スペック情報
2位
1位
4.65 (9件)
43件
2023/1/10
2023/1/下旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ カラー: シルバー系
サイズ: 434x135x384mm
重量: 9kg
この製品をおすすめするレビュー
5 満足のいく音です
なかなかいいと思います、デザインも気に入っています、少し大きいのが気にいらない
5 DENONには幅広い価格帯のSACDプレーヤーの生産を続けて欲しい
【デザイン】良いです。
【音質】かなり良く満足しています。
【出力端子】ヘッドホン端子がなかったため、ヘッドホンアンプを繋いでいます。
【操作性】特に問題ありません。
【読み取り精度】問題ありません。SHM仕様のシングルレイヤーのディスクも問題なく読めます。ハイブリッドディスクや希少なデュアルレイヤーのディスクもきちんと読めます。
【サイズ】このクラスでは普通です。
【総評】
前のSACDプレーヤーソニーのSCD-1がとうとう壊れ、後継機種を探す中で、比較的価格が手頃な本機種にしました。
音も良く、満足しています。
規格違反かもしれないSHM仕様のSACDシングルレイヤーのディスクもきちんと再生してくれて助かりました。
タワーレコードのSACD特集のコーナーからよくディスクを購入して聴いています。DSD録音の音源はもちろん、昔のアナログテープをDSDリマスターしたもの(LIVING STEREOシリーズなど)も綺麗に再生してくれるので、大変満足しています。ハイレゾの元祖はSACDのDSD方式だと思いますので、撤退するメーカーも多い中、DENONには今後とも頑張って幅広い価格帯のSACDプレーヤーの生産を続けてほしいと思います。
追記:弟が同じくDENONのDCD-1500SE(2010年発売)を中古で購入しましたが、こちらもSHM仕様のSACDに対応していると、DENONの担当者から正式な回答を頂きました。DENONは、SHM仕様のSACDに比較的早くから対応しているようです。
5位
11位
5.00 (3件)
15件
2024/11/ 5
2024/12/下旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ カラー: シルバー系
サイズ: 434x138x405mm
重量: 16.8kg
この製品をおすすめするレビュー
5 レコードとCDのいいとこ取り
【総評】当方、使用しているスピーカーはB&WのCM9,アンプはマランツPM10,前CDプレーヤーはONKYO C1Ever.2(以下C1Eと表記)。その時点の経済状況やコスパ優先で購入してきたため統一性が無いかも。CDプレイヤーは他にDENON DCDS1、DCDS10IIIを所有(お金に余裕があった時代に買ったもの)最初がC1Eその後S1→S10IIIと移行。C1EはDENONの2機種より古いし安い(定価18万)ので思い込みで長いことお蔵入りさせてましたが、近年改めて聴き直したら驚いたことにC1Eがオーディオ的に1番高性能に思えました。S10IIIは中低音の膨らみが魅力だが音の輪郭が甘くて爽快感がイマイチ。S1は分厚くて豊かな低音はレコード感があるが音のキメが粗い感じ。C1Eは上記2機種にくらべ音場がクリアで解像度高く、高域の滞空時間が長い。低音は絞り気味ながら制動良くしっかり音場を支える。DENONの2機種よりもvivid&spacious(苦笑)だと感じました。2年前にSANSUIのプリメインアンプが故障したのを機に当時未使用品としては398000円とお買い得だったマランツPM10を、老後資金が必要だと渋る妻を押し切って購入。ただ30年前のC1Eとの組み合わせだからか再生するディスクによっては中高音がキンキン耳につきます。このままではせっかくのPM10が生かせないので3年後の定年の時に30万円位のCDプレイヤーを退職金で買わせて、と妻に宣言してネット等で目ぼしい物を探してました。2024年12月にDCD3000neが発売され、音質重視とCDしか聴かない私のニーズに合っていて注目していました。しかし販売価格が40万円近くで、定年までに下がらないかな、とヤキモキしていたところ2025年末に突然30万円を切りだしたので「このチャンスを逃したら値上げか製造終了もあるかもしれない」と妻を説得して1月中旬に近くの家電量販店に注文して、やっと4月中旬に納品されました。妻に無理を言って買った手前、C1Eよりぶっちぎりで音が良くないと立場が悪い。DENONの2機種の前例もあるので一抹の不安もありましたが杞憂でした。蛇足ですが理想の音は高校生まで聞いていたレコードの音で、厚みのある中低域と抜けの良い高域だと記憶していますがCDが普及してくるとレコードが売られなくなったのでCDばかり買い集めるようになりました。近年またレコードが出回るようになりましたが今更またレコードに戻るにはコスパが悪すぎるため、それに近いような音のCDプレイヤーが手に入ればいいかと思っていました。さてDCD3000neの音ですが、当然ながらC1Eとは音の密度が別次元。諸賢のレビューでは爽やかさや音抜けの良さが強調され、その通りですが私が強い印象を受けたのは引き締まりながらも厚みと深さのある低域です。それが常に音場を支えて音痩せせず安心していつまでも聴いていられます。C1Eでは中高域がやや張り出しかつ高音の尖端がチリチリするデジタル的な人工音への違和感が常に付き纏う。30年の進歩か、DCD3000neはクリアなのに肉感的な温もりも感じられ、自然界に存在する音がします。聴いているうちにデジタルという事を忘れてしまいます。オメガトライブの古いベスト盤が、今までは低域が薄く中高域がチャカチャカうるさく割れたように聴こえていました。それが「AL32」の効果か、低域には厚みが付き、中高域は密度感と滑らかさと繊細さと透明感がアップし、買い渋っていた妻も喜んでいました。モンスーン(80年代イギリスのインド風POPユニット)でのシタール等のインド民族楽器は、聴き続けて40年間で初めての鮮烈さ、瑞々しさ。遊佐未森の名曲「夏草の線路」はこれまでに無い力強いドラム音なのにアコースティックの柔らかみも表現する。松田聖子の初期作品(青い珊瑚礁など)は今までと同じCDとは思えないくらい空間が開けてボーカル、倍音、残響音等が細かく空間を描写し声だけでなく空間そのものを聴いているよう。若い聖子ちゃんが緊張感をもって一生懸命歌っているさまが目に見えるようです。数年前、街のオーディオショップでアキュフェーズの150万円クラスのCDプレイヤーを聴いた時、目の前に歌手が浮かび上がるような錯覚を覚えびっくりしましたが、そこまででは無いにしろ間近でボーカルが歌っているような実在感は十分あり、この価格にしてなかなか肉薄していると感じました。総じてDCD3000neはレコードの厚みと音場感、CDの透明感・解像度と広いダイナミックレンジの双方の長所を併せ持つ素晴らしいSACD/CDプレイヤーだと思います。私の人生最後のディスクプレイヤーとして申し分なく、出会えてラッキーでした。私事を冗長に書き連ねてしまいましたが、日本人のレビューが少なく、本機の良さを伝える人が少ないのは勿体ないので初レビューしました。
5 素晴らしい音質
【デザイン】
とても上品で高品質です。
【音質】
文句なく素晴らしい。
Esoteric SA-50からの買い替えですが、マスタークロックジェネレーターを使ったときのSA-50と比べても、音の細かさと広がりは同等か少し勝っていて、そこに、音の艶やかさとDENONらしい温かみが加わった感じが、とても好感度が高いです。
DCD1700ne との聞き比べだと、まるで比較にならなかった。110周年記念のDCD A110 との聞き比べでも、明らかに3000の方が、繊細さも広がりも良かったです。
【出力端子】
わたしは、バランス入出力のあるセパレートアンプを使っているから、バランス出力端子がないのが、やや残念。
【操作性】
全く素晴らしい。
【読み取り精度】
まだ買って一週間だけど、問題なし
【サイズ】
奥行きがあと5cm短いとなお良いけど、中身の充実度を考えれば、この大きさは納得です。
【総評】
SACDプレーヤーとして、現時点でひとつの頂点を極めたモデルです。現行エソテリックの100万越えのモデルの音質は凄まじくて間違いなく頂点だけど、DENONとは音色が違うので、このDCD3000も、お世辞抜きで、別の頂点にたつモデルといえます。
12位
17位
4.55 (12件)
311件
2020/9/ 1
2020/9/ 5
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、リニアPCM:384kHz(USB-DAC)、192kHz(Coaxial/Optical)
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC:24bit、リニアPCM:32bit(USB-DAC)、24bit(Coaxial/Optical)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ LAN端子: ○ ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-A×1、USB-B×1
Wi-Fi: ○ AirPlay: ○ DLNA: ○ Spotify: ○ Bluetooth: Ver.4.1/Class1
カラー: ゴールド系、シルバー系
サイズ: 443x130x424mm
重量: 13.7kg
この製品をおすすめするレビュー
5 SACD機能搭載の満足度の高いネットワークプレーヤー
【デザイン】MARANTZの今後の方向性を示すデザイン。モダンだな。
【音質】ヤマハのCD-S303から本機に交換。やはり価格の差か、CDの機構部分のイジェクト動作、開閉音などからして全く別物。無論、CDのサンプリング音質も大幅に向上。本機導入により、音楽を聴く時間が増えた。次に、ネットワークオーディオ部分だが、概ね満足。当然だがソースであるアマゾンの音源に左右される。
【入出力端子】USB入力端子、光入力端子もあり良い。なお、NAS機能については、今のところ未使用。
【操作性】最初は戸惑った。が、慣れ次第。HEOSの使い勝手も良い。ネットワークオーディオで、昔のLPレコードその他世界の一流の音源(AMAZONでは1億曲とのこと)が大量にメニューにある。それらに高速アクセスし、気に入ったシリーズはお気に入り登録。拡張や一部削除も自由自在となった。
【サイズ】この性能なら妥当。
【総評】もともとは、ネットワークプレーヤーを購入する予定だった。2023年春に発売になったDENON DNP-2000NEを購入するつもりだった。ヨドバシで、家で普段使いしている機器に繋いでもらい、クラッシックH.Hahnで本機SACD30nと比較試聴した。すると、好みの音が明らかに本機SACD-30nの方が良かった。聴き始めて5秒で分かった。瞬殺レベル、何だこれは…。MARANTZとDENONとは意図的に音の方向性が違う。両機はネットワーク専用機とSACD付のネットワーク機という差異がある。SACD機能はボーナスという感覚で、気に入った本機を迷わず購入した。使ってみて、満足度の高い機器となった。なお、現在は、アンプをACCUPHASE E-4000に、スピーカーをB&W 702S2にグレードアップしたが、全く遜色ない音質である。
【追記】
付属の電源ケーブルを市販の1万円程度のケーブルに変更したところ、音の安定感、キレなどが向上したのオススメ。付属のケーブルは貧弱。これまで、電源ケーブルまで気が回らなかった。気が付いて良かった。また、DAC前段に入っているオーディオフィルタの設定を変えると音の変化が楽しめる(1→2に変更)。この部分はマランツ高級CDP機で採用されているMMMと云われる一部を構成。このMMMユニットをSACD30nに採用したことで、他社製品を大幅に凌駕するコスパの高い機種になったと理解している。
5 再レビュー。良い音でした。凄く反省・・
音質:
再レビューします。
星2つにしていたのが申し訳ないです。単にエージングが足りなかったようです。
使い方は前回と同じで、ドライブメカとしての試聴です。
エージング不足が原因かどうかも不明ですが、日数にして2週間くらい経ちまして、音が全く違います。
CDの試聴において最初はダメ過ぎて驚きましたが、今はかなり良い感じです。
比較機種は昔の光学固定の名機であるソニーXA7ESとパイオニアPD70AEの2機種ですが、
差はほんの僅かながらさすがの名機であるソニー機が2台を凌駕しています。
今回の比較両機に対してはやや前に出てくる感じでソニーと比べると立体感はやや劣りますが、
PD70AEと比べ聴きどころが高域に有るという特徴が有り、なおかつ低域が多く出ます。
そのぶんPD70AEの音は少しだけ軽く感じます。
PD70AEは透明感とニュートラル感、XA7ESは立体感と臨場感、本機は美しい高域と低域の量感っていう感じです。
それにしても、こんなに変わるものなのか(エージングで?)と驚いています。
或いは気温とか、キャパシターには瞬時に電気が行きわたる筈だけど、温度補償的な事なのか・・
など色々考えても理解が及びません。
何にしても今回の事で反省しています。レビューを書くときは『しばらく使ってから』という事で、
皆さんの参考になれたらと思います。
ここからは過去レビュー:
音質:
「聴かずに買ってしまったが使い方によります。
CDを聴いての第一声「なんだコレ、臨場感が全く無いぞ・・」
レンジは狭くないし、出てくる音が悪いとかそんなんじゃない。
どの辺だろう、何ヘルツ位なのか解らんけど、
とにかくどっかの周波数でスポイルされてる感じです。
遠くで演奏してる感じで安いシステムになったような、
もっと前で聴きたい。と思わせる。
つまり今までの状態は、いわゆる「まるで目の前で演奏してるよう」
だったのでありましょう。
この音が良いと思う人は是非ともアコースティック楽器を使った
楽曲とか(ジャズとか)そういう音楽で聴き比べてほしいです。
それに対してSACDの音質は悪くない。
最近SACD無しのCD再生のみの機種が出てきた理由と関係あるのか。
或いはCD再生では遊んでるのか、だとしたら音を作り過ぎイジリ過ぎの
感じでハズレるときがやたら多い印象です。
現在はCD再生を他デッキ(トラスポートとして)から本機DACと
する事で良くなっています。
本機DAC部についてはこれから聴き比べるとして、
自分は長年トランスポートよりDACが重要と思っていた訳ですが、
これはとんでもない間違いです。
過去には数十万クラスのトランスポートが各社から出ていた時代が
有りましたが今はネットやPCからのビットパーフェクトが主流だから
トランスポートが不要になっただけの事であって、CD再生において
高級トランスポートが不要になった訳ではありません。
これはお手持ちの機種を同じDACにつなぎ聞き比べれば判ります。
YOUTUBEなどでの「トランスポート不要論」はウソが有ります。
spdifはPC経由でビットパーフェクトになる仕組みなので、
CDトランスポートから直でDACではそうならないのです。
ネット経由や端末からの再生が増えた昨今ですが、実際には
楽曲のデータ容量比較でのコスパはCDはかなり良い部類に入るようで、
直感的でもあるのでCD再生能力に再び注目が集まるかもしれません。
という事で自分の使い方ではこの機種以外か、今のつなぎ方のように別途
ドライブ機を用意するのが良いと思われます。
結論:
本機は「多機能」「操作性」「SACD再生」に重きを置いていると思います。」
17位
23位
4.81 (20件)
63件
2020/9/ 9
2020/10/上旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ カラー: シルバー系
サイズ: 434x138x405mm
重量: 16.5kg
この製品をおすすめするレビュー
5 安心感
今までエントリーモデルを使ってきた私にとって10倍もの値段の本機、あまりの違い 音の良さにビックリしています。購入して良かったです。
5 スピード感がありピュアでクリアー、コスパ良く高音質
【デザイン】
デノンらしい慣れたデザイン
【音質】
スピード感があり芯のある音。ピュアでクリアー。アキュフェーズアンプの小音補正(聴感補正)ボタンがいらないほどしっかり押し出される音は純粋そのもの。ジャスベースの抜けの良さ、バイオリンの伸びやかで重厚な音、ボーカルの生々しさ。粒だちも良い。くせがなくオールマイティである。
まろやかさやまとまりはS10Vの方があると思う。方向性は違うが好みの問題だろう。
【操作性】
リモコンボタンや文字が小さくて、高齢者には使いにくい。古い機種のリモコンを代用している。改良の余地あり。
CDを入れる部分が浅くて、丁寧に入れるため気を使う。
【サイズ】
もう少し薄いと良い
【総評】
ライブ感のある迫力のある音を出してくれる。本機はコスパの良い高音質機と考えて良いだろう。
10位
27位
4.87 (23件)
445件
2016/1/15
2016/2/中旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、ALAC:96kHz、WAV/FLAC/AIFF:192kHz
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光出力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ カラー: シルバー系
サイズ: 434x138x335mm
重量: 13.7kg
この製品をおすすめするレビュー
5 CDの音が良い
このプレーヤー、CDの音が素晴らしいです。ハイブリッドディスクのCD層とDSD層を聞き比べてもその差は一聴では感じられません。
全く差が無いと言えばいい過ぎですが、それは好みの範疇であって、優劣を論じられるものではありません。
録音の良いCDを再生すると、これで充分だという気分になります。
今やSACDを遥かに超えるハイレゾもデーターで手に入る時代なので、ディスクプレ−ヤーとして存在意義が有るのはこの機種が上限ではないでしょうか?
これ以上の価格帯はもう無駄な投資に見えます。
良いモデルです。
PS.操作ボタンが小さ過ぎです。全てのボタンを電源スイッチ並みにして頂きたい。
5 CD専用機として
10年前に購入したユニバーサルプレーヤーからの買い替えです
父がDENONのCDプレーヤーをずっと使っていたので、いい機種な事は知ってました
私としてはPANASONICのDP-UB9000(製造中止品 中古販売のみ)とどちらにするか悩んでましたが
今回はCD専用機としてこの機種を購入しました
こだわったのはバランス接続が出来るか出来ないか・・
この機種はRCA接続なので
まだ届いて日はたってませんが、SACDはびっくりするくらい音がいいです
もちろんCDも以前のユニバーサルプレーヤーに比べて全然違います
早くこちらにすればよかったと今は思ってます
早くエージングを終え、ゆっくりいい音楽を聴きたいです
SACDをもっと増やしたい
64位
27位
- (0件)
0件
2025/9/30
2025/11
FLAC/ALAC/WAV/AIFF/MP3/DSF/DSDIFF/PCM/DSD
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 5Hz 周波数特性(最大): 58KHz サンプリング周波数: PCM:768kHz(USB)、192kHz(COAX/OPT)
量子化ビット数: PCM:32bit(USB)、24bit(COAX/OPT)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
USB端子: USB×1
カラー: ホワイト系
サイズ: 440x154x420mm
重量: 25.4kg
36位
36位
4.24 (4件)
0件
2023/2/22
2023/2
PCM/DSD/MQA
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 5Hz 周波数特性(最大): 70KHz サンプリング周波数: リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光)
量子化ビット数: リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光入力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
USB端子: USB-B(USB2.0)×1
カラー: シルバー系
サイズ: 445x161x357mm
重量: 20.7kg
この製品をおすすめするレビュー
4 5シリーズの新たな幕開け
LUXMAN D-06uからの買い替えです
D-07Xと迷いましたがN-05XDとの接続やマスタークロック等の発展性を考えて
本機に決定
【デザイン】
独特なデザインは好き嫌いの分かれる所です。
【音質】
D-06uに比べ、音自体の肉付きが増し、立体感が出ます。
小音量でも音痩せせず、音楽性を失いません。スピード感とエネルギーを
感じます。音の重心が下がり、ゆったりとした引き締まった低域を感じます。
【出力端子】
充分です
【操作性】
特に問題があるわけでは有りませんが、操作スイッチの感触、クリック音、
トレイの開閉動作音に価格相応の品位がほしいですね。
再生音とは直接関わらないところですが操作の度、ガッカリします。
極力リモコン操作をしています。
世界の高級ホテルのドアーマンが高級車と思う瞬間はドアの閉まる音だそうです。
【読み取り精度】
【サイズ】
アンプ並のサイズです。構造上、上背がおおきくなるのは痛し痒し。
【総評】
D-06uの音に不満があったわけでは有りませんが、N-05XDのDACの再生音
に感激し本機購入となり、期待通りの再生音を聞かせてくれます。
端子カバーが付属してないのがちょっと残念ですね。
OPT端子には必須うだと思いますが。
使用機器
DELA N50
N-05XD
M-700u+702S2
MQ-300+HL5 Plus
5 できのよいCDプレーヤー
【デザイン】
このどっしりとした風体と重さ(20kg以上)。
まあ、パネルがまとまってると思えない。
ブラックよりもシルバーの方が見映えはいいです。
【音質】
最高の音です。
【出力端子】
アナログ:RCA,XLR
デジタル:RCA,XLR
【操作性】
ややボタンが小さすぎて押しづらい。
なんでこんなに小さいボタンにするかな!!
【読み取り精度】
問題なし。
【サイズ】
幅44.5cmx高さ16.1cmx奥行き35.7cm。重さ20.7kg。
【総評】
周波数特性が5Hz〜70KHzってものすごいです。
その波長は下も上も人の耳では聞こえないんだけど。
それだけのオーディオ回路を持ってるということでしょ。
液晶はフォントがきれいで読みやすいです。
高級機によくあるけど、電源トランスをデジ−アナ別個にしています。
おまけにコントロール回路用にも別のトランスを使ってる。
平滑部には大容量コンデンサ(25万マイクロファラッド)を使う。
つまり電源を強化していますので、まずノイズは発生しません。
ノイズレスのクリーンな音を楽しめます。
まあしかし、リモコンが良くできています。
分かりやすいし使いやすいんです。
それから、3点インシュレーターも良いできだと思いました。
ディスクトレイの動きもスムーズでたいへん良かった。
39位
41位
4.55 (12件)
311件
2021/4/30
2021/5/下旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、リニアPCM:384kHz(USB-DAC)、192kHz(Coaxial/Optical)
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC:24bit、リニアPCM:32bit(USB-DAC)、24bit(Coaxial/Optical)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ LAN端子: ○ ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-A×1、USB-B×1
Wi-Fi: ○ AirPlay: ○ DLNA: ○ Spotify: ○ Bluetooth: Ver.4.1/Class1
カラー: ブラック系
サイズ: 443x130x424mm
重量: 13.7kg
この製品をおすすめするレビュー
5 SACD機能搭載の満足度の高いネットワークプレーヤー
【デザイン】MARANTZの今後の方向性を示すデザイン。モダンだな。
【音質】ヤマハのCD-S303から本機に交換。やはり価格の差か、CDの機構部分のイジェクト動作、開閉音などからして全く別物。無論、CDのサンプリング音質も大幅に向上。本機導入により、音楽を聴く時間が増えた。次に、ネットワークオーディオ部分だが、概ね満足。当然だがソースであるアマゾンの音源に左右される。
【入出力端子】USB入力端子、光入力端子もあり良い。なお、NAS機能については、今のところ未使用。
【操作性】最初は戸惑った。が、慣れ次第。HEOSの使い勝手も良い。ネットワークオーディオで、昔のLPレコードその他世界の一流の音源(AMAZONでは1億曲とのこと)が大量にメニューにある。それらに高速アクセスし、気に入ったシリーズはお気に入り登録。拡張や一部削除も自由自在となった。
【サイズ】この性能なら妥当。
【総評】もともとは、ネットワークプレーヤーを購入する予定だった。2023年春に発売になったDENON DNP-2000NEを購入するつもりだった。ヨドバシで、家で普段使いしている機器に繋いでもらい、クラッシックH.Hahnで本機SACD30nと比較試聴した。すると、好みの音が明らかに本機SACD-30nの方が良かった。聴き始めて5秒で分かった。瞬殺レベル、何だこれは…。MARANTZとDENONとは意図的に音の方向性が違う。両機はネットワーク専用機とSACD付のネットワーク機という差異がある。SACD機能はボーナスという感覚で、気に入った本機を迷わず購入した。使ってみて、満足度の高い機器となった。なお、現在は、アンプをACCUPHASE E-4000に、スピーカーをB&W 702S2にグレードアップしたが、全く遜色ない音質である。
【追記】
付属の電源ケーブルを市販の1万円程度のケーブルに変更したところ、音の安定感、キレなどが向上したのオススメ。付属のケーブルは貧弱。これまで、電源ケーブルまで気が回らなかった。気が付いて良かった。また、DAC前段に入っているオーディオフィルタの設定を変えると音の変化が楽しめる(1→2に変更)。この部分はマランツ高級CDP機で採用されているMMMと云われる一部を構成。このMMMユニットをSACD30nに採用したことで、他社製品を大幅に凌駕するコスパの高い機種になったと理解している。
5 再レビュー。良い音でした。凄く反省・・
音質:
再レビューします。
星2つにしていたのが申し訳ないです。単にエージングが足りなかったようです。
使い方は前回と同じで、ドライブメカとしての試聴です。
エージング不足が原因かどうかも不明ですが、日数にして2週間くらい経ちまして、音が全く違います。
CDの試聴において最初はダメ過ぎて驚きましたが、今はかなり良い感じです。
比較機種は昔の光学固定の名機であるソニーXA7ESとパイオニアPD70AEの2機種ですが、
差はほんの僅かながらさすがの名機であるソニー機が2台を凌駕しています。
今回の比較両機に対してはやや前に出てくる感じでソニーと比べると立体感はやや劣りますが、
PD70AEと比べ聴きどころが高域に有るという特徴が有り、なおかつ低域が多く出ます。
そのぶんPD70AEの音は少しだけ軽く感じます。
PD70AEは透明感とニュートラル感、XA7ESは立体感と臨場感、本機は美しい高域と低域の量感っていう感じです。
それにしても、こんなに変わるものなのか(エージングで?)と驚いています。
或いは気温とか、キャパシターには瞬時に電気が行きわたる筈だけど、温度補償的な事なのか・・
など色々考えても理解が及びません。
何にしても今回の事で反省しています。レビューを書くときは『しばらく使ってから』という事で、
皆さんの参考になれたらと思います。
ここからは過去レビュー:
音質:
「聴かずに買ってしまったが使い方によります。
CDを聴いての第一声「なんだコレ、臨場感が全く無いぞ・・」
レンジは狭くないし、出てくる音が悪いとかそんなんじゃない。
どの辺だろう、何ヘルツ位なのか解らんけど、
とにかくどっかの周波数でスポイルされてる感じです。
遠くで演奏してる感じで安いシステムになったような、
もっと前で聴きたい。と思わせる。
つまり今までの状態は、いわゆる「まるで目の前で演奏してるよう」
だったのでありましょう。
この音が良いと思う人は是非ともアコースティック楽器を使った
楽曲とか(ジャズとか)そういう音楽で聴き比べてほしいです。
それに対してSACDの音質は悪くない。
最近SACD無しのCD再生のみの機種が出てきた理由と関係あるのか。
或いはCD再生では遊んでるのか、だとしたら音を作り過ぎイジリ過ぎの
感じでハズレるときがやたら多い印象です。
現在はCD再生を他デッキ(トラスポートとして)から本機DACと
する事で良くなっています。
本機DAC部についてはこれから聴き比べるとして、
自分は長年トランスポートよりDACが重要と思っていた訳ですが、
これはとんでもない間違いです。
過去には数十万クラスのトランスポートが各社から出ていた時代が
有りましたが今はネットやPCからのビットパーフェクトが主流だから
トランスポートが不要になっただけの事であって、CD再生において
高級トランスポートが不要になった訳ではありません。
これはお手持ちの機種を同じDACにつなぎ聞き比べれば判ります。
YOUTUBEなどでの「トランスポート不要論」はウソが有ります。
spdifはPC経由でビットパーフェクトになる仕組みなので、
CDトランスポートから直でDACではそうならないのです。
ネット経由や端末からの再生が増えた昨今ですが、実際には
楽曲のデータ容量比較でのコスパはCDはかなり良い部類に入るようで、
直感的でもあるのでCD再生能力に再び注目が集まるかもしれません。
という事で自分の使い方ではこの機種以外か、今のつなぎ方のように別途
ドライブ機を用意するのが良いと思われます。
結論:
本機は「多機能」「操作性」「SACD再生」に重きを置いていると思います。」
30位
41位
5.00 (1件)
12件
2024/8/30
2024/10/下旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光)
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-A×1、USB-B×1
カラー: ゴールド系
サイズ: 440x192x442mm
重量: 33kg
この製品をおすすめするレビュー
5 どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質
マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品
さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている
所有した時の満足度は高い製品です。
サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色
買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。
フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。
サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。
154位
50位
- (0件)
0件
2026/6/ 5
2026/6/19
DSD/ISO/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/M3U/M3U8/OPUS/PCM
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 20Hz 周波数特性(最大): 40KHz サンプリング周波数: PCM:768kHz(I2S/USB)、192kHz(同軸)
量子化ビット数: 24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
USB端子: USB-B×1、USB-A×2
Bluetooth: Ver.5.0
カラー: シルバー系
サイズ: 430x91x319mm
重量: 10kg
122位
50位
5.00 (1件)
3件
2025/8/26
2023/11
PCM/DSD
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 5Hz 周波数特性(最大): 30KHz サンプリング周波数: PCM:768kHz
量子化ビット数: PCM:32bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光入力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
USB端子: USB-B(USB2.0)×1
カラー: シルバー系
サイズ: 445x162x447mm
重量: 35kg
この製品をおすすめするレビュー
5 最高峰の音質です。
【デザイン】好みの問題。私は良し
【音質】頂点 スチューダーのような躍動感は少ないが他は全て上 スチューダーの音はTDA1541によるものなので1541のダックを作れば手に入るものです。
【出力端子】十分
【操作性】慣れれば問題なし
【読み取り精度】最高
【サイズ】こんなもの
【総評】D730好きな人も多いけど1541の音作りによるものだから、本体買う必要はない。躍動感以外の分解能スケール感情報量はこの機種が最高峰です。同じエソの下の機種を大幅に突き放す音質です。
99位
-位
4.57 (2件)
0件
2021/1/20
2020
MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/AAC/FLAC/AIFF/DSF/OGG
○
○
【スペック】 サンプリング周波数: FLAC/PCM(WAV)/AIFF/OGG:192kHz、AAC:96kHz、MP3/WMA:48kHz
量子化ビット数: FLAC/PCM(WAV)/AIFF/OGG/AAC:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、CD-A
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
LAN端子: ○ USB端子: USB-A×1
Wi-Fi: ○ DLNA: ○ Spotify: ○ カラー: ブラック系
サイズ: 440x126x465mm
重量: 11.8kg
この製品をおすすめするレビュー
5 super audio聴いても違いが分かりません
【総評】
ネットワーク対応のSACDプレーヤー。
デザイン的には左右の黒い部分がスピーカーに見えるけど違います。
スピーカーは搭載していませんので。
なんとフロントパネルは厚さが1インチもあるし。
ガラスのディスプレイが埋め込まれている。
スロットローディング式ユニットを採用。
回転時の振動を低減します。
操作自体はリモコンで行います。
そのリモコンはシンプルで使いやすいです。
まあ、super audioなんて文言もはじめて聞いたけど。
この機種で再生聴かせてもらったけど。
他の普通のCDプレーヤーとの違いがまったく分かりませんでした。
レビュアーとして失格かもしれませんけど。
この音はプロじゃないと分かりません。
4 力強いサウンド
海外メーカーにしてはSACD対応プレーヤーは
珍しく思う。
データCDの再生にも対応。
ネットワーク接続のNAS接続も可能という
多機能製品。
サウンドは力強さを感じる音質。
細かなところまで再生されてる感じがする。
それなりの高額製品ですし、これぐらいはやって当たり前か。
182位
-位
4.50 (2件)
0件
2023/2/22
2023/2
PCM/DSD/MQA
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 5Hz 周波数特性(最大): 70KHz サンプリング周波数: リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光)
量子化ビット数: リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光入力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
USB端子: USB-B(USB2.0)×1
カラー: ブラック系
サイズ: 445x161x357mm
重量: 20.7kg
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5 ノイズレスのクリーンな音です
【デザイン】
このどっしりとした風体と重さ(20kg以上)。
まあ、パネルがまとまってると思えないけど。
【音質】
最高の音です。
【出力端子】
アナログ:RCA,XLR
デジタル:RCA,XLR
【操作性】
ややボタンが小さすぎて押しづらい。
なんでこんなに小さいボタンにするかな!!
【読み取り精度】
問題なし。
【サイズ】
幅44.5cmx高さ16.1cmx奥行き35.7cm。重さ20.7kg。
【総評】
周波数特性が5Hz〜70KHzってものすごいです。
シルバーもあるんだけど価格が違うんです。
液晶はフォントがきれいで読みやすいです。
高級機によくあるけど、電源トランスをデジ−アナ別個にしています。
おまけにコントロール回路用にも別のトランスを使ってる。
平滑部には大容量コンデンサ(25万マイクロファラッド)を使う。
つまり電源を強化していますので、まずノイズは発生しません。
ノイズレスのクリーンな音を楽しめます。
4 凝りすぎていると思うSACD/CDプレーヤー
とにかく大きくて重いSACD&CDプレーヤー製品で
エソテリックらしい妥協の無い、はっきり言えば
やりすぎとも思える凝った製品。
アナログ出力はプリアンプレベルなので電力は
そこまで必要が無いのにトロイダルトランス×2
EIコアトランス×1と合計3個のトランスを搭載。
平滑用のコンデンサは250,000μFとそこらの
プリメインアンプより強力な電源部。
ディスクドライブ部は同社のVRDSと呼ばれる
ガチガチに固められた超重量級防振メカニズム品
ここまで凝ったプレーヤーなので出て来るサウンドは
ノイズレスでディスク回転音もすごく静かで
滑らかに回転しているのが判る音。
最上級プレーヤーの一品。
288位
-位
- (0件)
0件
2025/11/26
2025/12
PCM/DSD/MQA
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 5Hz 周波数特性(最大): 30KHz サンプリング周波数: リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光)
量子化ビット数: リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光入力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
USB端子: USB-B(USB2.0)×1
カラー: ブラック系
サイズ: 445x162x438mm
重量: 28kg
101位
-位
5.00 (1件)
18件
2024/5/14
2024/6/ 3
PCM/DSD/MQA
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 5Hz 周波数特性(最大): 30KHz サンプリング周波数: リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光)
量子化ビット数: リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光入力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
USB端子: USB-B(USB2.0)×1
カラー: シルバー系
サイズ: 445x162x438mm
重量: 28kg
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5 とことん突き詰めたプレーヤー
【デザイン】
サイズ的には大型筐体
中央にディスクトレイで右側に必要最少の操作ボタン配置
【音質】
正確なサウンドでノイズ感無し
後は好みの問題
【出力端子】
アナログはRCAとXLR各1系統
デジタルは光、同軸、USB3種
【操作性】
非常に静かでスムーズな動きのトレーときびきびとした
反応速度で気持ちが良い
【読み取り精度】
正確無比
【サイズ】
幅445mm 奥行438mm 高さ162mm
【総評】
とことん突き詰めたプレーヤーなのであとは同社の音が
好みなのかそうではないのかの問題だけ。
142位
-位
4.00 (1件)
0件
2018/8/29
-
MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/FLAC/AIFF/ALAC
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 4Hz 周波数特性(最大): 40KHz サンプリング周波数: PCM:192kHz(USB/OPTICAL)、96kHz(COAXIAL)
量子化ビット数: PCM:24bit
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-A×1
カラー: ブラック系
サイズ: 444x152x416mm
重量: 12.8kg
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4 組み合わせるアンプはやはりマッキントッシュでしょう。
CD&SACDプレーヤー
可変出力端子も備えているのでパワーアンプ直結も可能
音質的には低音から高音までよどみなく出してくる
SACDはCDに比べて繊細だけれどもやんちゃな元気さは
CDになるのでそのあたりはお好みか。
ただアンプをマッキントッシュ以外につないで聴くと
マッキントッシュらしさがかなり減少する。
この製品を選ぶ人は、おそらくマッキントッシュのファンであろうから
そんな組み合わせはしないと思う。
マッキントッシュ同士の組みあわせで実にマッキントッシュらしい
サウンドになる製品。
重厚なサウンド
53位
-位
5.00 (1件)
12件
2024/8/30
2024/10/下旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz 周波数特性(最大): 50KHz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光)
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-A×1、USB-B×1
カラー: ブラック系
サイズ: 440x192x442mm
重量: 33kg
この製品をおすすめするレビュー
5 どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質
マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品
さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている
所有した時の満足度は高い製品です。
サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色
買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。
フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。
サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。
208位
-位
- (0件)
0件
2025/11/26
2025/12
PCM/DSD/MQA
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 5Hz 周波数特性(最大): 30KHz サンプリング周波数: リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光)
量子化ビット数: リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光入力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
USB端子: USB-B(USB2.0)×1
カラー: ブラック系
サイズ: 445x162x438mm
重量: 31kg
78位
-位
5.00 (1件)
2件
2024/5/14
2024/6/ 3
PCM/DSD/MQA
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 5Hz 周波数特性(最大): 30KHz サンプリング周波数: リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光)
量子化ビット数: リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光入力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
USB端子: USB-B(USB2.0)×1
カラー: シルバー系
サイズ: 445x162x438mm
重量: 31kg
この製品をおすすめするレビュー
5 贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品
【デザイン】
中央にディスクトレイ開閉部
左に電源、右に操作ボタン配置
【音質】
全てのディスクデジタルを余すところなくアナログ化
ノイズは皆無
【出力端子】
アナログ出力 RCA/XLR
デジタル出力 同軸/XLR
デジタル入力 光/同軸/USB
【操作性】
静かに素早く動くので心地よい
【読み取り精度】
問題なし
【サイズ】
445mm 438mm 162mm
【総評】
とにかく巨大で重い(31kg)くてディスクプレーヤーとは思えないほど
贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品
これ以上は求めるものは無いでしょう。
119位
-位
4.50 (2件)
0件
2023/1/18
2022/12
MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/AAC/FLAC/AIFF/ALAC
○
○
【スペック】 周波数特性(最小): 4Hz 周波数特性(最大): 40KHz サンプリング周波数: PCM:384kHz(USB)、192kHz(COAXIAL/OPTICAL)
量子化ビット数: PCM:32bit(USB)、24bit(COAXIAL/OPTICAL)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
USB端子: USB(タイプB)×1
カラー: ブラック系
サイズ: 444x194x416mm
重量: 14.7kg
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のCDプレーヤーだと思います
【デザイン】
持ち運び用の左右のグリップが付いています。
本機はなんとVUメーターを装備してる。
このメーターは左右のアナログ出力の大きさを表示する。
とにかく豪華すぎるパネルです。
【音質】
デジアナの電源はもちろん別個にあるし。
球と石両方の出力を備えているのです。
聴き比べも可能だけど、後段のアンプに何を使うかで音は決まるでしょ。
【出力端子】
アナログ:球と石両方のバランス、アンバランスどちらもある。
【操作性】
いろいろ付いててややこしいけど。
慣れれば操作も簡単にできるようになる。
【読み取り精度】
まったく問題なしです。
【サイズ】
幅44.4cmx高さ19.4cmx奥行き41.6cm。重さ14.7kg。
【総評】
なんと周波数特性が4Hz〜40KHzといっている。すごい数値です。
使用真空管は12AT7,12AX7Aということです。
それぞれのチャンネルで球を石とともに使っている。
この真空管に魅力を感じるので。
アンプもぜひとも球のパワーアンプにして欲しいです。
その方法が本機を生かすことだと思います。
もちろん石での出力も選べるので、そちらがいいと思う方はどうぞ。
4 高品質のディスクトランスポートと高品質DAC
さすがマッキントッシュと言う様な超ド級CD&SACDプレーヤー
高品質のディスクトランスポートと高品質DACを同じ筐体に
収めたコンセプト
デジタル入力端子がCOAXIALx2系統 OPTICALx2系統
USB(タイプB)x1系統 AES/EBU1系統 MCT入力1系統と
単品のDAC製品より豊富。
アナログ出力は半導体仕様の出力 真空管出力をそれぞれ装備
そしてそれぞれにバランスおよびアンバランスの固定出力がある
強力な電源や強固なシャーシ、高品位なパーツなどなど
ハイエンド製品にふさわしい装備でシャープそしてパースピードな
サウンド、または真空管独特のどこか温かみのある音楽性に
とんだサウンドを聴かせてくれます。