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-位 |
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- (0件) |
0件 |
2018/11/27 |
2018/10 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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【スペック】 インピーダンス:20Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm コード長:0.65m 最大入力:20mW Bluetoothバージョン:Ver.5.0+EDR/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約4時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 重量:11.6g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/31 |
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インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大約6時間(50%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
3.05 (9件) |
0件 |
2016/7/ 7 |
2016/7/22 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜24kHz ドライバサイズ:9.8mm マイク:○ リモコン:○ 重量:32g
- この製品をおすすめするレビュー
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4購入してみました。
ネックタイプのワイヤレスイヤホンは初めてです。イヤホンとケーブルは普通ですが、操作部とバッテリー部が大きく感じます。装着してみると首周りが窮屈に感じました。
音質はやや強い低音、クリアーではない中高音のような気がしました。装着もコツが必要ですね。
中古で880円本体と本体に付いていたイヤーピースのみです。内蔵バッテリーは劣化も少ないようですね。
4この価格ならラフに扱っても気にならない
【デザイン】
個人的にネックバンド式は好きなスタイル。
片耳装着などいろんな使い方ができるしネックバンドから伸びるアーム部がカッコいい。
【高音の音質】
BluetoothコーデックがSBCのみの割にはまずまずいい音だと思います。
こういう機器は外出時用になると思うので超高音質でなくても十分かと。
【低音の音質】
イヤピースのサイズやディープポジションなどを試したりすればまずまずSOLID BASSらしい低音が出ます。
個人的にこれ以上低域が強いとしんどいかなと思います。
【フィット感】
ネックバンドもイヤピースのフィット感に関しては問題ないです。
オーディオテクニカらしい深めのフィット感に安心感があります。
【外音遮断性】
ノイズキャンセル機に比べれば劣るのは致し方ないですが外出時に使うには問題ないと思います。
極めればソニーのWH-1000XM3などにするべきです。
【音漏れ防止】
カナル型なので問題ない範疇だと思います
【携帯性】
これだけはネックバンドの宿命かコンパクトにはできません。
【総評】
概ね外出用ネックバンドタイプBluetoothイヤホンとしてはまずまずの出来かなと思います。
コーデックがSBCのみなのでもう少し音質を良くできないものかと思うぐらいです。
がっつり聴くときはソニーのWH-1000XM3を使用しています。
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-位 |
-位 |
3.03 (15件) |
0件 |
2017/6/ 6 |
2017/6/23 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC aptX |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:10.7mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 連続再生時間:約7時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:17g
【特長】- 小型ボディで広帯域再生を実現する新設計10.7mmドライバーを搭載した、ワイヤレスイヤホン。
- 耳元で音楽や通話の操作ができる「インラインコントローラー」を搭載。
- 襟元にバッテリーケースを固定するクリップが付いている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的にはいい音
【デザイン】悪くない。
【高音の音質】ここまで出ていながら、きつくならないのはいい。これに慣れてしまうと他のイヤホンは高音が不足する。
【低音の音質】エージングが進んできて最初の頃に比べたら量は満足できるようになった。もう一息ローエンドまで出てほしい。誇張はされないので重低音や低音重視の人には向かない。
【フィット感】悪くない。
【外音遮断性】普通。
【音漏れ防止】普通。
【携帯性】ポーチがついているので悪くない。
【総評】ホワイトノイズはあります。音楽が鳴っているときは気にならない。SBCとaptxでは解像度に差が出る。aptxのほうがいい。AACはSBCよりは若干いいくらい。
万人向けの音ではないので、かなり評価に差が出ると思います。個人的には非常に満足が高い音。いい買い物でした。
4可もなく不可もなく
【デザイン】
バッテリーボックスが邪魔すぎる。
クリップで留めるアイディアはいいと思います。
ただ留めないと左右に触れて引っ張られてストレスです。
【高音の音質】
不満を感じない高音です。
【低音の音質】
低音向けのイヤホンではないです。
無線は低音が出る印象がありますが、これはそういった点では評価したいものですね。
【フィット感】
本体が大きすぎず小さすぎず、丁度良いです。
少し斜めに向いた感じと、本体の形がフィット感を高めているように思います。
【外音遮断性】
特に不満はないです。
【音漏れ防止】
音量を気を付ければ問題ないです。耳によくフィットします。
【携帯性】
バッテリーボックスやリモコンがあるから仕方ないですが、それにしては付属のポーチが小さすぎる。
また磁石でパチッと閉じるタイプですが、けっこう固いです。
【総評】
このような製品の宿命ですが、発売当時は1万円くらいだったのに今や下位モデルより安くなってしまいました。
この金額なら単体を見れば買いですが、いまとなっては競合がたくさんいるので、わざわざ選ぶ価値が薄いですね。
気軽にプレゼントできるということで候補にはなりそうです。
ただ、完全ワイヤレス主流の中、自宅で作業しながらまったり動画みたりという中で、首掛けできるのは外した際には非常に便利です。
マイクもついているので、テレワークなどの需要にはしっかり応えられるので、そういった需要なら変に中華イヤホンとかを選ぶよりは有力候補になるかと。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
2024/8/23 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX3相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.4g
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/1/13 |
2017/1/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 インピーダンス:32Ω Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:イヤホン:1.5時間、バッテリーケース:2.5時間 連続再生時間:3時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:4.4g
【特長】- 13.9mm(直径)×21mm(長さ)、重量4.4gの完全独立型のBluetooth 4.1対応ワイヤレスイヤホン。
- 高感度のハンズフリー通話用マイクを内蔵しており、本体横のボタンで通話や音楽再生などの操作が可能。
- フル充電で3時間再生可能なほか、リップスティック型バッテリーケースをフル充電することで、イヤホンを約15回分充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一度使うと手放せない
【デザイン】
写真で見る限り、洗練されたデザインであるという印象はありましたが、国内では耳にしない名前の中国メーカー製の製品であり、質感にはあまり期待していませんでした。しかし、購入してみると、充電器も含めて満足のできる質感で、良い意味で裏切られました。
欲を言えば、本体の青色LEDが使用中に光るのが好きではないとか、光沢のある黒ではなく、マットな黒であって欲しかったなどはありますが、耳に付けてしまえば見えません(笑)。
【音質】
これまで、5000円から10000円程度のイヤホンを使ってきましたが、特に不満はありません。密閉型のイヤホンですので、イヤーピースと耳の相性によってもきこえ方が変わります。そもそもワイヤレスのイヤホンに高い期待はしていませんが、電車内や徒歩での移動中に聴く分には満足のできる音質です。若干、高音が出ないかな...と思う程度です。
【フィット感】
本体がコンパクトなので、耳の外に本体が必要以上に出っ張ることがなく、しっかりフィットします。歩いたり、口を動かしたり、軽く走っても落ちるということはありません。
なお、当方では、付属のイヤーピースではなく、JVCケンウッドの EP-FX9L に交換して使っています。イヤホンの軸が太い(5.5〜6mm程度)ので、市販のイヤーピースでも装着可能なものは限られると思います。上記イヤーピース以外では、Panasonic の RP-PD2 は装着できます。留意点としては、サイズの大きいイヤーピース(EP-FX9L等)の場合、充電器の接点とイヤーピースのゴムが干渉し、充電されない場合があります。当方では、短時間しか使っていないときにいちいち充電されるのは精神衛生的に嫌なこともあり、充電させずに保管できる(ちゃんと接触させれば充電できるので不便はない)ため、接触が微妙になる点はプラスになっています。
【外音遮断性】
イヤーピース次第です。
上記 JVC のものも、Panasonic のものも私の耳にはぴったりでした。付属のものは、Lサイズでもちょっと隙間ができてしまい、若干外音が入っていました。
【携帯性】
イヤホンを収納しても、出っ張りがないため、他の物にぶつかってイヤホンを紛失するという心配はありません。マグネットでしっかりと充電器とイヤホンはくっついています。充電器の大きさは、長辺が約90mm、短辺が40mm、厚さが24mm程度です。鞄のなかでも行方不明になることはない大きさです。よりコンパクトな物を求める場合には、モバイルバッテリーを兼ねた本モデルではないものを選ぶことになります。
【その他】
・電池のもち…購入後それほどたっていないという点は考慮しないといけませんが、片道 2時間弱の通勤でなくなることはありません。
・操作性…ペアリングについては、説明書を見ながら丁寧にやる必要があると思います。LEDの点滅と音声(英語)で判断しながら進むので、ちょっとドキドキです。一度ペアリングをしてしまえば、電源を入れればすぐにペアリング完了します。
・ボタン操作…イヤホン本体にボタンがついています。iPodで使っていますが、電源のONは両耳のスイッチを長押し、OFFは一方のスイッチを長押しすれば可能です。音楽再生中は、短押しで、再生と一時停止となります。音量等の調整はできません。ハンズフリーの通話にも使えるようですが、iPodでの使用のため、使用したことはありません。
・質量…4.4gという片耳の質量は、つけていてまったく気になりません。
【総評】
ワイヤレスというのがいかに便利かを再認識させられました。よほどのことが無い限り、優先のイヤホンには戻れません。
なお、ワイヤレスですのである程度仕方ないのですが、何かの拍子に通信が途切れることがごくまれにあります。その場合、音声で Disconnected と聞こえます。通勤(ラッシュ時のすし詰め状態の電車を利用しても)では途切れない方が多いです。
4本日買いました。
Bluetoothは少し前までMDR-1ABT使ってましたが職場についた際に荷物が多くコンパクトに鞄に入るのがほしいと思い即決しました。
【デザイン】
イヤホン自体はかなり小さくおとしても気がつかなさそうで怖いほど小さいです。
充電器は某加熱式のタバコににたようなデザインな気がします。(g🌑🌑のような感じ?)
【高音の音質】
可もなく不可もなく。
よほどこだわるなら買ってないかと。。。
主にJ-POP,洋楽(主にR&B)で時々クラシックやアニソン聞きますが個人的には前使ってたMDR-1ABTがよかったかも。
あとは、イコライザーの設定次第になると思うかもしれません。
とりあえず、少しエージングしてみます。
【低音の音質】
同上
【フィット感】
小さいわりには付けてるのが分かるほど。
ただ、某者で出してる『〜を探す』と言った機能自体無いので、落としたら買い直しになるかと。。
【外音遮断性】
電車でのアナウンスは普通に聞こえます。
【音漏れ防止】
無評価。
ただ、オーバー型よりは音漏れしてないかと思います。
【携帯性】
前使ってたのがMDR-1ABTだったので、かなりコンパクト的な意味でいいと思います。(音にこだわらなければ)
【総評】
正直どれを買うか迷いました。
これをかった理由として、充電器本体のバッテリー容量が大きいと言うこと。
普段モバイルバッテリーを持ち歩く私はあまり気にする必要はなかったのですが、こっち買っといた方がいいかな?と思い買いました。
他の機種も考えましたが他のメーカーではメインで利用している端末のGALAXYが対応してなかったり(実際今日視聴した際に片耳しか聞こえなかったり、ペアリンク完了したのに音楽が流れなかったり等々)でこれにしました。
聞いてての感想としては、買ってすぐでエージングしてない為、音が...
また、iPhoneでは音途切れず再生されるのに対し、GALAXYだと音切れがよく発生する模様でした。
少し様子を見てそれでも駄目なら手放すことも検討します。。。
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-位 |
-位 |
3.95 (3件) |
3件 |
2020/2/ 5 |
2020/1/31 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 インピーダンス:32Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1時間 連続再生時間:通話/再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
この価格でこの音質はすごい。
完全ワイヤレスもここまで進歩したんですね。一般的な3~4万円クラスのイヤホンと同等かそれ以上かも。
所有してるMASTER & DYNAMICのMW07に全然ひけをとりません。
あと低音が素晴らしい。イヤピースの選択で随分変化します。
これは買いです。
もうひとつ色違いを買うつもりです。
5ドーン、ブワッ、ズーン、ボァーン、グォーンでお勧め
低音好きにお勧めの侮りがたい一品です。
【デザイン】
モニターっぽい形です。マークはちょっと要らないかも... ガンメタ色は落ち着いていて好みです。ちなみに、同時期発売のものだとkinera yh623も深い青色でキラキラ感があり更に小型でお勧めです。
【高中音の音質】
低音が頑張るのでなかなか目立ちませんが素直な鳴り方で無理しておらず、ボーカルはちゃんと前に出て中央で安定します。刺さることもありません。
【低音の音質】
特徴的なので詳しく書きます。
付属イヤーピースLサイズ装着の場合、ドーンと響きます。ブワッと包まれます。ズーンと圧がきます。ボァーンでグォーンと鳴ります。繊細?分離?解像度? それは何ですか? ドーンでブワッでズーンでボァーンで、グォーンですよ〜 ......失礼しました。
厚みのある深い低音が圧を伴って前に出ます。重低音好きなら好ましいでしょう。自分も割と好きです。ちなみにイヤーピースをspinfit cp360にすると低音が大人しくなり軽やかな響きになって中高音が前に出てきます。
自分が有線で良く使うイヤーピースであるspiral dot++MLは少し緩い感じはしますが装着可能です。低音ドーンはそのままに切れ味が加わり更に中高音が伸びやかになります。追加投資が掛かりますが こうなると1万前後の音では無くなり重低音重視の質の良い有線イヤホンに近い響きと厚み、圧が楽しめます。
※spiral dot++MLは付けても充電機にちゃんと入り充電も出来ます。ノーズが長く割と余裕があるようで色々なイヤーピースが楽しめるかもしれません。
【フィット感】
イヤーピース次第ですが、耳の形にはハマりやすいと感じました。ノーズが長く耳の中にイヤーピースごと入る感じですが付け難さはありません。
【外音遮断性】
イヤーピース次第だと思いますが、普通程度と思います。密閉する感じではありません。
【音漏れ防止】
電車内で大音響にしなければ大丈夫ではないでしょうか。
【携帯性】
ケースは小さく軽量でとても優れています。
【その他】
接続性について
特に問題はないと思います。渋谷駅構内などを歩いてみて問題があれば追記致します。
充電について
ワイヤレスQi充電は便利です。
ボタンについて
タッチ式ではなくボタン押し式です。操作に慣れが不要で誤動作防止に役立ちます。
【総評】
価格以上の音が鳴る一品かと思います。音圧高く感度も良く 特に低音ドーンが好みの方にはお勧めです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/8/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANC ON時:最大7時間(実測値)、ANC OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
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-位 |
-位 |
2.64 (4件) |
0件 |
2018/6/20 |
2018/6/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:本体:約1時間、充電クレードル:約1時間 連続再生時間:シングルモード:約3.5時間、デュアルモード:約3時間 マイク:○ リモコン:○ カラー:Gold 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4概ね満足しています。
初めての完全ワイヤレスです。以前はSHUREの215を使用していました。主にiPhoneXに接続して通勤で使用しています。他の機種で音飛びが酷く、購入から1週間で他の機種に変えたというコメントも見ていたので一番気にしたのはなるべく音飛びが出ない機種ということでいろいろ探して、候補をJabraとCowonの2機種に絞りました。おそらく通信方法の違いで現行のワイヤレスの中で最も音飛びに強い機種はJabraだと思いますが、価格帯と初めてという点でcf2を選択しました。( iPhoneXなのでBluetooth Ver.5.0対応というのもありました。) 気にしていた音飛びですが、この機種でも無線技術である以上、全くゼロではありません。但し、電車→新幹線→徒歩の通勤経路(約1時間半)でコンディションがいい時はゼロ、多い時で2回、0.3〜0.5秒程度ですが少ない方だと思います。音質はそれぞれの感じ方はあると思いますが全体的に低音寄りで高域は少し不足に感じるのでイコライザーで補正して使っています。中域のボーカルはまあまあ綺麗に出てると思います。装着に関しては他のワイヤレスと比べるとまず第一は躯体がコンパクトで軽いということです。これは快適。ただ落ち着きを考えれると付属のチップでもいいのですが、遮音性や音漏れも考えるとやはりコンプライのチップに変えた方がより性能を引き出せるようです。音漏れは自分ではわからないので評価しませんがおそらくチップを変えたので実際にはそれほどではないと思います。(適合サイズは200シリーズ)
難を言えばAACはサポートしていないと言う点はありますがケーブルから解放される点と通勤での使用の利点を考えれば十分満足出来る機種です。
3トイレ注意ポロリが危険!デザインはおしゃれ。
購入後3カ月ほどで、片側が20分ほどしかバッテリーが持たなくなった、メーカーで交換修理していただきましたが、1年たたずまたバッテリーの持ちが悪くなりました。
デザインは嫌いじゃない、充電もケースに入れるだけでできるので便利。
音質も可もなく不可もなく普通だと思います。
ケースの蓋のロックが甘いので、持ち運ぶと空いてしまうかも。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/4/ 6 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
AAC |
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IP55 |
【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:ヘッドセット:約1時間、チャージングケース:約2時間 連続再生時間:最大約2時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強モデル!
iPhoneXに接続して使っています。主に通勤やランニングで使用していますが装着感もよく私の耳にはフィットしています。
最初の接続についても簡単。一度接続してしまえばあとは充電ケースに収納するだけでON/OFFができます。
音質に関しては低音が良く出ている印象です。
ランニングで使用していても音跡切れはほとんどなくイヤホンがずれたりすることはありません。
いろいろな商品がある中、値段やクオリティを総評すると十分満足のいく商品だと思いました。
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-位 |
-位 |
3.82 (3件) |
0件 |
2017/1/11 |
2017/1/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:イヤホン:1.5時間、バッテリーケース:1.5時間 連続再生時間:3時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:4.4g
【特長】- 13.9mm(直径)×21mm(長さ)、重量4.4gの完全独立型のBluetooth 4.1対応ワイヤレスイヤホン。
- 高感度のハンズフリー通話用マイクを内蔵しており、本体横のボタンで通話や音楽再生などの操作が可能。
- フル充電した状態で3時間再生可能なほか、スティック型のバッテリーケースで再度充電することで最大で6時間再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5もう有線式には戻れません
毎日の電車通勤で使用しています。
これまではWM純正の有線式イヤホンを使用していましたが、いざ装着しようとしてもケーブルが絡んでたり、もみくちゃの満員電車内でケーブルを引っ張られたりする事が多々あり、手頃なワイヤレス式イヤホンを探していました。
結果、こうしたストレスから完全に開放され、また、寒い日にケーブルが頬や首筋に当たってヒヤっとする不快感もなくなり、これからの暑い季節もケーブルのべたつきからも解放されそうで、もう有線式には戻れないと感じています。
【デザイン】
@イヤホン
デザインは洗練されていると思います。「中国製」という先入観はありましたが、「安物感」はありません。
実は、私の様な中高年が装着すると補聴器の様に見えるのでは?などと余計な心配もしていたのですが、本当に余計な心配で終わりました(笑)
Aバッテリーケース
こちらもデザインは良いと思います。ただ丸型なので、机の上に置くと勝手に転がってしまいますので要注意です。
【音質】
今回購入して一番驚いたのは、この音質性能でした。
WM純正のイヤホンと比較しても遜色はなく、強いて言えば高音の伸びは劣るかもしれませんが、付け替えて比べなければ分からないレベルで、低音の方は逆に純正よりガンガン出ます。
私が「音オンチ」なのかもしれませんが、いわゆる高級イヤホンと比較しないのであれば、この価格を考えれば十分な音質かと思います。
【フィット感】【外音遮断性】
付属のイヤーピースを使い分ければフィットするのではないでしょうか。
私の場合はMサイズでちょうど良かったですが、きちんとフィットすれば遮音性も良く、長時間でも疲れる事はありません。
【音漏れ防止】
電車内で音楽が楽しめるレベルの音量で他人に尋ねましたが、音漏れは分からないレベルでした。
よほどの「爆音」で聴かない限りは、公共の場所でも問題は無いかと思います。
【携帯性】
有線式と比べればバッテリーケースが余計になるかもしれませんが、イヤホンの収納ケースも兼ねており、サイズもほど良く小さいので、特に邪魔になる事はありません。
また、イヤホンはマグネットでバッテリーケースに吸着される様になっているので、カバンの中に放り込んでおいても、イヤホンが外れて無くなる事はありません。
気を付けないといけないのは、外した状態で片方のイヤホンを無くさないようにする事でしょうか?
それを見越して(?)、イヤホンの片方だけでも購入出来るみたいですけど…
【通信性】
Bluetoothの特性なのでしょうか、屋外での使用で時々音が途切れる事があります。(特になぜか地下鉄の構内が多いです)
音楽を聴いている分には気にならないかもしれませんが、語学学習等ではイライラするかもしれないので、「絶対に途切れてはイヤだ」という人には向いていないと思います。
ちなみに、この途切れについては送信側をWMの他にスマホ等でも試してみましたが、どちらも同じ様は途切れ方なので、本機(イヤホン側)の特性か、又はBluetoothの宿命なのかもしれません。
ただ私の場合は、こうして途切れるというデメリットを差し引いても、ワイヤレスの解放感の方が勝っています。
【マイク】
まだ試していませんが、「この価格でそこまで付いてるの?」といった感じですね。
【バッテリー】
メーカー公表値では連続再生3hとの事ですが、片道70分ほどの通勤では、会社に着いてから充電しないと帰り道の後半で受電を促す音声アナウンスが出る事があります。もっとも、バッテリーケースはイヤホンの収納ケースも兼ねているので、会社に着いてから普通にバッテリーケースに収納(充電)すれば、私の場合は問題ありません。
【総評】
それほどコストをかけず、音質も犠牲にする事なく、有線式の煩わしさから解放された事は、私にとってとても有意義でした。
とにかくイヤホンケーブルのストレスから解放されたい方にはお勧めの商品です!
3普通にいいです。
【デザイン】 普通です。小さくて耳につけてもめだちません。
【高音の音質】 CDのリッピングからですが強調はされてません。むしろ弱いくらい。
【低音の音質】 適度です。全体的に聞きやすい音質です。
【フィット感】 走っても落ちることはありません。
【外音遮断性】 カナルなので音楽の音量によっては全く外音はきこえません。
【音漏れ防止】 ほぼありません。カナルなので。
【携帯性】 重電器も小さいのでよいです。
【総評】 「とにかく一番大切な接続状態が悪すぎ。」と前回書きましたが、原因は当方のスマホで使ってるアルミバンパーのせいでした。メーカーさんすみませんでした。m__mバンパーをはずしたところかなり良くなりました。が、まだ時々通信が切れて左耳だけになったりします。また、イヤーピースはコンプライにした方がいいと思います。走ってると緩くなります。いちど落としました。
コンプライ購入しましたが取り付けできませんでした。コンプライの穴が小さい。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/22 |
2020/6/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:1.5時間 連続再生時間:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:6.5g
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-位 |
-位 |
4.40 (18件) |
32件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約2.5時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ サラウンド:○ 重量:33g
【特長】- 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
- サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
- 小型高感度9mmドライバーユニットの搭載により、振動板の形状を最適化し広帯域再生を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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53台目のハイレゾワイヤレスも唯一LDACとaptxHDが使える。
2023. 7/ 3にハードオフで購入
前から欲しかったから、3年前に買ったワイヤレスイヤホンの後継モデルを念願の購入。
そのイヤホンは現在親に貸しているが、3年経っても未だに壊れていないものの、電池の減りが激しくなってきたので、替えが効くものを安く買えたのでレビューを。
【デザイン】
前のイヤホンは青緑で今どき馴染む目立つ色だったが、灰色が掛かった青で逆に落ち着いた印象。
元々はオレンジに近い薄い赤も候補にしていたのだが、次に買う優先イヤホンかワイヤレスヘッドフォンでその色を買おうかなと思っている。
【高音の音質】【低音の音質】
前のモデルとは変わらないが、偏りがないハイレゾ相当の高音質で低音の響きが止められない。
しかも、専用のアプリでイコライザを弄るようになったので、これでも大満足である。
【フィット感】
(前モデルと同じく)付け心地は丁度良いので、感想は割愛。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
(前モデルと同様)ノイズキャンセリング非対応なので、外の音は半分抑えていて、音漏れはしっかりしている。
【携帯性】
(前モデルと比べて)イヤホンが出てくる位置が変わったものの、全体ではあんまり変わらず。
今回はポーチが付いていないので、今は首掛けか鞄の中に入れちゃってる。
【総評】
前モデルとあんまり変わらなかったものの、付属のイヤホンケーブルを繋げて使えるだけでなく、アプリでイコライザーをいじれるようになったのが個人的にありがたい。
次買うならノイキャンが使えるやつ(WI-1000XM2)にするか、LDACを使いたいなら完全ワイヤレス(WF-1000XM4かXM5など)、LDACを捨てるなら安い首掛け(WI-C200など)のどちらか買おうかなと考えているところ。
ちなみに電池の持ちは寄り道することがあるので、何だか物足りない。
●Bluetoothでの利用は1日では、(通勤目的を含め実質)5時間使用。
1日目・SBC接続、DSEE HX利用:2+3時間 100→70→0%
2日目・LDAC接続:1+4時間 100→70→0%
3日目・aptx接続:実質5時間使用1+4時間 100→70→0%
4-5日目・SBC接続、イコライザ(CLEAR BASS +10)利用:100→70→20→0% ※実質時間使用(1+5+2+1時間)
5日目・aptx HD接続:実質5時間使用(1+4時間 100→70→0%)
5ノイキャン要らない人オススメの音質
聴き続けていると聴き疲れがなく中々良し。
低音の広がりが心地よい。
高音は張らないのでマッタリ聴くことができる。
自分は別に結構高い組合せのイヤホンやら使っているが、これはこれで癒やし系?で運動中とかちょっとした時使うととても良い、キレすぎず低音の広がりがステキ。
ノイキャンは個人的に圧迫感あるのでそもそも必要なし。
音質はこの値段帯では充十分に音楽として聴けると感じます。
何より耳に負担かけないのがラク。
Androidとのペアリング時に自動的に、スマホ側に表示が出たりと何かと気が利いている。
あえて言うと本体の各ボタン同士は
もう少し離したり、形状に変化をつけたら更に迷わず動作しやすいかと思います。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/19 |
2023/10/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ゴールド 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4音はいいが・・・・
【デザイン】レギュラーモデルよりも高級な感じがしたのでこちらにした。
【フィット感】デフォルトでついていたイヤーピースそのままだが、まあまあと思う。
【総評】 このモデルの前に、AZ-80 FX-550Tを購入していたので比較すると
音質的には、 Gemini U> AZ-80 > FX-550T
デザインは Gemini U> FX-550T > AZ-80
使いやすさは FX-550T > AZ-80> Gemini U
といったところだ。
当モデルは、レビューにあった通り音質はトップクラスだと思う。
しかし、他の2モデルに比べると、いかんせん使い勝手が悪い。
音量調整がイヤフォン本体でしづらく、スマホ本体でしている。
この点は、アプリ含めてFX-550Tの圧勝。
タッチ感度は全然良くない。
こういうところは、海外モデルだなあと感じる。
音質はいいが、当然ながら有線には及ばない。
だが、AZ-80の時もそうだがワイアレスもここまでいい音が出せるんだなあと感心した。
ワイアレスイヤフォンも有線イヤフォンも、今後まだまだいいものが出てくると思うので期待している。
少し前にスマホを買い換えましたが、その機種ではアプリが立ち上がりませんでした。
しょうがないので、手放しました。
気に入っていただけに、残念です。
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