チューナー DENON(デノン)のAVアンプ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > > チューナー AVアンプ

7 製品

1件〜7件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
チューナー DENON
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え AVアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え AVアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録579AVR-X3800Hのスペックをもっと見る
AVR-X3800H
  • ¥128,000
  • アウトレットプラザ
    (全17店舗)
1位 4.55
(14件)
1181件 2022/9/15  9.4ch 6系統 3系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、135W(1kHz、6Ω) センター出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、135W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、135W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、135W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 光デジタル入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x167x389mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載した9.4ch AVサラウンドレシーバー。Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3Dなどに対応。
  • パワーアンプの動作を停止させ、高品位なAVプリアンプとしての使用を可能にする「プリアンプモード」を搭載。
  • 6入力/2出力のHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hzに対応し、HDR10+などの映像機能もサポート。「HEOS」を搭載し幅広い音楽ストリーミングサービスに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5後継機がリリースされた今が安くて買い!

アウトレット品を購入し、使用して2年半ほどになります。 18畳のリビングに設置していて5.1.4chにて使用しています。 接続している機器はapple tv 4K 3rdとパナソニックの4K Blu-ray playerです。 audysseyのdynamic EQはオフにして運用しています。個人的にこの方が音の感じが自然に思えます。 【スピーカー構成】 front B&W 606 S3 center B&W HTM6 S2 surround monitor audio Radius 90 top front cambridge audio Min12 top rear cambridge audio Min12 sub woofer KEF Kube10MIE 【デザイン】 もはや見慣れたdenonのAVアンプのデザインで可もなく不可もなくです。 ただ表示部分が大きいのは老眼にはありがたいです。 【音質】 接続するスピーカーのグレードを上げると、それにちゃんと応えるポテンシャルがあります。 家庭用のAVアンプとしては十分過ぎるほど上質な音が出ます。 【音楽再生】 apple tvでapple musicを聴きますが、非常に高音質です。 音バランスも良く、クリアで広い音場感とステレオ感があります。 控えめに言っても素晴らしいです。 【映画再生】 こちらは音楽以上に広い音場感があり、まるでそこにいるような臨場感もきちんと演出してくれます。 低音域の深い音もきちんとクリアな音質で再生できており、上質な音響体験ができます。 特にatmosでの臨場感と迫力は素晴らしいです。 【総評】 後継機が発売されましたが、機器の構成としては今後数年は遊べるスペックを持っています。 単体で9chで今の12万円台の価格は、はっきり言って絶対買いだと思います。 スピーカーはなるべく上質なものを接続してあげた方が、音量を上げても破綻しないし、より上質な音響体験ができると思います。 もし5chや7chからステップアップを考えている方には、今がチャンスです。 出力先機器もHDMI2.1が搭載されたものにしてください。このアンプの性能を満喫できると思います。

5同価格帯では性能に対するコスパが良い

価格に対してのコスパが高い商品だと思います。大変満足しております。

お気に入り登録963AVR-X1700Hのスペックをもっと見る
AVR-X1700H
  • ¥48,296
  • ディーライズ
    (全18店舗)
3位 4.35
(21件)
932件 2021/10/15  7.2ch 6系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) センター出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 8K Ultra HD、HDR10+、eARCなどの機能と高音質を兼ね備えた7.2ch AVサラウンドレシーバー。3入力/1出力のHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hzに対応。
  • Dolby Atmos、DTS:X、MPEG-4 AACのほか、Dolby Atmos Height Virtualizer、DTS Virtual:Xに対応している。8Kアップスケーリング機能を搭載。
  • Amazon Music HDやAWA、Spotify、SoundCloudなど幅広い音楽ストリーミングサービスに対応し、Amazon Alexaによる音声コントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス良いしもうこれ最適解!でも、もっとw

【デザイン】まあイイ感じです。 【操作性】操作しやすい。 【音質】他のメーカーの同価格帯と比べてDSP解像度が極めて高いので良い音質です。 【パワー】余裕で7ch鳴らせます。スピーカーは6ΩのSONYだけど余裕w。部屋が揺れるwサブウーファー要りません。 【機能性】沢山機能ある。スマホでオン・オフ出来る。AirPlay 2が良い音だ! 【入出力端子】8kとかあるけどまだプロジェクターやテレビが8kじゃないw 【サイズ】AVR-X3800Hと比べると奥行きが小さいのと重量が少し軽い。 比べると重量が軽いから音は良くないのかと言えば素人が聴く分にはほぼ音の違いは無いw 【総評】スピーカーの違いもあるけどAVR-X3800Hより低音の解像度が強め、高音も少しクッキリな印象。ビギナーホームシアターにはピッタリ。マジでサブウーファー要りません。サブウーファー付けると変に音が邪魔になる。 サウンドフィールドがミュージックとムービーとピュアモードがあり映画と音楽と両方ヤル人にはもってこいだと思います。設置して最初に音出した時はコストパフォーマンス良いし最高じゃんもうこれでいいじゃんと思った。でもこの値段でこれなら上にはもっと良い音するのがあるんじゃないの?となるよねw お勧めです!

5自室用に購入

自室(兼寝室)用に購入しました。半年ほどの使用です。 ゲーミングPC、PS5、4Kブルーレイプレーヤーを繋いでいます。 スピーカーは、DALIで5.1にしています。 【デザイン】 AVラックに収納、シンプルで満足しています。 【操作性】 リモコンを含めて現時点で不具合等ありません。 【音質】 ハイレゾですし良い感じです。 【パワー】 広い部屋ではないので十分です。 【機能性】 HEOS信者です。HEOS以外でも必要十分です。 【入出力端子】 HDMI端子の3つが4K120HZが決め手でした。よほどのマニアの方でなければ十分過ぎます。 【サイズ】 事前に確認していましたので文句ありません。 【総合評価】 購入時から型落ちでしたが、機能・端子・HEOS等、非常に満足しています。 価格もお手頃で満点評価とさせて頂きます。 ただ、未だにマランツのCINEMA70s(機能面とかでなくデザイン面で)に未練は感じています。

お気に入り登録443AVR-X580BTのスペックをもっと見る
AVR-X580BT
  • ¥36,452
  • ディーライズ
    (全24店舗)
5位 4.07
(17件)
393件 2022/9/15  5.2ch 4系統 1系統    
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・AIFF・ALAC:24bit サンプリング周波数:WAV・FLAC・AIFF:192kHz、ALAC:96kHz ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) センター出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) インピーダンス:6〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x330mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • すべてのHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hz、「HDCP 2.3」に対応したエントリークラスの5.2ch AVサラウンドレシーバー。
  • ロスレスサラウンドフォーマットDolby TrueHD、DTS-HDに対応し、録音スタジオで制作されたサウンドトラックのマスター音源のクオリティを自宅で楽しめる。
  • スマートフォンやタブレット、PCなどのBluetooth(A2DPプロファイル)対応機器からのワイヤレス音楽再生に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーからの変更で満足

【デザイン】かっこいいけどもう少し小さくていい気がする 【操作性】リモコンの操作がダメダメ(本体は可もなく不可もなく) 【音質】5.1chに出来てとても感動です(5.2まで対応)     自分の家のリビング(10畳)環境ではDolbyatomosは正直いらないと思います。これで十分音に包み込まれて満足です。 【総評】DENON217(サウンドバー)からの変更です。 2.1からの変更で5.1chを構築し、とても感動しました。 沼にはまればAVアンプは値段に上限にきりがないと思いますが、 素人の私にはこの値段でホームシアターを構築できるのはとても満足です。 eArc(CEC)がテレビとの連携でとても便利です。テレビスピーカー出力としても優秀。 GoogleTVでの映画鑑賞、音楽鑑賞がとても楽しくなりました。 リモコン操作はだめだめですが、まぁ設定してしまえばそれほど使う事もないのでよしとします。 リモコンがダメな部分、ボタンがくにゃくにゃしている。押したボタンの反応が良くない。 決定ボタンを押したときになぜか十字キーが反応してしまう事がある(うちだけ?)

5音に包み込まれる!

最近のテレビは最初からユーチューブやネットフリックス、アマゾンプライムなんかが内蔵されているので、それらをいい音で聴くために購入! ちなみにスピーカー類はフロントがJBLのコントロール1、サラウンドとセンタースピーカーはデノンのSC-11XG。 ウーハーはヤマハとすべて中古を購入。 【デザイン】 質感の高いブラックのボディにディスプレイも明るく見やすいが大きく重たい。 もう一回り小さく軽い方がラックなんかにも収まりやすいだろう。 【音質】 高音:パイオニアやデノン独特の繊細で歯切れのいい音だが、シャリシャリやキンキンしてるわけではなく聞きやすい。 中音:センタースピーカーを設置してることもあり中音は前に出てくる音だ。 なのでテレビの人の声なんかもよく聞こえる。 ピアノは温かみのある音が、ドラムのリムショットの音はカツカツと心地いいぐらい鳴り響く。 低音:ウーハーを設置してることもありここは文句のつけようがない。 重たく塊感のある重低音が響いてくる。 引き締まったバスドラと厚みのあるベース音を堪能できる。 【音の広がり】 8種類のサラウンドモードと、6種類のステレオモードがあり映画、音楽ともかなりの広がる。 また各スピーカーまでの距離を任意で設定できるので、リスニングポジションが中央でなくても音の空間の真ん中で聴くことができる。 このあたりがサウンドバーと違うところだと思う。 【映画】 映画モードにすると音楽モードより音が小さくなるが、その分ボリュームを上げると迫力が増す。 特に爆破や戦闘シーンは迫力の重低音とサラウンド感に包まれる。 【操作性】 ARCでテレビと繋いでるので初期設定が終われば、付属のリモコンは使うことなくなりテレビのリモコンがメインとなる。 もちろん本体を触ることもまずない。 ちなみにテレビとARC接続すれば本体の音量調整と電源のオンオフがテレビのリモコンでできる。もちろんテレビも連動する。 【機能性】 テレビの他にFM、USB、ブルートゥースなんかが使える。 【入出力端子】 ARCはもちろん光端子、RCA、ウーハー端子とすべて揃っている。 ARC端子だけで5個あるのでブルーレイデッキはもちろんゲーム器なんかも接続できる。 【サイズ】 上にも書いたように大きく重たい。 【不満点】 ・HDMIで繋いだソースはバス、トレブルが使えない。 ・FMの放送局を記憶させた場合、放送局名が入力できればなお良い。 ・ボリュームレベルが0.5単位なのでボリュームの上げ下げの回数が倍になる(テレビリモコンでの操作も同じ) 【総評】 フロント、リヤ、センター、ウーハーとスピーカーを揃える必要があるが、そのシステムさえ組めれば音楽や映画が迫力の音で部屋中に広がる。 最近は紙の説明書がなくネットなので、いろんな設定をこなすには初心者にはハードルが高いと思うが、途中で諦めずに説明書をじっくり見ながらやればかなりいい音になります。

お気に入り登録649AVR-X1800H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVR-X1800H-K [ブラック] 6位 4.53
(16件)
652件 2023/9/15  7.2ch 6系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.0、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:120W(1kHz、6Ω) センター出力:120W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:120W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:120W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • イマーシブオーディオに対応するエントリーグレードの7.2ch AVサラウンドレシーバー。全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載。
  • 「DTS:X」に対応し、従来のステレオや5.1ch、7.1chのソースを再生する際にも「Neural:X」により立体的な3Dサウンドにアップミックスできる。
  • 「Dolby Atmos」に対応。ARC、eARC対応のHDMI出力端子、8K/60Hz、4K/120Hzに対応するHDMI入出力を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパよく、操作性もグッド

テレビ:ソニー85インチ(K-85XR500 スピーカー:FL/FR ソニーのAVモニター(40年くらい前のモデル) センター:Yamahaの1万円くらいのものを中古で サブウーファー:Yamahaの2万円くらいのやつ 天井:前後にBoseの埋め込み式 機器:Panasonic ブルーレイプレーヤー、Apple TV eARCにより、TV、ブルーレイ、AppleTVがうまく切り替わり操作上のストレスはほとんどありません。85インチテレビを購入する前は、出力先をプロジェクターとテレビに分けていました。HDMI出力は1つしかないので、物理スイッチのようなもので切り替えていました。切り替えは映像だけで音声は切り替える必要がないので、高価なHDMIスイッチは不要でしたが、出力先が複数ある方はHDMI出力が2つ以上のモデルを買った方がいいでしょう。 単体性能は価格の割には良いと思います。ATMOS、DTS-Xソフトも臨場感がすごいです。音声モードの変更はタブレットでおこなっています。リモコンのごく一部の機能しか使わないため、ソニーのマルチリモコンに必要最小限のキーを割り当て、リモコン本体はほとんど使っていません。このリモコンは最近はやりのBluetoothリモコンではなく、赤外線なのでソニーのマルチリモコンに覚え込ませることができます。 スピーカーの音量調整は付属のマイクで比較的簡単にできますが、同じ5.1ch放送やソフトでもあまり上手に分かれないものもありますので、場合によっては音量調整が必要です。とくに台詞関連はダイアローグエンハンサーを使っていても小さいと感じることがあります。なので、それ用のQuick設定を用意しておくといいと思います。 YamahaのRX-A2Aとも迷ったのですが、全体の操作性もよく、満足しています。音楽配信サービス、インターネットラジオの機能は使っていません。そちらはAppleTV経由で使用しています。

5今どきのエントリークラスのAVアンプは音がいい!

マランツNR1710からの買い替えです。 少し古くなって音質に不満だったので、買い換えました。YAMAHAと迷いましたが音質での評価が高かったのでこのモデルにしました。5.1ch以上は必要無い事と、以前YAMAHAの結構上位グレードのAVアンプを使っていたのですが、音が軽かったのでDENONにしました。 エントリーグレードという事もあってあまり期待していませんでした。 スピーカーの構成は、フロントにモニターオーディオ・シルバー5007G、サラウンドがKEF、ウーハーがYAMAHAです。 【デザイン】 可もなく不可もなくシンプル。 使いやすいサイズはGOOD. 【操作性】 リモコンもシンプルなのと、マランツと同じだったので操作はしやすいです。 【音質】 これは結構良かった!!ドルビーサラウンドでサブスクの映画を見ると、空間が広く、とても臨場感があってNR1710と比べて音質面で進化したなあ・・と思いました。特に高音が綺麗です。また音楽をPC→spotify→DAC→1800で再生しましたが、プリメインアンプに負けないくらいの音質で、サラウンドモードでの再生が非常に良かったです。 【パワー】 十分かと。 【機能性】 サラウンドモードも必要十分で、設定とかのUIも分かりやすいので良いと思います。YAMAHAの方が、モードは多いけれどあまり好きなモードが無かったような・・・。 【入出力端子】 入力はアナログが2系統なのと、出力のHDMIが1系統なのはちょっと不便。 【サイズ】 YAMAHAに比べればコンパクト。NR1710よりは大きいが、普通かと。 【総評】 進化を感じました。映画もサラウンドの空間が広くて包まれる様ですし、音も澄んでいるしとてもキレイ。 特に2chの音楽をサラウンドモードで聴くと、「あ〜いい音だなあ〜」と、感心しましたし、これ以上の上位機種は必要無いかなと思いました。 スピーカー本来の良さを引き出してくれたのもポイント高いです。これ一台でプリメインアンプ必要ないかもしれません。。 良いものを購入できたと思います。

お気に入り登録65AVR-X3900H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVR-X3900H-K [ブラック]
  • ¥226,706
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
7位 -
(0件)
0件 2026/6/ 9  9.4ch 6系統 3系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL、Dolby Surround 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:○ Wi-Fi: AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Deezer: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) センター出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンド出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンドバック出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 光デジタル入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x167x389mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録33AVR-X2900H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVR-X2900H-K [ブラック]
  • ¥164,336
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
15位 -
(0件)
0件 2026/6/ 9  7.2ch 6系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL、Dolby Surround 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:○ Wi-Fi: AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Deezer: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) センター出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンド出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンドバック出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:2系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:434x167x341mm 重量:9.7kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録118AVR-X4800H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVR-X4800H-K [ブラック]
  • ¥258,500
  • アウトレットプラザ
    (全16店舗)
24位 3.00
(2件)
75件 2023/1/24  9.4ch 7系統 3系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:125W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、165W(1kHz、6Ω) センター出力:125W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、165W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:125W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、165W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:125W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、165W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 コンポーネント入力:1系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x167x389mm 重量:13.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 最大出力235Wの「9CHモノリス・コンストラクション・パワーアンプ」を採用した9.4ch AVサラウンドレシーバー。
  • Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-4 AAC、MPEG-H 3D Audio(360 Reality Audio)に対応。
  • 16bitや24bitのマルチチャンネル信号を32bitに拡張できる「AL32 Processing Multi Channel」がオリジナルのアナログ波形を忠実に再現する。
この製品をおすすめするレビュー
5スピーカーリセットだった為、再々レビューです

評価していただいた方々すみません クイックセレクト押すとaudysseyの距離等の設定がリセットされるのは知っていたのですが dirac live導入だけでリセットかかるとは思いもせず 確認せずで失礼しました のでaudysseyの方を修正させてください audysseyはアプリから再設定で アンプ側には無い機能だと思いますが 中音域補正をすべてのスピーカーでOFFにしています OFFの音のがスッキリするので好みです (アンプ側で設定項目あるようでしたら是非教えてください) マイクは推奨のUMIK-1を使用しています (スピーカーはフロントx2とサラウンドx2は同一で センターも同シリーズのセンターモデル ウーファーも同シリーズx1 天井埋め込みは16cmウーファーのタイプx4 の9.1chです) 測定は最大13カ所で 1カ所にかかる時間は1分ちょっとくらいでした 初めてでしたので全体で1時間程度格闘していたと思います 三脚のネジと口径が一緒でしたので使いましたが 場所が多いので次はブームマイクスタンドを購入しておきます ・atmosはBDのデモディスク audysseyもdiracも移動感はよく伝わってきます audysseyは長時間聴き疲れにくいような部屋全体が映画館的なイメージ diracはスッキリクッキリとした優等生的な音ですが 長時間となると少し疲れるような感じです 無用な反響音も押さえられているようで 移動する音やどこにどの音等の確認がしやすい dolby atmosロゴの身体に伝わってくる低域はdiracのがズッシリと感じられました musicのmakoto nakamuraでは 空間の余韻や音の柔らかさはaudysseyで 広めの空間で聴いている感じでした 近めの位置で聴いている感じでクッキリとした音で音の余韻の伸びが綺麗なのがdiracでした ついでにトップガン マーヴェリックの シーン12をatmosで観てみました audysseyは部屋全体が映画館的な感じかなと diracの方が音にキレがあるので音を楽しみたいならこちらかな と好みが分かれる所だと思います 移動感はどちらもありますが 低域のドッシリした感じは肌でも感じれるdiracの方が良好でした ・IMAX ENHANCEDはUHDデモディスク SPACE STATIONでaudysseyは部屋全体が唸っている感じ diracは部屋全体でもあるのですが どんな音がどこで鳴っているのもわかり 低域がズッシリと身体にビリビリくる感じでした ・AURO-3Dは天井埋め込みのなんちゃって仕様ですが デモディスクvol.2のBDディスクです コーラスの綺麗なVuelis(アナ雪2OP)他 色々聴いてみました audysseyは視聴水平の音が強めで広めの空間で余韻が多め 広めの空間で響きが好みならこちらもアリかなと diracは部屋全体でバランス良く響きや抜けがとても綺麗でどこで音どんな音が鳴っているか明確な感じでした 低域の歯切れの良さもdiracでした (このディスクはvol.1と2のセットもしくはvol.2のみを海外のAURO-3D公式サイトから ソフト無料で送料45ドルだったかな?で送っていただきました) ・最後にネットオーディオで J-popでAimerさんのカタオモイ-From THE FIRST TAKE-と Mrs.GREEN APPLEの私は最強 をauro-maticで聴いてみました audysseyはやはり空間が広い分反響音が全体に乗る感じ diracはスッキリ部屋全体で気持ちの良いバランスでヴォーカルが壁の中央辺に持ち上げられました かなり内容が変わっていますが 改めて吸音や調音等一切していないような部屋なのにここまで変わるんだなと 今回diracを購入して良かったと思います 少しでも誰かしらの参考になればと ただaudysseyも音を聴くのはほぼ映画等の動画が主であれば充分な補正だと思います diracしか使わないというより 今後どちらも使って行くと思います dirac第二弾もありますが我が家はウーファーx1なので悩みどころです

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

AVアンプ DENONの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

9.4chモデル「AVR-X3900H」 デノン、電流出力型32bitマルチチャンネルDAC搭載のAVアンプ「AVR-X3900H」「AVR-X2900H」2026年6月9日 11:25
デノンは、AVアンプ「X」シリーズの新製品として、9.4chモデル「AVR-X3900H」と7.2chモデル「AVR-X2900H」を発表。6月下旬に発売する。  いずれも、日本の「デノン白河オーディオワークス」で開発・チューニングが行われ、独自のサウンド思想「Vivid & Spacious...
デノン「AVC-X2850H」 デノン、HDMIジッターリダクションを搭載した7.2ch AVアンプ「AVC-X2850H」を9月19日発売2025年9月17日 7:45
デノンは、Dolby AtmosやDTS:X、MPEG-4 AACや独自のネットワークオーディオ機能「HEOS(ヒオス)」など対応した7.2ch AVアンプ「AVC-X2850H」を9月19日に発売する。  「AVR-X2800H」の後継モデルとなるコストパフォーマンスにすぐれた“2000番台”の新モデル。先代...
AVアンプ DENONの新製品ニュースはこちら