マイクのワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング 5ページ目

ご利用案内

1016 製品

161件〜200件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
マイク
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録57ACCENTUM True Wirelessのスペックをもっと見る
ACCENTUM True Wireless 154位 4.26
(4件)
0件 2024/5/ 7  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:1.5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.5g 
【特長】
  • 自社開発の高性能7mmドライバーを1基搭載し、低域から高域までひずみのない輪郭豊かなサウンドを奏でる完全ワイヤレスイヤホン。
  • バックボリュームはハウジングと一体化することでよりフィット感を高める仕様。すぐれたフィット感で快適な装着感を実現し長時間の使用でも疲れにくい。
  • 再生時間はイヤホン単体で最大8時間、充電ケースを使用すると最大28時間。Qiのワイヤレス充電にも対応しているので充電ケーブル不要で充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5これはイイ!満足です。

【デザイン】 ケースもコンパクトで、本体のデザインも良いです。表面仕上げも良いのではないでしょうか? 充電が蓋が開く方に付いているのはビックリしましたが慣れかな?(通常ヒンジ側にあるので) 【高音の音質】 ゼンハイザーっぽい高音で、やや煌めきは抑えめ。 【低音の音質】 これぞゼンハイザーの低音ですね。締まりがあり、深いところまで出ます。 【フィット感】 イヤピのMとSの大きさが違いすぎ、MSが付属して欲しかったです。 【外音遮断性】 バッチリです。 【音漏れ防止】 バッチリです。 【携帯性】 バッチリです。 【総評】 全モデルのCXワイヤレスから買い換えました。相変わらずアプリが素晴らしいですね。 感覚的にはCXのグレードアップ版って感じです。ノイキャンも強化されました。 本体デザインがカッコイイですね。それでいて耳にとても良くフィットします。 イヤピのサイズがやや合わないのでどうしようかと思っていますがとりあえずMを使用。 耳穴にねじ込むと言うより、置く感じ?といったらいいのか、これでピッタリなのかもしれません。 いずれも個人的には買って損のなかった逸品です。

4音を素直に楽しむためのTWS

確かに皆さんもメンタムの方へ行ってしまうでしょう。 でもね、このイヤホンなかなかですよ。 確かにCXのバージョンアップ版として考えてもいいと思うけど、それだけではない魅力的な商品。 CXと違うところは、音場の解像度、それと低音のなり方後はノイキャンセの位かな。 やはりゼンハイザーの音なのでCX使おうとこれ使おうとモメンタム使おうと方向性は変わらないように思います。 簡単に言うと、ベーシックなものがCX ちょっとオプション追加がアクセンタム。全部入りがモメンタム。音の傾向は同じだからそれぞれの用途で良いと思う。 ただモメンタムのほうは音を自動でコントロールしてくれるモードがあるので、その差はやっぱりあるのかな でもこれで充分だと思います。 音の違いと言うとコーデックの違いかな。その部分でやはりなり方が若干落ちる。 この部分はオーディオマニアさんどう考えのかな? やっぱりコーデック大事? コーデックは関係ないと言いつつ、やっぱり音の差は出ますよね? これもやはりaptX Adaptiveは対応していないので、解像度メリハリ感はやっぱり落ちるのかな?でもね音は普通にいいんだよね。 モメンタムの差はそのくらいかな。なので、普通に音を楽しみたい人は全然こっちでオッケー。 安っぽいって言うコメントもあったけど、そうかなぁ? b&w に似た深み有る色でとってもおしゃれ。とっても高級感あるけどね。 普通に入門機としてCX ちょっとそれより良い音が欲しい人はアクセンタム 本当に良い音が欲しい人はモメンタムでいいと思います CXもまだまだ現役だし。20,000円クラスの2024年新作と比べてもまだまだ遜色ないけどね。 長く楽しめるのがゼンハイザーの良いところ。 まぁ、これから相棒として頑張ってちょうだいね

お気に入り登録3LIVE BEAM 4 価格.com限定クーポンのスペックをもっと見る
直販LIVE BEAM 4 価格.com限定クーポンオプション特典付
  • ¥23,760
  • JBL楽天市場店
    (全1店舗)
154位 -
(0件)
0件 2026/7/10  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
LC3
IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.85g 
お気に入り登録21audio-technica MIMIO ATMM-SHD1のスペックをもっと見る
audio-technica MIMIO ATMM-SHD1 154位 3.24
(4件)
1件 2025/7/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: 重量:5.7g 
この製品をおすすめするレビュー
5自分でフィッティング

集音器、補聴器はたくさん持っていますが、 音響機器メーカー、10mmのダイナミックドライバー、防塵防水仕様、 フィッティングを自分でできるということで購入しました。 購入後、スマートフォン専用アプリを使って、 個人の聴こえ方に合わせた「聴力フィッティング」を何回も試しましたが ハウリングが大きく全く駄目でした。 そこで以前に、病院で測定した聴力検査結果を参考に 周波数ごとに手動でデーターを入力したところ、 大変良く聞こえるようになり、ハウリングもなくなりました。 数十万円の補聴器に匹敵するようになりました。 メーカーさんには、フィッティングのアプリを改善されることを望みます。 そうすればもっと人気が出ると思います。

4補聴機との違いがわからない いいイヤーアシスト製品です。

高齢の親が、新聞の記事やネットニュースで話題の“ヒアリングアシスト”買いました。 親の感想まとめです。 テレビ通販の集音機は1万円とかで売ってますが、うるさい、よくない、ちゃちい、それなり とのレビューを見るので、思い切って発売日に実売45000円くらいだったかな。 買いました。 最初のアプリインストールは手伝いましたが、 高齢者でもアンドロイド、iPhoneでも操作しやすいUIだそうです。 私もいじりましたが簡単ですね。 本体のイヤホンにも音量物理ボタンがあるので問題ありません。 20万近い補聴器を買う程でもなく、かといって安い集音器で安物買いのなんとかも 嫌とのことで、なかなか手ごろで80〜90点ぐらい。 中程度くらいの耳の遠さの方には十分な機能だ とのことです。低いレベルでの使用時でも、 金属音や女性の笑い声、くしゃみ、咳、食器のカチャカチャという音等の 高音域はかなりうるさいそうで、確かにたまにハウリングあります。 隣にいても聞こえます。たまにですが。 この点は高い補聴機でも同じですよ。 というか20、30万の高い補聴器との違いが判らないと思います。 じゃあアップルの最新のAirPods4が選択肢になかったというと、 持続時間が少ないからです。 ミミオは完全にアシストメインの機能で、ミミオの方持続が長いです。 アップルはイヤホンメインで、あくまでもアシストの追加機能でありますよ。 というスタンスです。 充電もUSB-Cなので市販のアダプタで問題なし。 ケーブルはついてきますが短いです。 筐体は不安ですね。せめて外側がアルミとか少し頑丈に作ってほしかったです。 色は無難にベージュです。ウッドタイプとか、ビクターみたいなお洒落なモデルが あればいいんでは???? 無くさないよう気を付けなければいけませんね。 こんだけコンパクトなら、軸を長くしてバッテリー持続時間を延ばす (アップルにも言えますね)とか小ささの追求より、時間を延ばしてほしいですね。 必要十分な連続使用時間だそうですけど。 あとはどれくらいで電池交換になるのか????コストがどうなるか? です。

お気に入り登録25FoKus Prestige Encore NBA-FOKUS-PRESTIGE-ENCOREのスペックをもっと見る
FoKus Prestige Encore NBA-FOKUS-PRESTIGE-ENCORE
  • ¥108,900
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全14店舗)
154位 4.75
(5件)
1件 2026/1/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
aptX Lossless
LDAC
 
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+1PD(平面)) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:18Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約7時間(ANCオン)、約10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5もっとを超えてもっともっと聴いていたいイヤホンです。

【デザイン】 所有欲を満たすデザインです。 【高音の音質】 澄んでいながら量感もあり、解像度は高いです。他のイヤホンでは鳴らない高音も聴こえます。 【低音の音質】 ブーミーにならない程度の量感があります。沈み込みもいいです。 【フィット感】 普通に素晴らしいです。 【外音遮断性】 日本のハイエンドのANCと比べると弱いですが、元々の遮音性がいいので、あんまり問題になりません。 【音漏れ防止】 ほとんどないと思います。 【携帯性】 すこし大きいです。傷つけたくない人はケース必須です。 回転寿司の大きいお寿司より大きいです(笑) 【総評】 GLASSS Core Proを聴いてもっと聴いていたいイヤホンと思いましたが、凌駕してもっともっと聴いていたいイヤホンです。 渋谷の雑踏でも途切れたりすることほぼなく、レベルが上がったと思いました。

5デザインに惹かれたら購入せずにはいられない

【デザイン】 前作のFoKus Prestigeと比べると木の模様の個体差が小さくなりました。 杢目や色を気にする方にとっては当たりはずれというようなものが無くなったのではないかと思います。 前作と異なり充電ケーブルの差込口が奥深くなっておらず、一般的なUSB-Cケーブルでも充電ができるようになりました。 ワイヤレス充電にも対応して使い勝手は良くなっています。 【高音の音質】 前作と比べて高域が良く出るようになり空間全体が明るくなりました。 一つ一つの音も細かく聴こえるようになり一層解像度が上がったように感じます。 FoKus Rex5と比較すると少し控えめです。 【低音の音質】 前作と比べると強さは控えめになっていますが深く沈むような存在感のある低音は健在です。 全体的に空間が広くなり余裕のあるような鳴り方になっています。 音の圧が迫ってくるような迫力は控えめになりました。 【フィット感】 FoKusシリーズならではの安定したフィット感で付け心地も良いです。 イヤーピースの取り付け部分がAmadeusと同じ金属製に代わっています。 【外音遮断性】 ANCを使わなくても十分遮音性があり音楽に集中できます。 ANCは低い音はある程度遮音されますが高い音には効果は薄めです。 【音漏れ防止】 テーブルに置いて普段使う音量で少し聞こえる程度に音が漏れていました。 音の出る部分を覆えばほとんど聞こえないので大音量で聴かない限り漏れないと思います。 【携帯性】 ポーチが付属しているので持ち運び時の保護もばっちりです。 ただ高額品であることと木製という理由から扱いは慎重になってしまいます…。 【総評】 音質とデザイン共に非常に素晴らしいので、良いものを何か一つ欲しいという方には満足できるモデルです。 前作のFoKus Prestigeと比べると低音が控えめになり聴きやすいバランスになったものの個性が薄れたように感じます。 Prestigeならではの外観が私にとっては一番の魅力なので購入しましたが、個人的には近いサウンド傾向でボーカルも近いFoKus Rex5があれば必要ないのではと感じることもあります。 FoKus Rex5はイヤーピースの素材が異なっていたり種類が豊富だったりと過去のFoKusシリーズとは異なる構成でしたが今作はいつも通りの付属品となっています。 イヤーピースのケースがAmadeusと同じ角の丸まったデザインになった以外は従来通りです。 アプリに関して気になっていることがあるので書いておきます。 不具合なのか私の環境だけの問題か分かりませんが、イコライザを使うと音質が低下するように感じます。 例えばパーソナルモードでmyEQを測定を選び、カスタム画面で値を変えようと一度触れるだけで音質が変化して初期位置に戻しても元に戻らなくなります。 初期セットのDefaultを選ぶことで元の音質に戻ります。 同様の症状がFoKus Amadeusでも発生しています。 FoKus Rex5では同様の症状は発生せず用意されている初期のセットやパーソナルモードで調整した設定でも音質が大きく劣化したと感じることはありません。 イコライザを全く使用せずDefault設定しか使用していない人には関係のないことかと思いますが、イコライザを多用する方で購入を検討されている方は事前に店頭の試聴機で確認された方がいいかもしれません。

お気に入り登録80Victor HA-A20Tのスペックをもっと見る
Victor HA-A20T
  • ¥4,650
  • e-zoa-lite.com
    (全25店舗)
166位 4.22
(8件)
9件 2023/5/11  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX4相当
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.2g 
【特長】
  • 片耳約4.2gと小型・軽量なスティック型ボディながら、最大24時間の長時間再生が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
  • 充電ケースの出し入れにより自動で本体の電源ON/OFFやワイヤレス接続ができるほか、本体を軽くタッチするだけで基本機能の操作が可能。
  • 高磁力ネオジムマグネットを採用した高音質ドライバーにより、バランスのとれた心地よいサウンドを実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5いい音質でとても低価格

windowsのパソコンで使ってて音質もいいし、何より3つのモードがあるのがいいと思いました。

5この高クオリティ品が5,000円代なんて..。

【デザイン】 ブラックを購入しましたが、形状やマットな性状含め品のあるデザイン。 男女共に違和感のないデザインで好感が持てます。 【高音の音質】 それほどこだわりは無いですが、上質な印象でありストレスには感じません。 【低音の音質】 それほどこだわりは無いですが、上質な印象でありストレスには感じません。 (微妙な音質を見極める技能が無くすみません。但し上質さは伝わります。) 【フィット感】 自分の耳に合っております。 動いていて落ちるような心配は無いです。 【外音遮断性】 完全遮断は嫌なので、自分には適正な遮断性です。 【音漏れ防止】 フィット感が良いので、問題無いかと思います。 【携帯性】 角がなく丸っこいデザインなので、携帯性も良好です。 【総評】 今は5,000円代でこれ程までの高クオリティ品が購入できるんですね。 非常に良いお買い物ができました。

お気に入り登録45COTSUBU MK2のスペックをもっと見る
COTSUBU MK2
  • ¥4,948
  • らいぶshop
    (全5店舗)
166位 3.73
(12件)
9件 2024/3/ 4  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
  IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、ケース:約2時間 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:3.5g 
【特長】
  • 片側3.5gの極小設計で耳から飛び出さない完全ワイヤレスイヤホン。本体を回転させて最適なフィッティングが可能な「アジャストフィット機構」を採用。
  • 「ディープフィット設計」により耳穴の奥までしっかりと挿入され、アクティブノイズキャンセリングがなくても周囲のノイズをカットする高遮音性を実現。
  • 充電ケースを開けただけでペアリングを開始する「オートペアリング機能」や「片耳モード」「「タッチ操作無効モード」も備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5おすすめ 安くて音がいいイヤホン

当方オーディオオタク アンプも昔luxmanの50万アンプを愛用 すごそうに見えますが 全部つぎ込んでいた時期があっただけです またオーディオオタクから見るとこれでも入門機種。恐ろしい世界です 当方が持つ一番いいワイヤレスイヤホンはpi8 これはまあ完璧な音質 そんな当方が耳にさらにフィットするワイヤレスイヤホンをさがしてcotubuを手に入れました 評価は百点満点 音場はもちろんpi8より狭いのですが 音楽をちゃんと楽しめる音質 ご機嫌で音楽を楽しめます 2,3日鳴らすだけでエージング終了 素晴らしいフィット感 正直 超おすすめです 値段が そしてpi8の1/10以下でこれなら文句はありません 注意点 バッテリー持ちは当たり前ですが少ない マルチポイント無し←僕みたいな廃人にはちょっと物足りない でもcotubu二つ持ちとか 十分に素晴らしい選択肢だと思います レビューみてると壊れやすいみたいですね そこはこれから様子見していきます

5コスパ抜群の音質、携帯性!

これまでAnkerのLiberty 4 NCを愛用していましたが寝落ち用でASMR視聴に適したものが欲しくなり購入。ASMR専用モデルと迷いましたが、音楽も無難に聴けるものが良いかなとこっちにしました。 【デザイン】 その名の通り本体もケースも小粒で女性受けも良さそうな淡い色合い。フェルト生地のような手触りで滑りにくいです。 【高音の音質】 思ってた以上にクリアな音質でビックリ!音の一つ一つがはっきり聴こえてASMR系の音声も耳に直に入ってくる感じで心地良いです。1万円台のLiberty 4 NCに匹敵どころか上回ってるレベルです。 【低音の音質】 重低音が好きな人には物足りないかもしれませんが音自体は高音同様はっきりしていて、聴き疲れしない高バランスだと思います。 【フィット感】 耳の形にフィットし易く出っ張りが少ないので寝ながら視聴に良いです。さすがに横向きだと多少片耳に圧迫感が出るのは仕方ないかな。着け直す時のタッチ誤認識ですが、本体の縁をつまんで動かすようにすれば大丈夫です。 【外音遮断性】 まだ出先で試してないので無評価ですが遮音性は高い感じがします。 【音漏れ防止】 大音量で聴かないのでこちらも無評価で。ただ音声アナウンスがちょっと大きめで、ケースから出した時にも声が漏れて聴こえてます(笑)。 【携帯性】 文句なしの携帯性。小さいと無くしそうで心配になりますね。 【総評】 形状、音質とも非常に満足いくものでした。専用アプリが無いので音質の調整等ができませんが、このバランスでどの音楽も満遍なく聴けそうです。ただタッチ無効モードはケースに入れる度に設定し直す必要あるのが面倒かも。あとはレビューに多い壊れ易さや汚れ易さの心配がなければ、初めてワイヤレスイヤホンを買う方におすすめしたいです。

お気に入り登録Sudio B5 [ブラック]のスペックをもっと見る
Sudio B5 [ブラック]
  • ¥6,900
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
166位 -
(0件)
0件 2026/6/11  骨伝導 ワイヤレス SBC   IPX7
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω 音圧感度:83.5dB ドライバサイズ:16mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:最長90分 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大8.5時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:29g 
お気に入り登録776LinkBuds WF-L900のスペックをもっと見る
LinkBuds WF-L900
  • ¥9,500
  • らいぶshop
    (全3店舗)
166位 3.62
(114件)
344件 2022/2/16  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.1g 
【特長】
  • 振動板の中心部が開放されているリング型ドライバーユニットを採用した完全ワイヤレスイヤホン。独自の「DSEE」により高音域をCD音質相当まで補完。
  • 従来機「WF-1000XM4」から本体サイズが51%小型化、ケースサイズが26%小型化。自分の声を通話相手にクリアに届けるマイクを搭載。
  • 本体のみで5.5時間、ケース充電込みで合計17.5時間バッテリーが持続。10分の充電で90分再生可能なクイック充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5斬新なデザイン

他のインナーイヤーと聞こえ方が変わらない。新しい体験をもたらしてくれない製品だった。 開発陣は形で釣るような製品でいいと思ったのか。 音漏れはとてもします。電車の中や職場では使わないほうがいいと思います。周りに人がいる環境で使えないとなると、外での運動時か一人でいる時に用途が限定されますが、マラソン程度の動きで耳から外れまくります。音楽を聞く用のイヤホンでないので音質は悪く、一人でいるときに使うようなイヤホンではないです。 外の音が聞きたいなら他のインナーイヤーイヤホンを、仕事や運動で使いたいならeah-az60がいいと思います。 新しい商品が日本から生まれることはうれしい

54ヶ月使用して

耳穴に挿入するタイプが苦手だったため これまではネックバンドオープンエアタイプのベーシックなのををずっと使用していました 形としては気に入っていたのですが 良い音質は望むべくもなかったです LinkBudsの良い点としては ネックバンドタイプではないので使用時も未使用時も嵩張らないです オープンエアタイプとしては想像していたよりも音質が良いです スピーカーの中心に穴が開いている形状なのに不思議なことに悪くないです 本体かその周辺をタップすることにより再生停止が出来るのが使いやすく感じます LinkBudsの悪い点としては というか自分の感覚が鈍いのか ちゃんと装着出来ているか感じにくいです 落下しなければ良しとしていますが 耐久性についてはまだ使用期間が短いのもあり問題ありません ただ充電に問題が出て来る感じのレビューが多かったので延長保証を付けてしまいました 自分的にはこのまま問題なく使用できるのであればコストパフォーマンスは高いと感じます

お気に入り登録15AVIOT TE-Q3Rのスペックをもっと見る
AVIOT TE-Q3R 166位 4.00
(4件)
5件 2025/12/18  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約11.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
4惜しむらくはBluetooth接続の相性か

【デザイン】 兎にも角にもコンパクト。 本体も耳穴にすっと収まります。 ケースがまた小さくてワイヤレス充電にも対応していて扱い易いのが魅力。 【高音の音質】 クリアでいいですね。 ボーカルが心地よく広がっていく感じ。 【低音の音質】 ダイナミックドライバー1発でしっかり出ていてバランスも良いです。 音質は好みで非常に評価が高いと思うのですが唯一難点を挙げるとすればBluetoothの接続の相性の問題か時折プツッとノイズが入ること。 タイミングは分かりませんがアナログレコード再生時の様なプツッという感じで非常に惜しく感じました。 【フィット感】 イヤピースとの相性も良く耳穴にすっと入って優しくフィットします。 【外音遮断性】 結構遮断出来ていると思います。 【音漏れ防止】 外音遮断とフィット感からみて漏れも無いか少ないと思います。 【携帯性】 これは凄いですね。 充電ケースも本体も限りなくコンパクトです。 【総評】 プツッというノイズがBluetooth接続の相性ならば非常にオススメできるモデルだと思います。

4本気でイヤホン本体のコンパクトです

【デザイン】中心、タップ部分のGOLD色有り自分としては非常に大好き、最高です 【高音の音質】専用アプリでイコライザー調整などで立体感が有る、 3DスペーシアルオーディオONを含むと更に増すって感じ、曲によって響き感有る 【低音の音質】嫌いでは無いが少し低音域の量が少ないと感じた、自分はEDMやB'z系のロックを聴くのがメインなので、簡単に言うと重低音にして欲しいですね笑 【フィット感】自分の耳が小さい為、本製品はイヤーピースのサイズ右がL左Mサイズで一発でフィットした、しかし付属のイヤーピースが他社のイヤーピースと比べてMやLとか一回り小さい感じ、その為、他社のイヤーピースは普段と同じサイズでフィットした付属イヤーピースは左右と共にLサイズだとフィットした、他のサイズはイマイチ、付属イヤーピースはLサイズだけ使用で他のサイズは使用しないで他社のイヤーピースを使用です 【外音遮断性】静かな場所だと良い、町中など騒がしい場所だと音楽を流していれば良いレベルだと思いました 【音漏れ防止】カナル型なら問題が無いかと思います開放型なら、それなりに音漏れが発生するけどね笑 【携帯性】イヤホン本体は非常に最高レベル、充電ケースも、試しにズボンのポケットとかに入れても違和感無しカバンやボディーバッグに入れても良かったレベル 【総評】自分みたいな耳の全体が小さい人や小さいイヤホン本体が好きな人にオススメの本製品だと思います、前作と違いハイレゾ可能で、専用アプリも最新アプリだし、連続再生時間も10時間以上だし、 3Dスペーシアルオーディオも使える、一方で充電ケースの蓋を開ける為のボタン部分が長期間使用すると壊れてしまうのでは?不安が有る、そしてLDAC使うと一回の充電で、どの位、再生時間が使えるのか解らない点、外出時はAACを使いLDACは使わない方が良いなぁと思った、低音域は、もう少しUPして欲しいと思いました今後、重低音モデルを開発して欲しいと自分は期待したい

お気に入り登録233Technics EAH-AZ40のスペックをもっと見る
Technics EAH-AZ40
  • ¥10,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
166位 4.36
(23件)
6件 2021/9/14  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約7.5時間(AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • 小型ながらも高音質と高い通話音質を手軽に楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。装着感にこだわったコンパクトなサイズを実現。
  • 独自の音響構造「アコースティックコントロールチャンバー」と「ハーモナイザー」を搭載。充電ケースによる充電で合計最大約25時間再生(AAC)が可能。
  • 独自の通話音声処理技術「JustMyVoice」テクノロジー搭載により、自分の声だけをクリアに相手に届ける。IPX4相当の防滴仕様。
この製品をおすすめするレビュー
5通勤・通学時のワイヤレスイヤホンとしてお奨め

【デザイン】 本体・ケース共に丸みを帯びたシルバーのあつらい。特に本体のブランドロゴの面は丁寧な仕上がりになっており、質感が高い。 【高音の音質】 音質に詳しくはありませんがJ-POPボーカル部分はきれいに聞こえます。アプリのイコライザーで中音域〜高音域をやや高くして利用しています。 【低音の音質】 音質に詳しくなく、低音域に特にこだわりもありません、楽曲のベースでは心地よく、落ち着いて聞こえますので、問題ないと思っています。 【フィット感】 最初はデフォルトのMにしていたのですが、長くつけているとちょっと疲れるかな?とおもってMSに交換するとピッタリでした。ここは個人差が大きいので、フィッティングは手間をかけていろいろ試してください。 【外音遮断性】 通勤電車で利用しているとアンビエント(外音取り込み)のありなしで大きく変わります。オフで没入感はそれなりに得られるので不満はありません。 【音漏れ防止】 静かです、通勤電車でも迷惑にならないレベルと思います。 【携帯性】 家人がパナの2年程度前のものを利用していますが、そちらと比較してコンパクト化が進んでいました。ケースは充電機能もあるので、通勤5日分は十分持ちます。 【総評】 初めての左右独立型ワイヤレスイヤホンです。キャップのフィッティングもしてから、通勤時で外れそうになることもなく、品質・音質ともにお値段を考えると、十分満足のいくものです。大事に使っていきたいと思っています。

5屋内使用でも便利です。

【デザイン】 Technicsの印字に所有満足感があります。 【高音の音質】 穏やかな印象です。 【低音の音質】 重低音は普通ですが、少し中低音が強い感じがします。 音量を上げすぎなければ、これでも良いかもしれません。 【フィット感】 歩行時や電車内で、使わないですが、落ちそうな不安はありません。 【外音遮断性】 外音取り込みは良いと思います。スポーツ中継をTVで見ながら音楽を聴く場合、TVの音声を聞きたくなった時、音楽をミュートするだけで良く、イヤホンを外さなくて済みます。 【携帯性】 良いと思います。 【総評】 接続も含め満足しています。

お気に入り登録19Soundcore Liberty 5 Pro Maxのスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 5 Pro Max 166位 4.00
(4件)
0件 2026/5/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大6.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.9g 
この製品をおすすめするレビュー
4最大連続録音3時間の録音機能、軽い装着感なのに凄まじいANC

【機能性-1 録音】 Liberty 5 Pro MaxはP41iの3000mAhモバイルバッテリー一体化に続く複合製品と言える。録音機能を持ったスマートウォッチが多数出ていてさりげなさの点ではそちらに譲るかもしれないがANCイヤホン込みとしては低価格で手に入る事がメリットの1つと考えられる。 連続録音3時間、合計録音12時間のチャージングケース内ストレージに限られて長丁場のやり取りやファイルの溜め込みは心配なのとペアリングボタンの2回プッシュによる録音開始に比べて録音停止はタッチパネルからの操作が必要なのもデメリット。 2026年5月現在は充電ケースを使用した対面録音にのみ対応だが2026年夏頃からスマホ使用時の通話/オンライン会議の録音にも対応予定との事。会議はTeamsでの録音 → Copilotによる文字起こしや要約の方が遥かにシームレスなので正直微妙ではある。 試し録音して聞いた印象はガサガサした音で会話録音以外に使える品質ではない。soundcoreアプリで再生時に「音声補正」設定を有効にすると周囲音は見事にカットされて声の判別度が大幅に向上し、最大5mまでの声を捉えると言う謳い文句は伊達ではないと思った。 録音機能に関してLiberty 5 Pro Max、Apple Watch SE 3、専用ICレコーダー ソニー ICD-TX660の3つで比較資料を作ってみた。PlaudのようなAIボイスレコーダーもあるが、文字起こしや議事録作成は別途の高精度AIツールに投げれば完了するので割愛した。 【機能性-2 イヤホン】 イヤホン本体のタッチ操作はボリュームUp/Downがスワイプの固定で割り当てられていて1タップ、2タップ、3タップ、長押しを残りの操作に割り当てる形になる。誤動作に結び付きやすい1タップを無効にしても必要な操作は十分に割り当てられそう。 装着感の軽さからイヤーピースの下支えが少ないためか本体のタップの振動が伝わり易いようでやや耳に付く。チャージングケースからイヤホンの操作が可能で用途によっては役立つかもしれない。タッチ反応は鈍いのでスルスル感は少ない。 Liberty 5 Pro Maxのマルチポイントに関してパナソニック EAH-AZ100やEAH-AZ40M2等で実現している3台マルチポイントの装備がある。LDAC時は2台に制限される。片側交互使用が可能でLiberty 4 Proに続く左右がミックスされた完全なモノラルとなる。Liberty 5は完全なモノラルにならない。 お約束のイヤホン本体防塵防水性能はIP55でQC Ultra Earbuds 2nd GenやWF-1000XM6のIPX4よりも安心感はある。 【外音遮断性】【外音取り込み】 「Anker史上最高のノイズキャンセリング性能」はどうなんかなと装着してみるとペラッペラのイヤーピースと浅く軽い装着感からは想像外の凄まじいANC性能を発揮して驚いた。 低域ノイズをガッツリとカットして中高音域ノイズは漏れ聞こえるANC機種が多いがLiberty 5 Pro Maxは中高音域ノイズのカット性能が凄すぎてかえって低音が漏れ聞こえるような感触すらある。 外音取り込みは後述の音質に比例して特別な印象は無く再生音量を絞ればちゃんと判別出来る実用範囲内と言った所でANCのような強度調整も出来ない。 【フィット感】 イヤホン本体背面のウィング形状がインナーイヤーのANCであるLiberty Budsに似ている所から軽い装着感だろうなとは想像していたが安定感との両立でBOSE QC Ultra Earbuds 2nd Genよりもマッチングが取れる人も居るかもしれない。 イヤピはXXS、XS、S、M(本体初期装着済)、Lの5種類、ウィングは0、1(本体初期装着済)、2と3種類付属していて調整の幅は広い。ANCイヤホンが欲しいがカナル型は耳が痒くなる、でもインナーイヤーのANCは物足りないならイヤピの影響が少ない本機は良い選択肢になる可能性がある。 【低音の音質】【高音の音質】 外音遮断性とフィット感の所で評価を持ち上げたが音質に関してはデフォルト設定でかなりいただけない。明らかに早くロールオフしてしまう高域とそれをカバーしようとする中域の高い部分の持ち上げがキンキンするのとANC ONで爆増する低音で全体的に曇った印象。 またDolby Atmosに最適化とあるがアプリ上ではDolby Audioと表示されている項目を有効にするとDolby Atmosのイマーシブとは違うDolby Audio改の感触。でもLiberty 5のエコーよりもLiberty 5 Pro Maxのリバーブに振った広がりの感じは良い。 全体としてANCの安定した強力さと高音質の両立ならQC Ultra Earbuds 2nd Genやソニー WF-1000XM6の方が遥かに良い結果をもたらすと思う。 【デザイン】 Ankerお馴染みのスライドによる蓋開閉に1.78型有機ELディスプレイを備えたチャージングケースとマットな輝きのあるイヤホン本体となる。ディスプレイの視認性確保のためかチャージングケースの表面はテッカテカ。 イヤホン本体は一般的なカナル型のような食み出し感も少なく、スティック形状のような下への伸びも無いのでアクセサリー的にもイヤーカフ型のように映えそうである。 【バッテリー】【携帯性】 ANC性能に全振りしたためかANC OFFでは最大12時間持つバッテリーもANC ONだと最大6.5時間、通話は4時間の仕様となっている。 https://www.ankerjapan.com/products/d1204#:~:text=6.5 Liberty 5 Pro Maxのチャージングケースの大きさはディプレイを前面に備えているのもあるからか59 × 60.2 × 29.4mmとの情報があり、Liberty 5の57 x 57 x 28 mmより投影面積も厚さも少し大きい。ワイヤレス充電には対応し、マグネットでの固定も可能。 チャージングケースは充電しなければ1日当たり2%のバッテリーを消費するそうで、これを防ぐためには即録音出来ないなどの問題はあるがチャージングケースの電源をOFFすれば良い。 【通話マイク】 これは素晴らしい。周囲音キャンセリングは高性能な片耳ヘッドセットを上回る位でしかもロボット音声になるのが極力抑えられて明瞭さを保つ。新宿駅ホームのようなうるさい所からの通話も難なくこなせそうである。Liberty 5 Proと同様に通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Down可能。

お気に入り登録2ARC 5 AI ANC [BLACK]のスペックをもっと見る
ARC 5 AI ANC [BLACK] 166位 -
(0件)
0件 2026/6/22  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
aptX Lossless
LDAC
IPX7
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:65Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2.5時間未満 マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオン:最大7時間、ANCオフ:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク:○ 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: カラー:BLACK 重量:11.5g 
お気に入り登録TAT1300のスペックをもっと見る
TAT1300
  • ¥2,681
  • コジマネット
    (全6店舗)
174位 -
(0件)
0件 2026/7/24  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン: 重量:34g 
お気に入り登録542TW-E3Bのスペックをもっと見る
TW-E3B
  • ¥4,147
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
174位 4.01
(65件)
79件 2020/11/12  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
  IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 TWS Plus対応: マルチペアリング対応: 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • 音のバランスを最適化し、耳への負担も抑える独自の「リスニングケア」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。自然で聴きやすい音を再現する。
  • Qualcomm社のオーディオSoC「QCC3026」を採用し、従来の完全ワイヤレスイヤホンに比べ音切れしにくく、快適かつ長時間のリスニングが可能。
  • IPX5相当の生活防水に対応。Siri、Google Assistantなどのボイスアシスタント機能の起動に対応し、本体のボタン操作で簡単に起動できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパよく聞きやすいです

【デザイン】 良いと思います 【高音の音質】 ほんの少し強調されている 【低音の音質】 ほんの少し強調されている 【フィット感】 もう一声 【外音遮断性】 安全を考慮して適度で良いとおもいます 【音漏れ防止】 カナル型なのでそれなりにいい方と思います 【携帯性】 良いです 【総評】 YAMAHAはどうしてもモニターのフラット感を期待してしまうのですが、ほんの若干フラットよりドンシャリな傾向がありますが、価格を考慮して、また外での聞きやすさを考えるといいのではないでしょうか。 価格を考えれば大満足です。 若干フィット感が気になりますが、耳の形は人それぞれなんで、これは仕方ないかと思います。

5質実剛健、安くて十分な音質

【デザイン】 悪くはないですが、ケース・本体ともにサラサラで落としやすい。サラサラが故に傷も付きやすい。傷も味だと思えるならいいと思います。 コンパクトなのは良いです。 蓋てっぺんの「音叉」マークは主張しすぎず良いアクセントになっています。 ケースの充電のインジゲーターは前モデルTW-E3Aの2つから4つへ増えました。分かりやすい。 【高音の音質】 音はよく分からんのでなんとも。私は満足しています。 【低音の音質】 音はよく分かりませんが、十分出ている。 【フィット感】 人によりけりだとは思いますが、自分にはちょうど良かったです。 【外音遮断性】 いいんじゃないですか。 【音漏れ防止】 漏れないです。 【携帯性】 小さいです。 【総評】 目立った機能はありませんが、イヤホンが持つべき性能を十分に備えていると思います。 ただ、アプリはおまけ程度。リスニングケアのON/OFF・オートパワーオフの時間設定だけしか機能が無い。簡易的なEQでも付いてたら良いのですが。 ー以下、追記 さて、TW-E3B最大の売りはやはり「リスニングケア」と思います。この機能は小音量で聴く場合には良いですが、最大に近い音量で聴く場合は却って音質を損ねる事になります。 ー以下、追記 久しぶりに見に来たら4000円まで下がってた。Amazonの怪しいイヤホンよりこれを買った方が絶対に幸せになれると思いますよ。

お気に入り登録16AVIOT TE-D01gsのスペックをもっと見る
AVIOT TE-D01gs
  • ¥4,280
  • ヤマダウェブコム
    (全6店舗)
174位 3.51
(6件)
6件 2021/11/24  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
  IPX7相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm 最大入力:5mW Bluetoothバージョン:Ver.5.0 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:4.6g 
この製品をおすすめするレビュー
4安くてそれなりに音も良い

コストコで4000円以下だったので子供用に衝動的に購入しました。 1500円で訳の分からないメーカーのBluetoothイヤホン(左右は繋がっている)を買ったときは聞けたもんではないとゴミ箱行きでしたが、こちらは普通に使える音質でした。 フィット感もよく遮音性も高いです。ノイズキャンセリングなくても良いくらいで、むしろアンビエントモードがありがたいのかもしれません。 説明書やパッケージに専用アプリのDL方法が書いてありません。普通はAppStoreとPlayストアのQRコードがついているものですが、ありません。かろうじてアプリがあるらしいという記載はありますが。 こちらのレビューやPlayストアのレビューを見たらかなり出来が悪いみたいですね。メーカーも諦めて説明書に載せるのをやめたのでしょうか? インストールしても面倒になるだけのようなので使うのやめました。なのでイコライザやお探し機能は諦めました。 それでもこの値段なら十分ですね。 あとは1年以上壊れずにもてば万々歳です。

4価格的には良い方。

ATH -CKS330XBTを使用してましたが。 ケーブルが服に触れて、ノイズ混じったり引っ掛かりイヤホン自体がズレるので。 完全ワイヤレスが欲しくなり、本機とJBLさんの同価格帯の蓋無しので悩みましたが。 Amazonでこちらはフラット寄りとの書き込みを見つけたので本機に。 接続機はiPhone13になります。 【デザイン】 スケルトンで奇抜なデザインなので好みが分かれますが。 概ね良い方に予想が裏切られた感じです(もっとショボいかと思ってた)。 【高音の音質】  メチャクチャ良いとは言えませんが、価格帯的には頑張ってる印象が有りますね(まだエージングが不十分なのか、もうちょい出そうな印象は感じますが)。 【低音の音質】 低音も高音と同様な感じですが。 この位の価格帯に多い低音重視な感じはしないので注意ですね。 【フィット感】 イヤピースをウレタンの物に替えてるので良好ですね。 【外音遮断性】 カナル型なので良いです。 【音漏れ防止】 こちらもカナル型の標準的な感じかと思います。 【携帯性】 ケース自体も結構小型ですね。 【総評】 色や音質等は良いと思うのですが、ボリュームが高すぎる印象が。 ATH -CKS330XBTの普段使用してたボリュームの2、3個上で聞いてる感じが...。 なので、最低にしても結構高い印象が有ります。 もうちょいココは低く作って欲しかった...。 で、そのボリュームが高いのどうしてもダメで返品...。 初期不良何か、単に仕様なのか分からん微妙なライン...。

お気に入り登録17SPACE TRAVEL 2 Ultraのスペックをもっと見る
SPACE TRAVEL 2 Ultra
  • ¥4,600
  • eイヤホン
    (全5店舗)
174位 4.64
(2件)
1件 2025/10/16  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
 
【スペック】
駆動方式:リング型片面駆動平面磁界ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 マルチポイント対応: 連続再生時間:約7時間(AAC接続) ハイレゾ: マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: カラー:グレー系 
【特長】
  • 特許取得済み13mmリング型片面駆動平面磁界ドライバーを搭載した完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン。再現性と解像度が向上している。
  • ハイレゾ対応の高音質・無損失オーディオ伝送コーデック「LDAC」に対応。より快適なロスレス高音質ノイズキャンセリングが可能。
  • 高ビットレートでの音楽再生に適した「ミュージックモード」に加え、タッチセンサーを4回タップすると低遅延の「ゲームモード」に切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5お値段以上の良音が楽しめます

水月雨 moondrop SPACE TRAVEL 2 Ultra お値段以上の良音が楽しめます 音重視で5千円くらいのワイヤレスイヤホンを探している方にお勧め。ちょっと取り出し難いけど音質は明瞭でお値段以上なのでコスパも良く感じます ●基本事項 ・購入はAmazon、10/26 5,600円 ・環境はiPhone SE3にAAC接続、確認の為 DAP(hiby M300)にLDAC接続 ・接続安定性に問題無し(渋谷駅にて確認) ・iPhoneではアプリ接続はすぐに出来た。DAP(Android)ではGoogle playでのアプリ更新は出来ずアプリ自体を入れ直した。その際はmoondropサイトからダウンロードしてインストール(DAPのGoogle playには表示されず) ●良いところ ・音はハッキリした印象で充分に高音質 (夢回2のような柔らかさや響きは無いので曲によってはガサガサした印象があるかも..) ・明瞭感高く、特に高中域が特にクリアー ・ボーカルが聴きやすく綺麗(低域は控え目) ・安価、上位機(夢回2)の半分以下 ・ノイキャンが付いている(強度は微妙で低域の雑音が軽減される) ●微妙なところ ・致命的に取り出し難い ・イヤホン本体は滑りやすく落下リスク大 ・上側が開いていて埃に弱い ・アプリは使い易くない ・DSP設定は趣味の領域 ・音量調整はタップ割当できない ・音の定位は中央寄りで拡がり感は小さめ。拡がり感や立体感が欲しい場合は夢回2の方がお勧め 【デザイン】 一部スケルトンな充電ケースは独特。イヤホン本体を含めプラスチック感は否めないが実際プラスチックなので致し方無し。取り出し難いことを除きデザインとして嫌いでは無い 【音質】 明瞭で元気な印象。ボーカルが中央に定位して前に張り出すので聴きやすい。逆に言えば拡がり感は無い。低域は控え目だが曇るよりは良い。高中域はクリアーでお値段以上の余裕がある。評価は価格を加味して4にしてあります 【フィット感】 ウドン型なので安定感があり問題なし 【外音遮断性、音漏れ】 遮音性ばさほど高く無い。ノイキャンも電車内のゴー音、低域の雑音にはそれなりに効果があるが人声には微妙。音漏れは大音量で無ければ大丈夫そう 【携帯性】 最小ではないが持ち運びは可能だが上側が空いているので埃などには弱い。Amazonでシリコンケースを買ったが付けると蓋をした状態になり取り出しが面倒。なお、四角いのでポケット内では多少嵩張る 【感想】 5千円という価格でありながら、かなりシッカリしたした音が楽しめる。取り出し難さとアプリにクセはあるが買って後悔はないと思う ・追記 写真の機種 手前左から夢回II、右がSPACE TRAVEL 2 Ultra、奥側左がhuawei freebuds 7i、右がAirPods pro#3

4ケース扱い辛し&説明不足?

[2026/02/09:末尾に追記] [2026/02/01:一部修正&末尾に追記] -------- Earfun Air Pro 3 を使用していましたが、バッテリーがヘタってきたのでこちらを代替として購入しました。 【デザイン】 好みが分かれるかもですが、見た目は良いと思います。 【高音の音質】 低音が控えめのためか解像度は高く感じました。 【低音の音質】 Air Pro 3 と比べると低音は控えめに感じます。 【フィット感】 装着時に抜け落ちそうな感じがしたので手持ちのシリコン製イヤーピースに変更しました。 サイズを選べば問題ないのかもしれません。 【外音遮断性】 安価な機種にしてはそこそこ NC 性能は良いような気がします。 少なくとも Air Pro 3 よりはかなり良好です。 (追記ーー>)風切音カットについては Air Pro 3の方が優秀かも? これはイヤホン自体の形状差なのか NC性能差なのかは分かりません。 Air Pro 3 は滑らかな形状ですが、この製品は角ばっているから?? Moondrop は風が強めだとかなり風切音がウルサイ印象です。(<--追記) 【音漏れ防止】 問題ないと思います。 【携帯性】 まあ悪くは無いですがケースの装着部が露出しているのでゴミが溜まりやすい? 【総評】 コスパはかなり良いように感じました。 が・・・デザイン全振り設計?のためか、イヤホンの出し入れが滅茶苦茶やりにくいです。 スマホ操作可能手袋とか付けてるとイヤホンをちょっと押し込もうとすると、タッチ操作として反応してしまいます。タッチ反応エリアが広すぎる? デスク上で両手を使える状態で落ちても問題無い場所でしか出し入れしない方が良いかも。 これ、電車のホームとかでケースから取り出して聴くとかには全く向いてないです。 あと説明書が豆本みたいで非常に読みにくく高齢者虐め?(^^; どこかに書いてあるのかもですが、アプリの説明があるのか不明でした。 ネット検索で https://moondrop.co.jp/ を探して開いてもアプリ説明が分からず…。 「moondrop」で検索し下記では Google Play 掲載アプリについて書かれてました。 https://moondroplab.com/en/products/space-travel-2-ultra 日本公式にあまり説明が無いのが謎です。(@@; -------- 2026/02/01追記) 接続&再生には問題ありませんでしたが、イヤホン内蔵バッテリーが不良なのか左右で電池持ちが極端に異なりました。1時間使用で、左100%:右100%→左90%:右10% でした。楽天市場「Moondrop公式ストア」からの購入でしたが、状況説明したところ返送してくれれば検査するとの回答でした。ヤマト着払発送の手間はかかりましたが、無事新品良品に交換して頂けました。中間に販売店が入ると手間が増える可能性があるので、公式ショップからの購入が無難かもしれません。 2026/02/09追記) 交換してもらった個体は最初は正常でしたが、気が付いたら最初の個体と全く同じ症状になりました。(@@; 腑に落ちないので設定内容を確認したところ、どうもデュアルデバイスを有効として PC & スマホの2台を接続出来る状態にすると問題が発生するようです。デュアルデバイスをOFFると左右の電池持ちがほぼ均等になり、1時間程度で10%程度まで減る事は無くなりました。多分、右側イヤホンが未接続機器が近くに無いかポーリング?し続けてるような気がします。要は・・・仕様?(^^; 未接続機器がOFF状態で音楽再生中なら何もしなけりゃ良いような気がするんだけど。 最初にストアに連絡した時にアドバイスしてくれれば良いのになぁ。多分、動作検証も面倒なので「取り敢えず交換しとけ!」みたいな対応なのかもしれません。電池持ちが極端に悪いと感じた場合は、デュアルデバイスを無効としてみてください。私と同じ症状だとファームウェアがアップデートされるまで待つしかないですな。 ちなみに Earfun Air Pro 3 では 2年程度経過時までは 1〜2時間でローバッテリ警告は無かったです。古くなった Air Pro 3 も右側が減りやすいですが、新しい内はケースに入れる時に極端な左右差は気になった事なかったです。

お気に入り登録77WAVE BUDSのスペックをもっと見る
WAVE BUDS
  • ¥5,150
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
174位 3.95
(13件)
5件 2022/11/ 2  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  イヤホン:IP54/充電ケース:IPX2
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.5g 
【特長】
  • 8mm径のダイナミックドライバーを搭載したエントリーモデルの完全ワイヤレスイヤホン。豊かな低音とクリアでパワフルなサウンドを楽しめる。
  • 前モデル「JBL WAVE100TWS」からイヤホン本体のサイズが約20%ダウンし、小さな耳の人も圧迫感なく装着できる。外音取り込み機能を搭載。
  • イヤホン本体で約8時間、充電ケース使用で約24時間の再生時間を確保。10分の充電で約2時間の再生が可能な急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5気軽に普段使いで使うことが出来るイヤホン

自宅用で使っていたAnkerのワイヤレスイヤホンがヘタってきたので、外出用で使っていたソニーのWF-C500を玉突きで自宅用に、評判のいい本機を外出用に購入してみました。 数か月ほど使った感想です。 【デザイン】本体・ケース共にプラスチッキーな外装なので高級感は無いですが、そのぶん小型軽量です。蓋が無いケースだというのが大きな特徴ですが、サードパーティー製のケースが数百円で複数販売されているので、気になる人は併せて買っておくのもいいでしょう。 【高音の音質】 購入直後はスカスカ感が気になりましたが、エージング動画などを使ったところ、大幅に抑えられました。アプリなどの音質調整にも依るのでしょうが、「価格の割には」繊細な高音を出してくれるのではないかと感じます。 【低音の音質】 これもエージング動画を使用したところ、大幅に改善されました。しっかりとライブ感のある低音が鳴る印象です。 【フィット感】 おそらく好みが分かれるところだと思います。付け心地は問題ないのですが、雑に外そうとすると脱着時パッドがめくれてちょっと痛いなと感じました。また、本体はサラサラとした質感なので、耳に合わないと脱落しやすいのではないだろうかと感じます。購入前に店舗などで試すことをおすすめしたいです。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング機能はついていませんが、外音の遮断性は高いと感じます。 外音を拾う機能もありますが、ONのまま本体同士を近づけるとハウリングをしたりすることもあるので注意が必要です。 【音漏れ防止】 オープン型ではありませんので、普通に使う分には漏れることは無いのではないかなと思います。 【携帯性】 本体が軽めなので、装着感自体は良い意味であまり感じられないです。ケースはそれなりな大きさですが、ケース充電併用で32時間再生できることを考えると、悪くないのではと感じます。 【総評】 5000円以下で買えるワイヤレスイヤホンという意味では、かなりコスパが高い製品だと感じます。 既に後継機が登場した関係で直販サイトでは販売が終了し、市場在庫のみだと思われますが、普段使いで気楽に使える製品だと感じます。 ただ、付け心地に関しては注意が必要かもしれません。

5イイよ!

今まで使ったイヤホンの中で1番ええかも。  高くても4000円前後のイヤホンしか使った事なかったですが、良いです!  私自身楽器を演奏しているのですが、結構くっきりはっきりベースもボーカルも聴こえる感じです。 他の方も言われてる専用アプリ入れてイコライザー使わないと普通ですw イコライザー画面で選べるのが Jazz、ボーカル、ベース、エクストラベースの4つがあるんですがこのエクストラベースに変えた途端臨場感がヤバくてw 思わず凄って笑ってまうくらいw その4つ以外に自分でイコライザー作って保存する事も出来ます。 ベースの音、ドラムのバスドラの音もしっかり鳴ってて良くドンキにあるくぐもった低音ドンシャリ系じゃなくてホントにちゃんと バランス良く綺麗に鳴ってる感じ。 個人的にはエクストラベースでどんなジャンルも聴けるんちゃう?って感じです。 ゲーム入れてる人は是非聴いてみて欲しいです!ガラッと変わりますw こんな楽器鳴ってた?って発見がありますw 今まで使ってたイヤホンが酷かったのかも… 買ったらアプリ入れて、イコライザー設定してみて下さい!それしないとこのJBL イヤホンの本領発揮できてない感じですw イヤホン収納の本体はフタが付いてませんが今のトコ気になってません。 イヤホンを本体に刺して充電する時に磁力で軽く持ってかれる感覚があるので入れ易いですよ!左右のRIGHT、LEFTの記載もイヤホン、本体共に書いてありました。   総括 この値段でこの音ならヤバいですってw

お気に入り登録122Beats Flexのスペックをもっと見る
Beats Flex
  • ¥8,909
  • Amazon.co.jp
    (全11店舗)
174位 3.16
(21件)
2件 2020/12/ 7  カナル型 ワイヤレス      
【スペック】
本体操作スイッチ:ボタン 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン: マグネット連結対応: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:18.6g 
【特長】
  • 自動再生/一時停止機能を備えたマグネット式イヤーバッド搭載のワイヤレスイヤホン。イヤホンを耳から外すと一時停止し、耳に戻すと再生する。
  • 独自の複層構造ドライバーを採用した音響プラットフォームにより、ひずみが低減され、緻密な低音域の出力が可能。
  • 最大12時間の再生ができ、「Fast Fuel」機能により10分の急速充電で1.5時間再生できる。Apple「W1チップ」搭載で接続が簡単。
この製品をおすすめするレビュー
5首掛け出来る点が便利

【デザイン】 シンプルなデザインでいいと思います 【高音の音質】 澄んだ音質で心地いい 【低音の音質】 インイヤーなのであまり期待していないが、必要十分 【フィット感】 イヤピースが複数用意されているので最適なフィットが得られる 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングがないので、それなり 【音漏れ防止】 音量次第は漏れる 【携帯性】 装着して外出するのではなく、屋内で使用するにはピッタリ 【総評】 左右が繋がって首にかけられるので、紛失しづらい構造がいい。 気軽に脱着出来るのもマル

5Airpotは高いからっていうAppleユーザーにお勧め

Appleとうかiphoneのためのイヤホンといっても過言じゃないかと。他のイヤホンと違って、電源オン→設定→bluetoothでイヤホンをタップという面倒な作業が不要。電源入れればiphoneの方が勝手に認識してくれるからあとは表示の手順を終えれば接続完了。音質はやや高温にノイズが出るときがあるものの、普段つかいならなら気になるレベルではないです。ノイキャンを優れているのがお望みなら、Airpots をお勧めしますね。自分は片耳落とすのが嫌なので、ネック型にしているだけです。 左右のイヤホンは磁石でクックので、一度首に掛けたら落とすことはないでしょう。 バッテリーは急速充電が可能で、フル充電してれば一日は持ちます。 Airpotsは高いけど、Appole製品と相性がいいイヤホンで1万以下で買えるのが、最大の売りだと思っています。

お気に入り登録805WF-C500のスペックをもっと見る
WF-C500
  • ¥9,000
  • Amazon.co.jp
    (全5店舗)
174位 4.16
(82件)
92件 2021/9/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2.5時間 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.4g 
【特長】
  • 本体5.4g、ケース35gの軽量小型な完全ワイヤレスイヤホン。小型ながら高いバッテリー性能とコンパクト設計により20時間再生が可能。
  • 高音域から低音域までバランスが良好で、ボーカルが自然で明瞭。DSEEで圧縮された音源をCD音質相当まで補完し、自分好みの音質に調整もできる。
  • 防滴性能IPX4により、雨や汗を気にせずに音楽を楽しめる。左右同時伝送方式を採用し、途切れにくい接続と低遅延を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5この型番の商品、ずっと残して欲しい

【デザイン】 丸いフォルムに俵型のケース。マグネットもしっかりしているので、イヤホン同士をくっつけてポッケに入れたりケースへしまう時にきちんとくっついてくれる安心感があります。 外側の〇部分がショートカットボタンになっています。例えばスマホの画面を見れない状況で音楽を一旦停止させたい時に右の耳を押すだけで停止・再生が可能なので、混んだ電車などで重宝しています。ボタンのプッシュ感はやわらかく浅めなので耳を痛めることもありません。 突起などの飛び出したデザインが無いため、耳周りをすっきりと見せてくれます。 【高音の音質】 【低音の音質】 少なくとも不快感はありません。 【フィット感】 フィット感抜群です。他の商品では耳にしっかり付けていても重みで落ちそうになる商品もありますが、こちらは適度に軽く丸いデザインなので重みで落ちる事はないです。 ただ耳垢がウェット系の方、汗をかいたときなどは衝撃などで外れそうになることはあります。 きちんと耳に遭ったイヤーピースをつけて装着すれば大丈夫です。 【外音遮断性】 そこそこ遮音性はあると思います。電車の中で使っていると、音楽を聴いていてもアナウンスが流れてるっぽいのはなんとなくわかります。 【音漏れ防止】 よほどの爆音でない限り問題ないと思います。 【携帯性】 ケースは場所をとらない俵型のデザインです。 箱型は変に場所を取る。縦型だと中に貯まるゴミを掃除しづらい。俵型はその辺いいとこどりな気がします。 【その他】 ケースから出した直後に「(ピッ)Power on、Battery about 70%」「(ピッ)Bluetooth connected」とアナウンスしてくれるのでそれが当たり前だったのですが、他の商品を使った時に(ピッ)としか鳴らなかったり、電源ONの時は何も言わず接続した時だけテテンと静かな音しかしなくて終わりというものもあり、ちゃんと動いているのかわからなくて少し戸惑いました。 これまで何の気なしに聞いていましたが、アナウンスがあることでちゃんと起動しているなと毎回認識できるし、反応がないとすぐ別のアプローチで対応できるので、割とありがたい機能だと感じました。 【総評】 過去色違いで2台購入しました。無くしたり洗濯してしまったりで次3台目を買おうか検討中です。 この型番の商品、ずっと残して欲しいくらい。

5イヤーピースは自分の耳にフィットしたものを装着しましょう。

【デザイン】悪くない。普通。私好みなので満足。 【音質】全体のバランスは良いが高音質かと言われると他のイヤフォンにもっと良いものがあり最高品質とは言い難い。なお、イヤーピースがフィットせず耳に密着していないと低音が消えて高音のみのシャカシャカ音になる。 【フィット感】私の場合は付属のイヤーピースの(大)でフィット。イヤーピース(イヤホンのゴム)の選び方によってかなりフィット感は異なり、フィットしていないと音質はとっても悪くなる。音がシャカシャカと軽い音ならフィットしていない証拠。フィットしていたら低音がしっかり出てくる。自分にフィットするイヤーピ−スを選ぶのがマスト。 【外音遮断性】ノイズキャンセリングではないので全く聞こえなくなるわけではない。しかし個人的には往来でのノイズキャンセリングは危険と判断、あえてノイキャン無しを。 【音漏れ防止】音漏れするほどの音量で聴いていた若い頃に比べ耳への負担が心配になっている今は、漏れるほどの音で確かめたことはない。 【携帯性】ポケットに難なく入る携帯性はすこぶる良い。初めてなので無くさないか心配。 【総評】デフォルトで装着されていたイヤーピース(中)で最初聴いた音は衝撃的に低音がスポイルされたシャカシャカ音で、これは失敗だったかとガッカリの極致であったが、手で押さえてみると音質がかなり変わったので、そうかフィットしてないんだと気が付き、自分にフィットするイヤーピース(大)を装着してみたところ最高の音質に変身。ホッとした。取説にそのことを大々的に載せた方がいいのにと思った。

お気に入り登録208ATH-TWX9のスペックをもっと見る
ATH-TWX9
  • ¥18,810
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
174位 3.60
(44件)
57件 2022/8/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX Adaptive
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリング機能ON時)、6.5時間(ノイズキャンセリング機能OFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:5.4g 
【特長】
  • 5.8mm高解像ドライバーを搭載したノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。3層マルチレイヤー振動板で、雑味がなく見通しのよい音表現を実現。
  • 騒音下でも声が明瞭に届くビームフォーミングマイク技術を採用。2台のBluetooth機器へ同時接続できるマルチポイントに対応している。
  • Qi規格のワイヤレス充電器(別売り)に対応。イヤホンと充電ケースが満充電状態であれば連続約6時間、充電ケース併用で最大約18.5時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5オーテクさんの叩き付けるような音が好きです

中古品を買い、最初は満充電にならないことに悩みました。 幾度も充放電と初期化を繰り返した結果、相変らず満充電でも 表示は100%に達しませんが、6時間聴けるようになりました。 電池残量わずか5%になった後も2時間動くため、 5%になったらゆっくり充電器を探せばよいと、割り切って使っています。 前の持ち主は電池残量表示不満のためか、すぐ売ってしまったようです。 付属品全欠品のため定価の4分の1くらいでした。 【デザイン】 オーテクさんのイヤホンは若い人向けに派手な感じですが、 この機種は落ち着いていていいと思います。 三角のロゴマークも静かな主張をしています。 【高音の音質】 少しイコライザの力を借りますが、高音を上げてやると叩き付けるような 元気のよい高音が聴こえてきます。いつものオーテクさんらしいです。 これで大きなアリーナのライブを聴くと高音とその反響が 会場いっぱいに響き音場が広がります。拍手も盛大です。 【低音の音質】 低音はイコライザを使わずとも強いです。 イコライザで上げている高音と釣り合います。 【左右とセンター】 低音、高音が目立つので、その反動で中音が控えめとなり、 ボーカルが奥まって楽器が前に出てくる音になります。 私はそれが好きなのですが、ボーカルを聴かれる方は、 イコライザ調整が必要でしょう。 【フィット感】 6時間電池が持つ機種としては軽いです。外れて落とす心配はありません。 【外音遮断性】 周囲の騒音を聴きとってノイキャンを最適化する機能は、 電車ではあまり違いを感じませんでしたが、横でテレビの音が 鳴っているような環境で使用すると、少し音声が小さくなります。 ただし聴こえないレベルにはなりません。 よほどのピアニシモ音でなければ十分な水準です。 【携帯性】 充電器が大きい気もしますがポケットに入らないレベルではありません。 表示ランプは「輝度が高く小さい」ものは非常に高価なので、 輝度が高く大きいものが採用されてしまい、外観を損ねています。 値段を抑えるなら輝度を下げて小さくした方がいいでしょう。 【総評】 電池の件は、おそらく充放電部分の設計だけを外部委託したのか、 電池検査が忘れられたまま出荷されてしまったのでしょう。 音響部分は自社設計でしょうからオーテクさんの元気のよい音が聴けます。 ですからイコライザで高音を持ち上げても、その調整に応えてくれます。 元気のよい音・・・例えばショパンの練習曲なども綺麗に聴こえます。 無音から鍵盤を叩き始めるときに鼓膜を叩く感じは オーテクさんの音だと思います。

5派手さはないが奇を衒わない確かな音質

【デザイン】 ケースは流線型の高級鞄のよう イヤホン本体はケースに収納された状態だとフォーマルな高級感があるが取り出して見ると価格の割にチープに見えたりする ケースのインジケーターランプがまぶしいがこんなに光を強くする必要はないはず 【高音の音質】 聴き初めは地味な印象で曲によっては埃っぽいというか濁ったように聴こえたりもする。巷ではシルキーと評する方も居るようだが、なるほど。。。 テクニカの硬質で突き抜けるような高域をイメージしていると肩透かしを食らう だが、聴きこんでいくにつれこのイヤホンのナチュラルな質の高さが徐々に見えてきた 何も足さず、何も引かない、とにかく演出が一切ない自然なあるがままの音といった感じか 耳を澄ますと細かい音の響きや消え際、重なりが素晴らしいことに気づく この機種の良さはある程度聴き込まなければ分かり難いと思う ボーカルも特に色艶を付加するわけでなくあるがままに淡々と鳴らす 全体的に硬質でクールでもなく、かといってウォームで柔らかめな質でもない テクニカ風味な金属的な鳴りは無い 音数の多い楽曲の方が寧ろこの機種の性能が発揮される印象 【低音の音質】 量感は適度〜やや多め ナチュラルな質感が高く、分解能もワイヤレスとしてかなり上等に感じる 締った太い筋肉のような非常に芯がしっかりした低域だ 楽曲次第では重低音の再現力が光る 低域に限らず邦楽と洋楽ロック等ではかなり鳴らし方に差異があり、邦楽等では地味過ぎる感もあるが洋楽ロック等ではその持ち味が遺憾なく発揮される印象でかなり違う 結構、固を感じる硬い低音が出るしキレも素晴らしいと感じている 今も聴きながらレビュー書いているが、クォリティーの高い音という認識を強くしている 【フィット感】 見た目に反して芳しくない 普通に装着すると私の耳では一時間程で痛みが出る(ここは個人的な部分で私の耳の形状による為と思う) 枝の部分を上向きに捻じるように上げると大分緩和されるが見た目がかなり不格好かもしれない 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型としては一般的と感じる 【総評】 購入に当たってはQuietComfort Earbuds II、NUARL NEXT1L、FW5 FIO-FW5-B、当機種で聴き比べた上でATH-TWX9で間違いないと自分を納得させて選択しました。 比較した4機種の中では最も自然な音場感であり、どの音域にも変なピークのないナチュラルな音だと感じました。 ですが、試聴だけでは分からない面も多く、持ち帰って聴いてみると小じんまりとした地味で冴えない音という印象で失敗したというもう失望感ですね。 しかしながら、買ったものは使わなきゃ仕方ないので気を取り直して聴いていくうちにこの機種の性能の高さがだんだん分かってきて上で書いたような感想に至るわけですが。 完全ワイヤレスイヤホンとしてはかなりクォリティーの高い音質だと思っていますが、初見が地味でアピールポイントに乏しいので、ある程度色々な機種を聴いていないとこの機種の良さは一般的には分かり難いと思いますね。 その点QuietComfort Earbuds IIやNUARL NEXT1Lにはその機種独自の個性があるように思います。 ですが、確かな音質という意味ではこの機種はとても優れていると感じます。 奇を衒わない本格的な音質ですね。 接続安定性は特に途切れたりせず今のところ問題ありません。 また、此処では敢えて細かく書きませんが、操作面ではやや使いづらい部分もありますね。 現在未所有。

お気に入り登録97Pi7 S2のスペックをもっと見る
Pi7 S2 174位 3.83
(9件)
51件 2023/1/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
aptX HD
aptX Adaptive
IP54
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大5時間(ノイズキャンセリング・オフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7g 
【特長】
  • 左右のイヤホンを24bitで接続し、すぐれた音質を実現する完全ワイヤレスイヤホン。小型ながらパワフルな2ウェイ・ドライブユニットを搭載。
  • 高度なアクティブ・ノイズキャンセリング機能が騒音を分析し、環境に応じて最適な効果を発揮する。トランスミッター機能付きスマートケースが付属。
  • バッテリーの持続時間は、イヤホン本体で最長5時間(ANC off)、充電ケースで16時間。15分の充電で2時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5レビューで心配したことは自分には当てはまらなかった。

この前はbeoplay e8を5年以上使っています。 【デザイン】 所有欲を満たすソリッドなデザイン 【高音の音質】 音の分離が良くて聞こえなかった音が聞こえます。 【低音の音質】 迫力十分 【フィット感】 そこまで気にならないものの、ややゴツゴツした形状のため試着必須と思います。 【外音遮断性】 デフォルトのイヤピースMとLは帯に短し襷に長しででしたので、スパイラルドットと交換してピッタリフィットさせました。 【音漏れ防止】 音量上げる必要もないので大丈夫と思います。 【携帯性】 小さくはないものの邪魔になるほどではない 【総評】 レビューで心配していた接続に関してはiPhone環境では全く問題になりませんでした。 音質は過去最高

5美音の低音強めな音

音はめちゃくちゃいい。 というか聞くジャンルによる。 ジャズ系やインストゥルメンタルなど ボーカルがないものに関してはめちゃくちゃ最高。 これ以上ない音場が広がる。 まるでヘッドホンですもん最高です。 ノイキャンも聞きは良い方だと思います。 アプリはいただけないイコライザーもないので、そこはどうなのかな?もともと50,000円台でしょ。 ただし、このイヤホンイヤピースは変えてください。 純正だと低中域がこもる感じがする なので、イヤーピースを替えてください。 変えた途端、もうヘッドホンです。 これにはほんとびっくりした。 ケースもトランスミッターになるので、ほんとに便利。 急なビデオ会議とかでも全然使えるし、 音はaptxらしいので、iPhoneユーザは特にオススメ! 悪いのはソフトウェアとかその辺位かな 音はさすがです。2024年11月現在20,000円台前半実勢価格。まで下がったら買って損はしない。 最後になったけど、音の傾向は低音強め。ただ嫌な音は全くないので安心してほしい。刺さる音はないです。 B&Wの音。きめ細やかな美音sound お勧めできる1本です

お気に入り登録1ARC 5 [BLACK]のスペックをもっと見る
ARC 5 [BLACK] 174位 -
(0件)
0件 2026/6/22  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
aptX Lossless
LDAC
  IPX7
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:65Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2.5時間未満 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク:○ 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: カラー:BLACK 重量:11.5g 
お気に入り登録16NOW10のスペックをもっと見る
NOW10
  • ¥2,680
  • パソコン工房
    (全18店舗)
185位 4.00
(2件)
6件 2024/12/24  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)     IPX4
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック インピーダンス:20Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 重量:9g 
この製品をおすすめするレビュー
4ちょっとした用途に便利

【デザイン】 大きすぎず、見た目も悪くないと思います。 【高音の音質】 音質を求めるような製品ではないと思うので他無評価です。 【低音の音質】 同上 【フィット感】 耳かけ式ですが、装着時に痛みなどは無くとても快適です。 【外音遮断性】 着けたまま会話できる程度には外部の音は聞こえるようです。 【音漏れ防止】 オープンイヤーなので普通に音が漏れます。 【携帯性】 ケースに装着しても本体がむき出しになりますが、マグネットで固定できるので落ちたりすることは無さそうです。 【総評】 テレビの視聴用に別途他メーカーのレシーバーと合わせて買いました。ペアリングも簡単で今のところ接続に問題などはありません。

4同時接続は出来なさそう。

安い割には割りきれば使えます。 音質の良し悪しはあまり分からないですが、フィット感は良いです。

お気に入り登録45UZURAのスペックをもっと見る
UZURA
  • ¥3,300
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
185位 3.78
(11件)
5件 2022/12/12  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約2時間、ケース:約2時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 
【特長】
  • 疲れないノイズキャンセリング&自然な外音取り込み機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。オーディオブランドfinal監修の高音質仕様。
  • タッチ操作に対応したコンパクトなイヤホン本体は「3Dフィット設計」を採用し、どんな耳穴にも快適に装着できる。
  • 充電ケースを開けただけでペアリングを開始する「オートペアリング機能」やイヤホンの片側を充電ケースに戻すと自動的に切り替わる「片耳モード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5リーズナブルなワイヤレスイヤホン

【デザイン】 丸くかわいらしいデザインです ケース表面はツルツルしておらず若干のザラザラ感があり滑り防止にも役立っていると思います 【高音の音質】 非常に良いと思います この商品の特徴は中音域と高音域が良いです かといって高音域ではシャリシャリ感は無く聞きやすい中高音帯です 【低音の音質】 唯一比較的弱い帯域が低音ですが決して弱すぎるわけではありません 若干弱いという程度です 【フィット感】 カナル型イヤホンなのでフィット感はあります ただ好みの分かれるところですがイヤーピースも何種類か付属していますので各自合うものを選べばよいかと ただ長時間装着は向いていないかもしれません 【外音遮断性】 ANC機能を搭載していますが強力ではありません 比較的軽めのANCだと思っていただければと思います 【携帯性】 ケースは非常にコンパクトで携帯性は良いかと思います 【総評】 ワイヤレスイヤホンの中では比較的リーズナブルな価格帯でANC搭載 音も結構良いと思います 入門機としては非常に良いかと

5安い、可愛い、カラー悩んちゃう

【デザイン】MINTを購入しました。色味は画像と変わらず丸みを帯びたデザインで触り心地もサラサラして非常に好印象。 【音質】非常にクリアで低音もしっかり迫力がある。 【フィット感】丸くて耳のポケットに収まり悪くない。イヤーピースは大きかったため、小さめのサイズに変えたらすごくフィットした。 【ノイキャン機能】自然で圧迫感がなくちょうどいい。 【携帯性】ケース大きくなく、手のひらに収まり、持ち運びしやすい。 【総評】音質はオーディオブランドfinalによる高音質仕様で、毎日聴きたくなる自然な音質。一万円以下で外音取り込み機能やノイキャン機能がついたTWSでコスパが良すぎる。

お気に入り登録91Soundcore K20iのスペックをもっと見る
Soundcore K20i 185位 3.59
(8件)
8件 2024/8/26  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX5
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:3.3g 
【特長】
  • 片耳約3.3gの軽さとイヤーチップのないインナーイヤー設計の完全ワイヤレスイヤホン。長時間の使用でも疲れにくく、オンライン会議や授業なども快適。
  • イヤホン本体が満充電の状態で最大6時間、充電ケースを併せて使うと最大36時間の音楽再生が可能。
  • 13mmドライバーと独自の「BassUp」技術により、深みのある低音を実現。AIノイズリダクション機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5用途に合えばコスパ抜群

自宅でのPC接続用とウォーキングでのスマホ接続用にNOBLE FALCON2を愛用しているのですが、 カナルのためウォーキング時は外音が聴こえ難い(FALCON2の外音取込機能はとても使えない)ため ウォーキング用(音楽視聴)にインナーイヤータイプのこちらを購入しました。 価格からして音質は特に期待していませんでしたが想像より良い音でした。 インナーイヤーなので低音不足を想像していましたが、そんなことはなく普通の低音感があります。 ウォーキングで外音と共に音楽をBGMとして聴くという用途からして十分すぎる音です。 コーデックがSBCのため遅延があります。 音楽視聴では遅延は影響ありませんが、YOUTUBEで演奏動画を観ると運指と音のズレが気持ち悪いです。 同じ動画でローレイテンシーのFALCON2と比較すると明確に違いがあります。 アプリで色々カスタマイズ出来るようですが、アプリ入れる気がないので無評価。 イヤホン側に音量調節機能がありません。アプリを入れるとカスタマイズで可能になるとか? デザインはシンプルで好みです。装着感も特に気になることはありません。 カナルのFALCON2と違ってイヤーピースが無いのでピースが耳内に残るストレスもありません。 ケースは蓋が開けにくいです。 バッテリー持ちなどはまだこれからなので分かりません。 スマホとの接続はレスポンス良く安定しています。 安価なので書い直しも容易です。 自宅PC用にFALCON2、ウォーキング用にK20iと明確に用途分けが出来て満足です。

5通信の安定感はさすがAnker

【デザイン】 ケースも本体も微妙です 外で使う用途ではないのでOK 【高音の音質】 【低音の音質】 感動するような音質ではないが不満はないです 安価なインナーイヤーはスカスカな音が多いのですが これで十分だと感じる方が多いのではないでしょうか 【フィット感】 とにかく軽いです 首を振っても落ちる気配はなく良好です 【外音遮断性】 皆無 【音漏れ防止】 皆無 【携帯性】 Xiaomi Redmi Buds 6 Activeと比べるとかなり大きいです RedMiも30時間なのでこの辺は企業努力を願いたいところ 【総評】 深夜にPCで動画鑑賞する際に気軽に使えるインナーイヤーを探して こちらの商品に辿り着きました 職場ではHUAWEI FreeBuds SE 2を使っており、そちらは満足していたので それをもう一つ買えばよかったのですが折角なので新規を開拓しようと 最初に試してみたのはXiaomi Redmi Buds 6 Active Bluetooth接続が不安定なので夜間のチルには不向きと判断し手放しました 対してSoundcore K20iは接続がかなり安定していると感じます そして装着してみて非常に驚いたのはイヤホンの軽さです Soundcore K20i:3.3g HUAWEI FreeBuds SE 2:3.8g Xiaomi Redmi Buds 6 Active:4.0g Soundcore Life Note 3S:4.3g 所持しているインナーイヤーの重さで比べてみたのですが格段に軽いです 家で気軽に使う用途でしたらとてもおすすめです

お気に入り登録13Soundcore P41iのスペックをもっと見る
Soundcore P41i
  • ¥6,800
  • グリーフラップ
    (全18店舗)
185位 -
(1件)
0件 2025/7/11  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約5時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5g 
お気に入り登録17HUAWEI FreeArcのスペックをもっと見る
HUAWEI FreeArc
  • ¥9,800
  • ファーウェイ公式
    (全5店舗)
185位 -
(1件)
0件 2025/3/21  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IP57
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約60分 マルチポイント対応: 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: 重量:8.9g 
お気に入り登録143AH-C830NCWのスペックをもっと見る
AH-C830NCW
  • ¥9,898
  • エディオンネットショップ
    (全12店舗)
185位 4.55
(22件)
72件 2021/9/24  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:充電ケース:2時間 連続再生時間:バッテリー駆動時間:6時間(ノイズキャンセリング・オフ)、4.8時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.3g 
【特長】
  • 「2マイク・ハイブリッド・アクティブ・ノイズキャンセリング」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。2マイクで効果的に周囲のノイズをキャンセルする。
  • サウンドマスターによる試聴と調整を繰り返して完成度を高めた大口径ダイナミックドライバーを搭載。音声コーデックはAACとSBCをサポート。
  • 操作は本体上部に搭載されたタッチセンサーで行える。駅構内や電車内でアナウンスを聞きたいときなどに適した「周囲音ミックス機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5音場特化型ハイコスパイヤホン

【デザイン】 →典型的なスタイル。ケースがマット加工なのがお気に入りな反面、本体はピアノブラックで少し安っぽさも感じるデザイン。 【高音の音質】 →非常に高音域の解像度が高い。とはいえ、高音域のシャリシャリした音が刺さるような仕上げではなく、ウォーム感のある聞いてて疲れないような音。 【低音の音質】 →質量のある低音が出てくる。ドンシャリというよりも、フラットな傾向あり。 【音場の広さ】 →非常に音場が広い。この価格帯でトップクラスの音場の広さでは?聞いていて鳥肌が立つレベル。イヤホンでここまで広い音場を持つ製品は初めて。 【解像度】 →まあ程々には。コーデックがSBC or AACなのでLDACのような解像度を期待するのはナンセンス。 一番の不満点がApt XとLDAC非対応な点。 【総評】 広い音場で音楽を楽しみたい方に非常に向いている製品。イコライザを変えて自分好みに変えたいという方やLDACでハイレゾ音源を楽しみたい方にはおすすめしない。 1.5万円でのコストパフォマンスを含めて考えると非常におすすめできる製品である。

5大満足

【デザイン】縦長で良く有るタイプだが、手探りで簡単に 蓋が開けられるのが良い 【高音の音質】解像度が高く澄みきった音 【低音の音質】重低音もしっかり出る 【フィット感】しっかりと耳にはまる 【外音遮断性】普通 【音漏れ防止】しっかり耳にはまるので音漏れはしない 【携帯性】多少大きめなので、かさばり感は有る 【総評】なんと言っても、最大の特徴は音質の良さである DENONの名に恥じない音質である コーデックはAAC,SBCのみでaptX Adaptiveに対応していなくても それ以上の音が楽しめる

お気に入り登録13HUAWEI FreeBuds 7iのスペックをもっと見る
HUAWEI FreeBuds 7i 185位 5.00
(4件)
0件 2025/10/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間(ANCオフ時)、約5時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド: 重量:5.4g 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

【デザイン】 装着しやすい棒付きのイヤフォンが良かったのでちょうどよかったです。 【音質】 Android、LDACで接続。 まだ使い始めですが、ちゃんと解像度良く鳴っていました。 【フィット感】 イヤーパッドが4種ありますが、デフォで装着されているものが一番良かったです。 【外音遮断性】 ノイキャンがしっかり効いています。 外音取り入れモードもありボディの長押しで変更できるので 【携帯性】 いくつかイヤフォン持っていますが、コンパクトでペアリングも早く、良い感じでした。 【総評】 AI Lifeというコントロール用のアプリがあるのですが、GooglePlayストアにはない為、huaweiのAppGalleryというアプリを入れてからAI Lifeをいれる必要があり、そこだけ面倒です。 インストールしなくてもペアリングすれば使えます。

5音質、機能、操作性に不満無く、AirPods pro3の3分の1と安価

Huawei FreeBuds 7i ・購入について 定価12,980円、ヨドバシCOM13%ポイント還元にて実質11,292円 ・環境について iPhone SE3にAAC接続、或いはDAP(hiby M300など)にLDAC接続。LDAC接続はAndroid側アプリで音質優先に変える必要あり(変えないとAAC接続のまま) ●良いところ ・各音域ともに破綻無くクリアーな音 ・空間オーディオは効果的 ・ノイキャンはかなり効く ・アプリEQは好反応 ・タップ割当の自由度が高く誤動作無し ・スワイプで音量調整 ・2台同時接続(LDAC-AAC可能) ・コンパクトな充電ケース ・価格は1万円ちょっとでリーズナブル ●微妙なところ ・アプリはそれなりに怪しい 【デザイン】 丸っこい充電ケースでシンプルだが不満はない 【音質】 明瞭な音で濁り感や停滞感が無くシャープな印象。低域もちゃんとズシーンが出る。高中域は細密度は高級機には及ばないが明瞭で抜け感が良く伸びやか。ちゃんと綺麗に鳴るので不満は無い。アプリEQが優秀でお好みに加減できる 【フィット感】 イヤーチップは4サイズ付属するのでどれかは合いそう。自分は最大のLサイズを使っています 【遮音性、音漏れ】 ノイキャンはAirPods pro3には敵わないが健闘していて日常使いには充分な性能。大音量の必要が無く音漏れリスクは少ない。なお、外音取込モードは想定外に自然に聞こえる 【携帯性】 かなりコンパクトなので持ち運びに問題は無いが、丸っこいので落下に注意が必要。Amazonでシリコンケースを注文しました 【感想】 HuaweiはAl Lifeというアプリが怪しいのが難なのですが、当機は音質、操作性、機能性など不満が無い良く出来たワイヤレスイヤホンだと感じました。AirPods pro3が3万円台であることを考えると1万円ちょっとという定価はかなり安く感じます。正直に言うと駄耳なのでブラインドでテストされたら優劣がハッキリしないレベルです。というか、EQで調整できるので低域はこっちの方が響くな... なお、特にAndroid端末を使っている方にはLDACが使えるのでお勧めです。また、iPhoneユーザーでも空間オーディオ、ノイキャンなど1万円ちょっとの性能ではないので日常使いに好適です ・追記(写真の機種) 手前左がAirPods pro3(常用中)、右側が当機、奥側左がhuawei freebuds pro 4、右がQCY melobuds N70

お気に入り登録25ATH-AC5TWのスペックをもっと見る
ATH-AC5TW 185位 3.00
(2件)
0件 2025/3/ 6  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:100dB Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース(USB充電時):約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大13時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:10.5g 
【特長】
  • 耳をふさがずに「ながら聴き」できる、空気伝導方式の完全ワイヤレスオープンイヤーイヤホン。
  • 17×12mmの大型ドライバーを採用し、低音域を補強する2つのアルゴリズムにより、バランスのとれた量感のある音でしっかり楽しめる。
  • イヤホンだけで連続13時間、イヤホンと充電ケースを組み合わせれば最大34時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
313時間持ちは魅力だがアプリ非対応だし他のメリット見出し難い

価格帯はばらばらだがそれぞれに特長があるAnker Soundcore AeroFit 2、Shokz OpenFit 2、Cleer ARC 3 Music Proとの部分的な対比で書き出してみる。 【バッテリー】【携帯性】 AeroFit 2が10時間、OpenFit 2が11時間、ARC 3 Music Proは7時間(ANC ON時)と耳への伝送効率の関係からか10時間持ちを余裕で越えるオープンイヤーがそうは無い中でATH-AC5TWの音楽再生13時間持ちは1つのメリットだと思う。 今は市場で見なくなってしまったがどうせならOladanceの16時間〜19時間のようにガツンとした数字で出せばもっとインパクトは有った。 方式から仕方の無い部分はあるかもしれないがATH-AC5TW のバッテリーケースはOpenFit 2のような収納の工夫が見られなく大きいのと形状もあまりスマートさ無いなと感じる。 【フィット感】 最近のオープンイヤーでフィット感が全然駄目な製品は少なく素材感とか固定の具合で選んでもほぼ差し支えないと思う。ATH-AC5TWは全面ツルッとした素材と平板な仕上がりでこれはこれで良い。 AeroFit 2は発音体部分が4段階角度調整可能でフィット性と音圧感の両立を図り易い、OpenFit 2は全面シリコン素材で滑り難く柔らかくもしっかりフィット、ARC 3 Music Proは太めのバッテリー収納部分がバランスを保つってな感じである。 【機能性】 ATH-AC5TWの残念な部分の1つでアプリ非対応、タッチ操作も再生/停止、着信/終話/拒否だけ。 AeroFit 2、OpenFit 2、ARC 3 Music Proともアプリ対応は勿論だがボリュームUp/Downや曲送り/戻し、ANC ON/OFF(ARC 3 Music Proのみ)も含めたフルファンクションに比べると操作性を絞り過ぎている。 ATH-AC5TWはタッチ操作だがOpenFit 2は今回比較した4製品の中で唯一プッシュスイッチの操作でこれが非常に良い。ボリュームUp/Downも長押しで連続的に行える。 【低音の音質】【高音の音質】 ATH-AC5TWの期待外れな部分。低音の圧は比較した4機種の中では最も少なく、高音は指向性が強過ぎて装着位置による変化が大きい。僕の中で順位付けするとARC 3 Music Pro > AeroFit 2 > OpenFit 2 > ATH-AC5TWになってしまう。 【通話時マイク性能】 オープンイヤーは周りの音への気付きを持たせつつカナル型のような閉塞性を感じさせずにイヤーカフ型のような音圧感不足なく自然な通話が出来るメリットがある。 そのような観点からはやはり通話マイク性能に力を入れて欲しい所でATH-AC5TWはちょっとエコー掛かった声になってしまうものの周囲音を十分にカットするし過去のオーディオテクニカ製品からするとかなり進歩していると思う。 【デザイン】 イヤホン本体は全体として可もなく不可もなく程々のスマート感はある。バッテリーケースに関してはもう1つな印象。今回はスポーツ向け製品として展開していないようなので手に馴染む感じをもっと出しても良かった。 【外音遮断性】【外音取り込み】 ATH-AC5TWはオープンイヤーなので外音遮断性はほぼ無し。今回比較した4製品の中でARC 3 Music ProはオープンイヤーながらANCを備えていてその効果を実感できるので基本オープン使用だけれど少し外音を遮断したい場面があるなら有用。

お気に入り登録49nwm GOのスペックをもっと見る
nwm GO 185位 4.16
(8件)
0件 2025/2/26  オープンイヤー ワイヤレス SBC
AAC
LC3
CVSD
mSBC
  IP55相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1時間15分 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:20g 
【特長】
  • 耳をふさがないオープンイヤー型ネックバンドワイヤレスイヤホン。装着していても周囲の音が聞こえるため、外でも安心して使用できる。
  • 12mmドライバーにより、広がりのあるサウンド体験を提供。軽量かつ柔軟性にすぐれたネックバンド設計で、快適な装着感と安定性を実現。
  • IP55相当の防じん・防水仕様のため、屋外での突然の雨はもちろん、ジョギングやジムでの運動時も気兼ねなく装着できる。
この製品をおすすめするレビュー
5最強の開放型

【デザイン】 最低限の存在感だけでgoodです。 【高音の音質】 【低音の音質】 音質は正直、よいか?と問われるとそれほどでもない。 【フィット感】 かなり良い。首コリで首を振って鳴らしても吹っ飛んでいかないくらいにはしっかりフィットしてる。 【外音遮断性】 ない。だがそれがいい!! 【音漏れ防止】 オープンなのに、期待に沿うくらいに漏れてない。 さすが逆位相。 【携帯性】 装着せずにの持ち運びは不安になるくらいに細いフレーム。購入時のケースを未だに捨てれてない。 【総評】 webMTGで常にイヤホンを付けていたら耳の穴が蒸せて中耳炎か何かになりそうなくらいになるのだが、耳の穴をふさがないのはいい。 nwm MWE001も持っているが、nwm goはwirelessなので極まったなという感じで素敵過ぎる。 軽い付け心地はそのままで、耳も塞がずまさに理想形態。 nwm MWE001に比べて音量も大きくできている感じがする。nwm MWE001は正直、オフィスの中で利用していると環境音でギリギリ会話を聞き取れないくらいの音量までしか音量を上げれなかったが、nwm goはもう少し音量を大きくできている感じがする。 nwm MWE001はイヤフォンジャックからの供給電力の限界か?というところなのだが、nwm goは自己の電力で全部やっているからそこんところがちょっと違うのかもしれない。が、ちゃんとした計測をしていないので、プラシーボ効果の気のせいかもしれないのはあしからず。 1点言うと、Bluetooth接続のマルチができない。冷静になると求め過ぎだ。2チャンネル待ち受けができれば、パソコンのwebMTG用とスマホの接続の両方ができるので最高だった。jabra evolve 2 65を使っていたので、ついつい2チャンネル同時がいけるか?と思いチャレンジしてできなかったが、よく考えると金額も全然違うし当たり前の話じゃなかろうか。 なお、音楽など音質を求めるならコレジャナイ。方向性として、そういうものではないと思う。

5アクティビティ用途として非常にイイです!

ランニング用途で購入しました。 総評としては、私のようにランニングなどアウトドアでRadikoや音楽を聴くにはとてもいいと思います。軽く、ズレることもなく、外の音も聞こえ、いい音で聞くことが出来ます。 また、耳をふさがないので、家事をしながらなどでも重宝します。 ■音質 音質はオープンタイプとしては非常にいいと思います。 (マニアックですがイメージとしてはオーディオでいうところのニアフィールドの感覚です) 耳のそばで比較的いい音が鳴っているので、他のオープンタイプのイヤホンより自然で音質はいいと思いました。ただ、そうはいっても耳から距離があるし、ドライバもスピーカーに比べると非常に小さいので、低音は強くありません。 (ちなみに試聴を含めて聴いたオープンタイプではBOSEが一番高音質だと思っています) ■比較 これまで使ってきた中で、音の面では  nwm Go > OpenRun Pro >>> イヤーカフ型 という印象。骨伝導のOpenRun Proは良く聞こえますが、質の面では不自然だと思います。 人間の耳は優秀で慣れるとそれなりによく聞こえるので使っているときはそれほど気になりませんが比較するとそう思います。 ■利便性 〇良い点  ・とにかく軽い  ・装着したときの安定感  ・使わないときに首にかけておけるのも便利   (総じてOpenRun Proと同じ使い勝手)  ・音漏れも非常に少ない ×悪い点  ・ボタンが分かりにくく、押しにくい   (慣れれば使えますが、配置が分かりにくいのと、ボタン操作に少し力が必要)  ・専用の充電コード(大きさや防水性の兼ね合いかと思いますが・・) 余談ですが、PSZという音漏れを低減する技術は物理的に音漏れを打ち消すものです。 一般的なノイズキャンセリングと違って電気的な処理でないところが、何ともステキ技術でそこも好きポイントです笑

お気に入り登録113Soundcore AeroFit Proのスペックをもっと見る
Soundcore AeroFit Pro 185位 4.42
(12件)
6件 2023/11/ 2  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
  IPX5
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:13.5Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大14時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク:○ 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:12.2g 
【特長】
  • スポーツ利用にも適したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。IPX5の防水性能と独自の「SweatGuard」テクノロジーにより、雨や汗を気にせず使える。
  • チタンコーティング振動板を搭載した16.2mmの大口径ドライバーを採用し深く迫力のある重低音を実現。
  • イヤホン単体で最大14時間、充電ケースと合わせて最大46時間の音楽再生が可能。サイズ調整可能な着脱式バンドが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5おすすめ

【デザイン】 良好 【高音の音質】 良好 【低音の音質】 良好 【フィット感】 問題なし。ランニング時は着脱式バンドを使用すると尚良い。 【外音遮断性】 遮断性なし 【音漏れ防止】 良好 【携帯性】 良好 【総評】 主にランニング時に使用しているが特に問題ない。

5オープンイヤーのイヤホンをお探しならこれが良いです

オープンなので音漏れは最大レベルで聞こうとすると 少ししてしまうと思います。 ただ耳をふさぐ系のイヤホンはあまり自分に合っておらず、 音漏れが気になりましたが、勇気を出して本商品を選んでみました。 結果、大正解でした! つけているのを忘れるぐらい軽く音も全然よく聞こえますし、 なにより耳への負担をまったく感じません。 寝る時にイヤホンをつけて寝たりもするのですが、 この製品であれば耳がじゅくじゅくになったりせず動画や音楽を聴きながら眠れるので最高です。

お気に入り登録9Galaxy Buds4のスペックをもっと見る
Galaxy Buds4
  • ¥29,800
  • アキバ倉庫
    (全13店舗)
185位 4.75
(13件)
0件 2026/2/26  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
SSC(Samsung Seamless Codec)
SSC-UHQ
IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.6.1 連続再生時間:約6時間(ANCオフ)、約5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
この製品をおすすめするレビュー
4このイヤホン最高

スマートフォンがGalaxyなのでイヤホンも揃えようかなと思い今回初めて購入しました。今までは有線タイプのイヤホンを使っていたのでこのタイプのイヤホンは初めて使うのですが耳のフィット感はどうなのかなと思いましたがちゃんと耳に合い音も音質がよく推しの曲を聞くのもテンションが上がりました。イヤホンの色をもっとバリエーション良かったら少し嬉しいかなと思います。自分なりにケースなどデコレーションして長く持ち続けたいなと思います。

5装着感が好み

Buds3から採用されたブレード型シルバー部分好み分かれそうです。エッジが洗練されLEDの光り方もGOOD 【高音の音質】 抜けがいい 【低音の音質 AIが耳の隙間を計算してるとかでそのおかげか、ベースの音がしっかりと響きます。ワイヤレスイヤフォンとしては軽快で心地いい低音です。 【フィット感】 これは人によるとは思いますが重さも感じず フィットというよりは付けてるのを忘れるタイプ ずっと付けてると耳痛くなる機種もあるので嬉しいです 【音漏れ防止】 オープン型なので少し心配 総評 Galaxyスマホユーザーならぜひおすすめしたいです

お気に入り登録17AudioComm HP-W430Nのスペックをもっと見る
AudioComm HP-W430N
  • ¥1,449
  • 楽天市場
    (全10店舗)
196位 3.82
(4件)
0件 2024/7/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
  IP54
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.7時間 連続再生時間:連続使用可能時間:約6時間(50%音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4g 
この製品をおすすめするレビュー
5AAC対応の完全ワイヤレスなのに安価です。

マルチペアリングに対応してます。 イヤホンの羽根を耳のひだに掛けるようになっており抜けにくいです。 音量レベルは若干小さいです。ボリューム65%ぐらいで聴いてます。 主にandroidでwinampを聴いてますが適正ボリュームで聴くかぎり良好な音質です。 充電ケースにバッテリー残量割合を表示すものはありません。 Windows11でイヤホンのバッテリー残量は表示されません。(手持ちのイヤホンでこれだけ残量表示されません) イヤホンの充電端子に小さな透明保護シールが貼ってありそれを剥がさないと充電できないので注意が必要です。

4最初のペアリングが難しい

最初の機器へのペアリングが少し難しいかなと思います。1度ペアリングができればオートペアリングなので良いのですが。 音質はAACまで上げれることはできますが低音不足かなと感じました。 価格が1700円くらいと圧倒的に安いので仕方ないかもです。 ただ以前ドンキで買った3000円くらいで買ったワイヤレスイヤホンはもっと悪かったのでそれに比べたら全然良いです。

お気に入り登録36TAT1209のスペックをもっと見る
TAT1209
  • ¥2,050
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
196位 4.00
(2件)
0件 2024/8/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 最大入力:10mW Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 マルチペアリング対応: 連続再生時間:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:30g 
【特長】
  • パワフルな低音を実現する、コンパクトな完全ワイヤレスイヤホン。高度なBluetooth接続により、より安定した接続でシームレスなストリーミングが可能。
  • 一方のイヤホンを充電しながら、もう一方のイヤホンを使用できるモノモードを搭載。充電ケースはスリムなポケットサイズ。
  • イヤホン単体で6時間、充電ケース込みで18時間の再生が可能。15分の急速充電なら1時間の再生延長ができる。IPX4防滴、防汗仕様。
この製品をおすすめするレビュー
4語学学習用に

家内の語学学習用に購入。 iphoneを使っているので本当はAirPods4がいいのだけれども、音楽を聴くわけではないのでコスト優先で選びました。 家内が操作しても接続はすぐ出来ました。音質も本人は不満がないようです。携帯性は他の製品と変わらないように思います。

4ランニングやジムでの使用にも最適

デザインと装着感 TAT1209は非常に軽量で、装着時も耳にフィットしやすい設計です。長時間の使用でも耳に負担がかからず、特にスポーツや移動中などでも快適に使えます。イヤーチップは柔らかく、耳の形に自然に馴染むので、脱落の心配が少ないです。 音質 音質は、価格を考えると非常に優れていると思います。低音から高音までバランスよく再生され、音楽鑑賞やポッドキャストを楽しむのに十分です。特に低音がしっかりと響くため、ビートの強い曲を聴くのが好きな方にもおすすめです。一方で、高音域もクリアで、ボーカルも明瞭に聞こえます。 バッテリー性能 バッテリー持ちも優秀で、一度の充電で最大18時間再生が可能です。充電ケースと組み合わせると、日常の通勤や通学、ちょっとした旅行にも十分対応します。また、充電も比較的早く、短時間で十分な再生時間を確保できる点も便利です。 接続性と機能 Bluetooth 5.0に対応しており、接続は非常にスムーズです。スマホやPCとのペアリングは簡単で、接続が途切れることも少ないです。また、ワンタッチでの操作も可能で、再生・停止、曲送りや通話の応答が直感的に行えます。 防水性能 TAT1209はIPX4の防水性能を備えているため、汗や少しの雨で壊れる心配はありません。これにより、ランニングやジムでの使用にも最適です。

お気に入り登録7TUNE 135BTのスペックをもっと見る
TUNE 135BT
  • ¥4,697
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
196位 -
(1件)
0件 2026/3/ 5  カナル型 ワイヤレス SBC
AAC
  IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約25時間 マイク:○ 音質調整: リモコン: マグネット連結対応: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:18.7g 
お気に入り登録89Redmi Buds 5 Proのスペックをもっと見る
Redmi Buds 5 Pro 196位 4.18
(10件)
15件 2024/1/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
LDAC
LC3
IP54
【スペック】
駆動方式:同軸デュアルドライバー(チタニウムダイアフラム搭載バスドライバー+圧電セラミックツイーター) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: リモコン: 重量:5.1g 
【特長】
  • ハイレゾオーディオワイヤレスの認証済みで、最大24ビット/96kHzサンプリングレートのLDACオーディオコーデックをサポートする完全ワイヤレスイヤホン。
  • 同軸デュアルドライバー設計を採用し、すべての周波数帯域で正確なサウンド再生が可能。最大52dBのアクティブノイズキャンセルを搭載。
  • さまざまなコンテンツに対応する拡張イマーシブオーディオを提供。1回の充電で最大10時間、充電ケース利用で最大38時間の連続再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5フィット感が最高!

【デザイン】レザー調のデザインがかっこいいなと思ったのでブラックを購入しました。 【高音の音質】redmibuds5をブラッシュアップさせた感じです。 【低音の音質】redmibuds5をブラッシュアップさせた感じです。 【フィット感】フィット感がよくてredmibuds5は左耳に違和感がありましたがredmibuds5proは完璧なフィット感です。 【外音遮断性】自分の部屋で聴いている分にはノイズキャンセリングを使用しなくても十分です。 【音漏れ防止】音漏れは普通の音量で聴いていればないと思います。 【携帯性】携帯性はかさばらないし良いと思います。 【総評】redmibuds5をセールで買ったものの左耳の形状が合わずグラグラしてフィット感がイマイチでしたがredmibuds5proはフィット感が最高でフィットするが故に音質も最高です。redmibuds5を買おうか悩んでいるならセールの時にredmibuds5proを購入するほうがオススメです。

5価格帯以上の性能と品質、流石Xiaomiです。

全音域にわたってバランスの取れた高解像度なサウンド。 特に高音域の表現力が優れており、楽器の音色やボーカルの生々しさを感じられます。 低音は適度な量感があり、力強さと締まりの良さを両立。 最大52dBのアクティブノイズキャンセリング機能は非常に効果的で、エアコンや換気扇などの環境音を効果的に低減、3種類の外音取り込みモードを備え、状況に応じて使い分けれる。 ケースとイヤホン本体のデザインは上品で高級感があり、特にイヤホン本体の大理石風テクスチャは個性的。 バッテリー持続時間は充電ケース込みで最大38時間と十分な容量。

お気に入り登録116Beoplay EXのスペックをもっと見る
Beoplay EX 196位 4.60
(8件)
51件 2022/4/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX Adaptive
IP57
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース(USB-C 使用時):1.45時間、充電ケース(Qi 規格ワイヤレス使用時):2.15時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間(ANCオン)、最大8時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: 重量:6g 
この製品をおすすめするレビュー
5細かい描写なのにどこまでも美しく優しさに満ちた音は落ち必至

相変わらず繊細な中高域でさすがB&Oサウンドと言った感じです。 前作までに感じていた高域のシャリ感が大人しくなり、明瞭なのに優しさも兼ね備えた美音系サウンド。 中低域は厚みも増して低域のドラムのキックも楽しく聴かせてくれます。 装着感はステムデザインのせいか今までのようなズレや落下の心配もほぼ無くなり当初違和感を感じたのに今やこのデザインでなくては、とさえ思えてきました。 タッチ部分のガラスパネルがとても美しく見惚れる反面、指紋が付きやすいことだけが残念ポイント。 次作もガラスを使うデザインならぜひ防脂仕様で。 ただ、このレベルのANCなら故人的には必要無いです。それよりも環境案をしっかり把握できるトランスペアレント(外音取り込み)をブラッシュアップして欲しかったですね。Ea3rdの方が聞きやすかったと記憶しています。 アプリもUIが変更されてどこかの中華ブランドみたいになって以前の素っ気ないくらいの方がB&Oらしかったです。 普段は楽しいBOSEサウンドがメインですが、美しくも優しいこの音に浸りつつ寝落ちしたい時はEXは必需品です。 円安のお陰で発売当初より価格が上昇していることに複雑な心境ですが、他社に迎合せずブレないBeoplayらしさを今後も継承してほしいです。 無くてはならない生活必需品であり、シリーズを集めるのが楽しいコレクターズアイテムにもなる稀有な存在です。

5おしゃれな外見

【デザイン】 ものすごくおしゃれだと思います!ゴールドは上品で気に入っています。 【高音の音質】 いいと思います。 【低音の音質】 いいと思います。 【フィット感】 ジョキング時に使うのですが、全く問題ありません。 【外音遮断性】 いいと思います。 【音漏れ防止】 いいと思います。 【携帯性】 ケースが少し大きい気はしますが、おしゃれなので気になりません。 【総評】 Airpodsも使っていましたが、こちらの方がおしゃれです!

お気に入り登録11earU ER-100SH-WY [アイボリーホワイト]のスペックをもっと見る
earU ER-100SH-WY [アイボリーホワイト] 196位 -
(0件)
0件 2026/5/19  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
aptX
  IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約14時間以上(ストリーミングモード時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:アイボリーホワイト 重量:8g 
お気に入り登録14SYNC ANCのスペックをもっと見る
SYNC ANC 202位 3.25
(4件)
0件 2021/2/16  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) SBC
AAC
IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:およそ2時間 連続再生時間:5.5時間(ANC-OFF)、5時間(ANC-ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
この製品をおすすめするレビュー
4価格帯を考えると、星5をあげたい。

【デザイン】コンパクトでケースはカラビナ付きなので、リュックやズボンに掛けることが出来ます。色はFROSTですが、表面は光沢の無い艶消し材質なので、使っている間に汚れそうな感じではあります。イヤホン自体は、大き過ぎず小さ過ぎず丁度良いと思います。 【高音の音質】やや控えめです。エージングが済んでいないのでまだ分かりませんが、サ行が刺さる感じはありません。派手目が好きな人は、物足りなさを感じるかもしれません。ただ、長時間聴き、比較対象が無く、これだけ聴いていると、程よく疲れる事もないので良いと思います。 【低音の音質】ある程度出ていますが、豊かなというほどではありません。控えめな高音と合わせて、バランスの良い感じで鳴ってくれます。 【フィット感】イヤーピースは、とりあえずデフォルトで使用しています。手持ちのものを付けてみたら、ケース収納時に蓋が閉まらなくなってしまったので、ゆっくり探したいと思います。 【外音遮断性】ノイズキャンセリングを使用すれば、かなり遮音できます。ノイズキャンセリングは強すぎず、耳が塞がる様な違和感(閉塞感)は無いので良いと思います。 ただ、どのイヤホンにもありますが、風切り音が結構あります。風のある日のウォーキングでは、かなり気になります。 【音漏れ防止】良く分かりませんが、音漏れは少ないだろうと思います。 【携帯性】前述しましたが、良いと思います。 【総評】イヤホンとしてみると4ですが、価格帯を考えると5をあげても良いと思います。 iphoneで使用していますが、イコライザーは結局無しで聴いています。 これでイコライザーアプリが使えれば、文句無しですが惜しいところです。 耐久性は未知数ですが、1年持ってくれればいいなと思っています。 イヤホン自体の音質は4ですが、DENONのアプリのイコライザで調整し、エージングが進んだら5レベルに感じられる音になりました。

4音はいいが人によってはところどころ問題があるかもです

【デザイン】 大きくなく、小さくもなくちょうどいいです 表面の素材のせいなのか私の扱いのせいかわかりませんが、茶色く汚れてしまいました 【フィット感】 耳の穴が小さいので大体のメーカのものが合わないです この商品も合わなかったので、AZLAのイヤーピースSサイズを使っています(透明のやつ) ケース干渉もしていないので問題なく使えています 【外音遮断性】 あまりノイキャンを使わないのですが、使っていなくてもある程度遮断されています 使えばしっかり遮断されます 外音取り込み機能もついていますので、用途に合わせて使えると思います 外音取り込みについては使っている状態でもちゃんと音楽が聞こえます 【音漏れ防止】 多分漏れていないと思います 【携帯性】 カラビナがついているので鞄に取り付けることができて便利です 【総評】 汚れること、付属のイヤーピースが合わなかったこと以外に通勤時間の混雑でどうしても音が途切れてしまう問題もあるので星4にしました。 新しいイヤホンを買って自宅用にしたため現在は何も問題なく使えています。 遅延は多少あります

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。