| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/2/ 4 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1995/12/ 8 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:5ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4
実は、家庭用ゲーム機で一番最初に始めたのが、このカルネージハートです。
またしてもアートディンクのソフトをレビューしています。が、オウガバトルシリーズとはぐるりっとジャンルの違うソフトです。分類上はオウガバトルシリーズのシミュレーションRPGに対しロボットシミュレーションと似通っていますが、遊び方は全然違います。
アートディンクはロボットもののソフトが昔からあるので、このジャンルも良いソフトを出してきます。
操作性:操作には何ら難しい点はないです。でも、自分が操ったりするタイプのソフトではないためか、操作のレスポンスがやや遅いです。慣れれば問題ありません。
グラフィック:これぞプレイステーションと言わんばかりの派手な3Dです。今時の3Dと比較すると完璧なおもちゃレベルですが、そこはまあ20世紀のソフトですので。。。
画面の見やすさ:至ってシンプル。Simple is best!!と言わんばかりにシンプルで、とてもわかりやすいです。
サウンド:BGMは通常戦略時と戦闘時の2種類のみ。BGMは4通りから選べますが、ただ遊ぶだけなら2曲しか聴かないというのは寂しいです。また、デフォルトのBGMはリバーブの効いたパーカッションだけというのもある意味すごい。
熱中度:結構人を選ぶソフトかもしれませんが、メチャクチャハマります。戦闘時なんかはランダム要素が大きく、画面から目を離すことが出来なくなること間違い無しです。
オリジナリティ:ロボットをプレイヤーが操るというのは結構ありますが、ロボットにプログラミングして戦わせるというのは他に類を見ないです。
ゲームバランス:基本的にテンポは2段階しかありません。戦闘は簡単から難しいといいますか、単純から複雑へと変わっていきます。最初はちょっと難易度が高いように感じるかもしれません。
話題性:カルネージハートをご存じの方って本当に少ないです。正直、誰もが楽しめるタイプのソフトでもありませんので、この点は難しいです。
読み込み速度:ゲームデータの読み込み時間がややストレスですが、それ以前にセーブデータの読み出しがストレスです。5ブロックも使えばそりゃあストレスですよ。
満足度:全ての人が楽しめるタイプのソフトではありませんが、私にとってはメチャクチャハマるものでした。この手のソフトはコンピュータプログラミングをする人が有利です。バーチャルのロボット対戦なので、ロボットを研究している方の勉強材料にも使えます。
ただ楽しむだけではなく、勉学にも応用できるマルチタレントなソフトです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/2/16 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:4ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/3/26 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/11/11 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2〜15ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/9/30 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:4ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/6/27 |
シミュレーション |
1〜4人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/11/20 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/11/19 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/7/ 8 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/10/25 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/6/24 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/12/ 9 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック ポケステ対応:○
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/1/21 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
Rが良かったので引き続いて購入しました。
・操作性(システム)
Rと同じく現在の水準から見るとかなり厳しいものがあります。
普通にプレイする分には特に問題無いかとは思いますが。
・グラフィック
前作から制服が変わっています。だいぶ印象が違いますがこちらも良いですね。
・サウンド
ボーカル曲、特にオープニングはとても良いです。
BGMではタイトルバックと告白シーンが特に気に入っています。
・熱中度と継続性
基本的なゲームの流れはRと変わらないので安心出来ます。
下校会話も同様にハラハラドキドキものです。
・ゲームバランス
正直、攻略本が無いと難しいと思いますがそれでもプレイする価値はありますね。
・満足度
Rに引き続いて購入してプレイしたのですが、とても良かったです。
この流れで信用して3を購入したのは大失敗だったのですが(^^;
PS2でRと2の合体したリメイク版でも出たらまた買いたいところです。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/12/27 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3ブロック
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/11/25 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
4本編のアナザーストーリー
【操作性】直感的な操作は可能だとは思います
【グラフィック】ドット絵よりアニメーション絵柄で滑らかです
【サウンド】相変わらず癒される音楽です
【熱中度】一週目は頑張れます 二週目以降はお話が分かってしまっているので、埋まってないアルバム集めでしょうか
【継続性】上記と同じ感じです
【ゲームバランス】割と簡単な方だと思います ギター演奏が慣れるまではタイミング合わせが難しいかも
【総評】文化祭までの数週間と1人のキャラクターにフォーカスしたストーリーです。最初はなかなかヒロインに会えません。本編を少し膨らませる形でのアナザーストーリーのような形です。主人公がもう少し活躍するとよかったなと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/3/28 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:5ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5往年のウォーシミュレーションの傑作
高校生時代にプレイした、思い出のゲームです。
【操作性】
初代プレイステーションですが、操作はサクサク。コマンドも特に迷うことはなかったかな。
【グラフィック】
当時としても、ややこの辺はチープでしたね。
【サウンド】
作曲はボブ佐久間さん。重厚な音楽は素晴らしいの一言でした。今はプレミア価格になってしまったサントラは何とフルオケ仕様。個人的にはゲームオリジナル音源バージョンも欲しかったところですが…。
【熱中度】
特にエンディング等がたくさんあるわけではありませんが、何度もプレイしました。今のゲームにはない魅力があります。
【継続性】
こちらも割りと高めです。
【ゲームバランス】
過去作品に比べると、そこまで難しくはないと思われます。私は提督の決断はこれが初プレイで、後からスーファミ版のTやUをやりましたが、スーファミの方がタフな仕様でした。逆に言えば、3で基本的な攻略法を勉強し基礎を築けたことは、自分にとって幸運であったと思っています。
【総評】
光栄のウォーシミュレーションの入り口となってくれた、記念的な作品でありました。ゲーム内で流れる実際の戦争の映像を使ったモノローグは、今見ても色褪せない魅力がございます。現代の演出だけはグレイトなゲームより、私はこういう朴訥としながらも、内容に溢れたゲームを愛していたんだな…と再認識しました。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2004/1/ 1 |
2000/8/ 3 |
シミュレーション |
1〜2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2〜9ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
3うーん
ジージェネレーションゼロがあまりにもよかったもんで、その反動が来たのかもなあ。
今回はやっとG、W、Xもストーリーに組み込まれているのに、どうも燃えるものがない。
最大の原因はシナリオが各作品で完全に分断されていることか。
一応どのシナリオからでも始められるが、一度始めるとクリアするまで動かせない、作品毎に難易度が変わるなど不親切な部分が目につく。
育成に関してもなあ……また同じ事をやるのかと言う感じだし。
何しろシナリオの融通が利かないのが一番辛い。
以前のようにきちんと時系列で並べるなり、そこは強制要素でよかったのになあ。
選択出来るが故に、ゲームとして一気にボケてしまった気がする。
ただでさえシステム的にはあまり進化がないのにこれはちょっと。
あまりはまりこめなかったなあ。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/2/ 1 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック ポケステ対応:○
|
|
|
 |
|
10位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2001/5/24 |
シミュレーション |
2人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3〜15ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5最後の名作FE…っぽいゲーム
初期のファイアーエムブレムを作ったディレクターが独立して作ったPSソフト。
システムやストーリーの癖がまんまFE意識しすぎで、いや完全にそのままで、おかげで任天堂が怒って訴訟にまで発展したりもしている。
まあアイディア面はともかく、システム丸々使うのは、いくら生みの親とは言えなあと言う面もあるが……にしても個人の業績がそのまま会社の権利になってしまうのもどうなのと言う気はした。
いやそれはそれでけじめもあるんだろうが……何とも言い難い。
どうやら裁判のほうは「FEと関連している風に見せかけた宣伝部分」だけがダメだしされて、著作権侵害には当たらないと言うことで決着したらしいが、まあ妥当なところだろう。
実際発売されたこのゲームは、そう言った部分はきちんと修正されてはいるし。
それでもやっぱり色んなところがそっくりそのままだけど。
実際のところその後のFEの出来のあまりの悪さ、劣化コピーぶり(いやいた頃から……ではあるが)もあって、正直こっちのほうがいいやと言う反発もなくはない。
ゲームとしては本当にFE紋章から聖戦と言った系列で、地味に近親相姦やらエロを狙ったようなセリフ回しなんかも多い。
人間関係の不親切な不可解さも、ああまたそんなのかよと言う側面も。
しかしいい意味でのFEらしさもそのままなので、やっぱりこっちのほうが面白いんだよなあ。
相変わらずシステムは辛めなものの、それでも聖戦やトラキアほどきつきつでもなく、何とか出来るレベルではある。
レベル上げによる自由な育成が可能になるホームズ軍と、一騎当千のかなりきわどい戦いを強いられるリュナン軍の二人が主人公で、メンバーは特定時期ごとに交換入れ替えが可能。
弱いキャラは一旦ホームズ軍に編成、育成して次の機会を待ち、強いキャラは早速リュナン軍で使うと言うのが基本的な流れか。
ホームズはFE外伝のようなノリになっていて、リュナンのほうは育成はほぼ不可能なステージクリア式の大激戦と、これまでのFEをさらに極端にしたような緩急がついている。
しかし強制メンバーや片方にいないと発生しない個別イベントなどもあって、入れ替えるタイミングは結構難しかったりする。
あまりリュナンのほうを手薄にすると、それではまってしまうことにもなるし。
今回もキャラによってパラメータの伸びや使い勝手に明らかな贔屓があったり、ちょっとうんざりするところは多いが、それもまたらしさだしなあ。
最終的にシナリオが尻切れのようになっているのが残念。
続編も別物になって、これ一本限りの話になってしまったので、余計未完成品だったのが勿体ないなあ。
リメイクも絶望的だろうし。
クリアするための育成以外にも、対人対戦向けにキャラ育成を極める要素などもある。
これがまたいい意味で切れていて、対戦向けのパラメータ上げ(リセット繰り返し)に狂奔する羽目になる。
まあ話を聞いているだけでとてもついていけるレベルじゃなかったが……しかしこう言う方向性はよかったと思う。
談義を聞いているだけでもキャラの使い方育て方が通常のゲーム進行とは違っていて、これがまた面白かった。
まあそれでも使えない奴はとことん使えないんだが、どうせ。
キャラがやたら多くて、しかも顔とパラメータとほんのちょっとの背景があるだけなのに、それがやけに魅力的に見える辺りもうまいと思う。
こう言うクリエイターもう少し任天堂が大切にしていればなあ、ほんと。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/8/ 7 |
シミュレーション |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2〜7ブロック
|