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![鉄拳7 [Welcome Price!!] [PS4]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Kd-kdoM-L._SL160_.jpg) |
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220位 |
38位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/8/15 |
2018/9/ 6 |
対戦格闘 |
CERO「C」15歳以上対象 |
1〜2人 |
1〜8人 |
対応 |
PlayStation VR |
【特長】- 「パワークラッシュ」「レイジアーツ」などの、細かな知識がなくても逆転が狙える新システムが追加された対戦格闘ゲーム。
- 「STORY "The Mishima Saga"」ではドラマチックなバトルを楽しみながら、永きにわたり繰り広げられた三島家の闘争の結末を追う。
- 「GALLERY」では、歴代「鉄拳」シリーズのオープニングムービーやエンディングムービーなど、6時間以上の映像を収録している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くなったので購入。シリーズを遊んだ方にはオススメします
リアルなグラフィック、従来のシリーズでおなじみのキャラクターに加え、新キャラクターも登場しています。
シンプルな操作でコンボを繋げることができるため、初心者でも気軽に楽しむことができます。
また、各キャラクターの物語が描かれており、映画のような演出でゲームのストーリーに没入できました。
新たにレイジアーツやレイジドライブという特殊技が追加され、逆転要素が増えてより面白くなっています。
ランクマッチやフリーマッチなど様々なモードが用意されており、ネット環境があれば、全世界のプレイヤーと対戦することができ、非常に楽しいです。
初代から鉄拳シリーズを遊んでいましたが、やはり面白いですね。安くなり気軽に遊べるのが良いですね。
5ゲームセンターと同じ
ゲームセンターに鉄拳7をしによく行っていました。何回もするので、この機会にゲームを買ってみようということで買ってみました。音やグラフィックはゲームセンターと同じでとても興奮しました。操作はプレーステーション4の元々のコントローラーでも、ゲームセンター仕様のコントローラーでもできますが、元々のコントローラーの方が操作はしやすいですが、ゲームセンター仕様の方がゲームセンターでやるような技を練習できるので楽しいです。何回も繰り返し遊べるので、色々なキャラクターを試したり色々な技を試すことができるので、負けても何回でもできるのがいいですね。
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![バイオハザード7 レジデント イービル ゴールド エディション グロテスクVer. [Best Price] [PS4]](https://m.media-amazon.com/images/I/51xuEXX02YL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.72 (8件) |
16件 |
2018/11/15 |
2018/12/13 |
サバイバルホラー |
CERO「Z」18歳以上対象 |
1人 |
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PlayStation VR |
【特長】- バイオハザード7のゲーム本編に加えて、有料DLCとして配信された「Banned Footage Vol.1&Vol.2」とDLC「End of Zoe」を付属する。
- 主観視点「アイソレートビュー」を採用し、“究極の恐怖体験を届ける”コンセプトを可能な限り突き詰めたサバイバルホラー。
- 実写映画に匹敵するフォトリアルな表現を実現し、空気中に漂うほこりのディテールまでも描き出す新エンジン「RE ENGINE」を実装。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まさかこんなに怖いとは
ダウンロード版を購入。
今までゲームをして怖い事なんて無かったけど、皆さんが言われてる通りこれはゾクゾクしてすごく怖かった。
結構お化け屋敷みたいなビックリ系の箇所もあるので耐性のない人は無理かも。本当にビックリします。
【操作性】
慣れるまで、ていうか慣れても誤操作でよく回復薬を使ってしまった。でもノーマルモードならアイテムも豊富に落ちてるので問題なし。
そしてゲームの本質はおなじみのおつかいゲーなんですけど
移動が結構速いのであまり苦にはなりませんでした。
【グラフィック】
キレイでした。暗いシーンなんか少し見えずらいですが。
【サウンド】
基本静かな感じで緊張感が漂います。
【熱中度】
面白かったので2週しました。
おまけのコンテンツもあり、楽しめました。
Not A HeroとEnd of Zoeは楽しめました。
【継続性】
またいつかやりたくなりますね
【総評】
FPSは酔いやすいですが、やはりこれも酔っちゃいました。
ただやっていくうちに慣れてきたので後半は普通にプレイできてました。
最後のボス戦が意外にあっさりしていた以外はおおむね満足です!
5恐くておもしろい
とてもおもしろい。今後のバイオハザードはこのようなストーリーになると良いです。ただダウンロードコンテンツにとても難しいのが一部有るのでもう少し簡単にしてほしいです。
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![グランツーリスモSPORT [PlayStation Hits] [PS4]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (7件) |
129件 |
2019/10/ 3 |
2019/10/ 4 |
リアルドライビングシミュレーター |
CERO「A」全年齢対象 |
1〜2人 |
1〜24人 |
専用 |
PlayStation VR PlayStation Camera |
【特長】- 市販車からレーシングカー、コンセプトカーまで150台以上のクルマが収録されているリアルドライビングシミュレーター。
- 実在する人気レーシングコース、オーバルトラック、公道をモチーフにした首都高速など、17ロケーション28レイアウトを収録。
- ブレーキやステアリング操作をAIまかせにできるオートドライブが装備され、初心者でも不安なくクルマを走らせることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5プレゼントされる車が偏っている
PS4 PROのレビューでも書いたが、純正コントローラーのみでも楽しめる。
高価なハンドルコントローラーは必要ない。
コントローラーを傾けるだけで車が左右に曲がる。
現実のステアリング操作にかなり近い感覚だ。
購入してからほぼ毎日50km以上走行し、2年間のデイリーワークで車を数百台プレゼント入手してきたが、もらえる車はかなり偏っている。
高価な車ほどプレゼントされにくいようだが、安い車でもまったくプレゼントされなかったりする。
20億円の車は全部揃えたが、すべて購入での入手。
つまり、通算100億以上稼ぐほどプレイしてきたわけだ。
ワーゲンバスはたった750万だが、この間に一度もプレゼントされなかった。
1億の車でも数回プレゼントされたし、FDのRX-7なんて20台以上プレゼントされたのに。
スタート直前のエンジン回転のグラフィックが、車が変わっても同じなのはちょっと興ざめした。
気筒数の違い、V型、直列、水平対向などいろいろあるはずなのに、どれも同じだ。
音は変えているが。
オープンカーもあるが、切り返しでもドライバーの頭がまったく揺れないのは奇妙だ。
車の挙動は忠実に作ってあるが、人体モデルはダミーのようだ。
5この価格でプレイできるのは驚異的
発売から2年経過しているとは言え、この価格は驚異的です。
【操作性】
デュアルショックで地面からの振動が伝わり、
より臨場感が楽しめます。操作性の改善点は見当たりません。
【グラフィック】
とても美しいグラフィック。車両も運転席の内部まで、リアルに再現されています。
【サウンド】
どのシリーズにおいてもそうですが、BGMやマシンのSEどちらも素晴らしい。
【熱中性】
リアルなグラフィックがより没入感を高めます。
VRがあれば、より没入感は高まりそうですね。
【継続性】
コンプリートしてしまえば、継続するのはなかなか難しいタイトルです。PlayStaionPlusに加入していないとネットワーク対戦ができないのは、マイナスです。
【ゲームバランス】
初心者でもブレーキやカーブのタイミングが分かるサポート機能が付いているので、どんな人でも楽しめます。
【総評】
この価格で購入できるのであれば、間違いなく買いのソフトです。モータースポーツが好きな人はもちろん、車に乗った事が無い人でも爽快感が味わえるゲームだと思います。
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![スター・ウォーズ バトルフロント Ultimate Edition [PS4]](https://m.media-amazon.com/images/I/51H4TBQgmKL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
22件 |
2016/9/30 |
2016/11/18 |
シューティング |
CERO「C」15歳以上対象 |
1〜2人 |
2〜40人 |
対応 |
PlayStation VR (専用無料DLコンテンツのみ) |
- この製品をおすすめするレビュー
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5SW(スター・ウォーズ)ファンに向けた、SWファンのためのゲーム
ランク100が取得条件の追加トロフィー以外のトロフィーを全部集めたので記念にレビューします。
SW(スター・ウォーズ)はEP(エピソード)1〜7まで見ています。テレビで放送した時はチェックしたり、EP1と2は劇場まで見に行ったり、過去にDVDを持ってたりした、まぁまぁファンです笑
【操作性】
FPS経験者なら戸惑うこともなく、すんなりと入っていけるでしょう。また、このゲームはTPS視点でもプレイ可能なので、臨機応変にプレイすることが出来ます。
【グラフィック】
2年近く前のゲームですが、その映像表現は今見ても素晴らしく、妥協はありません。実際の人物をゲーム化すると違和感が出ることもありますが、ルークやハン・ソロ、レイア姫などSWファンはもちろん、私自信も思い入れの深いキャラもとても良く似ています。
【サウンド】
ジョン・ウィリアムズ氏の奏でる音楽は、EP4〜6公開時はもちろん、現代に於いてももはや説明不要なほど伝説の音楽となっています。その伝説の音楽が、ゲームをプレイしている最中ずっと聴いていられるなんて、SWファン…そして、(私を含めた)氏のファンは感涙ものではないでしょうか。
ブラスターなどの効果音もそのまま再現されています。
【熱中度】
本作はSWを主題としたゲームですが、もちろんFPS・TPSとしての完成度も上々ではないでしょうか。
BF(バトルフィールド)シリーズを手掛けたDICEが開発しているので、シリーズを手に取ったことのある方は特にスムーズに遊ぶことが出来るのではないでしょうか。
【継続性】
たくさんのゲームモードがあるので、自分に合った、お好きなモードが見つかればずっと遊べます。
本作は追加武器、追加キャラクター、追加マップ、追加ゲームモードなど全てのDLCが入った全部入りなので、色々なバージョンが出てますが迷った方は今はコレを買っておけば間違いないです。
追加キャラクターの中では映画版スピンオフ作「ローグワン/スター・ウォーズ・ストーリー」に登場したジン・アーソ、オーソン・クレニックが使えます。そして、なんと言ってもあのチューバッカが使えたのは嬉しかったです。しかも、チューイは強いのでオススメです。
追加ゲームモードでは、初期3部作に登場する、ルークの愛機「レッド5」を操り、盟友R2-D2と共にデス・スターを破壊できたのは嬉しかったです。
【ゲームバランス】
マルチプレイFPS・TPSの宿命か、無理に前に出ると非常にやられやすいです。シングルプレイのように難易度の概念が無いので、難易度は相手次第といった具合です。
この手のゲームに慣れている方は気にならないかもですが、いわゆる超人的な、操作キャラがスーパーヒーローのようなキャンペーン型のゲームに慣れてしまっているような方はストレスが溜まるかもれません。ルークやダース・ベイダーも耐久面では超人的な固さでは無いので、調子に乗って前に出過ぎるとすぐにやられてしまいます。
【総評】
総じて、SWが少しでも好きならオススメ。SWを全部見ているようなファンは鉄板でしょう。BFシリーズのファンも、比較的入り易いかもです。普段ゲームをやらないSWファンの方は、PS4のコミュニティなどでフレンドを作ってから一緒にプレイすれば楽しみながらプレイ出来るかも知れません。海外にファンがたくさんいる作品ですので、英語が出来る方は今からでもやり易いかもです。
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