハイセンスの55型とeARC接続で本製品を単体接続した感想です。視聴環境は、戸建てのリビングとなります。
本製品A5000→現行モデルはA8000
フラッグシップモデルはA7000→A9000となっております。
2024年12月購入。
テレビとの接続は付属のHDMIケーブルで行え簡単でした。手順通りに初期設定を終えてテレビ視聴、映画視聴、音楽視聴、BT接続による音楽視聴と一通り試してみましたが正直思ったほど高音質では無かったですね。ボリュームを上げればそれなりな音は出ましたが浮いている感じがしてガッカリしました(笑)
しかし使い初めて1週間が経過した頃から音声が聴き取り易くなり、浮いた感じも無くなり低音もしっかり鳴らしてくれる事に気づいて再度、映画や音楽を視聴してみたらすっかり別物に化けておりました(^^)
オーディオ機器のエージングって必要なんですね。今は大変満足しており予定に無かったリアスピーカーとサブウーファー追加して本製品を完全体へ進化させるか検討中ですがリビング視聴と言う環境では、単品でも充分な音質でした。
5これはいいでしょ!
とても気に入り、満足しています
HT-A3000からの買い替えのため、その比較もしたいと思います
【デザイン】
シンプルなところ、前面のメタルパンチング、上面のマットブラックがかっこいいです
【高音の音質】
HT-A3000には無いツイーターが搭載されているため、とてもクリアに聴こえます
キンキンとした高音ではなく、透明感のあるきれいな高音です
高音がよく出ているためか、横、上への広がり感もあります
ただし、「上から降ってくる」ような感覚はありません(これは広告過剰ですね)
他のレビューで「男性の声がこもりがち」とたまに見ますが、自分は特にそうは感じませんでした
高音は◎
【低音の音質】
思っている以上に低音出てます
HT-A3000では物足りなくサブウーファーと追加したのですが、A5000は単体でもそこそこ出ています
「物足りない」とは思いますが、サブウーファーを追加しなければならないレベルではないと思います
まずは単体で使用していき、後々追加を検討するのが良いと思います
低音は〇
【機能性】
使いやすいです
よくspotify聴くのですが、MUSIC SERVICE ボタン一つですぐに起動し便利です
ディスプレイがA3000よりも大きい!これは嬉しい
また、本体のみではなく、TVにも表示されるのがいいですね
見やすい
また、あまり意識していなくても、一番恩恵を受けているのが、再生可能な音声フォーマットの多さだと思います
これだけサポートされていれば、再生ソースを気にすることはないでしょう
さすがSONYです
残念なところは、再生音楽のフォーマットにより音量に差が出ること
LPCMとDOLBYATOMSでは結構音量に違いが出るので、プレイリスト内に違うフォーマットの曲が混在していると、音が大きくなったり、小さくなったり・・・・聴きにくい
機能は〇
【入出力端子】
自分は接続するものが少ないので、これで十分です
入出力端子は〇
【サイズ】
ちょうどいいいです
◎
【総評】
これはとても満足度の高いサウンドバーだと思います!
購入して後悔するような物ではないと思います
自分は音に関して素人です
素人目線の評価です
たまに低評価のものを目にすることがありますが、それは音に関して執拗なこだわりがある人の意見だと思います
また、中にはサポートの対応だったり、短期間で故障したなどの理由もあり、本商品の性能以外での評価もあります
某Dメーカーのサウンドバーも使用したことがあり、とてもきれいな音質でしたが、音質が好みではありませんでした
音質は結局好みになるのですが、他との比較はせず、この商品だけの話をすると、高音、低音がとてもきれいに出ていて、機能、操作性も十分なとても良いサウンドバーです
高価な商品で迷いましたが、購入して後悔どころか、かえって大満足しています
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![Denon Home Sound Bar 550 Surround Set-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626856.jpg) |
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79位 |
73位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/22 |
2024/5/下旬 |
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4 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ 音声アシスタント:Amazon Alexa Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- Dolby Atmos/DTS:X対応のサウンドバー「DenonHome Sound Bar 550」にワイヤレススピーカー2台が付属する4.0chリアルサラウンドセット。
- サウンドバーとテレビをHDMIケーブルで接続し、それぞれのスピーカーの電源コードをコンセントに挿し込むだけで接続が完了。
- HEOS機能の搭載により、ロスレスストリーミングサービスAmazon Music HDをはじめ、AWA、Spotify、SoundCloudに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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45.1chソフトならば十分臨場感が楽しめる製品
【デザイン】
スタンダードな横長のサンドバー本体とセパレートスタイルの
サラウンドスピーカーとのセット製品
【高音の音質】
結構クリアーな高音で良く伸びている
【低音の音質】
頑張ってはいるが本当に低い所は出ていないレベルだが
ドラムぐらいは良く響く
【機能性】
バーチャルな3D対応はしているが、セパレートのサラウンドスピーカーを
活用できる5.1chソフトの方が良い
【入出力端子】
HDMI、光デジタル、USB-A、AUXと豊富
【サイズ】
本体横幅650mm 高さ75mm 奥行120mm
サラウンドSP 幅120mm 高さ187mm 奥行120mm
【総評】
セパレートタイプのサラウンド用スピーカーとのセットなので
5.1chソフトならば十分臨場感が楽しめる製品
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59位 |
80位 |
4.14 (44件) |
1849件 |
2018/5/ 8 |
2018/6/ 9 |
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3.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:300W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ Spotify対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】- 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで体感できる、3.1chのサウンドバー。
- 「Vertical Surround Engine」「S-Force Pro Front Surround」の2つの独自技術により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現する。
- DSD(5.6MH/2.8MHz)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源も再生可能。4K信号とHDR信号のパススルーに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONYの有機ELテレビと合わせて購入
SONYの有機ELテレビと合わせて購入。テレビ内臓のスピーカとは比べ物にならないほど良く、セリフが聞き取りやすく、低音もしっかり出てくれます。表示も控えめでいい感じです。スマホと接続して音楽を聴くのにも使っています。
5テレビがグレードアップ!
テレビを買い換えたタイミングでサウンドバーも買い換えました。
ハイレゾ云々は正直わかりませんが、テレビの音が大幅にグレードアップしました。
デザインはシンプルでインテリアの邪魔にならなくて良いです。
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![HT-S2000 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528424.jpg) |
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61位 |
84位 |
3.00 (2件) |
68件 |
2023/4/10 |
2023/6/10 |
ワンボディ |
3.1 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:100W リモコン:○ DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- Dolby Atmos、DTS:Xに対応した3.1chサウンドバー。バーチャルサラウンド技術を大画面化するテレビに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大。
- クリアな高音質とパワフルで豊かな低音を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載している。
- スマートフォン用コントロールアプリ「Home Entertainment Connect」に対応し、リモコンが近くにない場合でも手元のスマホからすぐに機器の操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3テレビの音質強化に割り切った商品
何の変哲も工夫もない3.1chのサウンドバーです。
幅は80cmなのでやや中途半端ですね。
サブウーファー内蔵ですが、低域を盛っていないので、はっきり低域不足です。
その反面中高域の歪感が抑えられていますが、全体的に重心が高すぎる感じはありますね。バスをMAXにするくらいでちょうど良いです。
サラウンドもハイトもユニットが独立していないので、アトモスやドルビーデジタルは疑似再生となり、音の広がり感はありません。
この価格でDTSにも対応しているのは良いですが、入力できるだけで音が広がるわけではありません。
薄型テレビの音質強化に特化した商品ということになりますね。
3中高音中心でなくバランスが良くて聴きやすいバースピーカー
3.1ch使用のサウンドバー製品
使用されているスピーカーユニットは高さ制限がある中で
出来るだけ大きくしようと頑張って通常の円形コーン形状を
四角い形状にして高さ方向は大きく出来ない分横方向に
面積を稼ぐ形状にしたもの。
小径スピーカーはどうしても高音よりのキンキンとしたバランスに
なりやすいが左右のフルレンジに加えてセンターにサブウファー×2
を加えてバランスが良くなって100mm径フルレンジ程度の
バランスでかなり良く聞こえる。
デュアルサブウーファー搭載とメーカーサイドは謳っているが
とてもサブウーファー領域には届いていない。
高さ64mmのバー形状で頑張ってはいるもの上記の通り100mm口径
フルレンジレベルである。
それでも中高音中心でなくバランスが良くて聴きやすいバースピーカー
ではある。
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70位 |
92位 |
3.78 (5件) |
56件 |
2023/8/31 |
2023/9/14 |
ワンボディ |
7.1.4 ch |
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○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:250W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ 自動音場補正:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 幅約70cm×奥行き約10cm×高さ約6.5cmの小さな筐体ながら、単体で7.1.4chのサラウンドシステムを搭載したサウンドバー。
- 高性能なフルレンジドライバー4基、ロングスローウーハー2基、合計6基のドライバーと、6chの出力を持つ250WのD級アンプを搭載。
- 再生コンテンツに合わせてサウンドを音楽、映画、ニュース、ニュートラル、スポーツのジャンルから自動で調節できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ほどほどで本格的。
【デザイン】 主張しすぎず品のいい家具と化してくれています。
【高音の音質】 このサイズで、こんな透き通った突き抜けるような音が
でるの?と思います。
【低音の音質】 マンションで映画を見るには十分ですが、音の質が高い
ため、重低音(サブウーファー)が欲しくなりました。
【機能性】 サウンドバーなのでとくに気にしないです。
【入出力端子】 商品価格のわりに少ないとは思います。
【サイズ】 比較対象が、BOSEのUltraだったので、このサイズでこの音
なら満足です。
【総評】 この金額を高いと思うかどうかが購入のポイントではないかと
思います。さんざん同じ価格帯のものを比較・視聴して購入
しましたが、満足しています。
本格的なものを求めれば、もっとお金出して出力の高いものを
買うべきかなと悩んでいて、結局自分が求めているものは、
テレビやNETFLIXをみるのにちょうどいい音質だったので、
満足しています。ほどほどで本格的。
追加情報です。
付属のHDMIケーブルではなく、Ver2.1のウルトラハイスピードに変えました。
普通のテレビの音ですが、テレビのドルビーオーディオで出力すると
(設定は、ビットストリームではなく、ドルビーオーディオ)
コーデックが、「Multichannel PCM」になります。
詳しくはよくわかりませんが、12チャンネルとなり、音が劇的に
良くなりました。
ネットで、サウンドバーの設定は、PCM→ドルビーオーディオ→ビットストリーム
と推奨されていましたので、妄信していましたが、私の耳がバグってなければ、
ドルビーオーディオ、12チャンネルのほうが音がいいはずです。参考までに。
5価格は高めだが最強!!
価格が下がると買いです。実力は本物。
旧型シアターシステムからの乗り換えも十分視野に入るハイクラスサウンドバーですよ。
高度なサウンドテクノロジーとコンパクトなデザイン
豊富なワイヤレス接続とスマートホーム対応
サラウンドの臨場感は、他に類を見ないレベルの完成度で驚きました。
これはバーでしょう???
AMBEO Soundbar | Plusは現時点で最高のサウンドバーでしょう。
あまりのリアルさに脳が溶けバグル。
圧倒的な臨場感!!
マンション、特にコーポだと音量に注意しましょう!!
世界初となる一台で『7.1.4ch』を実現してますが、
もう少しコンパクトなら満点です。
技術的に無理なのでしょう
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![Enchant 1100 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655575.jpg) |
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155位 |
92位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/10/ 3 |
ワンボディ |
5.1.2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- Dolby Atmos、DTS:X、「MultiBeam」技術により、3Dサラウンドサウンドで包みこむオールインワン・サウンドバー。
- 左右2基の7cm径アップファイアリングハイトチャンネルを含む11基のスピーカードライバーが細部まで再現されたサウンドを提供する。
- 「MultiBeam」技術が余分な配線の手間をかけずに部屋全体を満たす広いサウンドステージを作り出す。Wi-FiとBluetoothの両方に対応。
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144位 |
92位 |
4.00 (3件) |
36件 |
2021/6/25 |
2021/7/27 |
ワンボディ |
5.1.4 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:500W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) NFC:○ Wi-Fi:○ LAN:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 5.1.4chを1台で実現するサウンドバー。リアリティあふれる立体サウンドを自宅で気軽に体験できる。
- 従来の平面的なサラウンドだけでなく、高さに音響効果を持たせるDolby Atmos、DTS:X、MPEG-Hの3Dサラウンド音響フォーマットに対応。
- 正確さを持つルームキャリブレーションで各部屋に合わせた音響適応が可能。ドイツ本社で自社開発した13個のハイエンドドライバーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナチュラルで拍子抜けするくらい聞きやすい音のサウンドバーです
デカくて重いので、設置場所を選ぶサウンドバーです
各機器に接続し、キャリブレーションマイクをリスニングポイントに設置してキャリブレーション
スマートフォンのアプリをセットアップしてファームウェアのアップデートしたら準備完了
スタジオモニター製品を作っているメーカーらしいエフェクトした感じが無い、信号を忠実に再現する感じで、ナチュラルで拍子抜けするくらい聞きやすい音で鳴ります
迫力とか、「いかにも」って感じの音を求められる方だとがっかりするかもしれませんので、事前に試聴されると良いと思います
ゼンハイザージャパンさんに確認したところ、以下のお店で試聴出来るそうです
ヨドバシカメラ:新宿西口本店、秋葉原店、梅田店
ビックカメラ:有楽町店、日本橋三越店
地上波や BS のステレオ放送(コーデック:PCM)だと普通に素直な音のスピーカーって感じです
本領はサラウンド信号の入ったソースを再生する時に発揮されます
丁度オリンピック期間なので、BS 4K の 5.1 サラウンドで競技会場からの中継を再生してみると、音が豊かに広がる感じで気持ちよく観戦でき、長時間聞いていても聞き疲れしない音です
不自然な感じが微塵も無いのですし、サウンドバーから音が出ている感じがしないので、知らない人が聞いたらサウンドバーから音が出ているのに気が付かないと思います
クラシカルなサラウンドを再生で、Top Gun を Fire TV Stick で再生すると...
まるで劇場で見ているかのような迫力で、F-14 の発艦シーンは圧巻ですね
音にのめり込んでしまう感じの再生音なので、ついついボリューム上げてしまい、音抜けがするマンションとかアパートだと苦情が来そうです
比較的新しいサラウンドサウンドのボヘミアン・ラプソディを再生すると、クライマックスのライブ・エイド シーンは、会場の音に包まれる感じで劇場で見た時と同じような広がりで鳴ってくれました
Netflix とか、Amazon Prime Video を契約していると映画が楽しめそうです
ちなみに、TV 内蔵のアプリだと、ステレオ(PCM)信号しか出力されない機種があるので、その場合は Amazon Fire TV Stick など、PCM 以外の 3D 音声オーディオフォーマットもサポートしている機器を使わないと宝の持ち腐れになります
(スマートフォンのアプリで再生されている信号のコーデックが確認できます)
気になる点といえば、TV と連動して AMBEO Soundbar の電源が入るのですが、立ち上がりに 20 秒くらいかかり、電源投入後しばらく音が出ません。
気になる方は ECOスタンバイ を OFF にするのが良いと思います(Default ON)
ECOスタンバイ ON : 1.9W
ECOスタンバイ OFF: 5.5W
良いお値段ですが、サウンドバーだけで劇場のような 3D サウンド再生ができると思えば、決して高い買い物ではないと思います
-- 2021年8月12日 追記 --
2021年8月12日現在で AMBEO Soundbar は MPEG-2 AAC、MPEG-4 AAC Codec には対応していないので 地上波/BS/BS4K/BS8K でこの Codec を使用している番組では音が出ません
サポートに問い合わせたところ、ゼンハイザーサー社もこの問題は認識しており、改善を検討中との事でした
MPEG AAC を Dolby Digital 等に変換する機能を持っている TV であれば問題回避出来ますが、生の MPEG-2 AAC/MPEG-4 AAC しか出力できない TV を使用している場合、サラウンド番組を見るときは一時的に TV の音声出力を PCM に変更するか、AMBEO Soundbar の電源を落として TV で音声再生するしかありません
4多少の不具合あり
これを選んだ経緯ですが、最初はブックシェルフ型の大きなスピーカーを購入しようと思っていましたが、アンプ + スピーカーとかの配線がごちゃごちゃしてしまうので、サウンドバー + ウーファーの構成にしようと切り替え、いろいろ見て回りましたが、音質的にこれが一番しっくり来たので、これに決めました。
音質は満足しています。
ネット配信されている音楽サービスだと、あまり音質の良さは分かりにくいですが、高音質でエンコードしたMP3などを再生すると、抜ける様にクリアな音が味わえます。
ただ、個人的には低音がもう少し欲しかったので、ウーファーを追加しています。
機能面ですが、BluetoothでPCなどと接続して音楽を流していると、突然プツプツと途切れてしまう事があり、こうなると本体を再起動しなければ直りません。
音の途切れが始まる時間に差はありますが、Bluetooth接続だと、私の環境では100%起きます。
また、Amazon Primeなどで映画を観る際にBluetooth接続だと、映像より音声が遅れます。
許容範囲の遅れではないので、Bluetoothは諦めて、通常はオプティカルケーブルで接続して使っています。
また、長く電源を入れっぱなしにすると、スマホアプリからも、リモコンからも操作出来なくなる事があります。
こうなると本体の電源ケーブルを抜かないといけません。
今後、ファームウェアの更新などで直る事を期待します。
まぁ、細かな問題はありますが、基本的には気に入っています。
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130位 |
101位 |
3.00 (2件) |
15件 |
2023/6/ 7 |
2023/8/下旬 |
2ユニット |
3.1.3 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:180W ウーハー最大出力:220W 4K伝送:対応 リモコン:○ DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ 自動音場補正:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- AIを駆使した音響効果と幅広い音響フォーマットに対応したサウンドバー。96kHz/24bitのハイレゾオーディオにも対応する。
- 上方に音を出力するアップファイヤリングスピーカーは、左右にツイーターと中央にウーハーの計3ユニットを配置。前方からの音声もクリアに再現。
- 最大120HzのVRR(可変リフレッシュレート)と ALLM(自動低遅延モード)に対応しており、ゲームプレイも快適に楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3この価格にしてはスピーカーユニット数が少ない
アトモスイネーブルスピーカーは独立していますので音は上下に広がります。
センターチャンネルの音がアトモスイネーブルにも流れるようになっていて、セリフの音がさほど下に張り付かない感じになっているのは良いアイデアでしょう。反面イネーブルの分離のクリアさはやや低下します。
サラウンドチャンネルにスピーカーが独立していないので、サラウンド方向の音の広がりは殆どありません。
全体的にサブウーファー付きの入門クラスのサウンドバーに近い音質で、値段を考えるとコスパは良いとは言えず微妙ですね。
3上方からのサウンドエフェクトは天井反射なので効果は限定的
サウンドバー本体前面にL/R用各1個のスピーカーユニット、センター用ユニット1個
さらに上面に同じくL/R用各1個、センター用に1個の計6個のユニット仕様。
個別に独立のサブウーファーを配置するタイプでしかも接続はBluetooth。
そして「Dolby Atmos」「dtsX」などなどの3Dフォーマットにも対応。
機能や物量が投入されているのは理解できるが、幅は975mmあるものの、
所詮は高さが63mm、奥行が125mmと言う物理的に厳しいサイズ制限の中に入れられて
いる為にスピーカーユニット口径は極小。
上方からのサウンドエフェクトも天井からの反射便りなので効果は限定的。
それでいて本倍価格の高さからうまく組めば物理的にハイトSP設置型のシステムも
組めなくはない。
そこから判断すると中途半端な割に高額製品に思えてしまう。
設置制約があってどうしてもサウンドバー形態しか置けない場合に選択する余地は
あるが、本来のハイトSPが設置できるのであれば選択肢から外れると思う。
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![XIO [スレートブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706732.jpg) |
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103位 |
101位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/7/17 |
ワンボディ |
5.1.2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○
【特長】- Dolby Atmosと5.1.2chの空間オーディオにより、シネマティックな音響風景を作り出すオールインワンサウンドバー。
- 「Music Integrity Engine」を搭載し、リアルなサウンドとクリアなダイアログ、ボーカルであらゆるシーンを生き生きと再現する。
- PCMファイル、Dolby Atmosミュージック、Sony 360 Reality Audioなど、幅広いオーディオフォーマットと互換性がある。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リビングシアターの最適解。音楽も映像も高次元で両立
2週間ほど使い込んだのでレビュー更新します。
【デザイン】
リビングのインテリアに溶け込む、主張しすぎない洗練されたデザインです。
【高音の音質】
サウンドバーとしては最上級の解像度です。
音が団子にならず、セリフやボーカルが非常にクリアに聴こえます。
【低音の音質】
単体バーとしては十分な量感です。
床を揺らすような重低音(地響き系)ではなく、締まりのある低音がリスニングポイントへダイレクトに飛んでくる印象です。
【機能性】
デフォルトのサウンドプロファイルが非常に優秀で万能。
キャリブレーションにより特に低音の量が変わるため、適切な設定で行うと総合バランスがさらに良くなる。
サラウンド感は高いのに、KEFらしく音像の定位もしっかりしており、映像への没入感が高いです。
欲を言えば、微調整用のイコライザーが欲しかったところ。
【入出力端子】
必要十分ですが、HDMI入力がもう1系統あると拡張性が高まったと思います。
【サイズ・設置性】
Panasonic VIERA Z95Bのスタンドをまたぐため、インシュレーター(当初のAET VFE-8015HからVFE-4010Uに変更しました)で高さを調整して設置。画面に被ることなく、あつらえたようにジャストフィットしました。
【総評】
純粋な音楽鑑賞(ピュアオーディオ用途)で言えば、価格の安い同社のLSX IIのほうが物理的に左右が独立しているため軍配が上がります。
しかし、「リビングでNetflixやYouTubeを楽しみつつ、BGMとして音楽も高音質で流したい」という用途であれば、本機は最上級の選択肢です。
5音楽鑑賞にも十分使えるHi-Fiネットワークオーディオシステム
【デザイン】
シンプルできれいな一枚板で、素材の質感もとても良いです
主張しないスッキリしたデザインなので悪目立ちせずテレビ前に置いてもうまく溶け込みます
【映画の音質】
サウンドバーなので映画鑑賞で使うのがメインだと思います
もちろんドルビーアトモスなどの最新のフォーマットにも対応
うちはテレビが少し古い上に、使用しているChromecastもアトモスに対応していないため、アトモスの評価はできません
そこで手持ちのBlu-rayからインターステラーを鑑賞
音はDTS-HD MasterAudio 5.1ch(英語)
XIOはアプリから映画モードに
アプリ内の説明によると、映画モードは360°空間オーディオに変換してくれるような書き方ですが、ホームページなどにはそういう感じの記載はなく、実際どうなのかはよく分かりません
音量は近所迷惑にならない程度にできるだけ上げてみました
音は前、左右、上下から部屋全体を包み込むように聞こえます
音全体の解像度も非常に高く、変なこもりや歪みなどは一切感じられませんでした
小さな音は小さく、大きな音は大きく、きちんとすべて聴こえる感じです
リアスピーカーのない仕様のため、流石に後ろからは少し弱いです
音質が非常に良いのは当然ですが、意外と音楽や効果音が多いシーンでもセリフが聞きとりやすく、そこもうまく調整されていると感じます
海外の掲示板情報によれば、将来的にKEFのワイヤレススピーカーをリアスピーカーとして使えるようにするアップデートも計画されているようで、そうなれば最強です
【音楽の音質】
AmazonMusicからハイレゾ音源を再生してみましたが音楽に関しても非常に良く、板状のオールインワンHi-Fiオーディオシステムを目指して作ったというのも納得です
これ一台で高音質ネットワークオーディオシステムになります
【入出力端子】
HDMI eARK端子を使いテレビから音を持ってくるのが基本です
そのためうちの古いテレビのように旧型のARK端子だけで最新のeARKに対応していない場合、アトモスなどの最新音源が再生できない可能性があります
XIOには映像用のHDMI端子とパススルー機能はないため、すべての機材をテレビにつなぐことが前提となります
他に光入力、サブウーファー用の端子があります
有線ならサブウーファーは他社製でも使えます
KEFのサブウーファーなら、別売りのレシーバーを使用してワイヤレス接続できます
【サイズ】
厚さは7cmと、同クラスとなるゼンハイザー最高級品AMBEO Soundbar MAX(厚さ13.5cm)に比べとても薄型なので、この製品のターゲット55型以上の大型テレビならたいてい台座の高さより薄いため設置性も良好です
重量も10kgと十分に一人で運搬設置できます
(AMBEO Soundbar MAXは20kg近くあり公式に二人で運搬設置せよと言っています)
【アプリ】
リモコンなど付属しており単体でも使えますが、やはり公式アプリの使用が前提となります
アプリからキャリブレーションすると明らかに音の雰囲気が変わります
モードの切り替えなどもアプリから行います
AmazonMusicなどもアプリから使用する形式です
アプリと本体の接続性も良く、特にトラブルなくサクサク動いています
【総評】
サウンドバーとしては最高級品にあたります
映画だけでなく音楽鑑賞用としても十分に素晴らしい音質です
これ一台あれば、音楽鑑賞用の普通のオーディオを別にそろえる必要はないかもしれません
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192位 |
114位 |
3.84 (7件) |
181件 |
2020/7/30 |
2020/8/ 6 |
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3.0.2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】 サラウンド最大出力:160W 4K伝送:対応 リモコン:○ DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 「メリディアン」社監修のチューニングでまとまりのあるサウンドイメージを実現したサウンドバー。
- 音の移動情報を加えた音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。臨場感あふれるリアルな立体オーディオを提供する。
- パッシブラジエーターをチャンバーに採用することで70Hzから50Hzまでの低周波数帯域を拡張。没入感のあるサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCモニター用では満足です。
【デザイン】シンプルで目立たない。
【高音の音質】ちょっと濁りがある気がする。
【低音の音質】意外なほど良い。
【機能性】簡単シンプル。
【入出力端子】最低限だが不足はない。
【サイズ】大型モニターに適度な寸法。
【総評】TV用ではなくPCモニター用で使用しているので意図的に音場調整しています。その用途では満足しています。
4シンプルデザイン
【デザイン】
2万円弱で購入しました。
質感は価格以上に良いと思います。70型テレビと合わせているのですがもう少し横幅あっても良かったのかも。
ほぼデザインで決めて購入しましたが、実際に設置してみると設置前に思っていたスマートな印象よりも、ちょっとずんぐりとした感じに感じました。
とは言えテレビ周りがスッキリしてので良かったです。
【高音の音質】
綺麗な音です。
テレビの音は前に使用していたSONYのサウンドバー(HT-ST3)よりも聞きやすいです。
【低音の音質】
以前はウーファー付きモデルだったので、低音は前のモデルよりも遥かに薄い低音しか鳴りません。
とは言えバランスは悪くないかと思います。
【機能性】
普通です。サウンドバーに求められる機能は一応網羅してるかと。
DOLBY ATMOSなど対応フォーマットが多いのは良いです。
【入出力端子】
hdmi inがもう1つあると嬉しいですが、特に問題ありません。
以前使っていた機種との比較でサウンドバーに接続したfire スティックを再生した後、テレビ戻った際に自動的にARCに戻らないのがちょっと不便です。
【サイズ】
あと5mm薄くて、あと10cm長いとうちのテレビとはベストのサイズ感かなーとは思いますが、ウーファー無しでスッキリしてるので気に入ってます。
【総評】
テレビを新しくした際にサウンドバーも買い替えました。テレビスタンドの下のスペースが気になり、その場所をバランス良くしたいと当機種を購入したのですが、バランスは良くなっ以前よりも良くなったとは思います。
音質はそれほど期待してなかったのですが、テレビの放送、映画、音楽再生ともに不満はありません。過度な期待をしなければ満足度も高い、コスパが良い機種かと思います。
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![Heston 60 [Cream]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708579.jpg) |
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152位 |
114位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/12/12 |
ワンボディ |
5.1 ch |
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○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:56W 壁掛け対応:○ DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC、LC3
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