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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![AD1 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794207.jpg) |
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724位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最大384kHz、ADC:48kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit、ADC:24bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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724位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/5/17 |
2020/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:384KHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
【特長】- サンプリングレート/ビット深度最大384KHz/32bitまでに対応したUSB Type-CポータブルDAC。
- 接続ケーブルは編み込みの単結晶銅線を使用し、音質に配慮した設計となっている。
- Android、WindowsPC、Mac、iPad Pro(2018)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3出て来る音は、元気でパワフルなサウンド
USBタイプCのコネクタ部にDAC機能とヘッドフォンアンプ機能を
内蔵した非常にコンパクトな製品。
ヘッドフォン出力は4極3.5mmステレオミニ(メス)
最大サンプリングレートは384kHz/32bit
駆動はUSBパワーで超小型にまとめられていて
パワー的には、鳴りにくいクセがあるタイプの
ヘッドフォンでは苦しいものがある。
軽くてなりやすいインナーイヤータイプが合う。
出て来る音は、元気でパワフルなサウンドで細かなところは
勢いで聴かせてくるタイプ。
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724位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:48、384kHz 量子化ビット数:16、32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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![NICEHCK NK1 MAX [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780959.jpg) |
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377位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/14 |
2025/8/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:63mW@32Ω サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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504位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
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【スペック】出力:L+R 30mW+30mW以上(32Ω、THD+N < 1%) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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![Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-B [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/21V4zoMOtLL._SL160_.jpg) |
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97位 |
-位 |
4.00 (2件) |
10件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハードオフ南郷18丁目店で購入しました。
傷ありとの事でしたが特になしでした。動作も問題ありませんでした。製品の質感も良く、使用しながら充電も可能とは良い機能です。音質はより綺麗に聞こえるようになりました。軽いですし、プラグは横差しなのも良いですし、LEDで色分けされて状態もわかりやすいです。この位の価格ならお試しでも良いですね。
4iPhoneの外観にピッタリ
【デザイン】
iPhoneに取り付けて使っていますがピッタリ!
Galaxy TabやSurface Goなどにつけてもいい感じです。
【音質】
イコライザーが内蔵されていてWebやAndroidアプリから変更できます。
変更したまま使っているので元の音に関してはあまり評価できないのですが、個人的には十分良いと感じています。
イコライザーはAutoEQ?と呼ばれるイヤホン名を入れて設定を自動でやってくれる機能が入っていてこれをベースにいじって楽しんでいます。
【操作性】
つけるだけなので簡単です。
ただ、Androidアプリについてはタブレット横表示ではうまく表示できなかったりします。
【機能性】
この価格帯でイコライザーが付いています。
充電機能も付いています。ただ、私の個体だけなのかもしれませんが、接続する充電器によっては途中で切断されて音楽が止まってしまうこともあります。
充電器の規格や相性があるのかも?
少し古めの充電器など、ちゃんと動くものもあります。
【総評】
全体的に満足です。
充電器によっては数分おきに音楽が止まってしまうのがちょっと不満です。
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![Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-G [Vintage Gold]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021165.jpg) |
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326位 |
-位 |
4.00 (2件) |
10件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハードオフ南郷18丁目店で購入しました。
傷ありとの事でしたが特になしでした。動作も問題ありませんでした。製品の質感も良く、使用しながら充電も可能とは良い機能です。音質はより綺麗に聞こえるようになりました。軽いですし、プラグは横差しなのも良いですし、LEDで色分けされて状態もわかりやすいです。この位の価格ならお試しでも良いですね。
4iPhoneの外観にピッタリ
【デザイン】
iPhoneに取り付けて使っていますがピッタリ!
Galaxy TabやSurface Goなどにつけてもいい感じです。
【音質】
イコライザーが内蔵されていてWebやAndroidアプリから変更できます。
変更したまま使っているので元の音に関してはあまり評価できないのですが、個人的には十分良いと感じています。
イコライザーはAutoEQ?と呼ばれるイヤホン名を入れて設定を自動でやってくれる機能が入っていてこれをベースにいじって楽しんでいます。
【操作性】
つけるだけなので簡単です。
ただ、Androidアプリについてはタブレット横表示ではうまく表示できなかったりします。
【機能性】
この価格帯でイコライザーが付いています。
充電機能も付いています。ただ、私の個体だけなのかもしれませんが、接続する充電器によっては途中で切断されて音楽が止まってしまうこともあります。
充電器の規格や相性があるのかも?
少し古めの充電器など、ちゃんと動くものもあります。
【総評】
全体的に満足です。
充電器によっては数分おきに音楽が止まってしまうのがちょっと不満です。
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![Snowsky TINY B(3.5+4.4) FIO-SSTINYB-3544-S [Silver]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314021189.jpg) |
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504位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:68mW(16Ω/3.5mm)、出力インピーダンス:<0.5Ω(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:35x10.8x24mm 重量:10g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手軽コンパクト。PEQでAutoEQ使えるのが◎
【デザイン】
コンパクトですが、BT11とちがいプラスチックではなく金属製なところが
やすっぽくなくて良いです。
かなり小ぶりで、スマホやDAPにつけてもそれほど出っ張らないのもポイント
高いと思います。
直付けタイプが良いか、ケーブル経由のドングルが良いかは好みだと
思います。
カバンに彫り込んでだと、直付けタイプは若干不安を感じる面もあります。
私は、4.4mmのあるTINY Bを選びましたが、充電しながら使用できる
TINY Aも捨てがたい感はあります。
【音質】
普通です。特に変わった音はしないです。
SNR:105dBr(A特性)
THD+N:TINY A: 0.0032%
TINY B: 0.0034%
なので透明性は高いです。
出力インピーダンスが0.5Ω未満と低いので、多ドラや低インピーダンスIEMも
問題ないと思います。
【操作性】
TINY Bそのものは、いじるところはないので、操作性に問題ないです。
設定がFiiO Control経由になりますが、EQのUIが洗練されていないのが
☆ー1です。
【機能性】
・3.5mm+4.4mm
・GEQ+PEQ
・
【総評】
公式サイトではDACについては、『オーディオグレードのDSPチップを搭載し』
としか公表されておらず、チップは非公開になっています。
DAC:SpaceTouch SPV4040?
分解写真あり
https://www.audiosciencereview.com/forum/index.php?threads/fiio-snowsky-tiny-portable-dac-headphone-amplifier.66414/
海外フォーラムで分解写真はあります。
DSPチップがこれで、別途DACチップがあるのか、DSPチップに内包されているのかは
定かではないようです。
ビットレート:32Bit 384kHzまで可能
出力:TINY A 45mW (16Ω負荷時) 0.85V
TINY B 68mW (16Ω負荷時) 1.04V
出力インピーダンス:0.5Ω未満
とアリエクなどにある、700円DAC位のパワーでしょうか。
超おすすめとまでは言いませんが、カジュアルに使える、
バランス対応DACではあると思います。
SONY PHAよりはマシだと思います。
■比較
iBassso Jr. Macchiato
DACチップが公開されている。
ハイパワー
低インピーダンス
ということで、音質気にする系の人だとこちらの方がいいかもです。
qudelix k5
PEQ/AutoEQのはしりだと思いますが、2021年発売のBT+DACです。
AutoEQの選択自体はqudelixの方が簡単だと思います。
ただし、UIにバグがあり、パラメタの手入力に難ありです。
SE2V、BAL4Vなので、こちらの方がハイパワーではあります。
最近PEQ搭載DACもちらほら出てきているので、影がさらに薄くなっています。
TINY B
パワーは小さめですが、安くてBALが使用できるカジュアルなDAC
ではあると思います。
PEQでAutoEQを使う入門機に良いかもしれませんせん。
パワーないとはいえ、1V程度はありますので、あまり問題になるケースは
ないかと思います。
NW-A100/300よりは若干パワーあります。
■電力消費
FiiO JM21に接続してバッテリー観察してみましたが、
消費が激しいというほどではなかったです。
割と省電力設計だとは思います。
■要注意ポイント
Android版 FiiO Control 4.0.3は問題ないですが、
iOS版 FiiO Control 4.0.2はTINYに非対応です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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724位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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【スペック】サンプリング周波数:384kHz 量子化ビット数:32bit ハイレゾ:○ USB端子:1系統
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222位 |
-位 |
3.14 (2件) |
0件 |
2021/10/12 |
2021/10/中旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:66.8mW+66.8mW(Lch+Rch)(@16Ω) サンプリング周波数:最大384kHz 量子化ビット数:最大32bit ハイレゾ:○ 重量:6g USB端子:1系統
【特長】- USB Type-Cコネクタ搭載機器に接続して、最大32bit/384kHz対応のミュージックプレーヤーとして使用できるDACアンプ。
- ハイレゾイヤホンの潜在能力を引き出すチップ「CX31993」を搭載。DACを左右のチャンネルに1基ずつ搭載してクリアな音質と空間表現を実現。
- イヤホンマイクからの音声を最大24bit/96kHzで入力可能なADCを搭載しており、クリアで高音質な通話を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音のグレードアップにおすすめ。ただし端末の相性あり。
【デザイン】
全体的に見ても質感高いです。特にケーブルの辺りは価格の割に高い品質だと思います。
【音質】
バランス良く伸ばしてくれます。HP-NHR21で聞いた感じては程よい低音で聞きやすく長時間使っていても疲れませんでした。
【操作性】
端子を接続するだけで使えるので簡単です。USBタイプCなので事前に確認しましょう。
【機能性】
端末次第だと思います。
【総評】
10000円を切る価格なので少し音をグレードアップしたい人にはいい選択になるかも。
※端末によっては音飛びが酷いことがあります。radiusが端末の対応リストを公表しているのでそちらを参考にして方がいいでしょう。ファーウェイ p20 lifeはダメでした。
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832位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/7/14 |
2022/6/17 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:584mVrms 103db/THD+N)(16Ω)/1.40Vrms 106.7db/THD+N)(32Ω)/2.07Vrms 107db/THD+N)(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 重量:8g USB端子:1系統
【特長】- PCM 32bit/768kHz、DSD 512に対応した軽量・小型の高音質DAC(Type-cモデル)。DACチップには高性能な「ES9280AC PRO」を採用している。
- 3.5mmシングルエンドの出力は16Ω 584mVrms〜600Ω 2.07Vrmsと、小型ながらハイインピーダンスのヘッドホンにも対応。
- スマートフォンやPCに接続するだけで簡単にハイレゾ再生の環境を得られる。ケーブルは取り回しのよさと断線防止の面で効果的なほどよい硬さを保持。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド
たった8gしかない超軽量のDAC内蔵ヘッドフォンアンプ製品
USBタイプCのコネクタをノートPCのUSB端子に挿すだけ
アナログ出力は3.5mm
PCMは最大32bit/768kHz、DSD512に対応
USBコネクタと3.5mmジャック部をケーブルでつないでいる
スタイルなのでU字の様に曲げて使う事も可能
本体に音量調整等は付いていないので音源側で
コントロールが必要なのは少し面倒。
とにかく軽いので持ち運びは楽。
おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド製品。
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188位 |
-位 |
4.58 (3件) |
2件 |
2022/7/25 |
2022/7/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
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【スペック】出力:112mW(16Ω、THD+N<1%)、153mW(32Ω、THD+N<1%)、54mW(300Ω、THD+N<1%)、27mW(600Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:40x12x15mm 重量:12.3g USB端子:1系統
【特長】- 4.4mmのバランスヘッドホン出力端子を搭載した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。USB Type-CとLightningの2モデルを用意。
- USB Audio Class 2対応により、Windows、Mac、Android、iOSでPCM384kHz/32bit、DSD128(DoP)の再生に対応する。
- 金属筐体による放熱性の向上により、安定して長時間再生できる。本体の状態をLEDのカラーで表示するステータスインジケーターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
54.4mmバランス専用のデュアルDAC搭載の高コスパ機
Xperia1 Vなどに接続してaudio-technica ATH-MSR7bのバランスケーブルにて聴いています。
サウンドステージは広く解像度も高いと感じました。
KA2の設定をアプリで弄れますが基本標準で使用していて問題はないと思います。
出力が高いのでゲインの設定には注意が必要だと思いました。
PCとも付属のA to Cアダプターでドライバーなしに接続できますがSONYのMusic Center for PCで聴くときはプレイヤーソフトの出力設定で初期状態では再生できないと表示されます。
その際はMusic Center for PCのオーディオ出力設定から「再生音が音飛びするときはチェックを入れてください」の項目にチェックを入れてください。
あとPC再生の際はサンプリングインジケーターが正常に変わらないことがあるようですが正常に再生できているので気にしないで良いでしょう。android機の場合は正常に表示されているので。
4.4mmバランスがメインならコスパも良いし小型なのでおススメします。
4電池持ちは許容範囲、音質アップで満足
androidタブレットでの使用です。
良い点
・バッテリー消費は(気持ち)少ない。
・潔いバランス接続オンリー。中、高音がすこし強調されている感じ。
悪い点
・ケーブルが本体と直付。本体側の断線が怖い。
・FIIO Controlについて。項目は日本語でも説明文は英語。ゲイン以外は多分触る項目がない。
バッテリーと発熱について。CD音源は、判断に迷うような、温かい?という感じで、電池持ちは1時間で1割届かない程度。ハイレゾでは指先を温められるくらいには発熱、電池持ちはCD音源よりは気持ち多いくらい。動画の場合、音質が変わって迫力等あるのですが、電池がかなり減っていきます。本機使用中は充電できないのもあるので注意。
KA2に対し機器へのアクセスを要求する(音楽再生)アプリを使用した際、それ以降そのアプリの音以外は出力されませんでした。本機の抜き挿しで直ったのでそれで対応しています。
手軽にハイレゾとバランス接続を試せて音質もアップできたのでその点は満足です。
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591位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/22 |
2023/1/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:22mW(16Ω)、62mW(32Ω)、7.4mW(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:11x13x25mm 重量:5g
【特長】- DACチップに「ESS9280 AC PRO」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512のファイル再生が可能な超小型高音質ポータブルDAC(Lightningモデル)。
- 小型ながらハイレゾ音源に対応。PC、スマホ、ゲーム機などさまざまな機器に対応している。
- THD+Nは、0.0004%と能率のよいイヤホンなどでもホワイトノイズを感じさせないレベル。
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504位 |
-位 |
4.59 (2件) |
0件 |
2023/3/22 |
2023/3/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:22mW(16Ω)、62mW(32Ω)、7.4mW(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:11x13x25mm 重量:5g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマホ直結式なので便利
これまでAtom 3のLightning版を使っていましたが,iPhoneを14 Plusから16 Plusに買い替えたのでUSB-C版も購入しました.
それより前はRadius Ne RK-DA70L,Shanling UA2,IKKO ITM03を使っていましたが,これらのドングル型DACはすべてケーブルでスマホ本体に接続するため,ぶらぶらする欠点がありました.Atom 3はそれらよりも小型で5gしかなく,かつスマホに直付けするため取り扱いが容易で邪魔になりにくいです.
購入価格は8,000円でDACチップはESS9280AC PRO.一万円台のNe RK-DA70Lより安いのに音質は同クラスです.僕はゼンハイザーIE 600,IE 300,AKG N5005,Shure Aonic 4を使っていますが,イヤホンによる音の違いはよく分かります.
ハイエンドDACを探している方は別として,カジュアル派は候補に入れられることをお勧めします.
4ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。
ノートPCのヘッドフォン端子でノイズ感を感じるならば
本機を使うと音質がクリアになってノイズ感が減り良い。
小型でType-CのUSB端子に挿して使うタイプなので
Type-C端子が必要。
電源もUSB端子からの供給なので簡単
その分パワーを必要とするような重厚長大なヘッドフォンには
向かなくて割と安めの軽いタイプによく合う。
ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。
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![iBasso Jr. Macaron [Pink]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663539.jpg) |
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393位 |
-位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![iBasso Jr. Macaron [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663537.jpg) |
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591位 |
-位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![DA1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524252.jpg) |
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504位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/3/22 |
2023/3/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:70mW(32Ω時) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:51x9.2x16.5mm 重量:15g USB端子:1系統
【特長】- ESS Technology社製の高性能統合型DACチップ「ESS9270」を搭載したポータブルDAC/AMP。コンパクト・軽量で、高解像度かつなめらかな音楽再生が可能。
- Windows/Mac/AndroidとUSB接続することでバスパワー駆動し、小型ながらPCM384kHz/32bit、DSD128(DoP)の再生に対応。
- 全長約50mm、厚さ10mm未満、重さ約15gと非常にコンパクトながら、S/N比116db、THD+N 0.0006%、出力70mw(32Ω時)を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5K712を十分にドライブできます
【デザイン】
小型でシンプル
【音質】
フラットの特性です。
【操作性】
ボリュームと先送りが同じで使いやすい
【機能性】
十分
【総評】
フリマで4000円で未使用品購入しました。
この価格なら予備でもう一つ購入したいと思います。
70mWでK712を十分にドライブできます(MAXではうるさいぐらいの音量です)
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![KA13 FIO-KA13-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001581600.jpg) |
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463位 |
-位 |
3.74 (10件) |
9件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:アンバランス出力:170mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x10.5x22mm 重量:18.5g USB端子:1系統
【特長】- 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。PCM384kHz/32bit、DSD256まで対応する。
- DACチップ「CS43131」とオペアンプ「SGM8262」をそれぞれ2基搭載し、すぐれたバランス出力パフォーマンスを実現。
- 着脱式の接続ケーブルでさまざまな機器と接続可能。側面には接続機器と連動しない独立型のボリューム調整が可能なボタンを配置している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的な高音質の価格帯筆頭候補のコンパクトDAC。
TANCHJIM NORA、NICE HCK F1 PROにてハイレゾ音源を4.4mmバランス接続で聴いたうえでのレビューです。
【デザイン】
金属の質感とデザインが非常に高く、高品位なデザインです。コンパクトでありながら高級感があります。
【音質】
同価格帯のDACと比べても頭一つ抜けて音質が良いと感じます。解像度の高さはもちろん、緻密さや滑らかさ、厚みを持ち合わせたHi-Fi志向の音です。低音の表現力に長け、一切の歪みなくイヤホンによっては超低域まで描写し、ウーファーを用いたかのような上質な低音が感じられます。特に、一聴して感じられるのは背景の静けさと迫力のある音によるダイナミックレンジの広さです。空間も広く感じます。駆動力も非常に高く、筐体のサイズや価格を考えると素晴らしい高音質です。
【操作性】
アプリケーションを用いずに本体の音量調節が可能で、DAC特有の大音量で鳴るという問題を解決できます。操作性は良好です。
【機能性】
機能性はケーブルの取り外しが可能で、必要十分です。一方、デジタルフィルターのみでEQの設定がない点は他機種と比較して機能性の面では必要最低限という印象があります。
【総評】
純粋な音質を追求する際、価格帯としては筆頭候補に挙がる機種だと思います。本体の質感や機能性も高く、ハイレベルなオーディオ環境をリーズナブルかつ手軽に享受できるという点で素晴らしい選択肢だと思います。
5音は硬い印象。安価でSPDIF対応。コスパは良好。
【デザイン】
部分的にスケルトンなのは個人的に好みです。
サイズはコンパクトで扱いやすい。
質感は価格の割に高いです。
【音質】
かなりフラットですが少し中低域が出ている。バランスは悪くないです。
全体的に少し音が硬い印象です。
【操作性】
音量、トラックが物理ボタンなので扱い易いです。
【機能性】
3.5mm/4.4mmのデュアル出力対応。
デスクトップモードでかなりパワー感が上がります。
3.5mmはSPDIFデジタル出力に対応しています。ただ、アプリで設定しないといけないがiphoneは対応していないようです。
【総評】
安価にデジタル出力で車載のdspに接続する方法を探していて選択しました。
問題無く使えています。
使わなくなったスマホに繋げています。
iphoneだと少し扱いし難いのでAndroidで運用しています。
発熱はほんのり温かくなる程度です。
音質は上にも書きましたが、音が硬い印象です。
解像度は高くクリアです。
普通にdacと使っても一万円前後でこれだけ鳴らせればかなりコスパが良いと思います。
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724位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/10 |
2024/6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:アウトプット:65mW@32Ω(Single-Ended)、最大出力電圧:4Vrms(高電圧モード) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- DACチップ「CS43198」を2基搭載し、卓越したデコード性能を発揮するポータブルDAC。独立したLDO電源とアクティブ水晶発振器を採用。
- 130dBの広いダイナミックレンジと130dBの高いS/N比を実現しながら、ほとんど無視できるノイズフロア(<1μVrms)を維持し、ピュアで安定した音質を実現。
- コンピューターとスマートフォンの両方で、最大32Bit/384kHzまでのPCMオーディオソースと最大DSD256までのDSDオーディオソースをデコードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常にコンパクトサイズながらクリアな音質
【デザイン】
ちょっとだけ大きなマッチ箱スタイル
【音質】
クリアでノイズはほぼ感じないサウンドです。
【操作性】
本体ボリューム操作は簡単でシンプルです。
【機能性】
4.4mmのバランス出力と3.5mmシングルエンドの出力
両方を備えています。
【総評】
非常にコンパクトサイズながらクリアな音質で
4.4mmと3.5mm両方に対応した製品です。
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591位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:78mW(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- ESS製DACチップ「ES9219C」を2基搭載、独立した水晶発振器を採用しクリアな音質を実現したスティック型DACアンプ。
- 3.5mmアンバランス+4.4mmバランス端子に対応し、出力パワーは3.5mmアンバランス:78mW(32Ω)、4.4mmバランス:195mW(32Ω)を実現する。
- 高精度なアルミニウム合金による金属製筐体を採用し、金属筐体は信号ノイズの干渉を防ぎ、放熱性を向上させ、長時間の再生でも安定して使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ES9219Cをデュアル搭載
【デザイン】
少し大きなライターと言った所のスタイルです。
【音質】
細部まで明瞭に描かれたクリアーなサウンドです。
【操作性】
ダイレクト操作できる音量調整ボタンが本体にあり便利です。
【機能性】
ES9219Cをデュアル搭載し、独立した水晶発振器を採用しています。
3.5mmアンバランス、4.4mmバランスの対応しています。
【総評】
使いやすいサイズと機能を兼ね備えたコストパフォーマンスに
優れた製品です。
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![DEW4X [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633551.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/13 |
2024/5/31 |
ヘッドホンアンプ |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力:2×70mW(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.7x12x24.2mm 重量:24g
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303位 |
-位 |
4.48 (8件) |
3件 |
2022/7/25 |
2022/7/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2V@32Ω(125mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352/384/705/768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25x13x60mm 重量:20.5g USB端子:1系統
【特長】- AKM社のDACチップ「AK4493SEQ」を搭載したポータブルUSB DAC/アンプ。2つのRicore社製OP-アンプ「RT6863」の採用で強力なバランス出力を実現。
- 高精度-低位相雑音クロックの搭載により、PCMとDSDデータ処理の精度とパフォーマンスを効果的に向上させている。
- 中央のボタンを押しながらデバイスに接続すれば「UAC 1.0モード」として動作し、ゲームコンソールなど幅広い機器で使用することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像感もありつつ滑らかで優しい音にぞっこんです
約2年愛用したFiiO DAPが何の前ぶれもなく逝去不能に。そこでDAPに代わるものと探して目についたのが本機です。
FiiOのかっちりとした解像度の高い音が好きでしたがUA3の音は一万円台とは思えない優しい音でした。
明瞭感も申し分ないのに音が滑らかで温もりと優しさを感じさせる聞き疲れしない音。
最近歳のせいか高音キラキラの寒色系に聴き疲れと飽きを感じていたので尚更耳に沁みたのでしょう。
これをずっと知らないでいたなんて勿体無いことをしたと痛感しました。
DAPももちろん良いのですがスマホと曲数やプレイリストを完全に共有しないと気が済まない性分、これが案外面倒なものです。
最近は出るDAC出るDACが売れまくっているのも頷けます。
上を見ればキリはないですが発売から間もなく2年を迎えようとするUA3を改めてメイン機に据えたいと思います。
5新しい選択肢
最近のDAP高騰に辟易していたところ、新しい選択肢だと思い購入しました。
スマホはLGのV30+、イヤホンはアンバランスでfinal make4、バランスはciemのアルファデシベルmiro2を使いました。
正直、使われてるdacのak4493seqはそんなに良い印象がなかったので、どのくらい音がかわるのか程度にしか思ってませんでしたが、これは中々良い変化。パワーあります。
アプリが必要ですが、音量調整が細かくできるのも良い点です。
ケーブル分離型の形状も良いです。接続するだけで使えるお手軽仕様。物理ボタンもあるので使いやすいです。
電池もちがスマホ依存なので何とも言えませんが、専用DAP じゃなくてもいいんじゃない?と思わせてくれる良品でした。
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![DH80S [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359783.jpg) |
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659位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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![DH80S [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359785.jpg) |
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591位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/15 |
2023/3/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最高384kHzまで 量子化ビット数:PCM:最高32bitまで ハイレゾ:○ 重量:10.5g USB端子:1系統
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2017/10/26 |
2017/10/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/microUSB/USB Type-C |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:4.7Ω、出力レベル:32Ω/50mW、600Ω/7mW サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:32x65x7mm 重量:12g USB端子:1系統
【特長】- 「T1 2nd Generation」などのヘッドホンにダイレクト接続できるDAC/ヘッドホンアンプ。600Ωのハイインピーダンスに対応。
- 3種類のケーブルが付属し、PCM 384kHz/32bit、DSD5.6MHzまでのハイレゾ音源のネイティブ再生に対応する。
- Androidスマホ/タブレット端末や、Windows/Macに接続可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Aventho Wired 用に購入
[動作環境]
ヘッドホン: Aventho Wired
Xperia xz Premium(スマホ)、及び Fiio M9 で動作確認しました。
(動作状況)
Fiio M9: Amazon Music HD、Neutron、Fiio Music で動作 OK。
Xperia: Amazon Music HD、Neutron、Onkyo HF Player で動作 OK 。
ただし、Amazon Music HDは、ハイレゾ再生の設定項目がないこと、及び本機がサンプリング周波数を表示できないことから、詳細な動作モードは不明です。
(感触としては、常時、ハイレゾのLED表示が出ていることから、少なくとも Xperia では48kHz/24bit 固定で動作しているようにも見えます。音質的には十分高音質です。)
(2020.1.5 追記)
充電不要で、スマホ、DAP からの給電で動作します。
Aventho Wired と Xperia xz Premium の組み合わせでは、
1時間でスマホのバッテリーを10%前後消費するようです(ただし、音量、ヘッドホンのインピーダンス、サンプリング周波数等により変化すると思います)。
個人的には、十分に実用的な電力消費量と思います。
【デザイン】
良いと思います。
やや大型のリモコン付きのリケーブルみたいで、とても軽量です。
【音質】
予想以上に良いです。
両出しで、必要最小限のケーブル長が良いように思われます。
特筆すべきは、低音域から、高音域までのバランスの良さです。
Aventho Wired の実力をフルに引き出していると感じます。
(2020.1.27 追記)
オプションのバッテリーパックを装着すると、音質がかなり向上します。
粗がとれるというか、高音域がクリアになり、低音域の厚みが増す感じです。
個人的にはバッテリーパックが必須と思います。
【操作性】
とても使いやすいです。
ただし、持ち運びは不便と感じます。
【機能性】
できれば、LED の点滅など、でサンプリング周波数を表示して欲しいですが、対応していないようです。
【総評】
リケーブルと較べると安価で(Amazon で 2.1万円でした)、Aventho Wired との相性も最高です。
プレイヤーアプリの立ち上げ時、DSD再生時等にポップノイズが出る時があります。FLAC再生では問題ないようですが、改善を望みます。
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![S9Pro [Silver]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/33728/6933728000776.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/28 |
2021/10/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる
本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で
重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽
当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った
オーディオプレーヤー機器が必要になる。
インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。
非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品
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![DH80S [Champagne gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359787.jpg) |
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724位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/3/15 |
2023/3/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:最高384kHzまで 量子化ビット数:PCM:最高32bitまで ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:10.5g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3クリアなサウンドの製品でノートPCとかによく合う
DAC&アンプ部とジャック部がセパレートタイプでその間を
PCーTripleC線材を使用したケーブルでつないでいるスタイルの製品
ケーブルが曲げられる分コンパクトに出来るので持ち運びには便利
DACはPCM32bitの384kHzまで対応
DSDには非対応である。
入力側がUSBのタイプCでデータと電源の兼用
ヘッドフォン側出力は4.4mmだがアンバランス仕様。
思った以上にクリアなサウンドの製品でノートPCとかによく合う。
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![S9Pro [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/33728/6933728000769.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/28 |
2021/10/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる
本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で
重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽
当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った
オーディオプレーヤー機器が必要になる。
インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。
非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品
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![Astell&Kern AK HC3 IRV-AK-HC3 [Dark Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513801.jpg) |
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244位 |
-位 |
4.00 (5件) |
0件 |
2023/2/ 3 |
2023/2/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットレベル:2Vrms (無負荷)、出力インピーダンス:2Ω サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:18.2x59x11.5mm 重量:20g USB端子:1系統
【特長】- ESS社SABRE HiFi DAC「ES9219MQ」をデュアルDAC構成で搭載した、3.5mm4極マイク入力対応のポータブルUSB-DACケーブル。
- 3.5mm4極マイク・コントローラーに対応したイヤホンやヘッドホンを使用することで、ゲーミングやテレワークなどでも使用可能。
- プラグ&プレイに対応したUSB Type-Cポートを持つWindows PC、Mac、スマートフォン、タブレットに直接接続するだけで、すぐれたサウンドを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4バランスの良いドングルDAC
【デザイン】
シンプルで良いです。
【音質】
派手さはなく、素直な音質です
【操作性】
特になし
【機能性】
特になし。スマホに接続するのみ使用できます。
【総評】
普通に使えて値段も普通なのでお勧めしやすいです
4スッキリとした素直な音。Androidでの使用は非推奨。
この種のスティック型DACは今まで所有したことがなく、新品同様の中古が格安で出ていたので、購入してみました。音質もさることながら、どのような動作をするのかが気になっており、その点も検証した上でのレビューとなります。
【デザイン】
ひんやりとした感触のアルミ製で、高級感があります。筐体とUSB端子の根本のいずれも、片面は平面、もう片面は立体的な造形となっており、シャープな印象を受けます。
【音質】
強調感のない自然な音色で、イヤホンの特性を素直に引き出してくれます。解像度や音場感もまずまずで、価格に見合った音が出ていると思います。あえて言えば、クール系のスッキリした音でしょうか。
Xperia 5 IVのイヤホン端子や、iPad+純正USB/3.5mmアダプターなどとはさすがに比較にならない良い音が出ており、外部DACの入門用としても適していると思います。
駆動力については、やはりバスパワーの限界があり、final E5000など、パワーを注ぎ込まないと真価が発揮できないタイプのイヤホンには向きません。
【操作性・iPhone/iPad】
Apple端末で使用する際は、特に何も考えずにUSB端子に挿すだけでOKです。
サンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。対応アプリを使用すれば、DSDやMQAもダイレクトに出力が可能です。音量調節も端末本体の操作で適切に行え、画面上のスライダーで操作すれば、100段階での調節が可能です。
音量調節ボタンなどを持たない、シンプルなスティック型DACでは、他の機種でも同じと思いますが、Apple端末と組み合わせるのが、音質的にも操作性の面でもベストマッチになるかと思います。
【操作性・Android】
結論から先に書くと、Android端末での使用はお薦めしません。Androidでスティック型DACを使用する場合、DAC側に音量調節の物理ボタンが付いているものを選ぶべきです。
以下、Xperia 5 IVとAQUOS R6 (いずれもAndroid 13)で検証を行いました。Astell&Kernからは、スティック型DACの音量調節が独自にできるアプリ「AK HC」が配布されており、これを導入しないと、小音量時にノイズが乗ります。なお、Androidの場合は基本的にサンプリングレートは48kHzに強制コンバートされます。
AK HCアプリを導入した上で、プレイヤーアプリ側で音量を大きめに上げておき、AK HCアプリの側で適時音量調節をしながら使用する形になります。Onkyo HF Playerのような、ビットパーフェクト出力対応のプレイヤーと併用することもでき、この場合はサンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。
ただ、いずれも操作ミスで音量が最大になる場合があり、危険を伴います。特に、Onkyo HF Playerを使用した場合、誤ってHF Player画面上のボリュームスライダーに触れてしまうと、その瞬間に音量は最大となります。
加えて、AK HCアプリ自体の不具合で、起動中アプリ一覧からのアプリ切り替えがうまく行かなくなる場合もあり、操作性の面でも問題があります。
【総評】
とにかく素直な過不足のない音がしており、使い勝手が良い製品です。当方は、iFi audioのxDSD Gryphonも所持しており、さすがに比較すると差はあるものの、このAC HC3も、聴いていて違和感(特に、安価な製品にありがちな線の細さや解像度の低さ)を感じる部分がなく、Astell&Kernの音作りの巧みさに驚かされます。
繰り返しになりますが、組み合わせる端末はiPhone/iPadが推奨です。スマホ・タブレットを中心にモバイルオーディオ環境を作る場合、ワイヤレスだとLDACやaptX AdaptiveのあるAndroidが、有線の場合はサンプリングレートとビット深度を落とさずUSB出力できるiPhone/iPadが有利です。
Android 14でUSB出力が改善されるという話もありましたが、現時点でネット上にほとんど情報がありません。当方の端末がアップデートされた際は、再度検証してみるつもりです。
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![iBasso Audio DC04PRO [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628839.jpg) |
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724位 |
-位 |
4.86 (8件) |
30件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.2Ω、出力レベル:2Vrms(300Ω負荷時)、2Vrms(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:384kHzまで 量子化ビット数:PCM:32bitまで DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.4x12.1x59mm 重量:21g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCでMV視聴するのが何倍も楽しくなります。
イヤホンでPCの音質を改善したくて購入しました。
バランス接続対応、電源不要、なるべく小さめなものを物色、いくつか試聴したうえで購入しました。
【デザイン】
文句ありません。まるでバランス接続のケーブルアダプタのごとく小さいです。
【音質】
価格のわりには良いと思います。
PCに直接接続するアンバランスのイヤホン端子よりは格段に音質向上しております。
【操作性】【機能性】
特に操作してないので無評価。
【総評】
普段イヤホンを使用することが多いが、YouTubeなどでミュージックビデオをPCで再生する際、音の悪さを改善したくDACを導入したが、大正解だと思われる。
普段ウォークマンで使っている4.4mmバランス接続のイヤホンがそのまま使用できるので、また有線イヤホン沼に陥りそうな気もしております。
これでスマホよりも大画面でミュージックビデオが堪能できるので、そっちのほうにハマりそうです。
5 高音質で手軽に使えるコスパのいいUSBドングルDAC
iPhone 12でUSBコード(FiiO LT-TC5S)にアダプターを付けて使用、使用イヤホンは、ゼンハイザーIE100 PRO(バランス接続)及びIE300、Final A4000(バランス接続)
【デザイン】
小型で軽くて持ち運びしやすいです。また、音量ボタンが少し低い位置にあり、見なくても触るだけでわかりやすいです。
【音質】
中域から高域に艶がのり、中域もしっかりおり、瑞々しく、光沢感もあります。また、引き締まった厚めの低域が出る印象です。
【操作性】
何もスイッチを入れなくてもiPhoneに挿すだけで音が出るのは使い勝手がいいです。
また、バッテリー内蔵でないのでスマホの電源を消費しますが、私としては、スマホのバッテリー管理だけすれば、DAC本体のバッテリー不足を心配しなくていい点が気に入っています。
しかし、本体で音量調整を細かくできる点はよいですが、iPhoneでの音量調整ができないのは不便(LEPIC DAC POCKETを使用していますがその際は布の上から音量ボタンを操作必要なため)です。それと本体には音量レベルの表示がなく装着時の音量がわからないのもやや不便(たまたま大音量になっていても音が出るまでわからないため)です。
【機能性】
アプリで各種設定ができ、特にデジタルフィルター、ゲイン、アウトプットモード等で音色を好みにあわせて変更できるのもよいです。なお、アプリはiPhone非対応であり、私はAndroidスマホも持っていませんが、Android OSであるソニーNW-A100にアプリをDLして、そこで設定変更しています。
【総評】
音の実体感が濃く、解像度もよく、定位もよいです。音場が広く、奥行き感もあります。特に、生音感が強い印象で、ヴォーカルが生々しく、楽器(ピアノ、弦、金管楽器等)がリアルです。
上述のように音量調整に若干の不便さを感じる点があるものの、スマホにUSBコードを挿すだけで手軽にこれだけの音質で音楽を聴けるので、価格を考えても、買ってよかったと思います。
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![RU3 [パープル]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458236/458236786/4582367869538/IMG_PATH_M/pc/4582367869538_A01.jpg) |
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156位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2026/7/ 8 |
2026/7/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:<3.5mm>Power Output:180mW + 180mW (32Ω、THD+N≦1%)、THD+N:0.0018% (32Ω、1kHz、Output:1.0 V rms)、SNR:115dB (20-20kHz、A-weighted)、ダイナミックレンジ:115dB (20-20kHz.、A-weighted)、周波数特性:20Hz-50kHz (±0.2dB)、アウトプットインピーダンス:0.7Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25.4x60x11mm 重量:24g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5濃厚で美音なcayinサウンド
ハイパーモードはDC-elite並みの消費電力&発熱だけど据置レベルの濃厚なサウンドで他のドングルDACとは別次元な音質
lineoutが鮮度が高い音なのでcayinのポタアンとの組み合わせに最適です
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![DH80 [Champagne gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359782.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統
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![DH80 [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359781.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統
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201位 |
-位 |
4.75 (12件) |
72件 |
2021/11/16 |
2021/11/26 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm シングルエンド:80mW+80mW以上(32Ω負荷時)、2.5mm バランス:240mW+240mW以上(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス 幅x高さx奥行:32x72x11.1mm 重量:43.7g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約7時間(2.5mmバランス) USB端子:1系統
【特長】- 32bit/384kHzPCM、DSD256ネイティブ再生を可能にしたUSB DAC機能を備えたBluetoothレシーバー。
- ESS Technology製DACとアンプ統合型チップ「ES9219C」2基を左右独立構成で搭載し、低ノイズ・低ひずみと高出力を両立。
- BluetoothレシーバーにはQualcomm製「CSR8675」チップを採用し、高い接続安定性を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質と大きさのぎりぎりのバランス
休日にお気に入りの音を外出先で気軽に楽しむために購入。BTR3k、Shanling UP5を所有しておりZX300と接続して使用しています。
【デザイン】
もはやFIIOの仕上げに不合格を出す人はいないと思います。個人的にはUP5の方が好みですが、BTR5の方が軽い点が大きなメリットです。
【音質】
このレベルになると音質は申し分ないです。接続も安定しているので!安心して使えます。UP5より明るめという印象です。
【操作性】
イコライザー等を含めて、あまり機能を使いません。基本機能は十分です。
【機能性】
こちらも操作性と同様に基本的な機能は完備されていて満足しています。LDACで接続できることが必要十分な機能なのでそれ以外、多くは求めません。
【総評】
µBTR、BTR1k、3k、BTR5と順当に進化と大型化を進めていて、その先に7がありますが、もはや大きすぎて実用性に影響が出るレベル、BTR5は性能と大きさがぎりぎりでバランスしていると思います。気軽に高音質なワイヤレス環境を屋外で使いたい方にお薦めです。
51年経ったのでレビュー。
ヘッドホン用としてではなくスピーカー用に購入しました。
スピーカーはAudioTechnology、SATORIユニットが乗った自作モノです。
【音質】
・接続端子
バランス接続のほうが音がいいです。
特に低音が良くなります。
・デジタルフィルター
曲によっては違いは分かりませんし、
バランス接続じゃないと聴き分け不可能に近いです。
好みとしては低音寄りの温かみのある音が好きですが、
APOD2は強調しすぎだし、HYBR Fは不自然だしで、
BRICKを使ってます。
【操作性】
機種の劣化なのか?本体でデジタルイコライザを切り替えると、
偶にスピーカーがぶっ壊れるんじゃないかというほどのポップノイズが発生します。
それ以外は特に気になりません。
【機能性】
この価格でこれだけ機能あれば十分。
欲を言えば4.4mm極プラグ対応してくれると助かります。
しかし、3.5mm極プラグのショートスイッチがGNDショートで認識でなく、
R、L極側のショートスイッチっぽいのでR、L極をぶった切ったブラグを用意すれば
ゴリ押しで真似事は可能です。
(これでUSB電源からのノイズが消えます。)
【総評】
音質に上を見るとキリがないし、
これぐらいの単純な機能かつ高度な性能であれば問題ありません。
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![DH80S [Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359784.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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![DH80S [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359786.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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![KA15 FIO-KA15-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660327.jpg) |
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214位 |
-位 |
3.55 (4件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:290mW(16Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:52x25x11mm 重量:21g USB端子:1系統
【特長】- 10バンドの高精度ロスレスPEQ(パラメトリックEQ)を搭載したUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。前モデルの「KA5」から出力が倍増している。
- デュアル構成のCirrus Logic製「CS43198」DACとSGMICRO製「SGM8262」オペアンプを搭載。最大768kHz/32bitおよびDSD256のサンプリングレートに対応。
- 音量調整の2つのモード(60段階/120段階)を選択でき、A/Bボタンモードにより、操作方法をカスタマイズ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DC-Elite使わなくなりました
何となく試聴したのですが衝撃を受けました。
これが18,000円程度で買えていいのか?
今までは音質のためにiBassoのDC-Eliteを我慢に我慢を重ねて仕方なく使っていました。
DC-Eliteは専用ケーブルでバッテリーを繋ぐと音が化けるのもあって、スマホ、アンプ、バッテリーを重ねて使っていました。
さながらデカくて重い多段アンプを彷彿とさせる運用です。
これらをスマホとKA15のみに置き換えてしまいました!
試聴環境は、
Galaxyスマホ→KA15→CA Black Star
です。
とてもクリアで元気な音です。解像度も十分にあります。
DC-Eliteのような肉厚重厚な音では無いのですが、
一聴してすぐ、え?これは…!と思えるような音でした。
スマホから操作できるイコライザーの出来が非常に良くて、
音質の劣化もあまり感じられず、好みの音に変えられるのがとても良いと思います。
これはDC-Eliteには無い利点です。
本体は小さく軽く、ボタンの押した感覚もしっかりとあり、とても運用しやすいと感じます。
フルカラー液晶搭載で、カセット風の画面が動く演出も遊び心があっていいと思います。
難点は、操作性です。
画面が消えた状態でAモードで音量ボタンを高速で連打すると反応せず音量が変わりません。
一旦ボタンを押して少し待って画面が付いてから音量を変えると反応します。
Bモードでは問題無いのですが長押ししないと音量が変わりません。
メニューも操作しにくいです。
これらはアップデートでの改善を期待します。
ちなみに、初めてスマホアプリに接続した時、自動で本体がアップデートされました。
これ、いいですね!
BTR17も試聴しましたが、音の味付けの方向性が違います。
他にも沢山試聴しましたが、安くても良い音のドングルDACがいくつかありました。
ここから先は聴く方の好みの問題になってくると思います。
気になった方は是非、色々と試聴してみて下さい!
好みの物が見つかると良いですね!
5KA5からの正統進化形
FiiO KA5を以前使っていましたが、正統進化してパワフルになりました。
KA15のボタンでスマホのプレイヤー制御が一通りできるので
(再生停止、音量(DAC側で独立)、曲送り/戻し)、寝ホンを使う時などに
スマホ画面を見ずに操作できるのがとても便利で、助かっています。
テープくるくるのUIも、1分ほどで自動画面オフにしておけばあまり気になりません。
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