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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![HL-P3ESR XD [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001287615.jpg) |
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-位 |
183位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2020/9/ 8 |
2020/8/23 |
83.5 dB/W/m |
6Ω |
190x306x200mm |
6.1kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83.5dB カラー:木目系
【特長】- ウーハーの完成度を高め、音の広がりがよくなった小型ブックシェルフスピーカー。長時間聴いても疲れない再生音が特徴。
- キャビネットのサイズは従来品と同じだが、共振のチューニングはより緻密になっている。内部配線材はカスタムメイドのOFCを採用。
- クロスオーバーネットワークはカスタムメイドのパーツになり、ツイーターとウーハーにより適した抵抗値に変更されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4やはり密閉型は好きなスピーカー
やはり密閉型なので低音域成分少なく感じる分、中音域以上の音の出方が
素直であり綺麗に伸びて行く。
解像度も高く、音の粒が見える様な再生音。
ボーカル曲は、伴奏が控え目に聴こえその分歌い手の声が前に出てきて
個人的には大好き。
低音域が少ないと書いたものの出てない訳ではない。
ただバスレフスピーカーとの比較で残響が少なくスパッと切れる感じで
ぼわつき感が皆無と感じ出てない様に感じるのだと思う。
この辺は密閉型の特徴なので好き嫌いが分かれる所だと思う。
後はもう少し安ければなあ…。
同じ密閉型のクリプトンで半額程度で買える機種があるのでそう思ってしまう。
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![805 D4 [ウォールナット 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103507/4951035077191/IMG_PATH_M/pc/4951035077191_A01.jpg) |
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-位 |
183位 |
5.00 (5件) |
364件 |
2021/9/ 7 |
2022/1 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
240x440x373mm |
15.55kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:34Hz〜35kHz カラー:木目系
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5D3から正常進化、使用者の腕が試される逸品
2022年11月購入、4か月使用でのレビューです。(2023年3月)
使用機器は以下のとおりです。
SP:B&W 805D4 W/N 本機 (805D3/PBから入替)
SPスタンド:SOUND ANCHORS SDA805N24(スパイク受:MUSIC TOOLS/SLN204)
SP用ボード:TAOC SCB-RS-HC45G + RS-500 + PTS-A
SP Cable:WireWorld Equinox7 2.5m シングル Silver端子交換
Jumper Cable:WireWorld Equinox7 高域側接続 → Gold Eclipse 8 (高域+ 低域-)接続
AMP:Octave V70SE/S LINE+Black Box
電源Cable OYAIDE TUNAMI GPX-R
CDP:LUXMAN D-07X 電源Cable KRIPTON PC-HR1000
XLR Cable:WireWorld Silver Eclipse 7
クリーン電源:信濃電気GPC-1500
パワーコンディショナー:IsoTek EVO3 AQUARIUS
ノイズ フィルター:Audio Prism QUIET LINE LF-1 MK3
【デザイン】
D3は正面を意識したデザイン、D4は正面だけでなく360度全方位から見て美しい。上面の革張り、金属枠のサランネット等質感も向上し、高級感が大幅に上がりました。ツイーターも長くなり丁髷というよりモヒカン刈りの雰囲気です。私は新色のウォールナットですが、総じて地味な英国製SPが多い中で、適度な存在感があり気に入っています。
【高音の音質】
第一印象はD3のほうがくっきりと感じますが、聴きこむとD4は細かいディテールまできちんと表現できていることがわかります。ギター、ヴァイオリンの弦を弾く音が明らかに変わり、奏者の表現意図が明確になります。D3以上に伸びているのに耳に刺さらなくなりました。ただしケーブルも含めた周辺機器やセッティング(特に振動系)を適切にしないと、綺麗に鳴ってくれません。
【中音の音質】
D3からボディ剛性が向上した結果、さらに解像度がアップしました。それは音が硬くなった、量感が減ったということではなく、音の余韻や響きを正確にトレースしているため、音はむしろ柔らかく、ぐっと厚みを増して聴こえます。かつ音の切れが良く弦を弾く音、ピアノの打鍵音はよりリアルに、打楽器のアタック感もさらアップしています。そのため、少々音量を上げてもうるさく感じません。
【低音の音質】
中音同様解像度の向上が著しく、ベースとピアノのユニゾン等を聴いても各楽器の分離がより明確になったのがわかります。音場全体に広がる音源も上手く表現してくれます。グラン・カッサのような打楽器のアタックも迫力満点です。
【サイズ】
D3からの更新のため、スタンドもそのまま使用でき(ネジ止めは不可)丁度良い大きさです。ブックシェルフである程度低音も求めるとこの程度の容量は必要かなと思います。セッティングもしやすいです。
【総評】
第一に、上記のとおりすべての音域で解像度が高いです。第二に、情報量が圧倒的に増え音の響き、余韻が正確に再現されるため、各パートが実にリアルに聴こえます。第三に空間表現が素晴らしいです。D3も良かったのですが、D4は音像の立体的表現、また音場の前後、左右、高さと、すべてが一段と良くなりました。あわせて定位も向上しています。全体として、D3もかなりレベルは高いのですが、それをさらに上回り正常に進化していることがわかります。
D4は、CDP購入時に2店で試聴の機会があり、その時はAccuphase、Octaveと共にセパレートの良いアンプも使用していましたがそれ程D3との差を感じませんでした。その後たまたま入った別の店では、marantz PM-10、SA-10の組み合わせでしたが、すごく良い音で鳴っていました。
CDPの試聴時はポン置きでしたが、その店はセッティングがしっかりされていたのが良かったようです。そこでお奨めされたのが、MUSIC TOOLSのスパイク受けです。高いと思いつつ導入すると確かにD3でも良くなったのですが、店で聴いたD4には及ばずでした。D4も導入後暫くはそれほどでもなかったのですが、100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして今に至っています。
(購入後1年10か月 2024年10月 追記)
一通りのセッティングを完了し、慣らしもある程度進んだことから聴く頻度も減少していましたが、購入後1年を経過した頃に音に変化が。「100時間を超えた頃からすごく良く鳴りだして・・・」と書きましたが、これは訂正です。まだまだエイジングの途中でした。今ではさらに解像度、情報量、音場の広がり、リアリティ等すべての項目が1ランク上がり、今まであまり良いと思わなかった音源がすごく良く鳴ってくれています。ただしそのことで粗が目立つようになった音源もあります。いずれにしても、聴いていてなかなか飽きることがありません。
5ブックシェルフの最高峰
【導入経緯】
Monitor AudioのPL200Uを使い、それ自体は素晴らしいスピーカーであったが、省スペース化を図りたいこと、自分が音場派ではなく、音像派であることに気づいたこともあり、ブックシェルフへの買い替えを検討。
805D4を本命としながらも、以下の製品と比較視聴した。
■TAD ME1
以前、音展で聴いた際、とても好印象だったので、改めて試聴。解像度が高い一方で、音場が広く、大きなホールで聴いているよう。まじめな音作りで、明るいか暗いかでいうと、やや暗め。音楽を気楽に楽しむというより、しっかり正面から向き合う感じ。⇒〇
■Paradigm PERSONA b
極めて自然で、透明感があり、一音一音に品がある。管弦楽の強奏部分でも、決してうるさくならない。音作りがMonitor Audioに似ている気がする。ささいなことかもしれないが、付属のスタンド(サウンドアンカー製)がPERSONA bのデザインと全く合っておらず、残念。⇒◎
■YAMAHA NS-3000
バランスがよく、一体感のある音。YAMAHAのブランドイメージそのもので、繊細で清々しい音色。落ち着いて耳を傾けられるが、自分としてはもう少し低音の切れ味が欲しいところ。⇒△
■ELAC CONCENTRO S503
以前からELACのデザインが好きで、個人的にはこれが一番かっこいい。歯切れのよいストレートな音。ドライかウェットかで言うと、かなりドライ。陰影のようなものがないので、クラシックではなく、ロックに向いているかも。⇒△
■Sonus Faber ELECTA AMATOR II
ふだんモニター調のスピーカーを聴いているので、たまにこういう個性派を聴くと、びっくりする。弦楽器の音色が非常に(いい意味で)甘く、とろけるよう。(試聴した)ごつごつした厳めしいドイツ音楽から、角をとって丸め、妖艶なイタリア色に染めてしまう。これはこれでよい。⇒〇
上記スピーカーに対して、◎、〇、△と個人的な感覚で採点してみたが、いずれも優れたスピーカーであり、これらのうちから選ぶ人もいるだろうなと思った。
結果的に、805D4を選んだ理由は、音場が広すぎず、自分にとってちょうどよいサイズであること、音像定位がイメージ通りに前後左右ぴたっと決まること、解像度が極めて高く、かつ弾むような快活な音楽性があること、低音に十分な量感がある一方で、決してだぶつかないことなどであった。
【環境】
ノートPC(JRiver)→Nmode X-DP7→Nmode X-PMU→B&W 805D4
【音質】
クラシックを中心に、以下のような楽曲を聴いた。
■ベートーヴェン『ピアノソナタ全集 バックハウス 1959-69』
805D4というスピーカーは、ピアノが打楽器であり、弦楽器でもあることを改めて痛感させる。打楽器ならではの音の存在感と、弦楽器ならではの表現の繊細な美しさ、楽しさが明晰に味わうことができる。
■バルトーク『ピアノ協奏曲全集 フィッシャー コチシュ ブタペスト祝祭管弦楽団 1984-87』
バルトーク特有の陰鬱さ、気難しさを忘れさせてくれるような、明快で爽やかな演奏。バルトークのもう一つの特徴であるカミソリのような切れ味、歯切れのよさを十二分に堪能できる。低音がしっかり出て、しかも膨らまないので、バスドラムの迫力が最高。
■ブルックナー『交響曲第9番 ヴァント ベルリン・フィル 1998』
ブルックナーの交響曲第8番と第9番は、クラシック音楽の枠組みを超え、自然そのもの、宇宙そのものといえる。805D4は、ブルックナーらしい音楽の器の大きさよりも、細かなニュアンスの豊かさの描写に優れているが、ブルックナーに不釣り合いなわけではない。細部の積み重ねが宇宙をも表現しうるという、好例。
■モーツァルト『フィガロの結婚 E.クライバー ウィーン・フィル 1955』
個人的な趣味でいうと、フィガロでこれを超える演奏はない。元気で弾むような管弦楽と名人芸による美しい歌唱で、いつまでも聴いていたいと思わせる。このスピーカーで聴くと、余計にそう感じさせる。
■ワーグナー『ニーベルングの指環 クナッパーツブッシュ バイロイト祝祭管弦楽団 1956』
モノラル録音だが、聴いているうちに、そんなことはどうでもよくなる歴史的名演。805D4は、録音の良し悪しを正確にあぶり出すといわれるが、たとえモノラル録音であっても、演奏の実在感はたっぷりに、余計なノイズが目立たない。通して聴くと15時間もかかる、恐ろしく長大な作品だが、時間を忘れて聴き入ってしまう。
【総評】
試聴した当初のイメージどおり、音像定位が前後左右に正確無比に決まるので、聴いていて、とても気持ちがよい。小さな音量でも音楽がやせず、オーケストラの各楽器の音が聴き分けられるところが素晴らしい。PL200Uとは別物なので、一概に比較することはできないが、音像派の自分としては、805D4に買い替えて正解であった。
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![F700 [ピアノグロス・ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
183位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/31 |
2021/2 |
89dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
224x348x337mm |
9kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 許容入力:75W 再生周波数帯域:40Hz〜34kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4中音から高音にかけて繋がりが非常にスムース
遠くから見るとタンノイの新作スピーカーと思ってしまった。
同軸2wayユニットでセンターのツィーターはコンプレッションホーンタイプ
Mid兼Bassユニットは、150mm口径のエッジ形状に特徴がある。
メーカーの説明によるとエッジの固有共振が起こす
コーンへの反作用に起因する音の変調(色付け)を排除する独自
テクノロジーとの事だが、再生されるサウンドからその効果は
全然わからなかった。
バスレフポートが底面にありスピーカー下部からユニット背面に発生する
低音成分を輩出してるのは、背面ポートの様に後ろの壁とかに
影響を受けずらいのは良いと思う。
クロスオーバー周波数が1.7kHzと2wayにしては低く
中音から高音にかけて繋がりが非常にスムースで
自然に聞こえる。
低音は残念ながらユニット口径見合いと言うか出てないのではないが
大口径ユニットのような体に響くまでは到底届いていない。
見た目通りのサイズスピーカーから聴こえるレベルの低域。
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![Platinum 100 3G PL100-3G PE [Piano Ebony ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507660.jpg) |
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-位 |
183位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/10 |
2023/1/10 |
85dB(2.83v@1m) |
4Ω |
225x398x326mm |
15.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:28Hz〜60kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4最大の変化はバッフル板に皮張りぽかったのがなくなった
使用ユニットは、150mm RDT V Mid/Bass ドライバーが1基
MPDV ツイーターが1基の2Wayブックシェルフタイプ。
先代よりMPDVトランスデューサー形状が変化した事が由来しているかは
不明だが周波数特性が、あくまでもスペック上の話で100kHzから
60kHzへと変化しているものの実際にはほぼ聴いても判らなかった。
つまり高音域の伸びは素晴らしいままと言う事。
Mid/Bass ドライバーも165oから150oへと小口径化しているにも
かかわらず周波数特性スペック上40Hzから28Hzへ低くなっている
おそらく磁気回路やバスレフ設計などのリファインによるものだろう。
ただ聴いたソースにもよるだろうが、差的なものは感じず相変わらず
このサイズで良くもここまで出せるものだと驚くほどの低音が豊。
最大の変化はバッフル板に皮張りぽかったのがなくなりエンクロージャー
全体が同じ仕上げになった所。
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![EPIKORE3 MA [ハイグロス・マルーン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678543.jpg) |
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81位 |
183位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
2025/3/下旬 |
85dB(2.83V/1m) |
6Ω |
250x470x420mm |
22kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz カラー:木目系
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![Summit Ama [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715488.jpg) |
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24位 |
183位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/秋 |
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4Ω |
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26.8kg |
【スペック】販売本数:1本 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:34Hz〜25kHz カラー:木目系
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![DIAMOND 320 [ウォールナット ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2018/11/28 |
2018/10/25 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
180x310x250mm |
6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上 10時間あれば完璧
私がオーディオに足を踏み入れた10代の頃と比較して、現在のスピーカーはどの程度進化したのでしょうか?。
ある記事によるとアンプ、プレーヤーは80〜90%の完成度、SPは30%と言っていました、根拠が良く分かりませんが、SPの場合電気信号を空気振動に変換する装置、いろんな要素が多すぎるのでしょうか。
私が初めて買ったFE-103は、振動板・エッジ・ダンパー・ボイスコイル・磁気回路・マグネット・シャーシで出来ています、今のスピーカーと何が違うのでしょうか。
こんな言い方をすると誤解されそうですが、アンプやデジタルプレヤーを交換した時その違いが分からない人でも、スピーカーを変えればほぼ全員が分かる。全員とは言い過ぎですが、それだけスピーカーには違いが有るのです、すなわちこれがスピーカーの完成度の低さを物語っているのでは?
前回「これで決まり」と言いましたが、訂正いたします、方式として完成度の低いスピーカーにこれで決まりと言う事はあり得ません。
今回入手した
WHARFEDALE D320と3年間使っているKX-5と比べてみましょう。
入手金額はD320はKX-5の1/10
この時点で比較できる事が不思議です。
機種 KX-5 D320
鮮度 9 8
照度 9 8 (音の明るさ)
前後 8 9
左右 9 8
上下 7 7
肉声 8 9
弦音 9 7
吹物 8 9
打音 8 8
感情 9 9
音楽 9 9
釣合 8 8 (バランス)
刺激 3 2
安堵 8 9
アンプを変えてもあまり違いは出ません、D320は長時間聞いても刺激が少ないせいか疲れません。
好みも有りますが、D320 はお奨めです。
何が言いたいの、スピーカーと言う存在は完成度が低いため、大きな可能性を秘めている、逆に個性が大きい分問題点も大きい。
高価なものは無理ですが、D320 程度でしたらいろいろ聞いてみたい。
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![DIAMOND 320 [ブラックウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001111101.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2018/11/28 |
2018/10/25 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
180x310x250mm |
6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上 10時間あれば完璧
私がオーディオに足を踏み入れた10代の頃と比較して、現在のスピーカーはどの程度進化したのでしょうか?。
ある記事によるとアンプ、プレーヤーは80〜90%の完成度、SPは30%と言っていました、根拠が良く分かりませんが、SPの場合電気信号を空気振動に変換する装置、いろんな要素が多すぎるのでしょうか。
私が初めて買ったFE-103は、振動板・エッジ・ダンパー・ボイスコイル・磁気回路・マグネット・シャーシで出来ています、今のスピーカーと何が違うのでしょうか。
こんな言い方をすると誤解されそうですが、アンプやデジタルプレヤーを交換した時その違いが分からない人でも、スピーカーを変えればほぼ全員が分かる。全員とは言い過ぎですが、それだけスピーカーには違いが有るのです、すなわちこれがスピーカーの完成度の低さを物語っているのでは?
前回「これで決まり」と言いましたが、訂正いたします、方式として完成度の低いスピーカーにこれで決まりと言う事はあり得ません。
今回入手した
WHARFEDALE D320と3年間使っているKX-5と比べてみましょう。
入手金額はD320はKX-5の1/10
この時点で比較できる事が不思議です。
機種 KX-5 D320
鮮度 9 8
照度 9 8 (音の明るさ)
前後 8 9
左右 9 8
上下 7 7
肉声 8 9
弦音 9 7
吹物 8 9
打音 8 8
感情 9 9
音楽 9 9
釣合 8 8 (バランス)
刺激 3 2
安堵 8 9
アンプを変えてもあまり違いは出ません、D320は長時間聞いても刺激が少ないせいか疲れません。
好みも有りますが、D320 はお奨めです。
何が言いたいの、スピーカーと言う存在は完成度が低いため、大きな可能性を秘めている、逆に個性が大きい分問題点も大きい。
高価なものは無理ですが、D320 程度でしたらいろいろ聞いてみたい。
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![DIAMOND 320 [ローズウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2018/11/28 |
2018/10/25 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
180x310x250mm |
6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上 10時間あれば完璧
私がオーディオに足を踏み入れた10代の頃と比較して、現在のスピーカーはどの程度進化したのでしょうか?。
ある記事によるとアンプ、プレーヤーは80〜90%の完成度、SPは30%と言っていました、根拠が良く分かりませんが、SPの場合電気信号を空気振動に変換する装置、いろんな要素が多すぎるのでしょうか。
私が初めて買ったFE-103は、振動板・エッジ・ダンパー・ボイスコイル・磁気回路・マグネット・シャーシで出来ています、今のスピーカーと何が違うのでしょうか。
こんな言い方をすると誤解されそうですが、アンプやデジタルプレヤーを交換した時その違いが分からない人でも、スピーカーを変えればほぼ全員が分かる。全員とは言い過ぎですが、それだけスピーカーには違いが有るのです、すなわちこれがスピーカーの完成度の低さを物語っているのでは?
前回「これで決まり」と言いましたが、訂正いたします、方式として完成度の低いスピーカーにこれで決まりと言う事はあり得ません。
今回入手した
WHARFEDALE D320と3年間使っているKX-5と比べてみましょう。
入手金額はD320はKX-5の1/10
この時点で比較できる事が不思議です。
機種 KX-5 D320
鮮度 9 8
照度 9 8 (音の明るさ)
前後 8 9
左右 9 8
上下 7 7
肉声 8 9
弦音 9 7
吹物 8 9
打音 8 8
感情 9 9
音楽 9 9
釣合 8 8 (バランス)
刺激 3 2
安堵 8 9
アンプを変えてもあまり違いは出ません、D320は長時間聞いても刺激が少ないせいか疲れません。
好みも有りますが、D320 はお奨めです。
何が言いたいの、スピーカーと言う存在は完成度が低いため、大きな可能性を秘めている、逆に個性が大きい分問題点も大きい。
高価なものは無理ですが、D320 程度でしたらいろいろ聞いてみたい。
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![Monitor 100 MONITOR100B/WN [Walnut ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/ana-den/commodity/0000000001574_common.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2021/6/29 |
2021/6/11 |
88dB(1W@1M) |
8Ω |
201x310x298.3mm |
5.12kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):88dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:44Hz〜30kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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55万以下ではベストバイ
金属製ツィーターだけあって、
モニターオーディオらしく、高域はシャープで解像度が高い。
バスレフ構造でサイズの割にはしっかりとした低音が出るが、過度な強調はなくタイトな印象、なので低音の量感はそこまで多くない
また、クリアな音作りのため、中域はフラットかやや引っ込んだ印象を受けました。
全体的にはシャープでモニターライクな音で、
音の輪郭がはっきりしていて、オーディオ的な解像感が高いのではないでしょうか。
そのため、まろやかで暖かい音よりも、クリアでスッキリした音が好みの人向きだと思います。
5コスパに優れた「イギリスの雄」の究極のモニターサウンド
マイチェン前のオレンジ色ウーハー仕様の方へ間違って投稿してしまったが、こちらの正しい方に移転してもらった。価格コムありがとう。
【デザイン】
シンプルイズベスト。前作の派手なオレンジ色ウーハーから一気に落ち着いた。派手好きには不足かも知れないがどんな部屋にも合うと思うし、バッフルをグレー色にしたデザインもいい。
【高音の音質】
優れた中音域に埋もれてしまうとの評価も見かけたが、結構出ていて良い気もするが。取り合えず初感なので無評価で。
追記:その後スピーカーのコンデンサをMUNDOLFのフィルムコンに、中華アンプのオペアンプをLM4562に変更して高音域がギリギリ刺さるか刺さらないかのセットにした所、全域で音質が向上し、歪もなく滑らかで高音域も全く不足のない素晴らしいバランスのスピーカーとなりました。なので高評価に変更します。
【中音の音質】
確かに2ウェイ構成にしては優れたバランスで鳴っていると思う。美点の一つ。
【低音の音質】
ここが一番の美点。165oウーハーを採用しただけあってスケール感があり、量感も深みもある充分な低音が聴ける。しかも音質がクリアでタイトで嫌みがない。
【サイズ】
ブックシェルフと呼ぶにはギリギリのラインかな。結構大きくて、ずんぐりむっくりな形だがこれでエンクロージャー容量を稼いでいるのかも。最新の銀100や銅100は20pウーハーになって、よりでかくなっちまってる。
【総評】
そんないいシステムを金かけて組めないので、PCオーディオとしてフィーオK7 DAC→中華アンプのAIYIMA A07MAXで鳴らしてます。今は上流の音源が高音質なので僕にはこれで十分。前は小さなYAMAHAのNS-BP182で鳴らしていてこれも割と良かったのだが、より上位に興味が湧き店頭展示品が格安で手に入ったのでグレードアップ。
やはり音の分解能が上がって整理整頓され、横のステージが広がり、音に深みが増した感がある。
ハキハキとした出音でありながら、派手過ぎず落ち着いた音なのが英国らしさでしょうか。
小さな音量時も、解像度の高さがキープされるところも長所だと思います。
追記:
高音域評価の所で書きましたが、少し弄るだけでほぼ2ランク程レベルアップし、10万円オーバーの機種とも肩を並べられるまさに究極のモニターサウンドといった感じになった。色や艶・暖か味のあるリスニング感等とは対極になりますが素晴らしいメリハリサウンドだと思います。お気に入りのヘッドホンであるATH-ES10をK7でDACアンプとして通して聴いた音よりも、ニアサイドでこいつを聴いた音の方が解像度が高く明快なサウンドである所も凄いことだと思います。
設置の注意点として、写真のように足としてインシュレーターで上げてやること(私は陶器+GEL)、壁から離して設置すること、この2点をしないと良質な低音が得られません。
高域の弱点?も解消されて、英国製の制振の効いたメタルコーンによる素直で正直な出音で、かつ澄んだ音のユニットが組まれているしこの音でしかもこの価格、今やコスパと満足度は抜群だと言い切れると思います。
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![DIAMOND 225 [ブラックウッド ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000973392.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (21件) |
130件 |
2017/6/12 |
2017/6/10 |
87dB(2.83V/1m) |
8Ω |
196x355x290mm |
6.5kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 分割振動の発生を抑えるKevlar織布コーンを採用した165mm径ウーハーを搭載し、豊かな音楽性を支える先進設計のドライバー・ユニットを備える。
- キャビネットの設計は、独自のコンピューターソフトウェアと最新スペクトラルアナライザーの解析技術によって最適化されている。
- 入力端子はバナナプラグに対応した2組のスピーカーターミナルを装備。付属のショートバーを取り外すことでバイワイヤ接続、バイアンプ駆動などに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブリテッシュサウンドの面目躍如、うるさくない
イギリスにはブリテッシュサウンドと呼ばれる多くのSPメーカーが存在します。
タンノイ、B&W, Monitor Audio, KEF, Quad、スペンドールあたりが日本でも有名で、ロジャース、セレッション、ケンブリッジオーデオ、PMC, ATC等の中でWharfedaleは地味な存在ですが、その音から着実にフアンを拡大してると思われます。
前作Diamond10.1の大ヒットに続き、今回満を持して登場したのが225です。
220より少し大きな箱へウオーブンケブラーコーンの16.5cmのウーハーとソフトドームツイーターを収納しています。
バスレフとのことですが、前にも後ろにもポートは見当たりません、実は底面へベースが固定され、5mm程度の隙間があり、そこから
前方へ放出されます。
その効果は素晴らしく、ベースの最低音40Hzが出ます。
高さ75cmのチェスターへポン置きでは低域のかぶり(余計な再生レベル)があり、ATのインシュレータを入れて丁度よくなりました。
更に響きのいい中音、聞き疲れしなく、楽しめる高音と相まってさすがブリテッシュサウンドと思う音です。
バイワイアリングが出来ることもウリの一つで、きっちりした音に変わります。
一口に言って音は硬過ぎず、柔らか過ぎず、楽器や声も生々しく、特に男女ボーカルに特徴を感じます。
ライバルにMonitor Audio Bronze2やKEF Q350などありますが、225の40Hzにチューニングされたバスレフの効果は大きいと思います。
その後、アンプをPMA-2500NEに替えたところ、音は生々しさを増し、別のスピーカーかと思える変化をしました。
5長く付き合えるスピーカー
CDPをユニバーサルプレーヤーへ買い替えたついでにシステム全体を見直し、
音全体が纏まってきたのでレポートします。5年使用した感想です。
いかにスピーカーの存在を感じさせないで、
音楽を楽しませてくれるかが決め手でした。
225はそういった意味でもドンピシャで良く働いてくれています。
音のつなぎとまとまりがいいですね。世界の評価が高いのもこの部分だと思います。
ブックシェルフとしてのサイズもいいし、これより大きいとちょっと扱いにくい。
高解像度で中高域を持ち上げた所謂、美音系のスピーカーとは対極にあります。
パッと聴いただけでは良さは分かりにくいかもしれません。
音出しもやや時間かけた方がいいです。
SPケーブルはカナレの4芯がクリアで良かったが、
ベルデンの8460の方が低域の質が合っていた。
低域が緩めの傾向なら、機材間のケーブルで調整するとよいでしょう。
付属のジャンパーピンは音質劣化になるので
SPケーブルで自作した方が音はいいです。
古めの機材やLPでシステム組んでも面白いかもしれません。
音源は、ジャズ、ロック、ポップス、中心ですが、ボサノバとハワイアンが
ピカイチの相性でした。
あと意外にもアニメや、映画音楽にもいいです。
地味で素っ気ないけど、付き合うたびに深みが増していく良妻がワーフです。
分かる人にだけ分かって聴いてくれればいいスピーカーだと思います。
解像度とか音の分離ばかり聴いている人は、他をあたりましょう。
でも厚化粧の美人はすぐ飽きますよ。
高価格=高音質は間違いです。
まあ音は好みだけど、好みの音って追求すると散財して
浮気性になるだけなので程々に。
その点ワーフはとても良心的な価格です。
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![QX-2 MKII [Walnut ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708715.jpg) |
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51位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2024/11/20 |
88dB(2.0V @ 1m) |
4Ω |
220x320x300mm |
8.5kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:44Hz〜24kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽を楽しむ
MK2ではなく初代を自宅オーディオルールで使用し、まもなくリビングに持っていきます。
珍しくてレビューもないので投稿します。
当方のリファレンスはPMCのIB1L、他は気分でAudiovector、ソナス、NS-1200、803Dなどです。
このスピーカーは安いのに面白いですね。
音の広がりは広範囲に広がるタイプでリバーブやエコーの広がり度合いが大きくて聞いてて面白い、かと言って焦点がずれてはいない。シビアな定点向けではないが、それならモニター系譜を買えよってなる。低音は量感で聞かせるタイプ。思い出すのは隠れ名機のLSF-777のようであるがそれよりは低音の像がある。中域は薄いわけでもなく潤い聴かせるタイプ。全体的に古き良き欧州サウンド系譜を現代に新しくしたイメージであるが、BOSEなんかが今も真面目に300系統を作ってたらこういうイメージになったんだろうなと思ってしまう。もっともBOSEの300系譜のアメリカン元気さよりかはずっと大人であるが。その意味ではやはりLSF-777の新星かと思うが低音の像や音場感の広がりの面白味はこちらが上。
なので音楽を聞いてて楽しむスピーカーなのですね。
現代のキンキンな音楽もそつなく耳障りなく再生するし、エフェクターたっぷりのポップスは広く不思議な音場感と低音で楽しませる。そう言うとドンシャリと勘違いされるが違う。ボーカルもしっかり前にくるし潤いもある。ロックもジャズも楽しい。小音量でも低音の量感に不足はなくむしろ丁度良い。
もっと評価されれも良い気がする。
なるほど、だから逸品館で扱う訳か(笑)
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![BRONZE100-6G UG [URBAN GREY ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.03 (3件) |
1件 |
2020/8/ 4 |
2020/7/17 |
87dB(2.83V@1m) |
8Ω |
231x376x328mm |
7.8kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:37Hz〜30kHz カラー:木目系/グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5予算と設置場所が許すなら、これを買っておけば後悔しません
よく聴く音楽の趣味嗜好が違うと評価も違ってきます。小生はロック、ポップス、ダンス・クラブ系、EDM等が好みで、いわるゆドンシャリ指向です。クラシック、ジャズ、イージーリスニング系、演歌、民謡などはほとんど聴きません。きれい系より迫力系指向です。指向が似ている方の参考になれば幸いです。
主にPCでMusicBeeを使って再生し、イコライザーで低音と高音を3dB程度上げてます。
アンプはデノン、ティアックをつなぎ替えたりして楽しんでます。
参考までに小生の所有しているスピーカーの順位をつけてみました。☆印は別格に良かった。トールボーイは除外。
評価基準は音の迫力度とエネルギー感、これで聴きたいと思わせるか、あとは所有欲満足度です。
01:☆Monitor Audio BRONZE100-6G
02:Wharfedale DIAMOND 11.1
03:Q Acoustics 3030i
04:Monitor Audio Monitor 100
05:Wharfedale DIAMOND 10.1
06:Cambridge Audio SX-60
07:KENWOOD LS-K901
08:Monitor Audio BRONZE 1
09:Cambridge Audio SX-50
10:JBL STAGE A120
11:SONY SS-CS5
12:DENON SC-M41
【デザイン】
白を選びました。黒が欲しかったのですが、白だけ特価だったので。設置してみると白もいいですよ。今では白で良かったと思います。銀色コーンとの調和もあって、めっちゃ高級感あります。
スピーカーに100万円かけられるほど裕福ではないので、庶民感覚での高級感です。
サランネットはマグネット式、四角なら良かったですが、長丸です。これだけは気に入らない。スピーカー端子はバナナ対応、保護ピンが刺さっています。
【高音の音質】
きれいです。広がる感じがします。問題なし。
【中音の音質】
ボーカルが際立ちます。聞き取りやすい。
【低音の音質】
20cmウーハーだけあって、強烈に出ます。設置直後は、若干こもり感がありましたが、エイジングを進めていくと本領発揮。トールボーイはいらないかも。サブウーハーは不要かと。迫力満点、ダンスクラブ系、EDM等の電子系最高。カシオペアやスクエアなどのフュージョンも聴いてみましたが、これも良かった。
ウーハー前面に止めねじがないです。背面に六角があって、そこで引っ張るような感じで取り付けているらしいです。見た目はすごくいいです。
【サイズ】
第一印象はでかい。横幅が230mmあるので当然です。重さも結構あります。どっしりしてます。ブックシュルフでは、大型の部類ですかね。300mm越の機種もありますけど。
【総評】
最低周波数38Hz未満のスピーカーでは最安でしょう。部屋に設置できるなら、超絶におすすめします。これを買っておけば、十分に満足すると思います。いろいろ買いあさって聴き比べもしましたが、第一印象からこれが刺さった。ほかもいいけど、格段にこれがいい。きっとお気に入りスピーカーになると思います。
4リビングでも主張力があるブックシェルフ型スピーカー
【デザイン】
銀色の直系200mmの金属製ウーファーが大迫力!
ツイーターのグリルが独特でこれも目を引き付けます。
部屋に溶け込まない、存在を主張するブックシェルフ型スピーカーですね。
【高音の音質】
特に不満はありませんが特筆すべき特徴は感じません。
逆に言えばキンキンせずに聞きやすい高音です。
【中音の音質】
ツイーターのカバー帯域が広く中音の細さを心配しましたが、
クリアーな音質作りの効果でしっかり聞き取れます。
要らぬ心配でした。
【低音の音質】
一番期待していた低音が見た目と違い意外とパワー感のない音質。
とは言え不明瞭にならず引き締まった低音なので、
広がり感があまり感じられずそう思うのかも。
金属製の振動板の性格なのかエージング不足なのか、
もう少し様子を見る必要がありそうです。
【サイズ】
ブックシェルフ型としてはデカく、存在感を主張しています。
【総評】
最初の音出しは期待値を下回る音質で「返品?」という文字も浮かびましたが、
バイアンプで駆動させるとしっかり音が出てホッと一安心。
基本的にはバイアンプでつなげることが前提のスピーカーですね。
楽器の音は分離が良くて何がどういう音で鳴らされているのか?分かりやすい。
でも逆に言えば全体的に音の奥行感が薄めという印象です。
部屋にセットしてまだ3日目でエージングを始めたばかりなので、
ファーストインプレッションとしてのレポートとご理解ください。
エージングが済んだら本来の実力をレポートしたいと思います。
【3ヵ月後の使用感】
ほぼ毎日使い3ヵ月が経ちましたので初期のエージング後のインプレです。
・音の分離は当初の印象通り、楽器の音が個別にしっかり聞き取れて分かりやすい
・当初はスピーカーの前に薄い膜があるような感じだったが今は透明感が出てきた
・低音もしっかり出てきてSWのスイッチを忘れて映画を見ても違和感はない
→カタログに「低域の再生能力とパワーはまさしく”小さな巨人”」とあるがその通り
・ボーカルは前に出てくる半面、後ろのアコギの音が引っ込みががち
例:Hotel California, More Than Words など
・透明感が出てきた半面、音の艶が少ない
ONKYOの入門用AVアンプ+500円/1mのケーブルでの音質なので、
ピュア用プリメインアンプ+まともなケーブルならかなりの高音質になると思います。
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![Theva N゜1 DO [ダークオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
3.67 (2件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/下旬 |
89dB(2.83V/1m) |
8Ω |
212x392x260mm |
7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:58Hz〜28kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フォーカルは優しい
メリハリはありません。
B&W607S3と比較すると正反対です。
なので、聞き疲れはしません。
デザイン、佇まいは素晴らしく、所有欲を満たしてくれます。
3自然な鳴り方で優しく包んでくれるような刺激の少ないサウンド
外観から見た印象は一般的なデザインの2Way小型ブックシェルフタイプに見えます。
しかしスピーカーユニットを取り付けているビスやボルト等が表面に無い為に
非常にスッキリとした印象のフロントデザインです。
周囲はダークオーク仕上げでバッフル面は艶無しのブラック。
ツィーターは逆ドーム形状をしていて面白い形をしてます。
素材はアルミニウムとマグネシウムの合金製
音色として金属らしくは無くてシルクドームの様な柔らかな高音域再現で
刺さる様な感じはしません。
ウーファーは特殊な形状では無くて良く見るコーンタイプです。
差材はストレーファイバーで熱可塑性ボリマーの間に炭素繊維を同じ方向に
織り込んだものだそうです。
軽いコーンで動きが早くてスピード感のある低音域が楽しめます。
驚く様な機能や素材、デザインではありませんが落ち着いた自然な鳴り方で
優しく包んでくれるような刺激の少ないサウンドです。
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![Theva N゜1 LO [ライトオーク ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/58136/4958136231927.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.67 (2件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/下旬 |
89dB(2.83V/1m) |
8Ω |
212x392x260mm |
7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):89dB 再生周波数帯域:58Hz〜28kHz カラー:木目系/ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5フォーカルは優しい
メリハリはありません。
B&W607S3と比較すると正反対です。
なので、聞き疲れはしません。
デザイン、佇まいは素晴らしく、所有欲を満たしてくれます。
3自然な鳴り方で優しく包んでくれるような刺激の少ないサウンド
外観から見た印象は一般的なデザインの2Way小型ブックシェルフタイプに見えます。
しかしスピーカーユニットを取り付けているビスやボルト等が表面に無い為に
非常にスッキリとした印象のフロントデザインです。
周囲はダークオーク仕上げでバッフル面は艶無しのブラック。
ツィーターは逆ドーム形状をしていて面白い形をしてます。
素材はアルミニウムとマグネシウムの合金製
音色として金属らしくは無くてシルクドームの様な柔らかな高音域再現で
刺さる様な感じはしません。
ウーファーは特殊な形状では無くて良く見るコーンタイプです。
差材はストレーファイバーで熱可塑性ボリマーの間に炭素繊維を同じ方向に
織り込んだものだそうです。
軽いコーンで動きが早くてスピード感のある低音域が楽しめます。
驚く様な機能や素材、デザインではありませんが落ち着いた自然な鳴り方で
優しく包んでくれるような刺激の少ないサウンドです。
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![S-1 [ブラックオーク ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001479729.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.38 (3件) |
0件 |
2022/10/14 |
- |
84dB (2.83V/1m) |
8Ω |
156x285x270mm |
5.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):84dB 再生周波数帯域:58Hz〜20kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5心地よい音
【デザイン】
仕上げは高級感はあります
リボン型なのでちょっと変わった雰囲気はあります
自分的には好みの雰囲気ですが個人差はあると思います
【高音の音質】
伸びやかな感じです
やはりクラシックが似合う感じ
【中音の音質】
ボーカルが良い感じで出てくれる
普通にYouTubeなどを視聴しても音声が聴き取りやすい
【低音の音質】
サイズ的に限界はある
ニアフィールドなら十分な量
デスクトップで使用しているので出すぎなくらい
【サイズ】
仕事机に置くにはギリギリのサイズ感
意外と奥行きがある感じ
【総評】
アンプを同じQUADのVENAにしたらとても相性が良かった
何時間来ても聴き疲れしない
解像度の高い音を聴かせてくれる
購入から6年くらい経つが全く不満ない
当分買い替えることはないだろう
4ただ単純に良いと思えた。
デスクトップ環境、1メートル範囲内の環境であれば不満のない性能はしています。
低域もタイトでズンといった感じの低域は出ていますが、聴く距離があると流石に低域不足は出てしまいます。
音楽的な楽しさはあります。QUAD VenaIIを所持しているので試しに中古で購入してみました。
そのうち別のスピーカーには交換しようとは思っています。候補としてS-2も視野に入れていますが、試聴できる店舗がないのでまだ悩み中です。
押し付けがましくも騒がしくもない音なので聞き疲れしない感じで心地よく聞けます。
S-1を聴いてこれならQUADのトールボーイスピーカーなら欲しいなとも思ったのですが、日本だと販売されてないようなので残念です。
QUADはオーディオメーカーの中でも数が少なくなってきたアンプとスピーカーを販売しているメーカーなのでQUAD VenaII+S-1、S-2の組み合わせであれば人におすすめしやすい組み合わせだなと思います。
DENON辺りのアンプとは音の相性も良さそうですし、Bassを少し盛れば使用しやすいのではないかとは思います。
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![606 S3 [レッドチェリー ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/B%26W/600S3/bw-606s3-mr-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.97 (3件) |
78件 |
2023/9/19 |
2023/9/下旬 |
88dB (軸上1m/2.83Vrms) |
8Ω |
189x344x328mm |
7.05kg |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88dB 再生周波数帯域:40Hz〜33kHz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- チタニウム・ドーム・ツイーターに、正確性と透明性で高い評価を得ているContinuumバス/ミッドレンジ・コーンを組み合わせスタンドマウント・スピーカー。
- スピーカーターミナルは、より簡単で確実に接続できるようにレイアウトを改め、アンプとスピーカー間の信号伝送の品質を高めている。
- 音響的な透明度がさらに向上したツイーター・グリル・メッシュを導入。チタニウム・ドーム・ツイーターとともに、高い解像度とリアリズムを届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスの良い上質なサウンド
購入後半年使用しました。アンプはマランツのStereo70sを使用しています。音質の高さに満足しています。高音、中音、低音ともバランスの良い上質なサウンドです。当初はサブウーファーの購入も検討していましたが、低音は思っていたよりも充分なので、必要なしと判断しました。これはウファー径が16.5センチである為だと思っています。全体として大変満足しており、当分このスピーカーで音楽を楽しみたいと思っています。
4低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増す
600シリーズでとても微妙なラインナップと思う606と607です。
個別で外観を見るとどっちがどっちか判らなくなるくらいの
相似形デザインです。
並べるとほんのすこし大きくて幅が165mmに対して189mm
奥行が207mmに対して300mmと一番差が大きく出てます。
高さは300mmに対して344mmですので正面から見ると
違いは小さいですが横から見ると差が大きく見えます。
Mid&Bassユニット口径が130mmから165mmとなり
低音域の豊かさがサイズ以上に大きくてボリュームが増します。
聴こえていなかった領域も聴けます。
で両機の価格差も大きく無いので置く場所制約等が無ければ
全体の音色バランスに優れた606が買いと思ってしまいます。
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![Silver 50-7G SILVER50-7G BO [BLACK OAK ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
165x284x272mm |
5.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
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![Silver 50-7G SILVER50-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407364.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
86dB(2.83v@1m) |
8Ω |
165x284x272mm |
5.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:100W 再生周波数帯域:47Hz〜35kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4響くサウンドは、モニターオーディオらしく聴きやすいサウンド
響くサウンドは、モニターオーディオらしく穏やかで
とげの無い聴きやすくて安心できるサウンド。
周波数帯域のしたから上までフラットであり
どこかに飛び出ている部分は感じられなかった。
仕様としては
ツィーター 25mm C-CAMドームツィーター もはや定番
スコーカー兼ウーファー 130mm C-CAM RSTU これも定番
高さ284mm 幅165mm 奥行240mm 重量5.6kg
ターミナルはバイワイヤ対応
割と一般的なブックシェルタイプスピーカーの仕様。
なおバスレポートは背面中央よりやや上よりに配置
メーカーの設置イメージ写真は、ブックシェルスピーカーの
名前通し本棚(後ろに壁あり)にセットしてあるが
こんな置き方ではせっかくのスピーカーから出るサウンド
台無し、バスレフポートからの低音反射でボアつくだろうし
振動や音こもりの原因なのになんでこんなイメージ写真
載せるのかは意味不明。
ちゃんとしたスピーカースタンドを使い周囲近辺にできるだけ
ものがない状態で聴くとこのスピーカーが持つポテンシャルが
十分に発揮できるだろう。
なお、ウーファーユニットサイズがやや小ぶりなので
低域の出方にはあまり期待しない事(それなりには出る)
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![Super DENTON [Black Oak ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/Wharfedale/SUPER%20DENTON/wha-sden-bk-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/3/ 7 |
2024/3/中旬 |
87dB |
8Ω |
246x360x295mm |
9.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:52Hz〜20kHz カラー:ブラック系/木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5他にはないデザインと落ち着いた響き。
【デザイン】
ちょっと購買意欲をくすぐる大きなソフトドームスコーカーなど、
視覚で楽しむオーディオという重要なファクタをわかってらっしゃる感じ。
グリルもマグネット脱着でスムーズ。「W」マークがセンター下部に移動したのも良い。
ウォルナットを選択したが落ち着いた感じで往年のヴィンテージオーディオのよう。
【高音の音質】
ツイーターはさりげなく必要かつ十分な音圧を提供していて刺さるようなことは全くない感じ。とても品質の高い高音域。
【中音の音質】
大きなドームスコーカーが目を引くが、バランスの取れた音を聴かせる。
クセもなく必要以上に出しゃばることがない上品な中域。
【低音の音質】
16.5cmとは思えない重低音。タイトな感じはなく、どちらかというとファットな響き。音圧がカブる場合は壁から離す必要があろう。
【サイズ】
小型の部類だが縦横バランスが他のブックシェルフとは違い、横に広く寸胴な感じ。
どっしりしたイメージだが置き方によっては鈍重な感じもする。
【総評】
グリルを外すと3ウェイユニットが視覚に訴えてくるが、イメージと違い、音は刺激が少なくバランスの良い鳴りっぷり。音量を上げると解像感も出てくる。
バスレフポートがリアにあることもあり、低域はセッティングによって大きくイメージが変わる。やや低音のバランスを取るのが難しい。
とはいえこの価格帯ではデザイン、性能共に優秀であり、買って良かった。
あ、それから取説の袋に白手袋が同梱されていたのが面白かった。
4小型ブックシェルフタイプのサイズで3Way構成
小型ブックシェルフタイプのサイズ製品です。
幅246mm 奥行275mm 高さ360mm ですが、このサイズで
3Way構成と言うのは最近ではあまり見ないものです。
ツィーター 25mmソフトドーム
ミッドレンジ 50mmソフトドーム
ウーファー 165mmケブラーコーン のユニット構成になっています。
エンクロージャーはバスレフ方式で背面に2つあるのも変ってます。
SP端子はシングルです。
中高音域は濃厚で厚みのあるサウンドになっていますが、それに比べると
低音域は口径165mm1発と言う事もあって下への伸びと量はやはり
小型ブックシェルフ的なもので少し少な目ではあります。
ただ、全体のつながりは良くてバランスが取れた聴きやすい音色です。
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![Silver 100-7G SILVER100-7G WN [NATURAL WALNUT ペア]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000061466_5132c1b1e2104be49269773f8f02b93a.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/11/10 |
87.5dB(2.83v@1m) |
8Ω |
230x375x332mm |
9.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87.5dB 許容入力:120W 再生周波数帯域:35Hz〜35kHz カラー:木目系
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5中低域の迫力と厚みが凄い。
B&Wの706Sとは異なり、細かい音を細部まで表現するモニタースピーカーというよりは、中低域の厚みが凄く、J-POP、ROCK、FUSIONなどが得意である。迫力があり、まるでコンサート会場にいるよう。高域も出てはいるが、中低域の厚みが凄すぎて(200oウーファー)埋もれてしまうので、DENON PMA-1700NEのトレブルを少し15時方向まで上げています。アウトレット(外箱傷み品で中身は新品)で購入したので、22万円が相場のところを16万8千円で購入できました。良い買い物をしたと思います。△(中低域の量感が多く、高域の量感はあるけど、中低域に埋もれてしまっている)という音場形成です。これがB&W 706Sだと、▽になり、逆に中高域の量感が多く、中低域の線が細く、高域に埋もれてしまうという逆の現象が起きていたでしょう。706S3もいいスピーカーですし、本当のモニタースピーカーです。モニターオーディオの今回購入したスピーカーは同じ英国ですが、モニタースピーカーのようではなく、ちゃんと音楽的な要素も併せ持っています。サブウーファーが必要とか記載しているコメントもありますが、私はニアフィールド視聴なので、低音がボンボン鳴りますから、サブウーファーなどこのスピーカーには必要ないと思いますよ。
5繊細で生々しい音が出る
デザインが気に入ったこともあって購入。オーケストラ(クラシックやゲームサントラ)、J-POPなどジャンルは様々聴いている。
低音もそれなりに出るが、さすがにトールボーイ型にはかなわない。場合によってはウーハーを付けることを検討してもいい。
それ以外は素晴らしい。音が広がり、定位も良好。使用しているマランツのアンプとの相性もあるのか、高い音が特に美しい。また、ドラムなど打楽器系の音の生々しさも特筆すべき。
ただし、サイズがそれなりに大きいので、リスナーとスピーカーとの距離をとる、また周辺の壁などとも距離をとる環境でないと、その性能を発揮できないと思われる。また当然だが、安いスピーカースタンドでは全く低音がでない。
ちなみに同社のラインアップの中で、シルバーの販売量がもっとも多いとか。したがって、コスパも相当に優れていると思う。まさにミドルクラスとしてふさわしい製品で、デザインが気に入った人にはお勧めできる。
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![RUBIKORE2 MH [ナチュラル・ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001648286.jpg) |
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46位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/27 |
2024/10 |
87dB(2.83V/1m) |
4Ω |
195x350x335mm |
9.5kg |
【スペック】 販売本数:1台 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:50Hz〜26kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5新世代DALI
前モデルと比べて価格が大幅に上がった(2倍?)ためすぐに検討除外されるのか一向に評価が上がってこないため、ショップでの試聴評を書いてみます。検討の一助になれば。
【デザイン】
近年のデザイン手法に沿い、エッジを立たせつつ装飾の少ないシンプルデザイン。トップエンドには劣りますが、仕上げも高級感があります。
【高音の音質】
最新モデルの名に恥じない、非常に高解像度な音。
でありながらDALIの特徴である刺さらないまろやかな美音も兼ね備える。
一般には「高解像度=刺さる」となりがちだが、そこを絶妙なバランスで成り立たせるDALIのチューニングが素晴らしい。
【中音の音質】
音の分離は極めて良好。かつ非常に見通しの良いクリアな音質。主旋律は確実に前に出てきて明瞭。聴きやすい。
Opticon Mk2シリーズ同様、近年のDALIは高解像度なB&W寄りの音質になってきていると思う。
【低音の音質】
前シリーズのRUBICON同様、量感豊かな弾む低音の傾向。
しかし確実に音のグレードが上がって輪郭が明瞭化。ともすれば緩みとも感じられた部分が本モデルでは引き締まり、より低音階が見えるようになった。
【サイズ】
中型ブックシェルフとしては一般的なサイズです。
【総評】
前モデルのRUBICON2、B&W 705 S3と比較したが、誤解を恐れず言うと本モデルはこの両者の長所を合わせたような音質。
RUBICON2の描写の甘さと歪みを取り除き、B&Wのような分離感とクリアさ、高解像度を備えながらもDALIの特徴的な高音の美しさを堅持。
前モデルから価格は大幅に上がってしまったが、一聴して分かる違い。コスト増分は確実に音質アップに繋がっていると思う。後継に位置付けられているが、上位グレードと言っても過言ではない進化。
もともとRUBICON2の音質は好みだったが、RUBIKORE2を聴いてしまうとその明瞭さは霧が晴れたように感じられ、対して前モデルは一枚ベールが掛かったような音に聴こえてしまう。10年の進化を着実に感じさせられ、価格差を考慮しても間違いなくこちらの方が欲しくなります。
その意味では、前モデルを所有されていてかつ満足されている方は試聴しない方が良いかもしれません。
価格増分の期待を確実に上回る傑作と思います。
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![Z-1 [Piano Rosewood ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001500180.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/12/ 5 |
- |
86dB |
8Ω |
219x383x283mm |
6.5kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:56Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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3リボン型ツィーターを採用したスピーカー
リボン型ツィーターを採用したスピーカーでウーファーはケブラーコーンの150o口径。
ユニット構成としては、ツィーターがリボン型であること以外は標準的な構成。
ただツィーターは縦長な形状しているのが特徴で、1ユニット12o×45oを
縦に2っ並べたので縦が長くなっている。
中高域は非常に分解能が高く鮮明なサウンド、低域はユニット口径以上に
豊かな低音を響かせてくれるスピーカーとなっている。
あとバスレフ型スピーカーなのでバスレフポートが背面にあるのだが
よくある円形ではなくてスリット型のバスレフポートな処も特徴ではある。
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![Gold 50 6G GOLD 50 6G MW [Macassar Wood ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664697.jpg) |
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54位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/ 1 |
85dB(1w@1m) |
4Ω |
185x320x303mm |
8.5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB 許容入力:150W 再生周波数帯域:40Hz〜60kHz カラー:木目系
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5バランスが良くて聴きやすいサウンドの製品
使いやすいいサイズの小型ブックシェルフ型の製品
ウーファーユニットは152mm径とは思えないぐらい
豊富な低音成分が出ているのが素晴らしく感じる。
さすがにサブウーファーレベルの低音には届かない。
それでもコンパクトなシステムで聴くのには十分なサウンド。
コンパクトな本体な分、非常にまとまりの良い音で聴かせてくれる。
サブウーファーと組み合わせて2.1chで楽しむと大型SP並みの
サウンドが楽しめるのでやりたい所である。
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![VELA BS403 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/23 |
2018/11 |
86dB at 2.83 V/m |
4Ω |
191x362x240mm |
7.1kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5音に包み込まれる
今は売っていないELAC BS192MEから、昨年の3月に買い替えました。購入価格は301,000円。定価レベルで比べると2倍の商品です。アンプ兼ネットワークプレイヤーとして、PRIMARE I15 PRISMAを同時期に購入して、ケーブルはゾノトーンで統一しています。3畳の部屋で使っていますが、弱音でもしっかりと丁寧に聴かせてくれ、包み込むような音場にほれぼれとします。
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![Z-2 [Piano Rosewood ペア]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/QUAD/Z-1%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA/qud-z2pr-main.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/28 |
- |
89dB |
8Ω |
243x421x329mm |
9kg |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4QUADの特徴であるリボンツィーターユニットを縦に2個
QUADの特徴であるリボンツィーターユニットを縦に2個使った仕様です。
1個仕様の物に比べて中音域と高音域の細かな音が聴こえます。
また広がりも広大さが感じられました。
Mid&Bassユニットはダブルロール・ウォケブラーコーン仕様の175mm
口径でさすがに本当に低い低音は無理だが、かなり野太い低音が出ている
感じで不満を感じさせません。
ここより低い周波数帯域はサブウーファーを追加で補正しか無いと思います。
能率は89dBなので結構高ものとなっています。
クロスオーバー周波数は3.4kHz
幅243mm 奥行329mm 高さ421mm 重量9kg
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![Constellation MkII Lynx [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/73207/4573207175063.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
187件 |
2021/2/ 4 |
2019/8/ 1 |
87dB SPL normalized to 1m/2.83 Vrms/ |
4Ω |
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【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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4頑張れ。タイムロード。
以前、和光テクニカルが代理店を務めていたのを真空管オーディオフェアで見たことがありますが、輸入代理店ががタイムロードに変わり、初めて試聴出来ました。
イタリアのメーカーぽく家具調でシックなデザインが特徴で、やや古い感じの印象を受けます。
解像度が中々高く、クリアでゆったりした感じの音色です。
中域に厚みがあり、ボーカル物の相性が抜群だと思います。
音が前に出て小型ながら実体感あるサウンドです。
売れ筋のウルトラゾーンが代理店が変わり、やや苦戦気味のタイムロードですが、チャリオのスピーカーがヒットすることを願いたいですね。
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![VELA BS403.2 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891888.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/11 |
2024/2/下旬 |
86dB at 2.83 V/m |
4Ω |
191x362x240mm |
7.1kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):86dB 許容入力:70W 再生周波数帯域:41Hz〜50kHz カラー:木目系
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![Classic 3/1 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001007790.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/10/23 |
2017/10 |
89dB |
8Ω |
220x395x285mm |
10.4kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:40Hz〜25kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミュージカルなスピーカー
一般的に言われている通り、このスピーカーはソースにとても忠実で、中域の密度と滑らかさは特筆すべきものがあります。
ただ、私が書きたいのは、そうした性能評価の話ではありません。
すべての音楽がよく聴けるわけではなく、以前は好きだった曲が少しつまらなく感じられることもありました。
その一方で、これまで飛ばしていたような曲が急に心に沁みてきたり、アーティストの意図に思いが至るような瞬間がたくさんありました。
その差がどこから来るのかはいまだによくわかっていません。
しかし、これほど音楽を聴くことが楽しくなった経験は、ほかにありません。
きわめて音楽的で、人間的な、素晴らしいスピーカーだと思います。
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![Haydn SE SIGNATURE HAYD SE SIG CRY [Cherry ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408318401.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/15 |
88.5dB(2.83V@1M) |
4Ω |
174x361x265mm |
8.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜20KHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている
Vienna Acoustics 社製 Haydnがリニューアルされた
Haydon SE 2Wayバスレフスピーカー。
なんとなく古そうな名前なのだがウーファーコーンは
ポリプロピレン樹脂製の透明な素材で内部配線や
ダンパー&フレームが見えるユニークなユニットで
他では見ないもの。
ツィーターはシルク素材でこちらは割とよくある
ドーム型のユニットである。
サウンド全体としては、ウーファーのコーン素材がどうであれ
口径が152o×1発なのでそれほど豊かな低音ではない
その代わり中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている。
Haydonと言う機種名からクラッシック特化型と思われがちだが
フルオーケストラ再生には向かない。
あまり伴奏が賑やかではないボーカル(男・女)が気持ちよく
響いてて聴いていて楽しい。
小編成のカルテットなどの再生にも向いている。
あくまでも小型ブックシェルフスピーカーとして
考えると間違いがない。
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![Constellation MkII Delphinus [ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/73207/4573207175070.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 4 |
2020/8/ 1 |
90dB SPL normalized to 1m/2.83 Vrms/ |
4Ω |
230x410x330mm |
12kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB カラー:木目系
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![Haydn SE SIGNATURE HAYD SE SIG ROW [Rosewood ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490864.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
12件 |
2022/11/10 |
2022/11/15 |
88.5dB(2.83V@1M) |
4Ω |
174x361x265mm |
8.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):88.5dB 再生周波数帯域:40Hz〜20KHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている
Vienna Acoustics 社製 Haydnがリニューアルされた
Haydon SE 2Wayバスレフスピーカー。
なんとなく古そうな名前なのだがウーファーコーンは
ポリプロピレン樹脂製の透明な素材で内部配線や
ダンパー&フレームが見えるユニークなユニットで
他では見ないもの。
ツィーターはシルク素材でこちらは割とよくある
ドーム型のユニットである。
サウンド全体としては、ウーファーのコーン素材がどうであれ
口径が152o×1発なのでそれほど豊かな低音ではない
その代わり中音域から高音域は綺麗に澄んで伸びている。
Haydonと言う機種名からクラッシック特化型と思われがちだが
フルオーケストラ再生には向かない。
あまり伴奏が賑やかではないボーカル(男・女)が気持ちよく
響いてて聴いていて楽しい。
小編成のカルテットなどの再生にも向いている。
あくまでも小型ブックシェルフスピーカーとして
考えると間違いがない。
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![HL-P3ESR XD2 [チェリー ペア]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/11/75/1_000000027511.jpg) |
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29位 |
-位 |
- (0件) |
6件 |
2026/3/30 |
2026/3/22 |
83 dB/W/m |
6Ω |
190x306x184mm |
6.1kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:75Hz〜20kHz カラー:木目系
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![Classic 2/3 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001007789.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/10/23 |
2017/10 |
88dB |
8Ω |
273x543x338mm |
14.5kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:35Hz〜25kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4銘の割にロックとかポップスとかが合う気がする。
SPENDOR社スピーカー
サイズは、幅273mm 奥行273mm 高さ543mm 重量15kg
低音域ユニットは210mmのコーンタイプ 高音域ユニットは22mmドーム型
2wayバスレフ型スピーカー
周波数特性が35Hzから25kHzとわりと最近の製品なのに高音域側スペック
控え目になっている。
音的にはClassicと銘をつけているのに、最近の打ち込み系の楽曲にも
あっていると感じる。
低音側がかなり出るタイプで低音成分豊富な再生サウンド
サイズの割には軽い重量であり、箱全体板厚の分厚い板を使用し
ガチガチに固めているのでは無くて積極的に箱鳴りを利用している箱と
思われるので底をべた置きとかするのではなく、スタンドも出来るだけ
底部分を解放させたタイプが合うと思う。
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![VELA BS 404.2 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891918.jpg) |
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59位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
87dB at 2.83 V/m |
4Ω |
276x412x332mm |
9.7kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 許容入力:80W 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz カラー:木目系
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![Vintage Classic VIII SM [ピアノグロス・ウォールナットペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/506054/506054683/5060546835905/IMG_PATH_M/pc/5060546835905_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/24 |
2022/12 |
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
330x540x260mm |
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【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:34Hz〜34kHz カラー:木目系
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![EPIKORE3 MH [ハイグロス・ウォルナット 単品]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/495103/495103508/4951035080221/IMG_PATH_M/pc/4951035080221_A01.jpg) |
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67位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/27 |
2025/3/下旬 |
85dB(2.83V/1m) |
6Ω |
250x470x420mm |
22kg |
【スペック】販売本数:1台 WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(2.83V/m):85dB 再生周波数帯域:42Hz〜34kHz カラー:木目系
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|
![HL-Compact7ES-3 XD2 [チェリー ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702343.jpg) |
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48位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/7/18 |
86dB/W/m |
6Ω |
272x520x305mm |
13.2kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):86dB 再生周波数帯域:45Hz〜20kHz カラー:木目系
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![Classic 1/2 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001007788.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/10/23 |
2017/10 |
88dB |
8Ω |
308x621x374mm |
22.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:3WAY 搭載ユニット数:3 再生周波数帯域:30Hz〜25kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4昔懐かしのスピーカーの匂いがする。
なんだか懐かしさを感じさせる外観と大きさの
ブックシェルフタイプスピーカーと感じた。
80年代まではこのサイズの3Wayが多くあった。
上位機種のClassic100と比べると少し小さい口径(210mm)ウーファー
その分低域音(本当に低いところ)が少し減少した感じを受ける。
ただしキレはかなり良く感じる。
中域と高域はキレもあるし不要音が少ない澄んだ音に聴こえる。
全部合わせて聴くと音についてもなんとなく懐かしさも感じた。
こういったブックシェルフタイプ3Wayが珍しくなったためかな。
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![F701 [ピアノグロス・ウォールナット ペア]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/506054/506054683/5060546831808/IMG_PATH_M/pc/5060546831808_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/2/ 6 |
2020/1 |
90dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
278x465x390mm |
13.6kg |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(2.83V/m):90dB 許容入力:90W 再生周波数帯域:35Hz〜34kHz カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4同軸ユニットのメリットが感じられる製品。
同軸ユニットを使用した2Wayブックシェルフタイプスピーカー。
トゥイーターは、25mm マグネシウムドーム・コンプレッションドライバーで
1.7kHzを以上を担当しており素直な伸びと感じた。
ノイズ感も感じず、雑味の無い高音域と思う。
Bass/Midは、200mmのコーンドライバー。
個人的にはまあ十分な低音再生能力とは思うが迫力と言う点では
やはり少々物足りなく感じるのもまた事実でサブウーファー追加もありかも。
ユニットが同軸であり1本と言う処からボーカルの定位と聴こえ方は
素晴らしく変な広がりが感じられず目の前に歌い手が存在している様に
思えるものの、大編成オーケストラになるとちょっと苦しく思える。
音量は控え目再生に適している様に考える。
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