| スペック情報 |
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85位 |
48位 |
4.67 (3件) |
1件 |
2017/10/16 |
2017/10/10 |
DSD/MP3/WMA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):4Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス カラー:ブラック系 サイズ:445x152x416mm 重量:12.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5Mcintosh同士で是非
【デザイン】
Mcintoshのデザインが好きな方にはたまらないと思います。格好良いです。
【音質】
Mcintoshのアンプとの相性は感動的です。
【出力端子】
使いやすいと思います。
【操作性】
リモコンで開閉ができないところだけが残念です。
【読み取り精度】
特に問題ありません。
【サイズ】
大きさはこんなものだと思います。重厚です。
【総評】
価格がそれなりですが、親しみのあるオーディオショップの担当者の方にお願いして、税込で価格.comの最低価格よりも安く購入しました。
価格帯としては相応のパフォーマンスだと思います。音質は好みですが、Mcintosh好きな方にとってはお手頃で使いやすいと思います。
5フロントパネルが美しい
【デザイン】
フロントパネルが美しい真っ黒です。そこにMCINTOSHのロゴが映えている。
そのロゴの下にトレイが鎮座する。
左右に配列のボタン類が四角いのが変わっている、というかMCINTOSHらしい。
【音質】
CDに書かれた音符をそのまま再生してる・・そういう感じです。
【出力端子】
アナログ:RCA,XLR
デジタル:光、同軸
【操作性】
見てすぐ分かるボタンときわめてスムーズなトレイがすばらしい。
【読み取り精度】
問題なしです。
【サイズ】
幅44.5cmx高さ15.2cmx奥行き41.6cm。重さ12.7kg。
【総評】
いやあMCINTOSHのロゴが映えています・・・・
もちろんSACDにも対応する。残念ながら聴けなかったけど。
CDでの周波数特性が4Hz〜20KHzとすごいことになってる。
SACDなら4Hz〜40KHzです。。。。
まあ、4Hzなんて聞こえないけど。
そこまで出せるってのがすごいんです。
DACチップは32ビット/192KHzです。
一切雑音のないすっきりした音です。
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138位 |
48位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/8/29 |
- |
MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/FLAC/AIFF/ALAC |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):4Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz(USB/OPTICAL)、96kHz(COAXIAL) 量子化ビット数:PCM:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB-A×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x152x416mm 重量:12.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4組み合わせるアンプはやはりマッキントッシュでしょう。
CD&SACDプレーヤー
可変出力端子も備えているのでパワーアンプ直結も可能
音質的には低音から高音までよどみなく出してくる
SACDはCDに比べて繊細だけれどもやんちゃな元気さは
CDになるのでそのあたりはお好みか。
ただアンプをマッキントッシュ以外につないで聴くと
マッキントッシュらしさがかなり減少する。
この製品を選ぶ人は、おそらくマッキントッシュのファンであろうから
そんな組み合わせはしないと思う。
マッキントッシュ同士の組みあわせで実にマッキントッシュらしい
サウンドになる製品。
重厚なサウンド
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91位 |
48位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/8/26 |
2023/11 |
PCM/DSD |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x447mm 重量:35kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高峰の音質です。
【デザイン】好みの問題。私は良し
【音質】頂点 スチューダーのような躍動感は少ないが他は全て上 スチューダーの音はTDA1541によるものなので1541のダックを作れば手に入るものです。
【出力端子】十分
【操作性】慣れれば問題なし
【読み取り精度】最高
【サイズ】こんなもの
【総評】D730好きな人も多いけど1541の音作りによるものだから、本体買う必要はない。躍動感以外の分解能スケール感情報量はこの機種が最高峰です。同じエソの下の機種を大幅に突き放す音質です。
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58位 |
-位 |
3.30 (8件) |
19件 |
2016/5/30 |
2016/6/中旬 |
MP3/WMA/AAC/WAV |
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【スペック】周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC/WAV:48kHz 量子化ビット数:WAV:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB-A×1 カラー:ゴールド系、シルバー系 サイズ:440x105x340mm 重量:6.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いい製品です。
この価格でこの音質、いいCDプレーヤーです。このサイトでは余り評価は良くないですが私は出来のいい製品だと思います。オススメします。
5ポータブルオーディオには、サイズは大きいけど気に入りました!
【デザイン】
重量6.5sとポータブルオーディオの据え置き型CDPトランスポートには大きいですが、シャンパンゴールドの綺麗でオシャレなマランツらしいデザインで自分は気に入りました。
【音質】
マランツらしい解像度の高い、高音域がスーと抜ける様な何とも言えない暖色系の音色です。
【使用ヘッドフォン、イアホン】
ベイヤーダイナミック T1 2gen、SONY MDR−Z7(キンバーのバランスケーブル+フルテック ロジウムメッキプラグ mini-標準プラグ)、AKG K701(バランス改造)、XBA−A3(バランス、アクティヴグランド)
【出力端子】
光デジタル端子、同軸デジタル端子、LINE OUT RCA×2 アナログ出力端子
【操作性】
専用リモコン付きで簡単です。取説は、一応読んだ方が良いと思いますが…
本体のボタン操作でも問題有りません。
【読み取り精度】
普通にキチンと太めの電源ケーブルから電源供給して読み取っている感じですね。
今のところ、特に何も問題はないですね。
まだ、そんなに聴き込んではいませんが…
【サイズ】
寸法については、メーカーホームページ参照して下さい。
ポータブルオーディオのCDPトランスポートには、ちょっと大きいですね。
バラコンなら、全然有りなサイズ感だと思いますが…
【総評】
左下フロントからDAP(iPod touch 5世代 64GB)、iPad mini2 128GBのデジタル接続が可能で、大変ポータブルオーディオ使用環境でも汎用性の高いCDPトランスポートだと思います。
再生アプリ ONKYO HF player、Kaisertone、Hibiki、ラディウス Ne PLAYER、Maiden Audio、iAudio Gate、foober2000モバイル他
iosディバイスと互換性が有り、WAV、ALAC、AACも認識して再生出来ます。
光デジタル接続、同軸デジタル接続する事によりTEAC UD503のデュルアルDACフルバランスを活用出来る利点と、お好みで同軸デジタル、光デジタルで入力したデジタル信号にUD503のアップコンバート機能により、PCMアップサンプリング、DSD変換にて再生出来る点も購入のきっかけになりました。
バラコンとかでも光デジタル出力、同軸デジタル出力が可能なので、プリメインアンプが複数DACを搭載した良いモデルであれば、これくらいのCDPでも音が気に入れば良いかもしれませんね。
手持ちのiosディバイスとデジタル接続出来るラフさは、手持ちのTEAC PD-501HRには無い魅力でした。
iosディバイスとデジタル接続すると、AWAミュージックの様なストリーミング再生もYouTubeの音楽PVも聴けて大変重宝しています。
ヘッドフォンアンプもGain切り替え3段階あり、LINE OUT又は、フォンアウトさせて手持ちの小型の据え置き真空管アンプXduoo TA-01 出力 2100mW (32Ω)歪率 0.03〔1KHz〕 対応インピーダンス 16Ω〜600Ωでもベイヤーダイナミックのフラッグシップモデル T1 2genで聴けて大きなサイズ以外はポータブルオーディオ用途でも言う事は有りません。
ただ、この機種の音が気に入る事が前提なので、同価格帯の機種とかで色々大型量販店で聴き比べて購入される事をお薦めしておきます。
購入に際して、聴き比べた機種はTEAC PD−501HR、デノン AL32プロセッシング搭載CDP 2機、ONKYO CDP 1機と聴き比べて、TEAC PD−501HR(DSDネイティブ再生、192/24迄 WAVのみ再生)を先に購入、汎用性とiosディバイスとデジタル接続できるマランツCD6006を追加購入しました。
1、同軸デジタルケーブル 5N銀線ケーブル、7N銅線ケーブル
2、光デジタルケーブル スペック 384/32迄のグラスファイバーケーブル
3、RCAケーブル ゾノトーンのPD−501HRのレビューと同じ物
最終的にデノンのAL32搭載 2機とデノンの担当者と一緒に聴き比べましたが、アップコンバート機能はUD503についているので、音がデノン機より気に入ったマランツCD6006を選びました。
オーディオ機器は、色んな機能の付いている物も最近は多いですが、御自分の使用用途に合った物を試聴して選ぶのがベターかと思います。
自分の耳で確認したオーディオ機器は、スペックで良さそうと思った物を凌駕する事の方が自分の経験上多いです。
少年期から始まったオーディオ機器の自分の中の歴史は、ラジカセから始まり、レコードプレイヤー 2機程、大型のコンポから、賃貸マンション暮らしの現在は、音漏れの関係でポータブルオーディオが主となりましたが、満足のいく買い物が出来たと思っています。
ご協力頂いた大型量販店のピュアオーディオの方々、メーカー担当者、eイアホン等の専門スタップの方々に心から感謝を申し上げます。
又、大変な思いをされて分かり易く長文でレビューを書いて下さった方々にも…
当サイト、Amazonも含め…
世の中には、自分の力だけで生きている人間は一人もいないと思うので、同じ趣味を持つ良き常識を持った仲間たちの集いとなる事を当サイトに於いても心より願います。
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198位 |
-位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/12/25 |
PCM |
○ |
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【スペック】サンプリング周波数:リニアPCM(入力):192kHz(同軸)、96kHz(光) 量子化ビット数:リニアPCM(入力):24bit 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ USB端子:USB Aタイプ×1 カラー:シルバー系、ブラック系 サイズ:290x38x208mm 重量:1.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンポでの音にしびれました
【総評】
ほぼA4サイズのCDプレーヤーです。
しかも高さが3cmしかありません。
なので、当然の仕様としてスロットイン式です。
なんかむりやり薄くしたんじゃないの???
って、思えてしまうほど。
前面パネルはきわめてシンプルです。
いろんなダイヤルなど配置できないでしょうから。
まあ、シリーズに連なるアンプやスピーカーと組み合わせればシステム完成。
ただし、アンプは薄くはないですよ(SWL-AA1)真空管アンプだし。
横幅が同じサイズってことなんですし、カラーリングも同じ。
オススメされてるシステムで試聴させてもらいましたけど。
CDローディングがしなやかで音はしないし、まして回転音はまったくない。
さすがに真空管アンプでの音のやわらかさを感じた。
って、真空管という先入観があったからそう感じたかもしれません。
4コンパクトな製品
横幅290mmのコンパクトサイズCDプレーヤー。
重量も1.6kgとかなりの軽量製品。
小型サイズなので電源を本体内部に入れられなく
ACアダプターで駆動。
サウンドは割と普通。
とにかくコンパクトにまとめたい人向け。
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![X-CD5(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001488435.jpg) |
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222位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/10/31 |
2022/11/ 1 |
MQA |
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【スペック】 同軸出力:○ アナログ出力:○ カラー:シルバー系 サイズ:420x73x237mm 重量:4.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5きれいな音でした
【デザイン】
やたらと薄いんです・・・
それでもデザインはよくできてると思うんだけど。
【音質】
いい音ですよ。
【出力端子】
アナログ:RCA
デジタル:COAXIAL
【操作性】
パネルで容易に操作できるけど、リモコンでも簡単操作。
リモコンの形は良くないと思うけど。
【読み取り精度】
確実に読めます。
【サイズ】
幅42cmx高さ6.2cmx奥行き22cm。重さ4.8kg。
【総評】
ま、狭い部屋に置くにはこの薄さはいいです。
ノイズ低減が効いてるのかな・・S/N比が良いです。
つまりノイズが聞こえないんです。
非常にきれいな音が聴けます。
4シンプルなフロントパネルデザインに好感が持てる
聴かせてくれる音色は、芯がしっかりとした音
低音から高音までまんべんなく出ているフラット再生。
音の解像度的は細部に少し崩れる処が聴かれた。
外観的にはシンプルなフロントパネルのデザイン
横幅はフルサイズモデルサイズだが高さがは
73mmと薄めの仕上がり。
重量 4.8kg
機能的には、MQA-CD対応
CDトランスポート機能を謳っていて他社のDAC等と
組み合わせてその変化を楽しむのも面白そうである。
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![M2scd [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001213890.jpg) |
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198位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
2019/4/上旬 |
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【スペック】周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):20KHz 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ カラー:シルバー系 サイズ:440x100x375mm 重量:6.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3DAC機能欲しければ上位機種(M3)を選択。
ミュージカルフィデリテイ M2scd CD Player
音質的には上位のM3scdに匹敵するサウンドできちっと細部まで
再生する能力がある。
しかしながら機能的にはDACの機能(デジタル入力)が無く
デジタル出力のみとなる。
またM3との比較で重量も3kg以上軽いので電源系などが簡略化
されているのではとも思う。
これで音質的にM3に肉薄しているのはさすがと言う気がする。
あと実売価格のカラクリが良く判らないのだが、シルバー色品だと
現在価格COMにてM3との差が2万円程度しか無い?
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![M2scd [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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253位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
2019/4/上旬 |
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【スペック】周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):20KHz 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ カラー:ブラック系 サイズ:440x100x375mm 重量:6.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3DAC機能欲しければ上位機種(M3)を選択。
ミュージカルフィデリテイ M2scd CD Player
音質的には上位のM3scdに匹敵するサウンドできちっと細部まで
再生する能力がある。
しかしながら機能的にはDACの機能(デジタル入力)が無く
デジタル出力のみとなる。
またM3との比較で重量も3kg以上軽いので電源系などが簡略化
されているのではとも思う。
これで音質的にM3に肉薄しているのはさすがと言う気がする。
あと実売価格のカラクリが良く判らないのだが、シルバー色品だと
現在価格COMにてM3との差が2万円程度しか無い?
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![CDP-9 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/2/ 8 |
2018/1/22 |
PCM/DSD |
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【スペック】周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸デジタル/光デジタル) 再生可能ディスク:CD-DA 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB×1 カラー:ブラック系 サイズ:235x55x281mm 重量:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5DACを装備した高機能CDプレイヤー
【デザイン】
右にボリューム、センターにCDトレイ、左に機能ボタンがあるすっきりとしたデザイン、ブラックとシルバーがあります。Soundgenicとあわせるためブラックを購入。ディスプレイに入力やサンプレイングレートが大きく表示されるので操作が分かり易いデザイン。
【音質】
出てくる音は見かけとは違いしっかりとしたサウンドで響き、余韻の表現が良いです。ボーカルやピアノが特にハマりました。エージングはかなり時間がかかり、電源をいれてから1時間くらいすると本領を発揮します。
CD専用機はSONY CDP-555ESD、Marantz CD-99SE Limited、PHILIPS LHH900R、CEC TL51XRと渡り歩いてきましたが間違いなく音質は一番です。
入力毎にサンプリングレートをコンバートする機能があり、いつもの曲を違った気分で楽しむことができます。
【出力端子】
3.5mmイヤホンがあるのでアンプを立ち上げずにすぐに聴くことができるのがディスク派の私にはとても便利です。
アンプとの接続にアンバランスケーブルを使用する場合は、一方の端子のシールドが切れているタイプ、いわゆるシールド切りのケーブルを使用するようにとのことです。NuForce IC700Rを使用したのですがこれはとても効果がありました。
【操作性】
各入力毎に0.5dB刻み/99段階で音量レベルをボリュームで調整でき、入力毎に記憶させるとことができ便利です。リモコンに10キーがないのでCDのトラックを選択するときはトラック移動のボタンを複数回押す必要があります。
USB接続でDACとしてDSDファイルを聴く場合はMac、Soundgenicを接続したときはDopになり5.6MHzまで、WindowsでASIOのときに11.2MHzのDSD再生が可能です。
【読み取り精度】
読み取りは非常に速く、中古のクラシックのCDもなんなく再生。いままで読み取れないディスクはありませんでした。
【サイズ】
コンパクトなのでデスクトップでの使用も可能。サイズが小さいので不安でしたが音を聴いて不安はふっとびました。
【総評】
ES9028Q2Mを使用したDACを装備した高機能CDプレイヤー、ディスク派でSACDとMQAが必要ない方に一度聴いていただきたい逸品。
試聴には前述したアンバランスケーブルや電源ケーブルの注意事項(アースをうかす)を販売元のウェブサイト(NuPrime CDP-9 とパワーアンプとの接続方法について)で確認し必要に応じてとりいれて音を確認したい。
3少しお値段に疑問あり。
NuPrime社 CDP-9 CD専用プレーヤー。
サイズ
幅が235mm 奥行281mm 高さ55mm 重量2.3Kgとハーフサイズ&
薄型コンパクトな製品でしかも割と軽量。
重けりゃ良いと言うものでは無いが、ある程度の重量が無いと
振動の抑制等に不安を感じてしまうところはある。
本国での価格は調べていないが日本での販売価格を見るとちょっとね。
CDディスクプレーヤーが本来の製品ではあるが、デジタル入力を
同軸 光 USBなど備えておりDACとしても使える。
またボリュームがあるので、CD及びDACのプレーヤーとして
パワーアンプ直結が可能。
音的には解像度もあり繊細な所まで出ている様に思えるがその精度
クリアさ等は価格見合いかと言うと少し違う気もする。
もう少し低めの価格設定なら良かったかなあ。
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289位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2020/12/ 4 |
2020/3/中旬 |
MP3/WMA/AAC/PCM |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:PCM:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ USB端子:USB B-type×1 カラー:シルバー系 サイズ:440x90x280mm 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器のような豊かな表現力に大満足
【デザイン】
プリメインアンプに、ATOLL IN100 signature を組み合わせ、両機とも洗練されたデザインでとてもシック。派手さは無く、それが落ち着いた空間を作り、音楽をじっくり楽しめます。
【音質】
私はクラシックとJAZZを中心に聴くため、定番のグールドの「ゴールドベルク変奏曲」でサウンドチェック。スピーカーはタンノイのREVOLUTION XT 6F-GBを選びましたが、ピアノの音をこれほど豊かに奏でることに驚きました。JAZZのウッドベースの締まった音もリアルで臨場感が半端ないほど。普通のCDでこれほど良い音が聴けることにも驚きました。1960年代のBLUE NOTE録音のリアルさにも大満足。
オーディオ機器というより、楽器のような豊かな表現力に大満足です。
【出力端子】
アンプ接続以外に求めることは無いため、無評価とします。
【操作性】
シンプルです。一つのリモコンでアンプと当機を操作でき、大変便利です。
【読み取り精度】
何の問題もありません。
【サイズ】
普通のサイズです。
【総評】
スピーカー・プリメインアンプを決め、最後にCDプレーヤーを検討しました。同レベルの機種と大差はなく、相性やデザイン面で決めました。弟機のCD50とも比較しましたが、音質面では明らかに差があります。
結果的にはバランスのとれた良い組み合わせになったと思います。
5ノイズなしでクリアな音
【デザイン】
簡素なパネルなんで、いいですねこういうのが好きです。
簡単なのが使い勝手がいいので。
【音質】
普通に良い。
【出力端子】
デジタル:光、同軸
【操作性】
やさしい使い勝手です。
【読み取り精度】
普通にエラーなく読める。
【サイズ】
幅44cmx高さ9cmx奥行き29cm。重さ5kg。
【総評】
周波数特性は5Hz〜20KHzと優秀です。
電源を強化しています。
とくに平滑用コンデンサは1.3万マイクロファラッドとでかいコンデンサを使う。
平滑用コンデンサの重要性は言わずもがな・・・
交流分を排除してノイズを減らす。
だからコンデンサは大容量が望ましい。
結果としてノイズなくクリアな音が出せてる。
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![CD15 PRISMA TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001145578.jpg) |
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235位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/4/ 4 |
2019/4/ 1 |
WAV/LPCM/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/MP4(AAC)/WMA/OGG/DSD |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:PCM:24bit 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ LAN端子:○ USB端子:USB-TypeA×1 AirPlay:○ Spotify:○ カラー:シルバー系 サイズ:350x73x312mm 重量:6.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単操作で使いやすい
【デザイン】
パネルの真っ正面にスロットがあるっていいですね。
【音質】
普通に良い。
【出力端子】
アナログ:RCA
デジタル:RCA、TOSLINK
【操作性】
ボタンが少ない・・・だから誰にでも分かる操作。
【読み取り精度】
問題なしです。
【サイズ】
幅35cmx高さ7.3cmx奥行き32.9cm。重さ6.6kg。
【総評】
超簡単操作のスロットインです。
スロットドライブは定評あるフィリップス社製を採用する。
プロ用のメカと言っていますね・・・
周波数特性は20Hz〜20KHzと普通です。
性能のいいインシュレーターが目立っています。
振動を極力排除してノイズを減らす工夫が見られる。
なかなか使いやすい機種です。
4ネットワークプレーヤーとしても使用したい方向け。
PRIMARE社のCDプレーヤー。
サイズ 幅350mm 高さ73mm 奥行312mm
重量6.6kg
あまり日本メーカー企画の製品では見かけなくなった横幅の製品。
フロントパネルは必要最低限のもののみ。
ヘッドフォン端子も無し。
デジタルアウト端子 光と同軸あり、最近みかけるデジタルイン端子無し。
その代わりUSB(TypeB)とLAN端子あり。
ネットワークプレイヤーにもなり、メーカー文言曰く
「ネットワークプレイヤーに興味がありながら、CDの魅力も捨てきれない方」
向けにとの事らしい。
サウンドは爽やかなサウンド、裏を返すと力強さは少し控え目と言った所。
ネットワークプレーヤーに興味がある方には良い
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![CDP-9 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/2/ 8 |
2018/1/22 |
PCM/DSD |
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【スペック】周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸デジタル/光デジタル) 再生可能ディスク:CD-DA 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB×1 カラー:シルバー系 サイズ:235x55x281mm 重量:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5DACを装備した高機能CDプレイヤー
【デザイン】
右にボリューム、センターにCDトレイ、左に機能ボタンがあるすっきりとしたデザイン、ブラックとシルバーがあります。Soundgenicとあわせるためブラックを購入。ディスプレイに入力やサンプレイングレートが大きく表示されるので操作が分かり易いデザイン。
【音質】
出てくる音は見かけとは違いしっかりとしたサウンドで響き、余韻の表現が良いです。ボーカルやピアノが特にハマりました。エージングはかなり時間がかかり、電源をいれてから1時間くらいすると本領を発揮します。
CD専用機はSONY CDP-555ESD、Marantz CD-99SE Limited、PHILIPS LHH900R、CEC TL51XRと渡り歩いてきましたが間違いなく音質は一番です。
入力毎にサンプリングレートをコンバートする機能があり、いつもの曲を違った気分で楽しむことができます。
【出力端子】
3.5mmイヤホンがあるのでアンプを立ち上げずにすぐに聴くことができるのがディスク派の私にはとても便利です。
アンプとの接続にアンバランスケーブルを使用する場合は、一方の端子のシールドが切れているタイプ、いわゆるシールド切りのケーブルを使用するようにとのことです。NuForce IC700Rを使用したのですがこれはとても効果がありました。
【操作性】
各入力毎に0.5dB刻み/99段階で音量レベルをボリュームで調整でき、入力毎に記憶させるとことができ便利です。リモコンに10キーがないのでCDのトラックを選択するときはトラック移動のボタンを複数回押す必要があります。
USB接続でDACとしてDSDファイルを聴く場合はMac、Soundgenicを接続したときはDopになり5.6MHzまで、WindowsでASIOのときに11.2MHzのDSD再生が可能です。
【読み取り精度】
読み取りは非常に速く、中古のクラシックのCDもなんなく再生。いままで読み取れないディスクはありませんでした。
【サイズ】
コンパクトなのでデスクトップでの使用も可能。サイズが小さいので不安でしたが音を聴いて不安はふっとびました。
【総評】
ES9028Q2Mを使用したDACを装備した高機能CDプレイヤー、ディスク派でSACDとMQAが必要ない方に一度聴いていただきたい逸品。
試聴には前述したアンバランスケーブルや電源ケーブルの注意事項(アースをうかす)を販売元のウェブサイト(NuPrime CDP-9 とパワーアンプとの接続方法について)で確認し必要に応じてとりいれて音を確認したい。
3少しお値段に疑問あり。
NuPrime社 CDP-9 CD専用プレーヤー。
サイズ
幅が235mm 奥行281mm 高さ55mm 重量2.3Kgとハーフサイズ&
薄型コンパクトな製品でしかも割と軽量。
重けりゃ良いと言うものでは無いが、ある程度の重量が無いと
振動の抑制等に不安を感じてしまうところはある。
本国での価格は調べていないが日本での販売価格を見るとちょっとね。
CDディスクプレーヤーが本来の製品ではあるが、デジタル入力を
同軸 光 USBなど備えておりDACとしても使える。
またボリュームがあるので、CD及びDACのプレーヤーとして
パワーアンプ直結が可能。
音的には解像度もあり繊細な所まで出ている様に思えるがその精度
クリアさ等は価格見合いかと言うと少し違う気もする。
もう少し低めの価格設定なら良かったかなあ。
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87位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/11/18 |
2020/1/中旬 |
MQA |
○ |
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【スペック】サンプリング周波数:MQA-CD:352.8kHz 量子化ビット数:MQA-CD:24bit 再生可能ディスク:CD-R 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ カラー:レッド系 サイズ:345x105x335mm 重量:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5球らしさは感じません
【デザイン】
カバーのレッドが嫌な方はブラックもあります。
パネルのデザインは普通によいと思う。
【音質】
バッファに球(6922/E88CC=双三極管)を使っていますけど。
球らしさは感じられませんでした。
【出力端子】
アナログ:RCA,バランスXLR
デジタル:光、同軸RCA
【操作性】
真空管使用だといって特別に違う操作は要りません。
【読み取り精度】
良いです。
【サイズ】
幅34.5cmx高さ10.5cmx奥行き33.5cm。重さ8.1kg。
【総評】
出力に真空管と石と両方があります。
まあ、球と石の違いを聴き比べられるとは謳っているけど。
音を決めるのは後段のアンプだと思っているので。
CDの出力で球を使ってもアンプが石なら・・・これは石の音でしょ。
ってことで、球の特色は感じられませんでした。
4真空管のサウンドが味わえる。
6922真空管をバッファ回路で使用している製品で、メーカーは
真空管のサウンドが楽しめるCDプレーヤーと言っている通り
真空管のサウンドを感じさせる製品。
半導体素子アンプでも聴いても真空管サウンドを楽しめるのは良いのだが
逆に真空管アンプを使用してしまうとソリッドステートのCDプレーヤー
でも同じようになってしまうので、真空管アンプを保有してメインで
聴いている人には、もう一つありがたみに欠ける製品の気もする。
半導体アンプを持っていて真空管サウンドを楽しみたい人向けの製品。
結構良いです。
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![CD15 PRISMA BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001145577.jpg) |
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335位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/4/ 4 |
2019/4/ 1 |
WAV/LPCM/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/MP4(AAC)/WMA/OGG/DSD |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:PCM:24bit 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ LAN端子:○ USB端子:USB-TypeA×1 AirPlay:○ Spotify:○ カラー:ブラック系 サイズ:350x73x312mm 重量:6.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単操作で使いやすい
【デザイン】
パネルの真っ正面にスロットがあるっていいですね。
【音質】
普通に良い。
【出力端子】
アナログ:RCA
デジタル:RCA、TOSLINK
【操作性】
ボタンが少ない・・・だから誰にでも分かる操作。
【読み取り精度】
問題なしです。
【サイズ】
幅35cmx高さ7.3cmx奥行き32.9cm。重さ6.6kg。
【総評】
超簡単操作のスロットインです。
スロットドライブは定評あるフィリップス社製を採用する。
プロ用のメカと言っていますね・・・
周波数特性は20Hz〜20KHzと普通です。
性能のいいインシュレーターが目立っています。
振動を極力排除してノイズを減らす工夫が見られる。
なかなか使いやすい機種です。
4ネットワークプレーヤーとしても使用したい方向け。
PRIMARE社のCDプレーヤー。
サイズ 幅350mm 高さ73mm 奥行312mm
重量6.6kg
あまり日本メーカー企画の製品では見かけなくなった横幅の製品。
フロントパネルは必要最低限のもののみ。
ヘッドフォン端子も無し。
デジタルアウト端子 光と同軸あり、最近みかけるデジタルイン端子無し。
その代わりUSB(TypeB)とLAN端子あり。
ネットワークプレイヤーにもなり、メーカー文言曰く
「ネットワークプレイヤーに興味がありながら、CDの魅力も捨てきれない方」
向けにとの事らしい。
サウンドは爽やかなサウンド、裏を返すと力強さは少し控え目と言った所。
ネットワークプレーヤーに興味がある方には良い
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![TRV-CD6SE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327459.jpg) |
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131位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/1/26 |
- |
MQA |
○ |
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【スペック】サンプリング周波数:MQA-CD:352.8kHz 量子化ビット数:MQA-CD:24bit 再生可能ディスク:CD-R 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ カラー:ブラック系 サイズ:345x105x335mm 重量:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5球らしさは感じません
【デザイン】
カバーのレッドが嫌な方はブラックもあります。
パネルのデザインは普通によいと思う。
【音質】
バッファに球(6922/E88CC=双三極管)を使っていますけど。
球らしさは感じられませんでした。
【出力端子】
アナログ:RCA,バランスXLR
デジタル:光、同軸RCA
【操作性】
真空管使用だといって特別に違う操作は要りません。
【読み取り精度】
良いです。
【サイズ】
幅34.5cmx高さ10.5cmx奥行き33.5cm。重さ8.1kg。
【総評】
出力に真空管と石と両方があります。
まあ、球と石の違いを聴き比べられるとは謳っているけど。
音を決めるのは後段のアンプだと思っているので。
CDの出力で球を使ってもアンプが石なら・・・これは石の音でしょ。
ってことで、球の特色は感じられませんでした。
4真空管のサウンドが味わえる。
6922真空管をバッファ回路で使用している製品で、メーカーは
真空管のサウンドが楽しめるCDプレーヤーと言っている通り
真空管のサウンドを感じさせる製品。
半導体素子アンプでも聴いても真空管サウンドを楽しめるのは良いのだが
逆に真空管アンプを使用してしまうとソリッドステートのCDプレーヤー
でも同じようになってしまうので、真空管アンプを保有してメインで
聴いている人には、もう一つありがたみに欠ける製品の気もする。
半導体アンプを持っていて真空管サウンドを楽しみたい人向けの製品。
結構良いです。
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![VRDS-701-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525857.jpg) |
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158位 |
-位 |
4.52 (2件) |
28件 |
2023/3/29 |
2023/4/15 |
DSD/PCM/MQA |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):80KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB C端子×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x111x333mm 重量:11.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5脚色しない素直な音(一部修正)
【デザイン】
他の機種とバランスが取れないデザインですが、
慣れればそんなに気にしなくなりました。
【音質】
非常にフラットな音だと思います。若干エネルギッシュに感じます。
DAC設定で好みの音に調整はできますが、全体的には音場空間は広さを
出すのではなく前目でモニター的な音出しをしています。
あまり脚色していないのでスピーカーやアンプの特徴は維持できると思います。
【入出力端子】
USB(タイプC)DACもあり十分です。出力はXLRもあるので色々と楽しめそうです。
【操作性】
設定が20くらい有るのですが、ダイヤル等で一つずつ送りながら項目を選択するので、もう少し階層別に設定できる方が良かったです。
【読み取り精度】
購入して約3週間、毎日1時間は聴いてますがエラーは一度もありません。
【サイズ】
奥行が若干短い程度でアンプの脚がギリギリのるサイズでした。
【総評】
試聴はできるだけ環境に近いシステムで設定してもらい、モニター用のヘッドホンでも聴いてみました。他にSL-G700M2とSACD 30n、D-03Xを試聴しましたが、一番素直な音の当機に決めました。
個人的にはCDプレーヤーはあまり脚色しないものがよいと思っています。
4音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド
エソテリックのV.R.D.Sメカニズムドライブが良いなあと
思ってみるものの高額すぎて悩んでいる方向けに
エソテリックの製品を考えればお安く買える廉価版かな。
元々の会社が同じグループなので出来たことでしょう。
単体CDプレーヤーとしてみれば高額に分類される価格帯なのに
SACDには非対応、MQAフルデコーダー対応したので
SACDの現状を考えれば不要判断は良かった気がする。
高性能なDAC機能もあるので使い勝手は良い。
音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド。
でもCDプレーヤーとして購入するには中途半端感は感じるし
この現状でCDプレーヤーの必要性には悩むところはあり。
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![VRDS-701-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525858.jpg) |
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53位 |
-位 |
4.52 (2件) |
28件 |
2023/3/29 |
2023/4/15 |
DSD/PCM/MQA |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):80KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB C端子×1 カラー:シルバー系 サイズ:444x111x333mm 重量:11.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5脚色しない素直な音(一部修正)
【デザイン】
他の機種とバランスが取れないデザインですが、
慣れればそんなに気にしなくなりました。
【音質】
非常にフラットな音だと思います。若干エネルギッシュに感じます。
DAC設定で好みの音に調整はできますが、全体的には音場空間は広さを
出すのではなく前目でモニター的な音出しをしています。
あまり脚色していないのでスピーカーやアンプの特徴は維持できると思います。
【入出力端子】
USB(タイプC)DACもあり十分です。出力はXLRもあるので色々と楽しめそうです。
【操作性】
設定が20くらい有るのですが、ダイヤル等で一つずつ送りながら項目を選択するので、もう少し階層別に設定できる方が良かったです。
【読み取り精度】
購入して約3週間、毎日1時間は聴いてますがエラーは一度もありません。
【サイズ】
奥行が若干短い程度でアンプの脚がギリギリのるサイズでした。
【総評】
試聴はできるだけ環境に近いシステムで設定してもらい、モニター用のヘッドホンでも聴いてみました。他にSL-G700M2とSACD 30n、D-03Xを試聴しましたが、一番素直な音の当機に決めました。
個人的にはCDプレーヤーはあまり脚色しないものがよいと思っています。
4音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド
エソテリックのV.R.D.Sメカニズムドライブが良いなあと
思ってみるものの高額すぎて悩んでいる方向けに
エソテリックの製品を考えればお安く買える廉価版かな。
元々の会社が同じグループなので出来たことでしょう。
単体CDプレーヤーとしてみれば高額に分類される価格帯なのに
SACDには非対応、MQAフルデコーダー対応したので
SACDの現状を考えれば不要判断は良かった気がする。
高性能なDAC機能もあるので使い勝手は良い。
音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド。
でもCDプレーヤーとして購入するには中途半端感は感じるし
この現状でCDプレーヤーの必要性には悩むところはあり。
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182位 |
-位 |
4.57 (2件) |
2件 |
2018/6/ 4 |
2018/5/21 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス カラー:シルバー系 サイズ:430x106x385mm 重量:10.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高級のハイエンドCDプレーヤー
【総評】
前面パネルは非常にシンプルです。
ボタン類を排除して、あるのはローディングトレイだけってデザイン。
思い切りましたね。すべての操作はリモコンで行います。
そのリモコンも直接向けなくてもいいんです。
違う方向へ向けてもきちんと作動してくれます。
それだけ使い勝手がいいということです。
ドライブメカはスムーズな動作を実現しています。
3点インシュレーターが印象的です。
リモコンはテレビのリモコンほどもあってテンキー装備。
丸いボタンは押しにくさを感じたけどね。
とても買えるお値段ではないけど・・・・・
聴かせてもらって大満足な高級プレーヤーでした。
4音楽を聴いている実感に浸れるプレーヤー
本格的なオーディオ製品だがCD専用プレーヤーであり
SACD規格ディスクには非対応。
シンプルなフロンパネルのデザインであり
よけいなものが無くて良い。
醸し出してくれる音楽性に高く音楽を聴いていると
実感させてくれるものであり、スペックに拘らず
音を聴いて最善な設計がされているのであろう。
誇張された部分がなくてスムーズに音楽にひたれて
楽しい時間が過ごせる優秀な銘品。
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![K-05XD B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518386.jpg) |
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191位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/22 |
2023/2 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):70KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x161x357mm 重量:20.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ノイズレスのクリーンな音です
【デザイン】
このどっしりとした風体と重さ(20kg以上)。
まあ、パネルがまとまってると思えないけど。
【音質】
最高の音です。
【出力端子】
アナログ:RCA,XLR
デジタル:RCA,XLR
【操作性】
ややボタンが小さすぎて押しづらい。
なんでこんなに小さいボタンにするかな!!
【読み取り精度】
問題なし。
【サイズ】
幅44.5cmx高さ16.1cmx奥行き35.7cm。重さ20.7kg。
【総評】
周波数特性が5Hz〜70KHzってものすごいです。
シルバーもあるんだけど価格が違うんです。
液晶はフォントがきれいで読みやすいです。
高級機によくあるけど、電源トランスをデジ−アナ別個にしています。
おまけにコントロール回路用にも別のトランスを使ってる。
平滑部には大容量コンデンサ(25万マイクロファラッド)を使う。
つまり電源を強化していますので、まずノイズは発生しません。
ノイズレスのクリーンな音を楽しめます。
4凝りすぎていると思うSACD/CDプレーヤー
とにかく大きくて重いSACD&CDプレーヤー製品で
エソテリックらしい妥協の無い、はっきり言えば
やりすぎとも思える凝った製品。
アナログ出力はプリアンプレベルなので電力は
そこまで必要が無いのにトロイダルトランス×2
EIコアトランス×1と合計3個のトランスを搭載。
平滑用のコンデンサは250,000μFとそこらの
プリメインアンプより強力な電源部。
ディスクドライブ部は同社のVRDSと呼ばれる
ガチガチに固められた超重量級防振メカニズム品
ここまで凝ったプレーヤーなので出て来るサウンドは
ノイズレスでディスク回転音もすごく静かで
滑らかに回転しているのが判る音。
最上級プレーヤーの一品。
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30位 |
-位 |
4.32 (7件) |
18件 |
2019/11/15 |
2019/12/下旬 |
DSD/PCM/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、MQA:48kHz(USB)、MQAレンダラーモード:96kHz(USB)、192kHz(COAX/OPT) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、MQA/MQAレンダラーモード:24bit(USB)、24bit(COAX/OPT) 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×1 カラー:シルバー系 サイズ:440x154x418mm 重量:22.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い機種ですよ
響きも豊かでLUXMANらしい伸びやかな音だと思います。完成度が高く、不満ありません。
USB入力でも良い音で聴くことができます。トランスポート(USB-DDC)有無で結構変わる機種がありますが、これは必要ないと思います。むしろメーカーの想定する音づくりで聞くなら、確実に無い方がいいです。
後継機として発表されたD-100Cですが、以下が気になります。
物の作りとしてはデグレしているように見えるのですが、評判は新機種の方が良いようです。一部でD -07Xの方が評判良かったということで、そちらに合わせたのでしょうか?いつか答え合わせしたいと思います。
※以下は推測含みます。
・シャシー構成・一部部品グレード変更(D-07Xに近い構成に)
・DAC一部分(DAC本体+IV変換回路)が一体構造から別基板構造へ(D-07Xと同一構造に)
・DDCボードの構成変更(アイソレータが恐らく無くなっている)
・ディスプレイがFLパネルから有機ELへ(焼き付きは避けられない)
・フロントパネルのLUXMANロゴが彫り込み+墨入りから印刷へ
【使用環境】
アンプ:LUXMAN L-509X
スピーカー:B&W 805D4 Signature
5最後のCDプレーヤーとして購入
【デザイン】
LUXMANらしく上品です。
永く使用するには飽きのこないデザインです。
【音質】
えげつない解像感です(笑)全ての音が分解されて、まるで点描画を見ている感じがします。
背景ノイズ感も極めて低く、無音の空間から音がパッと浮かんでは消えていきます。空間表現も広大です。
聞き疲れはしにくいと思います。
ただ解像感が高めのせいなのかもしれませんが、若干細身の音かもしれません。
使用しているLUXMANのプリメインL-595Aが音をかなりぶっ放してくる系なので、気になりませんが、すっきり目の音調のアンプと組み合わせると、音の厚みが物足りなく感じるかもしれません。
主観的か客観的かと言われれば、客観的な音作りかなと思いました。
【出力端子】
RCAをヘッドホンアンプに、XLRをプリメインに繋いでます。
デジタルアウトCOAX・光があるのは意外でした。(MQA・DSDは出力できません)
入力はCOAX・光2系統・USBと全く困らないです。USBはPCM768kHz・DSDは22.4MHzまで対応しているので安心感があります。
【操作性】
最近流行りのMQA対応です。(個人的には重要視してませんが)
またBulk Pet伝送に対応してます。Macにドライバーをインストールしました。聴き比べもしたいと思ってます。
USB接続時、再生開始時・サンプリング周波数の異なる音源を再生するとリレー音が鳴ります。
ですが以前所有していたDA-150と比べるとかなり小さい音になってます。
超ニアフィールドで聞いているので気になるポイントではありましたが、Roonの再同期ディレイを多めに設定すれば、リレー音発生後からかなり遅れて音源が再生されるので、気になりません。
通常のリスニング環境であれば、問題ない範囲だと思います。
またトレイが完全に出切らないので、CDをセットする際、気を使います。
【読み取り精度】
質の悪いCDは持っていないので、わかりません。
【サイズ】
やはり重いです。1階から2階に一人で運びましたが、L-595A同様死にそうでした(笑)
【総評】
最後のCDプレーヤーとして購入しましたが、満足度は高いです。
自分はLUXMANというブランドが本当に好きなようです。
昔は高嶺の花でいわゆる往年のラックストーンは知りませんが、現代のラックストーンも素晴らしいと思います。
アンプもCDも最後の機種になりそうです。(もはや買えないだけの話ですが笑笑)
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253位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/26 |
2025/12 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x162x438mm 重量:28kg
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74位 |
-位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2024/5/14 |
2024/6/ 3 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x438mm 重量:28kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5とことん突き詰めたプレーヤー
【デザイン】
サイズ的には大型筐体
中央にディスクトレイで右側に必要最少の操作ボタン配置
【音質】
正確なサウンドでノイズ感無し
後は好みの問題
【出力端子】
アナログはRCAとXLR各1系統
デジタルは光、同軸、USB3種
【操作性】
非常に静かでスムーズな動きのトレーときびきびとした
反応速度で気持ちが良い
【読み取り精度】
正確無比
【サイズ】
幅445mm 奥行438mm 高さ162mm
【総評】
とことん突き詰めたプレーヤーなのであとは同社の音が
好みなのかそうではないのかの問題だけ。
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![SACD 10 [シャンパンゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649442.jpg) |
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37位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB-A×1、USB-B×1 カラー:ゴールド系 サイズ:440x192x442mm 重量:33kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質
マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品
さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている
所有した時の満足度は高い製品です。
サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色
買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。
フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。
サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。
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![SACD 10 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649443.jpg) |
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35位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2024/8/30 |
2024/10/下旬 |
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB-A×1、USB-B×1 カラー:ブラック系 サイズ:440x192x442mm 重量:33kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質
マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品
さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている
所有した時の満足度は高い製品です。
サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色
買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。
フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。
サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。
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289位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/26 |
2025/12 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x162x438mm 重量:31kg
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102位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/5/14 |
2024/6/ 3 |
PCM/DSD/MQA |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x438mm 重量:31kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品
【デザイン】
中央にディスクトレイ開閉部
左に電源、右に操作ボタン配置
【音質】
全てのディスクデジタルを余すところなくアナログ化
ノイズは皆無
【出力端子】
アナログ出力 RCA/XLR
デジタル出力 同軸/XLR
デジタル入力 光/同軸/USB
【操作性】
静かに素早く動くので心地よい
【読み取り精度】
問題なし
【サイズ】
445mm 438mm 162mm
【総評】
とにかく巨大で重い(31kg)くてディスクプレーヤーとは思えないほど
贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品
これ以上は求めるものは無いでしょう。
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115位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/1/18 |
2022/12 |
MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/AAC/FLAC/AIFF/ALAC |
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【スペック】周波数特性(最小):4Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(COAXIAL/OPTICAL) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(COAXIAL/OPTICAL) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB(タイプB)×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x194x416mm 重量:14.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のCDプレーヤーだと思います
【デザイン】
持ち運び用の左右のグリップが付いています。
本機はなんとVUメーターを装備してる。
このメーターは左右のアナログ出力の大きさを表示する。
とにかく豪華すぎるパネルです。
【音質】
デジアナの電源はもちろん別個にあるし。
球と石両方の出力を備えているのです。
聴き比べも可能だけど、後段のアンプに何を使うかで音は決まるでしょ。
【出力端子】
アナログ:球と石両方のバランス、アンバランスどちらもある。
【操作性】
いろいろ付いててややこしいけど。
慣れれば操作も簡単にできるようになる。
【読み取り精度】
まったく問題なしです。
【サイズ】
幅44.4cmx高さ19.4cmx奥行き41.6cm。重さ14.7kg。
【総評】
なんと周波数特性が4Hz〜40KHzといっている。すごい数値です。
使用真空管は12AT7,12AX7Aということです。
それぞれのチャンネルで球を石とともに使っている。
この真空管に魅力を感じるので。
アンプもぜひとも球のパワーアンプにして欲しいです。
その方法が本機を生かすことだと思います。
もちろん石での出力も選べるので、そちらがいいと思う方はどうぞ。
4高品質のディスクトランスポートと高品質DAC
さすがマッキントッシュと言う様な超ド級CD&SACDプレーヤー
高品質のディスクトランスポートと高品質DACを同じ筐体に
収めたコンセプト
デジタル入力端子がCOAXIALx2系統 OPTICALx2系統
USB(タイプB)x1系統 AES/EBU1系統 MCT入力1系統と
単品のDAC製品より豊富。
アナログ出力は半導体仕様の出力 真空管出力をそれぞれ装備
そしてそれぞれにバランスおよびアンバランスの固定出力がある
強力な電源や強固なシャーシ、高品位なパーツなどなど
ハイエンド製品にふさわしい装備でシャープそしてパースピードな
サウンド、または真空管独特のどこか温かみのある音楽性に
とんだサウンドを聴かせてくれます。
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![AQWO2 [シルバー]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/15/67/1_000000026715.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
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PCM/DSD/MQA |
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【スペック】周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス LAN端子:○ USB端子:USB(タイプB) ×1 カラー:シルバー系 サイズ:425x130x415mm 重量:15kg
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![AQWO2 [ブラック]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/16/67/1_000000026716.jpg) |
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289位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
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PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス LAN端子:○ USB端子:USB(タイプB) ×1 カラー:ブラック系 サイズ:425x130x415mm 重量:15kg
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