NFCのサウンドバー(シアターバー) 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > NFC サウンドバー(シアターバー)

3 製品

1件〜3件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
NFC
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ チャンネル数  HDMI入力端子 光デジタル端子 Bluetooth Dolby Atmos
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え サウンドバー(シアターバー) 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ チャンネル数  HDMI入力端子 光デジタル端子 Bluetooth Dolby Atmos
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え サウンドバー(シアターバー) 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録580HT-CT380のスペックをもっと見る
HT-CT380 93位 4.06
(26件)
340件 2015/5/13      1系統  
【スペック】
サラウンド最大出力:180W ウーハー最大出力:90W 4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応) NFC:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 4Kコンテンツやハイレゾ音源に対応したサウンドバーとワイヤレスサブウーハーのセット。
  • HDCP2.2準拠4Kパススルー仕様で、4K映像コンテンツをHDMIケーブルで4K対応テレビに伝送できる。
  • 仮想サラウンド再現技術「S-Force PROフロントサラウンド」とディフューザーによって、音をより広範囲に届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5ウーファー付なので、とてもいいです

【デザイン】 最近のものにはないデザインでやや薄めだし、それでいてチープじゃないかんじで、とてもいいと思います。 【高音の音質】 問題ないと感じます。 【低音の音質】 ウーファーから聞こえる音が、とてもいい感じです。 【機能性】 地デジ等を観るだけなら、問題ない機能性です。 【入出力端子】 HDMIが3つあり、HDMIセレクターとして役に立ちそうです。 【サイズ】 ウーファーが大きく感じます。 【総評】 中古で購入しました。 初めてのウーファー付のサウンドバーだったので、ウーファーの音質的な存在感と物質的な存在感に圧倒されました。ウーファー付は良いです。なんか心臓に響いて、音の迫力が出る気がします。 Bluetoothで音楽やYouTubeを聴いたりしますが、YouTubeの映像との遅延が大きいです。音楽は問題ないですが、たまに途切れます。古い機種だし、しょうがないのでしょう。 また、テレビとの電源連動がうまくいってないらしく、テレビを消した後も電源がついています。これは家のテレビが古い(40A8000)せいかもしれませんが。 総合的には良いサウンドバーだと思いました。 ウーファーはあったほうがいいと感じました。

5立体的になるというより音が広がる感じです

手軽に接続・設置できるのがウリのサウンドバーです。現物を見るとわかりますが薄型なのでテレビの前においても邪魔になりません。 音質なのですが、音が立体的になるというよりは、音が周りに広がってゆくという感じです。SONYの場合、チャンネル数が増える(つまり音が立体的になる)と価格が上がってゆくという体系になっているためだと思います。音質には好みがあると思いますが、SONYの製品なのでまあ間違いはないなあという感じです。 お手頃価格のサウンドバーを購入する場合、バーチャル7.1chになっているのか、あくまでも2.1chになっているのかは確かめて購入した方がいいようです。 スマホから操作・切り替えができる点などは便利ですが、Bluetooth接続してからアプリを起動しなければならないなど若干面倒なところがあります。 HDMIの端子が3つあるので、テレビの切り替え機としても利用できます。

お気に入り登録45AMBEO Soundbar Max SB01-JPのスペックをもっと見る
AMBEO Soundbar Max SB01-JP 93位 4.00
(3件)
36件 2021/6/25  ワンボディ 5.1.4 ch 1系統
【スペック】
サラウンド最大出力:500W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) NFC:○ Wi-Fi: LAN: Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 5.1.4chを1台で実現するサウンドバー。リアリティあふれる立体サウンドを自宅で気軽に体験できる。
  • 従来の平面的なサラウンドだけでなく、高さに音響効果を持たせるDolby Atmos、DTS:X、MPEG-Hの3Dサラウンド音響フォーマットに対応。
  • 正確さを持つルームキャリブレーションで各部屋に合わせた音響適応が可能。ドイツ本社で自社開発した13個のハイエンドドライバーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ナチュラルで拍子抜けするくらい聞きやすい音のサウンドバーです

デカくて重いので、設置場所を選ぶサウンドバーです 各機器に接続し、キャリブレーションマイクをリスニングポイントに設置してキャリブレーション スマートフォンのアプリをセットアップしてファームウェアのアップデートしたら準備完了 スタジオモニター製品を作っているメーカーらしいエフェクトした感じが無い、信号を忠実に再現する感じで、ナチュラルで拍子抜けするくらい聞きやすい音で鳴ります 迫力とか、「いかにも」って感じの音を求められる方だとがっかりするかもしれませんので、事前に試聴されると良いと思います ゼンハイザージャパンさんに確認したところ、以下のお店で試聴出来るそうです ヨドバシカメラ:新宿西口本店、秋葉原店、梅田店 ビックカメラ:有楽町店、日本橋三越店 地上波や BS のステレオ放送(コーデック:PCM)だと普通に素直な音のスピーカーって感じです 本領はサラウンド信号の入ったソースを再生する時に発揮されます 丁度オリンピック期間なので、BS 4K の 5.1 サラウンドで競技会場からの中継を再生してみると、音が豊かに広がる感じで気持ちよく観戦でき、長時間聞いていても聞き疲れしない音です 不自然な感じが微塵も無いのですし、サウンドバーから音が出ている感じがしないので、知らない人が聞いたらサウンドバーから音が出ているのに気が付かないと思います クラシカルなサラウンドを再生で、Top Gun を Fire TV Stick で再生すると... まるで劇場で見ているかのような迫力で、F-14 の発艦シーンは圧巻ですね 音にのめり込んでしまう感じの再生音なので、ついついボリューム上げてしまい、音抜けがするマンションとかアパートだと苦情が来そうです 比較的新しいサラウンドサウンドのボヘミアン・ラプソディを再生すると、クライマックスのライブ・エイド シーンは、会場の音に包まれる感じで劇場で見た時と同じような広がりで鳴ってくれました Netflix とか、Amazon Prime Video を契約していると映画が楽しめそうです ちなみに、TV 内蔵のアプリだと、ステレオ(PCM)信号しか出力されない機種があるので、その場合は Amazon Fire TV Stick など、PCM 以外の 3D 音声オーディオフォーマットもサポートしている機器を使わないと宝の持ち腐れになります (スマートフォンのアプリで再生されている信号のコーデックが確認できます) 気になる点といえば、TV と連動して AMBEO Soundbar の電源が入るのですが、立ち上がりに 20 秒くらいかかり、電源投入後しばらく音が出ません。 気になる方は ECOスタンバイ を OFF にするのが良いと思います(Default ON) ECOスタンバイ ON : 1.9W ECOスタンバイ OFF: 5.5W 良いお値段ですが、サウンドバーだけで劇場のような 3D サウンド再生ができると思えば、決して高い買い物ではないと思います -- 2021年8月12日 追記 -- 2021年8月12日現在で AMBEO Soundbar は MPEG-2 AAC、MPEG-4 AAC Codec には対応していないので 地上波/BS/BS4K/BS8K でこの Codec を使用している番組では音が出ません サポートに問い合わせたところ、ゼンハイザーサー社もこの問題は認識しており、改善を検討中との事でした MPEG AAC を Dolby Digital 等に変換する機能を持っている TV であれば問題回避出来ますが、生の MPEG-2 AAC/MPEG-4 AAC しか出力できない TV を使用している場合、サラウンド番組を見るときは一時的に TV の音声出力を PCM に変更するか、AMBEO Soundbar の電源を落として TV で音声再生するしかありません

4多少の不具合あり

これを選んだ経緯ですが、最初はブックシェルフ型の大きなスピーカーを購入しようと思っていましたが、アンプ + スピーカーとかの配線がごちゃごちゃしてしまうので、サウンドバー + ウーファーの構成にしようと切り替え、いろいろ見て回りましたが、音質的にこれが一番しっくり来たので、これに決めました。 音質は満足しています。 ネット配信されている音楽サービスだと、あまり音質の良さは分かりにくいですが、高音質でエンコードしたMP3などを再生すると、抜ける様にクリアな音が味わえます。 ただ、個人的には低音がもう少し欲しかったので、ウーファーを追加しています。 機能面ですが、BluetoothでPCなどと接続して音楽を流していると、突然プツプツと途切れてしまう事があり、こうなると本体を再起動しなければ直りません。 音の途切れが始まる時間に差はありますが、Bluetooth接続だと、私の環境では100%起きます。 また、Amazon Primeなどで映画を観る際にBluetooth接続だと、映像より音声が遅れます。 許容範囲の遅れではないので、Bluetoothは諦めて、通常はオプティカルケーブルで接続して使っています。 また、長く電源を入れっぱなしにすると、スマホアプリからも、リモコンからも操作出来なくなる事があります。 こうなると本体の電源ケーブルを抜かないといけません。 今後、ファームウェアの更新などで直る事を期待します。 まぁ、細かな問題はありますが、基本的には気に入っています。

お気に入り登録212HT-CT790のスペックをもっと見る
HT-CT790 -位 4.03
(12件)
106件 2016/8/30      1系統  
【スペック】
サラウンド最大出力:200W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DolbyDigital: HDCP2.2: HDR対応: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応) NFC:○ Wi-Fi: LAN: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • 「4K HDRパススルー」に対応し、「Ultra HD Blu-ray」ソフトに記録される映像と音声を最上位フォーマットのままテレビに入力・再生できる「サウンドバー」。
  • 独自機能の「SongPal Link」により、対応スピーカーをリアスピーカーとして組み合わせられる「ワイヤレスサラウンド」に対応している。
  • Bluetooth経由で、従来の技術(対応ファイル:A2DP、コーデック:SBC)に比べて最大約3倍の情報量を伝送できる技術「LDAC」を採用した。
この製品をおすすめするレビュー
5自室に初めてのホームシアター

コジマで展示処分品を買いました。 重低音も良く、音楽鑑賞や映画鑑賞には最適なスピーカーだと思います。 ただサブウーファーはサイズがデカイですね…もう少しコンパクトだと… 音質は文句ありません。

5買って良かったです。

【デザイン】 BRAVIA KJ-49X9000Eにつないで使っています。 他社製品と比べTVのリモコン受光部をふさぐこともなくデザインも斬新で良いと思います。 【高音の音質】 伸びのある高音ですが、シャリシャリとした音ではありません。耳に馴染む音です。 【低音の音質】 パソコンの周波数特性解析アプリで、適切な低音量を守っています。 音量をそれほど上げなくても臨場感は素晴らしいものです。 【機能性】 テレビとARC接続で連動できるので便利です。 また、在宅勤務の私は音楽を聴くことが多いため、スマホからBluetooth接続して音楽を楽しんでいます。 【入出力端子】 テレビとしか繋げないので、十分です。 【サイズ】 ワイヤレスサブウーハーの置き場所にちょっと悩みました。 というのも、ある程度の防音対策を行っておきたかったので、実際のサイズにプラスの物が加わり、予定していた場所では収まりませんでした。 とゆうことで、急遽、部屋の模様替えをしました。 みなさんも、実際の物だけでなくプラスの物が加わることを想定して、選んでください。 【総評】 大変に満足です。製品購入時にお世話になったクチコミの皆様ありがとうございました。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。