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安い順高い順 |
安い順高い順 |
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![エコキュート Sシリーズ フルオート 370L HE-S37LQS [アイボリー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557795.jpg) |
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1位 |
1位 |
4.57 (4件) |
9件 |
2023/8/ 4 |
2023/6/26 |
電気 |
370L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.5
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5太陽光発電の機能に不満あり
太陽パネルあり、蓄電池なしの家です。
エコキュートの沸き増しを太陽光発電のみで賄いたいですが、以下の通りいろいろ制限があるため時間変更、ピークカット機能で対応しています。
・翌日が晴天予報の際は自動で日中にも沸き増しが行われるが、夜間湧き増しと日中湧き増しは必ずセットで行われる。(太陽光発電のみの設定はできない)
・太陽光発電の湧き増しは最大4時間のみ。
・夕方頃に湧き増しが行われるが、設定でOFFにできない。
5信頼性が唯一の懸念ですが
【操作性】
普通に使用するには誰でも難なく出来ると思います。
スマホ連携には全く興味はありませんが。
リモコンモードも慣れもあるかもしれませんが、簡便に操作できます。
【機能性】
水圧も10年前の同グレード機種より少し向上したように思えます。
普通使いでは全く問題なしです。
効率よく使用できるように省エネ設定や電力契約などよく考慮されていると思います。
【耐久性】
現状はわかりませんが、旧機種は10年でヒートポンプからの水漏れで終わりましたが、今回はどれくらい持ってくれるのでしょうか?かなり不安ですが期待するしかないですね。
【安全性】
基本はしっかりしてると思います。
【総評】
旧機種HE-37GQCが10年(実働8年でしたが)ピンホールが発生して終わりでした。
もう少しは持って欲しかったです。2週間休止が度々あって実働は8年でした。
水圧や水質にもよるのでしょうが期待より短かったです。
他メーカーもそれほど優劣はないと聞きましたので据え付けの手間がかからない同一シリーズにしました。(撤去&設置で3時間くらい)
10年で50万円はガス電気併用と比べればコスト的にはかなり有利ではありました。
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2位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 2 |
電気 |
370L |
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フルオート |
29400円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:5 省エネ基準達成率:108%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:29400円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.8
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3位 |
4位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 2 |
電気 |
460L |
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フルオート |
29400円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:5 省エネ基準達成率:108%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:29400円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.8
- この製品をおすすめするレビュー
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5設置制約でも満足度の高い機種
■ 導入の経緯
ガス給湯器の設置スペースが物理的に不足しており、同方式での再設置が不可能だったため、エコキュートへ切り替えました。
従来は約22年前のガス給湯器(オートタイプ)を使用していました。
■ 操作性
基本操作は直感的で、日常使用に支障はありません。
無線LAN機能により、外出先からの「お湯はり」「追い焚き」が可能となり、利便性は大きく向上しています。
一方で、風呂自動は入浴終了時に手動停止が必要であり、従来のガス給湯器と比較すると運用フローに若干の違いがあります。
また、インターホン機能による浴室との音声連携は、高齢者がいる家庭において有効な安全機能と感じました。
■ 機能性
従来のオートタイプと比較し、フルオート化による恩恵は大きいです。
具体的には、
・湯量低下時の自動足し湯
・設定温度の維持
が安定して機能しており、入浴中の操作介入がほぼ不要になりました。
加えて、キラリユキープモードにより湯の清潔性が維持されている印象があります。
風呂使用後のバブルお掃除機能も含め、配管衛生面への配慮がなされている点は評価できます。
■ 耐久性
耐久性については、友人の使用実績が大きな判断材料になりました。
第二種電気工事士および電験二種保有者にも相談した結果、
・部品供給体制
・温水器からの長年の技術蓄積
・無理のない設計思想
・メンテンナンスのしやすさ
これらの観点から、三菱電機は保守性・安定性のバランスが良いと判断しています。
他社の高圧モデルはスペック重視の設計も見られますが、本機は比較的マージンを確保した設計に感じます。
■ 安全性
現時点では不具合は発生しておらず、安定稼働しています。
構造面では脚部が3本支持となっており、4本支持の他社製品と比較すると若干の不安はありますが、設計上の問題は現状確認されていません。
■ コスト
プロパンガス地域(関西)であるため、導入前にランニングコストを試算しました。
結果として、
・補助金(約10万円)
・10年延長保証
・10年施工保証
を加味すると、初期費用は想定より抑えられました。
また、夜間電力活用によるランニングコスト低減も見込めるため、トータルコストでは優位性があると判断しています。
なお、10年程度の使用を前提とする場合、延長保証への加入は必須レベルと考えます。
■ 総評
設置制約という消極的理由での導入でしたが、結果として満足度は高いです。
特に、
・フルオート化による操作負担の軽減
・高圧タイプによる給湯性能の安定
・無線LANによる利便性向上
は明確なメリットです。
460Lの高圧モデルを選択したことで、お湯切れの懸念もなく、
3人以上の家庭では同容量を推奨できます。
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![エコキュート Sシリーズ フルオート 460L HE-S46LQS [アイボリー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557794.jpg) |
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5位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 4 |
2023/6/26 |
電気 |
460L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.5
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11位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/9 |
電気 |
370L |
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フルオート |
30200円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:ヒートポンプユニット:屋外、貯湯ユニット:屋外屋内兼用 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.9 省エネ基準達成率:105%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:30200円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.7 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.7
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20位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 2 |
電気 |
370L |
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フルオート |
29400円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:5 省エネ基準達成率:108%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:29400円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.8
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7位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/9 |
電気 |
460L |
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フルオート |
30200円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:ヒートポンプユニット:屋外、貯湯ユニット:屋外屋内兼用 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.9 省エネ基準達成率:105%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:30200円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.7 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.7
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12位 |
18位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/12/18 |
2024/2 |
電気 |
370L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5
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4価格と機能のバランスからすればベスト
2013年製のコロナ・エコキュートからのリプレース(故障のため)です。
元々使用していたモデルは標準的なもの(370L・フルオート・寒冷地ではない・ハイグレード)でした。
当初、パナソニック製「温もりチャージ」や三菱電機「ほっとリターン」のような温度還元装置がいいなと思っていましたが、そういうモデルは価格も高く、その効果も使える時期も限定的でしたのでこれまでと同じく標準的なフルオートモデルで買い換えました。
・浴室との配管は再利用
・追加工事なし
・工事費
・処分料
・脚部カバー
・無線LANリモコン
これら込みで総額368,000円で、経産省主導の省エネ補助金2024(我が家の場合は10万円)がありましたので実質268,000円でした。同時に見積りした一つ前のモデル(CHP-37AY5)が総額298,000円と安かったのですが、その機種は補助金対象機種ではなく費用が逆転してしまうのでやめました。
また、たまたま業者との会話の中で知ったのですが、中部電力のエコキュート買い替えキャンペーンにもギリギリ間に合い、Amazonギフトカード30,000円をいただきましたのでこれは予定外で嬉しかったです。
【操作性】
同じコロナなので特に問題なく使えていますし、他社と比較しても変わらないと思いますが、浴室リモコンに開閉式のフタがついており、これは要らないなと思いました。
【機能性】
以前使っていたモデルと比較すると長風呂のアラームが鳴ったりするくらいで、特筆する機能は特にありませんが、アプリが使えるようになったのは最も変わった点です。我が家は太陽光パネルは設置していませんのでアプリ連携できる機能も限定されますが、無いよりはあったほうが便利ではあります。(その日の「湯増し中止」は頻繁に使います)
湯沸かし性能や貯湯タンクの保温に関しても以前使っているモデルと大差ありませんが、雪が降った時に貯湯タンクの上だけは雪がすぐ溶けるのを見るとかなり熱が逃げているのだなと感じます。日立の「ウレタンク」のように内部を隙間なく断熱して欲しいなと思います。
【耐久性】
まだ設置したばかりで分かりませんが故障無しで15年使えればありがたい。買い替え前のモデルは8年目でヒートポンプユニットのファンモーターが故障、11年目でヒートポンプユニット冷媒漏れがあり、修理しても使えるのはあと僅かだろうと思い今回の買い替えに至りました。
【安全性】
パナソニックは貯湯タンクを四本のアンカーで固定しますが、コロナはまだ3本です。南海トラフ地震も想定されていますので、この辺は不満です。
【総評】
普通に使う分には価格の安いフルオートの標準モデルで十分です。物価も上昇していますので最低でも40万円は掛かるかなと思ってましたが補助金等で安く買い替える事ができて良かった。
4家庭のエコ生活をサポートする高性能給湯器
この給湯器は、エコと快適さを両立する素晴らしい選択です。
370Lの大容量タンクにより、家族全員が安心してお湯を使えます。また、フルオート機能を搭載しており、温度調整やお湯張りが簡単にでき、忙しい日常を効率的にサポートします。
さらに、ハイグレードタイプのため、省エネ性能も抜群。電気代の節約にもつながり、環境に優しい生活を実現します。
この給湯器は、快適で経済的な生活を求める家庭に最適な選択肢です。
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14位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 2 |
電気 |
460L |
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フルオート |
29400円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:5 省エネ基準達成率:108%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:29400円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.8
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64位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 2 |
電気 |
550L |
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フルオート |
34900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.2 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:34900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.2
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41位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/15 |
2020/8/ 3 |
電気 |
370L |
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フルオート |
33900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:ヒートポンプユニット:屋外、貯湯ユニット:屋外・屋内兼用 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.3 省エネ基準達成率:94%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:33900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.3
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37位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 2 |
電気 |
370L |
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29900円 |
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【スペック】設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 給湯専用:○ 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:29900円 年間給湯効率(JIS C 9220:2018):3.5
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44位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/9 |
電気 |
370L |
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フルオート |
37300円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:3.9 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:37300円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3
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132位 |
46位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 3 |
2023/4/10 |
電気 |
370L |
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フルオート |
33900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.3 省エネ基準達成率:94%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:33900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.3 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.3
- この製品をおすすめするレビュー
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415年で部分故障したので買い替え。違いが解らないのは良いこと
【操作性】
15年前の日立エコキュートが故障。
シャワーは出るがお風呂が溜められない、三方弁の故障でした。
修理は可能でしたが、他の部品もいつ壊れるか解らないとのこと入れ替えました。
旧機種同じメーカーであるため、操作方法は同じ。
ワンタッチでのボタンは減りましたが、普段は使わないボタンのため問題はありません。
【機能性】
特殊な機能は使わないため、機能差はわかりません。
普通にお風呂、シャワー、洗面、キッチンが使えれば他の機能は使いません。
【耐久性】
耐久性だけが不安です。
高い買い物(大きいので工事費が高いですね)のため、よく言われる10年とは言わず
倍の20年ほどは持って欲しいですね。
【安全性】
安全というのが何かわからないですが、安全機能はあるようです。
タンク内の圧抜きは半年毎にやったほうが良いみたいです。シラナカッタ
【総評】
使い始めて五日間はお風呂のサイズを勉強するようで、賢いですね。
今のことろは概ね満足しています。というか、15年前の機種との差がわかりません。
新しいだけあって、節電効果もありそうなのですが、まだわかりません。
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86位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 2 |
電気 |
370L |
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オート |
29900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:オート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:29900円 年間給湯効率(JIS C 9220:2018):3.5
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22位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/22 |
2024/11 |
電気 |
370L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.5
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![エコキュート Sシリーズ ウルトラ高圧 フルオート 370L HE-SU37LQS [アイボリー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557786.jpg) |
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24位 |
46位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 4 |
2023/6/26 |
電気 |
370L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.5
- この製品をおすすめするレビュー
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5水圧に満足
20年使ったパナからの入れ換えです。ネットの住.COMで安く工事できて良かったです。高圧タイプからウルトラ高圧したら2階ですが湯水圧が大幅に高くなりシャワーの勢いすごいです。ただ、交換前は三方弁の故障でしたが部品終了で修理不可でした。メーカーには壊れやすい切り替え弁の供給サポートをもっと長くしていただきたい。
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28位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/9 |
電気 |
370L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:ヒートポンプユニット:屋外、貯湯ユニット:屋外屋内兼用 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.5
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![エコキュート Hシリーズ 薄型フルオート 370L HE-H37LQS [アイボリー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681026.jpg) |
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21位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/14 |
2024/6/26 |
電気 |
370L |
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フルオート |
37300円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:3.9 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:37300円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3
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![エコキュート Sシリーズ ウルトラ高圧 フルオート 460L HE-SU46LQS [アイボリー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001557785.jpg) |
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17位 |
46位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 4 |
2023/6/26 |
電気 |
460L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.5
- この製品をおすすめするレビュー
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3機種選定時の現場確認の重要性
16年弱使用した同じパナソニックの前期種が故障して部品が無く修理不能のため、急遽ネットからこちらの機種に交換工事を申し込みました。
実際は補助金額と機能と価格のバランスで三菱を希望しておりましたが、やり取りしている中で埋め込み配管のため三菱にすると3本脚になり、タンクを260o前方ずらさないと取り付け出来ないとのことでさすがに不都合が出るので、やむを得ず4本脚のパナソニックを取り付けました。
もちろん耐震性は4本の方がより良いと思いますが、三菱の3本もかなり耐震性を意識して補強されてるようです。
取り付け時に分かったことですが、派遣された工事業者はかなり苦労しており、三菱の方が問題なく取り付け出来たようで余計に残念で、実際の現場判断と画像判断の違いが露呈しました。
前期種は高機能タイプだった関係で、この機種の方が消費電力が高く、我が家のように昼間沸き上げなのに余剰電力が少ない家にはかなりの痛手で、取り付け後に気付きましたが、三菱は沸き上げ能力を3段階に調整できるようで消費電力を下げることが出来て、より我が家にはもってこいの機種だったようです。
でも前機種に比べて沸き上げにかかる時間は減っており、今は当たり前の機能の沸き上げ開始や休止がアプリから出来て、使用状況が確認できるのは大変便利になりました。
以前はスイッチボットで沸き上げ開始と停止をしていたので、スケジュール、タイマー機能を使えておりましたが、アプリにはその機能が無いのでまたボットのお世話になりそうです。
また毎日沸き上げ休止を設定しなくて良いように、沸き上げをすべて手動でできるような機能が付いていれば尚良かったです。
どちらもアプリから出来そうなことなので今後の改善に期待します。
それとパナソニックは型が新しくなってもヒートポンプ背面や側面が熱交換器に沿って解放されているため、特に下部の隙間から落ち葉などを吸い込んで中に入ってしまいます。
そのためドレーンが詰まってヒートポンプ本体の底板からドレーン水が溢れて酷いことになります。
作り的に底板が水を受けるようになっているので定かではありませんが、ごみを取り除く時に前期種を写した酷い状態の画像になり、これを見ると精神衛生上よくありません。
各機器の脚部分が底板の高さ分錆が酷く、ドレーンパイプ外して穴から指を突っ込んでヘドロ状のごみを水を流しながら掃除するしかなかったです。
普段ほとんど通らない部分にエコキュートを設置しており、基礎はタンク部分のみで回りは砂利のため、どのくらいの期間そのような状態だったのか定かではありません。
効率上はむき出しの方がよいのか知りませんが、熱交換機に詰まったゴミを取るのも気を付けないとフィンを変形させてしまうため、外周にメッシュやネットなどで内部保護の措置を取ってほしいものです。
自宅や近所に植栽が多いお宅などは気にされた方が良いかと思います。
その後3ヶ月ほど使用して
中間期の運転時は消費電力1.7kw程のはずが、夜間に運転するとなぜか1kw程度でしか沸き上げしなくなってしまいました。
冬場に低出力では時間ばかりかかって湯量はいつまで経っても増えなく、気温が上がる昼間はなぜか基本1.7kwで安定した運転なので修理依頼しましたが、訪問してくれたサービスマンは異常ではないと言っており、念のためヒートポンプとタンクの基盤を交換すればお客様も納得されると思うのでと嫌味なようなことまで言われて後日交換してくれました。
結果異常だったようで、夜間低出力運転にはならなくなりました。
我が家はBルートから電波を利用してスマホからリアルタイムも履歴も見れるようにしてあるため気付きましたが、普通の家庭では気付きにくいと思うので困った症状です。
また使っているうちに気付きましたが、リモコンの沸き上げ設定にパワーセーブ機能が付いてました。気温によるそれぞれの運転モードから2割程度消費電力を下げることが出来るので、それ以降はパワーセーブ入にして毎日使うようになり、以前の機種より効果的に家全体の電気代削減に貢献してくれております。
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83位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 2 |
電気 |
430L |
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フルオート |
37300円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:3.9 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:37300円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3
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62位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/16 |
2022/9/ 1 |
電気 |
370L |
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32700円 |
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【スペック】設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 給湯専用:○ 多段階評価点:4.2 省エネ基準達成率:91%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:32700円 年間給湯効率(JIS C 9220:2018):3.2 年間給湯効率(JIS C 9220:2011):3.2
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58位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/4 |
電気 |
460L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5
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117位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 3 |
2023/4/10 |
電気 |
370L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.5
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161位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/24 |
2023/3 |
電気 |
370L |
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フルオート |
33900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:ヒートポンプユニット:屋外、貯湯ユニット:屋外屋内兼用 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.3 省エネ基準達成率:94%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:33900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.3 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.3
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66位 |
71位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/5/27 |
- |
電気 |
370L |
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28300円 |
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【スペック】設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 給湯専用:○ 多段階評価点:4.9 省エネ基準達成率:105%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:28300円 年間給湯効率(JIS C 9220:2018):3.7 年間給湯効率(JIS C 9220:2011):3.7
- この製品をおすすめするレビュー
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5電気代が安くなることを期待しています
10年持たずにHITACHIの電気温水器から本機に買い換えました。電気代が年間数万浮くのならエコキュートにする差額の元も数年以内に取るだろうと思います。11月初旬は50度設定で使用を開始、さすがに寒くなってきたので12/1時点は55度にしています。操作パネルは脱衣場に設置してもらいました。5分またはそれ以上連続シャワーを使うと警告音が鳴る設定とかありますが、シャワーの音で本人は聞こえませんw。ボタンは少々硬い感じですが、慣れるとそうそう使うものでもないですね。電気温水器の時はシャワーを止めて再開すると一瞬冷たい水が出ていましたが、それがなくなりましたので、身構えなくて よくなりましたw
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19位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/4 |
電気 |
370L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5
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91位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7 |
電気 |
460L |
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フルオート |
37700円 |
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【スペック】設置方法:据え置き 設置場所:ヒートポンプユニット:屋外、貯湯ユニット:屋外(最低外気温がマイナス15℃を下回る地域は屋内) 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 寒冷地仕様:○ 多段階評価点:4 省エネ基準達成率:106%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:37700円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.6 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.6 寒冷地年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.1 寒冷地年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.1
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![エコキュート 高圧力パワフル給湯 薄型・省スペースタイプ フルオート 370L CHP-E372AZ2 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001782893.jpg) |
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15位 |
71位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/27 |
2026/5 |
電気 |
370L |
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フルオート |
37300円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:3.9 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:37300円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3
- この製品をおすすめするレビュー
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512年ぶりの買い替え。快適な使い心地と非常時の安心感
約12年使用したパナソニック製エコキュートが突然故障し、急遽買い替えることになりました。高額かつ長期間使う設備のため、各メーカーの特徴を吟味し、時には問い合わせやチャットで質問しながら徹底的に比較検討しました。
最終的にこのモデル(CHP-E372AZ2)に決めた一番の理由は薄型設計です。設置スペースが限られている我が家でも無理なく設置できる点が決定打となりました。施工会社もしっかり比較して選び、丁寧に工事していただけました。
実際に使ってみて、まだ使い始めではありますが、以下のような点に満足しています。
シャワーの水圧: 以前のものと比べて勢いがしっかりしており(体感で倍くらい)、非常に快適です。
給湯・静音性: お湯張りもスムーズで、運転音も静かです。
Wi-Fi機能: 使用頻度自体はそこまで多くありませんが、アプリ連携ができることで利便性と安心感が高まったと感じます。
【防災・レジリエンス機能と安全性】
比較検討する中で魅力だったのが、災害時に役立つレジリエンス機能の充実ぶりと耐震性への配慮です。緊急時にたっぷりのお湯を確保できたり、万が一の停電時でもお湯が使えるなど、非常時の暮らしもしっかりサポートしてくれる仕様は大きな安心感につながっています。日々の安全対策はもちろん、防災面でも頼もしいと感じます。
【操作性について】
リモコン画面やボタン配置はすっきりしていて直感的に操作しやすく、日常使いで戸惑うことはありません。
【耐久性について】
最新モデルで交換したばかりのため、長期間使った際の耐久性については「これからの検証」という意味合いもありますが、耐震設計もしっかりしており、現時点では非常に安定して稼働しています。
まとめ
徹底して吟味した甲斐があり、納得のいく買い物ができたと思っています。
使い始めたばかりなので長期的な耐久性は見守っていきたいところですが、機能や日々の使い勝手はもちろん、非常時への備えという点でも大変満足しています。我が家のように設置スペースに制約があるご家庭や、古いエコキュートからの買い替えを検討されている方には、非常に有力な選択肢になると思います。
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101位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7 |
電気 |
460L |
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フルオート |
27300円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:5 省エネ基準達成率:117%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:27300円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):4.1 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):4.1
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105位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2025/10 |
電気 |
370L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置場所:ヒートポンプユニット:屋外(防雨)、貯湯ユニット:屋外(防雨)/屋内兼用型 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5
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50位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/18 |
2024/2 |
電気 |
460L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5
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55位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/6/ 2 |
電気 |
460L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5
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54位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/9 |
電気 |
370L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:ヒートポンプユニット:屋外、貯湯ユニット:屋外屋内兼用 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.5
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79位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/9 |
電気 |
460L |
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フルオート |
31900円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:ヒートポンプユニット:屋外、貯湯ユニット:屋外屋内兼用 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:4.6 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:31900円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3.5 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3.5
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53位 |
93位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 2 |
電気 |
370L |
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フルオート |
37300円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:3.9 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:37300円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3
- この製品をおすすめするレビュー
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4機能たくさんあるが
12年ほど使用したSANDENというメーカーのものからの買い換え。
壊れたわけではないが、雪の日に室外機から「ガラガラ」と大きな異音がしていたので不安になり、壊れる前に安心できるメーカー製に絞り検討。薄型しか設置できないので選択肢は少ない中、ダイキン製と迷いましたが、本機三菱の方が多機能っぽかったので本機に決定しました。
設置してみて、多機能はいいのですが、台所側とフロ側のリモコンで設定できる項目が違ったり、直感的な操作もしづらく取説とにらめっこ、使い勝手がいまいちわかりにくい。
12年前の超シンプルタイプの方が間違うこともなく使いやすかった。
それと、まだ設置して5日程度しか経っていないので機械が学習中なのかもしれないが、湧き上がる時間が長い。SANDENはこの時期の日中に沸かすと1時間半から2時間くらいで沸いていたのに、本機種は外気温高いこの季節に4時間めいっぱい沸かし続けてる。これってどうなんでしょう?実は12年前のSANDEN製の性能がよかったの?
取説には「設置後2週間は学習のため沸き上げが多くなります」と書いてあるので2週間後以降が楽しみです。
よかった点は沸き上げ時間帯を細かく設定できるところです。
我が家は太陽光パネル設置なので効率のいい日中に沸かしているのですが、前機は時計表示の時刻をずらしていたので時計表示が意味なかったのですが、本機ならその必要なく沸き上げ時間(〇時〜〇時)と設定できるので時計表示がしっかりと生きています。
その他に機能がたくさんあるのですが、結局あまり使わないので極力シンプルなタイプの方がいいのかもしれません。
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101位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7 |
電気 |
370L |
|
フルオート |
26600円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:5 省エネ基準達成率:120%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:26600円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):4.2 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):4.2
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50位 |
93位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/9 |
電気 |
460L |
|
フルオート |
37300円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:3.9 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:37300円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3
- この製品をおすすめするレビュー
-
4370lタイプからの入れ替えです
【操作性】
過去のモデルからの買い替えですが、過去のモデルではワンタッチで
行えていた洗浄などは、何度か操作をしないと選べなくなるなど、
操作が複雑にはなっています。
そしてこれが一番気に入らない項目ですが、スマートフォンとの連携
アプリをインストールしないと2日に一回程度メイン画面にアプリを
インストールするよう案内が出てきます。案内が出ると、給湯温度の
設定や残量、現在時刻などの表示が全て見られなくなります。
数度のボタン操作で表示を戻すことは出来ますが、数日すれば同じこ
との繰り返し。
不要だからインストールしていないのに表示が躾濃く、必要な表示が
見えなくなるため操作は減点としました。
【機能性】
機能は過去のモデルと同様の事は出来ますが、操作にひと手間増えた
感じです。アプリでやれという事なのでしょうが、アプリを入れる
メリットを見いだせない自分には手間が増えただけの印象です。
【耐久性】
未評価ですが、過去のモデルは15年以上使用できました。同じダイキン
なので、期待しています。
【安全性】
これも何をもって安全性と言うのが不明なため未評価です。
そもそも、最低限の安全機能は持って世に出されているはずです。
【総評】
過去のモデルが性能低下のためか、冬には朝までにお湯を沸かしきれ
ないことが多発していたため、容量アップもかねて買い替えです。
意外な驚きでは、給湯圧は過去の製品と変わらないカタログスペック
なのですが、明らかにお湯の出る勢いが強いです。複数(3か所)同時
に使用しても、シャワーの勢いが強すぎると感じるレベルでしっかりと
給湯してくれます。これはうれしい誤算でした。
金額的には他社よりも高いですが、ダイキン製の信頼性にお金を払ったと
思って買い換えました。耐久性は未知数ですが、過去のダイキン製品は
全て長持ちしてくれていたので、今回も同社製品を選んでます。
派手さはないですが、基本機能がブラッシュアップされているので良い
買い物をしたと思っています。
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97位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 7 |
2026/3 |
電気 |
370L |
|
フルオート |
37300円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:3.9 省エネ基準達成率:100%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:37300円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):3 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2011):3
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111位 |
93位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 2 |
電気 |
370L |
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フルオート |
26600円 |
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【スペック】 設置方法:据え置き 設置場所:屋外 動力:電気 エコタイプ:エコキュート 追い焚き機能:フルオート 多段階評価点:5 省エネ基準達成率:120%(2025年度) 年間目安コスト:年間目安電気代:26600円 年間給湯保温効率(JIS C 9220:2018):4.2
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