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多い順少ない順 |
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1位 | 3位 | 3.96 (34件) |
361件 |
2025/12/ 3 |
2025/12/12 |
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー |
2TB |
3番組 |
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○ |
【スペック】長時間録画:15倍録画 BS 4K:○ 110度CS 4K:○ 地上デジタル:○ BSデジタル:○ 110度CSデジタル:○ 早見再生:2倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生:○ 同時録画再生:○ 無線LAN:○ ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 3D対応:○ ハイレゾ:○ 録画時間目安:4K:130時間、ハイビジョン:254時間(地デジ)/180時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し:○ リモート録画予約:○ 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子:○ LAN端子:○ USB端子:○ HDMI端子:1 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ブルーレイレコーダーはPanasonic一択で。約20数年
【デザイン】スリムでサイズ規格が常に一定のため収納時もすっきりしていてgoodです
【操作性】リモコン操作が間隔で操作できます。
【録画画質】DR〜倍録画まで選択できるので容量や記録の重要度で変えています。5倍速でも全然問題なく劣化はあまり感じていません。
【音質】よくわからないですが不満はありません
【録画機能】便利なお任せやドラマの録画機能また複数のDigaを接続していても他の録画データが表示されるのはとてもありがたいです。
【編集機能】録画の後はチャプター編集や部分削除番組結合・分割など編集機能もリモコンで簡単にできます
【入出力端子】
必要最小限ですがアナログ端子があるのは非常にありがたいです。
【サイズ】コンパクトでいい
【総評】PanasonicのDigaをメインで数台使用しています。
Digaだけは他に代わるものがありません。15年以上が経過したDigaも今でも利用しています
5安すぎる
だいぶ久しぶりのパナソニックです。
ソニーに慣れてしまったので
操作に慣れが必要そうです。
しかし4Kで2TBで3チューナーで
6万円は驚愕です。
そりゃソニーが撤退するわけですな。
昔は下位スペックを10万円くらいで
買いました。
直感でリモコン操作できますので
すぐに慣れると思います。
画質もきれいですし4Kは見れますし
すごくお買い得な商品だと思います。
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5位 |
6位 |
3.89 (16件) |
102件 |
2023/4/24 |
2023/5/19 |
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー |
2TB |
3番組 |
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○ |
【スペック】長時間録画:15倍録画 BS 4K:○ 110度CS 4K:○ 地上デジタル:○ BSデジタル:○ 110度CSデジタル:○ 早見再生:2倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生:○ 同時録画再生:○ 無線LAN:○ ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 3D対応:○ ハイレゾ:○ 録画時間目安:4K:130時間、ハイビジョン:254時間(地デジ)/180時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し:○ リモート録画予約:○ 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子:○ LAN端子:○ USB端子:○ HDMI端子:1 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW
【特長】- 「ドラマ・アニメ1クール自動録画」搭載、3番組同時録画モデルの4Kチューナー内蔵ブルーレイ/DVDレコーダー(2TB)。録画番組は約90日間録りおきできる。
- アプリ「どこでもディーガ」を使えば家でも外出先や移動中でもスマホで録画番組を見られる。外出中に見たい番組が始まったときはリアルタイム視聴も可能。
- 見たいシーンを画像で簡単に探せる「プレビューサーチ」や、忙しくても効率よく録画番組を視聴できる「1.3倍/1.6倍速再生」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い物が買えた
【デザイン】
シンプルで良い
【操作性】
良い
【録画画質】
良い
【音質】
良い
【録画機能】
良い
【編集機能】
良い
【入出力端子】
良い
【サイズ】
良い
【総評】
良い
5最新レコーダは快適に進化していた
HDDや DVDドライブを換装して 20年近く使ってきた先代の
DVDレコーダが頻繁にクローズすようになってきたので、
新規にブルーレイレコーダを買い替えることにしました。
テレビは 2kですが将来に備えて 4k仕様で 3番組同時録画が
できてタイムシフト機能は不要、2T程度の HDD容量でテレビ
と同じメーカーを検討した結果、本機に決めました。
テレビと同メーカーなのでリンクしてレコーダ側で録画予約
するとテレビ側の番組表に反映されて録画忘れミスが回避
できます。
また、先代のレコーダの倍速録画より本機の 15倍速録画の方が
高画質です。
ただ、残念な点が 3点あります。
1点目は、割と使い勝手が良かった DVD-RAMの録画機能が
なくなったことです。
2点目は、ネット動画機能が削除されてしまったことです。
3点目は、映像端子が HDMIのみになり拡張性が失われた
ことです。
これらは他社も共通で時代の流れとも言えます。
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6位 |
8位 |
4.14 (2件) |
58件 |
2026/1/23 |
2026/2/20 |
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー |
2TB |
3番組 |
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○ |
【スペック】長時間録画:15倍録画 BS 4K:○ 110度CS 4K:○ 地上デジタル:○ BSデジタル:○ 110度CSデジタル:○ 早見再生:2倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生:○ 同時録画再生:○ 無線LAN:○ ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 3D対応:○ ハイレゾ:○ 録画時間目安:4K:130時間、ハイビジョン:254時間(地デジ)/180時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し:○ リモート録画予約:○ 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子:○ LAN端子:○ USB端子:○ HDMI端子:1 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買い替えです。
【デザイン】黒一色の落ち着いたデザインです。
【操作性】手のひら大の細縦長のリモコンで、予約・再生等できます。
【録画画質】テレビ放送時のままの映像が記録できます。
【音質】テレビ放送時のままの音声を楽しめます。
【録画機能】番組表から予約したい番組をチェックするだけです。
【編集機能】前のディーガ同様CM部分をカットしたりできます。
【入出力端子】HDMI映像・音声出力端子、USB端子、LAN端子があります。
【サイズ】本体寸法(幅×高さ×奥行)は、430mm×49mm×179mm です。
【総評】4Kテレビが見たかったので、これを購入しました。録画しても放送時と全く同じなので、気に入っています。
3今となっては貴重な録画機
DMR-4CW101(2019年製)からの買い替えです。
【デザイン】
いつものディーガという感じで、少しスリムになりました。
特に不満もないです。
【操作性】
UIは黒ベースのものに変わりましたが、もっさり感は相変わらずです。
【録画画質】
画質には文句ないです。さすがは動画に長けたパナソニックかなと思います。
【音質】
TVからの出力なので参考にならないと思いますが、不満はないです。
【録画機能】
過去のモデルより劣化しています。
以前は新番組自動録画でシーズン毎の新アニメ・ドラマの1話を自動で録画し、面白いものを予約継続していましたが、その機能はなくなりました。
代わりに?キーワードで録りおきする機能がありますが、大量の番組を録画してしまうので確認が大変です。
【編集機能】
CMをカットする程度なら困らないです。が、動きがもっさりなのであまりやりたくはないですね。
【入出力端子】
HDMI 1端子のみとシンプル。
以前は音声用に別端子があったと思いますが、なくなったのですね。
古めのアンプを持っている人には不便かと思います。
【サイズ】
初期のころの4Kディーガに比べてコンパクトになりました。
通常のディーガと同じくらいのサイズ感でしょうか。
狭めの棚でも入ります。
【総評】
正直、過去モデルと比較するとサイズがコンパクトになった以外は良いところが思いつきません。
ただ、各社がレコーダー開発・販売から撤退している中、貴重な存在です。
このまま作り続けてほしいと思っています。
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17位 | 19位 | 4.36 (57件) |
483件 |
2024/11/29 |
2024/12/13 |
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー |
2TB |
3番組 |
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○ |
【スペック】長時間録画:15倍録画 BS 4K:○ 110度CS 4K:○ 地上デジタル:○ BSデジタル:○ 110度CSデジタル:○ 早見再生:2倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生:○ 同時録画再生:○ 無線LAN:○ ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 3D対応:○ ハイレゾ:○ 録画時間目安:4K:130時間、ハイビジョン:254時間(地デジ)/180時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し:○ リモート録画予約:○ 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子:○ LAN端子:○ USB端子:○ HDMI端子:1 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW
【特長】- ドラマ・アニメを約90日間自動で録りおきできる、4Kチューナー内蔵ブルーレイディスクレコーダー(2TB)。最大3番組同時録画に対応。
- 「どこでもディーガ」アプリをインストールすれば、録画した番組や放送中の番組もスマホやタブレットで視聴可能。
- 見たい番組に合わせた速度で見られる「タイパ視聴」に対応し、音声付き早見再生(2.0倍 /1.6倍 /1.3倍)が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BRディスクが使える希少機種
コンパクトで設置場所には困らないがデザインはそっけない。
リモコン操作性は慣れの問題。
画質については見てすぐ消す前提なので気にしない。画質は低下しても長時間録画を優先している状況。
残したい番組は画質良くしてブルーレイに焼き込み。
編集機能は使わない。
電源の立ち上がりの遅さは気になるところ。
ブルーレイが使えることが何より良いところ。
5DIGA 15年ぶり追加購入
2011年に購入したdmr-bzt710が今も現役ですが、流石にいつ壊れてもおかしくないと思い追加で購入。それとの比較です。
【デザイン】奥行きが2cmくらい短くなってコンパクトになってる。710の上に乗せて設置してるが違和感無し。
【操作性】710のリモコンは蓋を開けないと数字が押せなかったが、本機は蓋がなく全て表に出てるので使いやすい。
本体側では正面の液晶表示が見にくい。710は青いランプがくっきり点いて起動してることが遠くでも判別出来るが、本機はそれがなく起動してるかどうか分かりにくい
【録画画質】4kは4倍でも綺麗ですね。4kチューナーは2つ付いてると機種と迷ったが、いざ4k番組探すと見るものが無い。1チューナーで十分だった。
地上Dは15倍圧縮だと流石に汚く、5倍を常用。710から圧縮劣化を抑える技術の進歩は余り感じなかった。
【録画機能】番組表から選択して録画する使い方しかして無いので特になし。
【入出力端子】必要十分
【総評】bzt710が7万円台で買ったので、物価高の昨今、それより高機能な機種が5万円台で買えるのは嬉しい。ただし質感や本体表示機能がしっかりコストカットされてるので企業努力というか、コモディティ化したと言うか時間の流れを感じる。どこでもDIGAアプリが使えるのが710との最大の違いかな。とても便利。
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25位 |
21位 |
3.81 (13件) |
42件 |
2023/4/24 |
2023/5/19 |
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー |
3TB |
3番組 |
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○ |
【スペック】長時間録画:15倍録画 BS 4K:○ 110度CS 4K:○ 地上デジタル:○ BSデジタル:○ 110度CSデジタル:○ 早見再生:2倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生:○ 同時録画再生:○ 無線LAN:○ ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 3D対応:○ ハイレゾ:○ 録画時間目安:4K:195時間、ハイビジョン:381時間(地デジ)/270時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し:○ リモート録画予約:○ 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子:○ LAN端子:○ USB端子:○ HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW
【特長】- 「ドラマ・アニメ1クール自動録画」搭載、3番組同時録画モデルの4Kチューナー内蔵ブルーレイ/DVDレコーダー(3TB)。録画番組は約90日間録りおきできる。
- アプリ「どこでもディーガ」を使えば家でも外出先や移動中でもスマホで録画番組を見られる。外出中に見たい番組が始まったときはリアルタイム視聴も可能。
- 見たいシーンを画像で簡単に探せる「プレビューサーチ」や、忙しくても効率よく録画番組を視聴できる「1.3倍/1.6倍速再生」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがパナソニック
【デザイン】
現在使っているディーガが勝っている
【操作性】
ディーガの増設のため慣れているので違和感なし
【録画画質】
普通
【音質】
【録画機能】
普通
【編集機能】
普通
【入出力端子】
普通
【サイズ】
ちょうどいい
【総評】
★5
5慣れれば問題ない
パナソニック製のリモコンが初めてなため操作に慣れていないだけで、慣れれば使いやすいと思います。
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28位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/2/20 |
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー |
3TB |
3番組 |
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○ |
【スペック】長時間録画:15倍録画 BS 4K:○ 110度CS 4K:○ 地上デジタル:○ BSデジタル:○ 110度CSデジタル:○ 早見再生:2倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生:○ 同時録画再生:○ 無線LAN:○ ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 3D対応:○ ハイレゾ:○ 録画時間目安:4K:195時間、ハイビジョン:381時間(地デジ)/270時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し:○ リモート録画予約:○ 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子:○ LAN端子:○ USB端子:○ HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW
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20位 |
23位 |
- (0件) |
10件 |
2026/1/23 |
2026/2/20 |
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー |
4TB |
3番組 |
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○ |
【スペック】長時間録画:15倍録画 BS 4K:○ 110度CS 4K:○ 地上デジタル:○ BSデジタル:○ 110度CSデジタル:○ 早見再生:2倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生:○ 同時録画再生:○ 無線LAN:○ ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 3D対応:○ ハイレゾ:○ 録画時間目安:4K:260時間、ハイビジョン:508時間(地デジ)/360時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し:○ リモート録画予約:○ 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子:○ LAN端子:○ USB端子:○ HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW
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26位 |
31位 |
3.72 (10件) |
109件 |
2023/4/24 |
2023/5/19 |
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー |
1TB |
3番組 |
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○ |
【スペック】長時間録画:15倍録画 BS 4K:○ 110度CS 4K:○ 地上デジタル:○ BSデジタル:○ 110度CSデジタル:○ 早見再生:2倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生:○ 同時録画再生:○ 無線LAN:○ ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 3D対応:○ ハイレゾ:○ 録画時間目安:4K:65時間、ハイビジョン:127時間(地デジ)/90時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し:○ リモート録画予約:○ 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子:○ LAN端子:○ USB端子:○ HDMI端子:1 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW
【特長】- 「ドラマ・アニメ1クール自動録画」搭載、3番組同時録画モデルの4Kチューナー内蔵ブルーレイ/DVDレコーダー(1TB)。録画番組は約90日間録りおきできる。
- アプリ「どこでもディーガ」を使えば家でも外出先や移動中でもスマホで録画番組を見られる。外出中に見たい番組が始まったときはリアルタイム視聴も可能。
- 見たいシーンを画像で簡単に探せる「プレビューサーチ」や、忙しくても効率よく録画番組を視聴できる「1.3倍/1.6倍速再生」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無難で扱いやすい
特に不満なし。4Kチューナーとして使っているので録画機能については不明。出来ればbluetoothでイヤホンと接続できれば良かったかな。
5DMR-BW830からの置換。STBと併せて5番組同時録画環境を構築
パナソニック DIGA DMR-BW830からの置き換えです。
DMR-BW830にCATVチューナーのTZ-DCH820とiLinkケーブルで繋いでCATV専門チャンネルの番組を録画していましたが、総務省の方針によりC-CASカードによるCATV専門チャンネルの放送が令和8年(2026年)7月に終了するのに伴い、チューナー(STB)をACASチップ搭載のTZ-LT1500に入れ替えるのと同時に購入しました。
取り外したDMR-BW830は冬場の寒い環境でのファンからの爆音に悩まされていた東芝(現TVS REGZA)REGZAブルーレイ RD-BZ710と入れ替える形で自室へ移設しました。
1.最大3番組同時録画。LANダビングにも対応
本機は同時間帯に最大3番組を録画することが出来ます。4Kチューナーも搭載され、4Kの番組も3番組同時に録画も出来ます。後述する外付けHDDに接続した場合、USB 2.0の場合は1番組録画出来ますが、USB 3.0対応のものを接続した時は3番組同時に外付けHDDに録画出来ます。
また、ケーブルテレビチューナーとLAN接続しての録画やダビング、外付けHDDを接続したVIERAからのLANダビングにも対応しています。LANダビングした番組を本機にて本編以外のシーンをカットする等の編集も出来ます。
DW830ではBD-R DL(片面2層・50GB)まで対応でしたが、本機ではBDXL(片面3層・100GB/片面4層・128GB)に対応し、1枚のディスクに沢山の番組を残すことも出来ます。
また、BW830では最大5倍までのハイビジョン録画(1枚のBD(片面1層・25GB)へはアニメ番組は2クール分収まる)が出来ましたが、本機ではなんと最大15倍までのHD画質での録画が出来ます。
2.外付けHDD対応。内蔵HDDの負担を減らし余裕のある容量へ増設することも可能
本機は1TBのHDDを内蔵しています。それだけでなく、外付けHDDを接続しての容量増設にも対応しています。接続するHDDは沢山録り貯めても不安が無いように最低でも2TB、出来れば4TBは欲しいところです。相性問題もありますのできちんとパナソニックが推奨するものやHDDメーカーで動作確認が取れているものを選びましょう。
また、本機はSeeQVaultに対応しています。SeeQVaultとはパナソニック、ソニー、東芝、サムソンの4社共同で開発したコンテンツ保護技術で、対応のUSB HDDなら接続機器が変わっても録画番組が引き継げます。
当初は外付けHDDにバッファローのHD-AVSU2/V(元々RD-BZ710に接続しており、今回の置き換えに合わせてフォーマットをし本機に接続した)を接続していましたが、13年前のモデルで寿命が来て故障し、新たに4TBのものを接続予定です。
3.宅内LAN接続で録画した番組だけでなく、放送中の番組の視聴もスマホ等への番組転送も可能
本機はスマホアプリ「どこでもディーガ」に対応する等のネットワーク機能も搭載されています。BW830ではDLNA機能は録画した番組を見るだけでしたが、本機ではそれだけでなく放送中の番組を家中どこでも見られたり、録画した番組をスマホやタブレット端末に転送してネット環境のない所でも見たりすることが出来ます。私はarrows NX9 F-52AにはDiXiM Playをインストールして本機に録画した番組や放送中の番組を家中どこでも見たり、録画した番組をF-52Aに転送して楽しんでいます。
まとめ
16年余り使ってきたDMR-BW830からの進化ポイントがすごく多く隔世の感がしました。TZ-LT1500には外付けHDDを接続し本機と併せて最大5番組同時録画環境を実現しました。
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31位 |
38位 |
3.56 (15件) |
149件 |
2023/4/24 |
2023/5/19 |
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー |
4TB |
3番組 |
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○ |
【スペック】長時間録画:15倍録画 BS 4K:○ 110度CS 4K:○ 地上デジタル:○ BSデジタル:○ 110度CSデジタル:○ 早見再生:2倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生:○ 同時録画再生:○ 無線LAN:○ ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 3D対応:○ ハイレゾ:○ 録画時間目安:4K:260時間、ハイビジョン:508時間(地デジ)/360時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し:○ リモート録画予約:○ 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子:○ LAN端子:○ USB端子:○ HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW
【特長】- 「ドラマ・アニメ1クール自動録画」搭載、3番組同時録画モデルの4Kチューナー内蔵ブルーレイ/DVDレコーダー(4TB)。録画番組は約90日間録りおきできる。
- アプリ「どこでもディーガ」を使えば家でも外出先や移動中でもスマホで録画番組を見られる。外出中に見たい番組が始まったときはリアルタイム視聴も可能。
- 見たいシーンを画像で簡単に探せる「プレビューサーチ」や、忙しくても効率よく録画番組を視聴できる「1.3倍/1.6倍速再生」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧型 4T403 を 選びました
メーカー 指定価格が 6月1日に
今年 1月に つづいて
2回目の 改定となりました
今回は 手が届かない レベルにまでに
4K 4TB 4T405
2月20日 発売日からの
114,180 から 145,200 に
大幅に 値上げされた
2023年5月に 旧型 4T403の
当時の指定価格 108,900 比
36,300 アップ
他の機種も 大幅に 値上がりしている
1月は 各機種 +5,000ぐらいだったが
6月の 改定額には びっくり
一番の 売れ筋
4K 2TB機
4T203発売時は 80,190
4T205に変わって 85,470
6月からは なんと 110,000
上級機の価格に なかなか
出せる金額ではないが
最低このスペックは 不可欠だが
これよりも 安い機種は
2025年 2月 発売で
仕様が ありえないほど 省かれすぎて
おすすめできない やめたほうがいい
廉価版 2K機
2TB 2W203
発売時 55,000
1月の改定で 60,000
6月からは 78,100
最安値の 1TB 2W103
発売時 50,000
1月 55,000
6月 68,200
こんな仕様で 出せる金額ではない
テレビに ハードディスクを
取り付けた方が おすすめだ
これまで
年末年始 特売用に
4年つづいて 発売された
4K 機能削減 数量限定モデルが
今年も 12月に
2TBで 出るとしたら
発売から 年末は 90,000 ぐらいで
初売時には 80,000ぐらい だろうか
出ない可能性大だが
新型は ホーム画面が 1面構成で
上段の アイコンを 横に移動すると
中 下段が 対応した項目になる
2025年2月発売の
2W03シリーズから 採用されている
旧型の ホーム画面は
中央から 左 右 スライド
3画面 構成
2011年 秋モデル 10シリーズから 採用された
途中から
下段を 録る 見る 残す に 固定した
かんたん仕様に かわってからも
10年以上 採用されました
2023年 発売モデル
4T03シリーズまでと
年末年始 特売用 数量限定モデルでは
2025年12月 中旬発売の
4TS204S まで
採用されました
よく使う アイコンを 使いやすい 位置に
入れ替えできて 使い勝手よかったので
やすい 旧型の 購入を 決めました
近くの ジョウシン アウトレット店で
6月 下旬に
4T403を 購入しました
新品在庫 税込 5年保証込み
84800円 でした
製造番号 5K
2025年 11月 製造
すでに 2倍速再生 バージョン済
1.24 でした
1年半前に 購入した
4TS204 と くらべると
電源入時の 立ち上がり ですが
番組が 増えてくると
どうなるかわからないけど かなり 早いです
ハードディスク動作音
Blu-rayドライブ動作音
小さくなっています
特に
ファンの モーター音 風切り音
かなり 小さく 音が低く
抑えられてます
電源切時の ファン回転も すぐに止まるし
待機時の 回転頻度 低い
発売から 2年半後の
最終生産分なので
かなり改善されてる みたいだ
いい買い物でした
パナソニック Blu-rayレコーダーを
快適に 使いこなそう
きっちり編集するなら 設定変更
フレーム
シムレス再生 切
お好み番組表 を 常用する
チャンネル別番組表で 快適に
毎週予約の 放送あるか ないか 確認
予約一覧表から 各番組の タブを
確認して 予約実行 入 切
無駄な録画を 回避できます
タブ 1個 予約追随してないので 切
番組表で 確認して 予約録画する時は 新しく予約する
タブ 3個 予約追随している 入
週一回の 確認で 無駄な録画を
しないように できます
ぜひ 活用して ください
5画像もいい
薄くてスタイリッシュ。画像も綺麗で見やすい。長時間録画でも比較的綺麗
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41位 |
46位 |
3.99 (47件) |
520件 |
2023/11/22 |
2023/12/ 8 |
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー |
2TB |
3番組 |
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○ |
【スペック】長時間録画:15倍録画 BS 4K:○ 110度CS 4K:○ 地上デジタル:○ BSデジタル:○ 110度CSデジタル:○ 早見再生:2倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生:○ 同時録画再生:○ 無線LAN:○ ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク 3D対応:○ ハイレゾ:○ 録画時間目安:4K:130時間、ハイビジョン:254時間(地デジ)/180時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し:○ リモート録画予約:○ 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子:○ LAN端子:○ USB端子:○ HDMI端子:1 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW
【特長】- ドラマ・アニメは自動で録って、約90日間撮り置きができるブルーレイディスクレコーダー(2TB)。連続ドラマ、スペシャルドラマにも対応。
- スマホやタブレットから番組の録画予約ができるので、うっかり予約を忘れて外出したときでも安心。
- 最大2.0倍速(2.0倍/1.6倍/1.3倍)で番組チェックが効率的に行える。4K放送にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼のパナソニック
【デザイン】
☆☆☆
【操作性】☆☆☆☆
【録画画質】☆☆☆☆☆
【音質】☆☆☆☆
【録画機能】☆☆☆
【編集機能】☆☆☆☆☆
現在使用中のレコーダーが、2台ともパナソニック。
1台は約6年。
もう1台は13年!!故障知らずで使っていますが、両機とも4Kチューナー非搭載の為、受信も録画も出来ず、4TS- 203を当サイトにて買い足しました。
大手S社のDVDプレーヤー、ブルーレイプレーヤー、デジタルアンプが3台とも2年前後で故障してしまい、以後S社とはお別れ。
故障知らずのパナソニックにしました。
因みにパナソニック関係者ではなく、
テレビはREGZA。
アンプはヤマハ。
スピーカーはJBLを使用しております。
設置に約10分。
初期設定に約20分。
65インチの有機ELテレビと、普及価格帯オーディオと接続しました。
なぜかBSや4Kの番組表に、民放数局がリクエストしないと表示されない時間帯がありました。
それと番組表の配列、字の大きさなど好みにするのに少々手間取りましたので、録画機能を減点しました。
今の所順調に録画再生出来て画質音質良好、部分消去も簡単に出来てます。
普及価格帯製品の為、外観はシンプルそのもの。
かつての銀モールやエンブレム、ホログラムなどありません。
価格COMの自然故障延長5年に加入しましたが、
このまま長寿命で使い続けられる事を期待しております。
追加レビュー
購入後2年半、全くの故障知らず。
65インチ画面でも画質に不満なく大変満足してます。
【入出力端子】☆☆☆☆
【サイズ】☆☆☆☆☆
【総評】☆☆☆☆★
5やはり3番組同時に録画したい
1020のディスク部が故障してしまいHDDデータを移管するため購入。
移管もスムーズにできて1020は予備機として使ってます。
4Kチューナーはいらないのですが3番組同時に録画できるためこちらにしました。
ずっとディーガなので特に支障はなくスマホで遠隔視聴がとても便利です。
リモコンは少し位置が変わってましたが慣れれば問題ありません。
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75位 |
57位 |
4.24 (22件) |
587件 |
2019/7/ 2 |
2019/7/19 |
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー |
2TB |
3番組 |
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○ |
【スペック】長時間録画:15倍録画 BS 4K:○ 110度CS 4K:○ 地上デジタル:○ BSデジタル:○ 110度CSデジタル:○ 早見再生:1.3倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生:○ 同時録画再生:○ 無線LAN:○ ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク Wi-Fi Direct対応:○ 3D対応:○ ハイレゾ:○ 録画時間目安:4K:130時間、ハイビジョン:254時間(地デジ)/180時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し:○ リモート録画予約:○ 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子:○ LAN端子:○ USB端子:○ HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD-RAM
【特長】- 新4K衛星放送の2番組同時録画に対応したブルーレイレコーダー。4K長時間録画モード対応で高精細な新4K衛星放送の番組をより多く残せる。
- 録画番組、CD楽曲、写真・動画をためて、いつでもスマホで楽しめる「おうちクラウド機能」を搭載。
- 写真・動画にメッセージを付けられ、ブルーレイディスクを本体にセットし設定すれば、写真・動画を手間なくブルーレイディスクに自動で保存できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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54kを見るため購入
【デザイン】パナソニックの小型でシンプルなデザインでいいね
【操作性】操作も簡単、録画しながら、別の録画番組が見れる
【録画画質】画質4kできれいです
【音質】良い
【録画機能】録画しながら、他番組が見れる。USB・HDDへもコピーできます
【編集機能】除去やタイトル編集も簡単です
【入出力端子】、HDMI中心なので、端子が少ない。USBと接続可能。
【サイズ】小型で場所を取らない
【総評】
優れている、なかなか壊れないのが、パナソニックである。操作も分かりやすい。
5義母へのプレゼントとして
コロナ禍でなかなか外出できないので家にいる時間に楽しめるよう義母へプレゼントしました。私自身、DMR-4W200を使っているので設置や操作方法は電話で説明できました。
義母は今までも他社のレコーダーを使っていましたが、スマホから番組予約ができること、4K放送を録画できるようになったことを喜んでくれました。
先日新機種が発表されましたが、私たちの使い方では従来機でも不満なく使用できます。プレゼントしてよかったです。
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165位 |
68位 |
4.21 (11件) |
151件 |
2020/9/28 |
2020/10/16 |
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー |
2TB |
3番組 |
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○ |
【スペック】長時間録画:15倍録画 BS 4K:○ 110度CS 4K:○ 地上デジタル:○ BSデジタル:○ 110度CSデジタル:○ 早見再生:1.3倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生:○ 同時録画再生:○ 無線LAN:○ ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク Wi-Fi Direct対応:○ 3D対応:○ ハイレゾ:○ 録画時間目安:4K:130時間、ハイビジョン:254時間(地デジ)/180時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し:○ リモート録画予約:○ 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子:○ LAN端子:○ USB端子:○ HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD-RAM
【特長】- 4Kチューナーを3基内蔵したブルーレイ/DVDレコーダー(2TB)。高精細、高ダイナミックレンジな4K HDRコンテンツのインターネット動画に対応。
- 4Kチューナーが内蔵されていないテレビでの新4K衛星放送の視聴が可能で、最大3番組の同時録画にも対応する。
- アプリ「どこでもディーガ」(無料)を使えば、気になる番組をスマホから録画予約でき、録画した番組や放送中の番組をスマホで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5操作性抜群
しっかりした商品です。予約もしやすく、いつまでも使いたいです。4Kの画質もばっちりです。
色々の機能の設定が、探しにくいです。
5家じゅう機能が便利
DMR-4T301に続き2台目です。4T301はシアタールームでWOWOW専用、4T201はリビングで地デジドラマ専用です。家じゅう機能でどちらからも視聴できるのが良いですね。
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99位 |
77位 |
4.34 (35件) |
918件 |
2018/9/20 |
2018/11/16 |
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー |
2TB |
3番組 |
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○ |
【スペック】長時間録画:15倍録画 BS 4K:○ 110度CS 4K:○ 地上デジタル:○ BSデジタル:○ 110度CSデジタル:○ 早見再生:1.3倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生:○ 同時録画再生:○ 無線LAN:○ ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク Wi-Fi Direct対応:○ 3D対応:○ ハイレゾ:○ 録画時間目安:4K:130時間、ハイビジョン:254時間(地デジ)/180時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し:○ リモート録画予約:○ 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子:○ 光デジタル音声出力端子:○ LAN端子:○ USB端子:○ HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD-RAM
【特長】- 4Kチューナー内蔵の容量2TBブルーレイディスクレコーダー。新4K衛星放送番組の視聴に加え、放送画質での録画・ダビングが可能。
- Ultra HD ブルーレイの再生や4K/HDR(ハイダイナミックレンジ)を含むインターネット動画にも対応。
- 録画番組、CD楽曲、写真・動画をためて、いつでもスマートフォンで楽しめる「おうちクラウドディーガ」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YouTube等見れてとても使いやすい
YouTube等見れます。4Kチューナー最初に搭載された製品です。とても使いやすいです。パナソニック製品が1番使いやすいです。
5エクセレント
全てに置いて大満足だった。スペック的には最高。HDD容量2テラあるのでかなりの番組が録画できる。この機種は3番組を同時に録画もできる。別機種のスペックだと6番組を同時録画するのもあるけど、あまり必要ない番組を録画してもHDDが早く劣化するので必要な番組だけ録画する機能はグッド。6番組録画しても全部観る時間もないので3番組録画機能だけで丁度いいし十分。無線接続可能なんでWiFi接続可能。録画しながら録画した番組やDVDの視聴も同時にできる。申し分ないスペックなんで迷わず買えよ。買えばわかるさ(笑)ちなみに6万2千円で購入した。最安時は5万円台だったので少し残念だが仕方ない。下手をすると、もっと高騰してしまう恐れのあるスペックだったので即購入したよ。この機種の平均価格は7万から8万円台。HDMI等の入力端子の部分も他機種に比べると1つ多めにあるので凄くいい。6万円台なら買っても損しないレベルのスペック。デッキ本体のサイズも非常にコンパクトなサイズで驚きシャープのアクオスのデッキの半分ぐらいのサイズしかない。4Kも対応してるので次世代テレビにも合うよ。
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311位 |
84位 |
4.15 (11件) |
149件 |
2020/9/28 |
2020/10/16 |
4Kチューナー内蔵ブルーレイレコーダー |
3TB |
3番組 |
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○ |
【スペック】長時間録画:15倍録画 BS 4K:○ 110度CS 4K:○ 地上デジタル:○ BSデジタル:○ 110度CSデジタル:○ 早見再生:1.3倍速 ゆっくり再生:0.8倍速 追っかけ再生:○ 同時録画再生:○ 無線LAN:○ ホームネットワーク機能:お部屋ジャンプリンク Wi-Fi Direct対応:○ 3D対応:○ ハイレゾ:○ 録画時間目安:4K:195時間、ハイビジョン:381時間(地デジ)/270時間(BSデジタル) ブルーレイ:Ultra HD Blu-ray、BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD+R、DVD+R DL、DVD+RW、DVD-RAM 録画番組持ち出し:○ リモート録画予約:○ 録画番組の再生:宅内/屋外 放送中の番組視聴:宅内/屋外 HDMI端子:○ LAN端子:○ USB端子:○ HDMI端子:2 USB端子:2 ブルーレイ:BD-R、BD-R DL、BD-R XL、BD-RE、BD-RE DL、BD-RE XL DVD:DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD-RAM
【特長】- 4Kチューナーを3基内蔵したブルーレイ/DVDレコーダー(3TB)。高精細、高ダイナミックレンジな4K HDRコンテンツのインターネット動画に対応。
- 4Kチューナーが内蔵されていないテレビでの新4K衛星放送の視聴が可能で、最大3番組の同時録画にも対応する。
- アプリ「どこでもディーガ」(無料)を使えば、気になる番組をスマホから録画予約でき、録画した番組や放送中の番組をスマホで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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54Kビデオカメラやネットワーク機能を使うならお勧めのレコーダー
年末にかけて4K・Ultra-HDのビデオソフトが色々と発売されるので、4K動画再生ができるレコーダーが欲しくなり、今回この機種を買い足しました。当機種を使ったみた感想と従来機種(DMR-BZT830)との比較を簡単にレポートさせていただきます。
〇使用したTV: REGZA 50BM620X [50インチ]
〇今回購入のレコーダー:DMR-4T301
〇従来から所有のレコーダー:DMR-BZT830
〇使用した映像ソフト:トップガン・マーヴェリックの4K版ディスクとBlu-ray版ディスク
【初期設定】
アンテナやTVとのケーブル接続がすべて終わり、レコーダーの初期設定をするのですが、これはTVの画面上に操作手順が細かく表示されるので、その通りに操作していけば、すごく簡単に設定が完了しました。なので、設定時には取説は全く読む必要がありませんでした。
【画質・音質関係】
これは、かなり期待していたのですが、これまで使用していたBZT830と比較しても、あまり大きな違いは判りませんでした。強いて違いを説明すると、4Kの方が、被写体の輪郭がシャープになり、色の再現性・階調度がより細かくなったように感じます。(しかし、想像ですが、Blu-rayソフトを再生していても、TV側で自動で画質を4K表示にアップコンバートしていて、違いが判らなかったのかもしれませんが・・・)
【メニュー画面と番組表】
これらの内容は、添付画像でも確認いただけますが、メニューのトップ画面が従来機種と比較してシンプルになっています。しかしながら、トップ画面から下の階層にいくと、選択肢が枝分かれしていて細かな選択ができるようになっています。でも、これは人によって好みの分かれるところなので、私は甲乙つけがたい内容です。
一方、番組表は旧型も新型も、1画面に表示させるチャンネル数を増やしたり減らしたりできますが、
15チャンネル表示で比較すると、BZT830は文字のフォントが太く見やすいのですが、表示される情報が尻切れトンボになっています(末尾が・・・で表示されます)。一方、4T301の方は文字のフォントは細くなっていますが、番組情報が省略されずに全て表示されますので、私はこちらの方が好みに合っています。
【ネットワーク機能】
これは、従来機種と比べて、とても便利になりました。最初に自分のスマホに「どこでもDIGA」というアプリをダウンロードしておけば、気になる番組を外出先からスマホで録画予約ができます。また、録画した番組は、自宅にいる際に家庭内のWiFi通信を使って自動でスマホにダウンロードしてくれますので、録画したが、まだ視聴していない番組は、外でスマホで観ることが出来ます。
また、WiFiにつながっていれば、現在放送中の番組をスマホで観ることが出来ますので、スマホがテレビ代わりになります。(→ただし、外でTVを見る際は通信容量を消費するので注意が必要です)
【今後への期待と総評】
今回、4T301は、これまでのBlu-rayより画質・音質が向上するのを期待して購入したのですが、その部分においては、少し期待外れでした。でも、これからビデオカメラをHDカメラから4Kカメラに買換える予定があり、ビデオで撮影した画像を再生する際は、従来のHD方式の再生より4Kの方が圧倒的に画質が向上するらしいです。なので、その部分に今後の期待をしたいと思います。
一方、ネットワーク機能は、当初あまり必要性を感じていませんでしたが、使ってみるといろいろと便利な機能でした。
なので、結論としては、4Kビデオカメラを使用する場合やネットワーク機能に興味を持たれている方にはおすすめのレコーダーかと思います。
5ディーガの買い替え
2011年製のDIGAを東京オリンピック前に買い替え、約1年弱使用してみました。テレビがVIERAですし、操作にも慣れてますし、キャッシュバック期間だったので買い替え機種は早くからDIGA一択。買い替えを検討する際に一番悩んだのは、新旧の機種で、容量や値段、機能が様々な中において、どれを選ぶかでした。
【デザイン】シンプルで良い。
【操作性】ディーガなので問題なし。
【録画画質】十分です。
【音質】何の問題もありません。
【録画機能】当然ですが簡単に録画できます。
【編集機能】編集しないので無評価で。
【入出力端子】十分です。
【サイズ】小さくてどこでも置けます。
【総評】ほとんどが普通に録画した番組を見るだけなので、4Kで3Tバイトだと何の不満も無いです。
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