| スペック情報 |
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-位 |
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2004/1/ 1 |
1996/6/28 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
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0件 |
2004/1/ 1 |
2002/5/30 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/1/ 6 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/3/19 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/3/15 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/4/27 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/5/28 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/3/18 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/9/28 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/11/27 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2000/10/26 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
2002/8/ 1 |
アドベンチャー |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/10/15 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
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3その3はフィリピン人の女の子の重い話
主人公が記憶喪失の女の子マリアと出会う。
彼女の正体は一体何者かというところまでは、やるドラシリーズ初期作品で貫いているテーマをそのままなぞっている。
三作目のこれは、ヒロインの正体そのものには大した意外性はなく、記憶喪失自体も特に仕掛けとしては機能していない。
(まあ記憶喪失設定自体ここまで一度も機能していた気はしないが。毎回せいぜい出会いのきっかけにしかなっていない)
彼女の周囲を取り巻く環境と、その真相に対して主人公がどう向き合うかが主題になっている。
早い段階でいきなりベッドシーン(当然細部は飛ばされる)があったり、今までの形とは少し違っている面もある。
これまた割合すぐにわかる彼女の背景に、明るい要素、ファンタジー的な流れはなく、ただただ冷たい現実と向き合うことになる。
正直これはワクワクさせるというより、重荷にしかならんなあという感じではあるが。
それを(主人公的にもプレイヤー的にも)繋ぎ止めるのはマリアの魅力一本というのがやや厳しい気はする。
今回は何度か失敗後出てくるヒントに従えば、あっさりグッドエンドが見られるので、延々デストラップや曖昧すぎてよくわからない好感度上下に引っかかって絶望することはないが、その分その後のコンプはよりしんどいかも。
わざわざ自分からわざと失敗するように選択を埋めていくのは苦痛な作業。
テンポもそういいとは言えない中で、大して意味のない選択と、大して違いがあるわけでもない結果を延々見るだけ。
最初からマリアの機嫌を損ねないようにしないといけないのだが、それも一本気や下心丸出しでは駄目で、だからといってそっけなくするとすぐ破局が待っている。
いろんなところで土足で相手の領分に踏み込むことで正答を掴んでいかないといけない。
結局正解ルートを外れると、バッドかノーマルエンド直行というのは今までと変わらない。
その度に同じエンディングに到達したり、さもなければ同じような亜種エンドを見るだけなのも同じで、多少プレイしやすくなったとはいえ、根本的な問題は解決していない。
途中セーブから再開で手抜きするのもこのゲームでは仕様上不可なので、どうしても繰り返しプレイしているうちに飽きてきてしまう。
本当に楽しめたのは最初のプレイから初めてグッドエンドに到達する辺りまで。
あとは苦行の埋め作業しかない。
しかも最初に見られるグッドエンドに対して、あとのグッドエンドはみんな強引に作ったような話で、みんなこの最初に見たエンディングの亜種ばかり。
結局正解になる話は最初の一本しかない。
もっとまるで予想を裏切る、全く脈絡のないオチや途中の展開も用意すればいいのに、そういうのがこのゲームにはないんだよなあ。
相変わらずディスク交換が流れを思い切り悪くしているのも問題点。
こればかりはムービー容量的にどうしようもないだろうが。
ムービー削れって言っても最初からそれ込みで作っているんだろうしな。
設計の段階からまずかったというしかない。
ま、こんなもんかな。
やっぱこのシリーズはダブルキャストの時点でお腹いっぱいかも。
せめて選択肢とEDの関係がもっと簡潔でわかりやすいものでないと、これ以上どうにもならない。
多分その辺もアニメ制作と合わせて早い段階で企画が進んで終わっちゃってたから、せいぜいヒント出すくらいでもはやどう手のつけようもなかったんだろうけど。
裏側の事情がこうもミエミエではのめりこめないわ。
少なくとも季節を抱きしめてよりはヒロインと話の魅力が出ていたとは思うが……しかしこの内容ではそれも好みが割れそうだ。
ほんと惜しいところ。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/10/18 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/12/20 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1996/7/26 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1997/5/ 2 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:4ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/3/12 |
アドベンチャー |
1人 |
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-位 |
-位 |
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0件 |
2004/1/ 1 |
2001/6/14 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/8/ 6 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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23位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/11/12 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
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0件 |
2004/1/ 1 |
1997/3/14 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:4ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1998/2/ 5 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
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0件 |
2004/1/ 1 |
1997/8/ 7 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1995/12/ 1 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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-位 |
-位 |
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0件 |
2004/1/ 1 |
2000/9/28 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
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-位 |
-位 |
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0件 |
2004/1/ 1 |
1996/4/12 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:2ブロック
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-位 |
-位 |
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0件 |
2004/1/ 1 |
1999/10/ 7 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:1ブロック
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23位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2004/1/ 1 |
1999/1/28 |
アドベンチャー |
1人 |
【スペック】 記憶メモリ容量:3ブロック
- この製品をおすすめするレビュー
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4名作、サウンドノベル
428 の方は ps4 で遊べるが、街は PS1かSS でしか遊べない。
当時はPSP で遊んでいたが、老眼で携帯機は厳しくなったので
ps3なら、PS1のソフトも、TVの大画面で遊べるじゃないかと
ps1版を購入しなおした。(ps3アーカイブスにもない)
428と比べると、シナリオやバッドエンドの強引さは目立つ。
主人公たちも、クセが強く感情移入しにくいが、
俳優さん達の熱演と、ゲーム制作会社の熱意が魅力。
写真に、テキストを加えた紙芝居で、ボイスも入っていないので
文字を読むことが面倒な人には向かないが、名作だと思う。
北陽の伊藤さおりさんが、恋人の為にダイエットに四苦八苦する
健気な女性を演じられていて、とてもかわいらしい。
個人的に残念だったのは、
主人公に寄っては、早々に終わってしまうことと、
救いのないシナリオもあること。
遊びたくなった時に、いつでも遊べるようになったので嬉しい。
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