| スペック情報 |
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-位 |
390位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive aptX Lossless LC3 |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:4.2g
【特長】- Qualcomm aptX ロスレスおよびハイレゾオーディオ、11mmデュアルマグネットドライバーが迫力のある低音を実現する完全ワイヤレスイヤホン。
- 各イヤホンの重量は約4.2g。AIノイズリダクション搭載トリプルマイクが風速12m/sの風にも対応し、クリアな通話を実現。
- 1回の充電で最大6.5時間、充電ケースと併用で39時間途切れることなく音楽を楽しめて、10分間の充電で2時間使用できる。
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-位 |
390位 |
4.33 (8件) |
2件 |
2020/9/23 |
2020/9/30 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX Adaptive |
○ |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:62g
【特長】- 耳の形状や装着状態に合わせてリアルタイムに音を最適化する「リスニングオプティマイザー」を搭載した、ネックバンド型ワイヤレスイヤホン。
- 「リスニングケア(アドバンスド)」が音量だけでなく再生中のコンテンツの録音レベルに合わせて音のバランスを調整。付属ケーブルを使い有線でも使える。
- 高純度な音楽再生とノイズ除去を両立した独自の「アドバンスドANC(アクティブ・ノイズ・キャンセリング)」機能を採用。フル充電で約18時間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5[買って!買って!]2022年最大のコスパを誇るイヤホン
1ヶ月使っての初レビューです。JPOPをメインで聴きます。購入時の参考にしていただければ。ヨドバシ.comで15800円で購入。なお、当初の価格や発売時期などを踏まえて、EP-E70A(略称ヤマハ)のライバルをSONYのWI-1000XM2(略称ソニー)に設定してレビューをします。どちらの製品もヨドバシの実店舗で20分ほど試聴を行い、アプリも試用しました。
なお、最初にWordで下書きしたら字数を超えたので、音に的を絞ってレビューします。
【高音の音質】
※私の高音好みは、シャカシャカ嫌いの方向です!
安いイヤホンに見られる、「頑張ってますよ!!」と言う感じの高音ではなく、ゆとりのある高音が響きます。一度、女声の独唱シーンやクラシックを試聴してみるとわかります。綺麗に伸びやかな音が再生されます。また、チャカチャカしたポップを聴いても同様です。キンキンして耳につく高音ではなく、かと言って丸くはない。耳をすませばすっと際立ち、一つ一つの音がよく聞こえる。よくバランスを取れた音質だと思います。聴いていて疲れることがありません。
これはかなりソニーを上回るポイントです。ソニーは低音の方がよく鳴りますが、高音域についてのこだわりを感じることはできませんでした。ソニーが音質全体のバランスを失いかけてる最大のポイントだと感じています。
【低音の音質】
ソニーに軍配が上がります。ぐいぐい出てきて欲しい場面で押しが足りないと思うことはありますが、足りないこともない。音の綿密さ、きめ細やかな部分に支えられた丁寧な鳴らしのおかげで、音楽がスカスカしません。音楽配信サービスのユーザであればイコライザで低音を盛ることができます。ヤマハにはバスブースト機能がないですが、ある程度なら重低音を強化してもナチュラルな再生をするポテンシャルはあります。主な問題は、おそらくのヤマハのあえてのチューニングに挑戦を挑むかどうか。
【全体の音質】
独自追加項目での評価でここが一番伝えたい項目です。全体のバランスとして大きくヤマハ側から手が加えられることはなく、限りなく原音に近い状態で音楽を楽しむことができます。非常に素直でありつつ、きめ細かく、のびやかでどこの音域に着目しても不満ないイヤホンです。前述の通り、どこか足りない部分があればイコライザーで盛ることができます。
※3ヶ月使うとエイジングで進化が!※
追加で。だんだんと低音強くなりました。そして音場がどんどん広がって、ヘッドホンに匹敵するくらいになりました。すんごいですよ。使い込むほどに音が良くなる系のイヤホンだったと結論づけられます。
【各種機能】
ANC、いわゆるノイキャンが搭載されています。ヤマハの下位機種にも搭載されていますが、こちらはアクティブノイズキャンセリング(アドバンスド)という上位機能が搭載されています。が。結論から言うと、ソニーに及ばない性能です。しっかり耳に押し込んでも、大体の環境音は通してしまいます。電車などの走行音も半分程度に減るまでです。このANCでヤマハが推してくる、「音楽とノイズを分けてノイズのみを切り取ってキャンセリング」は実感できませんでした。
それに加えて、アンビエントサウンドという、外音取り込み機能もあります。こちらも確かに、人が何を話しているのかがわかるようにはなりますが、これをつけたまま人と話すのには無理があるので個人的にはこの機能は今後おそらく使いません。
また、ソニーにも、音質強化の機能がついていますが、ヤマハは音質以外へのアプローチを試みています。リスニングケア(アドバンスド)と、リスニングオプティマイザーです。詳しくはメーカーHPを。
リスニングケアは、まだ少し不完全な技術なのか、小音量にしたときに明らかに低音が持ち上げられるのが感じられます。惜しいところです。ノイキャンをオンにしていると音量の自動調整はあまり感じません。
リスニングオプティマイザーは、実際に、左右違う付け方をわざとして音楽を聴いた際にも、少しずつ左右の聞こえ方の差が薄れるのを感じました。また、このオプティマイザーをオンにしておくと、イヤホン特有の耳の内部にかかってくる圧が緩和されるように感じます。長時間の再生にも耐えうるための機能です。直接のリスナー向けのこういう機能は独特なので、これに魅力を感じる人も多いかもしれません。
【総評】
だいぶ長くなりましたが、結論から言うと『迷っているなら買うべき』商品だという評価をさせてもらいます。
昨今は完全ワイヤレスイヤホンが人気を誇り、有線は然りネックバンドイヤホンの試乗も縮小しつつあり、各社が新規に機種を投入することが少なくなっています。ソニーの最高峰ネックバンドは久しくリニューアルされていないし、ヤマハも2年落ちにはなっていますが、他社の完全ワイヤレスフラッグシップに対抗しうる性能と魅力を持ちつつ、YAMAHAのイヤホン業界の中での知名度の低さとネックバンドの不人気で現在半額状態のEP-E70Aは個人的にはあり得ないコスパ。ネックバンドイヤホンはBluetoothレシーバ部分やバッテリーなどのごちゃごちゃしたものを全てネックバンド部分に詰め込むことができるので、イヤホン部分へのこだわりを込めやすい。YAMAHAも公式でネックバンドを「本格的に音を楽しむ顧客が選ぶ」モデルと説明しています。ソニーのWI-1000XM2はノイキャン性能などで価格を保ち続けていますが、ノイキャンをすごく求めてる人は多くないはず。音楽を楽しむ方がよくない?と思うのです。しかしこれでYAMAHAが採算を取れるはずがないので、おそらく新機種投入か、生産終了かをそう遠くないうちに選択すると勝手に予想しています。すごく勿体ない。古参楽器メーカーで音楽を知り尽くしたメーカーであるYAMAHAが本気で作ったイヤホン。らしい。でも、それを信じるに値する音楽経験をさせてくれます。何度も言います。純粋に音楽を楽しみたい人、一度実店舗で視聴してみてください。15000円のイヤホンではありません。
5音質最高、携帯性も最高。価格も安くなっている今は特に狙い目。
携帯型のワイヤレスイヤホンとしては、必要充分な性能・デザインです。
音質は、とてもクリアで聞きやすく疲れない、そして癖の無い音です。解像度は高く、音を無駄に作っていたりしませんので、自然な感じがします。
デザインは、ネック型として少し大きめですが、バッテリの持ちを考えれば妥当でしょう。私は重いとは感じません。
機能面では、ノイズキャンセルは強くありませんが充分なものと思います。外音を聞くモード(アンビエント・モード)や二つをOffにしたモードと比べないと、ノイズキャンセルが働いているか否か分かりにくいですが、これは音質を重視した結果と思います。良い音で聞こうと思えば、他の製品よりも優れていると思います。
機能面の不満としては、iPhone との連携はやはり AirPods に後れを取りますが、これは AirPods だけが突出して優れていると思われ、他の製品に比べて劣っている訳では無いです。
最後に、外恩遮断性と音漏れ防止ですが、ヘッドホンやイヤホンを評価する上で関係ないので無評価とします。項目別評価には不要と考えています。
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36位 |
390位 |
4.65 (9件) |
1件 |
2025/12/15 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive aptX Lossless LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:54g
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐るべきパフォーマンスと試行錯誤、それでいて高性能
【デザイン】
黒もいいし、白もいいと思います。白だったら何か遠目にAppleのイヤホンみたいでいいかもしれません。
【高音の音質】ダイナミックドライバーとBAドライバーを合わせ持ったということで、BAドライバーの良いところが、うまくマッチングして、ボーカルから高音にかけての音も進歩したんではないかなと思います。PRO4 も持っているので、あくまで比較です。
【低音の音質】他のサイトなどで低音の質が良くなったということも言われてますが、PRO4 のダイナミックドライバーと同じものだと思いますので、相乗効果として感じるのかもしれません。
【フィット感】PRO4 は、丸い形のイヤピース装着口でしたが、PRO+は、楕円形なので、手持ちのイヤピースが合わず、純正品を使ってますが、まあまあの装着感で気に入ってます。イヤピースが悪くなったらどうしたらいいんかなぁと思ってますが。
【外音遮断性】ノイズキャンセリングの性能も素晴らしいものがあります。
100%遮断するのではなくて、わずかに外の音が聞こえる程度のイズキャンセリングが私はいいと思っています。
生活上あるいは防犯上、その方が安全だからです。
【音漏れ防止】音漏れは無いと思います。
【携帯性】PRO4 よりも少しだけ大きいケースですが、携帯性は抜群だと思います。
【宣伝】Bluetooth 6.0ということですが、相手のデバイスがそれ以下なら、低いほうに合わせた性能しか出ません。
コーデックのソニーがよくやっているようなLDAC接続なども相手のデバイスが対応しなければ意味がないです。それ以下のコーデックでつながることになります。
BAドライバーは確かに普通の有線イヤホンなどでは複数重ねて使うことが多いですが、ダイナミックドライバーと合わせて使うハイブリッド型では1個か2個がせいぜいだと思います。
その辺を勘違いされている方が見えますが、あくまでこれはダイナミックドライバーとBAドライバーの相性を試すための製品だと私は思っています。
それが、証拠にPRO5 となってないところに意味がありそうです。
おそらく、本当の次期製品は、もっと違う形で出ると思います。
【総評】
中華製品は本当に侮れないだけの性能を持っています。再生時間も長いですし、デバイスが進歩したときのことも考えられて、先へ先へと性能アップさせているようです。
日本やアメリカやドイツのメーカーもうかうかしていられません。20,000円から30,000円のワイヤレスイヤホンの買う意味がなくなってしまいます。確かにソニーやBOSE、ゼンハイザー、Appleなどなどの製品は、音に個性があって、深みも豊かさも、艶やかな音も出ますが…
PRO4 +も買ってしまったので、前の機種は嫁さんにやってしまいました。
Amazonのセールで11,000円台前後で買えると思います。セールの時に狙うと良いかもしれません。
5音質、アプリとも最高!
【デザイン】
本体:スティック型だが質感高く、操作もしやすい。
ケース:平置きタイプだが、中身は本体が縦に入るようになっている。
LEDの光り方がイケてる。
【高音の音質】
歯切れよく鳴るが刺さるような高音ではない。
【低音の音質】
思ったより質の高い低音が出る。
【アプリ】
イコライザーはもちろんノイズキャンセリング、外音取り込みだけでなくいろんな操作がアプリでできる。
おまけにすごく使いやすい。
【イコライザー】
数えきれないぐらいパターンから選ぶことができる。
気に入ったパターンを元にさらに微調整でき記憶させれるのがいい。
【フィット感】
スティックタイプのわりに装着感はいい。
耳が痛くなることもない。
【ノイズキャンセリング】
100%カットではないが十分にキャンセルしてくれる。
音楽に没頭することができるが、標準や外音取り込みよりも低音が増強される。
【外音取り込み】
こちらも十分に取り込んでくれる。
屋外で使用する時に重宝する。
【携帯性】
普通
【総評】
コスパ高く音質、アプリの使いがってともにかなりいい。
同価格帯ならJBLやアンカーと互角に勝負できると思います。
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-位 |
390位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2024/9/ 2 |
2024/9/28 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless LDAC |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(心拍数計測時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:Black&Gold 重量:12g
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-位 |
390位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/4/ 1 |
2024/4/ 1 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC aptX Adaptive |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:6Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:31g
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいです
【デザイン】
スポーティでモダンな印象を与えます。耳にフィットする部分はシンプルでスリムなデザインであり、運動時やアウトドアでの使用に適しています。
【高音の音質】
高音域の音質はクリアであり、細かな音の表現もよく出ています。楽器の高音や人の声など、ディテールが重要な要素においても十分な性能を発揮します。
【低音の音質】
低音域の再生もバランスが取れており、深みのある低音を楽しむことができます。重低音が好みの方にも満足できるレベルの性能を持っています。
【フィット感】
イヤーフックの形状がしっかりしており、耳にしっかりフィットします。運動中や激しい動きでも落ちることなく安定感があります。
【携帯性】
コンパクトで軽量な設計なので、携帯性は非常に高いです。ポケットやバッグに簡単に収納でき、持ち運びに便利です。
【総評】
SUUNTO SONICは、スポーツやアウトドアでの使用に適したワイヤレスイヤフォンです。優れた音質、安定したフィット感、高い携帯性など、多くの利点があります。特に運動中やアクティブな状況下でも安定したパフォーマンスを発揮するので、スポーツ愛好家におすすめの製品です。
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-位 |
390位 |
4.47 (25件) |
59件 |
2020/12/ 4 |
2020/12/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(2BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜24kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:5.5時間(最大音量時)、10時間(70%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:Black 重量:6g
【特長】- Qualcomm製「QCC3040」を採用し、「TrueWireless Mirroring」に対応したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。
- SBC、AAC、aptX、aptX Adaptiveをサポート。バッテリーの片減りを防止する「マスタースワップ機能」を搭載し、最長10時間の長時間連続再生が可能。
- BAドライバー「SRDD」と、すぐれた音響特性を持つ「Tri-layered Titanium-coated Driver」を採用。スケール感豊かな低域表現を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の音
【デザイン】少し大きいですが色が好き
【高音の音質】伸びが素晴らしい
【低音の音質】適度に出ている
【フィット感】普通
【外音遮断性】良好
【音漏れ防止】室内使用が多いため特に問題なし
【携帯性】余り持ち歩かないが多少かさばる
【総評】今まで使用してきたイヤホンの中では最上位の音質
特に「aptX Adaptive」での音は最高
5流行りのノイキャンは未搭載だが
2BA+1DDのハイブリッド構成のフラグシップTWS。
コーデックもLDAC以外のaptX Adaptiveを含む最新コーデックまで対応。
音質はドライバーが筐体の先に搭載されているので鼓膜に近い位置で鳴るので伝送ロスが少なく迫力のある音を楽しむことができる。
音質は中高域がクリアで伸びるのでボーカル物が得意のように感じる。
低域もDDをベースにしているのでしっかりしている。
ケースもコンパクトで本体もホールドしやすく扱いは非常にしやすい。
トータルバランスが良いのでスマホゲームやDAPの音楽などいろんなものが楽しめると思う。
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-位 |
390位 |
4.13 (11件) |
4件 |
2023/10/30 |
2023/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜44kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- 楽曲を超高精細に再現する「8K SOUND」が初期モデル「ZE8000」から進化しているカナル型完全ワイヤレスイヤホン。専用アプリ「final CONNECT」に対応。
- 再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリング、充電ケースのふたを開けるだけでペアリングが開始される「オートペアリング機能」を搭載。
- 新機構「シールドフィン」を2か所に採用し、初期モデルに比べて遮音性と装着性を向上。イヤーピースはSS/S/M/L/LLの5サイズを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オーケストラもいいけどQUEENも聴いて
このイヤホン、メーカーはオーケストラでポテンシャルを発揮すると謳っています。
他のレビュアーの方もオーケストラ向きだと書いていますね。
私はオーケストラの中でもワルツが好きでたまに聴きますが、確かにこのイヤホンのポテンシャルの高さを感じます。
ただ「そうか、オーケストラは聴かないし好きな音楽ジャンルはロックだから自分向きでないな」と思った方。
どうか素通りせずに、このイヤホンでQUEENを家電量販店で試聴してください。
そうですね曲は
・Father To Son
・Brighton Rock
・Made In Heaven
などが試聴するのにお薦めです。
QUEENの曲はもともと豪華で煌びやかですが、このイヤホンで聴くと印象が変わります。
思ってる以上に豪華で煌びやかです。
ブライアン・メイのレッドスペシャルを堪能できます。
ロジャー・テイラーのドラムもちゃんと聴こえます。
ピアノの音が明瞭です。
コーラスがクリアに聴こえます。
私はこのイヤホンでQUEENを再認識しました。
もちろんQUEEN以外でも最高の音を鳴らしてくれます。
MUSEの曲などもいいですね。
5前作から明らかに進化している
ze8000を使用していましたが、片側が接続不良になったり、アプリが立ち上がらない不具合が起こったため、思い切って評判の良いmk2に乗り換えました。
【デザイン】
前作とほぼ変わらず大きめですがあまり気にはなりません。
【高音の音質】
前作よりもクリアによく聞こえるようになりました(前は全体的に少し籠もっている印象)。
【低音の音質】
音にかなり厚みがあるため、低音も素晴らしいです。
【フィット感】
イヤーピースが若干変わったこともあり、フィット感はとても良いです。
【外音遮断性】
標準レベルだと思います。
【音漏れ防止】
あまり分かりませんが、家使用がメインなので問題ありません。
【携帯性】
ワイヤレスイヤホンの中ではかなり大きいと思いますが、高音質で聴くことをを目的とし、家での使用がメインのため問題ありません。
【総評】
今まで購入したワイヤレスイヤホンの中では最高です。この音がこのように鳴っていたのかと、他のイヤホンでは分からなかったレベルまで聞き取れます。ただし、手軽に外で音楽を楽しむこととは目的が違うため、購入する際は十分な検討が必要な一品と言えます。
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![Xiaomi Buds 5 Pro (Wi-Fi版) [トランスパレントブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680929.jpg) |
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141位 |
390位 |
4.00 (2件) |
52件 |
2025/3/13 |
2025/3/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive aptX Lossless LC3 |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスパレントブラック 重量:5.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4XPAN接続で音質激変。対応機種以外での使用はお勧めしない。
(2025/05/09追記)
Xiaomi 15でXPAN接続できる方法があったのでXPANで接続しました。
見事に音質が変わったので、評価を上げます。
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XPAN技術により音質に興味があるので購入しました。
ただ、Xiaomi 15が発売前なので、一旦Bluetooth接続でのレビューを行います。
後日XPAN接続による評価を記載します。
接続機器はXperia 1 IV aptX adaptiveです。(何故かSnapdragon Sound表記は出ず?)
【デザイン】
いわゆるうどん型です。イヤホン本体はプラスチッキーでSoundpeatsのイヤホンのような安っぽさがあります。
ハウジングはやや大きいので、耳の穴が小さい人は違和感があるかもしれません。
ケースは蓋が半透明でガジェット感があります。
【高音の音質】
全体的にクリアさが欠けています。
抜け感はなく、籠っています。
同社のRedmi buds 5 proでも感じましたが靄っとした眠くなる音です。
HARMANのイコライザのせいかと思いましたが、どのオーディオバランス(フラット含む)でも改善しません。
約2.8万のBluetoothイヤホンとしては不合格です。
(2025/05/09追記)
XPANで接続することで音質が大きく変わりました。非常に明瞭な高音となります。
Bluetoothで接続しているときと比較にならないです。
【低音の音質】
こちらも全体的に籠っており、スピード感が無く濁っています。
高音よりは許容できる部分はありますが、かなり厳しいです。
(2025/05/09追記)
こちらもXPANで接続することで音質が大きく変わりました。
メリハリがあり濁りも無くなります。ここまで違うか。
【フィット感】
ハウジングが少し大きいので、人によってフィーっとしない可能性が高いです。
購入前に家電量販店などでフィッティングチェックをお勧めします。
自分はまぁ問題ない感じでした。
【外音遮断性】
ノイキャンはある程度強いので遮断性は高いです。
音を流せば外の音は聴こえにくいです。
【音漏れ防止】
上手くフィットして音量が常識的な範囲であれば漏れにくいと思います。
【携帯性】
小型なので携帯性は抜群です。
ケースが傷つきやすい気がするので、ケース必須。
【総評】
まず、音量調整がスマホ本体でできません。
イヤホン本体を上下にスワイプすることで調整可能ですが、スマホで調整できないのは非常に不便です。
また曲によってバリっとノイズが入ります。(Apple Music YOASOBI THE BOOKS3のInterlude "Awakening"で確認)
さらにXperia 1 IVでファームウェアアップデートに失敗します。再生していないにもかかわらず再生中はアップデートできない旨のメッセージが出ます。
はっきり言ってぶん投げたいくらい不満が多いです。
とりあえずXPAN目的だったのでXiaomi 15が届いた後(Xiaomi 15が対応した後)に改めて試したいと思いますが、現状Redmi Buds 5 Pro購入時と同じような不満の高さがあります。
同じスマホメーカーのイヤホンではHUAWEI FreeBuds Pro 4が直近で出ていますが、Bluetoothの音質はHUAWEI FreeBuds Pro 4の方がはるかに上です。
Galaxy Buds3 ProとGalaxyのUHQにも遠く及びません。
とりあえず現時点でXPANの期待値はありますが、XPAN非対応バージョンの方は絶望的だと思います。
(2025/05/09追記)
XPANで接続して初めてこのイヤホンの実力が出ますね。
全然音質が変わるので、対応機種での使用を強くお勧めします。
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228位 |
390位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/25 |
2026/3/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス・有線 |
SBC AAC aptX aptX Adaptive Opus |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型×1+バランスドアーマチュア型×1) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:127dB ドライバサイズ:7.5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約12時間 マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ピンク系
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-位 |
390位 |
3.68 (5件) |
0件 |
2025/1/31 |
2025/2/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless LDAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン本体:約1時間半、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約15時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C カラー:ブラック系 重量:9.5g
【特長】- アップグレード可能なモジュール交換システム採用のカナル型完全ワイヤレスイヤホン。ワイヤレスモジュールと音響チャンバーを分離可能な構造を実現。
- 音響チャンバー「C:01」に「改良型第3世代ミリンクスドライバー」を搭載。振動板に高性能ポリマーバイオマテリアル「Myrinx(ミリンクス)」を採用。
- 「ANIMA Studio」アプリを使用して、本体設定やファームウェアの更新、Advent Voice(操作音声)機能のカスタマイズが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5趣味な方専用。音最高、機能微妙、アプリ最低、価格高い。
● オプションパーツ(C02、M02)
品切れしていましたが届いてC01を有線化したので追記します。
C02が筐体素材に真鍮を使った音響チャンバー(金色)で、M02は有線モジュール(黒色)です。それ以外に有線ケーブル(3.5アンバランスPentaconn Ear端子)、イヤーチップ、ネジ類が専用BOXに入っています。
結論としてはイヤホン好きにはかなり楽しいギミックです。ネジが小さいので不器用な私には取り扱いが難しいですが失くさないように慎重にやれば出来ないわけではありません。
C02は真鍮らしくC01のシャープな印象に比べて中低域が厚く柔らかい印象です。元のC01を外して有線化しNOBUNAGA labsの悠楽ケーブルを使って4.4mmバランス接続にしています。鮮明さが際立って有線イヤホンの中でも優秀です。C02は無線ユニットに取り付けて半分が金色のワイヤレスイヤホンになりました。C01に比べて長く聴きやすくなりました。
C01もC02もワイヤレスイヤホンの中で音質では群を抜いて鮮明な音をならします。...というか有線イヤホンとしても優秀ですので評価も変えときます。ワイヤレスイヤホンと有線イヤホンの比較議論に水を差すギミックです。イヤホン自体はどっちにも使えるので一緒です。とはいえ接続方法については4.4mmバランス接続が最も鮮明に感じますが... なお、やはり課題はお値段です。
以下、前のコメント
1-デザイン 5点/5点
メカメカしく素敵
2-音 5/5
これは素晴らしい
高域 伸びやかで細やかな鮮明
中域 クリアーで美しい
低域 ピシッ、ズシッ
全体 濁りや停滞感無く、まさに「迅」
3-イヤホン機能 2/5
未装備の機能
ノイキャン(外音取込はあり)
ワイヤレス充電
防水防滴 (記載が無いので..)
未対応の機能(発売日時点)
マルチポイント
アプリ機能(カスタムEQ、タップ割当設定)
アプリのバージョンアップを期待し
未対応としています。
その他の機能
遮音性 物理的には低減
音漏れ 大音量でなければ大丈夫
接続安定性 通常ならば問題無し
iPhone(AAC)は大丈夫
Androidスマホ(LDAC)は未確認
4-使い勝手など 3/5
操作 反応が微妙でタップが慣れない
フィット感 試着推奨
携帯性 問題無いがキズ注意
起動時音声 ボリューム大
5-アプリケーション(ANIMA) 1/5
最小限。ファームウェアのアップデートとボイス切替、既定2EQの選択くらいしか出来ない。
タップ割当設定 無し
EQ 無いに等しい(カスタム設定不可)、8万円のワイヤレスイヤホンでこのレベルのアプリは酷い。最低レベル。
アニメ、キャラクター系のボイス切替なんて不要。デフォルトで素晴らしいが音質変化できるEQを付けて欲しい。fiioとまでは言わないがTechnicsやSONYレベルのEQを期待。また、タップ操作判定が微妙なので割当設定は必須。出来ないならば、無線部分モジュールを他社に変えアプリも変えるべき。
以下、前レビュー(修正あり)
●良いところ
1-音は好み
音質特化。キレがあって繊細でクリアー、そして、伸びやかにして広大、更に深みや厚みも感じる。音は素晴らしい。
2,カッコいい
Acoustuneならではのデザインで、ケースもイヤホン本体も工業製品としてメカメカしくて好み。
●微妙なところ
音とデザイン以外の全部微妙。機能性はほぼ無い。音は良いがそれ以外はダメダメ。
1-アプリがあまりに低レベル
機能不足。SONYやTechnics、fiioと比べると完成度は幼稚園児と大学院生くらい違う。ANIMAは幼稚園児。3年前で時が止まっている。傘下だから致し方無いが明らかに組む相手を間違えている。
・今どき、タップ割当設定無し
・音特化なのにイコライザーは無いに等しい。fiioアプリくらい多数周波数帯でイジりたい。
・イヤホンの状態(外音ON-OFF)も不明
2-タップが難しい
自分が不器用だからかちゃんと反応しない。特に左タップ3回の外音取込ON-OFFは難易度が高く何故かタップ2回のSiriが起動したりする。タップ時に鳴る効果音も何のメッセージか不明。割当変更出来ないので苦行が続く。
3-ノイキャンは無い
今どき珍しいが、音特化ならよいか..
4.マルチポイント非対応
不便です。
5.お値段が著しく高い
モジュール追加があるがそれもお高い。「半永久的に使える..」わけではなく、「追加金があれば使える」が妥当。イヤホン大好きでそれが趣味な方だけが買うお値段です。
【デザイン】
メカニカルで素敵
【音質】
音は素晴らしい。HS1657を彷彿とさせ、ワイヤレスイヤホンとは思えないレベルに感じる。濁りや停滞とは無縁で、キレの良いクッキリした美音が楽しめる。全体印象はクールでスピーディーだが低域もピシッと締まった厚みのある響きが展開されるので不足感は無い。
【フィット感】
金属筐体で重さはあるが割と安定。イヤピはダースペーダーMを使用。個人差があるので試聴、試着がお勧め。
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンは無いが物理的に割と遮音する。AirPodsやSONY XM5、Technics AZ100レベルならば有効だが、効きが悪いダメなノイキャン付けるなら無い方が良いので問題ないかも。なお、音漏れは大音量でなければ大丈夫そう。
【携帯性】
デザインの割に大きさはコンパクトで持ち運びに難は無い。ケースのキズを避けるためにシリコンケースに入れた方が良い。
【感想】
音質は好きで5点だが、機能面はタップ判定が微妙 かつ色々不足しているので2点、アプリは本当に必要最低限で1点です。そして、価格はあまりに高く-5点。総合では3-4程度。
イヤホンが趣味な方、Acoustuneのクッキリ系の音が大好きな方だけに試聴、検討をお勧めします。それ以外の方は機能性もちゃんとあってアプリも優れたバランスの良い機種、例えば、定番のSONYやTechnicsなどがお勧めです。半額以下で日々満足できるワイヤレスイヤホンが手に入ります。当機は8万円超ですので...
備考
環境
iPhoneSE3にAAC接続、或いは、hiby R4に LDAC接続、試用ではなく購入。高いわ( ; ; )
5製品名の通りの力強いキレのあるサウンドが魅力
【デザイン】
本体とケースに金属素材が使われていて高級感があります。
デザインも個性的ですが良いと思います。
【高音の音質】
音の輪郭がハッキリしていて音源によっては刺激的な音を出すこともあります。
明るく一つ一つの音が明瞭なサウンドで音場も広く感じます。
【低音の音質】
低域の存在感がしっかりとあり迫力のあるサウンドになっています。
全体的に勢いを感じさせるような鳴り方で聴いていて楽しいです。
キレの良さやスピード感を売りにしているというだけありテンポの速い楽曲との相性が良いです。
【フィット感】
しっかりと固定はされますが長時間付けていると少し痛く感じることがあります。
【外音遮断性】
音楽再生中は外の音が気になることはありません。
【音漏れ防止】
耳から外して普段聴く音量で再生するとある程度漏れています。
音の出口を塞いでも少し漏れているので大きな音量だと漏れるかもしれません。
他のTWSと比べると小さいボリュームでも十分な音量が出ます。
【携帯性】
ケースが角ばっていて厚みもあるので持ち運びにはスペースが必要です。
バッグに入れていると周りの物に当たって傷をつけたりする可能性があります。
ポーチ類は付属していないため別途用意する必要があります。
【総評】
金属が使われていて高級感を感じられるモデルで音質も良いだけにアプリと操作性の悪さが残念に思います。
専用アプリはファームウェアのアップデートとシステム音の変更時しか使うことが無いです。
せめて左右のバッテリー残量表示と操作の割り当て変更機能くらいは付けてほしいです。
本体のタッチの感度もあまり良くはなく、タップ3回に割り当てられている外音取り込みはなかなか発動してくれません。
モジュール交換でアップグレードが可能ということが一番の売りですが、現在はまだ登場していないためどれだけ効果的なのかは不明です。
今後どれだけ出てくるのか分かりませんが惹かれるものがあれば試してみたいと考えています。
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-位 |
491位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2023/7/21 |
2023/7/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive LDAC LHDC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間40分 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4伸び良く鮮度の高いサウンドはほぼ有線‥だがLDAC接続は難あり
【デザイン】
上位機種FW5を踏襲
質感は少しチープ
【高音の音質】
柔らかく円やかで伸びが良い
音線は細くも太くもなく音源のままに再現するイメージ
柔らかいがウオーム系ということはなくどちらかと言うとややクール
エッジは丸くキレやメリハリ感はないが有線に遜色ない鮮度
伸び詰まる感じがなくある程度繊細な抜け方をする
自然な輪郭のボーカルは演奏を纏いながら最適な距離感で唄う
FW5に比して有機的な風味がある
刺さりや刺激は極めて抑えめ
【低音の音質】
量感は適度で中高音域同様柔らかく伸びの良い質。あまり主張はしない
キレやメリハリは弱くなだらかで平坦な鳴り方
全体にダイナミクスがあまり感じられず大人しく上品な音調
とは言え全ての音域を過不足なく鳴らす好バランスで何を聴いても不満はない
ボリュームを上げるとある程度主張してくるが破綻しない
【フィット感】
個人的にはややホールド感が心もとない感じ
【外音遮断性】【音漏れ防止】
あまり遮音性は良い部類ではない
(当機種はノイキャン非搭載)
【総評】
デザイン的には上位機種を踏襲していてイヤホン本体で0.4g、ケースは0.2g当機種が軽いということでほぼ同じと思っていただいて良いかと思います。
FiiOらしくナチュラルで伸び伸びとした広がり感のあるサウンドとなっています。
帯域も何処かに偏るわけでなくとてもバランスが良いです。
全体的に柔らかく優しい音調でキレや力感は弱いですが、粒立ち良く鮮度の高い音は有線にも遜色ない気がします。
解像感等は上位機種に比べて若干の落差は感じますが、当機種にはFW5には感じなかった有機的な味があります。
低域もFW5より量感があるようで質量ともに十分なレベルに感じます。
ノイキャン、外音取り込みといった機能を捨て音質に全振りしたという本機ですが、そのことがはっきり感じられ、この価格帯のTWSとしては個人的に不満のない高音質です。
アプリによる音質調整や細かい設定も可能です。
素の音質自体素晴らしい本機ですが、イコライザーは変化幅が大きく自分好みのバランスに調整しやすいので積極的に使いたい機能です。
当機種はFW5ではなかったLDACに対応しています。
ですがこれがちょっと問題ありです。
LDAC接続では音がかなりおかしくなり音楽として全く聴ける状態にありません。(eイヤホン試聴機において)
勿論他のコーデックでは問題ありません。
後で分かったのですがメーカー説明によると、
「LDACコーデックへの対応は試験的なものとなります。」
だそうです。
と言うことでコーデックに拘る方はLDACにはあまり期待しない方が良さそうです。
あと、片耳当たり2つ、左右合計で4つの物理ボタンは誤操作しにくく慣れれば結構快適だと思います。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
491位 |
4.19 (10件) |
25件 |
2020/6/26 |
2020/7/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB ドライバサイズ:6mm 最大入力:5mW Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 高い接続安定性を備え、音の途切れを最小限に抑える完全ワイヤレスイヤホン。最大連続11時間(ケース併用で最大50時間)再生可能。
- 動画再生やゲームで力を発揮する低遅延性能を併せ持つコーデック「aptX Adaptive」に対応。アンビエントマイク(外音取り込み)機能を搭載。
- 高感度MEMSマイクを採用し、「cVcノイズキャンセリング機能」との相乗効果で、環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声が届く。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパヨシ!
半年ほど利用。
何も曲を流していないとサーという音が聞こえるけどそこまで気にならなず、曲などが流れれば問題なし。
自分の耳へのフィット感は良かった。
動画流しっぱなしで大体8時間越えた位で充電アナウンスが流れる位なので1日余裕で持つし、ケース込みなら場合よっては1週間近くは充電しなくてもいい。
(個人的にこれが購入の決めて)
曲送りなどの操作は物理ボタンでちょい硬くボタン押すと耳にグイっと押し込まれるので親指と中指でつまんで人差し指で押すといいかも。
でも使いヅライからスマホで操作しちゃってる。
購入時にレビューなどにあった接続が切れる現象を懸念していたら繋がって切れて繋がってなど繰り返したりしていたけど利用しているエクペリア1の設定から開発者向けオプションのBluetooth AVRCPというところのバージョンを1.5に選択したら一度も接続切れしなくなったので困っている人はバージョンを変更して試してみるといいかも。
5迷う必要なしの高コスパTWS
初のTWSです。
私はワイヤレスイヤホン歴が浅く、初ワイヤレスイヤホンは1年前に買ったRHA MA650です。満足して使ってたのですが、どこかで紛失してしまいました。その後は有線に戻ってfinal E2000を購入。ただ、E2000は遮音性皆無なので地下鉄での使用には難ありでした。それで、やっぱりワイヤレスのそれなりのやつほしいな、今ならやっぱTWSだよなと、暇なときにYouTuberのレビューを見てたりしたら、だんだん物欲が高まってきて、店頭へ。
まずは180時間連続再生で有名なAG-TWS04Kを試聴。しかしなぜか音切れが酷く、期待していたのですがまったく使い物になりませんでした。
私はスマホにコロナ接触確認アプリを入れているので、それが干渉してるのかな?このスマホではTWS使えないかも??と不安になりました。
そして次に試聴した本機。スマホはaptX Adaptive非対応なので、やはり音切れが心配でしたが、こちらは接続良好。最新のQCC3040が載ってるからですかね?理由はわかりませんが、こちらは音切れしません。リスニング用のノイキャンはありませんが、この遮音性なら必要なさそう。音質も問題なしなので、迷わず購入しました。
使ってみて、不満な点はほとんどありません。強いて言えば、ボタンが物理ボタン式で、それ自体はいいんですが少し固めなので押しにくいところですかね。私はイヤホンのボタンでコントロールしたい派なので、ちょっとだけ気になります。
あと、低音ゴリゴリがほしい人は満足できないかも。でも決して低音が少ないわけではないです。引き締まった必要十分な低音です。
あとはアンビエントモードにノイズが載るので、この機能をめちゃめちゃ重視する人(あまりいないと思いますが)には不向きかと。
結論、迷ってる人はその必要なし。コスパ最高な老若男女におすすめできる優良イヤホンです。
今後QCC3040を搭載した同価格帯の機種が増えてくるかもですが、コスパでこの機種を上回るのはかなり厳しいと思います。それくらいの完成度です。デザインが気に入ったなら、すぐに飛びついてまったく問題なしですよ。
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145位 |
491位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/3/13 |
2025/3/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive aptX Lossless LC3 |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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3Xiaomi 15とWIFI版の組み合わせの方が断然おすすめ
既にアマゾンで購入ができますが、一言で総称を書かくと以下になります。
Airpods Proと肩を並べるレベルの音質です。
ただし、本当の真価は、WIFI版をXiaomi 15/Ultraを購入することです。
他の機能として、音声の自動翻訳がありますが、あくまでも音声を数文のみ音声翻訳することに適したレベルで、TeamsやZoomでの国際会議なので使える同時通訳レベルではありません。
その点を踏まえると、値段相応と考えるのがいいと思います。
ノイキャンのAirpodsより劣りますが、外音取り込み機能は、自然で優秀です。
ちなみにWIFIモデルとの価格差は3000円ほど。無理してこのXiaomi Buds 5 Pro Bluetooth版を買う必要はないですね。
みなさんはどうおもいますか?
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-位 |
491位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/19 |
2023/10/27 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC aptX Adaptive |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:6Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:ヘッドホン:1時間、電源バンク:1.5時間 NFC:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:33g
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-位 |
491位 |
2.00 (2件) |
2件 |
2023/7/18 |
2023/7/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless LC3(LE Audio時) |
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IP56 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約14時間(※aptX接続時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9g
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-位 |
491位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/23 |
2023/6/30 |
骨伝導 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+シルバーパラジウム圧電骨伝導ドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約85分 連続再生時間:ANC ON:約7時間、ANC OFF:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4フィットすれば音は秀逸。良く響く低域、綺麗な中高域。
売却致しました。
なお、個人的に常用として手元に残したTWSは、音質でDEVIALET Gemini IIとBowers & Wilkins Pi7 S2、音とANCでBose QuietComfort Ultra、ANCと夏に誤動作がない使い勝手でAirPods pro、ドングルによるiPhoneのLC3plus接続でAKG N5 Hybrid、そして総合力でTechnics EAH-AZ80 の6つです。
追記(20231223)
・フィット感について
要注意です。視聴必須です。イヤーチップが合わないとスカでとても残念なことになります。特徴の響く低域が感じられなくなり骨伝導はどこ?という状態になります。自分の場合は最初からイヤホンに付いているイヤーチップが上手くフィットして耳を塞ぐように収まったから良いのですが、合わないと本来の音は楽しめません。ちなみに付属のイヤーチップに色々と変えてみたらどれも全く合わず特徴の低域が無くなってスカスカな感じになりました。また、この場合にスカを何とかしようとイコライザーをイジると音が割れるリスクがあります。イコライザーをイジる場合は下げるように調整しましょう。
・接続安定性
渋谷駅井の頭線ホームからJRまでで通勤通学時間帯の朝夕に確認しました。特に接続安定性に問題は感じません。
・タップ操作
たまにタップしても効かない場合があります。再起動すると直りますが...
・ノイキャン
ONにすると低域の雑音を中心にそれなりには低減されます。電車内や通勤路の雑踏の雑音ならば体感できるレベルです。とはいえ、ANCモードではやはり厚みが減って低域自体の幅感や膨らみにかなり影響があります。これは個人的には少し残念ですが、逆に軽快感、見通しの良さの点を重視してANCモードで使うのもありかもしれません。
・フジヤエーピックの在庫
223.12.23 9時に確認しました。歳末セールで30%offですが黒系は品切れみたいです。白系は在庫有りになっています。
以下、前投稿
●購入(価格コム的情報)
定価は42,800円ですが、中野フジヤエーピックの歳末セールで30%offの30,000円、クーポン利用で29,000円にて購入。
上記は2023.12.16現在です。
●最初
右側イヤホンの電源が入りませんでしたが、しばらく充電した後に繋がりました。テープが貼ってあるので発売から半年経過していますので放電していたのかもしれません。慌てずに充電して暫く待ちましょう。(充電してもダメな場合は初期不良の可能性もあります) iPhoneSE3に繋いでいますのでAAC接続です。Apple Musicで聴いています。今後 DAPにaptxで接続して感想が変われば追記致します。
●機能性
・操作性---音量調整は音源側(iPhone)のみでしか出来ずイヤホン側では出来ません。アプリにはタップ設定変更がありますが「曲送り戻し」系しか表示されず全く自由度はありません。
・接続性---中野ブロードウェイでは大丈夫でしたが渋谷駅あたりで問題があれば追記します。
・アプリ---接続に手間取るかもしれません。最初は繋がりませんでした。いったんBT接続を取り消して、アプリ起動、イヤホンBT接続の順でやり直したら繋がりました。とはいえ、不安定で繋がらない場合があるかもしれません。基本的にアプリの出来はあまり良く無いと感じました。なお、アプリのイコライザーは増減幅が+12dBから-12dBまであり他社の倍の幅で増減出来ますが、上げ過ぎると音が割れます。カスタム設定する場合は+6dB以上には上げずに下げ気味にセットしましょう。
・ノイキャン---おまけレベルな気がします。外出して高い効果を感じたら追記します。また、ONにするとHIFIに比べて低域が減衰します。深い低域を楽しみたい場合はあまり使えません。
【デザイン】
ブラックにしましたが、質感は悪く無いです。ただし、表面加工が艶消しで指紋が付きやすいのが難です。イヤホン本体については風水の太陰太極図を連想する金色部分がアクセントになっており、ちょっと高級感があります。
【音質】
HIFIモードの場合はデフォルト(フラット)で低域の響きが素晴らしく特徴的です。特にドラムが気持ち良くリズムを刻みます。骨伝導ならではかもしれません。深み、量感、拡がりがありながらも他の帯域を邪魔しないクリアーさが優れています。ですので中域のボーカルや楽器も明瞭に聴けてキレを感じますし伸びやかさもらあります。高域も細やかに鳴っており全体的なバランスも優れています。解像度、音粒の細やかさなども十分で個人的には聴いていて気持ちが良く感じます。
ただし、ANCモードでは低域が減衰して感じます。これは残念ですがアプリのイコライザーでロックを選択するかカスタムで調整することも出来なくもありません。
なお、以上はイヤーチップが自分の耳にマッチしてきちんとフィットして密着した場合です。上手くフィットせずに隙間があると多分スカになります。
【フィット感】
自分的には最初から付いているチューリップ型のチップでちゃんとフィットします。粘性感、張り付き感があるシリコンで、例えばfenderのイヤホンに付いてたチップに似ています。独特の装着感なので好みがあると思います。
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンはオマケと考えています。遮音性はさほどでは無く普通です。大音量では無ければ音漏れは大丈夫そうです。
【携帯性】
最近のワイヤレスイヤホンとしては充電ケースは大き目ですが携帯に難があるほどではありません。
【感想】
総合力ではSONY、BOSE、Technicsに敵いません。価格的にも定価の42,800円は割高です。とはいえ、3万円ならばフィットさえすれば充分に素敵な音を楽しめるのでイヤホン好きの方には特にお勧めです。ワイヤレスでドライバーが「骨伝導+ダイナミックD」という新しさも魅力的です。
その効果か、特に低域は素晴らしく唯一無二の可能性があります。ボーカルもキレがあって明瞭にクッキリと綺麗に鳴ります。ただし、フィットしないと微妙ですので視聴(試着)した方が良いとは思います。自分はフジヤエーピックさんの歳末セールアピールに負けて ついポチッとしてしまいましたが...
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143位 |
491位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/4/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:70g
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-位 |
491位 |
4.23 (17件) |
38件 |
2021/6/23 |
2021/7/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:最大3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- Qualcomm aptX Adaptiveコーデックによる48kHz/24bitワイヤレス伝送に対応した完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。
- ドライブユニットには独自の9.2mmカスタム・ドライバーを搭載している。バッテリー持続時間は4時間(本体)+16時間(充電ケース)。
- 環境に応じたノイズキャンセリング処理を行う「アダプティブ・ノイズキャンセリング」機能と「アンビエントパススルー(外音取り込み)」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今すぐファームウェアアップデートを!!!
【ノイズキャンセリング性能】
最新の本体のファームウェアをアップしたら以前より効きが良くなりました。お持ちの方は是非するべきです。ただ、それまで2年くらい、ノイキャン性能は低いと思っていました笑。
今は以前の効きの3倍くらいの感じですかね(以前は全然効いている感じがなかったのでマシになったよ)
【デザイン】
数年使っていますが美しいデザインに飽きが来ません
【全体的な音質】
「品が良く全てにおいて自然な音」を目指していると伝わってきます
基本はからっとしていてタイトなのに、乾いた音も、潤った音も、どちらも自然に鳴らしてくれるバランスの良さは流石比類なきB&Wクオリティ
リバーブのクリアさ、そしてリバーブの減衰まできちんとカーブが残ります
左右の音の広さもあり、各楽器が分離して聞こえてきます
ノイキャン性能があがった事により「品が良く全てにおいて自然な音」が完成したと思われます
【高音の音質】
イヤフォンしてる感じの無いクリアさです
これが本当にすごい
(ファームウェアアップデートのノイキャン性能の向上も含む)
【低音の音質】
自然にこだわり、無理のない素直な低音です
強調は一切されていません
でもきちんと音が聴き取れます
【フィット感】
長くつけていても痛みなく疲れないです
【外音遮断性】
冒頭にも書きましたがファームウェアアップデートによりノイキャン性能がアップしてこのイヤフォンが示している「品が良く全てにおいて自然」の領域に完全に達したと思います
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
問題なし
【総評】
まだお使いのみなさんにこれだけは伝えたい
ファームウェアアップデートをしてほしい…!!
私はそれによって惚れ直したという事をお伝えします
5音源のクオリティがそのまま反映 高品質な音を聴かせてくれる
【デザイン】
筐体はとても小さく、耳の小さな女性にもフィットするであろうデザイン。こんなに小さくて温室やバッテリーは大丈夫かと思ってしまうが、問題なし。
【高音の音質】
B&Wらしいきれいな高音。決して刺さるような固さはない。
【低音の音質】
ワイヤレスというだけでなく、イヤフォンでこの低音が出るのかと驚くほどきれい。ただ低音をブーストしてボワボワと挿せているのではなく、抑制が効いていながらかなり惹く音、深い音まで出ている。B&Wのスピーカーよりもふくよかに感じられるほどで、驚いた。
【フィット感】
筐体が小さいのでとても装着感が良い。耳に当たる感じもなく、重量も軽い。
【外音遮断性】
必要にして十分。
ノイズキャンセルの効き具合もも自然で好感が持てる。
【音漏れ防止】
自分ではわからない。
【携帯性】
筐体もケースもとても軽い。ケースの底面が丸まっていて自立しないところが不満。
【総評】
普段は、ワイヤレスイヤフォンはゼンハイザーのMOMENTUM True WirelessとBoseのFree SoundSportを使用。ヘッドフォンはHD800S。スピーカーはB&W 705S2。
MOMENTUM True Wirelessはワイヤレスイヤフォンとしてはとてもいい音と思うが、PI7ははっきり言ってその上を行きます。特に低音がより低く、広く感じられます。
ただし、音源のクオリティの違いがはっきりとわかるので、録音の良いソース、接続品質によって全く評価が異なると思います。元々の音源のクオリティが低いと、変に化粧をさせないのでそれなりの音しか聞こえません。
音源とブルートゥース接続コーディックが高レベルであればあるほどその違いをはっきりと聞かせます。
そういう意味でB&Wらしいというか、ハイエンドオーディオの世界に片足突っ込んだ理念と方針で作っているのだと思います。
価格に見合った音を出すにはユーザーの環境を選ぶ機種とは思いますが、少しでも良い音にこだわりたい方にはお薦めです。
★iPnone使用時の再評価★
iPhoneなどiOSの設定変更で、音質が激変しましたので報告します。
・設定→サウンドと触覚→ヘッドフォンの安全性→大きな音を抑えるをオフにします。
この設定は、過剰な音量で長時間視聴することを抑える機能ですが、この設定をオンにすると音量だけでなく、音圧も抑えられるようで音質が明らかに低下します。
オフにして聞き直して下さい。音質が激変します。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2022/2/21 |
2022/5/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 連続再生時間:5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:ホワイト 重量:5.3g
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-位 |
-位 |
3.56 (22件) |
34件 |
2020/10/12 |
2020/11/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:93dB ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
【特長】- 高精度のアクティブノイズキャンセレーション機能「マイルドANC」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。男女を問わず、小さな耳にも快適にフィット。
- 金属音や人の声などの中高音域は「パッシブノイズアイソレーション」、飛行機などの低音域では「マイルドANC」を機能させ全帯域でノイズを軽減。
- 動画再生やゲームで力を発揮する低遅延性能を併せ持ったコーデック、aptX Adaptiveを採用。イヤホン単体で10時間、ケース込みで50時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5慣れるまで大変ですが、慣れれば楽です
【デザイン】
コンパクトで小さくて良いと思います。
【高音の音質】
特に中音が良いと思います。ボーカルが前に出てきます。
高音は刺さらないのでいいですね。
音場は広いです。
【低音の音質】
スカスカではありません。いい塩梅で出てると思います。
【フィット感】
このイヤホンの一番のポイントだと思います。
最高にフィット感がいいです。
【外音遮断性】
この機種はノイズキャンセリング搭載ですけど、あまり期待しない方がいいです。
ノイズキャンセリングなしでも十分に遮断できます。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどないです。良好です。
【携帯性】
コンパクトなので☆5です。
【総評】
使用する前にちゃんと説明書を読みましょう。
説明書読まなくて使ったらパニックになりました。
ノイズキャンセリングのガイドボイスにノイズがあって☆−0.5です。アップデートで対応してほしいです。
なので☆は4.5なのですが総合で☆5にしました。
音途切れは全然ないです。やっぱり最新イヤホンはいいですね。
音質が少しマイルドなので高音の刺さりが嫌な方にオススメできます。
慣れるまでは少し苦労しますが、慣れれば楽です。
5フィット感が凄い!!長時間行ける
【デザイン】
デザインが、とてもとても可愛いです。
私的には、お気に入りの!理想の!形でとても良きです。
ピンク色が好きなので、迷わずパールホワイトを購入しました。
充電ケースを開いたらとても可愛いピンク色です。
物理ボタンかと思いきや、タッチセンサーなのも驚きでした。
【音質】
音質に関しては、以前アビオットさんで購入したイヤホンもありますが、文句なしです。
中高音域、低音心地よく聴かせてくれます。
さすがアビオットさんと思わせてくれる音質でした。
【フィット感】
フィット感は星5では足りないくらい、本当に素晴らしいです。
感動しました。
イヤピですが、やや薄め?平たい?感じで付属のイヤピは耳あまりフィットしないかな?と思い恐る恐る装着したら良い感じでした。
サイズが何種類かあるので、助かりますね。
【外音遮断性】
遮断性抜群でした。
会議で使用しましたが、遮音性が強く集中出来ました。
また、長時間利用でも耳への負担が0で感動しました。
【携帯性】
充電ケースも手のひらサイズ。
ふわふわのケースがとてもかわいい。
小物入れにも使いたくなる可愛さ。パールホワイトだけど、ピンクのふわふわもあったら可愛いだろうなと(個人的感想)
【総評】
アビオットさんでノイズキャンセリング搭載機種が発売したとの情報をみて、購入に至りました。
接続性に関しても、音切れせず快適にウェブ会議や音楽鑑賞が楽しめます。
一度、イヤホンの充電不安さが拭えず(充電の時に若干不安定?)カスタマーサポートに連絡
電話で対応してくれた、男性の話し方が明るく分かりやすかったです。
製品登録?をしてなかったので
丁寧に案内をしてくれました!
その後のメールもスムーズでカスタマーサポートへイヤホンが旅立った後、迅速に交換いただきました
アビオットさんだけではなくワイヤレスイヤホンは、少なくとも初期不良があると思うが
これだけ対応が早いカスタマーサポートは初めてでした。
大満足してます。
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-位 |
-位 |
3.89 (17件) |
42件 |
2021/6/23 |
2021/7/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約10時間(SBC/AAC)、約8時間(aptX Adaptive/aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- 音質を重視し、独自のダイナミックドライバーにさらに改良を加えた完全ワイヤレスイヤホン。左右共通の3ボタンや安全性の高いバッテリーを採用。
- 外音取り込み機能を搭載し、スマートフォン用アプリ「N6 Connect」を使用することで、外音取り込みと同時に音楽再生のモード切り替えにも対応。
- 独自の「ゲーミングモード」による低遅延通信や、左右独立通信「TrueWireless Mirroring」による片耳使用に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5トレードアップでかなりお得!
NUARL N6を中古で購入し、素晴らしい音に感動しておりました。
NUARL商品に深入りしたいと思い、他の機種を物色しておりましたところ、こちらのN6 Pro2に辿り着きました。皆さんのレビューを拝見するとN6 proかなぁ?とかなり迷いましたが、アプリもあり、最高音質という触れ込みからこちらに決めました。
【デザイン】
N6とほぼ同じで、シックな感じで好きです。
【高音の音質】
なかなかのクリアさです。皆さんのレビューにあるN6 proを聴いてませんのでそちらとは比較できませんが、aptXadaptiveのお陰もあるせいか、N6よりかなりクリアです。
【低音の音質】
特徴に記載してある通り低音も明確に出ています。
私の好きなドンシャリ系です!
【フィット感】
絶対に落ちることはないと思います。
【携帯性】
決して小さいとは言えませんが、大きくもないので邪魔にはならないと思います。何よりケースの袋付きが優しいデスね。
【総評】
好みの音質でした。
とてもクリアで楽器の音も細やかに再生してくれます。イコライザー次第でかなりのドンシャリになりますので、煌めきのある元気ある音を鳴らしてくれます。
何より、中古で2300円で購入したN6を実質7000円でトレードアップし購入しましたのでお得でした。
侮れないメーカーNUARLの高級イヤホンの発売を心待ちにしたいと思います。
5高コスパ音質重視ならこれ。
【デザイン】少し大きいですが、マットで良いと思います。
【高音の音質】低域が前作よりも強い為に前作と比較すると目立ちませんが、しっかり比較すると解像度が上がっており、TWSの中では一番かと思います。
【低音の音質】前作から大きく変わったのが低域です。しっかり出ていますが、解像度も高く芯がしっかりしていてバランスが良くなったと感じます。
【フィット感】私の耳にはしっかりフィットします。
【外音遮断性】ノイキャンがありませんが、イヤーピースがしっかりフィットしているので問題無しです。
【音漏れ防止】イヤーピースがしっかりフィットしているので問題無し。
【携帯性】少し大きめなのとワイヤレス充電がないのがやや残念なところ。
【総評】機能よりも音質重視で購入。前作よりも低域がしっかり出ている為、女性ボーカルやアニソンを良く聞く人だと前作の方が良かったと思うかもしれませんが、オケやロック、R&Bなんかは確実にこちら。全域に渡り高解像度で鳴ってくれます。流石にカスタムIEMには及ばないですが下手な中価格帯優先よりも良かったりします。また他社TWSとも比較しましたが、音質だけでいえば間違いありません。
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-位 |
-位 |
4.09 (17件) |
40件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 5 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Snapdragon Soundを試したくて。慣らしは必要。
購入時価格1.5万円ぐらいで、この音?!やっちまったかと思いましたが、我慢して1週間後には音が激変します。
こんな小さなイヤホンでも、慣らしが必要なのですね。
主に、この機種の前に使っていたヤマハTW-E3Bとの比較になります。
【デザイン】
紺色の金属筐体に金色のアクセントが入っており、高そうではあります。
前に使っていたTW-E3Bのほうがスッキリしていて好みでした。
【高音の音質】
ごく微細な高音まで再生できるのに、耳に刺さらないという、理想のなり方です。
【低音の音質】
ごく低音まで出ていますが、締りがあるなり方なので、主張は少なめです。
低音重視のイヤホンが好みの人には、ものたりないかも。
【フィット感】
純正のイヤーピースはどのサイズも合わず、前に使っていたSpinFit CP100を試して見たら、ばっちりでした。
【外音遮断性】
これはイヤーピース次第かと思います。特段、可もなく不可もないです。
音は小さめで再生し、電車の車内アナウンスを聞きたいので、外の音は十分聞こえます。
ノイズキャンセル機能はついていません。
【音漏れ防止】
こちらもイヤーピース次第です。
本体からの音漏れは少な目かと思います。
【携帯性】
付属ケースは細身なので、どんなカバンにも入れられそうです。
ただし、イヤホンが非常に出しずらい。オーナーになって、慣れてコツをつかめば問題ないです。
【総評】
前に使っていたTW-E3Bは気に入っていて特に問題はなかったのですが、オーディオガジェット好きの宿命で、Snapdragon Soundなるものを試したくて購入してみました。(スマホもSnapdragon Sound対応の、Xiaomi Mi 11 Lite 5G。)
利用直後は、音の出方がバラバラでまとまりもなく、細かい音も出ておらず「やっちまったか!?」と焦りましたが、まずは1週間我慢して使ってみました。そうしたら慣らしが終わったせいか、音質が激変。レビューに記載とおりのすばらしい音に変化しました。(ホッとしました。)その日は音源をとっかえひっかえ、1日中このイヤホンに聞き入っていました。(充電も全然なくならないです。)
主に聞くのは手持ちCDをリッピングしたFLACファイルやAmazon Musicですが、ゲームの音も臨場感ふれたものになりました。
Snapdragon Sound(aptX Adaptiveも含む)と、本体の作りこみやチューニングが良くされているなと感心します。
当分はこの機種で、楽しめそうです。
5aptX Adaptive 96kHzのサウンドを楽しむ
常に最新テクノロジーが投入されるスマホ。
音響に関しても同様で、もはやDAPの出る幕は無さそうだ。
対応するAndroid機でaptX Adaptive 24bit 96kHzでリスニングするとやはり圧巻。
特に外出前提、歩きながらリスニングするモバイルなら、LDACではなくビットレート可変のaptX Adaptiveの方が食いつきが良い。
AVIOTのTE-BD21j-ltdはSoCにQualcommの「QCC3056」を搭載。
ダイナミックドライバーに高密度パルプを採用し、Knowles社のBAドライバーを2基内蔵している。
最新SoCによるaptX 96kHzの音質と2wayマルチスピーカーによる音域の広さが持ち味で
再現する音はダイナミック一発機を軽く凌駕する。
写真左のKZ ZEX Proは静電ドライバー(EST)、ダイナミック、BA各1基搭載する低価格イヤホン。
FiiOのUTWS5を使いワイヤレス化して使っている。
UTWS5はSoCにQCC5141を採用。
DACにアンプ内蔵のAK4332を使っているので音量不足になることはない。
そして、この組み合わせがなぜか最強で、いつも聴く度に圧倒されている。
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-位 |
-位 |
4.14 (18件) |
15件 |
2020/9/30 |
2020/12/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 重量:5.2g
【特長】- 3基のドライバーを搭載したハイブリッドドライバー採用の完全ワイヤレスイヤホン。中高音域の情報量を増やしクロスオーバー帯域でのひずみ感を低減。
- 高音質・低遅延コーデックのaptX Adaptiveに対応。接続安定性を高める「Qualcomm TrueWireless Mirroring」を採用。
- 最大9時間の連続再生を実現し、ケース込みで最大45時間再生可能。アンビエントマイク(外音取り込み)機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった!
完全ワイヤレスイヤホンは3個目の購入です。
買ってから約半月後の音の感じ、また音に関してはアプリでEQをいじってからの評価です。
(音に関しては主観がかなり入りまくってるので参考になりづらいかもです。)
また比較は去年買ったTE-D01gvと行っています。
使用環境は今のところ100%家使用、マイクは不使用なのでそちらの性能は未評価です。
また、評価の「接続対象」が一つしか選べないのでPCにしていますが、スマホでの使用もしております。
(メインはPCですが)
【デザイン】5点
イヤホン本体、ケース共にジュラルミンで高級感があり満足感が高いです。
ジュラルミンのケースにばね式のスライド式ふたの動きといい、ケースの高級感もいい感じです。
【高音の音質】5点
「ワイヤレスイヤホンってこんなにきれいな音なるんだ」って思いました。
これを使い始めてからTE-D01gvを使うと圧倒的に違いを感じるのが高音から中音までの感じです。
ちなみにEQいじる前はここまでの感じを受けませんでした。
【低音の音質】4点
こちらも同じく豊かな低音で驚きますが、こちらは中高音よりも大きな差は感じません。
【フィット感】4点
買ってからしばらくはTE-D01gvに比べ違和感がありました。
先端部分が楕円形だからかなと感じていましたが、着けている間に慣れてきてTE-D01gvよりもフット感は上な感じがします。
ただこちらは付属のイヤーピースではなく、TE-D01gvを買ったときにもらったSpinFitのイヤーピースのおかげかもしれません。
(初めに違和感を感じてた時に付属の低反発イヤーピースとSpinFitと三つを着け比べて、SpinFitにして数日使用して違和感が消えてきたので)
【外音遮断性】4点
外音はかなりシャットアウトされていると感じています。
また「アンビエントマイク」は評判が悪い感じですが、TE-D01gvよりはよっぽど外音を拾ってくれます。
ただ拾った音の音質はすこし不自然な感じはします。
(あくまで「危険回避」や「会話」を重視してのセッティングで必要な音をブーストさせているためそう聞こえるのかもですが)
【音漏れ防止】無評価
外で使わないし、そこまでのボリュームで聞いてないので無評価で。
【携帯性】4点
これも外に持ちだすことがないのですが、ケースの大きさからして携帯性に問題ないかと。
ただポケットに入れて持ち運ぶには少し高さがあるかもですね。
【総評】5点
正直買う前はイヤホンの性能差を感じることができるのか不安でしたが、これほど違うとはびっくりです。
価格的にもAVIOTオンラインモールでのシークレットセールで約1万円で買えたため、TE-D01gvとの価格差も2000円以内とほぼ同額での購入。(買った時期は9か月差があり、これを買った時点ではTE-D01gvの価格も値下がりしてるのでもう少し差が出ますが)
操作性もTE-D01gvの物理ボタンからタッチ式になり、ボタンを押し込まなくてもいいし操作も快適です。
また悪評高いアプリとの接続性やファームウェアアップデートもはじめは少し手こずりましたが、AVIOTに問い合わせて「初期化してから再度ペアリング」を行うとアップデートもすんなり成功。
今のところはその辺も正常動作しています。
5音像定位と音像空間の改善
呼吸や息遣いなど微細な音の聞こえ感を優先しているかも。艶やかなハイレゾ感の演出。その代償としてドライバ特性でデフォルトでは1000Hz~5000Hzがややキンキンしています。高音が歪まず解像度の高い音なので、不快ではないのですが、高音が大きいと定位が悪くなります。狭く左右の耳付近に集められたようなこもったような印象。イヤホンによくある頭の中に音像。
ドライバの素性はよい。改善のため写真のようにイコライザー調整すると、定位がはっきりします。それとともに音響空間が広く感じられるようになります。空気録音された音源ははっきりと音源の位置が認識できるようになります。楽器がそこにある感じ。自然な音は意外に地味なのかも。
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![OWL-SE06-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601039.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:本体:約1.5時間、充電クレードル:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約10時間(音量50%で再生した場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:5.5g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/11 |
2022/3/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 連続再生時間:ANC OFF時:最大7時間、ANC ON時:最大4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4完成度が高い良品
【デザイン】
黒のオーソドックスなデザインで可も不可もないといった感じです。質感はよいのでチープさはないですが、メーカーのロゴが微妙です。
【高音の音質】
バランスのとれた綺麗な音質です。サ行も気にならず快適に聞き続けられる、良音質です。
【低音の音質】
しっかりとした重低音ですが、重すぎる感じはなく、全体的なバランスがとれていて、聞きやすい音です。
【フィット感】【音漏れ防止】
イヤーピース次第とおもいますが、標準の添付のイヤーピースが充実しており満足のいく調整ができました。
【外音遮断性】
アクティブノイズキャンセリングの効果が高く、遮音性は良好です。結果もともと良い音質が更に際立ちます。アプリも使いやすく、イコライザー、操作の設定がやりやすいです。アンビエントモードで外部の音を通すこともできます。
【携帯性】
特に問題ないですが、ケースが大き目です。
単体7時間、ケース使用で35時間で長時間稼働できます。
【総評】
音質が素晴らしい良品で、アクティブノイズキャンセリングもよく、アプリの設定もやりやすく、全体的に完成度が高く好印象です。
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-位 |
-位 |
4.50 (4件) |
0件 |
2023/10/ 6 |
2023/10/13 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive aptX Lossless LC3 |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5フラットな音質楽しみたい人、耳穴に圧迫感にサヨナラしたい人に
発売開始時期から使って、とっても気に入っています。
いろんな用途で使っています。
半年くらいになるのかな?1年かな?
まあ、いっか。
レビューします。
【デザイン】
普通かな、悪くないです。
ただ、イヤホンにデザインって、どう評価するのか?ちょっとだけ難しい。
ケースのことかな。
【高音の音質】
Xperia1にAptX Adaptiveで繋いでいます。
自然な感じで聴こえます。
楽しいです。
【低音の音質】
開放型なんですが、楽しく低音を聴くことができます。
フラットな感じでね。
わたし好みです。
【フィット感】
これが、このイヤホンを気に入った大きな、最大のポイントです。
耳に引っ掛けるだけなので、耳への負担が小さいです。
耳穴に突っ込むタイプが苦手なわたしには、最適解かもしれません。
でもね、音質もフラットなんで、いい感じ。
繰り返しますが、開放型なんですよね。これって。
だから、フィット感はいいけど、音質もフラットでいい感じですよ。
【外音遮断性】
開放型なので、無評価です。
よく、周りの音は耳に入ります。
ノイズキャンセリングを期待した人は、ここで、分かれ道になるかも、ですね。
【音漏れ防止】
計測したことがないので、無評価です。
電車やバスで使うのは、ちょっと、かもかなあ。
開放型ですのでね。
【携帯性】
ケースはコンパクトで、電池も結構持つので、携帯しやすいですね。
まあまあ、わたしは家でばっかり使っているけど。
【総評】
フラットな音質を楽しみたい人で、耳穴に圧迫感にサヨナラしたい人、におすすめかな。
とてもいい製品です。
あとね、もうひとついい点があります。
通話用イヤホンとしても、いいんですよね。
相手側にも、自然な感じでこちらの声が伝わるようです。
そんなところかな。
5イヤホンもついにここまで高音質になったかって感じです
Cleerというメーカーもまだ2012年に設立されたばかりの新興メーカーで日本国内では知ってる人も少ないかもしれません。
ホームページの説明にもあるように元SONYの出身者たちが立ち上げたアメリカの会社で、商品の開発や設計には多くの日本人の音響エンジニアたちがかかわっています。
前作ARCそして今回のARC2とまだ知名度は低いもののマニアの間では着実に評価され始めてるメーカーだと思います。
現在イヤホンでは耳に差し込むカナル型やインナーイヤー型が主流となっておりますが、こちらのモデルはまだ馴染みの少ないオープンイヤー型になります。
オープンイヤー型は耳に掛ける小型のヘッドホン、みたいなのをイメージされると良いかと思います。
オープンイヤー型は耳に差し込む必要がなくドライバー口径を大きく出来るメリットがありますので、音質面だと今後は同価格帯ではオープンイヤー型>>カナル型・インナーイヤー型になっていく可能性は高いと思います。
主観になりますが所有してるカナル型イヤホン、ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 3と聴き比べたところカナル型はどうしても音が籠る傾向がありますが、ARC2のほうはヘッドホンっていうよりスピーカーに近いような音の広がりがあり高音質だと感じました。
正直なところイヤホンでここまでの高音質ってのは本当に驚きました、16.2mmの大口径ドライバーの恩恵もあるんでしょう、ついにイヤホンもここまで来たかって感じです。
オープンイヤー型ゆえに音漏れに関しましてはありますので、使用する際には周囲の迷惑にならないか注意が必要です。
しかし使ってみた感じではかなりの大音量にしたり、通常の音量でも図書館など余ほど静かな場所とかじゃない限りは音漏れはほぼ気にならないレベルです。
こちらを装着して音楽を聴いてても人の話し声やアナウンスなども聴きとれるので、ながら聴きで使用するにはほんとに優秀です。
しかし逆に言えばそれなりに静かな環境で使わないと外音・雑音が入ってきて、良い音では聴けない・集中できないのでそういう場面での用途ではノイズキャンセリング機能などがあるカナル型のほうがおすすめです。
自宅で使ってるヘッドホンは付けたり外したりが面倒だったり耳が蒸れたりするのが嫌、カナル型は耳に入れる違和感が苦手だったり耳の中が蒸れるのが嫌、そういう方には是非ともオープンイヤー型を選んで欲しいですね。
付け心地に関しては長時間付けてても耳が痛くなったり、耳が蒸れたりも一切なく快適です。
メガネをかけてこの商品を使用してますが、全く問題ありません。
同価格帯のヘッドホンなどに比べたら音質は劣ると思いますが、イヤホンでも出来る限り高音質なのが欲しい良い音で聴きたい、となってきたときにSONYやJBLやJVCなど他の有名メーカーもオープンイヤー型のモデルをどんどん出してきてますので、オープンイヤー型はこれからの主流になってくるんじゃないかと期待は大きいです。
Qualcomm QCC3071、Bluetooth5.3、Snapdragon sound認証取得、SBC、AAC、aptX Lossless、aptX Adaptive、LE Audio、防水設計IPX5、マルチポイント対応、とほぼ現在考えられる
ワイヤレスイヤホンに必要な機能を全部乗っけてきてるのも素晴らしいと思います。
ただ個人的には充電ケースがワイヤレス充電に対応してないのは残念でした。
こちらのモデルは今後のオープンイヤー型の代表格になる素晴らしい商品だと思います、興味がある方は是非とも購入してみてください後悔はないと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/26 |
2021/11/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 重量:10.4g
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-位 |
-位 |
3.38 (15件) |
23件 |
2021/10/28 |
2021/11/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラウン系 重量:5.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高級感があり、高音も低音もとても良いイヤホンです。
【デザイン】
ケースとイヤホンがジェラルミン製なので、他のどの会社のイヤホンよりも高級感あります。
【高音の音質】
バランスドアーマチュアドライバのおかげで、とてもキラキラした、リアルな高音を聴くことができます。
ドラムの再現性が高く、シンバルの音がとてもいいです。
【低音の音質】
ベースもボワボワしたベースではなく、タイトなベースです。ベースラインが追えます。
【フィット感】
フィット感は、私だけかもしれませんが、フォームイヤーチップが完全にハマった感じがせず、落ちないか心配になる時があります。
【外音遮断性】
フォームイヤーチップを装着して使用しているので、外音はよく遮断してくれます。
【音漏れ防止】
同じように、フォームイヤーチップのおかげで音漏れはあまりしないと思います。
【携帯性】
携帯性はいいのですが、ケースも本体も高級感がありすぎるため、
傷つけたくなくて、持ち出すのが億劫になります。
また、私の場合はスマートフォンが96kHzのaptX Adaptiveに対応していないため、
アダプタを接続してから、このイヤホンを接続するため
外出先ではあまり使用しなくなりました。
【総評】
高級感があり、高音も低音もとても良いイヤホンです。
他の方もレビューに書いていますが、故障しやすいので、
保証付きで新品を購入されることをオススメいたします。
5満足度大
【デザイン】素晴らしい。購入の第Tポイント
【高音の音質】スッキリ伸びやかで満足
【低音の音質】高音とのバランスが良く耳障りも良い
【フィット感】自分にはぴったし
【外音遮断性】余り気にならない
【音漏れ防止】図書館で聴いていても、他人に迷惑にならない
【携帯性】デザイン上、多少邪魔になる
【総評】今まで、6台程購入した中で一番音質が良かった。
又デザイン&色が特に気に入った。
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-位 |
-位 |
4.41 (2件) |
0件 |
2022/7/22 |
2022/7/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX aptX Adaptive |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア+ダイナミック) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:24Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1時間、専用充電ケース:約1時間 連続再生時間:ANC ON時:約5.5時間、ANC OFF時:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5全部入りで音質はTWS最高峰
【デザイン】
あまり派手な装飾はないけど普通
高級感は無いが安っぽさもなく使いやすい
【高音の音質】
イコライザーで多少持ち上げて使ってます
刺激は少なめでキラキラした気持ちがよい音
【中音の音質】
ワイヤレスイヤホンの中でもかなりクリアな部類でボーカルが聴きやすい
【低音の音質】
ワイヤレスなので限界はあるがそれなり沈み込みがある
ある程度しっかりと聴こえるけど他の音を邪魔しないのは素晴らしい
【フィット感】
個人差はあると思いますが私の場合は100点
まず落ちないし圧迫感もなし
持ち手があるタイプだから着脱もしやすい
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングがかなり強い
SONYやAppleクラス
標準、高、弱、風切特化と選べるのがかなり強い
圧迫感も無く自然に消音してくれる
【外音取込】
非常に自然
アンビしてる状態でiPad Airで動画を見るくらいの音質なら違和感が無いw
もちろん若干高域と低域が少なくなるが普通に使う分には問題ないレベル
片耳でも使えるため歩きながら片耳で使っても使いやすいと思う
【音漏れ防止】
一般的なカナル型イヤホンくらいなので迷惑にはならないレベル
【携帯性】
一般的なTWSと変わらない
中の触り心地がよいあるポーチがついてくる
【総評】
音質はTWSの中でもトップクラス
音質が悪いイヤホンは音量が小さいとのっぺりして聴けたものじゃありませんがこのイヤホンは十分音楽を楽しめるレベルで聴けます
スナドラサウンドのスマホとGalaxyで使ってますがGalaxyの方が音量調節を150段階で出来る事もありスナドラサウンドの有無を考慮してもGalaxyで使う方が好みでした
音質と一般的にTWSに必要な機能は全て高い水準で持っていて特に弱点はないです
普段は余り使いたくない言葉ですがこのイヤホンに関しては価格破壊って言うべきだと思います
4後は耐久性のみ!
【デザイン】
必要最低限のデザインです。
目立たないし、地味でもありません。
【高音の音質】
高温は弱い上、耳にやさしくありません。
伸びもなく、低音重視の設計だと思います。
【低音の音質】
とても良い音だと思います。
ですので、クラッシックにはピッタリだと思います。
【フィット感】
外れませんし、耳に馴染みます。
【外音遮断性】
ピッタリサイズなので外音も入って来にくいと思います。
よって遮断性は十分だと思います。
【音漏れ防止】
遮断性が良い分、音漏れも少ないです。
普段使いに全くトラブルがありません。
【携帯性】
とても小さいので、携帯性に問題は無いのですが、落としたり(特に電車のホーム)には十分気を付ける必要があります。
また使い終わったら、必ずケースに入れる習慣を付けなければ、直ぐに失くしてしまいます。
【総評】
とても良いイヤホンですが、耐久性については、3年は持ってもらいたいものです。
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-位 |
-位 |
4.64 (2件) |
1件 |
2021/10/26 |
2021/11/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5渦巻く低音! 個人的には名機だが、人によっては迷機?かも..
シンセサイザーが特に有名な日本の楽器メーカーのRolandが出した製品です。ご興味がある方、特に低音に興味のある方にはご視聴をお勧めします。
●第一印象
ギュイーン&グワァーンな低音の力強さを感じます。音の表現としてわかりにくいことを承知で書きますが、旋回して?うねりながら?渦巻いて?巻き上がる?低音の響きには他の追随を許さない不思議で稀有な低音の主張があります。もちろん 曲にもよりますが、その厚み、深みのレベルは驚きであり、地の底から立ち上がってくる様なズシーンな低音です。厚みなどはBOSEに似ていますが、当機はうねりながら渦巻いて噴き上がりますので独特です。2万円超えでノイキャン機能はありませんが それを忘れてしまうほどの独特の低音です。一聴目で、あくまで個人的な印象です。
とはいえ、相当に好みに左右される音だと感じますのでご試聴をお勧めします。
●接続性
接続は簡単です。なお、アプリをインストールして起動した後にBT接続した方が良いと思います。最初 順番が逆でアプリがイヤホンを認識しませんでした。なお、接続時の音までブォンという低音です。
接続安定性に関しては、密な井の頭線渋谷駅ホームからJRへの朝の通路において問題ありませんでした。更に密な新宿駅構内だと微妙かもしれませんが、普通ならば問題無いでしょう。
●機能性
JBL tour pro+やTechnics AZ60のような「出来上がっている(全体として優れた完成度を持つ)」イヤホンではありません。後発機ではありますが機能面や使い勝手よりも音に全振りしているので微妙な個所は確かにあります。まず、音量調節はイヤホンでは出来ません(音源側のみ可能)。イヤホンのタップで出来ることは左右1タップが再生停止、左3タップが音声コントロール、右2と3タップが曲送り&戻しです。そして、アプリでのタップ割当のカスタマイズは出来ません。アプリでは主にイコライザーとアップデートが出来るだけです。価格に対する性能比という面でも、2万円半ば超えでノイキャンも外音取込もありません。
というわけで、想像ですがRolandの優先順位としては 渦巻く低音とそれを活かす全体バランスのチューニングが優先度が高く、というか その部分一択で音質を追求しています。GRADOやビアホンと同様に音で選ぶイヤホンです。
なお、色々と付属品も付いてきてメーカーサイトやリリースで推していますが、音質とは直接関係の無い装着系、スタイル系のパーツですので付属品だと思って頂ければと思います。そのパーツを付けたまま充電ケースに収納出来るのはパーツ取り外しが不要なので面白いとは思いますが...
●環境
iPhone7にAAC接続してアプリでイコライザーを使用し感度が鈍った高音域を上げています。また、折角なので低音側も少し上げています。イヤーピースは付属のLサイズにしてフィンは元々付いていたもののままです。なお、DAP(hiby R5 saber、NEW hiby R6、shanling M6 ver.21 Android8or9)ともaptx接続しましたがAndroidのバージョンの問題なのかアプリが使えない?ようです。BT接続は普通に出来ます。Android携帯でどうかは未所有なので不明です。
【デザイン】
イヤホン本体は独特の6角形になっており、大きさも付けていて違和感がなく 良い感じです。また、タップ面を取り替えられるので気分転換には良いかもしれません。個人的にはやりませんが..
【音質】
個人的には、あくまで 個人的には 気に入っています。曲にもよりますが、最初に触れたようにギュイーン&グワァーン、かつ ピシッ、ズシッ、ズンズン、ズガーンでもある低音が気にいるか否かです。ご試聴願います。試聴の場合はイヤーピース(普通はMが付いてます)に気をつけて下さい。ピシッとハマっていないと音が抜けて微妙になります。
高音域と中音域ですが、低音のグワァーンに埋もれたり全体的にが篭ったりするかと懸念されますが、実際には充分に澄んで伸びやかに綺麗に鳴ります。特徴的な低音に目が、ではなく耳が行きがちですがシッカリした高中音域があっての低音の良さなのかも知れません。低音を含めて音の分離感は良く鮮明であり、不思議と全体のバランスも破綻していません。聴き心地も悪くない音です(他機種のレビュー以上に当機種については本当に個人的な感想です)。なお、アプリのイコライザーにより低音域を控えめにすること等も可能ですのである程度の調整が出来ます。
【遮音性、音漏れ】
イヤーピース次第ですが物理的な遮音性はそれなりにあります。また、元々がグワァーンなイヤホンなので外音はあまり気になりません。ただし、ノイズキャンセル機能は無いので静寂は訪れませんし、大音量にし過ぎると音漏れに繋がりますので注意が必要です(これはこの機種に限りませんが..)
【携帯性】
最近のワイヤレスイヤホンではあまり見ない充電ケースの大きさです。機能性のところで前述しましたが装着した付属品をそのまま収納出来るようにしたためだと思います。写真で並べましたが割と大きいBOSEよりも一回りも二回りも大きい充電ケースです。ただし、重量はさほどでは無く、重い荷物になるわけではありません。
【総評】
旋回しながら渦巻いて巻き上がるグワァーンでズガーンな低音が好きかどうかです。2万円超えで機能的には不足感が否めず その点ではコスパが良いとは言えませんが、個人的には独特な低音の響きが好きです。音の良し悪し、原音に忠実かなどではなく 好みの音なので評価は5と致します。これはこれで有りかなと..
あくまで好みの問題なので、購入検討される場合は、試聴をお勧めします。なお、低音好きの方の場合は コスパは微妙で全く完成形では無いのに 音質だけで激しく欲しくなる場合がございますのでご注意願います。取扱店 更に展示試聴可能な店は多くありませんが、ヨドバシの一部店舗やeイヤホン等ならば可能だと思います。
4コスパ良し
何個かイヤーピース試したので追記・修正しました。
あまりレビューが書かれてないので投稿。
レビュー環境はapt-xで繋いだGALAXY S21+ドンシャリ傾向にしたイコライザ。
【デザイン】
v-modaのロゴがでかでかと描かれている。全体的にも六角形。
印刷なので高そうには見えないが、アクセントに縁取りもされていて悪くない。
シルバーとブロンズに変えて使う人いるのかな?珍しくはなるだろうけども。
【高音の音質】
どこまでも伸びやかな高音という感じではないが、思ったより出る。この値段の完全ワイヤレスイヤホンなら十分。
また、イヤーピースを変えるとこんな上まで出てたのかと思いました。アコギの擦れる音とかもよく聞こえます。
【低音の音質】
評判の通りbassの音はよく響くしよく聞こえる。
ワイヤレスイヤホンのドライバーのサイズを考えればよく出ています。
音質に関して、純正のイヤーピースでは音場や音域を狭く感じるが、市販品に付けかえることで化ける。
耳まで届いてなかった音がしっかり聞こえるようになり、あくまで私の主観ですがxm4よりも良音質だと感じています。
イヤーピースは遮音性の上がるSONYのEP-NI1010に落ち着いてます。SednaEarfit Crystalは個人的に遮音性がたりず、外では使いづらかった。
静かな場所で使うなら音質の好み次第でsednaやfinal等もありかもですね。
また注意点として、基本tws用でないと左耳用がケースで充電できません。手持ちの通常イヤホン用のfinal typeEやSednaEarfit Crystalはだめでした。ケースでかいのに、、
3~4万円する他社製品が必ずしも音質が優れている訳でもないので、視聴や付加機能の比較をして決めた方がいい。
【フィット感】
proにデフォルトで着いているパーツを使えば多少動き回っても外れない。この点は優秀。
ただし私は外耳が痛くなってくるので、フックに変えています。保持性は元からついてるやつの方が良かったかな。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングがないが、それなりに遮音されるので爆音にしなくても聞こえる。
ただし純正のペラペラのイヤーピースでは相応の遮音性です。
同価格帯の一応ついてます程度のノイズキャンセリングなら大して変わらないかもしれない。
EP-NI1010によりある程度の遮音性が得られましたが、外音取り込み機能がないのは注意ですね。
【接続性】
iPhoneは問題なく使えるが、Android(GALAXY S21)は専用のイコライザアプリを繋ぐのに苦労した。
以下に書いておくが再現性あるかは不明。(やり直して駄目だったら面倒なので)
再インストールしてもクルクル画面から変わらない状態が続いたが、何度目かの再インストールでクルクル画面ではなくdevice is not findedの画面。また権限許可も、過去求められていたウインドウと別にもう1つ(計2回)位置情報許可を求められた。Bluetoothの起動願いと合わせてウインドウは3つ。ここでペアリングを行うとアプリ内で認識された。
イコライザ情報はイヤホン内に記録されているようで、次回以降の起動時にアプリは自動起動しないがイコライザ設定は生きており、iPhoneで設定したイコライザもAndroidアプリ初回接続時に引き継がれていた。
イコライザ設定を変えたいならアプリを立ち上げて接続させる必要がある。
S〇NYは起動毎に勝手にアプリと繋がるのでここは相違点。
またファームウェアアップデートのアプリとイコライザアプリは何故か別なので、これも注意。
たまに左耳の接続が断続的になるが、今のところ頻度が低いので許容範囲。
【携帯性】
皆が言うようにケースが大きく、ジーパンのポケットに入れるのは憚られるレベル。
半分がアタッチメントを入れるための空洞なので、使わない人にとっては無駄な体積。
使う人にとっては一々脱着したくないだろうし、分けたりするとケースのコストもあるのだろうが、もうちょい何とかして欲しかったなぁ。
【総評】
音質は完全ワイヤレスイヤホンとして悪くなく、価格が1~2万円、ふるさと納税なら実質¥2,000以下で入手出来ることを考えれば良い選択肢だと思う。(より高価なAudi〇-Technicaもふるさと納税で入手出来るが持ってないので比較できない。)
メーカーによるがノイズキャンセリングは大して効かないものも少なくないし、であればむしろコスパはいいと言える。
もっとも廉価版のliteと比較すると本体性能が同じなのにイコライザアプリとアタッチメントだけで定価+1万円もするのはどうなの?と思ってしまうが。
なぜ付属のイヤーピースをこれにしたのかは疑問です。
次作があるなら高品質なノイズキャンセリング&外音取り込みがついてたら尚いい。
もう少し売れても良いだけの性能はある。
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269位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/2/19 |
カナル型 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive Opus |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型×1+バランスドアーマチュア型×1) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:127dB ドライバサイズ:7.5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約12時間 マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2024/6/25 |
2024/8/上旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:最大1.5時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10.8g
【特長】- オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。コンパクトで滑りにくく、軽いデザインにより、オープンイヤーならではの快適な着け心地が特徴。
- 1回の充電で最大8時間使用でき、さらに充電ケースにより追加で27時間使用可能。
- cVcテクノロジーを搭載した2基の高品質な内蔵マイクにより、通話音声も高音質。IP54認証の防じん防滴性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バイヤーダイナミクスらしい素晴らしい音色
【デザイン】
少し大きめな感じはしますが、耳に引っかかることを考えるとこれくらいの大きさが安心できると思います。オラダンスのモデルと比べると間違いなく引っ掛けやすいです。
【高音の音質】
まだ購入したばかりなのですが、弦楽器やシンバルなど普通にキレイです。余計な味付けは無しで素直な音色ですね。
【低音の音質】
これが一番驚きました。カナル型のゼンハイザーモメンタム4TWやオープンヘッドホンT1などど比べても違和感がないくらい低音が豊かです。極低い方はストンと落ちている感じですが、ロック系でもイコライザーで調整すればそこそこになります。ヘビメタくらいになるとさすがにアウトかもしれません。
【フィット感】
メガネをかけていてもかけていなくても私の場合は音色に変化はなかったです。ズレることもないですしながら聞きには最高かと。
【音漏れ防止】
これも意外にも音はほとんど漏れていないように思います。多分カフェやファストフード店で聴いていてもそんなに周りに聞こえることはないんじゃないかと思います。
【携帯性】
ちょいケースは大きめです。結構ずっしり手触りはサラサラとしていますがいろんなものと一緒にバッグに入れていたら傷がつきそうな素材です。どこかでケースを出さないかな?100均でポーチを買ってこようと思います。
【総評】
オープン型としてはとてもよくできていると思います。音色はバイヤーダイナミックの名に恥じない素晴らしいものです。ただ気になったのが中音域。高音域は問題がないのですが高音域とは思えない音域で変に耳に刺さってくるんですよ。ボーカルのサ行とかですね。イコライザーで何とかなるのか、エージングが進む中で変化してくるのか。
36,000円と結構なお値段ですがこの独特のかけ心地と音質の良さと引き換えと思えば悪くはないと思います。ポイント還元で私は実質30,000で購入できました。相当迷いましたが買ってよかったです。
4オープンイヤーで音の稀有なスピード感はbeyerdynamicらしい
【デザイン】
今回取り上げるのはスポーツカラーと言うオレンジとブラックのツートーンカラーで構成された見た目にアクティブなもので、タッチの光沢面に入るyロゴとアームのブラック部分に入るbeyerdynamicロゴのオレンジが更にスポーティーさを引き立てている。
バッテリーケースはオレンジの大きなyロゴが蓋の面積を感じさせないように入っているのが良い。
【低音の音質】【高音の音質】
これはもう一聴して良い意味でオープンイヤーらしくないキレの良さがある。低音はダンピングが締まっていて中高音は発音体が上手いこと外耳道に近く配置されているからなのか、オープンイヤーっぽい隙間で鳴っている感が無くダイレクトさがある。
全体的に低音から高音までスピード感のある鳴りで高音が更に伸び切れば尚良い。オープンイヤーの中では稀有な音質であると思う。ボリュームは本体操作でも16ステップとなり、音圧はこの手のイヤホンとしては取れる方で8ステップ目でも十分である。
【フィット感】
アームは耳たぶ付近までしっかり長さがあるのと発音体部分は耳介甲をカバーするような配置とバネも効いていてしっかり感がある。耳輪への巻き付きは程々なので長時間装用でもしっかり感がありながらキツさは少ないと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
構造上、外音はほぼ筒抜けする。厳密には骨伝導より僅かに減衰する。外音取り込みは備えていない、と言うか不要。前から思うのだがこの評価項目は外音遮断性か外音透過性が良いかどうかのポイントに変えてはどうだろうか。
【通話マイク】
高音の明瞭性がもっと欲しい所だが周囲音キャンセリング性能は十分にあって声に同期した巻き込みも目立たないので少しざわついた程度の場所からなら問題なく使えそうである。注意点としてiOSでは着信音が殆ど聞こえなかった。
【バッテリー】【携帯性】
イヤホン単体で最大9時間の持ちだが、装着スタイルから見れば10時間越えは達成して欲しかったなと思う。バッテリーケースは仕様値で69.5 x 25 x 100 mmと大きく、Cleer ARC2より半周り小さい程度である。
【機能性】
マルチポイントに対応しており、音楽再生先取り優先で通話は更に優先される。動作はスムースであった。タッチ制御で本体でのボリュームUp/Downは不可らしく、タッチ部分が外耳輪に寄っているため、一般的なオープンイヤーに比べるとややタッチしにくい。
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-位 |
-位 |
4.25 (3件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/4/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
イヤホン:IP55/ケース:IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:12Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:15Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.4g
【特長】- パフォーマンストラッキングセンサーにより、心拍数と体温を測定できるスポーツ用セミオープン型完全ワイヤレスイヤホン。
- 10mm口径の「TrueResponseドライバー」を採用。体を動かすことで発生するさまざまなノイズに負けず、豊かでレスポンスのよい低音再生を実現。
- ハイブリッドアダプティブノイズキャンセリング機能を搭載。周囲のノイズレベルに合わせて自動で調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今なら3万円で買えます!唯一のデメリットが無くなってます!
【デザイン】カッコいいですが卵型すぎてちょっとつかみにくいかな
【高音の音質】文句なく素晴らしい
【低音の音質】文句なく素晴らしい
【フィット感】
少し外側に重心があるので不安になりますがイヤフィンもあるためちゃんとホールドしてくれます。
ボクシングで1時間使用して縄跳び(上下振動)とサンドバッグ(水平衝撃)しましたが全く問題なしでした。
【外音遮断性】
ノイキャンはガッチリ効いてくれますし、外音取り込みもちゃんと働いてくれます。
外音取り込みはレベルを調整できますし、デフォだとちょっと聞こえすぎるので少し弱めにしてます。
【音漏れ防止】耳栓型ですのでほとんど問題ないと思います
【携帯性】耳栓型にしては少し大きめかも。ただしケースはQiワイヤレス充電できるので、これ地味にすんごい便利。ラク。
【心拍数計測】
心拍数計測というとBeatsのPowerBeatsPro2が出てきましたが、あっちはまだNikeRun等の尖ったアプリにしか対応できておらず、耳へのフックが痛くなってくるというデメリットもあって耐えられずこちらに買い替えました。
こちらであればPolarFlowが使えて色々なフィットネスに対応できます。Stravaでも使用できました。
【総評】
音質に関してはさすがのゼンハイザー。
よっぽどの音質マニアじゃなければこれで満足できないってことはないです。
最大のデメリットである価格も最近卸値の改定がされたのか大幅に値下げされており、ヨドバシなら3.1万円にまで下がってますので非常にリーズナブルになってます。
【ほか】イヤーピースはサードパーティ製のものに変えるときも透明素材でないと心拍数計測できなくなるので注意が必要です。
アマゾンでラディウスのHP-DME00CLを購入しましたがこれなら問題なく使用できました。
4セミオープンなのに強力なANCとMOMENTUMの名に恥じない高音質
【デザイン】
一部ラバーが被せられた堅牢そうに見える平べったいバッテリーケースやイヤホン本体に装着されたイヤーフィンがスポーツイヤホンらしさを演出している。最近のスポーツイヤホンのトレンドとしては骨伝導や耳掛けのようだが新たな選択肢が増えた。
【低音の音質】【高音の音質】
カナル型でMOMENTUMの名を冠している所から音質にも期待してしまうが、その期待通りだった。濁りの少ないサラッとした高音と適度な圧がある低音のコンビネーションで、ボリュームを上げてもうるさく感じない。
【フィット感】
外耳道にピタッと嵌る装着感ではなくやや軽めにイヤーピースとイヤーフィンで支える感じなのでその辺りの塩梅を上手く合わせておけばより快適に使えると思う。
TWS用の背の低いイヤピでなくてもバッテリーケースはちゃんと閉まって充電もされるので更なる装着性の向上も可能かと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
カナル方でセミオープンのイヤホンといえばJabra Elite 10がANCの強力さと圧迫感の無さで高バランスだが、MOMENTUM SportはANCが一段と強力である。ANCがガッツリ効いたイヤホンが欲しいが圧迫感は勘弁と思っている人にも良い選択になるであろう。
外音取り込みに関しては変にキンキンしたり篭った音ではないのでナチュラルとは言わないが割と自然に聞ける。
【通話マイク】
Sennheiserのイヤホンは通話マイクの性能がそこそこと言う印象はあるが今回のMOMENTUM Sportはもがりの少ない明瞭性と周囲音キャンセリングのバランスが中々良いと思う。駅のホームのような所ではきついかもしれないが、少しざわついた場所でも聞き返される事は少なそうである。
【バッテリー】【携帯性】
ある程度の長時間装用が見込まれる機種としてはANC ONかOFFかなど不明だが6時間の持ちはやや物足りないかもしれない。バッテリーケースは面積が張るものの平べったい形状なので割と収納しやすそうではある。
【機能性】
イヤホン本体はIP55の防塵防水で、ワイヤレス充電にも対応しているバッテリーケースもキャップ付きUSB Type-C端子から想像が付くようにIP54の防塵防水との事である。
ちょっと面白い機能として頬と耳の間くらいを叩くと反応するLinkBudsのワイドエリアタップに似たモードが有って、実際に操作した所では結構使えそうである。
音声聞き取り時の片耳交互使用は可能で、その場合に左右がミックスされた完全なモノラルになる。
Polar Flowと言うアプリと連動させながら心拍数や体温を測定可能と言う事で、サードパーティーの専用アプリに任せる所はイヤホンとしては珍しいと思う。
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