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![EAGLE VISION ez plus3 EV-818 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001117376.jpg) |
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94位 |
-位 |
3.88 (5件) |
0件 |
2018/12/25 |
2018/12 |
ハンディタイプ |
白黒液晶 |
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○ |
○ |
16時間 |
【スペック】液晶画面解像度:160×160 外部インターフェイス:microUSB 飛距離計測:○ 距離表示機能:○ 距離表示機能(音声):○ 移動ルート取得機能:○ 防水:IPX5
- この製品をおすすめするレビュー
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5残り距離が判ると安心して打てます。
【携帯性】手頃な大きさで、ポケットに入れても邪魔にならない
【操作性】すごく簡単です
【機能性】使い始めて、半年ほどですが特に不満はないです
★でか文字画面は老眼が進んできた私にはすごく見やすいです。
【耐久性】不明
【デザイン】こんなもんでしょう。
【総評】太陽光が当たっても見えづらくはないように思います
プレーの前日にピンポジをダウンロードして使っています。
ピンポジがダウンロードできないコースもありますが
グリーンエッジまでの距離が判れば大変楽です。
★グリーン上では長いパターの距離が残った時は
ピンポジをダウンロードしておけば、残り距離を歩測する事がないので
プレーが早くなります。
表示距離通りにはなかなか打てないですが
残り距離が判ると安心して打てます。
EAGLE VISIONが有るのと無いのとでは、まったくゴルフが変わります。
スコープ型の距離測定器を持っていますが、殆ど距離表示は変わりないですし
距離を確認する時の手間が全然違います。
心強いキャデーさんを連れているようで心強いです。
5良いナビです
【携帯性】ポケットに入れておいても気にならない大きさ。
【操作性】難しい操作はないので◎。
マスター室前で電源入れれば、スタートホールから最終ホールまでGPS捕捉など全く問題なく利用できる。
【機能性】ヤード表示は、杭やカートナビと比較してほぼ同等。高低差は目安がないのでわかりません。
【耐久性】梅雨時に使用し結構濡れても故障なし。
購入後半年経過しましたが、バッテリーは2ラウンド余裕で持ちます。
【デザイン】個人的には○。
【総評】距離だけわかればいいという方にはとても良い物だと想います。
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![ザ・ゴルフウォッチ A1-III [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514780.jpg) |
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43位 |
-位 |
3.11 (4件) |
0件 |
2023/2/ 8 |
2023/1/中旬 |
腕時計タイプ |
カラー液晶 |
○ |
○ |
○ |
10時間 |
【スペック】ディスプレイサイズ:1.39インチ 外部インターフェイス:Bluetooth 5.2 Low Energy 飛距離計測:○ 距離表示機能:○ 移動ルート取得機能:○ 防水:5気圧防水 歩数計:○ デジタルコンパス機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5老眼でも非常に見やすい鮮明な画面です。
有機ELディスプレイが見やすいと聞いて購入しました。
画面が非常に明るくて老眼の私でも見やすく重宝しています。
これまで使っていた液晶とは比べ物になりません。
ガーミンの有機ELは10万円以上しますので良い買い物でした。
4初期設定に難あり
真っ先に充電が出来ずに焦りました。
小さな説明書とは別の小さな紙にある過放電の説明を読んでその通りに対応した結果無事に充電ができホットしました。
更に、スマホとのペアリングが本当に分かりにくい。
説明書のQRコードから設定できず、先にGREENONの登録が必要な事が分かりました。
まだ初期設定をしただけですが、かなりストレスです。
設定方法等の取扱い説明書をしっかり整備した方が良いと思います。
タッチ操作は少し遅く感じますが、慣れれば普通でしょう。
機能・耐久性はコースで未使用なので分かりません。
時計のゴムバンドが想像より柔らかく手首にしっかりフィットした感じです。
軽くて良いです。
画面も大きくたぶん見やすい事と思います。
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52位 |
-位 |
4.35 (3件) |
7件 |
2019/12/25 |
2019/12/ 6 |
腕時計タイプ |
カラー液晶 |
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○ |
○ |
14時間 |
【スペック】ディスプレイサイズ:1.34インチ 液晶画面解像度:320×300 外部インターフェイス:Bluetooth 4.2 飛距離計測:○ 距離表示機能:○ 移動ルート取得機能:○ 防水:5気圧防水 歩数計:○ デジタルコンパス機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分で正確
【携帯性】
普通の軽い腕時計感覚です。プレーにも何の支障もないです。
【操作性】
最近はタッチパネル方式もあるようなので、比較すると良くないのかもしれませんが、問題ないと感じてます。
【機能性】
良いです。ノーマル画面上で高低差込みの距離が表示できたり、オートでショットカウントできたりと助かっています。もちろん距離も正確です。距離を正確に合わせる技術を持ち合わせていませんが…。
【耐久性】
まだ分かりませんが、1年使ってまだまだいけそうです。電池は抜群に持ちます。試していませんが連続3Rくらいは充電不要じゃないかなぁ。
【デザイン】
カッコ良いです。
【総評】
色々渡り歩きましたが、これでしばらく壊れるまで落ち着きそうです。初心者の方も安心して使えると思います。
4グリーン傾斜の表示に対応
ゴルフウォッチ・プレミアム(カラー)がスマホと同期できなくなり、故障だかアプリの不具合だかわからないけど、イラついて勢いで最上位機種であるA1-IIを購入しました。
グリーンの傾斜表示に対応しているのですが(注:競技でもこの機能は使用可)、初ラウンドで画面を切り替えたら2ホール目にしていきなりフリーズした・・・(その後は数ラウンドしても今のところ再発していないが気分が悪い・・・)。
精度はというと、みちびき対応ですので文句なしです。ゴルフ場のカートに備え付けのGPSがある場合でも、こっちの方がたぶんより正確です(打ってての印象)。
まぁ、ショットの方の精度がそこまでないので、いきなりはあまり意味ないかもしれません。でも、自分の飛距離を正確に把握できるようになれば、それだけマネジメントもよくなるから、使い続けてるうちにスコアにも影響するのではないかな?と期待はします。
メイン画面ですが、プレミアム(カラー)と比べると、表示されている項目が多いためゴチャゴチャした印象があります。メイン画面は従来機種みたいに飛距離だけにしてもらって、切り替えると地図が出る方がよかったと思う。目が悪い方にはおすすめしかねます。
重さはプレミアム(カラー)より軽い気がします。
本製品の競合は、機能面(グリーン傾斜表示対応)では後発で最近出たばかりのボイスキャディ(韓国)のT8くらいでしょう。でもボイスキャディT8はGPSのみですよね・・・。
みちびき対応だと、ShotNavi W1 Evolveなどの上位機種もいけますが、あっちはグリーン傾斜表示に対応していない。
ボイスキャディT8のスマートグリーンビュー機能(AIで攻略を支援してくれるらしい)は興味があるけど、そんなもん毎回いちいち見てられないし競技じゃ使えないんですよね?となると、たぶん本機種(ザ・ゴルフウォッチA1-II)が現状では最強かなと思います。
#なお、なかなか使い比べられることがないので自分では比較しようがないし、比較している人のレビュー記事なんてのも見たことがないので選びにくい。
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![Approach S60 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001002663.jpg) |
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18位 |
-位 |
3.04 (11件) |
314件 |
2017/9/29 |
2017/10/12 |
腕時計タイプ |
カラー液晶 |
○ |
○ |
○ |
10時間 |
【スペック】ディスプレイサイズ:1.2インチ 液晶画面解像度:240×240 飛距離計測:○ 距離表示機能:○ 移動ルート取得機能:○ 防水:50m防水 歩数計:○ 消費カロリー表示機能:○ デジタルコンパス機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゴルフには必携・・・( ´艸`)
何度かコースへも行き、使ってみた感想です。(2度目のレビューになります)
まず、以前から使っていたショットナビとの比較。これは、期待通りの正確な距離計測でした。もう、ショットナビは使えない。歩いていて立ち止まって、距離表示が変わることは無いです。
ただ、高性能なのはわかるのですが、使いこなすまでに何度か失敗はしなくてはならないようで、3コースあるゴルフ場なのですが、ハーフコースが終わって次のハーフコースへ行ったにもかかわらず、コースを表示しないで、すでに回った初めのハーフコースを表示して、新しいハーフコース設定をしようとしましたが、どうやっていいか解らず、その日は、ハーフ/ハーフの記録となってしまった。
6回目にして、やっとまともな概要記録になり始めたようです。
私が下手なのかもしれませんが、月1ゴルファーの方が、すぐに使えるアイテムかというと、何度かの失敗が必要ではないかと思ったりします・・・(´・ω・`)。
前回の書き込み中に、取扱説明のユーチューブがアップされていますので、そちらを見たほうが、使い方がよくわかると思います。URLは、こちら
https://www.youtube.com/watch?v=JKq5_e-su_o&list=PLqnuhP5vNG9ZDfkh4o1xaXKI3Xu0tXLZh
概要記録は、後で見返すには都合のいいシステムです。何番で打って、何ヤード飛んだか一目瞭然!!
もし、つけ忘れをしていたとしても、PCで修正ができますので、記憶が残っている限り、修正は可能です。
また、アクティビティの方で、グーグルマップ上で自分の移動した軌跡が見えたりします。
前回のレビューで、ギアの変更ができない点を書きました。
これは、相変わらず出来ないでいます。
また、携帯でクラブギヤを表示できないでもいます。
別売りのTruswingを連携してスイングの軌道のチェックができるのですが、私の場合、7番Fwを使いますし、また、アプローチパターも使います。APの方は、打ちっぱなしであまり使わないのでどちらでもよいのですが、Fwの7番はコースでも使いますし、打ちっぱなしでも使います。
とりあえず私の7番Fwのギヤ設定方法を紹介しておきます。
問題になるのが、ダイナミックロフトと言って、実際に球を打った時のクラブのロフト。
クラブのロフトから実際にあたった時の角度をマイナス表示してくれるのですが、ここが、クラブのロフトと合っていないと、ある程度きちんとした表示にならない。
よって、ほぼ同じロフト角度のUTの5番を利用して、クラブの長さをFwに調整して、7番Fwとして利用するようにしました。
クラブの長さは、ヘッドスピードに関係してきますので、ここで調整です。
UTの5番も使いますので、5番が2本あるようになりますが、ニックネームで分かるようにしました。(概要記録ではニックネームが表示されないので、解りずらい)
Truswingはヘッドスピードをはじめ、重要なチェックを球を打つことによって、数値化してくれるアイテムなのですが、これを使って私は、自分のスイングに愕然としてしまってます。これまでの練習がいかにレベルの低いことをしてきていたか・・・((+_+))。
Truswingは、非常にイイアイテムだと思いますので、S60との連携も含めて紹介しておきます。ここが参考になるかと・・・。
https://www.youtube.com/watch?v=sveHSMZFONo&list=PLqnuhP5vNG9Yv-4YlkbNia4GaZW-12tAA
このスウィングのデータは、Garmin Connectのゴルフ→スインク分析で、過去のデータを1ショットづつ、ナンバーリングして、すべて見ることができます。
PC版のゴルフコースでの概要記録の見方は、ゴルフ→スコアカード→ゴルフ場名→自分の表示されたスコアをクリック
携帯だと、アクティビティ→ゴルフのスコアボード→ゴルフ場をタッチ→下の方の見たいコースをタッチ
PCと携帯では、ちょっと操作が違いますので、最初はわかりにくいのですが、これも何度かやっていっての慣れでしょう。画面の大きなPCモニターと携帯との致し方ないことかなと・・・。
現在、2台のデスクPCと、モバイルノートPC2台、それと携帯のiPhoneとの連携で使っています。前回のレビューでPCのほうがUIが使いにくいと書きましたが、慣れてくると色鮮やかな携帯とはちょっと色遣いが地味ですが画面は広いですし十分使えます・・・と、言いましょうか、現在はPCのほうが使いやすくなってきてます。
そうそう、今日もラウンドをして来たのですが、ラウンドを終わってバッテリーが15%になっていたのが気になりました。(Btは切ってました)
温度が低いということもあるみたいですが、ちょっと、心配するところではあります。
購入してから、3回/月ペースで使っていますが、ほぼ、使えるようになってきました。
これくらいの習熟は必要なのかもしれませんが、あると絶対に役立ってくれるアイテムです。S60を購入してから、本コースとTruswingを使っての打ちっぱなし練習の楽しみが広がりました。
その日に打ったドライバーの最高飛距離が分かったり、パーオン率、バーディ、パー、ボギーカ所数等、概要記録を付けておけば一目で分かるようになります。それも、データできちんと管理して残すことができるようになりました。
もう、ゴルフには必携になってしまいました( *´艸`)
写真は概要記録の1コースを付けておきます。ミドルのパーオンをして2パットで上がったという記録です。
4ゴルフの楽しみ方が変わりました
購入して2年が経ち、凡そ60ラウンドほど使用しましたので、良かった点や使いにくかった点をまとめてみました。
【携帯性】ウォッチタイプで軽量なので、ラウンド時の携帯性は問題ありません。但し、厚みが14mmあって機械式クロノグラフと同じ位に厚いので、上着を脱ぐ時などに袖口が引っかかりやすいのが、若干気になる点です。
【操作性】一言でいうと、慣れないと使いにくいです。使い始めはラウンド中にどうしていいか判らないことが何回も起こりました。取扱説明書が解りにくいのと、ラウンド時にしか見られない画面があり、特にグリーン上で表示されるスコア入力画面は、パット数の入力が出る時と出ない時があって、打数から判断しているのだと思いますがアレッ?と思う時があり、この辺りは操作を統一した方がよかったのではと思います。操作に迷ったり間違った時はBACKキーを何回か押せば何とかなることに気づいてからは慌てなくなりました。
なお、半透過型の液晶ディスプレイは屋外でも十分見やすいです。
【機能性】このウォッチを購入した一番の理由は、ラウンドの軌跡を残せることでした。私はクラブセンサー(CT10)を全クラブに付けていますので、ラウンド中にウォッチを操作しなくても自動でショットが記録されますし、手にしたクラブ(3本まで)の平均飛距離が表示されるので参考になります。
それから、カタログ等に記載のない隠れた機能として、ティーショットでラフ等に行ってしまい見失ったボールを探す時に、ショット地点からの距離が常に表示されていますので、自分の大凡の飛距離が解かっていれば、その辺りを探すことで効率よく見つけることができます。この点は、今まででS60を持っている2名の方とご一緒させていただきましたが、皆さん同じ意見でした。その他、ラウンド中でなければスイングのテンポが測れるのも、打ち急ぎを認識できるので面白い機能だと思います。
【耐久性】2年間で特に劣化した所はありませんでした。何人かの方がバッテリーが持たないと書かれていますが、今までのラウンドでバッテリーが切れたことはまだありません。但し、デフォルトでは、バックライトの設定で「ジェスチャー」が「常時オン」になっていて、手を動かしたりするとバックライトが点灯する様になっていますが、液晶画面に触れば点灯できるので「常時オフ」にしているのと、食事中はラウンドモードを一時中止することで、ラウンドを含め7〜8時間使用した後でもバッテリーは10〜15%程度、残っていました。1.5Rだと持たないでしょう。後継機種のS62での一番の改善点はここだと思っています。
なお、充電時のコツとして、表示が100%になってから30分程度はそのまま充電し続ける方が確実に充電できそうです。USBテスターで充電時の電流値をモニターしてみた所、100%表示の後もまだ充電が続いていることが判りました。
【デザイン】ゴルフだけでなく、普段使いもできる落ち着いたデザインです。特に時計の画面はPCに接続してGarmin Expressを使用すると、元々用意されている数種類の時計画面以外にも様々なデザインのものに変えられるので楽しめます。ちなみに私はアナログ表示が好きなので、Time Flies というウォッチフェイスを使っています。針のデザインや表示内容をカスタマイズでき、バッテリー残量の%表示や歩数を画面に表示する様にしています。(写真添付)
【総評】このウォッチを使い始めてから、ゴルフの楽しみ方が変わりました。
以前は、スコアがどうだった? どこのホールでダボだった、パーだった程度(バーディは滅多にない)を振り返るだけでしたが、自宅に戻ってからPCと接続してデータを吸い上げ、コース図に表示されるショットのデータを見ながら、このホールは左のラフに行ったとか、何番のクラブで何ヤード飛んだか等々を振り返ってみることができる様になりました。。また、過去のラウンドデータから、クラブ毎の平均飛距離と最大飛距離や、コース毎のフェアウェイキープ率や平均パット数などのスタッツも見られて、自分の弱点がよく判る様になりました。
このウォッチはPCやスマホアプリと接続して使うことで、数万円の価値が出てくると思います。後継機種が出ましたが、バッテリーが1ラウンド持たなくなるまでは使い続けるつもりです。
長くなりましたが、早く、新型コロナウィルスの影響がなくなり、安心してラウンドできることを願っております。
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