| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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356位 |
189位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/22 |
2024/7/27 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
1系統 |
【スペック】出力:最大出力電圧(5Hz〜20kHz):19dBV、9Vrms @0.01% THD バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR4極バランス 消費電力:25W 幅x高さx奥行:265x65x220mm 重量:2.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5高品位なヘッドフォン用アナログアンプ製品です。
【デザイン】
コンパクトサイズの据え置き型ヘッドフォンアンプです。
薄型の横長スタイルです。
【音質】
細部までの明瞭さと音の新鮮さが特徴のサウンドです。
【操作性】
ボリューム操作程度の簡単さです。
【機能性】
機能はとてもシンプルでアナログXLRバランス入力もしくは
アナログRCAアンバランス入力をヘッドフォン用に増幅するのみです。
【総評】
高品位なヘッドフォン用アナログアンプ製品です。
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261位 |
189位 |
4.50 (2件) |
9件 |
2019/10/17 |
2019/12/ 3 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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1系統 |
【スペック】出力:最大出力電圧:450Vrms/1kHz 消費電力:46W 幅x高さx奥行:240x103x393mm 重量:6.3kg アナログ出力端子:1系統
【特長】- 初段にカスタムのローノイズDUAL FETを採用、2段目増幅段にもJ-FETを採用したオール半導体式のドライバーユニット。
- 低ノイズでの増幅にすぐれたJ-FETと大電流供給を可能にするエミッタフォロワー回路の出力段は、高周波成分が多い音楽ソースも余裕を持ったドライブが可能。
- LINE入力は信号をそのまま出力するパラレル出力端子を装備。XLRとの入力は背面のロータリースイッチにて切り替える方式を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的Hi-Fiサウンド
エレクトロスタティックの特徴は極めて軽量な振動体による原音忠実性です。それを最大限に生かすには、真空管よりはるかにリニアな特性を持つソリッドステートアンプによる駆動がより適しているのではないかと考え、ハイブリッドモデルのT8000から純ソリッドステートの700Sに買い替えました。イヤースピーカーはSR-L700 MK2です。
【700S】
700Sの音は原音ありのままで「何も足さない・なにも引かない」まさにHi-Fi(高忠実度)サウンドです。あたかも楽器とリスナーの間にオーディオが存在しないかのように感じられ、何物にも妨げられる事なく楽器(音楽)に対峙できます。それと同時にもう1つ特徴的なのは、圧倒的な空間表現力です。楽器から発せられた音の波は直接、もしくはホールの壁に反射して間接的に聴衆に届きます。そういった音響空間をありのままに再現する事に極めて優れています。楽器の発した音が空間に広がって行くさまがとても立体的で、まるで目に見えるような錯覚を覚えます。いわゆる音場型で、特にクラシックに向いていると言えるでしょう。
【T8000】
T8000の音には原音に対して「真空管」という名のフィルターが掛かっており、真空管による色艶のある音色が特徴です。こちらは音像型で、ジャズのような音楽に古色蒼然とした趣きを加えて聴くのに適していると言えるでしょう。CDよりもLPの音を好む方にはこちらが向いているかもしれません。
主に聴くジャンルがクラシック音楽であるのと、個人的な音の好みもあり、これぞまさに求めていたサウンドだと感じられます。これまで聴いてきた多くの音源を改めて聞き直す楽しみができました。私にとって今回の買い替えは大成功で大変満足しています。
4絶対的な音質は良いが
主に007taとの比較になります。
イヤスピはL700mk2と007A、009sをを使用しています。
第一印象として、700Sは駆動力が強く振動膜をリニアに動かしており、押し出しが強くマッシブ。筋肉質な音という印象です。
非常に立体的で情報量を出すのが上手く、音をごまかさない素直なドライバーです。
特にSTAXが苦手としていたピアノや叩く音の表現力が向上しており旧型ドライバーとの差は明確に感じられます。
試聴レベルですがT8000と比べると、ひと回り空間が左右に小さく、音は近い印象です。また解像できる音数にも差があり、T8000は微粒子レベルまで見えるような解像度の高さがありながらふんわりとした羽のような質感がまとわれており、いくら聞いても聞き疲れしなそうな印象があったのですが、そこら辺を全て真水で洗い流したかのようなこざっぱりさが感じられます。
ただ、音がダイレクトに切れ込んで来るので透明感、リズムが重要な曲は700Sの方が合うかもしれません。
良くも悪くも艶、色気は少なく、まさにメーカーの謳い文句通り「正確な再現を追求」した音かなと思います。
正確さを追求しているため、ソースが良くなければそのまま出力されます。(歯擦音など)
この辺は、ある程度音を響かせて聴き心地を良くする(悪く言えば脚色する)真空管との差が明確に出ていると思います。
ここから先は完全に私の意見です。
聞き方の好みもあるでしょうが、全体的に出音が「オーディオ向け」すぎる気がします。
強力かつ正確な駆動は必ずしもメリットだけとは言えず特に低音がメリハリのついた表現となったため、ダイナミック型にぐんと近づきました。
それゆえに静電型らしいどこか儚なさを感じる、甘く切なく柔らかい完結した独特の魅力が消失してしまったように感じます。聞いていてリラックスできる音ではなく、むしろ疲れる音です。解像度が高まった(高めすぎた)ゆえに柔らかさが失われています。
727Aや007taといった機種からの乗り換えを検討されている方は要注意かもしれません。
勿論これは私の耳の変化(劣化)感性の変化も含まれているとは思うので、あくまで参考までにお考えください。
※京都の楽器屋で購入しましたがあまり気に入らなかったのでフジヤエービックに売却済。
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463位 |
189位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/9 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:6.35mm端子:188mW@300Ω、1.5W@32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1〜768kHz 量子化ビット数:PCM:24/32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統
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![UD-505-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001011092.jpg) |
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69位 |
189位 |
4.54 (31件) |
534件 |
2017/11/ 6 |
2018/1/27 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
1系統 |
【スペック】出力:バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時)、アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ωx1負荷時)、350mW+350mW(32Ωx2負荷時)、アクティブGND接続時:500mW+500mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB(PCM):44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384/705.6/768kHz 量子化ビット数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):16/24bit、USB(PCM):16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス/6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:18W 幅x高さx奥行:290x84.5x248.7mm 重量:4.2kg Bluetooth:Bluetooth Ver.4.0/Class2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- 旭化成エレクトロニクス製AKM「VERITA AK4497」を左右に1基ずつ搭載したデュアルモノーラル構成のUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
- DSD22.5MHz、PCM768kHz/32bitのハイサンプリングレート・ハイレゾ音源に対応している。
- 独自の電流伝送強化型出力バッファー回路「TEAC-HCLD回路」を4回路搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美音系でボーカルが前に出てくるのに背景の描写も優れるDAC
EXOGAL Cometからのスイッチです。
MACmini→UD-505→ATC P1→DYNAUDIO Contour S5.4の構成です。
EXOGAL CometのPCM4104の音が気に入っていてしばらく落ち着いていましたがスマホアプリでの操作ができなくなった上におもちゃのようなリモコンに操作時の不便さと将来的な不安を感じていました。
今回、プリアンプにもなるDACを探していましたが今回初めて旭化成のチップAK4497を採用したこのDACを聴いて妥協できる音なので当分これで行こうと思った次第です。
以前からこの機種は知っていましたが見てくれが悪いし安価なので躊躇していました。
が、聴いてみて美音系でボーカルが前に出てくるのに背景の詳細な描写ができるんですね。
以前Wolfson WM8741が音楽的で好きでしたが割と楽器が消失したり詳細の描写が雑なのが難点でした。ESSは9018の薄っぺらい音の印象が根深く最初から眼中にありませんでした。
Chordの中級機は音の横方向への広がりが寂しい印象がまだ残っています。
このDAC、嬉しかったのは1960〜1980年代のCDがいくつか蘇りました。
旭化成のサウンドデザイナーがその辺が好きだったのかもしれませんね。
5買いました
TEAC UD-503とhifimanaryaの相性が良かったので、つい買ってしまいました。まだ新品が残っていて良かったです。
使った感想はud-503ではちょっと鳴らし辛かったhe560の音がグレードアップしました。アンパランスの性能が違う感じします
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273位 |
189位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/26 |
2022/9/30 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力(アンバランス):1600mW@300Ω、8000mW@60Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg アナログ出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5平面磁界型にも合う柔らかい音のソリッドステートアンプ。
【2025.9.18 追記】良いアンプだと思うのですが、日本市場ではいまいち人気が無いようなので、しばらく使用した感想を書きます。現在も変わらずメインヘッドホンアンプとして使用していてHYPSOSも購入して接続しています。所有ヘッドホンは、FocalのUTOPIA SGが増え、PioneerのSE-Monitor5を手放しました。少し電源環境なども変わりましたが、相変わらず非常にいい音を出しています。私は、POP音楽やアニソンなどテンポが速く、打ち込み音源で比較的うるさい感じの音楽をよく聴くので、OORの解像度は高いながらも、音の角がやや丸まり、ジャキジャキしない感じは長時間のリスニングにとても役立っています。また、空間の奥行はそこそこですが定位感が良い所も同ジャンル向きだと思います。ただし、これはHYPSOSを投入した後の感想です。HYPSOSの効果は色々ありますが、特に定位感がびしっと決まる点と低音の質感が良くなり量感も出るため上下方向の空間が広がる点が非常に大きい利点だと思います。この状態なら懸案だったXI audio fomula sを軽々超えるほどの機種になるので実質HYPSOSとはセットと考えた方がよさそうです。ちなみに安価なIFI ipower ELiteだけは盛大にノイズが増える製品なので組み合わせない方が良いと思います。
【以下元のレビュー】
元々の再生環境は、PCを音源として、USB経由でMYTEK brooklyn dac+に繋いでいて、同機種のヘッドフォンバランス接続にて、hifiman he1000se,sennheiser hd700,pioneer se-monitor5、シングルエンド接続にてオーディオテクニカのath-ad2000xを聴いていました。brooklyn dac+のヘッドフォンアンプもそこそこなのですが、やはり物足りなさを感じる出来映えで、特にhe1000seには、完全に役不足な感じだったのでヘッドフォンアンプを購入しました。
今回の購入に辺り、MYTEK liberty HPA,XI audio fomula s,ifi audio pro ican signature,マス工房のmodel433,benchmark HP-A4辺りと何度も聞き比べしましたが、HYPSOSの無い状態でもXI audioの次に好みでした。音は、フラットですが、モニター系ではなく、やや柔らかめな音が特徴です。音場は平均的で、奥行きよりも横に広い感じかなと思います。
XLRケーブルはaudio -technicaのat-lc700xを使っています。今の状態でもかなり良いので、今後HYPSOSを購入するときが楽しみです。
やや微妙な点は、リモコンが無いことですね。デスクトップだからなのかも知れませんが、音楽以外の用途でやや使いにくいです。
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504位 |
189位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/9 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:6.35mm端子:188mW@300Ω、1.5W@32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:24/32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 重量:3.2 Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統
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591位 |
-位 |
3.49 (5件) |
1件 |
2010/5/19 |
2007/8/下旬 |
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ポータブル(ポタアン) |
USB |
1系統 |
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1系統 |
【スペック】サンプリング周波数:6kHz〜48kHz 消費電力:0.45W 幅x高さx奥行:90x33x17mm USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5カセットテープのデータ化
WIN7、64bit、インテルI5-760、メモリ8GBで使用
取り込みも問題なく、編集も楽♪
編集といってもボリュームレベル、カットくらいしかしてないw(というかそれくらいしかできないw)
イコライジングはできません。
※編集の注意
説明書に編集方法が書かれておらず、かなり困った(;^ω^)
編集のウェーブ画面で開始地点が左クリック、終了が右クリック。
右クリックした場所までが変色するのでアイコンクリックで作業していく方法。
左右の音量も変えられるが間違うとワンボタンでは元に戻せないw
左右ウェーブのセンターで作業するとやりやすい。
しかも再生中は編集できず、いちいち止めて編集していくことになる。
また、デッキ→PCに繋いだときにモニタリングできないので付属の分岐ケーブルを使ってヘッドホンなどを使ってモニタリングすることになる。
取り込んだ後で聞いてみるとわかるが意外と音が小さい(爆
でもあとで編集できるのでコレは無問題。
総評
必要にして十分な機能。
懐かしいテープをデータ化できるのはうれしい。
作業も楽ですが
取り込み中は席を離れられないのが弱点←アタリマエw
いい商品だと思います。
4ソフトはさておき、ハードの安定感が印象深いです。
カセットテープからデジタルのMP3に音をおこすために購入。
必要にして十分な機能を備えてます。
ただ可能なのはあくまでキャプチャまでで、ノイズカットは出来ませんし、編集も使い勝手が良いとは言えません。
機器的には安定しており、認識不良を起こすことはありませんでしたし、ソフトウェアも挙動不審になることはありませんでした。
UIに癖はありますが、機能がシンプルなので直ぐに慣れるでしょう。
価格を考えるとお値打ちな製品かと思います。
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![ADL Stride [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-Xihq2onL._SL160_.jpg) |
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724位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/3/16 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
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1系統 |
【スペック】出力:78mW(12Ω)、94mW(16Ω)、110mW(32Ω)、98.6mW(56Ω)、23mW(300Ω)、16mW(600Ω) サンプリング周波数:DAC:192kHz、USB:96kHz 量子化ビット数:DAC:24bit、USB:24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:65x28.3x120mm 重量:154g バッテリー連続再生時間:Music Playback Time: Up to 80 hrs when charged (approx. 5 hours) USB端子:1系統
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208位 |
-位 |
3.97 (5件) |
5件 |
2022/1/11 |
2022/1/14 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力:1.5W以上(32Ω負荷時)、出力インピーダンス:1.2Ω(ヘッドホン出力) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:120x55x146.5mm 重量:480g 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technology製DAC「ES9038Q2M」を搭載した小型据置ヘッドホンアンプ。USB入力で最大768kHz/32bitおよびDSD512に対応する。
- ボリュームノブを回すだけでオン/オフ、音量調節が行える。インジケーターライトは、再生中のサンプリングレートに応じてさまざまな色に点灯。
- RCA同軸および角型光端子によるS/PDIF信号を入力できる。最大192kHzのデジタルオーディオ伝送ができ、多くのデジタルインターフェイスと接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本を押さえた定番機種
【デザイン】
見ての通りの黒い箱です。
表面仕上や持った質感も良くできております。
【音質】
出力段は±12Vのフルスイングが可能なパワーアンプを搭載しておりますので、300Ωの高インピーダンスが特徴のゼンハイザーHD800も十分な音量で駆動できます。
高インピーダンスのヘッドフォンを高電圧アンプで駆動すると、インピーダンスの低いヘッドフォンと比較してダンピングファクターを高めることができます。
したがって音の歪みが低減し、ヘッドフォンを理想的な状態で動作させることが可能です。
【操作性】
ソース切り替え、ゲイン切り替え、ボリュームだけなので簡単です。
ボリュームはしっかりと電子化されておりますので、小音量でもギャングエラーとは無縁です。
【機能性】
特に目立つ機能はございませんが、強いて言えばバランス接続できないのは流行りでは無いのかも知れません。
しかし、以前にヘッドフォン板に投稿(https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=24529958/)させていただいた通り、バランス接続には音量が増加すること以外に利点がありません。
むしろ出力段がブリッジ接続となってダンピングファクターが半分に落ちますので、逆効果ですらあります。
また、パワーアンプ2段を通るのでノイズも2倍になります。
というわけで新機種のK7よりもK5のほうが私には魅力的に感じられます。
【総評】
しっかりと作り込まれており、無駄のない機能で基本を押さえ、しかも低価格な本機はUSB-DAC兼ヘッドフォンアンプとして必要十分な機種だと思います。
HD800との組み合わせで、ノイズの一切ない素晴らしい音の広がりを満喫しております。
5薄型テレビのDAC/ヘッドフォンアンプに最適
薄型テレビのブラビアには光端子出力しかなく,手持ちのオーディオアンプ(サンスイAU-α907XR)と接続するためのアップグレード購入
「FiiO TAISHAN D03K」 → 「K5PRO ESS」
https://kakaku.com/item/K0000473175/
【購入時のポイント】
1.光⇒LINE変換出来る
2.スタンドアロン運用可能
3.まともなヘッドフォンアンプがついてる
4.D03KではできないLINE出力とヘッドフォン端子の同時出力
【候補】
1.FX-AUDIO DAC-X6J
DAC/CIRRUS LOGIC CS4398, OPA/TPA6120搭載
実売1万円
2.FOSTEX HP-A3
実売3万円
3.K5PRO ESS(本機)
DAC/ES9038Q2M, OPA/TPA6120搭載
実売2.3万円
1が最有力候補でしたが情報を調べると,
・電源部が甘くノイズがのりやすい
・筐体の組み付けが雑
・ボリュームの手触りが悪い
等.オペアンプやコンデンサを交換して自分で手を入れてあそぶには安いので最適かと思います.私もDIYで色々いじるのは好きですが今回は「完成時工業製品としての出来」を優先して外しました.
2はヘッドフォンアンプとしては大変魅力的なのですが,いかんせんデジタルインターフェース部分の設計が古く最近のデジタル信号を受け付けないとのレビューが多々あったため回避.
3については同じメーカーの「D03K」でDAC部分に特に不満がなかったこと,デザインや筐体の作りがすばらしいこと,ADCボリュームコントロール機能で音量の微調整をしてもガリが発生しないことが判断の決め手となりました.特にガリについてはTRIODE真空管アンプのアナログアッテネーターでよく発生するため,深夜TV放送の視聴でヘッドフォン出力を多用する本用途には最適と判断しました.
また,1の「電源部が弱い」という弱点は3では「DC15V外部電源方式」「筐体内部の2次電源でフィルタリング」という方式でクリアしており,その点もポイントです.
■本機のレビュー
【デザイン】
アップルを意識したであろうアルミウム削り出しボディ
前面/背面/底面ともに隙無し
ボリュームの輪郭が光るのは賛否でそう
テレビの横に置くと光が目立つので,ハドレコの横に置いてます.
【音質】
購入前
1.テレビ→光出力→DAC→サンスイアンプ→スピーカー(Acustik-Lab Stella Opus)
2.テレビ→光出力→DAC→サンスイアンプ→ヘッドフォン
3.テレビ→光出力→DAC→ヘッドフォン(Audio technica ATH-W11JPN)
購入後
4.テレビ→光出力→本機→サンスイアンプ→スピーカー
5.テレビ→光出力→本機→ヘッドフォン
1,4の用途においてはD03K(実売3千円)と音質の差は殆ど出ませんでした.視聴媒体がテレビ番組というのもありますが,D03KのDACが値段の割には高性能だということでしょう.ただ,USB電源をノイズレスの電源ものに変えてD03Kを使用してますので,一般的なUSB5V電源からとった場合にはSN比などで差が出るかも知れません.
3,5のヘッドフォン視聴では比較になりません.
2,5のヘッドフォン視聴ですが,サンスイAU-907XRのヘッドフォン端子と本機では結構味付けが異なります.どっちがいいという訳ではなく好みですかね.どちらも良い音質ですが,本機の方が高音域がカッチリして低音量でも明瞭です.サンスイは馬鹿食いですから,深夜にテレビを視聴するなら本機のヘッドフォン端子を利用するのがリーズナブルかと思います.
【操作性】
前面端子にソース切替やゲイン調整があり,ボリュームを回して電源ONというのは非常にわかりやすい
ボリュームも回しやすく,安い製品にありがちなボリュームのガタツキもありません.OFF状態からONに切り替わるときにカチッとした手応えがあるのもGOOD.回したときのグリスのネットリ感はさすがにサンスイに劣りますが,この価格帯では十分な質感です.ADCボリュームコントロール機能のおかげか回した時の感触も良いです.
【機能性】
様々なデジタルソースを受けることが出来るようですので必要十分だと思います.
現在のところブラビアの光端子出力しか受けてませんが,将来の拡張性はFOSTEXのHP-A3に勝ります.
一つ減点ポイントとして「光出力/コアキシャル同軸出力が排他(同軸優先)」というところ.別室のPCからのコアキシャル出力が受けられないため,PCをならす際にはMarantzのDACを経由してサンスイのアンプを駆動しています.USBケーブルを延長して繋げば本機でPC/テレビ両視聴がいけそうですが.
【総評】
・質の良いデザイン
・値段の割に高品質(ぽい)電源部
・手触りのいいADCボリューム
・最新のデジタルインターフェース設計
・少量ボリュームでも分解能が高くドライブ能力も高いヘッドフォンアンプ
お値段もお手頃ですし,迷ってるなら買って損は無いと思います.
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201位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/2/21 |
2022/2 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:最大出力:シングルエンド:>7.6V/98mW (@600Ω)、>7.4V/870mW(@64Ω)、>7.2V/1600mW (@32Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:12W 幅x高さx奥行:158x35x117mm 重量:550g
【特長】- ActivEQを搭載し、Meze 99シリーズの音の良さを引き出すチューニングが施されたヘッドホンアンプ。
- MZ99ボタンを押すと周波数帯域全体にわたってヘッドホン特性を補完するよう信号を処理。Meze 99シリーズで性能を発揮できるようチューニングされる。
- ステレオRCA入力端子と3.5mmシングルエンド入力端子、4.4mmペンタコン・バランス入力端子を装備。バランス入力端子を備えたパワーアンプに接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に高品位なサウンドが聴ける製品
ZEN CAN製品から発展させた製品で専用チューニングを
施したもので、中身はバランス型シンメトリカルで左右同じ
回路構成で作られているもの。
Signature無しとの比較では、個人的には差を感じなかった。
というかSignature有無を聞き分ける能力が私にないだけかな。
なので私には宝の持ち腐れになってしまうので無し品で十分。
決して音質が悪いのではなくてすごく高いレベルのサウンドで
ありクリアーで透き通った心地よい物であり有無関係なしに
素晴らしい製品。
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188位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 5 |
2021/8/23 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:最大出力:シングルエンド:>7.6V/98mW (@600Ω)、>7.4V/870mW(@64Ω)、>7.2V/1600mW (@32Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:12W 幅x高さx奥行:158x35x117mm 重量:550g
【特長】- HiFiMANのヘッドホンにあわせてEQ回路に修正を加えたヘッドホンアンプ。「ActiveEQ」は、深みのある低音の質感、中高音域の再現性をより高める。
- アンプの駆動能力はシングルエンド出力32Ωで1600mW(7.2V)、バランス出力300Ω以上で15Vを生み出し、プレーナー型ヘッドホンも難なく駆動する。
- 独自のノイズキャンセリング技術「ANC II」が搭載されたACアダプター「iPower II 5V」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ver.HFMとしてレビュー HE400seと合わせて最強・aryaも相性Good!
iFi ZEN DAC Signature V2と合わせての使用
■まえおき■
このZEN CAN Signatureは3種のバージョンがあり
知らない人には良くわからないであろう6XXとMZ99とHFMの3Verとなる。
それぞれの違いはヘッドフォンのメーカーor機種で分けられていて
ゼンハイザー6XX
ミュゼオーディオMZ99
ハイファイマンHFM
これらメーカーの代表的な機種に合わせチューニングしたイコライザーの
プリセットが本機に搭載されているという味付けの違いであって
要するにチキンナゲットに例えるならソースが違うだけ、という事になるだろう。
購入時はあらかじめ合わせるヘッドフォンを所有している、もしくは購入する
機種を決めてからという段取りになるだろう。
とは言いつつ、仮に上記のメーカー以外の機種をつないでもEQを
ONにしなければ3Verの内どれを買っても同じであり(のはず)問題はない。
というかテキトーにEQをONにしてもマッチしてくれる可能性すらある。
実際イヤホンA5000(バランスケーブル信長ケレス)がマッチしてしまった。
■HIFIMAN HE400seとの相性■
このソースに例えたEQだが、つなぎで購入したHE400seと合わせたところ
アニメの大袈裟なエフェクトが脳内で炸裂
「う、うまいぞーー!」1.5万円クラスのヘッドフォンが5〜10万に
レベルアップしたかのような錯覚を感じてしまった。
(これには実は1.5万のバランスケーブル接続でなおかつXSpaceという
本機の機能をONにしてからという条件付きになってしまうが)
詳細はHE400seのレビューの方に書いたがとにかく昭和表現すると
「バッチグー」である。
なのでHE400se所有の人には特におすすめしたい。
■HIFIMAN Aryaとの相性■
HE400seで十分と思っていたはずがやはり欲が抑えきれず
上位機種Aryaを購入。
結論から言うとHE400seほどの衝撃ではないがAryaであっても
恩恵は大きかった。
感想の比較対象としては
専門店での試聴環境(ZENDAC V2+ZENCAN→付属ケーブル)と
自宅システム(ZENDAC Signature V2+CAN Signature→付属ケーブル)
DAC部がそもそも違うので純粋にCAN Signatureによる恩恵が
全てではないのでそのあたりはなるべく差し引きして評価したつもりだ。
無印に比べパワーアップというよりは真が太く描写力が上がるという感覚。
CAN Signatureのエフェクトを加えるとXSpaceは音場が下がり過ぎて
やや物足りなく薄い音になるものの、
HFMモードをONで低音、中音の力強さが増した。
この辺りは無印のBassをかけるブースト感とはまるで違うリアリティーがある。
結果、XSpaceモードOFF、HFMモードをONで試聴することで
マイベストな状態になった。
この状態からケーブルを4.4バランス(霧降)に変更すればゲインが上がると
同時に解像感、分離感、さらなる低音の彫の深さなど加わった。
ゲイン設定は2/4で十分、最も小さい0dBでも
12時のボリューム位置でしっかり聴けた。
■機能■
ZENDACにはオミットされている電源スイッチもあって入力切替が
3系統、ゲイン調整は4段階と必要十分ではある。
右端の「XSpace」はONで空間を広くして音抜けがすっきりする。
密閉型はやや開放的に、開放型はより開放感が広がる。無理やり感はない。
■気になるポイント■
欲を言えばボリュームの目印が部屋が暗いと全く見えないので
工夫が欲しかった点と本機の発熱が通電しているだけでも
結構上がってくるのでDACと重ね置きするのなら廃熱効率を考えると
最上段に設置1拓になるのでそこがちょっとだけ悲しい。
■結論■
大きさ、デザイン、機能、価格と非常に高いレベルで満足できる製品であった。
静電駆動型の最上位まで望まないのであればこれで満足できそうだ。
しかしAriyaと合わせたことで何か見てはいけない音の景色が見えたようで
怖くなってしまったw
ある意味終着駅であり、出発地点でもあるのかもしれない。
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234位 |
-位 |
4.00 (2件) |
12件 |
2023/5/ 9 |
2023/5/12 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:5.12W バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:104x283x165mm Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- 「PCM1704」を上回る性能を実現したDAC内蔵型ヘッドホンアンプ。
- アップグレードされたBluetoothモジュールは、aptX-HDフォーマットを含む幅広いBluetoothプロトコルをサポート。
- ヘッドホン・イヤホンのスタンドとして使用可能。「EF400」よりもデスクトップでの占有面積が小さくなっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4柔らかい
DAC使用の場合とても柔らかい音を出しますね。意外なことにオーバーサンプリングONの方が音が前に出てくる印象です。が、それでも柔らかくて透明な音。昔々に使っていた P-700u がこんな感じだったような記憶も?
駆動力がない結果 柔らかいわけではなく、HD820でもハイゲインは全く使わないくらい強力です。
もしかしたらですが、平面磁気駆動のSUSVARAやHE1000seでコンデンサー型っぽい音を出す事を目指してこのDAC開発したのでは?とか思ったりします。
アナログ入力の印象は、、、可もなく不可もなくというか、、、駆動力が強力な割には突き抜けた特徴が見当たらないというか、、、よく言えば上流に素直な感じです。
操作性ですが、ボリュームツマミまで柔らかいというか、抵抗感がほとんどなくて音量微調整がやや難しいです。高級アンプみたいにヌメ〜っと柔らかいのではなく、スカスカに近いです。これならクリック感のあるボリュームの方が好みです。
入力機能はとても豊富で何でもレシーブできてしまうので、柔らかい音がお好みでしたらコストパフォーマンスは抜群な一台だと思います。真夏ということもありそれなりに発熱しますが、でっかいトロイダルトランス積んだ駆動力のあるアンプとしては標準的なレベルかと。
4クリアーなサウンドでノイズ感が無い
据え置きタイプのDAC内蔵ヘッドフォンアンプ製品
サイズは縦置き仕様で高さ283mm 前面から見た幅104mm
奥行は台形で下が165mm topが135mmと少し絞ってある。
面白いのはヘッドフォンスタンドも兼ねていてかけられる形状に
なっている所。
重さも約2.9kgある
ヘッドフォン用出力6.35mm
デジタル入力にUSBタイプBとタイプC両方あり。
さらに同軸入力端子もある。
ヘッドフォン以外のアナログ出力にアンプ接続用のXLRバランス出力
アンバランスRCA出力があるのでしかもボリューム機のがあり
単体DAC兼プリアンプとして本格オーディオシステム構築可能。
音質はとにかくクリアーなサウンドでノイズ感が無くて爽やかに聴かせる
製品に仕上がっている。
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724位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/1/ 8 |
2010/4 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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8系統 |
1系統 |
【スペック】 出力:250mW+250mW(32Ω) 消費電力:36W 幅x高さx奥行:482x44x280mm 重量:3.8kg
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![K15 FIO-K15-S [Silver]](https://m.media-amazon.com/images/I/31V2HMoBEBL._SL160_.jpg) |
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326位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/25 |
2025/8/29 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:最大ヘッドホン出力:1400mW(32Ω、THD+N<1%)、180mW(300Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB Type-C入力)、192kHz(RCA同軸入出力)、96kHz(TOS光入力)、ローカル再生、ストリーミング再生:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit(USB Type-C入力)、24bit(RCA同軸入出力、TOS光入力)、ローカル再生、ストリーミング再生:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:244.6x66.8x213mm 重量:2100g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:3系統
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273位 |
-位 |
4.43 (2件) |
3件 |
2013/4/ 4 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:3W (32Ω) 幅x高さx奥行:215x43x175mm 重量:2.16kg アナログ出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5パワフル&高解像のアンプ
音質に関しては ひたすら高解像度で音の抜けが素晴らしいですね! ヘッドフォンはhd700をメインに使用し usbケーブルは アコリバsps dacはpsaudio nuwavedacを使用しています(^-^)/ とにかく解像度が高く パワフルに楽しみたい方に勧めです! とくに打ち込み系との相性は化け物状態と思います! 色気等が欲しい方はヘッドフォンで調整して下さいね(^-^)/
4良く頑張ったかな(^-^)/
【デザイン】業務用をコンパクトにしたらこう成りました的なデザインです。
【音質】クリアーで、繊細で力強い、何か不満があるのでしょうか?
【操作性】シンプルなスイッチとボリュームが有ります、見れば解るかと思います。
【機能性】バランス接続 アンバランス接続 スルー端子が有ります、唯一の不満はバランスヘッドフォン出力が無いので、次回作には搭載して下さい、勿体無いです!
【総評】低インピーダンスのヘッドフォンの場合、pcならソフト側かプリアンプ機能のある機材を使用してボリュームコントロールして下さい、ギャングエラーの為に、マトモにボリュームを上げれません!例えばSONYZ1000当たりの数値を参照して下さい、次回作にはインピーダンス切り替えスイッチ付きのモデルを希望します!音質は良いので細かい処をもう少し考えて欲しいですね!
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273位 |
-位 |
3.89 (3件) |
0件 |
2021/4/27 |
2021/5/13 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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1系統 |
【スペック】出力:最大出力電圧:400Vrms/1kHz 消費電力:30W 幅x高さx奥行:195x102x376mm 重量:3.4kg アナログ出力端子:1系統
【特長】- 初段にカスタムのローノイズDUAL FET、さらに終段(増幅段)にもFETを搭載した半導体式ドライバー・ユニット。
- 従来の高電圧回路に加えて低圧回路用の巻線を設けた電源トランスを採用したことにより、従来機に比べて省電力化と音質の向上を実現。
- 非磁性アルミを多用したハイブリッド構造で外来ノイズの影響を抑制。カスタムメイド二重軸4連ボリュームやRCA入力のパラレルアウト機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質で高品質。
700mk2 に使用。SRM-500Tと迷いましたが、初STAXだったので、使い勝手の良さでこちらを購入しました。上位製品は予算オーバーで選択肢から外しました。
【デザイン】スッキリしてシンプルで上品なデザインです。仕上がとても良く、外観が素晴らしいです。値段なりの価値がありました。
【音質】素晴らしい音質です。解像度が高く、抜けが良いです。高解像なのに音に硬さがなく、独特の柔らかさがあります。歪み感が少ないのでついつい音量を上げてしまいます。取説に音量に注意とありますが、その通りでした。初めは不足はありませんでしたが少なめだった低音がエージング後はしっかり出るようになりました。他の静電型のアンプは持っていませんが、静電型でない同価格帯の手持ちのヘッドフォンアンプと比較すると高音質だと思います。またマンションで電源が悪いのですが、他の機材に比べて音質劣化の影響が少なく感じます。
【操作性】製作精度や使用部品の精度が高く、操作感が非常に良いです。入力がバランスとRCAがありますが、背面のスイッチでしか切り替えができません。前面の操作パネルで切り替えができるようにして欲しかった。バランスのみの使用です。
【機能性】音が出るだけで、ほかに機能はありません。価格を考えるともう少し欲しかったですが、音質優先の結果かもしれません。
【総評】素晴らしい音質で高い品質の素晴らしい製品です。音がしっかりとまとめられているのが魅力だと思います。何を聴いても破綻なくSTAXの音にまとめてくれます。悪い音源でも嫌な癖を抑えて気持ちよく聴かせてくれます。
価格を考えると十分過ぎる程に良い音だと思います。とは言え、高価格帯のアンプと比べると描写の細かい点が少し気になってきます。ワンランク上の製品がどんな音になのか気になりますが、価格が跳ね上がるので手が出せる額ではありません。初めてのSTAXだった自分には良い製品でした。
5高解像度な音質
【音質】
低音の量はそれなりですが、真空管アンプと比較するとより締まった低音が出ます。
高音は真空管アンプよりもレンジが高く、上まで伸びます。
全体的に低ノイズで高解像度な音質です。
【機能性】
RCA入力端子が1つしかないので、複数の機器を繋ぐには不便かもしれません。
真空管アンプのような電源投入後のウォームアップタイムがなく、発熱も抑えられています。
【総評】
フラットかつ高解像度な音質で、使い勝手にクセもないので、音楽だけでなくゲームや動画などの多目的な用途に向いたアンプだと思います。
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286位 |
-位 |
4.23 (2件) |
0件 |
2021/3/16 |
2021/3/22 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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1系統 |
【スペック】出力:最大出力電圧:300Vrms/1kHz 消費電力:38W 幅x高さx奥行:195x102x376mm 重量:3.4kg アナログ出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管ならではの濃密感。基本性能はあくまで現代の水準。
SR-L500 MK2との組み合わせで使用しています。当初は、十数年前のソリッドステート型、SRM-323Sを使用していましたが、現行製品どうしで組み合わせて、最新の実力を知りたいということで、こちらのSRM-500Tに買い替えました。
音質評価に際しては、ハイレゾおよびロスレスでクラシック、ジャズ、ポップスなどを一通り聴いています。エージングはイヤースピーカーともども、80時間ほど行いました。
【デザイン】
以前の中級グレードより横幅が増していますが、特に変わった印象はないですね。STAXらしい実用本位のデザインです。海外ではSRM-D50という、ちょっと毛色の違ったデザインの製品も出たりしましたが、国内製品に関しては特に新しい方向性はないようです。
【音質】
今の真空管型アンプの大半がそうであるように、ソリッドステート型と比べても遜色ない、高解像度でワイドレンジな現代的な音がします。その中に、真空管ならではの濃密感や暖かみが含まれている、といった感じです。真空管=クラシックやジャズという印象が持たれがちですが、もちろん最新の音楽に使っても全然問題ないです。
濃い、艶っぽい音が欲しければこちらのSRM-500T、分離感の良さ、きめの細かさがもっと欲しいなら、ソリッドステート型のSRM-400Sを選ぶのが良いのではないかと思います。
なお、当方は現行のイヤースピーカー、SR-L500 MK2に関しては100%ポジティブな印象を持っているわけではなく、高域のピーキーさと、解像度を高めすぎて柔らかさが失われた感じが気になっています。このSRM-500Tを使用した場合も、その点は解消されません。(逆に言えば、イヤースピーカーのキャラクターをそのまま出せている、とも言えます。)
【操作性】
【機能性】
基本的に電源とボリューム以外使わないですが、そのボリュームノブは、旧製品のSRM-323Sと比べて、回した際の感触が安っぽくなっています。高級アンプのようなスムーズ感はなくなりました。気になるほどではないですし、実用上何の問題もないですけれど。
なお、真空管アンプに付き物の、動作中のうなりや再生音のノイズなどはほとんど気にならないです。電源投入時に30秒のプリヒートが入る以外は、ソリッドステート型と何ら変わりない感覚で使えます。
【総評】
STAX製品は全体的に価格が上がっており、単売しているドライバーユニットはすべて10万円越えとなりました。しかしながら、その分のクオリティーは確かに確保されていると思います。
特に、最廉価のセット品に付いている薄っぺらいドライバーユニットでは、イヤースピーカーの実力は出しづらい、というのは昔から言われている通りで、STAXを使うなら、頑張ってこのグレードを用意したいところです。
【追記】
STAX製品は、価格.comに載っているオーディオ専門店や家電量販店以外にも、楽器店での流通があります。場合によってはそちらの方が安い場合がありますので、購入前はよく情報収集されることをお勧めします。
3増幅素子に真空管を使用したタイプ
STAXのイヤースピーカー用の駆動用ドライバーで
これが無いとSTAXのコンデンサータイプ製品は使えない。
なおヘッドフォンアンプも兼用しているもので本品は
増幅素子に真空管を使った仕様の製品。
音質的には半導体を使った同じランクのものと比べると
少し角が取れた様にも感じるが気のせいと言われると
そうかもしれない程度。
ちなみにバイアス電圧はDC580V品
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552位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/6/28 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】 幅x高さx奥行:255x93x251mm 重量:5.82kg
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![UD-503-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000784892.jpg) |
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261位 |
-位 |
4.11 (29件) |
1246件 |
2015/6/11 |
2015/6/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
1系統 |
【スペック】出力:バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時、歪率1%)、アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ωx1負荷時、歪率1%)、350mW+350mW(32Ωx2負荷時、歪率1%) サンプリング周波数:COAXIAL・OPTICAL(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:COAXIAL・OPTICAL:16/24bit、USB:16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:16W 幅x高さx奥行:290x84.5x248.7mm 重量:4.2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フルバランス/パラレルアンバランス駆動回路を搭載した、ハイレゾ対応のデュアルモノラルUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
- DACチップに旭化成エレクトロニクス社製DAC「VERITA AK4490」を2基搭載することで、DSD11.2MHz、PCM 384kHz/32bitのネイティブ再生に対応。
- アナログ出力回路には、新たに電流伝送強化型バッファアンプ「TEAC-HCLD」回路を4回路搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々のPCオーディオ
【デザイン】
UD-501もUD-505も使用していましたが、好みが分かれます。
私は好きなので結局TEACに戻ってきました。
【音質】
TEACの音作りなのでしょうが、無味無臭が一番しっくり来ます。
DT1770PROと相性がとても良く、beyerdynamic等のヘッドホン側の味付けが多い物が合いそうです。
低域が薄めに感じるかもしれません。なので逆に低域の主張が激しいヘッドホンとは相性が良いかと思います。
【操作性】
全てがリモコンで完結できるのでとても便利です。
【機能性】
スペック的には505には劣りますが、それ以前にハイレゾのソースがそこまで充実してるとは思えないので必要十分です。
【総評】
久々にオーディオに戻り、今後は手頃に無難なものをと選択しましたが満足です。
5アクティブGNDの素晴らしさ
使い始めて随分経つのですが、表題のとおりアクティブGNDの素晴らしさに最近感心しきりです。
と言っても私の場合、使い方がイレギュラーのコネクタを自作し(写真参照)、全てのヘッドホン、イヤホンをそれら付属の3極アンバランスケーブルでアクティブGNDしてます。
音の分離、音場の広大さが段違いで、音の重心も下がり理想の音が得られます。
自作アダプタは左右チップをコネクタのLRに、左右リングを左右共コネクタのスリーブです。
イレギュラーですが、安定した音がでますし、503も熱くなったりはしません。
間違ってBLT出力しても壊れ無いと思いますが、お寺の大鐘の中で音楽を聴いたら鳴るだろう音がします。
ヘッドホン及びイヤホンが多数なため、リケーブルコストを節約でき助かってます。
※リケーブルを否定してませんよ。
DAPのアクティブGND系も同様の仕組みのものがあるので、そちらも応用してます。
これは自己責任で行ってます。
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659位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/26 |
2022/9/30 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:ヘッドホン出力(アンバランス):1200mW@300Ω、6100mW@50Ω、THD(アンバランス出力時):<0.00032%(-110dB、1mW@16Ω)、<0.00057%(-105dB、100mW@16Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプルで色付け無くそれでいて鮮明な心揺さぶられるサウンド
ヘッドフォンアンプと言うよりはDAC付きプリアンプの色が濃い製品。
ヘッドフォン出力も4.4mmバランス、6.3mm標準ジャックw装備。
アナログ出力は、XLRバランス出力とRCAアンバランス出力
アナログ入力としてアンバランスRCA端子を装備
デジタル入力はRCA同軸、TOS光、USBタイプC端子がある。
目指すところはデジタルソース入力から高性能DACを経て
アナログ出力をコントロールするプリアンプ機能と考える。
対応サンプリングレートはPCMが384kHz/32bit
DSDは、DSD256/1bitとDSD128/1bit
電源は付属のACアダプターで供給される。
プリアンプ製品として設計されただけあって、シンプルで色付けが無く
それでいながら鮮明な心揺さぶられるサウンドを出してくる製品。
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244位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/10/17 |
2019/12/ 3 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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1系統 |
【スペック】出力:最大出力電圧:340Vrms/1kHz 消費電力:54W 幅x高さx奥行:240x103x393mm 重量:5.7kg アナログ出力端子:1系統
【特長】- 高出力GT管「6SN7」を採用したハイエンドモデルの真空管ドライバー。シンプルでパワーに余裕のある動作と、透明度の高い音質を実現する。
- 初段のFETには、ペアマッチ特性を厳選して組み合わせたカスタムのローノイズDUAL FETを採用。
- LINE入力は信号をそのまま出力するパラレル出力端子を装備し、XLRとの入力は背面のロータリースイッチにて切り替える方式を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SRM-700T導入しました
購入後、約1週間使用した感想です。
STAXのドライバー(ヘッドホンアンプ)は、SRM-006tA(真空管)→SRM-400S(半導体)と使用して来て、今回は真空管の上級モデルを導入。
イヤースピーカー(ヘッドホン)はSR-L700mk2です。
システム概要(信号の上流から順に)
・DELA N1A/3(SSD)
・Accuphase DP430(USB-DACとして使用)
・Accuphase E480(プリアウト)
・STAX SRM-700T(パワー部ダイレクト接続)
・STAX SR-L700mk2
SRM-700Tは背面のボリュームバイパスにより、パワーアンプとして使用し、ボリュームコントロールはE480のプリアウトを使用。
SRM-700Tのボリュームには高品質パーツが使われており、十分に良い音で音楽を愉しめますが、比較するとプリ/パワー分離によりセパレート化した方が、より音楽の躍動感が感じられるため、ボリュームバイパス入力で使用しています。
006tAや400Sと比較して、真空管とか半導体といった方式の違いを超越した、音楽性の高さ、有無を言わせずに音楽に惹き込ませる、魅力的な仕上がりになっています。
1週間、仕事から帰って毎日聴いていて、月並みな表現ですが「このソフトには、こんな音が入っていたのか!」と、何度も仰け反ってしまいましたね(笑)
006tA→400S に入れ替えた際には、その超微粒子サウンド(音が消え入る瞬間のグラデーション)に感激しましたが、700Tでは音がしっかり鳴っている中でもフルオーケストラの分離感が超絶的で、尚且つ左右方向のサウンドステージの拡がりが圧倒的。
部屋で鳴らすスピーカーなら上手く調整できた際に、左右のスピーカーの外側(時には壁の外側)まで広大に拡がるサウンドステージを体験しますが、まさかヘッドホン(イヤースピーカー)で体験できるとは予想外でした。
まだ伸びしろがあるはずなので、セッティングやケーブル類の吟味により、更に凄まじい体験ができるはず。
5700T/700Sの比較
【デザイン】
前世代機より横幅が大きくなり、全面パネルやシャーシ、端子類のクオリティが明らかによくなり、現代的になりました。
値段分はそれなりにかけられているなと思います。
【音質】
これが凄い。
当方、どちらかと言えば半導体派だったのですが、考えが変わりました
。
以前007taを試聴した際には、いかにも真空管らしく濃密で情感たっぷり、音場が左右に非常に広いが、少々ノイジーな感じや高域方向のレンジが狭いという印象を受けました。
700Tは空間が広く情感豊かな雰囲気と、現代アンプに求められるSNの良さとクリアさを高い次元で両立しています。
特に低音は非常に深く、豊かです。
量感がいたずらに豊富というよりかはとにかく良質なので、スピーカーで低音を受けるような身体に来る感じを彷彿とさせます。
欠点としては暖気が結構必要な感じがします。
700Tになり発熱が抑えられた分、逆に本気を出し始めるまで時間がかかるようになったのではないかと邪推してしまいます。
30分ほど試聴したのですが、最初の20分くらいはしっくりきませんでした。
また、高音の抜け、音の見通しの良さや奥行き、かっちり感では700sには勝てません。
これは優劣どうこうではなく、真空管と半導体の差です。(727Aと007taでも同じ傾向がありました。)
なお、相性としてはSR-L700mk2と009sが良いと思いました。
この2機種はラインナップの中では高音寄りなので、700Tと合わせるとバランスが取れ、空間もグッと広がりリスニングとして良質になります。
逆に007AやX9000は暖色系でしっかり低音が出るので、700sと合わせたほうがしっかりドライバーをグリップしてリニアに駆動してくれると思います。
【操作性】
電源を入れて入力を選び、ボリュームを弄るだけです。
アナログアンプなので特異なことはないです。
【機能性】
007taではなかったボリュームパスが可能になっており、しかも727Aのようにレンチでシャーシをこじ開ける必要がなくなったのでとても良いです。
強いて言えば、XLRのパススルーが欲しいところです。
STAXユーザーの中には別途スピーカーシステムを構築している層が少なからずおり、音の純度という観点でせっかくなら全てXLRで繋ぎたいです。
【総評】
値段分の価値はある素晴らしいアンプだと思います。
あえて欠点を言うならば、新品価格30万弱を踏まえると+10万程度でT8000の中古が狙えるという一点に尽きます。
700sの方が人気のように思えるのは、700sはオール半導体な一方、700t/t8000はハイブリッド型で方式が被ることが理由だと思います。
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167位 |
-位 |
4.60 (5件) |
1件 |
2023/6/19 |
2023/6/23 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:4.65V RMSアンバランス(@0dBFS、1kHzサイン波)、出力インピーダンス:22Ω サンプリング周波数:USB、I2S:768kHz、RCA同軸(S/PDIF)、ARC:192kHz 量子化ビット数:USB、I2S:32bit、AES/EBU、RCA同軸(S/PDIF)、TOS光(S/PDIF)、ARC:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フラッグシップモデルのDAC/プリアンプ。ハイエンドDACチップであるESS Technology製「ES9038PRO」を搭載し、PCM768kHz/32bit、DSD256に対応。
- シグナルパスの効率化を図った独自開発の「SERCE」モジュールを採用。Signalyst社の独自のデジタルフィルターを搭載。
- USB TypeC、S/PDIF(RCA、TOS)、AES/EBUといった主要なデジタル入力を装備。ARCとI2S入力を備え、テレビ音声の高音質化などができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで最高のデスクトップオーディオ
WANDLA+HYPSOSの構成です。
ヘッドホンで使用しています。
【デザイン】
とにかくコンパクトで、WANDLA+HYPSOS+OORの組み合わせはデスクトップオーディオに最適です。
見た目もシックで、黒い筐体に茶色のプレートがいい味を出しています。ロゴが光るのも良いです。
【音質】
同価格帯では極めて音が良かったので購入しました。
音の特性を変化させるためのオプションが多いため、「これがWANDLAの音だ」と断言できるような音質を特定するのは難しいのですが、
ざっくり言うと、自然で有機的かつ上質で、非常に解像度の高い音です。
他機種とのDAC部分の比較は次の通りです。
(←無機質) SU-X > DAC2 HGC > DHA V590 >> WANDLA (有機的→)
有機的と言っても、高域が薄いわけではありません。
R2R的な傾向はあるけど、ちゃんと高域まで伸びる感じです。
【操作性】
操作感は、本体の液晶タッチパネルがまあまあ直感的で、レスポンスも良く、良いと思います。
操作項目が多いので、欲を言うとリモコンにも液晶が欲しかった、もしくはスマホで操作できるとなお良いです。
【WANDLA GoldenSound Edition Gen 2】
この通常版WANDLAも、$595のプリセットを入れるとGoldenSound Edition Gen 2になります。
GoldenSound Edition Gen 2になると、音の特性を変化させるためのオプションの組み合わせが増え、音の幅がかなり広くなります。
ダイナミックさを調節したり、立体的な音場を調節したりできます。真空管モードのような機能もあり、真空管を複数から選択できます。
これらの機能差は大きく、ノーマルWANDLAからGoldenSound Edition Gen 2へアップグレードする価値は十分にあります。
【その他】
定期的にソフトをアップデートしてくれるのは良いと思います。
GoldenSound Edition Genを買った人は、そのまま無料でGoldenSound Edition Gen 2にアップデートしてもらえたみたいです。
(私が購入した時はすでにGen 2でした)
5小さく軽く多機能で使い易く音の秀逸な絶品
あらゆる意味でとても上質な音で、癖のない有機的な音色なので何時間でも気持ちよく聴き続けられる。
音に関してはまったく不満がないので書くことがあまりない。
Volumio RIVOとの組み合わせでは、USB接続は音に滑らかさと厚みを感じるが、AES/EBU接続の方が生っぽい(ナチュラル)ので個人的にはこちらの方が好み。
タッチディスプレイで操作性がとても良く、アップサンプリングフィルターや電源、各種入力等、遊べる要素がてんこ盛り。
小さく軽いが価格に見合う音と機能で、個人的には傑作DACだと思う。
しかしお買い得とまではさすがに言い辛い。
難を挙げると、液晶画面の文字が小さいので数メートル離れると読み取れず、簡素なリモコンがあまり用をなさなくなるので、せめて入力切り替えだけでもリモコン側に個々の専用ボタンを設けるか、色分けした記号等を本体ディスプレイに大きく表示してもらえると有りがたい。
想定内ではあるけれど、バイパス出力(固定出力)では信号がとても強いので手持ちのニュープライムDAC-9Xと同様にアキュフェーズC-2300への出力でノイズが出てしまった。しかしこのDACにはデジタル入力トリムという機能があるので、上流からの入力レベルを3dB下げることで回避することができた(最大-12dB)。手持ちのトランス式パッシブプリと何れ比較したい。
おま環かもしれないが、ファームウェアのアップデートに使うUSBケーブルはタイプC-CでないとMacで認識されなかった。なのでCポートのない古いMacではアプデすることができなかった。(Windowsでは試してないので不明。付属品はA-C)
電源プラグを抜いてケーブル類を換えた後に起動するとタッチスクリーンが効かなくなっていることがある。
初めて起動した時もこの症状が出たので、初期不良品を引いてしまったかと頭を抱えた。
しかし電源プラグを再度抜き差しすると一発で直る。
若干の不安要素ではあるけれど、代理店の保証が3年間付くのでまずまず安心か。
例えタッチスクリーンが壊れてもリモコンで操作は出来るので使えないという状態にはならないはず。
ちなみに製造はポーランドのHEM。
電源を付属品からiPOWER Elite 24Vに換えると格段に音質が上がったので、この状態での感想です。
HIPSOSは来年のお楽しみとなります。
【追記】
数メートル離れると液晶画面の文字が読み取れないという難点はファームウェアの更新で?既に解消されてます。(切り替えごとに「USB」などと大きく表示されます)
アップサンプリングフィルターも更新されてますが、これは音質的には僅かな変化です。(他の要因と比較して)
そしてどれが自分にとって最善ということはなく音源や電源、スピーカー、体調などによって選択は変わります。
もちろんそこまで突き詰めた聴き方をしたいならですが。
特にデスクトップ&ヘッドフォン使用で生きる機能かと思う。(というかそれが本来の使い方なんでしょう)
プリアンプ(DACプリ)としても使ってみましたが、十分に良い音でした。(使えます)
WANDLAはボリューム機能をアナログ制御とデジタル制御で切り替えることができますが、電源をiPower Elite(スイッチング電源)にした時はデジタル、PT140EI(トランス電源)にした時はアナログが好ましいと感じるのは面白かった。
ちなみにPT140EIは低音が比較的もったり(もっさり&まったり)しますが、間にiPurifier DC2を入れると雑味が消えてこれはこれでかなり好ましい音に。ですが、24VのせいかiPurifier本体がけっこう熱くなるので、長時間使用にはどうなのという気掛かりはあります。
値上げがあったのでHYPSOSも予定より早く購入しましたが、価格を考えるとやや期待外れでした。電圧を変えて遊べるのはよいですが、私的には音色に物足りなさを感じたので、他の機器に回しました。
たまにタッチスクリーンが効かなくなるとか勝手にスタンバイ状態から復帰しているという症状が出ていましたが、後者はiPower Eliteとの組み合わせに於いてです。後者に関しては付属の電源はほとんど使ってないので不明です。当然、使わない時には電源プラグを抜いておけば防げます。本体側にも電源スイッチがあればよかったのにと思います。HYPSOS使用が前提だからでしょう。
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659位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 4 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力パワー:2.1W(2100mW) (46Ω負荷)、THD:0.0006%(300mW出力時) バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス/XLR4極バランス 重量:4.8kg
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286位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/22 |
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ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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1系統 |
【スペック】出力:XLR Output Level:24dBu max、TRS. Output Level:18dBu max、ComboXLR:1.4 Watts max、output impedance from -4.6 to 85.3Ω サンプリング周波数:PCM:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、352.8kHz、192kHz、384kHz 量子化ビット数:PCM:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス/TRS 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統
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659位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/27 |
2023/12/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:7.5V@32Ω(1757mW)、8.2V@300Ω(224mW) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- ポータブルプレーヤー「XM10」、デスクトップDAC/AMP「XP10」、可変対応リニア電源「XPS10」の3機により構成されたハイエンドオーディオシステム。
- 「XM10」のDACチップには「AKM4493SEQ」を採用し、デュアル「RicoreRT6863」アンプによる、シンプルなフルバランスオーディオ回路を搭載。
- 「XP10」はフラッグシップの8チャンネル「ESS ES9039PRO」DACを搭載。「XM10」とマッチングを行う専用モード「USB-DAPモード」を備えている。
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![WANDLA HP FER-WANDLAHP-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713691.jpg) |
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393位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/10 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:5V RMSアンバランス(PROモード)、2V RMSアンバランス(REDモード)、出力インピーダンス:22Ω サンプリング周波数:USB Type-C、I2S:768kHz、AES/EBU:196kHz、RCA同軸(S/PDIF)、ARC:192kHz、TOS光(S/PDIF):96kHz 量子化ビット数:USB、I2S:32bit、AES/EBU、RCA同軸(S/PDIF)、TOS光(S/PDIF)、ARC:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.9kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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![HA-300 MK2 SLV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001563716.jpg) |
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377位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/31 |
2023/9/29 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:Phone出力:1200mW(L:8〜64Ω)、2200mW(M:65〜250Ω)、5000mW(H:251〜600Ω)、スピーカー出力:8W+8W、出力インピーダンス:4〜8Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:185W
- この製品をおすすめするレビュー
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4見た目と中身は出力300B使用のシングルA級高級アンプ
何と言うかこれをヘッドフォンアンプと言うメーカーの指向が
ちょっとどうなのかなと思ってしまうものだった。
ヘッドフォン出力は、6.35mmシングル
4.4mmバランス、XLRバランスと豊富。
だけども普通に8W+8Wでスピーカーも駆動できるので
いままでのよくあるパターンで言えばA級プリメインアンプで
出力管に300B使用、ヘッドフォン出力にもこだわった製品と
プリメインアンプ機能を先にしているものなんだがなあ。
たしかによくあるプリメインアンプはスピーカー出力を
抵抗で減らした簡略方式が多いのも事実。
だから本機はヘッドフォン出力にこだわって設計されて作られ
スピーカー出力の方がオマケと言いたいのだろう。
実際のサウンドは真空管らしさに満ちたクリアで緻密なんだけれども
どこか温かみも感じさせる素晴らしいものだった。
このサウンドがヘッドフォンでもスピーカーでも両方楽しめた。
なのでお買い得になるのか。
まあ300B使用の高級真空管アンプと考えれば価格にも
納得するというものだけれども、なんだかメインがスピーカー用に
なってしまう事が無いか心配。
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591位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
2025/7/ 2 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力:1〜2.5W(=標準2W)、8〜300Ωヘッドホン出力時、出力インピーダンス:6.35 Low:5ohms/6.35 Med:11ohms/6.35 High:31ohms、XLR Low:11ohms/XLR Med:28ohms/XLRHigh:85ohms バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:362x203x286mm 重量:21kg
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463位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/20 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:定格出力:125mW + 125mW(32Ω負荷、1% THD+N、1kHz) バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス/XLR4極バランス 消費電力:40W 幅x高さx奥行:372x87.5x390mm 重量:7.7kg
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591位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/28 |
2025/4/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
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1系統 |
2系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力電力(スピーカー):50W(4Ω)、出力電力(ヘッドフォン):2250mW(100Ω) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR3極バランス 幅x高さx奥行:200x57x215mm 重量:2kg
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