| スペック情報 |
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-位 |
482位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/25 |
2023/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスド・アーマチュアドライバー+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:3時間、ケース:3時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間(ANCオフ)、8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音質良し
【デザイン】
個性的なデザインです
【高音の音質】
knowles製BAらしいクリアで刺さらず艶の有る高音
クリアだけど刺さりが強くドライなbellsing製BAとの最大の違いですね
【低音の音質】
DDが担当する部分
少し緩いが深くまで出てると思います
【フィット感】
見かけによらず良い
【外音遮断性】
ANCは及第点
外音取り込みは結構良い
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
ケースは平均的なサイズだと思います
【総評】
15000円切る価格で購入
対応コーデックはSBC.AACまで
電車や人混みの中で使用する為に購入(LDACプチプチ環境下)
knowles製BA2発+DD1発の3ドライバー構成としてはかなり安いと思う
基本的にknowles製BA搭載機は外れが少ない(bellsing製BA搭載機は外れが多い)
箱出し状態からの使用だとタッチ操作の反応がダメダメです
自分は1度リセットしたら普通にタッチ操作に反応する様になりました
日本では未だ発売されていない後継機(pro x)が出てるので在庫処分の投売りが行われる日も近いかも知れません
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183位 |
482位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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直販 |
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-位 |
482位 |
3.94 (4件) |
13件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
【特長】- ハイブリッドノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン。「デュアルオーバルシェイプデザイン」により、すぐれた装着感と密閉性を実現。
- 前モデル「JBL LIVE FREE 2」のイヤホン本体各約4.9gに対し、各約4.6gとさらに小型化・軽量化を実現。イヤーチップはXSサイズを含む4サイズを同梱。
- 充電ケースには1.45型タッチスクリーンディスプレイを搭載。10mmダイナミックドライバーを採用し、ハイレゾワイヤレスに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4セール価格ならあり…かも?
【デザイン】
イヤホン本体はカナル型としては普通の形です。デザインも主張してこないので、あとは色を好みで選べばいいと思います。
充電ケースは画面付な以上どうしてもずんぐりむっくりな感じです。ポケットに入れっぱなしにするのは少々きつい。
またイヤホンもケースも滑りやすいです。特にケースから取り出す際に何度もイヤホンを指で弾いているので外で取り出すのは少し怖いです。
【音質】
詳細に聞き分けられるような上等な耳を持っていませんが、バランスの取れたいい音だと思います。
JBLといえば低音が強い印象がありましたが、高音もポップス等何を聞いてもそつなく鳴らしてくれます。
聞き疲れる感じがないのが気に入ってます。
【フィット感】
カナル型としては少し弱い気がします。勿論静止状態で外れる事はありませんが、ランニング等に使うにはちょっと不安を覚えます。
当然個人差もありますし、イヤーピースを変えれば改善するかもしれません。(現在付属のLを使用)
【外音遮断性】
NC込で高いです。今どきのワイヤレスイヤホンのNCの進化は目覚ましいですね。
外音取り込みも自然な感じで常用できるレベルだと思います。
音漏れも常識的な音量で聞くなら問題ないでしょう。
【機能】
ハードウェアのそつのなさに比べてソフトウェアの作り込みが少し甘い気がします。
まず初期設定だとイヤホン単体で音量操作ができません。
ケースか接続元の端末で操作しろというのがJBLの見解なのかもしれませんが。
勿論アプリからイヤホンの操作セットは弄れますが、NC周りか曲送り関係の操作どちらかが代わりに犠牲になります。
画面付ケースも物珍しさはあるんですが、現状それが利便性に上手く繋がっているかと問われると疑問符はつきます。
再生やNC周りの設定変更はともかく、スマホに来た通知をケースで見たい人ってどれだけいるんでしょうか。
タイマーはなぜか下限5分で5分刻み(5~30分+60分)だったり、機能自体はあって困りはしませんが付けるならもっと完成度を高めてほしいです。
あとは予告しているLC3に早く対応してほしいです。その期待も込みで買ったので。
【総評】
この機種はなぜか価格.comの価格推移機能がまともに動作していません。
定価こそ2.2万円ですが、Yahoo店か楽天店どちらかあるいは両方で絶えずセールをやっていて、
クーポンやポイント込で実質1.5万円くらいで売られることが多いようです。大きいセールだとより下がります。
その値段なら付加機能込で選択肢としてありかなという感じです。
4これでいいんだよ
JBLの音を楽しむイヤホンとしては充分じゃないのかな
音はやっぱりメーカーの音だよね。迫力があるロックに合いそうな音。やっぱりドンシャリ傾向です。
過不足はないんじゃないのかな。これにいろんな機能をつけばツアープロになるけど純粋に音楽を楽しむんであれば充分だと思います。しかも画面がついてるのでツアープロと同じようにケースでいろいろな操作ができる。充分だと思います
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215位 |
482位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/11/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間(ANCオフ)、約6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 重量:5.8g
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-位 |
482位 |
4.47 (28件) |
101件 |
2022/7/26 |
2022/7/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)、4時間(ノイズキャンセリングON時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「マイクロ平面振動板ドライバー」を搭載し、ハイレゾ再生可能な完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。クリアでひずみの少ない音を実現。
- BluetoothコーデックはLDACに対応。フランスの高級音響機器ブランド「Devialet」と音質チューニングの面で協業している。
- トリプルマイクによるアクティブノイズキャンセリングを搭載。ノイズキャンセリングオフ時にイヤホン単体で6.5時間、ケース使用で30時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Devialetは名前だけじゃない
前作Freebuds Proからの乗り換えで、iPhone 14とFind X6 Proにマルチポイントで接続して使用しています。
【デザイン】
前作とあまり変わりありませんが、取り出しやすくなりました。
【高音の音質】
高音の伸びがすごく、きれいに聴こえます。
【低音の音質】
ドンシャリが好きな方々というより、音楽全体のバランスを重視する方々向けの音作りになっていると感じます。
【フィット感】
前作だと割と頻繁にイヤホンを入れ直すことがありましたが、今作ではほとんどなくなりました。
【外音遮断性】
ノイキャンが前作よりもしっかり効いており、雑音が大幅に軽減されます。
【音漏れ防止】
大きい音で聴かないため、無評価。
【携帯性】
ちょうどいいサイズ感です。
【総評】
レビューを見ていて購入を躊躇していたのですが、買って良かったです。順当に進化しているというのがよくわかる製品でした。イヤホンを毎日使う方であれば、買い換えてみても良いのではないでしょうか。
5有線イヤホン卒業の一台
【デザイン】
シンプルでいいです。
個人的にできればもっと目立たない色がよかったですが。
【高音の音質】
十分キレイです。
【低音の音質】
このイヤホン最大の強みでしょうか?
低い低音までしっかり出ている。
【フィット感】
耳の穴の浅いところしか入らないので、
好みが分かれそう。
【外音遮断性】
問題ありません。
アップルほど自然ではありませんが、
ノイズキャンセリングちゃんと機能します。
【音漏れ防止】
音漏れはないでしょう。
【携帯性】
コンパクトです。
【総評】
LDAC対応で高音質です。
有線イヤホン卒業の一台です。
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-位 |
482位 |
4.34 (33件) |
112件 |
2019/10/25 |
2019/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約11時間(SBC/AAC)、約8時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- カーボンナノチューブ振動板の「NUARL DRIVER [N6]」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。応答性にすぐれたシャープな立ち上がりで豊かな音を奏でる。
- アナログとデジタルのハイブリッドチューニングを施し、クリアなサウンドを再生する特許技術「HDSS」を採用している。
- イヤホン単体で最大約11時間、高音質なaptX audio再生時でも約8時間の連続再生を実現。充電ケースとの併用で最大55時間の音楽再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音とデザイン最高です。騙されたと思ってひとつ買ってみて!
ヌアールのデザインと音質が好きなので、n6pro2、n6、nt01a、n6mini、n6mini2全部持ってます。
そのうえでこのn6proが音最高です。発売は2019年と少し前ですが、なんというかこもり感が全くなく、とてもクリアです、そして低音、中音、高音までバランスがよく、このイヤホンが気に入りすぎて予備を持っておきたいと思い、カッパー(渋いワインレッド)の他にマットブラックも2つ買い、全部でn6proだけで3つ持ってます(笑)
デザインはイヤホン本体は小さくないので小さいのが好きな人には向きませんが、とにかく形と色と金色と銅色の間くらいのメッキ部分とあいまって高級感が最高です(カッパー、マットブラックともに)。
数少ない文句としては、ケースがマットブラックの黒だけなので、n6pro2のボルドーのケースのような、カッパーのケースがあれば最高でした。
今から中古でもよいので入手されることをオススメします。今なら中古なら5000円くらいで入手出来るかと思います。
5ワイヤレス音質の極致
6月13日、一部加筆修正しました
iPhone7でAWAアプリを使用しています
【デザイン】
落ち着いたマットカラーで悪目立ちしない
モメンタム2やテクニクスのような金属感とは全く別の高級感
☆総合的な音質
HDSSによる立体感は、他の高級TWSとは一味違う。ソニーのXM3やジャブラのエリート85tなどと比べて奥行きが明確である。先程挙げた2つも音質は良いのだが、N6proと比べると耳の近くで平面的に鳴らしている感がある。どうしても耳当たりの悪さが否めない。しかし、N6proは立体感があるおかげでイヤホンなのに耳全体を囲まれてるように思える。最も特筆できる点だ。
【高音の音質】
「原音には忠実であるが、聞き疲れする」原音重視のイヤホンでよく見られる感想だが、原音とは違う味付けや違和感があるから疲れるのだと思う。しかし、このイヤホンは実に現実的で滑らかな高音を実現している。合唱で、ハモりのロングトーンで心地良さを感じるのとよく似ている。
尚、イヤーピースはスパイラルドット系統がかなりマッチする。煌めく高音をさらに引き立たせてくれる。
【低音の音質】
最初の方は優れた中高音を支えるタイトな低音だったのだが、使い込んでいくと少々低音の主張が強くなってしまった。ドンシャリ好きには魅力的に映る量感だろう。ほんの少しだけでも弱ければ理想だが…
【フィット感】
これがイマイチ。外れにくいが、耳の入口に本体やイヤーフックが当たるせいで痛くなってくる。
【外音遮断性】
文句なし。
【音漏れ防止】
文句なし。
【携帯性】
多少ケースに高さがあり大きめだが、普段使いには困らない。
【総評】
中高音にフォーカスした音質の極致と言っても過言ではないイヤホンです。
バッテリー持ちがかなりいいので、充電頻度が少なくなり神経を使いません。
問題はホワイトノイズでしょう。再生開始時と終了時の数秒で聞こえます。屋外ではほぼ感じない上、室内でも気にならない程度です。しかし、曲の余韻は無音であるべきです。
ノイキャンやアンビエントはないので、音質を求めるユーザーが最優先で候補に入れるべきイヤホンで、家で音楽に浸る時に使うのが最適です。価格も低下傾向にある今がお買い得でしょう。また、トレードアップのシステムがあるので永くお付き合いできるメーカーです。
どうやら近いうちに後継機が出るらしいので期待です。
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![Voyager Free 20 A28PVAA#UUF [グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31k0GcaQz4L._SL160_.jpg) |
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282位 |
482位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/27 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IP56 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:グレー 重量:5.25g
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-位 |
482位 |
4.23 (6件) |
37件 |
2018/9/13 |
2018/11/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:14Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約2時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:最大約3.5時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:6.4g
【特長】- IPX5相当の防水性能を備え、水洗いが可能なスポーツ用完全ワイヤレスイヤホン。激しいスポーツ中でも力強い音が楽しめる、5.8mmドライバーを搭載。
- 音楽再生や通話などの操作が、ぬれた手でも行えるタッチコントロール機能を搭載。4サイズの独自設計イヤフィンが付属し、最適なフィット感が選べる。
- 内蔵バッテリーはフル充電で約3.5時間連続再生。充電ケースと併用で最大約17.5時間使用可能。約10分の充電で45分間使用できるクイックチャージ機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ジョギングで使ってます95点♪(*`・ω・)ゞ
【デザイン】
今一・・・(*`・ω・)ゞ
【高音の音質】
まぁまぁ(*`・ω・)ゞ
【低音の音質】
良く出てると思いまつ(*`・ω・)ゞ
【フィット感】
ジョギングでもズレたりしません、最高でつ(*`・ω・)ゞ
【外音遮断性】
良いと思いまつ(*`・ω・)ゞ
【音漏れ防止】
分かりません(*`・ω・)ゞ
【携帯性】
良いのかな?(*`・ω・)ゞ
【総評】
汗だくだくでも問題ありません。
不満点わ何もしないと5分で電源が落ちるのだけども、
再度電源を入れたい場合は充電ケースが必要な事(*`・ω・)ゞ
5ジョギングにおすすめです。走っても、耳から外れません。
エージングによるものか、音質向上を感じたため、音質の評価を★5に変更しました。
音場が広く、程よい解像度と安定した聴きやすい高音、弾力性が感じられるリアルで豊かな低音は、身体を動かしながらの音楽鑑賞にピッタリです。
販売から時間が経ちましたが、装着感、音質と使う度に良く練られた製品だと嬉しくなる程です。
今は値段がだいぶ下がり、屋外での散歩やランニングのお供に、非常にお得だと思います。
放電も少なくてバッテリーの持ちも良く、使い勝手か良いです。
以下は元のレビュー。
ジョギング用に購入です。脂性肌なので、汗をかくと皮脂と混じって
滑りやすくなったイヤホンがずれたり外れたりして困っていました。
三ヶ月以上使い、フィンとイヤーピースと装着がうまくいき、操作も
慣れたので、投稿します。
【デザイン】良いと思います。写真より現物の方が出来が良いと思い
ました。樹脂製ですが安っぽさは感じません。
【高音の音質】良いです。解像度がありそこそこ高音質で、適度に
音が穏やかになっており、運動しながらだと聴きやすいです。
外で何かしながら聴くにはこちらの音作りの方が合っていると
思います。
【低音の音質】低域が少し強めで程よい緩さがあるので、リラックス
して聴けます。使用条件を考えた音作りだと思いました。
イヤピースが合っていないと、身体の上下動があると耳穴でイヤホンが
少し動き、隙間ができるのか低音が弱まります。少し大きめのイヤー
ピースでしっかり装着した方が良いと思います。
最終的には付属のコンプライを使っています。装着性も音も良いと
思います。
接続安定性は、通勤(電車、地下鉄)では、接続切れの長さ・頻度も
少なかったです。
【フィット感】非常に良いです。
ボディーに装着するシリコン製のフィンが耳で押さえられる構造に
なっています。フィンはサイズがS、M、Lの3種類あるので、
フィットするものが選べます。
ずれるのと外れるのを警戒して、初めはLサイズのフィンを使うと
圧迫感があったので、Mにすると少し緩いと感じましたが、ずれたり、
外れることはありませんでした。
よくできた構造で、耳から外れる気配が全くありません。
初めは装着しにくいですが、イヤホンを回して押し込みながら装着
するコツがつかめれば簡単に装着できるようになります。
タッチ式の操作は慣れるまでは難しいですが、慣れればタッチする
範囲が広いのでこちらの方が私は楽に感じました。
【外音遮断性】ジョギングでの使用では、気になりません。
耳を塞ぐ形状になっているためなのか、遮音性もいいと思います。
遮音性が高いので、ヒヤースルーが便利です。
【音漏れ防止】無評価
【携帯性】ケースがコンパクトで持ち運びがしやすいです。
【総評】
ジョギングで汗をかいたときにイヤホンが全く外れなくなり、
購入して良かったです。
ここまで外れにくいのはいい意味での想定外で嬉しい驚きでした。
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-位 |
482位 |
4.41 (9件) |
21件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC L2HC2.0 |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約150分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6.5時間(ANC OFF)、約4.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.8g
【特長】- 独自開発のデュアルドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。LDACコーデックに対応し、HWAおよびハイレゾ、2つの認証を取得。
- 「トリプルアダプティブEQ」がリアルタイムで音質を最適化。「DNN通話ノイズリダクション2.0」が大音量のノイズや人ごみの音をキャンセリング。
- 充電ケースと組み合わせることで最長31時間バッテリーが持続し、ワイヤレス充電にも対応。IP54の防じん・防滴性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今頃Pro3だけど納得の出来
前回投稿時はPro2との比較要素が大きかったのでさほど感動もせず早いうちに手放しました。
現在メインはB&O SEOPLAY ELEVEN、BOSE QC2ULTRA、そして外出専門のBOSE Ultra Openの三機種を用途に応じて使い分けています。
しかし思えば万が一故障、紛失してもあまり痛いと感じずにガシガシ使えるサブ機が欲しいと思案した結果Anker sound Core Liberty5の中古を購入。
当初は「案外悪くないじゃない、ANCもまぁまぁ強いし」と喜んでいましたがある曲を聴いた時に高域もある程度落ち着くようカスタムしていたもののあまりの尖り、粗さに閉口。
とても聴いていられないと次なるサブ機探しをする羽目に。
いろいろ考えたのですがやはりサブである以上一万前後で(中古可)ANCまあまあ、音質も及第点以上、そして軽い装着感と言う条件から導いた答えはHUAWEIでした。
最新モデルにするか、前作Pro4にするかと悩みましたがどうせ捨てても惜しくないならまた3でもいいじゃないかと。
結果、目から鱗でした。二世代前かつ2年半前のモデルでも何ら不足がありませんでした。
以前はDevialetチューニングの2と比べて物足りなく感じたものの今度はAnkerと比べたらナチュラルで透明感のある音、装着感も良く、再生時間が短いのは痛いものの4時間以上再生しっぱなしはまずありえないので許容範囲です。
Pro 3でこのレベルならPro5は一体どうなってるんだろ?新たな興味対象が増えました。
5完成度の高い優れた製品です
【デザイン】
丸いデザインですが、服のポケットにも、カバンのポケットなも収まりがよいです。
ただ、かなり小さめかつ、表面がツルツルなのですべりやすいかも知れません
【操作】
うどんデザインですが、うどんのバーの部分をつまむと音の再生と停止が出来ます。
なぞると音量を変えられます。
ノイキャン設定は同じところを長押し(長つまみ?)すると変えられます
タッチ式と違い誤爆が無いので良いです。
【音質】
Devialetが監修したPro2の音質は数あるワイヤレスイヤホンの中では群を抜いて完璧に近いものと思いますがPro3も遜色ないと思います。
Freebudspro2で完成された感のある音質なので、今回どう味付けを変えるのかHuweiは苦労したんだろうなという感じですね。
しかし、Pro2のオールマイティーっぷりをきちんと継承してると思います。
【フィット感】
某リンゴ社の形をインスパイアしているためか、万人に向く形かと思います。
Androidでフィット感の高いものを求めるなら、Pro2、Pro3をお勧めしたい
【外音遮断性】
ノイズキャンセル機能はかなり優れていると思います
フィット感の高さによるパッシブのノイズキャンセルの高さもありますが、プロダクトとしてのノイズキャンセル機能はかなり優れていると思います
ただ、音をならしていないときに耳の若い人にはホワイトノイズが少し聞こえるかも知れません
【音漏れ防止】
フィット感の高さ故、音漏れはほぼ無いと思います
【携帯性】
小さめのケースはどこでも収まるかと思います。
【弱点】
弱点はアプリてすね。Huweiはアメリカに閉め出されているが故にアプリをGoogleのPlayストアに置けませんので、Huweiのサイトからダウンロードが必要です。
【総評】
Pro2の完成度の高さからPro3はどうするんだろうなと思っていましたが、正当なマイナーチェンジでさらにコンパクト化したものとなっています。
完成度の高いプロダクトとして素晴らしい逸品だと思います。
中華製と色眼鏡で忌避するのは勿体ないですよ。
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-位 |
482位 |
4.74 (4件) |
3件 |
2021/5/20 |
2021/7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュアドライバ+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:90分、ケース:90分 連続再生時間:12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5超お勧め!素晴らしい音!フジヤさんセールで半額(22.6.4時点)
●先に結論
色々と新製品が出ていますが、音質最重視&お買い得視点ならば2022年6月4日時点で最もお勧めのワイヤレスイヤホンです。
2022.6.4フジヤエーピックのWEB会員セールで半額(9900円)にて購入しました。発売から1年経過しているものの、クラファン時の定価19800円の20-25%オフ(1.5万円以下)より更に安価になっています。現在 量販店では19,800円の価格ですので1万円を切るフジヤさんの価格は売り切り超特価と言えるでしょう。1万円以下で同じドライバー構成の異次元機FoKus PROばりの美音が楽しめます。
1DD(10mm)+2BAのドライバー構成で これは有線イヤホンの2-3万円クラスに多い構成です。ワイヤレスイヤホンの異次元機であるFoKus PROと同じ構成で、DDはFoKus PROの8.2mmより大きくなっています。FoKus PROが6万円近い価格であることを考えると当機の定価2万円でもかなりお買い得かもしれません。実は音の圧や張りは似ていたりします。最上級に音は良いです。
●環境
iPhone7にAAC接続しています。イヤーピースは付属のLサイズ、フィンも最大のものを使っています。
●機能性
・操作はイヤホン本体で完結します。更に物理ボタンなので誤動作がありません。
再生停止 左右 1タップ
音量増減 増 右2タップ、減 左2タップ
曲の送戻 戻 右長押し、送 左長押し
3タップは使いませんが、音声アシスタントとなっています。
・アプリ
いりません。
・ノイズキャンセリングなど
いりません。
・充電ケースからの取り出し
磁力がかなり強く取り出し難く感じます。当機の唯一の気になる点です。
・接続安定性
家庭内では大丈夫です。iPhoneなので普通は大丈夫ですが渋谷駅の通勤時等で問題かあれば追記致します。
・電池保ち
イヤホン本体のみで12時間という素晴らしい性能のようです。未検証ですが...
・案内ボイス
女性の声が多いワイヤレスイヤホンのメッセージボイスですが、英語ではありますが当機は男性の声がカッコ良く聞き取り易いです。
【デザイン】
独特の形状です。好みは色々でしょうが、個性的で良いと思います。
【音質】
素晴らしい音が拡がります。定価である2万円クラスのイヤホンとしても音は素敵と言えるでしょう。それを1万円以下で買いましたので仰天するレベルで良い音が響きます。
音圧、拡がり、解像度、音の細やかさなど素晴らしい出来栄えです。篭りや濁りも感じません。伸びやかで余裕がある高音域、鮮明な中音域、厚みと深みがある低音域が楽しめます。イヤーピースとフィンの選択を間違わなければ低音域もパワフルに響きます。
最初にも書きましたが、1DD2BAの贅沢なドライバー構成により各音域がパワフルに表現され、それが上手くバランスされたチューニングになっていて文句無しに良い音だと感じます。
【フィット感】
独自の形状にしては上手くハマります。安定性も良く密着具合も大丈夫です。イヤーピースとフィンで合わせられると思います。見た目としては出っ張り感は否めませんが、特にきにはなりません。
【遮音性、音漏れ】
イヤーピースとフィンを上手く選択すれば遮音性はかなり高くノイキャンはいらないくらいです。音漏れも大丈夫そうです。
【携帯性】
ワイヤレスイヤホンとしては並みですが、持ち運びに難はありません。
【総評】
2022年6月4日時点で、ゼンハイザー木綿3よりもSONYのLinkBuds Sよりも、圧倒的にお勧めします。フジヤエーピックさんの会員セール価格9,900円で最上級の美音が楽しめます。
付記
写真のイヤホン(9種)
左手前から、当機、SONY LinkBuds S、SONY XM4、中手前からjabra7、FoKus PRO、falcon ANC、右手前からB&O EQ、EX、MW08です。
写真のイヤホン(4種)
左手前から当機、SONY LinkBuds S、右手前からゼンハイザーmomentum3、Air Pads proです。
5評判通り、音質いいです!!
【デザイン】個性的でツートンカラーでお洒落かな。
【高音の音質】アンプも良く高解像度で良いです。
【低音の音質】始めは鳴りが強く感じたが、時間が経つに連れて丁度よい感じになってきた。エージング効果?
【フィット感】始めは少し違和感があったが数日で慣れた。このデザインおかげなのかフィット感、装着バランスも良く長時間使用OK。
【外音遮断性】カナル式で装着フィット感が良く良好。
【音漏れ防止】カナル式なのでそれなりに良好。
【携帯性】ケースはコンパクトな方だと思います。
【総評】外音取り込みはありませんが、個人的に音質に大満足なので買って良かったです。オートON/OFF機能等もあります。
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128位 |
482位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2025/5/29 |
2025/8/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイプレシジョン2wayドライバー(ピエゾ+ダイナミック) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型、軽量、デザイン、新しいドライバー、最高
【デザイン】自分は非常に好み、BLACK&GOLD色なので(笑)
【高音の音質】良かったですね
【低音の音質】本当は重低音にして欲しかったけど(笑)悪くは有りません好きです
【フィット感】イヤーピース種類とサイズによりますが付属のイヤーピースで自分は左がM右がLサイズがぴったりフィットでした他のイヤーピースも試したいと思います
【外音遮断性】ノイズキャンセリングが少し弱い為、完全に遮断しませんが静かな場所、環境だと良かったレベル、街中だと惜しい部分、場面も有りました
【音漏れ防止】音量を最大にして使用しなければ無いかと思います、最大にして長く使用、聴く人は、いないので(笑)音漏れは無いかと思うけど
【携帯性】非常にイヤホン本当、充電ケースが小型サイズなので携帯性有ります、でも、ジーパンのポケットだと不満は有るが(笑)自分は凄く大好き
【総評】BLACK&GOLD色が好きな人や小型サイズと軽量と9時間以上の連続再生を求める人にオススメ、音質にしても本製品は重低音では無いけど全域としては非常に良い、自分はAVIOT完全ワイヤレスイヤホンの中でTE-J2は、お気に入りに成りました、手放す事は無いレベルです長期間大切に使う考えです
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-位 |
482位 |
3.96 (71件) |
214件 |
2013/9/26 |
2013/10/19 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】 コード長:0.4m Bluetoothバージョン:Ver.3.0/Class2 充電時間:約2時間 NFC:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリング機能 オン時:約8時間/オフ時:約9.5時間 充電端子:microUSB 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
【特長】- 周囲からの騒音を約98%カットできるBluetooth対応イヤホン。
- 周囲の騒音を分析し、最適なノイズキャンセリングモードを自動選択するAIノイズキャンセリング機能を搭載。
- NFCを搭載しているため、ペアリングやBluetooth接続、電源オンなどがワンタッチで行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い感じ
ノイズキャンセリング機能が使えるBT接続のイヤホンを探してました
ウォークマン(A35)で使用しています
毎回、接続する手間はありますが、おおむね満足です
音質についてはそこまで拘り無いので、遮音性重視での感想です
5この価格でこれだけの性能を出せるのはSONYだけ。
悪く書く人もいますが、正直この値段で悪く書くなら2、3万の物を買えばいいと思う。
私は6000円で買いましたが、価格以上の期待に答えていると思います。SONYという安心ブランドも有りながらバランスの取れた性能。文句はありません。
音質ももちろん文句無し。ノイズキャンセルは、若干の外の音が聞こえますが、全く聞こえないと事故に遭ってしまいます。ノイズキャンセルは、最低限の性能を持ってると言えます。
フル充電で8時間は、持ちます
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-位 |
482位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.9g
- この製品をおすすめするレビュー
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4高いノイキャン性能と大らかで陽気なヨーロピアンサウンド
【デザイン】
アルマイト処理された金属製とのことだがプラスチッキーな質感は3万円という価格からすればチープ感は否めない
【音質】
マイルドでややウオーム寄り
音域バランスは中音域〜低音域は同程度で高音域は薄い
高音域の量感が少ないので低解像度に聴こえ勝ちだが、聴き込むと混濁感は無くキレや分離も悪くない
細かく言えばもう少し一音一音の伸びが欲しいが、耳障りな音が皆無で音楽的融合感に満ちたサウンドは好い
ボーカルは近めでそこそこ厚みがある上にフォーカスの甘さは感じないが、ややエコー感のような付帯音が気になる
とは言え許容範囲
総じて大らかで神経質なところが無く、ウオームトーンではあるが骨格を感じる音調
【フィット感】
サクッと装着出来、スィートスポットがピンポイントというわけでもなくフィット感は頗る良好
【外音遮断性】【音漏れ防止】
ノイキャンはかなり優秀
このクラスのノイキャン性能としてはトップクラス
低周波のみならず人の声や高周波ノイズ等、全域満遍なくノイキャン効果が及ぶのを確認
外音取り込みも機械的な違和感が少なく自然な印象
【総評】
LIBRATONE(リブラトーン)は今回初めて試しましたがデンマークのオーディオメーカーということです。
やや外観的に安っぽい感じがあり、音質も決して悪くはありませんが価格的にはどうなのかというところはあります。
ただ当機はノイキャン効果がかなり高いです。
どちらかというと音質やデザインよりもノイキャン機能に注力しているのかなという印象です。
やや耳穴の空気を吸い取られるような違和感はありますが、単に騒音を打ち消すという意味ではこのクラスのTWSとしてはトップクラスのノイキャン力に感じます。
機能的にはマルチポイントこそ対応していませんが、
「Android/iPhone/PCなどのデバイスを最大5台までのペアリングが可能。充電ケース裏側のボタンをタッチして接続するデバイスを切り替え。インジケーターライトの色が変わり、接続したデバイスの確認が出来ます。」
というもので、実質マルチポイントと同等以上の利便性を備えており、マルチポイント非対応の使い勝手の悪さを感じることはないでしょう。
このクラスにはテクニクスのAZ60M2が在ります。
音質やアプリの機能性等では当機が若干劣りますが、ノイキャン性能や外音取り込み機能ではやや勝っており、トータル的にはそれ程見劣りはしないと思います。
どちらを選択するにしても実機で諸々確認してみることをお勧めします。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
482位 |
1.90 (3件) |
7件 |
2023/1/25 |
2023/2/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IP54 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5時間(ノイズキャンセリング・オフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4装着感が◯
【デザイン】
美しい。
【高音の音質】
普通
【低音の音質】
良い。ボリューミーだが優しい当たり。
【フィット感】
個人的に◯
【外音遮断性】
良い。
【音漏れ防止】
◯
【携帯性】
薄いケースで◯
【総評】
テクニクスAZ70Wが壊れたので買い替え。音はテクニクスの方が万人受けするものかもしれないが、いいモノ感と装着感はこちらの方が良い。
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-位 |
482位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 9 |
2024/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(ANCオンで6時間) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:4.15g
- この製品をおすすめするレビュー
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4らしさを感じられるのが魅力のbeyerdynamic現行低価格イヤホン
ヘッドホンがメイン展開のbeyerdynamicとしては3万円を越える価格帯のANCイヤホンがApple、BOSE、ソニーの御三家で鎮座する状態の割り込みは厳しいとは思う。ただ、装着感や音色がとても良い感じで今回取り上げる事にした。
【デザイン】
イヤホン本体の見た目は平凡なスティック形状で取り立てて挙げる部分も少ないが、beyerdynamicのロゴであるyが光の反射具合でキラキラ光るワンポイントは良い。
バッテリーケースに関してプラスチッキーな部分は他のベンダーも似たようなものではあるが、beyerdynamicの日本仕様ではもうちょっと箔付けしても良いじゃんないのかなと思う。
【フィット感】
スティック型カナルであるAMIRON 100は軽い付け心地ながら耳に馴染み安定していて外れる感じがしない。付属のイヤピは楕円だが真円のJVC EP-FX2も装着・充電が可能だったのでそのような点での調整も可能。
【低音の音質】【高音の音質】
AMIRON 100はANCのOFFとONで音色が変化してしまうがONでイコライザーを効かせない設定が全体としてスピード感のある鳴りを実現していると思う。ONのままでアプリのイコライザー設定をナチュラルにするとANCがOFFの時の音色に近付く。
以下はANCがONでアプリのイコライザー設定が無効の時の印象だがバスドラのドンと瞬間的に来るアタックを持ちながらベースが無駄に膨らむ事は無い。スネアの抜けも良く、叩き損ないが分かってしまう程で高音はカーンと来ながらシャリシャリや刺さりは無い。
音場の広さと中音域の張りもあってライブ音源もみっちり計算されたスタジオ音源も雰囲気を上手く伝えてくれるイヤホンだと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外耳道をきっちり塞ぐタイプではないのでパッシブな遮音性は並、ANCも低域は減衰するものの中域以上はそこまでの効果は薄い。外音取り込みは耳栓効果による高域の篭りを補う程度の控えめなものである。
【通話マイク】
周囲音がロボット音声のように少し聞こえるのと喋りに同期した巻き込みも有ってベストとは言い難い。明瞭性はあるのであまりザワザワしていない場所からの通話なら聞き返される事も少ないかと思われる。
【携帯性】【バッテリー】
バッテリーケースは底面に充電用のUSB Type-C端子があり直立しない形状となる。手に取るとコンパクトで蓋の開閉も持った片手で行える。バッテリー持ちはANC ONかOFFか不明だがイヤホン単体で8時間となる。
【機能性】
タッチ操作はデフォルトでシングルタップが再生/停止と着信、ダブルタップがANCモードの切替と終話/拒否、トリプルタップが曲戻し(左)と曲送り(右)、ロングタップがボリュームDown(左)とUp(右)で一通りの操作が行える。
通話優先のマルチポイントに対応し、片耳交互使用も可能でその場合に左右がミックスされた完全なモノラルになる。防塵防水はIP54との情報有り。
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![EPIC LAB EDITION [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001609533.jpg) |
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-位 |
482位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/29 |
2024/2/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC LC3 |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:13時間以上、ANCモード:9時間以上 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:BLACK 重量:5.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイレゾをLDACで楽しめる
【デザイン】
好みになると思いますが、内側のスケルトンデザインがチープな感じがして、全体的な仕上げも値段ほどは良く感じませんでした。
【高音の音質】
フラットですが聞きやすい音です。ハイレゾをLDACで聴くと解像度が高く余韻を感じます。
【低音の音質】
こちらもフラットですが、迫力も適度に感じます。
【フィット感】
すっぽりとフィットして問題ありません。
【外音遮断性】
ANCの性能はそこそこで、周囲の雑音はおさまります。
【音漏れ防止】
フィット感がいいので問題ないと思います。
【携帯性】
特に問題ないです。
【総評】
ハイレゾをLDACで楽しめ、アプリなどの機能性も高いです。スマホなど対応していない機器には、USBドングル送信機も付属していて音質は劣りますが、それなり使えます。
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196位 |
482位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 2 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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196位 |
482位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/14 |
2025/10/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイプレシジョン2wayドライバー(ピエゾ+ダイナミック) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.5g
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-位 |
482位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2024/11/ 1 |
2024/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:10時間(ANCオンで最大8時間) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g
【特長】- アクティブノイズキャンセリングと外音取り込みモードを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。5種類の異なるサイズのシリコン製イヤーチップが付属。
- マルチポイントBluetooth 5.3により最大2台のBluetoothデバイスに同時接続できる。
- ワイヤレス充電とクイック充電に対応し、バッテリー持続時間は最大38時間(ANC使用時は26時間)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5beyerdynamicのファンじゃないなら他ので良いよね
【デザイン】
全てがプラスチックなのと本体が小さいのが相まって、ケースから取り出す時に落としそうで怖い。
ノズルの形があんまりない楕円形且つ、フィルターがイヤーピース一体型なので付け替えて遊ぶのはお勧めできない。
【高音の音質】
好みの問題だけれど自分としては良いと思っている。約4万の買い物だし試聴しましょう。
【低音の音質】
上に同じ
【フィット感】
前に使っていたワイヤレスイヤホンよりは安定しないけれど、頭を振っても落ちるようなことはなかった。
【外音遮断性】
微妙だと思う。ノイズキャンセリングも空調の音でギリギリくらい、電車に乗ってるとき時の音は全て貫通してくる。
【音漏れ防止】
よく分かんない。
【携帯性】
ケースはスリム
【総評】
前に使ってたFocusMystiqueの不便さに嫌気がさして買いました。
全体的には買ってよかったと思っています。
気になったのは、イヤホン本体から音量を上げるカスタムキー(操作)が2秒間タッチなんです。
ここまでは普通なんですけど、この音量を上げるっていうのが一つ上げるとかじゃなくて、一回の操作でどんどん一番上の音量まで上がっていくんです。
危うく耳とドライバーを破壊されそうになりました。
自分はすぐ設定から外しました。
自分の端末と相性が悪いのかもしれないですけど怖いですね。
ちなみにGooglePixel8なのでLDACは死んでます。
3音質は満足だが気になる点あり
【デザイン】
普通。これといった特徴はないです。
【高音の音質】
よく出ています。耳にささるようなこともないです。
【低音の音質】
よく出ています。誇張するような音は出ません。
【フィット感】
しっかりはまる位置を探す必要があります。
【外音遮断性】
ノイキャンの効きは並。ANCのON/OFFと外音取込があり、電源を切ったときの状態を記憶していますが、なぜか設定しなおした方が効きがよくなる。
【音漏れ防止】
特に気になりません。
【携帯性】
サイズはコンパクトだと思います。
【総評】
もとから購入するつもりでヨドバシカメラに行きましたが、購入時には試聴機がありませんでした。
音質については満足しています。
イヤホン本体が小さい、丸っこい、素材がすべりやすいこともあってケースから取り出す際は毎回気をつけています。
あと通勤途中、特定の箇所でプツプツと音が入ります。
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-位 |
482位 |
4.25 (3件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/4/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
イヤホン:IP55/ケース:IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:12Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:15Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.4g
【特長】- パフォーマンストラッキングセンサーにより、心拍数と体温を測定できるスポーツ用セミオープン型完全ワイヤレスイヤホン。
- 10mm口径の「TrueResponseドライバー」を採用。体を動かすことで発生するさまざまなノイズに負けず、豊かでレスポンスのよい低音再生を実現。
- ハイブリッドアダプティブノイズキャンセリング機能を搭載。周囲のノイズレベルに合わせて自動で調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今なら3万円で買えます!唯一のデメリットが無くなってます!
【デザイン】カッコいいですが卵型すぎてちょっとつかみにくいかな
【高音の音質】文句なく素晴らしい
【低音の音質】文句なく素晴らしい
【フィット感】
少し外側に重心があるので不安になりますがイヤフィンもあるためちゃんとホールドしてくれます。
ボクシングで1時間使用して縄跳び(上下振動)とサンドバッグ(水平衝撃)しましたが全く問題なしでした。
【外音遮断性】
ノイキャンはガッチリ効いてくれますし、外音取り込みもちゃんと働いてくれます。
外音取り込みはレベルを調整できますし、デフォだとちょっと聞こえすぎるので少し弱めにしてます。
【音漏れ防止】耳栓型ですのでほとんど問題ないと思います
【携帯性】耳栓型にしては少し大きめかも。ただしケースはQiワイヤレス充電できるので、これ地味にすんごい便利。ラク。
【心拍数計測】
心拍数計測というとBeatsのPowerBeatsPro2が出てきましたが、あっちはまだNikeRun等の尖ったアプリにしか対応できておらず、耳へのフックが痛くなってくるというデメリットもあって耐えられずこちらに買い替えました。
こちらであればPolarFlowが使えて色々なフィットネスに対応できます。Stravaでも使用できました。
【総評】
音質に関してはさすがのゼンハイザー。
よっぽどの音質マニアじゃなければこれで満足できないってことはないです。
最大のデメリットである価格も最近卸値の改定がされたのか大幅に値下げされており、ヨドバシなら3.1万円にまで下がってますので非常にリーズナブルになってます。
【ほか】イヤーピースはサードパーティ製のものに変えるときも透明素材でないと心拍数計測できなくなるので注意が必要です。
アマゾンでラディウスのHP-DME00CLを購入しましたがこれなら問題なく使用できました。
4セミオープンなのに強力なANCとMOMENTUMの名に恥じない高音質
【デザイン】
一部ラバーが被せられた堅牢そうに見える平べったいバッテリーケースやイヤホン本体に装着されたイヤーフィンがスポーツイヤホンらしさを演出している。最近のスポーツイヤホンのトレンドとしては骨伝導や耳掛けのようだが新たな選択肢が増えた。
【低音の音質】【高音の音質】
カナル型でMOMENTUMの名を冠している所から音質にも期待してしまうが、その期待通りだった。濁りの少ないサラッとした高音と適度な圧がある低音のコンビネーションで、ボリュームを上げてもうるさく感じない。
【フィット感】
外耳道にピタッと嵌る装着感ではなくやや軽めにイヤーピースとイヤーフィンで支える感じなのでその辺りの塩梅を上手く合わせておけばより快適に使えると思う。
TWS用の背の低いイヤピでなくてもバッテリーケースはちゃんと閉まって充電もされるので更なる装着性の向上も可能かと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
カナル方でセミオープンのイヤホンといえばJabra Elite 10がANCの強力さと圧迫感の無さで高バランスだが、MOMENTUM SportはANCが一段と強力である。ANCがガッツリ効いたイヤホンが欲しいが圧迫感は勘弁と思っている人にも良い選択になるであろう。
外音取り込みに関しては変にキンキンしたり篭った音ではないのでナチュラルとは言わないが割と自然に聞ける。
【通話マイク】
Sennheiserのイヤホンは通話マイクの性能がそこそこと言う印象はあるが今回のMOMENTUM Sportはもがりの少ない明瞭性と周囲音キャンセリングのバランスが中々良いと思う。駅のホームのような所ではきついかもしれないが、少しざわついた場所でも聞き返される事は少なそうである。
【バッテリー】【携帯性】
ある程度の長時間装用が見込まれる機種としてはANC ONかOFFかなど不明だが6時間の持ちはやや物足りないかもしれない。バッテリーケースは面積が張るものの平べったい形状なので割と収納しやすそうではある。
【機能性】
イヤホン本体はIP55の防塵防水で、ワイヤレス充電にも対応しているバッテリーケースもキャップ付きUSB Type-C端子から想像が付くようにIP54の防塵防水との事である。
ちょっと面白い機能として頬と耳の間くらいを叩くと反応するLinkBudsのワイドエリアタップに似たモードが有って、実際に操作した所では結構使えそうである。
音声聞き取り時の片耳交互使用は可能で、その場合に左右がミックスされた完全なモノラルになる。
Polar Flowと言うアプリと連動させながら心拍数や体温を測定可能と言う事で、サードパーティーの専用アプリに任せる所はイヤホンとしては珍しいと思う。
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-位 |
482位 |
4.23 (17件) |
38件 |
2021/6/23 |
2021/7/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:最大3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- Qualcomm aptX Adaptiveコーデックによる48kHz/24bitワイヤレス伝送に対応した完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。
- ドライブユニットには独自の9.2mmカスタム・ドライバーを搭載している。バッテリー持続時間は4時間(本体)+16時間(充電ケース)。
- 環境に応じたノイズキャンセリング処理を行う「アダプティブ・ノイズキャンセリング」機能と「アンビエントパススルー(外音取り込み)」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今すぐファームウェアアップデートを!!!
【ノイズキャンセリング性能】
最新の本体のファームウェアをアップしたら以前より効きが良くなりました。お持ちの方は是非するべきです。ただ、それまで2年くらい、ノイキャン性能は低いと思っていました笑。
今は以前の効きの3倍くらいの感じですかね(以前は全然効いている感じがなかったのでマシになったよ)
【デザイン】
数年使っていますが美しいデザインに飽きが来ません
【全体的な音質】
「品が良く全てにおいて自然な音」を目指していると伝わってきます
基本はからっとしていてタイトなのに、乾いた音も、潤った音も、どちらも自然に鳴らしてくれるバランスの良さは流石比類なきB&Wクオリティ
リバーブのクリアさ、そしてリバーブの減衰まできちんとカーブが残ります
左右の音の広さもあり、各楽器が分離して聞こえてきます
ノイキャン性能があがった事により「品が良く全てにおいて自然な音」が完成したと思われます
【高音の音質】
イヤフォンしてる感じの無いクリアさです
これが本当にすごい
(ファームウェアアップデートのノイキャン性能の向上も含む)
【低音の音質】
自然にこだわり、無理のない素直な低音です
強調は一切されていません
でもきちんと音が聴き取れます
【フィット感】
長くつけていても痛みなく疲れないです
【外音遮断性】
冒頭にも書きましたがファームウェアアップデートによりノイキャン性能がアップしてこのイヤフォンが示している「品が良く全てにおいて自然」の領域に完全に達したと思います
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
問題なし
【総評】
まだお使いのみなさんにこれだけは伝えたい
ファームウェアアップデートをしてほしい…!!
私はそれによって惚れ直したという事をお伝えします
5音源のクオリティがそのまま反映 高品質な音を聴かせてくれる
【デザイン】
筐体はとても小さく、耳の小さな女性にもフィットするであろうデザイン。こんなに小さくて温室やバッテリーは大丈夫かと思ってしまうが、問題なし。
【高音の音質】
B&Wらしいきれいな高音。決して刺さるような固さはない。
【低音の音質】
ワイヤレスというだけでなく、イヤフォンでこの低音が出るのかと驚くほどきれい。ただ低音をブーストしてボワボワと挿せているのではなく、抑制が効いていながらかなり惹く音、深い音まで出ている。B&Wのスピーカーよりもふくよかに感じられるほどで、驚いた。
【フィット感】
筐体が小さいのでとても装着感が良い。耳に当たる感じもなく、重量も軽い。
【外音遮断性】
必要にして十分。
ノイズキャンセルの効き具合もも自然で好感が持てる。
【音漏れ防止】
自分ではわからない。
【携帯性】
筐体もケースもとても軽い。ケースの底面が丸まっていて自立しないところが不満。
【総評】
普段は、ワイヤレスイヤフォンはゼンハイザーのMOMENTUM True WirelessとBoseのFree SoundSportを使用。ヘッドフォンはHD800S。スピーカーはB&W 705S2。
MOMENTUM True Wirelessはワイヤレスイヤフォンとしてはとてもいい音と思うが、PI7ははっきり言ってその上を行きます。特に低音がより低く、広く感じられます。
ただし、音源のクオリティの違いがはっきりとわかるので、録音の良いソース、接続品質によって全く評価が異なると思います。元々の音源のクオリティが低いと、変に化粧をさせないのでそれなりの音しか聞こえません。
音源とブルートゥース接続コーディックが高レベルであればあるほどその違いをはっきりと聞かせます。
そういう意味でB&Wらしいというか、ハイエンドオーディオの世界に片足突っ込んだ理念と方針で作っているのだと思います。
価格に見合った音を出すにはユーザーの環境を選ぶ機種とは思いますが、少しでも良い音にこだわりたい方にはお薦めです。
★iPnone使用時の再評価★
iPhoneなどiOSの設定変更で、音質が激変しましたので報告します。
・設定→サウンドと触覚→ヘッドフォンの安全性→大きな音を抑えるをオフにします。
この設定は、過剰な音量で長時間視聴することを抑える機能ですが、この設定をオンにすると音量だけでなく、音圧も抑えられるようで音質が明らかに低下します。
オフにして聞き直して下さい。音質が激変します。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/20 |
2020/12/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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防水、結露防止機能 |
【スペック】 インピーダンス:30Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約90分 連続再生時間:最大4/5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3g
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-位 |
-位 |
4.05 (4件) |
0件 |
2020/7/ 9 |
2020/6/下旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:0.67m Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ 重量:20g
- この製品をおすすめするレビュー
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5「つの」がついてるイヤホン
イヤーパッドに「つの」がついてるタイプを選びました。
「つの」ないと、耳の穴だけでイヤホンを支えることになってしまって、耳が痛くなるのです。
これはまさにそのタイプです。
価格も手頃。
電池は12時間くらいは使えます。
そんなに長く連続しようするはずがないので無問題です。
ビデオストリーミングを視聴するにはいいんだけど、電話にも使おうと思ったのですが、どうもうまく会話できなくて、電話するときは外しています。
4なかなか良いです。
安かったので期待せず購入しましたが、悪く有りません。
主にバイクに乗っている際や、趣味の野良仕事の際のBGMに利用しておりますが、
褒め上げるほどの音質ではないにせよ、低音も高音もその中間も十分聞くに耐える音です。
落語などを聞いていても声がハッキリ明瞭に聞こえます。
操作性もボタンが押しやすくて優れていると思います。少し慣れればすぐにリモコンを見ずに操作できますからね。
こだわりがない方にオススメできる製品です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/15 |
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カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約1時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間(50%音量) 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/7/24 |
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カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 最大入力:3mW Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 連続再生時間:約6時間 マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3耐久性に問題があります
【デザイン】
可も無く不可も無く。一般的なデザイン
【高音の音質】
ディバイスにもよるがノイズがある。おそらくディバイス側がACCに対応していない場合にSBCコーディックが採用されるためかと思われます。
【低音の音質】
問題なしです
【フィット感】
イアピースがついてくるので問題なし
【外音遮断性】
外の音は気にならなくなります。集中するときに便利
【音漏れ防止】
音漏れも気になりません
【携帯性】
ネック型ではこんなくらいでは?
【総評】
ものは悪くないのですが、耐久性に難ありかと思います。
突然接続ができなくなる。電源が入らなくなる。電子音がするなど。そういう意味では勿体ない製品です。
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![Lazos L-TWS-6 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687195.jpg) |
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234位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/4/23 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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生活防水 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3+EDR 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約1時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト 重量:35.2g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/8/12 |
2021/7/28 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ 重量:4g
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/1/ 6 |
2019/12/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電クレードル:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約4.5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5g
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-位 |
-位 |
1.82 (4件) |
0件 |
2020/9/15 |
2020/9/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:最大4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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3途切れますね。
仕事中にこっそり使う為に購入。
サウンドピーツさんのtruefree+も使ってますが、比べると中低音寄りって感じ。
自分はロックを聴くのでこれで良し。
欠点は電車や駅でブツブツ頻繁に途切れます。
サウンドピーツさんのもたまに途切れるけど、その比じゃない。
毎日同じルート・車両で通うのでコレは常用厳しいですね。
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-位 |
-位 |
3.69 (3件) |
0件 |
2019/12/27 |
2019/12/10 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】 コード長:0.5m Bluetoothバージョン:Ver.4.1 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:4時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段相応
左右分離型を使用していたのですが、1つなくしてしまい、自分への戒めも含めて左右一体型の本品にしました。高音はクリア。とても透明感がある。反面、低音がちょっと出てない。中音域は普通。ときどきプツプツと音が切れるときがあるのが残念。遮音度はややよくない、ちょっと外部音が聞こえる。値段相応だと思う。
4お手頃なワイヤレスイヤホン
淡いピンク色でどちらかというと女性向けのイヤホンになるかと思います。
Bluetooth4.1搭載のワイヤレスイヤホンです。完全ワイヤレスではないので
左右のイヤホン間にワイヤーはありますが、スマホとは分離されているので、
体の自由度が高くなって快適です。
Bluetoothは最新ではないですが、省電力ですし、高速通信なので、
ストレスなく音楽を楽しめています。リモコンがあるので、手元で
簡単に再生などの操作がでるのが使いやすいです。
連続再生時間は4時間なのでちょっと短めですかね。。。。でも全体としては
満足しています。サウンドの方も悪くないと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/19 |
2022/12/16 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電クレードル:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約4時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:4g
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-位 |
-位 |
3.49 (3件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間30分 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4結構良い
【デザイン】
プラスチック感があるが価格にしてはマットな質で高級感あり
【高音の音質】
刺さることなく意外と綺麗に鳴る
【低音の音質】
商品名通り低音の主張が強くて他の音域を覆い被さる
【フィット感】
メチャクチャいい。何もつけてない感じ。
【携帯性】
コンパクトで良き。
【総評】
価格にしてはクォリティが高い。ただ低音の主張が強い為、音がこもりがち。
4価格最優先なので。。。
基本的に音質を気にしないので、価格優先でグリーンハウスのGH-TWシリーズを使っています。他のメーカーを知らないので。
TWSE → TWSF → TWSN と使ってきて、紛失してしまったので買い換えました。
一番永く使ってたのが、実はTWSE。これは、人の声はちゃんと聞こえる(聴こえる、ではない)けど、それ以外はヘタレ。低音が無く、いわゆる「シャカシャカ音」です。音楽を聴くには向かない。Youtubeのラジオアーカイブやライブ(Mugic以外)を聞くような普段使いなら問題なかった。
TWSFは、低音は一応出ていた。その分、人の声がTW-SEより篭ったかんじがしてました。シャカシャカ感は減りましたが、薄いドア越しに聞いてる感じでした。使用期間は一番短かったかな。
TWSNは、上記の中間でややSF寄り。1,500〜1,600円のイヤホンならこんなもんでしょ、という音質です。クリア感はありましたが、低音が強いというより高音が響かない感じ。ケースから本体への充電が不良になったので・・・どうも左イヤホンの充電率が悪い・・・使用中止しました。
今回のGH-TWSVは、TWSNの低音をより強くした感じ。ただ、ズンズン感はありません。また、どのモデルもそうでしたが、「人の声が聴き取りづらい事はなく、ここだけはちゃんと聴こえる」音質です。だから、音楽を聴く人やゲームをやる人には向かない。あくまでも、人の声をイヤモニする普段使いのイヤホンです。
メーカーのスペックだと、再生時間が倍くらいに伸びてる・・・TWSFは2h弱でしたがそれ以外は3〜3.5h・・・ので、どこまでホントか。
複数デバイスを使っている人には便利なマルチペアリング(最大9台)機能もあります。SE・SFは3台、SNは5台でしたので、登録台数は増えてます。
登録台数は5台くらいあればいいから、マルチポイント化してほしかったかな・・・切り替える手間が面倒くさいので。やって販売価格が上がるようなら、やらんでいい部分ですが。
と、いい事を書いてますが、あくまで「2,000円未満のイヤホン」だからです。インターネットラジオのアーカイブやニュースライブ、アニメやドラマの録画やオンデマンド(除く、映画)などを普段の移動時(歩いてる時や公共交通機関で。自転車は絶対ダメ)に聴く為のモノ。電話着信やSNS通話で使うモノ、です。
GH-TWSEのレビューで「普段使いはこれでいい」とレビューしましたが、聴きやすさは進歩してるとは思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/29 |
2018/9 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:50Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.4.1 連続再生時間:7時間 マイク:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:再生・通話可能時間:約6.5時間(50%音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4左/右 単体使用可が便利
商品の入れ替わりが激しい店のワゴンセールで買ってみた。
愛用有線イヤホン(1万円クラス)もあるものの、音楽で無ければ便利性ってことで。
*良い点
**左/右 単体使用可能
親が決まっておらず、どちらでも片方だけ取り出せば、モノラルで聞ける。これが便利。
言語学習とか、動画学習とか用途ですね。
**Type-C充電ケース
まだまだmicroUSB資産も残っていますが、Type-Cの方が楽でそれに越したことはない。
*音質
なんにも弄っていない、価格なりの音。
幸せではないものの、耳障りで無ければ十分良品です。
*総評
オーム電機大外れ当たったことないし、悪くないのでは?
AmazonやAliでノーブランド品買うよりは安心だと思う。
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-位 |
-位 |
3.75 (2件) |
0件 |
2020/7/14 |
2020/3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX6 |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約1時間 連続再生時間:最大約7時間(50%音量) 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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4届いて2日。初期不良はなかった
すぐ壊れるというレビューが多いせいか、白は1900円で買えた。
Xperia 1 II SO-51Aで使ってます。
【デザイン】よくあるお団子型。不満もないし、すごくかっこいいこともない。ただ、ケースから出すとき、手間取る。
【高音の音質】ワイヤレスイヤホンはプリンストンPTM-BEM7BK [ブラック]と、ダイソーのワイヤレスイヤホンぐらいしか使ったことないけど、高音はきれいに聞こえている気がする。
【低音の音質】低音を気にするようなものを聞いていないけど、不満なし。
【フィット感】これはカナル型なんでしょうけど、フィット感はいい。耳にはまり込む。
【外音遮断性】通勤バスで困らない程度に、ほどよく聞こえる
【音漏れ防止】これもカナル型の強みでバッチリ。
【携帯性】小さくていいけど、ケースから出すとき、ちょっと手間取る。
【総評】これで数か月動いてくれたら合格にします。落とすかもしれないし。
3値段なりな性能
完全ワイヤレスとはどんなものかとか、バッテリーの劣化があれば購入しなおしなんだろうなとかいろいろ考えていて、購入を見送ってたのだけど、セールで2200円だったので購入。(セール以外では5〜6千円らしい)
・高音部がかすれみたいな感じに聞こえる。
・本体側は、自己放電がしやすいのかフル充電状態でも1日で0%になる。
など欠点があるのだけど、安かったからいいかという感じで使ってた。
完全ワイヤレスの取り回しのしやすさとかは、感じられたからいいかなという感じだろうか。
そしてちょうど購入から1年を過ぎたところで、右側イヤホンが分解した。
とりあえず瞬間接着剤で補修したのだけど、次どうしようかと考え中。
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1年半経過。
ケース側のバッテリーがもうだめそう。
それほど音質にこだわりがなければ2000円ぐらいのを使いまわすのが良いのかな。
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22か月経過
右側がもうだめ。音がほとんど出てこなくなった。(かすかには聞こえる)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2023/7/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電クレードル:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:3.5g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
2017/12/中旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/13 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手ごろです。
【デザイン】非常にシンプルでどこか変わっているとかはありません。
【高音の音質】非常にキレイな音質です。
【低音の音質】高温ほどではないですが、重い感じはしてきて良いです。
【フィット感】耳にすっぽりと入りました。
【外音遮断性】周りは多少は聞こえます。
【音漏れ防止】普通ですね。
【携帯性】ワイヤレスなのでケーブルがなくてコンパクトです。
【総評】音質は標準的で悪くありません。安いしお手ごろなのも嬉しいです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/18 |
2019/3/ 8 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:0.5m Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約4時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 重量:13g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/6/23 |
2020/6/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX3 |
【スペック】 インピーダンス:32Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大4時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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4かわいい
【デザイン】見た目通りの可愛さです。マットな質感でケースの中身も可愛いです。
【高音の音質】個人的にドンシャリ(重低音+シャリシャリ上ずった軽い音質)が嫌いで ちゃんとアーティスト側が用意した通りの生っぽい再生音が好みです。イコライザーでいじらなくても全音域バランス良く再生されている印象でした。安価なためクリア度は落ちるので 全体的に尖った音質で再生されます。(=シャリ音)
【低音の音質】悪いです。当方メタル愛好家なので、このイヤホンで聴くとPOPSかな?と思うレベルで相性悪いです。シャリシャリ過ぎて耳が悪くなりそう…音圧パワー系(オペラやクラシック)には不向きです。
【フィット感】家事をしながら使用してますが 安定してます。耳の奥にグッと押し込むと良い。
【外音遮断性】標準かと思います。
【音漏れ防止】良いです。カナル型らしい特性です。
【携帯性】軽いしコンパクトなので良いです。
【総評】ワイヤレスイヤホンは質量が軽いほど耳から落ちません。そういった点でこれは使いやすいと思います。
音質的にHIPHOPやポッドキャストトーク、ボカロ曲とはボーカルがしっかり拾えるので相性がすこぶる良いです。
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