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![Bloodborne [PlayStation Hits] [PS4]](https://m.media-amazon.com/images/I/51YX1FkOvaL._SL160_.jpg) |
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69位 |
38位 |
3.98 (5件) |
43件 |
2018/7/ 2 |
2018/7/26 |
アクションRPG |
CERO「D」17歳以上対象 |
1人 |
1〜5人 |
対応 |
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【特長】- 死の臭いに満ちた古都・ヤーナムを舞台に、闇深き「狩人(ハンター)」として、獣憑きとなった「病み人」を狩るアクションRPG。
- 「リゲイン」システムにより敵からダメージを受けても、一定時間内にカウンター攻撃を決めることができれば体力が回復する。
- 攻撃は銃と仕掛け武器の2つを切り替えて行い、仕掛け武器は豊富な種類が用意されているので、多彩なプレイスタイルが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5数年経過した今でも1年に1度は遊びたくなる名作!
・世界観や各々のデザイン
19世紀ヴィクトリア時代をモチーフとした
ゴシックホラーの世界観が特徴的。
武器変形やアクション、退廃的で狂気的な雰囲気が
とにかくカッコいい。
男性であれば多分ハマります。中二病をくすぐられる。
・戦闘システム
一応盾は入手できますが、性能があまりにも低いため、
使いものになりません。
基本的にはヒットアンドアウェイ、銃やローリングで
対応することになります。
「とにかく攻撃的に攻めて攻めて攻めまくりたい!」
という性格の人におススメ。
どの武器でも(ネタ武器以外)それぞれに強みがあり、
バランスがいい。
右手武器が15種、左手武器が11種、
さらに大体5系統のコンセプトがあり、飽きません。
・難易度
ストーリークリアが目標であれば、最悪でもレベルを
上げれば誰でもクリアできます。
ボスの動きに慣れて自分の成長を実感したときが
このゲームの最骨頂です。
・欠点
各種システムの説明があまりにも不足しています。
自分は最初にレベリングシステムがあることを
知りませんでした(笑)
5ゲーム性の面白さ × 世界観
最初に遊んだフロムゲー(高難易度ゲー)ですが、今でも人生で一番好きなゲームはこのbloodborneです。
好きな理由は2つ。「ゲーム性」と「世界観」です。
【ゲーム性】
いわゆる高難易度アクションゲームなので、マリオを遊ぶような感覚でプレイしていると道ばたの敵にも簡単に殺されます。
しかし繰り返し倒されながらプレイヤー自身が成長する種類のゲームであるため、何度もプレイしていくうちにキャラクターのレベルが変わっていないのに簡単に進めるようになっていきます。
何度も倒されてプレイするのを繰り返すのは普通は辛いのですが、そのモチベーションになるのが次の項で紹介する「世界観」の良さです。後述します。
そうして道中の普通の敵や序盤のボスキャラに何度も倒されながら挑むことで、2体目のボスキャラをシングルプレイで倒す頃にはbloodborneをクリアできる素地は身につくかと思います。
自信もついて攻略を進めるわけですが、簡単にはクリアできないのがbloodborne。
以降のボスキャラの強さも緻密に設計されているようで、倒したときに回復薬が残り0個&自分の体力がミリで終わることもしばしばあります。
このギリギリで戦って勝つという爽快感や達成感は、他のゲームではなかなか味わえません。
この「ギリギリさ」がBloodborneを遊ぶ上での一番の良い点だと思います。
【世界観】
私が良いと感じる点は2つ。
「中世ヨーロッパのゴシック調である点」「遠距離武器と近接武器の二刀流」の2点です。
・中世ヨーロッパのゴシック調
キャラの衣装や街の意匠など全てが格好いいです。
スタイリッシュな操作感ともマッチしており、これだけでも遊び続けるモチベーションになります。
・遠距離武器と近距離武器の二刀流
夢の「銃」と「剣」の二刀流です。
ゲーム開始直後は銃の威力の低さに少しガッカリするかもしれませんが、熟練してくると威力が低くても無くてはならない武器となります。
【まとめ】
まだプレイしていない方で、ゴシック調の世界観や銃と剣の二刀流に魅力を感じる方は遊んで損はないゲームです。
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![Horizon Forbidden West [新価格版] [PS4]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Too54rFIL._SL160_.jpg) |
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220位 |
38位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/12/ 1 |
2023/10/ 6 |
オープンワールド・アクションRPG |
CERO「D」17歳以上対象 |
1人 |
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【特長】- 遠い未来のアメリカ西部を舞台に、危険に満ちたフロンティアで、「アーロイ」の壮大な物語を体験するオープンワールド・アクションRPG。
- 旅の途中、「アーロイ」はかつての仲間と合流し、敵対する新勢力と協力関係を築き、古の遺産の謎を解き明かさなければならない。
- 回収したパーツで作った武器、装備、罠を使って、巨大な機械獣やそれを操る人間と戦略的なバトルを繰り広げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4モノスゴヨロシ。
これぞモンスターハンターと呼べる「狩る」と言う事に特化したオープンワールドゲーム。
ただ、モンスターは機械で生身ではないが、むしろロケットなど機械ならではの装備があり、そこを攻撃して徐々に弱らせていったり、ワナを張ったり、様々な方法でモンスターを狩る事ができるから物凄い楽しい。
また、オープンワールドだけあって世界は広く、ボリュームもそこそこあるから長時間プレイできるからコスパも凄い。
ストーリーも楽しく、前作と直接の繋がりがあるからシリーズのファンにはストーリーを楽しむと言う意味でもありがたいゲーム。
4オープンワールド
ソニーの人気アクションロールプレイングゲーム「Horizon Forbidden West」の廉価版です。オープンワールドのRPGで広大なマップを探索するのが非常に面白いです。同時期に発売されたプレイステーション5版は追加ダウンロードコンテンツが収録されていますが本作品PS4版はDLCがありません。その分価格は安くなっています。難易度は比較的易しくアクションが苦手な方でもクリアできると思います。初めてホライゾンをプレイされる方にオススメです。
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![Horizon Forbidden West スタンダードエディション [PS4]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/denkichiweb/cabinet/09461994/4948872015882_1.jpg?_ex=128x128) |
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443位 |
38位 |
4.03 (9件) |
0件 |
2021/9/27 |
2022/2/18 |
オープンワールド・アクションRPG |
CERO「D」17歳以上対象 |
1人 |
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【特長】- 遠い未来のアメリカ西部を舞台に、危険に満ちたフロンティアで、「アーロイ」の壮大な物語を体験するオープンワールド・アクションRPG。
- 旅の途中、「アーロイ」はかつての仲間と合流し、敵対する新勢力と協力関係を築き、古の遺産の謎を解き明かさなければならない。
- 回収したパーツで作った武器、装備、罠を使って、巨大な機械獣やそれを操る人間と戦略的なバトルを繰り広げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第一作ほどストーリーに驚きは無いが面白かったです
全てのメインクエスト、サブクエスト、アイテム収集イベントをやりこんで140時間でクリア。かなり時間かかりましたが、それだけに大きなボリュームでした。
【操作性】
前作よりもやや改善されたと思います。基本的な操作は殆ど違和感なく入れました。空中や水中でやれる事が増えたので、世界をくまなく回れます。
物が持ちきれなくなると、自動的に保管庫にしまえるのも超便利で、持ち物一杯で戦闘しても、全くむだにならず、ストレス無く狩ができます。
しかし、接近戦のコンボが種類が数パターンに増えて、途中から分岐したりと格闘ゲームかと思うほど。入力タイミングが難しいものもあります。まあ、使いこなすとアーロイを自在に操れて楽しいのでしょうけど。
勇技も種類が豊富ではありますが、使いこなすのは、かなりのやり込みが要りそう。格闘場を除き、ストーリーをこなす分には勇技無しでも大丈夫でした。
【グラフィック】
凄過ぎて、背景なのか行けるところなのか、区別が付きにくいという贅沢な悩みもありますが、やっぱり自然の景色には見とれますね。
【サウンド】
相変わらず色々な効果音がリアルでして、没入感あります。敵に見つかる前のステルス行動中のBGMは前作の方が好みではありますが。
【熱中度】
第一作が世界絶滅の謎と自分の出生の謎解きという壮大過ぎたストーリーでしたので、ドップリはまりました。しかし、この続編では、どちらかというと世界を救うんだ〜系なので、ちょっとだけ、お使い感が強いかなと思いました。
それでも、次々と新しい土地を探索するのは、とても楽しいですね。
【継続性】
ウィッチャー3ほどではありませんが、サブクエストがそこそこあります。ボリュームはそこそこ多く、飽きさせません。
アーロイさんは、相変わらず前作と同様、泣いたりせずクールではありますね……辛そうな事もありましたが…。もっと感情を爆発させても良いかなと思うことも。
【ゲームバランス】
ちょうど良いかと思います。難易度をゲーム途中から変えられるのも良いですね。
しかし、2022年11月現在、バグがまだまだ多く、たまにゲーム進行不可になる事も。早く直して欲しかったですね。
【総評】
ツッコミの隙もないストーリーの第一作に比べてしまうと、前作ほどの驚きは無いですが、ゲームとしては、とても楽しめました。
あと、どうでも良い事ですが、このゲーム、難易度は何であれ全てのサブクエストやイベントを片づけてけいくだけでプレイステーションストアのプラチナトロフィーが取れます。他のゲームなように、難易度激ムズモードクリアとか、超低確率レアアイテム待ちとか、課金装備が必要とかも無いので、プラチナトロフィーが欲しい方はぜひ。
5前作はしてませんが、初めてのホライゾン2
期待通りでした。初めは操作が難しいくて苦戦していました。武器を使って仕掛けを解いていくのが
面白いし、熱中もしやすいです。映像もクオリティ。
楽しませてもらってます
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![Horizon Zero Dawn Complete Edition [PlayStation Hits] [PS4]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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443位 |
-位 |
4.33 (21件) |
5件 |
2019/6/26 |
2019/6/27 |
オープンワールド・アクションRPG |
CERO「D」17歳以上対象 |
1人 |
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【特長】- 『Horizon Zero Dawn』に、新たなエリアや敵、物語を追加する拡張コンテンツ「凍てついた大地」が同梱されている。
- 熟練ハンター「アーロイ」となり、忘れ去られた大地の秘密と謎を解き明かしていく「オープンワールド・アクションRPG」。
- 舞台となるのは、人類の文明が滅んでから約1000年後の地球。退廃的ながらどこか美しい世界が「Horizon」の魅力のひとつ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やって良かった。
PS5で遊びました
ほとんどストレスはありませんでした。
【操作性】
直感的にできたので問題なかったです。
【グラフィック】
とてもキレイでした
続編のForbidden Westもやりましたけど
こっちのが好みです
奇麗すぎるとチープに見えてしまう為私にはこれぐらいがいいのかも。
【サウンド】
遊んでる時はいいけどあまり記憶に残りませんね
【熱中度】
序盤は武器も弱く敵をなかなか倒せませんが終盤になって武器、防具が充実してきてから俄然面白くなってきました。
【継続性】
ボリュームがありすぎてサブクエストまでやりつくすともう1週とはなりませんね
歳かな・・・
【ゲームバランス】
良かったと思います
【総評】
敵の機械獣のバリエーションが少なかったのでもっと増やしてほしかったのと、見た目が機械なのでどれも似たり寄ったりな感じがしてしまいました。
ストーリーも聞きなれない固有名詞が乱発してくるのですぐにストーリーを見失ってしまいよくわからず戦闘→クエスト完了みたいな流れが多かったです。
ただ大まかな話の流れはだいたいわかるし、戦闘も終盤になって来ると俄然面白くなってくるので買ってよかったですよ。
3D酔いはしませんでした。
5名作
文明が滅んだあとの世界を探索しながら様々な機械や謎に立ち向かうアクションRPG……のDLC入り廉価版。
グラフィックとサウンドのクオリティは高く、操作性も悪くない。PS5でプレイしても○決定のままなのがちょっとだけ怠いが。グラフィックの代償か、PS4無印だとSSDでも全体的にロード時間は長め。
メインウェポンが弓をはじめとした投射武器なのも特徴。まぁ生身の人間が機械と張り合うなら地形生かして遠間からチクチクやるしかないのは分かるが。
プレイ感覚としては狩りゲーに近い。敵の大半が機械のため、警戒態勢や部位破壊などの状態変化は他の狩りゲーよりも分かり易い。
難易度は設定にもよるがゴリ押しが利きにくいため若干高め?
アイテム集めや装備の強化などをきっちりやっていけば楽にはなるが、それでも大型機械相手にはそれなりに手間をとられるので無双感みたいなのはない。
機械をオーバーライドして味方に出来るのは結構楽しい。移動手段に出来るのもいい。
サブクエストも豊富なのでやり込みもかなり出来るが、クリア後にストーリー終盤手前に突っ返すのはないよりゃマシではあるがなんかモヤモヤするかなぁ。
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![Horizon Zero Dawn Complete Edition [PS4]](https://m.media-amazon.com/images/I/513OuBum7wL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.23 (9件) |
5件 |
2017/10/31 |
2017/12/ 7 |
オープンワールド・アクションRPG |
CERO「D」17歳以上対象 |
1人 |
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【特長】- 「Horizon Zero Dawn」に、新たなエリアや敵、物語を追加する拡張コンテンツ「凍てついた大地」が同梱されている。
- 熟練ハンター「アーロイ」となり、忘れ去られた大地の秘密と謎を解き明かしていく「オープンワールド・アクションRPG」。
- 舞台となるのは、人類の文明が滅んでから約1000年後の地球。退廃的ながらどこか美しい世界が「Horizon」の魅力のひとつ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無料クーポンでダウンロードしました
【操作性】
致命的な問題はありません。
【グラフィック】
圧巻です!リアルで美しいグラフィックに感動しました!
【サウンド】
風や草のかすれる音がリアルです。BGMとかは小さいので集中できます。
【熱中度】
かなり熱中できます!サブクエストも豊富なので長く遊べます。また、機械の動物を狩るとアイテムを回収でき、アイテムで服を強化したり、武器を作れたりするのでアイテムを作ったりするために狩ることでかなり熱中できます!
【継続性】
1ヶ月程遊んでいますが、まだ行ってないエリアがたくさんあるのでまだまだ続けられそうです。
【ゲームバランス】
バグはたまにありますが、致命的なものはありません。難易度の調整が容易なのが嬉しいです。
【総評】
グラフィックが美しく、世界観も素敵で、魅力的な登場人物がたくさんいてとても面白いです!PS4を買ったときに付いてきた無料クーポンでダウンロードしたのですが、こんなに面白いゲームを無料で遊べていいの?って思います!
5これは名作です
【操作性】
ストレス無く操作できます。
【グラフィック】
綺麗です。ただ、リアルに描写され過ぎていて、好みは分かれると思います。
【サウンド】
良いです。
【熱中度】
ハマります。
最初はよくわからないストーリーと世界観で戸惑いますが、徐々に謎が解明されていき、
中盤以降は、その世界にズッポリとハマってしまいました。
なぜ、機械生物がいるのか。明らかに、現代の文明が滅んだ後の世界なのに人々がそれを
知らないのはなぜか。人類が信仰している神とは何なのか。主人公の出生の秘密とは。
映画化されてもいいストーリーです。
【継続性】
多くのサブクエストがあり楽しめます。ただ、多くのクエストをこなしていると
レベルが最高まで上がりきってしまうので、繰り返しプレイの魅力は薄れます。
【ゲームバランス】
難易度設定が変更でき、純粋にストーリーだけを楽しむこともできます。
【総評】
オープンワールドのゲームの名作と言えるでしょう。
PS4の大作ゲームの陰に隠れている感が否めませんが、オープンワールド系が
好きな方、映画のようなストーリーが好きな方は是非プレイしてほしい作品です。
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![Horizon Zero Dawn [通常版]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000812944.jpg) |
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220位 |
-位 |
4.42 (7件) |
53件 |
2015/9/16 |
2017/3/ 2 |
オープンワールド・アクションRPG |
CERO「D」17歳以上対象 |
1人 |
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【特長】- 熟練ハンター「アーロイ」となり、忘れ去られた大地の秘密と謎を解き明かしていく「オープンワールド・アクションRPG」。
- 大災厄に襲われて闇に包まれた1000年後の地球を舞台に、動物の姿を模した機械たちに支配された世界を探索し、大地の秘密と謎を解き明かす。
- 草原や砂漠、ジャングルなどさまざまな地形、雨や雪、嵐といった天候の変化、昼夜シーンも用意される。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的グラフィック!
ps4最高クラスのグラフィックですね。没入感が高まります。機械獣を狩っていくのですがモンハンワールドとまた違う楽しさがあって面白いです。続編に期待します!
5すごかった。
このゲームとFF15をプレイするために、PS4 PROを購入したといっても過言ではないライトゲーマーです。
残念ながらFF15は期待外れでしたが、Horizon Zero Dawnはかなり面白かったです。
グラフィック、操作性もすばらしく、何よりゲームバランスがとてもよくできていると感じました。
弱い敵でも油断すればやられてしまいますし、強い敵でも工夫によって倒せたりします。
弱い点があるとすれば、魅力的なキャラクタが少ない点。
この辺りをもっと強化すればストーリーへの没入感があがったような気がします。
ただ、その点を差し引いてもこのゲームは傑作と言って過言ではないゲームじゃないかなと思います。
まあ、あまりゲームをしないライトゲーマーな私の意見ですので、軽く聞き流していただけたら幸いです。
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![Horizon Zero Dawn [初回限定版]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910072.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.64 (8件) |
53件 |
2015/9/16 |
2017/3/ 2 |
オープンワールド・アクションRPG |
CERO「D」17歳以上対象 |
1人 |
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【特長】- アートブック、スペシャルボックス、PS4用オリジナルテーマ、ゲーム内アイテムの武器&防具3セットなどが付属する。
- 熟練ハンター「アーロイ」となり、忘れ去られた大地の秘密と謎を解き明かしていく「オープンワールド・アクションRPG」。
- 大災厄に襲われて闇に包まれた1000年後の地球を舞台に、動物の姿を模した機械たちに支配された世界を探索し、大地の秘密と謎を解き明かす。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のオープンワールドゲーム制作だが、完成度が高い。
本作は、2017年3月に発売されたオープンワールド型のゲームで、開発は、ご存知の方はいるかと思いますが、FPSシューティングのキル・ゾーンを制作したGuerrilla Games(ゲリラケームズ)です。
私自身、キル・ゾーンは未プレイですが、本作の世界観、オープンワールドということで、興味を持ち、プレイしてみました。
簡単なストーリーは、近未来の地球で人類文明が崩壊した1000年後が舞台となっており、世界は機械生命体がはこびる世界の中、生き残った人類は、弓矢等で原始的な生活を送っている中、主人公アーロイは、異端児(母なし子)扱いされ、自分の出生の秘密を知るために、旅に出るストーリーをなっています。
【操作性】:チュートリアルも兼ねた説明もあるので、そんなに難しい操作はありません。
Lスティック:キャラクター移動 スティック押し込みでダッシュ
Rスティック:視点移動 スティック押し込みでフォーカスモード
L1ボタン:武器切替メニュー
L2ボタン:弓矢で狙う
R1ボタン:槍の弱攻撃、ステルス攻撃
R2ボタン:槍の強攻撃、弓矢での攻撃
□ボタン:スライディング、しゃがみ
△ボタン:アイテム取得等
×ボタン:ジャンプ
〇ボタン:回避、ローリング
となっており、PSゲームに慣れている人であれば操作に戸惑う事はないかと思います。
私の場合は、あまり慣れてないので、ジャンプとローリングを間違えて操作する事もありましたが、これは慣れかと思います。
【グラフィック】:人類文明が崩壊した世界なので、廃墟ばかりかと思いきや、自然が生い茂る世界となっており、綺麗な描写となっており、ゲームの世界観にあっているグラフィックかと思います。
オープンワールドタイプのゲームと言えば、移動手段としてファストトラベル(瞬間移動)があり、本作でも適用されていますが、景色が綺麗なので、私の場合、景色を楽しみながら移動してました。
私の環境が4KモニターPS4Proのせいもありますが、おそらくノーマルPS4でも綺麗な描写かと思います。
【サウンド】:ゲームの世界感にあった、その状況にあった雰囲気のある音楽が流れ、ゲームに合っているかと思います。
本作は、日本語吹き替えにローカライズされており、英語音声でも楽しめますが、日本語ローカライズが丁寧でゲームの世界観にあっているかと思います。
声優さんの声もゲームに合っていると思います。
主人公アーロイ:高垣 彩陽さん
アーロイの育ての親ロスト:立木 文彦さん
【熱中度】:本作のストーリーは短くもなければ長すぎもしない丁度良い長さで、豊富なサブクエストもあるため、ある一定の熱中度はあるかと思います。
本作はクリアすると、最終クエストクリア前の状態に戻るので、まだ行ってない地域の探索や収集物コンプ(報酬あり)があるので、本編が終わっても熱中度はあるかと思います。
【継続性】:熱中度にも記載している通り、ある一定の継続性はあるかと思います。
【ゲームバランス】:本作は、RPG要素もあることから、主人公アーロイははじめは弱いですが、スキルを覚える事に強くなっていきます。強くなったからといって、無双プレイができるわけでもなく、大体の戦闘は、多人数の他部族の人間や機械生命体と戦闘になるので、うまく立ち回って、ステルスキルをしたりと、ゲームバランスは良いかと思います。
【総評】:当初はFPS制作していた会社が初のオープンワールドタイプのゲームということで。スルーしていましたが、ゲームの世界観が自分好みのもあり、実際にプレイしてみると、ただ戦うだけではなく、人間ドラマを描かれており、感情移入しやすいと感じます。
2017年11月には追加DLCがあるので、追加DLCも楽しみにしています。
5グラフィックがすごい
【操作性】
敵の攻撃から逃げたい時に逃げる、と、思ったタイミングでの行動が可能です。
かなり自由度の高い操作性を発揮してます。
【グラフィック】
これはとても素晴らしい!風景なんか写真と間違えるレベル。
表情もかなり作り込まれており、実在する人物かと思ってしまう。
【サウンド】
敵に近づいていくとサウンドも変化したり、とても臨場感あるものとなっています。
【熱中度】
ハマりすぎて海外ドラマの様にどんどん先が気になり何時間も経ってしまっている。
【継続性】
サブイベントもそこそこあってやり込み度は高いと思う。
【ゲームバランス】
後半に行くにつれて肉弾戦闘が減るのでもうちょっと考えてバランスを取って欲しかった。
【総評】
これはグラフィックがすごくカメラワークも滑らかなので酔います。
酔いますが楽しくてやり込んでしまいます。
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![Horizon Forbidden West スペシャルエディション [PS4]](https://m.media-amazon.com/images/I/416urQxLqTL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/9/27 |
2022/2/18 |
オープンワールド・アクションRPG |
CERO「D」17歳以上対象 |
1人 |
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【特長】- 遠い未来のアメリカ西部を舞台に、危険に満ちたフロンティアで、「アーロイ」の壮大な物語を体験するオープンワールド・アクションRPG。
- 旅の途中、「アーロイ」はかつての仲間と合流し、敵対する新勢力と協力関係を築き、古の遺産の謎を解き明かさなければならない。
- 「スチールブック」、「ミニアートブック」、「デジタルサウンドトラックをダウンロードできるコード」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4オープンワールドアクションRPG
プレイステーション4でヒットしたアクションロールプレイングゲーム「ホライゾン ゼロ ドーン」の続編です。前作をプレイしていなくても楽しめると思いますが、ストーリー、世界観は同一なので事前にゼロ ドーンをプレイしておくことをオススメします。前作同様に広大なフィールドマップを舞台に探索、戦闘していくのが非常に面白いです。グラフィックもより綺麗になっていると思います。戦闘システムは基本的に前作と変わりありませんが、武器や装備が多彩になって戦略性も富んでいます。まだ始めたばかりですが、ボリューム的にも前作以上だと思います。
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443位 |
-位 |
3.95 (6件) |
43件 |
2014/6/11 |
2015/3/26 |
アクションRPG |
CERO「D」17歳以上対象 |
1人 |
1〜5人 |
対応 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5敵の攻撃を掻い潜り攻撃を叩き込む緊張感は格別
【操作性】
シリーズ作品のダークソウル系列と操作は似ているがいくつか違う点がある。操作性自体は良くゲームのテンポも良いのですぐに慣れた。本作がダークソウル系列と大きく違うのが、両手に武器を持つ(または両手持ち)のが当たり前で、盾は無くは無いがほとんど使い物にならないので、本作では敵の攻撃は全て避けることになります。ダークソウルでも盾を使わない人はやりやすいと思います。
【グラフィック】
シリーズお馴染みの暗く陰鬱な世界観とグロテスクな敵キャラクターは健在。大英帝国をモデルにしたゴシック調のスチームパンク的なステージがスタイリッシュで、自キャラ、敵キャラのモーションも良くグラフィックで不満は全くありません。
【サウンド】
基本的に通常時にBGMは無く環境音や効果音のみで、それがまたリアルで細かい音に反応してしまうホラー要素を感じさせられます。ボス戦など要所で効果的にBGMがかかり、ボス戦をより印象的に盛り上げてくれます。
【熱中度】
本作のテーマ「死闘感」の通り、盾が無く防具もマント一枚でほとんど物理防御力をもたない状況で、両手に武器を持ち巨大なバケモノに挑み、相手の攻撃は全て避けて攻撃を叩き込む緊張感はダークソウルシリーズとはまた違った感覚があり新鮮で熱中させられます。
【継続性】
本編を進めると途中で「聖杯ダンジョン」というものに挑めるようになり、レアな武器や血晶(装備をパワーアップさせるアイテム)を手にいれられるようになり、既存のダンジョンの他に他のプレイヤーのダンジョンも攻略することができ、このダンジョンも含めるとボリュームがかなりあり、レアアイテム探しを延々と続けられます。
【ゲームバランス】
フロムゲーお約束の高難易度で、本作はシリーズでも比較的自キャラ・敵キャラの動きが速く、先にも述べたように敵の攻撃を掻い潜って攻撃を叩き込むテンポが独特です。その操作感になれればシリーズをプレイしている人であればそこまで難易度は高く感じませんが、一部理不尽に強い敵がいて一撃死させられますが、何度も死んで覚えるて敵を打ち倒す快感は他のゲームでは代えられない達成感です。
【総評】
攻撃に特化したスタイルでダークソウルシリーズとはまた違った戦闘を楽しめます。本編ストーリーも興味深く演出も良いです。血晶集めは夢中になって武器強化にハマってしまいます。DLCもボリュームがありぜひ本編と合わせてプレイして欲しいです。
5神ゲーです。
神ゲーです。
手に汗握る戦闘、多種多様でかっこいい武器の数々、強敵を倒したときの爽快感や達成感、プレイヤーの恐怖心や高揚感を煽るBGM、どれをとっても最高です。難易度が高いですが、何度も死に、そのたびに戦略や戦術を練りながら戦い探索するところにこのゲームの面白さがある。ショートカットに到達するまでに広場で何度も死ぬと言っている人は、モブ敵を無視することを知らないだけです。初心者でもローリングを連続でしていれば駆け抜けることは簡単です。難易度の高さをどう乗り越えるのかを考え、実行するところが面白いのに、そこがわからない人は可哀想ですね。
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-位 |
-位 |
3.45 (6件) |
18件 |
2017/3/31 |
2017/9/ 6 |
アクションシューティングRPG |
CERO「D」17歳以上対象 |
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1〜人 |
専用 |
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【特長】- 散らばった「ガーディアン」を再集結して、「レッドリージョン」から故郷を取り戻すために戦うアクションシューティングRPG。
- プレイヤー同士をつなぎ、複数人で遊ぶことを前提とした最難関のアクティビティをスムーズにプレイできる「ガイド付きゲーム」も可能。
- 最前線に立つコミュニティや独自の文化をフレンドと築く「クラン作成機能」の導入により、スムーズにクランを結成できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4装備集めを頑張ろう
【操作性】
空中を飛んだり、3段ジャンプを使い戦います。
【グラフィック】
建造物やオブジェクトはリアルです。
【サウンド】
サウンド関連は正直微妙です。似たようBGMが多いです。
【熱中度】
やることが多いのでハマれば熱中すると思います。レイドという6人のチームで行くステージなどの武器を集めたりするようになるとかなりはまります。
【ゲームバランス】
火力を出すならこの武器がいいとある程度決まってたり、PvPにも強武器があったりするので全ての武器が強いわけではなくバランスは少し悪いです。
【総評】
ハクスラが好きならやってみるのがいいと思います。
4楽しいが飽きやすい・・・それでもオススメ!!
ゲームの内容は「銃でエイリアンと戦うゲーム」で、ストーリーに従って進めていくゲームです。
しかし最初は操作&ストーリーが全く分らず戸惑いました。
「これほど分りにくいゲームは少ないかも・・・」ってぐらい意味不明です。
しかし、3回ほど最初からプレイしたらハマりました。
サウンド&グラフィックが良いのか、武器の種類の豊富さが良いのか分りませんが「空打ちだけでも気持ちいいゲーム」です。
楽しいと感じたら追加コンテンツ購入をお勧めします。
一部のストーリーは映画を見てるかUSJのアトラクションに近い楽しさでした。
ストーリーが分るとかなりハマりますよ。
しかし、ストーリーを一度終えたらやることが無くなるのも事実・・・
残念ながら今は飽きてしまいました。
今はたまに対戦するのですが、相手が上手すぎて試合になりません。
よくできたゲームですが、飽きやすくも感じます。
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![Horizon Forbidden West コレクターズエディション [PS5・PS4]](https://m.media-amazon.com/images/I/41VwNA4I2QL._SL160_.jpg) |
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220位 |
-位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2022/3/28 |
2022/2/18 |
オープンワールド・アクションRPG |
CERO「D」17歳以上対象 |
1人 |
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【特長】- 遠い未来のアメリカ西部を舞台に、危険に満ちたフロンティアで、「アーロイ」の壮大な物語を体験するオープンワールド・アクションRPG。
- PS4およびPS5用プロダクトコード(有効期限2027年2月17日)、トレマータスクとアーロイのフィギュアやスチールブック、ミニアートブックが付属。
- ゲーム内で使用できる武器や防具、デジタルサウンドトラックおよびアートブック、フォトモードオプションなどのアイテムを多数収録。
- この製品をおすすめするレビュー
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5迫力が圧倒的。PS5の横に置くのがおすすめ。
限定版がセールになっていたため、衝動買いしてしまいました。
ゲーム本編のレビューはPS4の通常版で記入済みのため、今回はそれ以外の内容をこちらに追記したいと思います。
海外大手メーカーのゲームの限定版って、フィギュアや置物?が付くこと多いですよね。
今までは思い入れのない(発売前でまだプレイしていない)ゲームのキャラやグッズには魅力を感じられず買ったことはありませんでしたが、今回はプレイ済み、かつ、造形が細かい魅力的なエネミーだったのでついw
通常版のディスクが2枚構成だったのにもびっくりしましたが、今回はさらにびっくりしました。
箱がデカイwそして重いw
梱包箱は縦横高さそれぞれ40cmくらいの箱で、両手で持たないと不安なサイズ。
ちなみに、予想外な大きさで届くと、開ける前に体重計に載せたくなるのって私だけでしょうか?
PS5本体が届いたときもそうだったなぁ…と思いつつ計ってみたら、5キロ超えてましたw
そしていざ開封。
いや、もう、圧巻の一言です。
ゲームの中から飛び出してきた立体物。
土台が雪山?なわりに、トレマータスク(エネミー名)自身はきれいなのが若干違和感はありますが、
そこは機械炉から出てきたばかりと思えば問題なし。
ゲームを作る時点で3Dモデルはあるわけで、それを立体物として成型すれば再現率がほぼ100%になるのは理論上可能とはいえ、実物を見ると心が震えましたw
一通り凝視した後、心を落ち着かせるために、なんとなくPS5(縦置き)の隣に置いてみたところ、なんかものすごいフィット感。
ネタバレは回避したいので詳しくは書きませんが、本編をクリア済みの方ならばわかるかも。
PS5本体のフォルムと表面の白い配色が、終盤に出てくるある構造物に見えなくもないんですw
むしろ、PS5本体の独特なフォルムが初めて生かされた瞬間?のように思えたくらい。(個人の感想です。)
ただ、アーロイに関してはちょっと別人な感じがしました。
まぁ、これはサイズ的な表現力では許容範囲ですし、トレマータスクと向かい合うように飾るのであれば、
見る側からは背を向けてる感じになるので、顔自体はあまり気にならないですね。
とりあえず、今はトレマータスクとPS5本体をホコリがかぶらず、かつ、熱がこもらないように飾る方法がないか模索中です。
あ、あと、同じく限定版には定番のスチールケースについて、一言というか注意点。
今まではなんとなく、ゲームディスクを飾りやすく?するための予備ケース。という認識でしたが、今回の限定版は、通常版とは異なり、そもそもゲームディスクが同梱されていません。
プロダクトコードを使って本編をダウンロードする形となっているため、
え?じゃあこのスチールケースの意味は?
という感じになりますwあしからず。
定価はちょっとお高めですが、中身はすごいので、セール狙いで探してみるのはおすすめです。
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