| スペック情報 |
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221位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/6/13 |
2017/9/28 |
アクション |
CERO「B」12歳以上対象 |
1〜2人 |
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【特長】- 突如人間の都市を襲い始めた「古代兵器」から平和な世界を取り戻すため、ナックとルーカスが活躍するアクションアドベンチャー。
- 古代遺跡のカケラ「レリック」を体にくっつけたり外したりすることで、「ナック」は大きさを自由自在に変化させることができる。
- 1人プレイ時と同様に最初から最後まで2人で遊ぶことができ、2人協力プレイのときだけ特別な「タッグアクション」を使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4シングルプレイよりかは・・・
世界観というか設定はややカオス(笑)ですがアクションゲームとしての完成度は中々だと思いました。この作品は一人で遊ぶよりかは二人プレイの方が楽しめる感じですね。子供といっしょに遊ぶのに丁度良いバランスに仕上がってます。一部でめんどくさい要素もありますが全体的に粗が少ない良作でした。
以下、本作の紹介になります。
ダブルヒーローが世界を救うアクションアドベンチャーゲームがPS4に登場!
主人公は、不思議な古代遺跡のカケラ“レリック”から生まれたヒーロー「ナック」。
レリックを体にくっつけたり、体からはずしたりすることで、数センチから数メートルまで大きさを自由自在に変化させることが可能。
小さくなって穴に入ったり、大きくなって車を持ち上げたり、上手く変化してステージクリアを目指そう!
古代兵器とは何か、なぜ動き出したのか、世界の命運を左右する2人の大冒険が始まる!
太古の昔、ゴブリンと人間の戦争で使用され、その時に完全に滅びたはずの「古代兵器」。
それがある日、突然世界各地でよみがえり、人間の都市を襲い始めた!このままでは世界が危ない。
平和な世界を取り戻すため、ナックとルーカスは立ち上がる。
主人公は、ちいさくて、おおきなヒーロー“ナック”!
博士が長年の研究の末に生み出したヒーロー。
全身が不思議な古代遺跡のカケラ“レリック”でできていて、大きさを自由に変えることができる。
ステージ中に存在するレリックを入手すると、どんどん大きく、強力になっていく。
ルーカスとともに首都ニューヘブンで2人暮らしをしている。
「レリック」を使ったナックのパワフルで多彩な攻撃を駆使して強敵を倒せ!
パンチやキック、ガードなどの基本的なアクションに加え、タイミングよくガードすることで敵の弓矢などを跳ね返す
「パリィ」などのテクニカルなアクションもあり、戦略的で奥深い戦いが楽しめる。
ストーリーの進行やパワーアップでナックは新アクションを覚え、どんどん成長していく。
1人はもちろん、2人での協力しながらの冒険なら、さらに楽しい!!
本作は、最初から最後まで2人で遊ぶことが可能!
2人協力時には、青いナックが登場!1人プレイのときと同じように操作が可能になる!
お互いで助け合うことができ、2人協力プレイ時しか使えない特別な「タッグアクション」も存在。
1人では、なかなか倒せない強敵も、2人で協力すればきっと勝てる!力を合わせて大冒険を楽しもう!
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![アッシュと魔法の筆 [PS4]](https://m.media-amazon.com/images/I/51okpVaBwiL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.44 (3件) |
0件 |
2019/8/ 1 |
2019/10/10 |
ペイント・アクションアドベンチャー |
CERO「B」12歳以上対象 |
1人 |
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PlayStation VR PlayStation Move(2本必要) |
【特長】- 描いたものに命が宿る不思議な絵筆を手に入れた少年「アッシュ」の物語を体験するペイント・アクションアドベンチャー。
- 描いた「かいぶつ」とコミュニケーションを取っていき、仲良くなったかいぶつはユニークな能力で謎解きの手助けをしてくれる。
- PlayStation VR専用コンテンツとして、「ポタリと不思議なキャンバス」と「VRフリーペイントモード」が収録されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5落書きが楽しい
チャレンジモードが高難易度のリズムゲームであるエントワインドを
手掛けたpixel opusの作品。緩いストーリーラインと軽い戦闘は
あるものの、基本的には落書きによってかいぶつを召喚して謎解きを
していく作風である。エフェクトが画面全体に発光するのがとても
綺麗で遊んでいていい気分転換になる。エントワインドの幻想的な
雰囲気をここで昇華した感覚である。数多くあるトロフィーも
遊んでいる内にさくさく獲得できるのも面白い。ボリュームも
適当で冗長としていない点もよい。
4リーズナブルだが映画のようなゲーム
【操作性】
DUALSHOCK 4のジャイロ機能をつかって絵を描きますが 発想がなかなか面白いと思いました
【グラフィック】
遊べるCG映画だと感じました
【サウンド】
ノスタルジックなBGMだと思いました
【熱中度】
安いだけあって短いですが数回は遊べるかなという感じです
【継続性】
何度も言うようですが短いです
【ゲームバランス】
子供でも十分楽しめる良いバランスです
【総評】
ゲームとしてはリーズナブルな方だったので不安だったのですが、かなりしっかり作られてて良かったです
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![人喰いの大鷲トリコ [Value Selection] [PS4]](https://m.media-amazon.com/images/I/51PGmhsjmRL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (4件) |
0件 |
2018/11/ 1 |
2018/11/21 |
アクションアドベンチャー |
CERO「B」12歳以上対象 |
1人 |
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【特長】- 本来であれば共に行動するはずのない少年と巨獣が、幾多の苦難を乗り越えて絆を深めていくアクションアドベンチャー。
- 大鷲トリコは架空の生き物。風が吹けば目を細め、羽の一本一本がたなびき、かわいらしくもあり、動物らしい獰猛さをも感じさせる。
- プレイヤーは少年となり、人喰いと恐れられる大鷲トリコとともに、忘れ去られた巨大遺跡を冒険する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4独特の操作感、世界観にハマりこんで楽しめる
独特の操作感で、いつでもボタンを押せば反応があるわけではない。
「風ノ旅ビト」みたいな感じで、キャラクターを自在に操作するのではなく
アニメーションを見るのを楽しむ感じ。
村を追われて逃げてきた少年のストーリーに感情移入します。
座っているトリコの、だらーんと垂れ下がる尻尾が猫みたいでかわいい。
あまりにも閑散とした文明破壊後の風景ですが、トリコの仲間らしき獣の陰に心惹かれます。
アクションゲームが苦手なので途中から難しくなって進めませんでした。
自分にしては割と先まで進められたと思います。
敵の甲冑に追いかけられて逃げたり隠れたりしながら、トラップを解錠するみたいなのが怖くて。
何度もゲームオーバーして辛抱強くやればいいんですが。
敵が強くない「イージーモード」とかあるといいですね。
半分くらい?までは、重厚な雰囲気ある古城の探索を、ゆっくりじっくり楽しめました。
4少年とトリコの信頼性がゲーム攻略のカギ
【操作性】
操作方法はシンプルで主人公の少年のみを直接操作可能。同行するトリコは少年を操作して簡単な指示を与えて操る。この「あそこを動かせば抜けられそうだけど、どうやってトリコを動かそう」と考えるのが一番の楽しみ。
【グラフィック】
美しい風景や遺跡、風にそよぐトリコの羽毛など美しいグラフィックを楽しめる。リアルから少しイラストタッチに寄せた絵作りや、全体的に薄靄がかったステージが夢の中や過去の記憶のような雰囲気を演出している。
【サウンド】
基本的にBGMは少なく環境音が鳴っており空虚で孤独な雰囲気がトリコとの絆を強調している。トラブルやアクシデント時には緊迫感のあるサウンドが流れる。
【熱中度】
登れそうで中々登れない壁や、こんな細い足場を伝って渡るのか!と思う難所をトリコと協力してクリアしていくのは充実感と達成感の連続で熱中する。
【継続性】
難所やトラップが次から次へと立ちはだかり、解決法を探って何度もトリコにチャレンジさせては乗り越えるステップが程よい間隔で配置され、中断するタイミングがわからなくなる。
【ゲームバランス】
操作自体はシンプルで、いかに難所を乗り越える方法とトリコを操る術をみつけるかがカギで頭を使うゲームであるが、何も操作をしないでしばらくするとポイントにカメラアングルが移動し、ちょっとしたヒントとなるなど親切設計も。アクシデントのシーンなどはタイミングよくボタン操作をする必要がある場面も。
【総評】
「ICO」や「ワンダと巨像」を楽しめた人なら買って損は無い。ストーリーを進めていく中で少年とトリコの関係性が少しずつ変化していき、ペットなど動物が好きな人はトリコが愛おしくなっていくだろう。
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![Dreams Universe [PS4]](https://m.media-amazon.com/images/I/51UiuJLNNEL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
3件 |
2019/12/13 |
2020/2/14 |
ゲームクリエイティブプラットフォーム |
CERO「B」12歳以上対象 |
1〜4人 |
1人 |
対応 |
PlayStation Move(2本必要) |
【特長】- ゼロから作ることも、ほかのプレイヤーが作ったコンテンツをアレンジすることもできる、ゲームクリエイティブプラットフォーム。
- 「ストーリーモード」だけじゃなく、制作会社が作ったほかのコンテンツや、世界中のプレイヤーのコンテンツを好きなだけ遊べる。
- 意見を交流しあって一緒にコンテンツを作り、コミュニティチャレンジで報酬を得て、注目度を高めて有名なクリエイトを目指せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ゲーム製作ソフト
本作品は「ゲームソフト」では無く、「ゲームを製作するソフト」です。以前RPGなどを作るソフトがありましたが、それらは素材や決められたステージを元にして作っていきますが、本作品は何もない状態から自由に製作できるのが特徴です。アクションゲームはもちろん、シューティング、アドベンチャー、パズルゲームなどあらゆるジャンルのゲームを作ることが可能です。その代わりにユーザーインターフェースなどは複雑で初めてゲーム製作をする方には敷居が高いかもしれません。
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![ワンダと巨像 [Value Selection] [PS4]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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36位 |
-位 |
3.68 (4件) |
3件 |
2019/3/ 4 |
2019/4/11 |
アクションアドベンチャー |
CERO「B」12歳以上対象 |
1人 |
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【特長】- 失われた少女の魂を取り戻すため、「古えの地」各所に住む16体の巨像たちに立ち向かうアクションアドベンチャーゲーム。
- 2005年にPS2向けに発売され、2011年にHDリマスターされたタイトルのフルリメイクで、PS4 Proでの美麗な4K HDR描写に対応。
- ゲーム内の美しい光景を自分好みに撮影する「フォトモード」を搭載し、ゲーム攻略とは違った楽しみ方を堪能できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5名作アクションアドベンチャーゲーム
プレイステーション2で人気だったアクションアドベンチャーゲーム「ワンダと巨像」のリメイク版です。PS4になり、グラフィックが非常に綺麗になっています。普通のアクションゲームとは異なり、ワンダと巨像ではザコ敵が存在せず、巨像とのボス戦のみとなっています。各巨像は異なる弱点があり、倒す手段を工夫して見つけ出すのが非常に面白いです。そしてストーリーがとても感動的です。またPS4版ではフォトモードが追加されているのが良いですね。「人喰いの大鷲トリコ」が好きな方にオススメです。
4リメイク前をプレイしていると楽しめないかも
【操作性】
掴んだりジャンプしたりとシンプルでわかりやすいです
【グラフィック】
ps2版をプレイしましたがさすがにps4となると4k対応できれいです
【サウンド】
ゲームの雰囲気に合っていていいです
【継続性】
クリアしたら終わりという感じです
【ゲームバランス】
ちょうどいいと思います
【総評】
ps2から久しぶりにプレイしましたが意外と倒し方を覚えていて弱点は変わらず、追加要素も少なかったのであまり楽しめなかったです。
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![Deracine [通常版] [PS4]](https://m.media-amazon.com/images/I/41LxFhU55JL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.45 (3件) |
0件 |
2018/9/19 |
2018/11/ 8 |
VRアドベンチャー |
CERO「B」12歳以上対象 |
1人 |
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PlayStation VR専用 PlayStation Move(2本必須) |
【特長】- 人里離れた古い寄宿学校を舞台に、「止まった時の世界」の妖精として子どもたちと関わり、物語を紡いでいくVRアドベンチャー。
- 「止まった時の世界」には小さなメモ書きや古いカギなど、さまざまな手がかりが散らばっており、断片的な情報をつなぎ合わせていく。
- 妖精は止まった時の事象に干渉し、妖精の特別な力を使うことで、子どもたちとの距離を縮め、ぎこちなく友だちになっていく。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フロムは死にゲーだけじゃない!
かなり昔に購入して、当時机の上にディスプレイを置いてその上にPSカメラを乗っけていたせいか画面の下の方にある物を拾おうとするとモーションコントローラーが机の下に隠れてしまいPSカメラの死角となり操作出来ないという致命的な事態に落ちいり放置していましたw
プレイ環境も変わりリビングでゆったりプレイ出来るようになったので久しぶりにプレイし、先程クリアいたしました。
2018年に発売したらしいですが、今見ても見劣りしない綺麗さで、物語の良さもありデラシネの世界にズップリと浸れてなんで今まで放置していたのかと後悔しました。
エルデンリングやブラッドボーンのフロムが作った作品だけに何となくダークな雰囲気でハマります。
作中に『血と骨』という本が出てくるのですが、ビートたけしの作品かと思ったら内容が「戦士が〜〜」とか「骨を武器に変えて〜〜」とかで、なるほど英語にするとブラッドボーンだと思わず笑っちゃいましたw
それにしてもマリーの透明感半端ないっす!
吸い込まれるように近くで見てたら瞳がこちらを見てきて滅茶苦茶ビビリました^^;
続編は難しいでしょうが同じ路線の作品を希望です!
そうそう、変に躓くとやる気が削がれてしまい勿体ないので最初は『Déraciné(デラシネ)』プラチナトロフィー攻略https://ps4pro.jp/entry/2018/11/09/000000を参考にサクッとクリアすることをお勧めします。
1周すると作品の魅力に取りつかれる事間違いなしです^^
クリア後『PSVR『Déraciné(デラシネ)』について考えたらしーね』https://cochrankura.blog.fc2.com/blog-entry-2044.htmlを見て情報の補完をすると、まだ知らない事だらけだと気が付かされてまた潜りたくなるはずです^^
4途中から先が気になりすぎる!名作!
【操作性】ワープ移動がメインになりますがストレス無くサクサク進めるのでアリです。
【グラフィック】VRのなかでは最高クラスではないでしょうか。
【サウンド】BGMが良い!コレクターズエディションのCDが欲しくなります
【熱中度】途中から急に引き込まれて熱中しました。
【継続性】2回目は深く考察しながらプレイできます。あとはコイン集めかな。
【ゲームバランス】ボリュームは少ないですがフロムらしさがあります。ゲームとしては物足りなさを感じる人もいるかも。
【総評】MOVEコン必須と敷居は高いですが、ぜひ1度触れて欲しい作品です。色々眺めてるだけでも楽しいです。
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![ワンダと巨像 [PS4]](https://m.media-amazon.com/images/I/51TbpERUbjL._SL160_.jpg) |
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141位 |
-位 |
2.95 (3件) |
3件 |
2017/6/13 |
2018/2/ 8 |
アクションアドベンチャー |
CERO「B」12歳以上対象 |
1人 |
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【特長】- 失われた少女の魂を取り戻すため、「いにしえの地」各所に住む16体の巨像たちに立ち向かうアクションアドベンチャーゲーム。
- 2005年にPS2向けに発売され、2011年にHDリマスターされたタイトルのフルリメイクで、PS4 Proでの美麗な4K HDR描写に対応。
- ゲーム内の美しい光景を自分好みに撮影する「フォトモード」を搭載し、ゲーム攻略とは違った楽しみ方を堪能することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4カメラワークさえよければ・・・
ワンダと巨像 初プレイです。4体目まで撃破しました。独特の世界観と美しいグラフィックでつかみは良かったです。敵はボス戦?のみという超シンプルなゲームですがこれぞ唯一無二のゲームです。PS2から愛されているゲームというのが解ります。ただカメラワークだけがネックでしょう。つぎの巨像も倒したいという欲望を掻き立てられます。確かになぜかセツナイ・・。
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![人喰いの大鷲トリコ [Best Hits] [PS4]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Zc5NvQXIL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.56 (2件) |
0件 |
2017/11/29 |
2017/12/14 |
アクションアドベンチャー |
CERO「B」12歳以上対象 |
1人 |
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【特長】- 本来であれば共に行動するはずのない少年と巨獣が、幾多の苦難を乗り越えて絆を深めていくアクションアドベンチャー。
- 大鷲トリコは架空の生き物。風が吹けば目を細め、羽の一本一本がたなびき、かわいらしくもあり、動物らしい獰猛さをも感じさせる。
- プレイヤーは少年となり、人喰いと恐れられる大鷲トリコとともに、忘れ去られた巨大遺跡を冒険する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5感動的なストーリー
2016年に発売されたソニーの人気アクションアドベンチャーゲーム「人喰いの大鷲トリコ」の廉価版です。「ICO」や「ワンダと巨像」を作った方の作品なのでそういうゲームが好きな方にオススメです。ストーリーも感動的でとても楽しめました。トリコも可愛らしく、一緒に冒険をするのが面白く、謎解きの要素も充実しています。グラフィックも綺麗で映画を見ているような感じです。操作性は最初難しく感じるかもしれませんが、慣れてくるとスムーズに進めることが出来ます。
4少年と巨獣が織りなす物語
好みにキャラメイクや他のカスタムが皆無で行動に於いても自由な要素はありませんが世界観と設定の良さでストーリーに引き込まれました。当初は操作に難儀して慣れるまでやや時間を要しました。グラフィツクに関しては物凄く綺麗で作品にマッチしたサウンドも相まって中々秀逸に感じました。少しシステム面で粗さがありますがトータルで見ても然程気にならず良く仕上がっていると思います。欲を言えば本筋のボリュームアップかサイド及びアナザー的な演出があれば言うことなしでした。
以下、本作の紹介になります。
少年と巨獣が紡ぐ、新たなる神話。
「人喰いの大鷲トリコ」がお求め安い価格になって再登場!
『ICO』、『ワンダと巨像』で世界的に高い評価を受けたゲームデザイナー上田文人の最新作『人喰いの大鷲トリコ』。
大鷲と呼ばれる巨大な生物“トリコ”と、少年の絆を描くアクションアドベンチャー。
ストーリー
少年と、人喰いとして恐れられている大鷲・トリコ。
共に行動するはずのない一人と一匹が忘れ去られた巨大遺跡で冒険の旅に出る。
本来であれば共に行動するはずのない少年と巨獣が、幾多の苦難を乗り越えて絆を深めていくアクションアドベンチャーです。
プレイヤーは少年となり、人喰いと恐れられる大鷲のトリコと共に、忘れ去られた巨大遺跡を冒険します。
ゲームに、本物の生命を吹き込むことを目指して制作されている本作。
大鷲トリコは架空の生き物ですが、風が吹けば目を細め、羽の一本一本がたなびき、可愛らしくもあり、時に動物らしい獰猛さをも感じさせる存在です。
ゲームでありながら、まるでそこに本物の生き物がいるかのようなリアリティあふれる体験にご期待ください。
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440位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/6/ 9 |
2016/8/25 |
アクション・アドベンチャー |
CERO「B」12歳以上対象 |
1人 |
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対応 |
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【特長】- 宇宙を旅して幾多の惑星を探索し、その惑星に住むさまざまな生物などを発見する喜びを楽しむSFアクション・アドベンチャー。
- プレイヤーは自分だけの小型宇宙船に乗って、惑星から惑星へとシームレスに旅し、取引をしたり、戦闘を繰り広げたりできる。
- 1800京個以上の膨大な惑星が存在し、惑星の第一発見者となったプレイヤーは惑星に任意の名前を付けることができる。
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![人喰いの大鷲トリコ [初回限定版]](https://m.media-amazon.com/images/I/51LtJ4UIfQL._SL160_.jpg) |
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221位 |
-位 |
2.41 (3件) |
0件 |
2016/6/14 |
2016/12/ 6 |
アクションアドベンチャー |
CERO「B」12歳以上対象 |
1人 |
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【特長】- BRUTUS編集スペシャルブックレット、スペシャルボックス、PlayStation4テーマ、ミニサウンドトラックが付属する。
- 本来であれば共に行動するはずのない少年と巨獣が、幾多の苦難を乗り越えて絆を深めていくアクションアドベンチャー。
- 大鷲トリコは架空の生き物。風が吹けば目を細め、羽の一本一本がたなびき、かわいらしくもあり、動物らしい獰猛さをも感じさせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3少年とトリコとの絆を描いたアクションアドベンチャーではあるが
本作は、PS3時代に、「ICO」、「ワンダと巨象」を手掛けた開発チームが、長年の歳月を経て、やっとリリースした「人喰いの大鷲トリコ」というアクションアドベンチャーゲームです。
過去作の「ワンダと巨象」等は未プレイですが、以外と評価が高く、本作は、長年にわたり構想を得てリリースされましたが、以外と評価が良いのでプレイしてみました。
簡単なストーリーは、ある日、少年が目を覚ますと、人食いの大鷲トリコが横たわっており、はじめは互いに怯えていたが、トリコと徐々に絆を深めながら、トリコといっしょに今いるところから脱出をしていく内容です。
【操作性】:操作をするのは、少年を操作します。画面上に操作画面のUI(ユーザーインターフェイス)が表示されたりするので、特に難しい操作はないですが、なぜかジャンプボタンが×ボタンではなく、△ボタンに割り当てられているので、多少の慣れは必要です。
【グラフィック】:綺麗なシーンも暗いシーンもありますが、描写は綺麗です。トリコのふさふさの体毛も割と丁寧に描写されています。プレイした環境が4Kモニター+PS4Proだったからかもしれませんが、おそらく通常のPS4でも描写は綺麗かと思います。
【サウンド】:状況に応じた音楽が流れますが、ゲームの内容に合っているかと思いますが、特に耳に残るような音楽はないです。
【熱中度】:トロフィー目的以外は何もありません。基本、一本道のアクションアドベンチャーなので、やりこむ内容は無いに等しいです。
【継続性】:熱中度にも記載していますが、トロフィー以外何もないので、この手のゲームが好きな人であれば、クリア後にまたトリコと戯れたいと思うのであれば、またプレイするかもしれませんが。
個人差があるかと思いますが、私の場合、特にまたプレイしたとまでは思いませんでした。
【ゲームバランス】:特別ゲームバランスを崩すような事はないですが、本作は戦闘よりも謎解きや仕掛けのあるステージを攻略していきますが、ヒントがまったくないので、ヒントを探すのが苦労します。
またいっしょに行動を共にするトリコをうまく誘導して進んで行かないといけないところがあり、トリコの挙動が思ったように動いてくれないことも、しばしあります。
上記2点が、個人差により意見の分かれるところかと思います。
【総評】:海外も含め、以外と高評価を得ているようですが、ゲームバランスにも記載した内容もあり、人によっては、意見が分かれるところもあるかと思います。できるだけゲームに没頭してほしい作りのせいか画面上のUIは最低限のものとなっており、ストーリーに没頭してプレイしてほしいという感じが見受けられますが、ストーリーに没頭できても、個人差があるので、ゲームというよりは動物との絆を描いたプレイする映画という印象を受けました。
動物を飼っている人ならば、また違った印象を受けるのではないかと思いますが、ゲームとしては楽しめましたが、継続性、熱中度の低さを考慮すると、私自身は一度プレイすれば、またプレイしたいとまでは思いませんでした。この当たりも個人差があるかと思います。
決して、つまらないゲーム(クソゲー)ではないです。
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