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![グランツーリスモSPORT [通常版]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Uq4DnHOOL._SL160_.jpg) |
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220位 |
-位 |
3.33 (38件) |
129件 |
2015/10/28 |
2017/10/19 |
リアルドライビングシミュレーター |
CERO「A」全年齢対象 |
1〜2人 |
2〜24人 |
専用 |
PlayStation VR PlayStation Camera |
【特長】- 市販車からレーシングカー、コンセプトカーまで150台以上のクルマが収録されているリアルドライビングシミュレーター。
- 実在する人気レーシングコース、オーバルトラック、公道をモチーフにした首都高速など、17ロケーション28レイアウトを収録。
- ブレーキやステアリング操作をAIまかせにできるオートドライブが装備され、初心者でも不安なくクルマを走らせることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5難しいけれど楽しいゲーム。
【操作性】【グラフィック】
PS2 グランツーリスモ4 では、クリッピングポイントが見えづらく、
ラインを読むことが難しかったのですが、
PS4では、
綺麗な画像でラインも読みやすく
微妙なアクセルコントロール・ブレーキングなど操作性は良好です。
【サウンド】
PS 2の時のサウンドの方が好みでした。
【熱中度】
夜の首都高をNSXで走ることが出来るなんて、
現実だったら、命と、お金がいくらあっても出来ない事が出来てしまう。
【継続性】
時間のある時を見つけて、1時間熱中・・
そんな感じで、もう半年以上が経ってしまいました。
【ゲームバランス】
アシストあり・なし・色んな組み合わせが出来るので、
ビキナーから、マニアまで楽しめるソフトだと思います。
【総評】
PS2では、細かいバグもあり、操作性に不満を持っていましたが、
PS 4 オンラインでアップデート。
バグ修正&新しいコースなど、アフターも、しっかりしている満点ソフトです。
5俺は良いと思いますよ。
EUROシビックが好きなので個人的には○。
製作陣もVTECらしさを再現しようとしてるのはわかるが、VTECといわゆるドッカンターボを勘違いしているような挙動ですね。コーナーの終わりにアクセル踏んだらかなりの確率で外に逃げようとします。
まぁ、VTEC再現しようとしてるのはわかる。車種が少ないとのレビューが多いですが、今までの車ゲーでここまでのエンジン特性を再現しようとしていたゲームは私が知る限りありません。車一つ一つの作り込みは他の類似ゲーには無い良いところだと思います。
最後に、車ゲーとして初心者向けであると思います。タイヤが想定以上に粘ってくれるので本来あり得ないスピードで侵入しても少し膨らむくらいで済みます。
実際に運転している身としても違和感があります。まぁ、sタイヤなんぞ履いたこと無いので分かりませんが・・・・
ブレーキの挙動さえ治してくれれば良ゲーであると言えますね。
追記
四駆の車使う度に思いますが、挙動が??コーナーはff車並みにオーバーステア。オーバーステア消すためにブレーキに気を使っても曲がらない。コントローラーじゃ曲げられない。r34はまぁ、曲げにくい?車の部類ではありますが、何でABS敢えて切ってもブレーキがロックするんですかね?
もう少し、考えて欲しいですね。
再追記
自分的に車高変えるの好きではないのであまり弄ってなかった車高変えてみました。
結果は、もはや別ゲーだと感じるほどヌルゲーと化してしまいました。筑波r35 ニスモ 車高変化前が1分11秒 変更後 1分00秒83 なんなんでしょう?やっぱりゲームなんだなぁと染々と感じました
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![グランツーリスモSPORT [PlayStation Hits] [PS4]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (7件) |
129件 |
2019/10/ 3 |
2019/10/ 4 |
リアルドライビングシミュレーター |
CERO「A」全年齢対象 |
1〜2人 |
1〜24人 |
専用 |
PlayStation VR PlayStation Camera |
【特長】- 市販車からレーシングカー、コンセプトカーまで150台以上のクルマが収録されているリアルドライビングシミュレーター。
- 実在する人気レーシングコース、オーバルトラック、公道をモチーフにした首都高速など、17ロケーション28レイアウトを収録。
- ブレーキやステアリング操作をAIまかせにできるオートドライブが装備され、初心者でも不安なくクルマを走らせることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5プレゼントされる車が偏っている
PS4 PROのレビューでも書いたが、純正コントローラーのみでも楽しめる。
高価なハンドルコントローラーは必要ない。
コントローラーを傾けるだけで車が左右に曲がる。
現実のステアリング操作にかなり近い感覚だ。
購入してからほぼ毎日50km以上走行し、2年間のデイリーワークで車を数百台プレゼント入手してきたが、もらえる車はかなり偏っている。
高価な車ほどプレゼントされにくいようだが、安い車でもまったくプレゼントされなかったりする。
20億円の車は全部揃えたが、すべて購入での入手。
つまり、通算100億以上稼ぐほどプレイしてきたわけだ。
ワーゲンバスはたった750万だが、この間に一度もプレゼントされなかった。
1億の車でも数回プレゼントされたし、FDのRX-7なんて20台以上プレゼントされたのに。
スタート直前のエンジン回転のグラフィックが、車が変わっても同じなのはちょっと興ざめした。
気筒数の違い、V型、直列、水平対向などいろいろあるはずなのに、どれも同じだ。
音は変えているが。
オープンカーもあるが、切り返しでもドライバーの頭がまったく揺れないのは奇妙だ。
車の挙動は忠実に作ってあるが、人体モデルはダミーのようだ。
5この価格でプレイできるのは驚異的
発売から2年経過しているとは言え、この価格は驚異的です。
【操作性】
デュアルショックで地面からの振動が伝わり、
より臨場感が楽しめます。操作性の改善点は見当たりません。
【グラフィック】
とても美しいグラフィック。車両も運転席の内部まで、リアルに再現されています。
【サウンド】
どのシリーズにおいてもそうですが、BGMやマシンのSEどちらも素晴らしい。
【熱中性】
リアルなグラフィックがより没入感を高めます。
VRがあれば、より没入感は高まりそうですね。
【継続性】
コンプリートしてしまえば、継続するのはなかなか難しいタイトルです。PlayStaionPlusに加入していないとネットワーク対戦ができないのは、マイナスです。
【ゲームバランス】
初心者でもブレーキやカーブのタイミングが分かるサポート機能が付いているので、どんな人でも楽しめます。
【総評】
この価格で購入できるのであれば、間違いなく買いのソフトです。モータースポーツが好きな人はもちろん、車に乗った事が無い人でも爽快感が味わえるゲームだと思います。
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443位 |
-位 |
3.01 (6件) |
129件 |
2016/6/ 6 |
2017/10/19 |
リアルドライビングシミュレーター |
CERO「A」全年齢対象 |
1〜2人 |
2〜24人 |
専用 |
PlayStation VR PlayStation Camera |
【特長】- スペシャルブックレット、スターターカーパック(8台)、リバリーステッカーパック、PlayStation4アバターを付属している。
- 市販車からレーシングカー、コンセプトカーまで150台以上のクルマが収録されているリアルドライビングシミュレーター。
- 実在する人気レーシングコース、オーバルトラック、公道をモチーフにした首都高速など、17ロケーション28レイアウトを収録。
- この製品をおすすめするレビュー
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4評価が分かれた新生GT
【操作性】
"リアリティと乗りやすさを両立した"と掲げたコンセプト通り、GTらしい素直なマシン挙動でスムーズに走れます。DUALSHOCK 4でも乗りやすいです。しかしアップデートによりころころ挙動を変えるのもGTらしい為、不透明な部分でもあります
【グラフィック】
最高峰のマシンモデリングに尽きます。単純にポリゴン数云々ではなく、デザイナーのセンスの良さがそのまま表れた自然さです。
コースでは光源のリアルさに磨きが掛かっています。fpsも安定
【サウンド】
最も問題視されているエンジン音はGT6よりはマシになりましたが、Forzaシリーズと比べると"物足りない"
レースBGMチョイスの良さでカバーされています
【熱中度】
新たな新オンラインモード"スポーツモード"の登場で、これまでになくクリーンなオンラインレースが実現されました。細かいレーティングシステム等ありますが、何より皆がレースマナーを守ろうという意識作りが出来たのが画期的です
【継続性】
オンラインモードによりリピート性は高いと思います
【ゲームバランス】
初期Ver.では一部キャンペーンモードのレースでかなり苦戦しましたが、ここもアップデートで低難度化
【総評】
主にマシンラインナップの減少により評価が分かれる本作ですが、よくまとまっていると感じました
GT1からのプレイヤーですが、今作も良くも悪くもGTらしいです
4シャープなグランツーリスモ
グランツーリスモは初代か2かをしたことがありました。確かに今までにない画期的なレースゲームとして爆発的に人気が出たため、これまでシリーズ化するにまで至ったのだと思います。しかも当時は現実的にも車の改造やチューンアップなど盛んな時代でもありました。そんなこともあり、車のいじる楽しさを覚えたのもグランツーリスモのおかげでした。そして、その探求心を満たしてくれるのがグランツーリスモでした。どちらかと言えば、レベル上げや装備品などロールプレイングのようなゲームだからこそ、某ロールプレイングゲームのように売れたのかと思えます。
今はどうでしょう。エコカーになり、電気自動車になり、かつてのガソリン車全盛期のような盛り上がりは見る影もありません。だからと言って、その頃の探求心を失ったわけではないはずなのですが、難しくなってきているのは、現実的にも車の進化技術が機械化から電子化になってきていることもあるからなのだと思います。
しかし、思い出してみれば、自分の場合、車にそれほど詳しくもないため、グランツーリスモではチューンアップすることより、結局はタイムアタックのようなラインどりを根詰めて遊んでいた記憶あります。それが技術的難しさ云々よりもレースゲームの本質が出るところで、そこを一番に評価すべきところなのかと思います。これまでも色々なレースゲームをしてきましたが、やはり当時のグランツーリスモのタイムアタックしていた時の挙動が一番落ち着きますし、楽しかったと思えたから、今回PS4を機にグランツーリスモSPORTを購入することにしたので、グランツーリスモへ求め、期待していたものとのギャップはそうありませんでした。
今回のグランツーリスモSPORTはアクション系に特化した仕様になっただけであり、これまでのロールプレイング系を期待している方にとっては不本意なものとなるでしょう。しかし、シミュレーションに近い海外のレースゲームはどことなく車体が重く感じられますし、電気モーター自動車のようなゲームとして割り切らなければしていられないようなその他のレースゲームとはやはり違うのがグランツーリスモです。十年ぶりにした今回のグランツーリスモSPORTでも、やはり当時と同じような車体の軽さやガソリン車を走らせている爽快感がグランツーリスモの良さだったと再認識させられました。
車種の少なさは物足りませんが、大半はメジャーなところで落ち着くと思えば、それほど問題ではありません。やはり今回のグランツーリスモSPORTの趣旨がオンラインでのレースで、タイムアタックのように競い合うことを目的とし、楽しめれば納得いくものとなるでしょう。
その割にはオンラインレースの在り方に問題があるように思え、改善できるように思えるのは、待ち時間が長く、ロード時間やロスが多いため、集中しづらく、飽きてくるところがあるからです。
また、リミテッドエディションである意義はほとんどなく、グランツーリスモに期待したのものを補うためにスペシャルブックレットなどが付いてくると考えた方が良いかと思います。
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