ドリップストッパーのコーヒーメーカー 人気売れ筋ランキング

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蒸らし機能 ドリップストッパー
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スペック情報
タイプ コーヒー  エスプレッソ  カプチーノ  容量
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お気に入り登録130珈琲通 EC-MA60のスペックをもっと見る
珈琲通 EC-MA60
  • ¥5,200
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全56店舗)
8位 4.43
(7件)
6件 2023/8/24  ドリップ式(ミルなし)     6杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 浄水: 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能:○ サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.81L 消費電力:650W 電源コードの長さ:1.3m フィルター:紙フィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅23x高さ28x奥行15.5cm 質量:1.7kg 
【特長】
  • コーヒー本来のコクと香りを引き出す「ダブル加熱 高温抽出」採用のコーヒーメーカー。濃さが選べる「2段階濃度調節」タイプ。
  • スイングバスケット、フィルターケースが外せて洗えるので手入れが簡単。水タンクも外せるので、使うたびに洗えて清潔。
  • フィルターケースからコーヒーのポタ落ちを防ぐ「しずくもれ防止機構」を採用。カルキを取りコーヒー豆本来のおいしさを引き出す「浄水フィルター」付き。
この製品をおすすめするレビュー
5美味しいコーヒー淹れられます。

カタログギフトでもらったフィリップスのコーヒーメーカーのガラスポットがとうとう壊れてしまいました。30年くらい使用。液漏れもしてたので今度はアルミポットと思っていたのですが、こちらの方が安かったので即決定。結果、美味しいです。 業務スーパーの粉ですが私には十分美味しい。たっぷり淹れられます。このポット、全然液漏れもないです。購入してほんとに大正解です。

5コスパ最高!

全自動も考えましたが、手入れのしやすさと価格がお手頃なこちらを購入しました。 美味しいコーヒーが作れます。フィルターと高い温度で抽出されるからですかね。 結果的に大正解です。 コーヒーミルは別途購入しました。

お気に入り登録101カフェばこPRO SC-C281TD [ダークブラウン]のスペックをもっと見る
カフェばこPRO SC-C281TD [ダークブラウン] 13位 3.82
(5件)
0件 2025/10/14  ドリップ式(全自動)     4杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能:○ 予約タイマー: 全自動: サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:0.83L 消費電力:700W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅16.6x高さ42.1x奥行27.3cm(サーバー含まず) 質量:4.5kg(サーバー含む) カラー:ダークブラウン 
この製品をおすすめするレビュー
5不満なし

【デザイン】 いかにも全自動機らしい形で気に入りました 【使いやすさ】 水や豆を入れっぱなしで、コーヒーを落とす度にいちいち計量しなくて良いのは最高です またタイマー機能も便利です 【機能性】 じかマグが便利 【保温性】 サーバーが断熱であることから加熱機能が無いため煮詰まることがなく、サーバーごと食卓やソファー前のテーブルに持っていけるのも良い 【手入れのしやすさ】 バスケットを外しフィルターを捨てフタ、サーバーとそのフタとともにお湯をざっと掛けて終了 たまには洗剤を使います 【サイズ】 こんなもんでしょう。 全然大きいとは感じません 【総評】 当初、パナが第一候補でしたが、サーバーの目盛りがおかしい問題が改善されていないこととコーヒーを落とす度に水と豆の計量が必要なのを考慮して、モデルチェンジ後のこちらの機種にしました なお、私はフルシティーローストの豆を使っているので挽き目調整5、挽き時間5、低温にしています 濃いめが好きなので、じかマグとカップ4杯だと少し薄めに感じますがカップ2杯だとちょうど良いです 今後ミル機能で1杯分挽いた後にカップ4杯を試してみようかなと思っています 試したらまた口コミしたいと思います ※ミル機能は2杯分からだったので、別のミルで1杯分を挽いてペーパーフィルターに入れた後にカップ3杯分を落としましたら少し濃かったです。明朝別ミル1杯分→カップ4杯分入れてみます。

5操作、手入れの楽さは競合随一。味も文句なし。

インスタントよりおいしいものを楽して飲みたいな、ぐらいの雑な考えで買いました。大正解! 豆と水を計らなくてよいのは正義です。マグカップに直接入れられるじかマグモードが1人暮らしに大変助かります。 1日マグカップ3杯弱ぐらいの摂取量なレビューです。別売りのステンレスフィルターも買いました。 【デザイン】かわいくて良し。黒か白のが良いかな?とか思ったけど、茶色も悪くないです。プラスチックな安物っぽさも特に感じず。 【使いやすさ】一度設定してしまえば基本はワンボタンなので楽です。水タンクは1日1回補充するぐらい、豆はホッパーに10日分ぐらい入れっぱなし。 【機能性】購入前に「味が薄い」というレビューをちらほら見かけましたが、それは信用しなくて良いです。調整すればちゃんとおいしく淹れられます。説明書の数値より、レビュー動画のおすすめ設定を信じればよいと思います。 【保温性】ステンレスサーバーの保温は3時間ぐらいはあったかいかな?中身が減ってくると冷めやすくなる印象。ただ、電熱保温だと残ってるの忘れて煮詰まりそう&じかマグで1杯ずつ淹れればよいだけなのでネックにはならず。 【手入れのしやすさ】とても楽!雑な使い方をするとほんとに楽。 ホッパーには豆を入れっぱなしなので清掃はたぶん10日に1回ぐらい、もしくは気にならなかったらしなければ良い。 毎回洗うパーツはフィルターを装着する部分ぐらい。そこも1日に1回洗うかすすぐかすれば良くない?みたいな運用してます。 なんなら、そこの部分だけ2000円弱でメーカーが売ってるので、雑に食洗機に入れて壊れたら交換とかするともっと楽かも。 使い捨てじゃない方がコスパが良さそうという考えでステンレスフィルターを買うのはおすすめしないです。 紙フィルターの方が後始末は楽だし、百均なりで買えば1枚1円前後なのでコストを気にするほどでもないし。ただ、1杯ずつ淹れるならステンレスフィルターを買って1回ごとに中身捨てて水ですすぐ、とかいう使い方もできるのであり。味の違いは分からん。 【サイズ】縦長。程よいサイズ感です。 【総評】買ってよかったです!パナソニックの新しい奴と悩みましたが、豆と水を計らなくて良いのはものぐさ的には大勝利です。私はヤフショでポイント込み18000円ぐらいで買ったので、頑張ればパナソニックと価格差ほぼなしレベルまでは見つけられると思います。 ※減点にはならないけどちょっと残念だったこと ・タイマーはあるけど、じかマグモードには対応してません。淹れたてコーヒーの匂いで目覚めたい!とか思ってたので残念。 → ただ、寝る前にフィルターセットしておけばワンボタンで5分もあれば入るのでネックにはなりません。正直タイマー使わない。 ・同型機の261,271はメーカーにユーザー登録すると保証期間が1年→2年になるというキャンペーンやってるけど、この281は対象外です。釈然としない… → 買って登録するまでキャンペーンの存在を知らなかったので、ちょっと悔しいぐらい。

お気に入り登録174カフェばこPRO SC-C251のスペックをもっと見る
カフェばこPRO SC-C251 20位 3.31
(20件)
56件 2022/8/26  ドリップ式(全自動)     6杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能:○ 予約タイマー: 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.83L 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター、メッシュフィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅16.6x高さ42.1x奥行27.3cm(サーバー含まず) 質量:4.1kg(サーバー含む) カラー:ブラック 
【特長】
  • 好みの挽き目と抽出温度を選べるコーン式全自動コーヒーメーカー。豆の挽きムラを抑え、雑味の少ない風味豊かなコーヒーに仕上がる。
  • 豆と水の計量は不要で、マグカップに直接抽出する「じかマグ」も可能。「ミルお手入れモード」や「クリーニングモード」を備え、手入れが楽。
  • 挽き目ごとの挽き時間設定や、ミル単独で使える「ミルのみモード」、デカフェの豆をおいしく淹れる専用コースを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5豆の煎り具合によってベストなセッティングは変わります

オフィスで10人で使いまわしています。前のオフィスではネスカフェのカプセルタイプを使っていたのですが、味はそこそこだし、やっぱり結構カプセルが高いのと、カプセル自体がゴミになって結構ヨーロッパでは環境団体が問題にしているとかも気になっていて、エディオンの店頭でお店の方にお勧めされたのでコチラにしました。 サイズは小さく無いですが、幅が細いので奥行きさえあれば邪魔ならず、会社の給湯室の電子レンジの横にそこまで存在感無い感じで置けています。ドリッパーの部分がフィルターをつけるのも本体にはめるのもちょっとコツが必要なのも確かですが、慣れると僕は全く問題無いと感じています。とにかくお手入れしやすくて、ドリッパーが外れるからこそ丸洗いできるし、みんなお手入れのしやすさに感心しています。 豆と水をセットすればあとは完全自動でコーヒーが入るのでほったらかしにできるのが、忙しい職場ではとにかく便利です。朝は前日に片付けとセッティングしてタイマーで淹れて、朝礼後に入っている状態にしています。2024年の2月に購入しましたが、ぬるいってことは一切なく、深煎りだと低温で淹れるとマッチして、高温にすると確かに深煎りだと雑味が出る感じで、深煎りじゃないのだと高温が良かったりします。完全にセオリー通りで、低温で淹れても淹れたては熱いです。ただ水道水で入れているので、冷蔵庫で冷え冷えになったミネラルウォーターで入れてみるとどうかは分かりませんが、今売られているものは既に改良が済んでいるかもしれません。 薄いってレビューが有りますが、確かに全体的には濃くは無いです。挽きも豆の量も薄くなる側はほぼ使わないと思います。コチラの製品ですが、使っているフィルターサイズが2杯から4杯向けの102サイズになっています。そのためやっぱり多めの杯数を淹れると少し薄くなりがちで、溢れる手前ぐらいの豆の量にセッティングする必要があります。薄さ対策としてネルドリップのような味になる厚めのコットンパワーフィルターを使うと薄さ対策になるだけでなく、他のレビューで見られるフィルターがセットしづらいと言うのも両方解決しておすすめです。カリタのペーパーフィルターも使いましたがセットしてリングをはめる時クシャッとなってしまってイラッとしますが、コットンパワーフィルターは厚みで張りがある分バチっとなんのストレスもなくセットできます。 ミルは本当に優秀ですが、マックスに細かくしてもそこまで細挽きにはなりません。やはりコーヒーの味を一番決めるのは豆の量で、そのためにツインバードとかは豆を入れっぱなしにはせずスプーンで計量して淹れるようになっていると思います。それが面倒なのでこのマシンを買った以上はミルの挽き細かさと弾き時間を変更できるで適正豆量になるようなセッティングを見つけるのが美味しくコーヒーを作るコツになります。浅煎りの豆は水分が多くて巻き込むのか多めに出る傾向があり、深煎りの豆は少なめに出る傾向があります。挽き時間は1から3はアメリカン用だと思って構わないです。浅煎りだと4がベストで5だと溢れてしまうことがあります。深煎りを飲んでいる人が多いので薄いってレビューが多いと思うのですが、深煎りだと挽き時間はマックスの5じゃないと少なめになります。ミルの挽き具合はそれで豆の量がちょうど良くなるぐらいにするために浅煎りは3.5ぐらい、深煎りは4ぐらいを目安に調整するとよく、深煎りは低温で淹れると雑味が出ません。アイスもほぼ同等セッティングがベストだと1年オフィスで使い倒して分かりましたし、後は淹れる杯数に合わせてアジャストが決まれば本当にお手軽に美味しいコーヒーが飲めます。 もうちょっと杯数とかでマシンが勝手にセッティングしてくれよって思う人もいるかもですが、取説見る限りもメーカーはセッティングも楽しんでねってスタンスなのかと思います。パーツが壊れてもサービスパーツも良心的な価格で、配送もすぐだったりして、満足です。使うのにノウハウが必要なのは確かですが、深煎りでも浅煎りでも探せばセッティングは出るし、それを楽しむのが良いのではないでしょうか?

5手軽さとクオリティの両立

【購入経緯】  以前シロカのコーン式を使用していました。デザインは良かったし、豆を毎回計測しなくて良いというコンセプトも好きだったのですが、ドリップ方式のせいか、必要な豆の量が多く経済的ではないと感じたため買い替えを検討しました。  正直、シロカ以外のメーカーにしようと色々と検討していたのですが、豆を軽量してくれるタイプのものはあまりなく、いっそデロンギにするかとも考えたのですが、ドリップ式にはこだわりたかったことと、横幅など設置面のことを考え、シロカのカフェばこプロを検討しました。  カフェばこプロを調べると口コミがあまり良くないので、心配になりました。しかし、豆200g入れっぱなし、水も計量してくれるって最高じゃないですか。口コミの悪い評価を覚悟して購入しました。 【口コミ部分の検証】 自分が事前に気になった口コミは以下の点です。 1 ぬるい 2 うすい 3 ドリッパーがはめにくい 自分なりのそれぞれの検証結果を記述します。 1 ぬるいのか 結論から言うと適温です。十分あったかいけど、火傷はしない。直マグでコーヒーを淹れる時はマグカップをしっかり温めないとぬるく感じるかもしれません。自分は温かい飲み物はなるべく熱い方が好きなので、ぬるいという口コミを一番心配していましたが、杞憂でした。ただ、カップを温めずに熱々を求めていると低評価になると思います。 2 うすいのか コーヒー豆の挽き時間が標準の3のままだと確かに少し薄いと感じる人も多いと思います。自分は4にしたらちょうど良い濃さでした。まぁ、この部分は簡単に調整可能。 3ドリッパーがはめにくいのか はい。はめにくいです。購入後数週間は、ドリッパーをはめようとするたびにうまくはまらずイライラしていました。ここはこの製品の改善ポイントなのは間違いないですが、コツをつかんで今では片手で普通にはめられます。スムーズにはめられるようになると、このドリッパーが丸ごと外せるというメリットが際立ってきます。前回使用していたコーン式コーヒーメーカーではドリッパーとそのセットする側の両方のお手入れが必要でしたが、今回の製品ではそれが一つで済みます。慣れるとこの方式の方が楽ですね。 【まとめ】 全自動コーヒーメーカーにどこまで手軽さを求めるか、どこまでクオリティを求めるかは人によって違うと思います。個人的な感想としては、カフェばこプロはクオリティと手軽さを高い次元のバランスで両立した製品であると感じています。その代償として、クオリティを求める層から批判的な意見も出てくるだろうなという製品に仕上がっています。例えば、直マグは非常に手軽に美味しいコーヒーが飲めるお気に入りの方法ですが、『ぬるい』という意見も出やすくなってしまう。豆と水の自動計量は手軽ですが、薄いという意見も出るでしょう。本製品は全自動コーヒーメーカーの目指すべき理想である『全自動』を実現しながらも美味しいコーヒーを飲むことを可能にした自分にとっては理想的な製品だと感じました。

お気に入り登録225ノアプラス SKT55のスペックをもっと見る
ノアプラス SKT55
  • ¥8,745
  • 楽天市場
    (全20店舗)
23位 4.30
(23件)
5件 2021/9/27  ドリップ式(ミルなし)     5杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ オートオフ: サーバータイプ:ステンレス容器 最大抽出容量:625ml 最大使用水量:0.7L 消費電力:650W フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅269x高さ311x奥行152mm 質量:1.7kg 
【特長】
  • 5杯サイズのフィルターペーパー式コーヒーメーカー。コーヒーを理想的なバランスで抽出するための温度、抽出時間にこだわっている。
  • 冷めにくい真空二重構造で、お手入れが簡単で注ぎやすいワンタッチステンレスポットを採用。
  • 縦にふたが開閉するので、省スペース。しずく漏れ防止やオートオフ機能などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5安い!旨い!速い!小さい! パナとの比較も

これの前は定番のパナ全自動系を使っていました。 おそらくパナの全自動系に限った話ではなく、電動で豆を挽く音ってかなり大きくて、集合住宅向きではないんだなと学習しました。電ノコで木材を切るようなけたたましい音にドン引きしまして、粉専用機となっていました。(お隣さん、その節はごめんね) そうなると大きすぎるし、電気保温で煮詰まる点も気になっていたので、1年未満で本機に買い替えました。 いわゆる製品トップ画像で魅力が全然伝わらなくて、損してると思う。 パナと比べて、その小ささと軽さに本当にびっくりした。 世間にちゃんと伝わっていないのでは。 マニュアル通りの水量と付属カップ1杯の粉で、とてもおいしかった。 気持ち小さめのカップなので(それでもおいしいので)経済的である。 あとパナより圧倒的に速い(速いけどおいしい)。 さすが"紙フィルターの始祖"メリタだけあって、研究開発がかなりハイレベルなのではないか。 ポットの保温も素晴らしい。 手入れも簡単。 おまけに安い。 粉の種類を語るほどの肥えた舌はもっていませんけど、ドリップコーヒーは大好きなので、本当にめちゃくちゃ満足しています。

5シンプルなステンレスポットのコーヒーメーカー

【使いやすさ】 簡単に使えます。 【機能性】 いれるだけで、特に目新しい機能はありません。 【保温性】 朝いれたコーヒーが昼ごろまで温かいです。 【手入れのしやすさ】 普通です。 【サイズ】 ちょっと大きめです。

お気に入り登録151珈琲通 EC-RT40のスペックをもっと見る
珈琲通 EC-RT40 27位 3.82
(5件)
9件 2021/8/ 2  ドリップ式(全自動)     4杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 浄水: 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能:○ オートオフ: 全自動: サーバータイプ:ステンレス容器 タンク容量:540ml 最大使用水量:0.54L 消費電力:定格:740W、コーヒーメーカー部:650W、ミル部:90W 電源コードの長さ:1.3m フィルター:紙フィルター、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅24x高さ37.5x奥行25cm 質量:4.3kg カラー:ブラック 
【特長】
  • 豆を挽くところから抽出まで全自動で行うコーヒーメーカー。コーヒー本来のコクと香りを引き出す「マイコン予熱&ダブル加熱高温 抽出」を採用。
  • 「2段階濃度調節×2段階の挽き分けフィルター」で4通りの味わいが楽しめる。ステンレスメッシュフィルターを採用し、後味の余韻が長く続く。
  • まほうびん構造のステンレスサーバーを採用し、煮詰まらず、丈夫で割れない。ステンレスマグやコーヒーカップなどに直接抽出可能。
この製品をおすすめするレビュー
5みせてもらおうか、象印の新しいコーヒーメーカーの性能とやらを

パなの57がご臨終されたので買いました RS40ももってます RS40より安いのは 多分溢れたときにピーピーなる機能がないから? だったらぜんぜんこれでいいです というかこれがいいです パなの57はすぐわけわかんないエラーとか出てたので 静かになりました やっぱりコーヒーは象印ですね

5日常的に使いやすい

基本お任せな全自動コーヒーメーカーです。 シンプルな作りなのでお手入れが楽でした。 日常的に使いやすい製品という印象です。

お気に入り登録23メゾン CM49のスペックをもっと見る
メゾン CM49
  • ¥5,364
  • Amazon.co.jp
    (全15店舗)
29位 4.67
(3件)
0件 2021/2/ 1  ドリップ式(ミルなし)     5杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ スイングバスケット: 蒸らし機能:○ オートオフ: サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:600ml 最大使用水量:0.6L 消費電力:定格消費電力:600W 電源コードの長さ:1.5m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅17.5x高さ27x奥行21cm(取っ手含む:23.5cm) 質量:1180g 
【特長】
  • 芳醇なコーヒーをボタン1つで楽しめるドリップ式コーヒーメーカー。「アロマボタン」を搭載し、お湯が断続的に出ることでじっくり蒸らしながら抽出。
  • 直径45mmの大きなシャワーヘッドの13穴からお湯がシャワー状に降り注ぐことで、コーヒーをまんべんなく抽出可能。
  • コーヒーのアロマをしっかり抽出するペーパーレスフィルターを採用。「しずくもれ防止機能」により、保温プレートが汚れるのを防ぐ。
この製品をおすすめするレビュー
5ドリップに特徴あり

ボタン一つで簡単においしいコーヒーを ドリップできるコーヒーメーカです。 本体は、高級感のある感じです。ドリップされたコーヒーを受ける ポットは、ガラス製になっています。コーヒー豆をセットする部分 (フィルターバスケット)は大きめな構造になっていて、 上部からシャワー状でコーヒー豆全体にお湯が降り注ぐようになっていています。 ペーパーレスフィルターなので、市販のペーパーフィルターがなくても よいのが嬉しいです。豆と水をセットすれば、あとはボタン一つで, おいしくドリップされたコーヒーを楽しめます。アロマボタンがあり、 こちらを選ぶと、蒸らしながらじっくりドリップされるので、より 香り高いコーヒーを味わえます。ドリップが完了すると30間は自動的に 保温状態が保たれます。

3無難に使いやすい

【デザイン】 奇抜なデザインではないけど、色合いがややおしゃれ感。 【使いやすさ】 ドリップ用なのでさほど困る点はないんですが、 取っ手とスイッチが微妙に被るのでその点はちょっとマイナス。 【機能性】 ペーパーレスフィルターは便利です。 【保温性】 ほぼないと考えていいと思います。 【手入れのしやすさ】 ちょっと面倒ですかね。 ポットだけじゃなくフィルタもきちんとお掃除する必要があるので。 【サイズ】 コンパクトにまとめてありいいと思います。 【総評】 絶賛するような製品では無いですが、無難に使いやすさはありますね。 香りもきちんと立っており美味しいです。

お気に入り登録128珈琲通 EC-SA40のスペックをもっと見る
珈琲通 EC-SA40 29位 3.95
(20件)
15件 2020/8/ 7  ドリップ式(全自動)     4杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 浄水: 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能:○ 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:540ml 最大使用水量:0.54L 消費電力:定格:740W、コーヒーメーカー部:650W、ミル部:90W 電源コードの長さ:1.3m フィルター:紙フィルター、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅24x高さ32x奥行25cm 質量:3.7kg カラー:ブラック 
【特長】
  • 豆の挽きからドリップまですべてを行うコンパクトな全自動コーヒーメーカー。高温抽出で挽きたての本格的なコーヒーを手軽に楽しめる。
  • お湯の通り道を予熱しヒーターで2回加熱された高温のお湯で抽出する「マイコン予熱&ダブル加熱 高温抽出」により、コーヒーのコクと香りを引き出す。
  • 「ミルクリーン構造&ミルケース丸洗い」により、ミルケース内部についたコーヒー豆を抽出時のお湯で流すため、日々の手入れが簡単。
この製品をおすすめするレビュー
5家庭で本格コーヒーが手軽に

全自動挽きたてドリップ式なので、コーヒ粉は もちろんですが、コーヒー豆からのおいしい ドリップコーヒーが簡単に作れます。 コースボタンで豆か粉、濃度ボタンで、普通か 濃いを選ぶだけです。保温ボタンでは、2時間 かなしを選べます。ドリップはじっくりと時間を かけて蒸らす工程があるので、とてもおいしく 仕上がります。

5手入れが容易

NC-A56(パナ)を約8年使用してました。 ミルが故障、コーヒー粉で使用しても途中で止まったため、ネット修理見積、最低1万2千円要する回答のため、購入を検討し機種変更しました。 NC-A56と同じ様な感じでが、なかなか良いです。 1、良い点 ・バラせる部品多く、手入れが容易 ・サイズは、NC-A56とほぼ同じ ・ミルした豆が、飛び散らない ・出来立てを飲むため、保温の選択ができ、OFFにすると保温板が焼けることがない。 ・出来上がりは美味しい。 2、悪い点 ・今のところなし

お気に入り登録43カフェばこPRO SC-C261K [ブラック]のスペックをもっと見る
カフェばこPRO SC-C261K [ブラック]
  • ¥21,800
  • は〜とないと!
    (全13店舗)
29位 -
(1件)
0件 2025/10/14  ドリップ式(全自動)     6杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能:○ 予約タイマー: 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.83L 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅16.6x高さ42.1x奥行27.3cm(サーバー含まず) 質量:4.1kg(サーバー含む) カラー:ブラック 
お気に入り登録25カフェばこPRO CM-6C271K [ブラック]のスペックをもっと見る
カフェばこPRO CM-6C271K [ブラック] 35位 -
(0件)
0件 2025/10/14  ドリップ式(全自動)     6杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能:○ 予約タイマー: 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.83L 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅16.6x高さ42.1x奥行27.3cm(サーバー含まず) 質量:4.1kg(サーバー含む) カラー:ブラック 
お気に入り登録119クレシドラ ICM17270Jのスペックをもっと見る
クレシドラ ICM17270J 38位 4.46
(6件)
1件 2020/2/20  ドリップ式(ミルなし)     10杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ オートオフ: サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:1250ml 消費電力:1200W 電源コードの長さ:1.8m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅190x高さ335x奥行285mm 質量:本体質量:2.5kg(ガラスジャグ含む) カラー:シルバー 
【特長】
  • 「アイスコーヒーモード」搭載のドリップコーヒーメーカー。蒸らしながら濃いめに抽出し氷で急冷、香り高くコクのあるアイスコーヒーを実現。
  • ECBC(ヨーロッパコーヒーブリューイングセンター)認定の抽出方法を採用。抽出温度や抽出時間をコントロールし、雑味やブレのない味を引き出す。
  • 特別設計された形状の5つの給湯口と研究し尽された抽出制御により、ワンタッチでハンドドリップの工程を再現する「プアオーバーモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5美しく楽しく美味しい

ペーパー、エスプレッソメーカー3台、ネル、金メッキフィルター、k-mixの青と白、故障に伴い構造がシンプルでモードが選べるクレシドラに1周回ってきた感じ。好みは欧州で覚えたイタリアンロースト、メリハリが出るのでラテベースにもなる。 やたらと見る日本茶的な蒸らしじっくり系はモヤっとして好みではないので、もう1つのヨーロピアンモードが正に狙い通りでした。 安い粉でも、天然水に浄水などの軟水で、無漂白ペーパーも国内外製の厚手と薄手でガラッと薫りと苦味が変わります。大きいジャグには慣れが必要ですが、デロンギには珍しく構造がシンプルなので、トラブル無く約2年間毎日飲んでいます。

5スタイリッシュでシンプルな構造

スタイリッシュでシンプルな構造 お湯を上部で沸かし、 材質がガラス、ステンレスで プラスチックではない為 コーヒーには最適です。 従来のデロンギレギュラー コーヒーメーカーは 下部のプラスチックタンクに 沸かしたお湯を チューブで上部へ送る構造でしたから、 水がタンクに残り、チューブを経由し お湯に匂いがつく、構造的に水漏れ の故障を起こすといったデメリット が多数ありましたが、 クレシンドラはこのデメリットが 解消されています。 上部の蓋は外すことができます。 クリーニングもしやすく 2-4-6-8-10杯の目盛りがあり 水も注ぎやすい。 サーバージャグは大きめですが 軽めで洗いやすい構造です。 逆さにしておくと水はきっちり きることができます。 モードは ECBC プアモード と アイスコーヒーモード の3つ ECBC プアモード共に レギュラーコーヒーが とても美味しく淹れることが できます。 上部で沸いていく様子は 見ていて楽しいです。笑 MAX1.25L 10杯ですので、 忙しい朝一度に沢山淹れることが できます。 夏にアイスコーヒーモードで 淹れるのが今から楽しみです。笑 ボタンは二つありLEDです。 ECBC、プアモードは白 アイスコーヒーモードは青く 灯ります。 淹れ終わると汽笛のような 音で知らせてくれます。笑

お気に入り登録83カフェばこPRO CM-6C261K [ブラック]のスペックをもっと見る
カフェばこPRO CM-6C261K [ブラック] 38位 5.00
(3件)
8件 2023/11/16  ドリップ式(全自動)     6杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能:○ 予約タイマー: 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.83L 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅16.6x高さ42.1x奥行27.3cm(サーバー含まず) 質量:4.1kg(サーバー含む) カラー:ブラック 
【特長】
  • 好みの挽き目と抽出温度を選べるコーン式全自動コーヒーメーカー。豆の挽きムラを抑え、雑味の少ない風味豊かなコーヒーが淹れられる。
  • 豆と水の計量は不要。マグカップに直接抽出する「じかマグ」で、飲み方に合わせてより便利に使える。
  • 挽き目ごとの挽き時間設定や、ミル単独で使える「ミルのみモード」、デカフェの豆をおいしく淹れる専用コースを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5全自動コーヒーメーカーではお勧め

【デザイン】  角がなくすっきりとしたデザインがとてもいいです。  グレーもありましたが、ブラックを購入して気に入っています。 【使いやすさ】  初期設定を済ませば、あとはお好みのカップ数を設定しボタン一つで  コーヒーが出来上がります。 【機能性】  引き具合など含めて色々な設定が可能です。  金属のフィルターが付属してますが、紙のフィルターも利用可能で、  その日の気分に応じて使い分けています。 【保温性】  保温はMAX30分間です。保温が切れるとアラームが鳴ります。  本体の電源を切ることを忘れても保温は自動で切れるので安心です。 【手入れのしやすさ】  ほとんどのパーツが外せて水洗いで可能で清潔に保てると思います。 【サイズ】  事前に家電量販店でサイズ確認して購入しました。  我が家のキッチンのカウンターに置けるサイズでコンパクトです。  高さがあるので購入される方はその点を注意した方がいいと思います。 【総評】  全自動のコーヒーメーカーを探し始めて5年近く経過してましたが  今月初めにやっと購入。(30%オフで購入できラッキーでした)  最初はミルの音が気になりましたが、すぐに慣れました。  これまでは象印の珈琲通で、粉を入れてコーヒー作ってましたが、  やはり豆を挽いて作る方が断然おいしいですね。  コーヒーを作っているときの香りもとてもいいです。  ミルの設定ですが、今は一番細かく砕く設定にしています。  また容量も多いので多人数でコーヒーを飲むときも助かっています。  これから色んな豆を購入して飲んでみたいですね。

5とても美味しい、コーヒーが頂けます。

長い事、パナソニックの全自動コーヒーメーカーを使っていましたがなんでもっと早く買い替えなかったのかと後悔するほど、シロカのこの商品、上出来です。

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アイスコーヒーメーカー ECI-661
  • ¥3,670
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
52位 4.66
(3件)
0件 2019/2/ 8  ドリップ式(ミルなし)     5杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ オートオフ: タンク容量:310ml 消費電力:400W 電源コードの長さ:1.5m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅18x高さ32.5x奥行28.5(サーバーハンドル部含む)cm 質量:2.1kg(サーバー含む) 
【特長】
  • マイコンで蒸らし時間を制御し、おいしくドリップできるアイスコーヒー専用コーヒーメーカー。ドリップ後自動で電源が切れる「オートオフ機能」付き。
  • 水量計で適量がわかりやすい。サーバーのふたを付けたままドリップできる「ドリップスルー機構」を採用し、二重構造で冷たさが長持ちする。
  • 大きな氷が入り、コーヒーをたっぷりの氷で急冷するので、香り高く透明感のある仕上がりになる。注ぎやすく液だれしにくいサーバーで使いやすい。
この製品をおすすめするレビュー
5アイスコーヒー美味しすぎる。

もともとコーヒーについてはネスプレッソとドリップコーヒー用に パナソニックのNC-A56を使っており満足しています。 ただ、NC-A56だとなかなかアイスコーヒーが上手くできずホットコーヒー専用の為、 店で飲めるようなアイスコーヒーが出来ないかと考えていた中で本機を見つけました。 【デザイン】 キャメルは高級感は無いですがカジュアルでかわいい印象です。 【使いやすさ】 アイスコーヒーのみ。量を選ぶだけのシンプルさ。 1点、イケてないのが、タンクに一度水を入れてしまうとタンクが一体型なので 水が抜けないこと。水を入れるときに注意が必要です。 【機能性】 アイスコーヒーしか作れません! ですが、それが目的なので問題ないです。 【保温性】 説明書通りに作ればできた時点でキンキンに冷えてます。 しばらく置いておいても冷えているのでそれなりに保冷性は高いと思います。 【手入れのしやすさ】 日々のメンテはやってないです。 使いやすさの項目の問題があるので、最悪ダメになれば買い替えかなと。 【サイズ】 少し大きめですね。 【総評】 やりたかったことは高いレベルで出来ます。 コンビニコーヒーにお金払う気が無くなるくらい旨いです。 これが実売5千円そこそこで買えるのはかなり高コスパです 作り終わった後にペーパーを見ると奇麗なハンバーグが出来てます。 安いからそれなり。ではない商品です。

5アイスコーヒー専用マシン

まだまだ肌寒い日もありますが、熱い寒いにかかわらず アイスコーヒが好きですが、サーモスから待ちに待った アイスコーヒ専用のコーヒーメーカーは、発売されました。 さっそく手に入れてアイスコーヒを作りました。 コーヒーメーカのデザイン、質感は、ぱっとみ、ちょっとチープな感じがします。 しかし、アイスコーヒーはおいしくできあがります。 ドリップするときの水(お湯)は310mLなので、だいたい1〜2杯分です。 受け側のサーバーは氷もいれるので、660MLの容量になっています・ サーバーはに氷をたっぷり入れて、コーヒーを直接氷にドリップします。 二重構造になっているので低温がきーぷいされます。ドリップは、マイコンで蒸らし時間など計算してくれ、ドリップが終わると電源はオートオフになります。 これまら毎日おいしいアイスコーヒが飲めます★

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オルフィプラス SKT53
  • ¥9,600
  • Amazon.co.jp
    (全20店舗)
52位 4.14
(9件)
3件 2021/9/27  ドリップ式(ミルなし)     5杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 浄水: 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能:○ オートオフ: サーバータイプ:ステンレス容器 最大抽出容量:625ml 最大使用水量:0.7L 消費電力:650W フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅310x高さ293x奥行146mm 質量:1.7kg 
【特長】
  • 5杯サイズのフィルターペーパー式コーヒーメーカー。コーヒーを理想的なバランスで抽出するための温度、抽出時間にこだわっている。
  • 冷めにくい真空二重構造で、手入れが簡単で注ぎやすいワンタッチステンレスポットを採用。
  • 取り外しのできるリムーバブル・タンクのため、給水や洗浄が簡単。浄水フィルター、しずく漏れ防止やオートオフ機能などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい(ヘタなハンドドリップより美味しい)

sirocaのカフェばこを使用していました。 味やタイマーなどは満足していましたが、コーヒーかすの処理が、どうにも手間に感じてしまい、ペーパーフィルターを使えるコーヒーメーカーを探して本機を選びました。 比較検討したのは、メリタノアプラス、デロンギのアクティブやk-mix、などですが、いずれも入れ終わったコーヒーフィルターを捨てる際に、ふた?を開けた時、細かいコーヒー粉が給水部に入りそうなのが気になったこと、デロンギはガラスサーバーで破損の心配があることから、悩みに悩んで本機にしました。 【デザイン】 妻は、デロンギ推しでした。私もそう思いました。 さらにノアプラスとの比較でも、妻は、ノアプラスの方がすっきりしていて良い、とのことでした。 ただ、本機も特段、不満は聞いていませんし、私も、満足しています。 【使いやすさ】 サーバーとフィルター、コーヒー粉、水をセットして、スイッチを押すだけ。 一点、他のレビューにもありますが、スイッチは、強く(深く)押す必要があります。 【機能性】 取説に書いてあるとおりの分量だと、濃いめに感じるので、水を多めにしています。 薄いコーヒーを濃くすることは難しいので、これは問題とは思っていません。 【保温性】 すぐボトルに移すので、あまり気にしていませんが、サーバーは二重構造になっており、良いと思います。 【手入れのしやすさ】 入れ終わったら、フィルターを外して廃棄するだけなので、とても楽です。 一点、サーバーにコーヒーが残りやすいです。一杯ずつなど、少量入れる方は不満に思われるかもしれません。 【サイズ】 給水部一体型と比べると大きいですが、フィルター部分が横にスライドするので、高さが低くて済み、良いと思います。 【総評】 私のハンドドリップの技術が未熟なためか、ハンドドリップよりとても美味しいです。 コーヒーの味をsirocaと比較すると、sirocaの良い点はトロッとした好ましい味がします。本機の良い点は、圧倒的な芳香、トロッとはしていないが濃厚な味で、コーヒーの温度も高いです。 sirocaは、デザインに惹かれ、ほぼ衝動買いし、まあまあ満足していましたが、美味しいコーヒーを入れる、という点で、本機の方が、とても優れていると思います。 本機のおかげで、満ち足りた日々を送っています。多分、壊れてもまた同じ機種を購入すると思います。

5ノアプラスと価格差は大きいが使い勝手に納得 味わいには満足

「独自技術による一定の抽出温度抽出温度」などの宣伝文句に惹かれ同社の「ノアプラス」を検討していた。しかしノアプラスは2004年発売の「JCM-512」という機種とボディ形状がほぼ変わらず、使い勝手の点で難ありとのレビューも散見され決めかねていた。ところが当機種をたいへん格安にて購入できる機会があり晴れて入手することができた。 【デザイン】 ノアシリーズのようなオーソドックスなデザインが良いと思っていたが、入手してみて一目でオルフィとわかる個性的なフォルムに次第に愛着がわくようになってきた。ノアシリーズのようなステンレスの加飾はないがピアノブラックのようなツヤツヤ仕上げで遠目にみればそこそこ高級感もある。 キッチンにいろいろ置くのを好まない家人から電動ミルと並べて置く許可を得ることができた。 しかしながら国内メーカー品と比べるとプラスチック部分の厚みは薄く、この価格帯の製品としてはもう少ししっかり感が欲しいと感じた。 【使いやすさ】 ノアプラスで不満点として挙げられている「水が入れづらい」「水量が見にくい」「水タンクが洗えない」「水タンクに結露したしずくが入る」などがすべて解消される。 ノアプラスとの価格差は小さくはないが、日々使用時のストレスを考えるとこちらにして正解であったと実感している。 他社のものと比べたわけではないが、長年改良を加えながら作られ続けてきた品だけあって付属の保温ポットの使い心地にも不満はない。 抽出完了時にアラームが鳴るのは意外に便利。 他のレビューでも指摘されているように電源スイッチが固いが誤作動防止や耐久性の面を考えるとこれでよいと思う。 【機能性】 2013年発売の「ノイエ」を源流とするロングセラーモデルであり、本体のデザインは全く変わっていない。ただうまいコーヒーを入れることだけに徹しており操作できるのは電源ボタンただ一つ。 ノイエとの違いを調べてみると2015年の「オルフィ」は電源ON時にもアラームが鳴るようになっただけ。2021年発売の本機はポットの蓋が回さなくてもボタンで着脱できるようになった。電源ボタンの発光色が赤から白に変わった。そして最大の変更点が蒸らし機能が加わったこと。 各社で「蒸らし機能」と称しているのは様々な方式があるが本機およびノアプラスではスイッチONから約一分後に30秒間抽出を一時停止したのち抽出再開するというもの。 前機種オルフィとの違いを飲み比べることができないので効果のほどはわからないがメーカーの長年の研究の成果でおいしくなっていると信じたい。 コーヒー素人の自分としては味わいの面では非常に満足。安価な豆しか使用していないがミルで挽きたての粉で淹れるとそれなりにコクや薫りを楽しめていると思う。 もう一台所有している象印のコーヒーメーカーのすっきりしたライトな味と対照的な濃い目で酸味を抑えたコク深い味わい。どちらも気に入っており気分によって使い分けている。 濃さをレバーで調節するなどの機能はない。小細工せずこれが一番というメーカーの自信のあらわれとも思える。もっとも自分好みの味にするには豆の挽き方や量などの調整は必要だと思う。 【保温性】 常に飲み切る分しか淹れないため保温性については試していない。 実は自分の使い方では保温ポットは必要なくガラスサーバーでもよいのだがメリタでこのクラスでは保温ポットしか選べない。 メリタでもタイガーのような保温なしの割れないステンレスサーバー式を作ってくれたらありがたいのだが。 【手入れのしやすさ】 手がすっぽり入って洗える水タンクはすばらしい。欲をいえばフィルターバスケットも外して洗うことができればなおよかった。 【サイズ】 5杯用としてはやや大きく感じるかもしれないが、自分はデザイン・使い勝手のために空間を贅沢に使っていると肯定的に解釈している。 【総評】 味よし、デザインよし、使い勝手よし。 老舗メーカーメリタの一押しの機種ということで入手しての満足感は高い。 淹れるコーヒーの味は同じだとしてもノアプラスとの価格差は決して高くないと思う。

お気に入り登録298ECK-1000のスペックをもっと見る
ECK-1000
  • ¥9,972
  • Qoo10 EVENT
    (全23店舗)
59位 4.29
(25件)
13件 2020/7/28  ドリップ式(ミルなし)     8杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 着脱タンク: 蒸らし機能:○ オートオフ: 予約タイマー: サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:1L 消費電力:700W 電源コードの長さ:1.5m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅23.5x高さ38x奥行24.5(ポットハンドル部含む)cm 質量:3.4kg(ポット含む) カラー:ホワイト 
【特長】
  • ハンドドリップを再現した「スパイラルドリップ方式」の真空断熱ポットコーヒーメーカー。真空断熱ポットへ直接ドリップし、煮詰まらずに保温できる。
  • ポットの中せんはレバーを押すだけで注げるワンタッチタイプで、中せんは中まで簡単に外して洗える。中せんをつけたままドリップが可能。
  • 前日予約もできるデジタル表示のタイマーとドリップ完了のお知らせブザー付き。大きな氷も入りやすい7cmの広口設計でアイスコーヒーも作れる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザイン性抜群。

毎朝使用しております。 ゴールドフィルターを使用してます。 前のモデルは10年位使いました。 このモデルも10年位使えると良いです。 ポットを入れると、ピッと音が鳴るのですが反応が鈍いときが有ります。

5気に入っています。

以前よりサーモスの700を使っておりました。我が家としては、家族がコーヒーを飲むタイミングがばらばらのため、ポット式が必須となります。 今回の買い替えにあたっては、「ポット式」の他に「水タンクが洗える」ことをPOINTとして選びました。 条件に合うメリタオルフィプラスと比較しましたが、値段もほぼ同じであり、甲乙つけがたい状況。8杯分OKということで本製品の購入を決めています。 購入後の感想は、700に比べ場所を取りますが、我が家では気になるほど大きくなったという感じではありません。 また、8杯分となったため、足りない場合再度おとしていたものが、買い替え後1回で済み、貴重な朝の時間節約になります。

お気に入り登録83SC-A211のスペックをもっと見る
SC-A211 59位 2.79
(10件)
1件 2018/8/14        4杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.58L 消費電力:600W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅17.3x高さ27x奥行22cm 質量:2.2kg(サーバー含む) カラー:ステンレスシルバー 
【特長】
  • 本体にミルを内蔵し、挽きたての豆でコーヒーを淹れる全自動コーヒーメーカー。ステンレスメッシュフィルターで豆の油分ごと抽出する。
  • 蒸らし工程をプログラムすることで、コーヒー本来のおいしさを抽出。コンパクトサイズで、ホットコーヒー・アイスコーヒーなら一度に4杯抽出可能。
  • 1杯約30円で挽きたてのコーヒーを楽しめる(※100gあたり250円の豆を使用し、電気・水道代は含まない)。コーヒー豆、コーヒー粉どちらも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5簡単にそこそこ美味しい珈琲が淹れられる

【デザイン】 パッと見は悪くないです。 ダイニングに置いていますが、それなりに絵になります。 ただ、この価格帯なので、質感を求めてはいけません。 よく見るとプラスチッキーでチープな部分もあります。 【使いやすさ】【機能性】 機能が絞られていて細かい設定ができない分、使い方で悩むことはないです。 【保温性】 昔からあるフツーのガラス製サーバーを下のヒーターで温めるだけのものなので、気持ちないよりマシぐらいですね。 【手入れのしやすさ】 挽いた豆を片付けるのが少し手間です。 この部分は丸洗いできますが、目のかなり細かい三角ネットが要りますね。 紙フィルターの方が片付けは楽です。 また、上部パーツの内部に入った水はけが悪く、乾かすのに少し時間がかかります。 なお、給水タンクは取り外せないので、衛生的にはちょっとマイナス。 【サイズ】 ミル内蔵としては比較的コンパクトです。 設置の幅はあまり取りませんが、給水タンクが取り外せず、向かって右側上部を開けて水を入れるため、それなりの空間を必要とします。 【総評】 ギフトカタログでもらいました。 ミル付きのコーヒーメーカーは初めてですが、セットしたら淹れてくれるので便利ですね。 粉で淹れるより、やはり挽きたての豆の方が美味しいと感じます。 簡単にそこそこ美味しいコーヒーが淹れられるので、豆を買うことも増えました。 一方で、細かい設定はできないし、当然手動ミルで丁寧に挽いて、ゆっくりドリップしたものと比べると妥協は必要ですから、拘る人には向かないですね。 あと、片付けもやや面倒なので、粉で買って紙フィルターで淹れた方が楽だと感じる人もいるかもしれませんね。

5コンパクトで安い、初心者向けのコーヒーメーカー

挽いたコーヒー豆のコーヒーを手軽に飲もうと思い、この商品を購入しました。 【デザイン】 シンプルです。色は選べませんが黒なのでコーヒーの汚れなどが目立たないのは良いと思います。 【使いやすさ】 豆・水投入後からサーバーに抽出までやってくれます。 人数、作りたいコーヒーによって番号を選び、スタートボタンを押すだけです。あとは蒸らしなどを自動でやってくれます。 スタートを押すとすぐに挽き始めるので驚く人もいるかもしれません。 【機能性】 ミルは中挽きくらいで、ホットかアイスしかコーヒーは作れません。 しかし、粉からのドリップも可能です。 【保温性】 すぐ飲んでしまうため、判断しかねます。 サーバーの底に当たる部分は熱かったので、保温はできます。 【手入れのしやすさ】 少し改善点はありますが、良いと思います。 給水タンク以外はほとんど外せるため、洗いやすいです。しかし、粉を捨てるのが少し面倒かもしれません。ペーパーフィルター式と違い、袋にパーツごと入れて振る感じです。 または、排水溝にゴミかご・網を引いて、洗いながら捨てるといいよ思います。 【サイズ】 非常にコンパクトです。全自動コーヒーメーカーは大きいものが多く、コーヒーのライトユーザーとしては、サイズがネックだったので一番の決め手でした。 【総評】 コーヒー豆の油分を楽しめ、全自動コーヒーメーカーの初心者にはうってつけだと思います。 また、値段も手ごろなので購入しやすいです。 この製品を購入後はほぼ毎日使用させていただいてます。

お気に入り登録121Toffy K-CM9のスペックをもっと見る
Toffy K-CM9 59位 3.94
(18件)
18件 2021/12/ 7  ドリップ式(全自動)     5杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 自動内部洗浄: 着脱タンク: 蒸らし機能:○ 予約タイマー: 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:650ml 消費電力:定格消費電力:980W 電源コードの長さ:0.8m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):170(W)x430(H)x325(D)mm 質量:4.6kg 
【特長】
  • 豆の挽き具合や味わいが選べる全自動ミル付きカスタムドリップコーヒーメーカー。豆を計量する必要がない自動投入構造。
  • 豆は挽き目調節ダイヤルで無段階の繊細なグラインドが可能で、粉からのドリップにも対応。水タンクには650mLまで給水でき、1〜5杯抽出可能。
  • 抽出温度・味わいはそれぞれ3パターンから選べる。コーヒーの抽出・豆挽きの完了時間を設定できるタイマー機能付き。
この製品をおすすめするレビュー
5コーヒータイムが豊かになりました

【デザイン】無駄のない形 【使いやすさ】慣れたら簡単 【機能性】とても良い 【保温性】すぐ飲むので分からない 【手入れのしやすさ】フィルターを使うので簡単 【サイズ】思つた以上に存在感があった 【総評】初めてのミル付きコーヒーメーカーの購入でした。     慣れないうちはボタンもいっぱいで取説とにらめっこでしたが、慣れれば簡単で分かりやすい作りでした。     

5隠れた名品

海外旅行のお土産にコーヒー豆を買い、家で美味しいコーヒーを飲もうとコーヒーメーカーデビュー。手頃なものから10万を超える高級品まで幅広く迷いましたが、コーヒー好きの同僚から「1万円のものを買ったが美味しくなかった」という情報をもらい、数万までを予算に検討しました。元々Toffyのレトロっぽいアロマドリップコーヒーメーカーに憧れていたのと、こちらの評価が高いのもあって予算に収まるこちらを購入。 まだ数回の使用ですが非常に快適に使えています! 【デザイン】 やっぱり同一ブランドのアロマドリップコーヒーメーカーのデザイン(レトログリーン)が好きなので、スタンダードな黒のこちらと比べると未練もあります笑 ただ特に欠点も感じずキッチンカウンターに馴染んでいい感じです。プラスチック素材でも野暮ったさやチープさはそんなに気になりません。 豆がミルに吸い込まれていく様子がわかったり、コーヒーフィルター部分が見えないよう隠れているのは個人的に好きです。 【使いやすさ】 使いやすいです。単純だけどカスタマイズ性もあるという素敵な2本立てです。 説明書通りボタンをポチポチ押せばすぐに美味しいコーヒーが作れます。 嬉しいポイントは ・紙フィルターが使える ・豆からでも粉からでもいける ・メインパーツの大部分を丸洗い出来る ・豆タンクは「○杯分の豆を入れる」「このくらい飲みたいから○○g入れる」とか考えなくていい。溢れないように適当にタンクに補充すればあとは自動でOK(豆挽きから開始の場合) ・専用ガラスサーバーが液だれしない設計 強いて惜しい点を挙げるなら、水タンクが真後ろにある点。 残量を確認しづらく、また取り出す時に蓋だけ外れることがよくあります……まあ労力としては微々たるものなのでそんなに気にしてません笑 【機能性】 豆から・粉から・挽きのみの3種類あって面白い。 挽き方も無段階に近い形で調整できる。 温度や抽出モードも選べるのいいですね。簡単だし音も思ってたより大きくない。豆挽く時だけコーヒーメーカーらしいゴゴゴゴって音がするくらい。 まだ使ってないけど予約機能、自動洗浄機能もある。 【保温性】 できてから30分間保温してくれる。 私はすぐ飲むのですぐ切ってますが、ほかの家事してたり予約機能と合わせたりする場合はありがたいのかなと。 【手入れのしやすさ】 ミル部分はまだやってないのでわかりませんが、各パーツは取り外して綺麗に洗えるし手入れはとてもしやすいです。 【サイズ】 高さと奥行きがありますが、電子レンジの横に置いてるからか覚悟していたより大きく感じません。邪魔でもないし、重たすぎることもなし。 むしろホテルのバイキングとかコンビニに置いてあるようなコーヒーメーカーの小型バージョンが家庭にあって心踊ります。 【味】 普段は中細挽き、温度low、抽出mediumで淹れています。1杯150mlくらいなので自分達の飲みたい合計量に応じて杯数を変更。もっと軽いの飲みたくなったらmildにしてみたり。十分に美味しいです。 【総評】 過去には手挽きミルとハンドドリップも面倒でやめてしまったズボラな自分でも、ふとした瞬間に楽に美味しいコーヒーが飲めて満足です。掃除も楽ちん。 比較サイトなどでも名前の出てこないマイナーな商品かもしれませんが、隠れた名品では?と感じています。おすすめです。

お気に入り登録114アクティブ ICM12011Jのスペックをもっと見る
アクティブ ICM12011J
  • ¥8,827
  • Amazon.co.jp
    (全11店舗)
72位 4.40
(8件)
2件 2020/8/20  ドリップ式(ミルなし)     5杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ オートオフ: サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:650ml 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.8m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅155x高さ275x奥行285mm 質量:本体質量:1.4kg(ガラスジャグ含む) 
【特長】
  • シンプルさと基本機能を両立させた5杯用ドリップコーヒーメーカー。コーヒー抽出と保温に最適な温度を実現している。
  • 蒸らしながらドリップするハンドドリップの手法に近い「アロマ機能」を採用。ゆっくり時間をかけてアロマを最大限に引き出しながら抽出する。
  • 油分を逃さず抽出できる「ペーパーレスフィルター」を採用。給水の簡単な水タンクや抽出口からコーヒーがこぼれにくい「しずく防止機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5毎日のコーヒータイムが充実します

【デザイン】 高級感もありおしゃれ 【使いやすさ】 シンプルなので使いやすいです 【機能性】 問題なし 【保温性】 問題なし 【手入れのしやすさ】 50回だったか使うとカルキ抜きの指示がでます。 これは良いところなんでしょうが、面倒ですね。 クリーニング剤は純正品高いので、百均でクエン酸買ってきて代用しています 【サイズ】 ちょっと大き目かもしれませんが、おしゃれなので問題なしです 【総評】 毎日のコーヒータイムが充実して満足です

5デザインかわいくコスパ最高でaromaモードが最高

超お気に入りのCMB6-RDが壊れ aroma機能が加わりデザインもかわいい ICM12011J-R [パッションレッド]を購入してみました。 とてもコンパクトでデザインも流石デロンギ 素晴らしいです。 見た目の質感は価格がリーズナブルだけ あってプラスチックで正直安っぽいです。笑 ジャグもCMB6-RDに比べかなり薄く 割れやすそうだなと思っていたら、 やはり割ってしまいジャグだけ買いなおしました。苦笑 そして一番気になっていたAROMAモード ぽたぽたと一滴づつ淹れるので 時間はかなりかかりますが はっきりとノーマルモードと 違いが分かるほど味わいが変わり変わり、 めちゃくちゃ美味しいです! aromaモードがありこの価格コスパは最高です。 感動しました。淹れ終ると汽笛のような 大きな音がします。笑 保温は冬はあまりよくありません。 水をきるのにCMB6-RD同様本体を逆さに しなければならず、本体のふたの部分を 誤って折ってしまいました。 壊れてはいませんが後継にaromaモードが 備わっているCOX750J-BKを購入しました。 改めてレビューします。

お気に入り登録186ディスティンタコレクション ICMI011Jのスペックをもっと見る
ディスティンタコレクション ICMI011J 72位 3.90
(9件)
6件 2016/9/ 6  ドリップ式(ミルなし)     6杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:810ml 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.8m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅170x高さ285x奥行230mm 質量:2.2kg 
【特長】
  • コーヒーの油分を逃さず抽出する「チタンコートフィルター」を搭載し、コーヒー本来のうまみを楽しめる「ドリップコーヒーメーカー」。
  • ハンドドリップのようにコーヒー粉を蒸らしながら抽出する「アロマモード」を採用。通常モードよりもコーヒーの香りを引き出すことができる。
  • 抽出後40分で保温プレートの電源を自動OFFする消し忘れ防止機能「オートオフシステム」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5とっても経済的!

妻の誕生日プレゼントとして購入しました。デザイン、サイズは申し分なし。味は手で入れるよりも濃い仕上がりだし、いつも同じ味のコーヒーがでて大変満足しております。フィルターの掃除が少し厄介で粉が結構残ってしまいますがコーヒーしか作らない機械ですので細かい汚れは気にせず使用しています。また、少しの保温では味が変わらないので一度作ってしまえば数時間は美味しいコーヒーが手元にある感じで安心です。妻、私共に大満足です!

5キッチンにきれいに収まる

【デザイン】 無駄なく美しいフォルムです。カラーもきれい。 【使いやすさ】 珈琲と水をセットし、ボタンを押すだけ。保温スイッチは、抽出後30分ほどで自動でオフされます。また、アルミ網のフィルターなので、ペーパーフィルターが不要です。 【機能性】 通常抽出と間欠抽出(アロマモード)があります。アロマモードのみで使っておりますが、フル量の抽出で20分ほどで抽出できます。抽出が終わると、お知らせブザーが鳴ります。 アルミ網フィルターなので、ペーパーフィルター用の挽きだと、カップの底に少し珈琲粉が沈殿します。気になるほどではありません。 ポットの注ぎ口の構造のせいかコーヒーが注ぎきれずに残りますが、これも気になる量ではありません。 【保温性】 直ぐに飲んでしまうので、気にしてませんので、無評価とします。 【手入れのしやすさ】 アルミ網フィルターの掃除は、急須の網の掃除より楽です。 ポット内部の洗浄は、蓋が外れず口径も小さめなのでスポンジで手洗いすることは出来ません。コップ洗い用のハンドル付きのスポンジが必須です。 我が家では、日々のポット内部の洗浄は水で洗い流すだけとし、月に数回 “ポリデント洗浄” をすることで、コーヒー油脂・垢を除去しています。 【サイズ】 コンパクトで、背が高過ぎないので、キッチンにすっきり収まります。 【総評】 キッチンでの佇まいに満足。機能的にも問題なし。満足です。

お気に入り登録52ケーミックス COX750Jのスペックをもっと見る
ケーミックス COX750J
  • ¥15,120
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
79位 3.55
(4件)
4件 2018/3/ 2  ドリップ式(ミルなし)     6杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ オートオフ: サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:830ml 消費電力:1000W 電源コードの長さ:2m 本体サイズ(外形寸法):幅190x高さ305x奥行255mm 質量:本体質量:2.6kg(ガラスジャグ含む) 
【特長】
  • 「アロマスイッチ」搭載のドリップコーヒーメーカー。蒸らしながらドリップするハンドドリップに近い手法で時間をかけてアロマを引き出しながら抽出。
  • ステンレスフィルターを採用しコーヒーの油分を逃さず抽出が可能。「しずく防止機能」により抽出中にガラスジャグを動かしてもコーヒーが漏れにくい。
  • 抽出後40分で保温プレートの電源を自動オフする消し忘れ防止機能付き。「シャワードリップ機能」で注ぎムラがなく、おいしいコーヒーを抽出できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインが素敵

白いコーヒーメーカーが欲しいとの要望を受けて、新しいコーヒーメーカーを選びました。 前は象印の黒色のコーヒーメーカーを使ってました。 味については前のコーヒーメーカーも充分美味しかったので甲乙付けがたい感じです。タイマー機能も嬉しいです。 不満点はメモリが見づらい事。 これは慣れなのかとは思います。 嫁様は壁にコーヒーが飛び散らなくなったのが嬉しいといってました。

4プライス質感デザイン総合的に合格

先代のCMB6-RDを長年使っていました。 基本同じデザインスタイルの後継モデルですが トップの両サイドに備わっていた ステンレスの柵的な取手は 無くなり代わりに 前方にプラスチックの 取手が備わりましたが 外観、デザイン的にはこれは マイナスポイント。 しかし全体的な外観の質感は 上がっています。 電源オンオフとAROMAモード ボタンはLEDで灯りこれは なかなかプラスポイントです。 新たに加わったAROMAモードですが 下位モデル ICM12011J-R [パッションレッド] は一滴ずつ淹れるので時間が かかりますがかなり美味しく コーヒーが淹れられましたが、 このK-MIXはシャワー式の為か 淹れる時間が速く、 ICM12011J-Rより AROMAモードは 薄くなります。 とはいえ デザイン含め総合的には 合格です。 最近クレシドラICM17270J を購入したので改めて レビューします。

お気に入り登録226ECJ-700のスペックをもっと見る
ECJ-700
  • ¥5,726
  • Amazon.co.jp
    (全26店舗)
89位 3.73
(22件)
2件 2018/7/27  ドリップ式(ミルなし)     5杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ オートオフ: サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:0.63L 消費電力:700W 電源コードの長さ:1.5m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅15.5x高さ36x奥行24.5(ポットハンドル部含む)cm 質量:2.1kg(ポット含む) カラー:ブラック 
【特長】
  • マイコン蒸らし機能で抽出する真空断熱ポット採用のコーヒーメーカー。直接ポットに抽出するので持ち運びができ、電源もいらず、煮詰まらずに保温できる。
  • 幅15.5cmのスリムボディで設置スペースを選ばず、真空断熱構造のステンレスポットが高い保温・保冷力を発揮する。
  • レバーを押すだけで注げるワンタッチタイプ、ポットの中栓は中まで洗えてお手入れも簡単。ドリップ完了後に電源がオフになるオートオフ機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5機能性、手入れのしやすさ、価格の安さで100点満点をあげたい!

【デザイン】黒を基調としており、キッチンにマッチしたモダンなデザインだと思います。 【使いやすさ】手入れが簡単で操作方法もシンプルでわかりやすく、しかもおいしくコーヒーが入れられるので、コーヒータイムが非常に楽しいものになりました。 【機能性】出来上がるコーヒーの量は投入する水の量で決まるので、コーヒーカップに何杯という風に決めて使っています。また入れた水の分量が側面の窓に一目でわかるように目盛りが付けられているので、コーヒーカップに何杯分水が入ったのかも簡単に確認できます。また、入れ終わると自動で電源が切れるので非常に便利です。コーヒーはステンレスボトルにためる構造のため、入れ終わってすぐに飲まなくとも、しばらくの間は温かいまま飲めるのも便利です。加熱は一様ではなくおいしく入れるための微妙な加熱調整を自動でやってくれているようで、入れたコーヒーの味は非常においしいです。 【保温性】コーヒーをいれて2時間以内くらいであればあったかいまま飲むことができますが、長時間冷めないという商品ではありませんので過剰な期待は禁物です。でも、この保温性が地味に便利で重宝しています。 【手入れのしやすさ】本体は分解できる構造ではないので基本的には使った後はこまめに水で流して汚れをとるようにしていますが、それで十分だと思っています。 【サイズ】背の高さが気になりますが、私の使用環境では特にそれは支障となることはありません。 【総評】手ごろな価格で毎日安定しておいしいコーヒーが入れられ、しかも手入れが簡単で、操作方法も難しくないため、非常に満足しています。当初全自動機と迷いましたが、全自動機は高価な割に手入れが非常に面倒になる点が懸念材料となり、結局安価でシンプルな構造の本機をチョイスしましたが、満足度は100点満点に近く、この選択は大正解だったと思います。

5前コーヒーメーカーが壊れたので買換えました

【デザイン】 置き場所に困らない、スリムなデザインです。 【使いやすさ】 普通によいです。 【機能性】 普通によいです。 【保温性】 やはり、保温性のあるポットは便利ですね。 【手入れのしやすさ】 普通によいです。 【サイズ】 サイズが狭いのが、置き場所に困らないので良いです。 【総評】 この値段で、保温性ポットの自動OFF機能がついたコーヒーメーカーなら良いです。 満足です。

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ICM14011J
  • ¥5,980
  • 楽天市場
    (全2店舗)
96位 4.03
(12件)
0件 2013/9/10  ドリップ式(ミルなし)     5杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ オートオフ: サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:650ml 消費電力:600W 電源コードの長さ:1.8m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅180x高さ270x奥行200mm 質量:本体質量:1.2kg 
【特長】
  • コンパクトサイズながら最大5杯取りのドリップコーヒーメーカー。
  • 蒸らしながらじっくり淹れることでコーヒーの風味を引き出す「アロマボタン」により、ハンドドリップに近い抽出を実現。
  • エコな「ペーパーレスフィルター」を使用でき、コーヒーの油分を逃さず抽出できる。
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5気軽に美味しいコーヒーが飲めます。

コーヒーメーカー欲しかったので 職場にデロンギのコーヒーメーカーがあったので選択(値段が違うが) 【デザイン】 デザインはコーヒーメーカーらしいと思います。 【使いやすさ】 電源繋いで水入れてレギュラーコーヒーセットして、電源ONとアロマボタンを押して待つだけ 保温は時間経つとOFFになるので親切です 【機能性】 機能性は単純なコーヒーメーカーなので無評価 【保温性】 とりあえず保温はそれなり 【手入れのしやすさ】 作りが複雑じゃないのでレイレはしやすいです。 【サイズ】 一般的なサイズかと思います。 【総評】 値段を考えるとけっこう良いと思います。 コーヒーの濃さとか水の量は自分で計る必要はありますけれども… あとは文句ないです。

5予想以上に良い…但し…

デロンギkMixが壊れたので代替です。 価格は約1/5ですが、結論としてこちらの方が美味しいコーヒーを淹れる事が出来ます。 欠点はまず余計なブザーの音が大きすぎること。それも歪みっぽい耳をつんざくような音です。 更に抽出終了のブザー鳴動から抽出終了まで一分ほどかかるという間の抜けた仕様です。 こういう不要な仕掛けは、早速分解して電子ブザーを取り外して解決しました。 分解に当たっては、特殊な三角ネジが使われているので、一般の方はやらない方が賢明です。 続いての欠点は、ボウルの蓋が外せません。 どうやって始末すれというのでしょう。前のも同様でしたが、設計者の国には食器を洗うという習慣がないようです。 これも前回同様蝶番の部分を切り落として着脱自由にしました。 結果的にかなり理想的なコーヒーメーカーが、実に安価に出来上がってしまいました。 落としたコーヒーは本当に美味しいですよ! 手入れのしやすさの星一つは、改造の結果星四つになりました。

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SC-A271 [ブラック] 96位 -
(2件)
0件 2025/9/10  ドリップ式(全自動)     4杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ 予約タイマー: 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.58L 消費電力:600W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅17.3x高さ27x奥行22cm 質量:2.2kg(サーバー含む) カラー:ブラック 
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siroca crossline SC-A121 141位 3.28
(7件)
2件 2016/8/ 4        4杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.58L 消費電力:600W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅17.3x高さ27x奥行22cm 質量:2.2kg(サーバー含む) 
【特長】
  • 本体にミルを内蔵することにより、ひきたての豆からコーヒーが楽しめる全自動のコーヒーメーカー。
  • メッシュフィルターが豆の油分ごとコーヒーを抽出し、よりコク深い味に仕上げる。プログラムされた蒸らし工程により、雑味のないコーヒーをいれることができる。
  • 設置場所に困らないコンパクトサイズ(幅17.3cm)で、洗浄が必要な部品はすべて取り外せるので、お手入れも楽に行える。
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4給水タンクが取り外せるタイプをお奨めします

< デザイン >   円形ポイのが私的イメージに対してキューブでステンレスポットなので一瞬「何?」 < 使いやすさ >   豆と水を人数分入れたら人数の所にダイヤルを合わせてスタートボタンを押すだけ。   後は出来上がりまで待ちましょう。   ドリップが終わると30分間は保温になります。 < 機能性 >   最初に少量のお湯を注ぐ「蒸らし工程」を採用し、油脂と水分をしっかりと馴染ませた後に   脂分を抽出出来るステンレスメッシュフィルターなので地球にも優しい。   当然、脂分がフィルターに付着するので洗剤での洗浄は必須。 < 保温性 >   ガラスより熱伝導率は大きいので保温プレート(30分で保温ヒーターはOFF)から取り出すと冷めるのは早い。   入れ立てを美味しく飲むのが基本なので問題は無い。 < 手入れのしやすさ >   サーバーはステンレス製なので割れることは無く洗浄などのハンドリングは楽。   給水タンクが取り外せないので水抜き、カルキ取りは大変な作業になる。 < サイズ >   4人までで十分で場所もそれ程占有しない。 < 満足度 >   全自動は便利だが後々の手入れはそれなりに大変。

4コンパクトで必要最低限の機能

小さいからスペースはそんなにとりません。 コーヒーを飲みたい分だけその分量の豆を入れて、ダイヤル回すだけといたって操作はシンプル。 コーヒー三杯分で、約5分待てばできあがります。 できあがった時にお知らせの合図は、小さく「ピッ」と一回鳴るだけ。 もうちょっと大きく三回くらいなってくれるとわかりやすい。w とてもお上品な方が設計されたのか。 お手入れはやりにくほうだと感じますが、値段が値段だし、この値段ですぐにおいしいコーヒーが飲めるのですからこれくらは我慢できます。 ちょっと気になるのは、飲んだ後にお手入れのためにパーツを外しますが、パーツを洗って乾かしている間、 パーツがはずれた本体は大きく口を開けた状態のためほこりが入りそうでそこんとこが気になります。 我が家では、小さいお盆を本体にかぶせてふたをしてほこりの侵入を防いでいますが。 気になる方はちょっと工夫が必要かと。

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珈琲通 EC-YS100 141位 4.20
(6件)
8件 2017/8/ 7  ドリップ式(ミルなし)     10杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能:○ 予約タイマー: サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:1.35L 消費電力:800W 電源コードの長さ:1.3m フィルター:紙フィルター、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅27x高さ37.5x奥行20cm 質量:4.1kg カラー:ステンレスブラック 
【特長】
  • 保温性と注ぎやすさを両立させた「プッシュボタン式 まほうびんタイプのステンレスサーバー」採用のコーヒーメーカー。
  • コーヒーカップで最小3杯から最大約10杯まで作れる大容量なので、オフィスでも活躍。
  • ヒーターをマイコンでON/OFFさせることによりコーヒー豆をしっかり熱いお湯で蒸らし、抽出し味を引き出す。
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5ステンレスメッシュフィルターによる美味さ、魔法瓶で電気代節約

ペーパーフィルターではなく、ステンレスメッシュフィルターを用いているので、ペーパーフィルターの味がせず、コーヒー本来の味が楽しめます。 これまで、ペーパーフィルターでしたが、こんなにも香りが違うのか!! というくらい、香りや味に明確な差が出ます。 ステンレスメッシュフィルターは金色ですが、酸化処理をしてあるとのことです。 このメッシュフィルターが破損した場合の部品代金(当時1,100円)も良心的だったので好感が持てました(デロンギでは5,280円)。 また、魔法瓶式です。容量は十分大きく、がぶ飲み派や大人数の場合にお勧めです。 昨今の高くなる電気料金を考慮して、ガラスジャグの電気による保温機能がない魔法瓶式を探していたので、この商品はニーズのとおりです。 他社でも魔法瓶式がありますが、評価を見ていると、樹脂部の合わせが悪いとか掃除がしにくいなどの評価でした。 樹脂部品の型合わせも日本メーカーならではの精度で、保温性もよいです。 注意したいことは、抽出が終わったらコーヒーメーカーから取り外しておくことです。 コーヒーメーカーに設置したままでは、抽出したコーヒーが魔法瓶に入る通路が開いていて、そこから熱が逃げるからです。 実のところ、当初はタイガー製を検討していましたが、魔法瓶タイプはペーパーフィルターのみでした。 また、タイガーの比較対象の機種には事前蒸らし機能がありましたが、この製品はそれはありません。 しかし、豆をうまく蒸らすようにして抽出してくれるので、今となっては気になりません。

5ペーパーフィルター

初めは全自動のコーヒーメーカーを考えていましたが、youtubeなどをみると音が大きいので朝あの音は…と諦めました。 ガラスのデカンタは割れる可能性が大きいのと、保温の時電気を使う、煮詰まるので、保温のポットタイプに絞りました。 Melitta(メリタ) コーヒーメーカー イージー トップ サーモ ブラック LKT-1001/Bはポットの蓋がワンタッチで取れるのでそちらの方を検討していましたが、こちらの象印はタイマーが付いているし、お掃除コースもあり、うちの水筒は全部象印なので保温も間違い無いだろうと思ってこちらを購入。 こちらもyoutubeで見ましたが、外国で先に販売された様で外国のyoutubeが多かったです。だからなのか、ペーパーフィルターのサイズが205多分20.5センチで、カリタのバスケットフィルター205がありますが、うちの近くには取り扱っている店舗がなく、これは困りました。 ネットで購入するとなると送料がかかったり、1000枚で送料無料の所がありましたが高いです。 なのでメリタの8〜12杯用20センチで8杯位で淹れる予定です。 近くでフィルターが購入できないのであんまり購入する方が少ないのかレビューが少ないですね。 ステンレスフィルターが付いているので、ペーパーフィルターはいらないよ!って方にはいいのかもしれませんね。 ステンレスフィルターは使ったことないですが、お手入れが大変そうで使う事はないかもしれません。 追記 20センチのフィルターを使っています。問題なくつかえてます。 保温について。 朝タイマーで使ってますが熱いコーヒーが飲めます。 猫舌なので、牛乳を入れて丁度良い温度にして飲んでます。 あと、朝7時頃8杯入れてぼちぼち飲んでますが夜まで温かいです。熱々ではないですが、私は十分です。

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SC-C111 141位 3.45
(26件)
89件 2017/10/27  ドリップ式(全自動)     4杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能:○ 予約タイマー: 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.54L 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅16x高さ39x奥行27cm 質量:4kg(付属品を除く) カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来の方式よりも摩擦熱が少なく、粒度を一定にできるため、より香り高く淹れられる「コーン式ミル」を採用した全自動コーヒーメーカー。
  • コーヒー豆を粉にするときの粒度が無段階で選べるほか、テイストもマイルドとリッチの2種類から選べる。
  • 自動計量豆容器とタイマー予約機能により、手間がかからず飲みたい時間に挽きたてコーヒーが淹れられる。
この製品をおすすめするレビュー
5美味しいコーヒーが飲めて嬉しいです。

先日ステンレスの方と悩んで、熱々のコーヒーが好きなのでガラス製の方を購入しました。 音がうるさいと言われてますが全自動だと豆を挽く時に静かなものなんてないんじゃないかと思います。コーン式なのでちゃんとお豆が挽かれてる!って感じがします。 薄い薄いと言われてますがなんのお豆を飲んでるのかわからないですが、我が家(スタバのエスプレッソロースト)は規定通りに作って薄い感じは全然しないしお湯もちゃんと行き渡ってます。 何も考えずにマシンを使うのではなく、少しやり方も工夫すればいいのに。 お豆の挽き方も変えられるんだし。 やり方も少し調べれば出てきますよ!レビューの方でもやり方書かれてる方いらっしゃいましたし。 お豆を約100gほど入れておけて密閉度もあるのでとても便利です。 今のところとても良い子で、美味しいコーヒーを入れてくれます。1日3回は稼働してます。 お手入れもとても簡単に設計されていてとても良いです! 私はおすすめしたい商品ですね。

5ようやく辿り着いた理想的なコーヒーメーカー

【デザイン】 オシャレでは無いけど、実用機として機能的なデザイン。 【使いやすさ】 豆を予めストックしておけるので、基本操作はペーパーフィルターをセットして、水を入れるだけ。 とても簡単ですね。 【機能性】 数回分の豆を入れて置けるのは本当に便利。 【保温性】 30分保温してくれるので、十分ですね。 【手入れのしやすさ】 かなりのレベルまで簡単にバラせるので、お手入れはとてもしやすいです。 【サイズ】 この容量でこのサイズならリーズナブルでしょう。 【総評】 とても機能的で、出来上がるコーヒーのクオリティも十分なレベル。 あとはストックしておける豆の容量を増やして、デザインを少しおしゃれに仕立てたモデルがあると良いなと思います。

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カフェばこPRO SC-C271TD [ダークブラウン] 141位 3.89
(11件)
3件 2024/4/24  ドリップ式(全自動)     4杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能:○ 予約タイマー: 全自動: サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:0.83L 消費電力:700W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター(別売)、メッシュフィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅16.6x高さ42.1x奥行27.3cm(サーバー含まず) 質量:4.5kg(サーバー含む) カラー:ダークブラウン 
【特長】
  • 保温力の高い真空二重構造のステンレスサーバーを搭載したコーン式全自動コーヒーメーカー。煮詰まらず、より長い時間おいしいコーヒーを楽しめる。
  • サーバーに氷を入れた状態でそのまま抽出も可能。お湯で抽出した熱いコーヒーを氷で急冷することで、豆の香りを逃がさずに閉じ込める。
  • コーン式ミルが豆の挽きムラを抑え、雑味の少ない、風味豊かなコーヒーに仕上がる。豆と水の計量は不要で、マグに直接抽出もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5用途次第ですね。デロンギ、パナ、メリタ、、、人によるかと。

※豆は近くの専門店で買ってます。 ※初めて購入しましたが、めちゃめちゃ吟味しました。 デザインは、私の家には合っていて良かった。 基本的に、ブラウンやブラックで揃えていたので。 使いやすさとしては、初めて全自動を買ったので、こんなもんかと。 特に使いにくいことはない。 液晶とボタン見れば、大体の人は理解して使いこなせるのかな?と思う。 あと、ペーパーフィルターが使いにくい、セットしにくい、というコメントをどこかで読んだが、ステンレスフィルターが売っているので、それを使うと良いかも? 使用後、袋とかにポンポンといれて、水で流せば終わるので。 その辺も使いやすいとこかな。 タイマーはとてもありがたい。 保温性は、朝7時とかに高温で入れたら、お昼前くらいで飲むと、まだ温かく感じる程度。 まぁ、必要十分かな? ガラスサーバーで煮詰まって飲めなくなるのが嫌だったので、こちらにして良かった。 手入れのしやすさとして、バスケットもはずさないといけなくて面倒、というコメントを読みましたが、取り外しはとても簡単で、洗うのも適当にスポンジで洗って終わりなので、そんなに苦になる???って思ってます。 ただ、確かに変なとこに入る穴があるので、1度裏側を見て、どう置いたら勝手に出て乾くか見た方が良いかも? 他も、そんなに手入れしにくいとか無い気がするけど。 サイズはコンパクトでgood! 他のを知らないけど、とりあえず、買って後悔するようなことはありませんでした!!!

5総じて期待通り

【デザイン】 ちょっとプラスチックの質感がチープですが、及第点かと?色が選べればなお良いです。 【使いやすさ】 ペーパーフィルターをセットすればフルオートでコーヒー飲めるのが最大の長所。しかもコーン式ミルでの豆粉砕。マグカップに直にドリップできるのもお気に入りのポイントです。 【機能性】 常に同じ設定で飲む場合はボタン1つで抽出開始可能。 その他機能も及第点。 豆を引く量か時間補正機能、抽出条件をメモリーしてダイレクト実行できるボタンが2-3個あるとパーフェクトです。 【保温性】 元々、ガラスサーバーでコーヒーが煮詰まるのが嫌で、このステンレスサーバーモデルを選択。保温性はナミです。 【手入れのしやすさ】 ココが最大のネック。 フィルターユニットをゴッソリ外して洗浄必須。 他のメーカー(デロンギ、メリタ等)はバスケットのみの洗浄でOK。これに関しては他社を見習ってほしい。 ステンレスサーバーの洗浄〜乾燥も一癖ありますが、これは他メーカーも同様です。 【サイズ】 今までコーンミルとコーヒーメーカーが並んでいたことからすれば、半分のサイズ感です。 【総評】 1) コーン式ミルにこだわる方 2) ガラスサーバーでコーヒーが煮詰まるのが嫌な方 3) フルオートでマグにコーヒードリップが良い方 には迷わずオススメです。

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珈琲通 EC-AK60
  • ¥8,890
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 3.96
(13件)
0件 2014/8/ 7  ドリップ式(ミルなし)     6杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 浄水: 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能:○ サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.81L 消費電力:650W 電源コードの長さ:1.3m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅23x高さ28x奥行15.5cm 質量:1.7kg カラー:ダークブラウン 
【特長】
  • 水をヒーターで2回加熱し、熱湯と蒸気でコーヒー豆全体を蒸らしてからドリップする「ダブル加熱 95℃抽出」機能を搭載。
  • 濃さは、レバー式で、「レギュラー(ふつう)」「ストロング(濃い))」の2段階で調節できる。
  • はずして洗える「スイングバスケット&フィルターケース」やカルキ初期除去率98%の浄水機能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5お手軽でとても美味しい

【デザイン】 ガラス容器なので残量がわかります。美味しそうにも見えます。 【使いやすさ】 水入れて豆入れてスイッチ押すだけ。とても簡単で出来上がりも速い。 【機能性】 濃度は普通と濃いの2段階あり、ちゃんと味の違いが出ます。薄いのが好きな人は豆の量を減らすことで薄口にもできます。 【保温性】 取説では煮詰まりを防ぐため保温スイッチは15分で切ることを推奨してますが、スイッチ切ってもしばらく温かいです。冷めたら電子レンジであっためてます。 【手入れのしやすさ】 簡単です。フィルター部分を外して水ですすぐだけで綺麗になります。 【サイズ】 場所を取らないコンパクトサイズです。 【総評】 スーパーで500円くらいで売ってる豆を使ってますが、はっきり言ってコーヒーチェーン店よりかなり美味しいです。コスパも最高。

5とにかく象印

コーヒーメーカーの老舗の象印ということもあって、使い勝手、お手入れ、機能性、など、コストパフォーマンスは、さすがです。

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カフェばこ SC-A371 -位 4.00
(9件)
8件 2019/10/30  ドリップ式(全自動)     4杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 着脱タンク: 蒸らし機能:○ 予約タイマー: 全自動: サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:0.55L 消費電力:600W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅16.2x高さ26.4x奥行28cm 質量:2.7kg(サーバー含む) カラー:ブラック 
【特長】
  • 豆から挽きたてのコーヒーが楽しめる、ミル内蔵のコーヒーメーカー。ステンレスメッシュフィルターで豆の油分ごと抽出しコク深いコーヒーに仕上がる。
  • 蒸らし工程をプログラムすることでコーヒー本来のおいしさを抽出。コンパクトサイズで机の上やオフィスのデスクなどにも置ける。
  • 洗う部品は丸ごと取り外せて手入れが簡単で、コーヒー豆・コーヒー粉のどちらにも対応し、中細挽きを自動で行う。ステンレスサーバーが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5カフェばこを雇う

スペシャルティの豆を使わしてもコイツはなかなかの腕前である。 普段はマグカップに直接V60をセットし、コマンダンテで挽いた粉へプアオーバーして、ひとり珈琲を楽しんでいるが、コイツはもう一つのブリューワーとして存在価値を保っている。 メッシュフィルターと蒸らしで独特のフレーバーを創り出す。例えばコレス等を使ってプアオーバーする場合、一投目の30秒の蒸らしの蒸気は空中へ放出してしまうが、コイツはフタで完全に覆われているため、その点は一流のブリューワーより上手いのである。 手入れに関しても、メッシュのドリッパーは、しっかり洗浄する必要があるが、コイツが同様の手間となるのは否めない。 最近は週に一度くらい、コイツに美味い珈琲を淹れて貰っている。

5手軽でコンパクトでいいです

【デザイン】 オシャレですね。ステンレスポットモデルでシルバー系のがあればなおいいです。 【使いやすさ】 簡単です。 ただし、豆をちゃんと均さないと挽き漏れが出ますね。 【機能性】 豆/粉、杯数の設定しかないので、シンプルです。 挽き方等、こだわり派の方には物足りないかな。 【保温性】 保温は30分でオフになります。 ポットも魔法瓶ではないので、冷めるのは早いと思います。 【手入れのしやすさ】 全部外せて洗えるのでいいです。 【サイズ】 ミル付きとしては小さいと思います。 【総評】 これまでは電動ミルとコーヒーメーカーで淹れていましたが、 一体化され、且つ洗いやすくなったので、気に入ってます。

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カフェばこ SC-A351
  • ¥18,000
  • ポパイネット
    (全2店舗)
-位 3.75
(11件)
5件 2019/10/30  ドリップ式(全自動)     4杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 着脱タンク: 蒸らし機能:○ 予約タイマー: 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.55L 消費電力:600W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅16.2x高さ26.4x奥行28cm 質量:2.7kg(サーバー含む) カラー:シルバー 
【特長】
  • 豆から挽きたてのコーヒーが楽しめる、ミル内蔵のコーヒーメーカー。ステンレスメッシュフィルターで豆の油分ごと抽出しコク深いコーヒーに仕上がる。
  • 蒸らし工程をプログラムすることでコーヒー本来のおいしさを抽出。コンパクトサイズで机の上やオフィスのデスクなどにも置ける。
  • 洗う部品は丸ごと取り外せて手入れが簡単で、コーヒー豆・コーヒー粉のどちらにも対応し、中細挽きを自動で行う。ガラスサーバーが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5基本的には満足

コンパクトで蒸らし機能も付いてるし、タイマーもあるのでよい。 水を入れるところのメモリが後ろ向きにしかついてなくて、我が家では容器に水を入れてタンクに水を入れるのでタンクの内側にもメモリがあると助かるのと、豆をひく機能が中挽きだけじゃなくて3段階くらい選べたら完璧かなと思いました。 タイマーのおかげで朝にはコーヒーができているのでQOLも上がり満足です。

5上蓋の落下には要注意

全自動タイプの購入は久しぶりです。 約5年前、シロカの社名とURLがオークセールだった頃にSTC-501を購入しましたが、わずか2年で破損・廃棄しました。そのSTC-501との比較も含めてレビューします。 ■ 配置に注意 メーカーサイトの写真は狭い棚の角に置いてますが、これは奥行22cmの前モデルです。SC-A351の奥行は28cmで、本体右奥から伸びる電源ケーブルは1.2mと短く、置き場所を選びます。奥行を抑えようと努力したのか、給水タンクは極端な三日月型です。 ■ 音は控え目 ミル音が静かで驚きました。STC-501はコイン精米機並の爆音でしたが、SC-A351は電動鉛筆削り器並です(都会の若者に通じない例え・・)。完了すると控え目のピー音で通知。取消を押さないと30分間保温され、分単位でカウントダウンします。 ■ お勧めはガラス ステンレスサーバーは注ぎ口の加工が難しいのか、STC-501はよくこぼしました。でもSC-A351のガラスは注ぎ口の形状が絶妙で、こぼしにくいです。挽き立て・淹れ立てのコーヒーは絶品。油分が苦手で紙フィルタ必須という人でなければ問題ないでしょう。 ■ 真っ直ぐ脱着可能 STC-501はミル付バスケットの脱着にひねり操作が必要でした。でもSC-A351は真っ直ぐ引き上げられます。STC-501は上蓋の落下時に付属の吸水管を折ってしまいました。SC-A351も同じ構造のため、他の容器よりも上蓋を慎重に扱う必要があります。

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SC-A211SK [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2024/9/27  ドリップ式(全自動)     4杯
【スペック】
ドリップストッパー:○ 蒸らし機能:○ 全自動: サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:0.58L 消費電力:600W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅17.3x高さ27x奥行22cm 質量:2.2kg(サーバー含む) カラー:ブラック 
【特長】
  • 手間なく挽きたての香り高いコーヒーが楽しめる、ミル内蔵全自動コーヒーメーカー。温度を30分キープできる保温機能付き。
  • 豆本来の美味しさをしっかり引き出すようプログラムされた蒸らし機能を搭載。コーヒー豆/粉両対応で好みのスタイルで楽しめる。
  • ミル付きバスケットは丸ごと取り外して水洗い可能。洗って繰り返し使えるメッシュフィルターを採用する。

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