| スペック情報 |
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-位 |
330位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/5/26 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、ケース:約2時間 連続再生時間:約6時間(ANCオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 重量:4g
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4ET-BH035と同じものじゃ。
TT-BH1118購入しました。
以前TT-BH099を使用しており、これとの比較です。
音質は、BH099の方が全ての音域で明瞭でクリアでした。
BH1118は、音質の劣化版みたいな感じでした。特にベースモードで高音が不足、POPモードだと高音キンキンな感じ。ANCと外音取り込みは同じくらい。
24年4月現在、旧型のBH099正常版は実質入手不可能に近い。なぜかというと、各販売店が長期保管した結果、内蔵バッテリー切れを起こし、充電不可もしくは電池の劣化で正常に使えないものしか入手できない。
長期保管品は他のイヤホンも同様のことが起こるそうだ。
昨年購入したBH099は2個とも不良で、返金してもらった。
ちょっと期待したBH1118は、はっきり言って期待外れ。それどころか,
ALFOXのET-BH035と全く一緒。付属品がTT-BH1118の方が交換イヤーピースが多かっただけ。
どちらも購入し、形状、重さ、音質、機能調べてみたが、全く同じだった。
どちらのOEMなのかわからないが、形が似ているので同じものだと思って購入したがやはり同じ。
違ったのは値段だけですね。
BH099を使用していなければ、普通に良いレベルと錯覚しそうですが、先に良い方を使ってしまったので、こちらは物足りなさ過ぎ。
3000円台のANCイヤホンはどこも似たり寄ったりですね。
4インナーイヤー・カナル両対応との触れ込みだが
インナーイヤー型としても、カナル型としても使えて、かつノイズキャンセリングに搭載したという触れ込みにつられて購入しました。
形状はあまり好きではない耳からうどん型ではあり、フィット感も個人的には微妙です。
肝心の使い分けられる仕様なのですが、これを実現したことによりカナル型のイヤーピースが専用のものとなり替えが効かない問題が起きています。個人的には微妙と言わざるを得ませんでした。
IPX5規格の防水対応はシンプルにありがたいです。運動時などに汗をかいても安心して使っていられます。
日い立てて悪いところはありませんが、コスパも微妙かなと感じてしまいました。
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-位 |
330位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/10/23 |
2024/10/31 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm 最大入力:5mW Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 連続再生時間:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:50g
【特長】- 高度なAIアルゴリズムで不要なノイズをカットして、クリアな通話音質を実現するAIマイクを搭載したオープンイヤー完全ワイヤレスヘッドホン。
- 高音と低音を調整するAELCアルゴリズムを採用。屋外で音量を上げても、屋内で音量を下げても、常にクリアでバランスの取れたサウンドを提供。
- 特殊なチャンバーとアルゴリズムを備えた指向性音響技術により、音漏れと振動を最小限に抑え、ディテールと低音を維持したまま音楽が外耳道に伝わる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3製品の使用想定がよくわからない
初めてのオープンイヤー型イヤホンです。
安物の骨伝導や、SONYのワイヤレスも参考に、
購入、使用後数日でのレビューとなります。
【デザイン】
可もなく不可もなく。
あまり目立たないのは評価点です。
【高音の音質】
良くも悪くもないです。
ぎりぎり聞けるレベル。
安物の骨伝導よりは良いですが。
【低音の音質】
全くダメです。
楽器の細かさだけは分かるレベルですが、
もう少しだけ強ければ。
【フィット感】
思ったよりも耳にフィットします。
タッチノイズも全く聞こえません。
まるで付けていないかのように、
耳にフィットするので、紛失したのか、
不安になる時も。
【外音遮断性】
当然ですが、遮断しません。
ほぼ耳に何も付けてないかのように、
自分の声も外の音も聞こえます。
この製品の目的を考えると、
ここは満点ですが、
星の意味を考えて無評価としてます。
ただ、音が素通りなのは良いですが、
道路や駅など騒音がすごいと、
全くイヤホンの音は聞こえなくなります。
【音漏れ防止】
思ったよりは漏れていません。
静かな家で普通の距離感があれば、
ギリギリ何か音が鳴ってるかなレベルです。
ただ、駅や電車など騒音が大きい場所で
ある程度音を大きくすると、
混雑した車内ではごく周りの人には、
音や楽曲が聞こえる恐れはありそうです。
大きめより、自分の耳に自然に
聞こえる音量を心がけるのが安全です。
【携帯性】
普通のイヤホンよりはケースは大きめですが、
かろうじて胸ポケットには入る小ささです。
本体もコンパクトなので、
邪魔にはならないです。
【総評】
当方は外出時のリスニングとボイチャでの使用の、
一括使用を目的に購入しましたが、
骨伝導同様にボイチャ目的は完璧にこなせます。
外出時のリスニングには中途半端かなと思います。
音に拘りがなくても、場所によっては音量を
変える必要があり、面倒だと思います。
流してるだけなら安物骨伝導でも良いかと。
この製品の立ち位置がよくわかりません。
一応、外音によって音を自動調整してるようですが、
外出時は効果がよくわかりませんでした。
価格は安めで、安心のPhillipsブランドなので、
手軽に安物じゃない空気伝導を試したい人や、
とにかく周りを気にしながら外でも音楽を聴きたい、
女性なら使い道はなくはないと思えます。
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-位 |
330位 |
3.67 (4件) |
20件 |
2022/7/26 |
2022/8/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間、約5時間(ANCモード時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ケースが滑りやすい
以前はネックバンドスタイルのワイヤレスイヤホンを使っていましたが、ウォーキング中に使っていると首の後ろに回したコードが邪魔になるのでセパレートタイプを探して、ノイズキャンセリング機能があるなかで日本メーカーで安いこれにした。
音には特にこだわりはないので不満はありません。
ノイズキャンセリングはまったく無音になるわけではありませんが、効果は感じられます。
週に数回、30分程度のウォーキングマシーンでのウォーキングの際に、時間感覚をなくすために動画を観ているのですが、ケースからの充電も入れて最大約26時間の使用が可能とのことで、月に1回も充電していません。
ただ、このケースが丸くてスベスベしてるので持ちにくく、蓋を開けるときに手が滑って落としてしまったことがあります。せめてストラップ穴でもあればいいのですが。
また、イヤホン側ではボリュームの変更ができない点も不便ですね。
4よいですよ
実売お安めで手堅い完全ワイヤレス、ということでよいでしょう。
ノイズキャンセリングの効果は低めなのでそこは期待しない方がいいです。
イヤホン外側のタップによるアクションには慣れが必要ですが、使いこなせないレベルのものではありません。
音質やANCの程度はお値段に比例しますので、このあたりに不安がある方はもう少しランクの高い商品を検討いただければと。私は本機の音質や使い勝手は必要十分と感じています。
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-位 |
330位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2023/6/14 |
2023/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:Ambient Sound Mode OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4小さくても低音しっかり
小さなイヤホンを探していて先に候補に挙げていたZE300を試聴にお店へ
試聴してほぼ購入しようと決めたところ近くに本機をみつける
サイズ比較をしてみるとさほど変わらず重さも同じだが少しお値段は高め
しかし、再生時間が倍近くあり、むしろこちらの方が個人的にはコスパ良く感じ購入の決め手となった
気になる音質は小さいのに低音は迫力があり申し分ない量感
高音は低音にのまれないようにという意図があったかは分からないが薄く尖った印象
曲によってはサ行や金物系が気になるのかもしれない
どこかがへこんだ印象なくバランスよく量感ありドンシャリではないと思う
寝ホンとしても使えるのか今後検証してみる
5清涼感のある中高音域をリッチな低音域が下支え
【デザイン】
コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まる
耳の小さな女性向
特に高級感などはない
【高音の音質】
やや薄いが詰まる感がなく抜けが良い
ウォームでもクールでもなく言ってみれば清涼感のある質は良い意味でラディウスらしくない
繊細感も程々に感じられ空間にも濁りがない
音場にもそこそこ空気感を感じられる
ボーカルは線は細目でフォーカスは良いがやや高域に引っ張られる
細かく言うと意図的に中高音域をハイ上がりにし低音域の被りを防いでいる感
とはいうもののこの価格のTWSとしては良い部類
【低音の音質】
量感たっぷりのリッチな低域だがやや塊り感がある
音圧もあるが抜けがそこそこ良いので煩わしさはない
上でも書いたが中高音域をハイ上がりにし低域のかぶりを感じさせないという廉価帯によくあるチューニング
とは言え、躍動感やメリハリも良く、この価格のTWSとしては十分楽しめる低音域
【フィット感】
かなり良い
耳介にすっぽりと収まり私の耳では全くはみ出さない
【外音遮断性】【音漏れ防止】
中途半端なノイキャンは必要なしと感じる物理的遮音性の良さ
【総評】
当機種はノイキャンは勿論外音取り込みやアプリにも対応しておりません。
個人的には外音取り込みは欲しいですが、中途半端なノイキャンにコストを割くくらいなら無い方がよいと感じるくらいに物理的な遮音性は高いです。
コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まりますし、耳の小さな女性でも違和感なく装着出来るでしょう。
操作はタッチ式ではなくボタン式ですね。
稼働時間も長く寝ホンにピッタリでこれで操作を無効にする機能があれば購入していたでしょう。
音質はラディウスらしくない清涼感のある中高音域とリッチな低音域とでとても楽しめるチューニングとなっています。
割と曲を選ばず何でも聴けるバランスだと思います。
特にノイキャン等が必要ない方にはかなりお勧めなTWSです
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
※このレビューはイヤーピースをSednaEarfit Crystal for TWSに換装してのものです。
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135位 |
330位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/中旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 充電時間:1.5時間 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:13.2g
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-位 |
330位 |
3.88 (16件) |
17件 |
2020/2/27 |
2020/4/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 連続再生時間:約7.5時間(AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
【特長】- タッチセンサーアンテナを採用することで、Bluetoothアンテナの性能と小型化を両立させた完全ワイヤレスイヤホン。
- Bluetooth信号を左右のイヤホンがそれぞれ同時に受信する「左右独立受信方式」により、接続の安定性が高く、混雑した場所でも途切れにくい。
- 耳栓サイズのコンパクトなハウジング形状により、耳の穴が小さい方でも着けやすく外れにくい装着感を実現。タッチセンサーを搭載し快適に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質ヨカッタです
接続方法とか色々模索しながらも、接続できまして、音質も良く、専用のアプリもありまして、非常に便利で、購入してヨカッタです!
5スマホを活用して音楽を日常で楽しむのによい
【デザイン】
ホワイトにシルバーの飾りのあしらいでなかなかおしゃれ
家人が気に入って使っています。
【高音の音質】
特にこだわりはありませんが、普通にきれいに聞こえます。
【低音の音質】
特にこだわりはありませんので、きれいに感じます。
【フィット感】
自分のサイズに合ったものをつければほぼフィットします。
1回だけ、歩行中に外れてしまったことあり。
【外音遮断性】
遮断性は高いですし、外音取り込み機能も買い物などで便利
に感じています。
【音漏れ防止】
特に気になることはありません。
【携帯性】
携帯ケースが充電機能を兼ねているので、便利です。
【総評】
しゃれていて、電池もちもよく、1万円以下でのチョイスとして
ちょうどよいと感じます。
中位機種になるとスマホのアプリでいろいろ調整できるのが、
便利だなと思いました。
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-位 |
330位 |
2.43 (12件) |
8件 |
2022/5/31 |
2022/6/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5弱ドンシャリののりの良い音
【デザイン】
かっこいい感じですが色によっては女性向けの可愛い感じです
【高音の音質】
若干持ち上がったクリアな高音です
【低音の音質】
力強く引き締まった強めの低音です
【フィット感】
イヤーウィングが絶妙な仕事をしてくれて良いフィット感です
【外音遮断性】
ノイキャンなしでも遮音性は良いです
ノイキャンは全帯域に渡って効いてくれます、強烈ではないですがバスの通勤で快適に使えます
【携帯性】
ケースは小さいので持ち運びは良好です
【総評】
妻にプレゼントで購入しました
数日貸してもらっての感想です
音の傾向は、AVIOTらしい弱ドンシャリの感じです
何を聴いてもそれなりにこなしてくれます
最初のペアリングで失敗や片耳しか出音しませんでしたが、一度だけリセットしたらその後は順調に稼働しています
4ペアリング不良のジャンクでしたが。
購入前にリセットしたら、問題なく接続されました。ケースと中にある本体のみで330円でした。音質も低音よく鳴り、中高音も綺麗な鳴り方だと思います。イヤーピースは高さ低めの製品です。ケースのリコール対象との事で、交換申請をしました。
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-位 |
330位 |
3.95 (59件) |
41件 |
2023/2/ 9 |
2023/1/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5相変わらずいいと思います
【デザイン】
可もなく不可もなく、特に問題なくいい感じです。
【高音の音質】
シャリシャリはしないように思えます。聞きやすいと思います。
【低音の音質】
かなり強く感じます。いい感じです。
【フィット感】
とてもいいと思います。特に落ちそうになることもなく、安定します。
【外音遮断性】
本当にノイズキャンセリングは凄いと思います。雑踏に行くと、ものすごく感心します。雑踏でイヤホン外すと、周囲がうるさすぎてびっくりします。
【音漏れ防止】
漏れてないような気がします。自分ではよくわかりません
【携帯性】
かさばらずにポケットに入るので、とてもいいです。
【総評】
白を選びました。なんとなくですが、黒は傷が目立っています。
白は傷が目立たない気がします。
earfunさんのイヤホンは持っていますが、どれも不満なく使えるので、とてもいいと思います。
まだAirPro4は持っていないので、そのうち購入しようと思います。
5ワイヤレスイヤホンなら、これで十分だと思う
【デザイン】カッコいい、よくある白で、うどんが垂れてるようなモノとは一味違う
【高音の音質】澄んでいて綺麗
【低音の音質】効きすぎて、イコライザーで調整した
【フィット感】問題ない
【外音遮断性】ノイズキャンセリングは、それほど感じることはなく、普通に外の音が聞こえる
【音漏れ防止】よく分からないが、混んだ電車で聞いていても嫌な顔されないので大丈夫そう
【携帯性】ケースがやや大きいが許容範囲です
【総評】これより何倍もするイヤホンはあって、それなりに音質は良いらしいが、これしか聞かなければ分からないので、あまり聴き比べはしない方がいいです。基本、外で聞くのだから、これくらいで十分では?
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-位 |
330位 |
4.19 (10件) |
25件 |
2020/6/26 |
2020/7/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB ドライバサイズ:6mm 最大入力:5mW Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 高い接続安定性を備え、音の途切れを最小限に抑える完全ワイヤレスイヤホン。最大連続11時間(ケース併用で最大50時間)再生可能。
- 動画再生やゲームで力を発揮する低遅延性能を併せ持つコーデック「aptX Adaptive」に対応。アンビエントマイク(外音取り込み)機能を搭載。
- 高感度MEMSマイクを採用し、「cVcノイズキャンセリング機能」との相乗効果で、環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声が届く。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパヨシ!
半年ほど利用。
何も曲を流していないとサーという音が聞こえるけどそこまで気にならなず、曲などが流れれば問題なし。
自分の耳へのフィット感は良かった。
動画流しっぱなしで大体8時間越えた位で充電アナウンスが流れる位なので1日余裕で持つし、ケース込みなら場合よっては1週間近くは充電しなくてもいい。
(個人的にこれが購入の決めて)
曲送りなどの操作は物理ボタンでちょい硬くボタン押すと耳にグイっと押し込まれるので親指と中指でつまんで人差し指で押すといいかも。
でも使いヅライからスマホで操作しちゃってる。
購入時にレビューなどにあった接続が切れる現象を懸念していたら繋がって切れて繋がってなど繰り返したりしていたけど利用しているエクペリア1の設定から開発者向けオプションのBluetooth AVRCPというところのバージョンを1.5に選択したら一度も接続切れしなくなったので困っている人はバージョンを変更して試してみるといいかも。
5迷う必要なしの高コスパTWS
初のTWSです。
私はワイヤレスイヤホン歴が浅く、初ワイヤレスイヤホンは1年前に買ったRHA MA650です。満足して使ってたのですが、どこかで紛失してしまいました。その後は有線に戻ってfinal E2000を購入。ただ、E2000は遮音性皆無なので地下鉄での使用には難ありでした。それで、やっぱりワイヤレスのそれなりのやつほしいな、今ならやっぱTWSだよなと、暇なときにYouTuberのレビューを見てたりしたら、だんだん物欲が高まってきて、店頭へ。
まずは180時間連続再生で有名なAG-TWS04Kを試聴。しかしなぜか音切れが酷く、期待していたのですがまったく使い物になりませんでした。
私はスマホにコロナ接触確認アプリを入れているので、それが干渉してるのかな?このスマホではTWS使えないかも??と不安になりました。
そして次に試聴した本機。スマホはaptX Adaptive非対応なので、やはり音切れが心配でしたが、こちらは接続良好。最新のQCC3040が載ってるからですかね?理由はわかりませんが、こちらは音切れしません。リスニング用のノイキャンはありませんが、この遮音性なら必要なさそう。音質も問題なしなので、迷わず購入しました。
使ってみて、不満な点はほとんどありません。強いて言えば、ボタンが物理ボタン式で、それ自体はいいんですが少し固めなので押しにくいところですかね。私はイヤホンのボタンでコントロールしたい派なので、ちょっとだけ気になります。
あと、低音ゴリゴリがほしい人は満足できないかも。でも決して低音が少ないわけではないです。引き締まった必要十分な低音です。
あとはアンビエントモードにノイズが載るので、この機能をめちゃめちゃ重視する人(あまりいないと思いますが)には不向きかと。
結論、迷ってる人はその必要なし。コスパ最高な老若男女におすすめできる優良イヤホンです。
今後QCC3040を搭載した同価格帯の機種が増えてくるかもですが、コスパでこの機種を上回るのはかなり厳しいと思います。それくらいの完成度です。デザインが気に入ったなら、すぐに飛びついてまったく問題なしですよ。
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-位 |
330位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:3.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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4可愛い。
ハート形で可愛く、耳に装着するとイヤーピースと本体が小さいので目立ちにくく、かつ自然にオシャレさをアピールできるのでオススメです。
充電器セットなのでバッテリー切れの心配もないですし、バッテリーの持ちも良いので長時間の使用が出来ます。
ただ、充電器が独特な形状なのでサイズが大きく感じます。
端子が上下対称のタイプCなのも差し込みやすくて良いです。
コーデックに遅延対策がないので動画などだと遅延の心配もありますが、音楽であれば遅延は関係ないので安心です。
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-位 |
330位 |
4.01 (34件) |
37件 |
2019/6/11 |
2019/7/ 6 |
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ワイヤレス |
SBC AAC |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大15時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:19g
【特長】- 15時間のバッテリーを搭載、10分の充電で60分再生可能なロングスタミナ&クイック充電対応のイヤホン。首周りのバランスがよく安定した装着が可能。
- クリアな中高音と重厚でパワフルな低音を再生する高磁力ネオジウムマグネットを搭載。ワイヤレスでも高音質なAACに対応し、音質劣化が少ない。
- マグネット搭載でイヤホンがまとまる。首元のボタンで簡単操作やハンズフリー通話、8台までのマルチペアリングや音声アシスタントの起動にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5箱破れた未使用のような商品を購入しました。
箱の破損がありましたが、本体は保護フィルムがついたままで、付属品も書類も全てありました。ワイヤレスイヤホンは紛失の恐れもなくマグネットがあるので首にかけても安定です。音質は聞きやすく耳に刺さるような音はありませんでした。価格は330円でした。
5安く売られていれば本当におすすめできる。落下注意。
2200円くらいで2022年5月に購入。
型番はLの小文字ではなくIの大文字です。
Bluetoothはバージョン5.0、コーデックはSBCとAACに対応。aptXについては記述はありません(多分非対応)。
音質には詳しくありませんが、結構いいと思います。
マイクは使っていないので知りません。
電波の届く距離・受信感度はいいほうかなと思います。ギリギリの位置にいると体の向きを変えただけでプツプツすることもありますが、まあ普通でしょう。
接続が切断されるくらいの位置にいると、謎のSEが鳴ることがあります。disconnectedやLowBatteryのアナウンスとは別です。説明書には記載がないみたいですが、なんですかね。
音声の遅延は接続する機器によりますが、iPhoneSE3との接続では0.1秒以下、おそらく0.07秒くらいかなと思います。
PC(BluetoothUSBアダプタ経由)と接続したときは0.15秒くらい遅延するように感じますが、これはWi-C200の性能とは関係なさそうです。
LowBatteryや起動時のバッテリー量アナウンスが長ったらしく、邪魔です。
たまに、接続した瞬間に音量が最大で再生されることがあります。
最後に接続した接続先に接続できない状態でWI-C200の電源をオンにし、iPadで音声を再生しながら(iPadの音量を0にし)WI-C200を選択して接続すると最大になるようです。
マルチペアリングは、イヤホンに接続先切り替えボタンがあるわけではないので、結局iPhoneなどを操作して切断と接続をしないと切り替えられないので私の使用方法ではあまり便利に感じません。
充電端子はUSB-Cです。付属のケーブルはUSBAtoC、約20cmだそうですが実質14cmで短く、場合によりますが不便です。充電端子の蓋は少しはめにくく、いつも少しずれています。
トイレで服をたくし上げるとき、細い部分が上に押し上げられて、イヤホンが耳から外れて落ちそうになったことが何度かあります。対策としてイヤホンからケーブルが出ている場所を下ではなく前向きに(90度回転させて)着用することで多少落ちにくくなりました。心配なら首元を洗濯バサミで留めておけば完璧です。
S字フックにかけて保管すると、首の太い部分に折り目が若干付きます。これは少しすると消えます。
ケーブルの細い部分は少し頼りないです。最近、針金のような折り目がうっすら残っているのを感じます。
本体のLEDは、電源ボタンを長押ししたときと、充電しているとき以外は光りません。電源オンでiPhoneと接続したまま忘れて机に置いていると、通知音が聞こえないことがあり少し不便です。しかしBTイヤホンは本来常に身につけて使うものだから、机に置くほうがおかしいのかもしれません。また、LEDを点灯する電力よりも待機電力のほうが小さいのかもしれません。
左右の見分けがつきにくいため、左右で色の違うイヤーピースをつけています。さらに、左側の操作部分にシールを貼って目印にしています。
SONY製のおそらく同じ規格のイヤーピースを使っていますが結構外れます。
まとめるためのマグネットは弱いです。
現在は値上がりして4800円くらいしますが、当時は2200円程度で、この価格帯では最高だと思います。
ライバルはJBLのTUNE 115BTでしょうか。
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75位 |
330位 |
3.86 (4件) |
1件 |
2025/9/16 |
2025/9/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間(LDACオフ)、最大6.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:51.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代AirpodsProから乗り換えて大正解でした。
大切に使い続けてきた初代AirpodsProも購入から6年が経過し、新しいイヤホンへの乗り換えを考えていた時、youtubeでこの商品の紹介動画を見たのがきっかけで購入に踏み切りました。イヤホンyoutuberの多くが賞賛していたので、何の躊躇もなく購入したんですが、結果は大正解でした。
以下初代AirpodsProとの比較で良い点、劣る点を箇条書きしたいと思います。
【良い点】
・音の輪郭が明瞭
・ミニコンポではしょぼく聞こえてしまうyoutubeのような圧縮音源でも音の輪郭をしっかりと表現してくれる。
・同じく圧縮音源であっても音場の再現性がすばらしい。AirpodsProの空間オーディオに劣らないとすら感じる。
・タッチセンサーでできることが、多種多彩でAirpodsProとは比べ物にならない。特に音量コントロールができてしまうのは非常に便利。
・iphoneでもAndroidでも機能をフルに発揮できる。
【劣る点】
・タッチセンサーにAirpodsProのような明瞭なクリック感がなく、操作性は相対比較では劣る。
まだ、購入から2週間ほどしか経過していませんが、この商品が大変気に入り、AirpodsProは手放してしまいました。にもかかわらず、AirpodsProロスには陥ることなく、むしろこの商品で音楽を聴くと以前には感じることがなかった躍動感があり、自然に元気が湧いてくるというような体験を何度もしています。
私は昔集めたCD音源を聞くのがメインですが、コレクションにない新しい曲はyoutubeで聴くことも良くあります。上に書いた通り、音楽ソースが圧縮音源であってもメリハリのきいたサウンドが得られる本機は、気軽にお金をあまりかけないで良い音を楽しみたいという人には最高の選択になるだろうと思います。たった6千円台でこんなに素晴らしい商品を手に入れることができて私は大満足です。
4Air Pro 4よりも安価ながらAir Pro 3から改良され上手い落とし所
EarFun Air Pro 4iはこの価格帯としてAnker P40iと競合する部分は多いが、ANCはより強力だし音色はより自然。店頭売りが多くて装着感などを試しやすい点ではP40iに分がある。
【デザイン】
同じホワイト系でもややゴールドっぽいP40iに比較すればAir Pro 4iはシルバーっぽさがある。スティック部分の段差が目立たなく、Air Pro 4程では無いがシュッとした仕上り。
【低音の音質】【高音の音質】
Air Pro 4iはANC ONで低音は膨らむものの極端では無く、高音はしっかり聞かせながら無理に持ち上げず素直にロールオフしP40iのドンシャリはきついなと思っている人にもマッチしそうである。
普段使いとしてはポップスやロックを軽く聞き流す位の音量が良さそうだが、音量を上げれば十分に聞き込める実力はあると思う。
【フィット感】
Air Pro 4iはP40iに比べてスティック部分が角度によりこめかみに当たるような感じ。イヤピは浅めに収まる方なので負担感は少ない方だと思うが、より嵌まる装着性ならP40iが上回る印象。
【外音遮断性】【外音取り込み】
Air Pro 4iはこの価格帯だと最も強力な部類のANCの効きを実感出来る。P40iも「装着状態に合わせて最大化」でかなり良いがAir Pro 4iはそれを上回っていると思う。
Air Pro 4iの外音取り込みは拡声感が強くはないにしろ周囲の低域を抑えたチューニングで判別性はそれなりに良い。P40iの方が人の声にフォーカスして聞き取りやすいかも。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能と明瞭性のバランスが取れている中々の高性能。多少ざわついている所からなら聞き返される事も少ないと思う。通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downも可能だった。
P40iは3回タップをボリュームUp/Downに割り当てておかないと通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downは出来ないので1タップで可能なAir Pro 4iの方が操作は楽。
【バッテリー】【携帯性】
Air Pro 4iのイヤホン本体バッテリー持ちはANC ONの最大で9.5時間、合わせてLDACも有効なら6.5時間の仕様となる。P40iはANC ONの最大で10時間なのでiPhoneで聞くならほぼ一緒かと思われる。
チャージングケースはワイヤレス充電 Qi対応のためか少し厚いかなとは思うが投影面積はコンパクト。Air Pro 4i は55.7 x 52.9 x 31.2mmでP40iは5.8×5.3×3.0cmとされているのでほぼ同一体積。
【機能性】
再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、受話/終話/拒否、ANCコントロールと言った操作をタッチで行える。カスタマイズに関しても自由度は高い。1回タップと2回タップの反応がやや曖昧ではある。
片耳使用時は左右がミックスされた完全なモノラルになる。マルチポイントを備え、防塵防水性能はIP55なのでありがちなIPX4よりも安心。ワイヤレス充電のQiにも対応している。
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-位 |
330位 |
4.20 (6件) |
1件 |
2019/9/20 |
2019/10/11 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:音楽再生時:最大約5時間、音楽プレーヤー(MP3/128kbps再生時):最大約8時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:22g
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで一番のDAPです。
【デザイン】
今まで使っていたBluetoothイヤホンの中でも一番良いです。
【高音の音質】
よく聞こえます
【低音の音質】
少し弱いですがあまり強すぎても
音漏れしそうなのでこれ位がちょうどよいです。
【フィット感】
耳にハメるまでにちょっとだけ苦労しますが
ハマった後は全力疾走しても
抜けたりする心配がありません。
ウォーキングやランニングの
お供にもよいかと思います。
【外音遮断性】
ノーマルモードとヒアスルーモードがありますので
遮断したい方はノーマルで。
外の音を聞きたい方はヒアスルーを使うとよいですが
ヒアスルーは風の影響で外の音は聞こえるけれど
音楽はほぼ聞こえない状態になることが
ありますのでノーマルモードばっかり使っています。
【音漏れ防止】
正直分からないです。指摘された事はないです。
【携帯性】
耳から外したくなったら首の後ろからぶら下げて
胸元にマグネットで止められます。
ファッション的にもアリかも?
【総評】
買ってから二年以上経過しております。
毎日というほど使ってはいませんが
バッテリーが持たないことは充電忘れしたとき以外
一度もありませんでした。
ポータブルDAPが衰退している中でも、これは本当におすすめできます。
ポケットも一つ犠牲になりません。
久々に見たらお値段は値上がっていますが
それだけの価値があるということでしょう。
5約2年使ってレビュー
約2年、週5日使用しています。
ケーブルのゴムが劣化して亀裂が入ってきました。切れるまで使い続けるつもりですが、2年程度で寿命がくるようです。
修理依頼すると\12,870で本体交換のようです。
ワイヤードなのでバッグの中、車の中でも紛失しにくいです。
内蔵バッテリーはまだ使えるようで1時間程度なら問題ありません。
耐久性は高いとは言えませんが運動してる人にはお勧めの製品だと思います。
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-位 |
330位 |
- (1件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX6 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(SBC、ボリューム50%使用状況) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
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![Creative Aurvana Ace [ブラック & カッパー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592093.jpg) |
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-位 |
330位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/15 |
2023/12/14 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive LC3 |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック & カッパー 重量:4.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ポテンシャル高いが要EQ調整。全部入りなので通勤時に使うかも..
売却致しました。
なお、個人的に常用として手元に残したTWSは、音質でDEVIALET Gemini IIとBowers & Wilkins Pi7 S2、音とANCでBose QuietComfort Ultra、ANCと夏に誤動作がない使い勝手でAirPods pro、ドングルによるiPhoneのLC3plus接続でAKG N5 Hybrid、そして総合力でTechnics EAH-AZ80 の6つです。
●環境
iPhoneSE3にAAC接続しています。なのでACE2では無く当機を選びました。なお、DAPにaptx接続もしてマルチポイントは確認しました。
先に購入したFALCON MAXは当機と同じMEMSドライバーを搭載しており、高中域のキレの良さと綺麗な音が気に入っています。当機は同じMEMSを搭載しているということでついポチッとしてしまいました。ですので、FALCON MAXとの比較をまじえ記載します。まず価格ですが、FALCON MAXは4万円クラスで、当機は半額以下の2万円クラスです。
●機能性
・接続関係
箱開けしてすぐに繋がりました。
・アプリ
他機種と同じアプリですが、割と優秀です。タップ設定、EQ(イコライザー)、モード切替などそれなりに設定が出来ます。
・操作性
タップ機能をアプリでカスタマイズでき、再生停止、曲送り戻し、モード切替、音量増減はイヤホン側で完結できます。ただし、ボイスアシスタントは個人的に使わないので完結と書きましたが、使う方は設定がひとつ不足しますり
・EQ
初期はフラットです。15種のセッティングが最初から用意されておりカスタムも複数作成可能です。音はかなり変わります。この機能を使って高中域を上げて低域を下げることをお勧めしますが、各周波数を上げ過ぎる、具体的には6db以上上げると刺さりや割れなどを含めてガサガサ感が増してバランスが崩れます。ご留意願います。
・ノイキャン、外音取込み
ノイキャンは低域の雑音を消してくれ電車内などでは普通に実用的です。外音取込みも問題無く使えますがちょっとガサガサしている印象です。なお、ノイキャンのオンオフによる音質への影響は筆者の鈍感な耳では感じません。
・充電
ワイヤレス充電に対応しています。
・マルチポイント
価格コムの情報には記載がありませんが、対応しています。DAPとの再生音源の切替には再生停止が必要です。
・取り出し
FALCON MAXがとんでもなく取り出し難いので比較すればこちらはストレスが無くて有り難いです。付属のイヤーチップを使うならばイヤーチップの傘部分を摘めるので問題無く取り出せるでしょう。ただし、イヤーチップをフォームタイプにすると取っ掛かりが無くなりかなり取り出し難くなります。
・音量
FALCON MAXと同様にボリュームは取り難く、記録音量レベルが低い曲の場合はかなりボリュームを上げなければなりません。
【デザイン】
良く言えばシンプル、悪く言えば特徴無く至って普通でデザイン性はありません。また、素材がプラスチックなので当たり前ですがプラスチック感がいっぱいです。ACE2は内側が派手派手なゴールドカラーですが、幸い?にしてACEの方は普通にブラックなので地味です。イヤホン本体もとても2万円には見えない普通さです。
【音質】
それなりのポテンシャルは感じますが...
特に同じでは無いDDによる低域のキレ感、分離感の差、筐体により響きの差、そして何よりチューニングの差を感じます。FALCON MAXはまだアプリが準備中で音はデフォルトの状態ですがそれでも元から好きなチューニングがされています。当機ではデフォルトのフラットでは篭った音と感じるくらいです。イコライザーを調整してみましょう。ご参考に写真で設定例をアップしておきます。
MEMSドライバーの特徴か否かはわかりませんが、イコライザーで調整して低域を控え目にして高中域を少し持ち上げれば、ボア感が低減して高中域が綺麗に聴こえるようになりボーカルの抜け感も増して分離感も細やかさも感じられるようになります。ですので、機器(MEMSドライバー)にはそれなりにポテンシャルがあると推察しています。ただし、筐体などの違いかFALCON MAXに比べて左右への拡がりはあまり感じません。以上、まとめると、FALCON MAXより低域の量があり、良く言えば元気系の鳴り方をします。その分ザックリした印象が否めず、全体的な解像度や細やかさという観点では微妙になってしまい損している感じです。幸いにしてイコライザーで調整が可能ですので、お好みで調整すれば日常的な用途、特に通勤時などでは普通に使えると思います。
【フィット感】
ウドン形状なので安定感があります。見た目はともかくとして、これはFALCON MAXより良い点です。
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンが普通に効くので外音の煩さは気になりません。音漏れも大音量でなければ大丈夫みたいです。
【携帯性】
充電ケースが楕円形で滑りやすい気もしますが、コンパクトですので携帯に問題はありません。
【感想】
全部入りで2万円です。実質は1.8万円でしたが、なかなか競争が厳しい価格帯の製品ですので第一にお勧めとは言い難い製品です。とはいえ、今後 直飯サイトでクーポンなどが提供されて1.5万円以下、出来れば1.2万円くらいになればお勧めしたい機種だと思います。
音はイコライザーで調整するとかなり変わり良くなります。デフォルトではチューニングが微妙ですがので調整すればMEMSドライバーによる高域の分離感、細やかさは活きてきそうです。
お勧めする方としては、元気系の音、低域の量を求めている方、或いはFALCON MAXの半額の2万円でMEMSドライバーを聴きたいという方でしょうか... 販売チャネルが限られており残念ながら気軽に試聴が出来ないようですが、出来るならば試聴をお勧めします。
評価は最初にMEMSドライバーの採用して2万円クラスで市場に出してきたことに感心したのでオマケで「4」としました。
写真
手前左から
当機、同メーカーのSensemore Air、Outlier pro、DEVIALET Gemini II(異次元TWS 6万円だが..)
奥左から
FALCON MAX、AirPods、SONY XM5、Technics AZ80
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-位 |
330位 |
3.63 (14件) |
23件 |
2022/4/28 |
2022/5/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜42kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約70分 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:6時間(最大音量時)、8.5時間(60%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- フィードフォワード用マイクとフィードバック用マイクを組み合わせたハイブリッド方式アクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。
- Qualcomm社の「Snapdragon Sound」に対応し、高音質かつ低遅延を実現。aptX Adaptive使用時に24bit/96kHzのハイレゾ音源の再生に対応。
- フル充電で約8.5時間の連続再生、付属の充電ケースを使用すればイヤホン4回分の充電が可能。無線充電にも対応しているため充電をワイヤレスで行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アプリが良ければ誰にでもお勧めできます
【デザイン】
やや大きめですが、FALCONらしい青が綺麗です。
【高音の音質】
刺さるような音ではありません。イコライザーで自分の好みに調整可能です。
【低音の音質】
比較的大きめのドライバーの口径による本領発揮といったところでしょう。重厚な低音です。低音重視の方にはお勧めです。
【フィット感】
イヤーピースをしっかり耳に差し込めばイヤーフックなしでも安定しています。
運動するときにはイヤーフックを使う方が安定します。
【外音遮断性】
ソニー製ほどではありませんが、十分に効果が確認できます。3段階で調整できるので使用環境に合わせて使い分けています。
【音漏れ防止】
通常の音量では音漏れしないことを妻に確認してもらいました。
【携帯性】
ケースがやや大きめです。携帯性は少し劣ると思いますが、取り出す際に上部に大きな窪みがあるので取り出しやすくなっています。
【総評】
アプリにくせがあると感じます。イヤホンと接続する際はブルートゥースをONにしただけでは認識せず、位置情報もONにする必要があります。これが分からないため最初は認識してもらえず、初期不良を疑いました。ゲインを下げても再接続すると0に戻っています。
音質は価格を考慮すると非常に良好です。Jポップをよく聞いていますが、ボーカルが前に出てきて高音が綺麗に伸びています。
5予想通りでした!
これまでに様々なワイヤレスイヤホンを購入してきました。上げればキリがないのであえて上げませんが、ほぼほぼ人気売れ筋ランキングに出現したイヤホンはメーカー問わず持っていました。勿論、同メーカーFokus Proもです。
現在所有は1番のお気に入りのTechnics AZ60とDENON AHC830NCWとFalcon ANCです。
【デザイン】
Falconらしい分かりやすいデザイン。
レビューにもありましたが、ヒンジ部分は弱そうですね。
デザインは好みが別れるところですが、私の場合は耳に取り付けてしまえば自分には分からないので音質を優先させます。
【音質】
高音は綺麗で強さを感じました。
繊細さや解像感があります。
私には刺すようまではいきませんが良いと感じます。
厚みのあるアタック感のある低音ですね。
ボーカルもしっかり前に出ています。
全体的にはバランス良いと思いました。
私はイコライザーアプリを使用して更に高音と低音を上げてドンシャリにしてますが、イコライザーなしでも聴ける音です。
【フィット感】
イヤーピースを耳穴に刺して安定する感じです。
Falcon独特なフィット感です。
心もとないですが、イヤホンが軽量なので安定はしています。
【携帯性】
AZ60と比較すると大きいですが、大きすぎるということはないので携帯可だと思います。
ですが、厚みがありますのでポケットに入れたらかなり膨らみますね。
【総評】
あるYouTuberさんのコメントが購入の後押しになりました。このYouTuberさんとは音質に関する意見が割と合致していたので、非常に参考にしています。
この方は1位がコレで2位がTechnics AZ60でした。
迷っていたSENNHEISER Momentum 3が4位、SONY WF-1000XM4が3位でしたので、迷うことなく購入しました。
確かに上品なAZ60に比べるとよりダイナミックさがあるのがNoble Falcon ANCです。
まだ聴き始めて1時間くらいですので、変化が楽しみです。
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-位 |
330位 |
4.39 (46件) |
142件 |
2020/10/28 |
2020/11/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約8時間(ANCオフ時)、最大約6時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック
【特長】- ハイブリッド型ノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。どちらか片方の単体でも使用可能な「Dual Connect」機能を搭載。
- 本体外側の「フィードフォワードマイク」と鼓膜に近い「フィードバックマイク」を搭載し、遮音性を高めたノイズキャンセリングを実現している。
- ノイズキャンセリング機能がオンの場合、約2時間の充電で最大約6時間のワイヤレス再生が可能。充電ケースに収納すれば最大約18時間分充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質が良くコスパ良
メインイヤホンとして愛用。
通勤時や買い物に行く時に音楽を聞くために使用しています。
【デザイン】
うどん型ではなく、丸っこいタイプなので好き嫌いは分かれると思います。
【音質】
まず、コーデックはSBCとACCしか対応していません。なので、iPhoneユーザーの方は気にする必要はないと思います。
音質はとても良かったです。専用アプリでイコライザーもいじれるのでお好きなようにカスタマイズしてください。イコライザーをいじると音質が化けます。
【フィット感】
耳の形も考慮されているのか、フィット感はとても良かったです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングモードを使わなくても十分な遮音性だと感じました。電車の中などの騒音が気になる場面ではノイズキャンセリングを使った方がいいです。
【携帯性】
非常にコンパクトで持ち運びやすいです。ただ、厚みが少し気になりました。
【総評】
音質も良く、専用アプリがあるので使い勝手も良く、販売当初に比べ価格もだいぶ安くなっているのでオススメです。
5jblらしいエネルギッシュなサウンドが楽しめる
【デザイン】
質感はとても高い。
ケースはとても高級感がある
イヤホン本体も艶消しにシルバーのアクセントが入っていて格好いい。
【高音の音質】
クリアです。輪郭までちゃんと聞こえます。
ヴォーカルも意外に伸びやかです。
【低音の音質】
しっかり出ますね。アタック感のあるjblらしい低音が楽しめます。
<音の傾向>
アタック感のある低音としっかりとぼやけずに聞こえる低音。エネルギッシュな感じです。EDM系によく合います。
<アプリについて>
イコライザーはかなりいじれますし、よくわからんって人は有名DJのプリセットもあるのでそれを選んでもらえればいいと思います。
【フィット感】
イヤホン自体は大きめな方だと思いますがフィット感は良好です。回転させてあげると上手くハマります。
ただこれは個人差がとても大きいと思います。
【外音遮断性】
低音をしっかりカットしてくれます
外音取り込みも意外と自然で、声をブーストしてくれる機能を使うと相手の声がよく聞こえます。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
ケースとイヤホンは大きめですが、個人的には気になるほどではないです。逆に僕はでかい方がわかりやすいので好きです。
【総評】
1万2000円ほどで買えるのでコスパはかなり良いです。バッテリーも十分に持ちます。これ買ってよかったです。
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-位 | 330位 | 4.26 (6件) |
0件 |
2024/12/24 |
2024/12/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC LC3 |
○ |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(DD+Planar) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:パープル系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロビンに人気がないという
スターレイルのロビンの声で接続時などいろいろなメッセージを言ってくれます。
ただいかんせんロビン自身が人気投票36位(レビュー時)という上位10位以内にも入ってないというキャラなので売れ残ってます。本来ならコラボできないキャラです。公式はロビンを推したかったようですが当てが外れたようですね。
音質は素晴らしく、有線イヤホンの存在理由が疑われるほど音はいいです。
完全専用設計でかなり金がかかってる作りです。コラボイヤホンと言えば絵が描かれる程度の手抜きが多い中、素晴らしいです。
ケースが大きい上、デカデカとロビンのイラストが描かれてます。イヤホン自体は奇をてらったものではない普通のデザインです。ケースをまじまじと見る人はいないと思うので外使用も問題なしです。
ロビンはおっとり系の歌姫キャラでメッセージもそうゆう系統です…人気出るとは思えませんね。擁護する人もいますがゲームキャラなので能力が高いとかの理由でしてキャラ自体はイマイチという悲しさ。ましてやグッズ買う金があれば課金する層なので。公式がトチ狂ったとしか。
とはいえだからこそ今でも入手しやすくプレミア価格にもなってません。コラボイヤホンを試してみたい人にはお勧めです。
5お値段以上のクオリティ
【デザイン】
箱・ケース・本体全てがロビンをイメージしたデザインになっており、moondropさんのリスペクトを感じました。作り込みが半端じゃないです。
【高音の音質】
解像度の高さを維持しながらも刺さらず、
分離は並程度ですが、聴きやすいようにチューニングされています。とくに弦楽器の表現には目を見張る物があります。
【ボーカルの質】
さすがmoondropさん。
ボーカルの表現力がピカイチです。息遣いが恐ろしい程リアルで、まるで目の前で歌っていると錯覚するレベルです。
【低音の音質】
解像度が高く、どっしりと芯が通っていて音場感を感じられる音になっています。
ただ、BOSE製品のような人工感はなく自然な音作りで好感が持てます。
【フィット感】
割と人を選びがちなIEM風の形をしていますが、生まれつき耳の形が歪な私にもしっかりフィットしてくれました。
【外音遮断性】
カナル型+ノイキャン性能がかなり高くなっているので、外の音は殆ど聴こえなくなります。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
コンパクトで持ち運びやすいです。
キズ防止にレザー風ケースも付いています。
【総評】
moondropさんのサウンドにハマってはや数ヶ月。
大好きなゲームとのコラボモデルがあるとの事で、一切試聴せずに購入したのですが、音質・デザイン共に想像以上の完成度で驚きました。
数ランク上の価格帯とも張り合えるレベルです。
また、ロビン役の名塚佳織さんの音声案内も素晴らしく、耳がとても幸せになりました.......笑
次は是非ゼンレスゾーンゼロとコラボを........
絶対買うのでお願いします()
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125位 |
330位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンなのにスピーカーの響き。頭の外に広がる音場が真骨頂。
【デザイン】
ブラックですが、どちらかというとダークグレー的な色味です。渋くて良いです。感触としてはすこし石っぽくザラっとしていて滑りにくい感じです。あと、軽いです。
【高音の音質】
高音も問題なく出ています。バランスよく鳴ってくれる感じです。ボーカルはしっかりと聞こえます。
【低音の音質】
いわゆる重低音ではありませんが、とにかく音場が広いので「響き」がすごく良いです。そこは高音より低音の方が感じられます。イヤホンにありがちな、音場が頭の中ではなく、周囲に展開されている感じになります。
【フィット感】
特に問題ありません。見た目は少しごついですが、軽いですし、それなりにフィットします。イヤピース等で調整されたい方は、TWS用の高さが低いタイプでないとケースが干渉してしまうので気を付けられた方が良いかと思います。(私はVictorのスパイラルドットPro SFを付けました)
【外音遮断性】
ノイキャンはそこまで強力ではないので、雑音を完全に遮断はできないです。ただ、通勤電車等で使っていますが、周囲の話し声程度であれば気にならないレベルには抑えてくれます。
【音漏れ防止】
イヤピースが合っていれば問題ないかと思います。
【携帯性】
少し大きめですが、軽いので問題ありません。小さすぎても摘まみにくかったりして落としそうになるので、これくらいで良いと思っています。
【総評】
特筆すべきは、音場の広さです。ボーカル、各楽器の位置がイメージできるような分離感もあり、スピーカーのような響きです。TWSはもう1台、Technics EAH-AZ40M2も使っていますが、解像度はEAH-AZ40M2の方が高いとは思いますが、総合的に音楽を楽しむということでは、MET1の方が聴いていて楽しく、浸れます。
ちなみに、音に全振りしているからか、機能的にはちょっといまいちな部分もあります。
・電源ON/OFFの度に、イヤホン側の音量が最大になっている。
⇒スマホ側で予め調整しておく必要があります。なれれば問題ないですが。
・曲送り、曲戻しが、長押しして離すという操作なので曲戻しの時にうまくいかない時あり。
・アプリ等がないので、操作やイコライザー機能がない。
⇒基本、イコライザーでいじるのではなく、曲本来の音を出すというコンセプトのようなので
これはこれで良いかな、と思っています。操作面だけがちょっと心残り。
総合的には、満足感が非常に高いです。この価格帯ではトップレベルかと思います。
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-位 |
330位 |
3.91 (4件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
2024/9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大19時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4音が気に入れば良い選択肢
【デザイン】
スッキリしていて悪くないです。
【高音の音質】
BAが載っているだけあって、クリアでよく出ており、解像度も高めです。
ちょっと刺さり気味なのと、BA特有の硬い感じの音質が気になります。
【低音の音質】
やや量感多めですが、よく出ている高域とともに楽しく聴ける音です。
【フィット感】
問題なし。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは高級機と比べれば劣るものの、十分使える性能です。
ノイズキャンセリングや外音取り込みを使っても音質の変化がほぼないのが良いですね。
【携帯性】
ケースはコンパクトで携帯性は良好です。
また、ケースなしでも電源のオンオフがしやすい仕様になっており、単体で持ち出すことも向いています。
【総評】
機能面・音質面ともに値段を考えるとよくできています。
ただし、高域の音は良くも悪くもBAっぽい音なので、試聴して好みに合うかどうか確認することをおすすめします。
419時間音楽9時間通話+本体でON/OFF+スマート+ANC+高音質+Qi充電
19時間音楽9時間通話+本体でON/OFF+スマート+ANC+高音質+Qi充電
【デザイン】
球面三角形の球面部分をスパッと切ったような形状はTE-D01vと変わらず、タッチ部分がヘアライン仕上げからTE-V1Rは通常の艶消し仕上げに変わっているが、それ故スマートさに加えてシンプルさを感じる。
バッテリーケースも曲線と直線を混ぜ合わせた馴染みやすい立体的なデザインは変わっていない。ワイヤレス充電のQiに対応したためかTE-V1Rの方がTE-D01vのバッテリーケースより3mm程度高さが増しているようだ。
【低音の音質】【高音の音質】
TE-D01vはイコライザーを効かせない状態で低音ガッツリ、高音は伸びるものの中音域は引っ込むイメージだったがTE-V1Rは低音をしっかり沈み込ませつつ量感はそこまで極端ではなく、中音域も前に出て来た。
同じような本体長時間バッテリー且つイヤホン単体で電源ON/OFF可能な他社機種としてATH-CKS50TW2は低音が中々良いけれど高音はそこまで伸びないので、ここはTE-V1Rの有利な点かと思う。
中高音はBAを追加した効果によるものか刺さらずともキレのある明瞭な鳴りで楽器演奏が中心のものもボーカルが中心のものも、そつなくこなせるオールラウンダーだと思う。
【フィット感】
TWSの中ではノズルが長い方でイヤーピースも外耳道の奥までしっかり嵌まるタイプ。最近は浅めの装着感のものも目立つが有線イヤホンのようなしっかり感が好みの人にとっては良い選択になると思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
パッシブな遮音性と十分に効きの良いANCで外音遮断性は良好。ANCはTE-D01vとあまり変わらない印象ではあるが新たにハイブリッドANCとなったATH-CKS50TW2より高音域は良いと感じた。
風雑音抑制モードは一律にANCが弱まってしまい、リアルタイムでANCの強弱を切り替える分けでは無い。この辺りはもっと工夫して欲しかった。
外音取り込みは環境音を満遍なく、しかも煩くならないよう取り込む点で優秀だと思う。最大取り込み設定で少し拡声感もある。
【通話マイク】
話し声に連動した巻き込みが少しだけあるが周囲音のキャンセリング性能は優れていてガヤガヤした事務所や子供の居る家庭からでも使えそうである。少し低域に寄っているので滑舌良く喋った方が通じやすいと思う。
製品仕様に「高性能MEMSマイク×1(片側)」とあって左右どちらか片側にだけマイクが付いているような紛らわしい書き方だが、どちらかの片耳装着からでも通話は可能。イヤホン本体で着信音が鳴らないのと着信拒否が出来ないのは不便。
【バッテリー】【携帯性】
TE-V1Rの大きな強みの部分で19時間音楽/9時間通話は特別大きくない形状でこれを実現しているのは立派。加えてバッテリーケースを持ち歩かなくてもイヤホン単体でON/OFF可能。
今後はバッテリー非内蔵の超コンパクトケース同梱なんてのも面白いかもしれない。本体長時間バッテリー且つイヤホン単体で電源ON/OFF可能なTWSを検討中だがオーテクのATH-CKS50TW2はちょっとゴツいんだよねと思っている人もTE-V1Rを候補に加えてはどうだろうか。
【機能性】
イヤホンはタッチ式で検知はハウジングの中央部分に寄っているので敏感過ぎなく、でもまごつく事も無く素早く操作可能。タッチ反応の返し音があるのも地味に良い。ATH-CKS50TW2はサッと操作するには摘むボタンが小さかった。
スマホアプリはSOUND MEに対応。一昔前は繋がりにくいアプリだったが、今はTE-V1RやTE-D01vとの接続についてAndroidとiOSの両方で普通に使える。
保証期間内で片方紛失、バッテリーケース紛失の場合に手配可能な限りと予想されるが、本体丸ごとで購入し直すよりも低価格で交換可能なサービスも行っているようだ。
https://aviot.jp/compensation/#:~:text=V1R
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-位 |
330位 |
4.34 (57件) |
53件 |
2020/5/26 |
2020/6/ 6 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:本体:約2.5時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g
【特長】- IPX4相当の生活防水機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。外出中の突然の雨や、スポーツやダンスで汗をかいても安心して音楽を楽しめる。
- 迫力の重低音を生み出す「EXTRA BASSサウンド」に対応。左右同時伝送方式で安定したBluetooth接続を実現し、動画視聴時の映像と音声のずれも低減。
- 本体のみで9時間、ケース充電1回で合計18時間の長時間バッテリーを搭載。クイック充電にも対応し、10分の充電で60分再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONY最後の重低音イヤホン
【デザイン】
1万5000円ということでイヤホンとしてはエントリークラスなので安っぽさはあります
特にケースの透けてるのが気になるかな
あとこれは重低音イヤホン全般に言えることですがイヤホンがかなり大きく耳から出てくるので横に寝転びながらとかしたい人にはおすすめ出来ません
【高音の音質】
Spotifyのロスレス環境で聴いてます
重低音なので過度な期待はしないほうが良いとは思いますが流石はSONY綺麗です
【低音の音質】
やっぱりここですよね
ガンガン鳴らすというよりは控えめに鳴っていて人によっては足りないと感じるかもしれませんが長時間聴く場合はこれくらいが良いと思います
【フィット感】
純正のイヤーピースだと2時間くらいで痛くなってしまうのでAZLA SednaEarfit max ASMR Standardを使ってます
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングがないので期待していましたがこれが意外にも出来ていてビックリしました
ノイズキャンセリングっているのか(笑)?
【音漏れ防止】
言われたことないので大丈夫かと
【携帯性】
他にLinkBuds Sを持っていて流石にあれと比べるのは酷ですが持ち運びは普通に出来ます
【総評】
購入から3年以上経ち保証も終わりましたがSONYの重低音イヤホンはこれ以外ない→(これの実質の後継機ULT WEARはヘッドホン)なのでバッテリーが逝ってしまったら他メーカーに移るしかないのでSONYにはぜひ重低音イヤホンを発売してもらいたいですね
5本体(イヤーピース装着品のみ)で購入しました。
ケースも外側、内側綺麗であまり使用感はない感じでした。たまたま売っていたイヤーピースとケーブルのセットも購入です。発売から2年程経ちますが、古さは感じません。充電はTYPE-Cです。XBの低音を鳴らすには間違いないです。フルワイヤレスでも良い音に感じました。中高音も篭る事なく綺麗に聞こえます。アプリには非対応でした。ケースの質感も非光沢で指紋や傷は目立ちにくいですね。バッテリーの劣化具合は不明です。
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-位 |
330位 |
3.98 (5件) |
7件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 2 |
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ワイヤレス |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
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IPX2 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:27.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5欲しい条件に合うのはこの製品一択でした
価格.comでたった3つの条件を設定しただけですが、該当するのはこの製品だけでした。
3つの条件というのは【aptX HD】【LDAC】【防水】です。
aptX HD対応のスマホからLDAC対応のスマホに移行する予定だったためコーデックは両方必要でした。ちなみに、【LDAC】【防水】の2条件でも該当製品は3機種だけ。
以前は左右分離型を2機種ほど使っていましたが、どちらも音質に満足できず、ハイレゾ級コーデック対応のものに変更しました。
レビューは下記の環境で聞いた感想を書いています。
・AQUOS sh-m10 + Amazon Music HD + aptX HD
・Xperia 1ii + Amazon Music HD + LDAC
・Xperia 1ii + Spotify + DSEE Ultimate + LDAC
【デザイン】
あまり気にしませんが、普通に良いと思います。アルミハウジングはやはり高級感があります。
【高音の音質】
これは抜群に良いです。ハイレゾということもありますが、解像度が抜群に高いですし、音場も広がっていて、楽器一つ一つが手に取れるような気がします。エコーやディレイの残響感というか空気感がリアルに伝わる感じです。
周波数帯域もかなり高いところまで出ている感じがあります。
【低音の音質】
控え目ですが質はよいです。低い周波数まで伸びている感じがしますが、ブーミーなところがないので、非常に好みの低音です。同社のSOLID BASSとは真逆のチューニングですね。
【フィット感】
よいです。ネックバンドタイプは初めて使いましたが、ただのカナルタイプより安定感があります。ケーブルを引っ張られて外れるようなことは少ないです。
あと、ハウジングが小さいところがよいです。左右分離だと本体が大きくてなかなか耳にフィットしにくいのですが、これだとすぐにフィットします。
【外音遮断性】
よいです。イヤピースが耳にフィットしているのでよく遮断されています。
【音漏れ防止】
これは自分ではわからないので無評価です。
【携帯性】
さすがにネックバンドタイプなので携帯性は求めていません。
【総評】
Bluetoothでありながらハイレゾ音質を満喫できる数少ない製品だと思います。
もう左右分離には戻れなくなりました。
価格も手ごろです。(何万円もする高級イヤホンがSBCとかaptXしか対応していないのを見ると本当にもったいない気がします。)
4音質、接続、バッテリーは言うことなし。それ以外は。。。
【デザイン】
こういうネックバンドタイプの製品をダサいという輩がいますが
私はむしろかっこいいと思います。特にこの製品はかっこいい部類かと思います。
ただスイッチやコネクタ周りの素材が傷が目立ちやすいものというのはあまりいただけませんね。
爪とかの跡が残るときがあります。
【音質】(apt-x使用時)(apt-x hdは我が家に対応機がありません)
高音、低音共にしっかり鳴らせている感じで
この部分に関しては「オーテクの音」の一言に尽きるくらいには
しっかりしています。
解像感、切れの良さも、ワイヤレスの中では上位かと思います。
ただ有線の同価格帯の製品と比べるとやはり一段劣っているように感じます。
が、私的には十分高音質な製品と感じていて音質面で文句はありません。
またこれはワイヤレス共通のものかもしれませんが、
最低音量付近では音楽よりノイズのほうが目立つことがあります。
ただ普通に音楽を楽しむという点ではほぼ問題ありません。
【接続性】
今のところ電車、バス、人込み等で使用しましたが、基本的に問題ありません。
そもそも私の再生環境ではBT4.2対応までのものしかないので、
本機のポテンシャルを最大限発揮させて調べることができません。
ですがワイヤレスとして申し分ない性能を持っているかと思います。
【バッテリー持続時間】
たぶん公称値と同じ程度ではないかと思います。
別に特段短いわけでもないですし、いいんじゃないでしょうか。
【フィット感】
首にかける部分のフィット感は特に違和感もなく良い印象です。
ただ最初の1,2週間ほどは少しイヤホンのコードが固いのか
よく服や顔にこすれることがありました。
まぁ少し経てば言う程でもなくなったので気にはしていません。
【操作性】
この製品一番の問題がこれです!{オーテクさんいつも操作系弱い!音質いいのに!}
操作方法が独特とかそういう次元の話ではなくて、とにかく固いボタンがあるんです。
この製品にはボタンが3つあります。音量下、再生&停止、音量上
これが音量上のボタンにいくにつれて固くなっているんです。
無論展示品もいくつか見ましたがすべて同じでした。おそらく仕様でしょう。
内部の基盤が傾いてつけてあるから音量上のボタンが他よりも引っ込んでしまい、
結果的に固くなっているものと思います。
ほんとにひどいです。展示品を必ず確認してから購入しましょう。
ちなみに量販店なら初期不良で返品できる場合があるかもしれませよ。
(私はしてませんよ。今も普通に使ってます。だって音いいし。。)
【外音遮断性】
別にノイズキャンセリングがついているわけでもないので特筆するほどではありません。
普通のイヤホンという感じです。
【音漏れ防止】
そこまで音漏れしているという印象は受けませんが、まぁ人に聞いた感じでは特に問題ないかと思います。
【携帯性】
可もなく不可もなく、という感じです。
付属のポーチがよかったということだけ書いておきます。
【総評】
イヤホンで音楽を聴くの「聴く」の部分だけは完璧に近い製品です。
ただし購入する場合は必ず一度確認することをお勧めします。
なんかすごく疲れました。
あ、ワイヤレスのチップは[SAMBON Electronics]ぽいです。わかりませんけど。
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-位 |
330位 |
3.80 (24件) |
38件 |
2024/2/28 |
2024/4/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:コアキシャルデュアルダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大16時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.9g
【特長】- ハイエンドマルチスペックモデル「TE-W1」をベースモデルとし、ピエール中野氏とコラボレーションした完全ワイヤレスイヤホン。
- 「コアキシャル3D(Dual Dynamic Drivers)システム」を採用し、なめらかな音のつながりとすぐれた音場感を実現。
- 「アダプティブハイブリッドノイズキャンセリング」を搭載。ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめるLDACに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分に合う製品であることが大事
【デザイン】
ケースはほんのりブラウンが入ったブラック。金属蒸着という表面処理を行っているらしく樹脂製でありながら中々綺麗。
2万円切りの製品の中では高級感のあるデザインだと思う。C710やliberty5よりも質感が良いです。
【高音の音質】
ドラマーの方がチューニングの監修をされているということで低音重視の性能ではありますが、だからと言って高音が弱いとかそういうことはなく良い音が鳴ります。soundcoreのようなトゲ感もなくかといってDENONほどナチュラル過ぎないちょうどよい塩梅のドンシャリ感。
【低音の音質】
上述の通り低音重視なイヤホンであることもあり非常に良いです。聴いてて”楽しい”音が鳴っている感じです。
ロックやEDMなんかは臨場感あってよかったですね。ご本人様が演奏されている凛として時雨の楽曲も勿論楽しく聴くことができました。
【フィット感】
カスタムIEMっぽい特徴的なでっぱりがあります。そのため耳の大きさによって合わない人が出てくると思います。私は合う側だったのもありかなりフィット感は良かったです。私は家電量販店で一通り試しましたが2万円切りの製品の中ではこれが一番良かったです。これは実際に試してみないとわからないですね。
イヤーピースは互換性が弱く、純正以外はほとんど付けられませんが、一応ピースも多少は拘っているらしくそのままでも十分かと。ウレタンにしたい方はとにかく軸が短いものを選びましょう。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは価格相応です。ノイキャン特化のイヤホンほどではないですが十分電車の中でも使える性能です。
【音漏れ防止】
余程大音量にしなければ大丈夫です。
【携帯性】
特別小さいわけでも大きいわけでもないですが、カラビナ付きセミハードケースが付属しているので買ってすぐベルトとかにつけられるのは良かったです。
なんだかんだケースも別途買うと2000円くらいすることが多いですし。
【総評】
総合的に見て耳に合うなら2万円切りの製品の中ではトップクラスだと思います。特にロックやEDMなどの低音やライブの臨場感を大切にしたい方にはピッタリです。
最近DENONpearlProが値下がりし、あちらは2万円切りの中ではほぼ確実に音質最強ですが、装着感やバッテリー持ち、ノイキャンなどの総合的な機能面では新しい製品である分こちらの方が優勢です。
と言っても正直この価格帯だとAVIOTだろうがSonyだろうがPanasonicだろうがどれ選んだって音質や機能面で一定以上の満足感は得られます。
最終的な判断材料はやはり装着感ですね。これが良くないと他の要素がどれだけ良くてもワイヤレスイヤホンとしては不便極まります。
またこの製品は音声ガイダンスとして日のり子さん、三石琴乃さんの声が用意されています。お二方共に通常のナレーションの他、coolやvividなどの声のトーンなどを買えたバリエーションが用意されています。聴き馴染みの良いガイダンス音性なので良かったです。さすが声優さん。
基本的にはnatural(標準)ですが、ガンダムシードのプレイリストを流したいときとかに三石さんのcoolにすると雰囲気が出て結構好きです(笑)。
5迷ったけど買って良かった!
【デザイン】
他の方のレビューにもありますがケースから取り出しにくいのだけが難点ですかね。
【高音の音質】
悪くない。この価格では満足できます。
【低音の音質】
低音も良いと思います。
【フィット感】
様々なサイズのイヤーピースが付属しており丁度よいサイズを選べます。
いい感じでフィットしてくれてます。
【外音遮断性】
ノイキャンも頑張ってますね。高額な物に比べれば…ですが、通勤などでは十分なレベルです。
【音漏れ防止】
漏れてないと思います。
【携帯性】
カラビナ付きのケース付きで良いです。
【総評】
私は1.5万位で買いましたが、この値段であれば十分満足できます。
普段はBOSEのヘッドホンタイプを使用してますが、携帯性の良いイヤホンタイプが欲しくて最後までBOSE製品と迷いましたが、たまに違うものを使ってみたくて意を決して購入しました。
後悔どころか、大満足でした。
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73位 |
330位 |
4.28 (5件) |
1件 |
2025/4/ 1 |
2025/4/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LC3 |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:10時間((ANC OFF)、7時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 適応型のアクティブ・ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。クリアな音声通話を可能にするデュアル・マイクを搭載。
- 1回の充電で10時間の再生(ノイズキャンセリング機能オフ)が可能で、ケースで充電すれば外出先でも最大35時間の長時間再生が可能。
- IPX4準拠の汗や水しぶきに対する防滴性能を備えている。音楽を聴きながら周囲の音も自然に聞き取れる外音取り込み機能(ソーシャルモード)も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特にボーカルは目の前で歌っているかのような臨場感
まず感心したのはその音質の良さです。
低音は豊かで深みがあり、高音はクリアで伸びやか。
全体的にバランスが取れており、ジャンルを問わず音楽を楽しめます。
特にボーカルは際立って聴こえ、まるで目の前で歌っているかのような臨場感に包まれます。
装着感も非常に快適です。
軽量で耳にしっかりとフィットするため、長時間のリスニングでも疲れを感じません。
付属のイヤーピースも豊富で、自分の耳に最適なサイズを見つけられるのも嬉しい点です。
ノイズキャンセリング機能も優秀です。
電車内やカフェなどの騒がしい場所でも、周囲の音をしっかりとカットしてくれます。
音楽への没入感を高めたい時に非常に役立ちます。
操作性も直感的で、物理ボタンで音量調整や再生・停止、ノイズキャンセリングの切り替えがスムーズに行えます。
バッテリー持ちも良く、通勤・通学はもちろん、ちょっとした旅行にも十分対応できるでしょう。
専門的な視点から見ても、完成度の高いワイヤレスイヤホンだと感じました。音質、装着感、ノイズキャンセリング、操作性、バッテリー持ちの全てが高水準でまとまっており、幅広いユーザーにおすすめできる逸品です。
特に、高音質と快適な装着感を両立させたい方には、ぜひ試していただきたい製品です。
4音声ガイダンスが欲しかった
DENONのイヤホンはカッコよくよかったのですが試聴してみればよかったのですが音声ガイダンスがありません。残念
追記、音漏れを指摘されました。静かな曲なら問題ないかと
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125位 |
330位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/9/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC SSC(Samsung Seamless Codec) |
○ |
IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.4 連続再生時間:最大8.5時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
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-位 |
330位 |
2.15 (4件) |
0件 |
2023/3/16 |
2023/3/25 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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IPX5相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型骨伝導ドライバー+バランスドアーマチュアドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:29.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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3音が小さい
音楽を聴くためのヘッドセットでは無い事を最初に明記しておきます。
一応、iphoneに接続して音楽を聴きましたが、スカスカでした。音が鳴っていれば良いという人なら納得できるかも?
ShockZも同様で音が小さい。少々耳が遠い人だと聞こえ難く感じる人も居そうです。
iPhoneで音楽を聴くときには自分は音量は小さめでボリュームレベルを1/4程度でBluetoothのイヤホンで聞いています。
同じ条件でAVIOT Openpiece Elite WB-E1Mを接続すると、微かに音が鳴っているのが確認出来る位で、音楽を聴くレベルではありません。
ボリュームを最大にしても、通常の2/3程度にしか聞こえませんし、先に書いたようにスカスカな音です。聞くに堪えません。
職場で試し購入したSANWAのコツ伝導機はかなり大きな音が取れましたが操作性が悪過ぎです。
以下はテンプレートに従って記述しましたが、音質については音量が取れない中での評価です。
PCでTeams、Zoomでのテレビ会議等で使用したレビューとなります。
テレビ会議でも相手がマイクレベルを低め設定だと、こちらで最大にしても音量が取れないので言葉が聞き取れません。
音の遅れ等はテレビ会議の中で感じたことはありません。
有線、通常のワイヤレスでは聞けますが、この機種では音が小さ過ぎて聞こえない事があり、相手にマイクボリュームを上げてもらう要請をしました。
【デザイン】
4
金色でピカピカして目立ちますw
【高音の音質】
3.5
会話をする分には十分です。
【低音の音質】
3.5
音声会話、テレビ会議等では文句は在りません。
音質に関しては高中低音のレベルは会話を聞きとるには十分な音質だと思います。が、音量が・・・
【フィット感】
3.5
そこそこあります。激しい運動しながらだと落ちるかもしれません。
【外音遮断性】
2
逆に骨伝導を用いたのは外音が聞こえる、声掛けに反応したいがために使おうと思ったので、外音遮断は困りますw
【音漏れ防止】
3
どの程度まで求めるかは個人差もありそうですが、机に座って周りに迷惑を掛けたり、音漏れ気になったりは無いと思います。
【携帯性】
2
完全ワイヤレス等に比べると、ヘッドセットなので携帯性は劣ります。使用しない時には首に掛けたりは出来ますが、コード付きのワイヤレスイヤホンの様にケーブルが柔らかくは無いので、違和感がある人も居るかもしれません。
【総評】
3
音量が小さい事が足を引っ張っています。これは1.5Ptですね。
それ以外は概ね満足していますが。
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-位 |
330位 |
3.68 (22件) |
90件 |
2020/5/26 |
2020/6/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:本体:約2.5時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間(NC ON)、最大13時間(NC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.8g
【特長】- 防水・防じん性能とノイズキャンセリング機能を両立し、重低音を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。汗をかく運動中や雨の気になるアウトドアでも安心。
- 迫力ある重低音を楽しめる「EXTRA BASSサウンド」に対応。周囲の音を取り込む 「アンビエントサウンドモード」を装備している。
- 左右の本体それぞれに同時伝送する方式で安定した接続性を実現。フル充電時は本体のみで9時間、付属のケースで1回分充電し合計18時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5防水が必要なら…
防水/防じんながらノイズキャンセリング機能も搭載されたモデルです。
音のクオリティもまずまず良いと言っていいと思います。
フィット感はとてもいい、ズレない落ちない痛くならない。
ノイキャンの効き目はちゃんと感じます。
防水が必要ならおすすめ可能な製品です。
5防水とノイズキャンセリング機能の両立が嬉しい
防水に惹かれて購入しましたが、防水機能が必要な場面以外でも結構使っています。
とにかく耳元で鳴らして気を紛らわせたいときには結構便利なんですね。
さすがに最高級機種とは音の質が全然違いますが、これはこれで使い勝手がよくいつも助けてもらっています。
防水とノイズキャンセリング機能の両立が嬉しい製品です。
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-位 |
330位 |
4.00 (86件) |
698件 |
2020/2/27 |
2020/4/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 連続再生時間:約6.5時間(ノイズキャンセリングON、AAC)、約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF、AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- 「デュアルハイブリッドノイズキャンセリング」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。飛行機や電車など外出先でのさまざまな騒音を大幅に低減する。
- 直径10mmのダイナミック型ドライバーを搭載し、ドライバー前後の空気の流れを制御する「アコースティックコントロールチャンバー」を採用。
- タッチセンサーアンテナを採用することで、安定したBluetooth接続と小型化の両立を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗濯したけど、生きていた
スボンのポケットに入っていましたが、取り出すのを忘れたのですか、無事に生き残りました。
中古で購入したのにも関わらず、生き残ったのは嬉しいです。
防滴性能IPX4相当と説明がありましたが耐えたので良かった。
5刺さる人には色んな意味で刺さるイヤホン
今更ですが、レビューを書きたいと思います。こんなことしてる暇では無いんですけどね、単位がやばいので勉強しなければなのですが、まあ現実逃避です。
【デザイン】
どこかにも書かれていましたが、装着した状態で鏡見るとペッパー君です。存在感があります。
本体は大き目ながらコロンとした可愛いデザインだと思いますが、いかんせんペッパー君になった自分の顔が許せません。ちょいとダサいですね。
【高音】
パッキパキです。解像感バッチリ泣く子も黙る高音です。
解像感高すぎて最初何だか腹が立ったのですが、今は癖になってます。だいちゅきです。
何でしょう、最初は「解像感高いだけじゃね?だからなんだよ」って思ってしまったんですよね。ただ噛めば噛むほどうまいスルメみたいなやつでして、いまはこの高音無しでは生きていけません。
伸びのあると言いましょうか、これでサックスなんか聞いたとき幸せですねほんと。ボーカルなんかも他とは違います。ただ、パキパキすぎて刺さると感じる人もいるかもしれませんね。
【低音】
何でしょう、完全ワイヤレスイヤホンって有線イヤホンと比べると全体的に低音が弱い気がします。もちろん比べる物にもよりますけど、そう思うのは私だけでしょうか。
まあハウジングの中に色々な通信ユニットやバッテリなど詰め込んだ結果なのかもしれません。
このイヤホンもその例に漏れず低音の量感は無いですね。ただ10mmドライバの底力と言いましょうか、なかなか質の伴った低音は確かにいますよ。ドヤ顔で奥の椅子に座ってる校長先生のイメージです。一見目に付きませんが、よく見ると笑顔で頷いてるダンディなおじさま先生を思い浮かべれたらピッタリです。声小さいんですけどね、いい声してるので良しとしましょう。
【フィット感】
大き目ですけどいい感じに収まりますよ。他と比べると若干重いのかもしれませんが、まあ数gなんでね、気になりません。
【外音遮音性】
ノイキャンはかなり健闘しています。発売から一年半くらい経った今現在としても有力でしょうねきっと。ただ、ホワイトノイズ問題はあります。曲流したら気になりませんけどね。
パッシブ(ふつうの遮音性)は完全ワイヤレスとしては十分じゃないでしょうか。
でも最近思うのですが、完全ワイヤレスって全体的にパッシブ弱くないですかね?ノイキャンの価値を上げるために普通の遮音性低い気がするのですが…気のせいかな。
まあそういう意味で、このイヤホンは普通です。
【携帯性】
ケースがでかいのは頂けないですね。
大は小を兼ねて無い時もあるって言う、いい教訓です。覚えておきましょう。
あとあれです。ケースがアルミボディで高級感があるのは結構ですけど、傷付きやすい繊細な子になってしまうデメリットも考えるべきでしょう。AirPodsとかいう世界征服目前のイヤホンでしたらケースカバーはごまんとありますけど、このイヤホンのケースカバーは熱帯川に一種類しか無いんですよね。しかもサイズが若干違うっていうオチまでセットで販売されてます。
適当なポーチに入れてますけど多分面倒くさくなって半年後は傷の大感謝祭になっていると思います。
まあそれもまたエージングでしょうかね。
【総評】
実は一回ノイキャンの不良で手放したイヤホンなんですけど、忘れられずにもう一度買い戻しました。
やっぱりいいですね、シンプルにお気に入りです。
今ですと後継モデルっぽいもののおかげで特に中古品の値下げが半端ないです。大迫さんもびっくりでしょう。
気になっていれば、お1つ掴んでおいても損はないかもしれませんよ。
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137位 |
330位 |
4.54 (8件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC L2HC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(ワイヤレス):約150分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANC OFF)、約5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.8g
【特長】- 音響デュアルユニットとデジタルクロスオーバー技術により、重なり合うハイレゾサウンドのパフォーマンスを実現するカナル型完全ワイヤレスイヤホン。
- 3つのマイクに加えて骨伝導VPUマイクを追加することで、すぐれた収音機能と環境ノイズを低減する機能をあわせ持つイヤホンを実現。
- イヤーチップは2種類あり、選択したイヤーチップに合ったノイズキャンセリングのリスニングパラメーターに適合。ノイズを効果的に低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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52万円台で買える最強格万能機
iPhone 13、POCO F7、MatePad 11 2021、自作PC、dynabook G6で数か月使い回してのレビュー。
【デザイン】
各所にあるゴールドのアクセントで高級感がある一方で、金属光沢に寄せてるとはいえプラスチックの光沢感もあるためチープな印象も受ける。総じて、ガジェット感よりもアクセサリー感が強く、若干好みが出る。
また、ケースの方もマット仕上げなため全体的に高級感がある。
【高音の音質】【低音の音質】
低音域を若干ブーストしているが、他社のイヤホンと比較すると全体的に癖がなく全音域がフラットかつ精密に鳴る。デュアルドライバーなだけあって全高調波歪(44.1kHz純音で0.008%、全帯域で0.01〜0.1%未満、ノイズ込みで最大0.34%未満)は競合となる1000MX5やAirPods Pro 2よりも低い傾向があり、音響工学的な音質(音の正確性)でいえばトップクラスで良い。要するに性質的にはモニターイヤホンに近い。
一方、他社と異なり聴き疲れしづらい上品なチューリングとなっているため迫力や厚みに欠ける。そこについてはイコライザーで十分調整がきき、圧倒的な低歪みを実現する高ポテンシャル故に柔軟に調整できる。裏を返せばイコライザーを最適に設定しないと半ばモニターイヤホンなので同価格帯商品と比べて数段劣って聞こえるかもしれない(特に聴き疲れ上等のエンタメ重視なチューリングに慣れている場合)。
【フィット感】
重量は並みだが重心設計が非常に優秀で、付属する3サイズから最適なイヤーチップを選べばつけていることを忘れるくらい装着感が良い。個人的にはイヤーカフ型にも匹敵する着け心地。
【外音遮断性】
ANCアルゴリズムが未熟なので1000MX5などの最強格には一歩劣るが、動画や音楽を再生しているなら大差ない程度に優秀で、何より水没感を全く感じさせない自然な消し方をしている(風切り音なども入らない)。そのため上述したフィット感と合わせて装着感が非常に薄い。
【音漏れ防止】
ANC的にファームタイプのイヤーピース前提なところがあるためまず漏れない。
【携帯性】
ケースはよくある楕円の平べったいタイプ。
【マイク】
実質的な骨伝導マイクで、日本で売られているTWSイヤホンではAZ100やAirPods Pro 3と並んで同率最強。喧噪の中やドライヤーの前で会話しても一切ノイズが乗らない。イヤホン単体で完結しているためWindowsPCに繋いでも完璧に機能する。
【操作性】
こちらも日本で売られているTWSイヤホンではトップクラスで多彩。計6種類の操作を行える上に頭部ジェスチャーで通話の応答・拒否も行える。要するに、片方のイヤホンだけで、再生・停止・次の曲・前の曲・音量調整・音声アシスタント・応答・拒否 を全て行える。誤検知もタップ系以外は物理ボタン式並みに少ない。
【接続性】
2台までのマルチポイント&LDAC(ハイレゾ)対応。ここまでは最近のエントリーモデルでも同じだが、3台目以降の割り込み接続、再生切り替え、LDACモード、LDACモードとAACモードの切り替え、マルチポイントとLDACモードの併用、片耳再生(片方充電)などが極めて安定かつスムーズで、本業(通信業)としての底力を感じる。接続面で不満を感じるのはWindowsPCと自動接続した際にHFPでの接続に失敗してマイクが使用できないことくらい(WindowsPC側から手動接続すれば問題なし)。
【バッテリー】
公称でもANC併用で最大5時間(体感でもそのくらい)で平均以下と、この商品の明確な弱点。ちなみに、「ANC併用で最大5時間」というのは「ANC併用かつ音楽を再生していない状態で5時間程度」という意味で、音楽を再生すると4時間程度しかない。これは、バッテリーが悪いのではなく(むしろ55.5mAhで比較的大容量&スチールケース密閉の最高級品)、前述した接続性の実現とANCアルゴリズムの最適化不足で電力を浪費しているため。
充電速度は10分で2時間使える程度に速いが1000XM5やAirPods Pro 2には及ばない。一方、ケースの充電速度は60分もあればフル充電可能と似た容量の1000XM5やAirPods Pro 2の倍近いため、数時間ごとにケースへ戻す運用をしているのなら殆ど気にならない。
【アプリ】
名前は「HUAWEI AI LIFE」か「HUAWEI Audio Connect」。iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Play以外のストアアプリ(Galaxy StoreやMi Store、AppGalleryなど)から入手できる。「HUAWEI AI LIFE」はHUAWEIエコシステム用の汎用設定アプリなためAndroid版は色々権限を要求してくるが、この商品を使う分には接続のために「付近のデバイス」権限だけ与えておけば問題ない。「HUAWEI Audio Connect」は「HUAWEI AI LIFE」からイヤホン関係の機能だけを抽出したアプリであり、他にイヤホン以外のHUAWEI機器を持っていなけれればこちらがオススメ。Android版には接続時にポップアップ演出がある。
アプリ自体は必要項目がシンプルにまとまっていて使いやすい。強いて言えば音質の要なイコライザーにプリセットが少なく手動で設定しなければいけないのが面倒。
【その他】
HUAWEIエコシステムの一部としてHarmonyOSとの連携を想定した設計のため、L2HCが使用できないと空間オーディオや最大2.3Mbpsビットレートを発揮できない。一応、日本でも比較的手に入るHarmonyOS3対応端末(MatePad 11 2021など)さえあれば、空間オーディオとL2HC 2.0(LDACのほぼ上位互換)は使用可能になる。
【総評】
エコシステム外で若干機能制限されていてなおバッテリー以外の全項目が85点以上、中には95点以上もある圧倒的万能型。特に、長期間使わないと分からないためにTWSイヤホンの評価として見落とされがちな「通信デバイス」「ウェアラブルデバイス」としての完成度が頭一つ抜けて高く、全体的にストレスフリーで快適な使い勝手をしている。
基本的に何でも85点以上でこなせるため、OSを問わず複数端末を跨ぎながら音楽鑑賞から通話・会議まで幅広く使用する場合はベストに近い選択肢になる。一方、特定用途・特定環境でしか使用しない場合は特化型を買った方が性能も価格も良い可能性が高い。
5音質は一番(イコライザーは必須)
音質重視ならこれ一択でした。2万から10万までのイヤホン評価の良いもの聴き比べたんですけど、これが一番でした。
残念な点はイコライザーの設定までがわかりづらい、1時間くらいつけてると少し痛くなる、操作性が悪いですね!
もっと評価されても良いと思うのですがファーウェイのイメージがあんまりよくないのかな?
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122位 |
330位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/ 7 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:60分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ゴールド系 重量:30g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音はきれい 短いアームが気に入りました
OPEN RUN を使用していましたが、こめかみの辺りで折れてしまいました。
スマホとの接続の速さ、安定性の高さや、音のききやすさが気に入っていたので、後継機種を探すことにしました
前に機種は、後ろのアームが長く、椅子の背もたれや、横になった時の枕にあたる際、後頭部との隙間が大きかったため、短いタイプが欲しいと思っていました
今回購入したこの商品に決めたポイントは、色を含めたデザインと、アームの短いところです
届いて使ってみたところ、後頭部へのフィットはばっちり、背もたれや枕への干渉が気にならなくなりました
音も前機種よりクリアで、聞きやすいと感じます
ただ、外出時に聞くにあたって、ポッドキャストなど会話を聞くには不向きだと思います
外音も聞こえるのは、室内にいる際は大きなメリットですが、外出時はどうしても車のタイヤ音などに流れてくる声がかき消されてしまうため、聞きにくいです
外出時は通常のイヤホンを使うようにしていますので、こちらの機種は室内用として活躍してくれています
それから、一番助かっているのは、スマホを通じた電話をする際です
非常にクリアな音で、こちらの声もきちんと通じているようです
両手が空きますので、とても便利です
長く使えるように、大切にしようと思います
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-位 |
330位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 9 |
2024/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(ANCオンで6時間) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:4.15g
- この製品をおすすめするレビュー
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4らしさを感じられるのが魅力のbeyerdynamic現行低価格イヤホン
ヘッドホンがメイン展開のbeyerdynamicとしては3万円を越える価格帯のANCイヤホンがApple、BOSE、ソニーの御三家で鎮座する状態の割り込みは厳しいとは思う。ただ、装着感や音色がとても良い感じで今回取り上げる事にした。
【デザイン】
イヤホン本体の見た目は平凡なスティック形状で取り立てて挙げる部分も少ないが、beyerdynamicのロゴであるyが光の反射具合でキラキラ光るワンポイントは良い。
バッテリーケースに関してプラスチッキーな部分は他のベンダーも似たようなものではあるが、beyerdynamicの日本仕様ではもうちょっと箔付けしても良いじゃんないのかなと思う。
【フィット感】
スティック型カナルであるAMIRON 100は軽い付け心地ながら耳に馴染み安定していて外れる感じがしない。付属のイヤピは楕円だが真円のJVC EP-FX2も装着・充電が可能だったのでそのような点での調整も可能。
【低音の音質】【高音の音質】
AMIRON 100はANCのOFFとONで音色が変化してしまうがONでイコライザーを効かせない設定が全体としてスピード感のある鳴りを実現していると思う。ONのままでアプリのイコライザー設定をナチュラルにするとANCがOFFの時の音色に近付く。
以下はANCがONでアプリのイコライザー設定が無効の時の印象だがバスドラのドンと瞬間的に来るアタックを持ちながらベースが無駄に膨らむ事は無い。スネアの抜けも良く、叩き損ないが分かってしまう程で高音はカーンと来ながらシャリシャリや刺さりは無い。
音場の広さと中音域の張りもあってライブ音源もみっちり計算されたスタジオ音源も雰囲気を上手く伝えてくれるイヤホンだと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外耳道をきっちり塞ぐタイプではないのでパッシブな遮音性は並、ANCも低域は減衰するものの中域以上はそこまでの効果は薄い。外音取り込みは耳栓効果による高域の篭りを補う程度の控えめなものである。
【通話マイク】
周囲音がロボット音声のように少し聞こえるのと喋りに同期した巻き込みも有ってベストとは言い難い。明瞭性はあるのであまりザワザワしていない場所からの通話なら聞き返される事も少ないかと思われる。
【携帯性】【バッテリー】
バッテリーケースは底面に充電用のUSB Type-C端子があり直立しない形状となる。手に取るとコンパクトで蓋の開閉も持った片手で行える。バッテリー持ちはANC ONかOFFか不明だがイヤホン単体で8時間となる。
【機能性】
タッチ操作はデフォルトでシングルタップが再生/停止と着信、ダブルタップがANCモードの切替と終話/拒否、トリプルタップが曲戻し(左)と曲送り(右)、ロングタップがボリュームDown(左)とUp(右)で一通りの操作が行える。
通話優先のマルチポイントに対応し、片耳交互使用も可能でその場合に左右がミックスされた完全なモノラルになる。防塵防水はIP54との情報有り。
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95位 |
330位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:70分(Type-Cケーブル)、120分(ワイヤレス充電) マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:最大10時間(AAC)/最大5.5時間(LDAC)、ANCオン:最大5.5時間(AAC)/最大3.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
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162位 |
330位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
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骨伝導 |
ワイヤレス |
SBC |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30.3g
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156位 |
330位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
2026/1/30 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IP54 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.4 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:6g
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-位 |
330位 |
3.79 (5件) |
0件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:22Hz〜17.5kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスルーセントブラック 重量:20.8g
【特長】- コンパクトなボディにスタジオ級のサウンドクオリティを備えた完全ワイヤレス高遮音性イヤホン。耳にしっかりフィットし、長時間使用しても快適。
- 周囲の騒音を最大37dB遮断。外音取り込みモードを搭載し、簡単な操作で周囲の音を取り込むことができる。
- 一度の使用で最大8時間、付属のキャリングケースから3回の追加フル充電ができるため、最大32時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音は気持ちいい!
SHURE SE215(青)有線を普段使っており、久しぶりの中国出張の記念に購入。
飛行機内では、機内エンタメシステムを使用しするため、出番はありませんが、電車、徒歩移動で活躍しました。
【デザイン】好きなので、仕方ありません。
装着時、正面から見ると、見た目つけてるかわからないです。装着時、耳から過度に出っ張ってない点が好きです。
【高音の音質】人が聞こえる音域はカバーされていると思います。
【低音の音質】基本的に誇張した音作りではないです。
高音、低音が足りない場合、イコライザーで変えられますので、是非、試して下さい。7種のプリセットとマニュアルで好みの音作りができます。
私、ラウンドネスを基に、低音ブースト、高音カットで使ってます。
どのイヤホンでも言えますが、しっかり鳴らしてあげないと、いい音出ません。
【フィット感】いいです。
イヤーピースがいくつもありますので、試してみましょう。フィットしないと、低音がスカスカになるので、イヤーピース選びは重要です。
【外音遮断性】まあまあです。
音量が大きい場合、雑音が入ってきます。
【音漏れ防止】音漏れはしにくいです。
多少音量大きくても、防止してくれるようです。
【携帯性】その他の方も指摘されていますが、ケース大きいです。欠点の一つですが、紛失リスクが低いかもしれません。
【電話、外音取込み】追加しました。
正直、外部マイクのチューニング、改善の余地あり。
高音、金属音の感度が高い。また装着している人の声を拾いにくい。ノイキャンがついていないためか、マイク性能はプア。
【総評】音楽、映画のヒアリングには最高のパフォーマンスを発揮してくれる。しかしながら、通話時には先方に不快感を与えてしまう。
有線に対して、2倍以上のコストアップも少し残念だが、いい相棒です。
5非常に良い
※オーディオ素人の感想なので悪しからず
【デザイン】
良い
クリアブルーの方はいかにもshure触り始めた素人感がすごいので,
おすすめは黒,あまり目立たくて良い.
【高音の音質】
すごく良い
解像度が高い気がする
【低音の音質】
自分はshureの低音のこもった感じが苦手
プリセットイコライザ「ラウドネス」がおすすめ
高音を強調しつつ,低音もうまいこと残している
【フィット感】
良い
形状と重みで自然に固定されるタイプ
がっちり固定されるわけではないが,
歩いていて外れたり落ちたりということはありえない
【外音遮断性】
良い
耳栓風材質のイヤーパッドなので,
ANC特有の気持ち悪さがない
音楽を聞く音量にも依るが,
真後ろから来た車に気が付かなかったくらいには聞こえない(危ない)
ボタンによる再生停止に連動して,
外音取り込みがオンになる機能をつけると良い
【音漏れ防止】
耳栓材質なので多分音漏れはしていないはず
【携帯性】
良い
死ぬほど頑丈な直径10cmくらいの円形のケースで持ち歩く
【総評】
非常に良い
よくある1万くらいの雑多なものとはさすがに違いを感じる
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-位 |
330位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:21Hz〜17.5kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスルーセントブルー 重量:20.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤーピースで音が変わる
【デザイン】
いつものシュアーのイヤホンな外見です。
【高音の音質】
いいですね。
低音よりも高音のほうが優れていると感じました。
【低音の音質】
SONYのワイヤレスイヤホンとの比較になりますが、
そちらには劣ります。
ですが、聴き疲れのしないマイルドな低音です。
【フィット感】
自分がシュアーのイヤホンで一番好きだなと感じた点です。
耳掛けもあるので落とす不安がかなり、少ないです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングが聞いてるのか?
っていうレベルで静かです。
【音漏れ防止】
遮断性の少なさは、音漏れに比例していると思います。
【携帯性】
専用ケースが丈夫で、持ち運びやすいです
【総評】
イヤーピースで変わるのですが、
私が使用している、シュアー製の黄色いイヤーピースに変えると
音が綺麗になり始めます。
聞いた感じでは、最初からついているウレタンのものと
黄色いイヤーピース(別売り)が音がいいと感じました。
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-位 |
330位 |
4.57 (9件) |
57件 |
2024/7/11 |
2024/7/31 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC Scalable(Samsung独自) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.4 連続再生時間:最大7時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.4g
【特長】- デュアルアンプ搭載でひずみを最小限に抑え、平面ツイーターを搭載した2ウェイスピーカーで、広範囲の音を詳細までとらえる完全ワイヤレスイヤホン。
- 「Galaxy AI」で不要なノイズを直感的に識別して防ぎ、周囲の環境に合わせてANCと周囲の音のバランスを再調整し、オーディオ体験を最適化できる。
- 「Galaxy AI」対応のSamsung Galaxyスマートフォンで外国語を翻訳したり、リアルタイムに翻訳された会話の内容が聞ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Galaxyユーザーならばオススメ
【デザイン】
全体的に AirPods風のステムデザイン を採用しており、従来のGalaxy Budsとは印象が異なる。無難で落ち着いたデザインだなと。使い勝手の良いステム形状で、タッチ操作も誤操作しにくい。
ケースやイヤホン自体の作りはプレミアム感あり、けして安っぽくはない。
耳にセットする際やケース収納時にやや扱いにくいと感じる。慣れが必要。
【高音の音質】
高音は滑らかでクリア寄りで、刺さるようなキンキンした強調はない。細かいディテールも出るが、控えめで耳あたりが良い音質。
高音出過ぎる場合はエージングとEQで調整したい。
ツィーター搭載による空間表現はなかなか。
Samsung特有のコーデック(UHQ、SSC)を有効にすると、高音の表現がより豊かに感じられる。
【低音の音質】
低音は比較的強めでパンチがある鮮やかなチューニング。
ただし、それが理由で 中音や細かい音がやや埋もれ気味になる。V字型、ドンシャリ傾向ではあるがEQ次第でかなり変わる。
【フィット感】
全体として 軽量で装着感は快適、長時間使用しやすいとの評価。耳への負担が少なく、耳穴にやさしい。
ただし、激しい運動中では落ちやすい。フィット感は人によって差が出る可能性。
【外音遮断性】
ANC(アクティブノイズキャンセリング)は 標準〜良好レベル。日常のカフェや通勤程度の雑音は減衰される。
Technics AZ100よりは効く、XM5には譲る。BOSE大好きさんはBOSEへどうぞ。
【音漏れ防止】
音漏れはほぼない。
ただし音量を爆音にすると当然ながら多少の漏れは発生する。
【携帯性】
ケースは コンパクトで持ち運びやすいサイズ。ポケットやカバンの中でも嵩張りにくい。
IP57の防水性能で日常利用なら安心して持ち運べる。
【総評】
特に Samsung とAndroidユーザーには相性が良い ワイヤレスイヤホン。音楽を楽しむミドルハイとしてバランスの良い選択肢だと思う。
出来れば数千の安価なイヤホンと比較するのではなく同価格帯や3.4万前後と聴き比べると良い。
AKGのヘッドホンはエージング必須なので、このイヤホンもやるべきだ。
このイヤホンを検討する方はGalaxyなどAndroidオーナーでSONYのXM5やTechnics AZ100などと比較してると思う。
そういう方の選択肢として接続性やカスタマイズ性、AKGチューンの音質を持った本機は有力な選択肢だろう。
私はいわゆる高級DAPやハイエンドイヤホンを所持するオーディオ好きだが、このbuds pro3はなかなかに出来が良い。
金額も控えめなので出張先や別宅用に無印のbuds3やbuds pro3を買い足してしまいました。
5音質はかなり良いと思います(高音質コーデック利用)
Galaxy端末で、SAMSUNG独自の高音質コーデック利用でのレビューです。
【デザイン】
見映えは悪くないが、Apple製品に似てます。
ツルツルしで少し気を抜くと落としそうになることが多いのが気になります。
【高音の音質】
特筆するほど伸びるとかではないですが、明瞭度は高く、刺さることなく、籠ることもありません。
【低音の音質】
特筆すべきは低音と思います。質の良い解像感ある低音が、弾むように出音し、しっかり低いところまで伸びます。低音ゴリゴリが好きな人には合わないかもですが、質を求める人には良い選択肢と思います。
【フィット感】
普通です。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは、BOSEやSONYなどには譲りますが、かなり良く効く方と思います。
【総評】
あまり注目されないイヤホンですが、高音・中音・低音、インスト・ボーカル・ベースやドラム、それぞれが適度に主張しつつ籠ることなく、しっかり出音します。全体的に音色は少し明るめで各音域がクリアーに明瞭に出音され、Technics・SONY・台湾メーカーなど様々なイヤホンを使いますが、価格に十分見合う、素晴らしい音質のイヤホンと思います。
動作は安定、機能性も必要十分です。
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175位 |
330位 |
- (1件) |
0件 |
2026/3/16 |
2026/3/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX6 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA+セラミックパネル) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ リモコン:○ 重量:5.8g
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-位 |
330位 |
4.69 (4件) |
0件 |
2024/1/30 |
2024/2/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:トライブリッド5ドライバー(ダイナミック+平面磁気駆動型+BA×3) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:レッド系 重量:7.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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5弓の音が素晴らしい
気がついたら買ってました。
店頭で値段を見た時、高額商品だなと思いましたが、視聴後はむしろ安いのでは?となり即決。
クラシックを中心に聴くのですが、弓のボディ感とか音の苦みみたいなのが、自分で弾いている時のように入ってきます。すばらしいです。
5最高峰のコレクターズアイテム
TE-Z1と比べると高域が若干強く出る印象で、ハーモニカとかゾクゾクするぐらい響きます。相対的に低域の輪郭が少し甘い印象ですね。ウッドベースは少しモヤっとする感じ。
よく言えばオールマイティ。
悪く言えば凡庸。
兄弟機のTE-ZX1 PNK含めて各レビューとかを見て要点をまとめても上と同じ感じかと。明確に「ここが良い」って書いてるレビューもあまりないですし。優等生なんだとは思います。
もともと平面駆動のイヤホンが気になって、ヨドバシカメラで前作ピアホン(TE-Z1 PNK)とその時手元にあったAnker Soundcore Liberty 4と聴き比べて全体の音の押し出し感とか、騒音環境でも低音が埋もれない感じとかいい印象だったんですよね。
後日Amazonで注文して届いてから聴いてみると「なんか普通だな」となりまして。比較する対象が悪かったのかな?と今になっては思っていますが。
そして今作。
この製品はドライバ構成などの部分に投資する機器に該当するかと思われますが、この場合のコストパフォーマンスとしてはあまりいい製品ではないと感じます。
ノイズキャンセリングなどの機能やその性能に投資する製品(例えばBoseなど)はコストに対するパフォーマンスとしてはわかりやすいんですが、明確なジャンルや機能に特化したイヤホンでもないですし、この手の路線(ワイヤレスイヤホンにドライバを積めるだけ積むようなロマンを追及するような方向性)では無理があるのかな?と思います。
「これはすごいイヤホンなんだ」って思い込んで有難がって聴くなら別ですが。
もともとTE-Z1 PNKに3BAを加える余地があったのかという疑問もあります。不満があったから良くなったと感じるんだと思いますが、TE-Z1にそこまで不満もあったわけじゃないし。明確な違いはきっとどこか気付かないところにもあるんだろうとは思うんですけども、TE-Z1とはキャラクターの違う兄弟機という程度なのかな?と。
ただし、コレクターズアイテムとしての価値(起動時の音声など)は価格に相応しい価値があると思います。そもそも他に比較する製品がありませんし、起動時の音声が実はかなり生々しく聴こえます。ここのチューニングはさすがAVIOT。
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128位 |
390位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大約2時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約6時間(音量40%時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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3音質気にしないラジオや動画視聴用なら・・・
【デザイン】
1000円強という価格からすると妥当です
【高音の音質】
鳴りますが音質はよくない
【低音の音質】
一応鳴ります
【フィット感】
特別フィット感がいいとは思えません
【外音遮断性】
あまりありません
【音漏れ防止】
あまりありません
【携帯性】
軽量なところが唯一の売りかも
【総評】
動画視聴用になるべく安いイヤホンを探していました。
某ネット通販で売っている中華イヤホンはバッテリーの安全性に不安があるためこちらを購入。
音質は良いとは言えないですね。昔使っていた中華のほうが圧倒的に高音質です。でも国内メーカーで安いからこれでいいです。
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