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お気に入り登録174カフェばこPRO SC-C251のスペックをもっと見る
カフェばこPRO SC-C251 18位 3.31
(20件)
56件 2022/8/26  ドリップ式(全自動)     6杯
【スペック】
ドリップストッパー: 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能: 予約タイマー:○ 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.83L 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター、メッシュフィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅16.6x高さ42.1x奥行27.3cm(サーバー含まず) 質量:4.1kg(サーバー含む) カラー:ブラック 
【特長】
  • 好みの挽き目と抽出温度を選べるコーン式全自動コーヒーメーカー。豆の挽きムラを抑え、雑味の少ない風味豊かなコーヒーに仕上がる。
  • 豆と水の計量は不要で、マグカップに直接抽出する「じかマグ」も可能。「ミルお手入れモード」や「クリーニングモード」を備え、手入れが楽。
  • 挽き目ごとの挽き時間設定や、ミル単独で使える「ミルのみモード」、デカフェの豆をおいしく淹れる専用コースを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5豆の煎り具合によってベストなセッティングは変わります

オフィスで10人で使いまわしています。前のオフィスではネスカフェのカプセルタイプを使っていたのですが、味はそこそこだし、やっぱり結構カプセルが高いのと、カプセル自体がゴミになって結構ヨーロッパでは環境団体が問題にしているとかも気になっていて、エディオンの店頭でお店の方にお勧めされたのでコチラにしました。 サイズは小さく無いですが、幅が細いので奥行きさえあれば邪魔ならず、会社の給湯室の電子レンジの横にそこまで存在感無い感じで置けています。ドリッパーの部分がフィルターをつけるのも本体にはめるのもちょっとコツが必要なのも確かですが、慣れると僕は全く問題無いと感じています。とにかくお手入れしやすくて、ドリッパーが外れるからこそ丸洗いできるし、みんなお手入れのしやすさに感心しています。 豆と水をセットすればあとは完全自動でコーヒーが入るのでほったらかしにできるのが、忙しい職場ではとにかく便利です。朝は前日に片付けとセッティングしてタイマーで淹れて、朝礼後に入っている状態にしています。2024年の2月に購入しましたが、ぬるいってことは一切なく、深煎りだと低温で淹れるとマッチして、高温にすると確かに深煎りだと雑味が出る感じで、深煎りじゃないのだと高温が良かったりします。完全にセオリー通りで、低温で淹れても淹れたては熱いです。ただ水道水で入れているので、冷蔵庫で冷え冷えになったミネラルウォーターで入れてみるとどうかは分かりませんが、今売られているものは既に改良が済んでいるかもしれません。 薄いってレビューが有りますが、確かに全体的には濃くは無いです。挽きも豆の量も薄くなる側はほぼ使わないと思います。コチラの製品ですが、使っているフィルターサイズが2杯から4杯向けの102サイズになっています。そのためやっぱり多めの杯数を淹れると少し薄くなりがちで、溢れる手前ぐらいの豆の量にセッティングする必要があります。薄さ対策としてネルドリップのような味になる厚めのコットンパワーフィルターを使うと薄さ対策になるだけでなく、他のレビューで見られるフィルターがセットしづらいと言うのも両方解決しておすすめです。カリタのペーパーフィルターも使いましたがセットしてリングをはめる時クシャッとなってしまってイラッとしますが、コットンパワーフィルターは厚みで張りがある分バチっとなんのストレスもなくセットできます。 ミルは本当に優秀ですが、マックスに細かくしてもそこまで細挽きにはなりません。やはりコーヒーの味を一番決めるのは豆の量で、そのためにツインバードとかは豆を入れっぱなしにはせずスプーンで計量して淹れるようになっていると思います。それが面倒なのでこのマシンを買った以上はミルの挽き細かさと弾き時間を変更できるで適正豆量になるようなセッティングを見つけるのが美味しくコーヒーを作るコツになります。浅煎りの豆は水分が多くて巻き込むのか多めに出る傾向があり、深煎りの豆は少なめに出る傾向があります。挽き時間は1から3はアメリカン用だと思って構わないです。浅煎りだと4がベストで5だと溢れてしまうことがあります。深煎りを飲んでいる人が多いので薄いってレビューが多いと思うのですが、深煎りだと挽き時間はマックスの5じゃないと少なめになります。ミルの挽き具合はそれで豆の量がちょうど良くなるぐらいにするために浅煎りは3.5ぐらい、深煎りは4ぐらいを目安に調整するとよく、深煎りは低温で淹れると雑味が出ません。アイスもほぼ同等セッティングがベストだと1年オフィスで使い倒して分かりましたし、後は淹れる杯数に合わせてアジャストが決まれば本当にお手軽に美味しいコーヒーが飲めます。 もうちょっと杯数とかでマシンが勝手にセッティングしてくれよって思う人もいるかもですが、取説見る限りもメーカーはセッティングも楽しんでねってスタンスなのかと思います。パーツが壊れてもサービスパーツも良心的な価格で、配送もすぐだったりして、満足です。使うのにノウハウが必要なのは確かですが、深煎りでも浅煎りでも探せばセッティングは出るし、それを楽しむのが良いのではないでしょうか?

5手軽さとクオリティの両立

【購入経緯】  以前シロカのコーン式を使用していました。デザインは良かったし、豆を毎回計測しなくて良いというコンセプトも好きだったのですが、ドリップ方式のせいか、必要な豆の量が多く経済的ではないと感じたため買い替えを検討しました。  正直、シロカ以外のメーカーにしようと色々と検討していたのですが、豆を軽量してくれるタイプのものはあまりなく、いっそデロンギにするかとも考えたのですが、ドリップ式にはこだわりたかったことと、横幅など設置面のことを考え、シロカのカフェばこプロを検討しました。  カフェばこプロを調べると口コミがあまり良くないので、心配になりました。しかし、豆200g入れっぱなし、水も計量してくれるって最高じゃないですか。口コミの悪い評価を覚悟して購入しました。 【口コミ部分の検証】 自分が事前に気になった口コミは以下の点です。 1 ぬるい 2 うすい 3 ドリッパーがはめにくい 自分なりのそれぞれの検証結果を記述します。 1 ぬるいのか 結論から言うと適温です。十分あったかいけど、火傷はしない。直マグでコーヒーを淹れる時はマグカップをしっかり温めないとぬるく感じるかもしれません。自分は温かい飲み物はなるべく熱い方が好きなので、ぬるいという口コミを一番心配していましたが、杞憂でした。ただ、カップを温めずに熱々を求めていると低評価になると思います。 2 うすいのか コーヒー豆の挽き時間が標準の3のままだと確かに少し薄いと感じる人も多いと思います。自分は4にしたらちょうど良い濃さでした。まぁ、この部分は簡単に調整可能。 3ドリッパーがはめにくいのか はい。はめにくいです。購入後数週間は、ドリッパーをはめようとするたびにうまくはまらずイライラしていました。ここはこの製品の改善ポイントなのは間違いないですが、コツをつかんで今では片手で普通にはめられます。スムーズにはめられるようになると、このドリッパーが丸ごと外せるというメリットが際立ってきます。前回使用していたコーン式コーヒーメーカーではドリッパーとそのセットする側の両方のお手入れが必要でしたが、今回の製品ではそれが一つで済みます。慣れるとこの方式の方が楽ですね。 【まとめ】 全自動コーヒーメーカーにどこまで手軽さを求めるか、どこまでクオリティを求めるかは人によって違うと思います。個人的な感想としては、カフェばこプロはクオリティと手軽さを高い次元のバランスで両立した製品であると感じています。その代償として、クオリティを求める層から批判的な意見も出てくるだろうなという製品に仕上がっています。例えば、直マグは非常に手軽に美味しいコーヒーが飲めるお気に入りの方法ですが、『ぬるい』という意見も出やすくなってしまう。豆と水の自動計量は手軽ですが、薄いという意見も出るでしょう。本製品は全自動コーヒーメーカーの目指すべき理想である『全自動』を実現しながらも美味しいコーヒーを飲むことを可能にした自分にとっては理想的な製品だと感じました。

お気に入り登録78アロマフレッシュ AFT1022-1Bのスペックをもっと見る
アロマフレッシュ AFT1022-1B 40位 4.51
(4件)
5件 2022/10/20  ドリップ式(全自動)     10杯
【スペック】
ドリップストッパー: 着脱タンク: スイングバスケット: 予約タイマー:○ 全自動: サーバータイプ:ステンレス容器 最大抽出容量:1250ml 最大使用水量:1.25L フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅263x高さ458x奥行237mm 質量:4.7kg カラー:ブラック 
【特長】
  • コニカル式ミルを搭載し、挽きたて淹れたてを手軽に楽しめる全自動コーヒーメーカー(10杯用)。自分好みのおいしさに調整できる抽出調整機能を搭載。
  • ホッパーのフタを閉めないとミルが作動しない安全設計。リムーバブルな水槽タンクを搭載。
  • タイマー機能を搭載し、目覚ましのコーヒー設定ができる。保温にすぐれた真空二重構造のステンレスポットが付属。
この製品をおすすめするレビュー
5タイマーが使えるようになったよ

やっとタイマーが使える仕様になった。 少し高さが高くなったが、豆がちゃんと落ちてグラインドできるようになった。 それだけで満足。ちなみに以前のアロマフレッシュサーモ AFT1021-1Bにも取り付けることができたので使ってみたが問題なし。豆のセット順が変わるがこれも問題なし。 結局は上のパーツだけ買えばよかったということ。本体ごと購入してしまいアフターカーニバル。 まあ、アロマフレッシュサーモ AFT1021-1Bは捨てなくてよかった。

5今のところ問題なし

【デザイン】 ステンレス一色でシンプルで素敵です 【使いやすさ】 タイマーがほんと便利 【機能性】 シンプルなのでそこまで多機能ではありません あくまでコーヒーの挽き方のみです 【保温性】 十分です 【手入れのしやすさ】 ペーパードリップ式なのでシンプルでメンテも楽です 【サイズ】 大きいです ペーパードリップの出し入れを横に開く必要があるので場所は倍とります 【総評】 前モデルのレビューから、ホッパーから深煎り豆は落ちないとの報告が他でも多数上がっており心配して購入しましたが、 今のところ我が家では問題ありませんでした◎ なんでもホッパーの形状がより鋭角になり落ちやすく新設計になったとか? 前のモデルと比較してないので分かりませんが 今まで ・スタバの深煎り ・マイルドカルディ ・業務用コーヒー など試してますが、一度も詰まっていません 詰まらないと分かるとタイマーがほんと便利で 夜寝る前に水とフィルターセットしておけば 朝は挽きたてのコーヒーの香りとともに目覚めれます 味も最高です ミルの音も自分は同じ部屋にいなければさほど気にならないかな?掃除機くらいの音 正直我が家には価格的には超奮発したコーヒーメーカーですが 2022年で一番買ってよかったと思える商品です

お気に入り登録91アロマフレッシュ AFG622-1Bのスペックをもっと見る
アロマフレッシュ AFG622-1B
  • ¥18,700
  • ニュースタイル
    (全15店舗)
49位 2.30
(7件)
16件 2022/10/20  ドリップ式(全自動)     6杯
【スペック】
ドリップストッパー: 着脱タンク: スイングバスケット: 予約タイマー:○ 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 最大抽出容量:750ml 最大使用水量:0.75L フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅235x高さ416x奥行205mm 質量:3.5kg カラー:ブラック 
【特長】
  • コニカル式ミルを搭載し、挽きたて淹れたてを手軽に楽しめる全自動コーヒーメーカー(6杯用)。自分好みのおいしさに調整できる抽出調整機能を搭載。
  • ホッパーのフタを閉めないとミルが作動しない安全設計。リムーバブルな水槽タンクを搭載し、杯数を細かく指定可能。
  • タイマー機能を搭載し、目覚ましのコーヒー設定ができる。ガラスポット付きで、本体には保温プレートを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5満足しています

【デザイン】 ・奇抜さはないが無駄のない形状。 ・金属部のヘアライン、本体樹脂部はつやありピアノブラック、水タンクはライトスモークで質感も悪くない 【使いやすさ】 ・特に使いにくさは感じない ・運転前にミルの使用有無、挽き目を3段階、杯数、濃さを選択してスタートボタンを押すだけ ・水はタンクに入れた分をすべて使い切る仕様なので、水の量は本体で設定した杯数に合わせる必要がある。 【機能性】 ・豆からでも粉からでも淹れることができる。 ・杯数、濃さはミルを回す時間の長さだけで管理する仕様とのこと ・挽き目を細かくすると使用される豆の量は少なく、粗くすると多くなる傾向とのこと ・一番粗目でも、一番細目でも思った程は違わない ・いろいろ試してみたが、一番薄めでもしっかり濃い(豆はスタバのハウスブレンド) 【保温性】 ・グラスポット&ヒーターで保温 ・保温時間は20分、40分、60分で選択可能 【手入れのしやすさ】 ・水容器は取り外して洗える ・ガラスポットはやや間口は小さいが普通に洗える ・ミルの出口付近の掃除もできるようになっているが、決して楽々ではない 【サイズ】 ・やや背高だが床面積は抑えられている感じ 【総評】 ・コーヒーはおいしい ・約2週間の使用で不具合なし

5本格的コーヒーショップのようなコーヒーが楽しめます

siroca全自動コーヒーメーカーを使っていましたが、薄いコーヒーしか出ない。 3年もたたずに、LEDセグメントがあちこちつかなくなる。 豆からのコーヒーも飲めず、安物のコーヒードリッパーと化し、インスタント並みの味に辟易してしまいました。(二度とsirocaは買いません) そこで今回、当機へと買い替えました。 時刻設定、使用水道水の硬度設定(定期的カルキ洗浄の為)、2回の洗浄にて、セットアップ完了。 試しに、ミディアムローストしたコロンビア豆でドリップしたところ、コロンビア特有の酸味を味わう事が出来ました。しかも、すっきりして、馬鹿みたいに苦みも出ず、後味も良い。 下手な喫茶店では、まず味わえないものを、デフォルトの設定で簡単に得る事が出来ました。 満足です。 寿司屋の良しあしは、蒸しエビ、こはだ、で分かるように、喫茶店の良しあしはコロンビアを試してみれば分かります。 初めての喫茶店では、まずコロンビアを試してみて、特有の味が出ていなければ、二度と行きません。 初めて、美味しいコロンビアをドリップしてくれる、全自動コーヒーメーカーに出会えました。 更に、純正ペーパーフィルターの代わりに、ステンレスフィルター finum coffee star #2を使ってみました。 サイズは、純正ペーパーフィルターと同一なっているのですが、上部が邪魔でセットできません。上部をカットしてセットしました。 さて、味見です。 この系統のフィルターは、ペーパー程こまかな粒子を取り除く事はできません。 果たしてどうなのか、その辺りがポイントでしたが、評判通りフィルターを通過する粒子も多くなく、逆にペーパーでは味わう事の出来ない豆の脂分がしっかり現れて、サイフォンに近いコクの増した味となりました。 ペーパーより更においしくて、ペーパー代もかからないのが、うれしいです。 Merita AFG6221Bと、finum coffee star #2の組み合わせ、グッドです。

お気に入り登録298ECK-1000のスペックをもっと見る
ECK-1000
  • ¥9,972
  • Qoo10 EVENT
    (全23店舗)
55位 4.29
(25件)
13件 2020/7/28  ドリップ式(ミルなし)     8杯
【スペック】
ドリップストッパー: 着脱タンク: 蒸らし機能: オートオフ: 予約タイマー:○ サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:1L 消費電力:700W 電源コードの長さ:1.5m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅23.5x高さ38x奥行24.5(ポットハンドル部含む)cm 質量:3.4kg(ポット含む) カラー:ホワイト 
【特長】
  • ハンドドリップを再現した「スパイラルドリップ方式」の真空断熱ポットコーヒーメーカー。真空断熱ポットへ直接ドリップし、煮詰まらずに保温できる。
  • ポットの中せんはレバーを押すだけで注げるワンタッチタイプで、中せんは中まで簡単に外して洗える。中せんをつけたままドリップが可能。
  • 前日予約もできるデジタル表示のタイマーとドリップ完了のお知らせブザー付き。大きな氷も入りやすい7cmの広口設計でアイスコーヒーも作れる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザイン性抜群。

毎朝使用しております。 ゴールドフィルターを使用してます。 前のモデルは10年位使いました。 このモデルも10年位使えると良いです。 ポットを入れると、ピッと音が鳴るのですが反応が鈍いときが有ります。

5気に入っています。

以前よりサーモスの700を使っておりました。我が家としては、家族がコーヒーを飲むタイミングがばらばらのため、ポット式が必須となります。 今回の買い替えにあたっては、「ポット式」の他に「水タンクが洗える」ことをPOINTとして選びました。 条件に合うメリタオルフィプラスと比較しましたが、値段もほぼ同じであり、甲乙つけがたい状況。8杯分OKということで本製品の購入を決めています。 購入後の感想は、700に比べ場所を取りますが、我が家では気になるほど大きくなったという感じではありません。 また、8杯分となったため、足りない場合再度おとしていたものが、買い替え後1回で済み、貴重な朝の時間節約になります。

お気に入り登録121Toffy K-CM9のスペックをもっと見る
Toffy K-CM9 73位 3.94
(18件)
18件 2021/12/ 7  ドリップ式(全自動)     5杯
【スペック】
ドリップストッパー: 自動内部洗浄: 着脱タンク: 蒸らし機能: 予約タイマー:○ 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 タンク容量:650ml 消費電力:定格消費電力:980W 電源コードの長さ:0.8m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):170(W)x430(H)x325(D)mm 質量:4.6kg 
【特長】
  • 豆の挽き具合や味わいが選べる全自動ミル付きカスタムドリップコーヒーメーカー。豆を計量する必要がない自動投入構造。
  • 豆は挽き目調節ダイヤルで無段階の繊細なグラインドが可能で、粉からのドリップにも対応。水タンクには650mLまで給水でき、1〜5杯抽出可能。
  • 抽出温度・味わいはそれぞれ3パターンから選べる。コーヒーの抽出・豆挽きの完了時間を設定できるタイマー機能付き。
この製品をおすすめするレビュー
5コーヒータイムが豊かになりました

【デザイン】無駄のない形 【使いやすさ】慣れたら簡単 【機能性】とても良い 【保温性】すぐ飲むので分からない 【手入れのしやすさ】フィルターを使うので簡単 【サイズ】思つた以上に存在感があった 【総評】初めてのミル付きコーヒーメーカーの購入でした。     慣れないうちはボタンもいっぱいで取説とにらめっこでしたが、慣れれば簡単で分かりやすい作りでした。     

5隠れた名品

海外旅行のお土産にコーヒー豆を買い、家で美味しいコーヒーを飲もうとコーヒーメーカーデビュー。手頃なものから10万を超える高級品まで幅広く迷いましたが、コーヒー好きの同僚から「1万円のものを買ったが美味しくなかった」という情報をもらい、数万までを予算に検討しました。元々Toffyのレトロっぽいアロマドリップコーヒーメーカーに憧れていたのと、こちらの評価が高いのもあって予算に収まるこちらを購入。 まだ数回の使用ですが非常に快適に使えています! 【デザイン】 やっぱり同一ブランドのアロマドリップコーヒーメーカーのデザイン(レトログリーン)が好きなので、スタンダードな黒のこちらと比べると未練もあります笑 ただ特に欠点も感じずキッチンカウンターに馴染んでいい感じです。プラスチック素材でも野暮ったさやチープさはそんなに気になりません。 豆がミルに吸い込まれていく様子がわかったり、コーヒーフィルター部分が見えないよう隠れているのは個人的に好きです。 【使いやすさ】 使いやすいです。単純だけどカスタマイズ性もあるという素敵な2本立てです。 説明書通りボタンをポチポチ押せばすぐに美味しいコーヒーが作れます。 嬉しいポイントは ・紙フィルターが使える ・豆からでも粉からでもいける ・メインパーツの大部分を丸洗い出来る ・豆タンクは「○杯分の豆を入れる」「このくらい飲みたいから○○g入れる」とか考えなくていい。溢れないように適当にタンクに補充すればあとは自動でOK(豆挽きから開始の場合) ・専用ガラスサーバーが液だれしない設計 強いて惜しい点を挙げるなら、水タンクが真後ろにある点。 残量を確認しづらく、また取り出す時に蓋だけ外れることがよくあります……まあ労力としては微々たるものなのでそんなに気にしてません笑 【機能性】 豆から・粉から・挽きのみの3種類あって面白い。 挽き方も無段階に近い形で調整できる。 温度や抽出モードも選べるのいいですね。簡単だし音も思ってたより大きくない。豆挽く時だけコーヒーメーカーらしいゴゴゴゴって音がするくらい。 まだ使ってないけど予約機能、自動洗浄機能もある。 【保温性】 できてから30分間保温してくれる。 私はすぐ飲むのですぐ切ってますが、ほかの家事してたり予約機能と合わせたりする場合はありがたいのかなと。 【手入れのしやすさ】 ミル部分はまだやってないのでわかりませんが、各パーツは取り外して綺麗に洗えるし手入れはとてもしやすいです。 【サイズ】 高さと奥行きがありますが、電子レンジの横に置いてるからか覚悟していたより大きく感じません。邪魔でもないし、重たすぎることもなし。 むしろホテルのバイキングとかコンビニに置いてあるようなコーヒーメーカーの小型バージョンが家庭にあって心踊ります。 【味】 普段は中細挽き、温度low、抽出mediumで淹れています。1杯150mlくらいなので自分達の飲みたい合計量に応じて杯数を変更。もっと軽いの飲みたくなったらmildにしてみたり。十分に美味しいです。 【総評】 過去には手挽きミルとハンドドリップも面倒でやめてしまったズボラな自分でも、ふとした瞬間に楽に美味しいコーヒーが飲めて満足です。掃除も楽ちん。 比較サイトなどでも名前の出てこないマイナーな商品かもしれませんが、隠れた名品では?と感じています。おすすめです。

お気に入り登録89珈琲通 EC-YS100のスペックをもっと見る
珈琲通 EC-YS100 115位 4.20
(6件)
8件 2017/8/ 7  ドリップ式(ミルなし)     10杯
【スペック】
ドリップストッパー: 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能: 予約タイマー:○ サーバータイプ:ステンレス容器 最大使用水量:1.35L 消費電力:800W 電源コードの長さ:1.3m フィルター:紙フィルター、メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅27x高さ37.5x奥行20cm 質量:4.1kg カラー:ステンレスブラック 
【特長】
  • 保温性と注ぎやすさを両立させた「プッシュボタン式 まほうびんタイプのステンレスサーバー」採用のコーヒーメーカー。
  • コーヒーカップで最小3杯から最大約10杯まで作れる大容量なので、オフィスでも活躍。
  • ヒーターをマイコンでON/OFFさせることによりコーヒー豆をしっかり熱いお湯で蒸らし、抽出し味を引き出す。
この製品をおすすめするレビュー
5ステンレスメッシュフィルターによる美味さ、魔法瓶で電気代節約

ペーパーフィルターではなく、ステンレスメッシュフィルターを用いているので、ペーパーフィルターの味がせず、コーヒー本来の味が楽しめます。 これまで、ペーパーフィルターでしたが、こんなにも香りが違うのか!! というくらい、香りや味に明確な差が出ます。 ステンレスメッシュフィルターは金色ですが、酸化処理をしてあるとのことです。 このメッシュフィルターが破損した場合の部品代金(当時1,100円)も良心的だったので好感が持てました(デロンギでは5,280円)。 また、魔法瓶式です。容量は十分大きく、がぶ飲み派や大人数の場合にお勧めです。 昨今の高くなる電気料金を考慮して、ガラスジャグの電気による保温機能がない魔法瓶式を探していたので、この商品はニーズのとおりです。 他社でも魔法瓶式がありますが、評価を見ていると、樹脂部の合わせが悪いとか掃除がしにくいなどの評価でした。 樹脂部品の型合わせも日本メーカーならではの精度で、保温性もよいです。 注意したいことは、抽出が終わったらコーヒーメーカーから取り外しておくことです。 コーヒーメーカーに設置したままでは、抽出したコーヒーが魔法瓶に入る通路が開いていて、そこから熱が逃げるからです。 実のところ、当初はタイガー製を検討していましたが、魔法瓶タイプはペーパーフィルターのみでした。 また、タイガーの比較対象の機種には事前蒸らし機能がありましたが、この製品はそれはありません。 しかし、豆をうまく蒸らすようにして抽出してくれるので、今となっては気になりません。

5ペーパーフィルター

初めは全自動のコーヒーメーカーを考えていましたが、youtubeなどをみると音が大きいので朝あの音は…と諦めました。 ガラスのデカンタは割れる可能性が大きいのと、保温の時電気を使う、煮詰まるので、保温のポットタイプに絞りました。 Melitta(メリタ) コーヒーメーカー イージー トップ サーモ ブラック LKT-1001/Bはポットの蓋がワンタッチで取れるのでそちらの方を検討していましたが、こちらの象印はタイマーが付いているし、お掃除コースもあり、うちの水筒は全部象印なので保温も間違い無いだろうと思ってこちらを購入。 こちらもyoutubeで見ましたが、外国で先に販売された様で外国のyoutubeが多かったです。だからなのか、ペーパーフィルターのサイズが205多分20.5センチで、カリタのバスケットフィルター205がありますが、うちの近くには取り扱っている店舗がなく、これは困りました。 ネットで購入するとなると送料がかかったり、1000枚で送料無料の所がありましたが高いです。 なのでメリタの8〜12杯用20センチで8杯位で淹れる予定です。 近くでフィルターが購入できないのであんまり購入する方が少ないのかレビューが少ないですね。 ステンレスフィルターが付いているので、ペーパーフィルターはいらないよ!って方にはいいのかもしれませんね。 ステンレスフィルターは使ったことないですが、お手入れが大変そうで使う事はないかもしれません。 追記 20センチのフィルターを使っています。問題なくつかえてます。 保温について。 朝タイマーで使ってますが熱いコーヒーが飲めます。 猫舌なので、牛乳を入れて丁度良い温度にして飲んでます。 あと、朝7時頃8杯入れてぼちぼち飲んでますが夜まで温かいです。熱々ではないですが、私は十分です。

お気に入り登録148SC-C111のスペックをもっと見る
SC-C111 150位 3.45
(26件)
89件 2017/10/27  ドリップ式(全自動)     4杯
【スペック】
ドリップストッパー: 着脱タンク: スイングバスケット: 蒸らし機能: 予約タイマー:○ 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 最大使用水量:0.54L 消費電力:750W 電源コードの長さ:1.2m フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅16x高さ39x奥行27cm 質量:4kg(付属品を除く) カラー:ブラック系 
【特長】
  • 従来の方式よりも摩擦熱が少なく、粒度を一定にできるため、より香り高く淹れられる「コーン式ミル」を採用した全自動コーヒーメーカー。
  • コーヒー豆を粉にするときの粒度が無段階で選べるほか、テイストもマイルドとリッチの2種類から選べる。
  • 自動計量豆容器とタイマー予約機能により、手間がかからず飲みたい時間に挽きたてコーヒーが淹れられる。
この製品をおすすめするレビュー
5美味しいコーヒーが飲めて嬉しいです。

先日ステンレスの方と悩んで、熱々のコーヒーが好きなのでガラス製の方を購入しました。 音がうるさいと言われてますが全自動だと豆を挽く時に静かなものなんてないんじゃないかと思います。コーン式なのでちゃんとお豆が挽かれてる!って感じがします。 薄い薄いと言われてますがなんのお豆を飲んでるのかわからないですが、我が家(スタバのエスプレッソロースト)は規定通りに作って薄い感じは全然しないしお湯もちゃんと行き渡ってます。 何も考えずにマシンを使うのではなく、少しやり方も工夫すればいいのに。 お豆の挽き方も変えられるんだし。 やり方も少し調べれば出てきますよ!レビューの方でもやり方書かれてる方いらっしゃいましたし。 お豆を約100gほど入れておけて密閉度もあるのでとても便利です。 今のところとても良い子で、美味しいコーヒーを入れてくれます。1日3回は稼働してます。 お手入れもとても簡単に設計されていてとても良いです! 私はおすすめしたい商品ですね。

5ようやく辿り着いた理想的なコーヒーメーカー

【デザイン】 オシャレでは無いけど、実用機として機能的なデザイン。 【使いやすさ】 豆を予めストックしておけるので、基本操作はペーパーフィルターをセットして、水を入れるだけ。 とても簡単ですね。 【機能性】 数回分の豆を入れて置けるのは本当に便利。 【保温性】 30分保温してくれるので、十分ですね。 【手入れのしやすさ】 かなりのレベルまで簡単にバラせるので、お手入れはとてもしやすいです。 【サイズ】 この容量でこのサイズならリーズナブルでしょう。 【総評】 とても機能的で、出来上がるコーヒーのクオリティも十分なレベル。 あとはストックしておける豆の容量を増やして、デザインを少しおしゃれに仕立てたモデルがあると良いなと思います。

お気に入り登録6BRUNO BOE144のスペックをもっと見る
BRUNO BOE144
  • ¥21,780
  • ヤマダウェブコム
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
2件 2025/6/20  ドリップ式(全自動)     4杯
【スペック】
自動内部洗浄: 予約タイマー:○ 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 最大抽出容量:580ml 最大使用水量:0.58L 消費電力:定格消費電力:コーヒーメーカー730W、消費電力:ミル150W 電源コードの長さ:1m フィルター:紙フィルター(別売) 本体サイズ(外形寸法):幅155x高さ335x奥行230mm(付属品無し) 質量:2950g(付属品無し) 
お気に入り登録28アロマフレッシュ AFG621-1Bのスペックをもっと見る
アロマフレッシュ AFG621-1B -位 2.00
(2件)
4件 2020/9/24  ドリップ式(全自動)     6杯
【スペック】
ドリップストッパー: 着脱タンク: スイングバスケット: 予約タイマー:○ 全自動: サーバータイプ:ガラス容器 最大抽出容量:750ml 最大使用水量:0.75L フィルター:紙フィルター 本体サイズ(外形寸法):幅235x高さ400x奥行205mm 質量:3.5kg カラー:ブラック 
【特長】
  • コーヒーのおいしさを追求したハイエンドモデルのミル付き全自動コーヒーメーカー。挽きたて、淹れたてのアロマあふれるコーヒーを楽しめる。
  • 業務用としても使われている「コニカル式グラインダー」を採用し円錐状の刃が豆を粉砕。プロペラ式に比べ静かで、均一に豆を挽くことができる。
  • コーヒーの挽き目は3段階、コーヒーの量も3段階に調整可能。ペーパードリップ式で、ホッパー・水槽タンク・ミルは取り外せる。
この製品をおすすめするレビュー
3ミル付きの全自動コーヒーメーカー

便利で使い方も簡単な、ミル付きの全自動コーヒーメーカーです。 挽き目は3段階調整で、コーヒー量も3段階なので全部で9通りと様々な深みのコーヒーに調整できます。 ペーパードリップ式を不便と感じる方もいるかもしれませんが、私は、コーヒーを淹れ終わった後、ペーパーと一緒にコーヒーも捨てることができるのでお手入れ面は簡単に感じています。 また水槽タンク部分やミル部分も取り外し丸洗いできます。 カルキ洗浄お知らせ機能もあるので、清潔に保つことができます。

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コーヒーメーカーの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「全自動カフェドリップ 8200JP」 ラッセルホブス、静電気抑制機能を備えた全自動コーヒーメーカー「全自動カフェドリップ 8200JP」2026年7月31日 15:45
大石アンドアソシエイツは、「Russell Hobbs(ラッセルホブス)」のコーン式ミル内蔵全自動コーヒーメーカー「全自動カフェドリップ 8200JP」を、8月28日に発売する。これに先立ち、8月7日より公式オンラインショップにて予約受付を開始する。  豆挽きから抽出...
「YACM-M1593」 山善、ミルクシステムを搭載した全自動コーヒーマシン「YACM-M1593」2026年6月10日 16:28
山善は、ミルクシステムを搭載し多彩なメニューを楽しめる全自動コーヒーマシン「YACM-M1593」を6月中旬に発売する。  ミルクシステムを搭載しており、コーヒー豆の挽きから抽出までを全自動で行うコーヒーメーカー。従来は豆挽きからミルクメニューまで対応し...
「水出しコーヒーメーカー Cool Barista Maxi BJ-CB05」 CCP、約20分で抽出できる大容量水出しコーヒーメーカー「Cool Barista Maxi」2026年6月8日 17:03
シー・シー・ピーは、コーヒーメーカーの新製品として「水出しコーヒーメーカー Cool Barista Maxi BJ-CB05」を発表。6月末に発売する。  従来モデルの使いやすさはそのままに、抽出容量を約650mL(定格カップ容量720mL)にアップさせた水出しコーヒーメーカー...
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