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AIFF マランツ
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対応ファイルフォーマット ハイレゾ SACD
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お気に入り登録387CD6007のスペックをもっと見る
CD6007 3位 4.59
(27件)
170件 2020/8/20  MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM  
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力: 同軸出力: アナログ出力: ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1 カラー:ゴールド系、シルバー系 サイズ:440x105x341mm 重量:6.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
5高音が華やかなハイレゾ対応CDプレーヤー

入門機でありながらヨーロッパの賞を取った名機 atollのCDプレーヤーよりCD音源の音質下がるかなと買う前思ったが なかなか高音質になった 電源ボタンを押さなくても再生ボタン一つで再生が始まる 再生とか音源の切り替えとかの反応がかなり速い印象 何年か前に買ったマランツの上位モデルより音が良い ニュートラルな音が少し低音控えめになって高音が少し華やかになった感じ 情報量が多く透明感が凄くて音の立ち上がりから消失のスピード感も素早い 高音は少し華やかに味付けされている ボーカルも生々しく存在感があって凄い 低音は芯がしっかりしてけっこう素早い感じがして良い エージングが進むと生々しさ情報量と透明感が凄く良くなってきた 値段が何倍もするCDより高音質だと思う USB端子でハイレゾ対応 1TBのポータブルHDDは使えなかったけど4GBのUSBメモリは使えた 128GBのUSBメモリ買ったけど最初は使えなかった ネットで調べてUSBメモリのメーカーのサイトでFAT32でフォーマットする ソフトをダウロードしたら問題なく使えた ハイレゾ音源は楽器もボーカルも生々しい生き生きしたリアルな情報量の多い音で CD音源とはかなり違いを感じる 多少無機質な音が有機的な音になる 途中で停止するトラブルは今のところ無い USBメモリにいろいろな曲を入れて全曲リピート&シャッフル再生すると サブスクで音楽聴かなくても良いかなと思えたからサブスクはやめることにした 追記 USBメモリのハイレゾ再生でノイズを出さずに再生できるのは 容量32GBまでのUSBメモリまでに限られる仕様 128GBのUSBメモリにたくさん曲を入れると ノイズが乗ったのでAIに聞いたら最大32GBくらまでしか対応してないと答えてもらった

5CD5005からの買い替えです。

【デザイン】PM6007とセットで購入しましたが、統一感があって良いです。 【音質】エントリークラスとは言え、けっこうな値段なので、 これくらい高音質なのが当然です。 【出力端子】必要な端子は揃っています。 【操作性】シンプルで分かりやすいです。 【読み取り精度】とても良いと思います。 【サイズ】フルサイズコンポなので、このサイズで良いです。 【総評】ハイレゾ音源も再生できるCDプレーヤーです。 とても高音質で満足しています。

お気に入り登録98CD 60 [シルバーゴールド]のスペックをもっと見る
CD 60 [シルバーゴールド] 6位 4.77
(9件)
48件 2022/5/19  MP3/WMA/MPEG-4 AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM  
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/MPEG-4 AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力: 同軸出力: アナログ出力: ヘッドフォン出力: USB端子:USB タイプA(USB 2.0 ハイスピード)×1 カラー:ゴールド系、シルバー系 サイズ:442x129x396mm 重量:8kg 
この製品をおすすめするレビュー
5優しい音。

【デザイン】 本体とリモコン共に良いです。 【音質】 音の当たりが柔らかく、耳に刺さらない、いわば優しい音。 意外に細かい音が聴こえます。 ただ全般的に優しい音で再生されるのが欠点かも? 穏やかに音楽を楽しむ為のプレーヤーです。 【出力端子】 特に不満無し。 【操作性】 CDトレイが全面出ては来ないタイプですが、CDが「噛まれる」 事故は起こらないかと。 CDのセットに気を使う事はないです。 スタンバイモードの表示ランプは欲しかったかと。 【読み取り精度】 国内・輸入・CD−R等全く問題無し。 【サイズ】 高さをもう少し低くした方が見た目的に良いかも。 【総評】 長時間使っても筐体は熱くならない(内部の空間的余裕のせいか)。 重量も軽いので、設置も移動も楽。 筐体は素材的にも見た目の質感では安っぽさがあります。 CDの認識等の動作は俊敏。 SACDプレーヤーは再生開始時にカチッと音が鳴る(リレーの音?) みたいですが、CDプレーヤーなので無音です。 キツくて耳に刺さる音は出ないので、リラックスして音楽に浸れます。 もっとも曲によっては音に物足りなさを覚えるのも事実ですが、 現在の価格が\74,844という事を考えれば不満はないかと。 ケーブル類は以下を使用。 RCAケーブル:AET EVO-0503A 1,5m 電源ケーブル:LINN(ヴォレックス製)

5今CD

【デザイン】 model40nにあった最新のマランツデザインで高級感があっていいと思います。 【音質】 ネットワークオーディオでもいいのですが味気がない感じがします。CDは低音が強調されいて音もいい感じに加工されていますので聴きやすいです。 【出力端子】 アナログ、デジタルとありますのでいいと思います。デジタルだとネットワークオーディオと同様な音質になりますのでアナログ接続でつないでいます。 【操作性】 model40nと接続できmodel40nのリモコンで操作できます。付属のリモコンは、プラスチックなのでメタルが使用されているmodel40nのリモコンの方が高級感があります。文字は見にくいですが。。 【読み取り精度】 特に問題ありません。 【サイズ】 model40nと同じくらいです。 【総評】 ここ10年ぐらいCDはあまり聴いていませんでしたが今まで購入した大量のCDもあり値上げもいつされるかわかりませんので購入しました。ネットワークオーディオは気楽でいいのですが音質的、聴きやすさはCDの方がいいと思います。model40nのリモコンで操作できますのでマランツアンプにセットでおすすめです。あと、HEOSアプリは停止ぐらいしか使用できないです。。

お気に入り登録70CD 60 [ブラック]のスペックをもっと見る
CD 60 [ブラック] 7位 4.77
(9件)
48件 2022/5/19  MP3/WMA/MPEG-4 AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM  
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/MPEG-4 AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力: 同軸出力: アナログ出力: ヘッドフォン出力: USB端子:USB タイプA(USB 2.0 ハイスピード)×1 カラー:ブラック系 サイズ:442x129x396mm 重量:8kg 
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5優しい音。

【デザイン】 本体とリモコン共に良いです。 【音質】 音の当たりが柔らかく、耳に刺さらない、いわば優しい音。 意外に細かい音が聴こえます。 ただ全般的に優しい音で再生されるのが欠点かも? 穏やかに音楽を楽しむ為のプレーヤーです。 【出力端子】 特に不満無し。 【操作性】 CDトレイが全面出ては来ないタイプですが、CDが「噛まれる」 事故は起こらないかと。 CDのセットに気を使う事はないです。 スタンバイモードの表示ランプは欲しかったかと。 【読み取り精度】 国内・輸入・CD−R等全く問題無し。 【サイズ】 高さをもう少し低くした方が見た目的に良いかも。 【総評】 長時間使っても筐体は熱くならない(内部の空間的余裕のせいか)。 重量も軽いので、設置も移動も楽。 筐体は素材的にも見た目の質感では安っぽさがあります。 CDの認識等の動作は俊敏。 SACDプレーヤーは再生開始時にカチッと音が鳴る(リレーの音?) みたいですが、CDプレーヤーなので無音です。 キツくて耳に刺さる音は出ないので、リラックスして音楽に浸れます。 もっとも曲によっては音に物足りなさを覚えるのも事実ですが、 現在の価格が\74,844という事を考えれば不満はないかと。 ケーブル類は以下を使用。 RCAケーブル:AET EVO-0503A 1,5m 電源ケーブル:LINN(ヴォレックス製)

5今CD

【デザイン】 model40nにあった最新のマランツデザインで高級感があっていいと思います。 【音質】 ネットワークオーディオでもいいのですが味気がない感じがします。CDは低音が強調されいて音もいい感じに加工されていますので聴きやすいです。 【出力端子】 アナログ、デジタルとありますのでいいと思います。デジタルだとネットワークオーディオと同様な音質になりますのでアナログ接続でつないでいます。 【操作性】 model40nと接続できmodel40nのリモコンで操作できます。付属のリモコンは、プラスチックなのでメタルが使用されているmodel40nのリモコンの方が高級感があります。文字は見にくいですが。。 【読み取り精度】 特に問題ありません。 【サイズ】 model40nと同じくらいです。 【総評】 ここ10年ぐらいCDはあまり聴いていませんでしたが今まで購入した大量のCDもあり値上げもいつされるかわかりませんので購入しました。ネットワークオーディオは気楽でいいのですが音質的、聴きやすさはCDの方がいいと思います。model40nのリモコンで操作できますのでマランツアンプにセットでおすすめです。あと、HEOSアプリは停止ぐらいしか使用できないです。。

お気に入り登録3CD 70 [シルバーゴールド]のスペックをもっと見る
CD 70 [シルバーゴールド] 13位 -
(0件)
0件 2026/7/22  MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM  
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF/PCM:192kHz 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF/PCM:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力: 同軸出力: アナログ出力: ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1 カラー:ゴールド系、シルバー系 サイズ:442x109x351mm 重量:6.5kg 
お気に入り登録179SACD 30nのスペックをもっと見る
SACD 30n
  • ¥356,398
  • アバックWEB-SHOP
    (全16店舗)
17位 4.55
(12件)
311件 2020/9/ 1  MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、リニアPCM:384kHz(USB-DAC)、192kHz(Coaxial/Optical) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit、リニアPCM:32bit(USB-DAC)、24bit(Coaxial/Optical) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: LAN端子: ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Spotify: Bluetooth:Ver.4.1/Class1 カラー:ゴールド系、シルバー系 サイズ:443x130x424mm 重量:13.7kg 
この製品をおすすめするレビュー
5SACD機能搭載の満足度の高いネットワークプレーヤー

【デザイン】MARANTZの今後の方向性を示すデザイン。モダンだな。 【音質】ヤマハのCD-S303から本機に交換。やはり価格の差か、CDの機構部分のイジェクト動作、開閉音などからして全く別物。無論、CDのサンプリング音質も大幅に向上。本機導入により、音楽を聴く時間が増えた。次に、ネットワークオーディオ部分だが、概ね満足。当然だがソースであるアマゾンの音源に左右される。 【入出力端子】USB入力端子、光入力端子もあり良い。なお、NAS機能については、今のところ未使用。 【操作性】最初は戸惑った。が、慣れ次第。HEOSの使い勝手も良い。ネットワークオーディオで、昔のLPレコードその他世界の一流の音源(AMAZONでは1億曲とのこと)が大量にメニューにある。それらに高速アクセスし、気に入ったシリーズはお気に入り登録。拡張や一部削除も自由自在となった。 【サイズ】この性能なら妥当。 【総評】もともとは、ネットワークプレーヤーを購入する予定だった。2023年春に発売になったDENON DNP-2000NEを購入するつもりだった。ヨドバシで、家で普段使いしている機器に繋いでもらい、クラッシックH.Hahnで本機SACD30nと比較試聴した。すると、好みの音が明らかに本機SACD-30nの方が良かった。聴き始めて5秒で分かった。瞬殺レベル、何だこれは…。MARANTZとDENONとは意図的に音の方向性が違う。両機はネットワーク専用機とSACD付のネットワーク機という差異がある。SACD機能はボーナスという感覚で、気に入った本機を迷わず購入した。使ってみて、満足度の高い機器となった。なお、現在は、アンプをACCUPHASE E-4000に、スピーカーをB&W 702S2にグレードアップしたが、全く遜色ない音質である。 【追記】  付属の電源ケーブルを市販の1万円程度のケーブルに変更したところ、音の安定感、キレなどが向上したのオススメ。付属のケーブルは貧弱。これまで、電源ケーブルまで気が回らなかった。気が付いて良かった。また、DAC前段に入っているオーディオフィルタの設定を変えると音の変化が楽しめる(1→2に変更)。この部分はマランツ高級CDP機で採用されているMMMと云われる一部を構成。このMMMユニットをSACD30nに採用したことで、他社製品を大幅に凌駕するコスパの高い機種になったと理解している。

5再レビュー。良い音でした。凄く反省・・

音質: 再レビューします。 星2つにしていたのが申し訳ないです。単にエージングが足りなかったようです。 使い方は前回と同じで、ドライブメカとしての試聴です。 エージング不足が原因かどうかも不明ですが、日数にして2週間くらい経ちまして、音が全く違います。 CDの試聴において最初はダメ過ぎて驚きましたが、今はかなり良い感じです。 比較機種は昔の光学固定の名機であるソニーXA7ESとパイオニアPD70AEの2機種ですが、 差はほんの僅かながらさすがの名機であるソニー機が2台を凌駕しています。 今回の比較両機に対してはやや前に出てくる感じでソニーと比べると立体感はやや劣りますが、 PD70AEと比べ聴きどころが高域に有るという特徴が有り、なおかつ低域が多く出ます。 そのぶんPD70AEの音は少しだけ軽く感じます。 PD70AEは透明感とニュートラル感、XA7ESは立体感と臨場感、本機は美しい高域と低域の量感っていう感じです。 それにしても、こんなに変わるものなのか(エージングで?)と驚いています。 或いは気温とか、キャパシターには瞬時に電気が行きわたる筈だけど、温度補償的な事なのか・・ など色々考えても理解が及びません。 何にしても今回の事で反省しています。レビューを書くときは『しばらく使ってから』という事で、 皆さんの参考になれたらと思います。 ここからは過去レビュー: 音質: 「聴かずに買ってしまったが使い方によります。 CDを聴いての第一声「なんだコレ、臨場感が全く無いぞ・・」 レンジは狭くないし、出てくる音が悪いとかそんなんじゃない。 どの辺だろう、何ヘルツ位なのか解らんけど、 とにかくどっかの周波数でスポイルされてる感じです。 遠くで演奏してる感じで安いシステムになったような、 もっと前で聴きたい。と思わせる。 つまり今までの状態は、いわゆる「まるで目の前で演奏してるよう」 だったのでありましょう。 この音が良いと思う人は是非ともアコースティック楽器を使った 楽曲とか(ジャズとか)そういう音楽で聴き比べてほしいです。 それに対してSACDの音質は悪くない。 最近SACD無しのCD再生のみの機種が出てきた理由と関係あるのか。 或いはCD再生では遊んでるのか、だとしたら音を作り過ぎイジリ過ぎの 感じでハズレるときがやたら多い印象です。 現在はCD再生を他デッキ(トラスポートとして)から本機DACと する事で良くなっています。 本機DAC部についてはこれから聴き比べるとして、 自分は長年トランスポートよりDACが重要と思っていた訳ですが、 これはとんでもない間違いです。 過去には数十万クラスのトランスポートが各社から出ていた時代が 有りましたが今はネットやPCからのビットパーフェクトが主流だから トランスポートが不要になっただけの事であって、CD再生において 高級トランスポートが不要になった訳ではありません。 これはお手持ちの機種を同じDACにつなぎ聞き比べれば判ります。 YOUTUBEなどでの「トランスポート不要論」はウソが有ります。 spdifはPC経由でビットパーフェクトになる仕組みなので、 CDトランスポートから直でDACではそうならないのです。 ネット経由や端末からの再生が増えた昨今ですが、実際には 楽曲のデータ容量比較でのコスパはCDはかなり良い部類に入るようで、 直感的でもあるのでCD再生能力に再び注目が集まるかもしれません。 という事で自分の使い方ではこの機種以外か、今のつなぎ方のように別途 ドライブ機を用意するのが良いと思われます。 結論: 本機は「多機能」「操作性」「SACD再生」に重きを置いていると思います。」

お気に入り登録50SACD 30n [ブラック]のスペックをもっと見る
SACD 30n [ブラック]
  • ¥356,398
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
41位 4.55
(12件)
311件 2021/4/30  MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、リニアPCM:384kHz(USB-DAC)、192kHz(Coaxial/Optical) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit、リニアPCM:32bit(USB-DAC)、24bit(Coaxial/Optical) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: LAN端子: ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Spotify: Bluetooth:Ver.4.1/Class1 カラー:ブラック系 サイズ:443x130x424mm 重量:13.7kg 
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5SACD機能搭載の満足度の高いネットワークプレーヤー

【デザイン】MARANTZの今後の方向性を示すデザイン。モダンだな。 【音質】ヤマハのCD-S303から本機に交換。やはり価格の差か、CDの機構部分のイジェクト動作、開閉音などからして全く別物。無論、CDのサンプリング音質も大幅に向上。本機導入により、音楽を聴く時間が増えた。次に、ネットワークオーディオ部分だが、概ね満足。当然だがソースであるアマゾンの音源に左右される。 【入出力端子】USB入力端子、光入力端子もあり良い。なお、NAS機能については、今のところ未使用。 【操作性】最初は戸惑った。が、慣れ次第。HEOSの使い勝手も良い。ネットワークオーディオで、昔のLPレコードその他世界の一流の音源(AMAZONでは1億曲とのこと)が大量にメニューにある。それらに高速アクセスし、気に入ったシリーズはお気に入り登録。拡張や一部削除も自由自在となった。 【サイズ】この性能なら妥当。 【総評】もともとは、ネットワークプレーヤーを購入する予定だった。2023年春に発売になったDENON DNP-2000NEを購入するつもりだった。ヨドバシで、家で普段使いしている機器に繋いでもらい、クラッシックH.Hahnで本機SACD30nと比較試聴した。すると、好みの音が明らかに本機SACD-30nの方が良かった。聴き始めて5秒で分かった。瞬殺レベル、何だこれは…。MARANTZとDENONとは意図的に音の方向性が違う。両機はネットワーク専用機とSACD付のネットワーク機という差異がある。SACD機能はボーナスという感覚で、気に入った本機を迷わず購入した。使ってみて、満足度の高い機器となった。なお、現在は、アンプをACCUPHASE E-4000に、スピーカーをB&W 702S2にグレードアップしたが、全く遜色ない音質である。 【追記】  付属の電源ケーブルを市販の1万円程度のケーブルに変更したところ、音の安定感、キレなどが向上したのオススメ。付属のケーブルは貧弱。これまで、電源ケーブルまで気が回らなかった。気が付いて良かった。また、DAC前段に入っているオーディオフィルタの設定を変えると音の変化が楽しめる(1→2に変更)。この部分はマランツ高級CDP機で採用されているMMMと云われる一部を構成。このMMMユニットをSACD30nに採用したことで、他社製品を大幅に凌駕するコスパの高い機種になったと理解している。

5再レビュー。良い音でした。凄く反省・・

音質: 再レビューします。 星2つにしていたのが申し訳ないです。単にエージングが足りなかったようです。 使い方は前回と同じで、ドライブメカとしての試聴です。 エージング不足が原因かどうかも不明ですが、日数にして2週間くらい経ちまして、音が全く違います。 CDの試聴において最初はダメ過ぎて驚きましたが、今はかなり良い感じです。 比較機種は昔の光学固定の名機であるソニーXA7ESとパイオニアPD70AEの2機種ですが、 差はほんの僅かながらさすがの名機であるソニー機が2台を凌駕しています。 今回の比較両機に対してはやや前に出てくる感じでソニーと比べると立体感はやや劣りますが、 PD70AEと比べ聴きどころが高域に有るという特徴が有り、なおかつ低域が多く出ます。 そのぶんPD70AEの音は少しだけ軽く感じます。 PD70AEは透明感とニュートラル感、XA7ESは立体感と臨場感、本機は美しい高域と低域の量感っていう感じです。 それにしても、こんなに変わるものなのか(エージングで?)と驚いています。 或いは気温とか、キャパシターには瞬時に電気が行きわたる筈だけど、温度補償的な事なのか・・ など色々考えても理解が及びません。 何にしても今回の事で反省しています。レビューを書くときは『しばらく使ってから』という事で、 皆さんの参考になれたらと思います。 ここからは過去レビュー: 音質: 「聴かずに買ってしまったが使い方によります。 CDを聴いての第一声「なんだコレ、臨場感が全く無いぞ・・」 レンジは狭くないし、出てくる音が悪いとかそんなんじゃない。 どの辺だろう、何ヘルツ位なのか解らんけど、 とにかくどっかの周波数でスポイルされてる感じです。 遠くで演奏してる感じで安いシステムになったような、 もっと前で聴きたい。と思わせる。 つまり今までの状態は、いわゆる「まるで目の前で演奏してるよう」 だったのでありましょう。 この音が良いと思う人は是非ともアコースティック楽器を使った 楽曲とか(ジャズとか)そういう音楽で聴き比べてほしいです。 それに対してSACDの音質は悪くない。 最近SACD無しのCD再生のみの機種が出てきた理由と関係あるのか。 或いはCD再生では遊んでるのか、だとしたら音を作り過ぎイジリ過ぎの 感じでハズレるときがやたら多い印象です。 現在はCD再生を他デッキ(トラスポートとして)から本機DACと する事で良くなっています。 本機DAC部についてはこれから聴き比べるとして、 自分は長年トランスポートよりDACが重要と思っていた訳ですが、 これはとんでもない間違いです。 過去には数十万クラスのトランスポートが各社から出ていた時代が 有りましたが今はネットやPCからのビットパーフェクトが主流だから トランスポートが不要になっただけの事であって、CD再生において 高級トランスポートが不要になった訳ではありません。 これはお手持ちの機種を同じDACにつなぎ聞き比べれば判ります。 YOUTUBEなどでの「トランスポート不要論」はウソが有ります。 spdifはPC経由でビットパーフェクトになる仕組みなので、 CDトランスポートから直でDACではそうならないのです。 ネット経由や端末からの再生が増えた昨今ですが、実際には 楽曲のデータ容量比較でのコスパはCDはかなり良い部類に入るようで、 直感的でもあるのでCD再生能力に再び注目が集まるかもしれません。 という事で自分の使い方ではこの機種以外か、今のつなぎ方のように別途 ドライブ機を用意するのが良いと思われます。 結論: 本機は「多機能」「操作性」「SACD再生」に重きを置いていると思います。」

お気に入り登録10SACD 10 [シャンパンゴールド]のスペックをもっと見る
SACD 10 [シャンパンゴールド] 41位 5.00
(1件)
12件 2024/8/30  MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 カラー:ゴールド系 サイズ:440x192x442mm 重量:33kg 
この製品をおすすめするレビュー
5どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質

マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品 さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている 所有した時の満足度は高い製品です。 サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色 買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。 フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。 サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。

お気に入り登録6SACD 10 [ブラック]のスペックをもっと見る
SACD 10 [ブラック] -位 5.00
(1件)
12件 2024/8/30  MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB-A×1、USB-B×1 カラー:ブラック系 サイズ:440x192x442mm 重量:33kg 
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5どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質

マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品 さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている 所有した時の満足度は高い製品です。 サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色 買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。 フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。 サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。

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