DSD対応のヘッドホンアンプ・DAC 人気売れ筋ランキング 6ページ目

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タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ヘッドホンアンプ・DAC 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
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お気に入り登録2NICEHCK Octave [グレー]のスペックをもっと見る
NICEHCK Octave [グレー] -位 -
(0件)
0件 2025/12/12  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)   1系統  
【スペック】
出力:最大出力:150mW@32Ω(3.5mm)、550mw@32Ω(4.4mm)、SNR:130dB サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統 
お気に入り登録2NICEHCK Octave [パープル]のスペックをもっと見る
NICEHCK Octave [パープル] -位 -
(0件)
0件 2025/12/12  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)   1系統  
【スペック】
出力:最大出力:150mW@32Ω(3.5mm)、550mw@32Ω(4.4mm)、SNR:130dB サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統 
お気に入り登録9TANCHJIM SPACEのスペックをもっと見る
TANCHJIM SPACE
  • ¥14,460
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 3.43
(4件)
0件 2023/3/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:シングルエンド出力:127dB、出力レベル:2Vrms (UNBAL High)、1Vrms (UNBAL Low) サンプリング周波数:PCM:最大768KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41x12x21mm 重量:14.8g USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mmステレオ出力と4.4mmバランス出力端子に対応する軽量ポータブルDAC。どちらもパワフルでハイゲインとローゲインの調整が可能。
  • 本体にUSB Type-Cを採用し、OTGケーブルを交換することでAndroid端末、iOS端末、PCのオーディオをデコードすることができる。
  • 2基の「CS43131」チップは左右チャンネルを個別にデコードし、完全にバランスのとれた4チャンネルのデコードも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5DACの1台目としては満足度が高いと思います

【総評】 クリアな素直な音を出してくれるDACです。 CS43131チップを2つ搭載しており、4.4oバランス接続に対応しています。 これがあれば他は当分必要ないと言える良機だと思います。 【デザイン】 シルバー塗装の中にチップ機構が見える窓があり、好きな人には刺さるデザインです。 接続時に青色LEDが強く光るのは好みがあると思います。 無駄な突起もなく小型で持ち出しやすいです。 【音質】 寒色系です。暖色系ではありません。 イヤホンで変わるかと思い、Tanchjim OraとKz ZSN Pro Xで試してみましたが、どちらもクリアで若干乾いた音がしました。 ただしクリアといっても少し霧がかったところも感じます。 4.4mmのバランス接続では音に力強さが加わり、音が全体的に1歩前に出た感覚でした。 バランス接続の方厚みが増す分好みです。 【操作性】 ボリューム調整ボタンがあるので、出力デバイス操作をする回数が減るのが良いです。 接続コードが脱着式で交換可能なので、コードの断線を心配する必要がありません。 出力デバイスによってコードを変えるだけで使用できるのも利便性が高いです。 【機能性】 3.5mmと4.4mmのジャックがあるのはイヤホンを選ばないので重宝します。 機器にモード切替があるようですが試していません。

お気に入り登録DEW4X [ブラック]のスペックをもっと見る
DEW4X [ブラック] -位 -
(1件)
0件 2024/6/13  ヘッドホンアンプ     1系統  
【スペック】
出力:出力:2×70mW(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.7x12x24.2mm 重量:24g 
お気に入り登録33SHANLING UA3のスペックをもっと見る
SHANLING UA3 -位 4.48
(8件)
3件 2022/7/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2V@32Ω(125mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352/384/705/768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25x13x60mm 重量:20.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • AKM社のDACチップ「AK4493SEQ」を搭載したポータブルUSB DAC/アンプ。2つのRicore社製OP-アンプ「RT6863」の採用で強力なバランス出力を実現。
  • 高精度-低位相雑音クロックの搭載により、PCMとDSDデータ処理の精度とパフォーマンスを効果的に向上させている。
  • 中央のボタンを押しながらデバイスに接続すれば「UAC 1.0モード」として動作し、ゲームコンソールなど幅広い機器で使用することが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5解像感もありつつ滑らかで優しい音にぞっこんです

約2年愛用したFiiO DAPが何の前ぶれもなく逝去不能に。そこでDAPに代わるものと探して目についたのが本機です。 FiiOのかっちりとした解像度の高い音が好きでしたがUA3の音は一万円台とは思えない優しい音でした。 明瞭感も申し分ないのに音が滑らかで温もりと優しさを感じさせる聞き疲れしない音。 最近歳のせいか高音キラキラの寒色系に聴き疲れと飽きを感じていたので尚更耳に沁みたのでしょう。 これをずっと知らないでいたなんて勿体無いことをしたと痛感しました。 DAPももちろん良いのですがスマホと曲数やプレイリストを完全に共有しないと気が済まない性分、これが案外面倒なものです。 最近は出るDAC出るDACが売れまくっているのも頷けます。 上を見ればキリはないですが発売から間もなく2年を迎えようとするUA3を改めてメイン機に据えたいと思います。

5新しい選択肢

最近のDAP高騰に辟易していたところ、新しい選択肢だと思い購入しました。 スマホはLGのV30+、イヤホンはアンバランスでfinal make4、バランスはciemのアルファデシベルmiro2を使いました。 正直、使われてるdacのak4493seqはそんなに良い印象がなかったので、どのくらい音がかわるのか程度にしか思ってませんでしたが、これは中々良い変化。パワーあります。 アプリが必要ですが、音量調整が細かくできるのも良い点です。 ケーブル分離型の形状も良いです。接続するだけで使えるお手軽仕様。物理ボタンもあるので使いやすいです。 電池もちがスマホ依存なので何とも言えませんが、専用DAP じゃなくてもいいんじゃない?と思わせてくれる良品でした。

お気に入り登録5DH80S [Blue]のスペックをもっと見る
DH80S [Blue]
  • ¥15,770
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録14Impacto essentialのスペックをもっと見る
Impacto essential -位 5.00
(1件)
1件 2017/10/26  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/microUSB/USB Type-C    
【スペック】
出力:出力インピーダンス:4.7Ω、出力レベル:32Ω/50mW、600Ω/7mW サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:32x65x7mm 重量:12g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「T1 2nd Generation」などのヘッドホンにダイレクト接続できるDAC/ヘッドホンアンプ。600Ωのハイインピーダンスに対応。
  • 3種類のケーブルが付属し、PCM 384kHz/32bit、DSD5.6MHzまでのハイレゾ音源のネイティブ再生に対応する。
  • Androidスマホ/タブレット端末や、Windows/Macに接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
5Aventho Wired 用に購入

[動作環境] ヘッドホン: Aventho Wired Xperia xz Premium(スマホ)、及び Fiio M9 で動作確認しました。 (動作状況) Fiio M9: Amazon Music HD、Neutron、Fiio Music で動作 OK。 Xperia: Amazon Music HD、Neutron、Onkyo HF Player で動作 OK 。 ただし、Amazon Music HDは、ハイレゾ再生の設定項目がないこと、及び本機がサンプリング周波数を表示できないことから、詳細な動作モードは不明です。 (感触としては、常時、ハイレゾのLED表示が出ていることから、少なくとも Xperia では48kHz/24bit 固定で動作しているようにも見えます。音質的には十分高音質です。) (2020.1.5 追記) 充電不要で、スマホ、DAP からの給電で動作します。 Aventho Wired と Xperia xz Premium の組み合わせでは、 1時間でスマホのバッテリーを10%前後消費するようです(ただし、音量、ヘッドホンのインピーダンス、サンプリング周波数等により変化すると思います)。 個人的には、十分に実用的な電力消費量と思います。 【デザイン】 良いと思います。 やや大型のリモコン付きのリケーブルみたいで、とても軽量です。 【音質】 予想以上に良いです。 両出しで、必要最小限のケーブル長が良いように思われます。 特筆すべきは、低音域から、高音域までのバランスの良さです。 Aventho Wired の実力をフルに引き出していると感じます。 (2020.1.27 追記) オプションのバッテリーパックを装着すると、音質がかなり向上します。 粗がとれるというか、高音域がクリアになり、低音域の厚みが増す感じです。 個人的にはバッテリーパックが必須と思います。 【操作性】 とても使いやすいです。 ただし、持ち運びは不便と感じます。 【機能性】 できれば、LED の点滅など、でサンプリング周波数を表示して欲しいですが、対応していないようです。 【総評】  リケーブルと較べると安価で(Amazon で 2.1万円でした)、Aventho Wired との相性も最高です。  プレイヤーアプリの立ち上げ時、DSD再生時等にポップノイズが出る時があります。FLAC再生では問題ないようですが、改善を望みます。

お気に入り登録1M15C [シルバー]のスペックをもっと見る
M15C [シルバー] -位 -
(0件)
0件 2025/6/23  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)   1系統  
【スペック】
出力:3.5mm:RL=300Ω、Po=10.72mW、THD+N=0.00032% サンプリング周波数:PCM:44.1-384kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32Bit DSD対応:○ ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.9x61.9x12mm USB端子:1系統 
お気に入り登録SHANLING UA4 GLD [ゴールド]のスペックをもっと見る
SHANLING UA4 GLD [ゴールド]
  • ¥17,114
  • エディオンネットショップ
    (全1店舗)
-位 3.52
(3件)
11件 2025/2/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4有機ELディスプレイが非常に便利です

PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。 ※イヤホン:水月雨 (CHACONNE) 【デザイン】 ・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。 ・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。 【音質】 ・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。 ・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。 【操作性】 ・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。 ・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。 ・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。 【総評】 ・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。 ・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。

3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる

スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥ この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。 エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。 当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。 要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。 一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。 スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。 デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。 ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。 但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。 各々の妥協点によるところでもありますね。

お気に入り登録1S9Pro [Silver]のスペックをもっと見る
S9Pro [Silver]
  • ¥17,380
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/7/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる

本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で 重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽 当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った オーディオプレーヤー機器が必要になる。 インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。 非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品

お気に入り登録26Astell&Kern AK HC3 IRV-AK-HC3 [Dark Gray]のスペックをもっと見る
Astell&Kern AK HC3 IRV-AK-HC3 [Dark Gray] -位 4.00
(5件)
0件 2023/2/ 3  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットレベル:2Vrms (無負荷)、出力インピーダンス:2Ω サンプリング周波数:PCM:最大384KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:18.2x59x11.5mm 重量:20g USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS社SABRE HiFi DAC「ES9219MQ」をデュアルDAC構成で搭載した、3.5mm4極マイク入力対応のポータブルUSB-DACケーブル。
  • 3.5mm4極マイク・コントローラーに対応したイヤホンやヘッドホンを使用することで、ゲーミングやテレワークなどでも使用可能。
  • プラグ&プレイに対応したUSB Type-Cポートを持つWindows PC、Mac、スマートフォン、タブレットに直接接続するだけで、すぐれたサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4バランスの良いドングルDAC

【デザイン】 シンプルで良いです。 【音質】 派手さはなく、素直な音質です 【操作性】 特になし 【機能性】 特になし。スマホに接続するのみ使用できます。 【総評】 普通に使えて値段も普通なのでお勧めしやすいです

4スッキリとした素直な音。Androidでの使用は非推奨。

この種のスティック型DACは今まで所有したことがなく、新品同様の中古が格安で出ていたので、購入してみました。音質もさることながら、どのような動作をするのかが気になっており、その点も検証した上でのレビューとなります。 【デザイン】 ひんやりとした感触のアルミ製で、高級感があります。筐体とUSB端子の根本のいずれも、片面は平面、もう片面は立体的な造形となっており、シャープな印象を受けます。 【音質】 強調感のない自然な音色で、イヤホンの特性を素直に引き出してくれます。解像度や音場感もまずまずで、価格に見合った音が出ていると思います。あえて言えば、クール系のスッキリした音でしょうか。 Xperia 5 IVのイヤホン端子や、iPad+純正USB/3.5mmアダプターなどとはさすがに比較にならない良い音が出ており、外部DACの入門用としても適していると思います。 駆動力については、やはりバスパワーの限界があり、final E5000など、パワーを注ぎ込まないと真価が発揮できないタイプのイヤホンには向きません。 【操作性・iPhone/iPad】 Apple端末で使用する際は、特に何も考えずにUSB端子に挿すだけでOKです。 サンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。対応アプリを使用すれば、DSDやMQAもダイレクトに出力が可能です。音量調節も端末本体の操作で適切に行え、画面上のスライダーで操作すれば、100段階での調節が可能です。 音量調節ボタンなどを持たない、シンプルなスティック型DACでは、他の機種でも同じと思いますが、Apple端末と組み合わせるのが、音質的にも操作性の面でもベストマッチになるかと思います。 【操作性・Android】 結論から先に書くと、Android端末での使用はお薦めしません。Androidでスティック型DACを使用する場合、DAC側に音量調節の物理ボタンが付いているものを選ぶべきです。 以下、Xperia 5 IVとAQUOS R6 (いずれもAndroid 13)で検証を行いました。Astell&Kernからは、スティック型DACの音量調節が独自にできるアプリ「AK HC」が配布されており、これを導入しないと、小音量時にノイズが乗ります。なお、Androidの場合は基本的にサンプリングレートは48kHzに強制コンバートされます。 AK HCアプリを導入した上で、プレイヤーアプリ側で音量を大きめに上げておき、AK HCアプリの側で適時音量調節をしながら使用する形になります。Onkyo HF Playerのような、ビットパーフェクト出力対応のプレイヤーと併用することもでき、この場合はサンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。 ただ、いずれも操作ミスで音量が最大になる場合があり、危険を伴います。特に、Onkyo HF Playerを使用した場合、誤ってHF Player画面上のボリュームスライダーに触れてしまうと、その瞬間に音量は最大となります。 加えて、AK HCアプリ自体の不具合で、起動中アプリ一覧からのアプリ切り替えがうまく行かなくなる場合もあり、操作性の面でも問題があります。 【総評】 とにかく素直な過不足のない音がしており、使い勝手が良い製品です。当方は、iFi audioのxDSD Gryphonも所持しており、さすがに比較すると差はあるものの、このAC HC3も、聴いていて違和感(特に、安価な製品にありがちな線の細さや解像度の低さ)を感じる部分がなく、Astell&Kernの音作りの巧みさに驚かされます。 繰り返しになりますが、組み合わせる端末はiPhone/iPadが推奨です。スマホ・タブレットを中心にモバイルオーディオ環境を作る場合、ワイヤレスだとLDACやaptX AdaptiveのあるAndroidが、有線の場合はサンプリングレートとビット深度を落とさずUSB出力できるiPhone/iPadが有利です。 Android 14でUSB出力が改善されるという話もありましたが、現時点でネット上にほとんど情報がありません。当方の端末がアップデートされた際は、再度検証してみるつもりです。

お気に入り登録3DH80S [Champagne gold]のスペックをもっと見る
DH80S [Champagne gold]
  • ¥17,530
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録1S9Pro [Black]のスペックをもっと見る
S9Pro [Black] -位 4.00
(1件)
0件 2023/7/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる

本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で 重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽 当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った オーディオプレーヤー機器が必要になる。 インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。 非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品

お気に入り登録4iBasso Audio DC04PRO [グリーン]のスペックをもっと見る
iBasso Audio DC04PRO [グリーン]
  • ¥17,800
  • ソフマップ.com
    (全2店舗)
-位 4.86
(8件)
30件 2024/5/31  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)   1系統  
【スペック】
出力:出力インピーダンス:<0.2Ω、出力レベル:2Vrms(300Ω負荷時)、2Vrms(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:384kHzまで 量子化ビット数:PCM:32bitまで DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.4x12.1x59mm 重量:21g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5PCでMV視聴するのが何倍も楽しくなります。

イヤホンでPCの音質を改善したくて購入しました。 バランス接続対応、電源不要、なるべく小さめなものを物色、いくつか試聴したうえで購入しました。 【デザイン】 文句ありません。まるでバランス接続のケーブルアダプタのごとく小さいです。 【音質】 価格のわりには良いと思います。 PCに直接接続するアンバランスのイヤホン端子よりは格段に音質向上しております。 【操作性】【機能性】 特に操作してないので無評価。 【総評】 普段イヤホンを使用することが多いが、YouTubeなどでミュージックビデオをPCで再生する際、音の悪さを改善したくDACを導入したが、大正解だと思われる。 普段ウォークマンで使っている4.4mmバランス接続のイヤホンがそのまま使用できるので、また有線イヤホン沼に陥りそうな気もしております。 これでスマホよりも大画面でミュージックビデオが堪能できるので、そっちのほうにハマりそうです。

5 高音質で手軽に使えるコスパのいいUSBドングルDAC

iPhone 12でUSBコード(FiiO LT-TC5S)にアダプターを付けて使用、使用イヤホンは、ゼンハイザーIE100 PRO(バランス接続)及びIE300、Final A4000(バランス接続) 【デザイン】 小型で軽くて持ち運びしやすいです。また、音量ボタンが少し低い位置にあり、見なくても触るだけでわかりやすいです。 【音質】 中域から高域に艶がのり、中域もしっかりおり、瑞々しく、光沢感もあります。また、引き締まった厚めの低域が出る印象です。 【操作性】 何もスイッチを入れなくてもiPhoneに挿すだけで音が出るのは使い勝手がいいです。 また、バッテリー内蔵でないのでスマホの電源を消費しますが、私としては、スマホのバッテリー管理だけすれば、DAC本体のバッテリー不足を心配しなくていい点が気に入っています。 しかし、本体で音量調整を細かくできる点はよいですが、iPhoneでの音量調整ができないのは不便(LEPIC DAC POCKETを使用していますがその際は布の上から音量ボタンを操作必要なため)です。それと本体には音量レベルの表示がなく装着時の音量がわからないのもやや不便(たまたま大音量になっていても音が出るまでわからないため)です。 【機能性】 アプリで各種設定ができ、特にデジタルフィルター、ゲイン、アウトプットモード等で音色を好みにあわせて変更できるのもよいです。なお、アプリはiPhone非対応であり、私はAndroidスマホも持っていませんが、Android OSであるソニーNW-A100にアプリをDLして、そこで設定変更しています。 【総評】 音の実体感が濃く、解像度もよく、定位もよいです。音場が広く、奥行き感もあります。特に、生音感が強い印象で、ヴォーカルが生々しく、楽器(ピアノ、弦、金管楽器等)がリアルです。 上述のように音量調整に若干の不便さを感じる点があるものの、スマホにUSBコードを挿すだけで手軽にこれだけの音質で音楽を聴けるので、価格を考えても、買ってよかったと思います。

お気に入り登録41iBasso Audio DC04PRO [ブラック]のスペックをもっと見る
iBasso Audio DC04PRO [ブラック]
  • ¥17,800
  • ソフマップ.com
    (全2店舗)
-位 4.86
(8件)
30件 2023/8/31  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)   1系統  
【スペック】
出力:出力インピーダンス:<0.2Ω、出力レベル:2Vrms(300Ω負荷時)、2Vrms(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:384kHzまで 量子化ビット数:PCM:32bitまで DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.4x12.1x59mm 重量:21g USB端子:1系統 
【特長】
  • DACチップ「CS43131」をデュアル構成で搭載し、3.5mm/4.4mmコネクタ対応のUSB-DACアンプ。
  • Ricore製アンプチップ「RT6863」をデュアル構成で採用し、4ウェイフルバランスアンプ回路を構築することでひずみを抑制。
  • 専用アプリケーション「iBasso UAC」をインストールすることでカスマイズが可能。ケーブル交換に対応したType-Cコネクタを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5PCでMV視聴するのが何倍も楽しくなります。

イヤホンでPCの音質を改善したくて購入しました。 バランス接続対応、電源不要、なるべく小さめなものを物色、いくつか試聴したうえで購入しました。 【デザイン】 文句ありません。まるでバランス接続のケーブルアダプタのごとく小さいです。 【音質】 価格のわりには良いと思います。 PCに直接接続するアンバランスのイヤホン端子よりは格段に音質向上しております。 【操作性】【機能性】 特に操作してないので無評価。 【総評】 普段イヤホンを使用することが多いが、YouTubeなどでミュージックビデオをPCで再生する際、音の悪さを改善したくDACを導入したが、大正解だと思われる。 普段ウォークマンで使っている4.4mmバランス接続のイヤホンがそのまま使用できるので、また有線イヤホン沼に陥りそうな気もしております。 これでスマホよりも大画面でミュージックビデオが堪能できるので、そっちのほうにハマりそうです。

5 高音質で手軽に使えるコスパのいいUSBドングルDAC

iPhone 12でUSBコード(FiiO LT-TC5S)にアダプターを付けて使用、使用イヤホンは、ゼンハイザーIE100 PRO(バランス接続)及びIE300、Final A4000(バランス接続) 【デザイン】 小型で軽くて持ち運びしやすいです。また、音量ボタンが少し低い位置にあり、見なくても触るだけでわかりやすいです。 【音質】 中域から高域に艶がのり、中域もしっかりおり、瑞々しく、光沢感もあります。また、引き締まった厚めの低域が出る印象です。 【操作性】 何もスイッチを入れなくてもiPhoneに挿すだけで音が出るのは使い勝手がいいです。 また、バッテリー内蔵でないのでスマホの電源を消費しますが、私としては、スマホのバッテリー管理だけすれば、DAC本体のバッテリー不足を心配しなくていい点が気に入っています。 しかし、本体で音量調整を細かくできる点はよいですが、iPhoneでの音量調整ができないのは不便(LEPIC DAC POCKETを使用していますがその際は布の上から音量ボタンを操作必要なため)です。それと本体には音量レベルの表示がなく装着時の音量がわからないのもやや不便(たまたま大音量になっていても音が出るまでわからないため)です。 【機能性】 アプリで各種設定ができ、特にデジタルフィルター、ゲイン、アウトプットモード等で音色を好みにあわせて変更できるのもよいです。なお、アプリはiPhone非対応であり、私はAndroidスマホも持っていませんが、Android OSであるソニーNW-A100にアプリをDLして、そこで設定変更しています。 【総評】 音の実体感が濃く、解像度もよく、定位もよいです。音場が広く、奥行き感もあります。特に、生音感が強い印象で、ヴォーカルが生々しく、楽器(ピアノ、弦、金管楽器等)がリアルです。 上述のように音量調整に若干の不便さを感じる点があるものの、スマホにUSBコードを挿すだけで手軽にこれだけの音質で音楽を聴けるので、価格を考えても、買ってよかったと思います。

お気に入り登録28BTR15 FIO-BTR15-L [Dark Blue]のスペックをもっと見る
BTR15 FIO-BTR15-L [Dark Blue] -位 4.51
(7件)
21件 2023/12/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力(32Ω負荷時):125mW+125mW(3.5mmシングルエンド)、最大出力(300Ω負荷時):15mW+15mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:32x72.2x12.5mm 重量:37.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:最大約8時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • 低ノイズ・低歪と高出力を両立したBluetoothレシーバー&USB DAC搭載ヘッドホンアンプ。ESS Technology社の統合型DACチップ「ES9219MQ」を2基採用。
  • Qualcomm製Bluetooth IC「QCC5125」を搭載し、aptx LL/aptx Adaptive/aptX HD/LDACなどの幅広いワイヤレスオーディオコーデックに対応。
  • 無線・有線どちらのモードでも正確にイコライジングを設定可能な独自開発の「グローバル・パラメトリックイコライザー(PEQ)機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5外出時の味方。コスパ最高、特価品があれば買って後悔なし?

SENNHEISERのIE300を買ったらワイヤレスで使いたくなり購入。 音質は必要十分で出してくれます。 サイズ感バッテリー持ちも最高で邪魔にならず長時間楽しめます。 付属のクリップにストラップホールなのか?穴が空いてるためネックストラップも付けれます。 アプリが良くない。との評判を聞いてましたが問題なく使えます。 ヘッドホンじゃなくイヤホンなら必要十分ですね。

5外で使うならこれでOK

2024年7月にeイヤホンで購入。 【デザイン】 本体の質感はとても良いです。 クリップが付いたクリアケースが付属していましたが、装着すると少しダサくなったので別売りの純正ケースを使用しています。 【音質】 LDAC、4.4mmバランス接続で使用していますが、外で聞く分には十分な音質だと思います。 【操作性】 スマホアプリの操作性がとても良いです。 【機能性】 フィルターやゲイン調整機能がありますが、弄らずに使用しています。 【総評】 バッテリー持ちも悪くないので満足です。 BTR7の後継機が出るまでは使い続けると思います。

お気に入り登録RU3 [パープル]のスペックをもっと見る
RU3 [パープル]
  • ¥18,700
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(1件)
2件 2026/7/ 8  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:<3.5mm>Power Output:180mW + 180mW (32Ω、THD+N≦1%)、THD+N:0.0018% (32Ω、1kHz、Output:1.0 V rms)、SNR:115dB (20-20kHz、A-weighted)、ダイナミックレンジ:115dB (20-20kHz.、A-weighted)、周波数特性:20Hz-50kHz (±0.2dB)、アウトプットインピーダンス:0.7Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25.4x60x11mm 重量:24g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5濃厚で美音なcayinサウンド

ハイパーモードはDC-elite並みの消費電力&発熱だけど据置レベルの濃厚なサウンドで他のドングルDACとは別次元な音質 lineoutが鮮度が高い音なのでcayinのポタアンとの組み合わせに最適です

お気に入り登録1DH80 [Champagne gold]のスペックをもっと見る
DH80 [Champagne gold] -位 -
(0件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統 
お気に入り登録1DH80 [Red]のスペックをもっと見る
DH80 [Red] -位 -
(0件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統 
お気に入り登録107BTR5 2021のスペックをもっと見る
BTR5 2021 -位 4.75
(12件)
72件 2021/11/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mm シングルエンド:80mW+80mW以上(32Ω負荷時)、2.5mm バランス:240mW+240mW以上(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mmバランス 幅x高さx奥行:32x72x11.1mm 重量:43.7g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約7時間(2.5mmバランス) USB端子:1系統 
【特長】
  • 32bit/384kHzPCM、DSD256ネイティブ再生を可能にしたUSB DAC機能を備えたBluetoothレシーバー。
  • ESS Technology製DACとアンプ統合型チップ「ES9219C」2基を左右独立構成で搭載し、低ノイズ・低ひずみと高出力を両立。
  • BluetoothレシーバーにはQualcomm製「CSR8675」チップを採用し、高い接続安定性を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5音質と大きさのぎりぎりのバランス

休日にお気に入りの音を外出先で気軽に楽しむために購入。BTR3k、Shanling UP5を所有しておりZX300と接続して使用しています。 【デザイン】 もはやFIIOの仕上げに不合格を出す人はいないと思います。個人的にはUP5の方が好みですが、BTR5の方が軽い点が大きなメリットです。 【音質】 このレベルになると音質は申し分ないです。接続も安定しているので!安心して使えます。UP5より明るめという印象です。 【操作性】 イコライザー等を含めて、あまり機能を使いません。基本機能は十分です。 【機能性】 こちらも操作性と同様に基本的な機能は完備されていて満足しています。LDACで接続できることが必要十分な機能なのでそれ以外、多くは求めません。 【総評】 &#181;BTR、BTR1k、3k、BTR5と順当に進化と大型化を進めていて、その先に7がありますが、もはや大きすぎて実用性に影響が出るレベル、BTR5は性能と大きさがぎりぎりでバランスしていると思います。気軽に高音質なワイヤレス環境を屋外で使いたい方にお薦めです。

51年経ったのでレビュー。

ヘッドホン用としてではなくスピーカー用に購入しました。 スピーカーはAudioTechnology、SATORIユニットが乗った自作モノです。 【音質】 ・接続端子 バランス接続のほうが音がいいです。 特に低音が良くなります。 ・デジタルフィルター 曲によっては違いは分かりませんし、 バランス接続じゃないと聴き分け不可能に近いです。 好みとしては低音寄りの温かみのある音が好きですが、 APOD2は強調しすぎだし、HYBR Fは不自然だしで、 BRICKを使ってます。 【操作性】 機種の劣化なのか?本体でデジタルイコライザを切り替えると、 偶にスピーカーがぶっ壊れるんじゃないかというほどのポップノイズが発生します。 それ以外は特に気になりません。 【機能性】 この価格でこれだけ機能あれば十分。 欲を言えば4.4mm極プラグ対応してくれると助かります。 しかし、3.5mm極プラグのショートスイッチがGNDショートで認識でなく、 R、L極側のショートスイッチっぽいのでR、L極をぶった切ったブラグを用意すれば ゴリ押しで真似事は可能です。 (これでUSB電源からのノイズが消えます。) 【総評】 音質に上を見るとキリがないし、 これぐらいの単純な機能かつ高度な性能であれば問題ありません。

お気に入り登録1DH80S [Gray]のスペックをもっと見る
DH80S [Gray]
  • ¥19,480
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録1DH80S [Red]のスペックをもっと見る
DH80S [Red]
  • ¥19,480
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録11KA15 FIO-KA15-B [Black]のスペックをもっと見る
KA15 FIO-KA15-B [Black] -位 3.55
(4件)
0件 2024/10/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:290mW(16Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:52x25x11mm 重量:21g USB端子:1系統 
【特長】
  • 10バンドの高精度ロスレスPEQ(パラメトリックEQ)を搭載したUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。前モデルの「KA5」から出力が倍増している。
  • デュアル構成のCirrus Logic製「CS43198」DACとSGMICRO製「SGM8262」オペアンプを搭載。最大768kHz/32bitおよびDSD256のサンプリングレートに対応。
  • 音量調整の2つのモード(60段階/120段階)を選択でき、A/Bボタンモードにより、操作方法をカスタマイズ可能。
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5DC-Elite使わなくなりました

何となく試聴したのですが衝撃を受けました。 これが18,000円程度で買えていいのか? 今までは音質のためにiBassoのDC-Eliteを我慢に我慢を重ねて仕方なく使っていました。 DC-Eliteは専用ケーブルでバッテリーを繋ぐと音が化けるのもあって、スマホ、アンプ、バッテリーを重ねて使っていました。 さながらデカくて重い多段アンプを彷彿とさせる運用です。 これらをスマホとKA15のみに置き換えてしまいました! 試聴環境は、 Galaxyスマホ→KA15→CA Black Star です。 とてもクリアで元気な音です。解像度も十分にあります。 DC-Eliteのような肉厚重厚な音では無いのですが、 一聴してすぐ、え?これは…!と思えるような音でした。 スマホから操作できるイコライザーの出来が非常に良くて、 音質の劣化もあまり感じられず、好みの音に変えられるのがとても良いと思います。 これはDC-Eliteには無い利点です。 本体は小さく軽く、ボタンの押した感覚もしっかりとあり、とても運用しやすいと感じます。 フルカラー液晶搭載で、カセット風の画面が動く演出も遊び心があっていいと思います。 難点は、操作性です。 画面が消えた状態でAモードで音量ボタンを高速で連打すると反応せず音量が変わりません。 一旦ボタンを押して少し待って画面が付いてから音量を変えると反応します。 Bモードでは問題無いのですが長押ししないと音量が変わりません。 メニューも操作しにくいです。 これらはアップデートでの改善を期待します。 ちなみに、初めてスマホアプリに接続した時、自動で本体がアップデートされました。 これ、いいですね! BTR17も試聴しましたが、音の味付けの方向性が違います。 他にも沢山試聴しましたが、安くても良い音のドングルDACがいくつかありました。 ここから先は聴く方の好みの問題になってくると思います。 気になった方は是非、色々と試聴してみて下さい! 好みの物が見つかると良いですね!

5KA5からの正統進化形

FiiO KA5を以前使っていましたが、正統進化してパワフルになりました。 KA15のボタンでスマホのプレイヤー制御が一通りできるので (再生停止、音量(DAC側で独立)、曲送り/戻し)、寝ホンを使う時などに スマホ画面を見ずに操作できるのがとても便利で、助かっています。 テープくるくるのUIも、1分ほどで自動画面オフにしておけばあまり気になりません。

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BTR7 FIO-BTR7-W [White] -位 3.00
(1件)
135件 2023/3/31  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力(32Ω負荷時):160mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39.6x83.6x14.6mm 重量:68g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約8時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統 
【特長】
  • フルバランス構成により低ノイズ・低ひずみと高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデル。
  • DACチップ「ES9219C」とアンプテクノロジー「THX AAA-28」を左右独立で搭載。aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACに対応。
  • USB Type-C端子にPCやスマホを接続して、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACとしても使用できる。
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3bluetoothレシーバーにヘッドフォンアンプ付き

ヘッドフォンアンプと言うよりメーカーが呼んでいる通り bluetoothレシーバーと考えた方が良いだろう。 ヘッドフォンアンプとして左右独立でDACチップ構成とか 4.4mmバランス出力を搭載していたりと凝っているが 結局音質的には、使うBluetooth規格に左右されるし Bluetooth送信する機器側にも影響を受ける。 どうしてもバランス型ヘッドフォンを使いたい、 接続方法がBluetooth接続に限定されている条件であれば 仕方ないがそうでないなら積極的に選択するのには二の足を踏む 有線接続がメインならそちら用を選ぶ方が得と思う。

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M12 [ブラック] -位 5.00
(1件)
0件 2022/2/ 8  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)      
【スペック】
出力:RL=16Ω、Po=46.11mW、RL=32Ω、Po=26.71mW、RL=300Ω、Po=12.26mW サンプリング周波数:PCM:32kHz-384kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32Bit DSD対応:○ ハイレゾ: 幅x高さx奥行:51x16.5x8.1mm USB端子:1系統 
【特長】
  • 独立SiP電流モードアンプモジュールによって、オペアンプチップの電力に制限されず、高電流出力と制御機能を備えたポータブルUSB DAC。
  • 本体に接続すると自動的にヘッドホンのインピーダンスを検出。自動的にゲインモードを切り替え、ヘッドホンに十分な駆動力を提供する。
  • MQAに対応。MQAコア信号に接続して、MQAファイルの最終的な展開を完了できる。
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5素晴らしい製品です&#10071;&#65039;

eイヤホンの対応が素晴らしくこの製品にたどりつきました、音質は平面にならず丸みを帯びたしっかりとした低域と声がリアルな中域、滑らかで刺さらない高域と素晴らしい音質です。

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KA5 FIO-KA5-B [ブラック] -位 3.56
(4件)
0件 2023/4/14  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アンバランス出力:136mW@16Ω、122mW@32Ω、13.5mW@300Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x22mm 重量:19g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「CS43198」DACチップをデュアル構成で搭載し、768kHz/32bit、DSD256の再生に対応する超小型USB DAC内蔵ヘッドホンアンプのフラグシップモデル。
  • 3.5mm/4.4mm2つのヘッドホン出力を備え、回路にオーディオ用OPアンプを2基搭載することで、オーディオプレーヤーに迫る高品位再生を実現。
  • 再生データを表示するOLEDディスプレイと便利な物理ボタンを搭載。USB Audio Class 1.0/2.0両対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。
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5FIIOの本気

【デザイン】高級感あるデザインでよかったです。特に裏面が気に入りました。 【音質】FIIOの本気が感じられました。特に音場の広がりが他とは比べ物にならないほど良く、それに惚れて買ってしまいました。 【操作性】物理ボタンが付いていてとても使いやすいです。曲送り、音量調整が同時に使えるのも良い。 【機能性】フィルターを選べたり、ゲインを変えられたり、非常に多くのカスタムができます。 【総評】さすがFIIOのフラッグシップモデル、満足感の高い商品でした。

3充実の機能。音質は低域の解像度があまり良く無い。

【デザイン】 アルミボディにガラスパネルがとても美しいです。 質感も良く有機ELディスプレイも視認性が高い。 【音質】 解像度がそこまで高いとは感じませんでした。 特に低域はゴワついてい輪郭がはっきりとしません。 音は全体的におとなしめな印象です。 【操作性】 物理ボタンとディスプレイで確認でき、アプリもあるため操作性は良いです。 やれることが多いので最初は大変かも知れません。 【機能性】 小さいサイズに色々機能を詰め込まれています。 好みの音に調整出来るのが良いと思います。 接続先も選ばないので汎用性がかなり高いDAC。 3.5mm以外にも4.4mmバランスにも対応しているのでイヤホンやヘッドホンも幅広く選べます。 【総評】 やり過ぎなくらい機能を詰め込んでいますね。 機能性は他社のスティック型DACと比べてもダントツです。 肝心な音に関しては所有している同社のKA3よりも音がおとなしめな印象を受けます。 解像度も高くなり、バランスは良い思います。 高域から中域にかけての解像度はそこそこ高いのですが、低域はゴワついていて明瞭さに欠けます。 ポップノイズやホワイトノイズはほぼほぼ無くなりストレスフリーです。 稼働中の躯体はかなり発熱し、スマホやiphoneのバッテリー消費が激しいです。 個人的にはiphoneとの相性が一番良かったと感じています。 スッカスカのiphoneの音質が劇的に変化します。 一部のAndroidスマホはOTG機能を有効にしないと接続しても使えませんでした。 イチイチ設定しないといけない部分があり手間でした。 iphoneとの使用が一番使い勝手良く思えます。 汎用性が高く価格帯も手が出しやすいのは魅力的です。

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SPECTRA USB Type A [Black] -位 5.00
(2件)
0件 2017/12/ 7  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:13.3mW(インピーダンス300Ω/最大出力電圧2Vrms時)、49mW (インピーダンス32Ω時) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x89x11.2mm 重量:17g USB端子:1系統 
【特長】
  • 重量17gと超軽量ながらハイレゾ(384kHz/32bit)に対応した、世界最小クラス(※発売時点)のポータブルDACアンプ。USBモデル。
  • 高級オーディオで使用されるESS Technology社の高性能DACチップ「SABRE9018Q2C」を搭載している。
  • 特許取得技術である「ハイパーストリーム」、「リボルバー DEM」と「ジッター除去機能」により、ノイズリダクションがさらに進化。
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5本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります

【デザイン】 シンプル。 【音質】 これは本当に驚いた。過去にはクリエイティブやonkyoなど様々なサウンドボードやdacを使ってきたが、過去一音が良いのではないか? 【操作性】 物理的にはイヤホンジャックを指すだけです。 windows環境ではドライバを当てた後、32bit 384000Hzに変更できます。 【機能性】 windows環境のサウンドのプロパティから操作する。特に問題なし。 付属ソフトがありますが、これはよく意味が分からないので放置。無評価で。 【総評】 試聴環境は以下の通り。 スピーカー インフィニティ InfiniTesimai-IV アンプ   DENONの安いAVアンプ 中古品を4000円くらいで購入し、windows11環境で運用。 端子がusb-Aなので、スマホよりもPC向けなのだと思う。 音がとてもクリア。 ハイレゾでなくてもCDなどのPCM音源で明らかに変化を感じられる。 ハイレゾではないspotifyも高音質に変わった印象。 デスクトップサウンドは、「金をかけずにほどほどの音」を目指していますが、本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります。 価格帯を見ると2万越えとのこと。 こんな化け物DACを価格コムで2万、オークションで4000円で買えるとは良い時代です。 なお、ハイレゾイヤホンと組み合わせて聞くと、それはそれで明瞭で聞きやすく、音楽を楽しめます。 一聴の価値ありです。

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FIO-Q3-2021 -位 3.18
(2件)
12件 2021/10/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:3.5mm ヘッドホン出力(32Ω負荷時) 出力インピーダンス:1.2Ω/出力:160mW/出力レベル:2.26V、2.5mm/4.4mm バランスヘッドホン出力(32Ω負荷時) 出力インピーダンス:3Ω/出力1:300mW、出力2:325mW/出力レベル:3.1V(USB in)、3.2V(AUX in) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mmバランス/4.4mmバランス 幅x高さx奥行:59x105x12.5mm 重量:110g バッテリー連続再生時間:連続使用時間:19時間(AUX in、バランス)、10時間(USB in、シングルエンド)、8.5時間(USB in、バランス) USB端子:1系統 
【特長】
  • AKM製32-bit 2ch Premium DACチップとTHX AAAアンプ回路を搭載したUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。
  • XMOS製USBインターフェイスチップ「XUF208」搭載により、PCM768kHz/32bit、DSD512までの再生に対応。
  • 4.4mmと2.5mmのバランスヘッドホン出力端子と3.5mmシングルエンドヘッドホン出力端子を装備し、あらゆるヘッドホンとの接続が可能。
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5iPhone12 iOS15 で問題なく使えています。

【デザイン】  コンパクトで良いですね。 【音質】  4.4mm バランスでの確認です  ヘッドホンは SONY の 1AM2で確認。見事です。  低音ブーストは 1AM2 の場合は使わないほうがいいですね。  イヤホンは、KZ AS16 (まだエージング中)で聴いています。  ケーブルは 4.4mm バランスにリケーブルしています。  AS16本来の音かもしれませんが、ちょっと好みではないですね。  8BA のみなので、低音不足を感じます。 【操作性】  ボリューム以外、特に操作はないです。  ADCボリュームがいいですね。 【機能性】  iPhone12(ios15)+本機種で、Amazon music の HD , UltraHD が  問題なく聴けています。 【総評】  最初、ハイレゾ試聴環境として、アンドロイドDAPを購入しましたが、  Amazon music との相性が悪く、Q3 2021 でうまくいったので、  DAPは売却しました。Q3は、バッテリー内蔵なので、スマホの  バッテリーに負荷がかからないのが良いと思います。  使用方法としては、外出時は、iPhone 本体+SONY WF-1000XM4 のみ。  自宅でのんびりリスニング時に iPhone + Q3 + 1AM2 使っています。

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QD1 QDC-QD1-DAC [Sapphire] -位 -
(0件)
0件 2024/9/17  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)   1系統  
【スペック】
出力:出力レベル(無負荷):0.7Vrms(ローゲイン)、2Vrms(ハイゲイン) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:30x15x60mm 重量:36.8g USB端子:1系統 
【特長】
  • IEMやヘッドホンの性能をスマートフォンやPCなどからでも手軽に引き出せるように開発されたHi-FiポータブルUSB DAC。
  • ハードウェアは、オーディオブリッジコントローラー「CT7601PR」とCiruss Logic社DACチップ「CS43198」のデュアルDACの組み合わせで構成されている。
  • 高音質フォーマットに対応するMusicモード(UAC2.0)と、家庭用ゲーム機に対応するeスポーツモード(UAC1.0)の切り替え機能を搭載。
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Yuki SE
  • ¥21,060
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/8/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)   1系統  
【スペック】
出力:出力:[email protected] サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x13x53.5mm USB端子:1系統 
【特長】
  • ポータブルUSB DACアンプ「Yuki」の簡易バージョン。DACチップを変更し、独立ボリュームは廃されている。
  • 「Yuki」と同じくアンプ部はディスクリート回路を搭載。DAC部、アンプ部基盤を完全にセパレートしている。
  • 3.5/4.4mmのイヤホンジャック出力を備え、±5v電源や4ウェイヘッドホンアンプ、「AS318」水晶振動子をデュアルで装備。
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Beam3PLUS -位 4.48
(2件)
0件 2021/11/ 9  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)   1系統  
【スペック】
出力:3.5mmシングルエンド出力レベル:≧141mW(16Ω)/≧122mW(32Ω)/≧7mW(600Ω)、4.4mmバランス出力レベル:≧110mW(16Ω)/≧230mW(32Ω)/≧27.78mW(600Ω) サンプリング周波数:最大768kHz 量子化ビット数:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x12x75mm 重量:69g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS Technology社のDACチップを搭載したBluetoothレシーバー。スマホやPCゲーム機などさまざまな機器を高音質化する。
  • LDAC/Apt-X HDなどのハイレゾクラスのコーデックに対応。キー1つでUSBDACモードとBluetoothモードを切り替え可能。
  • MQAフォーマットの再生が可能。ヘッドホンジャックは、3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスの2種類を搭載する。
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5値段よりはるかにお得な買い物なのではと満足している。

【デザイン】結構、重厚感がある。 【音質】Hi-Res音の経験したくて当機を購入した。 AppleMugicにも加入した。 外歩きでイヤホン音を絞り込んでも低音の雰囲気が残っているし、 高域も良く伸びている。好きなEQも全くいじらなくても満足。 厚みがあるというか発音数が多い、音の密度が高い感じがする。 急峻な立ち上り声のかすれや割れ、サ行のカサコソ音、 広域のチリチリ音のデジタルの癖は全く感じられない。 PCM768KHzまで上げるとこうなるのかと驚く。 【操作性】ボタン印刷が薄く見え辛い。 3レベルのゲインは操作誤りないように半固定がよい。 【機能性】対応ファーマットはDSD512、MQAまで対応していて スタジオ、プロ向きなのかと思う。 LDACもモバイルWiFi5GHzで990KHzでも安定。 【総評】長時間聞いても疲れない、いい音。

4音質は良いと思う

AliExpressで購入。 付属ケーブルの金属部分が滑って抜き辛い。普通にプラスチックで良かった。 カバーを装着するとボタンが押しにくい。 シャンリンUP4、UP5、Fiio BTR7、ikko ITB03も使用したことがありますが、それらと比べると、アプリも無く非常にシンプルな造りというか音質優先で操作性はこだわってない感じです。ON-OFF時のアナウンスもありません。 画面も無いのでLEDの色でゲインやサンプリングレートを判別します。 暗闇では結構眩しいので点滅にしてほしい。 再生中の音源のサンプリングレートは、 ・赤 → 44.1/48kHz PCM ・青→ 88kHz-384kHz PCM ・緑→ 705kHz-768kHz PCM ・黄→ DoP ・白→ DSD Native ・赤紫→ MQA なのですが、画像のようにLDACだと青く点灯するのに、aptx HDだと緑なんです。 LDACよりもaptx HDの方が音が良いのか?謎 個人的に残念だったのは、moto g52jでは最初からLDACで繋がりますが、moto g53yでは何故かLHDC V1で接続されるが、音は出ないので、その都度開発者向けオプションでLDACに設定し直すのが地味に面倒です。

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ITB03
  • ¥22,000
  • 楽天ブックス
    (全2店舗)
-位 4.00
(2件)
0件 2023/2/24  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:PO:53mW (16Ω loaded)、32mW (32Ω loaded) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:40x70x10mm 重量:72g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive バッテリー連続再生時間:約8時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • AKM製のDACチップ「AK4377」を左右独立で搭載し、フルバランス構成で4.4mmバランス出力に対応するBluetoothレシーバー。
  • 3.5mmシングルエンド用にオペアンプを搭載し、パワフルなサウンド環境を提供。aptX AdaptiveやSBC/AAC/aptX/aptX HDなどのオーディオコーデックに対応。
  • 3.5mmシングルエンドには、光デジタル端子も装備し、32Bit/96kHzの光出力も可能。サウンドフィルター、車モード、サウンドモードなどを搭載している。
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4操作性が悪かった

シャンリンUP4、UP5、Fiio BTR7も使用したことがありますが、それらと比べるとITB03はボタン反応が非常に遅いです。 それ以外では曲名が平仮名、漢字、アルファベット、ハングル文字も表示されるので見やすかったです。 個人的に残念だったのは、AQUOS sense4plusでは最初からLDACで繋がりましたが、moto g52jでは何故かaptxで繋がるので、その都度スマホ側でLDACに設定し直すのが地味に面倒でした。

4音はダイナミックに聴かせてくれるサウンド

バッテリー内蔵型で電源なくてもフル充電で使い方にもよるが おおよそ8時間程度の使用が可能。 入力はbluetoothによるものとUSBタイプCで充電兼用 なのでノートPC等で使う場合は充電切れても使える ヘッドフォン出力は3.5mmと4.4mm2系統 サイズが長さ70mm 幅40mm 厚さ10mm で重さ72gと 持ち運びが楽に出来る形態。 ボディもガッチリしたつくりなので耐久性もある。 音はダイナミックに聴かせてくれるサウンドで 低音から高音までクリアー。

お気に入り登録1Spectra X2 USB-Cのスペックをもっと見る
Spectra X2 USB-C -位 4.00
(1件)
0件 2024/3/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:15mW @32Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x94.8x11.2mm 重量:15g USB端子:1系統 
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4USB接続のDACとヘッドフォンアンプ搭載型

シンプルなUSB接続のDACとヘッドフォンアンプ搭載型製品 USBコネクタはType-C形状 イヤホン用出力は3.5mmφステレオミニプラグ形状 本体部分はイヤホンジャック側にあって少し長めの パイプ形状をしている部部に収納 USB・DAC解像度は最高32bit/384KHzに対応 電源はUSBバスパワーを利用しているので外部電源 不要なのでスッキリ取り付けられる。 出力パワーとしては電源がUSBバスパワー利用もあって 大型のヘッドフォン使用はちょっと難しいところがある 小型のイヤホン用途が良いだろう。

お気に入り登録5SPECTRA USB Type A [Silver]のスペックをもっと見る
SPECTRA USB Type A [Silver] -位 5.00
(2件)
0件 2017/12/ 7  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:13.3mW(インピーダンス300Ω/最大出力電圧2Vrms時)、49mW (インピーダンス32Ω時) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x89x11.2mm 重量:17g USB端子:1系統 
【特長】
  • 重量17gと超軽量ながらハイレゾ(384kHz/32bit)に対応した、世界最小クラス(※発売時点)のポータブルDACアンプ。USBモデル。
  • 高級オーディオで使用されるESS Technology社の高性能DACチップ「SABRE9018Q2C」を搭載している。
  • 特許取得技術である「ハイパーストリーム」、「リボルバー DEM」と「ジッター除去機能」により、ノイズリダクションがさらに進化。
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5本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります

【デザイン】 シンプル。 【音質】 これは本当に驚いた。過去にはクリエイティブやonkyoなど様々なサウンドボードやdacを使ってきたが、過去一音が良いのではないか? 【操作性】 物理的にはイヤホンジャックを指すだけです。 windows環境ではドライバを当てた後、32bit 384000Hzに変更できます。 【機能性】 windows環境のサウンドのプロパティから操作する。特に問題なし。 付属ソフトがありますが、これはよく意味が分からないので放置。無評価で。 【総評】 試聴環境は以下の通り。 スピーカー インフィニティ InfiniTesimai-IV アンプ   DENONの安いAVアンプ 中古品を4000円くらいで購入し、windows11環境で運用。 端子がusb-Aなので、スマホよりもPC向けなのだと思う。 音がとてもクリア。 ハイレゾでなくてもCDなどのPCM音源で明らかに変化を感じられる。 ハイレゾではないspotifyも高音質に変わった印象。 デスクトップサウンドは、「金をかけずにほどほどの音」を目指していますが、本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります。 価格帯を見ると2万越えとのこと。 こんな化け物DACを価格コムで2万、オークションで4000円で買えるとは良い時代です。 なお、ハイレゾイヤホンと組み合わせて聞くと、それはそれで明瞭で聞きやすく、音楽を楽しめます。 一聴の価値ありです。

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Spectra X2 Lightning -位 -
(0件)
0件 2024/3/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) Lightning 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:15mW @32Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x94.8x11.2mm 重量:15g 
お気に入り登録1DAC3 [シルバー]のスペックをもっと見る
DAC3 [シルバー]
  • ¥24,970
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/8/ 7  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2.0V RMS、出力インピーダンス:2ohms サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ: 幅x高さx奥行:15x10x48mm 重量:11g USB端子:1系統 
【特長】
  • 高解像度のオーディオをスマートフォンやタブレット、コンピューターからヘッドホンやスピーカーに送れるポータブルヘッドホンDACアンプ。
  • 高性能ヘッドホンアンプを採用し、オーディオマニアグレードのヘッドホンを簡単に駆動。USB-C接続を介して、わずかな電力で使用できる。
  • 「ES9281A PRO Ultra DAC」は32ビットの高精度、高ダイナミックレンジ、超低ひずみを実現。HDストリーミングアプリからの再生をよりよくできる。
この製品をおすすめするレビュー
4DACチップは32ビット対応とのことだが...

Pixelを使っていて、有線イヤホンを使う機会がめっきりなくなったなと思い、外にも持ち出しできるドングルDACを買うことに。 条件は、軽くて小さいこと。駆動力があること。バランスのIEMは持っていないのでバランスのみのものは除外。そこでシンプルかつ作りもそれなりに良さそうで、サイズ(48mm×15mm×10mm)、軽さ(11g)とも申し分のない本機にした。スペックを競合と比較してみても同等のようだし、特に注文をつけることもない。 駆動力を要するEtymotic Research ER-4Sの初期型などを繋いでみると、十分満足のいくインパクトが得られた。ER-4Sのいいところを引き出していると思ったので、これでよしとしたい。 と、自己評価を済ませはしたものの、圧倒的に情報がない中で、まともなレビューはないか探した。DACの音質がどうかなどは、どのみち接続するイヤホンやヘッドホンに多くを依存するので、客観性に乏しい素人レビューや提灯持ちのレビューは読むに値しない。すると、ecousticsに、Jennings,W. が詳しいレビューを寄稿していた。2023年7月6日に書かれているので、まだ新しい。 それによると、DAC3は2代目で2014年にリリースされた初代はPC向けだったそうだ。それが同じ商品名で2022年にスマホ接続を意識してリバイスしたのが本機なのだそうだ。初代のようにPCからAirPulse A100パワード・スピーカーをフルボリューム接続しても違和感がないほど駆動力があるそうだ。初代からの変更点は、DACをES9281A Pro system on a chipにアップグレードしたことの他に、本体にボリュームのスイッチを加えたこと、接続端子をUSB Type AからType C(またはLightning)に改めたのが主な変更点。 このレビューでは、音質について念入りにチェックされているが、全体的な傾向として他のドングルDACに較べて質感とディテールがやや劣るものの明瞭さとインパクトが高いと結論づけている。中音域は自然で、ディテールも十分とのこと。また、音場は優秀だとの評価を得ている(詳しい内容は、原文を参照していただきたい) Jenningsが最も残念なこととして指摘しているのは、DAC(DS9218A Pro)が最大32ビット/768kHz PCMとDSD512をネイティブでサポートする性能を持つにもかかわらず、ユーザーは最大24ビット/96KHzという制限がかかってしまう点だ。確かにメーカー側のスペック表にもにも192kHzを96kHzにリサンプルしていることが書かれている。また、このDACはプリアンプとしても使える設計なのに、初代に搭載されたイヤホン・ヘッドホン向けと言うよりスピーカー向けのオペアンプ(LME49726)をそのまま使用している。要は競合製品が実現している性能を発揮出来るDACチップにアップグレードしているのに、それに制限をかけるという路線を選択してしまっていると言うことだ。 そうした批判を気にしないユーザーを想定している(僕も含めて)であろうことは疑いないが、いずれ改善を余儀なくされるだろう。

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SHANLING UA6 [Silver] -位 -
(0件)
0件 2024/11/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:LowGain:1V@32Ω(31mW@32Ω)、HighGain:1.9V@32Ω(112mW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:33.5x68x13.6mm 重量:35g USB端子:1系統 
【特長】
  • Cirrus Logic社「CS43131」を4基搭載したQuad DAC回路により、クリーンですぐれたパフォーマンスを実現するQuad DAC搭載ポータブルDAC/AMP。
  • 3.5mmシングルエンド、4.4mmバランス出力に対応したスタンダートな出力構成を採用。3.5mmコネクタはSPDIFデジタル出力モードに対応している。
  • 「UAC1.0」へ対応し、メカニカルキーのセンターキーを長押ししながらGamingコンソールへ接続することで、ゲーミングDACとして接続可能。
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RSD DAC Dongle USB-C/3.5mm -位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 5  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)   1系統  
【スペック】
出力:出力:2Vrms@600ohms/30mW@32ohms サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ: 重量:22g USB端子:1系統 
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4USBコネクタ部とイヤホンジャック部が少し大きい程度

USBコネクタ部とイヤホンジャック部が少し大きい程度の 本体サイズでその間をケーブルで繋いだデザインの製品。 小型軽量なのに高性能で32Bit/384kHz、DSD最大2024に 対応はすごい。 本製品の出力は3.5mmφステレオミニジャック(3極) なお同じ製品で出力4.4mmφ(5極)もある。 電源はUSB・Type-Cよりデータと合わせての供給 全体の長さは140mm 重さ22gと超軽量。 ノイズレスのクリアサウンドが手軽に楽しめるのは良い所。

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RSD DAC Dongle USB-C/4.4mm -位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 5  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)      
【スペック】
出力:出力:2Vrms@600ohms/30mW@32ohms サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 重量:22g USB端子:1系統 
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4とてもコンパクトな製品ですのでモバイル用途にピッタリです。

【デザイン】 USBタイプCコネクタとヘッドフォンジャック そしてそれを繋ぐ140mmのケーブルで構成された製品です。 【音質】 ノイズを感じさせないクリアなサウンドです。 【操作性】 本体での操作はありません。 【機能性】 ハイレゾ対応のES9281CのDACチップ採用しています。 USB・DAC付きのヘッドフォンアンプ製品です。 【総評】 とてもコンパクトな製品ですのでモバイル用途にピッタリです。

お気に入り登録57K5 Pro ESS FIO-K5PROESSのスペックをもっと見る
K5 Pro ESS FIO-K5PROESS -位 3.97
(5件)
5件 2022/1/11  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:出力:1.5W以上(32Ω負荷時)、出力インピーダンス:1.2Ω(ヘッドホン出力) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:120x55x146.5mm 重量:480g 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS Technology製DAC「ES9038Q2M」を搭載した小型据置ヘッドホンアンプ。USB入力で最大768kHz/32bitおよびDSD512に対応する。
  • ボリュームノブを回すだけでオン/オフ、音量調節が行える。インジケーターライトは、再生中のサンプリングレートに応じてさまざまな色に点灯。
  • RCA同軸および角型光端子によるS/PDIF信号を入力できる。最大192kHzのデジタルオーディオ伝送ができ、多くのデジタルインターフェイスと接続が可能。
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5基本を押さえた定番機種

【デザイン】 見ての通りの黒い箱です。 表面仕上や持った質感も良くできております。 【音質】 出力段は±12Vのフルスイングが可能なパワーアンプを搭載しておりますので、300Ωの高インピーダンスが特徴のゼンハイザーHD800も十分な音量で駆動できます。 高インピーダンスのヘッドフォンを高電圧アンプで駆動すると、インピーダンスの低いヘッドフォンと比較してダンピングファクターを高めることができます。 したがって音の歪みが低減し、ヘッドフォンを理想的な状態で動作させることが可能です。 【操作性】 ソース切り替え、ゲイン切り替え、ボリュームだけなので簡単です。 ボリュームはしっかりと電子化されておりますので、小音量でもギャングエラーとは無縁です。 【機能性】 特に目立つ機能はございませんが、強いて言えばバランス接続できないのは流行りでは無いのかも知れません。 しかし、以前にヘッドフォン板に投稿(https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=24529958/)させていただいた通り、バランス接続には音量が増加すること以外に利点がありません。 むしろ出力段がブリッジ接続となってダンピングファクターが半分に落ちますので、逆効果ですらあります。 また、パワーアンプ2段を通るのでノイズも2倍になります。 というわけで新機種のK7よりもK5のほうが私には魅力的に感じられます。 【総評】 しっかりと作り込まれており、無駄のない機能で基本を押さえ、しかも低価格な本機はUSB-DAC兼ヘッドフォンアンプとして必要十分な機種だと思います。 HD800との組み合わせで、ノイズの一切ない素晴らしい音の広がりを満喫しております。

5薄型テレビのDAC/ヘッドフォンアンプに最適

薄型テレビのブラビアには光端子出力しかなく,手持ちのオーディオアンプ(サンスイAU-α907XR)と接続するためのアップグレード購入 「FiiO TAISHAN D03K」 → 「K5PRO ESS」 https://kakaku.com/item/K0000473175/ 【購入時のポイント】 1.光⇒LINE変換出来る 2.スタンドアロン運用可能 3.まともなヘッドフォンアンプがついてる 4.D03KではできないLINE出力とヘッドフォン端子の同時出力 【候補】 1.FX-AUDIO DAC-X6J  DAC/CIRRUS LOGIC CS4398, OPA/TPA6120搭載  実売1万円 2.FOSTEX HP-A3  実売3万円 3.K5PRO ESS(本機)  DAC/ES9038Q2M, OPA/TPA6120搭載  実売2.3万円 1が最有力候補でしたが情報を調べると, ・電源部が甘くノイズがのりやすい ・筐体の組み付けが雑 ・ボリュームの手触りが悪い 等.オペアンプやコンデンサを交換して自分で手を入れてあそぶには安いので最適かと思います.私もDIYで色々いじるのは好きですが今回は「完成時工業製品としての出来」を優先して外しました. 2はヘッドフォンアンプとしては大変魅力的なのですが,いかんせんデジタルインターフェース部分の設計が古く最近のデジタル信号を受け付けないとのレビューが多々あったため回避. 3については同じメーカーの「D03K」でDAC部分に特に不満がなかったこと,デザインや筐体の作りがすばらしいこと,ADCボリュームコントロール機能で音量の微調整をしてもガリが発生しないことが判断の決め手となりました.特にガリについてはTRIODE真空管アンプのアナログアッテネーターでよく発生するため,深夜TV放送の視聴でヘッドフォン出力を多用する本用途には最適と判断しました. また,1の「電源部が弱い」という弱点は3では「DC15V外部電源方式」「筐体内部の2次電源でフィルタリング」という方式でクリアしており,その点もポイントです. ■本機のレビュー 【デザイン】 アップルを意識したであろうアルミウム削り出しボディ 前面/背面/底面ともに隙無し ボリュームの輪郭が光るのは賛否でそう テレビの横に置くと光が目立つので,ハドレコの横に置いてます. 【音質】 購入前 1.テレビ→光出力→DAC→サンスイアンプ→スピーカー(Acustik-Lab Stella Opus) 2.テレビ→光出力→DAC→サンスイアンプ→ヘッドフォン 3.テレビ→光出力→DAC→ヘッドフォン(Audio technica ATH-W11JPN) 購入後 4.テレビ→光出力→本機→サンスイアンプ→スピーカー 5.テレビ→光出力→本機→ヘッドフォン 1,4の用途においてはD03K(実売3千円)と音質の差は殆ど出ませんでした.視聴媒体がテレビ番組というのもありますが,D03KのDACが値段の割には高性能だということでしょう.ただ,USB電源をノイズレスの電源ものに変えてD03Kを使用してますので,一般的なUSB5V電源からとった場合にはSN比などで差が出るかも知れません. 3,5のヘッドフォン視聴では比較になりません. 2,5のヘッドフォン視聴ですが,サンスイAU-907XRのヘッドフォン端子と本機では結構味付けが異なります.どっちがいいという訳ではなく好みですかね.どちらも良い音質ですが,本機の方が高音域がカッチリして低音量でも明瞭です.サンスイは馬鹿食いですから,深夜にテレビを視聴するなら本機のヘッドフォン端子を利用するのがリーズナブルかと思います. 【操作性】 前面端子にソース切替やゲイン調整があり,ボリュームを回して電源ONというのは非常にわかりやすい ボリュームも回しやすく,安い製品にありがちなボリュームのガタツキもありません.OFF状態からONに切り替わるときにカチッとした手応えがあるのもGOOD.回したときのグリスのネットリ感はさすがにサンスイに劣りますが,この価格帯では十分な質感です.ADCボリュームコントロール機能のおかげか回した時の感触も良いです. 【機能性】 様々なデジタルソースを受けることが出来るようですので必要十分だと思います. 現在のところブラビアの光端子出力しか受けてませんが,将来の拡張性はFOSTEXのHP-A3に勝ります. 一つ減点ポイントとして「光出力/コアキシャル同軸出力が排他(同軸優先)」というところ.別室のPCからのコアキシャル出力が受けられないため,PCをならす際にはMarantzのDACを経由してサンスイのアンプを駆動しています.USBケーブルを延長して繋げば本機でPC/テレビ両視聴がいけそうですが. 【総評】 ・質の良いデザイン ・値段の割に高品質(ぽい)電源部 ・手触りのいいADCボリューム ・最新のデジタルインターフェース設計 ・少量ボリュームでも分解能が高くドライブ能力も高いヘッドフォンアンプ お値段もお手頃ですし,迷ってるなら買って損は無いと思います.

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