| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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140位 |
-位 |
3.97 (5件) |
5件 |
2022/1/11 |
2022/1/14 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力:1.5W以上(32Ω負荷時)、出力インピーダンス:1.2Ω(ヘッドホン出力) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:120x55x146.5mm 重量:480g 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technology製DAC「ES9038Q2M」を搭載した小型据置ヘッドホンアンプ。USB入力で最大768kHz/32bitおよびDSD512に対応する。
- ボリュームノブを回すだけでオン/オフ、音量調節が行える。インジケーターライトは、再生中のサンプリングレートに応じてさまざまな色に点灯。
- RCA同軸および角型光端子によるS/PDIF信号を入力できる。最大192kHzのデジタルオーディオ伝送ができ、多くのデジタルインターフェイスと接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本を押さえた定番機種
【デザイン】
見ての通りの黒い箱です。
表面仕上や持った質感も良くできております。
【音質】
出力段は±12Vのフルスイングが可能なパワーアンプを搭載しておりますので、300Ωの高インピーダンスが特徴のゼンハイザーHD800も十分な音量で駆動できます。
高インピーダンスのヘッドフォンを高電圧アンプで駆動すると、インピーダンスの低いヘッドフォンと比較してダンピングファクターを高めることができます。
したがって音の歪みが低減し、ヘッドフォンを理想的な状態で動作させることが可能です。
【操作性】
ソース切り替え、ゲイン切り替え、ボリュームだけなので簡単です。
ボリュームはしっかりと電子化されておりますので、小音量でもギャングエラーとは無縁です。
【機能性】
特に目立つ機能はございませんが、強いて言えばバランス接続できないのは流行りでは無いのかも知れません。
しかし、以前にヘッドフォン板に投稿(https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=24529958/)させていただいた通り、バランス接続には音量が増加すること以外に利点がありません。
むしろ出力段がブリッジ接続となってダンピングファクターが半分に落ちますので、逆効果ですらあります。
また、パワーアンプ2段を通るのでノイズも2倍になります。
というわけで新機種のK7よりもK5のほうが私には魅力的に感じられます。
【総評】
しっかりと作り込まれており、無駄のない機能で基本を押さえ、しかも低価格な本機はUSB-DAC兼ヘッドフォンアンプとして必要十分な機種だと思います。
HD800との組み合わせで、ノイズの一切ない素晴らしい音の広がりを満喫しております。
5薄型テレビのDAC/ヘッドフォンアンプに最適
薄型テレビのブラビアには光端子出力しかなく,手持ちのオーディオアンプ(サンスイAU-α907XR)と接続するためのアップグレード購入
「FiiO TAISHAN D03K」 → 「K5PRO ESS」
https://kakaku.com/item/K0000473175/
【購入時のポイント】
1.光⇒LINE変換出来る
2.スタンドアロン運用可能
3.まともなヘッドフォンアンプがついてる
4.D03KではできないLINE出力とヘッドフォン端子の同時出力
【候補】
1.FX-AUDIO DAC-X6J
DAC/CIRRUS LOGIC CS4398, OPA/TPA6120搭載
実売1万円
2.FOSTEX HP-A3
実売3万円
3.K5PRO ESS(本機)
DAC/ES9038Q2M, OPA/TPA6120搭載
実売2.3万円
1が最有力候補でしたが情報を調べると,
・電源部が甘くノイズがのりやすい
・筐体の組み付けが雑
・ボリュームの手触りが悪い
等.オペアンプやコンデンサを交換して自分で手を入れてあそぶには安いので最適かと思います.私もDIYで色々いじるのは好きですが今回は「完成時工業製品としての出来」を優先して外しました.
2はヘッドフォンアンプとしては大変魅力的なのですが,いかんせんデジタルインターフェース部分の設計が古く最近のデジタル信号を受け付けないとのレビューが多々あったため回避.
3については同じメーカーの「D03K」でDAC部分に特に不満がなかったこと,デザインや筐体の作りがすばらしいこと,ADCボリュームコントロール機能で音量の微調整をしてもガリが発生しないことが判断の決め手となりました.特にガリについてはTRIODE真空管アンプのアナログアッテネーターでよく発生するため,深夜TV放送の視聴でヘッドフォン出力を多用する本用途には最適と判断しました.
また,1の「電源部が弱い」という弱点は3では「DC15V外部電源方式」「筐体内部の2次電源でフィルタリング」という方式でクリアしており,その点もポイントです.
■本機のレビュー
【デザイン】
アップルを意識したであろうアルミウム削り出しボディ
前面/背面/底面ともに隙無し
ボリュームの輪郭が光るのは賛否でそう
テレビの横に置くと光が目立つので,ハドレコの横に置いてます.
【音質】
購入前
1.テレビ→光出力→DAC→サンスイアンプ→スピーカー(Acustik-Lab Stella Opus)
2.テレビ→光出力→DAC→サンスイアンプ→ヘッドフォン
3.テレビ→光出力→DAC→ヘッドフォン(Audio technica ATH-W11JPN)
購入後
4.テレビ→光出力→本機→サンスイアンプ→スピーカー
5.テレビ→光出力→本機→ヘッドフォン
1,4の用途においてはD03K(実売3千円)と音質の差は殆ど出ませんでした.視聴媒体がテレビ番組というのもありますが,D03KのDACが値段の割には高性能だということでしょう.ただ,USB電源をノイズレスの電源ものに変えてD03Kを使用してますので,一般的なUSB5V電源からとった場合にはSN比などで差が出るかも知れません.
3,5のヘッドフォン視聴では比較になりません.
2,5のヘッドフォン視聴ですが,サンスイAU-907XRのヘッドフォン端子と本機では結構味付けが異なります.どっちがいいという訳ではなく好みですかね.どちらも良い音質ですが,本機の方が高音域がカッチリして低音量でも明瞭です.サンスイは馬鹿食いですから,深夜にテレビを視聴するなら本機のヘッドフォン端子を利用するのがリーズナブルかと思います.
【操作性】
前面端子にソース切替やゲイン調整があり,ボリュームを回して電源ONというのは非常にわかりやすい
ボリュームも回しやすく,安い製品にありがちなボリュームのガタツキもありません.OFF状態からONに切り替わるときにカチッとした手応えがあるのもGOOD.回したときのグリスのネットリ感はさすがにサンスイに劣りますが,この価格帯では十分な質感です.ADCボリュームコントロール機能のおかげか回した時の感触も良いです.
【機能性】
様々なデジタルソースを受けることが出来るようですので必要十分だと思います.
現在のところブラビアの光端子出力しか受けてませんが,将来の拡張性はFOSTEXのHP-A3に勝ります.
一つ減点ポイントとして「光出力/コアキシャル同軸出力が排他(同軸優先)」というところ.別室のPCからのコアキシャル出力が受けられないため,PCをならす際にはMarantzのDACを経由してサンスイのアンプを駆動しています.USBケーブルを延長して繋げば本機でPC/テレビ両視聴がいけそうですが.
【総評】
・質の良いデザイン
・値段の割に高品質(ぽい)電源部
・手触りのいいADCボリューム
・最新のデジタルインターフェース設計
・少量ボリュームでも分解能が高くドライブ能力も高いヘッドフォンアンプ
お値段もお手頃ですし,迷ってるなら買って損は無いと思います.
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832位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
2019/10/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
AC |
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1系統 |
【スペック】 幅x高さx奥行:61x37x113mm 重量:195g
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236位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/2/21 |
2022/2 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:最大出力:シングルエンド:>7.6V/98mW (@600Ω)、>7.4V/870mW(@64Ω)、>7.2V/1600mW (@32Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:12W 幅x高さx奥行:158x35x117mm 重量:550g アナログ入力端子:1系統
【特長】- ActivEQを搭載し、Meze 99シリーズの音の良さを引き出すチューニングが施されたヘッドホンアンプ。
- MZ99ボタンを押すと周波数帯域全体にわたってヘッドホン特性を補完するよう信号を処理。Meze 99シリーズで性能を発揮できるようチューニングされる。
- ステレオRCA入力端子と3.5mmシングルエンド入力端子、4.4mmペンタコン・バランス入力端子を装備。バランス入力端子を備えたパワーアンプに接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に高品位なサウンドが聴ける製品
ZEN CAN製品から発展させた製品で専用チューニングを
施したもので、中身はバランス型シンメトリカルで左右同じ
回路構成で作られているもの。
Signature無しとの比較では、個人的には差を感じなかった。
というかSignature有無を聞き分ける能力が私にないだけかな。
なので私には宝の持ち腐れになってしまうので無し品で十分。
決して音質が悪いのではなくてすごく高いレベルのサウンドで
ありクリアーで透き通った心地よい物であり有無関係なしに
素晴らしい製品。
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270位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 5 |
2021/8/23 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:最大出力:シングルエンド:>7.6V/98mW (@600Ω)、>7.4V/870mW(@64Ω)、>7.2V/1600mW (@32Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:12W 幅x高さx奥行:158x35x117mm 重量:550g アナログ入力端子:1系統
【特長】- HiFiMANのヘッドホンにあわせてEQ回路に修正を加えたヘッドホンアンプ。「ActiveEQ」は、深みのある低音の質感、中高音域の再現性をより高める。
- アンプの駆動能力はシングルエンド出力32Ωで1600mW(7.2V)、バランス出力300Ω以上で15Vを生み出し、プレーナー型ヘッドホンも難なく駆動する。
- 独自のノイズキャンセリング技術「ANC II」が搭載されたACアダプター「iPower II 5V」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ver.HFMとしてレビュー HE400seと合わせて最強・aryaも相性Good!
iFi ZEN DAC Signature V2と合わせての使用
■まえおき■
このZEN CAN Signatureは3種のバージョンがあり
知らない人には良くわからないであろう6XXとMZ99とHFMの3Verとなる。
それぞれの違いはヘッドフォンのメーカーor機種で分けられていて
ゼンハイザー6XX
ミュゼオーディオMZ99
ハイファイマンHFM
これらメーカーの代表的な機種に合わせチューニングしたイコライザーの
プリセットが本機に搭載されているという味付けの違いであって
要するにチキンナゲットに例えるならソースが違うだけ、という事になるだろう。
購入時はあらかじめ合わせるヘッドフォンを所有している、もしくは購入する
機種を決めてからという段取りになるだろう。
とは言いつつ、仮に上記のメーカー以外の機種をつないでもEQを
ONにしなければ3Verの内どれを買っても同じであり(のはず)問題はない。
というかテキトーにEQをONにしてもマッチしてくれる可能性すらある。
実際イヤホンA5000(バランスケーブル信長ケレス)がマッチしてしまった。
■HIFIMAN HE400seとの相性■
このソースに例えたEQだが、つなぎで購入したHE400seと合わせたところ
アニメの大袈裟なエフェクトが脳内で炸裂
「う、うまいぞーー!」1.5万円クラスのヘッドフォンが5〜10万に
レベルアップしたかのような錯覚を感じてしまった。
(これには実は1.5万のバランスケーブル接続でなおかつXSpaceという
本機の機能をONにしてからという条件付きになってしまうが)
詳細はHE400seのレビューの方に書いたがとにかく昭和表現すると
「バッチグー」である。
なのでHE400se所有の人には特におすすめしたい。
■HIFIMAN Aryaとの相性■
HE400seで十分と思っていたはずがやはり欲が抑えきれず
上位機種Aryaを購入。
結論から言うとHE400seほどの衝撃ではないがAryaであっても
恩恵は大きかった。
感想の比較対象としては
専門店での試聴環境(ZENDAC V2+ZENCAN→付属ケーブル)と
自宅システム(ZENDAC Signature V2+CAN Signature→付属ケーブル)
DAC部がそもそも違うので純粋にCAN Signatureによる恩恵が
全てではないのでそのあたりはなるべく差し引きして評価したつもりだ。
無印に比べパワーアップというよりは真が太く描写力が上がるという感覚。
CAN Signatureのエフェクトを加えるとXSpaceは音場が下がり過ぎて
やや物足りなく薄い音になるものの、
HFMモードをONで低音、中音の力強さが増した。
この辺りは無印のBassをかけるブースト感とはまるで違うリアリティーがある。
結果、XSpaceモードOFF、HFMモードをONで試聴することで
マイベストな状態になった。
この状態からケーブルを4.4バランス(霧降)に変更すればゲインが上がると
同時に解像感、分離感、さらなる低音の彫の深さなど加わった。
ゲイン設定は2/4で十分、最も小さい0dBでも
12時のボリューム位置でしっかり聴けた。
■機能■
ZENDACにはオミットされている電源スイッチもあって入力切替が
3系統、ゲイン調整は4段階と必要十分ではある。
右端の「XSpace」はONで空間を広くして音抜けがすっきりする。
密閉型はやや開放的に、開放型はより開放感が広がる。無理やり感はない。
■気になるポイント■
欲を言えばボリュームの目印が部屋が暗いと全く見えないので
工夫が欲しかった点と本機の発熱が通電しているだけでも
結構上がってくるのでDACと重ね置きするのなら廃熱効率を考えると
最上段に設置1拓になるのでそこがちょっとだけ悲しい。
■結論■
大きさ、デザイン、機能、価格と非常に高いレベルで満足できる製品であった。
静電駆動型の最上位まで望まないのであればこれで満足できそうだ。
しかしAriyaと合わせたことで何か見てはいけない音の景色が見えたようで
怖くなってしまったw
ある意味終着駅であり、出発地点でもあるのかもしれない。
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502位 |
-位 |
4.50 (8件) |
19件 |
2010/10/29 |
2010/12/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
USB |
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1系統 |
【スペック】出力:90mW×2ch@16Ω サンプリング周波数:入力USBコネクタ/44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz 量子化ビット数:16bit、24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:100x43x83mm 重量:285g 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイレゾがもっと聞きたくなる
【デザイン】
RATOCは大阪に本社のある日本の会社なので安心感もあります。
アルミブラシ仕上げのパネルとアルミ削り出し?のツマミ、それと金メッキのヘッドホンジャックです。
それに44から192までの動作表示ランプがあります。派手さはありませんが、飽きの来ないデザインでしょう
【音質】
これ自体でも音は出ますが、foobar2000とその関連のWASAPIをダウンロードすることによって本領が発揮されます。24/192ソースを入力した時は、力強い低音とすっきり一音一音が済みきって聞こえる中高音にびっくりしました。CDリッピングの音も、左右の広がりの拡大や音の分解がよくなって聞こえます。
【操作性】
PCとの接続はUSBケーブルだけなので、わずらわしいことは何もありません、最初のダウンロードだけです。
【機能性】
ヘッドホン出力とアンプへのRCA出力、それに同軸デジタル出力もあります、ヘッドホンとRCAは同時出力できます。
USBからの電源でも使えますが、更に音質向上と安定動作を期待して外部電源へエレコムのGM-ACPSP(PSP用5V)を
使っています。
【総評】
ヘッドホンはテストで使っただけで、もっぱらアンプを通しスピーカーで聞いてますが、小音量でもすべての音が
聞き取れるのでハイレゾがもっと聞きたくなります。
24/192がUSBで出来る機種として最もコストパフォーマンスが高い機種でしょう。
5当たり前かもしれませんが、2496よりもクオリティが上です
【デザイン】
そっけないですが、美しいデザインだと思います。仕上げは違うのですが、シリーズ共通というのも良し悪しというかんじでしょうか。価格並みの高級感はありません。特に、正面以外の黒いところ。小さいんだから全部見えてるし。
【音質】
清涼飲料水のような澄み切った音だと思います。若干バランスからいうと、低音に力がありませんが、ソース次第です。好みもあるでしょう。素材としては良いと思います。高音の伸び、中音域の落ち着き、ボワつかない低音と、かなりクオリティ高いと思います。
【操作性】【機能性】
ボリューム以外扱うことないので、特にDACとして使う場合は、触ることもないのですが、必要十分だと思います。ただし、これもシリーズ共通か、最小音量にしても音が消えません。ギャングエラーを嫌ったのかもしれませんが、いかがなものでしょうか。
【総評】
DACとして、ヘッドフォンアンプとしても、良質な音を聞かせてくれます。低音がグングンきて欲しい人には物足りないかもしれません。そういったいみで、アンプで調整できる、DACとして使用した方が良いかもしれません。もっというと、機種にもよりますが、iZO iHA21との組み合わせでは、デジタル入力の方が音がさらに澄んでいたので、DDCとして使用するのが、最も良いのかもしれないと思いました。そうすると、コストパフォーマンスに疑問が残りますが。いずれにしても、この小さな1台で、満足度が高いというのは大変なことだと思います。
前機種の2496も持っていますが、192MHzまで対応というのは別にしても、クオリティ上がったと思います。
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586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/3/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:Output Power:32Ω@750mW(THD+N<5%)/300Ω@83mW(THD+N<5%)、Output Impedance:<0.2Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:0.4kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:約4.5時間 USB端子:1系統
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![HA-501-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000419318.jpg) |
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321位 |
-位 |
4.83 (17件) |
152件 |
2012/9/20 |
2012/10/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:1400mW+1400mW(負荷32Ω)、135mW+135mW(負荷600Ω) 消費電力:22W 幅x高さx奥行:290x81.2x244mm 重量:4.1kg アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5ステップアップが難しい
【デザイン】UD-501V2と重ねています。かっこいいと思います。
【音質】ノイズが少ないです。UD-501V2との組み合わせなのでベストマッチングだと思います。
V2になった時の変化も正確に表現してくれました。
【操作性】ミュートリセットが煩わしいです。
【機能性】入力端子が豊富なのは良いですが、やはりバランス出力が欲しいですね。
【総評】近年、バランス対応のヘッドホンやリケーブルが増えてきたためバランス接続がしたくなってきたのですが、
HA-501を凌駕する機種となると、かなり高額になると思いますのでステップアップが難しいです。
まぁ現状で満足しているので、興味本位ではあるのですが・・・
追記 2019.3.22
結局 p-700u を、その後増設することになりました。
バランス出力についてはHA-501にはついていないので、アップグレードになりましたが
シングルエンド出力についてはビックリするほどの性能差は正直いってなかったです・・・
私が駄耳だからかも知れませんが期待値が大きかったせいもあるのでしょうが・・・
やっぱりステップアップは難しかったです。
今でもHA-501はかなりお買い得だと思います。
5初めてのヘッドホンアンプ
【デザイン】
同社の所有のUD-501、AX-501と同じデザイン
取っ手が付いていたり他にないデザインで好き嫌いはあると思いますが、自分はカッコいいと思います。
【音質】
ヘッドホンは、深夜とかスピーカーで聴けないときの代替品ぐらいに思っていたが、目から鱗じゃなくて耳から何かが落ちたような感じでした。
せっかくなので、インピーダンス600Ωヘッドホンを購入しましたが余裕で鳴らしてくれて、一言でいうと聴きやすい、たぶん高出力の据え置き型のヘッドホンアンプじゃないと聴けない音質だと思います。
【操作性】
リモコンがないのですべて手動
耳の保護のためヘッドホンプラグを抜くと音量が強制的にMUTEされますが、面倒と言う人もいますがインピーダンス600Ωと63Ωのヘッドセットでは、ボリュームの位置がぜんぜん違うので自分には必要だと思います。
【機能性】
ダンピングファクター切り替えができ、音質を変えることができますが、MID固定で聴き込んでから、好みで切り替えたいと思います。
バランス入力があるので、バランス出力も欲しいところですね。でも、バランス接続できるような高価なヘッドセットは今のところは持っていないです。
【総評】
ヘッドセットで音楽を聴くことがあまりありませんでしたが、PCゲームをマイク付きヘッドセットでするようになり、臨場感や明瞭度の良さから音楽もヘッドセットで聴くようになりヘッドホンとアンプを導入しました。
現在もHA-501-SPとして販売されていますが、テイアックストアのアウトレットで安く売っていたので本品とヘッドセット(DT 880 E/600)を購入しました。
CD、LPなどプレイヤーがあれば接続できるので、ヘッドホンで音楽を楽しむ入門機として良いと思います。
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![SHANLING H7 [Titanium]](https://gd.image-qoo10.jp/li/155/820/8164820155.jpg) |
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174位 |
-位 |
4.44 (7件) |
65件 |
2023/1/25 |
2023/1/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:Lowゲイン:28mW @32Ω、Mediumゲイン:112mW @32Ω、Highゲイン:450mW @32Ω、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHzまで 量子化ビット数:PCM:最大32bitまで DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x25x142mm 重量:352.5g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最長10時間(シングルエンド出力時)/最長8時間(バランス出力時) アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- MicroSDカードスロットを採用し、ローカルファイル再生機能を搭載したポータブルDACアンプ。外部接続による音質への影響を受けずに音楽再生が可能。
- AKM社のフラッグシップDACチップ「AK4499EX」と「AK4191EQ」を採用。デジタル部とアナログ部のクロックを切り離すことでノイズレスなD/A変換を実現。
- 自社開発のFPGA技術と低位相雑音で定評のあるKDS社製の水晶発振器を2基搭載。原音に忠実なサウンドを実現し、高い安定性を確保。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質に不満なし
主にソニーのMV1と接続して使っています。
音質については文句のつけようがないほどいいです。
オーディオ初心者の人にその人が普段使っている2,000円くらいのイヤホンを使い視聴してみてもらったところ、このイヤホンでこんないい音が出るんだと驚いていました。
モードを変えればPS5とも接続することができるのでそれもありがたいです。
不満があるとすれば、液晶(有機EL?)画面の寿命が短いことでしょうか。
買って満足しています。
5お値段以上
音はこの価格では文句なし
ライバルはFIIO Q7
旭化成の音が好きかESSの音が好きかで決めるが吉かと。
これ以下の価格でこの二つの製品に勝てる製品は2023年3月の時点で知りませんし
DAPで20万以内しばりだと生産終了したshanling M8やFIIO M15あたりでようやく比較できるかなと
shanling M7も好きですがH7の方がよりフラット目です。どちらが好みかは人によりそう
DAPにこだわらず10万でポータブルDAC内蔵アンプが欲しいのでしたらH7はつよくすすめられます
さすがにUP5では対抗できない音質差があります
microSDですがファームウェアをとりあえずあげてそろそろ安定してきた頃でしょうか
あげないとモードを切り替えたとたん爆音ノイズがありましたので注意してくださいね
欲を言うとデザインやユーザーインターフェースなどはソフトもハードもまだまだ改善できそうなのと(特に本体だけでは残りバッテリー用量がわかりにくい。アプリから解るようになったみたいですが、まだ試してません)
バッテリー持ちがAK4499EX自体は一個しか乗ってないので15時間ぐらい持つようにならないかなーとはおもっています
ヘッドホンも十分ドライブできるのでそれはちょっとヨクブカイカナ?
十万はオーディオに興味がないユーザーからすればお高いですが、オーオタからするとこの価格とサイズでこの音が出るようになったのは感慨深いですねー
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 8 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力インピーダンス:0.08Ω@1kHz、出力パワー:1.933 VAC RMS@1kHz=230mW RMS(16Ω定格荷重)、5.108 VAC RMS@1kHz=175mW RMS(50Ω定格荷重) 幅x高さx奥行:165.1x48.3x116.8mm アナログ入力端子:1系統
【特長】- デスクトップミキサー「5060 Centerpiece」のヘッドホンアウト回路をベースにした24V仕様のヘッドホン専用アンプ。
- +4 dBuのバランスラインインのほかに、RCAと3.5 mm(1/8インチ)のアンバランスインを備える。
- VESA 100規格のマウントに対応しており、壁やポール、テーブル、アームなど市販のマウントに取り付けることができる。
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360位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2024/5 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:Output Power:2000mW(32Ω、THD+N<1%)/240mW(300Ω、THD+N<1%)、Output Impedance:<0.2Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:0.78kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX LL、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:アナログ入力最大20時間、デジタル入力最大11時間、Bluetooth最大12時間 USB端子:2系統
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![DA5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000874914.jpg) |
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832位 |
-位 |
- (0件) |
12件 |
2016/5/ 6 |
2016/4/27 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
|
1系統 |
【スペック】出力:アンバランス型RCA:2Vrms(-99dB〜0dB) サンプリング周波数:USB2.0(PCM):32〜384kHz、COAXIAL、TOSLINK、AES/EBU(PCM):32〜192kHz 量子化ビット数:USB2.0(PCM):32bit、COAXIAL、TOSLINK、AES/EBU(PCM):24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ 消費電力:10W 幅x高さx奥行:435x104x335mm 重量:7.6kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ヘッドホン出力やデジタルボリューム調節機能を搭載し、幅広い用途で活用できるD/Aコンバーター。
- デジタルからアナログ信号への変換には、ESS社の32bit対応ハイパーストリームDAC「ES9018K2M」を採用。ネイティブDSD再生にも対応。
- アナログ出力は、一般的なRCA端子のほかにバランス型XLR端子を装備。ヘッドホン端子も備え、手軽にPCオーディオなどを楽しむことができる。
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![S9c Pro [黒]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/74802/6974802510750.jpg) |
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247位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/15 |
2023/9/16 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力:2.2Vrms(ラインアウト)/4.99Vrms(XLRアウト) サンプリング周波数:USB:768kHz、COAX、OPT、AES:192kHz 量子化ビット数:USB:32bit、COAX、OPT、AES:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:288x63x211mm 重量:5kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フルディスクリート・アンプとデュアル「ES9068AS」DACチップを搭載したフル規格のヘッドホンアンプ。
- 独自の「PLLコア」を軸としたデータ転送の同期を追求し、同時に外部クロック(10MHz)にも対応。
- ヘッドホンアウトは 6.35mm/4.4mm/XLR 4Pinに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4全てのデジタルデータを余すことなくアナログ化
ヘッドフォンアンプとDACと両方に力を入れた据え置き型製品
ヘッドフォンアンプとしては、4pinXLRバランスジャック出力と
4.4mmバランスジャック、そして一般的な6.35mmジャックの
3系統を備えている。
DACとしては、USB入力、Coaxial入力、opt入力を備えており
アナログ化した出力はバランスのXLR、アンバランスRCAの
2系統ありアンプへ繋げばスピーカーを使ったシステム構築できる。
出て来るサウンドは緻密で細やかな繊細なサウンドなので
少しおとなし目に感じるかもしれない。
全てのデジタルデータを余すことなくアナログ化した様なサウンドである。
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![SIGMA Pro [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31TZfqGYt0L._SL160_.jpg) |
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502位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/11/28 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:最大出力:1200 mW @ 32 Ω BAL サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:330g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統
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60位 |
-位 |
4.62 (18件) |
297件 |
2022/4/ 8 |
2022/4/15 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:ヘッドホン出力:≧2100mW(32Ω)、≧281mW(300Ω) サンプリング周波数:USB PCM:384kHz、RCA同軸:192kHz、TOS光:96KHz 量子化ビット数:USB PCM:32bit、RCA同軸/TOS光:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:200x72x224.5mm 重量:2700g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- ESS製フラッグシップDACチップ「ES9038PRO」をデュアル構成で搭載した据え置き型ヘッドホンアンプ。PCM384kHz/32bit、DSD256の再生に対応。
- FiiOとTHXの共同開発による「THX-AAA 788+」ヘッドホンアンプ回路を2基搭載。DAC部からアンプ部に至るまで完全バランス設計を実現。
- デジタル部とアナログ部の電源供給を完全分離し、低ノイズ・高安定性・高耐久性を実現したセパレート設計電源回路を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡易式コンサートホール
新フラグシップが出て型落ち、中古品が売られても即買われるくらいの人気の中、やっと手に入れた10万美品を購入。
【デザイン】
シックで高級感あり。光るのが鬱陶しい方は専用アプリの設定で消せます。
【音質】
ier-z1rと使用。以前使っていたdapと比べ物にならないくらいの音場の広さ、豊かで体の芯にまで届く重低音、滑らかな中高音、生々しい金属音。一言で言えば”臨場感”が桁違い。生きてるような元気な音。ライブ音源聴くとコンサートホールにいるみたいです。
【操作性】
とにかくわかりやすい。この手のものって大体操作がわかりにくく困難だが、素人の自分にも優しい。
【機能性】
多彩。ブルトゥースにも対応、USBタイプCにも対応。だがイコライザーがBluetoothにしか対応してないのはショック。縦置きできるのは結構便利。
※注意
・充電用ケーブルではなくOtgケーブルが必要らしいので注意。素人の自分は最初困惑しました。
・220v給電は意味が無いらしいです。危険なので辞めましょう。
5特に230Vへの昇圧時のヘッドホンの音質は優れています。
【デザイン】オーソドックスですが良いと思います。ただしボリュームのつまみのゴールドが安っぽい。
【音質】カシムラNTI-27で230Vへ昇圧をすると、確かにヘッドホンでの音のメリハリが圧倒的に表れてじつに良いです。録音時の空気感が伝わってくるようです。ただし注意が必要。バランス出力でオーディオシステムを鳴らすと低音が強調されすぎて、聴くに耐えられません。あくまでヘッドホン出力の良さからの評価となります。
【操作性】悪くありません。
【機能性】ボリュームつまみ部のカラー照明はギミックで必要なし。一番欲しいと感じたのは「入力音楽フォーマット(PCM、DSD、アップサンプリングレートなど)」の文字データの表示と「リモコン(特に音量)」。これは同価格帯のifi iDSD2 neoと並べて使っての評価です。横になりながら「音量」の調整をしたい時に「あーリモコンがあったらなあ」と思います。できたらifi iDSD2neoのようにマスタークロック入力端子があったら良いと思います。
【総評】音質はヘッドホンに関して言えば「音の臨場感」、「あーいつまでも聴いていたい」という点ではifi iDSD2neoより優っています。でもどちらの音も気に入って使っています。
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713位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg
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586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
- |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg
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713位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:60mW+60mW(32Ω負荷) 消費電力:25W 幅x高さx奥行:230x50x243mm 重量:2.3kg
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![K19 FIO-K19-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627574.jpg) |
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321位 |
-位 |
4.02 (5件) |
12件 |
2024/5/24 |
2024/5/31 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:2300mW (32Ω、THD+N<1%)、270mW (300Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:USB Type-C PCM:768kHz、RCA同軸 PCM:192kHz、TOS光入力 PCM:96kHz、HDMI PCM:192kHz(ARC:48kHz) 量子化ビット数:USB Type-C PCM:32bit、RCA同軸、TOS光入力、HDMI PCM:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:250x36.7x225mm 重量:1800g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:2系統
【特長】- ESS Technology製フラッグシップDACチップ「ES9039SPRO」を2基備え高ダイナミックレンジと超低ひずみ特性を実現したUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- 「THX AAA-788+」アーキテクチャを採用した新開発のヘッドホンアンプ回路が、最大8000mWもの超高出力を実現。
- 31バンドの高精度ロスレスPEQ機能を実装するため「ADSP-21565」DSPチップを搭載。64ビットの浮動小数点演算に対応し最大800MHzの動作クロックを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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564bit浮動小数点DSP以外は普通のDAC&AMPな印象、良いのは確か
KシリーズのフラッグシップモデルK19です。
K17はAUDEZE LCD-24用に買いましたが、こちらは色々あって。
もうラックにFOSTEX、TEAC、SONY、CHORD等もあって一杯で最後。
HIFIMANのHP用にGoldenWave SERENADEを買ったのですが、下のK17を一旦抜きながらでもギリ入らず、、、
よってより高さのないそのまま置けそうなK13 R2Rを考えてましたがどうせならK19にと。
HPはK17で気になることがあったAUDEZE LCD2-ClosedBackで。
内蔵アンプ、ゲインは5段階で中間のH設定での評価です。
ファームウエアは2025年9月で最新MCU M146、FPGA V0.16、DSP V0.9
●デザイン(操作性)評価 4〜5
操作性でK17より劣るデザインはフラッグシップとしては残念。
しかしこの音質と64bit浮動小数点DSPありで37mmの薄さはありがたい。
しっかりした質感と合わせてこのサイズは満足度を上げる。
K19も黒と銀色が選べますがこちらは銀をチョイス。
LEDライトで影の黒点が逆に浮かび幻想的。※LEDはアプリでのみ調整可。
LCDは1.3インチと小型で必要最小限的ですが表示に奥行き差があり綺麗。
●音質 評価 5+
・クリアで広い立体的な音場感。
・音にハリとパワーがあり凛としつつ瑞々しい質感。
・遠近の様々な定位感が耳に心地よく、動画でもメリハリ映える質感。
とK17同様に抑揚音場感重視のリスニング系。完成度より高く自然さも。
K17は濃厚でやや低音より、K19は中高よりで見通し感バランス感に優れる。
K17はPEQ前提なパワー感ありましたがこちらは無しでもしっかりしている。
明らかに内蔵アンプで格上感ある質感。ゲイン5段階中 4-5の機会は極小。
また高域はESS特有の色気も加わっている。
綺麗でリラックスできるが、抑揚ダイナミックさも十分なため官能的。
PEQなしでもソースはあまり選ばない万能的な澄んだリスニング感で優等生的。
AUDEZE LCD-2クラス以上では低音の振幅の深さもPEQなしで悪くない。
またK17と比べてHPを選ばないのでPEQなしで運用したい人にも向く。
PEQなしの素では奥行方向の空間表現はK17と比べても控えめの中域重視の味付け。
HPにもよるが高音が割と大人しいので空間表現重視ならPEQ推奨。
Danceプリセットだけでもそこそこ高低域の奥行感が上がる。
手持ちではHD-DAC1ライクに。(まだ1.5KHzがかなり高い味付け)
※更に1.5KHzを上げるのが最大の肝。中低域500Hz(audivinahの場合は400Hz)も。
PEQはやはり優秀で、RTAでHP特性を分析しつつ破綻なく調整可。
DSPアプリでレベルだけでなく周波数もシームレスにドラック可。
よってマイクなしでヘッドホンだけでも耳で分析して調整ができる。
バランスや抜け感など微調整も後程もちろんでき熟成化も簡単でよい。
31バンドで高中低と割と細かく調整可。お好みの空間表現とHP特性に答えられる。
K17ほどPEQ必須感ないがやはりAUDEZE HPは能力高くPEQに応えてくれる。
逆にFiio等のHPはAUDEZEほど懐の深さがなく歪み易くもあり注意。
●機能性 評価5
機能的には高精度31バンドPEQが私にとって全てなので評価5に。
BluetoothとHDMI(PCM)もあるが、アナログ入力は一切なし。
よってDSP以外はK17と違ってシンプルなDAC&な印象で音質重視構成ですね。
●総評満足度 評価 4.5〜5
K17があるのでK19は予定外でしたが、音質とサイズの満足度は高いです。
K17の多機能と操作性の高さとPEQ時の音質とパワーを考えるとお勧め度落ちる。
やはりK17より1.5倍もお高いとなると基本音質アップだけでは評価は辛くなるなと。
ですがなによりHPに依存せずシンプルに音質重視ならK19が良いです。
2025年度30万円以下クラスでトップ評価なだけはありコスパ高いのも確か。
コンパクトな内蔵の電源でもまずまず澄んだ高音質設計はやはり優秀ですね。
外部電源でより良くもなるのですが。
あと64bit浮動小数点 PEQは強力でAUDEZEの潜在能力の深さもですが、HIFIMANの密閉型フラッグシップのaudivinahは音場広めなのに定位感が狭かったりとPEQで調整すると本領発揮する感じですね。400Hz付近の落ち込みのフォローもできてSERENADEを寄せ付けないほどaudivinahを開花させてくれます。(これはK17の時点で確認済みですが。)
自身の好みの変化やプラシーボ対策にもなるので、優れたDSPと操作性とライブラリ可能はありがたいなと改めて。
HPの特性や限界を知れる点でもよく、やはり価格以上という印象が強く総合評価5に上げる。
あと筐体が一体成型でシールド面だけでなく冷却面でも要になっていると思われ熱がダイレクト的ですが、小型USB扇風機の横から微風でK17ほど冷たくはなりませんが冷えます。
大きさを考えると思ったより冷やしやすい印象です。横置きで別途サンワサプライ ゴム足(円形 厚み8mm)ありです。
5高域に魅力
所有している製品
ヘッドフォン
フォステックス TH1100RP、TH909、
オーディオテクニカ ATH-ADX5000、
ゼンハイザー HD800S、HD800、
ゼンハイザー HD820、
DAC・アンプ
iFi Pro iDSD Signature、FiiO K19、HiFiMAN GoldenWave SERENADE、FiiO K9 Pro ESS Skylight、K9 AKM
ケーブル
日本E4UA社製 銀メッキ銅バランスケーブル(57,000円)
英国OIDIO社製 (各ヘッドフォン専用ケーブル)
銀メッキ銅製バランスケーブル(時価約40,000円)、純銅製バランスケーブル(時価約38,000円)
その他 各ヘッドフォン純正バランスケーブル純銅製
接続
imac27=Audirvana(オーディルヴァーナ)=FiiO K19=各種ヘッドフォン=日本E4UA社製 銀メッキ銅バランスケーブル
上記接続にて視聴のリポート
【総評】
全般に音色はミドルクラスとしての音色で聴いていて劣るという気にはなりません。
概して満足できる音色を聴かせてくれます。
ただ、高域に盛り上がりがあり、低域が薄いので、
聴き方として装備のエコライザー機能を使うことが求められるようです。
ロックなどは特にこれがないと低域がスカスカです。
低域をあまり求めない人なら、OFFで聴くのが良いです。
OFFの時が一番ナチュラルに音を出してくれるようです。
エコライザーを使うと、聴いていて若干不自然なところが出てきますから。
高域はすごく良い音色を聴かせてくれます。
音源によってはシャラシャラすることもありますが、高域好きな人には向いているようです。
私は高音高域が好みなので、この機種を高評価して使っています。
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270位 |
-位 |
4.50 (3件) |
1件 |
2022/3/ 4 |
2022/3/11 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:ヘッドホンアンプ出力:300mA サンプリング周波数:PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192、352.8、384kHz 量子化ビット数:PCM:16、20、24、32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:140x44x225mm 重量:2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フラッグシップクラスのDACチップ「ES9038Q2M」を搭載した小型DAC。最大PCM384kHz/32bit、DSD256の再生に対応。
- オーバーサイズの60Wトロイダルトランス電源の採用によって、音質やユーザビリティーなどが向上。
- 認証取得済みハードウェアMQAデコーダーを内蔵。また、低ノイズタイプの10psマスタークロック回路を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5brooklyn dac+より良いです。
【デザイン】
チャラチャラしてなくて私は好みである。
【音質】
brooklyn dac+も所有しているが、音質面ではLiberty DAC IIの方が良い。
音の沈み込みも深い、解像度も高いが嫌な音がしない。浸透力がある。非常に滑らかで静かである。
【操作性】
超簡単
【機能性】
DAC性能のみ必要な為、十分。
【総評】
brooklyn dac+の後継機種が年内に発売される様だが、私には不必要の機能追加され値段も50万近いのでは?そう考えるとLiberty DAC IIはコスパに優れた優秀なDACだと思う。
買って損なし。ぜひオススメしたい。
5FiioのK9 Pro ESSと比較して感じたこと。
【デザイン】
非常にコンパクトなデザインで、表面パネルのLEDで入力状態やビットレート、サンプリングレートが、一目でわかるのは秀逸。
【音質】
詳細は、総評に記入。
【操作性】
特に問題ない。
【機能性】
Bluetooth接続の機能はないが、逆に据え置き型DACとしての基本機能に注力しているのは好感が持てる。
【総評】
発売日に購入した。元々、当社のBrooklyn DAC+を所持しており、動作も安定していたので信頼して購入したのだが、現行のファームウェアにはバグがあって、MQAとDSD以外のソースを再生すると、曲の頭が切れるという症状が出ている。これは、メーカーも把握していて現在はファームウェアの改修待ちの状態。ですので、購入は少し待った方がいいのかもしれない。
ところで、別目的でFiioのK9 Pro ESSも購入したので、音質について比較してみた。
因みに、視聴環境は、各DACからP-750u MARK IIにバランス接続し、ヘッドフォンもHD 800 Sをバランス接続している。
両機とも、ESSの9038系チップを搭載しており(Liberty DACUはES9038Q2M、K9 Pro ESSはES9038PROのデュアル)、音の質的な部分よく似た傾向で、非常に解像度が高く、このクラスの最新のDACとして指折りの商品であることは間違いないと思う。
ただ、同じ曲を何度も繰り返して視聴比較をしてみると、Liberty DACUの方が、ピアノの打音であったり、弦楽器の低音部分であったり、たまにハッとする美音を感じることがある。これは、チップの違いに起因するのか、オーバースペックのトロイダルトランス電源に起因するのか、詳しくは分からないが、Mytekのエンジニアの力量なのかも知れない。
Fiioがポータブルオーディオ系を中心に商品展開しているのと違い、MytekにとってLiberty DACUは、いわば下位モデルになるのだが、これは、上位機の開発で養った技術が投入されていることでの差ではないかと感じてします。
K9 Pro ESSも非常に優れたDACで、Liberty DACUとの10万円近い価格差を考えると、選択に迷うところではあるが、選んで後悔する商品でないことだけは言い切れると思う。
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466位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/26 |
2022/9/30 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:ヘッドホン出力(アンバランス):1200mW@300Ω、6100mW@50Ω、THD(アンバランス出力時):<0.00032%(-110dB、1mW@16Ω)、<0.00057%(-105dB、100mW@16Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルで色付け無くそれでいて鮮明な心揺さぶられるサウンド
ヘッドフォンアンプと言うよりはDAC付きプリアンプの色が濃い製品。
ヘッドフォン出力も4.4mmバランス、6.3mm標準ジャックw装備。
アナログ出力は、XLRバランス出力とRCAアンバランス出力
アナログ入力としてアンバランスRCA端子を装備
デジタル入力はRCA同軸、TOS光、USBタイプC端子がある。
目指すところはデジタルソース入力から高性能DACを経て
アナログ出力をコントロールするプリアンプ機能と考える。
対応サンプリングレートはPCMが384kHz/32bit
DSDは、DSD256/1bitとDSD128/1bit
電源は付属のACアダプターで供給される。
プリアンプ製品として設計されただけあって、シンプルで色付けが無く
それでいながら鮮明な心揺さぶられるサウンドを出してくる製品。
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![Hugo 2 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000952937.jpg) |
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502位 |
-位 |
4.46 (14件) |
129件 |
2017/3/17 |
2017/6/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:94mW(300Ω)、740mW(33Ω)、1050mW(8Ω) サンプリング周波数:PCM:44.1〜768kHz、オプティカルTOSlink:44.1〜192kHz、コアキシャル:44.1〜768kHz、microUSB:44.1〜768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit、オプティカルTOSlink:24bit、コアキシャル:32bit、microUSB:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:100x22x130mm 重量:450g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:aptX バッテリー連続再生時間:駆動時間:約7時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- PCM768kHz/32bit、DSD512のネイティブ再生や4段階のデジタルフィルターに対応した、DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ。
- 最新のFPGA技術と、進化したWTA (Watts Transient Aligned) フィルターを採用し、前モデルの約2倍となる49,152タップを実現。
- 充電用Micro USBを搭載し、7時間の連続再生が可能。また、リモコンが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判に違わぬ音だった
使用ヘッドホンはHD800S、デスクトップPCで据え置き的運用が主です
【音質】
音色(艶っぽいか、アナログ的か、デジタル的か)
音のバランス(高域中域低域のバランスのこと)
音場(迫ってくるようなパワフルな感じか、広く俯瞰的か)
最近になって多くのヘッドホンやDAC・アンプを視聴するようになり
自分の中で上記3点を評価軸にして感想を覚えるようにしているのですが
Hugo2は全てにおいて高水準で纏まっているDACアンプだなと思います
詳細でありながら艶っぽく優しい響きの印象があり
耳に刺さらないが繊細な高音の質がありながら適度な量の低音が緩まずに聞こえますし
ポータブルアンプにありがちな、迫力で誤魔化すような音場の狭さもありません
Hugo2を特徴付ける個性としては、音の余韻が心地良く空間の中で飽和していくというものだと思います
これが独特の雰囲気や魅力を作っているのではないでしょうか
正直、解像度とかノイズの低さ等は他の機種も本当に良いものが多く
こればかりに注目すると「全部いいな...」と迷うことになると思います
何よりも、一聴して惹かれるような第一印象を抱くかどうかが重要ではないでしょうか
そういう意味で、Hugo2は私にとってある意味到達点と言えるような音を生み出す素晴らしさを持つものでした
【使い勝手】
慣れたら全く問題はないのですが、難ありな部分もあります
パッケージの封を開けて充電しながら再生したとき突然に電源が落ちた時は驚きました
後で調べたところ、これは相当に熱を発生させる使い方だそうで
充電しながらの使用をするとサーマルカットアウト機能が働き、本体が停止する仕様があるそうです(ただし、熱を籠もらせないような設置をすると問題はありません)
満充電の状態から24時間給電し続けるとデスクトップモードとなり、発熱を抑える安全運転になるのですが、この仕様だと明らかに時間がかかりすぎます
そういう訳で、持ち運べる大きさではありますが、据え置き的使用ははっきり言って不向きだと感じました
【mojo2との比較】
実はmojo2の方を先に手にしており、現在も手元にあるので比較が出来ました
「mojo2はほとんどHugo2である」という意見もありつつ「実力にはまだ大きな差がある」という声もあります
私はというと、どちらかというと後者ですね...
確かに似ているとは思いますが、Hugo2には音場の広さが作るスケール感や印象的な残響があり、高音の再現性も上手だと思います
また、mojo2は中〜低音が比較的強めに出ており、音場が狭いことも併せて、全体として迫り来るような元気さがあります
ただ、これを優劣と捉えずに個性の違いと見れば、Hugo2に代わる有力な候補ではないでしょうか
【総合的に見て】
自分の使用環境を想定して必要十分な機能を持つかという前提条件を満たしつつ
これに加えて音質がどれほど良いかという主観的評価とコスパの2軸で製品を選ぶと思います
この2軸が全体の満足度に占める比重が人それぞれ違いますから製品の評価も異なるのではないでしょうか
そう考えた時、Hugo2はまず相当に音質重視派の人ではないと手にしないものだと思います
新製品が続々と出た今、コスパのことを少しでも考慮に入れると他の製品の方が優れていると認めざるを得ません(ifiのポータブルアンプとか、中国製品の据え置きDACとか、例えばそういうものです)
このようなことを思いつつも、私と同じくHugo2を選ぶようなオタク仲間が増えないかなと期待してしまうのです
5ここまで来たら2goも買っちゃおう
HA-FW10000と合わせて使用しています。
音が滑らかで澄んだ味わいを感じさせます。他の同レベルのプレイヤーと比べて音の濃密具合はトップレベルで、さらに2goを足すとワンランク上の澄み切りを見せつけてくれます。
悪いところは大きさと稼働時間の短さですね。
また、据え置きとしては微妙で、正直U-5クラスの10万円台据え置きDACと大差はありません。
それを踏まえてもこの音を持ち運べるのはhugo2だけ!最高です。
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260位 |
-位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2022/8/ 8 |
2022/8/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:アナログ出力電圧:最大2.3Vrms、ヘッドホン(3.5mm) 最大出力電圧:±5Vp-p(160Ω)/出力インピーダンス:2Ω(負荷:16Ω〜300Ω)、ヘッドホン(6.3mm) 最大出力:±10Vp-p(600Ω)/出力インピーダンス:10Ω(負荷:16Ω〜300Ω) サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:PCM:MAX24bit(AES/EBU、COAXIAL、OPTICAL)、MAX32bit(USB) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:30W 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- 最大PCM 32Bit 384kHz、DSD Native 256に対応したDAコンバーター。ESS Technology社のSABRE「ESS9038 PRO」を搭載。
- USB段にはLDO超低ノイズ定電圧ICを用いたグラウンドカットのアイソレート回路構成とし、パソコンからのノイズ流入に配慮している。
- アナログ電源部にはオーディオ専用でソース機器用(小容量)に開発されたニチコン社製の電解コンデンサー「響一(ひびきいち)」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3SPECらしい非常にクリアーな鮮明なサウンド展開
確かにヘッドフォン出力端子は装備されているが
メーカーも「リアルサウンドDAコンバーター」と
称している様に、メイン機能はDAC製品である。
高性能な音量調整機能も備えているのでプリアンプ
らしくもあるが、アナログ入力は一切備えていないので
ボリューム付きDAC製品と言えるだろう。
ヘッドフォン出力も3.5mmステレオミニジャックと
6.3mmステレオジャックでいわゆるプリメインアンプに
付いている付属機能的なものでバランス接続
ヘッドフォンは使用出来ない。
なお、筐体は電源部と本体部セパレートタイプで筐体下部には
SPECのアイデンティティであるメール材が使われている。
音的にはSPECらしい非常にクリアーな鮮明なサウンド展開。
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548位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 4 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力パワー:2.1W(2100mW) (46Ω負荷)、THD:0.0006%(300mW出力時) バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス/XLR4極バランス 重量:4.8kg アナログ入力端子:1系統
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466位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/27 |
2023/12/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:7.5V@32Ω(1757mW)、8.2V@300Ω(224mW) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- ポータブルプレーヤー「XM10」、デスクトップDAC/AMP「XP10」、可変対応リニア電源「XPS10」の3機により構成されたハイエンドオーディオシステム。
- 「XM10」のDACチップには「AKM4493SEQ」を採用し、デュアル「RicoreRT6863」アンプによる、シンプルなフルバランスオーディオ回路を搭載。
- 「XP10」はフラッグシップの8チャンネル「ESS ES9039PRO」DACを搭載。「XM10」とマッチングを行う専用モード「USB-DAPモード」を備えている。
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658位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/20 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力インピーダンス:0.5 Ohm(ヘッドホンアンプ)、1 Ohm / 25 Ohm(プリアウト) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz(USB)、最大192kHz(SPDIF(COAX/Toslink))、最大96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(USB)、最大24bit(SPDIF(COAX/Toslink)/Bluetooth) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:255x70x270mm 重量:5kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:AAC、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/12 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力インピーダンス:切り替え式/「L」=12-50 Ω、「M」=50-200 Ω、「H」=200-600 Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR4極バランス 幅x高さx奥行:292x208x139mm 重量:5.44kg アナログ入力端子:2系統
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![HA-300 MK2 SLV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001563716.jpg) |
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466位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/31 |
2023/9/29 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:Phone出力:1200mW(L:8〜64Ω)、2200mW(M:65〜250Ω)、5000mW(H:251〜600Ω)、スピーカー出力:8W+8W、出力インピーダンス:4〜8Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:185W アナログ入力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4見た目と中身は出力300B使用のシングルA級高級アンプ
何と言うかこれをヘッドフォンアンプと言うメーカーの指向が
ちょっとどうなのかなと思ってしまうものだった。
ヘッドフォン出力は、6.35mmシングル
4.4mmバランス、XLRバランスと豊富。
だけども普通に8W+8Wでスピーカーも駆動できるので
いままでのよくあるパターンで言えばA級プリメインアンプで
出力管に300B使用、ヘッドフォン出力にもこだわった製品と
プリメインアンプ機能を先にしているものなんだがなあ。
たしかによくあるプリメインアンプはスピーカー出力を
抵抗で減らした簡略方式が多いのも事実。
だから本機はヘッドフォン出力にこだわって設計されて作られ
スピーカー出力の方がオマケと言いたいのだろう。
実際のサウンドは真空管らしさに満ちたクリアで緻密なんだけれども
どこか温かみも感じさせる素晴らしいものだった。
このサウンドがヘッドフォンでもスピーカーでも両方楽しめた。
なのでお買い得になるのか。
まあ300B使用の高級真空管アンプと考えれば価格にも
納得するというものだけれども、なんだかメインがスピーカー用に
なってしまう事が無いか心配。
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![HPA4 BMS-HPA4-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001353224.jpg) |
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407位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/5/ 7 |
2020/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:最大出力電力:16Ω時6W、最大出力電流:1.5A、最大出力電圧:11.5 Vrms to 300Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス(ステレオx1、モノサムx1) 消費電力:35W 幅x高さx奥行:220x98.6x212mm 重量:3.63kg アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5音源・DAC・ヘッドフォンの真価を測るツール
【デザイン】
コンシューマ用としては40万には見えないが、プロ用としてはアリ。
【音質】
高解像度、超低歪み、音源の質をそのまま映す。今まで使用してきたアンプがどれだけ味付けされていたのか痛感した。
音場は十分に広く、特に遠近感が半端ではない。
高級アンプでありがちな本来近い音さえ遠くから聞こえるという事が無い。
色々試したが、最もバイノーラル・ASMRのような音源に適している。
シングルエンドでも十分に素晴らしいが、バランス出力するべきだろう。
【操作性】
液晶がタッチパネルなので、そこまで苦労することは無い。
なお、日本向けにはリモコンが付属しないので注意。
【機能性】
標準的な機能は備えているので、不満は無い。
バランスのアウトプットがあるのが嬉しい。
後、ヘッドホン出力とプリの出力が独立しており、其々に対してボリュームコントロール、出力のオン・オフができるのは他では見かけない使用だと思う。
各出力に同時に音を流すことも可能だ。
色々試したい人には嬉しい使用だ。
【総評】
音源・DAC・ヘッドフォンがそれなりに充実した人に薦めたい。
スピーカーシステムもあるなら尚更。
能力がそのまま出てしまうので、使用するものによって逆に音質が悪く感じる事がある。
p-750uのような何でも良い音に聞かせるものではないので注意。
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586位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/ 2 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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1系統 |
【スペック】出力:出力:1〜2.5W(=標準2W)、8〜300Ωヘッドホン出力時、出力インピーダンス:6.35 Low:5ohms/6.35 Med:11ohms/6.35 High:31ohms、XLR Low:11ohms/XLR Med:28ohms/XLRHigh:85ohms バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:362x203x286mm 重量:21kg アナログ入力端子:1系統
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