ヤマハ
NS-BP200(BP) [ピアノブラック ペア]
メーカー希望小売価格:オープン
2010年10月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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NS-BP200(BP) [ピアノブラック ペア] のレビュー・評価
(103件)
満足度
4.33集計対象103件 / 総投稿数103件
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555%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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使用用途はモニターの外部スピーカー ステレオ 【デザイン】 高い質感のピアノブラック。 ただネットがひょうたん型は微妙。 外した方がスッキリするが、保護の為には あった方が良い。 普通の四角刑にして欲しかった。 【高音の音質】 それ程強くは感じないが、ピアノや弦楽器の高音は綺麗に聞こえる。 【中音の音質】 音声の再現性は悪くないと感じる。 【低音の音質】 小さい箱にしてはキレが良い。 バランスとしては強めに感じる 【サイズ】 モニターの横に配置するには丁度良い。 【総評】 リスニングルーム用と比べるつもりはないので、 リビングのTVやモニター用の外部スピーカーとして不満は感じない。
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音源ソース・アンプなど環境により違うと思います。 【高音の音質】ピアノの音 キレイです。もう少し広がりがほしいですね。 【中音の音質】ボーカル 前に出てきます。 【低音の音質】ほどよい低音。 【デザイン】 ピアノが欲しかったのですが買えなかった・・ ピアノブラックの質感をみて ( ̄▽ ̄) 【サイズ】 高さ・横のサイズ感は丁度良いのですが、 奥行が長い 10cm 短くしてくれれば何処にでも置けるのですが・・ この音質なら納得できます。 【総評】 アニメを見ていても、今まで気が付かなかった 効果音など繊細に聞こえるようになりました。
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【デザイン】 前面以外はピアノブラックで質感は高い。 ひょうたん型のネットは好きではないので使用していない。 奥行きがかなりあり脚が3点タイプなので、設置場所のスペースは事前に確認しておいた方がいい。 【低音の音質】 大きさからは想像できないような芯のあるしっかりした低音が出る。 音量あげるとかなり迫力が出る。 【中音の音質】 中音は前面には出ないが、ギャンギャンとうるさくないのでいいと思う。 女性ボーカルなんかは艶がある。 【高音の音質】 ここは好き嫌いが分かれるところ。 一言で言えばおとなしい。きらびやかな高音は出ない。 なので派手な高音が好きな人はじっくり検討した方がいいと思う。 【音の広がり】 いい意味でサラウンド的な広がり。 左右から楽器もしっかり聞こえてくる。 【総評】 価格を考慮するとコスパはかなり高いと思う。 ただ高音の出は少ないので歯切れの良さや、きらびやかな高音を望む人はしっかり検討してからの方がいいと思う。
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NS-BP200(BP) [ピアノブラック ペア] のクチコミ
(684件/67スレッド)
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私は今年の2月に購入したんですが、今は中古か高めの新品しか無いようです。 2月に購入した際はまだ1.4万円くらいでした。今市場にある新品は2倍くらいの価格になってますね。 で、やっと今日開封して聞いてみました。アンプは不具合多数でお蔵入りさせてたマランツのM-CR611です。 Bluetooth接続でiPhoneからAppleMusicで流してみました。 結構な迫力のある音が出ます。日常聞いてるDALI MENUETとヤマハアンプ(R-N803)の組み合わせよりは解像度に欠ける気がしますが、薄っぺらさがあるわけでもないですね。価格を考えれば上出来と思いました。 もちろん聞き込んでいけばさらに良くなる可能性もあるでしょうね。MENUETはもう10年近く使っていますしね。 PC作業しながらのニアフィールドリスニングでの使用を想定しての購入なので充分ですかね。 ディスコンになった今、入手出来て良かったと思います。別部屋でのサブ用途なので毎日使うわけでは無いので末永く使いたいと思います。
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評価高いけれど、この価格帯では一番ぽいけど、そんな評価はどこで得たのでしょうか? どんな部分が優れてるんでしょうか?
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先日LINN SELEKT EOAを中古で手に入れて、合わせるスピーカーが届くまでの2?3週間だけ、「音が鳴ればいい」程度の気持ちで購入しました その目的なら、ハードオフで適当に見繕ってもよかったのですが、小型であること、たったの1.2万円(同時購入のSPケーブルの1/10)で新品が使えることなどから使ってみました 出力系が定価だと400万円近い構成ですので、全く不釣り合いな組み合わせです 一聴して、スピーカーなんて、どれ選んでも変わらないんじゃね―か?って思うくらい良かったです もちろん、高級機と比較したら色々足りないところはあるんですよ でも、本機もちゃんとしたスタンドに乗せたらもっと良くなるはず 本来のフロントメインが届いたらお役御免なので、誰かもらってくれないかなと思ってたんですが、サラウンドリアとかなら、これで十分なんじゃね?と考え始めています 低音は出ません でもSELEKT EDITION ORGANIKでドライブしたら低音パートの音階はちゃんとわかります 解像度も十分高い この機種、実はLINNの公式ページでSpace Optimization機種として掲載されています やっぱり人気があったんでしょうか
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NS-BP200(BP) [ピアノブラック ペア] のスペック・仕様
- 独特の深型スタイルのキャビネットを採用したコンパクトスピーカー。
- 非防磁型の新開発12cmコーン型ウーハーと3cmソフトドーム型ツイーターを搭載し、脚部には三点支持脚を採用。
- ギターのボディラインを思わせる曲線形状のサランネット(着脱式)をスピーカーユニット前面に装着。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 出力音圧レベル | 85dB/2.83V 1m |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
40 W |
| 再生周波数帯域 | 55Hz〜80KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 154x274x287 mm |
| 重量 | 3.9 kg |
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NS-BP200(BP) [ピアノブラック ペア] の製品特長
[メーカー情報]
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ピアノブラック調仕上げの深型コンパクトスピーカー
ピアノブラック調仕上げの深型スタイルのキャビネットを採用したスピーカーです。バッフル面をコンパクトにし、奥行をCDレシーバーと揃えて長く取った独特のプロポーションにより、キャビネット容量を確保しサイズを超えた豊かな低音再生を実現しました。
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豊かな低音再生を実現する深型スタイルのスピーカーキャビネット
バッフル面の横幅と高さをコンパクトに抑えて奥行を長く取った独特の深型スタイルのプロポーションにより、キャビネット容量を確保し、サイズを超えた豊かな低音再生を実現。スピーカーユニットには非防磁型の新開発12cmコーン型ウーファーと3cmソフトドーム型ツィーターを採用し、立ち上がりの良さと音の情報量も追求しています。さらに脚部には三点支持脚を採用し、三本の脚がそれぞれしっかりと接地することで不要な振動も効果的に抑制します。
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楽器をモチーフにしたピアノブラック調仕上げの外観デザイン
キャビネットの表面にピアノブラック調仕上げを施し、ギターのボディラインを思わせる曲線形状のサランネット(着脱式)をスピーカーユニット前面に装着するなど、楽器をモチーフにしたヤマハならではの外観デザインを採用しました。ピアノブラック調の表面仕上げは左右の側面と天面、底面の4面に施されており、マット調仕上げのフロントバッフルとのコントラストでデザイン性をいっそう引き立てています。
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