768kHzの据え置き型ヘッドホンアンプ 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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768kHz
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タイプ 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
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お気に入り登録5SOULNOTE D-1 VER2 SF [プレミアム・シルバー]のスペックをもっと見る
SOULNOTE D-1 VER2 SF [プレミアム・シルバー] 89位 -
(0件)
0件 2025/10/ 3  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:アナログ出力レベル(RCA)2.9Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 幅x高さx奥行:430x109x379mm 重量:10kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録261UD-505-B [ブラック]のスペックをもっと見る
UD-505-B [ブラック] 89位 4.54
(31件)
534件 2017/11/ 6  ヘッドホンアンプ AC   2系統
【スペック】
出力:バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時)、アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ωx1負荷時)、350mW+350mW(32Ωx2負荷時)、アクティブGND接続時:500mW+500mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB(PCM):44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384/705.6/768kHz 量子化ビット数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):16/24bit、USB(PCM):16/24/32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス/6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:18W 幅x高さx奥行:290x84.5x248.7mm 重量:4.2kg Bluetooth:Bluetooth Ver.4.0/Class2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • 旭化成エレクトロニクス製AKM「VERITA AK4497」を左右に1基ずつ搭載したデュアルモノーラル構成のUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
  • DSD22.5MHz、PCM768kHz/32bitのハイサンプリングレート・ハイレゾ音源に対応している。
  • 独自の電流伝送強化型出力バッファー回路「TEAC-HCLD回路」を4回路搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5美音系でボーカルが前に出てくるのに背景の描写も優れるDAC

EXOGAL Cometからのスイッチです。 MACmini→UD-505→ATC P1→DYNAUDIO Contour S5.4の構成です。 EXOGAL CometのPCM4104の音が気に入っていてしばらく落ち着いていましたがスマホアプリでの操作ができなくなった上におもちゃのようなリモコンに操作時の不便さと将来的な不安を感じていました。 今回、プリアンプにもなるDACを探していましたが今回初めて旭化成のチップAK4497を採用したこのDACを聴いて妥協できる音なので当分これで行こうと思った次第です。 以前からこの機種は知っていましたが見てくれが悪いし安価なので躊躇していました。 が、聴いてみて美音系でボーカルが前に出てくるのに背景の詳細な描写ができるんですね。 以前Wolfson WM8741が音楽的で好きでしたが割と楽器が消失したり詳細の描写が雑なのが難点でした。ESSは9018の薄っぺらい音の印象が根深く最初から眼中にありませんでした。 Chordの中級機は音の横方向への広がりが寂しい印象がまだ残っています。 このDAC、嬉しかったのは1960〜1980年代のCDがいくつか蘇りました。 旭化成のサウンドデザイナーがその辺が好きだったのかもしれませんね。

5買いました

TEAC UD-503とhifimanaryaの相性が良かったので、つい買ってしまいました。まだ新品が残っていて良かったです。 使った感想はud-503ではちょっと鳴らし辛かったhe560の音がグレードアップしました。アンパランスの性能が違う感じします

お気に入り登録1CMA Eighteen Masterのスペックをもっと見る
CMA Eighteen Master 89位 -
(0件)
0件 2025/6/23  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:6.35mm端子:188mW@300Ω、1.5W@32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:24/32Bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 重量:3.2 Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:2系統 
お気に入り登録5SOULNOTE D-2 VER2 SF [プレミアム・シルバー]のスペックをもっと見る
SOULNOTE D-2 VER2 SF [プレミアム・シルバー] 89位 -
(0件)
10件 2025/9/ 4  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:アナログ出力レベル(RCA)3.1Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:32W 幅x高さx奥行:430x160x405mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録30Hugo TT 2のスペックをもっと見る
Hugo TT 2 89位 5.00
(2件)
10件 2018/7/23  ヘッドホンアンプ AC 1系統 2系統
【スペック】
出力:(@1% THD)288mW RMS 300Ω、7.3W RMS 8Ω サンプリング周波数:USB B PCM:768kHz、TOS PCM:96kHz、BNC同軸 PCM シングル時:192kHz、デュアル時:768kHz、Bluetooth aptX PCM:48kHz 量子化ビット数:USB B PCM:32bit、TOS/BNC同軸 PCM:24bit、Bluetooth aptX PCM:16bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:235x46x223mm Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX 光デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • 進化したDACアルゴリズムにより、フィルタータップ長が98,304を達成した小型ヘッドホンアンプ。
  • 片チャンネルあたり10エレメントのパルスアレイDACを搭載し、30ファラッド×6個のスーパーキャパシターによる電源部を採用している。
  • アンバランス時に288mW RMS(300Ω)、7.3W RMS(8Ω)の高出力を実現。DACモード、PREモードを切り替えが可能で、使いやすいボリュームノブを配置。
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51台4役の高音質DAC兼アンプ

2025年6月30日 最近OSをWindows11にし、気になったことがあったので記載。 現在、TIMELORDの「Chord Electronics > サポート」のページには下記のように記載されている。 ---以下引用--- CHORD USB製品ドライバーダウンロード 対応製品:Qutest、Hugo TT 2、Hugo M Scaler、Blu MkII、DAVE Windows11以降はドライバを変更する必要はありませんので、そのままお使いいただけます。 (ドライバーはWindows10以前において必要です。) CHORD Windows用ドライバー (~Windows10 Creators Update) ---以上引用--- ただWindows11でドライバを入れないと「使えるが音が悪い」状態で、おかしいと思い英国本家のサイトに行くと「Chord-Electronics-DAC-Driver-Windows-10-and-11-2025.zip」という新しいドライバが配布されていた。 本家のドライバを入れるとWASAPIで出力できるようになり、ずっとオレンジ(48kHz)だったライトがちゃんと音源に合わせた色に変化した。 また、本家では2025年のドライバを配布しているが、TIMELORDで配布している「CHORD Windows用ドライバー(ファイル名:Windows-10-768KHz-driver.zip)」は2018年のドライバだった。 ちゃんと本家に行ってドライバを入れた方がいい。 ---------------------------------- 2024年4月30日 【デザイン】 Chord Electronicsの独特なデザイン。 赤外線の感光部が側面にある(らしい)ため、棚などに入れるとリモコンが反応しないかも。 【音質】 PC→(USB)→Hugo TT2→(XLR端子直結)→MONITOR AUDIO STUDIOで使用。 音の傾向としてはウォームで音が耳に全然刺さらないが、かといって解像感が下がることなく、むしろ集中して聴くとどこまでも細かい音が聞こえてきそうな解像感がある。 また、Youtubeなどの非可逆圧縮音源でも結構いい音で聴かせてくれるので重宝している。 【操作性】 入力切替がループする形式ではなく、それぞれにボタンが割り当てられているのがいい。 あとは音量調整しかしないのでリモコンで十分操作できる。 【機能性】 DAC、プリアンプ、メインアンプを兼ね備えたような存在で、スペースに対しての機能性がものすごく高い。 そのうちヘッドホンアンプとしても使用したいと思っている。 【総評】 Chord Electronicsの上質な音を体験させてくれる製品。 Daveが気になるが、そこまでの違いを自分の耳が聴き取れるか不安になるほどHUGO TT2でいい音がでる。 また、出力があるHUGO TT2の方が直結で気兼ねせず使用できるため、こちらを購入して満足。

5これがゴールでいい

【環境】 ■再生ソフト  TuneBrowser  -メモリ再生以外は特に設定せず ■ヘッドホン  D8000 Pro  -純正のシルバーコードケーブル使用 ■DAC  Hugo TT 2  -SHIELDIO UA3-R010 【デザイン】 奇抜なデザインですが、中央の基板が覗く窓が好きです。 【音質】 D8000 Proとの組み合わせだと描写力が凄まじいです。 部屋の残響がしっかり分かるので録音環境がどんな所なのかが想像出来てしまいます。 普段聞き逃してしまいがちな些細な表現やリバーブの減衰等もしっかり見えるので音楽制作に使ったら十分過ぎるレベルで使える気がします。 また音量を上げてもあまり刺さったりせず丁度良い感じになるのが不思議です。女性ボーカルが声を張った際に特に顕著です。 【操作性】 付属のリモコンで必要な操作は出来ます。 可もなく不可もないです。 【機能性】 ヘッドホン出力は今のトレンドから外れたアンバランスのみですが、駆動力が非常に高いです。 平面駆動のD8000 Proで音量を上げても余裕を感じます。従来機はこの駆動力が課題であったため、目論見通り解決出来ました。 これならヘッドホンアンプやバランスケーブルを買い足す必要を感じません。 【総評】 これがゴールと思える程によく出来た名機です。 当初CalliaやBrooklyn DAC+で迷っておりましたが、定評あるDACと高い駆動力のアンプを併せ持つ本機を思い切って選んで大正解でした。

お気に入り登録7SOULNOTE D-3 [プレミアム・シルバー]のスペックをもっと見る
SOULNOTE D-3 [プレミアム・シルバー] 89位 -
(0件)
0件 2021/6/28  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:アナログ出力レベル(XLR)5.6Vrms、アナログ出力レベル(RCA)2.8Vrms サンプリング周波数:ZERO LINK・USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:ZERO LINK・USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:48W 幅x高さx奥行:454x174x407mm 重量:28kg 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ZERO LINK」を搭載したネットワークトランスポートと接続し、非同期回路を排除することで音質を向上させるD/Aコンバーター。
  • 左右チャンネル用に出力端子、Type-R回路、電源回路、電源トランス、リレー駆動回路などを2つ使用する「ツインモノラルコンストラクション」を採用。
  • 出力ラインアンプはディスクリート無帰還バランス回路「Type-Rサーキット」を搭載。さらに、超高精度ネイキッドフォイル抵抗を投入。
お気に入り登録57K5 Pro ESS FIO-K5PROESSのスペックをもっと見る
K5 Pro ESS FIO-K5PROESS -位 3.97
(5件)
5件 2022/1/11  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:出力:1.5W以上(32Ω負荷時)、出力インピーダンス:1.2Ω(ヘッドホン出力) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:120x55x146.5mm 重量:480g 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS Technology製DAC「ES9038Q2M」を搭載した小型据置ヘッドホンアンプ。USB入力で最大768kHz/32bitおよびDSD512に対応する。
  • ボリュームノブを回すだけでオン/オフ、音量調節が行える。インジケーターライトは、再生中のサンプリングレートに応じてさまざまな色に点灯。
  • RCA同軸および角型光端子によるS/PDIF信号を入力できる。最大192kHzのデジタルオーディオ伝送ができ、多くのデジタルインターフェイスと接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5基本を押さえた定番機種

【デザイン】 見ての通りの黒い箱です。 表面仕上や持った質感も良くできております。 【音質】 出力段は±12Vのフルスイングが可能なパワーアンプを搭載しておりますので、300Ωの高インピーダンスが特徴のゼンハイザーHD800も十分な音量で駆動できます。 高インピーダンスのヘッドフォンを高電圧アンプで駆動すると、インピーダンスの低いヘッドフォンと比較してダンピングファクターを高めることができます。 したがって音の歪みが低減し、ヘッドフォンを理想的な状態で動作させることが可能です。 【操作性】 ソース切り替え、ゲイン切り替え、ボリュームだけなので簡単です。 ボリュームはしっかりと電子化されておりますので、小音量でもギャングエラーとは無縁です。 【機能性】 特に目立つ機能はございませんが、強いて言えばバランス接続できないのは流行りでは無いのかも知れません。 しかし、以前にヘッドフォン板に投稿(https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=24529958/)させていただいた通り、バランス接続には音量が増加すること以外に利点がありません。 むしろ出力段がブリッジ接続となってダンピングファクターが半分に落ちますので、逆効果ですらあります。 また、パワーアンプ2段を通るのでノイズも2倍になります。 というわけで新機種のK7よりもK5のほうが私には魅力的に感じられます。 【総評】 しっかりと作り込まれており、無駄のない機能で基本を押さえ、しかも低価格な本機はUSB-DAC兼ヘッドフォンアンプとして必要十分な機種だと思います。 HD800との組み合わせで、ノイズの一切ない素晴らしい音の広がりを満喫しております。

5薄型テレビのDAC/ヘッドフォンアンプに最適

薄型テレビのブラビアには光端子出力しかなく,手持ちのオーディオアンプ(サンスイAU-α907XR)と接続するためのアップグレード購入 「FiiO TAISHAN D03K」 → 「K5PRO ESS」 https://kakaku.com/item/K0000473175/ 【購入時のポイント】 1.光⇒LINE変換出来る 2.スタンドアロン運用可能 3.まともなヘッドフォンアンプがついてる 4.D03KではできないLINE出力とヘッドフォン端子の同時出力 【候補】 1.FX-AUDIO DAC-X6J  DAC/CIRRUS LOGIC CS4398, OPA/TPA6120搭載  実売1万円 2.FOSTEX HP-A3  実売3万円 3.K5PRO ESS(本機)  DAC/ES9038Q2M, OPA/TPA6120搭載  実売2.3万円 1が最有力候補でしたが情報を調べると, ・電源部が甘くノイズがのりやすい ・筐体の組み付けが雑 ・ボリュームの手触りが悪い 等.オペアンプやコンデンサを交換して自分で手を入れてあそぶには安いので最適かと思います.私もDIYで色々いじるのは好きですが今回は「完成時工業製品としての出来」を優先して外しました. 2はヘッドフォンアンプとしては大変魅力的なのですが,いかんせんデジタルインターフェース部分の設計が古く最近のデジタル信号を受け付けないとのレビューが多々あったため回避. 3については同じメーカーの「D03K」でDAC部分に特に不満がなかったこと,デザインや筐体の作りがすばらしいこと,ADCボリュームコントロール機能で音量の微調整をしてもガリが発生しないことが判断の決め手となりました.特にガリについてはTRIODE真空管アンプのアナログアッテネーターでよく発生するため,深夜TV放送の視聴でヘッドフォン出力を多用する本用途には最適と判断しました. また,1の「電源部が弱い」という弱点は3では「DC15V外部電源方式」「筐体内部の2次電源でフィルタリング」という方式でクリアしており,その点もポイントです. ■本機のレビュー 【デザイン】 アップルを意識したであろうアルミウム削り出しボディ 前面/背面/底面ともに隙無し ボリュームの輪郭が光るのは賛否でそう テレビの横に置くと光が目立つので,ハドレコの横に置いてます. 【音質】 購入前 1.テレビ→光出力→DAC→サンスイアンプ→スピーカー(Acustik-Lab Stella Opus) 2.テレビ→光出力→DAC→サンスイアンプ→ヘッドフォン 3.テレビ→光出力→DAC→ヘッドフォン(Audio technica ATH-W11JPN) 購入後 4.テレビ→光出力→本機→サンスイアンプ→スピーカー 5.テレビ→光出力→本機→ヘッドフォン 1,4の用途においてはD03K(実売3千円)と音質の差は殆ど出ませんでした.視聴媒体がテレビ番組というのもありますが,D03KのDACが値段の割には高性能だということでしょう.ただ,USB電源をノイズレスの電源ものに変えてD03Kを使用してますので,一般的なUSB5V電源からとった場合にはSN比などで差が出るかも知れません. 3,5のヘッドフォン視聴では比較になりません. 2,5のヘッドフォン視聴ですが,サンスイAU-907XRのヘッドフォン端子と本機では結構味付けが異なります.どっちがいいという訳ではなく好みですかね.どちらも良い音質ですが,本機の方が高音域がカッチリして低音量でも明瞭です.サンスイは馬鹿食いですから,深夜にテレビを視聴するなら本機のヘッドフォン端子を利用するのがリーズナブルかと思います. 【操作性】 前面端子にソース切替やゲイン調整があり,ボリュームを回して電源ONというのは非常にわかりやすい ボリュームも回しやすく,安い製品にありがちなボリュームのガタツキもありません.OFF状態からONに切り替わるときにカチッとした手応えがあるのもGOOD.回したときのグリスのネットリ感はさすがにサンスイに劣りますが,この価格帯では十分な質感です.ADCボリュームコントロール機能のおかげか回した時の感触も良いです. 【機能性】 様々なデジタルソースを受けることが出来るようですので必要十分だと思います. 現在のところブラビアの光端子出力しか受けてませんが,将来の拡張性はFOSTEXのHP-A3に勝ります. 一つ減点ポイントとして「光出力/コアキシャル同軸出力が排他(同軸優先)」というところ.別室のPCからのコアキシャル出力が受けられないため,PCをならす際にはMarantzのDACを経由してサンスイのアンプを駆動しています.USBケーブルを延長して繋げば本機でPC/テレビ両視聴がいけそうですが. 【総評】 ・質の良いデザイン ・値段の割に高品質(ぽい)電源部 ・手触りのいいADCボリューム ・最新のデジタルインターフェース設計 ・少量ボリュームでも分解能が高くドライブ能力も高いヘッドフォンアンプ お値段もお手頃ですし,迷ってるなら買って損は無いと思います.

お気に入り登録3SHANLING EH2 [Silver]のスペックをもっと見る
SHANLING EH2 [Silver] -位 4.00
(1件)
0件 2025/2/ 4  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:[4.4mmバランス]Low Gain:2365mW@32Ω、High Gain:4350mW@32Ω、[6.35mmシングルエンド]Low Gain:632mW@32Ω、High Gain:1280mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:156x36.5x150mm 重量:713g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、aptX 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4R2Rの音を聞いてみたかったので‥手頃な製品でお試し。

【デザイン】 かっこいいと言えばかっこいいかな‥ しいていえばインシュレーターが欲しいな‥ 足がお粗末。 【音質】 以前、AK4499EXを使用‥ 比べると全然音の性質が違うと思う 4499は先進的というかはっきりした音で解像度が有る 高域がキレイというかはっきりして上が伸びてる。 一方、E2は全体的に音を作ってると言うかバランスが良い感じで 聞きやすい。 少しフワットした感じ、 アナログちっくな‥エージングが終われば違うのかも‥ 一週間ぐらい電源入れっぱなしにしとく予定。 音色はどちらがいいのか‥微妙なとこ。シャッキとしてるのは4499かな‥ これが高級機のR2R成ればどんな感じになるか気になる。 ※NOSで聞いた感想です。 【操作性】 ボリュームの周りのLEDがサンプリング表示、色でわかる、画像見て。 後ろに出力切り替え有り、ラインアウトとプリアウト(ボリュームが使える) 後ろにNOSとOS切り替え有り。 【機能性】 よく分かりません。 【総評】 使い始めて数時間なので分かった点だけ。 DACもピンキリなので‥ 知人がEMオーディオさんのDACをマスタークロックを使用で聞いた感想を聞きましたが 相当良かったと言ってました。 比べてみたいな‥ 使用システム アンプ PMA-2000AE DENON  2度壊れて修理済み(MOSFET交換)、別途電解コンデンサ交換済み。 スピーカー 音工房Z FE108SOL バックロードホーン DAC E2 パソコンから‥ソフトはtunebrowser  3080円 買い切り    こちらもおすすめかと  Audirvana Origin 24980円 買い切り、 基本サブスクで980円 ※2月12日 追加  OSバージョンで聞いてみた。 こちらのが中高域がシャッキとします、 はっきりとした音で中高域が出てるって感じで、 音の一つ一つが‥楽器の音色が強調される感じで 嫌な感じはしません。 OSとNOSどちらを選ぶかは聞く手の好みになるかと。 聞くジャンルで変えるのも良いかと 沢山聞いて選ばないと難しいです、 後は使いこなしができるDACではないのかな‥ 高級機はクロック入れたりオペアンプ交換してみたり 電源が強化されてるし‥ 全体に高級ですからね、お試しで購入はよいかと。

お気に入り登録6K15 FIO-K15-S [Silver]のスペックをもっと見る
K15 FIO-K15-S [Silver] -位 -
(0件)
0件 2025/8/25  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:最大ヘッドホン出力:1400mW(32Ω、THD+N<1%)、180mW(300Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB Type-C入力)、192kHz(RCA同軸入出力)、96kHz(TOS光入力)、ローカル再生、ストリーミング再生:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit(USB Type-C入力)、24bit(RCA同軸入出力、TOS光入力)、ローカル再生、ストリーミング再生:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:244.6x66.8x213mm 重量:2100g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:3系統 
お気に入り登録9iDAC-8のスペックをもっと見る
iDAC-8 -位 5.00
(1件)
0件 2025/1/ 6  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:Line out:2.2V+2.2V(47kΩ load)、Pre out:6V+6V(47kΩ load、maximum) サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz(USB、I2S)、44.1-192kHz(AES/EBU、COAXIAL)、44.1-176.4kHz(OPTICAL) 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB、I2S)、16-24bit(AES/EBU、COAXIAL、OPTICAL) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:270x70x215mm 重量:4.6kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5これぞ真空管サウンド

視聴システム環境 imac27 - オーディルヴァーナ(音楽再生ソフト)- Cayin iDAC-8 (DAC) - JPC-10000 LUXMAN XLRケーブル - Cayin HA-3A (AMP) - フォステクス TH1100RPmk2 (HP) 比較 iMac27inch → オーディルヴァーナ(再生ソフト) → Pro iDSD Signature(DAC)→ JPC-10000 LUXMAN XLRケーブル → iCAN Phantom(AMP) → final D8000 DC Pro Edition (HP) iCAN Phantom (AMP)は真空管視聴モード1です。 Cayin iDAC-8 (DAC) は真空管視聴モードです。 iCAN Phantom (AMP)のシステムはCayin iDAC-8 (DAC)のシステムより倍以上の価格がします。 ところが、出てくる音色は「全く僅差すら無い」かのように思われます。 まずオーケストラの第一ヴァイオリンの主旋律の聴き応えのある(倍音の多い)パートを聴き比べました。 どちらのシステムも真空管サウンドなのですが、率直に言ってトータル的な音色の美しさに差は無かったです。 特別に繊細で優しい似たような音色を聴かせてくれます。これには驚きました。 ただ、特徴や個性の違いでiCAN Phantom (AMP)のシステムは高域の美しい繊細さと品格においてCayinのシステムよりはひと味、違いを見せています。ヘッドホンの違いではなく、Cayinの特徴でやや荒削りな高域の響きがするようです。決して音色が悪いわけではありません、個性的な違いです。 Cayinは真空管サウンドだから、アコースティック楽器でも甘い音色を聴かせるとは限りません。 人によってはCayinの金属的で荒削りな高域に本来の楽器のアコースティックな原音に近い音色を見いだすかもしれません。ifi audioのシステムは高品位な薄化粧な美音、対してCayinはリアルなアコースティックな原音に近づけた化粧。ただし、アコースティック楽器の生音に精通した人にしか分からない音色だと思います。コンサート通にしか判別できない違い。実はこの差がオーディオに向き合う流れに大きな違いを生じるのですが。 Cayinのシステムは、かなりなコストパフォーマンスの高さが窺えます。 30年の真空管技術の歴史を持っているだけあって、ここが優れたところだと思いました。 次にポップロックの類いを聴き比べました。 iCAN Phantom (AMP)のシステムは比較的おとなしい響きをしています。 対してCayinのシステムはメリハリがあって音色に張りがクッキリと出ていて、ロックやポップに相応しい元気の良い音色を聴かせてくれます。 CayinのシステムがオーケストラでiCAN Phantom (AMP)と同じような優れた音色をしているのは、真空管サウンドの本腰だからだと思います。Cayinのシステムはアンプだけでも極めて真空管サウンドに特化されたもので、倍音の効果は半端が無く、始めて聴いたときからその違い(半導体システムAMPとの)が歴然としたものでした。 倍音効果の愛のある温かく重厚なサウンドが好みなら、Cayinのような純粋な真空管システムを選ぶべきだと思う次第です。 今まではクラシックはiCAN Phantom (AMP)のシステムが専売特許だったのですが、Cayinのシステムのおかげで、これからどうしたらいいのかと悩んでいます。 2026.01.22記載 2026.03.26 2026.04.03 追記

お気に入り登録15K19 FIO-K19-S [Silver]のスペックをもっと見る
K19 FIO-K19-S [Silver] -位 4.02
(5件)
12件 2024/5/24  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:2300mW (32Ω、THD+N<1%)、270mW (300Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:USB Type-C PCM:768kHz、RCA同軸 PCM:192kHz、TOS光入力 PCM:96kHz、HDMI PCM:192kHz(ARC:48kHz) 量子化ビット数:USB Type-C PCM:32bit、RCA同軸、TOS光入力、HDMI PCM:24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:250x36.7x225mm 重量:1800g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • ESS Technology製フラッグシップDACチップ「ES9039SPRO」を2基備え高ダイナミックレンジと超低ひずみ特性を実現したUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • 「THX AAA-788+」アーキテクチャを採用した新開発のヘッドホンアンプ回路が、最大8000mWもの超高出力を実現。
  • 31バンドの高精度ロスレスPEQ機能を実装するため「ADSP-21565」DSPチップを搭載。64ビットの浮動小数点演算に対応し最大800MHzの動作クロックを実現。
この製品をおすすめするレビュー
564bit浮動小数点DSP以外は普通のDAC&AMPな印象、良いのは確か

KシリーズのフラッグシップモデルK19です。 K17はAUDEZE LCD-24用に買いましたが、こちらは色々あって。 もうラックにFOSTEX、TEAC、SONY、CHORD等もあって一杯で最後。 HIFIMANのHP用にGoldenWave SERENADEを買ったのですが、下のK17を一旦抜きながらでもギリ入らず、、、 よってより高さのないそのまま置けそうなK13 R2Rを考えてましたがどうせならK19にと。 HPはK17で気になることがあったAUDEZE LCD2-ClosedBackで。 内蔵アンプ、ゲインは5段階で中間のH設定での評価です。 ファームウエアは2025年9月で最新MCU M146、FPGA V0.16、DSP V0.9 ●デザイン(操作性)評価 4〜5 操作性でK17より劣るデザインはフラッグシップとしては残念。 しかしこの音質と64bit浮動小数点DSPありで37mmの薄さはありがたい。 しっかりした質感と合わせてこのサイズは満足度を上げる。 K19も黒と銀色が選べますがこちらは銀をチョイス。 LEDライトで影の黒点が逆に浮かび幻想的。※LEDはアプリでのみ調整可。 LCDは1.3インチと小型で必要最小限的ですが表示に奥行き差があり綺麗。 ●音質 評価 5+ ・クリアで広い立体的な音場感。 ・音にハリとパワーがあり凛としつつ瑞々しい質感。 ・遠近の様々な定位感が耳に心地よく、動画でもメリハリ映える質感。 とK17同様に抑揚音場感重視のリスニング系。完成度より高く自然さも。 K17は濃厚でやや低音より、K19は中高よりで見通し感バランス感に優れる。 K17はPEQ前提なパワー感ありましたがこちらは無しでもしっかりしている。 明らかに内蔵アンプで格上感ある質感。ゲイン5段階中 4-5の機会は極小。 また高域はESS特有の色気も加わっている。 綺麗でリラックスできるが、抑揚ダイナミックさも十分なため官能的。 PEQなしでもソースはあまり選ばない万能的な澄んだリスニング感で優等生的。 AUDEZE LCD-2クラス以上では低音の振幅の深さもPEQなしで悪くない。 またK17と比べてHPを選ばないのでPEQなしで運用したい人にも向く。 PEQなしの素では奥行方向の空間表現はK17と比べても控えめの中域重視の味付け。 HPにもよるが高音が割と大人しいので空間表現重視ならPEQ推奨。 Danceプリセットだけでもそこそこ高低域の奥行感が上がる。 手持ちではHD-DAC1ライクに。(まだ1.5KHzがかなり高い味付け) ※更に1.5KHzを上げるのが最大の肝。中低域500Hz(audivinahの場合は400Hz)も。 PEQはやはり優秀で、RTAでHP特性を分析しつつ破綻なく調整可。 DSPアプリでレベルだけでなく周波数もシームレスにドラック可。 よってマイクなしでヘッドホンだけでも耳で分析して調整ができる。 バランスや抜け感など微調整も後程もちろんでき熟成化も簡単でよい。 31バンドで高中低と割と細かく調整可。お好みの空間表現とHP特性に答えられる。 K17ほどPEQ必須感ないがやはりAUDEZE HPは能力高くPEQに応えてくれる。 逆にFiio等のHPはAUDEZEほど懐の深さがなく歪み易くもあり注意。 ●機能性 評価5 機能的には高精度31バンドPEQが私にとって全てなので評価5に。 BluetoothとHDMI(PCM)もあるが、アナログ入力は一切なし。 よってDSP以外はK17と違ってシンプルなDAC&AMPな印象で音質重視構成ですね。 ●総評満足度 評価 4.5〜5 K17があるのでK19は予定外でしたが、音質とサイズの満足度は高いです。 K17の多機能と操作性の高さとPEQ時の音質とパワーを考えるとお勧め度落ちる。 やはりK17より1.5倍もお高いとなると基本音質アップだけでは評価は辛くなるなと。 ですがなによりHPに依存せずシンプルに音質重視ならK19が良いです。 2025年度30万円以下クラスでトップ評価なだけはありコスパ高いのも確か。 コンパクトな内蔵の電源でもまずまず澄んだ高音質設計はやはり優秀ですね。 外部電源でより良くもなるのですが。 あと64bit浮動小数点 PEQは強力でAUDEZEの潜在能力の深さもですが、HIFIMANの密閉型フラッグシップのaudivinahは音場広めなのに定位感が狭かったりとPEQで調整すると本領発揮する感じですね。400Hz付近の落ち込みのフォローもできてSERENADEを寄せ付けないほどaudivinahを開花させてくれます。(これはK17の時点で確認済みですが。) 自身の好みの変化やプラシーボ対策にもなるので、優れたDSPと操作性とライブラリ可能はありがたいなと改めて。 HPの特性や限界を知れる点でもよく、やはり価格以上という印象が強く総合評価5に上げる。 あと筐体が一体成型でシールド面だけでなく冷却面でも要になっていると思われ熱がダイレクト的ですが、小型USB扇風機の横から微風でK17ほど冷たくはなりませんが冷えます。 大きさを考えると思ったより冷やしやすい印象です。横置きで別途サンワサプライ ゴム足(円形 厚み8mm)ありです。

5高域に魅力

所有している製品 ヘッドフォン フォステックス TH1100RP、TH909、 オーディオテクニカ ATH-ADX5000、 ゼンハイザー HD800S、HD800、 ゼンハイザー HD820、 DAC・アンプ iFi Pro iDSD Signature、FiiO K19、HiFiMAN GoldenWave SERENADE、FiiO K9 Pro ESS Skylight、K9 AKM ケーブル 日本E4UA社製 銀メッキ銅バランスケーブル(57,000円) 英国OIDIO社製 (各ヘッドフォン専用ケーブル) 銀メッキ銅製バランスケーブル(時価約40,000円)、純銅製バランスケーブル(時価約38,000円) その他 各ヘッドフォン純正バランスケーブル純銅製 接続 imac27=Audirvana(オーディルヴァーナ)=FiiO K19=各種ヘッドフォン=日本E4UA社製 銀メッキ銅バランスケーブル 上記接続にて視聴のリポート 【総評】 全般に音色はミドルクラスとしての音色で聴いていて劣るという気にはなりません。 概して満足できる音色を聴かせてくれます。 ただ、高域に盛り上がりがあり、低域が薄いので、 聴き方として装備のエコライザー機能を使うことが求められるようです。 ロックなどは特にこれがないと低域がスカスカです。 低域をあまり求めない人なら、OFFで聴くのが良いです。 OFFの時が一番ナチュラルに音を出してくれるようです。 エコライザーを使うと、聴いていて若干不自然なところが出てきますから。 高域はすごく良い音色を聴かせてくれます。 音源によってはシャラシャラすることもありますが、高域好きな人には向いているようです。 私は高音高域が好みなので、この機種を高評価して使っています。

お気に入り登録3DX9 Discrete BK [Black]のスペックをもっと見る
DX9 Discrete BK [Black] -位 -
(0件)
11件 2026/1/26  ヘッドホンアンプ AC   1系統
【スペック】
出力:<6.35mmヘッドフォン出力>出力インピーダンス:<0.1Ω、<Line Out RCA出力/PRE Amp RCA出力>出力インピーダンス:50Ω サンプリング周波数:PCM:44.1kHz-768kHz(USB/IIS)、44.1kHz-192kHz(COAX/OPT/AES)、PEQ:44.1kHz-192kHz(USB/IIS/COAX/OPT/AES)、44.1kHz-96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB/IIS)、16bit-24bit(COAX/OPT/AES)、PEQ:16-24bit(USB/IIS/COAX/OPT/AES/Bluetooth) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:18W 幅x高さx奥行:340x60x225mm 重量:2750g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録21Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray]のスペックをもっと見る
Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray] -位 4.69
(2件)
0件 2023/2/13  ヘッドホンアンプ 充電池/USB Type-C 1系統 1系統
【スペック】
出力:アウトプットレベル:[低ゲイン] 2Vrms、[中ゲイン] 4Vrms、[高ゲイン] 6Vrms、[超高ゲイン] 8Vrms(アンバランス/負荷無し)、出力インピーダンス:1Ω(アンバランス 3.5mm/6.35mm) サンプリング周波数:PCM:最大768KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:2.5mm4極バランス/4.4mm5極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:104.9x45x155.8mm 重量:980g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:約11時間(FLAC、44.1KHz/16bit、アンバランス、Vol.40、LCD Off、OP-AMP、低ゲイン) 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • ネットワークオーディオ再生や音楽ストリーミングを楽しめるオールインワンHead-Fiオーディオシステム。内蔵バッテリーからの独立駆動が可能。
  • ステレオハードウェアMQAレンダラーを内蔵したESS社のフラッグシップ8ch DAC「ES9039MPRO」をデュアルDAC構成で搭載している。
  • デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を2基使用したフルバランス回路を採用。3つのモードを切り替えできる「トリプルアンプシステム」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5ハイエンドアンプとフラグシップDAPの融合機

【デザイン】 黒ベースに金メッキ、インジケータなどセンスが良い 画面の起き上がりなどの構造も良い 【音質】 ヘッドホン出力 = OP-AMPと左右の真空管を単体もしくはハイブリッドで聞くことができる。解像度を優先するか真空管の響きを優先するかなど割合で調整できる。 ヘッドホンアンプの能力は異次元なレベル。他にもFIIOK9PROなども所有しているが繊細さと迫力共に上をいく。特に低音の迫力と解像度から浮かび上がる高音は他では聞けないレベル DAC出力 = RCAまたはMiniXLRでアンプに繋いで聴いたが、ESSの最新最上位フラグシップDACES9039MPROを左右搭載しているだけあって驚くほど鮮明で解像度の高い音。ギターの音などの生々しさは驚くレベル、超高音はやや強いか(今後エージングでの変化はあるかも) RCAは真空管は通さないようなのでそれを求める場合はジャック部から出す事になるかと 【操作性】  再生、ボリュームともに操作しやすい。画面のUIはAKのプレイヤーに馴染みが無いと最初は戸惑うかもしれないが慣れれば普通の操作感。KANN MAXなどと共通のUIに出力設定などを行う項目などのカスタムが行われている。LINE出力する際にLINEアウトボタンと音量からFIXをタップする2工程が必要なのでこれはアイコン一つで済むと良いかも。他にAMPボタンがありOP-AMPと真空管の割合やゲインの変更が出来る 【機能性】  980gの重量があり、家庭内での使用が主か。紛れもないハイエンドの音質をどこでも聞ける。アンプに繋いで最新DAC&プレイヤーとして使えるのは便利。USB入力、4.4mmアナログ入力、TOS光、同軸光入力がありヘッドホンアンプとしての利用も可能 【総評】  フルバランスの真空管とOP-AMPを持つ最強のヘッド ホンアンプに一つ前のフラグシッププレイヤーSP2000Tを合体してひとつにしたプレイヤー、 同社のフラグシップDAPでもヘッドホンアンプを足さないと同レベル出力には達さないので、アンプ出力で本機にかなうDAPは存在しないと思う。HD800Sのような大型ヘッドホンで聴くのにも最適解かもしれない。左右二つの真空管再生も本格的なもの。外に持ち出すものでないのは考慮にいれる必要がある。価格は高いがそれに見合った音質と心地良さが得られる、安く手に入れられたらば幸運かも知れません。

4買いたいと思わないれす

【デザイン】 かっちょいいれす 【音質】 最高峰れすね 【操作性】 馴れが必要れす 【機能性】 良いと思いますれす 【総評】 買う気にならないれすが音は最高れした

お気に入り登録2SOULNOTE D-1 VER2 BF [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE D-1 VER2 BF [プレミアム・ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/10/ 3  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:アナログ出力レベル(RCA)2.9Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:20W 幅x高さx奥行:430x109x379mm 重量:10kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録2DAC200 signature [SILVER]のスペックをもっと見る
DAC200 signature [SILVER] -位 -
(0件)
1件 2021/1/ 6  DAC(D/Aコンバーター)      
【スペック】
出力:出力レベル:Line:2.5V RMS、XLR:5V RMS サンプリング周波数:光、同軸:192kHz、USB:768kHz(PCM) 量子化ビット数:光、同軸:16-24bit、USB:16-32bit(PCM) DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:440x60x280mm 重量:4kg Bluetooth:○ 光デジタル端子入力:3系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:3系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録20WANDLA FER-WANDLA-Bのスペックをもっと見る
WANDLA FER-WANDLA-B
  • ¥472,869
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
-位 4.60
(5件)
1件 2023/6/19  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:出力レベル:4.65V RMSアンバランス(@0dBFS、1kHzサイン波)、出力インピーダンス:22Ω サンプリング周波数:USB、I2S:768kHz、RCA同軸(S/PDIF)、ARC:192kHz 量子化ビット数:USB、I2S:32bit、AES/EBU、RCA同軸(S/PDIF)、TOS光(S/PDIF)、ARC:24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.8kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • フラッグシップモデルのDAC/プリアンプ。ハイエンドDACチップであるESS Technology製「ES9038PRO」を搭載し、PCM768kHz/32bit、DSD256に対応。
  • シグナルパスの効率化を図った独自開発の「SERCE」モジュールを採用。Signalyst社の独自のデジタルフィルターを搭載。
  • USB TypeC、S/PDIF(RCA、TOS)、AES/EBUといった主要なデジタル入力を装備。ARCとI2S入力を備え、テレビ音声の高音質化などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで最高のデスクトップオーディオ

WANDLA+HYPSOSの構成です。 ヘッドホンで使用しています。 【デザイン】 とにかくコンパクトで、WANDLA+HYPSOS+OORの組み合わせはデスクトップオーディオに最適です。 見た目もシックで、黒い筐体に茶色のプレートがいい味を出しています。ロゴが光るのも良いです。 【音質】 同価格帯では極めて音が良かったので購入しました。 音の特性を変化させるためのオプションが多いため、「これがWANDLAの音だ」と断言できるような音質を特定するのは難しいのですが、 ざっくり言うと、自然で有機的かつ上質で、非常に解像度の高い音です。 他機種とのDAC部分の比較は次の通りです。 (←無機質) SU-X > DAC2 HGC > DHA V590 >> WANDLA (有機的→) 有機的と言っても、高域が薄いわけではありません。 R2R的な傾向はあるけど、ちゃんと高域まで伸びる感じです。 【操作性】 操作感は、本体の液晶タッチパネルがまあまあ直感的で、レスポンスも良く、良いと思います。 操作項目が多いので、欲を言うとリモコンにも液晶が欲しかった、もしくはスマホで操作できるとなお良いです。 【WANDLA GoldenSound Edition Gen 2】 この通常版WANDLAも、$595のプリセットを入れるとGoldenSound Edition Gen 2になります。 GoldenSound Edition Gen 2になると、音の特性を変化させるためのオプションの組み合わせが増え、音の幅がかなり広くなります。 ダイナミックさを調節したり、立体的な音場を調節したりできます。真空管モードのような機能もあり、真空管を複数から選択できます。 これらの機能差は大きく、ノーマルWANDLAからGoldenSound Edition Gen 2へアップグレードする価値は十分にあります。 【その他】 定期的にソフトをアップデートしてくれるのは良いと思います。 GoldenSound Edition Genを買った人は、そのまま無料でGoldenSound Edition Gen 2にアップデートしてもらえたみたいです。 (私が購入した時はすでにGen 2でした)

5小さく軽く多機能で使い易く音の秀逸な絶品

あらゆる意味でとても上質な音で、癖のない有機的な音色なので何時間でも気持ちよく聴き続けられる。 音に関してはまったく不満がないので書くことがあまりない。 Volumio RIVOとの組み合わせでは、USB接続は音に滑らかさと厚みを感じるが、AES/EBU接続の方が生っぽい(ナチュラル)ので個人的にはこちらの方が好み。 タッチディスプレイで操作性がとても良く、アップサンプリングフィルターや電源、各種入力等、遊べる要素がてんこ盛り。 小さく軽いが価格に見合う音と機能で、個人的には傑作DACだと思う。 しかしお買い得とまではさすがに言い辛い。 難を挙げると、液晶画面の文字が小さいので数メートル離れると読み取れず、簡素なリモコンがあまり用をなさなくなるので、せめて入力切り替えだけでもリモコン側に個々の専用ボタンを設けるか、色分けした記号等を本体ディスプレイに大きく表示してもらえると有りがたい。 想定内ではあるけれど、バイパス出力(固定出力)では信号がとても強いので手持ちのニュープライムDAC-9Xと同様にアキュフェーズC-2300への出力でノイズが出てしまった。しかしこのDACにはデジタル入力トリムという機能があるので、上流からの入力レベルを3dB下げることで回避することができた(最大-12dB)。手持ちのトランス式パッシブプリと何れ比較したい。 おま環かもしれないが、ファームウェアのアップデートに使うUSBケーブルはタイプC-CでないとMacで認識されなかった。なのでCポートのない古いMacではアプデすることができなかった。(Windowsでは試してないので不明。付属品はA-C) 電源プラグを抜いてケーブル類を換えた後に起動するとタッチスクリーンが効かなくなっていることがある。 初めて起動した時もこの症状が出たので、初期不良品を引いてしまったかと頭を抱えた。 しかし電源プラグを再度抜き差しすると一発で直る。 若干の不安要素ではあるけれど、代理店の保証が3年間付くのでまずまず安心か。 例えタッチスクリーンが壊れてもリモコンで操作は出来るので使えないという状態にはならないはず。 ちなみに製造はポーランドのHEM。 電源を付属品からiPOWER Elite 24Vに換えると格段に音質が上がったので、この状態での感想です。 HIPSOSは来年のお楽しみとなります。 【追記】 数メートル離れると液晶画面の文字が読み取れないという難点はファームウェアの更新で?既に解消されてます。(切り替えごとに「USB」などと大きく表示されます) アップサンプリングフィルターも更新されてますが、これは音質的には僅かな変化です。(他の要因と比較して) そしてどれが自分にとって最善ということはなく音源や電源、スピーカー、体調などによって選択は変わります。 もちろんそこまで突き詰めた聴き方をしたいならですが。 特にデスクトップ&ヘッドフォン使用で生きる機能かと思う。(というかそれが本来の使い方なんでしょう) プリアンプ(DACプリ)としても使ってみましたが、十分に良い音でした。(使えます) WANDLAはボリューム機能をアナログ制御とデジタル制御で切り替えることができますが、電源をiPower Elite(スイッチング電源)にした時はデジタル、PT140EI(トランス電源)にした時はアナログが好ましいと感じるのは面白かった。 ちなみにPT140EIは低音が比較的もったり(もっさり&まったり)しますが、間にiPurifier DC2を入れると雑味が消えてこれはこれでかなり好ましい音に。ですが、24VのせいかiPurifier本体がけっこう熱くなるので、長時間使用にはどうなのという気掛かりはあります。 値上げがあったのでHYPSOSも予定より早く購入しましたが、価格を考えるとやや期待外れでした。電圧を変えて遊べるのはよいですが、私的には音色に物足りなさを感じたので、他の機器に回しました。 たまにタッチスクリーンが効かなくなるとか勝手にスタンバイ状態から復帰しているという症状が出ていましたが、後者はiPower Eliteとの組み合わせに於いてです。後者に関しては付属の電源はほとんど使ってないので不明です。当然、使わない時には電源プラグを抜いておけば防げます。本体側にも電源スイッチがあればよかったのにと思います。HYPSOS使用が前提だからでしょう。

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ONIX Miracle
  • ¥583,000
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/11/27  ヘッドホンアンプ AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:出力レベル:7.5V@32Ω(1757mW)、8.2V@300Ω(224mW) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • ポータブルプレーヤー「XM10」、デスクトップDAC/AMP「XP10」、可変対応リニア電源「XPS10」の3機により構成されたハイエンドオーディオシステム。
  • 「XM10」のDACチップには「AKM4493SEQ」を採用し、デュアル「RicoreRT6863」アンプによる、シンプルなフルバランスオーディオ回路を搭載。
  • 「XP10」はフラッグシップの8チャンネル「ESS ES9039PRO」DACを搭載。「XM10」とマッチングを行う専用モード「USB-DAPモード」を備えている。
お気に入り登録1Conductor GT4のスペックをもっと見る
Conductor GT4 -位 -
(0件)
0件 2026/2/ 6  ヘッドホンアンプ AC 1系統 1系統
【スペック】
出力:出力インピーダンス:0.5 Ohm(ヘッドホンアンプ)、1 Ohm / 25 Ohm(プリアウト) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz(USB)、最大192kHz(SPDIF(COAX/Toslink))、最大96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:最大32bit(USB)、最大24bit(SPDIF(COAX/Toslink)/Bluetooth) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:255x70x270mm 重量:5kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:AAC、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録1WANDLA HP FER-WANDLAHP-B [ブラック]のスペックをもっと見る
WANDLA HP FER-WANDLAHP-B [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/10/ 6  ヘッドホンアンプ AC    
【スペック】
出力:出力レベル:5V RMSアンバランス(PROモード)、2V RMSアンバランス(REDモード)、出力インピーダンス:22Ω サンプリング周波数:USB Type-C、I2S:768kHz、AES/EBU:196kHz、RCA同軸(S/PDIF)、ARC:192kHz、TOS光(S/PDIF):96kHz 量子化ビット数:USB、I2S:32bit、AES/EBU、RCA同軸(S/PDIF)、TOS光(S/PDIF)、ARC:24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:217x50x206mm 重量:1.9kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録4SOULNOTE D-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE D-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック] -位 -
(0件)
10件 2025/9/ 4  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:アナログ出力レベル(RCA)3.1Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:32W 幅x高さx奥行:430x160x405mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録19SOULNOTE D-2 [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE D-2 [プレミアム・ブラック] -位 4.55
(13件)
113件 2018/6/25  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:アナログ出力レベル(XLR)5.6Vrms、アナログ出力レベル(RCA)2.8Vrms サンプリング周波数:USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:USB(PCM):24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:56W 幅x高さx奥行:430x160x410mm 重量:17kg 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • 超低ジッター性能の「LMX2594」を採用し、10MHz 外部基準クロック入力を装備した完全対称無帰還ディスクリートD/Aコンバーター。
  • 120mAの超強力な電流出力を誇る「ES9038PRO」を片チャンネルあたりダブル(合計4個)で使用し、さらに自然な音楽再生が可能。
  • NOS(ノンオーバーサンプリング)モードを新搭載。FIRオーバーサンプリングのインパルス応答で観測されるプリエコーやポストエコーの発生を防ぐ。
この製品をおすすめするレビュー
5超ハイコストパフォーマンスDAC

【デザイン】 大柄で発熱もありますが、デザイン自体は大変良いと思います。 【音質】 CD再生のみですが、超有名な国産、海外DACと比較して、ウォーミングアンプ無しでもHiFi感についてはかなりの差をつけました。低音がどうの、高音がどうのと言う評価軸は必要ありません。 鮮烈でオープンな音の出方をしますが、輪郭強調や騒がしさはなく、本質的に立ち上がりやDレンジが広いようです。 【機能性】 今のところ、CD再生しかしていませんので、評価できませんが、一般的な機能は備えているようです。 同社クロックX-3との組み合わせも楽しみです。 【総評】 現行の超高級DACとの比較はしていないためわかりませんが、CD再生では100万クラスまでのDACではダントツの音質であることはまちがいありません。今後はドライブ系は同社で揃え、スピーカーで好きな音を追求したいと思います。そう言いたくなるくらい、他社とはレベルが違います。

5SOULNOTE D2レビュー

購入後 1年半経過のレビューです。 【デザイン】 精悍なフロントパネル、天板から見えるオレンジの灯り等々、 オーディオ機器としての存在感があります。 【音質】 CD-P(XLR)/NAS(USB)/ネットプレーヤー等の、 トランスポートのクオリティをストレートに表現。 音場感、SN、セパレーションは価格をやや上回っており、 醸し出す雰囲気は海外のハイエンドモデルと遜色ないと思います。 基本はニュートラル系で解像度が高く、艶やかさは少ないですが、 躍動感や音の厚み等はこのクラス最強で、音楽を熱く表現します。 【操作性】 @電源スイッチが押し難い。 A後面のクロック切り替えスイッチが小さく使い難い。 その他は概ね良好です。 【機能性】 クロック入力やバルクペット等、音質を調整できる機能は良いです。 ちなみにバルクペットは3に設定。 クロック入力はミューテックREF10 NANOを使用。 ※使い勝手の面で、TOS入力とデジタル出力があればより便利です。 【総評】 D2を購入して1年半が過ぎました。 4年ほど前にD2を購入する機会はあったのですが、 直前に他機種(アキュフェーズ)を購入し、D2の購入に至りませんでした。 アキュフェーズの静かで端正な音質も素晴らしいですが、 好みではソウルノートだな、と思う日々もあり、新ためてD2を追加購入。 アキュフェーズとソウルノートの音調の違いは大きいですが、 満足感はほぼ同等で、曲とその日の気分に合わせて使い分けています。 K-03X(CDP) DC-901(DAC)) No380SL(プリ) E-650(パワー) 804D3(SP) REF10 NANO(クロック) DST-Lacerta(ネットワーク・トランスポート) DELA N50-S20B

お気に入り登録12Hugo M Scalerのスペックをもっと見る
Hugo M Scaler -位 5.00
(3件)
1件 2018/12/10  DDC(D/Dコンバーター) AC    
【スペック】
サンプリング周波数:デュアルBNC出力:44.1kHz to 768kHz、シングルBNC出力:44.1kHz to 192kHz 幅x高さx奥行:235x40.5x236mm 重量:2.55kg 光デジタル端子入力:2系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • 100万タップのアップサンプリングを提供するフィルターアルゴリズム「M Scaler」を小型高剛性な筐体に納めたアップスケーラー。
  • FPGA「Xilinx XC7A200T」を採用。また、Chord Electronics社製DAC(DAVE、HugoTT2、Qutest)との組み合わせが可能。
  • 出力サンプリングレート変更可能なパススルー機能、フィルター特性変更機能、低遅延ビデオモードなどを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5アンプを買い替えたかのような変わりっぷり(もちろん良い)

pc->m-scaler->dave->accuphase e4000->piega coax70.2 で聞いています。 daveを持っているのなら、間違いなく追加すべきでしょう。 音の響きがdaveが並だとするとm-scalarを入れることで極上になります。 声が生々しくなります。 piegaは古いスピーカーですが、素晴らしいポテンシャルを持っています。 それはおいておいて、dacでここまで音が変化するとは思っていませんでした。 今の音を出すにはkt170のoctaveパワーアンプを使わないとだめだろうなと思っていましたが、 まさかdacでできるとは。 これ以上のdacセットが存在するのか不思議でしょうがないです。それぐらい素晴らしいです。

5CHORD HUGO2, HUGO TT2 ユーザーにもおすすめします。

2018 TIASのタイムロードブースで HUGO TT2+M-Scalerの音を聴いて以来、アナログのように滑らかで、ライブのように臨場感のある音が忘れられず、約1年後に購入。 CDP -> Hugo M Scaler -> Hugo2の組み合わせで使用。M-ScalerとHugo2間はいくつかアダプタを組み合わせ、デュアルBNC接続です。(BNC->RCA, RCA*2->StereoMini) CDの44.1kHz 16bitを 16FSの 705.6kHz, 24bitにアップサンプリングして聴いています。 Hugo2単体に比べて、高域も勿論ですが、中低域の密度が特に充実し、臨場感が大幅に向上します。 CHORD DAVEユーザのみならず、TT2, Hugo2ユーザにもお勧めします。

お気に入り登録3SOULNOTE D-3 [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE D-3 [プレミアム・ブラック] -位 -
(0件)
0件 2021/6/28  DAC(D/Aコンバーター) AC    
【スペック】
出力:アナログ出力レベル(XLR)5.6Vrms、アナログ出力レベル(RCA)2.8Vrms サンプリング周波数:ZERO LINK・USB(PCM):最大768kHz、同軸・AES/EBU(PCM):最大192kHz 量子化ビット数:ZERO LINK・USB(PCM):16bit、24bit、32bit、同軸・AES/EBU(PCM):16bit、24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:48W 幅x高さx奥行:454x174x407mm 重量:28kg 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ZERO LINK」を搭載したネットワークトランスポートと接続し、非同期回路を排除することで音質を向上させるD/Aコンバーター。
  • 左右チャンネル用に出力端子、Type-R回路、電源回路、電源トランス、リレー駆動回路などを2つ使用する「ツインモノラルコンストラクション」を採用。
  • 出力ラインアンプはディスクリート無帰還バランス回路「Type-Rサーキット」を搭載。さらに、超高精度ネイキッドフォイル抵抗を投入。

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