| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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9位 |
12位 |
4.76 (9件) |
33件 |
2025/9/25 |
2025/9/25 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Adaptive aptX Lossless |
○ |
310g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- すぐれたハイレゾリューションオーディオ、最適化されたドライブユニット、高度なワイヤレステクノロジーを採用したワイヤレスヘッドホン。
- 合計8基のマイクを搭載し、すぐれた通話品質とノイズキャンセリングを実現。音楽のダイナミクスやエネルギーを損なわずノイズだけをシャットアウト。
- 30時間のバッテリー駆動が可能で、急速充電にも対応し、15分の充電で7時間の再生が可能。アプリに対応し、5バンドEQで音楽を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質だけでなく所有欲も満たしてくれる高級家電
【デザイン】ケーブル感も含め、唯一無二、字面通りの所有欲を満たしてくれる
【高音の音質】一般人レベルの耳では、今まで感じたことがないレベルの解像度
【低音の音質】一般人レベルの耳では、今まで感じたことがないレベルの解像度
【フィット感】かなり頭が大きい(帽子はフリーサイズは無理、XLでどうにかかぶれるレベル)私は、最大に伸ばしてピッタリ
【外音遮断性】完全静寂なノイキャン性能ではないが、かなりフィットしていることもあってか、ほぼ気にならない。
【音漏れ防止】フィットしていることもあり、全く漏れていない様子
【携帯性】おしゃれなケースがあるのは良いが、小さく携帯することを目指していないこともあり、厳しい大きさ
【総評】iphone13mini、youtube music音源でも、10000円レベルのヘッドホンとは比較にならない解像度で楽しめる。本革なので毎回メガネ用のクロスで乾拭きもしているが、愛着が湧きそうかつ所有欲も満たしてくれるので、機能としてのヘッドホン以上を手に入れた、と思っている。
5音楽を聴くことが楽しくなるヘッドホン!
リビングではB&Wの705 S3 Signetureを使用し、イヤホンはPi7 S2を使う根っからのB&W大好き人間です。
iPhone AirでQobuzを、USBケーブルもしくはQccDongleProで無線で楽しんでいます。
RockのLive版はその雰囲気をより生々しく、ダイアナ・クラールのボーカルはより艶っぽく、クラシックはより繊細に再現してくれます。
SONYのDAP NW-A307だとaptX HDでしか接続できないが、このヘッドホンはそのコーデックの違いがはっきりと表れる。iphoneでQccDongleProでaptX Adaptiveにすると音楽は全く別物になるし、USBケーブルで接続するとさらに上質になる。これらコーデックによる違いが明確にわかるのもこのヘッドホンの性能に余裕があるからだと思う。
難点は高価すぎて取り扱いに慎重になってしまう事くらいで、音質的には私の耳には十分すぎていうことはありません。
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14位 |
14位 |
3.98 (42件) |
274件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/23 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
293g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:60Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth and with ANC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 自動最適化するハイブリッド&アダプティブノイズキャンセリングと自然な外音取り込み機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。aptX Adaptiveに対応。
- 最大60時間再生が可能なバッテリーを採用。ヘッドホンを外すと自動で停止、装着すると自動で再生を開始する「スマートポーズ機能」を搭載。
- オートオン/オフ機能により、ヘッドホンを持てば自動で電源オン、使わない状態で15分放置すれば自動で電源オフになる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音が気に入って決め、使っているうち他も気に入った
オーバーヘッド型、高音質、有線無線両対応、実売価格4万円以内の条件で決めました。
■使い方
USB Type-C接続でWindowsデスクトップPC、Bluetooth接続ではlinuxノートPC、アンドロイドスマートフォンで使っています。
Type-C接続で使う頻度が多くバッテリーライフ最長60時間の真価を発揮することはほぼありません。50%に劣化しても30時間使える性能は末永く使えることを示唆し、将来に渡って不意の持ち出しに余裕で対応できる性能、という意味で頼もしい。
付属のステレオピンプラグ接続も可能です。飛行機内で無線を使えないときのケーブルらしきもの。ちょっと試しこちらの音は期待できません。
■装着感や操作性
ヘッドバンドの締めつけは長く使うとへたって緩和します。裏がプニプニして触り心地が独特です。
屋外では、夏の汗ばむ肌にはイヤーパッドが気持ち悪く持ち出す気になりません。Momentum4に限らずオーバーヘッド型の宿命と思います。冬は耳が覆われ気休め防寒できます。
右のユニットにタッチ操作が組み込まれています。多用するのは、再生、一時停止、音量+/-、送る/戻るです。ジェスチャー操作には慣れを要します。慣れてくると割と便利です。ノイズキャンセリングのピンチ操作は今でもうまくできません。
■音質
秀逸。鳴って欲しい鳴り方をします。とても好感が持てます。選定の決め手となりました。
■ノイズキャンセリング
有効にすると、無響室に入ったときの閉塞感に近いものがあります。
インドアでは、PCゲーム・・・例えばHunter-Call of the wildなど、うっそうとした大自然の中で獲物のわずかな音を察知しなくてはならないゲームでは有効です。
アウトドアでは、良好なノイズキャンセリング+高音質の相乗効果によって幸福な没入感が得られます。
代償として駅を乗り越します。曲の切れ目でたまたま車内アナウンスが遠くで聞こえた時は置かれている状況を把握できます。電車内では座らず外を見るようしています。
■アプリ
スマホアプリSmart Control Plusをインストール&機器登録すると多くのカスタマイズの道が開けます。様々な音質の調整、ハイレゾ対応有効/無効、ノイズキャンセリング加減調整、アンチウィンド有効/無効、ヘッドホンのファームウェアアップデートなど多岐です。これらはすべて日本語で提供されます。
さらに別のスマホアプリHearing Testでは聴力の状態を確認できます。健康診断でやる聴力検査の簡易的なものと思われます。どれほどの医学的知見に基づいたものかは解かりかねます。やってみると左右の聴力がdB単位で分かります。わかったところでどうということはありませんが健康を意識するきっかけとしては悪いことではありません。こんなアプリも作っている会社なんだなと思いました。このアプリはゼンハイザー以外のヘッドホンでも動作するみたいです。
5一度聞くべき圧倒的な音質のヘッドホン
2024年12月のセール時に37800円で購入。初めて買ったワイヤレスヘッドホンで、国内外のレビュー動画等を参考に購入を決めた。
非常に音質が良く、iPhoneとのAAC接続でも満足いく音質だった。
また他製品と異なる点としてPCとUSB接続で音楽が聴けるのが良い。充電しながら音楽が聴けるので日常的にPCで音楽を聴く人はわざわざ充電する必要がない。バッテリー持ちも非常によく数日の旅行であれば道中で充電する必要は全くない。高速バスや新幹線、飛行機など長距離の移動には非常に向いている。
一方でとてもかさばるので屋外に気軽に持ち出して使用するのにはあまり向いていない。ノイズキャンセリングや外音取り込み機能もいまいち。あくまで音質特化で家の中や旅行での利用に向いている。
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11位 |
19位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/5/26 |
2026/6/22 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Adaptive aptX Lossless |
○ |
290g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:520Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:USB&Bluetooth:6Hz〜40kHz、Analog Line-In:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大57時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ANC/外音取り込みと空間オーディオがトピックだが音質も向上
Sennheiserは2025年10月21日にHDB 630をハイエンドワイヤレスヘッドホンとして出したが僕としてはどんよりした音色がかなり予想外でレビュー対象から外した。
そこにMOMENTUM 4の正統派後継機種としてMOMENTUM 5が登場して期待以上の出来に安心した。同じ価格帯だとB&WのPx7 S3があるので比較しながら書き出そうと思う。
【低音の音質】【高音の音質】
低音と高音の質はサブベースの膨らみを除くとMOMENTUM 4から変わっていないようだが中域の共振と言うかハウリング的な鳴りが払拭されて上質さが向上している。USBデジタル接続すると一層の向上感を味わえるが音量設定が細かいPCなどに繋いだ方が良い。
Px7 S3はベースが量感を保ちつつボワつかないギリギリの線で追い込まれていて高域のキレはそのベースを指で弾く擦れ音のようなものまで認識出来る程だが、MOMENTUM 5はその辺りが柔らかく繊細である。
暫くMOMENTUM 5を聞いてからPx7 S3を聞くと直後はキツさを感じるし、暫くPx7 S3を聞いてからMOMENTUM 5を聞くと直後は物足りなさを感じると言った具合。
音場としては広がりを持ちつつもパートの分離感が優れているのはMOMENTUM 5とPx7 S3で共通かと思うがPx7 S3の方がより位置情報を強調して示す傾向。
MOMENTUM 5のボリュームは本体からの操作で16ステップと標準的でPx7 S3の32ステップに比べて1段当たりの音量差が大きいのは残念。
MOMENTUM 5は空間オーディオも備えているが、MarshallやSONOSと言ったベンダーの製品以外はあまり気が向かなく、今回は試していない。
【外音遮断性】【外音取り込み】
音響特性以外の性能項目であるANC競争はApple、BOSE、ソニーの御三家に任せておいても良いんじゃないの? とも思うがSennheiserも本気を出して来た。
MOMENTUM 4からMOMENTUM 5に付け替えるとMOMENTUM 4はどこかに隙間が有ったのかなと思う位に中高域のANC性能が上がっている。Px7 S3と比べても1ランク効きが良い。
外音取り込みはMOMENTUM 4からMOMENTUM 5に付け替えると篭った感じが一掃されたナチュラルさがある。Px7 S3も環境音と人の声が丁度良く混じって聞こえる点は良いが取り込み量の調整が出来ないのは残念だった。
MOMENTUM 5はMOMENTUM 4と同様にANCと外音取り込みの具合をタッチパッド操作で調整出来る。Px7 S3はANC、外音取り込み、両方ともOFFの切り替え式となる。
【デザイン】【携帯性】
MOMENTUM 4でハウジングのバックが溝付きになってちょっとがっかりしたがその後のACCENTUMで溝が無くなってスッキリしたなと思ったのも束の間、ACCENTUM Plusが再び溝付きになってHDB 630も溝付きのままだった。
MOMENTUM 5は再び溝が取っ払われて良かったと思う。ただ、アームやハウジングはプラ感が目立ってPx7 S3の品のあるデザインには全く及ばない印象。また、マイク近辺の銀ピカ楕円はソニーの業務用機を連想してしまう。
MOMENTUM 5はMOMENTUM 4から引き続いて±90°のスイーベルを備えているが折り畳みは出来ない。折り畳み出来ない点はPx7 S3も同様でヘッドホン本体は持て余す大きではないにしろキャリングケースの投影面積は折り畳み出来る機種より一回り大きくなる。
【フィット感】
イヤーパッドがMOMENTUM 4と共通なのかMOMENTUM 5のモチモチしたフィット感はとても良い。Px7 S3はイヤーパッドの接触面積がやや細身で仕上げられているため比較すれば当たりを少し感じるかもしれない。頭頂部の圧の分散は大差ない印象。
【機能性】
操作はUSBデジタル接続でも使える右ハウジングのタッチで物理ボタンは電源をメインとした1つだけ。再生/停止とボリュームUp/Downは中途半端に操作を受け付けないなどタッチ誤動作への配慮も窺える。Px7 S3はタッチ操作が無く全て物理ボタンとなる。
MOMENTUM 4の出始めの頃はStandby → 装着で自動電源ONの動作は散々だったがその後のバージョンアップで使い物になるレベルに達していただけにMOMENTUM 5で省略されたらしいのはちょっと残念。
【バッテリー】
MOMENTUM 5のバッテリー持ちはANC ONで最大57時間の仕様とANCプロセッシングの消費電力が増えているせいかMOMENTUM 4の60時間よりは減っている。
それでもPx7 S3の2倍程度持つので充電回数の削減に伴うバッテリーの長寿命化やバッテリー残量が減少した際の粘りがより期待出来る。
バッテリーは公式にユーザーが交換可能としている。最近発売された製品でMarshallのMilton A.N.C.も公式にユーザーがバッテリー交換可能としていてBluetoothヘッドホンの1つの流れかもしれない。
【通話マイク】
喋りに同期した周囲音の巻き込みは若干あるが多少うるさい所からも十分に使えそうな明瞭性を保っている。試していないがマイクミュートも備えているようだ。
また、USBデジタル接続でもマイクはちゃんと動作する。Bluetooth接続の際は側音も効く。比較すればだが通話マイクに関してはMOMENTUM 5よりPx7 S3が1ランク上の印象。
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18位 |
21位 |
4.64 (19件) |
116件 |
2022/10/20 |
2022/10/下旬 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Adaptive |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- カーボンコーン・ドライブユニットを搭載したオーバーイヤーノイズキャンセリングワイヤレスヘッドホン。ひずみを低減し、透明感を向上させている。
- aptX AdaptiveワイヤレステクノロジーとパワフルなDSPにより、ハイレゾ対応ストリーミングサービスから24bitの高解像度なサウンドを再生できる。
- 6つのマイクが連携して、ノイズキャンセリングとクリアな音声通話の両方にすぐれたパフォーマンスをもたらす。一度の充電で30時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Edifier STAX SPRIT S5と聞き比べてみました
家電量販店で視聴し、あまりの聴き心地の良さに欲しくなりましたがその時は我慢しました。
しばらくしてAmazonで65,000円ほどになっていたので思わずポチってしまいました。
39,800円の約20%ポイントバックで購入したEdifier STAX SPRIT S5と聞き比べてみました。
MacBookAirにUSBで接続しSpotifyのロスレス音源を聴いたところ、一聴した感じではPX8は雰囲気がある音で、S5の方がとにかくクリアで音の傾向は全く違いました。
アニソンを聴くときは価格差を感じさせないくらい甲乙つけ難かったですが、信長の野望・天翔記の覇王組曲Warsaw Editionを聴いた際はS5もいいのですが、PX8の空気感に圧倒されてしまいました。
外の騒がしい環境で聴くならPX8が推せると思いますが、静かな環境で聴く分にはS5が価格差がありながらも健闘している印象です。
当方は音の表現の仕方がよくわからないため、専門的なことは言えませんが、もしセールで50,000円台で買えるとしたら知り合いにも勧めるかもしれません。
5装着感や音の厚みと広がりが最高ですね
【デザイン】
S2と比べると本体に厚みがありますが、高級感あります。
【高音の音質】
もう少し主張してほしい部分です
【低音の音質】
すばらしい
【フィット感】
ナッパレザーのソフトな感触は心地いいです
これが購入理由のひとつ
【外音遮断性】
外出で充分音楽に浸れる遮断性です
【音漏れ防止】
多分問題ないと思います
【携帯性】
収納ケースがあるので問題なし
【総評】
ゼンハイザーCX Plus True Wirelessを4年程使っていましたが、久し振りにオーバーヘッドホンを使おうとMOMENTUMの次候補として試聴。あちらは装着の圧迫感で断念、価格は倍だったがこちらを購入。
通勤でPOPS、ROCKを主に聴きますが、使ってみるとカナル型では聞こえてこなかった演奏・コーラスが聞こえてきたので驚きです。
暑くなる季節はパッドが汗でびっしょりになる為、晩秋〜早春がオーバーヘッドの出番ですね。それ以外はカナル型を使います。
音に厚みと広がりがあっていいのですが、自分には少し高音域にもの足りなさがあり、専用アプリで調整していますが、高音と低音のみしか調整出来ないのが唯一の残念な部分です。
購入したてでエージングはこれからなので、その後が楽しみです。
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27位 |
25位 |
4.36 (5件) |
25件 |
2023/9/21 |
2023/9/28 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Adaptive |
○ |
307g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:33Ω ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(Bluetoothオン/ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 強化された24 bit DSPと、カスタム設計の40mmドライブ・ユニットを搭載したBluetoothワイヤレス・オーバーイヤー・ノイズキャンセリング・ヘッドホン。
- 合計6基のマイクを用いて、すぐれたノイズキャンセリングと高品位な通話を実現。形状記憶フォームのイヤーパッドが耳をやさしく包み込む。
- バッテリー持続時間は30時間、15分の充電で7時間の再生が可能。USB-C-3.5mmステレオミニプラグケーブル、USB-C-USB-Cケーブルなどが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5同社のPi5 S2とPi7 S2が壊れ過ぎて困ってる
音の輪郭は甘め、ですがそこそこの解像度があり
中高音域にかけてそこまでの解像度はなく
圧倒的にふくよかな低音域が支えてくれる
同メーカーのイヤホンにも似た印象を感じますが
4-5万円出すなら迷わずこちらを選びます
同社のPi5 S2 Pi7 S2は早急にWashable仕様のものを
開発するべきでしょう壊れ過ぎて使わなくなりました
5どなたにもB&Wサウンドを気軽に楽しめる点で、お勧めします。
B&W ワイヤレスヘッドホン Px7 S2eを購入しました。
独特の形状ですが、フィアットは優れています。
音質
高音:細かな音までクッキリと再生してくれて艶ぽい高音が好感度goodです。
中音:ふくらみのある豊な音で温かい傾向の音質が豊かさを増してくれます。
低音:量感、躍動感も素晴らしくブーミーにならず音楽の土台をしっかり支えてくれます。
ノイズキャンセリング:軽くかけています。これで十分でした。
遮音性:良好です。イヤーパッドからは想像できない遮音性が良好です。
フィアット感:これも独特の形状と関係大と思われますが、長時間の使用にも適しています。装着したまま歯磨きしています。goodだと思います。
どなたにもB&Wサウンドを気軽に楽しめる点で、お勧めします。
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28位 |
28位 |
4.41 (8件) |
20件 |
2024/1/16 |
2024/2/ 8 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
227g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:95Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:37mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 柔軟なハイブリッドANCにより、変化するノイズレベルにダイナミックに対応し、騒がしい環境でもノイズのない視聴を可能にするワイヤレスヘッドホン。
- 50時間のバッテリーライフを備え、10分間の高速充電で5時間再生可能。
- タッチコントロール、自動アンチウィンドモード、「Smart Pause」によって簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く使えそうです
【デザイン】普通です
【高音の音質】きれいに再生します
【低音の音質】出過ぎず控えめ
【フィット感】楕円形なので良し
【外音遮断性】完全ではありません
【音漏れ防止】完全ではありません
【携帯性】ヘッドホンとしては標準的
【総評】良い買い物をしました。長く使えそうです
5ハイエンド並みな音質で満足です!
【デザイン】プラスチック感はあるけどシンプルでデザインは良いと思う
【高音の音質】しっかりとした高音。刺さりもなく良好
【低音の音質】充分な低音でもっさり感も無くしっかり鳴らしてくれます。
中音も埋もれず綺麗です。
【フィット感】側圧が少し強いです。その分遮音性が高いかな
【携帯性】折りたためないので意見が分かれそうです
【総評】パンチのある低音ながらどの音域もクリアだと思います。音質解像感で言えばハイエンドモデルに限りなく近いのではないでしょうか。所有してるSONY、M4が1番ハイエンドモデルですが、音の定位、解像度はこちらの方が良いですね。試聴でM6聴きましたが低音のアタック感は圧倒的にこっちの方が良いと思います。
Momentumの視聴では臨場感や音場の広さ、解像感が素晴らしく、Momentumに軍配が上がりますがコスパも良いですし、こっちでも普段使いで考えたら充分な音質ですし、こっちの方が好きな人も居ると思います。
因みにスマホで有線の場合、DACの変換ケーブル使用がお勧め。普通の変換ケーブルだと重低音が軽く聴こえてしまいます。
解像度は良く聴こえますがBluetoothでもさほど変わらないのでBluetooth使用1択で良いと思います、それくらい満足な音で良い買い物出来ました!
私は約2万円で購入しましたが、2万円以下だったら間違いなくコスパ最高だと思います
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![AONIC 50 GEN 2 SBH50G2-BK-J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001564246.jpg) |
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40位 |
30位 |
4.56 (11件) |
59件 |
2023/9/ 1 |
2023/9/29 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Adaptive LDAC |
○ |
334g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:39Ω 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1m 最大入力:100mW ワイヤレス:Bluetooth マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大45時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック
【特長】- 調整可能なアクティブノイズキャンセリング技術を備えたワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。カスタム設計の50mmダイナミックドライバーを使用。
- 外音取り込みモードを搭載し、スイッチを切り替えると周囲の音が確認できる。最大45時間連続再生ができ、クイック充電機能に対応。
- USB接続で最大32bit/384kHzのハイレゾストリーミング再生が可能。カスタムEQをアプリで作成し、アプリを使用して好みの音で再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり良いです。
【デザイン】
かっこいい!ブラックでとても良いです。気に入っています。
【高音の音質】
綺麗に出ています。
【低音の音質】
低音はBOSEと比較すると物足りなく感じますがこれはこれでアリな気がします。
【フィット感】
BOSEほ側圧が緩く感じていたのだちょうど良く感じます。
人によっては側圧が強めに感じるかもしれません。
【外音遮断性】
これもBOSEとの比較になってしまうなですが若干弱いです。
【音漏れ防止】
家族に確認したところ問題なさそうです。
【携帯性】
少し重いのであまり良いとは言えませんが首元に外しておいた際はロゴが外を向いてくれてカッコ良いです。
【総評】
先代からの買い替えですがこのヘッドホンの音が好きなんです。
更に今回は空間オーディオまで追加されています。
後悔しない買い物だと思います。
5一度聴いたらとりこになります
Pixel7aでLADCとiPhone、AACで聴いた個人的な感想です
第一印象は、澄みきった広い空間、透明感ある中高音でした
低音はBOSEに比べれば弱いですが、しっかり幅広い音を堪能できます
どちらか言うと、パトメリックイコライザでで
好きな音質を聴くタイプかもしれません
深い重低音と高域は素晴らしいとかいえません
空間オーディオは現状最高だと思ます
欠点は側圧ややきついのと、やや重いです
しかし、慣れれば気になりません
タッチセンサーではありませんので
毎日楽しみして聴いてます
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22位 |
34位 |
4.31 (9件) |
19件 |
2025/4/25 |
2025/4/26 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Adaptive aptX Lossless |
○ |
300g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 高度なノイズキャンセリング機能を備えたオーバーイヤーワイヤレスヘッドホン。8個のマイクを駆使して周囲の環境に適応しながらその効果を最適化。
- aptX LosslessとaptX Adaptiveをサポートし、動的にビットレートを調整することでパフォーマンスと接続の安定性を最適化する。
- アプリに対応し、統合された音楽ストリーミングサービスからの音楽再生、ノイズキャンセリングのコントロール、好みの音質に調整できる5バンドEQを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高峰のヘッドフォン
【デザイン】
作りが繊細で綺麗
【高音の音質】
文句なし
【低音の音質】
しっかり鳴っているけど、ボンボンはしない
【フィット感】
若干きつめ
【外音遮断性】
音楽鑑賞の補助といった感じで、部屋にいても外の国道の車音は聞こえる感じ
【音漏れ防止】
音量3/4くらいで若干もれている
【携帯性】
悪い。
【総評】
ヨドバシでさまざまなヘッドフォンやイヤフォンを聴き比べて納得した上で購入しました。
参考までに
SONY 1000X THE COLLEXION WH-1000XX
音を一つずつ制御しきれていない印象で、全部の音が一斉に鳴って何が鳴ってるのかわからない
Sennheiser MOMENTUM 5 Wireless
ノイキャン特有の違和感で頭痛が発生。音質はシャカシャカ系の軽い感じで厚みがない。サ行がささる。
BOSE QuietComfort Ultra Headphones 第2世代
ノイキャンも言われるほど凄いとは思わず、音質は綺麗なんだけどシャカシャカ系で厚みがない
Apple AirPods Max 2
音はいい感じだけどワンランク下、また硬さが目立ち頭が痛くなる。
Marshall MILTON A.N.C.
意外に結構いい音だった。値段相応で良い。ただオンイヤーで小さい。
Marshall MONITOR III A.N.C.
値段と照らし合わせると、miltonのほうがかなり良い
Sonos Sonos Ace
悪い意味で値段不相応の音質に感じた。ワンランク下の音質
JBL TOUR ONE M3
イヤホンやスピーカーはすごくいいけど、これはあまり良くない。ワンランク下の音質
kenwood GLASS Core Pro
綺麗でいい音ではあるけど若干解像感に劣る。値段不相応
Technics EAH-AZ100
az80と違いがわからない。解像感には多少劣るけど、ライブ感があって生歌っぽい。az80を所有。
Victor WOOD master
良さがわからない。普通
JBL TOUR PRO 3
az80を変えるとすると次はこれにする。音の解像感や厚みなどが全部バランスよく鳴るので聞きやすくていい音だとだれにでもすぐにわかると思う。
いい意味で値段不相応で、ワンランク上の音質だと思う。
SONY WF-1000XM6
解像感があって良い音ではあるけど人工的すぎる。音の厚みが低め
Apple EarPods with USB-C
いい意味で値段不相応。音的に15000円とかでもおかしくないと思う。低音は弱い。
Bowers & Wilkins B&W Pi8
いい音ではあるけど高すぎる。値段不相応
以上各社各機種の感想です。
最後に。
p7s3だけ飛び抜けてよかったです。解像感、厚み、聞きやすさ、すべてがまとまって本当にいい音だと思います。
イヤフォンと比べると遮音性などは落ちますが、音の広がりや厚みはこっちの方が断然良いです。
イコライザーは触れるのですが、効き目は弱い印象で原音を忠実にがメインなのかも。
もう一つ、ヨドバシで試聴したときは音量マックスでもそんなに大きく感じずに、こんなものかと残念に感じていたのですが
家で聞くと音量半分くらいでも十分すぎる感じで、良かったです。
ノイキャンはあくまで音楽視聴の補助のような感じなので、ノイキャンを重視する人は買わない良いかと思います。
また、重めでパッドなんかも厚みがあるレザー(合皮?)なので、外での着用には向かないかと。
良い買い物でした。参考にどうぞ。
5いちばん無難で強い
購入の背景
私はワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホンを用途ごとに長年使い続けており、以下のモデルをすべて所有してきました:
Bose QuietComfort Ultra G2(Boseの現行フラッグシップ)
Sony WH-1000XM6(最新世代のSony)
Apple AirPods Max(Apple純正オーバーイヤー)
そして今回の
;Bowers & Wilkins PX7 S3(B&W)
それぞれ長所がありましたが、「音質の好み」の順番はB&W → Bose → Sony → Appleという評価です。
音質(★★★★★)
PX7 S3は、ワイヤレスヘッドホンとしての音楽表現の深さが別格です。
ボーカルの生々しさ、中低域の自然な厚み、音の奥行と余韻の描写――
すべてが「音楽そのものに寄り添う」チューニングで、聴けば聴くほど良さが積み上がるタイプです。
所有していた他モデルとの比較感想は以下の通りです:
Bose QuietComfort Ultra G2
ノイキャンと快適性は素晴らしいものの、音楽の「芯」や表現の豊かさではPX7 S3に及ばず。
Boseは“調和感の良さ”で聴き疲れしない反面、PX7 S3のような音楽の立体感は薄く感じました。
Sony WH-1000XM6
情報量や解像感は高いですが、音がやや“整理されたデジタル感”寄り。
PX7 S3に比べると、音の質感の豊かさや余韻の自然さが不足している印象です。
Apple AirPods Max
高解像で空間表現も良いですが、音の“濃さ”や“感触”の面でPX7 S3に軍配。
また装着感や用途面でも、PX7 S3の方が長時間のリスニングで快適に感じました。
PX7 S3は、
「音楽の質感・空気感・立体感」を大切にする人にこそ刺さる音作りです。
ノイズキャンセリング(★★★★☆)
PX7 S3のノイズキャンセリングは非常に自然で、
BoseやSonyの“圧倒的遮断力”とは性質が異なります。
Bose G2 → しっかり遮断
Sony XM6 → 効きが強く、利便性高い
PX7 S3 → 自然寄りで音質優先
ノイズを“消す”というより、
音楽をクリアに聴かせるためのノイズケアという印象です。
装着感・デザイン(★★★★★)
PX7 S3の装着感は軽量で長時間聴いても疲れにくく、
質感や仕上げも家具のような高級感があります。
実物を見ると、写真以上に所有満足度が高いです。
BoseやSony、AirPods Maxも快適ですが、
PX7 S3は音質と装着感のバランスが非常に優秀で、
“じっくり音楽を聴きたい”シーンで自然と手が伸びます。
操作性・アプリ(★★★★☆)
物理ボタン主体で直感的な操作感。
専用アプリもシンプルで安定感があります。
競合機と比べると設定の自由度はやや控えめですが、
元の音質が良いためEQに頼らなくても満足感が得られるのが強みです。
総評
PX7 S3は、
音楽を主体として楽しみたい人向けのワイヤレスヘッドホンです。
ノイズキャンセリングや装着感ではBoseやSonyにも良さがありますが、
音楽の質感・表現の深さ・余韻の描写という最も大事な部分で、
PX7 S3は他モデルを上回る満足感を感じました。
所有経験があるからこそ言えますが、
B&Wを「良い音」と感じる人には真っ先におすすめできる機種です。
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30位 |
45位 |
4.47 (7件) |
5件 |
2023/9/26 |
2023/10/31 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
SBC AAC aptX aptX HD |
○ |
222g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:37mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(ANC ON) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 一度の充電で50時間使用できるワイヤレスヘッドホン。ハイブリッドアクティブノイズキャンセリングを搭載し、じゃまな音をすべてブロック。
- 「Bass Boost」や「Podcast」モードなどのサウンドモードで、音楽体験をカスタマイズできる。内蔵の5バンドイコライザーで好みに合わせて詳細設定が可能。
- 「トランスペアレントモード」ではヘッドホンを取り外さずに周囲の音に注意を向けられる。軽量で人間工学に基づいたデザインを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いい音を低価格で聴きたいならコレ
【デザイン】
ホントは真っ白が欲しかった。
【高音の音質】
高音は、普通かな?
耳に刺さる嫌な音はしないです。
【低音の音質】
低音は、ガツンとはこないけど、ベードラとベースが程よく前にでてる感じです。
ガンガンこなくても、ちゃんと聴こえます。
【イコライザー】
選択肢を選ぶと勝手にやってくれる機能がありますが、これは全く役に立たない。
また、かゆいところに手が届きません。欲しい帯域と要らない帯域が同じスライダーなので(笑)
妥協して基本低音上げの高音下げで聴いてます。
フラットでも十分中低音が聴こえます。
【フィット感】
私の頭が大きいのと、いがんでるのと、耳の形が左右で違うので、定位を真ん中にするのに少し苦労します。
メガネをかけたままでも痛くないです。
【外音遮断性】
ノイキャンは、実用性十分です。
期待しちゃダメです。
BOSEのイヤホンのノイキャン性能を知っているだけに、完全とは言えないですが、うるさいファーストフード店でも、十分、音楽や映画に集中できます。
※気にならなくなる音は以下
・エアコンの音
・普通の音量の会話
・足音
・机を叩く音
・街を走る車の音
・漠然としたノイズ
※気になる音は以下(低減はされます)
・電車バスのアナウンス
・電車のガタゴト音、バスのエンジン音
・風切音
ノイキャンに期待する方は、各メーカーのフラッグシップモデルを買うしかない。
【音漏れ防止】
大音量だとそれなりに漏れるのでは?
【音量】
音量が小さい、他のヘッドホンの7割程度と報告が多いです。でもなんか、iPhoneのBluetooth接続のところで、デバイスタイプをヘッドホンにすると、少し音量が上がったように感じます。
でもまだ小さいことは確か…
iPhoneで50%の音量で聴いて十分楽しめます。
【遅延】
微妙にずれます。
シビアなものが欲しい方は低遅延のものをオススメします。
【携帯性】
まあヘッドホンですから、大きいですね。
でも軽いですね。
【総評】
この価格帯だと音質と機能面で上位にランキングさせたいです。
特にAmazonのセール期間だと買いですね。
音は上位機種と遜色がないくらいにとてもいいです。オススメします。
MOMENTUMも視聴しましたが、低音好きにはACCENTUMの方がいいと思います。
低音の鳴りと余韻に違いがあります。
もっと迫力を求めるなら、イヤホンですね。
ACCENTUMだとヘッドホンより1万円くらい安いですし。
音質は無視して、ガッツリ低音に迫力が欲しい人は、JBLとか audio technicaのものをオススメします。
最後に
価格や音の違いを考慮して、
私には、MOMENTUMやACCENTUM plusまでは要らないと判断しました。
本当に、集中して音の細部まで聴かない限り、私には違いがわかりません。
手袋をする人は、タッチセンサーの上位機種じゃなくて、ACCENTUM一択です。
ゼンハイザー縛りで考えてる方はご参考に。
5このメーカー大好きです
【デザイン】
ドイツのメーカーですがカッコいいと思います。
【高音の音質】
とても良いです
【低音の音質】
とても良いです
【フィット感】
とても良いです
【外音遮断性】
とても良いです
【音漏れ防止】
とても良いです
【携帯性】
前の機種はカップ状にまとめられましたが、このタイプはできません。
まあ大した問題ではありませんが
【総評】
このメーカー大好きです
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54位 |
49位 |
4.02 (44件) |
78件 |
2021/3/ 1 |
2021/3/ 5 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ハイブリッドノイズキャンセリングによるアクティブノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。付属ケーブルを接続し有線でも使える。
- ハウジング外側に加え内側にもセンサーを搭載し、周囲の騒音を集音、ていねいに取り除く。ノイズキャンセリング機能を単体でも使用できる。
- SBCやAACに加え、途切れにくく高音質、低遅延なコーデックであるaptX LLにも対応。1回の充電で最大35時間の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5テレビ用にaptXLLが有難い、バランスの良い柔らかい音。
テレビやBlu-rayの視聴用に購入しました。aptXLLの低遅延と、(機能を考えれば)価格を超えた高音質で大満足です。
(追記:2026年5月)
→月に十数時間を4年半使用、イヤーパッド部分が破けて来ました。非常に柔らかく肌触りの良いものでしたので覚悟はしていましたが、純正の交換用パッドがなんなく入手(finalのオンライン)出来ました。(本体価格を考えると)安くはありませんでしたが、満足して使えており買い替えるのは勿体無い。こういうところは国内メーカーの良いところですね。
【音質】
音質(aptXLL)はフラットかつ各楽器をそこそこ分離しクリアで「音が良い」感を感じられ、刺激を抑えた柔らかい特性で聴き疲れとは無縁と感じます(若干低音は緩く膨らむ感じでタイト感は薄い)。立ち上がりの鋭さや力感・帯域の広さ・情報量による空気感等を求める純Hi-Fi志向とは少し異なり、音楽の必要な部分をうまく抜き出す感じです。ANC(電源とは独立しての使用も可能)は「低周波を中心に」十分カットし自然で、音質への悪影響は感じず、むしろ積極的に使いたい感じです。有線接続では、音の傾向は同様ながらさらに分解能が上がります。Windows10 PCとのBluetooth接続(WASAPI排他モード)を試したらまあ十分な音質で、USB-DACヘッドホンアンプと有線ヘッドホンの出番が減りそうです。
【デザイン・使い勝手】
高質でマットな触感やしっかりした作りは価格以上、調整のノッチの節度感も安っぽさはなく、適度な側圧でイヤーパッドも柔らかく耳の上にフィットし装着感も上々。また難点を上げるとすれば、数個あるスイッチの光沢が非常に安っぽいのと、Bluetooth使用時の音量があまり細かく調整出来ない(ボタン一押し毎の音量変化が大きい)点です。ANCが独立しているので、スイッチの切り忘れにも注意が必要です。
【総評】
質感や所有欲を求めないなら便利な道具として使い倒せる、買い得な価格と聴きやすい音質だと思います。
5サポートがイイ
通勤と仕事で使っています。電話受けるときにコレ使うと手元が開くので便利に使っています。
この価格で、このANCは悪くないと思います。
BOSE Quiet ComfortとCreative Zen air Plusを所有していますが、BOSE程ANCは効きません。でも、Zen air Plusよりは全然効きます。現状で考えると丁度イイところのANCかと思っています。
BOSEは、ちょっと気分が悪くなる時があるんですよね。音楽流さないで使うとそんなにノイズ消さないし。(電車の中で使っていますが人の声はバッチリ入る)
音質はドンシャリではないです。音に派手さが無いので、派手なのが好きな方はアプリか何かでEQにて補正するのが良いかと。フラットというか、中央に集まるというか……そんなカンジです。
BOSEのように耳をしっかり覆う…というカンジではないですが、じゃあ悪いか…というとそんなことは無いです。私にはしっかりフィットしますし数年間、普通に使えていましたからね。(ただ、L/Rが見た目分かりずらいのが難点)
良いと思う点はサポートですね。
初期不良で交換したときは迅速でしたし、交換後 数年使って今回断線したことから有償対応を行っていただきましたが、まさか新品交換&送料無料とは思いませんでした。(故障品は元払いで送付)
イヤーパッドもヘッドのクッションもバッテリーも新品。で、送料無料は大きい。この価格の製品で。
アフターサービスは酷いところはホント酷いので、この対応はありがたいです。アフターサービスを重視するのであればココは良いかなぁ…と思っています。
今回の故障品送付時、実は故障品を送った後に送り状番号等をサポートに伝えることが必要だったのですが、故障品送付後 失念しておりました。
慌てて金曜の19:00以降に送付したのですが、1時間程度後に直ぐに返信がありました。
この時間まで対応するのかぁ……と思う反面、正直有難かったです。いや、ホント感謝。
WHP01Kと同じ価格帯でLC3やLC3+対応製品が出てきたら、多分購入するかと思います。
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69位 |
58位 |
4.45 (28件) |
16件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
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180g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約4時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○
【特長】- 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
- サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
- 小型設計ながら、高音質再生が可能な新規開発の口径40mmドライバーユニットを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
55年ほど使いました。
満足している点: 自分は特に耳が良いわけではないと思いますが、このヘッドホンは値段相応の音質で満足しています。ワイヤレスヘッドホンを購入するのは初めてでしたが、接続の安定性や音質には特に不満はなく、十分に楽しめています。また、出力側の性能にも依存するとは思いますが、別の階にいても音が途切れずにしっかり聞こえるのは嬉しいポイントです。
耐久性について: 使用頻度は週に4時間程度ですが、これまでバッテリーの劣化は感じられません。イヤーパッド以外はほとんど劣化が見受けられず、耐久性もしっかりしています。コストパフォーマンスを考えても、非常に満足のいく製品だと思います。
総評: 現在はもっと安くてコスパの良い商品があるのかもしれませんが、購入当初は初めてのワイヤレスヘッドホンとして大変満足しています。
5軽量である程度コンパクトになるLDAC対応オンイヤーヘッドフォン
【デザイン】
好き嫌いがわかれるが初めは嫌いだったが、好きになってしまった。落ち着いたデザインだと思う。
【高音の音質】
私には高音があまり出ていないように感じる。星2
【低音の音質】
余り気にならないので普通
【フィット感】
オンイヤーだがイヤーパットが柔らかくフィットして非常に良い。オンイヤー嫌いだったが好きになってしまった。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
【携帯性】
ある程度小さく変形させる事ができるが、コンパクトにはならない。
これはこれでアリだと思う。
【総評】
ワイヤレス接続でハイレゾ相当のLDAC。
ワイヤレス接続でSBC、こちらはSONYのアプリで色々設定できる。
軽量である程度コンパクトになるので便利なヘッドフォン。
ワイヤレスでコンパクトになるヘッドフォン。
充電口金がマイクロUSBなのが難点。
それ以外ではノイキャン必要なければ携帯用ではこれで十分なヘッドフォン。
その為星5。
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43位 |
58位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/21 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Adaptive |
○ |
311g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:480Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:USB接続:6Hz〜40kHz、アナログ接続、Bluetooth:6Hz〜22kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:2時間 連続再生時間:最大60時間(ANCオン)、最大45時間(ハイレゾモード+ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系
【特長】- フラットな音色、長時間バッテリー、強固なアクティブノイズキャンセリングを搭載したハイレゾ対応ワイヤレスヘッドホン。有線使用もできる。
- 高性能42mmトランスデューサーのマグネットホルダー背面にアコースティックメッシュを追加し最適化することで、中高域と高域下部の音の輪郭を整える。
- aptX HDとaptX Adaptiveに対応。パラメトリックEQにより、サウンドエンジニアのように周波数帯域やフィルターを定義できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5若い子へ聴いてもらったら評価良い感じに。
音は多分良いと教えて聴いてもらったら
音がすぐ近くで沢山聴こえるとの事
ハイハット、ドラム、あとなんかわかんない楽器
そう言っていました
やはり30代前半は耳が良い
もう細かいレビューは不要で
誰もが判りやすりレビューでよいと思います
今まで聴こえない音が聴こえた!そんな簡単な方が欲しい人には十分かと。
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![Hi-Unit 002-pnk [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547713.jpg) |
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150位 |
64位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/8/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1m 最大入力:15mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約22時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイキャンなしの割には遮音性は高い
13,000円程とかなり安くなっていたので思わず購入してしまいました。
以前に試聴した際、好きな音だったのですが30,000円くらいしていて購入を躊躇ってしまいました。
購入後じっくり聞いてみて、ノイキャンがない割に遮音性が高く、楽しく音楽に没頭できました。
レビュー時点で値段が戻っていますが、もしまた安くなることがあれば知り合いにも勧めてみようかと思います。
4物は良いが高スペックで安価な後継機に悩まされる不遇な製品
【デザイン】
真っ黒なプラスチック感がわかるボディで高級感はありません
パッと見たら値段相応の評価はしないだろうなという感想です
その代わりに軽いというのは利点です
【高音の音質】
耳に刺さるほどではないですが、高音が強いです
ややドンシャリ的な味付けに感じます
【低音の音質】
低音の下ほうが強くなっていて、硬い印象の音がします
【フィット感】
圧はそれなり、ネック部分は長さ調整は硬く、一度設定したら使用者が意図せずに長さが動くことは少ないと思います
そして、イヤー部分は柔らかくて深さがあるので一度装着すると、その場からズレることはないです
【外音遮断性】
装着した状態で周りの音は防がれていると思いますが、ノイズキャンセリング機能はないので周りの音をカットすることはできません
なので、バスや電車の中よりも自宅などの静かな場所で使ったほうがいいと思います
【音漏れ防止】
前段で書いたとおり、ノイズキャンセリングはないので、周りを音をかき消そうとすると音量を上げるしかないので、自然と音漏れが多いと思います
【携帯性】
折りたたんで状態でケースに入れることができますが。ケースが大きいので携帯性は他社よりも悪いと思います
ノイズキャンセリングもないので持ち出さずに自宅で使うことをメインに考えましょう
【総評】
価格も安く、ノイズキャンセルやEQ搭載、バッテリー駆動時間が長いピッドホン3がすぐに登場したことで市場の影に隠れることになった不遇な立場なヘッドホンです
その影響で実売価格は2万円以下とかなりお安くなっており、ピッドホンであることを忘れて、巣のBluetooth+有線ヘッドホンとしてみれば音の良く、コスパの高い製品だと思います
ただし、このヘッドホンはEQ機能がないので素の音を楽しむしかありません
素の音に満足できない方は購入しても幸せになるのは難しいと思いますので、実際に視聴されてから購入するのが良いと思います(もう展示機はなさそうですけど)
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57位 |
64位 |
3.70 (5件) |
2件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive LDAC |
○ |
310g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:45時間、ANC OFF時:65時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5歯擦音以外の不満なし!
装着感がだめだけど音質は良いから頑張ってメインで運用してたWA-J1と所々比較してます。
【デザイン・操作感】
シボ加工がされていて、落ち着いたデザインだと思います。
ブラックは無難ではあるんですが、個人的にブラック以外の選択肢が増えるといいですね。
ANCボタンはWA-J1よりもやや低い位置にありますが、慣れれば問題ない位置でした。
スティックボタンと並列で配置してありますが、もう5mmくらい下に配置されていると指の導線としては良かったかなと思いました。
あとラバー感がある感触なので、加水分解はちょっと心配…
スティックボタンは思いの外使い勝手が抜群です。
YouTubeで見たときは音量操作などをしようとして誤操作しそうと思っていましたが、実際に使ってみると杞憂でした。
【音質】
全体の傾向として特に強調した帯域はなさそうではありますが、高音、中音、低音とも物足りなさはないという絶妙なサウンドバランス。
強調はされてないけども高音域の伸びは感じますし、重低音がボンボンと鳴っているのも感じます。
ボーカルも楽器に埋もれずしっかりとした存在感があり、ボーカルをしっかりと聞きたい私にも大満足。
コーデックを切り替えてみましたが、個人的にはLDACがやはり1番よかったですね。
aptX系は少し高音がキツくなるように感じました。
圧縮方法の違いなんですかね?
WA-J1から聞き比べても高音、低音ともに物足りなさは全く感じないですが、なんだかんだノリの良い曲はWA-J1が向いている印象を受けます。
WA-J1と比較して、音場は広く感じます。
WA-J1は密度感が凄くて、それも音場が狭く感じた要因の一つかもしれません。
UX5000は密度感はそれほどでもなく、それぞれの楽器同士が少し離れて鳴っているように聞こえます。
本製品はステレオミニプラグでの有線接続に対応しており、内部の回路を無線接続時と同様に使うようです。
聴き比べれば一目瞭然ですが、有線接続では無線接続であった音のブレがなく解像感が上がっています。(有線の直後に無線接続を聴かなければ感じないレベルです。
そのためかボーカルがより存在感を増しています。
1点だけ気になったのが、YouTubeの動画やゲームの台詞などで歯擦音が気になることがありました。
録音環境等によって歯擦音が出やすかったりするのかもしれませんので、マルチで使いたい方は注意。
またヒアスルーを使っていると歯擦音が若干強く出る印象で、音全体も少しスカスカ感が出ます。
WA-J1はドンシャリで刺激的なサウンドでしたが、歯擦音で不快に感じたことや音質の劣化は感じたことがなく、この辺のコントロールはAVIOTは上手かったんだなと思いました。
歯擦音過敏派は注意。
【フィット感】
私の個体での数値ですが、ざっくりR135g、L117g、ヘッドバンド53gでした。
おそらくバッテリー等の影響で左右差はありますが、装着していて右に荷重がかかっている印象は受けません。
ファーストインプレッションではWA-J1が最悪すぎたので本機の装着感"神"!と思いましたが、側圧はそこまで強くはないですが(緩いわけでもないです)イヤーパッドが割と硬めなので負荷の偏りがあると痛みや違和感は出やすいです。
装着していると柔らかくなりすぎる低反発素材もある中で、本機のイヤーパッドは体温で温められる影響はそこまでない印象です。
眼鏡をかけていても音質に変化はないです。
ヘッドバンドもまあまあな重量感があり、ヘッドバンドのポジションによっても首の疲労度が結構変わります。
【外音遮断性・ANC】
密閉型としては普通です。
ANCは明らかにWA-J1よりもこちらのほうが上で、中~高音側も若干効いている印象です。
とはいえ低音以外ないよりはマシ程度なので、これがメインの目的なら適していないです。
ANCで良くある低音がやや強調される現象も、本機のANCでもあります。
あくまでも一応付いてる機能であることは留意が必要です。
【音漏れ防止】
私の使用時の音量では音漏れはないようです。
【携帯性】
スイーベル機構はありますが、カバンでの持ち運び運用はあまり向かないです。
基本的に首にかけておくか、大きめのカバンにしまうか、そもそも使わないかの3択です。
もしくはバラせば結構コンパクトになりますので、自己責任でそういう運用もできなくはないです。
【アプリ・その他仕様】
本体起動からペアリング完了までやや時間がかかる印象です。
本体起動→少ししてペアリング機器の検索開始→ペアリング完了
といった具合です。
本機専用のアプリがありますが、シンプルで使用に際して戸惑うことはないです。
連続使用可能時間もWA-J1ほどではないですが、40時間以上使用できるので私の環境では問題ないです。
アプリを経由しないとノーマルモードに移行できずANCとヒアスルーの切り替えしか行えませんでしたが、アップデートでANCボタン長押しでノーマルモードにダイレクトで切り替えが可能に。
ANC→ヒアスルー→ノーマル。のような切り替えではなく、ボタン短押しでANCとヒアスルーの切り替えはそのままであるため、ノーマルモードへの移行も楽ですし、ノーマルモードを使わない人もストレスなく使えるかなと。
低遅延モードは搭載しておらず、スマホではまあまあ遅延があります。(300ms程度)
ただ私のノートPCではスマホほどの遅延はなく、シビアなゲームでなければそれほど気になりません。
有線で使えるので遅延が気になる用途ならそちらでといったところでしょう。
【総評】
WA-J1を手放した大きな理由が、ペアリングの不具合と装着感の圧倒的悪さでした。
どちらも本機は許容範囲内で、買い替えて良かったと感じています。
歯擦音が気になることがあるのが玉に瑕ですが、それ以外は音質的にかなり好印象です。
不満点だったノーマルモードにするためにはアプリが必要な問題も、アップデートで解決してくれたので大満足。
初Final製品でしたが、買って大正解でした。
5不具合による「新品無償交換」をしていただきました。
11月初めに購入してからほぼ毎日2時間は使ってきました。そうすると、右側の音だけが強く聞こえ左の音が弱く聞こえだし、少しヘッドホン本体をいじると「がっがっ」と音がして元に戻るという現象が起こっていました。また、有線接続すると少しコードに肩など接触すると同じく「がっがっ」という音がしていました。私なりに、丁寧に扱ってきたつもりです。そこでFINALさんのカスタマーに連絡したところ保証期間内という事もあり「無料新品交換」という対応をしていただきました。商品もすぐ届き昨日から使っていますが、今のところ不具合は出ておりません。他の方のレビューにも不具合が報告されていますね。私としては今回のFINALさんの対応は満足しています。この機種は新設計で複雑??なのか、繊細なのかもしれませんね。これからもFINALさんの音作りや企業姿勢には期待しています。
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85位 |
64位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2023/4/17 |
2023/4/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
350g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:15Hz〜22.1kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約1時間30分 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:電池持続時間:30時間(Bluetooth)、35時間(ミニプラグ接続)、42時間(USB DAC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすが最高峰スピーカーメーカーのヘッドフォン!
【デザイン】格好良いですが目立ちます。特に楕円型に刻み込まれた穴のデザインは高級感満点ですが、その分電車などでつけていると視線を感じることはあります。
【高音の音質】濁りや刺さりの全くない、素晴らしい高音です。これがBluetoothで、しかもAAC接続で聴けるなんて、本気で感動です。
【低音の音質】そこまで大きく出ている感じはないですが、深いところまでしっかり聞こえるなあと思います。マーラーの交響曲5番(サイモン・ラトルがベルリンフィルを指揮しているやつ)などを聴いていると、コントラバスやティンパニの低い音が下支えしていて、高・中音とも合わさり、迫力がすごいです。
【フィット感】ソニーの1000xm5なども持っているのですが、ああいうユーザーオリエンティツドな快適感はありません。しっかり重いですし、耳をすっぽりややタイトめに覆うので、夏の外での使用は厳しいです。
【外音遮断性】音の質に影響を与えないためには、ANCはどうしてもこのくらいになるのでしょう。当方、飛行機を使った出張が多いのですが、ビルボードチャートに入るような曲(常に高音から低音まで出てる曲)を聴いている分には何も問題はないですが、日本の古いポップソングやクラシックなどを機内で聴くのはやや辛いかもしれません。
【音漏れ防止】最初、なんか漏れ気味だな、と思ったのですが、電車で隣に座っていた妻に聞いたところ、全く漏れてないということでした。爆音にしない限りは大丈夫だと思います。
ただ、iPhoneと接続していると、ヘッドフォンの音量ボタンもiPhoneと同じく1つの目盛で音の大きさが大きく変わるため、なかなか適切な大きさにするのが難しいです。
【携帯性】それなりに厚みがありますが、210°くらい回転するので、首にかけている分には問題ないです。
【総評】タイトルにも買いた通り、高級スピーカーの音です。モニターの真逆というか、音楽を楽しむための最高峰ヘッドフォンですね。音の分離も素晴らしいですが、そこにフォーカスを当てておらず、迫力でこちらを圧倒する感じです。B&WのPX8も試聴しましたが、フォーカルのbathysの方がなんというか音の高級感が圧倒的に上だったので、値は張りましたが、こちらにしました。Bluetoothの便利さでこの音ですよ! 良い時代になりました。最高の買い物だったと確信しています。
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32位 |
69位 |
4.35 (194件) |
1823件 |
2018/9/ 5 |
2018/10/ 6 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
○ |
255g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約3時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 独自開発の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」を搭載したワイヤレスヘッドホン。プロセッサーの処理能力が前モデル比の4倍となっている。
- ノイズキャンセリング機能をユーザーの装着状態や環境に合わせて最適化する「NCオプティマイザー」を採用。ワイヤレスでハイレゾ相当の高音質を楽しめる。
- ヘッドホンを外さず周囲の音を聞ける「クイックアテンションモード」、音楽を聴きながら周囲の音も聞ける「アンビエントサウンドモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質、ノイキャン性は素晴らしい
【デザイン】
シンプルでとても気に入っています。
【音質】
高音低音ともにバランスがいいです。
アプリの方で自分好みの音質を見つけることができ、こんな高級なヘッドホンを持ったことのない私にとっては驚いています。
【フィット感】
素晴らしいです。ただ、耳当て部分はやはり朽ちれてくるので社外品のものをストックしています。
【外音遮断性】
特筆すべき点としてノイズキャンセリングが優れている点です。
乗り物によってはーと書いている方もいますが、私はどの乗り物でもノイキャンがすごいと思います。
【音漏れ防止】
隣に座った娘からは特に聞こえないと言われています。
【携帯性】
持ち運びはちょっとめんどくさいです。
5高級感があり、機能性も十分な、持っていて嬉しくなるヘッドホン
【デザイン】
とても格好いいと思います。XM5が発売されている今でも、十分に格好いいデザインだと思います。プラスチック部分もマット仕上げが格好良く、金属部分のゴールドも上品な色で、所有していることの満足感を感じさせてくれます。
【高音の音質】
高音が前面に聞こえてくる感じではありませんが、きちんと聞こえています。
まろやかに低音に包まれるリラックスできる音ですが、その中で高音も
綺麗に聞こえている感じです。
【低音の音質】
上にも書きましたが、派手に元気な低音ではなく、
上品にリラックスさせてくれる低音という感じです。
【フィット感】
買ってすぐに電車の中でつけましたが、とてもフィット感がよく感じました。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング性能はとてもいいです。
【音漏れ防止】
音漏れもしていないと感じます。
【携帯性】
携帯性はイヤホンには劣りますが、専用のケースに持ち運べるので
携帯しやすいと思います。
【総評】
ワイヤレスイヤホンだけでは満足できなくて、ワイヤレスヘッドホンが欲しくなり、この機種を購入しました。結果、大満足です。高級感があり、機能性も十分で、持っていて嬉しくなります。長く使いたいと思います。
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62位 |
69位 |
4.63 (17件) |
57件 |
2021/10/12 |
2021/10/20 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
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360g |
【スペック】 駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:93.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:8時間 カラー:ブラック系
【特長】- Bluetoothに対応した平面磁界型有線ヘッドホン。音響的に透明なステルスマグネットを採用し、音質を低下させる波の回折現象を大幅に低減する。
- 独自の「NsD振動板」は従来比80%薄く、素早い信号応答と豊かで精細感のある音楽の再現が可能。
- ヘッドホン側のケーブル端子は、左右両出しの3.5mmステレオミニケーブルと片側(左側)は3.5mmバランス(TRRS)ケーブルの両方に対応できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実売価格を考えれば良いヘッドホンです。
【デザイン】定価で考えると微妙に安っぽいが実売価格で考えれば悪くありません。
【高音の音質】平面駆動型の面目躍如で奇麗な高音だと思います。
【低音の音質】平面駆動型とは思えないレベルですが、普通かな。
【フィット感】耳の大きな私には良いです。
【外音遮断性】オープン型なので無評価。
【音漏れ防止】オープン型なので無評価。
【携帯性】大型なので良くありません。
【総評】中華製故にモニターライクな音ですが、平面駆動型故に奇麗な高域で疲れません。良いヘッドホンアンプに繋げば純正ケーブルでも良い結果を出します。無線接続の方が良いと感じる場合はヘッドホンアンプを追加した方が良いです。LDAC は環境がないので aptX での評価となりますが、それなりの音と言う感じで有線接続とは比較になりません。USB接続は同梱のケーブルより良いケーブルを使えばそれなりに良い音になります。バランスケーブル接続は試していません。ヒマラヤDACのデザインは無粋だと思いますが Bluetooth、USB、有線、と多様な使い方が可能で、どの方式でも「それなりの音」と言うか平面駆動型なりの音は鳴るので良いと思いますし、私は好きです。
5開放型こそケーブルからも解放されるべきという問いかけ
【追記】
バランス接続を試している方が多かったので注意喚起しておきます。
DIVA PROはバランス接続の際に左側に3.5mm4極で接続する必要があります。
400seやSUNDARA他上位機種のように両出しのバランスケーブルを使うとショートします。(もちろん両出しの付属シングルエンドケーブルは問題ありません)
バランス駆動にならないうえ、アンプの破損の危険もありますのでご注意ください。
ピンアサインはピン先端からL+R+L-R-です。
こちらも必ず確認してケーブルを選んでください。SONYのaMDR1Aシリーズのようにピンアサインが違うケーブルが存在します。
【デザイン】
デザインを「見た目」と訳すのならば価格に対して安っぽいです。一方で、「作品・システム」として正しく訳すならば開放型にワイヤレスというのは思ったよりも理にかなったシステムです。
むしろ開放型こそケーブルからも解放されるべきというコンセプトからは強い意志と魅力を感じました。
【高音の音質】
繊細かつ伸びもよく刺さらない。
【低音の音質】
開放型の中でも特に完全開放に近い設計なので量は多くないが、質自体は悪くないです。
【フィット感】
可も不可もなく。どこかが痛くなったりはしませんが、至高とまではいきません。
【外音遮断性】
考慮されていないので無評価。
【音漏れ防止】
考慮されていないので無評価。
【携帯性】
考慮されていないので無評価。
【総評】
「むしろ開放型こそケーブルからも解放されるべきというコンセプト」これに賛同できるかどうかにかかっていると思います。開放型でケーブルを気にすることなく室内を行き来できるのがこのような体験なのかと新しい発見があったので、個人的には総評として星5としたいと思います。
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137位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/17 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
SBC AAC aptX aptX Adaptive LC3 |
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195g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:6Hz〜22kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 連続再生時間:最大50時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系
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105位 |
77位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
2020/10/25 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency |
○ |
321g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:41mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:3.5〜6時間 連続再生時間:最大36時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4あり
【デザイン】チープさも無く、派手すぎない、ちょうどよいデザインをしている。
【低音の音質】イコライザーで低音を盛っても音質を維持できて◎
【フィット感】細かく調整できてかなり良いが、可動部が少しゆるくて不安定。
【外音遮断性】人の声がかろうじて聞こえる(判別はできない)程度まで減少する、
【携帯性】はっきり言って悪いです。折り畳み不可なのでめちゃくちゃかさばります。
【総評】充電がUSB-MicroBということ、携帯性が皆無であることを許せる人には買いだと思います。
ちなみに、毎日1~2時間程度なら、2週間程度は充電不要です。
4楽器演奏のモニターとして利用出来る性能
KORGさんで試用した時から、実際に購入したので再レビューです。
音質についてはファーストインプレッションですから、エージングが進んでからレビューし直す可能性があります。
楽器演奏時のモニタースピーカーの代用として利用出来る機能があります。
自分専用のモニタースピーカーを準備してもらえない現場、あるいは、返しはあるけど、自分の音量が充分じゃなかったときの非常用として持っておくと、周囲の音を聴きながら、自分の演奏をヘッドホン上で実現出来ます。
鍵盤楽器の場合、モニターに不満があることが多いので、とてもありがたいです。
周囲の音量調節が出来るのが、利点です。
ヘッドホンの側圧が高めで、遮音性を確保してくれます。
ノイズキャンセルの性能は、優秀な方だと思います。
楽器演奏用としては、最高の出来じゃないでしょうか。
さらに、ノイズキャンセル性能が向上し、外音取り込みのボリューム幅が大きくなってくれたら、嬉しいです。
音質について、ローが強く、音圧を感じやすい音です。
ノイキャンON/OFF時の音質の差が大きいです。
ノイキャンOFF時・・・・ミッド〜ローが強いです。
ノイキャンON時・・・・OFF時よりバランスが良くなります。フラットか?と言われるとそうではありません。
音質は楽器演奏という視点で妥協できる範囲です。
それよりも外音取り込みの音量と自分の演奏の音量のバランスが取れる利点が大きいです。
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![Px8 S2 McLaren Edition [アンスラサイトグレー&パパイヤ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720901.jpg) |
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78位 |
77位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/11/20 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Adaptive aptX Lossless |
○ |
310g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:アンスラサイトグレー&パパイヤ
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスヘッドホンの一つの完成形です
今までヘッドホン/イヤホンはソニー一択でした。
WH-1000XM6も日常使ってましたが、音質も見映えもこのPx8 S2の圧勝です。
1000XM6は若干こもった感じがするのですが、こちらはホントに澄んだ音色です。ワイヤレスで聴いているのか疑いたくなるレベルです。高いだけのことはあります。
有線のMDR-Z1Rにはさすがに敵いませんが、でもイイ線いってます。期待以上でした。
ソニーのヘッドホンと比べると側圧が強めなので、長時間つけてるとちょっと痛く感じましたが、最近は少しこなれてきたのか痛みもなくフィットしています。
ワイヤレスヘッドホンも当分買い換えなくて良いと思えたほどの良い買い物ができ大変満足です。
〔追加レビュー〕このヘッドホンは頭の結構近くで鳴っているように感じます。ハウジングが薄いことと関係しているのかもしれませんが、もう少し厚みというか奥行きみたいなものがあると完璧でしたね。そういう意味ではまだまだ有線のレベルには届いていませんが、ワイヤレスでは間違いなくトップクラスと言えるでしょう。音の広がりも申し分ないです。
あっ、ノイキャンはWH-1000XM6の圧勝です。電車、機内での没入感を最優先するのであれば、このヘッドホンは選ばない方が良いと思います。
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64位 |
88位 |
3.93 (8件) |
14件 |
2020/2/18 |
2020/3/ 3 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
○ |
238g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:30時間(Bluetooth+ANC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- apt-Xコーデックに対応し、質感高い再現力を備えたワイヤレスヘッドホン。AACコーデックにも対応し、iPhoneユーザーも高音質を楽しめる。
- ノイズキャンセリング機能を搭載しているほか、Apt-X LLコーデック対応で、映画やゲームプレイ時に音声が遅れにくい。
- 2時間の充電で30時間の連続使用が可能で、充電ケーブルにはUSB Type Cを採用。ハンズフリー通話、Siri、Googleアシスタントに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゼンハイザーはお好き?
ゼンハイザーなので基本的にドンシャリではない
その手の音が欲しいならBOSEやSONYなどにすべきだろう
側圧もそれなりにあって遮断性は良い
使用はBluetoothがメインだろうが、コード利用も出来音質厨にも優しい
ペアリングも簡単で電源の長押しだけ
ドンシャリが好きな人はきっとおとなしい音だと思うだろう
そー言った意味では人を選ぶヘッドホンだと言える
5コスパと音質のバランスが良い感じ
【デザイン】シンプルですがメーカーブランドが目立っても良いかも
【高音の音質】ハッキリ聞こえます
【低音の音質】始めは少し弱いのかと思いましたが、曲によっては、良い低音を再発見できたので音の再現性は良いと思います
【フィット感】問題はありません
【外音遮断性】少し控え目ですが、音量を上げて聴いています
【音漏れ防止】漏れるほど大音量で聴いていません
【携帯性】折り畳めば問題ありませんし、軽量です
【総評】基本的には通勤の地下鉄で使用しています。コロナ禍で地下鉄の窓が空いている状態でのゴー音に対応するために購入しました。コスパはとても良い製品です。また、地下鉄の通勤に究極の音質は必要ありません。操作性に関しては、もう少しシンプルにした方が良いと思います。カップ部分のボタンに誤って触ってしまう事もしばしばです。NCも物理的にスイッチの方が分かりやすく確認しやすいと思います。
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72位 |
88位 |
4.76 (5件) |
1件 |
2020/12/24 |
2020/9/下旬 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
323g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:12Ω 音圧感度:101.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大38時間(Bluetooth、ANC使用時)、最大50時間(Bluetooth使用時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ 防水・防塵性能:IP53 リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二のヘッドホン
発売当初からそのデザインと値段のインパクトにより気になっていたヘッドホンでした。
値段を考慮した上で後発のB&O HXを購入し使用しておりましたが、有名イヤホンヘッドホン専門店でこちらが傷一つない完品で中古美品59900円で売っており短期ですが保証もついていた事もあり、興味があったので購入してみました。
HXは高音中音に突き抜けた音質だと思います。ボーカルが美しいソースだと他では替えの利かないようなとても気持ちの良い聞き心地でしたが、合わない楽曲も少しあり曲と人を選ぶようなヘッドホンだと感じておりました。
それに対して、こちらは基本的に暖かく低音からバランス良く鳴っている印象をうけました。どんな楽曲でも特に不得意なく鳴っている印象です。
解像度が高く聞こえなかったハーモニーや細かな音が聴こえる時もありました。奥行きがあるようにも感じます。高音も綺麗に鳴らし刺さる感じは全くありません。
癖のない音質で音楽を聞くのが楽しいので色々な楽曲を聴きたくなりました。
ただしH9シリーズを含めた今までのB&Oのワイヤレスヘッドホンの中でも音量が取りづらい機種だと思います。iPhone11を使用しておりますが、今までは100段階に例えると55〜60くらいで聴いていましたが、こちらでは70弱くらいまで上げて聴いています。
HXよりも数十グラム重いですが、両手で持って比べてもやや違いを感じるだけでした。
側圧もゆるくはないですが装着感は中々良い感じです。今までのH9シリーズのほうが側圧がゆるく本体も軽いので比較すると昔のH9シリーズの方が装着感は良かったとは思います。ただし、比べない限りわからない差でH95を使用する分には満足出来るレベルです。
ノイズキャンセルはB&Oとして普通のレベルのもので有力メーカーのように強烈な効果はありませんが、最大にすると外出時の通常使用において問題ないといった印象です。音楽を流せば雑音は気になりません。
ノイズキャンセルを最大にすると低音が増えますので通常は低かニュートラルの位置にしています。いいバランスになりますので家で音楽を楽しみたい時にはこの位置にして聴いております。
確かにHXよりも低音が厚い印象ではありますが、低音が強いと視聴して感じた方はもしかしたらこのノイズキャンセルが最大になっていたのかもしれません。
ブルートゥースもこれまでのB&Oヘッドホンと同様切れにくいです。良好です。
音量調整・ノイズキャンセルのレベル調整や折りたたみ機構等ギミックは今までのH9シリーズにはないものであり便利で楽しいです。使用するたび満足感を日々感じます。
色もブラックでB&Oのロゴが白くとてもかっこいいです。歴代のB&Oヘッドホンで一番のかっこよさでしょう。
折りたたみ機構部分や全体の作り込みもしっかりしており高級感があります。一切手抜きはありません。これを手に取ってしまうと今までのH9シリーズの質感でも満足出来ない位の出来だと感じました。H9シリーズの質感はもちろん高いのですが、H95に比べるとという印象です。
完全に折りたたむととても小さくなり持ち運びしやすくなります。今までのH9にはない一番の特徴で、今までのようにかさばらずに手軽に持ち出せるので外で聞くのが楽しみになりました。普段はB&O純正のヘッドホンポーチにサッと入れています。ただ値段から傷をつけないように慎重には取り扱っています。できればHXの専用ケースのような軽いファブリックのセミハードケースを別売りで作ってくれないでしょうか。ちょっと傷つきに慎重になる価格です。
付属のハードケースは重量感があり傷をつけるのも憚れるので旅行する時位に使おうと思っています。
音質自体はいい音だと言えますが、これまでのH9シリーズから値段差の割合以上抜きん出ているかというとそうは感じず若干上くらいの価格帯の音かなと思いました。
弱点のない鳴り方・妥協のない見た目の美しさ、造形・ケースその他付属品の高級感はあります。
音質を尺度とするプロダクトというよりもデザインや芸術商品として欲しいかどうかの尺度なのかなと思いました。よく95周年記念としてもこのような作り込んだものを世に出したなと感心します。現物を手に取ると所有感に満たされます。
街なかで人とかぶることも殆ないでしょう。
発売当初の10万円ではやはり躊躇します。更に今は値上げを重ねています。ワイヤレスヘッドホンは技術音質とも着実に進化しておりバッテリーもあるので2〜3年サイクルで買い替えているので考えてしまう値段です。購入を検討している方は可能ならば視聴して現物の質感を確かめられた方がよろしいかと思います。
スピーカーのように何年も使ってメンテしてでも使うものなら10万前後出して買うのも良いと思います。このヘッドホンは2020年発売と少し前のものですので次モデルへのつなぎとして中古美品で買えたのは大満足でした。
私の中の歴代最高のヘッドホンです。次の100周年モデルが出るとするならば期待したくなる買いたくなるようなヘッドホンでした。
5値段は高いけど満足です。
高いだけあって満足。
【音質】
普段聴く音楽が音数が多いものが多いため、他のカナル式イヤホンで同じ曲を聴いても聞こえない音が聞こえるのですごく楽しいです。
どちらかというとクリアよりかもしれません。
ただ、BOSEは低音が強すぎて音が消える&BOSE独特の音がするのであまり好みではなく
SONYはクッキリしているけど余韻がなかったりで
いいところはいいけど物足りなさもあるという印象があり一長一短だなぁと思っていたのですが、
これはとてもバランスが良いです。
dolby atomos 360°audioなど配信側に色々な技術が出ていますが、
音域が広くてバランスが広いので十分立体的に聞こえます。
目の前で演奏してもらっている感じがします。
【外観】
私は好きです。
【携帯性】
長時間つけていても苦にはなりません。ケースが割と大きいので持ち運び向きでは無いかなと思います。部屋で大きな音を出したく無い人におすすめです。
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64位 |
100位 |
4.30 (14件) |
5件 |
2023/6/19 |
2023/6/23 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ノイズキャンセリング搭載の有線接続対応ワイヤレスヘッドホン(UXシリーズ)。ノイズキャンセリングは単体使用できる独立設計仕様。
- ドライバー(スピーカー部)の音響特性を徹底的に追求することにより、広がりのある音場感と耳元に感じられるクリアなボーカルを両立。
- マルチフィットハウジング機構を採用。ハウジングが上下左右に柔軟に回転し、隙間のできやすい耳の後ろ側など、さまざまな頭部の形状にフィットする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5貴重なapt-x LL機能付き高音質ヘッドホン
【デザイン】
価格なり。
素材はプラでコストダウンし、デザインで補っている
【高音の音質】
finalらしく低価格でも高品質な音質を保っている
が特筆すべき点はない
【低音の音質】
意外に量感があり、好み
正直別の目的で購入したため音質はどうでもいいとすら思ってたがかなり好み
【フィット感】
快適だが結構大きいので頭が小さい人は装着できるのかな、、と思ったり
私はバンドを伸ばさずに問題なく使えてます。
とはいえ長時間つけてると痛む
【外音遮断性】
ノイキャンがそこそこ性能いいので問題なし
違和感も少なめ
【音漏れ防止】
結構密着性が高く、余程じゃない限り漏れにくい
【携帯性】
折りたたんで専用のポーチに入れると結構コンパクト
【総評】
PS5でapt-x LLを使う為だけに購入
遅延が少なく非常に快適の上思いのほか音質がよく満足
ノイキャンが本体の電源と関係なく作動するので切り忘れたら電池切れ確定という使いにくさはあるものの耳栓としてノイキャンだけ使う時には便利、なのか?
メインで使ってもいいくらい気に入ってます。
5価格比でトータルバランスが優秀 個人的用途では最適解
【デザイン】
本体表面塗装はZE8000等と同様のシボ加工が施されていて皮脂の汚れが付きにくい
品質的には価格の水準レベル
【高音の音質】
ざっくりとした印象は同メーカーZE8000を初めて聴いた時に近い
聴き初めは地味でベールを被ったようなくぐもった感があるが、耳が慣れてくるとややシルキーで優しい伸びやかさが寧ろ心地良くもある
初めはもっさりと聴こえるが聴き込むほどにある程度の抜けの良さは感じられるようにはなる
また、当機種はZE8000同様で音量を高めにするとメリハリや躍動感が増し本来の真価を発揮する
ただ、どちらかと言えば色付けなくドライな質であるのと、反響音のような濁りが付きまとう感がある
ボーカルも厚みや距離感は丁度良い塩梅で音量を上げても五月蠅くならないのは好い
但し色艶は乗らず若干素っ気ない
音の遠近感、立体感等は割と表現出来ている様に感じる
少なくとも同価格帯TWSに比して立体的な音場感は比べるべくもない
とは言え、昨今のレベルの高い有線イヤホン等に耳が慣れていると明確に鮮度が低く、空間がかなり濁って聴こえる感は否めない
比較対象は相応しくないが、それだけ有線とワイヤレスではまだまだ埋められない差があるということであり、改めてそのことを再確認もさせられる
【低音の音質】
量感、音圧ともに適度でメリハリも十分、所謂単調で退屈な鳴りではない
初めは少しゆったりと柔らかく聴こえるが、聴き込むほどに締りが感じられソリッドなキレの良さが前面に出てくる
が、それを感じるには音量を高めにする必要があり、普通程度の音量ではもっさり気味で地味
但しあまり重量感や深みは感じない
ワイヤレスとしては分解能がそこそこ高く、低域楽器の質感の変化までもある程度感じられる
この価格帯、このタイプの機種としては意外なレベルの高さに少々驚く
手軽な音楽鑑賞用途では十分なクオリティーだが、個人的には屋内での動画視聴用と優秀なノイキャン効果から周囲の雑音に惑わされず集中出来るということでワークアウト用途専用
【フィット感】
かなり良好
側圧はやや強めな部類と思うが個人的用途ではこれくらいの側圧が丁度良い
個人的には5時間くらいの装着では痛みや不快感はない
イヤーパッドの質感や密着度も良いが、本体の重量配分、頭頂部の負荷と側圧のバランスが優秀でワークアウトにおいてもズレることが無い
【外音遮断性】【音漏れ防止】
そもそも装着時点でそれなりの遮音性があるが優秀なANCとの相乗効果で高い遮音性が得られる
但し低周波中心のANCで高周波ノイズ対しては効果が弱く普通に入ってくる(人の声等にはそこそこ効果的)
また低周波ノイズを消音することで却って高周波ノイズが浮き立ち目立って聴こえるということは無い
【携帯性】
スイーベル機構でフラットにもなるし、小さく折り畳みも出来るので特に嵩張ることは無い
ただ、付属の収納袋がぎちぎちでゆとりがなく、本体にテンションがかかる為あまり使用しないほうが良さそう
【総評】
この価格帯のノイキャンBTヘッドホンとしてはこれという欠点が無く、トータル的にも価格に対する不満は出難い機種でしょう。
ノイズキャンセリングがかなり効果的ですが、その分やや音質的に不満な部分もあるにはありますが用途を絞れば十分な使い勝手の良さはあります。
特にワークアウト時には当機のノイキャン効果の高さから周囲の喧騒から隔離されたような空間に居るようでトレーニングに集中出来ますのではかなり重宝します。
音質的には以前所有していたWH-1000XM4と同等レベルには感じます。
同等と言ってもWH-1000XM4自体音質的には見るべきところは無いと個人的に思っていますのでまあこんなものでしょう。
これだけのノイキャン性能を有しながらこのサウンドということですから価格を考慮すると低評価はつけようがありません。
特に当機の関しては価格、ノイキャン性能、音質のバランスが取れていますし、私の用途では寧ろコスパが高く感じます。
但し、本機の場合は本来のポテンシャルを引き出す為にはある程度音量を上げる必要があり、ZE8000同様各々リスナーの普段から聴かれる音量レベルによって評価が変わりやすい機種だと思っています。
あと、不満というほどではないですが、アプリに非対応なのは仕方ないとして、装着した時点でそもそもパッシブ的な遮音性が高いのでせめて外音取り込みには対応してほしかったですね。
尚、付属のケーブルを接続し有線でも試して見ましたが、音が立っておらず萎れたような質感になります。覇気も何もないサウンドですね。
ならばと思い切って音量を上げてみましたが五月蠅くなるだけで質は芳しくありません。
やはりワイヤレスヘッドホンにおける有線接続というのはおまけ程度と考えてよく、ワイヤレスはワイヤレスで使用してこそナンボということのようです。
低音☆ー★ー☆ー☆ー☆高音
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー★ー☆ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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79位 |
100位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/18 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- 独自アルゴリズムによる「音質優先ANC」を搭載し、声と各楽器の音色がクリアに広がる音質特化ワイヤレスヘッドホン。
- ノイズキャンセリングのみをON/OFF可能な「ノイキャンオンリーモード」を備える。付属のケーブルに接続することで、有線ヘッドホンとしても使用できる。
- 本体表面はシボ塗装仕上げなので、皮脂や指紋が付きにくい。1回の充電で最大35時間(ANC OFF時)の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音の緩さを除けばコスパは良い。ゲームにも良い。
【デザイン】
下位機種とほぼ同じ見た目。
良い意味で人の意識に留まらないデザインだと思います。
【高音の音質】
モニターヘッドホンほどの分離感はありませんが、この価格帯では良い部類と感じます。また定位もはっきりしており、空間の広さ・立体感を感じとりやすい。
一方で気になる点としては、超高音の伸びが感じられないのと、それに伴い全体的に音のスピード感・歯切れが悪い点ですね。価格を思えば十分と思います。
【低音の音質】
低音の量は平均的ですが、音質に締まりがありません。ライブ音源やジャズ系ジャンルでは「臨場感がある」「包み込まれる」等と好意的に捉えることもできますが、洋楽やEDMのように明確なベースラインがあるジャンルにおいては、低音の鳴り始め・鳴り終わりがもたつくので、ややネガティブな特性と感じます。
UX2000などFinalの下位機種にも似た特徴は感じられますが、UX3000 SVはその価格差に見合った一工夫が欲しかったところ。
再生帯域の広さは良い点で、テストトーンを再生して確認したところ、可聴域ギリギリの20Hz台の超低音まではっきり出力しています。
【有線接続時】
2000Hz前後の高音が引っ込むのでイコライザーの調整が前提ですが、無線時と遜色ない音質と思います。
【フィット感】
ヘッドバンドは、平均より若干長い部類でしょうか。イヤーパッドが小さいため、オンイヤー的使い方も可能です。頭大き目・立ち耳の私が店頭で試した感じでは、Ankerよりもフィット感良好なイメージでした。個人差が大きい分野かと思うので、評価の☆は付けません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング性能は平均的と思いますが、それでも遮音効果は明らかです。特に空調など定常音・機械音の低減効果が大きいです。
本機の特徴は「ノイキャンオンリーモード」がある点です。
有線接続時にもANCを使用可能で、低遅延とANCを両立できます。ANC処理自体が遅延を発生させるので有線接続でも遅延ゼロにはなりませんが、体感で20ms程度の遅延なので、音ゲーにもほとんど支障はありません。これは便利です。
なお、無線スイッチとノイキャンスイッチが独立しているため、両方ONにした後に片方を切り忘れるミスが割と起きます。
【携帯性】
折り畳み式ですが、軋みたわみが小さく、ヘッドホンとして十分な剛性はあります。
布製のポーチが付属しますが、ジャストサイズなので収納にはコツがいります。合成皮革の耐久性があまり高くなさそうなので一層気をつかいます。
【総評】
本機種の定位の明確さ・中高域の解像度の高さは、同価格帯の下手な有線ヘッドホンにも匹敵するものを感じます。しかもこのUX3000 SVには実用的なノイズキャンセリング機能まで付いているのです。
一方で、ボーカル帯域(目立つ音域、とも言い換えられる)に特化しているのは分かるのですが、反面重低音再生のリズム感・正確さには少し疑問が残ります。洋楽も聴く私としては、これを主力ヘッドホンにするには厳しいものを感じました。
とまあ、良し悪しは感じますが、少なくとも、私が店頭でAnker, Audio-technica, JVC, Sonyの同価格製品とも聴き比べた限り、音響機器としての基礎的なスペックはこのUX3000 SVが最善だと感じました。また、本機の有線接続+ノイズキャンセリングの環境でゲームができる快適さはプライスレスなものがあり、多少の音質的好みを差し置いてでもFinalを選んだ価値はあったと思っています。
【おまけ:他機種との比較】
本機、デザインやスペックが、より安価なUX2000、UX1000、ag WHP01K MK2と瓜二つです。
実際に店頭で聞き比べましたが、ノイズキャンセリング性能には大きな差は感じられません。
純粋に音質を念頭に価格差がつけられているようです。
以下、完全に主観ではありますが、聞き比べた印象を述べていきます。
[低音の量]
UX3000 SV < UX1000, WHP01K MK2 < UX2000
[定位の感じやすさ]
UX1000 < UX2000, WHP01K MK2, UX3000 SV
[音の分離感]
UX1000 < UX2000 < WHP01K MK2 < UX3000 SV
まず、UX1000は音が団子になります。上位機種との価格差も小さいので、あえてUX1000を選ぶ理由は私は感じません。
UX2000は200Hz以下の低音が明確に多く、大らかなキャラクターです。電池持ちはUX2000が優秀で、「低遅延モード」が存在するのもUX2000だけなので、低音が膨らむのに抵抗感がなければ、UX2000がコスパ最善と思います。
WHP01K MK2とUX3000 SVは音の傾向が似ていますが、WHP01K MK2のほうがドンシャリでシャープで、音の距離感が近いです。UX3000 SVはマイルドな音質ですが、音の分離感・立体感には優れているように感じられます。
平凡なヘッドホンではなく「Finalらしい音作り」を求めるならば、多少の価格差を押してでもUX3000 SVを選ぶ価値はあると思います。
4SVは煌きやや抑え相対的に中音域を気持ち浮かび上がらせる設定
WHP01K MK2やイヤホンのZE3000 SVが自分としてはガッカリな方向に転換したので同じSVが付くUX3000 SVはどうかと心配だったがまあまあそこは杞憂であった。
【デザイン】
実物を見てもモデル着用例を見てもハウジングの形状やヘッドバンドの仕上げがどうも古臭い。基本デザインはWHP01Kなのだが、もう4年経っているので次回こそは是非とも変えて欲しいと思う。
【フィット感】
ここも変わっていない部分で耳を覆うアラウンドイヤーに分類されると思うが、開口が狭く耳に当たりがある。側圧もオンイヤーの緩めのものよりきつい位なのでそのような圧迫感が気になり難いかどうかも選択のポイントになる。どちらにしても長時間連続装用向きとは言い難い。
【低音の音質】【高音の音質】
最近のfinalは何かとASMRづいていてUX3000 SVもその線を狙ったものなのかもしれない。SVの付かないUX3000に比べるとANC ONのBluetooth接続で表題の通りなのだが高音の伸びを控えめにしてその分中音域を気持ち浮かび上がらせるように聞こえる。
WHP01K → WHP01K MK2のような激変は無いがfinalが謳い文句にしている「声にフォーカスした音質設計」と言う程でも無いかなと。Bluetooth接続のままANC OFFにすると高音の伸びも出て来るので音色変化のイコライザー的な切り替えとして使うのも有り。
【外音遮断性】【外音取り込み】
WHP01K MK2と同様にイヤーパッドの密着性とハウジングの作りから来ているであろうANC OFF時のパッシブな遮音性は高い。外音取り込みは備えていない。NCは今時のヘッドホンとしては並以下の仕上がりかと思う。
【通話マイク】
マイク感度が高いのは良いが残念ながら周囲音は筒抜けになる。デジタル処理されていない分、モガモガした音声にはならないので静かな部屋での実況とかには性能を発揮するかもしれない。
【携帯性】【バッテリー】
スイーベル及びそれに加えた折り畳みとスイーベルしない状態での折り畳みが可能で形態に応じた可搬性に優れる。
バッテリーはANC ON時で25時間、ANC OFF時で35時間、Bluetooth OFFでANC ONのノイキャンオンリーモードで40時間の持続仕様である。特段に長い分けではないがフィット感から見ても長時間連続装用するタイプではないと思われるので充電を定期的に行う普段使いで不足はないであろう。
【機能性】
ANC搭載タイプだがBluetoothのON/OFFとは別にANCのON/OFFが独立している。一見使い道が増えそうだが別々の操作はやはり面倒で切り忘れそうなのとバッテリー持ちがBluetooth ON時の35時間に5時間プラスのみなのでそれらの点では微妙な機能である。
操作はプッシュボタン式で再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、着信/拒否/終話と言った操作は一通り行える。アプリには対応していない。aptX拡張コーデックはUX3000のaptX LLからUX3000 SVはaptX HDに変更されて汎用性が上がっている。
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214位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/18 |
- |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency |
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400g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:バッテリー駆動時間:30時間以上 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
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![BATHYS MG [チェスナットブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687662.jpg) |
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117位 |
100位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/6/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
350g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間30分 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:電池持続時間:30時間(Bluetooth)、35時間(ミニプラグ接続)、42時間(USB DAC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:チェスナットブラウン
- この製品をおすすめするレビュー
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3価格に見合う物かは疑問でした。
初代とMGどちらを取るかはほとんど刺激を取るか聴きやすさを取るかという問題だと思います。
MGになったことで品位と正確さが高まり爽快さとエネルギーが失われ、むしろ籠もっても聞こえるようになりました。
私の好みではMGが初代よりいくらか安ければ、両機手元において用途や気分によって使い分けたいところで、まず選ぶとしたら初代となります。
性能自体は向上しているでしょうし長時間リスニング用に良いヘッドホンですが、グレードの高い後継機の方が良い音がするだろう。と思い込んで無試聴で購入しようとする人がもしいたら、全然そんなこと無いかもと伝えたいです。
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105位 |
120位 |
3.00 (2件) |
1件 |
2024/11/22 |
2024/11/29 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC起動時:25時間、ANC OFF時:35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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32代目はBluetooth接続時音色激変、操作変化無、aptX LL→HD
ZE3000 SVもそうなのだがWHP01K MK2も今までのfinal系列から想像が付かない位に思いっ切り音色を変えてきた。WHP01K MK2はBluetooth OFFでも単独でANCを掛けられる操作は変わっていない。
【デザイン】
実物を見てもモデル着用例を見てもハウジングの形状やヘッドバンドの仕上げがどうも古臭い。楕円なら競技トラックのように見えてしまう今の形状より底に向かって窄まるSudio R3のような形状が良いなと思う。
【フィット感】
耳を覆うアラウンドイヤーに分類されると思うが、その割に開口が狭く耳に当たりがある。側圧もオンイヤーの緩めのものよりきつい位なのでそのような圧迫感が気になり難いかどうかも選択のポイントになる。どちらにしても長時間連続装用向きとは言い難い。
【低音の音質】【高音の音質】
Bluetooth接続時は1代目 WHP01Kの延長線上を期待すると音色の変化にびっくりする。もたつきは少ないもののドーンと来るベースと輪郭の目立つ高音のイコライザーチックなメリハリがある。
EDMのようなジャンルはボリューム控えめでもノリ良く聞けると思う。Bluetooth接続時のボリュームステップはWHP01K MK2の本体操作でも16ステップとなる。
3.5mm3極プラグのケーブルで有線接続も可能だが、ANCをOFFにして聞くと強調感や目立った輪郭は取れて中域も明瞭さが増し、これが本来のfinalの音色なんじゃないのと思ってしまう。
【外音遮断性】【外音取り込み】
箱出しから日が経っていなかったせいもあるのかもしれないがイヤーパッドの密着性とハウジングの作りから来ているであろうANC OFF時のパッシブな遮音性は高い。外音取り込みは備えていない。
ANCは今時のヘッドホンとしては並以下の仕上がりかと思うが、ANC OFF時のパッシブな遮音性の高さを活かして遅延の無いナチュラルな音色の有線接続を積極利用するのもありかもしれない。
【通話マイク】
残念ながら周囲音キャンセリング性能に関して期待する性能のものではない。デジタル処理されていない分、モガモガした音声にはならないので静かな部屋での実況とかには性能を発揮するかもしれない。
【携帯性】【バッテリー】
スイーベル及びそれに加えた折り畳みとスイーベルしない状態での折り畳みが可能で形態に応じた可搬性に優れる。
バッテリーはANC ON時で25時間、ANC OFF時で35時間、Bluetooth OFFでANC ONのノイキャンオンリーモードで40時間の持続仕様である。特段に長い分けではないがフィット感から見ても長時間連続装用するタイプではないと思われるので充電を定期的に行う普段使いで不足はないであろう。
【機能性】
ANC搭載タイプだがBluetoothのON/OFFとは別にANCのON/OFFが独立している。一見使い道が増えそうだが別々の操作はやはり面倒であるし切り忘れそうなのとバッテリー持ちがBluetooth ON時の35時間に5時間プラスのみなのでそれらの点では微妙な機能である。
操作はプッシュボタン式で再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、着信/拒否/終話と言った操作は一通り行える。アプリには対応していない。
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99位 |
120位 |
3.83 (21件) |
6件 |
2017/10/ 5 |
2017/11/10 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX |
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220g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:8Hz〜29kHz ドライバサイズ:53mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約40時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ワイヤレスで重低音を楽しめるコンパクトなヘッドホン。大口径53mmの「ディープ・モーション」ドライバーを搭載。
- 硬度が異なる2層のクッション材による独自のイヤーパッド構造を採用し、快適な装着感を実現。1回の充電で40時間連続再生可能。
- 耳元で音楽・動画、通話の簡単操作ができ、コンパクトにまとまる折りたたみ式。電池が切れても有線接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手頃初無線で快適音楽生活
【デザイン】
ものすごく気に入りました。
個人的に推してるゲームキャラクターのイメージにぴったりだったので特にいじらずそのままキャラグッズ使ってる気分になれました。
【音質】
オーテクなら悪くはないでしょうという雑な選び方してます。低音がどうとかのこだわりは無し。
PCのBluetoothが4.0でバージョンが合わないのか、一部動画で低音がガサガサしてました。
基本的には綺麗に聴こえます。
ケーブルつないでSwitchの音声もばっちり。
【フィット感】
変に締め付けることもなく快適です。
さすがに長時間だとメガネのつるが抑えられて少し痛いです
【外音遮断性】
特に重要視はしてないですが普通に何か言ってるな、というのはわかります。何を言ってるかまでは耳を澄まさないとわからない程度。
【音漏れ防止】
自分では判断できない
【携帯性】
求めてないが、軽く畳んで袋にしまうとかさばらなくて良い。
充電は長いかもしれない。
【総評】
初Bluetooth接続で良い物を手に入れたと思います。やはり無線はわずらわしくなくて良いですね
5無線ヘッドフォンに感動。クリアーな音です。
【デザイン】
正直言うと、ブラックは嫌いなのですか、差し色が良いからいいでしょう。
【高音の音質】
気にはならない程度のシャカシャカ音。
【低音の音質】
ヘッドフォンに腹に響くような低音は求めてないので、十分です。
【フィット感】
オーパヘッドフォンは、これが一番大事。でも、このご時世、電気屋さんに試しに行けないし、レビュー参考で買いましたけど、私の耳にはあっていて痛くもないし、2時間付けて映画見ていたけど、それほど疲れませんでした。良かったです。
【外音遮断性】
つけながら、人と話が出来ました。
【音漏れ防止】
外で付けるわけではないので、気になりませんが、音漏れはすると思います。公共交通機関で付けるときは、小さな音にしましょう。イヤホンなんかでも外に音が漏れるような音で聞いている人は、間違いなく耳が悪いか耳くそが詰まっていると思います。
【携帯性】
持って歩かないので、気になりませんが、付けて歩きまわる分には、比較的軽くて良いですよ。
【総評】
無線ヘッドフォンもここまで来たんだなーと感動しました。コードがないって本当に便利。オーディオテクニカさんのステレオイヤホンを使っていますが、買うときに同じ形の製品を聴き比べたら高いものはいい音がしたんですよね。だから、高いものはそれなりに良い音がするのかもしれません。でも、他社と比較していないのでわかりませんが低価格帯の1万円前後で、これだけかっきりした音がしているなら、十分です。(それにしても、ブルートゥースのヘッドフォンって高いですよね。)どだい、パソコンの音を聞くヘッドフォンですから。音を追求するようなものではないと思っています。コード付きなら2千円くらいのヘッドフォンでも気になりませんから。スピーカーでアナログレコードの音を聞くのとはわけが違います。部屋で音を立てられない方にとっては、追及したくなるのかもしれませんが、このヘッドフォンでも普通に満足すると思いますよ。
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150位 |
120位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2019/1/24 |
2019/2/22 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
○ |
275g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約4時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約24時間(NC ON時、SBC) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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3音飛ぶ
XPERIAXZ3と接続しているが、 音質優先(LDAC)の接続だとかなり音飛ぶ
ノイズキャンセリングをHighにするとバッテリーの消耗がかなり激しい。
パワーはRP-HD10よりは劣るが、音質はそれと良い勝負。
ハウジングの内部もRP-HD10と酷似している。
端子がMicroUSBなのは大きな欠点。
それと接続している端末でWi-Fiを使用していると間違いなく飛ぶ
(4Gだと安定する)
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187位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 1 |
2026/5/ 1 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC aptX aptX HD aptX Adaptive aptX Lossless LDAC LC3 |
○ |
270g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:バッテリー駆動時間:最大60時間(ANCオフ)、最大35時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電パッド付属) 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系
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156位 |
120位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/23 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
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452g |
【スペック】駆動方式:平面磁界型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜65kHz ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:3-4時間 連続再生時間:バッテリー持続時間:6.5-7.5時間(Wi-Fiモード時)、23時間(Bluetoothモード時) 充電端子:USB Type-C リモコン:○ カラー:シルバー系
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234位 |
154位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency |
○ |
320g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:41mm コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:3.5〜6時間 連続再生時間:最大36時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3VOX VH-Q1と殆ど同じです(両方所有)安い方を買うべし
【デザイン】
VOX VH-Q1と一部に色が違うだけで全く同じ形です。
こちらの方が全部白なので統一感はあります。
対してVOX VH-Q1はアクセントに色が入っていますので、
好み若しくは価格で購入されることをお勧めします。
【高音の音質】
無線なりの音ですね。
有線ほどの音質は望めませんが、テレビを見る程度なら問題ないと思いますよ。
【低音の音質】
高音同様です。
元々ヘッドホンでの低音音質はあまり期待していませんので…
【フィット感】
男性だと頭が小さい人じゃないと締め付けがきついと思います。
女性用かな?
【外音遮断性】
全然聞こえません。
外出時での使用は危険だと思います。
【音漏れ防止】
全然漏れません。
その代わり外の音も全然聞こえません。
【携帯性】
折り畳みでもないですし、携帯性は悪いかと。
元々、家庭内で使う為に購入しましたので、最初から携帯性はあまり期待していません。
【総評】
テレビ視聴用にAVアンプに接続しています。
トランスミッターが悪いのか、この製品が悪いのか不明ですが、
度々ペアリングがおかしくなる事がありますが、
概ね満足しています。
ゲームやオーディオ等、有線ヘッドホンと比較すると音質は今一つかもしれません。
VOX VH-Q1とほとんど同じモノです。
操作含め全く同じで、調べてみたらブランドが違うだけで同じ会社のものでした。
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129位 |
154位 |
3.75 (18件) |
55件 |
2018/2/20 |
2018/3/10 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD |
○ |
240g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約7時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○
【特長】- 周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動選択する「AIノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
- 最大35時間の長時間ワイヤレスリスニングが可能なほか、10分間の充電で60分間再生できる「クイック充電」にも対応している。
- 専用アプリ「Headphones Connect」に対応しており、気分やシーンに合わせて音場設定を変更できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5腐ってもSONY
そもそもワイヤレスに音質を求める方が間違い
ワイヤレスなんだから音質は加工である
本品はデザインも良くて軽い
耳への感触もいい
それで十分だろう
取扱説明書がなくても直感で使えるのもGJ
ペアリングも簡単だ
低音もそんなにいやらしくはない、もっと重低音なヘッドフォンはSONYにはごまんと有る
クラシックなどはハナから合わない
合うのはロックやポップスだろう
リスニング用にイヤーパッドを高めにするのも吉
5音だけならWH-H800から上を。けど質感は抜群なのれす。
【デザイン】
現状価格12000円位なら良好なデザインと質感。
少しリッチな気分を味わえる。
【高音の音質】
apt-X HDならまずまず。まずまずのキラキラ感。
【低音の音質】
このヘッドホンの評価の割れる所。
このばわついた低音を納得出来るか否かが
購入のポイント。
有線接続だと別物になる。
【フィット感】
耳とドライバーが近い以外は側圧良好。
イヤーカップも耳全体を覆う。
この価格帯にしてはボタンの節度感や
操作性、配置はかなり良いと思う。
この部分でも少しリッチな気分を味わえる。
【外音遮断性】
まぁまぁ遮断。
【音漏れ防止】
少し漏れ。
【携帯性】
90°スイーベル。
【総評】
音だけで言えば、WH-H800から上を勧めます。
中〜高音のキラキラ感と低音が違います。
ただ、このヘッドホンは普通のステレオミニで
有線接続出来る。ノイズキャンセリングヘッドホン
となり、この時の音はリケーブルの商品にもよるが
素晴らしくも出来る。低音のぼわつきとは無縁。
ノイズキャンセルで音が変わるのも面白い。
電源ONでモードAになるけど、この時の音と
オートにした時の音が別物。
オートは環境が変わってもモードが変わらない
事があるので、音が変?と思ったらこまめに
再度オートにするクセをつけておけば良い。
ノイズキャンセルは値段なりかな。
ないよりあった方が良い程度。
決まった音、例えば換気扇とかだと結構カット。
色々な音が混じる状況だとノイズキャンセリング
か?と思う。
BluetoothヘッドホンデビューでSonyを視野に
いれているなら12000円位ならアリだと思います。
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164位 |
154位 |
4.00 (3件) |
12件 |
2017/6/ 6 |
2017/6/23 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Low Latency |
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262g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth/2.4GHz帯無線 Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:約4時間 連続再生時間:最大約12時間(デジタルワイヤレス接続時、Bluetooth接続時) 充電端子:トランスミッター:AC ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- 「2.4GHz帯デジタルワイヤレス方式」を採用し、最大約30mまで音声を伝送できるワイヤレスヘッドホン。
- 有線接続では、ハイレゾ音源にも対応する。
- ドライバー背面から生じる圧力を放射状に拡散させる独自の音響構造で、ドライバーの能率を最適化。
- この製品をおすすめするレビュー
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4無線トランスミッター、Bluetooth、有線ハイレゾ、の欲張り仕様
本機は、映像と音を、
手軽に楽しむための、サラウンドヘッドホン。
どの接続でも低遅延で楽しめる。
ほぼ遅延のない、無圧縮の無線トランスミッター
ほぼ遅延のない、atpxll接続のBluetooth
そして遅延のない、ハイレゾの有線
と、これ1台で、
使用者の用途に合わせた接続が選べる。
各接続方法で、一長一短はあるが、
3種類の接続方法を選ぶ事が出来るのが、
本機の最大の特長。
すべて高音質とは言えないが、
無難にまとまっていると思います。
無圧縮の無線トランスミッターは、
ヘッドホンのクレードルがトランスミッターであり、
クレードルから伸びたケーブルを、
テレビ等のイヤホンジャンクに接続して使う。
最大2台の同時接続が可能で、
2.4GHz無線は無圧縮で音も悪くない。
ただし、テレビ自体からのノイズ対策が必要で、
電子レンジ等の干渉も受ける。
私はテレビとの間に、
オプティカルケーブルと、SU-DH1を接続し、
テレビからのノイズを抑えて使っている。
atpxll接続のBluetoothは、
別途、atpxll対応のトランスミッターが必要。
手持ちの、Creative bt-w2 と接続し、
パソコンや、PS4で動画を視聴する分には、
DVD音質で楽しめて、遅延も感じない。
Androidスマホ等のatpx接続でも、
専用アプリはないが、環境や設定しだいで、
不満のない音質で、音楽が楽しめる。
有線のハイレゾは、
音の違いが分かる人であれば魅力的ではあると思う。
耳を研ぎ澄まし、楽器の1音1音を、
楽しむ人には良いかもしれない。
個人的には、スマホと有線接続したDACで、
ハイレゾ音源と、CDをflacに変換した音源とで、
比較したが、そこまで大きな違いを感じる事は、
出来なかった。
あと、有線以外の、
トランスミッターと、Bluetoothで使える、
3種類のエフェクトは、
個人的には好みの音質ではなかった。
テレビで、サラウンドを楽しむなら、
SU-DH1を通した方がよいと思っている。
ヘッドホンで、
もっと良いサラウンド環境を求めるなら、
価格が倍以上するSONYやPanasonicを選んだ方が、
幸せになれると思う。
私の主な使用用途である、
ノートPCとatpxll接続のコードレスで、
アマプラや、YouTubeを、
そこそこ良い音で、手軽に楽しむには、
満足のできる製品だと感じました。
モデルとしてもかなり古いため、
中古や、増設用のATH-DWL770R単品で、
手軽に楽しむのも良いかもしれない。
4いやよかった。最初からこれ買うべきだった(;´Д`)
電池交換がしたくて某パナソニックのやつを使ってたんですが、ぼきっと壊れるのでもう諦めました。何度かいなおしたことかW
で、これ。
電池交換はあきらめてアナログ入力した物を飛ばせるもの。という目的でこれを買いました。
PC・PS4・VITATVなどをモニターで表示した時に聴こえるようにしたくて、どうしてもモニターのアナログ出力から取りたかったためです。
イヤーパッドもHP-DWL770という型番で出てるようですので壊れても安心。
デジタルワイヤレス2.4GHZでコードレスで利用可能。
ステレオジャックを刺せば有線で利用可能。
BLUETOOTHでコードレスで利用可能。
もうどんな環境になっても使えるではないですか!w
最初からこれを買えば何も心配ないんじゃないですかね〜。
イヤーパッドも縫製したような感じで丈夫そうだし、肌触りもいいです。
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95位 |
154位 |
4.69 (11件) |
23件 |
2022/7/22 |
2022/7/29 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC aptX aptX HD aptX Adaptive |
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329g |
【スペック】駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約80時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格が下がり、音質に対するコスパが桁違いになった。
先日Momentum 4 Wireless SEを購入し満足していたのですが、ふとこのヘッドホンの存在を忘れていたのを思い出し、価格がだいぶ安くなったので購入しました。
【デザイン】
ハウジング部分はカーボンファイバーで高級感があります。
イヤーパッド、ヘッドパッドは柔らかくもちもちしており、頭頂部や耳への負担は軽めです。
付属の交換用のクーリングメッシュイヤーパッドも柔らかいので、夏場の利用も問題無さそうです。
コンパクトに折りたためるのも持ち運びに便利です。
【音質】
アプリで3つのモード(Classic, HiFi, STAX)を切り替えられます。
Classicは基本となる音質で、3つの中では最も低温が響きます。
EDMやロックなど、低音を響かせたいときに最適なモードです。
STAXは高音の響きが増し、低音はやや控えめになります。
管弦楽やオーケストラ、アコースティックギターなど楽器の響きをより楽しめるモードです。
HiFiは上記二つの中間のモードです。
やや高音寄りのチューニングとなっています。
好みの楽曲やシーンによって使い分けるのが良いでしょう。
Momentum 4との比較ですが、より音場が広く明瞭です。
【フィット感】
質量が約329gとmomentum4の約293gより若干重いです。
同じEdifier WH950NBは約296gなので、Edifierのヘッドホンとしても重いです。
耳への側圧はmomentum4より若干強く、安定はしていますが、重量があるので長時間使用すると首が少し疲れるかもしれません。
【外音遮断性】
耳を覆いかぶせているので開放型よりは遮断しますが、ANC性能が無いので、騒音がある場面では外の音が聞こえます。
【音漏れ防止】
適切な音量であれば、さほど音が漏れることは無いでしょう。
ただし、外で使用する際に騒音に負けないよう音量を上げれば洩れます。
【携帯性】
コンパクトに折りたため、付属のケースがあるので携帯性は良いです。
【総評】
2022年に発売されたヘッドホンなので、価格がだいぶ落ち着いてきました。
大手メジャーメーカーと異なり、リセールバリューが低いので、中古でもかなり安いです。
そのため、発売当初と比較して桁違いにコスパが良くなりました。
2年経過しても音質の良さは素晴らしく、2024年上半期になっても3万円〜4万円台の中ではトップレベルです。
一般的にはSONY, Bose, Sennhiser, beatsあたりが人気ですが、Edifierは低価格帯のヘッドホン、ワイヤレスイヤホンでもコスパの高い製品を販売しているので、もっと評価されても良いのではと思っています。
STAX SPIRIT S3に関してはANC性能が無いので外での利用に難がありますが、室内で使用するヘッドホンとしてかなり優秀なので、どうしてもメジャーなメーカーじゃなきゃ嫌という人でなければ、一度手に取ってもらいたい製品です。
5総合的に満足
Amazonのセールになっていたので、平面磁界駆動型を試してみたくて購入しました。
低音はあまり出ませんが、高中音はとても綺麗で大変満足しています。
もともとあまり低音過多のヘッドホンは好みでないので適切なバランスだと思います。
バッテリーの持ちも良く、使いやすい製品だと思います。
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234位 |
154位 |
5.00 (1件) |
36件 |
2017/12/14 |
2017/12/下旬 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC aptX |
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300g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:3時間 NFC:○ 連続再生時間:最大20時間 マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系
【特長】- Bluetooth 4.1、apt-X、SBCに対応した密閉型アラウンドイヤー・ワイヤレスヘッドホン。
- 22mm厚低反発ウレタンフォームとマイクロファイバー製クッションを採用し、ノイズ遮音性能と快適さを実現している。
- 独自開発の「マイラー・チタンドーム振動板」を採用。また、イヤホン本体は折り畳みが可能で、可搬性・軽量性と堅ろうさを両立。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがフォーカル
カーオーディオでフォーカルを使用していていました。
ヘッドホンを探していたところフォーカルからも出ている事を知り購入しました。
音を言葉で表しても伝わるはずもないのですがこれはフォーカルの音を聞いたことがある方は好きな音ではないかとおもいます。
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![ED-STXSPTS5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654609.jpg) |
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132位 |
154位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Adaptive aptX Lossless LDAC LHDC |
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347g |
【スペック】駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:120Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:10Hz〜40KHz コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約80時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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3値段はユーザーを求める(ガチ勢推奨、非ガチ勢非推奨)。
一個くらい、音質最重視のヘッドホンを持っておいてもいいかなと思い購入。
【デザイン】
詳しくないけど悪くないと思う。でも室内でしか使用しないのでさして検討しなかった。
【高音の音質】
私の用途では、多分このヘッドホンの性能を生かしきれていないと思う。なので、さしてめっちゃいいという風に感じることは少ない。ただ、アマゾンミュージックでハイレゾ音源を聞いた時は、おぉ! とは思った。
【低音の音質】
高音と同様。
【フィット感】
悪くはないけど、下を向いたりするとずれる感覚はある。
【外音遮断性】
普通に外の音は聞こえるけど、余計な機能はなくてもいいから音質を求める! という目的で買ったので別に不満ではない。
【音漏れ防止】
外音と同様。
【携帯性】
まぁこれは持ち歩くものでもないとは思うけど、いいか悪いかで言えばよくはない。
【総評】
これは、ちゃんとした環境で、ちゃんと違いが分かる人がガチで使う物であって、私のようなライトユーザーがライトな環境で使用して飛び切りの音を体験できる、という物ではなかったように思う。私のような環境でも全然悪くないし、違和感はゼロでちゃんと毎日愛用しているんだけど、おぉ! さっすが! という体験をするためにはそれなりの環境が必要、ということ。値段のこともあり、本気の本気で音楽鑑賞が趣味、環境にかけるべきお金をちゃんとかけられる人にしかおすすめできないと思いました。
3Px8の音質が出せる
ノイキャンがなくて使っててストレスな商品だと思います。まず外で使うワイヤレスヘッドホンではないです。ただこの価格でPx8位の音質が出てるのは驚きました。アコギの音はPx8に勝っている所だと思います。あと前から見た時の飛び出し感がダサくて、音漏れは最悪レベルでします。ノイキャンを使わなく出来るだけ安くで音質が良いワイヤレスヘッドホンが欲しい人におすすめ出来る商品だと思いました。
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108位 |
154位 |
4.76 (4件) |
0件 |
2021/3/24 |
2021/4/15 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
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337g |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4-pin XLR インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:7〜10時間 カラー:ブラウン系
- この製品をおすすめするレビュー
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5MDR-R10をリスペクトしたデザインが秀逸
【デザイン】
SONYのMDR-R10をリスペクトして誕生した機種でありムチャクチャ美しいです
高額ですがHR-10Pのような平面駆動振動版を搭載したハイエンド機種にもデザインが受け継がれています
【高音の音質】
バイオセルロース振動版とBlueMini R2Rの相乗効果でやさしい高音です
【低音の音質】
ちょっと出すぎるほどに十分な低音です
有線接続の場合は低音が控えめな銀コートケーブルと相性が良いです
【フィット感】
装着感は非常によくて長時間の利用でも問題ありません
【外音遮断性】
遮音性は控えめです
【音漏れ防止】
やや漏れる感じです
【総評】
デザインが良く所有欲を満たせます
音質についても平面駆動と比較しても遜色ないのですが、有線接続の場合は低音が強調されてしまいますので、BlueMini R2Rとの接続での利用を推奨いたします
HIFIMANはワイヤレスとしてWifiに舵を切るようですので、BlueMini R2Rのように外部モジュールでWifi接続ができるストリーマーを開発して欲しいところです
ご参考になれば幸いです
5隠れた名機、他のhifiman と比較しても優秀です!
【デザイン】
Sinyの名器を模したデザインとのことですが、
私は結構好きです。
但し外出時に使うものではなさそうです。
【高音の音質】
Ananda、Sundara closed backも所有していますが、それらとも全く遜色ないです。
Anandaの方が開放型の分、伸びと抜けはいい感じですが、r10が劣っているというわけではなく好みの問題と思います。個人的には開放型は伸びと抜けが言い分若干軽い感じがします。密閉型はそのところは重量感がいるように思います。
【低音の音質】
低音はイコライザーでなんとでも調整可能なような気がしています。個人的にあまり重視していないのであまり意見は無いのですが、AnandaやSundaraと比べてどうように感じます。
【フィット感】
良好です。
【外音遮断性】
部屋で聞いてるので特に評価ナシです。
【音漏れ防止】
それなりに音漏れはします。
【総評】
ネット上のレビューがあまりなく、またあってもそこまで評価高くないようですが、個人的には隠れた名機じゃないかと考えています。10万は高いかもしれませんが、その他のhifiman と比較しても遜色ないです。5万程度の価値は十分あるかと思います。
本機の話ではないですが、DAPとかも大事ですが、プレーヤーも大事だと思います。Hiby r6 Vとの組み合わせで聞いていますが、据え置きのDAP経由よりもこの組み合わせのほうが全然良いです。
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275位 |
154位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/18 |
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密閉型(クローズド) |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:バッテリー駆動時間:30時間以上 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
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167位 |
154位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/23 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
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452g |
【スペック】駆動方式:平面磁界型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:8Hz〜55kHz ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:3-4時間 連続再生時間:バッテリー持続時間:6.5-7.5時間(Wi-Fiモード時)、23時間(Bluetoothモード時) 充電端子:USB Type-C リモコン:○ カラー:ブラック系
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