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  • タイプ:DAC(D/Aコンバーター)
  • 形状:ポータブル(ポタアン)
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お気に入り登録18hiFace DACのスペックをもっと見る
hiFace DAC
  • ¥29,800
  • ソフマップ.com
    (全1店舗)
189位 5.00
(1件)
0件 2013/5/ 8  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き USB 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、352.8kHz、384kHz 量子化ビット数:16〜32bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:20x14x88mm 重量:20g USB端子:1系統 
【特長】
  • USBからDAコンバーターのすべてが「M2TECHテクノロジー」により一体化したコンパクトUSB-DAC。小型パソコンに適したUSBオーディオ。
  • 出力はアンプ、プリアンプ、そしてハイインピーダンスヘッドホンも高音質にドライブできる設計となっている。
  • WindowsではドライバーインストールによってXPはDirectSound、ASIO、Vista以降は32/64BitともにDirectSound、WASAPI、KernelStreaming、ASIOに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5小さいながらもなかなか

audioquest dragonflyからの乗り換えである。理由は私なりにあったのだけれ ど、皆さんを納得させられるとは思えないため、ここでは伏せさせていただき たい。ただ、据え置き型のアンプを置く場所がないため、USBドングル型を選ば ざるを得ないのである。 Win7のPCで使用するためドライバが必要だったが、日本語のオンラインマニュ アル通りにやれば滞りなく導入できた。 ちなみにイタリア製である。 PC→hiFaceDAC→スピーカー(CREATURE3) 【安定性】 導入直後、特に理由もなくPC上で認識しなくなったことがある。PCを再起動し てもダメで、結局本機を挿し直したら再び認識するようになった。その後は安 定しているが、使い始めてまださほど日にちが経っていないこともあり、また 認識しなくなるのではと少し気がかりである。他のPCで同じ事が起きるとは言 えないため、そういう事があったという程度にとどめていただきたい。 【音質】 おそらく最も気になるであろう点と思われるが、ご期待に添えるような評価を 下せるほどには、私の耳は肥えていない。しかし少なくとも、dragonflyと互角 以上の音は出ているように感じられる。 【機能性】 最大32bit/384kHz(Winは24bit/192kHz)、WASAPIやASIOに対応するなど、小さ いながらもスペックはなかなか。しかしボリューム調節などの機能は備わって いない。USBに挿して、ミニプラグを挿す、実にシンプル。 ちなみにdragonflyの使用時は、foobar2000にてWASAPIで出力すると、「ブツ、 ブツ」と雑音が入っていた。本機はWASAPI対応を謳うだけあってか、そのよう な雑音は聞こえてこない。 【入出力端子】 ミニプラグひとつ。そういうものだと割り切って購入する品ではあるが。 【付属ソフト】 ドライバはウェブ上でダウンロードする。ドライバのアイコンがタスクトレイ に常駐するが、これを終了させても音の再生には問題ないようだ。設定項目は わずかだが、音の出が遅れるのが気になるならば、タスクトレイアイコンから メニューを開き、Streaming ModeをAlways Onに変更するといいだろう。 【総評】 Winで使うにはドライバが必要なため、dragonflyのように出先のPCで使うのは 少々厳しい。そういう点では棲み分けができていると言えよう。しかし自宅の PCで使うのであれば、多少値は張っても、スペックの充実した本機を選んでお けば万全と言える。 後は、こういう形状のDACをあえて選ぶだけの理由があるか否かである。 追記:使い始めてそれなりに日も経ったが、ごくまれにパソコン上で認識しな くなることがあった。自業自得な場合もあったが、特に原因もなく認識しなく なることもあったのが少し怖い。差し直せば直るのだが、パソコンを目覚まし 時計の代わりに使っていることもあり、不意に認識されなくなったりすると本 当に困るのだ。幸い、そんな目に遭ったことはまだないのだが。 いずれにせよ少々不安なため、安定性の評価をひとつ下げさせていただいた。

お気に入り登録14iBasso Audio DC07PRO [シルバー]のスペックをもっと見る
iBasso Audio DC07PRO [シルバー] 189位 4.77
(4件)
0件 2024/7/12  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:出力電力:210mW+210mW@16Ω 歪み率<0.1%、118mW+118mW@32Ω 歪み率<0.1%、出力レベル:1.4Vrms(Low Gain)、1.73Vrms(Medium Gain)、2Vrms(High Gain) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.5x12.5x59mm 重量:23g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「CS43131」を4基採用し、すぐれた解像度とノイズレスで良質なサウンドを叶えるポータブルDAC/AMP 。
  • 自社開発した「FPGA Master」テクノロジーを採用。0.96型OLEDディスプレイにより、ひと目でステータスがわかり、内部設定へのアクセスが可能。
  • 2種のOTGケーブルが付属し、幅広い互換性を確保。768kHz/32bit SPDIF出力に対応し、スマートフォンを高品位デジタルソースとして実用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5NOSモードで女性ボーカルを限りなく魅力的な美音として奏でます

【デザイン】 シンプルで精悍なフォルムで美しいです。 【音質】 高音質で有名なDX180のエンジンをそのままコンパクトな筐体に凝縮した感じで素晴らしい音質です。特に女性ボーカルや弦楽器などではDX180よりも好ましい表現をします。 ここまで高音質ならばクリーン電源を外部バッテリーから供給したらと思いつき、オプションの CB19 アイバッソ オーディオ セパレートパワーOTGケーブルを購入してモバイルバッテリーで駆動しましたが、音が太くなり、どちらかというとDX180に近い音質に変化いたしました。個人的には女性ボーカルは外部電源なしの方が柔らかく細やかな表現なので使い分けると良いと思います。 DC-Eliteと選択に迷う方もいらっしゃると思いますが、音質自体の傾向が異なるため、女性ボーカルなら、ふんわりとした暖色傾向で高域が美しいDC07PRO、男性ボーカルや迫力あるオーケストラなどはDC-Eliteと使い分けしても良いと思います。それくらいどちらもハイレベルな音質を奏でます。 【操作性】 最初ダイヤル操作による設定変更に戸惑いましたが、慣れてしまえば問題ありません。 【機能性】 特筆すべきは「NOSモード」の存在で女性ボーカル専用モードと言っても良いくらい明るく美しい表現に変わります。フィルターは好みで切り替えられますので音源で切り替えるのも楽しいと思います。 【総評】 10万円クラスのDAP同等クラスの高音質であり、スマホとの組み合わせで美しい女性ボーカルを聴かせます。開発者も女性ボーカルの表現をターゲットにチューニングしたかのような意図が感じられ、NOSモードでは疑似的に作り出したR2Rのような明るく柔らかな表現で価格帯随一の美音表現でうっとりとした時間を過ごせます。 ご参考になれば幸いです。

5ドングルDACとして最終回答の一つ

【デザイン】 上着やワイシャツのポケットに入る小ささ、また大変スタイリッシュな見た目で大変満足しています。 【音質】 ShangLing M0Pro → iBasso CB19にてモバイルバッテリーと一緒に繋げてそこから給電した上で、ヘッドホンはSENNHEISER HD25、イヤホンはWestone W40やFitEarのCIEM (Room)で全て4.4mmバランス接続で聴いてます。 音が一音一音かなりパワフルになります。当たり前ですがM0Pro単体以上の音質に感動しました。DC-Eliteの方が上位機種となり人気も凄まじいですが、値段を考えると全然本機種の方がコスパは良いと思います。またあちらはゲイン切り替えも出来ないので私のように繋げるヘッドホンやイヤホンをころころ変えるとなるとゲイン切り替えが出来る本機種に軍配は上がると思います。 【操作性】 シンプルで操作しやすいです。ボリュームダイヤルのカチカチ具合も丁度良く、誤って大音量に設定とかも今のところ起きていません。 【機能性】 ゲイン切り替え、デジタルフィルター、ディスプレイのローテに加え左右のバランス調整などもあるので文句無しです。 【総評】 M0Pro単体で満足できなくなってきてしまい、本機種の中古を某ショップで購入。バッテリー非搭載なのがキーで、バッテリーの劣化とか気にせず使えるドングルDACを探していました。DC-Eliteの人気の凄まじさは知っていましたが、まぁお値段も凄まじいこと…。 さてどうしようかと思ってたら本機種の存在を知りました。 サイズ感、音質、使いやすさ等、全てにおいて満足でした。本機種があればDAP選びもUSB Type-Cで出力出来るDAPのみ考えれば良くなるので嬉しいですね。 本機種に繋げるHD25の低域のパンチは癖になります(笑)

お気に入り登録438ZEN DACのスペックをもっと見る
ZEN DAC 189位 4.27
(48件)
811件 2019/11/14  ヘッドホンアンプ 据え置き USB   1系統
【スペック】
出力:ライン出力:RCA 2.1V(固定)/1V/最大3.3V(可変)、Pentaconn 4.2V(固定)/2V/最大6.2V(可変)、ヘッドフォン出力:アンバランス>280mW@32R、>36mW@300R、バランス>380mW@50R、>70mW@600R サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、DXD:352.8/384kHz 量子化ビット数:PCM:24/32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス、アナログ出力:4.4mm5極バランス 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:100x30x117mm 重量:491g アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • PCやMac、スマートフォンやタブレットにUSB経由で接続する、ハイレゾDA変換テクノロジー対応USB DAC/ヘッドホンアンプ。
  • ヘッドホンの駆動だけでなく、家庭のオーディオシステムでUSB DACとしても使え、ボリューム機能を有効または無効にすることができる。
  • ヘッドホン、外付けアンプ、アクティブ・スピーカーのどれを接続する場合でも、シングルエンド接続とバランス接続のどちらかを選択可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ライト層の環境ではこれで必要十分でした

ずっと気になっていた製品ですがもう3世代まで出ている所以で中古価格が手頃になっているのでとても古い機材(UA-4FX)から入れ替えました。後期発売のV2の方です。 スピーカー EDIFIER ED-R1380DB (RCA→6.3mm) ヘッドフォン K701 CD-900ST MDR-7506 (6.3mm) イヤフォン SIVGA Que (4.4mm) などを繋いでいます。 至ってライト層の感想です。 【デザイン】 デザインに関しては金属削り出しでビルドクオリティも高いですし、シンプルで良いのではないでしょうか。 何よりどこにでも気軽に置けるコンパクトさがとても気に入っています。 【音質】 さすがに20年近く前に発売された機種(しかも音質重視ではないもの)からの乗り換えなので世界が変わった気分です… 音質はややエッジが立っていて中高域〜高域のメリハリが利いていて凄くクリアです。 低音〜中低音は割とナチュラルな感じで少し欲しい時はTrue Bassで足しています。開放型のヘッドフォンと相性いいです。 全体的にすごくクリアで解像度の高さを感じます。 今まで聞こえなかった細かい音まで聞こえるようになりました。 それでいて音に厚みが出て、リスニングが楽しくなりました。 特に今まで貧弱な環境だったのでヘッドフォンのK701が信じられないくらい綺麗に鳴ってくれるようになりました。 音量もラクラク取れるようになりましたし、ずっと感じていた線が細い感じも殆どなくなりました。 今まで全然パワーを発揮できていなかったのだなと再認識。 またアクティブスピーカーもZEN DACを通すと低音がだいぶ明瞭化され、全体的なクリアさやキレが全然違いますね。 【操作性】 シンプルなつくりなので特に問題ないと思います。音量も中央にあるので触りやすいです。 【機能性】 エントリー機種だけあって音量調整以外で出来ることは限られますが、TrueBassは低音を無理に持ち上げた感じがせず割と自然でいい感じなので気分を変えたい時に使うと楽しいです。 【総評】 評判通り、明確に音質の向上を感じられてとても満足です。

5エントリーでもしっかりifiサウンド

テレビと繋いでアクティブスピーカーを鳴らす用途で無試聴購入しました。 ifi audioの製品としては、すでにmicro idsd signature、idefender+、ipowerを所有しています。 またneo idsdやdiablo、proシリーズも試聴したことがあります。 こちらのzen dacを開封し試しにイヤホンで聞いてみたところ、「いつものifiサウンド」が聞こえてきて、少し笑ってしまうくらいサウンドに一貫性があります。 具体的には派手派手しさがなく、落ち着いていながら若干音の輪郭は残している(特に高域)サウンドです。 micro idsd signatureと比べると、流石にレンジが狭いのか高音がしゃりしゃりしており低音が出ないのが気にはなりますが、定価ベースだと数倍値段差がある中大健闘しまくっています。 おそらくifiの戦略商品、大量生産大量販売を前提として原価を低減しているのはもちろんですが、言ってしまえば「撒き餌」かもしれません。

お気に入り登録50HERUS RSL-HERSのスペックをもっと見る
HERUS RSL-HERS 189位 4.82
(6件)
9件 2013/11/ 6  ヘッドホンアンプ   USB    
【スペック】
出力:2.4Vrms(最大ボリューム時) DSD対応: DSDネイティブ再生: 重量:64g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5Androidスマホでも据え置きアンプくらいの音で楽しめる!

eイヤホンの中古で週末特売で値引きしていたので即購入しました。 23000円→13000円…赤字特売かと思う。 3年前のアンプですが今でも余裕で使えるのでレビューします。 【デザイン】 小型なのにずっしり。独特のデザインで所有感湧く事間違いなし。 【接続・取り扱い易さ】 OTG対応スマホでアプリがDACを認識するならすぐ使えます。 zultraは、接続しただけで音が出ました。 ニコニコ動画とWALKMANアプリ・YouTubeなどからも音が出ました。 z4タブレットは、通知ウェジェットでUSBを認識するをタップすれば認識します。 その代わり音量は、無音状態からしないと爆音になりイヤホンを壊しますので注意。 パソコンも、専用ドライバーをインストールしたら接続するだけで音がてました。 【音質】(音質評価に自信が無いので他の人を参考にお願いします。) 小型なので音質は、しれてると正直思いました。 このアンプは違います。とにかくフラットで音というのを完璧に出してます。 音量は、イヤホン・ヘッドホン程度なら基本5段階以内に爆音状態になります。 それだけパワーがあり音も同価格帯のアンプと比較にならない。頭一つ抜けてます。 小さな据え置きアンプです。 この大きさでこの音質ならベタ褒めです。 【消費電力】 USBOTGだと減り具合通常使用時に比べて速いが、2時間以上は、余裕に聴けます。 zultraにマジック充電が可能なので充電しながら使ってます。 【総評】 Xperia zUltraで音楽を聴く時は、必ずこのアンプに接続しています。 USBに挿してWALKMANアプリで再生するだけで音が出る手軽さ、音質は、必要十二分である。消費電力の少なさ。小型軽量である。こんなアンプは、なかなか見つからないと思う。 最初は、バカにしてましたが聴いてみたら分かります。 どうしたらこんな小さなアンプから大きなアンプの音が出るのかと思ってしまうそんなアンプです。 iPhoneにも使えるみたいなのでLightning出力イヤホンの音に不満がある人は、是非聞いて欲しいです。 そんなに音質に興味ない人からマニアまで1度は、聞いてほしいです。 隠れた名機です。

5ハイエンドに迫る音質とコンパクトさが魅力の唯一無二の製品

普段はゼンハイザー「HD800」をラックスマン「P-1u」に接続してバイオリンを中心に再生しています。PC環境での再生ソフトウェアは「AudioGate4」及びiPhone環境では「HF Player」「iAudioGate」です。 Resonessence labs「Herus(ヒールス)」を購入しましたのでレビューします。 機器は「iPhone6」→「ライトニング用カメラコネクションキット(Apple純正)」→「USB Aオス→USB Bオス直結タイプコネクタ」→「Herus(ヒールス)」です。 【デザイン】 削り出しボディは頑丈に作られており安心感があります。重量はわずか64gしかなくモバイル用途に最適です。 【音場の広さ】 モバイル用途の製品としてはかなり広い音場を感じます。同じくモバイル用途のリファレンスとして利用しているCHORD「Hugo」と比較しても遜色ない広さです。 【音質:高音部】 一聴して非常に解像度の高い音質が感じられます。据置型のES9018搭載DAC及びCHORD「Hugo」に匹敵するレベルです。 【音質:中音部】   極めてニュートラルな音質で長時間の利用でも聴き疲れしない魅力的な音質です。CHORD「Hugo」のボーカルがニュアンスを情緒感豊かに歌い上げるのに対して「Herus(ヒールス)」では一歩下がって、清楚なボーカル表現が美しいです。力感等はCHORD「Hugo」の方が上ですが好みの範疇だと思います。 【音質:低音部】 CHORD「Hugo」は軽快な躍動感を感じる低音を奏でるのに対して、「Herus(ヒールス)」では楚々として控えめな締まった低音を表現します。 【総合】 小型軽量かつiPhoneと接続できる製品の中でモバイル用途としてはベストな選択のひとつと思います。音質的にはCHORD「Hugo」がボーカルも近く好みなのですが、気軽に持ち運ぶことを考慮すると「Mojo」でも重く感じてしまいます。この重量でこの音質は他に選択肢がない唯一無二の製品だと感じます。 気が付けばCHORD「Hugo」「Mojo」を抑えて、最も外に持ち出す頻度が高いDACになっています。 なお、「HF Player」「iAudioGate」と組み合わせて利用する際にはDSD128(5.6MHz)へのリアルタイム変換を利用しています。44.1MHzでも十分な音質を聴かせてくれるのですが、DSD5.6MHzにするとボーカル表現に滑らかさが加わり一層聴きやすい音質に変化します。 現在、2台購入して運用していますが、ホワイトノイズも皆無で美音を楽しませてくれます。なお、買い増した個体の方が微小信号の再現度が向上しているように感じます。発表はされていませんが内部的には改良が加えられ、音質が練り上げられ向上しているのかもしれません。 【その他】 最短距離で接続を行う為に「USB Aオス→USB Bオス直結タイプコネクタ」を利用していますが、USBケーブルを交換することで音質が驚くほど変化します。試しに「DH Labs Mirage USB 0.5m」に交換した所、全域で解像度とニュアンスが向上する感覚が得られました。 モバイル用途では直結タイプコネクタが最適ですが、音質優先ならばUSBケーブルも高品位なものを選択すればより実力を発揮できると思います。電源と信号ケーブルがセパレートタイプのUSBケーブルを利用するのも相性が良いと想定いたします。サードパーティ製で「ライトニング用カメラコネクションキット」を使わず接続できる高品位なケーブルが販売されればさらなる音質向上が望めるかもしれません。 ご参考になれば幸いです。

お気に入り登録51micro iDAC2のスペックをもっと見る
micro iDAC2
  • ¥53,768
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
189位 4.66
(6件)
46件 2015/7/ 2  ヘッドホンアンプ 据え置き USB 1系統  
【スペック】
出力:RCAライン:2.1V (+/-0.05V) fixed、3.5mmヘッドフォン:> 350mW (2.40V) into 16R (<10% THD+N) > 34mW (3.20V) into 300R (< 0.1% THD+N) サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/384KHz、DXD:353/384kHz DSD対応: DSDネイティブ再生: 消費電力:1.5W 幅x高さx奥行:68x28x158mm 重量:265g 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5ライン出力用のDAC

ライン出力に重きをおいたdacということで1年ほど前に購入しました。スピーカーを鳴らすのに使っていますが、低音も高音も濁りがなく素直によく出ていると思います。 ファームウェアのアップデートでGTOフィルターというのがかかるようになりました。入れてみたところ、アップサンプリングしているにもかかわらず音のにじみも感じず、よりすっきりとした美音になっています。ビットパーフェクトは使えなくなりましたが、このフィルターでデメリットは特に無いように思います。 あまり宣伝もされていないようで、私は購入直前まで存在を知りませんでしたが、もっとアピールされても良い機種なんじゃないでしょうか。

5トゥルー・ネイティヴ、Bit-Perfect、で購入〜 満足

PCにコピーしたCD音源を、手軽に、相応の音質で聴くため、DSD・PCMのトゥルー・ネイティブ再生、Bit−Perfect 選択可、に惹かれて購入。 使い始めたところ、タイムドメインスピーカーが、それまでとは違って、一段とクリアーに、それでいて、きちんと微妙なニュアンスをも、伝えてくれる。 ただ、iFiの独特のデザインの制約か、ステレオミニジャックをさすとボリューム操作がしにくい。 まァ、満足。

お気に入り登録1M18i Maxのスペックをもっと見る
M18i Max 189位 -
(0件)
0件 2026/5/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:44.1kHz〜384kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55x86x15mm Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm出力時:最大10時間(Bluetooth)、最大8時間(USB) USB端子:2系統 
お気に入り登録6D16 TAIPANのスペックをもっと見る
D16 TAIPAN
  • ¥247,500
  • フジヤエービック
    (全4店舗)
189位 -
(0件)
0件 2024/4/19  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力電力:640mW+640mW@16ΩTHD+N<0.5%、出力レベル(3.5mm Phone Out):2.1Vrms(AMP Low Gain+DAC High Gain)、3.4Vrms(AMP High Gain+DAC High Gain)、出力レベル(3.5mm Line Out):1.65Vrms(DAC Low Gain)、2Vrms(DAC High Gain) サンプリング周波数:USB-C入力:768kHz、同軸入力:768kHz、光入力:192kHz DSD対応: DSDネイティブ再生: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:139x28x82mm 重量:312g バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約9時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • 独自のシステムコントローラー「FPGA-Master 2.0」を採用し、1bitのD/A変換を行うDACデバイス。AMPには「Super ClassAトランジスタアンプ回路」を採用。
  • 20個の低VCEsat(BISS)デュアル・トランジスタを内蔵。最大2Aの出力電流値を誇り、1125mW+1125mW@32Ωの高い出力値を実現。
  • プロフェッショナルオーディオDSPチップ、温度ドリフトに強い128基の高精度薄膜抵抗器、24段4セクションステップアッテネーターを採用。
お気に入り登録25PAV-HAUSBのスペックをもっと見る
PAV-HAUSB
  • ¥1,500
  • 測定の森
    (全3店舗)
-位 3.91
(4件)
13件 2018/2/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:125mW@32Ω、90mW@100Ω サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96kHz 量子化ビット数:16/24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:42x9.7x17mm 重量:8g USB端子:1系統 
【特長】
  • パソコンのUSB端子に直接接続して使える、コンパクトなUSBメモリータイプのハイレゾ対応USBオーディオDAC。
  • NUVOTON社製の高性能オーディオコーデックICを搭載し、WAVE/FLACなどのハイレゾ音源(最大96kHz/24bit)に対応している。
  • コンパクトな筐体にUSBバスパワー対応の省電力を実現し、出力は3.5mmステレオミニジャックを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
55000円くらいで買える

【デザイン】すごいコンパクト 【音質】迫力満点で高音質 【操作性】刺すだけで使えるので無評価 【機能性】おまけ機能みたいなのはないので無評価 【総評】省エネ設計だからか最初の音が一瞬だけ小さいです それだけが残念な仕様だけど最近のUSB DAC(ヘッドホンアンプ)の中では最安値クラスなので星5つで

4めちゃくちゃ小さいDAC

【デザイン】 USBメモリーと勘違いしそう、金属パーツが主体でそこらへんで少し差別化してるんですかね。 【音質】 凄く良くなった…感じでは無いので過剰な期待は禁物、けど音量アップ感が凄いのでしっかり音が聴こえる感じ、ただ単に再生してる端末単体でボリューム上げただけとは少し違う感じです。 【操作性】 パソコンはUSBに、スマホは別売りのホストケーブルを間に挟んで刺すだけでとても簡単 【機能性】 44.1、48、88.2、96KHz今聴いてる曲のサンプリング周波数が確認出来ます、偽ハイレゾ対策にも有効かと思います。 【総評】 自分はパソコンではなくスマホのために買いましたが小型で持ち運ぶ時にも別に意識なく気軽だと思います、ホストケーブル足しても少しイヤホン長くなった程度ですかね。 音質がめちゃくちゃ良くなった感じは薄いですが音量アップ感が凄くパワフルに音を出してくれてとてもいい製品だと思います、他の方のレビューでも言われてるますが、最初の1曲目の再生の時の一瞬だけ最初方が音が途切れますがそれ以降曲の再生を長く中断しなければ曲最初の途切れはないです。

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PCA-ACU -位 3.49
(5件)
1件 2010/5/19    ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:6kHz〜48kHz 消費電力:0.45W 幅x高さx奥行:90x33x17mm アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5カセットテープのデータ化

WIN7、64bit、インテルI5-760、メモリ8GBで使用 取り込みも問題なく、編集も楽♪ 編集といってもボリュームレベル、カットくらいしかしてないw(というかそれくらいしかできないw) イコライジングはできません。 ※編集の注意 説明書に編集方法が書かれておらず、かなり困った(;^ω^) 編集のウェーブ画面で開始地点が左クリック、終了が右クリック。 右クリックした場所までが変色するのでアイコンクリックで作業していく方法。 左右の音量も変えられるが間違うとワンボタンでは元に戻せないw 左右ウェーブのセンターで作業するとやりやすい。 しかも再生中は編集できず、いちいち止めて編集していくことになる。 また、デッキ→PCに繋いだときにモニタリングできないので付属の分岐ケーブルを使ってヘッドホンなどを使ってモニタリングすることになる。 取り込んだ後で聞いてみるとわかるが意外と音が小さい(爆 でもあとで編集できるのでコレは無問題。 総評 必要にして十分な機能。 懐かしいテープをデータ化できるのはうれしい。 作業も楽ですが 取り込み中は席を離れられないのが弱点←アタリマエw いい商品だと思います。

4ソフトはさておき、ハードの安定感が印象深いです。

カセットテープからデジタルのMP3に音をおこすために購入。 必要にして十分な機能を備えてます。 ただ可能なのはあくまでキャプチャまでで、ノイズカットは出来ませんし、編集も使い勝手が良いとは言えません。 機器的には安定しており、認識不良を起こすことはありませんでしたし、ソフトウェアも挙動不審になることはありませんでした。 UIに癖はありますが、機能がシンプルなので直ぐに慣れるでしょう。 価格を考えるとお値打ちな製品かと思います。

お気に入り登録4earsopen WBA-1のスペックをもっと見る
earsopen WBA-1
  • ¥2,498
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2018/5/11  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池 1系統  
【スペック】
出力:最大出力(バッテリー駆動時):約170mW+170mW(8Ω 10%歪) 幅x高さx奥行:34x23x55mm 重量:30g Bluetooth:Bluetooth Ver.4.1 Bluetooth対応コーデック:SBC バッテリー連続再生時間:電池持続時間:約8時間 USB端子:1系統 
お気に入り登録TAUAD35-HRのスペックをもっと見る
TAUAD35-HR
  • ¥2,990
  • PCワンズ
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/3/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/microUSB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:-30mW@32Ω、-10mW@100Ω サンプリング周波数:最大96kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:17x42x9.5mm USB端子:1系統 
お気に入り登録5AH-A555(VP) [ビビットピンク]のスペックをもっと見る
AH-A555(VP) [ビビットピンク]
  • ¥3,400
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2018/4/ 2  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池    
【スペック】
USB端子:1系統 
お気に入り登録5MM-ADUSB3のスペックをもっと見る
MM-ADUSB3
  • ¥3,755
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2018/3/26  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:44.1kHz/48kHz 量子化ビット数:16bit 幅x高さx奥行:31x70x15mm 重量:26g USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mmプラグのヘッドホンやマイクをUSB接続できる変換アダプター。サウンドカードやドライバー不要で、USBポートに挿すだけで簡単に接続できる。
  • パソコン内部のノイズの影響を受けにくいデジタル伝送が可能。音楽も通話もクリアな音で楽しめる。
  • 本体にはマイクミュートボタンや音量調整スイッチ、音声入力とマイク入力の端子が装備されている。
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3オーディオ回路部品の不良があるノートPCに使ってます

ノートPCのオーディオ回路の部品が焼損し、 イヤホン端子からもスピーカーからも音が聴けない個体のために購入。 【デザイン】 これといって特徴はないと思います。 同様なものは多く販売されていますが、USBケーブルが長すぎたりUSB端子直付けだったり、 というのが気になったのでUSBケーブルが程よく短い本商品を選びました。 【音質】 マイク端子は使っていないのでわかりません。 イヤホン端子で聴く分には、mp3音源リスニングには普通に良いと思う。 ただ、本格的PCオーディオを考えるなら別な機材を選んだ方がいいでしょう。 【操作性】 取説を読むまでもないくらい簡単です。 音量調整のボリュームができの悪いマウスのホイールみたいな感触で、 なんだか壊れそう。 【機能性】 マイクを使わないのでどうでもいい部分ですが、 マイクミュートスイッチを押すたびに「緑/赤」が切り替わります。 【総評】 mp3音源が聴くことができればいい、と言う目的には叶っている。

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Ne RK-DA50CK
  • ¥5,160
  • ヤマダウェブコム
    (全2店舗)
-位 4.00
(1件)
2件 2020/11/30  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:0.9Vrms(@0dBFS、16Ω) サンプリング周波数:最大192kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ: 重量:6g USB端子:1系統 
【特長】
  • ノイズやひずみを排除して再生周波数範囲ですぐれた特性を示す「Qualcomm Aqstic DAC」を搭載したハイレゾ対応小型ポータブルDACアンプ。
  • 48kHz系と44.1kHz系の音源に対しマスタークロック信号を切り替え、内部で生成する音の揺らぎを抑制して高精度なD/Aコンバートを実現。
  • Android Open Accessoryプロトコル2.0の仕様に準拠しており、リモコン・マイク付きイヤホンの操作機能を保持する。
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4本機はUSB接続で使うUSB・DAC兼ヘッドフォンアンプ

ほとんどUSB・Type-Cのコネクタ部分と3.5mmφの4極 ステレオミニジャック部分をケーブルでつないだだけで いったいどこにDAC部分とアンプ部分があるのだろうと 思ってしまうほどの外観製品。 ノートPC搭載のスピーカーではまともな音は期待できないので ヘッドフォン(イヤホン)を繋いで使用すると思うが アナログ端子ではどうしてもPC内部のノイズが乗りやすい。 本機はUSB接続で使うUSB・DAC兼ヘッドフォンアンプ製品 なのでほとんどノイズを感じさせないすっきりとしたクリアーな サウンドで聴ける。 また持ち運びにも苦労しないサイズと軽さの製品である。

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Ne RK-DA60CK
  • ¥6,280
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
-位 3.14
(2件)
0件 2021/10/12  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:66.8mW+66.8mW(Lch+Rch)(@16Ω) サンプリング周波数:最大384kHz 量子化ビット数:最大32bit ハイレゾ: 重量:6g USB端子:1系統 
【特長】
  • USB Type-Cコネクタ搭載機器に接続して、最大32bit/384kHz対応のミュージックプレーヤーとして使用できるDACアンプ。
  • ハイレゾイヤホンの潜在能力を引き出すチップ「CX31993」を搭載。DACを左右のチャンネルに1基ずつ搭載してクリアな音質と空間表現を実現。
  • イヤホンマイクからの音声を最大24bit/96kHzで入力可能なADCを搭載しており、クリアで高音質な通話を実現する。
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4音のグレードアップにおすすめ。ただし端末の相性あり。

【デザイン】 全体的に見ても質感高いです。特にケーブルの辺りは価格の割に高い品質だと思います。 【音質】 バランス良く伸ばしてくれます。HP-NHR21で聞いた感じては程よい低音で聞きやすく長時間使っていても疲れませんでした。 【操作性】 端子を接続するだけで使えるので簡単です。USBタイプCなので事前に確認しましょう。 【機能性】 端末次第だと思います。 【総評】 10000円を切る価格なので少し音をグレードアップしたい人にはいい選択になるかも。 ※端末によっては音飛びが酷いことがあります。radiusが端末の対応リストを公表しているのでそちらを参考にして方がいいでしょう。ファーウェイ p20 lifeはダメでした。

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KA2 FIO-KA2-TC
  • ¥7,979
  • MHフレンズ
    (全1店舗)
-位 4.58
(3件)
2件 2022/7/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C    
【スペック】
出力:112mW(16Ω、THD+N<1%)、153mW(32Ω、THD+N<1%)、54mW(300Ω、THD+N<1%)、27mW(600Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:40x12x15mm 重量:12.3g USB端子:1系統 
【特長】
  • 4.4mmのバランスヘッドホン出力端子を搭載した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。USB Type-CとLightningの2モデルを用意。
  • USB Audio Class 2対応により、Windows、Mac、Android、iOSでPCM384kHz/32bit、DSD128(DoP)の再生に対応する。
  • 金属筐体による放熱性の向上により、安定して長時間再生できる。本体の状態をLEDのカラーで表示するステータスインジケーターを搭載。
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54.4mmバランス専用のデュアルDAC搭載の高コスパ機

Xperia1 Vなどに接続してaudio-technica ATH-MSR7bのバランスケーブルにて聴いています。 サウンドステージは広く解像度も高いと感じました。 KA2の設定をアプリで弄れますが基本標準で使用していて問題はないと思います。 出力が高いのでゲインの設定には注意が必要だと思いました。 PCとも付属のA to Cアダプターでドライバーなしに接続できますがSONYのMusic Center for PCで聴くときはプレイヤーソフトの出力設定で初期状態では再生できないと表示されます。 その際はMusic Center for PCのオーディオ出力設定から「再生音が音飛びするときはチェックを入れてください」の項目にチェックを入れてください。 あとPC再生の際はサンプリングインジケーターが正常に変わらないことがあるようですが正常に再生できているので気にしないで良いでしょう。android機の場合は正常に表示されているので。 4.4mmバランスがメインならコスパも良いし小型なのでおススメします。

4電池持ちは許容範囲、音質アップで満足

androidタブレットでの使用です。 良い点 ・バッテリー消費は(気持ち)少ない。 ・潔いバランス接続オンリー。中、高音がすこし強調されている感じ。 悪い点 ・ケーブルが本体と直付。本体側の断線が怖い。 ・FIIO Controlについて。項目は日本語でも説明文は英語。ゲイン以外は多分触る項目がない。 バッテリーと発熱について。CD音源は、判断に迷うような、温かい?という感じで、電池持ちは1時間で1割届かない程度。ハイレゾでは指先を温められるくらいには発熱、電池持ちはCD音源よりは気持ち多いくらい。動画の場合、音質が変わって迫力等あるのですが、電池がかなり減っていきます。本機使用中は充電できないのもあるので注意。 KA2に対し機器へのアクセスを要求する(音楽再生)アプリを使用した際、それ以降そのアプリの音以外は出力されませんでした。本機の抜き挿しで直ったのでそれで対応しています。 手軽にハイレゾとバランス接続を試せて音質もアップできたのでその点は満足です。

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FC4 with Display [Green]
  • ¥9,990
  • Amazon.co.jp
    (全6店舗)
-位 -
(0件)
0件 2026/7/13  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:26x63x13mm 重量:21g USB端子:1系統 
お気に入り登録254QUAD-CAPTURE UA-55のスペックをもっと見る
QUAD-CAPTURE UA-55 -位 4.59
(18件)
250件 2011/5/19    据え置き USB   1系統
【スペック】
サンプリング周波数:AD/DAコンバーター(192kHz、96kHz、48kHz、44.1kHz)、DIGITAL(IN/OUT)(96kHz、48kHz、44.1kHz) 量子化ビット数:PCインターフェース=24ビット、AD/DAコンバーター=24ビット、内部処理=40ビット ハイレゾ: 幅x高さx奥行:185x44x134mm 重量:570g 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • 4イン/4アウトのハイレゾ対応USBオーディオ・インターフェイス。
  • 最大24bit192kHzに対応し、2系統のアナログ入出力部には、マイク・プリアンプ「VS PREAMP」を搭載。
  • 独自のストリーミング技術「VS STREAMING」やボタンひとつで入力レベルを自動設定する「オート・センス」機能なども備えている。
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5概ね満足です

初めてのオーディオインターフェースでしたが大満足です。 音質はほとんどマイクに左右されると思いますが、使っているコンデンサーマイクでは絶好調です。 手元ですぐ音量バランスの調整ができるので使い勝手がいいですし、USB給電なので携帯性もあります。 録音デバイスはMAINを選べば、自分の声とPC音が同時に収録できるので大変便利です。 ただ時々PCと同時に起動しないことがあります。その時はUSBを挿し直せばだいたい給電されます。 OSのWin7 64bitと相性が原因かもしれませんが、挿し直したときにブルースクリーンエラーが発生することが稀にあります。 この2点さえなければ何も言うことはありません!

5買いなおしました。

ニコ生 ツイキャス 動画作成 用途でこちらのインターフェイスを購入しました。 UA55購入後 リバーブ(エコーみたいなもの)機能が欲しくなり スタインバーグUR44  YAMAHA AG03   TASCAM US366  ベリンガー等 買っては売ってを繰り返してみました。 使用マイク  SM58  E835 enCORE 100 enCORE 200           MXL2003 AT2010 AT4040   ブルーバード  上記環境で使い比べてみましたが、リバーブ機能はフリーソフトで代用したとして マイクの生音が一番綺麗でした。  何より一番よかったのは GATE と呼ばれる小さいノイズをCUTする機能です。 このおかげか生音でも大変きれいに音を録音できます。 この価格帯では一番良く感じます。 サポートの対応もいいです。 機械もしっかりしており耐久性が非常に高く、私の友人のプロの歌手も愛用しております。 欠点はリバーブが無い事と コンプの設定が初心者には慣れるまでが難しいかもしれません。 ですが注意点もあります。  ノートPCや電源の弱いデスクトップでの使用の場合音が悪くなります。 その際は PCの電源設定を変えたり ACアダプター付きのUSBハブを使用したら改善します。 結局UA55を買いなおして落ち着いております。

お気に入り登録1DA1 [ブラック]のスペックをもっと見る
DA1 [ブラック] -位 5.00
(2件)
0件 2023/3/22  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:70mW(32Ω時) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:51x9.2x16.5mm 重量:15g USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS Technology社製の高性能統合型DACチップ「ESS9270」を搭載したポータブルDAC/AMP。コンパクト・軽量で、高解像度かつなめらかな音楽再生が可能。
  • Windows/Mac/AndroidとUSB接続することでバスパワー駆動し、小型ながらPCM384kHz/32bit、DSD128(DoP)の再生に対応。
  • 全長約50mm、厚さ10mm未満、重さ約15gと非常にコンパクトながら、S/N比116db、THD+N 0.0006%、出力70mw(32Ω時)を実現。
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5K712を十分にドライブできます

【デザイン】 小型でシンプル 【音質】 フラットの特性です。 【操作性】 ボリュームと先送りが同じで使いやすい 【機能性】 十分 【総評】 フリマで4000円で未使用品購入しました。 この価格なら予備でもう一つ購入したいと思います。 70mWでK712を十分にドライブできます(MAXではうるさいぐらいの音量です)

お気に入り登録10KA13 FIO-KA13-S [シルバー]のスペックをもっと見る
KA13 FIO-KA13-S [シルバー] -位 3.74
(10件)
9件 2023/11/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アンバランス出力:170mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x10.5x22mm 重量:18.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。PCM384kHz/32bit、DSD256まで対応する。
  • DACチップ「CS43131」とオペアンプ「SGM8262」をそれぞれ2基搭載し、すぐれたバランス出力パフォーマンスを実現。
  • 着脱式の接続ケーブルでさまざまな機器と接続可能。側面には接続機器と連動しない独立型のボリューム調整が可能なボタンを配置している。
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5圧倒的な高音質の価格帯筆頭候補のコンパクトDAC。

TANCHJIM NORA、NICE HCK F1 PROにてハイレゾ音源を4.4mmバランス接続で聴いたうえでのレビューです。 【デザイン】 金属の質感とデザインが非常に高く、高品位なデザインです。コンパクトでありながら高級感があります。 【音質】 同価格帯のDACと比べても頭一つ抜けて音質が良いと感じます。解像度の高さはもちろん、緻密さや滑らかさ、厚みを持ち合わせたHi-Fi志向の音です。低音の表現力に長け、一切の歪みなくイヤホンによっては超低域まで描写し、ウーファーを用いたかのような上質な低音が感じられます。特に、一聴して感じられるのは背景の静けさと迫力のある音によるダイナミックレンジの広さです。空間も広く感じます。駆動力も非常に高く、筐体のサイズや価格を考えると素晴らしい高音質です。 【操作性】 アプリケーションを用いずに本体の音量調節が可能で、DAC特有の大音量で鳴るという問題を解決できます。操作性は良好です。 【機能性】 機能性はケーブルの取り外しが可能で、必要十分です。一方、デジタルフィルターのみでEQの設定がない点は他機種と比較して機能性の面では必要最低限という印象があります。 【総評】 純粋な音質を追求する際、価格帯としては筆頭候補に挙がる機種だと思います。本体の質感や機能性も高く、ハイレベルなオーディオ環境をリーズナブルかつ手軽に享受できるという点で素晴らしい選択肢だと思います。

5音は硬い印象。安価でSPDIF対応。コスパは良好。

【デザイン】 部分的にスケルトンなのは個人的に好みです。 サイズはコンパクトで扱いやすい。 質感は価格の割に高いです。 【音質】 かなりフラットですが少し中低域が出ている。バランスは悪くないです。 全体的に少し音が硬い印象です。 【操作性】 音量、トラックが物理ボタンなので扱い易いです。 【機能性】 3.5mm/4.4mmのデュアル出力対応。 デスクトップモードでかなりパワー感が上がります。 3.5mmはSPDIFデジタル出力に対応しています。ただ、アプリで設定しないといけないがiphoneは対応していないようです。 【総評】 安価にデジタル出力で車載のdspに接続する方法を探していて選択しました。 問題無く使えています。 使わなくなったスマホに繋げています。 iphoneだと少し扱いし難いのでAndroidで運用しています。 発熱はほんのり温かくなる程度です。 音質は上にも書きましたが、音が硬い印象です。 解像度は高くクリアです。 普通にdacと使っても一万円前後でこれだけ鳴らせればかなりコスパが良いと思います。

お気に入り登録51DragonFly Blackのスペックをもっと見る
DragonFly Black -位 4.65
(3件)
30件 2016/6/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
出力:1.2Volt サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:19x62x12mm USB端子:1系統 
【特長】
  • 広範囲のヘッドホンがドライブ可能な中出力のUSB DAC。
  • 最小位相フィルターを備えた、32bit ESS Sabre DACチップ「ESS9010」を搭載。
  • 新たなUSBマイクロコントローラ(DACの入力プロセッサ)「MicrochipMX」を採用し、電力消費量を大幅に削減。
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5iphoneが高級DAPに変化

視聴環境はiPhone7→CCK→ドラゴンフライブラック→UM-PRO30になります。 比較はiPhone5s→UM-PRO30との音質比較になります。 【デザイン】 金属ベースの本体にブラックの塗装がされており、重量も重くなく軽くなくUSB端子部もゴールドのため質感は悪くありません。サンプリングレートによってトンボの色が変わりきれいです。 【音質】 低域の厚みがでるので、自然と高音域の音がくっきりとします。 解像度も高いため、きらびやかな音を聞くことが出来ます。 音場はiPhone5sの直より若干広いです。 【操作性】 省略 【機能性】 もっとも優れているのは充電が不要ということではないでしょうか。 しかし、カメラコネクションキットを挟む必要がありその点は不便です。Lightningと直で繋げるバージョンを所望。 また、接続時に1秒ほどノイズが必ずはいります。 【総評】 iPhone7をはじめスマホで音楽を聞いている方はマストバイではないでしょうか。 エントリープライスのポタアンはいくつか購入しましたが、AK10やはもちろんDAC-HA200にも負けていない非常に優れたDACです。

5持ち運び便利で良い音! iPhone6sで聞いています。

iPhone6s+HFプレーヤー+XBA-A3またはAQUAで聞いています。 購入する時に大須のeイヤホンにて聞き比べて買いました。 ブラックはどちらかというと低音の量が多く、レッドはモニター調な音に聞こえました。 そして、ブラックを購入することになりました。 数か月前FiioのX5 2nd gen を購入したばかりでしたが、持ち運びに難があり DragonFly Blackの購入を決めました。 X5とは正反対の音で、レッドのほうがX5に近いかも、かもしれません。 ブラックは、シングルBAのAQUAで聞くととても心地良い低音を聞くことが出来ます。 XBA-A3で聞くと、ハイブリッドだけあって多少低音が出過ぎの感じがします。 BA機のほうが聞きやすいように思います。 持ち運びも小さくて済みますので、出張や旅行に持っていくのに大変気に入っています。 ショップでも手軽に聞くことが出来ますので、実際聞いてみて下さい。 iPhone6sではカメラコネクションが必要です。あしからず。

お気に入り登録15DDA-LA20RCSV [シルバー]のスペックをもっと見る
DDA-LA20RCSV [シルバー] -位 2.50
(2件)
10件 2014/10/16  ヘッドホンアンプ   USB 1系統  
【スペック】
出力:10mW+10mW (16Ω、1kHz) サンプリング周波数:PCM:44.1、48、96、192kHz 量子化ビット数:PCM:16、24bit(192kHzのみ16bitまで) ハイレゾ: 幅x高さx奥行:45.6x13.3x45.6mm 重量:24g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4初めてのポータブルアンプとしてはおすすめ

【デザイン】 質感がとても良いです。価格以上の見た目。 ただし、クリップが横から止めるタイプなので、挟む場所を選んでしまいます。 【音質】 Shure SE425-本製品-iPhone6を使っての印象です。 印象としてはよく言うと、全体的に引き締まった感じです。 私が使用しているイヤフォンは、低音が弱いのですが、引き締まった関係で、さらに弱くなったように感じます。 中高音はスッキリして聞きやすくなりました。(MACにも接続して聞いてみましたが、同様の印象です。) ハイレゾ音源も聞いてみましたが、ハイレゾ対応のDACを使用したことがないので、評価はできません。 【操作性】 暗い場所で、操作する際にボタンを間違えやすいです。ボタンに突起をつけて欲しいです。 【機能性】 特になし。できれば、低音ブーストボタンがあればと思います。 【総評】 全体的に機能・音質の割に値段は高めという印象です。 また、購入後2週間で付属のLightningケーブルが断線しました。メーカーさんに問い合わせ、すぐに交換していただきました。 個体差があるかもしれませんが、ケーブルの取り扱いは注意が必要です。 ※ちなみに、マイクロUSBケーブルとマイクロUSB-Apple純正Lightning端子変換で接続しましたが、使用できませんでした。 やはりカメラアダプタが必要なのでしょうか・・・

お気に入り登録25DDA-A20RCのスペックをもっと見る
DDA-A20RC -位 3.00
(1件)
6件 2014/9/ 4  ヘッドホンアンプ   USB/microUSB 1系統  
【スペック】
出力:10mW+10mW(16Ω、1kHz) サンプリング周波数:PCM:32、44.1、48、88.2、96、192kHz 量子化ビット数:PCM:16、24bit(192kHzのみ16bitまで) ハイレゾ: 幅x高さx奥行:45.6x13.3x45.6mm 重量:24g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
3それなり

【デザイン】 コンパクトかつ丸型の見ためちょっとシャレオツなデザイン 【音質】 普段AVアンプを通して使っている為、見劣りはしてしまうが外での使用を前提とした場合許容範囲内 【操作性】 単純な操作方法なので迷う事はない、シンプルイズベスト 【機能性】 接続方式がmicroUSB→3.5mmのみなので別途microUSB→3.5mm変換ケーブルが必要と思ったら電源がUSB供給の為それも叶わず…使用頻度が下がっていくw 【総評】 何時も思うがアンプの性能というのはあくまでもノイズをいかに減らしヴォリュームコントロールを行うか、この一点に集約される 下手な色着けを行っているアンプはアンプとしての性能を誤魔化す為の機能でしかない 音質を変化させる機能はイコライザーの仕事であり、アンプの仕事ではない 上記を前提としたレビューになります ノイズが大幅に減る…という程の性能はありません 特にデジタル音源の場合、音源その物のノイズが元々少ない為恩恵に預かれるか?と言われると微妙と言わざる得ない この手の商品は元音源に左右さる為一概にここがいい、ここが悪いと言い切れない部分があり、あくまでもヴォリュームコントローラーとしての性能に特化した商品として考えると「それなり」というタイトル通りの性能 規格がちょっと古い為、microUSB接続なのだがType-C接続なら尚良かった AndroidにてUSB接続で使う場合ONKYOの専用プレイヤが必要な為ちょっと面倒 windows上で使う場合はドライバ不要で即使えるが、PCの場合自分はONKYOのAVアンプを通して使っていた為、正直この商品では太刀打ちできない (PC→HDMIで音声のみAVアンプ(TX-NA609)へ→ヘッドホン端子出力) 音質に対して下手な色付けがされてない点は高評価 ヴォリュームコントロールという点に関して言えば多少ノイズが減りクリアに聞える(プラシーボ含む) 操作性とはちょっと違うが、コントロール部分がちょっとちゃちくて軽く本体を弾くとカチカチと音がするのは気になる また他所のレビューに書かれているがmicroUSB端子が貧弱そうで耐久性は余り高くない印象(端子が奥まで刺さらずノギスで測ると1.14mm程隙間ができる) 再生品が5千円位だったので遊びとして購入してみたが余り使用頻度は高くない物になりそう…

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DT03 -位 5.00
(1件)
0件 2024/7/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:78mW(3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS製DACチップ「ES9219C」を2基搭載、独立した水晶発振器を採用しクリアな音質を実現したスティック型DACアンプ。
  • 3.5mmアンバランス+4.4mmバランス端子に対応し、出力パワーは3.5mmアンバランス:78mW(32Ω)、4.4mmバランス:195mW(32Ω)を実現する。
  • 高精度なアルミニウム合金による金属製筐体を採用し、金属筐体は信号ノイズの干渉を防ぎ、放熱性を向上させ、長時間の再生でも安定して使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ES9219Cをデュアル搭載

【デザイン】 少し大きなライターと言った所のスタイルです。 【音質】 細部まで明瞭に描かれたクリアーなサウンドです。 【操作性】 ダイレクト操作できる音量調整ボタンが本体にあり便利です。 【機能性】 ES9219Cをデュアル搭載し、独立した水晶発振器を採用しています。 3.5mmアンバランス、4.4mmバランスの対応しています。 【総評】 使いやすいサイズと機能を兼ね備えたコストパフォーマンスに 優れた製品です。

お気に入り登録56AT-PHA50BT GM [ガンメタリック]のスペックをもっと見る
AT-PHA50BT GM [ガンメタリック] -位 4.38
(17件)
15件 2014/10/17  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池 1系統  
【スペック】
出力:50mW+50mW(16Ω、T.H.D1%) 幅x高さx奥行:39.6x69x10.3mm 重量:29g Bluetooth:Bluetooth Ver.3.0/Class2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX バッテリー連続再生時間:使用可能時間 連続通信(音楽再生時):約8時間 連続待ち受け:最大約100時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • 最大出力レベル50mW+50mWという高出力に対応した、Bluetooth搭載ヘッドホンアンプ。
  • オーディオ信号ラインと電源部にフィルムコンデンサを配置し、高域特性を改善したことで高解像度再生が可能に。
  • 圧縮ロスの少ない「aptX」や音質劣化を抑制する「AAC」といったコーデックに対応し、ロータリーボリューム部にはALPS社製エンコーダーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5メタルのボリュームダイヤルがカッコ良い

【デザイン】 メタルのボリュームダイヤルがカッコ良い。 【音質】 低音も出て、高音域もそこそこ綺麗。 【操作性】 音量調節のダイヤルが操作しやすい。 【機能性】 イコライザーが付いていて、カスタマイズ性が良い。 【総評】 有線のカナル型イヤホンで使用。 イコライザーや曲名が出る画面など遊び心があって良い。

5apt-Xそしてエフェクト(再レビューです)

AT-PHA55BTを2台持ちにしたので AT-PHA50BTをちょっと持て余してしまった。 このAT-PHA50BTの利点は プリセットで入ってるエフェクト。 そしてスマートフォンと連動しない ボリューム。 スマートフォンからapt-x接続で聞いて いましたがAT-PHA55BTのLDAC接続が 良すぎる。 本来ならお蔵入りなんですが、 このAT-PHA50BTに入っているエフェクトが 自分は好き。 何だかんだで使うだろうな。

お気に入り登録33SHANLING UA3のスペックをもっと見る
SHANLING UA3 -位 4.48
(8件)
3件 2022/7/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2V@32Ω(125mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352/384/705/768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25x13x60mm 重量:20.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • AKM社のDACチップ「AK4493SEQ」を搭載したポータブルUSB DAC/アンプ。2つのRicore社製OP-アンプ「RT6863」の採用で強力なバランス出力を実現。
  • 高精度-低位相雑音クロックの搭載により、PCMとDSDデータ処理の精度とパフォーマンスを効果的に向上させている。
  • 中央のボタンを押しながらデバイスに接続すれば「UAC 1.0モード」として動作し、ゲームコンソールなど幅広い機器で使用することが可能。
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5解像感もありつつ滑らかで優しい音にぞっこんです

約2年愛用したFiiO DAPが何の前ぶれもなく逝去不能に。そこでDAPに代わるものと探して目についたのが本機です。 FiiOのかっちりとした解像度の高い音が好きでしたがUA3の音は一万円台とは思えない優しい音でした。 明瞭感も申し分ないのに音が滑らかで温もりと優しさを感じさせる聞き疲れしない音。 最近歳のせいか高音キラキラの寒色系に聴き疲れと飽きを感じていたので尚更耳に沁みたのでしょう。 これをずっと知らないでいたなんて勿体無いことをしたと痛感しました。 DAPももちろん良いのですがスマホと曲数やプレイリストを完全に共有しないと気が済まない性分、これが案外面倒なものです。 最近は出るDAC出るDACが売れまくっているのも頷けます。 上を見ればキリはないですが発売から間もなく2年を迎えようとするUA3を改めてメイン機に据えたいと思います。

5新しい選択肢

最近のDAP高騰に辟易していたところ、新しい選択肢だと思い購入しました。 スマホはLGのV30+、イヤホンはアンバランスでfinal make4、バランスはciemのアルファデシベルmiro2を使いました。 正直、使われてるdacのak4493seqはそんなに良い印象がなかったので、どのくらい音がかわるのか程度にしか思ってませんでしたが、これは中々良い変化。パワーあります。 アプリが必要ですが、音量調整が細かくできるのも良い点です。 ケーブル分離型の形状も良いです。接続するだけで使えるお手軽仕様。物理ボタンもあるので使いやすいです。 電池もちがスマホ依存なので何とも言えませんが、専用DAP じゃなくてもいいんじゃない?と思わせてくれる良品でした。

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Impacto essential -位 5.00
(1件)
1件 2017/10/26  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/microUSB/USB Type-C    
【スペック】
出力:出力インピーダンス:4.7Ω、出力レベル:32Ω/50mW、600Ω/7mW サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:32x65x7mm 重量:12g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「T1 2nd Generation」などのヘッドホンにダイレクト接続できるDAC/ヘッドホンアンプ。600Ωのハイインピーダンスに対応。
  • 3種類のケーブルが付属し、PCM 384kHz/32bit、DSD5.6MHzまでのハイレゾ音源のネイティブ再生に対応する。
  • Androidスマホ/タブレット端末や、Windows/Macに接続可能。
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5Aventho Wired 用に購入

[動作環境] ヘッドホン: Aventho Wired Xperia xz Premium(スマホ)、及び Fiio M9 で動作確認しました。 (動作状況) Fiio M9: Amazon Music HD、Neutron、Fiio Music で動作 OK。 Xperia: Amazon Music HD、Neutron、Onkyo HF Player で動作 OK 。 ただし、Amazon Music HDは、ハイレゾ再生の設定項目がないこと、及び本機がサンプリング周波数を表示できないことから、詳細な動作モードは不明です。 (感触としては、常時、ハイレゾのLED表示が出ていることから、少なくとも Xperia では48kHz/24bit 固定で動作しているようにも見えます。音質的には十分高音質です。) (2020.1.5 追記) 充電不要で、スマホ、DAP からの給電で動作します。 Aventho Wired と Xperia xz Premium の組み合わせでは、 1時間でスマホのバッテリーを10%前後消費するようです(ただし、音量、ヘッドホンのインピーダンス、サンプリング周波数等により変化すると思います)。 個人的には、十分に実用的な電力消費量と思います。 【デザイン】 良いと思います。 やや大型のリモコン付きのリケーブルみたいで、とても軽量です。 【音質】 予想以上に良いです。 両出しで、必要最小限のケーブル長が良いように思われます。 特筆すべきは、低音域から、高音域までのバランスの良さです。 Aventho Wired の実力をフルに引き出していると感じます。 (2020.1.27 追記) オプションのバッテリーパックを装着すると、音質がかなり向上します。 粗がとれるというか、高音域がクリアになり、低音域の厚みが増す感じです。 個人的にはバッテリーパックが必須と思います。 【操作性】 とても使いやすいです。 ただし、持ち運びは不便と感じます。 【機能性】 できれば、LED の点滅など、でサンプリング周波数を表示して欲しいですが、対応していないようです。 【総評】  リケーブルと較べると安価で(Amazon で 2.1万円でした)、Aventho Wired との相性も最高です。  プレイヤーアプリの立ち上げ時、DSD再生時等にポップノイズが出る時があります。FLAC再生では問題ないようですが、改善を望みます。

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D3 24-BIT DAC -位 -
(0件)
0件 2014/7/24  ヘッドホンアンプ   USB    
【スペック】
出力:2.0V RMS サンプリング周波数:32kHz-96kHz(native playback)、188.2kHz. 192kHz re-sampled to 96kHz for playback 量子化ビット数:24bit ハイレゾ: 重量:0.5kg USB端子:1系統 
お気に入り登録26US-366-SCのスペックをもっと見る
US-366-SC -位 -
(0件)
0件 2015/11/12    据え置き USB   1系統
【スペック】
出力:18mW+18mW以上(THD+N 1%、32Ω負荷時) サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz 量子化ビット数:16/24bit(内部処理24bit) ハイレゾ: 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:140x42x140mm 重量:500g 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統 
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SHANLING UA4 GLD [ゴールド]
  • ¥17,114
  • エディオンネットショップ
    (全1店舗)
-位 3.52
(3件)
11件 2025/2/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統 
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4有機ELディスプレイが非常に便利です

PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。 ※イヤホン:水月雨 (CHACONNE) 【デザイン】 ・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。 ・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。 【音質】 ・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。 ・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。 【操作性】 ・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。 ・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。 ・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。 【総評】 ・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。 ・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。

3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる

スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥ この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。 エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。 当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。 要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。 一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。 スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。 デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。 ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。 但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。 各々の妥協点によるところでもありますね。

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S9Pro [Silver]
  • ¥17,380
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/7/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統 
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4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる

本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で 重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽 当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った オーディオプレーヤー機器が必要になる。 インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。 非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品

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S9Pro [Black] -位 4.00
(1件)
0件 2023/7/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統 
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4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる

本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で 重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽 当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った オーディオプレーヤー機器が必要になる。 インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。 非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品

お気に入り登録11KA15 FIO-KA15-B [Black]のスペックをもっと見る
KA15 FIO-KA15-B [Black] -位 3.55
(4件)
0件 2024/10/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:290mW(16Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:52x25x11mm 重量:21g USB端子:1系統 
【特長】
  • 10バンドの高精度ロスレスPEQ(パラメトリックEQ)を搭載したUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。前モデルの「KA5」から出力が倍増している。
  • デュアル構成のCirrus Logic製「CS43198」DACとSGMICRO製「SGM8262」オペアンプを搭載。最大768kHz/32bitおよびDSD256のサンプリングレートに対応。
  • 音量調整の2つのモード(60段階/120段階)を選択でき、A/Bボタンモードにより、操作方法をカスタマイズ可能。
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5DC-Elite使わなくなりました

何となく試聴したのですが衝撃を受けました。 これが18,000円程度で買えていいのか? 今までは音質のためにiBassoのDC-Eliteを我慢に我慢を重ねて仕方なく使っていました。 DC-Eliteは専用ケーブルでバッテリーを繋ぐと音が化けるのもあって、スマホ、アンプ、バッテリーを重ねて使っていました。 さながらデカくて重い多段アンプを彷彿とさせる運用です。 これらをスマホとKA15のみに置き換えてしまいました! 試聴環境は、 Galaxyスマホ→KA15→CA Black Star です。 とてもクリアで元気な音です。解像度も十分にあります。 DC-Eliteのような肉厚重厚な音では無いのですが、 一聴してすぐ、え?これは…!と思えるような音でした。 スマホから操作できるイコライザーの出来が非常に良くて、 音質の劣化もあまり感じられず、好みの音に変えられるのがとても良いと思います。 これはDC-Eliteには無い利点です。 本体は小さく軽く、ボタンの押した感覚もしっかりとあり、とても運用しやすいと感じます。 フルカラー液晶搭載で、カセット風の画面が動く演出も遊び心があっていいと思います。 難点は、操作性です。 画面が消えた状態でAモードで音量ボタンを高速で連打すると反応せず音量が変わりません。 一旦ボタンを押して少し待って画面が付いてから音量を変えると反応します。 Bモードでは問題無いのですが長押ししないと音量が変わりません。 メニューも操作しにくいです。 これらはアップデートでの改善を期待します。 ちなみに、初めてスマホアプリに接続した時、自動で本体がアップデートされました。 これ、いいですね! BTR17も試聴しましたが、音の味付けの方向性が違います。 他にも沢山試聴しましたが、安くても良い音のドングルDACがいくつかありました。 ここから先は聴く方の好みの問題になってくると思います。 気になった方は是非、色々と試聴してみて下さい! 好みの物が見つかると良いですね!

5KA5からの正統進化形

FiiO KA5を以前使っていましたが、正統進化してパワフルになりました。 KA15のボタンでスマホのプレイヤー制御が一通りできるので (再生停止、音量(DAC側で独立)、曲送り/戻し)、寝ホンを使う時などに スマホ画面を見ずに操作できるのがとても便利で、助かっています。 テープくるくるのUIも、1分ほどで自動画面オフにしておけばあまり気になりません。

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ADL Stride [Black] -位 -
(0件)
0件 2012/3/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池 1系統  
【スペック】
出力:78mW(12Ω)、94mW(16Ω)、110mW(32Ω)、98.6mW(56Ω)、23mW(300Ω)、16mW(600Ω) サンプリング周波数:DAC:192kHz、USB:96kHz 量子化ビット数:DAC:24bit、USB:24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:65x28.3x120mm 重量:154g バッテリー連続再生時間:Music Playback Time: Up to 80 hrs when charged (approx. 5 hours) アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録26KA5 FIO-KA5-B [ブラック]のスペックをもっと見る
KA5 FIO-KA5-B [ブラック] -位 3.56
(4件)
0件 2023/4/14  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アンバランス出力:136mW@16Ω、122mW@32Ω、13.5mW@300Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x22mm 重量:19g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「CS43198」DACチップをデュアル構成で搭載し、768kHz/32bit、DSD256の再生に対応する超小型USB DAC内蔵ヘッドホンアンプのフラグシップモデル。
  • 3.5mm/4.4mm2つのヘッドホン出力を備え、回路にオーディオ用OPアンプを2基搭載することで、オーディオプレーヤーに迫る高品位再生を実現。
  • 再生データを表示するOLEDディスプレイと便利な物理ボタンを搭載。USB Audio Class 1.0/2.0両対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。
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5FIIOの本気

【デザイン】高級感あるデザインでよかったです。特に裏面が気に入りました。 【音質】FIIOの本気が感じられました。特に音場の広がりが他とは比べ物にならないほど良く、それに惚れて買ってしまいました。 【操作性】物理ボタンが付いていてとても使いやすいです。曲送り、音量調整が同時に使えるのも良い。 【機能性】フィルターを選べたり、ゲインを変えられたり、非常に多くのカスタムができます。 【総評】さすがFIIOのフラッグシップモデル、満足感の高い商品でした。

3充実の機能。音質は低域の解像度があまり良く無い。

【デザイン】 アルミボディにガラスパネルがとても美しいです。 質感も良く有機ELディスプレイも視認性が高い。 【音質】 解像度がそこまで高いとは感じませんでした。 特に低域はゴワついてい輪郭がはっきりとしません。 音は全体的におとなしめな印象です。 【操作性】 物理ボタンとディスプレイで確認でき、アプリもあるため操作性は良いです。 やれることが多いので最初は大変かも知れません。 【機能性】 小さいサイズに色々機能を詰め込まれています。 好みの音に調整出来るのが良いと思います。 接続先も選ばないので汎用性がかなり高いDAC。 3.5mm以外にも4.4mmバランスにも対応しているのでイヤホンやヘッドホンも幅広く選べます。 【総評】 やり過ぎなくらい機能を詰め込んでいますね。 機能性は他社のスティック型DACと比べてもダントツです。 肝心な音に関しては所有している同社のKA3よりも音がおとなしめな印象を受けます。 解像度も高くなり、バランスは良い思います。 高域から中域にかけての解像度はそこそこ高いのですが、低域はゴワついていて明瞭さに欠けます。 ポップノイズやホワイトノイズはほぼほぼ無くなりストレスフリーです。 稼働中の躯体はかなり発熱し、スマホやiphoneのバッテリー消費が激しいです。 個人的にはiphoneとの相性が一番良かったと感じています。 スッカスカのiphoneの音質が劇的に変化します。 一部のAndroidスマホはOTG機能を有効にしないと接続しても使えませんでした。 イチイチ設定しないといけない部分があり手間でした。 iphoneとの使用が一番使い勝手良く思えます。 汎用性が高く価格帯も手が出しやすいのは魅力的です。

お気に入り登録8SPECTRA USB Type A [Black]のスペックをもっと見る
SPECTRA USB Type A [Black] -位 5.00
(2件)
0件 2017/12/ 7  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:13.3mW(インピーダンス300Ω/最大出力電圧2Vrms時)、49mW (インピーダンス32Ω時) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x89x11.2mm 重量:17g USB端子:1系統 
【特長】
  • 重量17gと超軽量ながらハイレゾ(384kHz/32bit)に対応した、世界最小クラス(※発売時点)のポータブルDACアンプ。USBモデル。
  • 高級オーディオで使用されるESS Technology社の高性能DACチップ「SABRE9018Q2C」を搭載している。
  • 特許取得技術である「ハイパーストリーム」、「リボルバー DEM」と「ジッター除去機能」により、ノイズリダクションがさらに進化。
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5本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります

【デザイン】 シンプル。 【音質】 これは本当に驚いた。過去にはクリエイティブやonkyoなど様々なサウンドボードやdacを使ってきたが、過去一音が良いのではないか? 【操作性】 物理的にはイヤホンジャックを指すだけです。 windows環境ではドライバを当てた後、32bit 384000Hzに変更できます。 【機能性】 windows環境のサウンドのプロパティから操作する。特に問題なし。 付属ソフトがありますが、これはよく意味が分からないので放置。無評価で。 【総評】 試聴環境は以下の通り。 スピーカー インフィニティ InfiniTesimai-IV アンプ   DENONの安いAVアンプ 中古品を4000円くらいで購入し、windows11環境で運用。 端子がusb-Aなので、スマホよりもPC向けなのだと思う。 音がとてもクリア。 ハイレゾでなくてもCDなどのPCM音源で明らかに変化を感じられる。 ハイレゾではないspotifyも高音質に変わった印象。 デスクトップサウンドは、「金をかけずにほどほどの音」を目指していますが、本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります。 価格帯を見ると2万越えとのこと。 こんな化け物DACを価格コムで2万、オークションで4000円で買えるとは良い時代です。 なお、ハイレゾイヤホンと組み合わせて聞くと、それはそれで明瞭で聞きやすく、音楽を楽しめます。 一聴の価値ありです。

お気に入り登録9KA5 FIO-KA5-WB [White&Black]のスペックをもっと見る
KA5 FIO-KA5-WB [White&Black]
  • ¥21,500
  • エディオンネットショップ
    (全2店舗)
-位 3.56
(4件)
0件 2023/7/ 3  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アンバランス出力:136mW@16Ω、122mW@32Ω、13.5mW@300Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x22mm 重量:19g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「CS43198」DACチップをデュアル構成で搭載し、768kHz/32bit、DSD256の再生に対応する超小型USB DAC内蔵ヘッドホンアンプのフラグシップモデル。
  • 3.5mm/4.4mm2つのヘッドホン出力を備え、回路にオーディオ用OPアンプを2基搭載することで、オーディオプレーヤーに迫る高品位再生を実現。
  • 再生データを表示するOLEDディスプレイと便利な物理ボタンを搭載。USB Audio Class 1.0/2.0両対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。
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5FIIOの本気

【デザイン】高級感あるデザインでよかったです。特に裏面が気に入りました。 【音質】FIIOの本気が感じられました。特に音場の広がりが他とは比べ物にならないほど良く、それに惚れて買ってしまいました。 【操作性】物理ボタンが付いていてとても使いやすいです。曲送り、音量調整が同時に使えるのも良い。 【機能性】フィルターを選べたり、ゲインを変えられたり、非常に多くのカスタムができます。 【総評】さすがFIIOのフラッグシップモデル、満足感の高い商品でした。

3充実の機能。音質は低域の解像度があまり良く無い。

【デザイン】 アルミボディにガラスパネルがとても美しいです。 質感も良く有機ELディスプレイも視認性が高い。 【音質】 解像度がそこまで高いとは感じませんでした。 特に低域はゴワついてい輪郭がはっきりとしません。 音は全体的におとなしめな印象です。 【操作性】 物理ボタンとディスプレイで確認でき、アプリもあるため操作性は良いです。 やれることが多いので最初は大変かも知れません。 【機能性】 小さいサイズに色々機能を詰め込まれています。 好みの音に調整出来るのが良いと思います。 接続先も選ばないので汎用性がかなり高いDAC。 3.5mm以外にも4.4mmバランスにも対応しているのでイヤホンやヘッドホンも幅広く選べます。 【総評】 やり過ぎなくらい機能を詰め込んでいますね。 機能性は他社のスティック型DACと比べてもダントツです。 肝心な音に関しては所有している同社のKA3よりも音がおとなしめな印象を受けます。 解像度も高くなり、バランスは良い思います。 高域から中域にかけての解像度はそこそこ高いのですが、低域はゴワついていて明瞭さに欠けます。 ポップノイズやホワイトノイズはほぼほぼ無くなりストレスフリーです。 稼働中の躯体はかなり発熱し、スマホやiphoneのバッテリー消費が激しいです。 個人的にはiphoneとの相性が一番良かったと感じています。 スッカスカのiphoneの音質が劇的に変化します。 一部のAndroidスマホはOTG機能を有効にしないと接続しても使えませんでした。 イチイチ設定しないといけない部分があり手間でした。 iphoneとの使用が一番使い勝手良く思えます。 汎用性が高く価格帯も手が出しやすいのは魅力的です。

お気に入り登録71US-366のスペックをもっと見る
US-366 -位 2.67
(4件)
49件 2013/1/25    据え置き USB   1系統
【スペック】
出力:18mW+18mW以上(THD+N 1%、32Ω負荷時) サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz 量子化ビット数:16/24bit(内部処理24bit) ハイレゾ: 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:140x42x140mm 重量:500g 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統 
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3ホワイトノイズ(訂正)

買う前から何となく敬遠したのですが買って使ってから、あ、これホワイトノイズがすると知りました。当然聞く場所があれば試せましたが田舎でそんな場所は近くに無く。イベントとかに行けばいいのですがそこまでの気力がなく。 残念ながら手放すことになりました。2台もインターフェイスがあると邪魔なのでRCA-INがありますが売ることになりました。 全体的に解像度が緩いというかかすんでいる。ギターの方もそうでした。デザインも悪くないし、惜しい。 機能的に全部入りに近いいいインターフェイスなのですが。光デジタルは電源がないとTVなどつないでも使えなさそうですので、うちのASUSマザーではダメでした。GIGABYTEなら大丈夫かも。でも、インターフェイスによるかな。検証はできません。すいません。 追記:ホワイトノイズは気にならなくなったので2度めの購入をしてしまいました。音質問題ですが、LINE OUTPUTS1-2をcomputer1-2にすると何故か向上し問題ない様になるので問題なかったです。使い込みが足りなかったようです。しかし光デジタルでテレビの音を出したい時はmixにしなければならないので戻さなければなりません。個人的感想ですが、テレビの音をmixしている時は問題ないですが、ギターなどをつなぐ時はなぜかmixモードだと音質が迫力に欠けてしまいます。 まだ初日ですが剛性も良さそうです。デザインも好みです。マイクもつないで放送などもしてみるかなという謎の期待もあります。SHECTERの廉価版をつないでいますがかなりいい音質に驚きました。ヘッドホンはオーディオのTH600です。ヘッドホンによるところも大きいと思いますが。 テレビにつないだらPC起動してないと音が出ませんでした。(スリープ中だと電源入らない) テレビのチャンネル切り替えるとブツッブツッっと音が出るので前のDACに戻してしまいました。 追記2015 やはり音質はあまり良くないです。コントロールインターフェースもあまり洗練されている印象がないです。ループバックでguitarigをしたらノイズが回ってしまいました。

3お手頃で多機能、問題もあり。

【デザイン】 若い子には「プロっぽくて」人気があるかもしれません。自分がかつて持っていたTASCAMのイメージとは随分かけ離れ、今や典型的な素人のガジェットになってしまった感があります。 個人的にも、操作パネルが上面にあるのは自宅で使いやすいです。 ただ、ボリュームやスイッチがいちいちチープなので、この価格帯でリリースするために本当に苦労されたのだと思います。私の購入目的は非常に限定的なので気になりませんが、ガンガン使いたい人には寿命が短いかもしれません。 【音質】 光入力とヘッドフォンしか使っていない限りでは、素直な出音だと思います。またバスパワーにしてはヘッドフォンの駆動力も高く、以前使っていたAudinstやラトックのDAC/ヘッドフォンアンプよりも明らかに大きな音量を出せます。ただ肝心のアナログ入出力を使ってないので参考になりませんね… 【操作性】 底面にディップスイッチがあったりRCAがIN/OUT切り換えだったりとトリッキーな作りではありますが、基本的には使い勝手はよく考えられています。本体ボタンでMac/PC上のミキサーが立ち上がるのも割と便利ですね。 デザインの項でも書きましたが、スイッチやボリュームの部品はいかにも安そうです。 最大の問題は、本機から生じるポップノイズです。私が体験したのは、「光入力が入ってきたとき/信号(クロック)が来なくなったとき」ですが、いずれでもボリューム位置からは考えがたい大音量のポップノイズがヘッドフォンから出てきて驚きました。使用の状況によっては出力装置を壊しかねない深刻な音量です。コスト面から(あるいは音質面で)保護回路が入っていない者と思われますが、これは本当にやめてほしかったです。(鼓膜が破れるかと思いました。) 【機能性】 24/96が上限ですが、この価格帯の製品導入を考える人には十分すぎるスペックです。ファンタム電源は更に安い価格帯でもついてきますが、光&同軸のIN/OUT、アナログだけで最大4in/最大4out、更にハードウエアDSPまで載ってこの価格というのは隔世の感があります。欲を言えば、OS標準ドライバで動作してくれれば言うことなしなんですが。(専用ドライバとOS標準を選択できるのが理想ですね) 【総評】 私はDATを光で取り込む用途だけに探しましたが、信頼できそうなメーカーで光入力がついている最も廉価な製品がこれでした。 今のところ期待通り動いている筈なので良しとします。ただ本機の機能は豊富であり、一般の人が「歌ってみた」「弾いてみた」をWebにアップするのにはうってつけの製品だと思います(DSPでCPUに負荷を掛けずに済みますし)。「個人の発信」を少ない労力で可能にするすばらしいコンセプトだと思います。 ただ、「安いなりの部分」がかなりありまして、ポップノイズはその最たる例です。パーツの耐久性もコストギリギリでしょうから、1〜2年使ったら減価償却と割り切って使うべき製品だとも思います(私もDAT取り込みは1年も使いませんし)。その限りにおいては、低コストですごく頑張ってくれてる製品です。

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SPECTRA USB Type A [Silver] -位 5.00
(2件)
0件 2017/12/ 7  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:13.3mW(インピーダンス300Ω/最大出力電圧2Vrms時)、49mW (インピーダンス32Ω時) サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x89x11.2mm 重量:17g USB端子:1系統 
【特長】
  • 重量17gと超軽量ながらハイレゾ(384kHz/32bit)に対応した、世界最小クラス(※発売時点)のポータブルDACアンプ。USBモデル。
  • 高級オーディオで使用されるESS Technology社の高性能DACチップ「SABRE9018Q2C」を搭載している。
  • 特許取得技術である「ハイパーストリーム」、「リボルバー DEM」と「ジッター除去機能」により、ノイズリダクションがさらに進化。
この製品をおすすめするレビュー
5本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります

【デザイン】 シンプル。 【音質】 これは本当に驚いた。過去にはクリエイティブやonkyoなど様々なサウンドボードやdacを使ってきたが、過去一音が良いのではないか? 【操作性】 物理的にはイヤホンジャックを指すだけです。 windows環境ではドライバを当てた後、32bit 384000Hzに変更できます。 【機能性】 windows環境のサウンドのプロパティから操作する。特に問題なし。 付属ソフトがありますが、これはよく意味が分からないので放置。無評価で。 【総評】 試聴環境は以下の通り。 スピーカー インフィニティ InfiniTesimai-IV アンプ   DENONの安いAVアンプ 中古品を4000円くらいで購入し、windows11環境で運用。 端子がusb-Aなので、スマホよりもPC向けなのだと思う。 音がとてもクリア。 ハイレゾでなくてもCDなどのPCM音源で明らかに変化を感じられる。 ハイレゾではないspotifyも高音質に変わった印象。 デスクトップサウンドは、「金をかけずにほどほどの音」を目指していますが、本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります。 価格帯を見ると2万越えとのこと。 こんな化け物DACを価格コムで2万、オークションで4000円で買えるとは良い時代です。 なお、ハイレゾイヤホンと組み合わせて聞くと、それはそれで明瞭で聞きやすく、音楽を楽しめます。 一聴の価値ありです。

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SHANLING UA6 [Silver] -位 -
(0件)
0件 2024/11/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:LowGain:1V@32Ω(31mW@32Ω)、HighGain:1.9V@32Ω(112mW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:33.5x68x13.6mm 重量:35g USB端子:1系統 
【特長】
  • Cirrus Logic社「CS43131」を4基搭載したQuad DAC回路により、クリーンですぐれたパフォーマンスを実現するQuad DAC搭載ポータブルDAC/AMP。
  • 3.5mmシングルエンド、4.4mmバランス出力に対応したスタンダートな出力構成を採用。3.5mmコネクタはSPDIFデジタル出力モードに対応している。
  • 「UAC1.0」へ対応し、メカニカルキーのセンターキーを長押ししながらGamingコンソールへ接続することで、ゲーミングDACとして接続可能。

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