| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
470位 |
4.00 (17件) |
2件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約8時間(ANCオフ時)、約6時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.8g
【特長】- 2種類のイヤーチップの付け替えにより「オープン型」と「密閉型」を用途に合わせて選べる2ウェイ仕様のノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン。
- 通常のアクティブノイズキャンセリング機能に加え、外音を取り込める「アンビエントアウェア&トークスルー」機能を搭載。
- 連続再生時間は最大約32時間で、急速充電にも対応し約10分の充電で2時間使用できる。左右合計4基のマイクを搭載し、クリアな音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Apple AirPodsの10倍ぐらい良い
【デザイン】
キカイダーを彷彿させるスケルトンでカッコイイ
【高音の音質】
スマホ用のアプリでうまい具合に調節され、良い具合である
【低音の音質】
思った以上にしっかりとした低音が出る
【フィット感】
オープン型のイヤチップを使用しているが、特段悪いと感じたことはない
【外音遮断性】
仕事をしながら使っているので、適度に外音が聞こえた方が良いのだが、ちょうど良い塩梅である
【音漏れ防止】
密閉型のイヤチップを使えば、音漏れはずいぶんと抑えることはできると思う
【携帯性】
携帯性は申し分ないのだが、ケースが「ヌルッ」とした感じで、触った感じがあまりよろしくない
【総評】
アマゾンのタイムセールで6373円(2025.10.8)で販売されている
この値段なら絶対買うべき
一つだけ難点があり、スマホでは専用アプリがあり音質の調整等ができるのだが、PCではその機能が使えない
ずっとApple AirPodsを使っていたのだが、音質と値段のバランスに納得がいかず本製品を購入
もっと早く購入すれば良かったと思っている
5AirPodsから買い替え 狙った通りの性能 ゴルフ利用
出せと言っていたNC付きのAirPods 4が発売されているため、今更再レビュー
なかなか評判のようで、アップルが出すと急に手のひらクルーですね
AirPods 4が出るまでは「開放型でNCなんてアホ」という風潮だった
視聴してみて音質も良かったのですが
・値段差ほどのメリットは感じない
という点で本機が壊れたら買い替え候補に入れようかというレベル
すぐに買い替えとはなりませんでした
3万か〜
ーーーーーーー
スポーツ用にAirPods(開放型)をあえて使用してました
室内ゴルフを契約して周りの音がうるさいためノイキャン欲しい
→カナル型は密閉や汗でダメ
●ノイキャン
狙い通りで−10db〜15くらいでしょうか?
さすがにカツーンという音はほぼ0で入ってきますが
エアコンの音やドンと言う低い音に対しては効果的
屋外の普通の練習場でも使用してます
■何に例えればいい?
ノイキャン性能は=緩いカナル型くらい
シュアーとか3段キノコでは無くオーテクとかの緩く載せるだけ2千円くらいのカナル
あれもちょうどNRRで言えば10〜15くらいですね
▲ノイキャンがちょっと苦手な場面
ずっと鳴ってる音だとハウる感覚があります
スルーモードのようにマイクで拾ってしまっている
状況によって1や6にするよりは4くらいが静かなパターンが多い
面倒なので4にしっぱなしです
■音漏れ防止
普通の開放型よりは良いです
またカナル型で背面スリットよりも少ない
一般カナル<本機<一般開放型
って感じです
音楽聞いてる音量で静かな部屋でギリギリ分かるくらい
■ちなみに
ウォークマンのZX500に接続してみようとしたらJBLアプリはサポート外でした
★まとめ
望んでいた製品は手に入りました
AirPodsが開放型をモデルチェンジし続けているという事は需要は結構な規模
(ノイキャン無し音質悪い開放型を2万で買うとか我ながら頭おかしいですが)
理想を言えば
アップルがAirPods開放型のNC出して欲しい
|
|
|
 |
|
-位 |
470位 |
4.63 (34件) |
57件 |
2023/9/19 |
2023/9/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- 「Devialet Adaptive Noise Cancellation」や「AWR(アクティブウインドリダクション)」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 3層のポリマーにチタンコーティングを施した10mmのドライバーユニットを搭載。ひずみが少なく、パワフルで透明感のあるサウンドを実現。
- 「Devialet Adaptive Noise Cancellation」が周囲の環境音に合わせてノイズキャンセルのレベルをリアルタイムに調整する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5立体感 空間 きめ細かい → 落ちそうになる
追記
【フィット感】
使って約10ヶ月ですが、付属のイヤピース合わないのか、イヤホンのバランスが悪いのか、通勤や散歩中の利用で外れてきます。違和感を感じ、落ちそうになるのは気がつくのですが。高額なイヤホンなんでヒヤヒヤします。
【デザイン】ケース、本体とも小さいです。高級感あります。
【高音の音質】
尖らず伸びてくる印象です。
【低音の音質】
グイグイこないですが、綺麗な低音です。
【フィット感】
軽くて着けているのを忘れてしまいます。付属のイヤーピースで充分です。
【ノイズキャンセリング】
飛行機 電車の中では、外音はほとんど気になりません。音質が変わらないのが不思議です。
【外音取り込み】
自然な感じです。音質維持されます。
【携帯性】
コンパクトで問題ありません。ケースに指紋つくのが残念。自作はツヤ消しで。
【総評】
以前買ったイヤホンが3年近くなり、バッテリーの劣化してきたため買い替えを検討。
DENON Perl proとピアホン7と当機種と悩んだ挙句、決定。視聴で当機種だけ、音の立体感を強く感じ、高額であるが購入に踏み切った。
購入して大正解でした。
有線イヤホンも使ってますが、これだけ音の厚みを作れるのは当機種だけですい。
ドラムの響 アコースティックギターの音色 ピアノの音 楽器がボーカルの邪魔をしない。
iPhoneとの接続も安定しています。
アプリで好きな音質に帰ることもできます。音質を壊さないレベルで好みの音に変えることもできます。
高額ですが買って後悔はありません。
5iPhone(AAC)ユーザーの最適解はこれだ
【デザイン】
最上級には見えませんが、ケース、本体とも高級っぽさはあって満足です。白を買いましたが、黒もかっこいいと思います。
【音質】
AACで聞いておりますが、他のレビュー者様たちが言うように本当によいです。籠り感なく綺麗な中高音域と程よく元気な低音で音楽を聴くのが楽しくなります。
イコライザーでポッドキャストにすると、ボーカルもグッと近くなりとても満足しています。
BAユニットなしでそれに迫るような、よくこの音になるなと感心し、嬉しく思います。
【フィット感】
最初から着いているイヤーチップでは2度耳から落ちることがありました。一つサイズを落としたら落ちることはなくなりましたが、運動や会話時にズレ感はあります。ちょっと耳の形状を選ぶところがあるかもしれません。
【外音遮断性】
装着した時点で遮断性は結構あって、このイヤホンの素性がよいことがよくわかります。
ANCと組み合わせると電車移動中でもしっかり雑音を除去してくれます。
【音漏れ防止】
少し音を大きくしても音漏れの確認はできません。これに関しても相当能力が高いです。
【携帯性】
不満はありません
【不満点】
・通話時に自動で外音取込みになる機能がない
・連続稼働時間が5時間(バッテリーへたった時が心配)
・外音取り込みとANCの2モードしかなく、どちらもしない素の状態に出来ない
【総評】
素の能力が高い上に優れたANC。
LDACには非対応ですが、逆に非LDACのiPhone(AAC)ユーザーには、これが最適解だと自信を持ってオススメできるイヤホンです。
|
|
|
 |
|
-位 |
517位 |
4.18 (3件) |
17件 |
2022/9/14 |
2022/9/16 |
|
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IP68 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:12.5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常に満足です
【デザイン】耳に入れるタイプだとすぐ落ちてしまうので、引っかけるタイプを探していたので、非常に満足です
【高音の音質】音質にはこだわりはありません
【低音の音質】音質にはこだわりはありません
【フィット感】デザインでも書きましたが、耳に引っかけて使うので、落ちてきません
【外音遮断性】特に気になりません
【音漏れ防止】特に気になりません
【携帯性】家で使っているので携帯性は気にしてません
【総評】非常に満足です
5アプリ可能IP68防滴防水完全ワイヤレスイヤホンだぞ
ENDURANCE PEAK2と同じ化のタイプで特別変化無しですが個人的に好み【デザイン】
【高音の音質】割と高音域は普通的ですね、良いですね、あんまりキンキン音が高いのは好きじゃない。
【低音の音質】アプリのイコライザーを好みに調整する場ばハマって良い低音域です、元気な音楽や踊ってしまう様な曲には相性良いと思いました。
【耳掛け型なので紛失や落下防止になり安心で、イヤーピースサイズ調整で個人としては最高です、主に電車使用。フィット感】
【外音遮断性】
イヤーピースやサイズを調整を考えれば、かなり良いですね。しかし個人差が有るのでイヤーピースやサイズを調整を。
【音漏れ防止】
【携帯性】充電ケースが割と大き目サイズでズボンのポケットに入れるのは無理、鞄やボディーバック等に入れて持ち歩く方が利口、イヤホンが耳掛けタイプだから仕方が無いのかもしれません。
音質は、低音域と中音域が高い、個人では好み、感じで高音域はアプリのイコライザーを使用すれば良い感じ、個人としては、丁度良い、アプリが対応してくれたのは最高です、防滴防水性IP68で最高、バッテリーも10時間で充電ケース合わせて50時間で完全ワイヤレスイヤホンとしては、かなりGOODですね、不満点は充電ケースを満充電する時の時間帯が不明、何時間するのかわからない点、総合としてスポーツタイプの完全ワイヤレスイヤホンなので防滴防水やアプリや落下紛失を防ぎたい人や求めている人にはオススメ候補です、ノイズキャンセリングやワイヤレス充電やマルチポイントを求めている人は他の完全ワイヤレスイヤホンを探した方が良いです。総評】
|
|
|
 |
|
-位 |
517位 |
4.45 (25件) |
32件 |
2022/9/21 |
2022/9/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ANCモード:最大8時間、LDAC使用時:最大6時間(通常モード)、最大5時間(ANCモード) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.9g
【特長】- 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。使用シーンに最適な強度のノイズキャンセリングを自動で起動する。
- 従来のコーデックに比べ最大約3倍のデータを伝送するLDACに対応し、ワイヤレスでもハイレゾ再生が可能。細部まで忠実に再現された高音質を楽しめる。
- イヤホン本体で10時間再生でき、イヤホン本体+充電ケースの再生時間は50時間。4時間の再生に必要な充電時間は10分。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とても使い易い
コンパクトなデザインですので、使用中もイヤホンを装着しているか、周囲から気付かれないほどの大きさです。
逆にリモート会議していると気付かれず、声掛けされたりします。
音質は低音も高音もしっかり出ており、高級イヤホンと遜色ありません。
長時間使用していても耳が痛くならず快適です。
ノイズキャンセル機能も性能が高く、電車の中で、外音遮断モードにすると、とても静かになります。
コンパクトなので通話できるのかと不安でしたが、しっかり通話可能です。
マイクが無いと通話出来ないと思っていましたが、全く問題無いです。
使いやすく、安価で高性能、とても気に入っています。
5一万円切りで全部入りのTWS
セール時に購入。8500円で全部入りは凄いと思います
付属のイヤピはイマイチなのでスパイラルドット++にしてます
ケースとの干渉で使えるイヤピが限られてるのが残念
外音取込はホワイトノイズが入るのでイマイチでした
小型で音自体は良かった
|
|
|
 |
|
-位 |
517位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/25 |
2022/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.4g
|
|
|
 |
|
-位 |
517位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/25 |
2022/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.4g
|
|
|
 |
|
-位 |
517位 |
4.69 (15件) |
14件 |
2023/6/27 |
2023/6/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:2〜2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:シルバー系 重量:8g
【特長】- ダイアフラムの表面に特殊なメッキ処理を施した「トポロジーダイアフラム」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- 「ANCディープノイズキャンセリング」を装備。内蔵マイクによる正確なノイズ測定で逆信号を生成し、最大-35dBのノイズを打ち消す。
- 連続再生は7時間で、充電ケースと併用の場合は28時間。充電ケースの追加給電は3回まで。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5材質劣化は些細なこと
ノイズキャンセリングは置いといて
普通にそこら辺のヘッドホンより良い音がする
アプリはないし
欠点もあるイヤホンだと思うけど
これは普通は3万円で味わえる音ではないし
gemini IIとかよりこっちのほうが自分は上だと思った
※接続性は99%QCCのトランスミッターが原因だったので修正
5ワイヤレスイヤホンの中で1番の音質
音が良すぎる。Jinやイノベーターを使用してきましたがアリエクで22000円で買い戻し出来た為使用してみるとやはり箱出し状態でも素晴らしい音を奏でてくれますワイヤレスイヤホンの中で1番音質が良いです。声がほぼ生声です。Px8をもゆうに超える音質で一聴してびっくりしました。アリエクでクーポンを使ったら2万円半ばくらいの値段で購入出来るので試していただきたいです。また本体自体の遮音性が強いので1万円クラスのノイキャンくらい遮音してくれます。この値段であればぜひ購入していただきたいイヤホンです
|
|
|
 |
|
287位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
|
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
|
|
|
 |
|
-位 |
575位 |
- (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
【特長】- 片側3.5gの極小設計で耳から飛び出さない完全ワイヤレスイヤホン。複数の機器に接続できる「マルチポイント」が追加されている。
- 「ディープフィット設計」により耳穴の奥までしっかりと挿入され、アクティブノイズキャンセリングがなくても周囲のノイズをカットする高遮音性を実現。
- 充電ケースを開けただけでペアリングを開始する「オートペアリング機能」や「片耳モード」「「タッチ操作無効モード」も備えている。
|
|
|
 |
|
-位 |
575位 |
4.27 (34件) |
78件 |
2022/5/18 |
2022/5/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大7.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.2g
【特長】- アクティブノイズキャンセリング機能を搭載した小型・軽量な完全ワイヤレスイヤホン。質量約4.2g(片耳)で、充電ケースも約28gと小型・軽量。
- アクティブノイズキャンセリング機能で、騒音下でもクリアなサウンドを実現。通話時もノイズキャンセリング機能をオンにできる。
- ワンタッチで再生中コンテンツの音量を下げるとともにマイクで外音を取り込む「タッチ&トーク機能」を搭載し、イヤホンを装着したまま会話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5そこそこ音質良くてコンパクト+ノイキャン
高音質で本体もケースもコンパクト。
ノイズキャンセリングは弱め。ワイヤレスイヤホンはメインはSONYのwf-1000xm4(3万円)、ながら作業や散歩用に装着感が軽く周囲の音が聴こえやすいインナーイヤーのGEOのGRFD-TWSDT08(4000円)、仕事の打合せ用の左右繋がったタイプのJBL TUNE 125BT(4000円)を使用しています。
他にはSOUNDPEATS air4(8000円音質イマイチノイキャンイマイチ)、オーディオテクニカATH-ANC300TW(1.7万円音質イマイチノイキャンイマイチ)も持ってましたがこれらより断然良い。
音質はJBL TUNE 125BTと同じ位良好で値段からすると良い音質、SONYのwf-1000xm4より少し劣る。アクティブノイズキャンセリングは車の走行音の様な低音に対しては効く。人混みの様な人の話し声が混じった中高音の騒音には効果が殆どない。装着しない時よりは中高音も減るがノイズキャンセリングオフにした時と殆ど変わらないのでカナル型イヤーピースの遮音によるもの。
ちなみにSONYのwf-1000xm4はノイズキャンセリング性能が完璧だ。ウレタンイヤーピースの遮音性が効いているのかも知れないので、HA-30Tにxm4のイヤーピースを付け替えてノイズキャンセリング性能を試してみたがそれ程効果はなかった。
外音取込モードの音質がSONYと比べると圧倒的に悪い。SONYはイヤホンを外した時相当の自然さだがHA-30Tは低音質なマイクを通して聴いてる感じ。とはいえ少し話す時に使う程度なので許容範囲、コスト面でこの取捨選択は正しいと思う。ケースも本体もコンパクトで嵩張らず、装着感も軽い。JVCの犬のロゴが可愛い。
通信安定性が若干低く人混みや家電量販店等の電波が飛び交う環境ではプツプツ途切れる。
まとめると4,5000円の音質の良い中価格帯ワイヤレスイヤホンに簡易的なノイズキャンセリングと外音取込をつけてコンパクトサイズにまとめ上げたバランスの良いイヤホンです。
5コスパの良い通勤用ワイヤレスイヤホン
ケース・本体ともにかなりコンパクトでデザインもおしゃれなので高音質での音楽視聴が目的とかではなく動画や音声を聞くには最高です。価格も手ごろですしほかのメーカーも同様のコンセプトの商品を増やしてもらいたいです。ケースはワイヤレス充電には対応しておらずusbcケーブルのみでの充電となります。またコンパクトなことの代償としてバッテリー持ちはながいとはいえないため定期的な充電が必要です。ワイヤレス充電に対応した後継機が出たら買いたいです。
|
|
|
 |
|
-位 |
575位 |
4.19 (10件) |
3件 |
2024/1/30 |
2024/2/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:2〜2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:8g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とにかくでかい
Svanar Wireless 3兄弟と言うことで、当初8万−4万−2万の価格で出ていましたが
最近価格が安定してきた為、3男のJrを購入(1万チョイでした)。
音質に特化した製品でとにかく高音から低音までのびやかに広がりも特筆ものです。ノイキャン/外音取込みは付いていますが、全く不要で使用すると悲劇です。
更に形態が異質で最初どの様にして開けるのか分からず苦労しました。とにかく大きくて、携帯には不向き、よく言えば高級な宝石入れの箱のイメージです。机の上に飾っております。
この様なイヤホンを一つぐらい持っていても良いかなと言う感じです(因みにワイヤレスイヤホン保有数は現在10個程です)
5兄貴との音質差はほんの僅かだと思います。
購入年月日:2024年12月5日
購入方法:Amazon
※購入直後のレビューです
【デザイン】
充電ケース、本体共に真っ白なカラーがとても印象的です。
形状そのものは兄弟機種と全く同じ。
特に充電ケースの形状は高級感があり、正に唯一無二だと思います。
純白の充電ケースと本体は直ぐに黄ばんできそうなのが僅かな懸念点です。
【高音の音質】
Himaraya dac内蔵の兄弟機種と比べて少しヌケ感が少ないと思いますが、交互に比べて漸く分かる位の差です。
目隠しでブラインドテストされると、どちらが上位機種か判別出来るのか? 自分は正直自信無いです
【低音の音質】
低音域も充分に良質な音が出ていると思います。
高音域より兄弟機種との差は更に少ないと思います。
【フィット感】
ショートスティック型の常でこのタイプは装着感が非常に良いと思います。
自分は付属イヤピではなく、セドナのイヤーフィットMAXを使ってます。
但し耳の外に結構飛び出しますから、横になりながらの使用は難しいでしょう。
【外音遮断性】
アクティブノイキャンはそれ程強くないです。
ソニーやBOSEの様なノイキャンを期待するとガッカリするでしょう。
音楽を聴く事に特化しているイヤホンですから、その他の機能はオマケみたいな物です。
【音漏れ防止】
適切なイヤピを選び、適切な音量で聴けば音漏れは殆どありません。
この機種で他人から音漏れを指摘されたなら、イヤピサイズと音楽の音量を再度検討しましょう。
【携帯性】
充電ケースは立体的なデザインと相まって少し大きいです。
ワイシャツの胸ポケットとかに入れるのは難しいでしょう。
携帯する際は面倒でも鞄やバック等に入れるか、ジッパー付の上着ポケットに入れましょう。
万が一にも落として傷を付けたりするとメンタルダメージが大きいです。
【総評】
今回はAmazonブラックフライデー時に購入と持っていたポイントを併用し、約8000円で購入出来ました。
販売開始時の定価は約22000円ですから、半額以下です。
購入額から考えると非常に満足度は高いです。
現在長男と三男が手元に有りますから、そのうち機会があれば次男も購入したいですね。
|
|
|
 |
|
-位 |
575位 |
4.09 (23件) |
36件 |
2022/11/22 |
2022/12/16 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「8K SOUND」の音楽体験ができるフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。音の情報量を高めることで、本来の音の質感をそのまま感じとれる。
- 着けていることを忘れる快適な装着感を実現。耳に触れる部分のすべてがシリコンで覆われた専用イヤーピース(5サイズ)を同梱。
- 再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリングを搭載。専用アプリ「FINAL CONNECT」を使うと、細かな音量調整が可能になる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5こりゃ売れないわ
結論から言うと
ドンシャリに慣れた人には確実に合わないし
曲の向き不向きがハッキリしているし
何よりながら聴きをすると全く楽しくないイヤホン。
しかし音を注視して聴き
ハイトーンな女性ボーカルかつスローテンポな曲だと
ワイヤレスイヤホンでこんなに澄んだ伸びる刺さらない高音が出るのか!こんな雰囲気を出せるのか!
と、感動してしまうワイヤレスイヤホン。
こんな昨今のトレンドガン無視の尖ったワイヤレスイヤホンが売れるわけないんだが、これを販売しちゃうfinal素敵すぎますね。
個人的には本製品が大好き。
これで是非全盛期の浜崎あゆみもしくはマライア・キャリーのバラード曲をaptX以上のコーデックかつアプリをインストールして8Kサウンド+で聴いてみて欲しい。
良い感じに高域のトゲがマイルドになり、そもそもの録音環境の良さもあり、変な感覚になると思う。
【追記】
聴き込んで気付いた事
・倍音が少なく録音環境に恵まれない歌手の歌声が、一般的なイヤホンと比べとにかくひどく聴こえる。
・耳が慣れても、良い意味でやっぱり高音域の天井がある。
・長時間聴いても聴き疲れない緩い音。
・このイヤホンに耳が慣れると、全ての他のイヤホンが聴けなくなる。当方このイヤホンを購入する前は、同社のA5000が一番好きなイヤホンだったのだが、高音域は刺さる中音域はぼやけてる低音域は出過ぎと感じるようになり、結果このイヤホンばかり使用するようになってしまった。
【再追記】
何故このイヤホンが好きなのか更に聞き込み考えた結果、1番の理由がわかったので再追記する。
音の立ち上がりと消え方が非常に良い、かつ盛り上がりには欠けるが、全ての帯域において注視するとしっかりとクリアに鳴っている。( 当方メインの音楽視聴環境はB&Wのノーチラスツイーターなスピーカーとマランツにしてはパワフルなアンプ)
この価格帯のワイヤレスイヤホンでこの音質という、いわゆるコスパで言うと正直ありえない市場売価。
finalさん、この方向性で更に高解像度な有線イヤホンも私のような庶民でも手の届く価格でリリースされるのを待っていますよ。
5音は現役、バッテリー持ちは悪い
【デザイン】
トンファー型は好みが分かれると思いますが、私は好きですね。
【高音の音質】
高音は最初は全然出ません。エージングが進んでだいぶ出るようにはなりますが、透き通るような高音ではなく、落ち着いた音です。これも好みが分かれると思います。
【低音の音質】
低音は十分に出ますし解像度が高いです。これについては万人受けするんじゃないかと。
【フィット感】
フィット感は抜群に良いです。耳から落ちそうとかそういうことを考えなくても良いくらい、フィットします。
【外音遮断性】
そこそこに外音は入ってきます。ノイズキャンセリングは若干弱め。これも好みかな。
【音漏れ防止】
音漏れはしないです。私があまり大音量で聴かないからかもしれませんが、周りの迷惑になることは通常使用ではないと思います。
【携帯性】
ケースが大き目でカバンの中で探しやすいといえばそうですが、もう一回り小さくしてほしい感じです。
【総評】
音場がそこそこに広く、高音がまろやか、低音はしっかりと出て私的には好みな音です。賛否両論あるみたいですし、今となってはMkIIが発売されていますが、まだまだ現役で使えます。
バッテリーの持ちが悪いのが難点。
|
|
|
 |
|
-位 |
575位 |
3.32 (3件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/2/ 3 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
|
【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大32時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大30時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:335g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5YAMAHA HPH-MT8との比較を含めた第一印象
YAMAHAが現代のワイヤレスヘッドホンをどのような音作りで仕上げているのか、自分の耳で確かめたくて購入しました。
比較対象は、YAMAHAのモニターヘッドホン「HPH-MT8」です。
HPH-MT8が高い分解能で各音域をフラットに描き出すヘッドホンだとすると、本機は全体的に聴きやすく、音楽を楽しむ方向へチューニングされていると感じました。
特に印象に残ったのは、リバーブや空間表現です。
私の環境では、MT8と比較すると、シンバルなどの残響やリバーブの余韻がより豊かに感じられ、音が美しく消えていくような印象を受けました。
一方で、音そのものは軽やかで柔らかい傾向です。
モニターヘッドホンのように録音された音をそのまま確認するというよりも、空間表現や音響効果を気持ちよく楽しめるような音作りに感じました。
もちろん、これはMT8との比較による私個人の印象です。
市場価格を考えると、この価格帯でこれだけの音を楽しめるのであれば、十分に満足度の高いワイヤレスヘッドホンだと思います。
装着感については、側圧や密閉性はやや強めです。
そのため、歩行時の足音や体内伝導音、タッチノイズは比較的感じやすい印象でした。私の環境では、自分の鼓動が気になる場面もありました。ひょっとすると側圧が強いのは、適切なノイズキャンセリングを実現するためではないか。と勝手な解釈をしています。
また、イヤーカップについては、オーバーイヤーですが、大きさ的には、小さめです。私の耳では必要最小限ぐらいの大きさとなっており、ギリギリ耳がおおわれる。という感じです。
重さについては、私自身は特に気になりませんでした。重さは、慣れもあるかと思います。一方で、この製品にとって、必要な重さだったとの理解で良いかと思います。
デザインについては、とてもシンプルなデザインとなっており、デザイン性は、比較的穏やかです。一方で、コストバランスを考慮したときに、デザインよりもドライバーの方にコストがかかっているのかな?と勝手に解釈しています。
Bluetoothヘッドホンとして、音楽を気軽に楽しみながらも、空間表現や音響効果をしっかり味わえる製品という印象です。
音作りの好みは人それぞれですが、私自身はこの価格でこの音なら十分に価値を感じられる製品でした。一方で、装着感や快適性という意味合いでは、このヘッドホンに対して理解が必要です。
どれかひとつのヘッドホンを選ぶなら、このヘッドホンは、その名の通りで、YAMAHA製というところに、意味があると思います。
3MOMENTUM3からの買い替え
MOMENTUM3の電源が入らなくなったので買い替えを検討する中で、ホームシアターのアンプ、スピーカー等でYAMAHAが好きだったので、ヘッドホンもと思い購入してみました。
【デザイン】無難なデザインで好きです。ヤマハのロゴがワンポイント出入っていますが目立ちません。結構好きです。
【高音の音質】
クリアで綺麗な音が出ているが、クリアすぎて疲れるほどでもない。MOMENTUM3より綺麗かなと思います。
【低音の音質】
カーオーディオのサブウーファーのような音といえばいいのでしょうか。ちょっと曇った感じではあるけれど重低音はしっかり出ているように感じます。MOMENTUM3のほうが好み。
【フィット感】
側圧が強すぎることもないし、ヘッドバンドもしっかりしているのでフィット感はいい。
【外音遮断性】
MOMENTUM3のANC最大モードとよりいい。加えてMOMENTUM3にあった圧迫感のような感覚が少ない。とは言えWH-1000X M5には及びません。
【携帯性】
MOMENTUM3のほうが小さいけれど、後継モデルMOMENTUM 4 Wirelessよりは小さい。
【総評】
同価格帯のWH-1000X M5やMOMENTUM 4 Wirelessより重いうえ、先の2機種がBluetooth 5.2 + Class 1規格を採用しているのにBluetooth 5.2 + Class 2と接続の安定性でも微妙。マルチポイント接続にも対応していないので、スマホと音楽機器を同時に接続もできない。部屋でPC等の作業中にスマホとつないで通話と音楽鑑賞をするとかならいいとは思いますが、正直コスパは悪いかと。先に挙げた2機種のほうが幸せになれる気がする。
|
|
|
 |
|
-位 |
669位 |
2.85 (6件) |
0件 |
2022/9/ 6 |
2022/9/ 2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX5相当 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ウォーキングに重宝してます
【デザイン】
手のひらにすっぽり収まるコンパクトで丸みのある落ち着いた感じです。
【音質】
ながらイヤホンでそこまで期待していませんでしたが、期待以上でした(普段から高級イヤホンもってないです)
【フィット感】
ふつう
【外音遮断性】
外音が聞こえるイヤホンを求めて買っています
【音漏れ防止】
特に家族から音漏れてると言われたことないです。
【総評】
夜ウォーキングしているときにカナル型イヤホンをしていて、急に人が出てきて驚いたことがあったので周囲の音が聞こえるイヤホンがほしいと思い買いました。自分の用途に適しており満足です。
4おすすめです
カナル型が苦手で、しかしオープンタイプは外れやすいし、なかなか気に入るものがなく有線タイプのBOSEの、スポーツタイプを使っていたのですが、差し込みプラグが接触不良を起こすようになったので、店頭で見て衝動買いしました。
充電して早速聴いてみると、想像していたよりも数段いい音でした。ただイヤーピース?が材質的に少々硬いと思います。1時間ぐらい聴いていると、耳の引っかける部分が痛くなりました。慣れの問題かもしれませんが、もう少し柔らかいといいと思います。普通に会話もできて、音も結構いいので買ってよかったと満足しています。カナル型が苦手な方には、おすすめします。
|
|
|
 |
|
-位 |
669位 |
- (1件) |
0件 |
2023/9/12 |
2023/9/中旬 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
|
IP54 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約15時間、約5時間(サイレントライブモードホスト時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:40g
|
|
|
 |
|
-位 |
669位 |
2.65 (6件) |
12件 |
2022/6/24 |
2022/6/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.3g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4製品のできばえは問題なし
Androidで使用しています。
はじめて購入したワイヤレスイヤホンです。
【高音の音質】
高音が強調されるものをあまり再生しないので、よくわかりません。
【低音の音質】
1万円前半のほかのものと比べると低音はそこまで強くない。
音量をあげると十分聞こえる。
どの音域が強い、とかなく全般的にバランスがいいところが魅力だと思う。
【外音遮断性】
長時間つけると痛い。
ごはん食べながら使うとずれる。
普通に使っていて落ちることはないので、そこまで悪くないと思う。
【音漏れ防止】
音漏れはしていないと思う。
【携帯性】
ケースは小さく持ちはこびしやすい。
【総評】
口コミの少なさや評価の悪さほど悪い製品ではないと思います。
このメーカー自体の評判が悪いので次はは買わないかも。
4低域音圧強めの「強ドン弱シャリ」、iPhoneアプリ連携は微妙。
いくつかの項目について追記します。
●結論
1万円ちょっとで全部入りで音や機能も良い製品なのに素直にお勧め出来ない不思議... 会社の信用は大事。せっかく良い製品を出してもお客様の信頼がないと勿体ないことになります。
●環境
イヤーピースをfinal E tws用 LLサイズに替えました。耳が慣れました...
●総合評価
「4」は変わりませんが、細かく言えば箱開け直後は3.7、現在は4.3くらいな印象です。かなり良くなりました。アプリとの連携の不安定さ(-0.2)、左右の定位のブレ感(竹内マリアの告白のみで強く感じるので個人的感覚かも)(-0.1)が無ければ4.6=5となりますので 「とてもお勧め」でも良いかもしれません。
●音質
中高音域の左右の幅感、拡がりが良い感じで高音域(なぜか中域が無いので)を3から4に引き上げました。これは3.4が4.2になった感じです。低音域もANCでの変化(後述)がわかり耳が慣れたからか3.8が4.1になった感じです。強ドン弱シャリにボーカルが頑張りますのでポップスや歌物など聴き心地が良く日常的に使うには好適だと思います。
●接続安定性
謎の凶悪電波地帯である朝の渋谷駅(井の頭線ホーム改札手前)からJRへの通路で途絶はありませんが、多少のフラつきは感じました。iPhone7の場合で、個体差はわかりませんがTE-D01q2のレビューにあるような接続上の大問題は無く普通の使い方ならば大丈夫そうです。
●ノイキャン
オンにした場合に低音域が膨らむ感じがします。デフォルトで低音しか感じない謎機のTE-BD11tとは異なり、中高音域も頑張るのでそのままでも聴けますが、イコライザーでオンオフに応じてお好みにすると良いかもしれません。写真にイコライザー設定例をあげておきます。
●雑感
他社の製品ならば普通に「お勧め」の製品です。購入した製品自体には現時点で致命的な不具合は無く使用に問題はありません。
にも関わらず、プレシードジャパン社に対する不評の多さなど個人的な信用度が極めて低いメーカーであるため「お勧めできるか」どうかで悩みます。1万円ちょっとで全部入りで音や機能も良い製品なのに素直にお勧め出来ない不思議... 会社の信用は大事ですね。
==以下、前回投稿==
TE-D01m2が何故か今だにアプリがイヤホンを見つけられない状況です。当機は異なるアプリsound MEとのことで改善を期待しつつ購入しました。また、YouTuberの踏み絵機種TE-BD11tがボテボテ低音オバケな音質で、当機は試聴機が無くてリスクが高かったわけですが音は大丈夫です。
●環境
iPhone7にAAC接続し、DAP(NEW hiby r6)にも繋いでアプリと連携しました。
●機能性
・接続安定性---予想外に安定
18-19時の渋谷スクランブル交差点などで大丈夫でした。接続性能で最低評価が多いaviotでは珍しい?
・アプリ---連携最低、機能は悪くない。
iPhone版ですが、イヤホンが見つからずエラーになることがあります。
・ノイキャン---普通に効いてます。
強度もアプリで変えられます。低音域の雑音は低減されます。ANCオンでは低音域が膨らむ感じがします。
・操作性---基本操作がイヤホンで可能。
再生停止、音量増減、曲送り戻し、モード切替がイヤホン本体のタップ操作で可能です。
・電池もち---長もちらしいです。
・マルチポイント---対応しています。
【デザイン】
充電ケースはシンプルです。面が曲線でプラスチックのチープさが多少和らいでいます。本体は普通の形状ですがフェイス面が金属調で見た目は良いです。
【音質】
低音域に圧を感じますが、中高音域の張り出しもあり曇りや篭りは無いので、低音ボアボアの地獄機TE-BD11tとはだいぶ異なります。イコライザーなしでも聴けなくは無いレベルですが中高年は高音域に弱いので高音寄りを高目に調整しています。また、曲により左右に音がフラつく感じがしますが、気のせいかもしれません。なお、チューニングはTE-BD21jなどの高中域寄りのバランスとは違う調整をしているように感じます。
低音域はパワフルで圧があってズガーン、ドシーンと地の底から響きます。ボーカルは鮮明で明るめの音が頑張ります。高音域は目立ちませんがそれなりに出ていて刺さりません。全体バランスとしては力強い低音域が目立ち その影響か多少の詰まり感を感じますが幸い破綻しているわけではなく小さいながらも「強ドン弱シャリ」を楽しめる入門機です。
【遮音性、音漏れ】
イヤーピースは付属のLサイズにしています。ノイキャンと合わせ遮音性は高いイヤホンです。音漏れは大丈夫なようです。
【携帯性】
コンパクトで軽量です。イヤホン本体と充電ケースで合わせて約45g(イヤホン本体6gちょっと)とSONY LinkBuds S WF-LS900Nの42gと大差ありません。
【総評】
1.2万円で全部入りです。普通なら5点でお勧めなのですが...
iPhoneアプリとの連携が不安定です。とはいえ、TE-D01m2のように一切繋がらないわけでもなく怒りは小さ目です。
低音の圧が強めですがTE-BD11tのようにボアボアで破綻しているわけではなく、中域の頑張りで聴けるイヤホンにはなってます。
以上を総合すると... 4でしょうか。この後 不具合が出なければですが...
付記
製品精度やお客様対応に関して悪評ばかりが見つかるプレシードジャパンの新製品です。昔はTE-BD21j など4点以上の価格コム評価があったメーカーでしたが、最近は出すイヤホン出すイヤホン1点から3点台で、極めて低評価な製品が多いメーカーです。有名人とのコラボが好きでマーケティングは長けていますが、誠実か否かは不明です。特にアプリ連携、製品精度、保証体制、不具合対応、お客様窓口については悪評が価格コム他のレビューや口コミに山ほどあります。関わり合うと極めて不快な気持ちになることが各所に記載されている珍しい会社です。踏み絵的な不完全製品を発売し、無償提供を受けたレビュアーが忖度がバレて信用を無くしており、ある意味レビュアーの大敵とも言えるメーカーです。
ですので、購入はリアル店舗がある量販店をお勧めします。実質価格は1万円ちょっとです。
|
|
|
 |
|
-位 |
669位 |
3.55 (5件) |
6件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/ 3 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX2相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5用途に気をつけて
骨伝導とも違う感じだし、他に比べようがないので各項目はあまり考えていません。 タイトルにあるように、用途を考えて使ってみて下さい。外の音に影響され聞こえなくなりますので。そして、真剣に音楽を聴くための物ではないとも言えますかね。
例えば、早朝に車が殆ど走っていない時間帯、犬の散歩をしているときはとても良いBGMが聞こえています。カッコウの鳴き声も良く聞こえるし後ろからかっ飛ばしてくる車もはっきりと分かり安全。
でも夕方の散歩では、交通量が多いとBGMは聞こえなくなります。電車では使ったことがないですが、もしかしたら発車したら聞こえなくなるかも。
その他、妄想ですがデスクワークで使うのも良いかも知れません。誰かから声をかけられたらすぐに分かるし、認知度が低い今ならイヤホンで音楽を聴いているって思われないかもww
家事をしながらっていうのも良いかもしれません。チャイムも勿論聞こえるし。子供が呼んでも聞こえるので良いですね。
音質は、これに要望を強く持つのはナンセンスですが、割といい音でクリア。低音から高音までしっかりと聞こえます。インナーイヤー型のイヤホンを耳から少し離すと途端にカスカスな音になると思いますが、あのようにはなりません。
S社のリンク〜も持っているのですが、あれは耳から外れることがあるのですが、これは耳に引っかけているので外れません(完全ワイヤレスのカナル型イヤホンみたいな重さも勿論感じないし、外れようがない)。ここだけは他の機種と比べていますねww
音の遅延はやっぱりあるんですが、これも流し聴きする用途が多い為だったら全く気にならない。
これだけ気軽に流し聴きが出来ると楽しいですよ。
最後に、充電ケースは一般的なワイヤレスイヤホンのケースと比べるととんでもなく大きいです。ゼンハイザーtrue wireless 3と比べると1.7倍? ただ、取り出しがとても楽なんです。充電器の平面の上に磁石でくっついているだけで、ワシャって取れます。
4個人的に『かなり良い』物です
外出先で音楽を聴いたりするのに良いです。
普通のイヤホンだと耳の穴が痛くなったりするし、周囲の音が聞こえにくい。
これは非接触型とでも言うのか、耳の穴に入れないので痛くならないです。
また、耳に引っ掛ける形ですが耳の根元(?)が痛くなったりもしません。(耳の形とか人によるかも)
最大音量で聞いてる状態で外してみました。
ただの安物イヤホンだと小型スピーカー並に聞こえるくらいの音量です。
これは装着時も耳から離れてるから音漏れ凄そうですが、これは30cm離すと薄っすら音が聞こえる程度で、50cmも離れたら聞こえなくなります。(深夜の自室で試した)
音漏れ対策の技術って凄い。
充電器を兼ねたケースが少し大きいけど、バッグに入れて持ち運ぶなら正直この半分だったとしても大差ないように思います。
満充電で5〜6時間使えるし、人によってはケース持ち歩かなくても良い気がします。
人感センサーあるらしく、耳から外すとスリープ状態になるし、耳に付ければ勝手に鳴り始めます。
ゲオで買った物は電源ON/OFF操作が必要で面倒でしたが、最初から電源ON/OFFないと判ってれば気にならなくなりますね。
|
|
|
 |
|
252位 |
669位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/29 |
2024/11/25 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
|
|
【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:60Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 連続再生時間:約20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
669位 |
4.39 (9件) |
12件 |
2022/7/25 |
2022/8/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(BAドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:1.5-2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANCオフ時:約13時間、ANCオン時:約8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○
【特長】- 音楽リスニング用「RAMバランスド・アーマチュア・ドライバー」と10mm大口径ダイナミック・ドライバーによるハイブリッド構成の完全ワイヤレスイヤホン。
- 高性能アクティブノイズキャンセリングを搭載し、最大-40dBのノイズを抑制。Knowles製「MEMSマイク」を搭載し、オンライン会議でも活躍。
- 水ぬれを気にせず安心して使える、防水性能IPX5に対応。約13時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今までのNobleと違い、落ち着いたデザインが良い。
とりあえず質感のみレビュー。性能は追々。
Nobleのイヤホンは、デザインが派手というか若者っぽすぎて手を出していませんでしたが、今回は落ち着きのあるデザインなので購入。
他の方のレビューで、今までのデザインを求める声もありましたが、今回のようなデザインを求めている人もいるのですよ。
私の回りにも「Nobleは性能いいらしいけど、デザインがねぇ」という人は少なくありません。
可能なら、派手なデザインと落ち着きのあるデザインを両方設定してもらえれば、購買数が伸びると思います。
ケースのコンパクトさは優秀です。ただしイヤホン自体は少し大きめなので、耳が小さい方は気になるかも。
5待ちに待ったFOKUS H-ANC!
今回初のNOBLEの完全ワイヤレスイヤホンで予約までして楽しみにしていたのですが不具合によるまさかの発売延期で大変待たされました。
1番の注目はやはり音質ですが予想を上回りとても良かったです。これがWizardのチューニングなのか!と。
音楽リスニング用として開発されたKnowlesの新しいRANバランスド・アーマチュア・ドライバーと、チタン・メンブレン複合素材を採用した10mm大口径ダイナミック・ドライバーのHybrid構成により、高音から低音に掛けてのバランスが良く、フィット感も相まって聴き疲れしない高音質なサウンドとなってます。
パーソナルモードを設定すると低音がとても効いて重低音好きの自身も大変満足でした。
ノイキャンと外音取込は皆さんご指摘の通り不便です。
しかし今後のファームアップで改善されると思うので私はあまり気にしてません。
巷ではAirPods Pro2の音質が良くなった、とか騒がれていますが両方とも所持している私からしたらノイキャン・外音取込は進化しましたが肝心の音質が期待値を下回り、こちらのイヤホンと比べると差は明白でした。
今後FOKUS H-ANCをメインとして使っていきます♪
|
|
|
 |
|
-位 |
669位 |
4.13 (11件) |
4件 |
2023/10/30 |
2023/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜44kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- 楽曲を超高精細に再現する「8K SOUND」が初期モデル「ZE8000」から進化しているカナル型完全ワイヤレスイヤホン。専用アプリ「final CONNECT」に対応。
- 再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリング、充電ケースのふたを開けるだけでペアリングが開始される「オートペアリング機能」を搭載。
- 新機構「シールドフィン」を2か所に採用し、初期モデルに比べて遮音性と装着性を向上。イヤーピースはSS/S/M/L/LLの5サイズを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オーケストラもいいけどQUEENも聴いて
このイヤホン、メーカーはオーケストラでポテンシャルを発揮すると謳っています。
他のレビュアーの方もオーケストラ向きだと書いていますね。
私はオーケストラの中でもワルツが好きでたまに聴きますが、確かにこのイヤホンのポテンシャルの高さを感じます。
ただ「そうか、オーケストラは聴かないし好きな音楽ジャンルはロックだから自分向きでないな」と思った方。
どうか素通りせずに、このイヤホンでQUEENを家電量販店で試聴してください。
そうですね曲は
・Father To Son
・Brighton Rock
・Made In Heaven
などが試聴するのにお薦めです。
QUEENの曲はもともと豪華で煌びやかですが、このイヤホンで聴くと印象が変わります。
思ってる以上に豪華で煌びやかです。
ブライアン・メイのレッドスペシャルを堪能できます。
ロジャー・テイラーのドラムもちゃんと聴こえます。
ピアノの音が明瞭です。
コーラスがクリアに聴こえます。
私はこのイヤホンでQUEENを再認識しました。
もちろんQUEEN以外でも最高の音を鳴らしてくれます。
MUSEの曲などもいいですね。
5前作から明らかに進化している
ze8000を使用していましたが、片側が接続不良になったり、アプリが立ち上がらない不具合が起こったため、思い切って評判の良いmk2に乗り換えました。
【デザイン】
前作とほぼ変わらず大きめですがあまり気にはなりません。
【高音の音質】
前作よりもクリアによく聞こえるようになりました(前は全体的に少し籠もっている印象)。
【低音の音質】
音にかなり厚みがあるため、低音も素晴らしいです。
【フィット感】
イヤーピースが若干変わったこともあり、フィット感はとても良いです。
【外音遮断性】
標準レベルだと思います。
【音漏れ防止】
あまり分かりませんが、家使用がメインなので問題ありません。
【携帯性】
ワイヤレスイヤホンの中ではかなり大きいと思いますが、高音質で聴くことをを目的とし、家での使用がメインのため問題ありません。
【総評】
今まで購入したワイヤレスイヤホンの中では最高です。この音がこのように鳴っていたのかと、他のイヤホンでは分からなかったレベルまで聞き取れます。ただし、手軽に外で音楽を楽しむこととは目的が違うため、購入する際は十分な検討が必要な一品と言えます。
|
|
|
 |
|
252位 |
669位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/ 3 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
|
|
【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 連続再生時間:バッテリー駆動:最大40時間 充電端子:USB Type-C 音質調整:○ リモコン:○ 重量:308g
|
|
|
 |
|
-位 |
792位 |
3.97 (4件) |
10件 |
2022/11/10 |
2022/11/中旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
|
|
【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大35時間 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:157g
【特長】- 口径30mmの高音質ネオジムドライバーユニットを採用した高音質なワイヤレスヘッドホン。2台の機器を同時接続できるマルチポイント機能を搭載している。
- マイクミュートスイッチを搭載し、複数人の通話やオンライン会議で便利。連続35時間の長時間再生が可能。
- 軽量設計に加え、耳に乗せるだけのオンイヤー型デザインで長時間の使用でも疲れにくい。楽曲や気分に合わせて変えられる3つのサウンドモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5KENWOODはこういう会社、それがいい
【デザイン】
無骨、シンプル・イズ・ベスト、クール
センサーはなく、物理ボタンのみ
安めのプラで覆われており、見て分かる安いやつって感じ
後述しますけどケンウッドってこうなんだよなー、ほんとブレない
【高音の音質】
割れることも刺さることもなく、上等なサウンド
この価格帯のヘッドホンは高音(女性ボーカル)がだいたい刺さるか割れる
【低音の音質】
分厚くてリッチな低音、迫力よし
とても良い
【フィット感】
悪くはないけどヘッドバンドにクッションがないのでほぼ側圧のみで支えるため長時間はしんどそう
【外音遮断性】
程々
オンイヤーなので限界はある
【音漏れ防止】
あまり良くないかも
【携帯性】
ハウジングは90度曲がるのみで折りたたみはできないので携帯性はそこまで良くない
サイズは小さめ
【総評】
ケンウッドの長年のファンです
ちゃちいデザインに操作性も良くなかったり、対応コーデックはSBCだけだったり削れるところは削って音質の妥協は一切なし
流石に音の広がりは高価格帯のものには負けるし解像度もそれなりだけどよくまとまった音質だと思う
低音の迫力は素晴らしい
ボーカルの音域がとても近いので会議とか通話に向いてそうな雰囲気
ヘッドホン側にマイクのミュートがついてるのでそういう使い方にも向いているのだと思う
ケンウッドのオーディオはコスパ最強
4音質を求めるのか?音質以外を期待するな。
【デザイン】
シンプルですがかわいげはありません。
【高音の音質】
よいと思います。
【低音の音質】
SONYの同価格帯のものより、明らかに響く感じがします。
【フィット感】
いまいちです。硬い感じというか、何とかついている感じというか、SONYのほうがよかったな…
【外音遮断性】
気になりません
【音漏れ防止】
気になりません
【携帯性】
いまいちです。大きい。一ヶ月そのままカバンに入れていたら耳当ての部分が外れ始めました。
【総評】
SONYより、おしゃれではない。なんか装着感もよくない。でも、音はよい。何を求めるかを考えて、選べばよいと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
792位 |
3.87 (35件) |
79件 |
2021/5/25 |
2021/7/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
【特長】- 片側3.5g、本体・充電ケースともに小型・軽量な完全ワイヤレスイヤホン。タッチ操作に対応した極小ボディがさまざまな耳穴に快適にフィットする。
- 充電ケースを開けるとペアリングを開始する「オートペアリング機能」、イヤホンの片側を充電ケースに戻すと自動的に切り替わる「片耳モード」を搭載。
- Qualcomm「QCC3040」のチップを搭載し、安定した接続性能を実現。音質はオーディオブランドfinal監修による高音質仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ちょうどよいがぎゅっとつまってる
手ぶら電車通勤を始めたのですが、ポケットの中でも嵩張らないイヤホンを探している時にアマゾンのタイムセールで5千円ぐらいになっていたので衝動買いしてしまいました。色も可愛いのがあるんだけど、この色のみセール対象で、汚れにくそうだし、あま、いっか。
充電ケースのサイズはWxHxD= 55x40x24程度でSonyの穴あきLinkBudsより厚みが薄く携帯性バツグンです。
ケースの塗装やイヤホンの塗装もスエード調塗装で滑りにくく取り扱いもしやすいです。
装着感はかなり良好で(人によると思うけど)きちんと装着した状態では、ノイキャン付きイヤホン同等程度に周囲のノイズをカットしてくれます。
音質は解像度がよく、響きもよく、とても優秀です。やや低音の響きが多いのですが、外で使うぶんにはその方が好都合なので、丁度良いです。
5かわいいのに低音ベースで心地よい。耳が小さい方は必見必聴!
【デザイン】
プラスチックなんだけど、そんな感じはしない見た目。
灰色だけど、石のようなカラーいいね!と思ってSTONEを買いました。
表面はザラザラとしている、いつものagの粉雪塗装も相まってより石かと思うほど!
【高音の音質】
そこまで伸びやかではないもの、シンバルの音がゆがんで聴こえないため、自然さはあった。
【低音の音質】
高音に比べて量があって、しっかりと鳴っている印象。COTSUBUなのにw(偏見)
全体を見ても存在感が一番あるが、外出先、騒音がある中で聴く分には低音がかき消され減衰することを考えたら、バランスが取れていると思う。
【フィット感】
これが一番!
ピッタリフィットして、COTSUBUの名のもとに小さいため耳の小さな女性でも入りやすいのでは。
ピアスしている人なんかも行けそう
【外音遮断性】
遮音性については、イヤーピースの装着の仕方がきちんとしていれば問題ないので無評価。
シリコン製のイヤーピースが3サイズ付属していて、合うサイズを選んでもらえればOK。
【音漏れ防止】
低音が比較的大きいので、そもそもあまり音量を大きくせずとも満足して音楽を楽しめる。
大きく聴きすぎは耳に悪いのでほどほどに〜
【携帯性】
小さいため、携帯性は抜群!!逆にどこかに忘れてしまいそう…
無くしそうな場合はカラバリを明るいものに変えたら防止になる?w
【総評】
音質面ではバランスよく、中でも低音が出ている方。派手好きな方は物足らないかもしれないが、長時間や毎日聴くのであればこのバランスが本当に疲れないことと、
携帯性や金額、小さいサイズ感ともあわせると、総合的には☆5で満足する製品だと思います!!
|
|
|
 |
|
-位 |
792位 |
4.03 (4件) |
0件 |
2022/2/21 |
2022/3/ 4 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive 連続再生時間:10時間(ANC ON)、11時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.8g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素直にお勧め。音良し、ANC良し、アプリ連携良し、使い勝手良し
2022.3.13追記
イヤホン本体での音量増減について訂正致します。「1タップ+長押し」で、右で音量増、左で音量減が可能でした。
なお、再投稿致しましたので製品写真は前の投稿をご覧願います。
◯先に結論
油断してました。個人的な感想で恐縮ですが、想定外に良く出来た製品です。欠点が無くストレスを感じること無く使えそうです。使ってゆく内に変化があれば追記しますが、現時点では「とってもお勧め」です。
●環境
iPhone7にAAC接続しています。また、DAC(shanling M6 ver.21)にもaptx接続してみました。イヤーピースは高さがある方のXLサイズにしています。
●接続
簡単に繋がりました。渋谷駅あたりで問題がある場合は追記致します。
●アプリとの連携
すぐにイヤホンを見つけてもらえます。最近アプリがイヤホンを見つけてくれないAVIOT TE-D01m2やfalcon proで苦労したので嬉しいです。なお、AVIOTは未解決、falcon proはヨドバシさんに最新Android端末を使ってファームウェアのアップデートをして頂き繋がりました。cleer+というアプリにはイコライザー機能とパーソナライズ機能、アンビエント強度設定、ノイキャン環境対応設定などの機能があります。
●ノイズキャンセリング、外音取込
よく出来ています。最強かどうかはわかりませんが、切替により効果がちゃんとわかります。
●パーソナライズ
オンにすると鮮明さが増す気がします。
●その他の機能性
「音量増減がイヤホン側で出来ないことが残念です。」と記載しましたが、「1タップ+長押し」の操作で右側で音量増、左側で音量減の操作が可能でした。唯一の残念なところが無くなりました。
電池保ちはノイキャンONで10時間(未確認)はかなり長く使い勝手が良いでしょう。
【デザイン】
国内販売はホワイトのみのようですが、実際にはベージュ色で落ち着いた雰囲気です。個人的には中のイヤホンが見えるのは初めてです。安価な中華イヤホンにありそうなところは微妙ですが...
【音質】
全体的にクリアで明瞭です。低音がボアつかずに綺麗に響くのが好印象です。詰まりや濁り、篭りは感じません。ボーカルは中央あたりに定位しますが分離感が良く軽快でキレイに鳴ります。聴いていて聴き心地が良く、充分に音楽が楽しめると思います。
ノイキャンをオンにすると多少低音域が膨らむ気がしますが 特に聴きづらくなったりはしません。というか、低音域が少し厚くなって個人的にはオフ時より好きなバランスになります。
また、音量が小さくても音域バランスをそのままに音が明瞭に聴けてボリュームに不足を感じない不思議なイヤホンです。アプリにイコライザー機能も付いており使い勝手も悪くありません。
【フィット感】
付属イヤーピースで問題なく安定しています。楕円形の取付部分ですがイヤーピース自体は楕円形ではなく他社製イヤーピースも使える気がしますが、カラーリングの視点では付属のイヤーピースがマッチしています。
【遮音性、音漏れ】
イヤーピース次第ですが、ある程度は遮音してくれます。音漏れは大丈夫そうです。
【携帯性】
ワイヤレスイヤホンとして最小ではありませんが、持ち運びに問題はありません。
【総評】
良く出来たイヤホンです。
軽快で鮮明な音が聴きやすく、様々な機能があり、その使い勝手が悪くなく、ストレスを感じないイヤホンです。2万円以下で買えることがとても有り難い逸品です。
とってもお勧め。
|
|
|
![Victor HA-A30T-EH [グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/310WsII0oXL._SL160_.jpg) |
|
-位 |
792位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/19 |
2024/5/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大7.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:グレー 重量:4.2g
|
|
|
 |
|
-位 |
792位 |
3.36 (7件) |
2件 |
2023/6/16 |
2023/6/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約8時間、ANC ON:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5NUARL持ち前の爽快な高域と端正な低域が織りなすハーモニー
これは買ってしまうのではないかと恐る恐る試聴しましたが、嫌な予感は的中し幸か不幸かお持ち帰りとなってしまいましたw
ケースもイヤホン本体も非常にコンパクトでお洒落な外観に目が行ってしまう当機種ですが、マルチポイント等欲しい機能は概ね網羅しており音質は素晴らしいものです。
外音取り込みは自然とは言い難くやや人工的ですが実用レベルにはあると思います。
ノイキャン性能は低周波ノイズは割と消音しますが人の声や高周波ノイズは殆ど消音しない印象です。
風切り音は結構感じますし低減モードもないようですね。
とは言え価格を鑑みれば総じて十分な性能でしょう。
また、当機種はイコライザー機能には対応していませんが素の音が素晴らしいので特に必要ないと感じます。
音質は価格的には素晴らしいものでしょう。
持ち前のNUARL特有の突き抜けるような爽快な高音域は健在です。
割と歯擦音は感じますが刺さる手前まで攻めている感じでしょうか。
刺激音に敏感な方には刺さると感じるかもしれません。
決して過度なものではありませんが低音が想像以上に出ます。
各社ハイエンド等に比べて帯域幅は若干劣るのは仕方ないとして、低音域の美味しい部分にしっかりと焦点を定めたチューニング。
深みや重さは限定的ですが、ぼわつくことなくキレが良くとても色気のある雰囲気を醸し出しております。
ボーカルは痩せることなくしっかり前に出てきます。
非常にフォーカスが良く音像がブレませんが、個人的には曲によってはやや前に出過ぎかなと感じなくもありません。
ですがこれは個人の好みでしょうね。
音場感は同メーカーの有線イヤホンハイエンドのNX1を彷彿させるものがオーバーでなくあります。
左右に拡散し過ぎず、前後の立体感が秀逸なNX1の音場。
フィット感は個人的には手持ちのTWSでは最も良好です。
ピタリと耳の窪みに収まり少々首を振ったくらいではズレる気配がありません。
と言うように二万円付近の機種としては総合的にも隙が見当たらないTWSです。
強いて不満を上げるとすれば先に書いた風切り音くらいですね。
あと、当機種にはタイプの違う二種類のイヤピースが付属しています。
割とオーソドックスで開口部の広いタイプのイヤーピースを装着すると中高音域の広がりとボーカルに艶感が出ますし、傘の短い開口部の小さいタイプのイヤーピースでは更に低音域の厚みが増し、中高音域はややタイトな傾向に変化します。
特に傘の短いタイプのイヤーピースは意外に優秀で低音域の厚みは増しますが膨らみません。
と言うようにイヤーピースを換装することでかなり顕著でありつつ自然な変化をしますので楽曲によって付け替えてみるのも面白そうです。
尚当機種は、購入時の状態において、「ノイキャンモード時の誤作動」、「通話時の誤動作」等が起こるということでNUARL connectアプリをダウンロードの上必ずファームウェアのアップデートをするようメーカーからの告知があります。
私の個体もアップデートを完了させ特に問題な事象は発生しておりません。
てなわけであの方の許可を得ましたのでw音質傾向グラフを復活させましょう。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー★ー☆ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
4気軽に使える良い音
欲しかったけど、イヤホンいろいろ持ってるので買い控えてました。
やっと手に入った。
面白いのは
next1よりも音場広い印象がある。
落ちるものの、音のバランスからすると、こっちのが良いように感じる
コンパクトだし音はいいし最高なイヤホン
あんまり悪いところが見当たらない。
ノイズキャンセリングは正直弱いかな。
それはしょうがない気がする。
まぁ手軽に良い音変えたので、良き
|
|
|
 |
|
-位 |
792位 |
3.63 (14件) |
23件 |
2022/4/28 |
2022/5/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜42kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約70分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:6時間(最大音量時)、8.5時間(60%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- フィードフォワード用マイクとフィードバック用マイクを組み合わせたハイブリッド方式アクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。
- Qualcomm社の「Snapdragon Sound」に対応し、高音質かつ低遅延を実現。aptX Adaptive使用時に24bit/96kHzのハイレゾ音源の再生に対応。
- フル充電で約8.5時間の連続再生、付属の充電ケースを使用すればイヤホン4回分の充電が可能。無線充電にも対応しているため充電をワイヤレスで行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アプリが良ければ誰にでもお勧めできます
【デザイン】
やや大きめですが、FALCONらしい青が綺麗です。
【高音の音質】
刺さるような音ではありません。イコライザーで自分の好みに調整可能です。
【低音の音質】
比較的大きめのドライバーの口径による本領発揮といったところでしょう。重厚な低音です。低音重視の方にはお勧めです。
【フィット感】
イヤーピースをしっかり耳に差し込めばイヤーフックなしでも安定しています。
運動するときにはイヤーフックを使う方が安定します。
【外音遮断性】
ソニー製ほどではありませんが、十分に効果が確認できます。3段階で調整できるので使用環境に合わせて使い分けています。
【音漏れ防止】
通常の音量では音漏れしないことを妻に確認してもらいました。
【携帯性】
ケースがやや大きめです。携帯性は少し劣ると思いますが、取り出す際に上部に大きな窪みがあるので取り出しやすくなっています。
【総評】
アプリにくせがあると感じます。イヤホンと接続する際はブルートゥースをONにしただけでは認識せず、位置情報もONにする必要があります。これが分からないため最初は認識してもらえず、初期不良を疑いました。ゲインを下げても再接続すると0に戻っています。
音質は価格を考慮すると非常に良好です。Jポップをよく聞いていますが、ボーカルが前に出てきて高音が綺麗に伸びています。
5予想通りでした!
これまでに様々なワイヤレスイヤホンを購入してきました。上げればキリがないのであえて上げませんが、ほぼほぼ人気売れ筋ランキングに出現したイヤホンはメーカー問わず持っていました。勿論、同メーカーFokus Proもです。
現在所有は1番のお気に入りのTechnics AZ60とDENON AHC830NCWとFalcon ANCです。
【デザイン】
Falconらしい分かりやすいデザイン。
レビューにもありましたが、ヒンジ部分は弱そうですね。
デザインは好みが別れるところですが、私の場合は耳に取り付けてしまえば自分には分からないので音質を優先させます。
【音質】
高音は綺麗で強さを感じました。
繊細さや解像感があります。
私には刺すようまではいきませんが良いと感じます。
厚みのあるアタック感のある低音ですね。
ボーカルもしっかり前に出ています。
全体的にはバランス良いと思いました。
私はイコライザーアプリを使用して更に高音と低音を上げてドンシャリにしてますが、イコライザーなしでも聴ける音です。
【フィット感】
イヤーピースを耳穴に刺して安定する感じです。
Falcon独特なフィット感です。
心もとないですが、イヤホンが軽量なので安定はしています。
【携帯性】
AZ60と比較すると大きいですが、大きすぎるということはないので携帯可だと思います。
ですが、厚みがありますのでポケットに入れたらかなり膨らみますね。
【総評】
あるYouTuberさんのコメントが購入の後押しになりました。このYouTuberさんとは音質に関する意見が割と合致していたので、非常に参考にしています。
この方は1位がコレで2位がTechnics AZ60でした。
迷っていたSENNHEISER Momentum 3が4位、SONY WF-1000XM4が3位でしたので、迷うことなく購入しました。
確かに上品なAZ60に比べるとよりダイナミックさがあるのがNoble Falcon ANCです。
まだ聴き始めて1時間くらいですので、変化が楽しみです。
|
|
|
 |
|
-位 |
792位 |
4.60 (12件) |
1件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約20分、充電ケース(有線):約40分、充電ケース(ワイヤレス):約240分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:約5時間(ノイズキャンセリングオフ)、約3.5時間(ノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.4g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載したインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。迫力のサウンドを生み出す「デュアルマグネットリング機構」を採用。
- 前モデル「HUAWEI FreeBuds 4」と比べて、低周波数帯域での感度を30%向上、16Hzの迫力のある低音を実現。ハイレゾ認証を取得し、LDACに対応。
- 充電ケースで約5分間充電すると最大2時間、フル充電ではイヤホン単体で最大5時間、充電ケースと組み合わせれば最大30時間の音楽連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音がいい
なんか音がすごく良いと思います
今までPerl proよりもいいかも
5インナーイヤー型として素晴らしい完成度です
【デザイン】先進性があるデザインですね。曲面が多くあまり見かけない形状です。
【高音の音質】【低音の音質】インナーイヤー型ながら高音質でした。
【フィット感】私の耳にはフィットしました。首を振っても落ちませんでした。
【外音遮断性】【音漏れ防止】問題ありません。
【携帯性】ケースは卵のような形状で持ち運びしやすいです。
ケースから取り出しの際、やや出しにくいかと思います。
【総評】ノイズキャンセリングもインナーイヤーながら相応に効き、マルチ接続も全く問題ありませんでした。HUAWEI製品は他にもスマートウォッチも使っていますが、両方ともにバッテリー持ちが良く助かります。ここのランキングでは人気ないようですが、もう少し評価されても良いように思いました。
|
|
|
 |
|
301位 |
792位 |
4.54 (8件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(ワイヤレス):約150分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、L2HC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANC OFF)、約5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.8g
【特長】- 音響デュアルユニットとデジタルクロスオーバー技術により、重なり合うハイレゾサウンドのパフォーマンスを実現するカナル型完全ワイヤレスイヤホン。
- 3つのマイクに加えて骨伝導VPUマイクを追加することで、すぐれた収音機能と環境ノイズを低減する機能をあわせ持つイヤホンを実現。
- イヤーチップは2種類あり、選択したイヤーチップに合ったノイズキャンセリングのリスニングパラメーターに適合。ノイズを効果的に低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52万円台で買える最強格万能機
iPhone 13、POCO F7、MatePad 11 2021、自作PC、dynabook G6で数か月使い回してのレビュー。
【デザイン】
各所にあるゴールドのアクセントで高級感がある一方で、金属光沢に寄せてるとはいえプラスチックの光沢感もあるためチープな印象も受ける。総じて、ガジェット感よりもアクセサリー感が強く、若干好みが出る。
また、ケースの方もマット仕上げなため全体的に高級感がある。
【高音の音質】【低音の音質】
低音域を若干ブーストしているが、他社のイヤホンと比較すると全体的に癖がなく全音域がフラットかつ精密に鳴る。デュアルドライバーなだけあって全高調波歪(44.1kHz純音で0.008%、全帯域で0.01〜0.1%未満、ノイズ込みで最大0.34%未満)は競合となる1000MX5やAirPods Pro 2よりも低い傾向があり、音響工学的な音質(音の正確性)でいえばトップクラスで良い。要するに性質的にはモニターイヤホンに近い。
一方、他社と異なり聴き疲れしづらい上品なチューリングとなっているため迫力や厚みに欠ける。そこについてはイコライザーで十分調整がきき、圧倒的な低歪みを実現する高ポテンシャル故に柔軟に調整できる。裏を返せばイコライザーを最適に設定しないと半ばモニターイヤホンなので同価格帯商品と比べて数段劣って聞こえるかもしれない(特に聴き疲れ上等のエンタメ重視なチューリングに慣れている場合)。
【フィット感】
重量は並みだが重心設計が非常に優秀で、付属する3サイズから最適なイヤーチップを選べばつけていることを忘れるくらい装着感が良い。個人的にはイヤーカフ型にも匹敵する着け心地。
【外音遮断性】
ANCアルゴリズムが未熟なので1000MX5などの最強格には一歩劣るが、動画や音楽を再生しているなら大差ない程度に優秀で、何より水没感を全く感じさせない自然な消し方をしている(風切り音なども入らない)。そのため上述したフィット感と合わせて装着感が非常に薄い。
【音漏れ防止】
ANC的にファームタイプのイヤーピース前提なところがあるためまず漏れない。
【携帯性】
ケースはよくある楕円の平べったいタイプ。
【マイク】
実質的な骨伝導マイクで、日本で売られているTWSイヤホンではAZ100やAirPods Pro 3と並んで同率最強。喧噪の中やドライヤーの前で会話しても一切ノイズが乗らない。イヤホン単体で完結しているためWindowsPCに繋いでも完璧に機能する。
【操作性】
こちらも日本で売られているTWSイヤホンではトップクラスで多彩。計6種類の操作を行える上に頭部ジェスチャーで通話の応答・拒否も行える。要するに、片方のイヤホンだけで、再生・停止・次の曲・前の曲・音量調整・音声アシスタント・応答・拒否 を全て行える。誤検知もタップ系以外は物理ボタン式並みに少ない。
【接続性】
2台までのマルチポイント&LDAC(ハイレゾ)対応。ここまでは最近のエントリーモデルでも同じだが、3台目以降の割り込み接続、再生切り替え、LDACモード、LDACモードとAACモードの切り替え、マルチポイントとLDACモードの併用、片耳再生(片方充電)などが極めて安定かつスムーズで、本業(通信業)としての底力を感じる。接続面で不満を感じるのはWindowsPCと自動接続した際にHFPでの接続に失敗してマイクが使用できないことくらい(WindowsPC側から手動接続すれば問題なし)。
【バッテリー】
公称でもANC併用で最大5時間(体感でもそのくらい)で平均以下と、この商品の明確な弱点。ちなみに、「ANC併用で最大5時間」というのは「ANC併用かつ音楽を再生していない状態で5時間程度」という意味で、音楽を再生すると4時間程度しかない。これは、バッテリーが悪いのではなく(むしろ55.5mAhで比較的大容量&スチールケース密閉の最高級品)、前述した接続性の実現とANCアルゴリズムの最適化不足で電力を浪費しているため。
充電速度は10分で2時間使える程度に速いが1000XM5やAirPods Pro 2には及ばない。一方、ケースの充電速度は60分もあればフル充電可能と似た容量の1000XM5やAirPods Pro 2の倍近いため、数時間ごとにケースへ戻す運用をしているのなら殆ど気にならない。
【アプリ】
名前は「HUAWEI AI LIFE」か「HUAWEI Audio Connect」。iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Play以外のストアアプリ(Galaxy StoreやMi Store、AppGalleryなど)から入手できる。「HUAWEI AI LIFE」はHUAWEIエコシステム用の汎用設定アプリなためAndroid版は色々権限を要求してくるが、この商品を使う分には接続のために「付近のデバイス」権限だけ与えておけば問題ない。「HUAWEI Audio Connect」は「HUAWEI AI LIFE」からイヤホン関係の機能だけを抽出したアプリであり、他にイヤホン以外のHUAWEI機器を持っていなけれればこちらがオススメ。Android版には接続時にポップアップ演出がある。
アプリ自体は必要項目がシンプルにまとまっていて使いやすい。強いて言えば音質の要なイコライザーにプリセットが少なく手動で設定しなければいけないのが面倒。
【その他】
HUAWEIエコシステムの一部としてHarmonyOSとの連携を想定した設計のため、L2HCが使用できないと空間オーディオや最大2.3Mbpsビットレートを発揮できない。一応、日本でも比較的手に入るHarmonyOS3対応端末(MatePad 11 2021など)さえあれば、空間オーディオとL2HC 2.0(LDACのほぼ上位互換)は使用可能になる。
【総評】
エコシステム外で若干機能制限されていてなおバッテリー以外の全項目が85点以上、中には95点以上もある圧倒的万能型。特に、長期間使わないと分からないためにTWSイヤホンの評価として見落とされがちな「通信デバイス」「ウェアラブルデバイス」としての完成度が頭一つ抜けて高く、全体的にストレスフリーで快適な使い勝手をしている。
基本的に何でも85点以上でこなせるため、OSを問わず複数端末を跨ぎながら音楽鑑賞から通話・会議まで幅広く使用する場合はベストに近い選択肢になる。一方、特定用途・特定環境でしか使用しない場合は特化型を買った方が性能も価格も良い可能性が高い。
5音質は一番(イコライザーは必須)
音質重視ならこれ一択でした。2万から10万までのイヤホン評価の良いもの聴き比べたんですけど、これが一番でした。
残念な点はイコライザーの設定までがわかりづらい、1時間くらいつけてると少し痛くなる、操作性が悪いですね!
もっと評価されても良いと思うのですがファーウェイのイメージがあんまりよくないのかな?
|
|
|
 |
|
-位 |
792位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/25 |
2022/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.4g
|
|
|
 |
|
-位 |
792位 |
4.01 (28件) |
38件 |
2021/9/14 |
2021/9/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- アクティブノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。ハイレゾ相当の高音質コーデックaptX Adaptiveに対応。
- 外音取り込み機能を搭載。長時間の通話やオンライン会議などで重宝する片耳使いが可能で、片耳で通話しながらもう片方を充電できる。
- IPX4の防滴仕様でエクササイズ、ワークアウト中でも使える。再生時間はイヤホン単体で最大8時間、充電ケースを使用すると最大24時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音の分離
【デザイン】
賛否ある独特の形状
【高音の音質】
綺麗
【低音の音質】
意外と出ます
Boost機能を使えば更に出ます
【フィット感】
意外と良いかも(自分は)
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
結構小さいです
【総評】
旧いモデルで値段がかなり下がったので購入
音の分離が凄い
左右のギターがハッキリと別々に聞こえる
この価格帯で此処まで分離の良いTWSは他にないんじゃないかな
サウンドチェック機能で自分に合ったイコライジングが作れます
耐久性が不明なので星は一つマイナス
追記
未だにバッテリーの劣化も無く使用出来ています
今は生産を打ち切ったのか正規店以外での取扱いばかりで新品価格が高騰しているので今なら上位機種のaccentumの方が安く買えたりするのでソチラをお勧めします
5日常遣いに充分すぎるイヤホン
昔この機器買ったんだけど、不良品だったのか売ってしまい再度買ってみました。
やっぱり不良品だったみたいです。笑
なのでちゃんとしたレビューができると思います。
音はやっぱりゼンハイザーの音
素晴らしいの一言。ジャンル的にはロックポップスが似合う音。ライブなんかも聞くと気持ちいいかもね。
音場は若干近く鳴る
でも、ジャズとか聞いても気持ちいいですよ。
解像度はやはりモメンタムと比べちゃうとダメ。
それでも全然だめではなく、高次元でだめって形なので。20,000円前半の2024年モデルと比べても遜色ないです。今は10,000円台中頃なのでかなりお勧めできるイヤホンです。そうそう操作性はかなりいいと思います。ゼンハイザーのイヤホンは音量上げとかも最高。連続してあげられるのでいいですよね。
アプリもいい感じで使えるのでオススメです。
日常遣い考えれば、下手なら中華イヤホン買うよりはいいんじゃないですか?
疲れない音操作性などなどとても数年経ってるヤホンとは考えられない。その辺はやっぱりゼンハイザー。
ANCは日常遣いだったらちょうどいいんじゃない?
というわけで、今でもありなイヤホン安くなってるので、
この10,000円台中頃で考えている人は買ってちょうだい。
そうそう、SENNHEISERのイヤホンはテクニカのAT-ER500とかなり相性がいい。どのイヤーピースつけても
こんなにも合うものは無い。
それはシリーズ変わっても同じ
どの音域もイキイキして躍動感でて、解像度も上がる
テクニカもSENNHEISERのOEMで出してあげれば良いのにと思わせるくらいの相性良き
|
|
|
 |
|
-位 | 792位 | 4.69 (11件) |
23件 |
2022/7/22 |
2022/7/29 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
|
|
【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive 連続再生時間:約80時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック 重量:329g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格が下がり、音質に対するコスパが桁違いになった。
先日Momentum 4 Wireless SEを購入し満足していたのですが、ふとこのヘッドホンの存在を忘れていたのを思い出し、価格がだいぶ安くなったので購入しました。
【デザイン】
ハウジング部分はカーボンファイバーで高級感があります。
イヤーパッド、ヘッドパッドは柔らかくもちもちしており、頭頂部や耳への負担は軽めです。
付属の交換用のクーリングメッシュイヤーパッドも柔らかいので、夏場の利用も問題無さそうです。
コンパクトに折りたためるのも持ち運びに便利です。
【音質】
アプリで3つのモード(Classic, HiFi, STAX)を切り替えられます。
Classicは基本となる音質で、3つの中では最も低温が響きます。
EDMやロックなど、低音を響かせたいときに最適なモードです。
STAXは高音の響きが増し、低音はやや控えめになります。
管弦楽やオーケストラ、アコースティックギターなど楽器の響きをより楽しめるモードです。
HiFiは上記二つの中間のモードです。
やや高音寄りのチューニングとなっています。
好みの楽曲やシーンによって使い分けるのが良いでしょう。
Momentum 4との比較ですが、より音場が広く明瞭です。
【フィット感】
質量が約329gとmomentum4の約293gより若干重いです。
同じEdifier WH950NBは約296gなので、Edifierのヘッドホンとしても重いです。
耳への側圧はmomentum4より若干強く、安定はしていますが、重量があるので長時間使用すると首が少し疲れるかもしれません。
【外音遮断性】
耳を覆いかぶせているので開放型よりは遮断しますが、ANC性能が無いので、騒音がある場面では外の音が聞こえます。
【音漏れ防止】
適切な音量であれば、さほど音が漏れることは無いでしょう。
ただし、外で使用する際に騒音に負けないよう音量を上げれば洩れます。
【携帯性】
コンパクトに折りたため、付属のケースがあるので携帯性は良いです。
【総評】
2022年に発売されたヘッドホンなので、価格がだいぶ落ち着いてきました。
大手メジャーメーカーと異なり、リセールバリューが低いので、中古でもかなり安いです。
そのため、発売当初と比較して桁違いにコスパが良くなりました。
2年経過しても音質の良さは素晴らしく、2024年上半期になっても3万円〜4万円台の中ではトップレベルです。
一般的にはSONY, Bose, Sennhiser, beatsあたりが人気ですが、Edifierは低価格帯のヘッドホン、ワイヤレスイヤホンでもコスパの高い製品を販売しているので、もっと評価されても良いのではと思っています。
STAX SPIRIT S3に関してはANC性能が無いので外での利用に難がありますが、室内で使用するヘッドホンとしてかなり優秀なので、どうしてもメジャーなメーカーじゃなきゃ嫌という人でなければ、一度手に取ってもらいたい製品です。
5総合的に満足
Amazonのセールになっていたので、平面磁界駆動型を試してみたくて購入しました。
低音はあまり出ませんが、高中音はとても綺麗で大変満足しています。
もともとあまり低音過多のヘッドホンは好みでないので適切なバランスだと思います。
バッテリーの持ちも良く、使いやすい製品だと思います。
|
|
|
 |
|
243位 |
792位 |
- (1件) |
0件 |
2026/3/16 |
2026/3/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX6 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA+セラミックパネル) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ リモコン:○ 重量:5.8g
|
|
|
 |
|
-位 |
792位 |
3.10 (5件) |
2件 |
2022/12/ 2 |
2022/12/16 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
|
|
【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:平面磁気駆動型ドライバー プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約5.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4所有した時の満足感はすごいが家で聞くなら有線でよかった
半開放ということで音漏れについて調べてみたのですが、普段使う音量で全くなかったため購入しました。
値段が違うので比較するのはおかしいかもしれませんが、FinalのUX3000と比べると音質は有線無線ともに圧倒していました。
デザインも高級感があり所有欲を満たしてくれます。
ただ、外につけて出るには少々かさばり、家で聞くなら有線の方が音がいいという悩ましい状況になりました。
有線ピッドフォンとか出ないでしょうか、、、
5ドンシャリ好きには最高!
重量400g、見た感じが側圧強めと思ってましたが、装着してみるとその重さも殆ど感じなく、側圧も少々はあるのですが、全然気にならない不思議さ!
音色は、硬質でドンシャリ!
試聴環境はiPhone 15pro でのAACですが、他のYouTuberやいろんな方も言われてますが、ワイヤレスの域を完全に変えてます。
ドンシャリ好きにはめっちゃオススメ!
しかもバランス駆動もできるんで、こちらの手持ちのK9 pro ess と組み合わせるのも楽しみです!
いやー私には最高でした!
|
|
|
 |
|
568位 |
985位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
|
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
|
|
|
 |
|
-位 |
985位 |
3.67 (4件) |
20件 |
2022/7/26 |
2022/8/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
|
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間、約5時間(ANCモード時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ケースが滑りやすい
以前はネックバンドスタイルのワイヤレスイヤホンを使っていましたが、ウォーキング中に使っていると首の後ろに回したコードが邪魔になるのでセパレートタイプを探して、ノイズキャンセリング機能があるなかで日本メーカーで安いこれにした。
音には特にこだわりはないので不満はありません。
ノイズキャンセリングはまったく無音になるわけではありませんが、効果は感じられます。
週に数回、30分程度のウォーキングマシーンでのウォーキングの際に、時間感覚をなくすために動画を観ているのですが、ケースからの充電も入れて最大約26時間の使用が可能とのことで、月に1回も充電していません。
ただ、このケースが丸くてスベスベしてるので持ちにくく、蓋を開けるときに手が滑って落としてしまったことがあります。せめてストラップ穴でもあればいいのですが。
また、イヤホン側ではボリュームの変更ができない点も不便ですね。
4よいですよ
実売お安めで手堅い完全ワイヤレス、ということでよいでしょう。
ノイズキャンセリングの効果は低めなのでそこは期待しない方がいいです。
イヤホン外側のタップによるアクションには慣れが必要ですが、使いこなせないレベルのものではありません。
音質やANCの程度はお値段に比例しますので、このあたりに不安がある方はもう少しランクの高い商品を検討いただければと。私は本機の音質や使い勝手は必要十分と感じています。
|
|
|
 |
|
-位 |
985位 |
1.92 (8件) |
13件 |
2021/11/24 |
2021/12/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- ハイレゾ再生対応、「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。大口径10mmドライバーを搭載している。
- ノイズキャンセリング用マイクを前モデル「TE-D01m」の2倍、両耳合わせて計4基搭載。ノイズを大幅にカットし、音楽を際立たせる静寂を作り出す。
- イヤホン単体で最大10時間、チャージングケース併用で最大50時間再生が可能。ワイヤレスチャージングに対応し、充電パッドに置くだけで充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ハードは◎ ソフトがもう一息
<↓ 再レビュー1回目 2022.01.08 ↓>
アプリが更新されたので再レビューです。
☆2→☆4に変更します。
接続機種 Xiomi Mi 11 Lite 5G
OS Android 11 RKQ1.201112.002(MIUI Global 12.5.6)
接続確認は2回だけですが、問題なく接続でき、イコライザーの設定、ボタン設定変更が問題なくできました。
ファームウェアのアップデートについては、対応前バージョンで更新されたもの(1.3)で最新のようです。
以下の点が改善されれば☆5かなーというところです。
・アンビエントモードでボリュームが下がった後、ノイキャンオンに変更した際に元のボリュームに戻らない
・ノイキャン、アンビエントモードの順番、使用要否カスタマイズ機能(ノイキャンオフはほぼ使っていない)
・アンビエントモード、ノイキャンの切り替え左右カスタマイズ機能
・タッチ操作の感度が過敏
・aptX Adaptiveで接続していると音質が変わる(規格依存かな?)
・aptX Adaptiveで接続時の電池消耗(1.5時間で残50%)
<↓ 初回 ↓>
【デザイン】
ネイビーの色味、気に入ってます。
【高音の音質】
【低音の音質】
以前使っていたインナーイヤー型のものと比較してになりますが、各段に良く聞こえます。
意識して聞いていると、この曲こんな音出してたんだ、と新たな発見がいっぱいありました。
【フィット感】
最初からついていたウレタンフォーム素材のS、Mを使ってみて、Sの方がフィットするかな?
シリコンもついているので、これから試してみようというところです。
【外音遮断性】
完全に消えるか、というとそうではありませんが、電車に乗っていて周りの音が気にならない程度に遮音されているかと思います。
【音漏れ防止】
周りの人の感想を聞いていないので無評価です。
【携帯性】
充電器をリュックに入れていますが特に気になりません。
【総評】
音楽を聞くハードとしては、価格を鑑みて良いできかと思います。5,000円程度のインナーイヤー型から乗り換えると満足度は高いです。
ただし、アプリのできが残念です。Android11です。
接続すると認識したりしなかったり、ファームウェアのアップデートがあると出るので実行すると99.9%で落ちる、といった具合です。
問い合わせしたら「まだ対応していないから使わないで下さい」だそうです。
これ、問い合わせしてないとアプリは認識しているので使えるものと思いますよね?
ちなみに、Android10のタブレットから試したら、ファームウェアのアップデートが成功しました。対応していないはずなのに何のファームウェアが適用されたのか謎です。
使い方で一つ気になるのが、ノイキャンがデフォルトオフで、ノイキャンオンにしようと思うと毎回アンビエントモードを経由する必要があることです。
ノイキャンオフ→アンビエントモード→ノイキャンオンとなり、アンビエントモードで音量が小さくなるので音量を戻す必要があります。
一回繋いだらアプリなんか使わねぇ、ファームウェアのアップデートなんかしねぇ、という使い方であればストレス無く使えるかと思います。
アプリを使おうと思った途端、支離滅裂なサポートの回答含めてストレスが増大する製品です。
3音質はいいが、インターフェースに問題
さすがAviot、中音域が好きなユーザーに応えてくれるさすがのチューニング。
ドンシャリや過剰な低音に寄りすぎることなく、これぞ「バランス型」な一品。
欠点は2点。
1点目はボタンがセンサー式のため誤タッチが多い。
イヤホンの位置を調整しているうちに指がセンサーに反応し、何度も曲を止めたり再生してしまいます。
以前、使用していたボタン式の方が良かった。センサー式の方がトレンドなのかもしれないが、接触機会と箇所の狭いイヤホンでセンサーは時期尚早かと。
2点目は形の大きさ。
以前の落下防止アクセサリがついていた時と比べ、耳に押し込む部分が増え、痛みが増大。
左右逆にして痛みが無くなりました。
まとめ
音はさすがの一品だが、ユーザーインターフェースに少々難のある一品です。
5000円〜6000円なら買いかなと。
|
|
|
 |
|
-位 |
985位 |
3.65 (2件) |
0件 |
2022/6/10 |
2022/6 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
|
IPX4 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 再生周波数帯域:210Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ カラー:ブラック 重量:27g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4一般的ですd(゚∀゚。)デス!!
【デザイン】
ちょっとだけカッコよくてスマートに感じます°・*:.。.☆°・*:.。.☆
【高音の音質 低音の音質】
特に普通ですね(o^o^)o ウンウン♪
悪くはないです( ̄▽ ̄;)
【外音遮断性】
骨伝導なのであまりありませんね(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
【音漏れ防止】
そんなに音を上げなければ漏れません(*>ω<)(>ω<*)ネー
【携帯性】
ちよっと大きいから微妙ですね(;´・ω・)ウーン・・・
でも外でも使いたいです(o^o^)o ウンウン♪
【総評】
良くも悪くも一般的な骨伝導ですd(゚∀゚。)デス!!
3骨伝導タイプは人を選びそう
骨伝導タイプは初です。
耳を塞がないので周囲の音が聞こえるメリットの方を優先して購入しました。
音質については値段なりで良いので特に不満はありません。
高価格帯のも視聴しましたが音漏れについては誤差レベルでほぼ一緒でした。
骨伝導なのでそれなりに音量に上げると音漏れも大きくなり、音漏れが目立たないほど音量を下げると、ちょっと騒がしいところでは音楽が聞こえません。
表で丁度良いぐらいの音量だと、近くの人が何を聴いているか解るくらいの音漏れをするので、電車の中や人が多いところでは注意が必要です。
やや不格好になりますが、スピーカー部分を耳穴の上に被せるようにすれば小音量でも聞こえるので、最悪音漏れしないギリギリの音量にする場合はこの手が有効です。
値段の割にはバッテリ持続時間が長く、長時間装着したままでも耳に痛みや違和感も感じないので、音漏れを気にしない環境で長時間使用するならばオススメです。
|
|
|
![Fusion A70 [赤]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712503.jpg) |
|
686位 |
985位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
- |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
|
|
【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:1600mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 対応コーデック:AAC 連続再生時間:72時間 充電端子:USB マイク:○ 折りたたみ:○ カラー:赤
|
|
|
 |
|
-位 |
985位 |
4.50 (23件) |
21件 |
2021/8/16 |
2021/8/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間(SBC/AAC)、約5.5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
【特長】- コンパクトサイズで防水性能や使い勝手を兼ね備えた「N6 mini」をベースに、SoCを「QCC3040」にアップデートした完全ワイヤレスイヤホン。
- ひずみを抑え臨場感を再現する米国T.B.I 社の特許「HDSS」を採用。カナル型イヤホンにありがちな頭内定位を防ぎ奥行きと立体感のある自然な音を再現。
- イヤホン単体で最大8時間、充電ケースとの併用で最大32時間音楽再生ができる。独自の「ゲーミングモード」を搭載し、低遅延なワイヤレス通信が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトでコスパがいい
【デザイン】
コンパクトで簡素であるが、安っぽさはないデザインだと思います。
【高音の音質】
聞きやすく伸びのある音であると思います。
【低音の音質】
軽い感じでどっしりと聞こえる感じではありませんが、価格も考えるといい音だと思います。
【フィット感】
ピッタリフィットすると思います。もし、不満があるのであれば、ウレタンのものも売っているのでそちらであれば、さらにフィットするかと思います。
【外音遮断性】
外で使用するのならある程度音は聞こえてくるかと思います。室内であれば問題なく使用できます。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
コンパクト抜群です
【総評】
コンパクトで使用しやすく、コスパがいいとてもよくできた商品だと思います。
51万程でワイヤレスイヤホンを探しているなら検討する価値アリ!
元々使ってたワイヤレスイヤホンが2年弱で壊れたのでその買い替えとして購入しました。
条件として
・1万以内
・ワイヤレスイヤホン
・見た目が普通以上(でかすぎたり、うどんじゃない)
・水洗い可能
・保証期間あり
・マルチペアリング可能
・音質は値段に見合ってて、低音高音のバランスが取れたもの。
で探したところ、こちらのワイヤレスイヤホンにたどり着きました。
IPX7の高い防水性で雨や汗で汚れても水洗い可能で、イヤホン単体で最大8時間。
ケースとの組み合わせにより最大32時間の音楽再生できるのも良いです。
音も臨場感があって奥行きが感じられます。低音から高音まで聞き取りやすいレベルに収まっています。低音重視の方には物足りないというレビューもありますが、個人の好みとしてこのくらいがちょうどいいです。音質はハイエンドクラスと比べえると価格的にも当然負けてますが、値段からしたらコスパが良いと感じます。そういった意味で☆5です。
また、ほかの選択肢もある中、購入するに至った大きな理由の一つとして、
このNuarlというメーカーでは、珍しいトレードアップシステムを展開しています。
なんと、古いNuarlイヤホンとの交換で、新製品のイヤホンがおよそ半額で買えます。しかも壊れててもおkです。
しばらく使用して、調子が悪くなったり買い替えたくなったら半額で新製品のイヤホンに交換することが出来ます。
ワイヤレスイヤホンは充電が必要な性質上、数年で性能が落ちてきます。なのでコスパを長い目で考えれば、超お得なサービスになっています。
しかも、最近値下げされて1万切ってます!ウラヤマシイ!
追記)
イヤーピースのサイズにこだわったほうが良いです。低音が物足りない方はイヤーピースに問題があるかもしれません。私は最初Sサイズを使ってましたが、Mサイズを試したところ驚くほど音が変わりました。付属のイヤーピースはSからLまで4段階付いてきますので、色々試してみましょう。
|