| スペック情報 |
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190位 |
335位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/7/25 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント搭載:HALI AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.7g
【特長】- イヤーカフのように装着できるクリップ型完全ワイヤレスイヤホン。骨伝導×空気伝導システムでクリアな通話が可能。
- 12mmドライバーを搭載し、パワフルな没入サウンドを実現。指向性オーディオで音漏れを軽減する。
- 耳にしっかり固定されるクリップ構造で激しい動きでもしっかりフィット。左右の耳を自動認識し、左右どちらにつけても正しいポジションで楽しめる。
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119位 |
335位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/ 7 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:60分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ゴールド系 重量:30g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音はきれい 短いアームが気に入りました
OPEN RUN を使用していましたが、こめかみの辺りで折れてしまいました。
スマホとの接続の速さ、安定性の高さや、音のききやすさが気に入っていたので、後継機種を探すことにしました
前に機種は、後ろのアームが長く、椅子の背もたれや、横になった時の枕にあたる際、後頭部との隙間が大きかったため、短いタイプが欲しいと思っていました
今回購入したこの商品に決めたポイントは、色を含めたデザインと、アームの短いところです
届いて使ってみたところ、後頭部へのフィットはばっちり、背もたれや枕への干渉が気にならなくなりました
音も前機種よりクリアで、聞きやすいと感じます
ただ、外出時に聞くにあたって、ポッドキャストなど会話を聞くには不向きだと思います
外音も聞こえるのは、室内にいる際は大きなメリットですが、外出時はどうしても車のタイヤ音などに流れてくる声がかき消されてしまうため、聞きにくいです
外出時は通常のイヤホンを使うようにしていますので、こちらの機種は室内用として活躍してくれています
それから、一番助かっているのは、スマホを通じた電話をする際です
非常にクリアな音で、こちらの声もきちんと通じているようです
両手が空きますので、とても便利です
長く使えるように、大切にしようと思います
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131位 |
335位 |
- (0件) |
7件 |
2025/4/23 |
2025/5/ 8 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:専用端子 マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:34.5g
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![Xiaomi Buds 5 Pro (Wi-Fi版) [トランスパレントブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680929.jpg) |
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147位 |
335位 |
4.00 (2件) |
52件 |
2025/3/13 |
2025/3/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive aptX Lossless LC3 |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスパレントブラック 重量:5.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4XPAN接続で音質激変。対応機種以外での使用はお勧めしない。
(2025/05/09追記)
Xiaomi 15でXPAN接続できる方法があったのでXPANで接続しました。
見事に音質が変わったので、評価を上げます。
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XPAN技術により音質に興味があるので購入しました。
ただ、Xiaomi 15が発売前なので、一旦Bluetooth接続でのレビューを行います。
後日XPAN接続による評価を記載します。
接続機器はXperia 1 IV aptX adaptiveです。(何故かSnapdragon Sound表記は出ず?)
【デザイン】
いわゆるうどん型です。イヤホン本体はプラスチッキーでSoundpeatsのイヤホンのような安っぽさがあります。
ハウジングはやや大きいので、耳の穴が小さい人は違和感があるかもしれません。
ケースは蓋が半透明でガジェット感があります。
【高音の音質】
全体的にクリアさが欠けています。
抜け感はなく、籠っています。
同社のRedmi buds 5 proでも感じましたが靄っとした眠くなる音です。
HARMANのイコライザのせいかと思いましたが、どのオーディオバランス(フラット含む)でも改善しません。
約2.8万のBluetoothイヤホンとしては不合格です。
(2025/05/09追記)
XPANで接続することで音質が大きく変わりました。非常に明瞭な高音となります。
Bluetoothで接続しているときと比較にならないです。
【低音の音質】
こちらも全体的に籠っており、スピード感が無く濁っています。
高音よりは許容できる部分はありますが、かなり厳しいです。
(2025/05/09追記)
こちらもXPANで接続することで音質が大きく変わりました。
メリハリがあり濁りも無くなります。ここまで違うか。
【フィット感】
ハウジングが少し大きいので、人によってフィーっとしない可能性が高いです。
購入前に家電量販店などでフィッティングチェックをお勧めします。
自分はまぁ問題ない感じでした。
【外音遮断性】
ノイキャンはある程度強いので遮断性は高いです。
音を流せば外の音は聴こえにくいです。
【音漏れ防止】
上手くフィットして音量が常識的な範囲であれば漏れにくいと思います。
【携帯性】
小型なので携帯性は抜群です。
ケースが傷つきやすい気がするので、ケース必須。
【総評】
まず、音量調整がスマホ本体でできません。
イヤホン本体を上下にスワイプすることで調整可能ですが、スマホで調整できないのは非常に不便です。
また曲によってバリっとノイズが入ります。(Apple Music YOASOBI THE BOOKS3のInterlude "Awakening"で確認)
さらにXperia 1 IVでファームウェアアップデートに失敗します。再生していないにもかかわらず再生中はアップデートできない旨のメッセージが出ます。
はっきり言ってぶん投げたいくらい不満が多いです。
とりあえずXPAN目的だったのでXiaomi 15が届いた後(Xiaomi 15が対応した後)に改めて試したいと思いますが、現状Redmi Buds 5 Pro購入時と同じような不満の高さがあります。
同じスマホメーカーのイヤホンではHUAWEI FreeBuds Pro 4が直近で出ていますが、Bluetoothの音質はHUAWEI FreeBuds Pro 4の方がはるかに上です。
Galaxy Buds3 ProとGalaxyのUHQにも遠く及びません。
とりあえず現時点でXPANの期待値はありますが、XPAN非対応バージョンの方は絶望的だと思います。
(2025/05/09追記)
XPANで接続して初めてこのイヤホンの実力が出ますね。
全然音質が変わるので、対応機種での使用を強くお勧めします。
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181位 |
335位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
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骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IP68 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:90分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:Bluetoothモード:最大約9時間、MP3モード:最大6時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:27.3g
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-位 |
396位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/24 |
2020/9/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP64 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、収納ケース:約2時間 連続再生時間:約4時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Black 重量:4.5g
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125位 |
396位 |
4.06 (3件) |
0件 |
2025/7/16 |
2025/7/11 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
LDAC |
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IP67 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5大量の発汗にも安心のIP67は伊達じゃない
【デザイン】
メタル調のワンポイントがイヤホンというよりもアクセ感を
連想させてくれる遊び心が良いです。 気にいってます。
【高音の音質】
オープンイヤーの中では上位に食い込む良い音質だと思い
ます。
【低音の音質】
オープンイヤーって基本ヘッポコな低音しか無理だろうと
思っていた自分の概念が覆されました。 EQ補正とは言え
十分満足出来るレベルに仕上がっていると思います。
【フィット感】
個人差が出る項目ですが、装着して10分もすれば装着して
いるのを忘れてしまう様な軽快な装着感です。 ですが人間の
耳は左右全く同じ形状ではないので、左右のフィット感に
違いを感じる場合がありそうですので、気になる方は店舗
などで試着する方が安心かもです。 個人的には全く問題
無いレベルで収まっています。
【外音遮断性】
本機には意味のない項目なので無評価です。
【音漏れ防止】
オープンイヤータイプの中では漏れにくいレベルに収まって
いる様に思います。
【携帯性】
極々普通です。
【総評】
自分の場合、ジョギングやランニング時に使うので発汗に
対する耐久性を最重要視しています。 今まで耳掛けタイプ
が短期間で(1〜3週間以内)数個発汗が原因で故障して
いるのでイヤーカフタイプかつIP67の7を信じて購入しました。
結果、真夏の炎天下に毎日90分以上直射日光と大量の発汗を
伴う過酷な条件下で4週間以上使用し続けましたが、全く問題
無く快適に使用出来ているので「運動中の利用には最適」と
言っても過言では無いと思います。 LDACに関しては再生機が
対応しておらず未使用なので良いか悪いか判りませんが、運動
中に良質な音とか全く望んでいませんので特に気になりません。
今にして思えば防水耐性が同じMC1で十分だったかも知れません。
最期に一言、本機の様な発汗に強い耐性を持つイヤホンを
ずっと探し求めていたので、購入してとても満足しています。
まだまだメジャーなメーカーとは言いにくいですが、ユーザー
のことを良く考えて良質な製品をプロデュースしてくれる
メーカーだと感じています。 基本嫌な性格なのでwww滅多に
★5とか付けませんが、文句無のお薦めです。
4売りは防水性、マイク性能、ボタン操作
【デザイン】
前面が小さく、ブリッジ部分も細くて、主張が少なく、デザインは良いと思います。
【音質】
価格相応より少し低いくらいのイメージです。
【フィット感】
前面の内側はシリコン素材になっていて、柔軟です。
耳の後ろの方はカーブがついていて、耳にフィットしやすいです。
【外音遮断性】
イヤーカフ型のためこの評価は求められていないと思います。外音が聞こえることがメリットです。
【音漏れ防止】
イヤーカフ型のため多少音漏れはあります。
【その他機能】
防水性能がIP68で他のイヤホンよりずば抜けてます。
マイク性能が素晴らしいです。
またボタン式なので、操作が正確にできます。
【総評】
音質はコスパに合うかどうかは微妙だと思います。
防水性能、マイク性能、ボタンでの操作性は倍の価格帯の製品レベルだと思います。
濡れる可能性のある場所での使用、ランニング用途やリモートワークでの使用などに最適だと思います。
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![PurFree BC01 HL-BC01BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502330.jpg) |
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-位 |
396位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/13 |
2022/12/23 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC aptX |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間(音量60%での使用時) 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:28g
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36位 |
396位 |
4.65 (9件) |
1件 |
2025/12/15 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive aptX Lossless LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:54g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5恐るべきパフォーマンスと試行錯誤、それでいて高性能
【デザイン】
黒もいいし、白もいいと思います。白だったら何か遠目にAppleのイヤホンみたいでいいかもしれません。
【高音の音質】ダイナミックドライバーとBAドライバーを合わせ持ったということで、BAドライバーの良いところが、うまくマッチングして、ボーカルから高音にかけての音も進歩したんではないかなと思います。PRO4 も持っているので、あくまで比較です。
【低音の音質】他のサイトなどで低音の質が良くなったということも言われてますが、PRO4 のダイナミックドライバーと同じものだと思いますので、相乗効果として感じるのかもしれません。
【フィット感】PRO4 は、丸い形のイヤピース装着口でしたが、PRO+は、楕円形なので、手持ちのイヤピースが合わず、純正品を使ってますが、まあまあの装着感で気に入ってます。イヤピースが悪くなったらどうしたらいいんかなぁと思ってますが。
【外音遮断性】ノイズキャンセリングの性能も素晴らしいものがあります。
100%遮断するのではなくて、わずかに外の音が聞こえる程度のイズキャンセリングが私はいいと思っています。
生活上あるいは防犯上、その方が安全だからです。
【音漏れ防止】音漏れは無いと思います。
【携帯性】PRO4 よりも少しだけ大きいケースですが、携帯性は抜群だと思います。
【宣伝】Bluetooth 6.0ということですが、相手のデバイスがそれ以下なら、低いほうに合わせた性能しか出ません。
コーデックのソニーがよくやっているようなLDAC接続なども相手のデバイスが対応しなければ意味がないです。それ以下のコーデックでつながることになります。
BAドライバーは確かに普通の有線イヤホンなどでは複数重ねて使うことが多いですが、ダイナミックドライバーと合わせて使うハイブリッド型では1個か2個がせいぜいだと思います。
その辺を勘違いされている方が見えますが、あくまでこれはダイナミックドライバーとBAドライバーの相性を試すための製品だと私は思っています。
それが、証拠にPRO5 となってないところに意味がありそうです。
おそらく、本当の次期製品は、もっと違う形で出ると思います。
【総評】
中華製品は本当に侮れないだけの性能を持っています。再生時間も長いですし、デバイスが進歩したときのことも考えられて、先へ先へと性能アップさせているようです。
日本やアメリカやドイツのメーカーもうかうかしていられません。20,000円から30,000円のワイヤレスイヤホンの買う意味がなくなってしまいます。確かにソニーやBOSE、ゼンハイザー、Appleなどなどの製品は、音に個性があって、深みも豊かさも、艶やかな音も出ますが…
PRO4 +も買ってしまったので、前の機種は嫁さんにやってしまいました。
Amazonのセールで11,000円台前後で買えると思います。セールの時に狙うと良いかもしれません。
5音質、アプリとも最高!
【デザイン】
本体:スティック型だが質感高く、操作もしやすい。
ケース:平置きタイプだが、中身は本体が縦に入るようになっている。
LEDの光り方がイケてる。
【高音の音質】
歯切れよく鳴るが刺さるような高音ではない。
【低音の音質】
思ったより質の高い低音が出る。
【アプリ】
イコライザーはもちろんノイズキャンセリング、外音取り込みだけでなくいろんな操作がアプリでできる。
おまけにすごく使いやすい。
【イコライザー】
数えきれないぐらいパターンから選ぶことができる。
気に入ったパターンを元にさらに微調整でき記憶させれるのがいい。
【フィット感】
スティックタイプのわりに装着感はいい。
耳が痛くなることもない。
【ノイズキャンセリング】
100%カットではないが十分にキャンセルしてくれる。
音楽に没頭することができるが、標準や外音取り込みよりも低音が増強される。
【外音取り込み】
こちらも十分に取り込んでくれる。
屋外で使用する時に重宝する。
【携帯性】
普通
【総評】
コスパ高く音質、アプリの使いがってともにかなりいい。
同価格帯ならJBLやアンカーと互角に勝負できると思います。
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-位 |
396位 |
3.70 (4件) |
7件 |
2025/1/23 |
2025/1/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:デュアルドライバー(マイクロ圧電セラミックユニット+大型チタンコーティングダイアフラム) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間(AACコーデック、ANCオフ、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れるいいイヤホン
【デザイン】
・イヤホンのデザインはともかく、下位モデルのケースみたいにならなかったものか。
蓋の開く側にUSB端子なので、ここだけちょっといただけません。
【高音の音質】
比較対象がダイソーで恐縮ですが、音量を上げてもボーカルが破綻しないのは
この価格でもすごいと思います。
【低音の音質】
低音は重視しませんが、しっかり高音から低音までカバーしており、
低音が生きています。
【フィット感】
・付属のイヤーマフは耳穴が小さい私には入らないか、すぐ抜けるかでした。
これだけは100均のキツめのもので耳にふぃっとさせました。やや減点
【外音遮断性】
ノイズリダクションは結構聞いています。
‐ ただし、完全遮断までは期待するのは酷ですね。
【音漏れ防止】
・音漏れは自分の耳を壊すような音量でなければないです。
この点では満足です。
【携帯性】
・ややケースが大ぶりですが許容範囲です。
【総評】
イヤホンで、しかもワイヤレスで何を求めているのかによりますが、
素人には十分すぎるレベルです。
・強いていえば、付属ソフトが案外しょぼいのでイコライザーとか期待したんですが、
ごちゃごちゃいじらないので、気になりません。
・充電端子にクセがあるので、しっかりはめ込まないと片方だけ充電されないなど
あるので注意してください。
3次回作に期待
メーカーの方針なのかAmazonでちっともセールしないため他メーカーのセール品と競合し性能的にかなり見劣りする。
ケースが薄型なので携帯に便利、デザイン、色が気にいれば買いだが、性能はQCYのPro、N70より明確に劣ってる。
音が低音重視でかなりこもってる。アプリで高音強化必須。
5000円台としては普通だがセールしないためライバル達より劣ってると言わざるを得ない。
LDAC非対応はかなり厳しい。動画視聴はActiveで十分なのでなんとも中途半端。
ケースは薄型で携帯に便利。ただActiveより磁石が弱くうまくはまらない。落としたりすると簡単に充電端子から外れるようだ。Activeより劣ってるのは頂けない。
セールで1ランク上のモデルが同じ値段で買えてしまうためかなり厳しい。
素人でも分かるくらいQCYのPro、N70より音が劣ってる。勝ってるのは携帯性だがそれもActiveより劣ってる。Activeが個人的に大当たりだったので買ったがちょっと後悔。
ちっとも話題にならないのでかなりの微妙モデルなのだろう。動画視聴はActiveで十分なので余計にそう思う。
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-位 |
396位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/4/ 1 |
2024/4/ 1 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC aptX Adaptive |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:6Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:31g
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいです
【デザイン】
スポーティでモダンな印象を与えます。耳にフィットする部分はシンプルでスリムなデザインであり、運動時やアウトドアでの使用に適しています。
【高音の音質】
高音域の音質はクリアであり、細かな音の表現もよく出ています。楽器の高音や人の声など、ディテールが重要な要素においても十分な性能を発揮します。
【低音の音質】
低音域の再生もバランスが取れており、深みのある低音を楽しむことができます。重低音が好みの方にも満足できるレベルの性能を持っています。
【フィット感】
イヤーフックの形状がしっかりしており、耳にしっかりフィットします。運動中や激しい動きでも落ちることなく安定感があります。
【携帯性】
コンパクトで軽量な設計なので、携帯性は非常に高いです。ポケットやバッグに簡単に収納でき、持ち運びに便利です。
【総評】
SUUNTO SONICは、スポーツやアウトドアでの使用に適したワイヤレスイヤフォンです。優れた音質、安定したフィット感、高い携帯性など、多くの利点があります。特に運動中やアクティブな状況下でも安定したパフォーマンスを発揮するので、スポーツ愛好家におすすめの製品です。
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![Soundcore AeroFit 2 AI Assistant A3874N12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769909.jpg) |
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101位 |
396位 |
- (2件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約2.2時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約2.6時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Anka AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:10g
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104位 |
396位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
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骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:26g
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147位 |
396位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/3/13 |
2025/3/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive aptX Lossless LC3 |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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3Xiaomi 15とWIFI版の組み合わせの方が断然おすすめ
既にアマゾンで購入ができますが、一言で総称を書かくと以下になります。
Airpods Proと肩を並べるレベルの音質です。
ただし、本当の真価は、WIFI版をXiaomi 15/Ultraを購入することです。
他の機能として、音声の自動翻訳がありますが、あくまでも音声を数文のみ音声翻訳することに適したレベルで、TeamsやZoomでの国際会議なので使える同時通訳レベルではありません。
その点を踏まえると、値段相応と考えるのがいいと思います。
ノイキャンのAirpodsより劣りますが、外音取り込み機能は、自然で優秀です。
ちなみにWIFIモデルとの価格差は3000円ほど。無理してこのXiaomi Buds 5 Pro Bluetooth版を買う必要はないですね。
みなさんはどうおもいますか?
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101位 |
396位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:70分(Type-Cケーブル)、120分(ワイヤレス充電) マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:最大10時間(AAC)/最大5.5時間(LDAC)、ANCオン:最大5.5時間(AAC)/最大3.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
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206位 |
396位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/9/26 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP66 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:6Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:ヘッドホン:1時間、電源バンク:1.5時間 NFC:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:35g
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239位 |
396位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
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骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30.3g
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-位 |
396位 |
4.57 (9件) |
57件 |
2024/7/11 |
2024/7/31 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC Scalable(Samsung独自) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.4 連続再生時間:最大7時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.4g
【特長】- デュアルアンプ搭載でひずみを最小限に抑え、平面ツイーターを搭載した2ウェイスピーカーで、広範囲の音を詳細までとらえる完全ワイヤレスイヤホン。
- 「Galaxy AI」で不要なノイズを直感的に識別して防ぎ、周囲の環境に合わせてANCと周囲の音のバランスを再調整し、オーディオ体験を最適化できる。
- 「Galaxy AI」対応のSamsung Galaxyスマートフォンで外国語を翻訳したり、リアルタイムに翻訳された会話の内容が聞ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Galaxyユーザーならばオススメ
【デザイン】
全体的に AirPods風のステムデザイン を採用しており、従来のGalaxy Budsとは印象が異なる。無難で落ち着いたデザインだなと。使い勝手の良いステム形状で、タッチ操作も誤操作しにくい。
ケースやイヤホン自体の作りはプレミアム感あり、けして安っぽくはない。
耳にセットする際やケース収納時にやや扱いにくいと感じる。慣れが必要。
【高音の音質】
高音は滑らかでクリア寄りで、刺さるようなキンキンした強調はない。細かいディテールも出るが、控えめで耳あたりが良い音質。
高音出過ぎる場合はエージングとEQで調整したい。
ツィーター搭載による空間表現はなかなか。
Samsung特有のコーデック(UHQ、SSC)を有効にすると、高音の表現がより豊かに感じられる。
【低音の音質】
低音は比較的強めでパンチがある鮮やかなチューニング。
ただし、それが理由で 中音や細かい音がやや埋もれ気味になる。V字型、ドンシャリ傾向ではあるがEQ次第でかなり変わる。
【フィット感】
全体として 軽量で装着感は快適、長時間使用しやすいとの評価。耳への負担が少なく、耳穴にやさしい。
ただし、激しい運動中では落ちやすい。フィット感は人によって差が出る可能性。
【外音遮断性】
ANC(アクティブノイズキャンセリング)は 標準〜良好レベル。日常のカフェや通勤程度の雑音は減衰される。
Technics AZ100よりは効く、XM5には譲る。BOSE大好きさんはBOSEへどうぞ。
【音漏れ防止】
音漏れはほぼない。
ただし音量を爆音にすると当然ながら多少の漏れは発生する。
【携帯性】
ケースは コンパクトで持ち運びやすいサイズ。ポケットやカバンの中でも嵩張りにくい。
IP57の防水性能で日常利用なら安心して持ち運べる。
【総評】
特に Samsung とAndroidユーザーには相性が良い ワイヤレスイヤホン。音楽を楽しむミドルハイとしてバランスの良い選択肢だと思う。
出来れば数千の安価なイヤホンと比較するのではなく同価格帯や3.4万前後と聴き比べると良い。
AKGのヘッドホンはエージング必須なので、このイヤホンもやるべきだ。
このイヤホンを検討する方はGalaxyなどAndroidオーナーでSONYのXM5やTechnics AZ100などと比較してると思う。
そういう方の選択肢として接続性やカスタマイズ性、AKGチューンの音質を持った本機は有力な選択肢だろう。
私はいわゆる高級DAPやハイエンドイヤホンを所持するオーディオ好きだが、このbuds pro3はなかなかに出来が良い。
金額も控えめなので出張先や別宅用に無印のbuds3やbuds pro3を買い足してしまいました。
5音質はかなり良いと思います(高音質コーデック利用)
Galaxy端末で、SAMSUNG独自の高音質コーデック利用でのレビューです。
【デザイン】
見映えは悪くないが、Apple製品に似てます。
ツルツルしで少し気を抜くと落としそうになることが多いのが気になります。
【高音の音質】
特筆するほど伸びるとかではないですが、明瞭度は高く、刺さることなく、籠ることもありません。
【低音の音質】
特筆すべきは低音と思います。質の良い解像感ある低音が、弾むように出音し、しっかり低いところまで伸びます。低音ゴリゴリが好きな人には合わないかもですが、質を求める人には良い選択肢と思います。
【フィット感】
普通です。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは、BOSEやSONYなどには譲りますが、かなり良く効く方と思います。
【総評】
あまり注目されないイヤホンですが、高音・中音・低音、インスト・ボーカル・ベースやドラム、それぞれが適度に主張しつつ籠ることなく、しっかり出音します。全体的に音色は少し明るめで各音域がクリアーに明瞭に出音され、Technics・SONY・台湾メーカーなど様々なイヤホンを使いますが、価格に十分見合う、素晴らしい音質のイヤホンと思います。
動作は安定、機能性も必要十分です。
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-位 |
482位 |
1.57 (4件) |
0件 |
2022/4/18 |
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骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IP56 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 連続再生時間:約6時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:32g
- この製品をおすすめするレビュー
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3価格を考えると仕方ないですが、頑張っていると思います。
近所のお店で税込3,180円で購入しました。FMラジオを聞きながらのテレワーク/オフィスワーク、時々Teas会議(社内)で使っています。以前は、カナル型イヤホンをしながらのテレワ/オフィワだったのですが、耳穴が荒れてりラジオの音しか聞こえないってのが徐々に苦痛になってきました。そう高くないものでしたので試しに購入してみました。上記を踏まえた以下レビューです。
【デザイン】
質感という意味合いでは価格を考えたら、こんなものでしょうか・・・・
【高音の音質】
【低音の音質】
ドンシャリ系の逆でポコポコ系?という感じです。FMラジオをメインで聞いているのですが、雰囲気はAMラジオを聞いているような感じでしょうか・・・・
【フィット感】
私のアタマの幅と合わないのか、ちょっとタイト過ぎる感じがします。1時間が限度でしょうか。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
構造上仕方ないですが小さく折り畳めないのが難点ですね。
【総評】
価格を考えると仕方ないですが、頑張っていると思います。骨伝導イヤホンの価値はわかりましたので音質&フィット感をもう少しなんとかしたいなと思っています。Shokzの一番安価なものは興味ありますね。
==以下余談==
Shokzを家電量販店で試しに何度か自身の端末で視聴しているのですが周りの音が大きすぎたり、盗難防止装置が邪魔でちゃんとしたフィット感を確認できなかったりで本当に1万円近く出す価値があるかどうか悩んでいるところです。「1,000円で1週間使って返却」のようなトライアルがあれば良いのですが。。。
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-位 |
482位 |
3.86 (3件) |
0件 |
2022/5/27 |
2022/5/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP55 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい!!
使ってからあんまり経っていませんが、このイヤホンがいいと思ってます
見た目はコンパクトで質感はマットな感じです。音質は詳しくないので分かりません。フィット感はイヤーピースを小に交換している為耳にちゃんとフィットしています。外音性、音漏れに関しては分かりません……携帯性は最初にも言っていますがコンパクトです。
3シャリ付きは気になるがそこそこ透明感のあるボーカル
【デザイン】
小耳用ということでコンパクトな筐体だが厚みはそこそこあるので耳からはみ出す
ちょっとした宝石箱を模したケースは小洒落ている
【高音の音質】
音源の情報を処理しきれないのかかなりシャリつく
この辺り一聴してチープ感は否めない
中音域は痩せておらずボーカルもそこそこ厚みがあり普通に聴き安く刺さりもない
音数が少ない楽曲等では結構ボーカルに透明感があるように感じる
シャリ付きは気になるものの全体にそこそこクリアでまとまりも良くそれなりに上手いチューニング
【低音の音質】
量感は適度
ドンドンと通り一辺倒な鳴り方で深みは無い
音源次第ではかなりぼわつく
とは言えこの価格のTWSとしては普通レベル
【フィット感】
軽量かつコンパクトなボディーで収まりはかなり良い
【外音遮断性】【音漏れ防止】
本気はノイズキャンセル、外音取り込み機能には非対応
フィット感の良さと相まってパッシブ的な遮音性はまずまず
イヤーピース次第ではまだまだ遮音性の向上は望めそう
【総評】
一聴してシャリ付きが目立ち昨今の5000円レベルのTWSとしてはやや音質的に残念な感は否めません。
とは言え、良く聴き込むとそこそこクリアで音数の少ない楽曲等では割と綺麗な女性ボーカルが楽しめます。
低域も頑張って鳴らしている感じはありますが、いささか単調でぼわつくのはまあ価格的には仕方ないところでしょう。
全体的に価格通りなチープ感は否めないサウンドではあるのですが、デザイン的にも洒落ていますし、音質面でも細かいところを気にせず手軽に音楽鑑賞するという意味では十分じゃないでしょうか。
ただ、本機はノイズキャンセルや外音取り込み機能及び専用アプリには非対応ですので価格を考慮してももう少し音質面で頑張ってほしかった気はします。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
楽器☆ー☆ー☆ー★ー☆ボーカル
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-位 |
482位 |
2.77 (7件) |
4件 |
2021/2/26 |
2021/2/26 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IP54 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンス良い。
ペアリングが簡単。小型で携帯性が良い。光沢で滑りやすいので外出では落としそう。長時間使用。音質はまずまず。フィット感は普通。
値段の割に良い商品と思う。
4バッテリー持ちが良いのでとても便利
この価格帯ながらイヤホン単独で最長11時間再生という点が何よりも便利です。
中高音域が控えめな低音重視モデルなので音の好みは分かれるとは思いますが
特段悪いという所も感じず、aptXコーデックや防水・防塵でIP54の対応もあるので
日常使いには良いイヤホンです。
厚みが少しあるので耳の形によっては気になる方がいるかもしれませんが
70mAhというバッテリー容量の大きさを考えても
片方5gと一般的な重量感で着け心地は悪くないです。
イヤーピースは高さ(2種)に大きさ(3種)でサイズが異る6種あり
耳に合うものが見つけやすかったのもありがたかったです。
特に悪い点も見つからず、とにかくバッテリーの持ちが良いので
今は更に値が安くなっているようですし
長時間再生に魅力を感じる方にはオススメです。
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178位 |
482位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/20 |
2026/4/30 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間 マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.3g
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88位 |
482位 |
3.86 (4件) |
1件 |
2025/9/16 |
2025/9/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間(LDACオフ)、最大6.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:51.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代AirpodsProから乗り換えて大正解でした。
大切に使い続けてきた初代AirpodsProも購入から6年が経過し、新しいイヤホンへの乗り換えを考えていた時、youtubeでこの商品の紹介動画を見たのがきっかけで購入に踏み切りました。イヤホンyoutuberの多くが賞賛していたので、何の躊躇もなく購入したんですが、結果は大正解でした。
以下初代AirpodsProとの比較で良い点、劣る点を箇条書きしたいと思います。
【良い点】
・音の輪郭が明瞭
・ミニコンポではしょぼく聞こえてしまうyoutubeのような圧縮音源でも音の輪郭をしっかりと表現してくれる。
・同じく圧縮音源であっても音場の再現性がすばらしい。AirpodsProの空間オーディオに劣らないとすら感じる。
・タッチセンサーでできることが、多種多彩でAirpodsProとは比べ物にならない。特に音量コントロールができてしまうのは非常に便利。
・iphoneでもAndroidでも機能をフルに発揮できる。
【劣る点】
・タッチセンサーにAirpodsProのような明瞭なクリック感がなく、操作性は相対比較では劣る。
まだ、購入から2週間ほどしか経過していませんが、この商品が大変気に入り、AirpodsProは手放してしまいました。にもかかわらず、AirpodsProロスには陥ることなく、むしろこの商品で音楽を聴くと以前には感じることがなかった躍動感があり、自然に元気が湧いてくるというような体験を何度もしています。
私は昔集めたCD音源を聞くのがメインですが、コレクションにない新しい曲はyoutubeで聴くことも良くあります。上に書いた通り、音楽ソースが圧縮音源であってもメリハリのきいたサウンドが得られる本機は、気軽にお金をあまりかけないで良い音を楽しみたいという人には最高の選択になるだろうと思います。たった6千円台でこんなに素晴らしい商品を手に入れることができて私は大満足です。
4Air Pro 4よりも安価ながらAir Pro 3から改良され上手い落とし所
EarFun Air Pro 4iはこの価格帯としてAnker P40iと競合する部分は多いが、ANCはより強力だし音色はより自然。店頭売りが多くて装着感などを試しやすい点ではP40iに分がある。
【デザイン】
同じホワイト系でもややゴールドっぽいP40iに比較すればAir Pro 4iはシルバーっぽさがある。スティック部分の段差が目立たなく、Air Pro 4程では無いがシュッとした仕上り。
【低音の音質】【高音の音質】
Air Pro 4iはANC ONで低音は膨らむものの極端では無く、高音はしっかり聞かせながら無理に持ち上げず素直にロールオフしP40iのドンシャリはきついなと思っている人にもマッチしそうである。
普段使いとしてはポップスやロックを軽く聞き流す位の音量が良さそうだが、音量を上げれば十分に聞き込める実力はあると思う。
【フィット感】
Air Pro 4iはP40iに比べてスティック部分が角度によりこめかみに当たるような感じ。イヤピは浅めに収まる方なので負担感は少ない方だと思うが、より嵌まる装着性ならP40iが上回る印象。
【外音遮断性】【外音取り込み】
Air Pro 4iはこの価格帯だと最も強力な部類のANCの効きを実感出来る。P40iも「装着状態に合わせて最大化」でかなり良いがAir Pro 4iはそれを上回っていると思う。
Air Pro 4iの外音取り込みは拡声感が強くはないにしろ周囲の低域を抑えたチューニングで判別性はそれなりに良い。P40iの方が人の声にフォーカスして聞き取りやすいかも。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能と明瞭性のバランスが取れている中々の高性能。多少ざわついている所からなら聞き返される事も少ないと思う。通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downも可能だった。
P40iは3回タップをボリュームUp/Downに割り当てておかないと通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downは出来ないので1タップで可能なAir Pro 4iの方が操作は楽。
【バッテリー】【携帯性】
Air Pro 4iのイヤホン本体バッテリー持ちはANC ONの最大で9.5時間、合わせてLDACも有効なら6.5時間の仕様となる。P40iはANC ONの最大で10時間なのでiPhoneで聞くならほぼ一緒かと思われる。
チャージングケースはワイヤレス充電 Qi対応のためか少し厚いかなとは思うが投影面積はコンパクト。Air Pro 4i は55.7 x 52.9 x 31.2mmでP40iは5.8×5.3×3.0cmとされているのでほぼ同一体積。
【機能性】
再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、受話/終話/拒否、ANCコントロールと言った操作をタッチで行える。カスタマイズに関しても自由度は高い。1回タップと2回タップの反応がやや曖昧ではある。
片耳使用時は左右がミックスされた完全なモノラルになる。マルチポイントを備え、防塵防水性能はIP55なのでありがちなIPX4よりも安心。ワイヤレス充電のQiにも対応している。
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-位 |
482位 |
4.07 (8件) |
8件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース:1時間 連続再生時間:6時間(AACコーデック、音量50%でテスト) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:4.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5新興メーカー恐るべし。
【デザイン】TWSとしてはよくある形状。
だがデザインはカジュアルゲーミングよりプロゲーミングを意識したような格好良さ。
【音質】デフォルトEQでの低〜中〜高バランスがかなり良いのでゲームジャンルでEQを調整する必要性無し。
【フィット感】ここはちょっと惜しい部分。スピンフィットが付属しているが、可動するノズルが人によっては逆に違和感となる可能性も有るイヤピなので、そんな人は必然的に純正イヤピを選択する事になるのだが、純正イヤピのサイズ設定が今ひとつで、個人的には純正イヤピのサイズをもう1サイズ大きくして欲しかった。
【外音遮断性】フィットすれば遮音性は高い。
【音漏れ防止】密閉イヤホンで音漏れするなら耳潰れます。
【携帯性】とってもコンパクト。だが出来ればドングルも仕舞えるケースを同梱して欲しい。
【総評】おドイツの老舗音響メーカーのゲーミングブランド(現在は他社へ譲渡)から先にゲーミングTWSが実売されているが、あちらはPCでしかマトモに使えない残念製品。
しかしXROUNDは新興メーカーながらおドイツ老舗メーカーをいともアッサリと凌駕して来た。
PCを用意する必要も無く、ドングルをCS機やスマホに接続するだけで、イヤホン側で音量調整、ワイヤレスモード変更(ゲーミングorミュージック)、サラウンドONOFFが出来てしまう。
更に、ドングルとワイヤレス接続しながら同時にスマホとBluetooth接続出来るという、ハイエンドゲーミングヘッドセット並の機能を有している事によって、スマホに専用アプリをDLすれば更にEQ設定、サラウンドレベルの設定も出来てしまう。
おドイツ老舗メーカー涙目である。
但しTWSの特性上、ボイチャは出来ない。そこはおドイツ老舗メーカーの製品も同じなので要注意。
XROUNDは一応CS機のコントローラーに挿して使うミニマイクが付属しているがオマケなので、ボイチャしたい場合はそれなりのマイクを別途用意した方が良い。
・ヘッドセットは耳が暑いし頭頂部が痛いからイヤ
・有線イヤホンもケーブルが邪魔
・イヤホンでもバーチャル7.1が欲しい
・ボイチャ要らん
と言う人はこれ一択。
5これは掘り出し物かなり良いです
貰い物だったので、そんなに期待していなかったのですが、かなり良かったです。
【デザイン】
カラーはブラックで無難なところ。
棒が出てるデザインのタイプですが、音量や送りなどの操作がこの棒部分で行いますので、操作ミスなく安定して行えてよいです。
また、耳への収まりをこの棒を持って、クイクイと動かせて便利です。
【音質】
フラット傾向できれいに鳴らせてます。
ゲーミング使用を推しているので、もうちょっと低音多めでも良かったかもと思いますが。
アプリをインストールするとイコライザーも使えますので、音質調整は可能。
ただし、このイヤホンの売りであるバーチャルサラウンドをオンにするとイコライザーはオフになるので、どちらかしか使えません。
バーチャルサラウンドはそこそこ効果あり、オンオフで明確に違いがわかります。
【フィット感】
吸い付くようにフィットまではいかないですが、悪くないです。
ケース内にそこそこスペースがあるので、ワイヤレスイヤホン用の丈が短いイヤーピースでなく、普通のサイズのイヤーピースでも問題なく交換できます。
私はディープマウントイヤーピースにしています。
【接続性】
駅や繁華街のような場所での使用はまだしていないですが、普通に使うぶんには途切れなく快適に使えてます。
【外音遮断性】
全く聴こえないということはないですが、そこそこの遮音性はあります。
【音漏れ防止】
背面にベントありそうですが、思ったほど音は漏れていません。
【携帯性】
ケースは真四角ですが、コンパクトに仕上げでいます。
【遅延】
遅延は独自のゲーミングモードによる低遅延を実現していますが、ゲーミングモード無しでも十分低遅延です。
環境によってはゲーミングモード有無でも差がわからないレベル。
【総評】
1番良いと思ったところがイヤホン単体で独立した音量調整ができたところです。
これがあると、テレビに光接続でトランスミッターを繋いだときの爆音問題を解決できるので、ノイズがない高音質で深夜のテレビも気兼ねなく見れます。
音質重視で3万、4万のワイヤレスイヤホンと比較すると厳しいですが、ゲーム使用、テレビ使用、スマホでYou Tube見るなどの用途ですと必要十分、かなり良いイヤホンです。
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-位 |
482位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:22Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:67g
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-位 |
482位 |
4.83 (2件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 連続再生時間:6時間(ANC ON)、9時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:True Black 重量:6.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カラッとした陽気なアメリカンサウンド
【デザイン】
悪くはないが他にカラーバリエーションがあっても良いと思う
【高音の音質】
聴き初めは若干のシャリ付きと中音域の凹みを感じたがかなり鳴らし込んだ現在は嘘のようにシャリ付きが消え厚みを伴った伸びやかな中音域〜高音域となった
やや華やかで明るい高音域
柔らかで滑らかな中音域
量感たっぷりな低域に潰れない甘美なボーカルは雰囲気たっぷり
細かいニュアンスの出し方も上手く音楽が表情豊か
素晴らしい
【低音の音質】
これも聴き初めは「どんどんとよく鳴る低域だな」くらいにしか感じなかったが今は印象がかなり変化
細かく言えば分解能も特に良くはないし、ぼわつきも感じなくもない
しかし、この低域は細かいことは度外視したくなるような、凡そ国産メーカー辺りの機種には出せない大らかで音楽的な趣がある
この屈託のない陽気なカラッとした弾むような低域が、滑らかで甘美な中高域と上手く溶け合う
人工的でない有機的な温かみが魅力
細かいことは抜きにしてずっと聴いていたくなる飽きない楽しさがある
TWSでこれはある意味感動の音質
【フィット感】
耳にすっぽり収まる何気によく考えられた形状
【外音遮断性】【音漏れ防止】
かなり良好な部類
【総評】
スカルキャンディー サウンドは初めてですがこれは正直驚きましたね。
とにかく聴いていて楽しいですし飽きないです。
解像感等や細かいスペック的なことでは他にいくらでも上の機種はあるでしょう。
しかしながら、この機種はそういう細かいことがどうでも良くなるような陽気でおおらかな魅力たっぷりなイヤホンです。
とは言え、価格を鑑みればその情報量はとても多く、それなりに解像度は結構高いということも付け加えておきます。
こういう音を聴くと何を以って高音質なのかが分からなくなりますね。
複数のドライバーを搭載して音域を広げたり、解像度を上げたりするだけが良い音を出す手立てではないんだよとこのイヤホンが教えてくれているようです。
アメリカの東海岸辺りのサウンドとでも言うのでしょうか、カラッとして屈託のない陽気な音が新鮮です。
ワイヤレスにありがちな機械的な感じが一切なく、音に血が通っていると言うのですかね‥
12mmの大口径ドライバーを積んでいるということで音場も自然に広く、何より鳴らし方にゆとりがあるんですね。多少ボリュームを上げたくらいではバランスが破綻しない安定感が素晴らしい。
良く聴くと迫力を前面に押し出すのではなく、音に遠近感(立体感)が出ていますね。
あと、機能的なことも少し触れておきます。
当機種はタッチセンサー式ではなくボタン式ですので誤操作の煩わしさもなく安心して使用できます。
ノイキャン機能も価格にしてはかなり優秀で、外音取り込みモードも自然で違和感は薄いです。更に通信距離もかなり長いようですし、接続安定性も高く、今のところ一切途切れはありません。
当機種は急速充電にも対応し、10分の充電で凡そ1時間半の駆動が可能です。
ANC ON時本体のみでは約6時間の駆動となっています。正確に計測してはいませんが体感として実際には更に持続するような感覚で、なかなかバッテリーが切れません。
更にIP55等級の防水・耐汗・防塵性を備えており、突然の雨や運動中の汗にも配慮がなされております。
また、専用アプリも出来が良く、ノイキャン機能や外音取り込みモードの調整、イコライザーと機能が充実しているというように至れり尽くせりとなっております。
音質はもちろんですが、総合的に見ますとかなりのハイコスパモデルと言えるでしょう。
とにかく、この価格の完全ワイヤレスで、しかもノイキャン機能付きでこの音質とこの機能の充実ぶりですから他の価格が上の機種達の立場がないと思います。
スカルキャンディーは全くノーマークでしたが予定外の出費となりました(笑)
大分以前にAKGのK414Pを初めて聴いた時以来の新鮮な気持ちになりました。
4低音シッカリ
【デザイン】
髑髏マークがアメリカン
【高音の音質】
イコライザー弄れば出ます
【低音の音質】
12mmのドライバーなので深いとこから出ます
10mm以下では出せない低域ですね
【フィット感】
秀逸
フィン等は無いが凄く安定します
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
サイズは普通で軽め
【総評】
日本メーカーや中華メーカーとは違う方向のチューニングで音楽を楽しむ事を優先したチューニングだと思います
星一つマイナスの理由は耐久性等がわからない為です
追記
イヤホン使用時に耳から出る部分が大きい為か外音取込み時の風切り音が酷いです
屋外使用向きでは無いかな
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![GH-OWSE-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696312.jpg) |
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260位 |
482位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/27 |
2025/5/中旬 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IP68 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約17時間(空気伝導)、約14時間30分(骨伝導・カナル型) 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック
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![HAKII SURVIN [Black]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/717630_1912900_5aa619e7-dc67-48bd-b041-b591eb4428a2.jpg) |
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218位 |
482位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
2024/9/12 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IP68 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Black
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-位 |
482位 |
4.22 (9件) |
0件 |
2025/1/23 |
2025/1/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:同軸トリプルドライバー(圧電セラミックドライバー+チタニウムダイアフラム搭載ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ 重量:5.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5なんだこのフィット感は!(誉め言葉)
初めて使用したときはまるで自分の耳に合わせて作られたかのようにフィットして驚きました。
ということで装着感はとても良いのですが、そのぶん耳と接触する面積が多いようで顔の表情筋を大きく動かすと耳の産毛か何かと擦れるようなジョリジョリ感があるのは気になりました。
なるべくポーカーフェイスで聴きましょう!
操作は左右それぞれ1〜3回タップというよくあるやつですが、さらに上下にスライドで音量上げ下げができるのが便利。
左右のイヤホンどちらからでも上げ下げできます。
未装着だとこれらのタップやスライドが無効になり誤動作を防げるのもありがたい。
音質はバランスが取れていて良いと思います。
ただイヤホンのイコライザーの低音側が62Hzまでしか無いので他のイコライザーアプリで31Hzを調整しないと真価を発揮できないというのが残念。
弄ればそれこそヘッドホン並み(やや言い過ぎ)に低音は出せるのにもったいない。
高音は16kHz(ブラウン管のキーン音)より上はノイズみたいなもんなのでそっちは無くても特に問題ないかと。
ノイキャンはとても良く効きます。
アダプティブだと必要な強度より弱めに設定されがちなのでディープ固定で使うのがおすすめ。
片耳使用も想定されているようで片耳状態で設定をすると両耳用とは別に保存されます。
外音取り込みもできますが会話が聞き取れればいいレベルの最低限という印象。
3Dオーディオはヘッドトラッキング対応で音が動くのは面白いのですが、エコーから想定される音源の遠さと首振りに対して変化する左右の音量から想定される音源の近さが合っていなくて微妙。
LDACで接続してるとヘッドトラッキングが無効になるのは仕様かな?
ケースはマグネットでカチッと閉じる感触がよいです。
インジケーターの光り方もふわっとして品がある。
ケース側のバッテリー残量表示にももちろん対応しています。
コスパで選ぶとしたらこのモデルはそれほどでもないですがファームウェアやアプリの動作が非常に安定しており、そういう使い勝手の部分がしっかりしているので他人にも勧めやすい良いイヤホンだと思います。
5質感◎音質◎機能性◎ 20000円クラスの満足度の高さ。
Xiaomiのスマホとタブレットを使用している事、
定期的にイヤホンを買い替えたいと思っているので手頃な値段の物が欲しかった事、
マルチポイント搭載のイヤホンが欲しかった事、
この3つに当てはまっていたので購入してみた。
【デザイン】
スペースブラックという色で鈍く黒く光るしサラサラした手触りで安っぽさは感じない
非常にシンプルなデザインで中央に充電インジケーターもついていてバッテリーの減りを一目で確認できる
蓋の開けしめ、イヤホンが吸い込まれるように入る仕様など細かい部分も質感が高い
Redmiブランドだしと舐めてかかると痛い目を見る
【全体的な音質】
音場がヘッドホンのように広く出来ていてステレオサウンドがかなり映える
解像度が高いとはいえないが迫力がある音なのでオーディオマニアでなければこれで十分に満足できると思う
【高音の音質】
中低音寄りの音域なので高音は少し弱い
高級感を出そうとしてそういう味付けにしてあるのだと思う
とはいえアプリで高音重視にするとシャリシャリしてしまうので高音を効かせたいならイコライザで細かく調整する必要がある
【低音の音質】
値段を考えるとよく鳴っている
音量をそれなりに大きくして鳴らせば迫力が出て音楽の世界に浸れるくらいには良い
【フィット感】
耳が痛くならず頭を振ってもブレないので非常にちょうどいい
カポッと簡単にハメるとグラグラするので少し手でグリグリとズラしてやる必要はある
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは値段を考えれば強力
ただ低音をノイズキャンセリングする仕様で高音はそこまでではない
ノイキャンを効かせても密閉型のヘッドホンよりかは外音は聴こえるが値段を考えれば十分に高性能
【音漏れ防止】
耳にスポッとハマるのもあって音漏れはほとんどない
【携帯性】
ワイヤレスイヤホンとして考えてもケースが少し小さめにできているので携帯性は良い
ただツルツルした質感なのでうっかり手から滑り落ちないように注意しなければならない
【総評】
値段を考えるとコスパはぶっ壊れてると思う
20000円くらいでも納得出来るレベルでよく出来ている
音質はもしかすると同価格帯ではコレを超えるものがあるかもしれないが総合力はかなり高い
ワイヤレスイヤホンに10000円出せるならこのイヤホンは選択肢として必ず挙がってくるんじゃないか
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-位 |
482位 |
4.51 (8件) |
9件 |
2020/5/18 |
2020/6/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.2g
【特長】- 空気抵抗や風切り音を低減する「Aero Slim Design」採用のスポーツ向け完全ワイヤレスイヤホン。耳からの飛び出しを抑えたスリムなコンパクト設計。
- 周囲の音が聞こえやすい低遮音イヤーピースが付属。やさしい着け心地を実現するストレスフリーイヤーピースを標準/低遮音イヤーピースの両方で採用。
- フィードバック音付きタッチコントロールを搭載。「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、安定したワイヤレス接続を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれっ!音良い!
庭仕事用として汗に強いのが欲しくて購入したのですが、イヤーピースをfinalの完全ワイヤレス用Eタイプに交換したら化けました。高音スッキリ低音はダンピングが良くバシバシ。聴いてて楽しい。元値以上の音質です。ちょっとビックリ。linkbuds Sの優しい音に比べて、こいつはイケイケですね。
5スポーツ使用でなくてもお勧めしたい音質!
期待以上に音がいいです!
ゼンハイザーのCX Plus True Wirelessを所有していますが、ランニングを始めようと思ってスポーツモデルを研究し購入。生産終了品のため試聴することは叶わなかったが、最初からコレを買っていたらゼンハイザーを買わなかったんじゃないかと思うくらいに音がいいです。
【デザイン】私は好きです。耳から外れないことが第一だったので、耳掛けタイプなど他のモデルも検討したのですが、試聴して音が悪かったり価格が高すぎたりして、コイツに賭けました。イヤーサポートがある点がスポーツ感を醸し出しています。
【高音の音質】特に高音がいいですね。マニアではないのでよくわかりませんが、悪く言うとドンシャリと呼ばれる部類に入るかもしれません。
【低音の音質】高音に比べると、やや弱いかもしれません。個人的には気にならないです。やや弱いと感じるのも、私が低遮音イヤーピースを使っているからかもしれません。
【フィット感】外れないことを前提にスポーツモデルを探して購入したのですが、ランニング中に一度外れました(笑)。その点では耳掛けタイプがより安心だということと。どうも私の耳穴が左耳より右耳の方が大きいようなので(ゼンハイザーでも右耳の方が外れる)右耳だけLのイヤーピースに替えました(笑)。まあ、もっと言うと、イヤーピースさえ合っていれば、ランニング時もスポーツモデルでなくても外れないのかもしれません。
【外音遮断性】私の場合は、ランニング中に低遮音イヤーピースを使っているので、車の音とかは聞こえます。普通のイヤーピースの場合は、ノイキャンがないわりにはそれなりに遮音してくれます。
【音漏れ防止】音漏れはほとんどないです。
【携帯性】本体は問題ないですが、充電ケースが少し大きいです。typeBケーブルという点も、弱点と言えるかもしれません。
【総評】生産終了品ということもあり、かなりお値頃で買えるのでぜひお勧めしたい商品です。ちなみに他に検討したモデルとして同じJVCのHA-NP35TやHA-EC25Tがあったのですが、店頭で試聴して音が全くダメでした。両モデルともSBC接続しかないせいかもしれませんが。この機種の後継としてノイキャンがついたりtypeCケーブルになったら、完璧かもしれません。
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-位 |
482位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 7 |
2023/2/10 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:12.6g
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-位 |
482位 |
4.00 (3件) |
6件 |
2022/4/21 |
2022/5/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.8g
【特長】- オープンイヤーアダプターとクローズイヤーアダプターの2種類のイヤーアダプターを付け替えられる、スポーツ向け完全ワイヤレスイヤホン。
- ホールド感をアップさせるイヤーフィン(4サイズ)と上質な着け心地のイヤーアダプター(クローズタイプ/オープンタイプの2種類×各3サイズ)が付属。
- IP54の防じん・防滴仕様。イヤホン単体で最大9時間、チャージングケース併用で最大27時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4そこそこ良い音質sennheiser
【デザイン】個人的に普通かなぁと思いますがマークの色は好きの色です、どうせならGOLDにして欲しかった。
【高音の音質】個人的に良い高音域です。最高迄はいきませんが良い。
【低音の音質】イコライザー無しだと不足ですがイコライザーでUPするとマシになりますが、もう少しUP感が欲しいですね。
【フィット感】イヤーピースサイズ調整により普通に良いです。
【外音遮断性】普通
【音漏れ防止】カナル型なので問題無し。
【携帯性】ズボンのポケットには違和感有りますが、デスクに置くとか、鞄やバッグに持ち歩くには良いですね。
【総評】良かった点はイヤホン本体のメーカーマークの色と充電ケースのメーカーマークの色、専用アプリによっての細かい操作設定、この件はSONYより最高レベル、そしてアプリの接続がスムーズ、防滴が5級が有る、音質が綺麗な音かな、次に惜しいのと残念だなぁ点、まずアプリのイコライザーの調整数が少な過ぎ、もう少し調整が出来れば嬉しのにっと感じた、そしてもう少し低音域を強化して欲しいです、次にせっかくスポーツ系なので防水性4級では無く7級にして欲しかったですスポーツ系と名乗っているぐらいですので、まぁこの完全ワイヤレスイヤホンの重視は音質とメーカーマークの色デザインの好み方にオススメだと思います、後特別化のイヤーピースにより外音取り込みに関しても良いです、おまけ、低音域で
クローズイヤーアダプターの装着時に認識モードを選んで見たら何故か低音域が強くなります、試して見て下さいビックリの発見ですよ。
4ドイツのマイク、イアフォンの老舗メーカー。聞き疲れしない音。
ゼンハイザーはドイツ・ハノーバーに拠点を構える歴史ある音響機器メーカーです。
60年代にはプロ用のマイクロフォン、ヘッドフォンでブランドを確立しました。
イアフォンの命であるドライバーのクオリティには期待できます。
実際に聴いてみると、すぐにはその良さが分かりませんが、2,3時間聞いているうちに「聞き疲れしない」ことを発見しました。それが質の良いイアフォンのゼンハイザー流の設計なのかもしれません。
激しい動きにも外れないイアピースの突起(3種類)、汗にも急な雨にも対応する防水機能と、”SPORT”を前面に打ち出したイアフォンです。
たしかに外れにくい工夫ですが、完全というわけではなさそうでジムでのエクササイズや,ジョギングなどの運動を想定しているように思います。
専用アプリが用意されいて、それでイコライザーを調整するというのが珍しいですね。
これはAirPodsにも他社にもあまりない仕組みです。
しかし、イコライザーといっても3種類ですし、モード変更も「フォーカス:遮音性を高めて集中力が必要なシーン」、「アワェア:周囲の音が聞こえる、自身の呼吸音や足音を減少させる」のふたつです。とはいえANC機能はなさそうで、擬似的になんらかの方法で実現しているようです。
リアルに運動時に使う用途ならAirPodsProより多機能です。
ケースは大きめです。表面処理のために皮脂が付くと目立ちます。
ケースが欲しいとこですが、専用の設計のものはなさそうです。
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![JBUDS OPEN SPORT [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685992.jpg) |
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260位 |
482位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/3/ 7 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:3時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:BLACK
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直販 |
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183位 |
482位 |
- (1件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/5/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(BTオン&ANCオフ時)、最大10時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
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![EPIC SPORT ANC 3 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685971.jpg) |
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282位 |
482位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/2/21 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC LDAC |
○ |
IP66 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間、ANC時:9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:16.8g
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直販 |
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-位 |
482位 |
3.94 (4件) |
13件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
【特長】- ハイブリッドノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン。「デュアルオーバルシェイプデザイン」により、すぐれた装着感と密閉性を実現。
- 前モデル「JBL LIVE FREE 2」のイヤホン本体各約4.9gに対し、各約4.6gとさらに小型化・軽量化を実現。イヤーチップはXSサイズを含む4サイズを同梱。
- 充電ケースには1.45型タッチスクリーンディスプレイを搭載。10mmダイナミックドライバーを採用し、ハイレゾワイヤレスに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4セール価格ならあり…かも?
【デザイン】
イヤホン本体はカナル型としては普通の形です。デザインも主張してこないので、あとは色を好みで選べばいいと思います。
充電ケースは画面付な以上どうしてもずんぐりむっくりな感じです。ポケットに入れっぱなしにするのは少々きつい。
またイヤホンもケースも滑りやすいです。特にケースから取り出す際に何度もイヤホンを指で弾いているので外で取り出すのは少し怖いです。
【音質】
詳細に聞き分けられるような上等な耳を持っていませんが、バランスの取れたいい音だと思います。
JBLといえば低音が強い印象がありましたが、高音もポップス等何を聞いてもそつなく鳴らしてくれます。
聞き疲れる感じがないのが気に入ってます。
【フィット感】
カナル型としては少し弱い気がします。勿論静止状態で外れる事はありませんが、ランニング等に使うにはちょっと不安を覚えます。
当然個人差もありますし、イヤーピースを変えれば改善するかもしれません。(現在付属のLを使用)
【外音遮断性】
NC込で高いです。今どきのワイヤレスイヤホンのNCの進化は目覚ましいですね。
外音取り込みも自然な感じで常用できるレベルだと思います。
音漏れも常識的な音量で聞くなら問題ないでしょう。
【機能】
ハードウェアのそつのなさに比べてソフトウェアの作り込みが少し甘い気がします。
まず初期設定だとイヤホン単体で音量操作ができません。
ケースか接続元の端末で操作しろというのがJBLの見解なのかもしれませんが。
勿論アプリからイヤホンの操作セットは弄れますが、NC周りか曲送り関係の操作どちらかが代わりに犠牲になります。
画面付ケースも物珍しさはあるんですが、現状それが利便性に上手く繋がっているかと問われると疑問符はつきます。
再生やNC周りの設定変更はともかく、スマホに来た通知をケースで見たい人ってどれだけいるんでしょうか。
タイマーはなぜか下限5分で5分刻み(5~30分+60分)だったり、機能自体はあって困りはしませんが付けるならもっと完成度を高めてほしいです。
あとは予告しているLC3に早く対応してほしいです。その期待も込みで買ったので。
【総評】
この機種はなぜか価格.comの価格推移機能がまともに動作していません。
定価こそ2.2万円ですが、Yahoo店か楽天店どちらかあるいは両方で絶えずセールをやっていて、
クーポンやポイント込で実質1.5万円くらいで売られることが多いようです。大きいセールだとより下がります。
その値段なら付加機能込で選択肢としてありかなという感じです。
4これでいいんだよ
JBLの音を楽しむイヤホンとしては充分じゃないのかな
音はやっぱりメーカーの音だよね。迫力があるロックに合いそうな音。やっぱりドンシャリ傾向です。
過不足はないんじゃないのかな。これにいろんな機能をつけばツアープロになるけど純粋に音楽を楽しむんであれば充分だと思います。しかも画面がついてるのでツアープロと同じようにケースでいろいろな操作ができる。充分だと思います
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-位 |
482位 |
4.47 (28件) |
101件 |
2022/7/26 |
2022/7/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)、4時間(ノイズキャンセリングON時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「マイクロ平面振動板ドライバー」を搭載し、ハイレゾ再生可能な完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。クリアでひずみの少ない音を実現。
- BluetoothコーデックはLDACに対応。フランスの高級音響機器ブランド「Devialet」と音質チューニングの面で協業している。
- トリプルマイクによるアクティブノイズキャンセリングを搭載。ノイズキャンセリングオフ時にイヤホン単体で6.5時間、ケース使用で30時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Devialetは名前だけじゃない
前作Freebuds Proからの乗り換えで、iPhone 14とFind X6 Proにマルチポイントで接続して使用しています。
【デザイン】
前作とあまり変わりありませんが、取り出しやすくなりました。
【高音の音質】
高音の伸びがすごく、きれいに聴こえます。
【低音の音質】
ドンシャリが好きな方々というより、音楽全体のバランスを重視する方々向けの音作りになっていると感じます。
【フィット感】
前作だと割と頻繁にイヤホンを入れ直すことがありましたが、今作ではほとんどなくなりました。
【外音遮断性】
ノイキャンが前作よりもしっかり効いており、雑音が大幅に軽減されます。
【音漏れ防止】
大きい音で聴かないため、無評価。
【携帯性】
ちょうどいいサイズ感です。
【総評】
レビューを見ていて購入を躊躇していたのですが、買って良かったです。順当に進化しているというのがよくわかる製品でした。イヤホンを毎日使う方であれば、買い換えてみても良いのではないでしょうか。
5有線イヤホン卒業の一台
【デザイン】
シンプルでいいです。
個人的にできればもっと目立たない色がよかったですが。
【高音の音質】
十分キレイです。
【低音の音質】
このイヤホン最大の強みでしょうか?
低い低音までしっかり出ている。
【フィット感】
耳の穴の浅いところしか入らないので、
好みが分かれそう。
【外音遮断性】
問題ありません。
アップルほど自然ではありませんが、
ノイズキャンセリングちゃんと機能します。
【音漏れ防止】
音漏れはないでしょう。
【携帯性】
コンパクトです。
【総評】
LDAC対応で高音質です。
有線イヤホン卒業の一台です。
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![Voyager Free 20 A28PVAA#UUF [グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31k0GcaQz4L._SL160_.jpg) |
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282位 |
482位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/27 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IP56 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:グレー 重量:5.25g
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-位 |
482位 |
4.14 (4件) |
0件 |
2024/10/15 |
2024/10/ 1 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランニングなどにおすすめ
耳に引っかけるタイプなので動いても取れずに、イヤフォンが合わずによく取れる私にも合ってました。オープンイヤー型なので外部の音を聞きながら付けることができ、とても便利。音質もとても良く、満足のいく製品です。私はランニングに使用しています。ながら聞きにお勧めかと思います。
音漏れが少し気になりますが、オープンイヤー型なので許容範囲というところでしょう。
4割と満足
オープンエア系イヤホン(耳をふさがない系イヤホン)が好きで、特にOladance OLA02は音質にも優れていた為愛用していたのですが、先日本機が故障してしまいました。
サポート期限が切れており修理にも相応の費用がかかることが想定されたため、新たな機種を買おうと決め最近のオープンエアイヤホンを物色していたところ、おしゃれガジェットで有名なNothingがこのタイプのイヤホンを出したと聞いて試聴無しにポチりました。
Nothingと言えば、お求めやすい価格で非常にオシャレなデザインのガジェットを作ってくれ、しかも性能もなかなか良いという印象があったので、ブランドイメージを信用しての購入です。
結果としては「割と満足」です。
【デザイン】
ここに惹かれて購入したようなもので、充分すぎる満足感です。Nothing得意のスケルトンの基板見えデザインはやはりスマートで秀逸。安っぽさは全くありません。
強いて言うならイヤホンという小さなガジェットなので、結局そのデザインが周囲に見えることはあまり無いのですが、イヤホンで大きかったらそれはそれで嫌なのでコンパクトさ優先なのは良しです。
【高音の音質】
各音質は愛用していたOladanceとの比較になってしまいますが、高音部はそこまで差はないかなという印象。Oladanceはやや金属的な艶のある音作りだったのに比べると、この機種はもっと素直に癖なく鳴る印象。解像感は同程度だと思います。
【低音の音質】
ここは正直少し残念。やはりOladanceとの比較になってしいますが、あの機種はオープンエア型にも関わらず豊かな低音が出ることが特色で、そこに惹かれて購入した経緯があります。この機種も決して低音が出ないというわけではないのですが、お気に入りだった機種と比較してしまうとどうしても少し見劣りを感じてしまいます。恐らくですが、Oladanceの場合は、大きめの筐体を活かして低音を筐体内で響かせているが故、スケール感のある低音に聞こえるが、Nothingのこれは筐体がコンパクトなのでドライバからの音が素直に届いているのだと思われます。
この低音の「鳴ってる感」は結構大事で、特にライブ音源等の臨場感・空気感というのは低域が充分聴こえるかどうかに掛かってきます。Oladanceの場合はその空気感を堪能できるレベルの低音でしたが、Nothingのはちょい厳しいかな〜という感じです。打ち込み音源などでは然程不満は出ないんですけどね……。
また、低音が聞こえるスイートスポットも結構狭く、装着はややシビアです。
【フィット感】
これは素晴らしいです。付けていることを忘れるとはこの機種のためにある言葉でしょう。筐体のコンパクトさが良い方向に機能しています。
【外音遮断性】
オープンエア方のため対象外
【音漏れ防止】
オープンエア型のため対象外
【携帯性】
イヤホンケースは薄くまとまっておりポケットに入れやすいです。
【総評】
デザインや装着感、バッテリーの持ちなどは最高なのですが、かなりレベルの高い音を出す機種からの乗り換えだったので、どうしても音質部分で引っかかりを覚えました。価格帯も同程度なので余計に気になってしまったところでもあります。
買い換えるほどの不満かと問われるとそんなことは無く、十分に聞ける音質ではあるので、この機種も壊れるまで使い倒そうとは思いますが、次買うときはちゃんと色々聴き比べてからにしようかなとも思った一品でした。
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-位 |
482位 |
4.41 (9件) |
21件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC L2HC2.0 |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約150分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6.5時間(ANC OFF)、約4.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.8g
【特長】- 独自開発のデュアルドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。LDACコーデックに対応し、HWAおよびハイレゾ、2つの認証を取得。
- 「トリプルアダプティブEQ」がリアルタイムで音質を最適化。「DNN通話ノイズリダクション2.0」が大音量のノイズや人ごみの音をキャンセリング。
- 充電ケースと組み合わせることで最長31時間バッテリーが持続し、ワイヤレス充電にも対応。IP54の防じん・防滴性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今頃Pro3だけど納得の出来
前回投稿時はPro2との比較要素が大きかったのでさほど感動もせず早いうちに手放しました。
現在メインはB&O SEOPLAY ELEVEN、BOSE QC2ULTRA、そして外出専門のBOSE Ultra Openの三機種を用途に応じて使い分けています。
しかし思えば万が一故障、紛失してもあまり痛いと感じずにガシガシ使えるサブ機が欲しいと思案した結果Anker sound Core Liberty5の中古を購入。
当初は「案外悪くないじゃない、ANCもまぁまぁ強いし」と喜んでいましたがある曲を聴いた時に高域もある程度落ち着くようカスタムしていたもののあまりの尖り、粗さに閉口。
とても聴いていられないと次なるサブ機探しをする羽目に。
いろいろ考えたのですがやはりサブである以上一万前後で(中古可)ANCまあまあ、音質も及第点以上、そして軽い装着感と言う条件から導いた答えはHUAWEIでした。
最新モデルにするか、前作Pro4にするかと悩みましたがどうせ捨てても惜しくないならまた3でもいいじゃないかと。
結果、目から鱗でした。二世代前かつ2年半前のモデルでも何ら不足がありませんでした。
以前はDevialetチューニングの2と比べて物足りなく感じたものの今度はAnkerと比べたらナチュラルで透明感のある音、装着感も良く、再生時間が短いのは痛いものの4時間以上再生しっぱなしはまずありえないので許容範囲です。
Pro 3でこのレベルならPro5は一体どうなってるんだろ?新たな興味対象が増えました。
5完成度の高い優れた製品です
【デザイン】
丸いデザインですが、服のポケットにも、カバンのポケットなも収まりがよいです。
ただ、かなり小さめかつ、表面がツルツルなのですべりやすいかも知れません
【操作】
うどんデザインですが、うどんのバーの部分をつまむと音の再生と停止が出来ます。
なぞると音量を変えられます。
ノイキャン設定は同じところを長押し(長つまみ?)すると変えられます
タッチ式と違い誤爆が無いので良いです。
【音質】
Devialetが監修したPro2の音質は数あるワイヤレスイヤホンの中では群を抜いて完璧に近いものと思いますがPro3も遜色ないと思います。
Freebudspro2で完成された感のある音質なので、今回どう味付けを変えるのかHuweiは苦労したんだろうなという感じですね。
しかし、Pro2のオールマイティーっぷりをきちんと継承してると思います。
【フィット感】
某リンゴ社の形をインスパイアしているためか、万人に向く形かと思います。
Androidでフィット感の高いものを求めるなら、Pro2、Pro3をお勧めしたい
【外音遮断性】
ノイズキャンセル機能はかなり優れていると思います
フィット感の高さによるパッシブのノイズキャンセルの高さもありますが、プロダクトとしてのノイズキャンセル機能はかなり優れていると思います
ただ、音をならしていないときに耳の若い人にはホワイトノイズが少し聞こえるかも知れません
【音漏れ防止】
フィット感の高さ故、音漏れはほぼ無いと思います
【携帯性】
小さめのケースはどこでも収まるかと思います。
【弱点】
弱点はアプリてすね。Huweiはアメリカに閉め出されているが故にアプリをGoogleのPlayストアに置けませんので、Huweiのサイトからダウンロードが必要です。
【総評】
Pro2の完成度の高さからPro3はどうするんだろうなと思っていましたが、正当なマイナーチェンジでさらにコンパクト化したものとなっています。
完成度の高いプロダクトとして素晴らしい逸品だと思います。
中華製と色眼鏡で忌避するのは勿体ないですよ。
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