| スペック情報 |
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![EC Mini [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001587830.jpg) |
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19位 |
15位 |
4.33 (3件) |
24件 |
2023/11/29 |
2023/12/ 6 |
DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit アナログ出力:○ バランス出力:4.4mmバランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB Type-C×2 Bluetooth:Ver.5.0 カラー:シルバー系 サイズ:155x35x190mm 重量:1.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミニ・サイズの本格派のCDプレーヤーです
CDリッピングは面倒と思い、ヘッドフォン接続で聴ける、小型で高性能のCDプレーヤーを探し始めました。
この過程で、ミニ・サイズですが、本格派のCDプレーヤーとして、オーディオ・ファンに注目されている、本機種の存在を知り、値段も手頃なので購入しました。
ヘッドフォンはDENON AH-D9200を使用し、アンバランス接続でクラシック音楽(J・S・バッハ:ヴァイオリン協奏曲集(ヒラリー・ハーン)、小山実稚恵「モノローグ」(SACDハイブリッドディスク))を聴きましたが、とても上品な音質だと思いました。
CDでギャップレス再生が出来ないとの報告が有りますが、私が聴いたCDでは、次の曲との無音空間でブチッと鳴って途切れる現象は無かったので、この点については分かりません。
※【追記】ベートーヴェン交響曲「田園」の第3楽章から第4楽章への移りめ、ピアノ協奏曲「皇帝」の第2楽章から第3楽章への移りめで、ギャップレス再生が出来ないことを確認しました。ブチッという雑音は無く、無音箇所が生じて音が途切れるという感じです。しかし、この程度は自分的には許容範囲です。
また、Super Audio専用のディスクは再生出来ませんが、Super Audio層とCD層の両方を記録したハイブリッドディスクでは、CD層での再生が可能です。
操作は基本的に、CDプレーヤー本体のボタン及びタッチパネルで行いますが、タッチパネルの感度はウォークマンAシリーズと同じような感じで、悪くもないが良くもないといった感じです。
私はクラシック音楽全般がメインですが、このプレーヤーに巡り会えて、幸運だったと思いました。
4〇〇が出来なかったレビューは当てにならない
【デザイン】
イジェクト機構が壊れた時にCDを取り出せなくて本体を破壊するしか無いのが欠点ですが
やはりスロットイン方式は格好良い。
最低限のタッチパネルとヘアライン加工の本体で中々の高級感。
シンプルで好きです。
【音質】
かなり主観的ですがピアノの音の伸び、
空間の雰囲気等CDの出来によりますがちゃんと再現されていると感じました。
【出力端子】
RCA、バランス端子、アンバランス端子、Bluetooth等一通り揃っています。
手軽にUSBメモリ音源、マイクロSD音源、CD音源を高音質でポータブルに再生出来るのはとてもすごい事だと思います。
【操作性】
最近スマホの追従性のタッチパネルに慣れたせいか非常に悪く感じる。
どうしても操作からワンテンポ遅れて反応する。
またスワイプ動作をする際もパネルが小さくて反応域が狭いので失敗する事もたまにある。
もういっそ物理ボタンで良かったのでは?と感じる。
しかしそれをすれば部品点数が増え見た目も悪くなることも理解出来るのでバランスが難しいですね。
【読み取り精度】
低品質なメディアを所持していないので無評価
【サイズ】
CDプレイヤーとしては気持ち大きめ?
こんなものかと。
それよりもバッテリーを搭載しているので見た目より重く感じる。
【総評】
ファームウェアのアップデート後ではCDのギャップレス再生をするか否かを切り替える機能が追加されたりと今どきのハイテクプレイヤーの印象。
操作マニュアルやアップデートの仕方も最低限。
今どきの海外製らしい製品です。
1点気になるのはWindwosPCと繋げて再生するには専用ドライバーが必要なのですが
それが常駐型でした。 ドライバーでプログラムを常駐させるのは気に食わないので
PC用のUSB-DAC機能は一度試して以降使用していません。
入力元、出力先もその都度切り替える必要がありますし、操作性も良いとは言えません。
購入前に読んだあれが出来ない、これが出来ないといったレビューはそもそも操作を正しく出来ていないのでは?と感じる製品でした。
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29位 |
23位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/24 |
DSD |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit 光出力:○ 同軸出力:○ バランス出力:4.4mmバランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB Type-C×2 Bluetooth:Ver.5.3 カラー:シルバー系 サイズ:158x28.6x150mm 重量:0.575kg
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![SCD1.3 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635031.jpg) |
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28位 |
30位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2024/6/21 |
2024/6/28 |
DSD/ISO/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AlF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/M3U/M3U8/OPUS/PCM |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB-B×1 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:Ver.5.0 カラー:シルバー系 サイズ:280x110x280mm 重量:5.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新のSACDの音質を楽しめます
年末に購入し、1か月以上たったので、感想を書いておきます。
ジャンルはクラシック、ジャズ、ロック、歌謡曲。SACD、CD、、NAS、ブルートゥースで聴きます。
【デザイン】
コンパクトなサイズに合った未来的なデザインがとても良いです。
液晶パネルがカラーなのが見やすくていいですね。
ディスク操作には物理ボタンがあって、縦に並んでいるので迷うこともありません。
【音質】
良いチップと最新技術のおかげでしょうか、素晴らしいです。
ディテールの解像度がありつつなめらか、きめ細やかです。
(レンズの評価でいう「線が細い」という感じ)
それでいてドラムやベースは非常にパンチがあります。
女性ボーカルは近くに位置して好みです。
【出力端子】
私はこの製品に「デジタルセンター」として魅力を感じました。
ディスクも含めてすべてのデジタル音源をこの1台にまとめて、そこからアナログアンプにつなぐだけ、という使い方です。
ですので入力の種類は大切で、実際USB、同軸、光、など十分です。
逆に出力はアナログ1系統あれば十分だったのですが、バランス出力もあるので、そちらでアンプに接続しています。
【操作性】
ディスクは物理ボタン、他は液晶のタッチパネルで操作しています。
現代的でわかりやすいUIです。
この製品で唯一の問題点ですが、SACDでギャップレス再生ができず、クラシックだと曲によってはトラック間が一瞬途切れます。これは改善してほしい。
【読み取り精度】
まったく問題なし。
ブルートゥースも対応している機器ならLDACで接続してくれます。
【サイズ】
28センチ四方で高さ12センチほど。非常にコンパクトです。
奥行がないのでどこにでも設置しやすいです。
【総評】
まだまだディスクを聴く、特にSACDを聴きたい、という方にはおすすめです。
これだけデジタル技術が進歩しているのに、SACDの新製品はほとんど出ないので。
ディスクが中心で、そこにDACがあるなら他の音源もつなげばいいじゃないか、という私のような古い方にはぴったりの使い方ができます。とてもわかりやすい。
どうしてもアンプにDACがあるのは気持ち悪いんですよね。
この製品とアンプとスピーカーを基本形に、時々NASにある音源を聴いたり、ウォークマンから飛ばしたりと、最新の音を楽しんでいます。
5CDのみならずSACD再生にも対応した多機能製品
【デザイン】
情報表示パネルが大きなデザインでディスクトレーは薄型
【音質】
明るめな音調で楽しくなるサウンド
【出力端子】
デジタル出力 光/同軸
アナログ出力 RCA/XLR
【操作性】
反応が早くて気持ちが良い
【読み取り精度】
正確
【サイズ】
幅280mm 高さ110mm 奥行280mm
【総評】
CDのみならずSACD再生にも対応した多機能製品で
デジタル入力もあってDAC機能もありコンパクトサイズ
これ一台で多彩な音源に対応した優れた一台
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![EC Zero T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697262.jpg) |
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38位 |
48位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 3 |
2025/6/20 |
DSD/PCM |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit 光出力:○ 同軸出力:○ バランス出力:4.4mmバランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB Type-C×2 Bluetooth:Ver.5.3 カラー:ブラック系 サイズ:158x28x150mm 重量:0.669kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5NW-WM1ZM2の親戚?
レビューする人が少なそうなので、私としては珍しくレビューしてみたいと思います。
あくまでも評論家っぽくではなく、私のマイペース全開で。
私が愛用しているDAPはNW-WM1ZM2で、イヤホンは聴かないので、ヘッドホンのラインナップはFOCALのSTELLIA、TAGOのT3-01、MEZEの99Classics、もう手放してしまいましたがSONYのMDR-Z7M2の4機種と、それらを絡めてレビューしますと。
簡単に言って、NW-WM1ZM2の音質が好きな方はこのポータブルCDプレーヤーの音質もかなりの確率で好きになると思います。ウォークマンよりパワーがある、それ以外にはそんなに音質は変わらないと思えるくらいなので。スケールが大きいと感じるのは、たぶんパワーの差でしょうから。
パワーが要らない順にヘッドホンを並べるなら、99Classics→STELLIA→T3-01→MDR-Z7M2となりますが、STELLIAまではNW-WM1ZM2の小気味よさの魅力のほうが上かな。T3-01くらいからは、そろそろパワー十分なEC Zero Tがいいかな。MDR-Z7M2に至っては、パワーのみの差で、明らかにEC Zero Tがいいよな。だってNW-WM1ZM2じゃ全然鳴ってないんだもん、という感じです。
そんなわけで、中華DAPのようにパワーのあるDAPが欲しいけど、でも操作やら液晶表示やら故障やらアフターサービスやら不安がいっぱいだからなあ。そう思っている方は、少なくとも操作や液晶表示がどうのこうのという心配はないと思うので、この製品は大いにおススメできます。故障率もそんなに変わらないと思いますし。取扱説明書はシンプル過ぎて、最初こそ戸惑うかもしれませんが。
ポータブルCDプレーヤーは、この価格にしてこの音質、このパワーともに獲得できており、「あんなにも高価格なDAPたち、あれはいったいなんなんだ」と腹が立ってくるほどです。ポータブルCDプレーヤーでももっと安い、例えばFIIOあたりのプレイヤーでも満足できるのかもしれませんが、それだと中途半端になる可能性もあると思いますので、私としては「はじめからこの製品にしてみては?」というのが本音です。真空管のないバージョンでも、それはそれでなんとかなるかもしれませんが、こっちの存在が気になって結局買ってしまう、なんてことになると損ですし。
ちなみに設定ですが、PHILE WEBにも書いてありましたが、「真空管」と「トランジスタ」の差より「OS」「NOS」の差のほうが大きいと私も感じました。そして私は「OS」にして解像度等を確保し、「真空管」であたたかさ、聴きやすさを確保しています。精神衛生的にも、せっかくこの製品を選んで「真空管」を設定しないのは少し悲しい気がしますが、そこは人それぞれ好みというものがあるでしょう。
以上、ご参考になれば幸いです。
(同レビューは、せっかくなのでe☆イヤホンのレビュー欄にもコピペしとこうと思います。)
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![SCD1.3 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/aikyoku/cabinet/006/shanling-scd13bk.jpg?_ex=128x128) |
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32位 |
48位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2024/6/21 |
2024/6/28 |
DSD/ISO/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AlF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/M3U/M3U8/OPUS/PCM |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB-B×1 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:Ver.5.0 カラー:ブラック系 サイズ:280x110x280mm 重量:5.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新のSACDの音質を楽しめます
年末に購入し、1か月以上たったので、感想を書いておきます。
ジャンルはクラシック、ジャズ、ロック、歌謡曲。SACD、CD、、NAS、ブルートゥースで聴きます。
【デザイン】
コンパクトなサイズに合った未来的なデザインがとても良いです。
液晶パネルがカラーなのが見やすくていいですね。
ディスク操作には物理ボタンがあって、縦に並んでいるので迷うこともありません。
【音質】
良いチップと最新技術のおかげでしょうか、素晴らしいです。
ディテールの解像度がありつつなめらか、きめ細やかです。
(レンズの評価でいう「線が細い」という感じ)
それでいてドラムやベースは非常にパンチがあります。
女性ボーカルは近くに位置して好みです。
【出力端子】
私はこの製品に「デジタルセンター」として魅力を感じました。
ディスクも含めてすべてのデジタル音源をこの1台にまとめて、そこからアナログアンプにつなぐだけ、という使い方です。
ですので入力の種類は大切で、実際USB、同軸、光、など十分です。
逆に出力はアナログ1系統あれば十分だったのですが、バランス出力もあるので、そちらでアンプに接続しています。
【操作性】
ディスクは物理ボタン、他は液晶のタッチパネルで操作しています。
現代的でわかりやすいUIです。
この製品で唯一の問題点ですが、SACDでギャップレス再生ができず、クラシックだと曲によってはトラック間が一瞬途切れます。これは改善してほしい。
【読み取り精度】
まったく問題なし。
ブルートゥースも対応している機器ならLDACで接続してくれます。
【サイズ】
28センチ四方で高さ12センチほど。非常にコンパクトです。
奥行がないのでどこにでも設置しやすいです。
【総評】
まだまだディスクを聴く、特にSACDを聴きたい、という方にはおすすめです。
これだけデジタル技術が進歩しているのに、SACDの新製品はほとんど出ないので。
ディスクが中心で、そこにDACがあるなら他の音源もつなげばいいじゃないか、という私のような古い方にはぴったりの使い方ができます。とてもわかりやすい。
どうしてもアンプにDACがあるのは気持ち悪いんですよね。
この製品とアンプとスピーカーを基本形に、時々NASにある音源を聴いたり、ウォークマンから飛ばしたりと、最新の音を楽しんでいます。
5CDのみならずSACD再生にも対応した多機能製品
【デザイン】
情報表示パネルが大きなデザインでディスクトレーは薄型
【音質】
明るめな音調で楽しくなるサウンド
【出力端子】
デジタル出力 光/同軸
アナログ出力 RCA/XLR
【操作性】
反応が早くて気持ちが良い
【読み取り精度】
正確
【サイズ】
幅280mm 高さ110mm 奥行280mm
【総評】
CDのみならずSACD再生にも対応した多機能製品で
デジタル入力もあってDAC機能もありコンパクトサイズ
これ一台で多彩な音源に対応した優れた一台
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151位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 5 |
2026/6/19 |
DSD/ISO/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/M3U/M3U8/OPUS/PCM |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz(I2S/USB)、192kHz(同軸) 量子化ビット数:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B×1、USB-A×2 Bluetooth:Ver.5.0 カラー:シルバー系 サイズ:430x91x319mm 重量:10kg
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![EC Mini [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31DXoMl84qL._SL160_.jpg) |
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87位 |
-位 |
4.33 (3件) |
24件 |
2023/11/29 |
2023/12/ 6 |
DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit アナログ出力:○ バランス出力:4.4mmバランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB Type-C×2 Bluetooth:Ver.5.0 カラー:ブラック系 サイズ:155x35x190mm 重量:1.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミニ・サイズの本格派のCDプレーヤーです
CDリッピングは面倒と思い、ヘッドフォン接続で聴ける、小型で高性能のCDプレーヤーを探し始めました。
この過程で、ミニ・サイズですが、本格派のCDプレーヤーとして、オーディオ・ファンに注目されている、本機種の存在を知り、値段も手頃なので購入しました。
ヘッドフォンはDENON AH-D9200を使用し、アンバランス接続でクラシック音楽(J・S・バッハ:ヴァイオリン協奏曲集(ヒラリー・ハーン)、小山実稚恵「モノローグ」(SACDハイブリッドディスク))を聴きましたが、とても上品な音質だと思いました。
CDでギャップレス再生が出来ないとの報告が有りますが、私が聴いたCDでは、次の曲との無音空間でブチッと鳴って途切れる現象は無かったので、この点については分かりません。
※【追記】ベートーヴェン交響曲「田園」の第3楽章から第4楽章への移りめ、ピアノ協奏曲「皇帝」の第2楽章から第3楽章への移りめで、ギャップレス再生が出来ないことを確認しました。ブチッという雑音は無く、無音箇所が生じて音が途切れるという感じです。しかし、この程度は自分的には許容範囲です。
また、Super Audio専用のディスクは再生出来ませんが、Super Audio層とCD層の両方を記録したハイブリッドディスクでは、CD層での再生が可能です。
操作は基本的に、CDプレーヤー本体のボタン及びタッチパネルで行いますが、タッチパネルの感度はウォークマンAシリーズと同じような感じで、悪くもないが良くもないといった感じです。
私はクラシック音楽全般がメインですが、このプレーヤーに巡り会えて、幸運だったと思いました。
4〇〇が出来なかったレビューは当てにならない
【デザイン】
イジェクト機構が壊れた時にCDを取り出せなくて本体を破壊するしか無いのが欠点ですが
やはりスロットイン方式は格好良い。
最低限のタッチパネルとヘアライン加工の本体で中々の高級感。
シンプルで好きです。
【音質】
かなり主観的ですがピアノの音の伸び、
空間の雰囲気等CDの出来によりますがちゃんと再現されていると感じました。
【出力端子】
RCA、バランス端子、アンバランス端子、Bluetooth等一通り揃っています。
手軽にUSBメモリ音源、マイクロSD音源、CD音源を高音質でポータブルに再生出来るのはとてもすごい事だと思います。
【操作性】
最近スマホの追従性のタッチパネルに慣れたせいか非常に悪く感じる。
どうしても操作からワンテンポ遅れて反応する。
またスワイプ動作をする際もパネルが小さくて反応域が狭いので失敗する事もたまにある。
もういっそ物理ボタンで良かったのでは?と感じる。
しかしそれをすれば部品点数が増え見た目も悪くなることも理解出来るのでバランスが難しいですね。
【読み取り精度】
低品質なメディアを所持していないので無評価
【サイズ】
CDプレイヤーとしては気持ち大きめ?
こんなものかと。
それよりもバッテリーを搭載しているので見た目より重く感じる。
【総評】
ファームウェアのアップデート後ではCDのギャップレス再生をするか否かを切り替える機能が追加されたりと今どきのハイテクプレイヤーの印象。
操作マニュアルやアップデートの仕方も最低限。
今どきの海外製らしい製品です。
1点気になるのはWindwosPCと繋げて再生するには専用ドライバーが必要なのですが
それが常駐型でした。 ドライバーでプログラムを常駐させるのは気に食わないので
PC用のUSB-DAC機能は一度試して以降使用していません。
入力元、出力先もその都度切り替える必要がありますし、操作性も良いとは言えません。
購入前に読んだあれが出来ない、これが出来ないといったレビューはそもそも操作を正しく出来ていないのでは?と感じる製品でした。
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