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10位 |
5位 |
4.86 (6件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/18 |
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2杯 |
【スペック】 着脱タンク:○ オートオフ:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1000ml 最大使用水量:1L 消費電力:1300W 電源コードの長さ:1.8m 本体サイズ(外形寸法):幅150x高さ305x奥行330mm 質量:本体質量:4kg
【特長】- ラテやカプチーノなどミルクメニューに合わせてフォームミルクを作れるエスプレッソ・カプチーノメーカー。タンパーとミルクジャグが付属。
- フロッサーとスチーム管が進化し、より柔軟に空気の入る量が調節できるようになり、ふわふわできめ細かくなめかなミルクでラテアートも自宅で楽しめる。
- エスプレッソ抽出に最適な圧力9気圧と最適な温度90度を実現。温度調節や定量設定機能付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エスプレッソ初心者です。買って良かった。
はじめてのエスプレッソマシンを買うために、かなり勉強しました。結果、デロンギデディカに辿り着き、ポルタフィルターやタンパー、ミルクジャグなどの付属品は、買い替えた方がいいとの評判だったので、社外品を購入して使っています。
【デザイン】家庭用にしてはパワフルでコンパクトな機能美があります。趣向品ですのでデザインは良くあって欲しい。所有欲を満たしてくれます。
【使いやすさ】デロンギEC885用の社外付属品がいっぱいあります。付属品を交換するほどに使いやすくなります。
【機能性】ベースマシンのパワフルさに尽きます。お店の様なラテを家で楽しめる様になりました。
【保温性】天板にカップウォーマー機能があります。
【手入れのしやすさ】使うたびに清掃メンテが必要です。趣向品なのでお手入れも含めて楽しめます。
【サイズ】コンパクトでいいんですが、やや細長すぎる形状であるため、フォームミルクを作る時には斜めからアプローチする作業になるので、結果、マシンを斜めにして使っています。
【総評】ドリップコーヒーに較べて、エスプレッソマシンや付属品は、グラインダーも含めて高価です。趣向品として購入する人が多いんだと思いますので、付属品も含めて、ある程度いいモノを揃えた方が楽しめるなって思いました。
5買ったよかった!
【デザイン】
実物は写真以上にかっこいいです
【使いやすさ】
ボタンもわかりやすく、すぐに使えました
【機能性】
美味しいエスプレッソやカフェラテが手軽に淹れられます
【保温性】
保温機能はありません
【手入れのしやすさ】
使うごとに洗う部品の数は少なめなので楽です
【サイズ】
奥行きはありますが、食器棚などに収まるサイズです。幅が狭いので置きやすいです
【総評】
買ってよかったです
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13位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 3 |
2026/5/27 |
○ |
○ |
○ |
2杯 |
【スペック】 着脱タンク:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1000ml 最大使用水量:1L 消費電力:1350W 電源コードの長さ:1.8m 本体サイズ(外形寸法):幅150x高さ305x奥行330mm 質量:4.7kg
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16位 |
13位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/22 |
2025/11/ 5 |
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○ |
○ |
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【スペック】 ミルクフォーマー:○ ポンプ気圧:15気圧 最大使用水量:1.7L 消費電力:1350W 電源コードの長さ:2m 本体サイズ(外形寸法):幅225x高さ315x奥行290mm
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18位 |
17位 |
4.47 (7件) |
8件 |
2022/7/26 |
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2杯 |
【スペック】 自動内部洗浄:○ 着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ 全自動:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1800ml 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m 本体サイズ(外形寸法):幅238x高さ350x奥行440mm 質量:本体質量:9.5kg カラー:シルバーブラック
【特長】- 「カフェ・ジャポーネ」「スペシャルティ」など充実した機能を搭載した全自動コーヒーマシン。ボタン1つで豆から挽きたての本格コーヒーが楽しめる。
- 1杯淹れるごとに自動でていねいに「豆を挽く」、「絶妙にタンピングする」、「最適な圧力で抽出する」を行う。
- フロス調整つまみ付き「二重構造高性能ミルクフロッサー」を搭載し、ふわふわ泡のミルクで作るカプチーノなどが楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もっと早く買えばよかった。
※追記20250108およそ2年半の利用
昔からエスプレッソを淹れたくて欲しかったけど手動では数回使用してオブジェになるのが見えていたのと概ね自動なのはめんどくさがりには良い製品です。
【デザイン】
落ち着いた感じなので、何処でも馴染むかと思います。
【使いやすさ】
ボタン一発でエスプレッソが抽出できるので良いですね。
【機能性】
エスプレッソ抽出できて、ミルクフォームも有り、必要最低限は揃っている。
※めんどくさい属性発揮でミルクフォームは全く使わなくなった。
お湯をいれることも無いのでノズル含めて要らない機能となっている。
レンチンミルクを100均ミキサーで泡立ててなんちゃってカプチーノ
※電源オンで最初にノズル掃除?殺菌?の為にお湯が出てきます、このお湯を受ける器が必要です。
本体の受け皿でも良いんですが手入れがめんどくさいのでここに落として捨てたくない感じですね、この部分にドンくささを感じます。
【保温性】
作りだめできませんので、機能が無いですね。
【手入れのしやすさ】
放置が長いと豆の残りかすの掃除がめんどくさいです。
説明書には、1日1回清掃となっていますが、なかなか。。。ねぇ
※放置が長すぎると季節にもよるけどコーヒーかすがカビてきますね、やっぱりめんどくさいので毎日とはいかないのが実情ですね、多少便利になっても同じだと思います。
【サイズ】
お店で確認しましたが、自宅で確認するとまあまあ大きく感じます。
※設置場所を考えて外寸を測る事をお勧めします。
【総評】
大満足です。
嫁はカフェラテ、僕は主にカプチーノを楽しんでいます。
めんどくさがりなので、スペシャリティも楽しんでいます。
中国嫁と一緒に帰国して2年で、あまり好まなかったコーヒー類が飲めるようになり、コンビニカフェラテを良く買うようになりました、シロップ必須な人でしたが、無しでも美味しいと言い始めたので、今がチャンス!とエスプレッソ機能は必須で良いモデルがあるんだけど?毎日家で飲めるよとそそのかし購入w
コスパ含め色んな豆を試して、好みの探求で楽しんでいます。
嫁も僕も酸味を好まないので、深煎りが多いですね、好みの方向性が似てて良かったです。
※ちゃんと計算はしていませんが、コンビニラテとの比較で元は取れたと思います。
エスプレッソがメインではなく、コーヒーしか飲まないのなら別の専用マシンのが良いかもしれません、およその利用率はエスプレッソ9:コーヒー1ぐらいの利用です。
もし次のモデルを考えた場合、利便性重視の価格度外視ならミルクフォームも自動のモデルを選ぶと思います、ただ価格がまあまあなので妥協する可能性は高そう。
購入前はドルチェグストのカプセル式(ちょっとめんどくさい)でしたが、あきらかに飲む量が増えました。豆と水を仕込んでおけばボタン1発というのは超便利なんだと思います。
5簡単でコンパクト
マグニフィカSから買い換えました。トレーの掃除のし易さ等の進歩を感じます。粉の廃棄に関してはあまり進化しておらず残念です。このタイプのコーヒーメーカーを使い始めるともう戻れない感じです。
日常的にコーヒーを飲む方にお勧めします。
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19位 |
24位 |
5.00 (4件) |
7件 |
2022/5/25 |
2022/6/15 |
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○ |
2杯 |
【スペック】 着脱タンク:○ 蒸らし機能:○ オートオフ:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ ポンプ気圧:19気圧 タンク容量:2000ml 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅385x高さ450x奥行370mm 質量:本体質量:13.5kg カラー:メタルシルバー
【特長】- グラインダー付きエスプレッソ・カプチーノメーカー。ふわふわでなめらかなミルク泡を可能にする本格ミルクフロッサーを搭載している。
- 「センサー グラインディング テクノロジー」を採用し、8段階の粒度設定が可能なグラインダーで豆や好みに合わせて挽き具合を選べる。
- 手動式のレバーを下ろすと挽いた豆を一定の圧力で押し固める「スマート タンピング ステーション」を搭載。好みに合わせて3段階の温度設定が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美味しさのために手間は惜しまず
先日、デロンギEC860Mからの買い替えました。
個人的には時代を経ての上位互換だと思ってます。使用後1ヶ月経過したので、開封からの感想を交えて再度投稿します。
販売当初に比べて、開封までの取り出しや梱包に変化もあったと思われます。(youtubeで予習しての感想ですが、かなり楽でした)
【デザイン・サイズ】
シルバーメタリックの存在感がいい意味でごっついです笑
水タンクは860Mと比較、2Lと大容量になりましたが、背面配置のため気になりません。
メリットは当然だけど次回までの給水回数が減ったこと。デメリットですが給水時に満水まで入れ、持ち方によっては水がこぼれる可能性があります。これは上蓋とタンクとの間に隙間があるので、斜めにせず、基本垂直持ちがベストです。あと本体に戻す際に置き場所によっては少し苦労する可能性もあるので、設置の際は背面の余裕は考えるポイントになると思います。
あと、860Mの時にはかなり難しかった、大きめなマグカップへの抽出が可能になったのが個人的にすごく嬉しい。同時にショットグラスを置けるステージが隠れるようについてるのもプラス。
【使いやすさ】
基本的には慣れなんだと思います。地味にフィルター設置が少し引っかかります笑
860Mとの比較、スチームノズルが長いのはプラス。パワーは…普通か少し物足りないかも。その為、カプチーノほどのミルクフォームは結構技量を要するかなと思ってます。
ボタンが固いのは…使っていけば慣れるので気にならないです。
新設されたミルやこれまでボタン式だったスチームは、自分に合うところが見つかるまでは勉強です。気になったのは、挽く分量がフィルターの推奨量から多少上下するのでロースト具合などでの微調整は必須かと思います。少しはみ出すぐらいで良いのかもしれません。静音性については全体的に静かです。
【機能性】
全自動機なら様々なメニューは可能ですが、あくまでセミオート機。
その中であって、粒度・分量設定可能のミル付き、給湯機能付き、アメリカーノ・スペシャルティが1台で完結できるのはプラスと捉えていいと思います。あとはタンピングのみもできるし、51mmタンパーも使えるので安心です。
【保温性】
エスプレッソ機なので無評価にしようかと思いましたが、あえてここではボイラー?の話。
電源オンから使用開始までの立ち上がりは早いです。既出かもしれないですが、抽出・スチームの併用はできないけど、あくまで家庭用なのでそこまでは求めません。給湯機能はそれなりに熱いのでティーラテを作ったり、デミマグを温めるには使えますが、ドリップコーヒーの温度までは高温設定でも足りないのであしからず。
【手入れのしやすさ】
基本的には860Mを踏襲してるので気にしてませんが、今後、ミルの手入れだとかやってくうちに感じる部分もあるのかなーって思うところもあります。思ったよりトレイが小さいかも。あと説明書にもありますが、フロッサーへのミルクの付着は避けましょう。給湯機能でマグにお湯を入れ、少し浸けたりスチームを出してから不織布などで拭くと結構綺麗になります。(やけど注意)
【総評】
お値段がねー、と思う方も少なくないと思います。全自動機や他機種も選択肢に入るでしょう。
ただ、この機種を選ぶことの意義。
一個人の意見ではありますが、「安定した味とバリスタ体験」だと思ってます。エスプレッソの質は申し分ないです。当然勉強は必要ですが、少しの間だけ時間を忘れて至極の一杯を集中して作る時間と味わう時間こそ、この機種の醍醐味といっても過言ではないと思います。私は、ぜひお勧めしたいと思います。
5圧力が上げられれば、本格エスプレッソ味わえます
マグニフィカSを5年ほど愛用しており、十分満足していたのですが、どうしても「エスプレッソマシンで入れたのとは違うよな。。」という気持ちも持ってました。
そこで、このプレスティージオを見つけ、表参道のお店で試飲させてもらったら、「これは自分の求めていたエスプレッソマシンの味だ」と思えたので、購入しました。
が、届いて家で作ってみてもなかなかその感動が得られず(豆は最初についてくるのでお店と一緒)コールセンターに何度か電話して試行錯誤すること約1ヶ月、やっと自分の記憶の「エスプレッソマシンの味」が出せるようになってきました。
ポイントは、圧力。
適切な豆の量を入れるとちゃんと圧力が上がって美味しくできるのですが、豆が少ないと圧力が上がらず、正直マグニフィカ以下に。。(個人的には酸味が出てしまう気がしました)
が、”適切な豆の量”がなかなかクセモノで、組み込まれているグラインダーもツマミで挽く豆の量を細かく調整できるのですが、正直ちょっと不安定(1-2gの誤差が出ます)
で、豆が多すぎるとフィルターホルダーが抽出口にうまくハマらない(Close位置まで回転できない)ので、毎回量りをみながら豆を捨てたり微調整してました。
ただ、これも面倒だな、、と思い、たどり着いたのが、グラインダーを空にしておいて、毎回必要な豆を測って投入し挽くという作戦。
これであればほぼ決まった量の豆が挽かれて出てくるので量は安定。
あとは、少々固くてもフィルターホルダーをCloseの位置まで持っていくこと(最初は折れないか勇気が入りましたが。。)
そうするとしっかり圧力が最適ラインまで上がるようになり、酸味のない濃厚なエスプレッソが抽出できるようになりました。
なので、マグニフィカなどのように、労力かけずにお手軽にコーヒー飲みたい、という方は向かないと思いますが、専門店にあるようなエスプレッソマシン欲しいけど家には置けない。。という方で、一手間かかっていいから美味しいエスプレッソ飲みたいという方にはオススメです。
あと、サポートセンターもすぐ電話に出て的確な説明してくださるのも助かってます
【デザイン】エスプレッソマシン的なデザインと安っぽさのない質感がいいです。
【使いやすさ】ボタンやものの配置はいいです。グラインダーでひかれる精度があがれば5点満点
【機能性】必要十分な機能があります。
【保温性】無評価
【手入れのしやすさ】使った粉を溜め込まないのがいいです。マグニフィカは夏とか数日でカビが生えたりしているので。。
【サイズ】大きいですが、この機能をこのサイズに詰め込んでくれたことを評価
【総評】全自動型のエスプレッソに満足できず、自分で試行錯誤できる方にはオススメです
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41位 |
-位 |
4.66 (3件) |
0件 |
2014/10/15 |
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○ |
○ |
2杯 |
【スペック】 着脱タンク:○ スチームノズル:○ カップウォーマー:○ ミルクフォーマー:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1000ml 消費電力:1300W 電源コードの長さ:2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅280x高さ310x奥行320mm 質量:本体質量:7kg カラー:シルバー
【特長】- あらかじめカップを温めておくことが可能なカップウォーマー機能付き(ボイラーから独立)のエスプレッソ・カプチーノメーカー。
- ミルクコンテナを取り付ければボタン1つでカプチーノ・カフェラテが、給湯ノズル/フロッサーに付け替えればカプチーノやラテアートが楽しめる。
- 従来の手動式エスプレッソ・カプチーノメーカーにはなかった、抽出温度、オートオフ時間、水硬度の設定が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十数年の進化が感じられます
17年使ったデロンギ製エスプレッソメーカーBAR M200(カプチーノ・ノンストップ)が壊れまして,本機に買い換えました。値段的にも性能的にも同等品ながら様々な面で進化しており,大変満足しています。大きさ的にもほぼ同じくらいですが,背が少し高くなりましたかね。BAR M200に比べて良くなったと感じる点を列挙してみますと,
・水タンクが前から取り出せるため,スペースの制約が減った(前機種は横から抜き出す構造だった)
・ミルクタンクのクリーニングが圧倒的に簡単になった(前機種は一度ミルクを詰まらせて修理に出した)
・セミオートになり,プリセットした量で止まるようになった(前機種はボタンを押している間出続けるタイプ)
・カプチーノも自動で淹れられるようになった(前機種は全てマニュアル操作)
・ノズルを使って手動でミルクフロストを作ることもできる(前機種はミルクタンクによる泡立てのみ)
・電源投入後の予熱が圧倒的に速くなった
・抽出温度が3段階で調節できるようになり,味の変化が楽しめる
・フィルター径が53mmとなり,一般的な50〜51mmのタンパーが使用可能になった(前機種は44mmしかなく特注が必要だった)
・本体の材質がステンレスとなった(前機種はスチール塗装+プラスティック)
等々,たくさん良い点が挙げられます。ちなみにコーヒーミルはBaratza社のVario Type 886を使っています(個人輸入品)。ホルダーがぴったり収まるので具合が良いです。
一方良くない点,改善して欲しい点を挙げますと,
・ドレンを受けるトレイ(カップを載せる台)がずれ易く,ずれると抽出中に床が水浸しになる。引っかかりをつけるなどの対策が必要に思われる。
・ドレントレイ内の形状が複雑で,洗いにくい。
・主電源が背面にあり,操作しにくい。
・前面にある電源ボタンの意味が分かりにくい(というか,意味不明)。電源ボタンを押して赤いパイロットランプが点灯すると予熱が始まると考えるのが普通だと思うが,本機種の場合はあくまでスタンバイの意味しかない。赤のパイロットランプを消すと予熱が始まり,抽出ボタン横のグリーンのパイロットランプが点く仕様。何で?(それはイタリアンだから^^)
・カップウォーマーがついているが,温まるのに時間がかかる上,(安全を配慮してか)温度も低く,事実上温める目的ではあまり役に立たない。ただし広いので物置としては役に立つ。
いろいろ書きましたが,10万円以下の家庭向けエスプレッソマシンを選ぶなら,高圧のポンプを使う関係で故障時のアフターサービスを考えると,日本で正規品として流通している機種を選んだ方が無難で,そうなるとほぼデロンギ一択と言って良いと思います。その中でも最上位モデルとなる本機種は,何といってもミルクタンクを使ったカプチーノの手軽さが秀逸で,一度経験したらやめられません。500ドル前後でこの機能性は並行輸入品を含めてもなかなか見つからないと思います。デザイン的にぐっと高級感が増したのも好印象でした。
5使ってみての感想です
Yodobashi.comで買って1週間ですが、気になった点を挙げてみます。
ちなみに、以前使っていた機種はデバイスタイルPD-1です。
【デザイン】
シルバーのボディにボタン配置など、スタイリッシュに仕上がっていると思います。
【使いやすさ】
基本ボタン一つで操作できるので手軽なんですが、ボタンがマークだけ
表示されている点や、スチームボタンの2度押しなど、説明書を熟読してからで
ないと「あれっ?」って事態を招くこともあるので、完全オートのマシンに比べて
注意が必要だと思います。
ミルクフォームに関しても、綺麗に仕上げられます。
ミルクポットも使ってみましたが、ちゃんと仕上がって出てきます。
ノズルが短い点から、ミルクジャグは小さいサイズの使用をお勧めします。
フィルターホルダーのセットに関して、安いものだと結構力が要りますが、
このマシンはあまり力を掛けることなく、しっかりセットできます。
で、あと気になるのは音だと思いますが、多少の音はします!
コーヒーメーカーではなく、エスプレッソマシンなので、これは仕方ありません。
けど、そんなにうるさく「グウオォー」ってまで唸りません。
抽出中は、静かな部類だと思います。※あくまで個人的な感想です。
【機能性】
電源オンから操作可能までの時間は気にならないです。
ボタン一つで操作できるのでいいと思います
【保温性】
普通のコーヒーメーカーではないので無評価にしようと思いましたが
抽出される温度、スチームされる温度はちょうどいいと思います。
【手入れのしやすさ】
パーツごとに取り外しできるので、手入れはしやすいです。
ただ、手入れするパーツはちょっと多いと思いますが、
取り外して洗えるので、特に気になりません。
【サイズ】
ちょっとごっついかなー?って感じはしますが、許容範囲内です。
けど、省スペースを気になさっている方は、事前にサイズを測ってから
店頭なりネット通販を利用して購入された方がいいと思います。
【総評】
店頭にあまり並んでないのと、使用中の動画がほぼアップされてないので
購入判断材料が少ない状態ですが、買って損はなかったと思ってます。
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47位 |
-位 |
3.39 (12件) |
2件 |
2016/3/ 1 |
2016/4/15 |
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○ |
○ |
2杯 |
【スペック】 着脱タンク:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1000ml 消費電力:1300W 電源コードの長さ:1.9m 本体サイズ(外形寸法):幅150x高さ305x奥行330mm 質量:本体質量:4kg
【特長】- 定量設定、抽出温度(3段階)、 スリープモード設定など好みに合わせてカスタマイズし、最適なエスプレッソを抽出可能な「エスプレッソ・カプチーノメーカー」。
- 幅15cmのスリムボディに、3つのボタンを搭載。 1杯/2杯のエスプレッソ抽出や、スチームへの切り替えもボタン1つでできる。
- 「カフェ・ポッド」とコーヒーパウダーの2種類の抽出法に対応し、専用ホルダーが付属。二重構造のスチームノズルで、よりきめ細かい泡立てミルクを作れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5毎日の必需品
使っていたエスプレッソマシンが故障したことにより買い換えました。
PODで使用しています。
一杯分、もしくは二杯分のの容量で自動で止まることが思った以上に便利です(容量の変更は可能)。
タンクの水が前は吸い上げ式でパイプの掃除が大変でしたが、こちらはパイプの掃除が不要で楽になりました。
なにより、デザインが美しいこと、コンパクトなことで、これを置いてあるキッチンがすっきりと上品に見えて毎日が楽しめます。
ミルクフォーマも一度試しました。
細かくおいしい泡が作れますが、掃除の点から電池で動くスティックタイプのミルクフォーマを使っています。
保温の機能はないので★3つにしました。
全体として満足しています。
5デバイスタイルPD1から買い替え
【デザイン】
クールでとてもかっこいいです。
【使いやすさ】
デバイスタイルPD1と比べても、遜色ありません。
【機能性】
PD1はカフェポッドしか使えなかったのですが、この機種にしてからエスプレッソ用に挽いた粉を買ってきて自分でセットするようになりました。自動ではないですが、抽出量が決まっていて、自動で止まるのは何気に便利です。
ミルクフォームはまだ未使用です。
【保温性】
よくないですね。
【手入れのしやすさ】
粉を使っても、慣れればそんなに大変ではないと思います。
【サイズ】
うちのキッチンにはこれしか置けませんでした。
【総評】
この機種に買い替えて正解だったと思います。
粉を買うようになって、カフェポッドに比べ、コストもだいぶ抑えることができました。
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20位 |
-位 |
4.59 (235件) |
252件 |
2016/4/18 |
2016/5/10 |
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○ |
○ |
2杯 |
【スペック】 自動内部洗浄:○ 着脱タンク:○ オートオフ:○ スチームノズル:○ ミルクフォーマー:○ 給湯機能:○ 全自動:○ ポンプ気圧:15気圧 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1800ml 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m 本体サイズ(外形寸法):幅280x高さ365x奥行425mm 質量:本体質量:10.5kg
【特長】- 全自動コーヒーマシンのエントリーモデル。二重構造高性能ミルクフロッサーを使いスチームでミルクを泡立てれば、カフェで飲むようなふわふわミルクも簡単。
- パネルのつまみを回すだけで、抽出量や粉量(濃さ)を無段階に調整でき、抽出温度も4段階で設定可能。カップに合わせて高さを調整して2杯同時に抽出できる。
- エスプレッソの豆を挽くのに最適なコーン式グラインダーを採用。低速回転で豆を挽くため、摩擦熱が発生しにくく、アロマを逃さない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美味しいコーヒー
さすがデロンギ。
コーヒーの美味しさはもちろん、インテリアとしてもいい感じです。
豆から挽いて、すぐドリップしてくれるので香りがいいです。
我が家では気にしませんが、豆を挽くときの音は少し大きいです。
まだ作ってないですが、ラテなども作ってみたいです。
5かなり旨い!(^^)!
【デザイン】
ステンレス仕上げで清潔感あり、形もシンプル、スタンダード。ただデカくて重いので設置には気をつけないと…
【使いやすさ】
一度好みを見つければ、レバー・ダイヤル等いじらなくて良いので、豆と水の補充で良い。たくさん一度に入るので手間いらず、ボタン一つで何時でも気軽に飲める。抽出もはやい。
【機能性】
エスプレッソマシンとしては、かなり良い。お店と遜色ない味わい。
【保温性】
大体、保温プレートが無い。おいしい内に飲みましょう。
【手入れのしやすさ】
手入れについては少しクレームなのだが、取説通りの手入れをしていたのだけれども、一年半頃からコーヒー漏れがおき、最終的には、デロンギサイトからコーヒー抽出ユニットを購入しました。
そこでユニットの伸縮部にオイルを塗るメンテが必要と知りました。
取説には記載されていません。はじめから必要ならば書いておけば良いのに。
その後トラブルは一切無し。2017購入後、五年目に入ろうとしてるかな。
【サイズ】
デカい。10sぐらいあるよ。
【総評】
たまに、“小型のドリップメーカーとどちらがおいしい?”とか聞かれますが、それは、“抹茶と煎茶どっちがおいしい?”と言うのと同じで、どちらもそれぞれの味わいで、おいしいし その個性にあった場面と飲み方があります。
自分は某コーヒー店のフルシティの豆を使ってますが、かなり満足のゆく味で楽しんでいます。
香ばしさとコク、良いです。
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