| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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24位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1089x117x347mm 重さ:7.6kg
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15位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:882x117x347mm 重さ:6.6kg
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![SEQTRAK [ORANGE]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601027.jpg) |
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43位 |
17位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/1/26 |
シンセサイザー |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:6w 幅x高さx奥行き:343x38x97mm 重さ:0.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのグルーヴボックス
気に入っている点
- 小型で軽量
- スピーカーとバッテリー内蔵で、画面なしでも使用可能
- 優れたサウンドが豊富に用意されていて、サンプリングも素早く簡単に行える
- 強力なサウンド調整が可能だが、アプリの使用が最適
- 外部MIDIデバイスでコントロール可能
不満な点:
- 画面がないため、多くの操作がやりにくい
- シーケンサーとシンセサイザーのボタンは操作性に優れているが、頼りない感じがある
- デバイス自体が安っぽく、耐久性もよくないと感じる
- モバイルアプリのパフォーマンスが低く、特にAndroidデバイスではワイヤレス接続が不安定になることがある
- サンプルを半音階で演奏することは不可
- MIDIポートは専用コネクタを使用(USB経由でも通信できるのが便利)
中立的な点
- デバイスのレイアウトは、ドラムビートから音楽制作を始めることを強く示唆しているように見える
- 側面のボタンは、単に上部に配置されている場合よりも押しにくい
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41位 |
29位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/17 |
2025/10/24 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:19w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1310x152x391mm 重さ:13.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4入門者からプロまで子供から大人まで誰でも楽しく弾ける機種。
よく「色々難しいー…これは中級者以上が使う物だー」とか「こんなに機能を詰め込んでも使いこなせないー」とか「シロウトが買うのは金の無駄だー」とかレビューする人が居ますが、そんなの別に本人が弾いていて楽しければそれで良いんです、なんの問題もありません。
機能が沢山あっても、プロじゃあるまいし別に使いこなす必要なんて全然ありません。
逆に使っているうちに「あっ!ここをこうすると、こんな音を出す事も出来るんだ♪」と、そういった発見もまたシンセの楽しみ方のひとつです。
入門者がこのMODX-Mや最上位機種のMONTAGEmを買っても、本人が楽しく弾いているならそれで良いんです。
●注意●
シンセサイザーにはメーカーを問わずスピーカーが付いて無いから本体だけでは音が聞こえません。
別途でモニターヘッドホンかモニタースピーカー(数千円の安いのでも人(耳?)にもよりますが取り敢えず大丈夫です)を買うか誰かに譲って貰うかして揃える必要があります。
接続は標準端子なので、3.5mmピンジャックの製品の場合は変換ジャックも必要です。
設置場所によってはスタンドと椅子も。
私は通常時Rolandのモニターヘッドホンを使用しています。
迷っていても時間の無駄です(経済的事由で迷ってる場合は別です生活最優先ですよ)、経済的に支障が無ければ思い立ったその時が楽しみを買う時なのです。
【デザイン】
全体的には良いけど、初代から変わらず本品にも右側に「MODX-M」とプリントされてるロゴがカッコ悪い。
MOXFみたいにプリントすればめっちゃカッコいいのに……。
【サイズ・可搬性】
とにかく軽い、私が買ったのは1番大きくて重さもある88鍵だけど、14kgきってるので女性でもさほど重く感じず持ち上げられると思います。
M6とM7は約半分の6kg台の軽さです。
【音色・響き】
さすがにMONTAGE mには敵わないんだろうけど、大半の人は並べて弾き比べなければ差は分からないほど厚みと広がりのある良い音を出してくれます。
【音色の多さ】
たったひとこと、不自由しないほどめっちゃ多い(3000種以上)。
ついでにアルペジオも1万種類以上も搭載されてます。
【タッチの良さ】
ピアノ鍵盤しか分かりませんが、相変わらずGHS鍵盤はちょっと重めかな?
アフタータッチ機能はありません。
【作りの良さ】
可搬性を主軸に軽量設計されている為、ボディーはオールプラスチック(ABS樹脂)で、持運びする人は思いっきりぶつけたりしない様に注意が必要かも。
【機能性】
レコーディング機能にステップレコーディングが無いのは個人的に不満です。
以前のMOXシリーズやRolandのFANTOMやJUNOには今も標準搭載されてるのに、なんでMONTAGEとMODXからは非搭載になったんだろう。
アプデも無いし…。
【操作性】
これまでのMODXシリーズと比べて、フェーダーが8本になったのはとても良い。
タッチパネルの反応もキビキビしていて使いやすい。
【総評】
新しくなるたびに価格も高くなって行ってますが、それに見合う充実した性能で買って良かったと個人的に思っています。
ステップレコーディングはやっぱり欲しいです。
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47位 |
35位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/11/ 2 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドローバーの配色を除き、満足
【デザイン】派手でいい
【サイズ・可搬性】意外とズシっとくる
【音色・響き】満足
【音色の多さ】ハモンドだけで十分
【タッチの良さ】ミニなのに弾きやすい
Roland FA-06のオルガンは、ドローバー操作がCC割当不可→画面でしかできないのが不満。その解消に本機を検討するも「AWM音源」なので「所詮サンプリングか」と見てました。ところがココのレビューで「高音が頭打ち」との書込みがあり、「ってことは、79枚のトーンホイールをちゃんと再現してる!」とイッキに購入意欲が上昇。価格で躊躇したが、結局抑えきれず買いました。
音色、鍵盤、操作ノブ、どれもが気持ちいい!
ドローバーのカチカチ感もいいです。6段階でも問題無いです。が、1点だけ。全部黒は区別つきにくい。ハモンドと同じ3色がベスト、YC-10にこだわるなら16/8/4だけ白か
ケース: 純正が高いのでKORG SC-micro-MSGで代用、緩いけど大丈夫そう。
フットコントローラ: KORG EXP-2が使えました。
iPhone接続(Apple Lightning-USBカメラアダプタ使用): reface captureで音色保存OK、ただしアプリ使い難い。
reface updater: V1.30にアップ、Rotaryが切替えやすくなった。
4実機に触れてから買うべきでした
70年代始めに、ハモンドオルガンのB3の演奏を聞いてから大のオルガンファンで、今回偶然にYutubeでYAMHA Reface YCの存在を知り、そのサウンドを聞き直ぐにWebショップでポチっていまいました。
最初小さな筐体から出るそのサウンドは確かに凄いと思いましたが、でも期待したものとはちょっと違っていました。
全体的な作りにはおもちゃ的なチープさを感じますが、でも何か憎めない可愛らしさがあります。
製品に対する不満点として
1、コーラスとビブラートの区別がつかない動作。殆ど変化が無い!
2、キーを低い方にシフトすると、スピーカーからの音が結構ビビります。まあスピーカーサイズからして無理はないですが。
3、作成した音を本体に保存できない。これはチョット寂し過ぎる。
4、高音側のキーが早い段階で頭打ちとなり、低いキーからの繰り返しなってしまう。まあある程度の周波数で頭打ちとなる仕様は仕方ありませんが、でもチョット早すぎます。70年代ならいざ知らず高性能なDSPが使える時代です。もう1オクターブくらいの伸びがあっても良い。1'も2'も音域は変わらない。
5、H以外の音色は私にはちょっと?。特にAとYは私が昔よく聞いた音とは違い過ぎる。時代と共にメジャーな音色が変わっていったのかな? 何れも音も似通っていて面白みが無い!
6、キークリックも表現されていますが、常時入りっぱなしなのでON-OFF出来ると良い。
実売価格は4.5〜5万円ですが、価格を考えるともう少し機能を増やして製作して欲しかったと思います。かなり割高な製品に感じてしまいます。
何よりも現物を見ないまま購入してしまったことは失敗でした。でもせっかく縁あって私の手元に来た真っ赤なYC、精々可愛がって行きます。(ここ後、Reface DXを追加購入してしまいました。)
※1に関してYAMAHAに問い合わせをしましたが仕様との事でした。でもあり得ない仕様です。是非改善して欲しいものです。
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50位 |
47位 |
4.64 (3件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/9/ 1 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5未だに十分に現役
10年近く前の製品ですが、いまでも十分に実用に耐える製品です。
電池駆動可能なシンセは他にもいくつか買いましたが、結局これが手放せません。
キータッチと音が良いこと、パラメータが練られていてどんな組み合わせでも破綻しないこと、スピーカー内蔵であること、このあたり全部兼ね備えた対抗馬は出てきていません。
もちろん、音色メモリがない・MIDI端子が特殊・シーケンサーが無くルーパーだけ・エフェクタが1段しかない等、不満が無くはないですが、致命的なポイントではありません。
製品コンセプトの通り、気軽にリビングで暇つぶしに鳴らすという使い方が似合っています。ギターはそういう使い方ができるけれど、シンセでそんな使い方ができる製品は少ないんじゃないでしょうか。
5侮れないシンセ。リニューアルされたAN音源。
【デザイン】
refaceシリーズで統一感のあるデザインになっているのは好感が持てます。
【サイズ・可搬性】
これに関しては文句なしでしょう。とにかく軽いです。
【音色・響き】
バーチャルアナログ音源ですが高域よりも中低域重視のサウンドで、おそらくMOOGを意識していると思われます。
本体スピーカーは小さいですが、外部アナログ出力は標準フォン端子でとても音質が良いです。
【音色の多さ】
音色は本体ではメモリーできません。ライブラリアンアプリがあります(iOS)。
【タッチの良さ】
小型鍵盤ですが頑張っていて、上質なタッチ感です。
【作りの良さ】
オモチャでなく、楽器として使えるものをきちんと作ろうという意識が見えます。
【機能性】
パラメータの取捨選択が見事です。
ふつうに音を作るのは当然ですが、変態的なLFOや、オシレータシンク、クロス&リングモジュレーションなど、まともでない音を作れる機能が満載です。
エフェクターも単なるエフェクトを超えていて、大きく音色を変化させることも可能です。エフェクトを使いまくっても音痩せしないのがいいです。
しかも8音ポリ。他社の安価なバーチャルアナログ・シンセが4音ということを考えると、これは破格です。
なおファームウエアのバージョンアップでチューニングやトランスポーズ機能が改善されています。
【操作性】
すべてのパラメータにアクセスでき、極めて操作性が良いです。
スライダーの操作感も心地よく、使っていて気持ちいいシンセです。
【総評】
かつてのAN音源をこういう形で復活させてくるとは思いませんでした。
お手軽操作でありながら極めて完成度の高いバーチャルアナログシンセで、本体に音色がメモリーできたら完璧だと感じました。
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46位 |
47位 |
4.18 (5件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/9/ 1 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすく音が良い
reface CSが気に入ってずっと使っていましたが、DXも入手してみました。
CSとの比較になってしまいますが、DXの良い所は
・音が良い。クリアでステレオ感がある。
・ディスプレイと音色メモリがある。
・デザインが写真の印象よりも良い。
というあたりです。澄んだエレピ系の音なんかは、CSでは難しいですね。
音色編集はFM方式としては使いやすくできてはいるのですが、やはり多くのスライダーを備えたバーチャルアナログのCSのほうが直観的で分かりやすいです。
refaceシリーズは好きですが、もしマイナーチェンジできるなら、MIDIをせめて3.5mmジャックにしてほしいのと、ペダル入力をホールドとエクスプレッションの切り替え式にしてほしいですね。
4MIDI接続してreface DXを鳴らした時の遅延は感じません
初心者ですがCVP-609(電子ピアノ)を購入し満足していましたが、普段使っている机でコンパクトながら本格的なピアノ音が出るものとしてMX49を購入しました。こちらもサンプリングされたピアノ音は素晴らしく、リバーブタイプの「R3 HALL」も素晴らしく、各種パラメータの設定範囲も広く、さすがシンセサイザーは素晴らしいなと思っていましたが、そのうち、DX7のあのコーラスとリバーブがかかったエレピ音が欲しくなり、最近出たMODX Mを購入しようかと思いましたが、DX7のエレピ音だけに17万というのもひっかかり、とりあえずreface DXを購入してみました。あの、エレピ音ありました。コーラスとリバーブも同時にかけられます。5万で希望通りのエレピ音が手にはいりました。リバーブタイプが単調な1種類しかないのは残念でしたが、結構深くかけられることができてすばらしいです。ソフトシンセでFM音源のエレピをいくつか試しましたが、reface DXでキーを強く弾いた時の突き抜けた音はさすがに一級品です。でもそのうちにMODX Mを購入するだろうと思います。なおMX49とreface DXをMIDI接続し、MX49からreface DXを鳴らしてみましたが、全く遅延を感じず音がスパンと出てくれました。MX49とパソコンをUSB接続しソフトシンセを鳴らしたときは少し遅延を感じました。
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103位 |
47位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/12 |
2023/10/20 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:36w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1446x170x460mm 重さ:28.1kg
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33位 |
57位 |
4.21 (9件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/11/ 2 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利ですね。
ふと音を確認したい時に便利です(普段はPCの前に置いてます)わざわざピアノの前まで行かなくとも譜面の確認や指の確認などが即できます。YouTubeでプロのピアニストの指を見て真似をしたりしてます。eneloopOKでスピーカーもついてますので本体だけを持ってれば弾けますし値段に見合った鍵盤と音。タッチに対応したベロシティ(少し慣れが必要)と隠し機能の生ピアノは良いですね。ジャズのハーモナイズを勉強してますがとてもとても便利ですね。
悩みは本来のピアノに触るより、こちらのrefaceを持ってる方が多いことです。
5ミニマルな最強エレピ!
当初の購入の狙いは本家のCP80のサウンドが出るということ、とにかくそれだけでした。
持ち運びできで電池で動くエレピとしてはもう最強としかいいようがないです。
【デザイン】
CP70やCP80のパネルを想起させる質実剛健なデザインで、すっきりシンプル。ハデさはまったくないですが、渋さがあります。
【サイズ・可搬性】
とにかく小さくて軽い。スピーカー付きなので膝の上でも、テーブルの上でもどこでも気軽に音を出して遊べます。MIDIで88鍵のコントローラーにつなげばフルスケールのエレピ音源に早変わり。CP80そのものに変わることもできます。
【音色・響き】
この機種で採用されているSCM音源の原理はよくわかりませんが、とにかくホンモノっぽいリアルな音色です。それぞれの原音にエフェクトで味つけしていきながら出したい音に仕上げていくのが楽しいです。
特にCP80の音は本当に秀逸!さすがは本家本元、これだけのために買ったようなものです。微妙な歪み感とか、独特の弦の鳴りまで再現してくれているように思います。
それにウーリッツァーやローズの音まで使えるのですから、この価格でお得としかいいようがないです。
ただ、内蔵スピーカーではそのよさが十分に発揮できないので、できればよい音を楽しむためにヘッドホンやモニタースピーカーなどにつないで楽しむのがよいと思います。
【音色の多さ】
この機種のコンセプトを考えれば。音色数を求めるものではないかと。
ローズ系、ウーリッツァー系、CP、クラビネット、トイピアノとエレピの代表選手のみの選りすぐり音源。
これだけあれば十分です。
エレピでよく使われる厚み、歪み、揺らぎを出すためのエフェクトはしっかり網羅されているので、エフェクトをうまく組み合わせることで音のキャラクターは変幻自在に操れます。
【タッチの良さ】
正直、ミニ鍵盤をバカにしていました。ここまで進化していたとは…標準鍵盤に遜色ないタッチのよさで、オモチャ感はなく、イニシャルタッチのベロシティのレスポンスもエレピ鍵盤として自然で弾き心地が素晴らしいです。サイズは慣れですね。
【操作性】
すべてツマミによる操作で、直感的でわかりやすい。取説がなくてもまず迷うことはないです。
ただ、設定を記憶できないので、曲によって毎回ツマミの設定を写メで記録しつつそれにあわせるのが面倒と言えば面倒。良くも悪くも、昔のホンモノのエレピを再現しています。
【総評】
伝統のヤマハのエレクトリックピアノの称号たるCPの系譜をちゃんと汲んでいる、CPの名を冠するに恥じることのない1台です。
エレピ音源として必要十分かつ最強サイズ、エレピ好きの方は持っておいて損はないと思います。
特にCP80の音を愛する方にとっては珠玉の1台になるのではないでしょうか?
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303位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/12 |
2023/10/20 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:36w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1244x131x396mm 重さ:17.6kg
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![SEQTRAK [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601028.jpg) |
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135位 |
76位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/1/26 |
シンセサイザー |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:6w 幅x高さx奥行き:343x38x97mm 重さ:0.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのグルーヴボックス
気に入っている点
- 小型で軽量
- スピーカーとバッテリー内蔵で、画面なしでも使用可能
- 優れたサウンドが豊富に用意されていて、サンプリングも素早く簡単に行える
- 強力なサウンド調整が可能だが、アプリの使用が最適
- 外部MIDIデバイスでコントロール可能
不満な点:
- 画面がないため、多くの操作がやりにくい
- シーケンサーとシンセサイザーのボタンは操作性に優れているが、頼りない感じがある
- デバイス自体が安っぽく、耐久性もよくないと感じる
- モバイルアプリのパフォーマンスが低く、特にAndroidデバイスではワイヤレス接続が不安定になることがある
- サンプルを半音階で演奏することは不可
- MIDIポートは専用コネクタを使用(USB経由でも通信できるのが便利)
中立的な点
- デバイスのレイアウトは、ドラムビートから音楽制作を始めることを強く示唆しているように見える
- 側面のボタンは、単に上部に配置されている場合よりも押しにくい
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![MX61 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000896214.jpg) |
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59位 |
76位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2016/7/26 |
2016/9/ 1 |
シンセサイザー |
61鍵 |
27曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:984x112x299mm 重さ:4.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4新味はないが実用機として選択肢の1つ
このクラスはRoland JUNO-DSが最も売れており、KORG KROSS2がフルモデルチェンジしたので、開発年次が古いYAMAHA MXシリーズは見劣りがします。2016年にリニューアルしたものの、マイナーチェンジに留まったためです。このため積極的に選ぶモデルではなくなりつつあります。可搬性とカラーバリエーション目的で青モデルを入手したので気づいた点を書いてみます(Montage-7も持っていますが、重くて持ち運びしにくいためです)。
【デザイン】いかにも入門機という感じの素っ気ないデザインですが飽きにくいと思います。フォーンプラグと電源コネクタは裏側に回り込まなくても接続しやすいような工夫がされており、好感が持てます。
【サイズ・可搬性】アマチュアにとって軽さは正義と思わせるものがあります。
【音色・響き】最廉価機でPCMの容量も少なく、あまり期待していませんでしたが、なかなか使えます。ピアノ系の音がかなりがんばった感があり、これならちょっとしたライブなら十分でしょう。少なくてもJUPITER-80のピアノ音よりは使いやすいと感じました(JP80をピアノ代わりに使うことはまずありませんが)。
【音色の多さ】最低限のプリセット音色数は持っています。どれも練られており、派手なだけで使えないというものがあまりありません。シンセ系の音がもう少し多い方がよかったと思います。
【タッチの良さ】これも期待していませんでしたが、なかなか良いです。MontageやMOTIFのFSX鍵盤に似た感触があります。他社の廉価鍵盤よりは遙かに弾きやすいです。
【作りの良さ】オールプラで安っぽいですが、強度はありますので心配はないと思います。
【機能性】演奏をするだけなら十分ですが、本体だけではオリジナル音色を作れないので★3としました。音色をゼロから作るには、シェアウェアのMX Total Librarian(49ユーロ)等が必要です(最大8レイヤーの音作りができます)。リニューアル世代からiOS機器をつなげてFM音源として使える機能がありますが、本体内蔵機能ではないため、どれほどの人が活用するかは疑問です。
【操作性】このクラスは上位機のように機能過多ではないので、どの機種もシンプルでわかりやすいです。MXシリーズも機能を見切って最低限にされている関係で、かえって使いやすいのです。
【総評】フルモデルチェンジしたライバル機と比べると地味ですが、ブレッド&バター系のプリセットキーボードが欲しい場合は選択候補になります。ピアノとしても使うなら88鍵盤または61鍵盤ということになりますが、割高な感じがします。補助キーボードとしてだけ使うなら49鍵盤が安くて良いです。
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103位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/18 |
2017/5/ 1 |
シンセサイザー |
88鍵 |
27曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:9w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1320x168x405mm 重さ:13.9kg
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70位 |
76位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/10/11 |
2022/9/ 9 |
シンセサイザー |
61鍵 |
128曲 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:16w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:937x134x331mm 重さ:6.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5弾いて楽しいシンセ
YAMAHAのフラグシップシンセMONTAGEの廉価版。搭載される音色サンプルは同一だが、D/A周りの差で、実際にOUTPUT端子やヘッドホン端子から出力される音質は一段落ちる。価格が全然違うからしょうがないね。また、基本性能の違いから、一部音色が差し替わっている。加えて、多くの音色がチャンネルアフタータッチに接続されていながら、MODX+の鍵盤にはATが搭載されていないのも無念(リボンコントローラもない)。とはいえ、この価格で最上位機種の音色が使えるのは魅力だ。
MONTAGE/MODX+の音源部は16パートのマルチティンバーに対応するが、先代のMOTIFとコンセプトが異なり、複数のパートを一つにまとめて一音色として扱う「パフォーマンスモード」が基本。多くの音色が2パート以上を使い、各パートには概ね2つのエフェクトが挿入され、アルペジエータやモーションシーケンサが設定されているものもある。そうやってシンセシスされた音色が呼び出しの基本単位になっている。こうした音作りは現代のシンセでは当たり前だが、それを標準のモードとして採用し、マルチティンバーモードを隠蔽する(切り替えるのにボタン一つでとは行かず、若干手間がかかる)ところまでやっているシンセは、なかなか珍しいのではなかろうか。徹底している。ある意味先祖返り?。2000を超える音色にはアーティストが設計したものがいくつも採用されているそうで、プロのテクニックの宝庫でもある。音作りの勉強になる(…が、音色が膨大過ぎて、自分で作る必要性を感じたことはない)。「AUDITION」ボタンを押すと、その音色の効果的な使い方を短いフレーズで教えてくれる。試行錯誤の手間が省ける。ノブやスライダーは各音色ごとに重要なパラメータに予めセットされているし、スーパーノブに至っては、それ一つで同時に複数のパラメータをうまい塩梅で動かしてくれるという、初心者にとても優しいインタフェースを提供する。まさに、至れり尽くせり、ストレスフリー。機能は大盛りだが、それを深掘りせずとも使いこなせるようになっているわけだ。ハードシンセの一つの方向性が突き詰められていて、弾いていてすごく楽しい。
一方で、マルチティンバー音源として使おうとすると、これがわりとめんどい。単にGM System Onを送れば準備が整うというような作りではない。統合的なシーケンサも搭載されておらず、ワークステーションシンセとして使うのは難しいのではないか。このあたりは、RolandのFAのほうが柔軟性が高い。後継のFantom-0は使ったことないのでわからんちん。(´・ω・`)
なお、兄貴分のMONTAGEは発売から7年が経過し、今年で終息、次なるフラグシップが近々お目見えするそうな。RolandやKORGが一台のシンセに複数の発音方式の音色を詰め込む中、PCMとFMで比較的大人し(?)かったYAMAHAはどう進化するのか…。新機種の廉価版が登場するには2年位はかかるだろうから、アマチュア向けグレードのMODX+はまだ当分現役であろうと考える。
5ほぼプロ仕様ですね
【総評】
ヤマハのフラッグシップに近いシンセサイザーです。
操作するスイッチ類がたくさんあるのでね・・・・
操作を覚えるのだってたいへんです。
鍵盤数は標準の61鍵です。
ラインナップで88鍵(MODX8+)まで揃ってはいるんだけど。
ラインナップの内では最軽量(6.6kg)と謳ってはいるけど。
それでもでかくて重いです。
もちろんライブで活躍できますし。
音楽作りにだって使います。
どちらにしてもプロ用といえるでしょうね。
まず初心者が使うキーボードではないと思います。
触らせてもらったけど・・ただ音階を出しただけでした。
仕様
●電源:ACアダプター
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230位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/4/ 4 |
2016/5/ 2 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1037x131x396mm 重さ:15kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5yamaha montage6について
シンセキーボドとしては4台目となりますが、さすがにヤマハの製品だと感じました。音色の種類、機能、響き、つくりの良さなどあげればきりがないくらいです。前機種のMOXF6と比較するとかなりの差があります(比較してはいけないのかも?)。ただ重量がかなりありますので、高齢の私としては少し扱いには辛いところです。高齢の音楽大好人間です。
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230位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/12 |
2023/10/20 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:36w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1037x131x396mm 重さ:15.3kg
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