| スペック情報 |
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-位 |
475位 |
4.03 (15件) |
19件 |
2020/11/17 |
2020/11/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANC OFF)、約4.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:6.1g
【特長】- ノイズキャンセリングとデュアルデバイス同時接続に対応した完全ワイヤレスイヤホン。「FreeBuds」シリーズの最上位モデル。
- リアルタイムでシーンを認識し、最適化したノイズキャンセリングを提供するシーン別アクティブノイズキャンセリングを搭載。
- デュアルデバイス同時接続に対応し、スマートフォンやパソコン、タブレット、スマートウォッチなどに同時に2つまで接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5廉価版Airpods
マイクが複数個備わっているとのことで通話用に購入したのですが、いい意味で期待を裏切ってくれたイヤホンでした。
【デザイン】
外観のデザインはスタイリッシュですが、取り出しにくいです。
【高音の音質】
きれいに高音がのびます。
【低音の音質】
ちょうどいいくらいに低音を強調してくれます。
【フィット感】
もう少し大きめのイヤーピースが欲しかったです。
【外音遮断性】
初めてのノイキャン付きのイヤホンですが、ノイキャンなしには戻れないです。
あらゆる雑音がカット・低減されます。
【音漏れ防止】
設定音量がいつも低めですので、無評価です。
【携帯性】
別途ストラップ付のケースはマストバイですね。
【総評】
イヤホンの取り出しがもっとスムーズなら正直完璧に近いと思います。探せば1万円と少しで購入できるのも◎。本当におすすめです。
5キライなブランドでなきゃ、私はオススメ
あまり評価されないブランドですが、個人的には私はとても優秀な製品を作る企業であると思います。まずはデザインですが、メッキ仕上げという今までにないデザインだと思います。脂性のヒトはちょっと気になるかと思うのですが、明らかに艶消し黒の製品よりは目立たないかと思います。次に肝心な音に関してですが、高音も低音も良く聴こえ優秀であると思います。他の製品とは比較してないですが総合的にみて価格の割には優秀な製品であると思います。悪いところを強いて挙げると充電ケースに収めるのに少々難儀です。暗闇で収納しようとするとかなり手こずります。
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![OWL-SE06-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601039.jpg) |
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:本体:約1.5時間、充電クレードル:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約10時間(音量50%で再生した場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:5.5g
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直販 |
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185位 |
475位 |
- (1件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/5/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(BTオン&ANCオフ時)、最大10時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
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-位 |
475位 |
3.70 (4件) |
7件 |
2025/1/23 |
2025/1/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:デュアルドライバー(マイクロ圧電セラミックユニット+大型チタンコーティングダイアフラム) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間(AACコーデック、ANCオフ、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れるいいイヤホン
【デザイン】
・イヤホンのデザインはともかく、下位モデルのケースみたいにならなかったものか。
蓋の開く側にUSB端子なので、ここだけちょっといただけません。
【高音の音質】
比較対象がダイソーで恐縮ですが、音量を上げてもボーカルが破綻しないのは
この価格でもすごいと思います。
【低音の音質】
低音は重視しませんが、しっかり高音から低音までカバーしており、
低音が生きています。
【フィット感】
・付属のイヤーマフは耳穴が小さい私には入らないか、すぐ抜けるかでした。
これだけは100均のキツめのもので耳にふぃっとさせました。やや減点
【外音遮断性】
ノイズリダクションは結構聞いています。
‐ ただし、完全遮断までは期待するのは酷ですね。
【音漏れ防止】
・音漏れは自分の耳を壊すような音量でなければないです。
この点では満足です。
【携帯性】
・ややケースが大ぶりですが許容範囲です。
【総評】
イヤホンで、しかもワイヤレスで何を求めているのかによりますが、
素人には十分すぎるレベルです。
・強いていえば、付属ソフトが案外しょぼいのでイコライザーとか期待したんですが、
ごちゃごちゃいじらないので、気になりません。
・充電端子にクセがあるので、しっかりはめ込まないと片方だけ充電されないなど
あるので注意してください。
3次回作に期待
メーカーの方針なのかAmazonでちっともセールしないため他メーカーのセール品と競合し性能的にかなり見劣りする。
ケースが薄型なので携帯に便利、デザイン、色が気にいれば買いだが、性能はQCYのPro、N70より明確に劣ってる。
音が低音重視でかなりこもってる。アプリで高音強化必須。
5000円台としては普通だがセールしないためライバル達より劣ってると言わざるを得ない。
LDAC非対応はかなり厳しい。動画視聴はActiveで十分なのでなんとも中途半端。
ケースは薄型で携帯に便利。ただActiveより磁石が弱くうまくはまらない。落としたりすると簡単に充電端子から外れるようだ。Activeより劣ってるのは頂けない。
セールで1ランク上のモデルが同じ値段で買えてしまうためかなり厳しい。
素人でも分かるくらいQCYのPro、N70より音が劣ってる。勝ってるのは携帯性だがそれもActiveより劣ってる。Activeが個人的に大当たりだったので買ったがちょっと後悔。
ちっとも話題にならないのでかなりの微妙モデルなのだろう。動画視聴はActiveで十分なので余計にそう思う。
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-位 | 475位 | 4.26 (6件) |
0件 |
2024/12/24 |
2024/12/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC LC3 |
○ |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(DD+Planar) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:パープル系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロビンに人気がないという
スターレイルのロビンの声で接続時などいろいろなメッセージを言ってくれます。
ただいかんせんロビン自身が人気投票36位(レビュー時)という上位10位以内にも入ってないというキャラなので売れ残ってます。本来ならコラボできないキャラです。公式はロビンを推したかったようですが当てが外れたようですね。
音質は素晴らしく、有線イヤホンの存在理由が疑われるほど音はいいです。
完全専用設計でかなり金がかかってる作りです。コラボイヤホンと言えば絵が描かれる程度の手抜きが多い中、素晴らしいです。
ケースが大きい上、デカデカとロビンのイラストが描かれてます。イヤホン自体は奇をてらったものではない普通のデザインです。ケースをまじまじと見る人はいないと思うので外使用も問題なしです。
ロビンはおっとり系の歌姫キャラでメッセージもそうゆう系統です…人気出るとは思えませんね。擁護する人もいますがゲームキャラなので能力が高いとかの理由でしてキャラ自体はイマイチという悲しさ。ましてやグッズ買う金があれば課金する層なので。公式がトチ狂ったとしか。
とはいえだからこそ今でも入手しやすくプレミア価格にもなってません。コラボイヤホンを試してみたい人にはお勧めです。
5お値段以上のクオリティ
【デザイン】
箱・ケース・本体全てがロビンをイメージしたデザインになっており、moondropさんのリスペクトを感じました。作り込みが半端じゃないです。
【高音の音質】
解像度の高さを維持しながらも刺さらず、
分離は並程度ですが、聴きやすいようにチューニングされています。とくに弦楽器の表現には目を見張る物があります。
【ボーカルの質】
さすがmoondropさん。
ボーカルの表現力がピカイチです。息遣いが恐ろしい程リアルで、まるで目の前で歌っていると錯覚するレベルです。
【低音の音質】
解像度が高く、どっしりと芯が通っていて音場感を感じられる音になっています。
ただ、BOSE製品のような人工感はなく自然な音作りで好感が持てます。
【フィット感】
割と人を選びがちなIEM風の形をしていますが、生まれつき耳の形が歪な私にもしっかりフィットしてくれました。
【外音遮断性】
カナル型+ノイキャン性能がかなり高くなっているので、外の音は殆ど聴こえなくなります。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
コンパクトで持ち運びやすいです。
キズ防止にレザー風ケースも付いています。
【総評】
moondropさんのサウンドにハマってはや数ヶ月。
大好きなゲームとのコラボモデルがあるとの事で、一切試聴せずに購入したのですが、音質・デザイン共に想像以上の完成度で驚きました。
数ランク上の価格帯とも張り合えるレベルです。
また、ロビン役の名塚佳織さんの音声案内も素晴らしく、耳がとても幸せになりました.......笑
次は是非ゼンレスゾーンゼロとコラボを........
絶対買うのでお願いします()
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-位 |
475位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/25 |
2023/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスド・アーマチュアドライバー+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:3時間、ケース:3時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間(ANCオフ)、8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質良し
【デザイン】
個性的なデザインです
【高音の音質】
knowles製BAらしいクリアで刺さらず艶の有る高音
クリアだけど刺さりが強くドライなbellsing製BAとの最大の違いですね
【低音の音質】
DDが担当する部分
少し緩いが深くまで出てると思います
【フィット感】
見かけによらず良い
【外音遮断性】
ANCは及第点
外音取り込みは結構良い
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
ケースは平均的なサイズだと思います
【総評】
15000円切る価格で購入
対応コーデックはSBC.AACまで
電車や人混みの中で使用する為に購入(LDACプチプチ環境下)
knowles製BA2発+DD1発の3ドライバー構成としてはかなり安いと思う
基本的にknowles製BA搭載機は外れが少ない(bellsing製BA搭載機は外れが多い)
箱出し状態からの使用だとタッチ操作の反応がダメダメです
自分は1度リセットしたら普通にタッチ操作に反応する様になりました
日本では未だ発売されていない後継機(pro x)が出てるので在庫処分の投売りが行われる日も近いかも知れません
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![EPIC SPORT ANC 3 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685971.jpg) |
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285位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/2/21 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC LDAC |
○ |
IP66 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間、ANC時:9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:16.8g
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-位 |
475位 |
4.47 (28件) |
101件 |
2022/7/26 |
2022/7/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)、4時間(ノイズキャンセリングON時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「マイクロ平面振動板ドライバー」を搭載し、ハイレゾ再生可能な完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。クリアでひずみの少ない音を実現。
- BluetoothコーデックはLDACに対応。フランスの高級音響機器ブランド「Devialet」と音質チューニングの面で協業している。
- トリプルマイクによるアクティブノイズキャンセリングを搭載。ノイズキャンセリングオフ時にイヤホン単体で6.5時間、ケース使用で30時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Devialetは名前だけじゃない
前作Freebuds Proからの乗り換えで、iPhone 14とFind X6 Proにマルチポイントで接続して使用しています。
【デザイン】
前作とあまり変わりありませんが、取り出しやすくなりました。
【高音の音質】
高音の伸びがすごく、きれいに聴こえます。
【低音の音質】
ドンシャリが好きな方々というより、音楽全体のバランスを重視する方々向けの音作りになっていると感じます。
【フィット感】
前作だと割と頻繁にイヤホンを入れ直すことがありましたが、今作ではほとんどなくなりました。
【外音遮断性】
ノイキャンが前作よりもしっかり効いており、雑音が大幅に軽減されます。
【音漏れ防止】
大きい音で聴かないため、無評価。
【携帯性】
ちょうどいいサイズ感です。
【総評】
レビューを見ていて購入を躊躇していたのですが、買って良かったです。順当に進化しているというのがよくわかる製品でした。イヤホンを毎日使う方であれば、買い換えてみても良いのではないでしょうか。
5有線イヤホン卒業の一台
【デザイン】
シンプルでいいです。
個人的にできればもっと目立たない色がよかったですが。
【高音の音質】
十分キレイです。
【低音の音質】
このイヤホン最大の強みでしょうか?
低い低音までしっかり出ている。
【フィット感】
耳の穴の浅いところしか入らないので、
好みが分かれそう。
【外音遮断性】
問題ありません。
アップルほど自然ではありませんが、
ノイズキャンセリングちゃんと機能します。
【音漏れ防止】
音漏れはないでしょう。
【携帯性】
コンパクトです。
【総評】
LDAC対応で高音質です。
有線イヤホン卒業の一台です。
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-位 |
475位 |
4.41 (9件) |
21件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC L2HC2.0 |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約150分 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6.5時間(ANC OFF)、約4.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.8g
【特長】- 独自開発のデュアルドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。LDACコーデックに対応し、HWAおよびハイレゾ、2つの認証を取得。
- 「トリプルアダプティブEQ」がリアルタイムで音質を最適化。「DNN通話ノイズリダクション2.0」が大音量のノイズや人ごみの音をキャンセリング。
- 充電ケースと組み合わせることで最長31時間バッテリーが持続し、ワイヤレス充電にも対応。IP54の防じん・防滴性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今頃Pro3だけど納得の出来
前回投稿時はPro2との比較要素が大きかったのでさほど感動もせず早いうちに手放しました。
現在メインはB&O SEOPLAY ELEVEN、BOSE QC2ULTRA、そして外出専門のBOSE Ultra Openの三機種を用途に応じて使い分けています。
しかし思えば万が一故障、紛失してもあまり痛いと感じずにガシガシ使えるサブ機が欲しいと思案した結果Anker sound Core Liberty5の中古を購入。
当初は「案外悪くないじゃない、ANCもまぁまぁ強いし」と喜んでいましたがある曲を聴いた時に高域もある程度落ち着くようカスタムしていたもののあまりの尖り、粗さに閉口。
とても聴いていられないと次なるサブ機探しをする羽目に。
いろいろ考えたのですがやはりサブである以上一万前後で(中古可)ANCまあまあ、音質も及第点以上、そして軽い装着感と言う条件から導いた答えはHUAWEIでした。
最新モデルにするか、前作Pro4にするかと悩みましたがどうせ捨てても惜しくないならまた3でもいいじゃないかと。
結果、目から鱗でした。二世代前かつ2年半前のモデルでも何ら不足がありませんでした。
以前はDevialetチューニングの2と比べて物足りなく感じたものの今度はAnkerと比べたらナチュラルで透明感のある音、装着感も良く、再生時間が短いのは痛いものの4時間以上再生しっぱなしはまずありえないので許容範囲です。
Pro 3でこのレベルならPro5は一体どうなってるんだろ?新たな興味対象が増えました。
5完成度の高い優れた製品です
【デザイン】
丸いデザインですが、服のポケットにも、カバンのポケットなも収まりがよいです。
ただ、かなり小さめかつ、表面がツルツルなのですべりやすいかも知れません
【操作】
うどんデザインですが、うどんのバーの部分をつまむと音の再生と停止が出来ます。
なぞると音量を変えられます。
ノイキャン設定は同じところを長押し(長つまみ?)すると変えられます
タッチ式と違い誤爆が無いので良いです。
【音質】
Devialetが監修したPro2の音質は数あるワイヤレスイヤホンの中では群を抜いて完璧に近いものと思いますがPro3も遜色ないと思います。
Freebudspro2で完成された感のある音質なので、今回どう味付けを変えるのかHuweiは苦労したんだろうなという感じですね。
しかし、Pro2のオールマイティーっぷりをきちんと継承してると思います。
【フィット感】
某リンゴ社の形をインスパイアしているためか、万人に向く形かと思います。
Androidでフィット感の高いものを求めるなら、Pro2、Pro3をお勧めしたい
【外音遮断性】
ノイズキャンセル機能はかなり優れていると思います
フィット感の高さによるパッシブのノイズキャンセルの高さもありますが、プロダクトとしてのノイズキャンセル機能はかなり優れていると思います
ただ、音をならしていないときに耳の若い人にはホワイトノイズが少し聞こえるかも知れません
【音漏れ防止】
フィット感の高さ故、音漏れはほぼ無いと思います
【携帯性】
小さめのケースはどこでも収まるかと思います。
【弱点】
弱点はアプリてすね。Huweiはアメリカに閉め出されているが故にアプリをGoogleのPlayストアに置けませんので、Huweiのサイトからダウンロードが必要です。
【総評】
Pro2の完成度の高さからPro3はどうするんだろうなと思っていましたが、正当なマイナーチェンジでさらにコンパクト化したものとなっています。
完成度の高いプロダクトとして素晴らしい逸品だと思います。
中華製と色眼鏡で忌避するのは勿体ないですよ。
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 9 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.1mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
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![WF-C700N/D100 Disney 創立100周年記念モデル [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31roGzAuC9L._SL160_.jpg) |
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/12/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト 重量:4.6g
【特長】- 完全ワイヤレスイヤホン「WF-C700N」をベースにした「Disney 創立100周年記念モデル」。高性能ノイズキャンセリング機能を搭載。
- 低音から高音までバランスのよい高音質が特徴。本体およびケースをコンパクトに設計し、耳からの出っ張りを抑えることで装着感を高めている。
- ノイズキャンセリングON時は本体最長7.5時間、ケース充電込みで合計最長15時間使用できる。10分の充電で60分再生可能なクイック充電にも対応。
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-位 |
475位 |
4.41 (2件) |
0件 |
2022/7/22 |
2022/7/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC aptX aptX Adaptive |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア+ダイナミック) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:24Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1時間、専用充電ケース:約1時間 連続再生時間:ANC ON時:約5.5時間、ANC OFF時:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5全部入りで音質はTWS最高峰
【デザイン】
あまり派手な装飾はないけど普通
高級感は無いが安っぽさもなく使いやすい
【高音の音質】
イコライザーで多少持ち上げて使ってます
刺激は少なめでキラキラした気持ちがよい音
【中音の音質】
ワイヤレスイヤホンの中でもかなりクリアな部類でボーカルが聴きやすい
【低音の音質】
ワイヤレスなので限界はあるがそれなり沈み込みがある
ある程度しっかりと聴こえるけど他の音を邪魔しないのは素晴らしい
【フィット感】
個人差はあると思いますが私の場合は100点
まず落ちないし圧迫感もなし
持ち手があるタイプだから着脱もしやすい
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングがかなり強い
SONYやAppleクラス
標準、高、弱、風切特化と選べるのがかなり強い
圧迫感も無く自然に消音してくれる
【外音取込】
非常に自然
アンビしてる状態でiPad Airで動画を見るくらいの音質なら違和感が無いw
もちろん若干高域と低域が少なくなるが普通に使う分には問題ないレベル
片耳でも使えるため歩きながら片耳で使っても使いやすいと思う
【音漏れ防止】
一般的なカナル型イヤホンくらいなので迷惑にはならないレベル
【携帯性】
一般的なTWSと変わらない
中の触り心地がよいあるポーチがついてくる
【総評】
音質はTWSの中でもトップクラス
音質が悪いイヤホンは音量が小さいとのっぺりして聴けたものじゃありませんがこのイヤホンは十分音楽を楽しめるレベルで聴けます
スナドラサウンドのスマホとGalaxyで使ってますがGalaxyの方が音量調節を150段階で出来る事もありスナドラサウンドの有無を考慮してもGalaxyで使う方が好みでした
音質と一般的にTWSに必要な機能は全て高い水準で持っていて特に弱点はないです
普段は余り使いたくない言葉ですがこのイヤホンに関しては価格破壊って言うべきだと思います
4後は耐久性のみ!
【デザイン】
必要最低限のデザインです。
目立たないし、地味でもありません。
【高音の音質】
高温は弱い上、耳にやさしくありません。
伸びもなく、低音重視の設計だと思います。
【低音の音質】
とても良い音だと思います。
ですので、クラッシックにはピッタリだと思います。
【フィット感】
外れませんし、耳に馴染みます。
【外音遮断性】
ピッタリサイズなので外音も入って来にくいと思います。
よって遮断性は十分だと思います。
【音漏れ防止】
遮断性が良い分、音漏れも少ないです。
普段使いに全くトラブルがありません。
【携帯性】
とても小さいので、携帯性に問題は無いのですが、落としたり(特に電車のホーム)には十分気を付ける必要があります。
また使い終わったら、必ずケースに入れる習慣を付けなければ、直ぐに失くしてしまいます。
【総評】
とても良いイヤホンですが、耐久性については、3年は持ってもらいたいものです。
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285位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2025/9/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LHDC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
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![LinkBuds Fit x Olivia Rodrigo WF-LS910N (V) [バイオレット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656669.jpg) |
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-位 |
475位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/10/ 2 |
2024/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC LC3 |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間(NCオン)、最大8時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:バイオレット 重量:4.9g
【特長】- 軽さとフィット感を両立させるイヤーピースとフィッティングサポーターを採用し、快適な装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン。
- オリヴィア・ロドリゴとのコラボモデル。音声コンテンツを聞きながら周囲の音も聞こえる「アンビエントサウンド」(外音取り込みモード)を搭載。
- 装着状況や環境に合わせて調整される「オートNCオプティマイザー」により、ユーザー1人ひとりに合わせてノイズキャンセリング特性を常に最適化できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ノジマオンラインでオマケ付きで激安で売られてました
【デザイン】
少し奇抜なデザインですが良いと思います。本当はブラック辺りが欲しかったですが激安のバイオレットを選びました。個性的ですが良いと思います。
ケースも少し変わってるなぁと思いました。
【高音の音質】
いいですね。上位譲りの音質だけはありますよ。DSEEEXTREMEでAAC音質もハイレゾ相当まで音質が良くなります。もちろんLDACも使えます。
【低音の音質】
どちらかと言うと若干低音寄りかなと思います。SONYの音は良いですね。
【フィット感】
これは最高です。イヤーピースを耳の奥まで入れなくて良いので耳が痛くなることはないです。
付け心地が浅いので落ちそうな感じですけど落ちないですね。
【外音遮断性】
ノイキャンは付いてますが上位機種との差はあると思います。それとノイキャンを使ったらバッテリーの駆動時間が短くなるのが難点かな。
自分はノイキャン無しで駆動時間が長い方を選ぶかな。
【音漏れ防止】
今の完全ワイヤレスイヤホンはどれも音漏れはほとんどしないです。
【携帯性】
コンパクトです。ズボンのポケットには入ります。
【総評】
ノジマオンラインで12350円という激安で売られてました。しかもハンディファンがオマケで付いてくる謎販売でした。
色が少し奇抜なので人気がないのかなと思いました。ただ受け入れられない色ではないので自分としては激安で手に入ったので良かったです。
上位機種譲りのこのイヤホンを試してみたかったので良い機会になりました。
バッテリーの駆動時間がもう少し長いと良いのかなと思いました。LDACとノイキャンで5時間くらいでは短い方だと思います。
あとワイドタップはとても便利です。設定を高にすると良いと思います。
5ながら聴きにはいいのですが・・・
【デザイン】
小さくていいです。
【高音の音質】
クリアに再現されていると思います。
【低音の音質】
バランスのとれた低音で満足しています。
【フィット感】
イヤーピースをssを使用して丁度いいです。
【外音遮断性】
ANCの性能は80%位でしょうか?完璧に遮断してるわけではありませんが、特に風切り音が気になります。風の強い日は別のイヤホンを使用しています。
【音漏れ防止】
さほど気になりません。
【携帯性】
コンパクトでいいですね。
【総評】
気に入ってはいますが、風切り音とバッテリーの減りが少し早い気がします。
また、ドライバーの経が8.4mmと小さいので音の臨場感が若干足りない気がします。
せめて10mm経のドライバーにして欲しかったです。
価格が高価なのがコスパの悪さを感じます。
今は1万円以内でも音質に優れた商品が沢山出ていますから2万円以上のイヤホンとしてはどうかなと思います。
最後にアプリの機能については細かい音質設定できるのがGoodです。
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-位 |
475位 |
1.90 (3件) |
7件 |
2023/1/25 |
2023/2/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IP54 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5時間(ノイズキャンセリング・オフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4装着感が◯
【デザイン】
美しい。
【高音の音質】
普通
【低音の音質】
良い。ボリューミーだが優しい当たり。
【フィット感】
個人的に◯
【外音遮断性】
良い。
【音漏れ防止】
◯
【携帯性】
薄いケースで◯
【総評】
テクニクスAZ70Wが壊れたので買い替え。音はテクニクスの方が万人受けするものかもしれないが、いいモノ感と装着感はこちらの方が良い。
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219位 |
475位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/2/19 |
カナル型 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive Opus |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型×1+バランスドアーマチュア型×1) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:127dB ドライバサイズ:7.5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約12時間 マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
475位 |
3.87 (18件) |
71件 |
2019/1/11 |
2019/1/26 |
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ワイヤレス |
SBC AAC aptX |
○ |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2.5時間 NFC:○ 連続再生時間:最大6.5時間(NC ON時)、最大7.5時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:27g
【特長】- 周囲のノイズを打ち消し、音楽に集中させる「デジタルノイズキャンセリング機能」を搭載し、より快適な音楽試聴を可能にするワイヤレスイヤホン。
- 独自技術「DSEE」により圧縮音源で失われがちな高音域をヘッドホン内で補完。MP3やBluetoothの伝送コーデックなどにより、自然で広がりのある音を再生する。
- BluetoothコーデックaptX、AACに対応。専用スマホアプリ「Headphones Connect」で低音域を上げ下して、自分好みのサウンドに変えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5首にかけるので落としません!
【デザイン】首からぶら下げるタイプの中ではまずまず良いと思います
【高音の音質】シャリシャリいわない耳触りの良い高音だと思います
【低音の音質】録音状態の良い低音だとそれなりにズシーン感は感じられます
【フィット感】装着感が嫌と言うような感じになったことはないです
【外音遮断性】外音遮断性は7割くらい、周囲の音も少し聞こえます
【音漏れ防止】音漏れは少ないと思います
【携帯性】いつも首から下げているので携帯性はとても良いと思ってます
【総評】ノイズキャンセリングもなかなか優秀でここ数年で一番良く使っていた製品です
5なかなかいいと思います
XPERIA xz3でJ-popを聴いています
最初付いてたイヤーピースが小さく大きいものに変えました。すると低音の量感が増えました。思ったより 低音が出ない方は変えてみてください
ノイズキャンセリングはおまけ程度の感じですが、音楽をならせばわからないです
しかし音質は非常に良く低音から高音までしっかり鳴らしてくれます。 高音はクリアで低音はしっかり底までしっかり鳴らしてくれます
電話のやり取りも問題なくできました
ただ操作系に問題ありかな
ヘッドホンコネクトに対応しておりイコライザーで調節できます
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-位 |
475位 |
4.42 (109件) |
613件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
○ |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約3.5時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大10時間(NC ON時)、最大13時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ 重量:61g
【特長】- 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、ワイヤレスステレオヘッドセット。
- LDAC対応機器との接続なら、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも劣化することなく楽しめる。
- 音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台目のハイレゾワイヤレスはLDAC+aptxHDとノイキャンを楽しむ。
2021.10/25にソフマップで購入
前年の夏ボーナスで買ったワイヤレスイヤホン(MDR-EX750BT)は普段親が使っていたが、中古で買ったのかボロボロになってきたのを機に、去年の親の誕生日にその中古を購入。
これでハイレゾイヤホンは4個目なんだが、ノイキャンではMDR-NWBT10N以来で2個目。
少しの利用になるが、レビューをまとめる。
【デザイン】・【携帯性】
高級感があって、落ち着いた灰色と黒の組み合わせがカッコ良い。
(次のモデルである)1000XM3と比べて重厚感があるが、こっちはスタイリッシュになっているので、重厚感の方が良いかなと思っちゃったりしている。
その重厚感のせいで、携帯性が損なわれているのは荷物が埋まりそうかなと。
【高音の音質】・【低音の音質】
MDR-EX750BTと同様に奥まで伝わるぐらいに、どちらも申し分ないほどの良さ。
無線のほかに有線仕様でもハイレゾを楽しめるところがありがたいところ。
【フィット感】
イヤーピースは普通にフィットしているし、ノイキャンに適したものはよりフィットしているから、良く使っている。
MDR-EX750BTと比べて、重みがあるのにも関わらず、首周り(ゲルではなく)のクッションが上手くフィットしている。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング対応で電車の音などがうまく抑えられているので、通勤の利用で助かっている。
【音漏れ防止】
MDR-EX750BTと同様にしっかりしているので、そんなに気にならないほど。
【総評】
前回に引き続き、本当に買って良かった。
だが、肩掛け式は正直首が重いと感じているが、有線が使えるのは助かるところでありがたい。
MDR-EX750BTと比べて、電池の持ちが良くなっている。
●Bluetoothでは、1日で11時間利用。(アダプティブサウンドコントロール使用)
◯通勤目的では、2日利用(5+4時間)
1日目・外音コントロール未使用:実質5時間(1+4時間)
2日目・ノイズキャンセリング使用:実質5時間(2+3時間)
☆(3・4日目・外音取り込み 20使用:2日間で実質11時間(2+3時間)[※1日3時間利用で、最大3.5時間])
今年に入ってからはイヤホンジャックと繋げる有線ケーブルがハマらなくなり、ケーブルによって充電が出来なくなるなどのUSB端子がおかしくなってきた。
それと合わせて、まれに左耳が段々と聞こえにくくなってきてしまい、ようやく断線してしまった。なので、今年中に買い換えなきゃいけない状況が出てきてしまってる。
現在は念願の完全ワイヤレスイヤホンを買ったので、これを気に入って使ってるところ。
親には前使って貰ったものを再び使うようになったから、これも壊れるかもだから怖い。
5お気にです
購入してしばらくして左右分離式に浮気(笑)してましたが、戻ってきました。
理由は分離式に比べて音がいいということと、分離式のバッテリー持ちがイマイチ(マメに充電すればいいのだけど)、あと左右分離式はつるっと落としちゃうことが何度かあって嫌気さしたこと、が理由です。
有線にくらべると音は・・という方もおられますし実際も一万円クラスの有線には負けると思いますが、数千円レベルであれば負けていないと思います。もちろん好みもあるのでしょうが、こちらの透明感はとてもいいものだと思います。
ANCも効いています。最新のものと比べると知りませんが・・・電車でも音量大きくせずに使えています。ただしイヤーピースをいくつか試さないと効果が実感しづらいかもしれません。そのための複数のイヤーピース附属だと思います。風切り音はANCの宿命だろうと思います(他に比べて強いとも思いません)屋外で移動しながらNCするのは危険だと思ってますので私にはデメリットとはなっていません。
携帯性は、分離式より劣りますが、厚みはさほど変わらないのでほどほどのカバン持ち歩いている人であれば問題ないかと思います。・・・首を左右に大きく動かさない&持ち運びができる人方は分離式でなくってネックバンドの方がいいって感じる方すくなくないんじゃないですかね。
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-位 |
475位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 9 |
2024/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(ANCオンで6時間) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:4.15g
- この製品をおすすめするレビュー
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4らしさを感じられるのが魅力のbeyerdynamic現行低価格イヤホン
ヘッドホンがメイン展開のbeyerdynamicとしては3万円を越える価格帯のANCイヤホンがApple、BOSE、ソニーの御三家で鎮座する状態の割り込みは厳しいとは思う。ただ、装着感や音色がとても良い感じで今回取り上げる事にした。
【デザイン】
イヤホン本体の見た目は平凡なスティック形状で取り立てて挙げる部分も少ないが、beyerdynamicのロゴであるyが光の反射具合でキラキラ光るワンポイントは良い。
バッテリーケースに関してプラスチッキーな部分は他のベンダーも似たようなものではあるが、beyerdynamicの日本仕様ではもうちょっと箔付けしても良いじゃんないのかなと思う。
【フィット感】
スティック型カナルであるAMIRON 100は軽い付け心地ながら耳に馴染み安定していて外れる感じがしない。付属のイヤピは楕円だが真円のJVC EP-FX2も装着・充電が可能だったのでそのような点での調整も可能。
【低音の音質】【高音の音質】
AMIRON 100はANCのOFFとONで音色が変化してしまうがONでイコライザーを効かせない設定が全体としてスピード感のある鳴りを実現していると思う。ONのままでアプリのイコライザー設定をナチュラルにするとANCがOFFの時の音色に近付く。
以下はANCがONでアプリのイコライザー設定が無効の時の印象だがバスドラのドンと瞬間的に来るアタックを持ちながらベースが無駄に膨らむ事は無い。スネアの抜けも良く、叩き損ないが分かってしまう程で高音はカーンと来ながらシャリシャリや刺さりは無い。
音場の広さと中音域の張りもあってライブ音源もみっちり計算されたスタジオ音源も雰囲気を上手く伝えてくれるイヤホンだと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外耳道をきっちり塞ぐタイプではないのでパッシブな遮音性は並、ANCも低域は減衰するものの中域以上はそこまでの効果は薄い。外音取り込みは耳栓効果による高域の篭りを補う程度の控えめなものである。
【通話マイク】
周囲音がロボット音声のように少し聞こえるのと喋りに同期した巻き込みも有ってベストとは言い難い。明瞭性はあるのであまりザワザワしていない場所からの通話なら聞き返される事も少ないかと思われる。
【携帯性】【バッテリー】
バッテリーケースは底面に充電用のUSB Type-C端子があり直立しない形状となる。手に取るとコンパクトで蓋の開閉も持った片手で行える。バッテリー持ちはANC ONかOFFか不明だがイヤホン単体で8時間となる。
【機能性】
タッチ操作はデフォルトでシングルタップが再生/停止と着信、ダブルタップがANCモードの切替と終話/拒否、トリプルタップが曲戻し(左)と曲送り(右)、ロングタップがボリュームDown(左)とUp(右)で一通りの操作が行える。
通話優先のマルチポイントに対応し、片耳交互使用も可能でその場合に左右がミックスされた完全なモノラルになる。防塵防水はIP54との情報有り。
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-位 |
475位 |
4.25 (3件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/4/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
イヤホン:IP55/ケース:IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:12Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:15Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.4g
【特長】- パフォーマンストラッキングセンサーにより、心拍数と体温を測定できるスポーツ用セミオープン型完全ワイヤレスイヤホン。
- 10mm口径の「TrueResponseドライバー」を採用。体を動かすことで発生するさまざまなノイズに負けず、豊かでレスポンスのよい低音再生を実現。
- ハイブリッドアダプティブノイズキャンセリング機能を搭載。周囲のノイズレベルに合わせて自動で調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今なら3万円で買えます!唯一のデメリットが無くなってます!
【デザイン】カッコいいですが卵型すぎてちょっとつかみにくいかな
【高音の音質】文句なく素晴らしい
【低音の音質】文句なく素晴らしい
【フィット感】
少し外側に重心があるので不安になりますがイヤフィンもあるためちゃんとホールドしてくれます。
ボクシングで1時間使用して縄跳び(上下振動)とサンドバッグ(水平衝撃)しましたが全く問題なしでした。
【外音遮断性】
ノイキャンはガッチリ効いてくれますし、外音取り込みもちゃんと働いてくれます。
外音取り込みはレベルを調整できますし、デフォだとちょっと聞こえすぎるので少し弱めにしてます。
【音漏れ防止】耳栓型ですのでほとんど問題ないと思います
【携帯性】耳栓型にしては少し大きめかも。ただしケースはQiワイヤレス充電できるので、これ地味にすんごい便利。ラク。
【心拍数計測】
心拍数計測というとBeatsのPowerBeatsPro2が出てきましたが、あっちはまだNikeRun等の尖ったアプリにしか対応できておらず、耳へのフックが痛くなってくるというデメリットもあって耐えられずこちらに買い替えました。
こちらであればPolarFlowが使えて色々なフィットネスに対応できます。Stravaでも使用できました。
【総評】
音質に関してはさすがのゼンハイザー。
よっぽどの音質マニアじゃなければこれで満足できないってことはないです。
最大のデメリットである価格も最近卸値の改定がされたのか大幅に値下げされており、ヨドバシなら3.1万円にまで下がってますので非常にリーズナブルになってます。
【ほか】イヤーピースはサードパーティ製のものに変えるときも透明素材でないと心拍数計測できなくなるので注意が必要です。
アマゾンでラディウスのHP-DME00CLを購入しましたがこれなら問題なく使用できました。
4セミオープンなのに強力なANCとMOMENTUMの名に恥じない高音質
【デザイン】
一部ラバーが被せられた堅牢そうに見える平べったいバッテリーケースやイヤホン本体に装着されたイヤーフィンがスポーツイヤホンらしさを演出している。最近のスポーツイヤホンのトレンドとしては骨伝導や耳掛けのようだが新たな選択肢が増えた。
【低音の音質】【高音の音質】
カナル型でMOMENTUMの名を冠している所から音質にも期待してしまうが、その期待通りだった。濁りの少ないサラッとした高音と適度な圧がある低音のコンビネーションで、ボリュームを上げてもうるさく感じない。
【フィット感】
外耳道にピタッと嵌る装着感ではなくやや軽めにイヤーピースとイヤーフィンで支える感じなのでその辺りの塩梅を上手く合わせておけばより快適に使えると思う。
TWS用の背の低いイヤピでなくてもバッテリーケースはちゃんと閉まって充電もされるので更なる装着性の向上も可能かと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
カナル方でセミオープンのイヤホンといえばJabra Elite 10がANCの強力さと圧迫感の無さで高バランスだが、MOMENTUM SportはANCが一段と強力である。ANCがガッツリ効いたイヤホンが欲しいが圧迫感は勘弁と思っている人にも良い選択になるであろう。
外音取り込みに関しては変にキンキンしたり篭った音ではないのでナチュラルとは言わないが割と自然に聞ける。
【通話マイク】
Sennheiserのイヤホンは通話マイクの性能がそこそこと言う印象はあるが今回のMOMENTUM Sportはもがりの少ない明瞭性と周囲音キャンセリングのバランスが中々良いと思う。駅のホームのような所ではきついかもしれないが、少しざわついた場所でも聞き返される事は少なそうである。
【バッテリー】【携帯性】
ある程度の長時間装用が見込まれる機種としてはANC ONかOFFかなど不明だが6時間の持ちはやや物足りないかもしれない。バッテリーケースは面積が張るものの平べったい形状なので割と収納しやすそうではある。
【機能性】
イヤホン本体はIP55の防塵防水で、ワイヤレス充電にも対応しているバッテリーケースもキャップ付きUSB Type-C端子から想像が付くようにIP54の防塵防水との事である。
ちょっと面白い機能として頬と耳の間くらいを叩くと反応するLinkBudsのワイドエリアタップに似たモードが有って、実際に操作した所では結構使えそうである。
音声聞き取り時の片耳交互使用は可能で、その場合に左右がミックスされた完全なモノラルになる。
Polar Flowと言うアプリと連動させながら心拍数や体温を測定可能と言う事で、サードパーティーの専用アプリに任せる所はイヤホンとしては珍しいと思う。
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-位 |
475位 |
4.23 (17件) |
38件 |
2021/6/23 |
2021/7/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Low Latency aptX Adaptive |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:最大3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- Qualcomm aptX Adaptiveコーデックによる48kHz/24bitワイヤレス伝送に対応した完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。
- ドライブユニットには独自の9.2mmカスタム・ドライバーを搭載している。バッテリー持続時間は4時間(本体)+16時間(充電ケース)。
- 環境に応じたノイズキャンセリング処理を行う「アダプティブ・ノイズキャンセリング」機能と「アンビエントパススルー(外音取り込み)」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今すぐファームウェアアップデートを!!!
【ノイズキャンセリング性能】
最新の本体のファームウェアをアップしたら以前より効きが良くなりました。お持ちの方は是非するべきです。ただ、それまで2年くらい、ノイキャン性能は低いと思っていました笑。
今は以前の効きの3倍くらいの感じですかね(以前は全然効いている感じがなかったのでマシになったよ)
【デザイン】
数年使っていますが美しいデザインに飽きが来ません
【全体的な音質】
「品が良く全てにおいて自然な音」を目指していると伝わってきます
基本はからっとしていてタイトなのに、乾いた音も、潤った音も、どちらも自然に鳴らしてくれるバランスの良さは流石比類なきB&Wクオリティ
リバーブのクリアさ、そしてリバーブの減衰まできちんとカーブが残ります
左右の音の広さもあり、各楽器が分離して聞こえてきます
ノイキャン性能があがった事により「品が良く全てにおいて自然な音」が完成したと思われます
【高音の音質】
イヤフォンしてる感じの無いクリアさです
これが本当にすごい
(ファームウェアアップデートのノイキャン性能の向上も含む)
【低音の音質】
自然にこだわり、無理のない素直な低音です
強調は一切されていません
でもきちんと音が聴き取れます
【フィット感】
長くつけていても痛みなく疲れないです
【外音遮断性】
冒頭にも書きましたがファームウェアアップデートによりノイキャン性能がアップしてこのイヤフォンが示している「品が良く全てにおいて自然」の領域に完全に達したと思います
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
問題なし
【総評】
まだお使いのみなさんにこれだけは伝えたい
ファームウェアアップデートをしてほしい…!!
私はそれによって惚れ直したという事をお伝えします
5音源のクオリティがそのまま反映 高品質な音を聴かせてくれる
【デザイン】
筐体はとても小さく、耳の小さな女性にもフィットするであろうデザイン。こんなに小さくて温室やバッテリーは大丈夫かと思ってしまうが、問題なし。
【高音の音質】
B&Wらしいきれいな高音。決して刺さるような固さはない。
【低音の音質】
ワイヤレスというだけでなく、イヤフォンでこの低音が出るのかと驚くほどきれい。ただ低音をブーストしてボワボワと挿せているのではなく、抑制が効いていながらかなり惹く音、深い音まで出ている。B&Wのスピーカーよりもふくよかに感じられるほどで、驚いた。
【フィット感】
筐体が小さいのでとても装着感が良い。耳に当たる感じもなく、重量も軽い。
【外音遮断性】
必要にして十分。
ノイズキャンセルの効き具合もも自然で好感が持てる。
【音漏れ防止】
自分ではわからない。
【携帯性】
筐体もケースもとても軽い。ケースの底面が丸まっていて自立しないところが不満。
【総評】
普段は、ワイヤレスイヤフォンはゼンハイザーのMOMENTUM True WirelessとBoseのFree SoundSportを使用。ヘッドフォンはHD800S。スピーカーはB&W 705S2。
MOMENTUM True Wirelessはワイヤレスイヤフォンとしてはとてもいい音と思うが、PI7ははっきり言ってその上を行きます。特に低音がより低く、広く感じられます。
ただし、音源のクオリティの違いがはっきりとわかるので、録音の良いソース、接続品質によって全く評価が異なると思います。元々の音源のクオリティが低いと、変に化粧をさせないのでそれなりの音しか聞こえません。
音源とブルートゥース接続コーディックが高レベルであればあるほどその違いをはっきりと聞かせます。
そういう意味でB&Wらしいというか、ハイエンドオーディオの世界に片足突っ込んだ理念と方針で作っているのだと思います。
価格に見合った音を出すにはユーザーの環境を選ぶ機種とは思いますが、少しでも良い音にこだわりたい方にはお薦めです。
★iPnone使用時の再評価★
iPhoneなどiOSの設定変更で、音質が激変しましたので報告します。
・設定→サウンドと触覚→ヘッドフォンの安全性→大きな音を抑えるをオフにします。
この設定は、過剰な音量で長時間視聴することを抑える機能ですが、この設定をオンにすると音量だけでなく、音圧も抑えられるようで音質が明らかに低下します。
オフにして聞き直して下さい。音質が激変します。
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-位 |
475位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/22 |
2023/8/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class1 充電時間:5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.3g
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-位 |
475位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/19 |
2023/10/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ゴールド 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4音はいいが・・・・
【デザイン】レギュラーモデルよりも高級な感じがしたのでこちらにした。
【フィット感】デフォルトでついていたイヤーピースそのままだが、まあまあと思う。
【総評】 このモデルの前に、AZ-80 FX-550Tを購入していたので比較すると
音質的には、 Gemini U> AZ-80 > FX-550T
デザインは Gemini U> FX-550T > AZ-80
使いやすさは FX-550T > AZ-80> Gemini U
といったところだ。
当モデルは、レビューにあった通り音質はトップクラスだと思う。
しかし、他の2モデルに比べると、いかんせん使い勝手が悪い。
音量調整がイヤフォン本体でしづらく、スマホ本体でしている。
この点は、アプリ含めてFX-550Tの圧勝。
タッチ感度は全然良くない。
こういうところは、海外モデルだなあと感じる。
音質はいいが、当然ながら有線には及ばない。
だが、AZ-80の時もそうだがワイアレスもここまでいい音が出せるんだなあと感心した。
ワイアレスイヤフォンも有線イヤフォンも、今後まだまだいいものが出てくると思うので期待している。
少し前にスマホを買い換えましたが、その機種ではアプリが立ち上がりませんでした。
しょうがないので、手放しました。
気に入っていただけに、残念です。
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-位 |
-位 |
3.33 (2件) |
0件 |
2023/9/19 |
2023/9/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4外で聴く様と割り切って音質を気にしないなら良い製品です。
数か月使用しての感想です。
サブ的な使い方ですので、あまり長時間は使っていません。
【デザイン】
どこともあまり変わり映えしないですが、悪くはないと思います。
ケースは薄くて良いです。
【高音の音質】【低音の音質】
外で聴くことが多いのであまり音質は求めていない事を前提として普通だと思います。
【フィット感】
耳の形に左右されると思いますが、私自身は良くも、悪くもない感じです。
【外音遮断性】
普通だと思います。
【音漏れ防止】
実際に聴いている時は自分では分からないのですが、無いと思います。
【携帯性】
先に書いたようにケースが薄くて携帯性は良いです。
【総評】
メインで使っているアイリスオーヤマ(4,000円弱)のやつが、色々困った事が多く、サブとして同じような値段のこちらを購入しました。
音質を求めないなら、コストパフォーマンスは良いと思います。
ちなみにアイリス困った事は。
・片方だけ充電できていないことがたまにある。
・ケースに戻しても電源オフになっていないことがたまにある。
2024年01月19日 追記
☆一つほどではないですが、マイナス面を追記。
イヤホンをケースに収めるのが若干やりにくいです、集中しないでやると入れ損ねて落としそうになります。
3本当に普通のイヤホンでした。
【デザイン】
イヤホンなのでデザイン的に選ぶことはないが、思ってたよりフィット感もよい形状だしコンパクトです
【高音の音質】
普通のイヤホンと変わりはない感じです。良くも悪くもない感じ
【低音の音質】
このサイズなので低音は期待していませんので評価はできません。普通のイヤホンです
【フィット感】
思って退場に私の耳にはフィットしています。とても何属できる製品だと感心しました。ただ音質がもう少し良ければ満点なのに。
【外音遮断性】
この機能は、これまで良い製品に出会ったことがないので期待していません。予想通りこの製品も何をキャンセルされてるのかわかりません。
なにも変化はありません。
【音漏れ防止】
音漏れはよほど大きな音量でない限り問題なさそうです。
【携帯性】
普通にコンパクトで特に気になりません。収納時のサイズ的にはこんなものかとおもいます。
【総評】
この価格帯で大きな期待をしていませんが、普段使いに何も問題ありません。
音質にこだわりがない人には普通に使えるレベル化と思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:最大約7時間(ANC不使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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![HDBTANC39BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590321.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.33 (2件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約3時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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3優れた音質
優れた音質と高度なノイズキャンセリング機能を備えた優れたワイヤレスイヤホンです。豊かな低音とクリアな高音がバランスよく調和し、音楽やオーディオブックを鮮明に楽しむことができます。ノイズキャンセリング機能は、外部の騒音を効果的に遮断し、静かな環境での使用を可能にします。さらに、快適な装着感と長時間のバッテリー寿命が長時間の使用に対応しています。コンパクトで持ち運びやすいデザインも魅力的で、移動中やジムでの使用に最適です。唯一の欠点は、一部のユーザーが耳に合わない可能性があることですが、全体的に優れた性能を持つ製品です。
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![RiC BT0030BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001647221.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1時間 連続再生時間:約3時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック 重量:30g
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245位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約6時間(音量40%時、ANCオフ)、約5時間(音量40%時、ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:3.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格なりに標準スペック
以前使っていたAudioComm HP-W430N-Wを片方無くしたので購入
ワイヤレスは失くすので、もう安いなら何でもいいのでは?と思ったら
aptX Low Latencyが付いていなかった。
【デザイン】
今や。スタンダードな形。
【高音の音質】
クリアーでキンキンしません。
【低音の音質】
まぁまぁ。特に言うべきことはない。前の機種と似たようなもの。
【フィット感】
自分の耳だと若干違和感がありますが、不快というほどではない。
【外音遮断性】
前の機種より結構良い気がします。
【音漏れ防止】
自分では分かりません。
【携帯性】
一般的。可もなく不可もなく。
【総評】
充電が若干長く持つ気がします。買いたてだからバッテリーが元気なのか元々こうなのかは判断に困りますが安いので良いでしょう。
aptX Low Latencyが流行らなくなったのが困りもの。
これがあると速さと必要とするゲームとか楽器演奏とかにすごく役立つのですが
困りもの。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 4 |
2020/8/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
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303位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2024/10/31 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2.2時間、充電ケース:2時間 連続再生時間:9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/27 |
2022/8/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC PMC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ホワイト系 重量:42g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/29 |
2024/11/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約9.5時間(ANC OFF/70%音量)、約6.5時間(ANC ON)、約8時間(ヘッドトラッキング ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.5g
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318位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/11 |
2024/9/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:2時間 連続再生時間:5.5時間(ANCオフ、AACフォーマット、音量50%)、4時間(ANCオン、AACフォーマット、音量50%) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/10 |
2025/11/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約45分、充電ケース:約1時間30分 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:34g
- この製品をおすすめするレビュー
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3スカルらしさを期待すると肩透かしを食らうか
【デザイン】
画像で見るよりチープ
価格に照らしても今時のTWSとしては少々安っぽい
【音質】
Skullcandyにしては低域主体ではなくバランスタイプ
ある程度の広がり感と抜けも悪くない
但しこれは低音ブーストモードにした時でその他のモードでは薄っぺらく低音が感じられない
当機は3種のEQモードを搭載しているが、おそらく低音ブーストモードで聴いてもらうを前提のチューニングと思われる
何故そうなるのか、おそらくEQモードの効果を感じ取らせるという含みがあると想像する
【フィット感】
若干心もとないがまあ可もなく不可もなし
【外音遮断性】【音漏れ防止】
当機は外音取り込みを備えている
オンオフを繰り返して試したが変化は微妙
【総評】
スカルらしくない大人しめのサウンドです。
当機は3種のEQモードを搭載しているのですが低音ブーストモードにして初めて低音が感じられるといった具合です。
その他のモードは音が薄く使えるものではなさそうです。
低音ブーストの効果を体感させる為のものらしく、そのことを前提のチューニングなんでしょう。
ペアリングはすんなり認識されますし接続性も特に問題はありません。
また当機はノイズキャンセル機能はなく外音取り込みのみ対応していますが変化は微妙です。
今時のTWSに照らせば6500円という価格に対して若干クオリティーが下回るという感じでしようか。
近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最長4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
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137位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/1/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間、ANCオン時:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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4Translucent Color、USB Cable内蔵Direct充電、ANC、アプリ対応
JLabはSkullcandyと並んで米国でのシェアが高いそうで日本では今一つ盛り上がっていないかもしれないが2社とも時として尖った製品を出す所は注目。
今回取り上げるGO Pop ANCは通常ダイレクト価格が5,480円とリーズナブルで中華ブランド品とは違う目立ち志向に合致しそうなイヤホンなのではと思う。
【デザイン】
何と言ってもCLEAR VIOLET、CLEAR TEAL GREEN、CLEAR BRIGHT GREENの半透明3色がGO Pop ANCのデザインを端的に表していると思う。そして直立するチャージングケースの底面には充電用の内蔵USB Type-Cケーブルが仕込まれているのもお手軽で良い。
使用後にCLEAR VIOLETケースに収めるとイヤホン本体のランプが充電中にホワンホワンとゆっくりと点滅するのが確認出来る。この点滅はアプリでも無効の項目が無かったのでうざいと思う人も居るかもしれない。半透明でないFUSCHIA、BLACK、TEALの3色も用意されている。
ケースもイヤホン本体もツルッツルなので落とさないように注意を払って運用する必要はありそう。
【低音の音質】【高音の音質】
プリセットのイコライザーとしてJLab Signature、Balanced、Base Boost、Customがタッチ操作で順繰りに選べる。この中ではやはりJLab Signatureが1番のらしさで低音のボリューム感がもう少し欲しいのと高音の粗さは有るがノリの良いドンシャリを楽しめる。
Customはアプリで調整出来るのだがJLab Signatureの真似で設定しても中々その音にはならなかったのでプリセットをコピーして設定出るようになっていれば良かった。
【フィット感】
ピッタリと言う程では無いが安定にフィットする。浅めのシリコンイヤーピースなら他社品でもチャージングケースの蓋が閉まってちゃんと充電されるのでそれも含めて、展示は中々無く難しいかもしれないが確認するに越した事はない。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外耳道をガッチリ塞ぐタイプでは無いのでANCがOFFの時のパッシブな遮音性は並以下、ANC ONは周囲音のキャンセリングを実感出来る程にちゃんと効く。外音取り込みは人の声を上手く拾って判別度は高い。
この価格帯ではANCも外音取り込みも固定ないしは何段階かの切り替えと言うパターンが多いかと思うが、GO Pop ANCは連続的に可変出来て自分にとってのベストな状態を設定しやすい。
【通話マイク】
周囲音は少し混じるがマイク感度が高い上に明瞭性も十分にあり良い出来。周りがザワザワしている程度なら聞き返される事は少ないと思う。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリー持ちはANC ONで6時間、ANC OFFで7時間なので通学通勤などの日常使いには不足は無いと思う。チャージングケースはUSB Type-Cケーブルが内蔵されていながらコンパクトに仕上がっている。
【機能性】
何と言ってもユニークなのはチャージングケースにUSB Type-Cケーブルが内蔵されている事でスマホやPCからケーブルを別途用意する事無くダイレクトに充電出来る。別でケーブルを引っ張り出さなくてもUSB端子に挿すだけだからこれはイージー。
操作はタッチ式で特に誤検出等はなくスムースに操作可能であった。音楽モードと映画モードの切り替えは通常か低遅延の切り替えとなる。タッチコントロールの無効も含めてカスタマイズも充実している。
片耳交互使用は可能でその場合に左右がミックスされた完全モノラルになる。マルチポイントにも対応、通話優先の音楽再生は割り込み可能タイプ。通話終了後に音楽再生復帰にはならなかった。
防塵防水はIP55でちょっと埃の多い所やシャワー程度の圧には耐えられる事になっている。メーカー保証は2年と一般的な1年の2倍である安心感もある。
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![TBS86K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780584.jpg) |
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213位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/3/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電クレードル:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大約4.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:4g
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195位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/30 |
2025/6/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.2g
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